Hatena::ブログ(Diary)

某でぃれくたーの徒然

2020-12-31

今後の出演予定

詳細は個別にお問い合わせくださいませ。


2018.7.29(SUN) 午後開催 at 浴風園 大ホール

杉並フィルハーモニー管弦楽団 団内演奏会2018

  • ヘイゼル:3匹の猫
  • ラフ:弦楽八重奏曲 ハ長調 op.176より第3楽章
  • ドヴォルザーク:弦楽四重奏曲第12番 ヘ長調 op.96「アメリカ」より第1楽章
  • メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲第1番 ニ短調 op.49より第1楽章
  • 小長井茂:2声のためのカノン
  • ロンベルク:フルート五重奏曲
  • ハイドン:交響曲第42番 ニ長調より第2・4楽章 ←これ弾きます
  • J.シュトラウス2世:喜歌劇「こうもり」序曲[弦楽四重奏]
  • レハール:喜歌劇「メリー・ウィドウ」より「唇は語らずとも」[同上]
  • カールマン:喜歌劇「チャールダーシュの女王」よりシルヴァのアリア[同上]
  • J.S.バッハ:フーガの技法 BWV.1080よりコントラプンクトゥスI&II
  • パーセル:歌劇「妖精の女王」よりシャコンヌ
  • ニールセン:木管五重奏曲 op.43
  • シュターミッツ:弦楽四重奏曲第2番[弦楽合奏]

2018.8.19(SUN) 14:00- at 杉並公会堂 大ホール

オーケストラ・セレーナ 第9回演奏会

指揮 中田延亮


2018.9.16(SUN) 13:30- at すみだトリフォニーホール 大ホール

東京楽友協会交響楽団 第105回定期演奏会

指揮 橘直貴

  • ラフマニノフ:交響的舞曲 op.45
  • バーンスタイン:管弦楽のためのディヴェルティメント
  • ガーシュイン:パリのアメリカ人

2018.9.22(SAT) 13:30- at すみだトリフォニーホール 大ホール

FAF管弦楽団 第55回定期演奏会

指揮 森口真司

  • 伊福部昭:交響譚詩
  • イベール:交響組曲「寄港地」
  • グラズノフ:交響曲第5番 変ロ長調 op.55

2018-12-31

2017-12-31

2016-12-31

2016-01-19

こだわりブランドその5・カラビサソックス

忘れたころにポツリと投稿してみる。


昨年8月、左足首をねんざした。

中1の耐寒マラソンでコケて以来、何度もひねってる「クセになってる箇所」なんだが、歩くのに支障が出るほどの痛みが生じたのは久しぶり。

マンホール淵のちょっとした段差に引っかけただけで、本人としては「どうしてこんなんで?」という感覚だったけど…

結果的に、リハビリも含め、通院約3ヶ月半の重傷だった。


治療中はまだ暑い盛り。休日はサンダル履きたいのに、湿布+サポーター+靴下着用を強いられるのはしんどいなぁ。

そこでできるだけ快適に過ごせる方法を探していたところ、「カラビサソックス」なるものを見つけた。

5本指で、なおかつ指先が開いている靴下。


最初は「なんじゃこりゃ」と思ったが、実際に履いてみると、すこぶる気持ちよかった!

足汗は吸ってくれるし、通気性も良い。

なるほどねー。これが沖縄生まれたという理由がなんかわかる。

(「カラビサ」は「裸足」という意味だそうで)

これ、素足サンダルだと汗で蒸れたりかぶれてしまう方にも強くオススメ。


これにプラスして、おいらの場合、リハビリ促進の面でもプラスの効果が。

もともと、外反母趾をかばって、つま先で踏ん張らずに歩くクセがついていた自分。

そのため、足指の握力(っていうの?)がたいへん弱く、足全体の筋肉バランスが悪いことがねんざクセにつながっていたとのこと。

これが、カラビサソックスを履くことで、「つま先で地面をつかんで歩く」という感覚が自然にもてるようになったのは収穫。


1足1,500円という単価は、3足1,000円という感覚からすると高価な部類に入る。

でも、靴下のつま先にすぐ穴をあけてしまう(歩き方が悪いから?)おいらにとって、はじめから穴があいてるほうが、結果的に長持ちするし費用対効果も高いはず。


というわけで、今は真冬でちょっとしんどいけど、よっぽどのときでない限り毎日カラビサソックスを履いてるのだ。


さすがに使用中の写真はナシでw

気になる方はこちらからどうぞ。

カラビサソックス karabisa socks|エムアンドエムソックス

http://www.mm-socks.co.jp/item/karabisa_main.html