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Haptics & Neural interface lab


US留学/研究室時代 Lab for students in wordpress

栽培環境 Ustream配信/記録システムへアップグレード中

Linux,AWSシステム構築wiki

2015-01-05

Mk桐澆靴い

作ってるロボットの外装

アームをつけるのは今私が持っているものに買い足す必要があるので
1回メタルギアMk兇砲靴討靴泙うか
3Dデザインの勉強の事始として

メタルギアは世界的に知名度のある作品だから
ファン製作のネタとしては広く知ってもらえる可能性はある
ちなみに動画で作ってるのは私じゃありません


D


制御する上でネックなのはあの脚部の形状
バランスが取りにくい上にひっくり返ると起き上がれない
うーむ、ゲーム上のデザインだけあって実用的な形状ではないのか
しかし作れた場合のインパクトが大きい
鳥山明とかのメカの脚部デザインもいいよね
メカでありながら生物的な感じがして

個人的には一見美しさを感じさせる為に取り入れられている様に見えて
機能的に理に適った形状をしている、最適な機能を提供する形状をしている
用の美というのはデザインの理想ですね

参考
f:id:manjirou99:20150106003408j:image



あと最近へうげものの影響により茶碗のデザインが面白いと思う様になりました
ちなみにこちら利休と織部の焼き物
実際に画像を比べてみると楽しい
模様がなく真っ黒で艶めいている利休好みのものと
面白い模様を食器に刻んだ織部の性格の違いがよく分かる


f:id:manjirou99:20150106004915j:image
f:id:manjirou99:20150106004914j:image


利休の方はAppleっぽい
異論は認める

2014-12-26

こんなん今作ってます

f:id:manjirou99:20141226180323p:image

Arduinoと今は一昔前のものになり現在使っていないAndroid端末を使って
安価なリモートロボットは作れないだろうか?
と思ってオープンソースのものを選別して構築しています。
製品版を購入したのはAndroid端末だけですね

とりあえずArduino側からサーボとモーターの制御は出来ているので
あとはシリアル通信を使ってAndroid側から制御を行うところが出来れば
リモートアプリを起動してウェブ経由で操作が出来るという代物になります。

シリアル通信についてはこの方を参考にさせて頂こうかと思います。
よろしくお願いします。

http://shokai.org/blog/archives/6962

Android側で動体検知をすれば留守番&警備ロボになります
リモートでアクセスすれば家のペットや留守番中の子供と
物理的に干渉しつつ様子を見ることが出来ます。
アームとインターフェースを改良していけば家庭菜園の水遣りを自動でしたり
ガスの切り忘れの確認したりきり忘れたテレビの電源を切ったりは出来るでしょう
あとはオプションでガス漏れ検知したり、温度・湿度変化測定したり
認識可能で破損の恐れのないものなら元の場所に自動で戻しておくお方付け機能つけたり
色々出来る可能性はあります

人間の形に近づける理由は現在の家電の全てが人間の身体構造で操作が出来るように
設計されているので、構造が人間に近いほどインターフェースとして性能が高まる為です。
(PCから炊飯器のタイマー設定して起動したり出来る筈だけどBluetoothモジュールついてれば)

外装と骨組みはCADでデザインし直して
製品化とか出来たら面白いなぁ
オープンソースでほぼハードウェアの原価で購入できるというもの
その場合基本OSは必ずこちらで設計したものを搭載し
Googleがやっているように統計解析用のデータ収集を新規サービス開発用に提供してもらう条件を
ライセンス条項につけ加える必要があるでしょうけどね、ビジネス的には
(同意書にチェックつける必要があるのでユーザーの任意という形でね)


たまたまArduinoのDistributionのduinobotがロボットキットに同梱されていた為
Arduinoが制御基盤になっていますが、Rasberry Piを使えばもっと高性能で安くなるかも知れません

