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まんぼうのうたネタ日記

2018-10-02 まんぼうのうたネタ日記移行のお知らせ

2018-10-02

ながらく こちらのはてなダイアリーに掲載してきた

「まんぼうのうたネタ日記」を

はてなブログ」に移行中です。

https://mannbouyannbo.hatenablog.com/



過去の記事データはすでにコピーしましたが、

そのほかのブログの体裁を整える作業は

まったくの手つかず・・・

まあ、のんびりとやって行きます。

はてなダイアリーの「まんぼうのうたネタ日記」も

当分は読めるようになっているそうですが

2018年10月以降は、はてなブログ側にのみ

更新していく予定なのでよろしくお願いします。

2018-10-01 flumpoolメジャーデビュー10周年

2008年10月1日

A-sketchより

メジャーデビュー曲「花になれ」を

配信サービスダウンロードという

当時としては画期的な方法でメジャーデビューした

4人組ロックバンドflumpool


音楽配信サービスLISMOのCMに大抜擢!

(何しろサザンオールスターズ】から

バトンを渡された状態だったので!)

少しはかなげのあるイケメン

一度聴いたら忘れられない声で歌うCM

ミュージックビデオはたちまち大評判に!

「あのバンド、どこの誰なの!?」

本人たちも追いつかないほどに

人気は加熱した。


そんな10年前から

傍目には順風満帆そうに活動してきた

flumpool】だが、

山も壁も、どん底も(主に身体的な)トラブルもあり。

さまざまな葛藤を飲み込んで

癒しの歌を作り続けて10年。


今は活動休止中なれど

水面下ではメンバーそれぞれが

新たな力を蓄えて

復活の日に備えているらしい。


ファンの一人として

見守り隊の一員として

復活の希望を楽しみに

今日の日を平穏に過ごしました。

(とはいっても、台風24号日本列島縦断しました!)


twitterに投稿したおふざけツィートを転記。

pooler A 「flumpoolって台風バンドですよね?」

pooler B 「10月1日はデビュー10周年のお祝いだ!」

pooler C 「全国(&台湾)のみんなが待ってますよ!」

台風24号「呼んだの!?行く行く!全部立ち寄るわ!!」

(いや、そうじゃない!)

#flumpool10周年

14:12 - 2018年10月1日


気を楽にして待ってるからね!

10周年おめでとう!

2018-08-29 宇都直樹×伊丹空港インストアライブ

2018年9月14日更新


まずは伊丹市広報課のfacebookから

伊丹市広報課

9月11日 14:58 · ...

大阪国際(伊丹空港伊丹市出身の歌唱王・宇都直樹さんが熱唱】

8月29日(水曜)午後8時から、大阪国際空港(ITAMIA)展望デッキでミュージシャンの屋外ライブ「ITAMI MUSIC HOUR」が開催され、伊丹市出身の宇都直樹(NA-O)さんが出演されました。

宇都さんは「伊丹、ただいまー!」とステージに立ち、ITAMIのロケーションの素晴らしさや飛行機が飛び立つ瞬間が好きな話をされ、終始笑顔で歌いました。会場の皆さんと共に作った熱いステージに「幸せです」と感謝の言葉を伝え、ライブが終了しました。

関西エアポートによる空港イベントは、毎月行われています。

9月14日(金曜)20:05〜21:00、大阪国際空港(ITAMIA)ロビーステージAirport Live」では伊丹市出身の三味線シンガー木島ユタカさんによるコンサートが行われます。

音楽を聴きに夜のITAMIに出かけてみませんか!

(外部リンク

https://www.kansai-airport.or.jp/special/event/20180914.html


告知がけっこうギリギリだったけど、

これは行きたい!と思って駆けつけた。

伊丹は【宇都直樹】の出身地(現在も在住)で、

大阪尼崎も「地元」呼びするけれど

本当の地元に「凱旋ライブ」ライブなんじゃない?


空港ビル屋上のスカイコート。

薄暗い通路を歩いていたら向こうから二人組の男性が。

もしかして、片方は【宇都直樹】くん?

と思ったら彼の方から見つけてくれて

駆け寄ってきた。


「まんぼうさん!わざわざ来てくれたんですね!

あと、大阪公演も来てくださってありがとうございました。

すごくいいロケーションなんでがんばります!」


歌唱王になって周りの対応も変わっただろうに、

【宇都直樹】くんの律儀な対応。

まんぼう、今は単なるファンしかないのに

気を使ってくれるのはうれしいです。


物販でスタッフしているお母様にも挨拶。

出たばかりのアルバムCDを買うと

「いつもお買い上げありがとうございます。

サイン撮影会が選べますけれどどうしましょうか。」

「今日は終わったらすぐに帰るので、音源だけで。」


ステージではバイオリン奏者の男性

さまざまなポップスを奏でていた。

最近はインストのライブにも興味があるので

とても楽しかったです。


【宇都直樹】くんのステージはものすごくテンションが高かった。

本人の「凱旋ライブしかステージ

幼い頃から見て憧れた伊丹空港で、

これは高揚しないわけがない。

背後には広大な飛行場と飛行機の機影が。

夜空には星がまたたき、

火星が一際大きく見える。


伊丹は夜間の離着陸規制があるので

最終便は夜9時前に離陸する。

彼の歌う歌のクライマックス

それが背景にかさなって飛び立っていくのが印象的だった。


歌詞伊丹空港を歌ったものもあると言われて

そういえば「ジェット機」の言葉が入ってるなあ、と納得。


この日は彼のグッズTシャツを着て行ったのですが

帰宅して改めてTシャツを見たら

彼のイニシャルとジェット機と星が

デザインされている!


