Hatena::ブログ(Diary)

日々日記

2017-04-27

HIROKO TANIYAMA 45th シングルコレクション

HIROKO TANIYAMA 45th シングルコレクション

HIROKO TANIYAMA 45th シングルコレクション

シングルといえば、アーティストにとっての勝負曲。だからシングル集といえば事実上ベスト盤といえる。…が、このシングルコレクションは違う。谷山浩子代表曲っぽいのは3割も入ってないんじゃないか?古い曲ばっかりなのでPart1かと勘ぐったら20年近くシングルが出ていなかったとか。なんじゃそりゃ(笑)

つくづくこのひとはアルバムのひとなのだな。初期の知らなかった曲が結構あるので買った意味はあったが。

収録曲で好きなのは「窓」あやつり人形」「風をおいかけて」「カントリーガール」「ラ・ラ・ルウ」「MAY」「海の時間」とか。これまで知っていたのばかりだけど。聴き込むとここで知った曲にも好きなのが出てくるかも。

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2017-04-20

けものフレンズ

どことなく流行っていた感じだったので、youtubeにて後追いで観た。しかし。期待して観ると結構肩透かしをくらう作品ではあった。せっかくの吉崎観音キャラがチープなCG表現で勿体無い。物語もネタとしては過去にどこかで観たようなパータン。とはいえ脚本は丁寧に書かれているので悪く言う気はおきない。

背景たる設定部分が最後まであからさまに語られなかったのはちょっと物足りないがこれぐらいの按配で十分かな。ヒントは結構出てて大体分る。続編もありそうだ。

OPの歌はいいな。こちらも聞き覚えのあるメロディーだけど親しみやすい。「ドッタンバッタン大騒ぎ」が心地よい。

ようこそジャパリパークへ

ようこそジャパリパークへ

FULLが聴きたくてamazonダウンロードしちゃいましたよ。

D

Nintendo Switch

Nintendo Switch Joy-Con (L) / (R) グレー

Nintendo Switch Joy-Con (L) / (R) グレー

最初から買うはずだったけど、少し気が乗らず、気付いたら予約締め切り。その後の購入まではだいぶ手間がかかった。買うつもりのものは予約が鉄則、だけど実際は迷う。むずかしいな。色は迷ってオールブラックタイプにした。フラグシップモデルは青赤なんだろうけど、外で遊ぶのを考えるとやはり地味な色に落ち着く。

買ってみての所感。Wiiレガシーを捨てられず、なんでもかんでも取り込んで、結果頭でっかちになってしまったWiiUに対し、潔いぐらいシンプル任天堂側もさすがに今回は背水の陣覚悟しているのかな、と思えば好感も湧くが、ならばそこで削ったコストをちゃんとゲーム制作に割り当てているのかと思うとこれも心もとない。今の任天堂、余裕なさそうだしな。

過去の自社ハードのいいとこどり!とアピールしてたけど、結構大事ものを捨てまくってそうなのが気になる。3DS立体視マーケットから見捨てられたので仕方ないとはいえ(個人的には超ガッカリ)、DSWiiUの2画面まで捨てたのはちょっと勿体無くないですか。Wiiリモコンの振り、ジャイロはいいけどポインティングもなくなった。

「外で遊んだり、家の大画面テレビで遊んだり、コントローラーシェアして二人でも遊べる、とシーンに応じて様々なスタイルで楽しめる」のが一番のウリなんだけど、パーツが増えたり結構面倒で。各人おおむね決まったスタイルにほぼ固定されるんじゃないかな。自分は外持ち出しオンリー。これだけ見るとVITAの発展形。…VITA終わったな。

今やってるのはゼルダ。これが終わったらしばらく3DSに戻るかな。次のソフトは…ゼノブレイド2!…当分先のようだ。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド (SW)

いつクリアできるのか、さっぱり分らない。そもそも今回の地図はどれだけ広いのか?今作がベストとは言わない。物語を順に沿って演出してもらう方が自分は楽しめるクチだ。だけど、演出の枷が外されて自由なフィールドで遊び続けるこの開放感たるや!すげー!

