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某でぃれくたーの徒然

2020-12-31

今後の出演予定

詳細は個別にお問い合わせくださいませ。


2017.5.14(SUN) 13:00- at 牛込箪笥区民ホール

東京楽友協会交響楽団 室内楽コンサートII

  • ドヴォルザーク:ピアノ五重奏曲 イ長調 op.81より第1楽章
  • エヴァルド:金管五重奏曲第1番 変ロ短調 op.5
  • コントラバス四重奏(ベートーヴェンピアノ・ソナタ第8番op.13「悲愴」より第3楽章 他)
  • ブラームス:クラリネット五重奏曲 ロ短調 op.115より
  • モーツァルト:フルート四重奏曲 ニ長調 KV 285
  • ツェムリンスキー:ユモレスク
  • アンドリーセン:木管五重奏のためのスペインのシャラーダ
  • J.S.バッハ:2声のインヴェンションより ←これ弾きます
  • ルトスワフスキ:牧歌集 ←これ弾きます
  • トマジ:田園のコンセール
  • ロッシーニ:弦楽のためのソナタ第1番 ト長調

2017.8.27(SUN) 14:00- at 杉並公会堂 大ホール

オーケストラ・セレーナ 第8回演奏会

指揮 中田延亮


2017.9.17(SUN) 13:30- at すみだトリフォニーホール 大ホール

東京楽友協会交響楽団 第103回定期演奏会

指揮 寺本義明

  • ヴェルディ:歌劇「シチリア島の夕べの祈り」序曲
  • レスピーギ:交響詩「ローマの祭り」
  • レスピーギ:交響詩「ローマの噴水」
  • レスピーギ:交響詩「ローマの松」

2017.10.1(SUN) 14:00- at 音楽サロン「パパゲーノ」

カルテット・ヴェロニカ ウィークエンド・サロン vol.6

  • ヴォルフ:イタリア風セレナード ト長調
  • 伝ハイドン(ホフシュテッター):弦楽四重奏曲 ヘ長調 op.3-5「セレナード」
  • ボロディン:弦楽四重奏曲第2番 イ長調

2017-12-31

2016-12-31

2016-01-19

こだわりブランドその5・カラビサソックス

忘れたころにポツリと投稿してみる。


昨年8月、左足首をねんざした。

中1の耐寒マラソンでコケて以来、何度もひねってる「クセになってる箇所」なんだが、歩くのに支障が出るほどの痛みが生じたのは久しぶり。

マンホール淵のちょっとした段差に引っかけただけで、本人としては「どうしてこんなんで?」という感覚だったけど…

結果的に、リハビリも含め、通院約3ヶ月半の重傷だった。


治療中はまだ暑い盛り。休日はサンダル履きたいのに、湿布+サポーター+靴下着用を強いられるのはしんどいなぁ。

そこでできるだけ快適に過ごせる方法を探していたところ、「カラビサソックス」なるものを見つけた。

5本指で、なおかつ指先が開いている靴下。


最初は「なんじゃこりゃ」と思ったが、実際に履いてみると、すこぶる気持ちよかった!

足汗は吸ってくれるし、通気性も良い。

なるほどねー。これが沖縄生まれたという理由がなんかわかる。

(「カラビサ」は「裸足」という意味だそうで)

これ、素足サンダルだと汗で蒸れたりかぶれてしまう方にも強くオススメ。


これにプラスして、おいらの場合、リハビリ促進の面でもプラスの効果が。

もともと、外反母趾をかばって、つま先で踏ん張らずに歩くクセがついていた自分。

そのため、足指の握力(っていうの?)がたいへん弱く、足全体の筋肉バランスが悪いことがねんざクセにつながっていたとのこと。

これが、カラビサソックスを履くことで、「つま先で地面をつかんで歩く」という感覚が自然にもてるようになったのは収穫。


1足1,500円という単価は、3足1,000円という感覚からすると高価な部類に入る。

でも、靴下のつま先にすぐ穴をあけてしまう(歩き方が悪いから?)おいらにとって、はじめから穴があいてるほうが、結果的に長持ちするし費用対効果も高いはず。


というわけで、今は真冬でちょっとしんどいけど、よっぽどのときでない限り毎日カラビサソックスを履いてるのだ。


さすがに使用中の写真はナシでw

気になる方はこちらからどうぞ。

カラビサソックス karabisa socks|エムアンドエムソックス

http://www.mm-socks.co.jp/item/karabisa_main.html

2015-12-31