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「シャドータイピング50音順式タッチタイピング練習法」、ひっそりと公開中。
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はてスタの色識別性が改善されるまでの間、私ははてスタ捨て場にカラースターを捨てます。

【注意】この日記に出てくる「運指(最適化)」という語はほぼ、タイパーさんが表現するところの
「ワード(最適化)」のことを指し示しています
……表現間違いをなくすために、現在訓練中です。

2005年02月13日 日曜日 ごだけんをなくそう。

無線LAN携帯電話にSkypeをプリインストール - ITmedia NEWS

 ついに来ちゃいましたか…って感じ。日本ではまだ無理だろうけど。

 …って、DDIPが疑似定額制を始めるんだったな…どうせなら音声区間もIP化してしまうとか。

美しき箸の持ち方。

 http://nice.ciao.jp/sontoku/hasi/hasi.html

 普段は食器の縁に箸を置いて、置くときも持つときも右手のみで操作して…とやってしまっているだけに、拝見してまさに「へぇー」という感じでした。

 ぱっと見た目には少々冗長な感じがしますが、確かにこれなら不潔感ゼロで操作できますね…なるほど納得。

誤打鍵誘因@ローマ字入力、とカナ入力。

 かつてローマ字入力によるタッチタイプの為の簡易メモにて堂々と「子音と母音をほぼ同時に叩くイメージで打鍵すると、多少速く打てる」などと書いていたのですが、これがどうやら、いくつかの厄介な問題を引き起こしているようなのです。

 ひとまずはっきりしていることは俺だけじゃなかったのか…@誤打鍵%ローマ字入力。にある様な件でして。

 これってローマ字入力に固有の問題「ではなく」、打鍵方法がそもそもの問題なんですよね。

 …で、よく考えてみれば俺もそういう方法でローマ字入力をしていて、「これならばカナ入力の方が楽だよな…」などとのんきな考えをしていたのですが、未だにローマ字入力を(しようと)している人に対して、いつまでもこの説明をし続けることは問題だよな…と感じましたので、ひとまず上記のページについては本日追加訂正をかけてみました。


 この件に関してはすでにローマ字打鍵のリズム - actbemuの気まま日記でも取り上げられています。あちらでは「どちらが好ましいか」という疑問のままで結ばれていますが、これはやはり「一定のキー打鍵間隔で打鍵するのが最も良い」と思います。

 ただし、少なくとも私は「ローマ字入力では母音と子音をほぼ同時に(対応するカナ文字1字が同じ時間で出るように)打鍵し、カナ入力では一定のキー打鍵間隔で打鍵する(様に心がけているわけではないのですが、結局それに近づく)」方法なので、言っていることとやっていることの間に食い違いはあるのですが…。

 (たとえば、AZIKで「こんな打鍵方法もある」と打つ場合、私の打鍵テンポは[k;l;na;da;k;d;h;p;h;p;mo;a;ru]といった感じになっていて、打鍵数を省略した分に見合う記述速度の向上は果たせなかったりします)


 うーん、これはカナ入力から始めた者にとっての宿命なのか?

 それとも単に私だけの問題なのか?

 いまいち状況を整理できていなかったりします…。


 というか、私のそれを見ずに「母音と子音をほぼ同時に打鍵する」癖が付いてしまっている方は、おそらくローマ字入力よりも同時打鍵式カナ系配列(NICOLAとか、飛鳥とか)が向いていると思います。

 もしも、「配列を覚えないと打鍵評価できないなんて面倒じゃん、俺にそんな時間はないし…」って方は、ひとまず姫踊子草(シェアウエア、試用期間あり)を拾ってきて、貴重な時間を割く覚悟で1週間かえで配列を試してみてください。

 文字の並び自体は五十音順近似なので迷うことはないはずですし、同時打鍵式カナ系配列がどれほど「良い感じに打鍵できる仕掛けであるか」をお手軽に体験することができるはずです。

 もしも同時打鍵系配列がお気に召しましたら、すかさず飛鳥NICOLAへ移行されることをお勧めします。


 飛鳥は「みなし同時シフト方式*1」のカナ系配列で、親指シフトキーを押したままで(もしくは離したままで)有意味文字列を打ちやすくなる例がとても多い配列です。

 練習用の教材として作られた「飛鳥のために」の内容を、ほぼ「左右どちらかのシフト面+シフトしないで打つ面」のみで打鍵し通せます。

 もしもあなたのローマ字打鍵方法が「母音と子音をほぼ同時に打鍵する」といったロールオーバー依存症的なものであれば、おそらくはNICOLAよりも飛鳥の方が打鍵感が快適ではないかという気がします。

 (まだ結論は出ていません…何しろ、まだ飛鳥で打鍵していると公言されている方は少数ですので)


 NICOLAについては私が語るまでもなく、親指シフトウォッチ経由で多くの新参者が名乗りを上げている様ですので、そちらを参照いただければ一通りのことは解るものと思われます(こちらは私に聞かれても解りかねる部分が多いです…というか、私はNICOLAと戦って2回挫折していますので)。


 「親指シフト方式?そんな、いつ無くなるかもしれないものに依存するのは嫌だ!」とお考えの方もいらっしゃるはずですよね。

 …というか、私もかつてはそうでした。

 そういう考えの方に対して、私はこう言いたいのです。

 キーボードを使った入力方法自体が、いつ無くなっても不思議ではない。これが消え去るまで、あなたは必死になって無駄に多くのキーを叩き続ける気ですか?