このまま、祠を制覇しつつ四神獣を倒してガノンまでいけば終わってしまうのか?後半〜終盤あたりは演出がっちりの一本道になるのか?先が長いのでゆっくり行こう、というかゆっくり行くしかなさそうだ。

ちなみに今回買ったのは↑で紹介している「COLLECTOR'S EDITION」。ハードが変えなくても限定品だからソフトだけでも先に買っておくべきなのに。こちらも迷って新品は買えずじまい。たまたま中古が8,000円で入手できたのは運が良かった。今AMAZON見ると12,000円か…。こっちにしたのはもちろんサントラ狙いだが、今回曲がシンプルで少し萎え映像がパワーありすぎるので音響面控えめなのは演出として正しいのはわかる。わかるよ…。

ちなみにその2。持ち運んでのゲームプレイが素晴らしいので後悔はしてないけど、自宅で遊ぶなら確実にWiiU版がオススメになりそうだ。アイテム選択やらマップやら、2画面が絶対に有利。

Another Time Another Leaf 鏡の中の探偵(DS)

ゲーム日照りになりかかったので、適当過去に購入した積みゲープレイ

過去に行ったりしなから謎を解いていくADV。しかし…。なにかがおかしい。ゲーム本編をどうこういう以前に。見た目どころか中身も女の子状態校長とか、いきなり海外留学したと思ったら次は豪華客船だとか、リアルさにほど遠い設定、キャラたちが理解に苦しむ。こちらは騙される気満々でプレイしてるんだからもっとうまく騙してよ。そんな状態ボリューム結構あるんだよな。

音楽は、なぜか「イェー」とか変な声が混ざった軽薄な曲が中心だけど、探偵登場の曲とかそこそこお気に入り曲もあり。エンディング見たらサウンドモードがゲットできるという情報に期待してたけど結局なし。好評価エンドが条件なのか?時間があったらやり直すか。はあ。

ルクス・ペイン」と同じメーカー作品なのには納得。一見別物だけどノリは近い。

2017年春〜夏の購入検討タイトル

ちょっと前までゲーム日照りで、ぼちぼち中古ソフトを漁っていたところだった。↑「鏡の中の探偵」で暇つぶし。「真・女神転生IV FINAL」がE-SHOPで激安キャンペーン(2500円)していたので購入し、ならばこの前に「真・女神転生IVから遊ぼうと中古購入。今、ようやくNintendo Switchゼルダを入手したからプレイ。そういえば、4/20には前に予約してた「ファイアーエムブレム」が出るな、となんか久々の充実したゲーム生活満喫し始めたところで先日のNINTENDO DIRECTを見て驚いた。

7月末のドラクエXIの周囲に新タイトルが集中!なんじゃこりゃ。こんなタイミングじゃ全部買えないよ。ユーザーとしては単純にうれしい悲鳴だけどメーカー側としては勿体無い。結構ヤバイんじゃないですかね。ともあれ久々に整理してみることにした。

4/20

ファイアーエムブレム Echoes もうひとりの英雄王 LIMITED EDITION【早期購入特典】「TCGファイアーエムブレム0(サイファ)」限定カード1枚同梱【Amazon.co.jp限定】オリジナルマイクロファイバーポーチ同梱 ファイアーエムブレム Echoes もうひとりの英雄王(3DS)

6/22

アライアンス・アライブ【予約特典】浜渦正志 全曲書き下ろし スペシャルサウンドトラックアルバム CD + ダウンロードコード powered by レコチョク & ニンテンドー3DS テーマ(5 種セット) アライアンスアライブ(3DS)

6/29

ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー PERFECT EDITION 【限定版同梱物】特製BOX・コンプリートCD・スペシャルアートブック・優待DLCパック 同梱 & 【先着購入特典】DLC「キャラデフォルメパック」 同梱 ラジアントヒストリア パーフェクトクロノロジー(3DS)

7/13

Ever Oasis 精霊とタネビトの蜃気楼【Amazon.co.jp限定】アイテム未定 Ever Oasis 精霊とタネビトの蜃気楼(3DS)

7/20

レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀 【Amazon.co.jp限定】オリジナルメタルチャーム 付 レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪陰謀(3DS)

7/29

【3DS】ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて |オンラインコード版 (早期購入特典「しあわせのベスト」「なりきんベスト」を先行入手することができるアイテムつき) ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて(3DS)

8/3

大逆転裁判2 -成歩堂龍ノ介の覺悟- (【数量限定特典】「遊べる!  大逆転物語 2本セット」が入手できるダウンロード番号 同梱) 大逆転裁判2(3DS)

真・女神転生 ディープストレンジジャーニー(3DS)

……あほか!どれもクリアまで1ケ月近くかかりそうなタイトルがほぼ毎週出やがる!限定版もありそうだ。アライアンスアライブ以外は問答無用で購入なのでさっさと予約しないと…。しかしアライアンスサントラ付きだし。

秋〜冬までかけてのんびり発売してくれればいいのに3DS終了ってことで駆け足発売なのか?

