徒然日記

2008-10-03 ご報告

本日10月3日15時13分に父は他界いたしました。

月曜日に急遽入院し本日まで頑張っておりましたが

残念な結果となりました。

眠っているような安らかな表情です。

生前はこのブログをご覧いただき本当にありがとうございました。

父に代わり感謝いたします。

次女

のぼるのぼる 2008/10/04 00:27 驚き悲しみに耐えません、ご家族様の悲しいお気持ちお察し申し上げます。政義さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。

MatsuuraMatsuura 2008/10/04 00:53 先日急遽入院されたと聞き、とても心配しておりました。
毎日祈っていました。
いつもブログを拝見し楽しみにしていたのですが、
もう、新たに更新されないのかと思うと、とても寂しく悲しい気持ちになってしまいます。
ベッドでニコニコされていた顔が頭から離れません。
ゆっくりとお休みくださいね。
私たちは忘れませんよ!

家族の皆様の上にも神様の癒しがありますように。

henrymiurahenrymiura 2008/10/04 01:33  昨日、美代子さんから雅義さんがなくなられたことをお聞きしました。心よりご冥福をお祈りいたします。
 LAでの、ことあるたびのホームパーティーのことや、二人で行ったニューオーリンズのJazz旅行のことが昨日のことのように思い出されます。ブログをお勧めして、いつも笑顔と楽しい文章を読ませていただきました。しばらくコメント書いていなかったので、ご長男のところの新しいお孫さんの誕生おめでとうを書こうと思っていたところでした。
 まだまだ元気にと思っていましたのに、急なことにびっくりしています。masmaxコンピューターに、まだメッセージが届くような気がします。今までの闘病、大変だったことと拝察します。お疲れ様でした。安らかにお休み下さい。

henrymiurahenrymiura 2008/10/04 12:11 次女様
 このたびのお父様のご逝去、心よりお悔やみ申し上げます。昨日の私のコメントダブって入ってしまいましたので、一つはついでの時に削除してください。
 masmaxさんのブログ、hatenaダイアリーのサービスで、簡単に製本ができます。今までに書かれたものすべてを入れても、一冊あたり3000円前後でできるのではないかと思います。ご家族、親しい友人に配られたら良い思い出になると思います。部数は何冊からでも受けてくれます。注文の仕方が分からなければご説明致します。

kamuimamakamuimama 2008/10/04 16:17 鍵田さんの急なご逝去の報に接し言葉もありません。
ベンジャミン・フランクリンが友人の告別式で述べた送辞で代えさせていただきます。

「私たちの誰もが霊なのです。
先立った友人同様、私たちの誰もが、
永遠に続く喜びのパーティーに招待されています。
でも、私たちが一緒にそこに向かうことはできないのです。
私たちはみな、自分の順番を待たねばなりません。
彼の椅子の方が、私たちの椅子より少し早く用意されていたために、
彼は一足先にそこに向かいました。
それだけのことです。
ですから、あなたがたや、私がひどく悲しむ必要はないのです。
いずれ私たちも彼の後を追うのですし、
どこに行けば彼と会えるのかも分かっているのですから。」


鍵田さんからは多くの大切なことを教わりました。
本当にありがとうございました。
いつかまた天国でお会いする日まで、See you again!

