タイトル未定


2005-06-26 (日)

日本青年館

[][]Happy☆Seventeen

井上喜久子 声優生活17周年記念イベント
Happy☆Seventeen
会場:日本青年館
開演:16:00

久々のお姉ちゃん系。平成17年に17歳で声優生活17周年ということで、17づくしのイベント。17歳ってあいぼんと同い年ですか…

まあそれはいいとして、今回もお得意の2部構成。1部がちゃんとした歌。2部がお笑い、と。

第1部

01.毎日がハッピーバースディ

02.おひるね
03.Shall we step in the rain?
04.後ろ向きのスキップ

05.夢みる手紙(しあわせクロワッサン

06.井上商店EDテーマ

07.ココロのままに(女神さまっ新曲)
08.Jewelry奥さまは魔法少女ED曲)

09.ポーリンと少年
10.夢みるポーリン

1曲目は「奥さまは魔法少女」の曲らしい。主人公の嬉子さんは27歳という設定らしく、「17歳から3652回目 毎日がハッピーバースデー」という歌詞があったが、スタッフお姉ちゃんの実年齢で数えたところ17歳から8000日以上になってしまったとか。まあ、なるわな。それを「夢が壊れる」という理由で言わないように注意する弥生お姉さんも面白いが、結局言ってしまったお姉ちゃんであった。

2〜4曲目はしあわせな歌のコーナー。1曲ずつ紹介しつつ歌う。この3曲はピアノギター弦楽四重奏の生演奏。

ここで「17歳」と言い出すきっかけになった山本麻里安が登場。お姉ちゃんラジオをやっていた当時の17歳の彼女は覚えているが、その後ほとんど見なかったのでずいぶん大人びて見えた。間近で見ると可愛いですね。俺は何故か『みつあみ』を持っているぞ。当時の話で盛り上がった後に2人(しあわせクロワッサン)で『夢みる手紙』(『しあわせさん』に収録)をエプロン姿で歌う。

次に今やっているラジオ「は〜い井上商店ですよ!」に出演している(らしい)鷲崎健さんという(らしい)人が軽快なトークで登場。どうやらラジオでお父さん役をやっているらしい。俺は当然聴いたことがない。不良会員ですから。そんで鷲崎さんが作曲お姉ちゃん作詞をしたという番組エンディングテーマを歌う。

その次2曲はキャラソンコーナー。まずは女神さまっの新曲。また曲出すのか。今やっているTVアニメは正直見ていない。だってあんまり面白くないんだもの。次に「奥さまは魔法少女」のエンディングテーマ。7月から始まるらしいので、いちおう見てみようかと思った。

第1部最後の2曲はポーリンのコーナー。2曲続けて。2曲目の『夢みるポーリン』の最後ではおじさまおばさまの合唱団が20人くらい舞台奥に登場。いい大人が「ら〜め〜ん」ってコーラス入れてます。すばらしい。

休憩を15分ほどはさんで第2部へ。

第2部

11.Mickeyの替え歌
12.俊敏娘の憂鬱
13.DANZEN!ふたりはプリキュア(Ver.Max Heart)(withゆかな
14.センチメンタル
15.がんばって負けないで

アンコール
16.ありがとう

幕が上がるといきなり学園コントから始まる。お姉ちゃんは白のブラウスにチェックのスカートに黒いオーバーニーソックス。優等生役らしい。みずほ先生(声のみ)などが登場してコントは進み、学園祭ダンスの練習をするという話になって11曲目。『Mickey』の替え歌

間に『僕らの味方だ お姉ちゃん』のお笑い映像をはさみ、『俊敏娘の憂鬱』。

その後、唐突にキュアホワイトことゆかなが登場して2人でプリキュア。この辺の強引さが今までにない感じ。ゆかな嬢は以前にお姉ちゃんの面白ステージを見たときに今度出ると言ってしまったらしくそれを覚えていたお姉ちゃんが今回お願いしたとか。キュアホワイト中の人も大変です。歌い終わったとことろでなぎさから電話がかかってきてゆかにゃん退場。

