2012-02-05
ブログ見やすくならないかな・・・はてな記法を試す。
徒然 |
小見出し1
小小見出し2
本文の書き出し。本文の内容は、ここに書きます。見やすいかどうかは、どうなんだろう?頭にスペースを入れてみた。
- リストの書き方
- リストの項目1
- リストの項目2
- リストの項目3
- 項番1
項番の解説とか書けるかな?だめみたいだ。文章が分断されると、番号が続かない。改行の幅がでかいな。
- 項番の項目1
項番項目1の解説とか。
- 項番の項目2
- 項番2
---
- 項番1
- 項番1の項目1
- 項番1の項目2
- 項番2
- 項番2の項目1
- 項番2の項目2
Java言語で学ぶデザインパターンを読む
java |
早速届いたので、少し読んでみる。
はじめに
GoFについての説明。対象読者等。
本の構成
10部23章に分かれている。
UMLについて
コードと図の対応について書かれている。図とコードが隣り合わせで記載されているので、とても判りやすい。
第1部 デザインパターンに慣れる
第1章 Iterator
例題とクラスごとの解説が、丁寧されている。パターンを適用することによって、どのような効果が得られるのか、詳しく書かれている。
記載されているコードを書いてみる。
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2012-02-03
Flets Next から au 光に変えた。
パソコン |
パフォーマンス的には、上りが若干下がったのかもしれない。
Flets Next 下り 97Mbps 上り 51Mbps
au光 下り 100Mbps 上り 37Mbps
下りが微妙に早くなっているので、そこそこ良いです。
ちなみに、上記の速度は、有線接続の場合です。
無線を間に入れると、下60Mbps/上30Mbps 程度になります。
測定サイトによって、良くなったり悪くなったりしてますけど、基本的な操作感は、まったく変わらないといったところでしょう。
家の中の切り替え作業自体は、光の搬端を交換するだけです。外を見ると、なにやら電柱で作業している人たちが・・・・。何をしているのかはわかりませんが、作業員の一人が家に来たので、今回の切り替えに関する何等かの作業をしていたのだと思います。
電話も光電話なので、数時間着信できないと言っていましたが、すぐに着信できるようになっていました。
携帯もauにすれば料金的には、良いんでしょうね・・・ん〜、どうしようかな。
2012-01-29
「やさしいJava入門」その1
java |
さて、読み始めてみますか。
目次
大きく3部構成
第1部 知っておきたい、コンピュータのことオブジェクト指向のこと
第2部 きちんとJavaの基礎を学ぼう
第3部 クラスライブラリを使いこなせせればステップアップ
第1部の第1講から、第4講までは、コンピュータ初心者向けの解説が載っている。これはこれで、コンピュータでプログラミングをしたいけど、どうやって動いているのかわからない人にとっては良いと思う。
メモリとか、CPUとかの話が出てきます。
第5講から、オブジェクト指向の話
第5講は、本当にあっさり。用語の解説は書いてあります。
第6講は、クラス・オブジェクト・インスタンスの単語の解説があります。UMLの記述も少し。
第7講は、クラスの関係性についての解説。ロール、多重度、限定子、集約、コンポジション集約。
第10講は、オブジェクト指向3原則 継承。クラスの可視性に関する解説。
第11講は、オブジェクト指向3原則 ポリモーフィズム。抽象クラスの解説。
解説は、とてもあっさりしている。ここまでで50ページ
第2部 きちんとJavaの基礎を学ぼう
第12講 Javaのあらまし
第13講 コンパイルと実行。JDKの入手とインストール、環境設定。コンパイルと実行。7ページくらいで説明。もちろんバージョンは古いので、ダウンロード先とかは、懐かしのSun!
