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古書ますく堂のなまけもの日記

2017-12-31

4日からは二人古本市ですよ。

元旦、3日は18時までの営業です。明日は12時15分くらいからの営業です。
2日はお休みをいただきます。
4日からは二人古本市
トンカ書店と本は人生のおやつです!!の箱がどーんと並びますので
お楽しみに。御来店お待ちしております。
面白いもんが入ってきてます。
すっごい古い本が少しだけ入荷しております。
「金銀読本」とか「ゲーテ全集」の端本とか。
早稲田文学 増刊 女性号」もあります。これ、読むの大変ですよね。
まさにお正月とかいいと思います。じっくり腰を据えて。
テレビをだらだら見るより、読書を合間にやるというのも楽しいかと思います。

2017-12-30

明日は

18時までの営業です。12時の開店、少し遅れるかもしれません。
1日も18時迄。2日はお休みです。

2017-12-29

カープのスカウト

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盆と年末にはいつも来てくれるK君が今日はどっさり本も持ってきてくれた。
明日は15時より読書会ですが、店は営業しています。ちょっと12時の開店が遅れるかもしれませんが13時までには戻る予定です。
本は、棚はご覧になれますので。いつもよりかなり人口密度は高いと思いますが(笑)

31日は18時までの営業です。元旦も18時迄。2日がお休みです。

2017-12-28

しししし

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「しししし」入荷しました。「草獅子」は即、売り切れ。だがHABさんのいいとこは1冊からでも送ってくれること。なのでますく堂で買ってやろうという優しい方はご注文ください。すぐ発注します。

「冬柑」これがうまい。オレンジジュースグレープフルーツジュースほど酸味がきつくなく、甘さもあり、いいバランス。さっぱり飲める。胃がもたれてる人、これお勧め。もたれてなくてもおいしい。

本おやさんから二人古本市用の本が届いたぞーー。すんごいもんが入ってました(笑)早速、ちらみしたいんだけど、読書会のあの分厚いやつがまだ・・・
普段、ますく堂の品揃えに不満の方は是非(笑)そうでない方も勿論、お待ちしてます。あとはトンカさん待ち。新年4日からの二人古本市乞うご期待。
1月の会期中はポエカフェ以外の日はフル営業です。お電話など事前にご連絡頂ければ営業時間外の営業もします。バイトとかバイトとか・・・そういうのがなければ大丈夫です。住居兼なので!

2017-12-27

今日は

17時30頃で閉めます。

2017-12-26

空席日誌

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「秘密のおこない」「空席日誌」ともに蜂飼耳

大晦日31日はちょっと開店時間遅れるかも。12時半から13時までに開店予定です。
元旦と3日は12時〜18時までの営業。
1月2日はお休みです。

4日からは二人古本市。お楽しみに。「トンカ書店」&「本は人生のおやつです!!」がどんな本を送ってきてくれるか非常に楽しみ。

2017-12-25

詩の本はますく堂へ

詩の本、詩集は特に買取、募集中です。

昨日、夜中、久々に雨。何週間ぶりかな。12月は雨少ないな。

1月4日から2人古本市です。こちらも宜しくお願いします。

2017-12-24

丸山薫の世界

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星の金貨」は10話までみた。ラストは12話かな。
冬のソナタ」とか韓国ドラマでやたら記憶喪失ものがあるなと見始めた頃、思っていたが、「星の金貨」もばりばりそうじゃん。記憶喪失もの、みたの、これが初かなあ。他に何があるだろう、記憶喪失もの。

2017-12-23

キリンの洗濯

星の金貨3話までみたけど、あぁ、面白い。酒井法子大沢たかお竹野内豊。もうこれだけでも豪華だけど竜雷太に田中美奈子、伊武雅刀ときてるからねぇ。
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荒川洋治ファンは是非とも早目に古書ほうろうへ行ってみてください。私も4冊買ったけどまだまだありました。木箱に入っていて圧巻の荒川コーナー。
ひるねこブックスで開催中のM猫ドラゴンズは今日から駄々さんの本が半額だそうな。

大晦日は18時迄。正月3が日は以下の通り。
1日12時15分〜18時
2日お休み
3日12時から18時

ゆずが大トリですか。なんでまた栄光の架橋なんでしょうねぇ。

2017-12-22

蜂飼耳 入荷

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1974年生まれの詩人蜂飼耳を読んでみて下さい。

今日の「相棒」は萩原聖人がちょっとうざったい所轄の刑事として活躍する(?)お話しで落語の「火事息子」がキーポイントとしてでてくる。
右京さんの相棒は神戸君で、見たことある回の話なのに久々、見てもやはり面白い。

姫路の「おひさまゆうびん舎」さんの設営がもう素晴らしいというか凄すぎる。お近くの方は是非、行ってみてください。 pic.twitter.com/iVHODXZMNS