2014-12-23

ホーキング AIで人類の滅亡

ちょっと前にこんな記事が話題になっていた

http://keywalker.afpbb.com/headline/search?q=%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E5%8D%9A%E5%A3%AB%20%E8%AD%B0%E8%AB%96%E5%86%8D%E7%87%83%20%E4%BA%BA%E5%B7%A5%E7%9F%A5%E8%83%BD

ホーキング人工知能ではなく宇宙論が専門の方なので
興味深いのはむしろ後半の部分

======================以下引用==================================
 英ブルネル大学(Brunel University)でコンピューターサイエンスの講師を務めるアラン・タッカー(Allan Tucker)氏によれば、人工知能が直面する最大の障害は、機械はしょせん機械でしかないということだ。「私たちは何千年もかけて進化したおかげで今がある。その原動力はサバイバル(生存)にある。私たちに生来組み込まれている原動力だ。人工知能にとってもカギとなるだろうが、実装するのはとても難しい」
================================================================

進化を実装すれば人間超えは出来るとも受け取れる意見ですが
進化の実装ってそんなに難しいかな?
生物がやっている様にタンパク質アミノ酸でコード化して
長い時間をかけて継ぎはぎするようなやり方で
自律的に進化させるというのは確かに難しいかも知れない

でも動作を遺伝子に見たてて進化を実装している人なら
動画投降サイトにうろついている。

D

ソフトウェアは進化的なメソッドで改善が可能な訳です。
ハードを自律的に進化させるには工夫が必要となるでしょう。
現在最も難しいのはハードウェアの改善や大規模ハードのメンテナンスの完全な自動化と思うので
うまくやる方法を見つければ自身の身体も含めて環境に適応していくマシンが作れるかも知れません。


何かいい方法ないかなぁ?

2014-11-30

OCRがここまできた

itunesコードの認証を久しぶりにやったら
カメラ認証でコードの読み取りが実装されていました。
認証速度は速く、少しぶれていても読み取りが可能で
精度はかなり高い
こりゃ読み取り式翻訳マシン出来るのはすぐだな。

google翻訳レベルのものなら本を読みながら逐次訳してくれるシステムが出来る

f:id:manjirou99:20141201011137p:image


認証させてみました
このOCR文字認識とgoogle translate,google glassを組み合わせれば
読みに関しては日常的な生活に異文化で困る事はなさそうです。

ちなみにgoogle glassのメイン開発者がgoogleから離籍したという話を聞いたのですが
どうなるのでしょう?
製品開発は続くとは思いますが

2014-11-29

友人のブログ

エンンジニアの友人のブログ

紹介させて頂きます

http://muro-lab.com/

多分僕ら(少なくとも私は数年前は)基本開発者志向なのです

なのでブログをラボと名乗るのが好きなのです

MySQLJavaなんかは勉強しないと彼に追いつきませんね

構築したシステムのナレッジ

Linux,AWSシステム構築wiki”に放り込みます


栽培記録環境(under construction) Ustream配信中
についてはですね、うん、やっぱり果樹や野菜や花をベランダで育てようというのは一筋縄ではいかない
水を与える暇がないんですね
そんな訳で今は広島県東広島市から空の風景をお届けしています。


小型ビニールハウスである程度温度は保っていても
炭酸ガスを入れるために空気も交換する必要があるし
日照量も出来れば見たい…
センサー系の改良が必要です
水を定期的に供給する必要がある...

そこでfarmbot を導入したいと思います
http://hackaday.io/project/2552-farmbot-cnc-farming-and-gardening
https://openfarm.cc

これが上手く回れば作物は自動で育ってくれるはず
換気問題はどうしようかビニールに穴を開けてファンを付けて制御するとかか?