第14講 変数と型。プリミティブ型のみ解説。
第16講 文字と文字列。文字コードの解説。重要ですね。解説は軽く書いてますけど大事です。文字リテラルと文字列リテラル。特殊文字。
第17講 条件分岐。アクティビティ図の解説。3ページ。
第18講 複数の条件分岐。switch文。
ここまで、各講は、3〜4ページペース。
第19講 繰り返し。昔ながらのfor文。当然拡張for文の解説は無い。
第20講 while,do while
第21講 クラスとインスタンス。UML図から、コードに落とすための解説。
第22講 クラスとインスタンス。オブジェクトを扱う型。オブジェクトの作り方。フィールドへのアクセス。
第24講 メソッドの定義と利用。
と、ここまで見てきて、解説が非常に軽い。ページが3〜4で1講なので、例えば、プレゼン資料の参考にする場合でも、十分いける感じがする。
プレゼン資料にした場合、1講の解説がどのくらいかかるのかは、やってみたほうが良いだろう。解説はそれなりに丁寧だと思う。ちなみに、JDKは、1.3.1_01・・・懐かしい!!!
2011-12-20
気持ちも疲れるよね。
健康 |
なすべきことができない状態は、精神的に疲れる。自分の仕事は、そんな状態が日常茶飯事なので、気にせず自分のなすべきことをやってきたつもりだ。しかし、最近は気持ちが疲れる感じがある。人の間の調整をしている部分で、かなりの疲れを感じる。人それぞれの表現方法の違いは理解できるが、複数に人間が協調して動く場合に守るべき何かはあると思う。それを知らないと堂々という人間は信用するに値しない・・・・と勝手な思いが出てくるが、それも良くない感覚であることは、日々感じている。必要性を感じない人間に、必要性を語っても無意味だ。理解できないのは、それぞれの過ごして来た環境が違うことから発生する判断基準・価値基準の違いと言うこと。それが解るのであれば、なんらかの手立てを打てるのでは?と思うのだが、手立てが打てないのも、過ごして来た環境の違いということになる。日本に居る限り、過ごして来た環境の違いは、それほど大きくは無く、些細なことであることが多いと思う。それぞれがその環境を暗黙の承認をしているとなると、異なる環境を承認することがとても難しいことが良くわかる。いわゆる、「越えられない壁」と表現される部分だ。器の大きさとは、異なる環境を承認することができることなのかもしれない。自分ももっと大きな器になりたい。
2011-10-11
諦めの連鎖を断ち切る
生活 |
今の自分は,「様々な事を,諦めた結果」だと思う。どんな事に対しても理想形は
あるが,様々な条件があり,結果して諦めてしまう。なぜ諦めたか?を考える
と,時間であったり,資源であったり。自分が利用できる資源は,生まれ出る環境
によって大きく変わる。それが,妬みの原因となり,諦めの理由となる。「諦めた
回数=妬んだ回数」と言うことになるのだろうか?仮にそうだとすれば,妬んだ回
数分の悪いイメージが蓄積されているはずだ。「良いイメージ数<悪いイメージ
数」これが経験の基礎となってしまうため,「どうせ・・・」の思考が強くな
り,諦める回数も増えてしまい,事を成すための勢いや,気力を失ってしまう。こ
れが,諦めの連鎖ではないかと考える。
ならば,諦めないためには,どうしたら良いのか? 妬みが原因であれば,妬まな
いようにすれば良い。そうすれば,諦める理由も無くなるはずだ。妬みの多く
は,「自由に使える資源の量・質」にあると考える。資源の量・質を比較しないこ
とを徹底すれば,妬むネタが無くなる。どうやって,比較しない癖をつけるかが問
題。だが,何事にも尺度は必要だ。他人とのなんらかの比較は,排除できる物では
ない。それだけやっていると,妬みのネタが増える。なので,他人との比較をしに
くくする工夫が必要だ。とりあえず,過去の自分と,現在の自分を比較・評価する
尺度を持つ。その尺度は,他人に当てはめにくい物だとより良いと考える。他人に
は知られていない何かの,過去と現在で比較する。もちろん,理想的な方向・状態
に近づいているかを比較・評価する。
これで,比較対象・評価基準を外部では無く,内部に持つことができる。自分で努
力できる範囲に集中できる。
前にも,こんなことを書いているが,様々な表現で,自分自身に,集中する範囲を
広げないようを促すようにしている。興味範囲の拡大は,それほど悪くないと思
う。集中力を分散させてしまうのは,避けたい。