27日、夕方ちょっと早目に閉めます。年内は早じまいはあっても休みはもうない予定。

2017-12-21

群鳥の木(木島始)入荷

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安室が紅白出ますねぇ。やっと興味がわいてきたな。それまで今年の紅白は一人もみたい人がおらんなあと思っていたとこだ。まぁ、安室が出る時間に家にいるかは微妙だが。

来年正月3が日の営業時間は下記の通り。電話などで御予約あればこの時間外でも開けてる場合あり。年内は31日まで営業。31日はちょっと早じまいするかも。
腰の右側だけ痛い。なにをした・・・いやなにもしてへんはず。ううむ。

1日12時から18時
2日休み
3日12時から18時

2017-12-20

木原敏江

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詩の棚、ちょっと並び替えしました。これの倍くらいは在庫ほしいんだけどなあ。理想を言えば漫画だけで一部屋ほしい。金魚屋古書店のように。
明日は4時か4時半には閉店します、すみません。

2017-12-19

第101回ポエカフェ新川和江篇

新川和江1929年4月22日茨城結城郡絹川村小森にて誕生。父、斉藤茂平、母てるの次女。異母兄弟3人いて、戸籍上は四女。
http://www.30ans.com/specialtalk/backnumber/okaasan201008.htmlちょっと面白い対談記事をみつけたのではっつけておきまする。

1936年7歳。村立絹川尋常小学校入学1939年10歳の時、父、脳出血で死去。小学生全集の童謡の巻(北原白秋西條八十三木露風ら)に熱中。
白秋、西條八十といえば日本童謡界のツートップやねん。白秋先生は俺様気質にて、好敵手西條八十の存在が面白くなかったんだなあ。
1942年13歳、県立結城高等女学校入学
1943年14歳、大陸向けの毎日新聞に「朝露踏んで」を投稿。二作目からは特別の欄に。大陸向け?なんだ?しかしこの作品を採用した人、特別欄に二作目から採用した人はいち早く彼女の才能を見抜いていたんでしょうねぇ。
1944年15歳、西條八十が近くの下館町へ疎開してくる。あの憧れの!とたまらず会いにゆき、詩をみてもらうことになる。週に一度、八十の書斎に通うって、凄いなあ。
1946年17歳、卒業記念に「未完成交響曲」の台本を書き、シューベルトを演じる。この年、親交のあった新川家の長男、淳と結婚。ってはやっ!
1948年19歳、渋谷区のアパートに移る。少女雑誌、学習雑誌に物語や子供の為の詩を書く。同人誌「プレイアド」に参加。
1951年22歳、早稲田系の文学グループ「十五日会」に入り、瀬戸内晴美(のちの寂聴)、河野多恵子らと知り合う。第一詩集「睡り椅子」刊行。
1953年24歳、同じ町内に新築移転。秋谷豊の誘いで「地球」グループに参加。嶋岡晨、杉本春生らと交流。
1955年長男博誕生。
1960年31歳、学研「中一コース」に連載の詩で第九回小学館文学賞を受賞。
1964年欧州一周旅行。新川家ってもしかしなくてもお金持ち?
1972年世田谷区瀬田新築移転。また新築ですってよ。やはりこれは啄木とかの貧乏パターンではなく、白秋とかの金持ち詩人か。
1973年台北での世界詩人会議に出席。
1974年45歳、母てる死去。
1980年野火訪中団に参加。
1983年54歳、吉原幸子と季刊詩誌「ラ・メール」創刊。これ、テストにでます。日本現代詩人会会長に就任。動の吉原さん、静の新川さんといったところでしょうか。この詩誌の立ち上げについては反対意見もあったとのことですが思潮社の当時の社長、小田久郎のすすめもあって創刊となったようだ。1年で500万近くもの赤字があったようだが後進を育てようとして作られたこの詩誌の存在は大きかったと思う。
1986年第二回アジア詩人会議に参加。
1993年64歳、「ラ・メール」を初期の計画通り、10周年記念号をもって終わることを決意。おしまいの4冊の表紙を草間彌生が担当。
1996年67歳、夫の淳、死去。
2000年勲四等瑞宝章授賞。「新川和江詩集」刊行。
2004年75歳、ゆうき図書館にて小中高校生の詩を対象とした新川和江賞を設立