 「ローマ字入力が欠陥を抱えているから、その欠陥をMS-IMEATOK側で何とかしようと余計な訂正機能を増やし続けている」事に疑問を持ったことはありませんか?

 本当に、あなたはキーボード日本語を打鍵していて楽しいですか?長文を打つことに嫌悪感を感じて、無理に考えながら文字数を省こうとはしていませんか?


 心当たりがある方には、ひとまず親指シフトキーを使った入力方法を試していただきたいのです。

 そして、できれば飛鳥を試して欲しいな…という感じでして。


 もっとも、どの配列を選択するかということ自体については、あくまでも個人の自由ですので、私が介入すべき事ではありません。

 私は、単に自分が飛鳥カナを使っていて、「飛鳥って良いじゃん!」と感じたからこんな事を書いている、というだけのことでして。

 ひとまず、書きたいことを書く、という事に関しては、飛鳥の打鍵感がそれを邪魔するおそれはほぼ無いと思っています。

次の「飛鳥配列%Wikipedia」用メモ、訂1。

 どうしても簡単にはいかないので、再びちょっとだけ纏めてみました。


 冒頭。


 飛鳥配列(あすかはいれつ)とは、コンピュータ上で日本語入力を行うために用られる、カナ系キー配列の一つである。正式名称は、新親指シフト配列「飛鳥」。

 「飛鳥」命名の由来は、かつての配列案にて「L」に偶然「すかあ」の文字が集まっていた事による。それ以前には名称が定まっていなかった。日本日本語を大切にしたいという思いで「飛鳥」と命名した後は、初心を忘れぬ為にとこの名称を使い続けている。


 …以下、2-329〜2-334に関する私流解釈2回目(というかメモ)…相変わらずまとまってませんな。



  • 配列側から見た飛鳥の漢語(固有名詞、音読み、拗音、外来語)対応。
    • カナ系配列では解りづらい漢語対応であるが、主にローマ字系の拡張入力案で容易にその姿を知ることができる。
    • (M式ページにあった)カナの単独出現率データを参考に、「いうんし」を「表のkdjs」に置くなどすることから始めた。始めからフルスクラッチで配置換えを行っていて、ほかの配列ベースにしてはいない。
    • 初期の課題は「規則が安定している漢語音読みを打ちやすくすること」であり、これは容易に実現した。
      • まず、多くのカナが「い・ん」を伴う2音漢語(音読み)となるため右手ホームに。
        • 頻度が低い「け・め」は同じく右に。運指的に問題はないから、JISカナと同じ位置に置いた。
      • 漢音(音読み)は1〜3カナ、シンプルな規則性、例外なし。故に対応は容易だった。
        • 拗音の前は「きぎしじちぢにひびぴみり」のみ、3語はこれに「う」が付くのみ。
        • 2語の「オ段かな」+「ウ段かな」のセット、もしくは2音目が「ういんちきつく」のパタン。

  • 配列側から見た飛鳥の大和言葉(訓読み)対応。
    • 「みなし同時シフト」を採用することにより、左シフトが続く大和言葉の打鍵感を「面倒なもの」から「楽なもの」に転換している。
    • 漢語対応の優先順位は高く、大和言葉(訓読み)の対応は漢語対応の隙間を縫って行うしかない状態であった。
    • 大和言葉には規則性が無い為、一手を打ちやすくすると他の手が逆に打ちづらくなるおそれがある。また漢語対応を崩すわけにはいかない。従って、あらゆる手を試さざるを得ず、配列を確定させることが困難であった。
    • 打鍵評価は口語文語(ニュース放送大学・写本)ともに長期間行っている。配列が確定に近づくにつれて、次第と悩みの種は大和言葉のみに絞られていくこととなった。
    • 配列更新1999年頃から始まり、2005年1月13日(木)15:45:05に【飛鳥21世紀-290】をもって確定した。未だにいくつかの小改訂案が提示されているが、それらは「使用者が好みに応じて使用するべきもの」とされていて、公式版の更新意味しない。

 うーん…まだまだすっきりとした纏めにはなっていませんね。

 もう一度出直してきます…。

 

