王様の箱庭::blog RSSフィード

2007.04.10(Tue)

移転準備中/画像ウインドウの中央に表示する

とりあえずロゴだけ置いた。

http://masayashi.com/


以下は作業メモ

画像ウインドウの中央に表示する

div.logo {
  width: 482px;        /* ロゴ画像の幅 */
  height: 119px;       /* ロゴ画像の高さ */
  position: absolute;  /* 位置を絶対座標で指定 */
  top: 50%;            /* 上から50% */
  left: 50%;           /* 下から50% */
  margin-left: -241px; /* widthの半分をマイナスする */
  margin-top: -59px;   /* heightの半分をマイナスする */
}

で、

<div class="logo"><img src="ロゴのURLを指定" alt="" /></div>

とすれば、ロゴウインドウの真ん中に表示されてなんとなくうれしい感じになる。


ロゴ画像作成

f:id:masayashi:20070410190234p:image

Paint.NETを使用。フォントはたぶん HGS明朝B 。生文字にグローエフェクトを気持ちだけかけた程度。これだけでも結構いい感じになる。理想を言えばヒラギノとか出てくるけど、個人ならこれで十分でしょー。


構成

さあここからどうしようか、というところ。

blogwiki,textの三軸で、完全に分裂させてしまおうかと思ってる。

かなあ。


あと外部に持ってるコンテンツ

っていう感じ。

見せるっていうよりも、私的なポータルとして使うことを考えている。

土井先生がまた本を出版なさっていたようです

Amazon.co.jp ランキング: 本で1,770位 だそうです(2007.4.10)。

ものすごいありがたいところを突いてきますね・・・画像処理本は多いけれど、動画像処理に特化した和書はほとんどないんですよね。


そういえばインタラクション2007で工学ナビの橋本氏とお会いしたときも、「奈良高専といえば土井先生がいらっしゃいますよねー。今日はこちらにはいらっしゃらないのですか?HPや本ですごくお世話になったからお礼が言いたいなあ」なんて言ってました。

とりあえず立ち読みがしたいなあ。

命がけでコーディングしろ

via: 404 Not Found


熱血エンジニア十訓
 一、命がけでコーディングしろ
 一、限界を超えてコーディングしろ
 一、夢を見てコーディングしろ
 一、自信をもってコーディングしろ
 一、思い切ってコーディングしろ
 一、喰うのを忘れてコーディングしろ
 一、よく寝てからコーディングしろ
 一、明日もコーディングしろ
 一、最後までコーディングしろ
 一、失敗したら新しいのをコーディングしろ


あれ、目から水が・・・


↓真似して作ってみた。

熱血映画監督十訓
 一、命がけで映画を撮れ
 一、限界を超えて映画を撮れ
 一、夢を見て映画を撮れ
 一、自信をもって映画を撮れ
 一、思い切って映画を撮れ
 一、喰うのを忘れて映画を撮れ
 一、よく寝てから映画を撮れ
 一、明日も映画を撮れ
 一、最後まで映画を撮れ
 一、失敗したら新しいのを映画を撮れ


普通にいい話で困る。

ごめんねごめんねグーグル先生

全俺が泣いた

1 パティシエ(アラバマ州) 2007/04/10(火) 03:07:35.63 ID:rq1ZQjTI0

 いつも他の人の質問にばっかり答えてるぐーぐる先生に、嫉妬しちゃったんだ

 そして、俺、思ってもない事言っちゃったんだ・・・

 そしたら、こんな事言われた・・・俺、マジで泣いた


 http://www.google.co.jp/search?hl=ja&rls=GGLG%2CGGLG%3A2005-48%2CGGLG%3Aja&q=%E3%81%97%E3%81%AD&lr=


via: イミフwwwうはwwwwおkwwww グーグル先生に酷い事、言っちゃった

Twitterはじめました

なんだか最近になってまた急にアンテナに引っかかるようになってきたので、とりあえず始めてみました。

masayashi(@masayashi)さん | Twitter

addご自由に。歓迎します!


けっこう著名な人がいっぱいいて、しかも友人登録も自由なんでネットミーハーなぼくはモキモキしっぱなしなのです。

たとえば、

あたり。

スティーブ・ジョブズが友人欄に鎮座してる姿は少しニヤニヤしてしまう。

その他の著名人このあたりに。


まあTwitterというサービスの本質的な使い方ではないですけれど、ひとつの楽しみ方のありようとして紹介しました。

適当にいじっていこう。