鳥と花の詩が多い、新川和江の詩をいまからちょこっとピックアップ。
「ひばりの様に」
ひばりの様にただうたふ
それでよいではないですか

胸はりさけて死んだとて
それでいいではないですか

この詩、最初と最後の2行ずつだけでもいいよねと言いたくなる。穏やかに始まったこの詩は最後の行で強烈な火を読むものに浴びせる。

詩を書いてただ詩をうたふ それで貧乏のまま死んだっていいじゃないか。

「断章」
略 おまへはどうして生めないのかと
子好きな夫はなげきます

わたしはだまって
ごはんをたきます

お米のいのりをききながら

夫のあの一言で妻がどんだけ傷つくかをどうか思いやってほしい。

「扉」これ、ちょっと長くて引用はできないけど、面白い詩。
〆切に追われて無口になるわたし。そんな母親をじっとみている息子は
ペンや廻転椅子をママだという。ある日、わたしが朝から一日、息子の相手をする。するとふいに不在の書斎の前に走り寄り、ママ!と叫ぶ。
仕事と息子、どちらも大切だが、一度に両方はできない。たまには詩を一心不乱に書きたいときもあるだろう。
詩を書くとは?家事とは?そんなことまで考えさせられる詩。

「可能性」
新川和江の詩には前半と後半で対照的なものがいくつかある。
この詩でも前半はいとしい子のためにいろいろしてあげねばならんからいそがしいとつづる。後半になると


ひとりで甘えちゃいけません
母さんのこどもは
雲の上にいるおまえ 海の底にもいるおまえ


とがらっと言うことがかわっていて、インパクトも強い。
我が子なんてものはかけがえのないものだろうに、むしろそうやって自分が甘やかさないために言うてるのかもしれない。
こどもは世界のものであると。どのこどもも唯一無二の存在で大事だよと。

「ふゆのさくら
おとことおんなが
われなべとじぶたしきにむすばれて

ひとつやねのしたにすめないからといって

たえまなくさくらのはなびらがちりかかる

ひらがなだけの詩で非常に読みづらい。意図的にしているんだろうね。じゃ、どうして読みにくくしているか。これは不倫の詩ではないかという意見もあった。
ひとつやねのした云々でてくるからだ。
ふゆのさくらという現実にはありえないものなんだけど題名だけみて、まずきれいだなと思った。最後の一行もいい。
でも全部平仮名で、この詩はそんなに簡単じゃないよと言ってるような気もする。
まだ冬には咲かない桜。準備段階。つまりは耐え忍ぶ意味があるのではというご意見もあった。
読みづらい詩なんだが、その中にきれいな表現を入れて、おっと思わせる。あなたが一個の檸檬なら私は鏡の中の檸檬と。体は離れていても運命共同体

「わたしを束ねないで」
わたしを束ねないで
あらせいとうのように
白い葱のように
略 わたしは稲穂

わたしを止めないで
標本箱の昆虫のように
高原からきた絵葉書のように

わたしを名付けないで
娘という名 妻という名
重々しい母という名でしつらえた座に
座りきりにさせないでください わたしは風

はてしなく流れていく 拡がっていく 一行の詩

ちょっと茨木のり子石垣りんの詩を彷彿させるのがこの詩。でも茨木や石垣が剣のような鋭さでもって突き刺すとしたら、新川和江は弓矢のような穏やかさがある。束ねないでといい、葱がでてきて、止めないでと言って、高原からきた絵葉書とくる。上品というか綺麗というかその分、物足りなさがある。もっとぐさっと刺してもいいのに、そうはしない。
座りきりという表現にポエカフェ同人たちも唸らされる。
「千度呼べば」
千度呼べば
思いが通じるという

 あのひとを振りかえらせてくださるのは
千一度目かも知れませんもの

この詩を読んでドリカムのあの歌(「何度でも」)が浮かんできた人は多いでしょうねぇ。オトメな詩なんだけどドリカムのような熱さも激しさもなく、静かに諦めませんよと芯の強さをにじませているような感じだ。
サフラン
さびしい人から
さびしさを引いた数だけ
サフランは ひらきます

たくさんのさびしさよ
サフランとなって 咲きなさい
サフランと咲いて 癒えなさい

サフランというのは葉っぱがなくて花だけひょこっと咲くらしい。植物博士が隣にいるからなんでも聞いてしまう。
こういう詩は暗唱したくなる。今日のテキストの中で一つと言われたらこれだな。次点が「わたしを束ねないで」

今日のゆうきのチーズケーキ、これもまたベストに間違いなく入る、おやつだったなあ。ああ、絶品。ごちそうさまでした。ポエカフェスイーツが一堂に並んだ催事があったら、間違いなく行くね、あたしゃ。
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2017-12-18

元旦、3日は営業するづら

飯島耕一「別れた友」「猫と桃」「上野をさあまよって奥羽を透視する」
などがあります。

21日は短縮営業。正月3が日は1月2日だけお休み。
  

2017-12-17

本日

17時迄です。すみません。
21日も夕方までの短縮営業です。

今日は先着でお菓子を差し上げます。
マドレーヌひよこ本が本日、最終日です

2017-12-16

忘年会

無事終了。学生さんがようけ買うてくださいました。
皆さんありがとうございました。

2017-12-15

明日のますく堂は忘年会ヴァージョンです。

持ち寄り、持ち込み自由、低利自由忘年会
ま、すなっくますく堂と変わりません。
忘年会ということであの人やこの人、はたまたあの人も!なんて出会いもあるかもしれませんよ。
テレビ、売場に置いてみたのだが、やはりというかどこにどうつなげればよいのかちんぷんかんぷん。さっぱりわからん。