ご遺族の上に主の平安がありますように、
Gardena Valley Baptist Church にてお祈り致しております。

MiwaMiwa 2008/10/04 21:31 Wifeさま、ご家族の皆様
ただ、ただ、masmaxさんの天国での平安を祈ります。
そしてWifeさんとご子息の皆様、本当にここまでよくお支えになったと思います。Masmaxさんは、皆さんに感謝して感謝して天国にのぼっていかれたことでしょう。聴講の面接で初めてお目にかかった時のこと、熱心に授業に出ておられた時のこと、学生に熱く語ってくださったこと、お見舞いに伺ったとき、たくさんのメッセージを書いて待っていて下さったこと、一緒に讃美歌をうたったこと、ブログでいつも励ましていただいたこと、何を思い出しても涙が出るばかりです。ただ、masmaxさんが今、一番よい所におられること、神様のそばにおられることを思い、すべてを神様にゆだね祈ります。これからは、天国からご家族を見守り応援して下さることでしょう。また私たちのことを励ましてくださることを信じ、天国のmasmaxさんとの新しい関係を大切にしたいと思います。
ご家族の皆様本当によくなさいましたね。
神様の慰めがありますようにお祈りしています。
masmaxさん、ほんとうに、ほんとうにありがとうございました。天国でお会いしましょう!

しもんしもん 2008/10/05 22:33  このブログを毎月読んで生きることのすばらしさと勇気を頂いておりました。自分がつらい時に何度も助けて頂きました。本当にありがとうございました。天国であの笑顔で迎えてくださいね。

MTMT 2008/10/05 23:11 どうしてなの?もうすぐアメリカのお孫ちゃんに会えるのに、新しい命の訪れも間近なのに、車いすでのお花見もできるのに・・・今は疑問しかわいてきません。ウランちゃんのように、帰ってきてほしいです。たくさんの教えをありがとうございました。ピアノサイドでの音楽の時間、一生忘れないようにします。いつか一緒に大声で歌いましょうね。それまで・・・

棚ちん棚ちん 2008/10/07 09:50 鍵田さんとは、同じ舞台で歌ったことがありません。
数年前にLAに、一人で来られたときに、グリーのメンバーと一緒に歌いました。人生という舞台。鍵田さんからは、いつもあの笑顔で励まされました。ありがとうございました。いつかまた一緒に、「いざ起て」を、歌いましょう。「、、、正義の御神は、われらの守り♪♪♪」
今から練習に出かけます。

平井平井 2008/10/07 14:52 突然の訃報に涙が止まりません。明日のメールを見テク立て下さい。

akariakari 2008/10/07 18:28 あまりに突然のことで言葉もありません。素晴らしいご生涯でしたね!。いつも私は励まして頂いていました。奥様、ご家族、看護の当られた方々、沢山のお友達に囲まれて全力で生き切った方を忘れません。masmaxさん有難うございました。

土田三郎土田三郎 2008/10/08 02:47 美代子さま、

ご主人の訃報に接し、驚いております。LAメンズグリーの仲間として、寺村さんと棚野さんと小生が、ご主人のお見舞いに兵庫中央病院を尋ねたのは2006年11月27日でした。その時に、自分は今、ピアノの練習しているから、今度くる時は一曲弾きたいね、と話しました。しかし今は、かなわぬことになりました。私たちが病室から去る時に、彼の目に溢れた涙は鮮明に覚えております。その後、病室の廊下に出て三人で密かに涙を拭ったものです。そして、どうしようもない天命を感じました。

私は今、こうして自分の力で呼吸ができていることを天に感謝しております。

昨晩(6日)は、LAメンズグリーの練習があり、小生から皆さんにご主人の訃報をご報告し、トーランスの教会の礼拝堂(合唱の練習場所です)にて全員で一分間の黙祷を捧げました。

ご主人に届いたことと思います。ご冥福をお祈りいたします。

美代子さまには長い間の闘病支援で、大変にご苦労さまでした。ご主人の微笑みを共有させていただきたく思います。

こやまこやま 2008/10/11 14:25 私は故人とのご縁は全くないのですが、或る機会にこのブログのことを知りました。以来3年余、ずっと拝見して元気と励ましを頂きました。素敵な笑顔でしたね。夫85.妻77歳、現在は健康を与えられており感謝です。教会生活50年。天国でお会いした折には、心からのお礼を申し上げたいと思います。ご遺族の上に、主によっての平安がありますように、心からお祈りいたします。