結局色々なものを観てもらうための放送にはカメラ載せてちゃんと遠隔操作出来るバッテリー無線充電してくれるリモートbot購入すれば
話が早そうだな

2014-11-22

作物Ustream配信(構築中)

家庭菜園作ってハムスターを温室ハウス内に放し飼いにしたいです。
水耕栽培のキット上で成長する作物の記録もつけれたらいいですよね

そこで自作植物工場を目指す家庭菜園
Ustreamで配信の実験始めました。
http://www.ustream.tv/channel/keigofukumoto7


Androidデバイス太陽電池につないで常時放送するという方法はLEDライトとかwifi内のラジコンを操作できる分そっちのほうが自由度高く干渉出来るんですけどね
セキュリティの問題とネットワーク帯域が不足していると考えてそちらの配信方法はやめました。私個人でアクセスする環境は作ったので外部からアクセスしてAndroid端末から家の中のデバイス操作する環境の公開はもう少し機能を増やしてテストしてみてからです。

そんなわけで家庭内環境を移動してできるデバイスが必要だったので
Parrotのjumping sumoというドローン買ってみたんですけど
バッテリーが操作していると20分しか持ちませんし充電中には操作が出来ないという
仕様が判明した為別のウェブラジコンへの買い替えを検討中です。
やっぱり未知の商品は自分で触ってから購入を決めるべきです。
この構築中のシステム自体が遠隔地にある商品の品定めが不正確になるという問題を
解消する可能性を持っているわけですがwifi内で移動して映像を見ることは簡単にできますね

あとは実際に触る部分をロボットハンドみたいな形でつけたせればよい
Leapmotionかkinnect2をインターフェースにすれば直観的な操作が実現する

なので充電しつつ操作が出来る(無線充電とかがいいのかな?)
なおかつSDKが公開されていてこちらで改造が加えられる遠隔操作デバイスを物色しています。
家の外からアクセスして動き回れ、遠く離れた実家にいる猫にタッチ出来るロボつくるぞ



※探していたらインターフェースに応用出来そうな筋電義手を開発している方達を発見しました。
今までみた筋電義手系の低価格化を狙った物では一番性能が良いのではないでしょうか?
現在開発中との事ですが日本でもkickstartersの様なプロジェクト支援を行う枠組みは存在していますね
現時点でこのスタイリッシュ筋電義手のプロジェクト成立まではあと32万程の支援が2015/01/19までに必要との事


D

http://kibi-dango.jp/info.php?type=items&id=I0000063

2014-11-07

アルゴリズムの違いによる素数探索プログラムの性能差

Javaの勉強を兼ねて遊んでみた

65000までの素数を求めるプログラム
2通りのアルゴリズムの実行時間で評価すると
こうなる。


アルゴリズム
コマンドプロンプトのコピー
====================================================================

64717
64747
64763
64781
64783
64793
64811
64817
64849
64853
64871
64877
64879
64891
64901
64919
64921
64927
64937
64951
64969
64997
実行にかかった時間は 1902 ミリ秒です。


================================================================
アルゴリズム

64717
64747
64763
64781
64783
64793
64811
64817
64849
64853
64871
64877
64879
64891
64901
64919
64921
64927
64937
64951
64969
64997
実行にかかった時間は 5446 ミリ秒です。

================================================================


================================================================

※使用した計算機はCore i7搭載 MacMini 2012のサーバーモデルである。



65000までの探索なら大体2-3倍の差が出る。
ちょっとした計算でもプログラムを書く際には気をつけないと速度に
2-3倍の品質差が出てくるという事である。
やらなくていい事や冗長なロジックプログラムに書いてはいけない。
性能の良いプログラムを書くにはやはり数学的発想、
常識をプログラムに反映させる事が大切
この例ではちょっとした数学知識を活かせるかどうかで
べた書きの場合と比べて最低2倍の品質差を生み出せる
ソフトウェアエンジニアになれるか決まるというのが分かる。
複数のモジュールを組み合わせて製品を作る
大規模なプロジェクトではその差が10倍にも100倍にもなりうる