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2017-04-03

装甲騎兵ボトムズ

思えばこの作品をまともに観たのはリアルタイムにテレビでみたそれきりで。

途中からの展開の印象がやけに薄いので、あんまりしっかり観てなかったのかなと。もう一度きちんと観ておきたいと思った。

今回観ての感想は。やっぱり、あのときと同じ。後半で印象がガラリと替わる作品なのね。前半のウド編、クメン編はキリコが周りの境遇に巻き込まれながらフィアナを追っていくうちに境遇それ自体を動かしはじめ、状況が大きく動いたと思ったらデウスエクスマキナよろしくギルガメス軍が降ってきて全部ひっくり返してお仕舞い。だった。キリコ戦局を描き回してはいても、あくまでも駒の一つでしかなかった。

それが後半。ちょうどレッドショルダーマーチを聴いた瞬間に宇宙の全てがキリコ中心に動きはじめ、スケールめちゃくちゃ大きくなったものの、ディテールはいささか雑になってしまった気がする。そこがリアルタイムに観た時に感じた薄さなのだろう。

前半後半どちらか好きかと問われたら、リアルタイムの頃(中学生!)は後半が好きなったはずだ。今もそっての方が好きではあるが(中二病が抜けきっていない)、前半の方がボトムズらしいし結構好きかもしれない。

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2017-02-26

ひとり貴族

少し前、家の前のぱっとしないスナックが店を閉じた。ぱっとしないのはその店が悪いのではなく、元々ぱっとしない路地道だから。スナックはその風景に馴染んでいたと言えた。

しばらくして店内が改築を始める。ちょうど自分の勤め先が店を作っていくところを見た後だったので少し懐かしみながら見ていた。あー、厨房を先に区切ってまずはここをしっかり処理してからなのね、とか。

新しい店の名前を知ったときは驚いた。鳥貴族!今をときめくあのチェーン店が、私の家の、真ん前に。デイリー記事にもなってるんだよな。こんなのとか、こんなのとか。いつか行ってみたいと思ってた。

オープン2日のキャンペーンは激混みそうだから敢えて避け、たまたま休みを入れていた3日めを鳥貴族デビューの日と決めた。ひとりだからひとり貴族だ。プレミアムフライデーなんて我が町には関係ないと思った。関係はないが、暇な大人、主婦らが結構いてオープンの5時少しですでに客席は埋まり始めていた。しかし自分はひとり。鳥貴族がひとり用の席を用意しているだろうことは、リサーチ済みだ。カウンターふたり席をひとりで占め、飲食開始。

会計を済ませると2,700円。安価はいえそこそこ高い。プレミアムモルツにせず、デイリー記事の助言に素直に従って金麦にしていれば300円は安かった。次回はキャベツをおかわりして釜飯などのご飯ものにチャレンジしていれば2,000円を切れただろうか。

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2017-02-12

動物戦隊ジュウオウジャー

ニンニンジャーの次の作品に対する期待度は正直低かった。

だいたい動物戦隊ってなんだよ。ジューマンマスク(!)がドンキパーティグッズみたいでなんだよと。実際どこかこじんまりとした作風で予算がないんじゃないかと心配するぐらい。が、それはそれ。実際に観ていくと、ちゃんと手堅く作っているのが分る。

今回の敵…デスガリアンの目的が地球制服とか破壊ですらなく、ただのゲームという設定がうまい幼児向け展開にありがちなアホな作戦(主にアザルド)にしても、ゲームからいい。いったんデスガリアンの攻撃を退けても、本気でやってないから助かっただけという怖さ。

そして「地球の生き物は、どこかでみんな繋がっている」という大テーマ重厚人間ドラマで魅せてくれたジュウオウジャー。神作ではないが、良作には間違いない。

せっかくなのでキャラを追いながらもう少し語りたい。

ジュウオウジャー側:

お気に入り順にいこう。

風切大和:ジュウオウイーグル、ゴリラ、ホエール

「地球の生き物は、どこかでみんな繋がっている」ことを説き、勝手気ままなジューマンを誠実な対応で仲間に引き込んだ、作品テーマを体得した人物。そんな理想に生きられる聖人かと思いきや、家庭内問題があり、改めて「地球の生き物は、どこかでみんな繋がっている」ことを自覚させられる、血肉あるキャラクターになってくれた。

アム:ジュウオウタイガー

空気を読んで、人を動かす小悪魔的ちゃっかり系と思いきや、むしろ空気読みで人を思いやる思慮深さをも備えた深みあるキャラ。最終的に大和を父の元に導いたのが彼女であったのも納得できるところ。

門藤操:ジュウオウザワールド

3体のジューマンの力を備えた最強キャラ登場、と思わせ実はメンタル最弱で面倒くさいという現実はいそうにないが、キャラクターとしては非常に美味しいひと。彼が出てから作品雰囲気が変わっていったのは事実。それでいて最終的には成長もしてチームに馴染んでいるのがほっこりするね。