んで岩崎宏美センチメンタル。17歳がテーマの曲。

着替えの後、久川綾が花束を持って登場。「あやちゃん」と聴くとすっかり「亜弥ちゃん」を連想してしまう俺であった。通販生活のパン焼き器の話などで盛り上がった後に、ゲスト全員が再登場。鷲崎氏は久川、野上両氏に舞台上で挨拶していて笑った。その後にバンド、ダンサー、合唱団と全員集合で挨拶。

本編最後はおなじみの『がんばって負けないで』。もう定番ですね。ファンの間で人気の高い曲。

アンコールでは、おなじみのほっちゃん話。ほっちゃん堀江由衣ではない)はもう小学2年生なんですねえ…早いものだ。そしてシャボン玉ソング。シャボン玉と言っても頭を振ったりはしない。最後に『ありがとう』で終了。最後はお姉ちゃんちょっと涙ぐんでました。

終演後、何だかんだで色々あって知り合いに挨拶して帰宅。

というわけで、もう17年。俺がお姉ちゃんを知ったのはかすみお姉ちゃんからなので16年くらいになるのだろうか。最近は出演アニメは見ないし、ラジオも聴かない不良会員だけど、年に1,2回の@manbowのイベントだけは皆勤。何はともあれ、これからも素敵な17歳でいてください。

[]カントリー娘。ファンの集いのセットリスト

下記の内容だったようで。

1.浮気なハニーパイ
2.新しい恋の初デート
3.DON'T STOP 恋愛
4.女の子の取り調べタイムみうなソロ
5.北海道シャララ里田まいソロ
6.片思いはホットミルクあさみソロ
7.シャイニング愛しき貴方
8.あぁ 恋しくて
9.三角関係
10.初めてのハッピーバースディ!
11.二人の北海道
12.恋がステキな季節

こ、これは充実の内容だな。2,3,4あたりなんか最高です。

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2005-06-25 (土)

[]松浦亜弥 / 19歳

まっつーおめでとう。

今年前半はソロ、後浦、HPPと怒濤のスケジュールでお疲れさま。

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2005-06-22 (水)

[]RD-H1その後

連絡来たけど、買えるの10月以降とか。4ヶ月も待つのかよ。

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2005-06-21 (火)

[]Berryz工房のイベント

http://www.joqr.co.jp/reco/berryz.html

ごっちん美勇伝ゲストだってさ。平日かー。うーん。しかも熊井誕生日だってさ。

とりあえず申し込んでおくか。

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2005-06-20 (月)

梨華うさぬいぐるみ

[]梨華うさ

5月の頭くらいにハロショで予約を受け付けていた、石川さん卒業記念グッズみたいなのを予約していたのを思い出して、取りに行く。

内容は石川さんが良く描く例のうさぎぬいぐるみにしたものと、娘。メンバーコメント色紙など。で、このぬいぐるみが予想以上にでかい。エコハムずとかあややムサイズかと思っていたのだが、これは枕サイズじゃないか。画像ぬいぐるみの上に乗っているのはサイズ比較用のいししば写真

しかし、この商品を企画し、本気で立体化したスタッフグッジョブとしか言いようがない。

[]機動戦士Zガンダム 星を継ぐ者

昨日のZeppの前に見てきた。

内容は、最初からTV版の14話「アムロ再び」まで。

まず誰もが思うであろうことは、新作映像と過去の映像の差が激しい。ジャブロー降下後の後半、アッシマーとやり合うあたりはほとんどが新作映像だったが、前半はかなり入り交じっている。けどまあ、なんとか頑張っている方だとは思う。あとライラの声が変わってた。

内容について気になった点。

それと、ラストにアムロアッシマーに突っ込むシーン、シャアアムロがとっさにお互いの名を口にする、かなり好きなシーンなのだが、あそこでのアムロのセリフを妙に説明的なセリフに変えちゃってる。

「何をする気だ! アムロ!」

「下がってろ、シャア!」 ←これが変わってる

せっかくの良いラストシーンが、ものすごくかっこ悪くなっているんですけど。

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2005-06-19 (日)