相変わらずGoogleDanceがひどいです…またも「月配列」公式サイトが揺れている模様。

 一位か二位に「とりあえず月配列とかのブログ」。月関連で、公式サイトへのリンクもあります。これはもちろん無問題でしょう(内容自体も結構良い感じです)。

 同じ頻度で一位になるのが公式サイト

 …で、たまに「えもじな〜」が一位になってしまう時があって、色々と修正してみたりするのですが…。

 こうなったら、そもそもタイトルから偽月の文字を消すか、あるいは英表記にするしかないのでしょうか。

 うーん…困ったな。

ニコラの人が飛鳥に感動できず、飛鳥の人がニコラに感動できないわけ。

(未来:新下駄配列の欠点とは。 - 雑記/えもじならべあそび)


 もう親指シフトを世界へ!掲示板で答えは見えていますな。

 結局は「親指シフト」という方式自体に惚れてしまった、という所なんでしょうな。

 故に片方の良くできた親指シフト配列を打鍵できる人が、もう片方の良くできた親指シフト配列を試したとしても、全然感動できないわけで。

 …って事は、NICOLAの人に飛鳥へ移行してもらおう!ってゆー話は永遠に無理な話であって、逆に「2つある方式のうち、お気に召す方を試してみてください!」って書く方が良いはず、という気がしてきました。

 で、でたらめ配列については問題なさそうなので、ひとまずかえで配列については早急に却下せずとも何とかなりそうな予感がします。

 …いろんな人に怒られそうな気がするけど、こういう解決方法が今一番重要なのではないでしょうか。

 俺としてはとにかく、かつて俺が持っていた「親指シフト方式自体に対する意識」を見つめ直して、「どうすれば誤解されることなく親指シフト方式を知ってもらうことができるか、どうすれば知りたくない人による無駄な吹聴を防げるか、どうすれば知りたいと願う人にとって最も適切な道を案内できるか」を考えていきたいところです。


 ※風呂に入る前の数分で書いたので、かなり雑文になってます。数十分後に書き直します…

 #で、風呂上がりの追記です…


 俺の現状での考えとしては、「配列自体は自由に選べる方が良い」「シフト方式は親指シフトが(永遠に最善とは言い切れないが)現時点ではとても優れている」という所でしょうか。

 NICOLAが好きな人はNICOLAを使うべきで、飛鳥が好きな人は飛鳥を使うべき。

 これはお互いに否定しようとしても始まりません。

 どっちも同じ親指シフト配列で、しかも「他の配列とは明らかに違う感覚の虜になってしまって移行した」訳でしょうから、同じ親指シフト系の他配列に移行しようとしても、なかなか感動はできませんよ(…ってこれは掲示板上でも互いに言及していますな)。


 もうひとつ、配列以外にも両者は「NICOLAは同時シフトを推奨」「飛鳥はみなし同時シフトを推奨」という違いもはらんでいるのですから、人によってどちらがより楽に打鍵できるか、という感じ方は異なるはずです。

 どちらかが絶対的に良い!なんてことは、(NICOLAにつまずいて飛鳥に移行した私にでも)言い切れませんよ。


 個人的には、ひとまず「親指シフト方式」自体に対する多数の意見を見守りたいところ。

 何というか…宗教的な感動やら衝撃(いわゆる天啓?)ではなく、普通の人間として「素晴らしいインターフェースに出会ったときに感じる、動物的な感動や衝撃」ってやつを、親指シフトについても正しく語る為の方法論が、そろそろ必要になる日が来ると思います。


 こういう事って、作家さんや有名になっている人が宣伝しても全くの無駄です(というか逆効果でしかない…少なくとも私はそれで食わず嫌いになっていました)。また、雑誌に出てくる変な広告にありがちな「実在するかどうかが解らない人による体験談」も全く持って信用できないわけです。

 そこで、ここはやはりblogなりwebpageなりの「実際に使っている人・使い始めた人が発する生の声(不満をも含む)」が、最も重要になってくると思います。

 

 たとえば、私は飛鳥のことを「ゆきう〜」「えもじな〜」「雑記〜」「あすかのーと」とバラバラに書いていますが、文体や言及内容を見れば「まあ、だいたい同じやつが書いてるな…」ってことは見えてきますよね。少なくとも、これら4つすべてが異なる人物によるものだと誤解する人はいないはず。

 そうすると、これらは「どこの誰かは解らないけど、とりあえず色々書き散らしているやつが一人いるな…」って点ははっきりと認識してもらえるでしょう。

 そして同時に、これを書いてる私が、他にNICOLAや飛鳥について言及している誰かと勘違いされるおそれはまず無いですよね。


 まあ、小説書きが好きな人なら多少はごまかせる部分があってもおかしくない気はしますが、ことインターフェースの言及に関してはアイデンティティの捏造を行いがたいはずなので、案外と正確な「個人」ユーザー数を確認できるはずです。