henrymiurahenrymiura 2008/10/11 15:12 鍵田雅義さんのご冥福を改めてお祈り申し上げます。 
お通夜では、美代子さんから何か一言と頼まれて鍵田さんを偲んでお話をさせていただきました。大学時代からの友人、教会の方、看護師の方、どの方のお話も、鍵田さんの死を悼み、生前の鍵田さんの人柄、人徳を讃える素晴らしいスピーチでした。みなさん、スピーチの途中で声を詰まらせてしまう。こちらも思わずもらい泣きをしてしまう。
 私は鍵田さんと2人で行ったニューオーリンズJazz旅行の話や、ブログのことを話させていただいた。私も話しながら、途中で声を詰まらせてしまった。言い足らなかったことを改めて以下に書きました。
 鍵田さんとは、アメリカ駐在の7年3ヶ月、LAでいっしょに働き、家族ぐるみでのお付き合いをしていただいた。
 日本に帰国されてからは付き合いは減ったが、娘さんの結婚式や奥さんのお母さんの葬儀などに参列した。名塩のご自宅で昔の仲間とホームパーティーにも呼ばれた。ボジョレヌーボーを飲みながらの初日の出を見る会など、思い出は尽きない。
 私が帰国してから、大阪勤務の時にはよく私の会社に来られ、コーヒーを飲みながらの雑談を楽しんだ。彼は剣道、野球、ゴルフ、テニスなど運動することが大好きだった。ゴルフ、テニスは月に2,3度ご一緒した。体も頑丈でスタミナもあった。そんな彼が、40歳ころからフルマラソンを始めたという。アメリカ駐在時代は、ニューヨークマラソン、ボストンマラソンなど、その度に、NYへの出張の仕事を作り、マラソンのついでに?仕事をしていた。
 家族旅行や出張の際は、必ずランニングシューズを持っていき、朝5時頃から、家族、友人がまだ寝ているのに、がさがさと支度をして走りに出かけた。
 そんな彼が足の痛みを訴え始めた。私は彼に、いい年をして、そんなに体を使いすぎるから体が悲鳴をあげているのではないかと、冗談半分にいった。それから半年後だっただろうか。彼がALSになったと聞いた。物理学者のホーキング、野球のルーゲーリックなどがALSだとは知っていたが、まさか彼がそんな難病にかかるとは信じられなかった。
2005年の11月30日、神戸の自宅に見舞いに行った。その時には、まだ、新神戸まで車を運転して迎えに来てくれた。右手が不自由になり始め、駐車場の駐車券を取ることができず、シートベルトを外して身体をひねり左手を伸ばし取っていた。レストランでランチを共にしたが杖を使って、階段を上がるのが辛そうだった。舌や口の筋肉も弱ってきたのだろうか、話す言葉も聞き取りにくくなって、奥さんの通訳が必要なほどだった。
 そんな彼に、ブログを書くことを勧めた。好奇心の強い彼はすぐに始めた。ブログの中で、自ら、「ALSとう難病と共生する初老の男」とプロフィールを書いて、自らの闘病記を、泣き言一つ言わずに書き続けられた。“"闘う”ではなく、“共生する”というところが彼らしい。車椅子に乗って、教会の仲間の助けを借りながら、関西学院の「死生学」を無遅刻、無欠席で学び通したそうだ。そういった彼の生き様や、彼を取り巻く家族の状況、看護士さんや、音楽療法士さんの様子、季節の移り変わりなどを、ブログに書き綴った。
 だんだんとキーボードからの入力がしんどくなってきたようだったので、文字数が少なくて済むように俳句を勧めた。奥さんや、娘さんが撮影した花の写真と共に、何回か俳句を添えるようになった。いっとき、いっときを大切に生きているせいなのか、俳句も素晴らしいと思った。
 亡くなる1週間前までは、3人目の孫の誕生の話や、イチローの話などを書いていたので、突然の訃報に驚いた。
 彼のブログを通じて、人間の生と死、家族の愛、友情、色々なことを教えて貰った。
 いまはただ、ご冥福を祈るばかりだ。天国でも無線でインターネットが受信できるのではないか。いやいや、そんなことをしなくても“思いや愛”は、空間を光の速さで、「天」「カミ」「ホトケ」に伝わるものと信じたい。