明日は中村橋のくーたもさんでお嬢さん対おじさんの紅白一箱古本市です。中村橋のついでにますく堂へお待ちしております。

2017-12-14

FULL本屋 入荷

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高松の完全予約制古本屋「なタ書」とはいかようなお店なのか。この漫画を読めば少しはわかる、どんな店主なのか、もっとよくわかり行きたくなることであろう。

なまけもの日記「羊夢舎」篇も今日から販売しております。

16日は出入り自由忘年会です。うちにきたことがない人でも大丈夫。思わぬ常連さんに出逢えるかもしれませんね。

2017-12-13

来年1月のますく堂に関西の嵐が吹き荒れる

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左川ちか資料集成あります。
原民喜童話集もまだあるよ。

http://furuhonya-tour.seesaa.net/

こんな拙いチラシを画像に載せて頂き、感謝感激、恥ずかしさ一杯でございます。いつもありがとうございます。この1月の店内古本市に賭けております。

2017-12-12

西荻ブックマーク100回記念冊子

西荻ブックマーク第100回記念冊子、残りわずかです。追加ができるか現段階で未定なんで、ほしい方はお早めに。
16日は昼からまったり出入り自由の持ち寄り自由忘年会です。
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おかざき真理「阿・吽」1巻、入荷。

2017-12-11

明治少年懐古

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松田聖子武道館ライブ(82年)をみてるんだが、あぁ、いいねぇ。この頃は高音もしっかりでていて。聞きながら作業をしようと思ったのにこっちばかりみてしまう。
16日はゆるく忘年会をします。出入り自由。持ち込み自由
移転したますく堂をまだみとらんというお方、如何でしょうか。
勿論、何にもない日も大歓迎です。

2017-12-10

左川ちか資料集成、追加入荷してます

詩集、また20冊くらい入荷しております。
やなせたかし北村太郎などなど。
北村太郎詩集が一番増えてますね、今日は。
アピエ最新号も入荷しました。

2017-12-09

今から

西荻ブックマークだよ、100回だよ

2017-12-08

マドレーヌひよこ堂BOXは17日までだよ

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明日はお休みです。100回記念の西荻ブックマークにてお待ちしております。
玉川先生がまた素敵な表紙を描いてくださっている小冊子を入場者には配布予定です。

2017-12-07

記憶する水

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「記憶する水」(新川和江)なかなか1冊まるごといい詩集なんてなかなかないのだけど、これはあたりの詩集矢川澄子や伊藤新吉宛の詩も面白い。
9日は西荻ブックマークでお会いしましょう。ますく堂はお休みです。
記念すべき100回目の西荻ブックマークです。まだ予約受付ておりますので西荻ブックマーク、是非、如何でしょうか。

2017-12-06

カープのスカウト

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来月4日から2月4日までますく堂店内にて二人古本市をやります。
どんな本が並ぶか私も楽しみだなあ。

2017-12-05

マドレーヌ本がお買い得!

メール便、当日集荷が魅力的やったのに、今月は電話予約がいるとか。明日かよ・・・

16日ますく堂店内にてゆーるーく忘年会やります。昼しか来られへん人は昼に。夜しかあかん人は夜、ふらっとますく堂へお越しください。
持ち寄り、割り勘制です。

長いこと委託でお預かりしていたマドレーヌひよこさんの箱が忘年会の翌日、17日が最終日となります。こちらも是非、御来店の際はじっくりご覧ください。マドレーヌ本を1冊買うともう1冊サービスとなります。

2017-12-04

来月、二人古本市開催

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関西のトンカ書店と本は人生のおやつです!!と言えば、古本好きで知らない人はいないんじゃないかな。この二大ゲストの箱が来月、やってきます。お楽しみに。

2017-12-03

ガラスの仮面

いくぞ。京都のがらかめ、いくでー。美内先生、はようかいてや。
たのむで。
明日からますく堂、営業しまっせ。今日の夜行で戻りますさかい。

みつばち

沢山の方に来ていただきました。ありがとうございました

2017-12-02

みつばち

沢山の方に来ていただきました。ありがとうございました

2017-12-01

明日はみつばち

今日は最後にトンカさんの素敵な笑顔みれたのがとてつもなくうれしかった。古書ノーボさんに行けたのもうれしい。あとね、羊夢舎がぴかいちですごかった。
明日は文の里にきてくださーい。
みつばち古書部にきてくださーい。
懇親会は出入り自由、持ち寄り制です。