 NICOLAに付いてはすでに親指シフトウォッチでそれを行っていて、特に親指シフト初心者な方に対するコメント類に付いては参考になる点も多いです。

 翻って飛鳥は…まだ「まとめ役に集中できる人…纏め好きな人もしくは纏め上手な人」が現れていないというのが現状なんですよね。ひとまず練習方法に関しては飛鳥のためにというナイスな方法論が発表されたわけで…ひとまずチャレンジしてくださる人待ち、という感じでしょうか。


 …って、ここまでで大分脱線してしまいましたな^^;

 お目汚し失礼しました。

AZIK/ACT/Touch31/アウフタクトでお馴染みの木村先生*2による新作、予告編@タッチタイプモニターが公開されました。

 ひとまずMozillaFirefox1.0と、MSIE6.0SP2では無事に動作しています。ポリシー違反等々も発生していません。


 これはどういうものか?というと、要するに「打鍵間隔をグラフ化する」というシンプルな代物なのですが、これで打ってみると「どのキーからどのキーへの連接が速く打鍵しやすいか」とか「どのキーを打ち間違える可能性があるか」とかいうことが容易に見えてくるわけです。

 ローマ字で入力している人には、ぜひ一度試して欲しいですな。自分がどういう打鍵方法をとっているか、どういう打鍵に無理があるのか…などといったことを知るために使うならば、これだけでもすでに十分役立つ状態ですから。


 ただ、Touch31が目指す所からして、このグラフもどきは現状の時間軸のままで採用されるよりも、%表示などに直した相対的な間隔表示となりそうな予感がしますね。

20世紀に置いてくるべきだったもの…それは恐らく「濁点ポストシフト」と「半濁点ポストシフト」なのだと思う。

 珍妙な配列を作って遊んでみたり、あるいは旧JISカナ→Qweローマ字→AZIK→NICOLA→飛鳥と移行してみたりするなど、いささか混乱気味だった「私の中での打鍵歴」ですが…これらの打鍵方法の中で、現時点で(個人的にどうしても)許せない仕様は「濁点ポストシフト」と「半濁点ポストシフト」です。

 他のシフト方式…プレシフト・小指シフト・同時シフトとの相性が悪く、確実に1打・1テンポ分を無駄にし、なおかつカタカナタイプライタ時代の呪縛そのものというべき「悪しき習慣」でしかないと思っています。


 …と嘆く必要はもう無いのかもしれません。

 少なくとも飛鳥とNICOLAはこの問題に接触しません。

 また、中指シフト配列でも最近「月配列」がシフト順の整理に動き出している*3ようで、ポストシフトの存在しない4シフトな方式の提案があがるなどしているようです。


 人それぞれに目指す行き先や要求される特性は異なるながらも、まずはこの*4「ポストシフト障害」が過去のものになることを願わずにはいられません。

 そしてそれが完全に実現した暁には、「機械式カナタイプライタ」を実現する上では絶対に欠かせない要素であった「濁音・半濁音ポストシフト」のアイディアを考案し、日本国情報化を推し進める為にと尽力してくださった、山下芳太郎氏とBurnham Coos Stickney氏の両氏に対し、濁音キーと半濁音キーをお返しすることによって「カナ入力環境はさらに改善された」旨を報告すべきだと思うのです。


 …って、随分と偉そうなことを書いてしまいました…失礼しました。

訂正があります。(2005/03/03追記)

 下記にコメントを頂きましたとおり、思いっきり間違ったことを書いておりました。

 訂正報を掲示しましたので、こちらもあわせてご覧下さいますようお願いいたします。

*1勝手に命名してます^^;

*2:ここは簡潔に「actbemuさんによる…」とする方が良いのでしょうか?

*3:中指逐次系は全滅かも…と思っていたのですが、幸いにもこの問題に気づいた方がいらっしゃったようです

*4現在となっては不要となった

KoichiYasuokaKoichiYasuoka 2005/03/03 18:00 「濁音・半濁音ポストシフト」のアイデアそのものは、むしろ黒沢貞次郎に帰せられるべきだと思うんですが…。

maple_magicianmaple_magician 2005/03/03 23:12 黒沢貞次郎氏といえば…電信用鍵盤ですね。
確かに、明らかに電信用鍵盤の方が成立が早いですし、「濁音・半濁音ポストシフト」が使われていますよね…。
危うくこのまま、間違った状態で公開し続けてしまうところでした…20日間も検証せずに掲載し続けてしまい、申し訳ありませんでした。
早速修正させていただきます。
再び今回のようなおかしな点を見つけられましたら、その際にもお教えいただけますでしょうか。
ご指摘いただきありがとうございます。
また今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

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