MTMT 2008/10/18 01:03 17日、鍵田さん!!4人目のお孫さんのお誕生、おめでとうございます!!御姫様ですね。よかったわねぇ。命のリレーですね。ちゃんと見ていらっしゃいますか?鍵田さんお得意の声で、子守唄をプレゼントしてあげてはいかが?こんどのベビィは誰に似ていらっしゃるのかしら?。そのうち、私がお目にかかってきますからね。私は来週、八鹿病院に行ってきます。近藤清彦先生の、ALSの患者さんへの訪問診療に同行してきます。きっと鍵田さんのことを思い出すわね。楽しい思い出ばっかりです。本当にありがとうございました。それから最後になりましたがHenrymiura様、素敵な書き込みをありがとうございました。音楽療法にも触れて下さって嬉しかったです。皆様にも、豊かな秋の訪れをお祈りいたします・・・音楽療法士より。

のぼるのぼる 2008/12/04 00:10 雅義さんが亡くなられてちょうど2ヶ月経ちました。この間にもたくさんの方が投稿されたこのブログを拝見し、生前の雅義さんの人徳を改めて感じた次第です。色々ご遺志を示され甘えさせて頂きますととも、にご冥福をお祈り致します。

重野妙実重野妙実 2008/12/05 22:22 鍵田さんの納骨式
こんばんわ
明日、12月6日午後1時から、鍵田さんの納骨式が行われます。お墓は神戸市北区有野中町4丁目3の田尾寺墓苑です。神戸電鉄田尾寺駅から徒歩5分くらいのところです。有野川に面した地元のお墓です。北六甲教会はここに教会の共同墓地が与えられています。
先日、教会の大事なKさんの納骨をしました。鍵田さんもアメリカからご帰国のご長男はじめご家族に見守られて安らかにと願っています。鍵田さんに関わってくださってた皆様、今までもこれからも鍵田さんから頂いた生きている喜びをかみしめたいと思います。
12月の氷雨でしょうか?季節の変わり目、風邪も流行ってきているようです。ご自愛くださいませ。

   北六甲教会 重野妙実

重野妙実重野妙実 2008/12/05 22:22 鍵田さんの納骨式
こんばんわ
明日、12月6日午後1時から、鍵田さんの納骨式が行われます。お墓は神戸市北区有野中町4丁目3の田尾寺墓苑です。神戸電鉄田尾寺駅から徒歩5分くらいのところです。有野川に面した地元のお墓です。北六甲教会はここに教会の共同墓地が与えられています。
先日、教会の大事なKさんの納骨をしました。鍵田さんもアメリカからご帰国のご長男はじめご家族に見守られて安らかにと願っています。鍵田さんに関わってくださってた皆様、今までもこれからも鍵田さんから頂いた生きている喜びをかみしめたいと思います。
12月の氷雨でしょうか?季節の変わり目、風邪も流行ってきているようです。ご自愛くださいませ。