Zepp Tokyo

[]Berryz工房 初単独〜まるごと〜 東京昼公演

Berryz工房 ライブツアー2005初夏 初単独〜まるごと〜
会場:Zepp Tokyo
開演:14:00

当初、昼公演は見る予定なかったのだが、友人がチケットを余らせているということで入ることに。前の方へも行けたけど頑張るつもりないので中腹でのんびり。セットリストはすでに見ていたので心の準備は出来ていたが、やっぱり中盤のカラオケコーナーはいかがなものか。あんまり真面目にステージ見てなかったけど、口パクの雰囲気プンプン。あんな細切れで他のユニットの曲やるならもう自前の曲をもう1曲きちんとやってくれた方がいい。

けどまあ、そんな音楽としてのライブを期待しなければ見ていて楽しい。なんだか父兄参観って感じ。

あと、一部のマナーの悪い客が本当に最悪ですね。

[]Berryz工房 初単独〜まるごと〜 最終公演

Berryz工房 ライブツアー2005初夏 初単独〜まるごと〜
会場:Zepp Tokyo
開演:18:30

夜も参加。

後ろの方で友人らと6人で色々と楽しめた。周りは一般人っぽい人は全然いなくて、ノリの良いアホばっかで最高。ステージは昼に見たからいいかなと思ってあまり見てなかった。

というわけで東京2公演見たわけだが、去年の神奈川県民ホール彼女らを初めて見た時と比べると、ずいぶんステージ映えするようになったと感じた。俺は基本的にステージキャプテン中心に見ているのだが、彼女の動きはいつ見てもキビキビしていて気持ちがよい。

セットリストや構成はちっとアレな感じもしたが、実際見てみると予想以上に楽しかった。秋にはホールで単独公演やるようだし、頑張って欲しいものです。友人がチケを余らせれば行こうかなと思う。

[]中澤裕子 / 32歳

中澤姉さんの誕生日。おめでとうございます。

今週はちゃんチャミゲストということで、リスナーやら石川さんにいじられるんだろうな。

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2005-06-18 (土)

『晴れ 雨 のち スキ』

[][]POPJAM / シャッフル2005

昨日のポップジャムで初めて今年のシャッフルを全部聴いた。なんか最近は自分から情報取りに行くだけの好奇心もなくなってきた。

というわけで、以下感想

というわけで、夏ハロもあまり期待できない感じ。

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2005-06-17 (金)

[]辻希美 / 18歳

時が経つのは早いものですね。「緊張マンマン」とか言ってたちびっ子がもう18歳。

この娘の場合、普段は18歳らしい大人びた感じがあまりしないのだが、時折妙に大人っぽく見えたりもする、不思議な娘です。

いつまでも自由奔放、天真爛漫でいて欲しいものです。

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2005-06-16 (木)

[][]ちゃんちゃか★チャーミー第62回

ひっさびさに生放送が聴けます。今までは当たり前だったことが嬉しい今日この頃

    • 来週のゲスト
      • 中澤ねえさん! この組み合わせは楽しみ。

握手会は全部で約9000人ですか…お疲れさまです。

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2005-06-15 (水)

[]RD-H1

とりあえず、予約の登録してみた。

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2005-06-12 (日)

[][]『紫陽花アイ愛物語』発売記念握手会

紫陽花アイ愛物語」発売記念握手会
会場:O-East
集合:12:00

昨晩、ダラダラと終電近くまで飲みまくっていたので軽く寝坊。意地でも1回目に入るつもりだったが、結局2回目に。てか、あれ1回目に入ろうと思ったら相当早く来なきゃダメだな。最終的には5回やったそうな。

実は色々あって今日の伊勢原なっち昼公演のチケをタダで入手していたので、1回目ならまにあったのだが、2回目だと開演に間に合わない。まあ、そんなに興味あるわけでもないのであきらめる。

12時まで時間をつぶしてO-Eastへ。久々に来たけど、すでに俺の知っているON AIR EASTではなくなっていた。別物ですね。とりあえず、なるべく早く握手を済ませるために最後の方に入場して、2階で見る。よく見るおまいつな人とかいた。