伊丹から歌で羽ばたいて星(スター)になる」

決意のデザインなのだと気づいて

改めて今日のライブは意味が有ると思った。


30分間、全力で笑顔で熱唱して、

初めて見た人たちも

【宇都直樹】くんの魅力に引き込まれていたように思えたライブだった。

2018-08-15 イオン高槻インストアライブ

mannbouyannbo2018-08-15

2018年9月7日更新

宇都直樹×イオン高槻

告知がけっこう間際だったインストアライブ

お盆休みで時間があったので

出かけてみた。


阪急高槻市駅からバスが…見つからない!

おおよそ2km。

この日は大阪にしては珍しく

小雨で気温が涼しかったこともあって

「ええい!歩けば着く!」

と、無謀にも歩き出した。


歩くこと約30分。ほんとにあってんのかな?

と思ったが、無事に到着。

1階のほぼ中央部にステージがあって

それを取り囲むように二階まで

弧を描いて階段がひろがる。


この形のステージ

なんばハッチ前の

湊町バープレイス

ガラス屋根ステージに近い雰囲気。

アーティストにはテンションが上がるはず。


今日のステージは【宇都直樹】くんと

歌唱王初代チャンピオン」の【アナリン】さんの

コラボステージ

歌唱力のある歌声

通りすがりの人まで吸い込むステージだった。


【宇都直樹】くんのMCから、

ここでのインストアライブ

相当ハードルが高そうだと思った。

彼自身も6年前?にコラボ出演して以来

ずっと実現できなかったらしい。


それもあって、テンションいね

お客さんを喜ばせる仕掛けを

随所に施していると感じた。

もちろん、店のアピールも忘れずに。


本日の集客状況を見た店舗から

次のインストアライブ

スケジュールが決まったそうで何より。

【宇都直樹】くんのセルフプロモーション

成果を出していると思ったライブでした。


おまけ…。

帰りは無料の送迎バスで帰りましたよ。

さすがに往復歩きはきつかったもので(笑)

2018-08-14 LEGO BIG MORL 裏ファイナル

mannbouyannbo2018-08-14

2018年9月7日更新

LEGO BIG MORL月と太陽」裏ファイナル

あの日西日本豪雨の中で

交通機関がずたずたになった日に

大阪BIG CAT で行われた「月と太陽」ライブ。

LEGO BIG MORL】メンバーの本気を見せられた

特別な時間。


来れなかった人のために再度日程を組んでくれた

LEGO BIG MORLスタッフの頑張りで

今日、梅田シャングリラで裏ファイナルのライブがある。

来れなかった人はBIG CATの整理番号そのままで

キャンセルされたり会場の空き分は一般販売されて

この日もSOLD OUT になった。


まんぼうはこの日のライブチケットを

間違えて(!?)2枚買ってしまったので

ラッキーにも両公演を見ることができた。

ほかにも2回来た人がいて、

「相方がキャンセルした」

「一般販売で買い直した」

などなど。

LEGO BIG MORL】の魅力が幅広く認知されてきたと

頼もしく思った。


今回のツァー用のスタッフTシャツがかっこいいので

本日販売開始!即完売!買えなかった〜!

後日受注販売するらしい。


今回は後ろの方でみようと思っていた。

知り合いから「前においでよ」と誘われたけど

今日は前方はほかの人に譲ります。


後方の一段高い場所からはステージがよく見えた。

スピーカーからの爆音で耳を痛めることもなかった。

だんだんこのスタイルが

まんぼうのライブ参戦の定番になっていくかな。


ライブの前半「月」は

メンバーの誰かの家にみんなが集まって

曲作りでわいわいしながらセッションするスタイルで

アコースティックバージョン演奏


今回は裏ファイナルバージョン

リーダーのシンタロウ君の家(富田林)に集まるパターンに。

ちょうど富田林署から脱走犯が逃走中で、

それに絡んだネタ満載で大笑い。

LEGO BIG MORL】のメンバーは

全員背が高いかガタイが大きいか

逆に犯人を捕まえられるかもね。


今回のライブ、メンバー全員のテンションが高い!

っていうか、解放されてる。

東京ファイナルでは、DVDの撮影も入り、

音楽関係者の取材も

多かっただろう緊張感のあるライブ。


地元大阪の、それもライブハウス

近い距離感で音を鳴らすのが

本当のアットホームな感覚なのだろう。

誰よりもメンバー自身が

楽しんでいるのがわかった。


観客もそれに応える。

特にここシャングリラ

かつてボーカルのカナタくんが

まったく声がでなくなった時に

会場のファンが歌い継いでライブを助けた

思い出のハコ。


「歌ってくれ」と言われれば

どこよりも大きな声で歌う

あ・うんの呼吸ができてるライブだった。

メンバーが楽しくてたまらない顔してる。


ライブハウス、最高!」

カナタくんの叫び、実感こもってたな。


これから【LEGO BIG MORL】は集客力アップを目指して

ライブハウスからホールライブに

軸足を移していくんだろうと思う。

でも、彼らはこれまでライブハウスで鍛えてきた

「ライブバンド」だから、

それも忘れてもらいたくないな。


セトリは載せません。覚えてないし。

次のライブはKANSAI LOVERS でみれるかな。

本当に楽しくてすてきなライブでした。

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