※探索範囲の上限が100万の場合、単品でも処理時間が十分の一以下になる
アルゴリズム
====================================================================
999653
999667
999671
999683
999721
999727
999749
999763
999769
999773
999809
999853
999863
999883
999907
999917
999931
999953
999959
999961
999979
999983
実行にかかった時間は 22559 ミリ秒です。

====================================================================

================================================================
アルゴリズム
999631
999653
999667
999671
999683
999721
999727
999749
999763
999769
999773
999809
999853
999863
999883
999907
999917
999931
999953
999959
999961
999979
999983
実行にかかった時間は 275184 ミリ秒です。

====================================================

面白いからこれBigInteger型使って
もっと大きな数まで求めた場合の結果も比較してみようと思います。


※所感
現代の文明において数学に馴染もうとせず生きようとすると
文明に飲み込まれる可能性が高いと思う
自分で意思決定をしているつもりでも実はそれは事前に
計算機が用意した環境から自明に導かれる結論を出しただけではないだろうか?
何を持って自分で意思決定をしているという事になるのか
現代社会に生きる人々はこの問いに向かい合わざるを得ないだろう


















アルゴリズム 
※Web上のJavaの入門ページから借用し
 http://www.geocities.jp/m_hiroi/java/abcjava02.html
 処理時間計測の機能を付加したもの
 探索範囲内の奇数以外の数で
 見つけた素数が順次約数か調べる
 ちなみに素数の2乗が調べたい数を超える場合は無視
 無駄な事はしない
 
public class PrimeNumberFas{
public static void main(String[] args){

long start = System.currentTimeMillis();
Timing timing = new Timing();
int limit=1000;
int prime_table[] = new int [limit];
int prime_size = 1;
prime_table[0] = 2;

for(int n = 3; n < prime_table.length; n += 2){
boolean flag = true;
for(int i = 1; i < prime_size; i++){
int p = prime_table[i];
if(p * p > n){
break;
} else if(n % p == 0){
flag = false;
break;
}
}
if(flag) prime_table[prime_size++] = n;
}
for(int i = 0; i < prime_size; i++){
System.out.print(prime_table[i] + " \n");
}
long stop = System.currentTimeMillis();
System.out.println("実行にかかった時間は " + (stop - start) + " ミリ秒です。");
}
}


アルゴリズム
※ひたすら1から順に約数があるか検索
 最後まで約数が見つからなければ素数と判定する

public class PrimeNumber{

public static void main(String[] args) {
// TODO Auto-generated method stub
long start = System.currentTimeMillis();
int limit=65000;
Timing timing = new Timing();

for(int i=1;i<limit;i++){
for(int j=1;j<=i;j++){
if(i==j&&j!=1){
System.out.println(i);
}
else if(i%j==0&&j!=1){
break;
}
}


}
long stop = System.currentTimeMillis();
System.out.println("実行にかかった時間は " + (stop - start) + " ミリ秒です。");
}

2014-11-02

川上量生と養老孟司が対談してた


D


この二人が何故対談した!?
というのが最初の正直な感想

この二人の方は年齢的にも考え的にもあまり合わない気がする…


一方、昔の養老孟司宮崎駿の対談の安定感

D




川上量生は自分で話が上手い方ではないと言ってましたけど
本音が隠せる人じゃないんでしょう
この人を映像で初めて見たのはコクリコ坂の対談企画で
宮崎駿を前にがちがちに固まってた所なんですけど
この人が日本で最もネットワークトラフィックを消費する動画サービスを
立ち上げた企業の会長だと知って
時代が変わったなぁ、と明確に感じました

D


一昔前なら上場企業の会長に収まるのはまずあり得ない人物だと思ったからです。
だから日本のネット廻りのビジネスの変化を象徴する人物なんですよね
私的には

独特の語り口と思想が面白いですよね
腹の中で考えてる事が読めないとこも面白い
どこまで考えてるのかついつい話を聞いてしまうので
話が苦手と言いつつも実はプロデューサーとかイベントの主催者とか向いてるんだと思います。