イベントは、カッチョイイゼを歌って、美勇伝ツッコミ担当を決めて(三好に決定)、最後の紫陽花を歌って終了。握手会の準備へ。前から20番目以内には並べた。握手岡田石川さん三好の順。1回目は石川さんが最後だったようなので、そう思っていたが違った。超高速なわけでもなく、普通の早さで一言やりとり出来るくらい。笑顔が素敵。

というわけで、予定通り早めに出られたのでとりあえず伊勢原へ向かうのであった。

[][]安倍なつみ 歌とトークのふれあいコンサート

地球温暖化防止キャンペーン「熱っちぃ地球を冷ますんだっ。」
安倍なつみ 歌とトークのふれあいコンサート
会場:伊勢原市民文化会館 大ホール
開演:14:30

開演から20分ほど遅れて会場内へ。入ったらなんかキッズが寸劇やってた。℃-uteってやつだな。矢島梅田がお母さん役、中島岡井子供役。保田ハロモニ。みたいなお婆ちゃんの役で登場。なんだかな。去年の文化祭やらミュージカルやらで聞き飽きたような内容の寸劇。合間になっち扮する博士が解説を入れるというもの。正直つまらん。

寸劇終わりで全員登場して『HELP!』。ミュージカルと振りが違う。そんで『夢ならば』。退屈。

そして突然、なっち保田愛理萩原村上の5人でコントが始まる。なぜコント。なんだか一昔前のハロー娘。コン寒いMCを彷彿とさせる。基本的に寒いのだが、ひとまわりしてなんだか面白い。オチは基本的に萩原舞ちゃん。愛理がでかく見えるほど小さい。

そんでふるさととか晴れ雨とかピ〜スとか。基本的に愛理しか見てない。

さらに、当たるとステージ上で晒される恐怖の抽選会。俺みたいな外様はこう言うの当たるときつい。背中に「723」と書いたコンサドーレユニフォームの、札幌から来たなちヲタなんかに当たっちゃっていい感じ。

最後に中途半端愛あらで終了。アンコールなし。

いやー、久々のなちコンで期待して見に来たなちヲタはどう思うのだろうか。気の毒でならない。

俺はというと、タダだから良かったけど正直つまらんかった。見るところない。まっすぐ家に帰って石川さんとの思いでに浸りながら寝たほうが良かったかも。

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2005-06-11 (土)

よみうりランド

[][]「なんちゅう恋をやってるぅ YOU KNOW?」発売記念イベント

Berryz工房なんちゅう恋をやってるぅ YOU KNOW?』発売記念イベント
会場:よみうりランド オープンシアター EAST
開演:14:00

前回同様、俺はCD買ってないのになぜか俺の分の参加券が確保されているという状況の中、今回もよみうりランドへ行ってきた。

今回も無駄にやる気を出して早めに現着し、時間をつぶしチケット引き替え。今回も座席はどうでもいいのだが、やっぱりこう言うときには良席が。前回ほどではないが、1桁列。

引き替え後は開演までビールやら焼きそばやらでテンション上げつつダラダラ。前回は売っていたサワー類が売っていなくてちょっと困ったが、朝早かった上に空腹だったのでやたら酒が回る。

入場して座席へ行くと、ほぼ真ん中。なんでこう言うときに限って良席なんだろうか。

14時になり開演。内容は、『なんちゅう…』のショート、『ハピネス』、『なんちゅう…』のフル。合間に質問コーナーみたいなのやメンバーモノマネとか。

告知では自信なさげというか、菅谷が何も考えていない感じでつっかえつつも告知を読んでキャプテンの方を見ると、キャプテンがうなずく、というナイスなお姉さんぶりが見られたりして面白かった。

モノマネでは雅が桃子の真似をしていたのがブリブリでおもろい。あとはキャプテン徳永菅谷による振り付け講座(一部)など。

んで、今回は握手会アナウンスなかったのでやらないと思っていたが、なんか握手会あるとか。もう前回経験済みなので吹っ切れました。順番は右から舞波茉麻熊井、雅、桃子菅谷徳永キャプテンの順。相変わらず桃子の「ありがとうございます」という声だけが客席まで聞こえる。プロだ。

