そのままなめて

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2008-02-27 ギークの2x歳女の子をTDLに連れてったら寒くて泣かれた話 このエントリーを含むブックマーク

ギーク好きなべにぢょ氏に今までに無いラブレターを送る為のライフハック*ホームページを作る人のネタ帳

というわけで、ネタ帳さんの言うとおりにスクリプトラブレター作ったら見事に想いが通じ、会うことができました!このような素晴らしいライフハックありがとうございます!!


ネタはこの辺にして、二人でTDL行ってきたよ!

いやね、会社でお仕事がんばったらその成果が認められて個人賞をいただき、その副賞でとあるベストセラー作家の公演を聞かせてもらったりTDLのチケットをもらったりしたのですよ。で、チケットもらったのは良いですが一緒に行く人なんているわけないじゃないですか。そこでTwitterで募集かけたのところ、べにぢょさんが手を挙げてくれたのです。べにぢょはいまや押しも押されぬみんなのギークだけれど、私からしたらネットで一緒にバカやってきたただのストーカーですから!勘違いしないでよねっ!(してないと思う)


TDLでは、着くなりミッキーと出会えて写真撮るというラッキーイベント。アトラクションは、要約するとスモールワールドキノコが某palさんにしか見えないというはてな脳でFA。あと、3Dメガネは怖すぎる。迫ってくるものを本気で避けた姿を見られてすげー恥ずかしかった(T_T) ただ、この日は本当に寒かった!天気は快晴なんだけれど、風がすっごく強くて強くて。こんな寒い日に生まれてきてごめんなさい。


ネットの話。話したいことありすぎて困った。私は、いままで304でボツにしたネタとか、当時本当にやりたかったものとか、これからやりたいこととか話した気がする。あとは、インタビューの話とか聞かせてもらった。zipでくれ。おかげで夢広がりすぎて今はブログ書きたくて仕方ない状態になっている。

ネットに居ると、与えるためにできることって結局「書く」に集約されていくのかなぁって思った。人によってはサービスの提供だったり、動画の投稿だったりするけれど、アウトプットに変わりはない。今年に入って私の書いたエントリが「まあ書け」「とりあえず書け」「書き続けろ」みたいなエントリが続いているんだよね。自分ができること、自分が与えることができるものを考え続けると、書くことがどれだけの力を生むかに気づくと思うんだ。

ブログはすごい。本当にすごい。なんでこんなに凄いんだろう。第三者に向けて書かれた記事ですらこんなに感動することがいっぱい書いてあるんだよ。もし、自分に向かって書かれた記事があったらどれだけ感動するか分かるか?お前は私のことを考えて書いた記事はいくつある?一つや二つじゃないだろ?少なくとも私はそう感じた。たくさん、挑戦状をもらった。それが与えるということだ。だから私は言う。ありがとう、と。悩むな。気づけ、ばかやろう。私に育てられたんじゃなかったのか?まったくいつまでも手のかかる生徒ですね!ξ゚゚)ξ


という感じでDisるネタはいっぱいあるので、機会あったらまたお話しましょう。




この記事、ブクマされたくないのでスルー推奨w

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