※とか、なんかいいイメージで語っちゃいましたが彼は匿名になると
 死闘を繰り広げます。変革を成し遂げる人間の狂気はクローズアップされますが
 この凶暴性もまた面白い彼の人間性だと思えるかどうかで
 合う人と合わない人が出るんじゃないでしょうか?
 私は養老孟司は合わないと思う、鈴木敏夫は合う人だったのだと思う

kawango死闘の記録
http://togetter.com/li/277301?page=2

2014-10-16

若者のPC離れ

PCを使わない人々が増えているとか
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141016-00000025-rnijugo-sci


うん、まあソフト開発者にとってはおいしい風潮です
何故かというとプログラミングタブレットスマホじゃまともに出来ないからです。
わざわざ統合開発環境タブレット用に作り直してキーボードくっつけてその環境メインで開発する
物好きっているんでしょうか?
多分いないですよね?(変人が時々ブレイクスルーを果たすので全くいないとは言い切れませんが)


さて、プログラミングは本気でやると体力のいる作業です。
頭をフル回転させて目の前のコードが何故思った通り動作しないのかうんうん唸りながら
トライアンドエラーを繰り返して成果物を生み出します。
それから若者が有利な分野であるとも思います。
次から次に新しいアイディアが形になる進化の速い分野で
学習が速い人間が有利ですし、世の中で10代、20代で現場で最先端のものを作ってる
若いエンジニアが集中しているのは特にソフトウェア開発の分野でしょう。

そんな訳でこの分野はビルゲイツが10代の時から若者が一攫千金を行う為
技術を競い合う場になってます。
プログラミング出来る環境が若者から離れればIT業界のエンジニア達が
機会を独占し、知財を寡占し、タブレットスマホ、これからはウェアラブルデバイスを通じて
ユーザーの情報を収集し利用していく関係を構築しやすくなります。
多くの人々に自分のソフトを使わせて顧客化するチャンスが増える上に
手強い競争相手になる若い開発者が減少していく事になります。
一方で世界のIT全体で見れば開発者の基礎スキルが下がっている地盤沈下と言えるかも知れません。
日本だけじゃなくタブレットスマホへの使用頻度の集中は世界中で起こってる事でしょうから

タブレットスマホはご存知の通り、プログラム的には生産しない消費活動にフォーカスしたデバイスなので
googleドライブアップロードしたコンテンツがgoogleのサービス開発にいつの間にか利用される様に
スマホばっかり使っている風潮はいつの間にかユーザーの技術者への依存度が高くなっていってる事を意味しているのですね

google ドライブについて
http://www.ariz.jp/blog/2012/04/28-google_drive.php


さてさてユーザーはデバイスを使っているんでしょうか?
それともそれを開発した人たちにコントロールされているんでしょうか?
コントロールされている状態は悪い事なんでしょうか?
人間が依存しきった状態で汎用的で優秀なAIが開発され提供されればAIへの依存も止める事は出来ないでしょう
そうなるとそろそろリアルに人間がAIの考えに従わざるを得ない世界になる?
それを望むのは政治家あたりかも知れませんが政治の世界を含めて
テクノロジーに飲み込まれていっているのが現在の状況の様に思われます。

2014-10-13

人間とテクノロジーの融合 take a glance at it by movie

動画はテクノロジーの現在地を一目で理解出来るから素晴らしい


医療関係
まずはヒュー・ハーさん
下肢を義肢にされた大学教授の方です。
http://courrier.jp/blog/?p=11042
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日本語字幕付きはこちら
https://www.ted.com/talks/hugh_herr_the_new_bionics_that_let_us_run_climb_and_dance?language=ja


Deep Brain stimulation
パーキンソン病を電極により治療
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上記は動画へのリンクを記載しています
次は農業とエンターテイメントについてですかね