レオ:ジュウオウライオン

自分に正直真っ直ぐキャラで、独自性は薄い。しかし現実でも物語キャラとしてもこういう人物必要不可欠で、彼がきちんと演じてくれたおかげでジューマンたちの感情が良く理解できた。

タスク:ジュウオウエレファント

真面目で堅物故の面倒くさいキャラで序盤こそ目立ったが、聡明であるはずの特長はアムに、面倒くさいキャラのお株はみっちゃんに奪われ、後半は地味化してしまった感じ。

セラ:ジュウオウシャーク

鮫女…?ネコ女性のアムと違い、表情の掴みづらい彼女の役は演じつらかったろう。後半には結婚詐欺師との邂逅やレオとのかけあい姉御肌みたいなのが見えてきてたのだが、そこまで。勿体ない。

デスガリアン+α

バル

頭良さげキャラ。ジニスに星を滅ぼされたこと、復讐動機が明らかになる。地球側に寝返る期待もちょびっとだけあったのだが、ジニスへの復讐計画が失敗に終わると地球をエサに命乞いという最低なクズ加減を見せてくれた。面白かったよ、クバル…。

アザルド:

脳筋キャラ。彼の繰り出す怪人たちがことごとくオバカなおかげで、殺伐としたブラッドゲームがお子様向け特撮番組に沿うものになってくれた。終盤に記憶を取り戻し自身の正体が明らかになるとワイルドさが一気にアップ。

そこんとこがジニスに嫌われ巨大怪人状態でジ・エンド。

バングレイ:

途中に乱入、デスガリアンに加入することなく場を荒らしただけだが、力は強いわ策略家だわ残虐な性格だわおまけに触った相手記憶から人物を復元する脅威の特殊能力と超強力。とりわけ特殊能力は「クバル本音」や「大和の家庭の事情」を明かす演出面で、再生怪人オール大進撃によるぬいぐるみ制作予算削減の面で大活躍。とはいえぽっと出の第三勢力が長く居座っため本筋の印象が薄れたのが残念なところ。引き際が肝心ということで。

ナリア

敵側の紅一点。怪人の巨大化をする役割をもってたり、唯一ジニスに尽くす献身キャラとして印象的ではあったが、その出自や、なぜそこまでしてジニスに尽くすのかが語られない点で意外と謎多いひとではある。

ニス

ブラッドゲーム主催者ゲームなので、本気を出さないので、底知れぬ強さを感じさせた。最後には「ずいぶん楽しませてもらったよ、ありがとうジュウオウジャー」とか言って決着付けずに帰っちゃえば謎めいた強さを後世まで残せたというのに、決着を付けてしまった勿体無い人。

メーバ(戦闘員)の集合体という正体は彼の強さが全部弱さにひっくり返るほどの衝撃ではあったけれど、ここ、演出面では弱くないですか?だいぶ説明じみてましたよ。シリーズ内でもなにげにバルやバングレイらにメーバのひ弱さ、下等さを印象付ける侮蔑的なセリフを言わせるとか演出を入れておくべきだったのでは?またラストバトルでもジュウオウジャーの攻撃で身体が破損するたびにコインになって弾け、そこからメーバたちが逃げ出していく、みたいな表現があればよかったのに。大和家族問題をきっちりまとめてくれただけに残念。(もちろんどっちを選ぶかというなら大和の方に力を入れる選択は正しかったけれど。)

以上。

順番でいくと次作はつまらないはずなのだけど、キュウレンジャーは開始前の印象はわりといい。まずは主人公の演技力がどうか、かな。メイン脚本も変わったのが吉と出るか?

魔法つかいプリキュア!

前作「Go!プリンセスプリキュア」が神掛かってたので期待を上げたら真逆のガッカリ作品でした。(個人の感想です。)

中身が無さすぎで感情移入できない主人公たちふたりキャッキャウフフしてるだけ…という印象が続く前半。追加戦士のキュアフリーチェがこれまた中身がなく、後半も3人でキャッキャウフフして…。敵側が変わっていくもののあまり魅力もなく。途中から興味も薄れ、半分寝ながら視聴となっていったので「最後の方は一気に面白くなってたんですよ!」と言われたらそうかもしれない。でもどうでも良くなっていた。

音楽もな…。高木洋さんもやる気がないのかなんかパッしなくて…。

モフルンがいたから玩具が売れたらしい。良かったですね。しょせん我々おっさんはメインターゲットではないので、幼女たちが喜び、玩具が売れたら良作ということでいいですよ。これホント

次作の「キラキラ☆プリキュアアラモード」は本日2話め。こっちの方で期待かな。音楽林ゆうきってひとに変わっちゃったな…。

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