舞波は相変わらずおどおどした感じに見える。茉麻熊井記憶にない。雅って娘は普通にかわいいですね。写真とかよりも実物は数倍かわいい。あんまりまっすぐ見つめてくるんで黒い瞳に吸い込まれそうになった。桃子握手の握る力が一番強い。アイドルサイボーグっぽい。そして菅谷は一番やる気ない感じに見える。実際やる気ないのかもしれないが。徳永は相変わらずニコニコしてる。そしてキャプテン清水佐紀はやっぱり「はいっ」と良いお返事の良い娘。

少し前まであんまり興味なかったけど、なんかBerryz工房の楽しみ方がだんだんわかってきた気がする。

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2005-06-08 (水)

ハッピーチャーミーダイアリー

[][]ハッピーチャーミーダイアリー

帰宅したらなにやら身に覚えのない封筒。開けたら『大阪 恋の歌』のキャンペーンで当たった、卒業コメント8cm CDだった。

というわけで、開封して聴く。

まずは子供の頃の話から、オーディション、4期の話。

次に「石川梨華重大ニュースベスト3」。3位はチャーミー石川誕生。2位はユニット。第1位は『ザ☆ピ〜ス!』。

最後にちょこっと美勇伝としてのコメントが入って約20分ちょっと。満足であります。

「ハッピ〜!」

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2005-06-07 (火)

眠いので一言だけ

夢でドゥーアップ』が良い!

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2005-06-06 (月)

相変わらず忙しいですが

家には何とか帰れているので、たまりまくったTV番組やらラジオやらをぼちぼち消化し始める。

[]sakusaku / 平原綾香

先週のsakusaku、屋根の上に綾香ポンこと平原綾香

今まで歌番組でのトークとかほとんど見たことなかったけど、なかなか面白い人だ。ジゴロウとトークがかみ合う。カエラちゃんと同い年らしいけど、こうやってゲストが来るとカエラちゃんの顔の小ささを再認識するのであった。

色んな番組矢口真里

なんかちょこちょこと出てましたな。

しかし、どれもこれもいまいち。この娘は今後どうするんだろうか。声が細いしソロシンガーとしてはインパクトに欠けるので、一人で歌を歌っていけるようなタイプ歌手ではないと思うし。

なんか、カリスマ女医のレポーターなんかやっちゃって、あーあって感じ。やっぱりリーダー矢口真里をもう少し見たかった。

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2005-06-04 (土)

[]Berryz工房セットリストを見た。

アホか。

やっぱこの事務所というか、スタッフはアホだ。間違いない。あえて言おう、カスであると。

東京の夜だけ行く予定の俺だが、はっきり言ってちょっと期待してましたよ。Berryz工房って歌唱はアレだけどいい曲多いし。ところがどっこいなんだよあのセットリストは。

だいたいだな、初の単独ツアーシングル7枚とアルバム1枚あるのに何で他人の曲やるんだよ。ようやく持ち歌ガンガン披露できるってのに、何だよ朗読って。他のユニットの曲を5曲もやる時間あったらもっと歌う曲あるだろ。

なんか、正月ハローでああいうことやって、ちょっと評判良かったからって今年はひどい。バカの一つ覚えみたいに他のユニットの曲ばっかり。ハローだとかHPPみたいな公演ならいいけど、ゲストのない単独ライブでやる必要あるか? もったいない。実にもったいない。

とりあえず、『夏わかめ』をやれとゆいたいです

[]バリバリ教室〜小春ちゃんいらっしゃい!〜

何これ。ここまでアホなツアー名はそうそう考えつくものではないぞ。

2001年ライブレボリューション以来、LOVE IS ALIVENON STOPBEST of JAPANと基本的にその年のツアータイトルは変わらなかったのだが、今年は変わるのね。てか、思い出深い春コンと同じタイトルじゃなくて良かったかも。

1回は見ておきたいので初日だけ見るかな。

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