   北六甲教会 重野妙実

MTMT 2008/12/06 13:19 ブログの皆様、こんにちは・・・音楽療法士です。先日鍵田様奥様にお目にかかってきました。新しい命の誕生もあり、忙しくて寂しさを感じる御ひまも無いご様子でした。もちろん、お心の悲しみはいかばかりかと思いますが・・・その日は、奈良医大の成人看護の教授と同伴して、鍵田様の介護について、インタビューさせていただきましたが、大変前向きにご協力いただき、お風呂、トイレ、はては押入れの中まで、見せていただき、様々の工夫を勉強いたしました。お心の傷も癒えないうちに・・・と心配しましたが、主人のことを記憶が確かなうちに話すことで、私も整理ができます・・・とおっしゃってくださいました。鍵田さんのベッドの場所には、あふれんばかりのお花が飾られ、お花好きの鍵田さんがしのばれて、涙を抑えるのがちょっと苦しかったです。私は16日に、厚生労働省の特定疾患患者のQOLを考える研究班にて、音楽療法士として、鍵田さんの事例を発表させていただきます。それについても、奥様からお役に立てることであれば何でも・・・とご協力いただきました。患者さんから学んだことを、次の患者さんにつなげてゆく・・・そんな気持ちで発表してきたいと思います。
あらためて、鍵田さんご夫妻に感謝いたします。

2008-09-25

[家族]12日間の失踪

      我が家のねこその名は『ウラン』10歳である。三毛猫で結構いい顔をしてる。10年前娘が貰ってきた。

手の平に乗るサイズで家の中を駆け回っていた。ずーと家の中にいたのに玄関が開いてる隙に出て行った。これまでも出て行ったことあったが

2日ぐらいで帰ってきた。今度はだめかと言いつつ近所に張り紙したりおしっこの臭いのついた砂を置いたりした。

12日目の未明庭で鳴く声がして帰ってきた。キャツフーズしか与えてない猫が12日間どうやって凌いだか聞いてみたい気がする。

だいぶやせているので雨水で生き抜いたのかもしれない。元気だがあまりえさを食べない。そして一日中家内の側を離れない。

f:id:masmax:20080810143104j:image f:id:masmax:20060923143700j:image

重野妙実重野妙実 2008/10/03 21:41 信じられないことですが、鍵田さんが今日午後3時にご逝去との連絡がありました。難病を持ちながら、私たちに本当に素敵なメッセージを下さった鍵田さんに感謝します。辛くてもいつも前向きな鍵田さん、私にそして多くの方に心にしっかり残るメッセージを届けてくださいました。私たちの心に永遠に不滅な鍵田さん、神様の世界で安らかに、お幸せに。きっと最愛の奥様を守ってくださるでしょう。おすそ分けを私たちにもと願いつつ・・。ご葬儀は10月6日に神戸聖愛教会で行われます。私たちにいっぱいのエネルギーを下さった鍵田さんありがとうございました。これからもよろしくお願いします。
北六甲教会 重野妙実

2008-09-20

[スポーツ]イチロー8年連続200本安打

      やりましたね!やると思ってたけどやりました。今年はチームの調子が悪く西地区最下位、そんな中集中力を

切らさず記録を達成まさにプロ中のプロ大リーグで107年ぶりのタイ記録、来年は9年連続の新記録に挑戦。

イチローがデビューした2001年にロスにいたのでマリナーズドジャーズ、エンジェルスとの試合を見に行った。

息子夫婦もイチローファンでエンゼルスの試合を見に来て写真を撮っていた。この年マリナーズ地区優勝、しかし

ワールドシリーズには出られず。イチロー新人王、この年からずーと毎年200本以上打ち続けている。

akariakari 2008/09/28 20:20 血湧き肉躍るようなわくわく生き生きしたお気持が伝わって、喜びのお裾分けをして頂いたような気分です。昨日の朝日新聞BE面にはブログで拝見した雲田氏が紹介されており、あらためてロサンゼルスでのご交遊のひろさ、楽しさを垣間見せて頂きました。彼の地のお孫ちゃんもお誕生一ヶ月半に近く、日に日に成長しておられることでしょう!。

2008-09-10

[家族]3週間

      早いもので孫が生まれて3週間が過ぎた。順調に育っている。息子は4週間の休暇を取っている。

さすがにアメリカの会社はいいなあ。

f:id:masmax:20080910144803j:image

父と娘

サブローです。サブローです。 2008/09/20 05:45 大学時代の友人が亡くなった。64歳前立腺がん7年間の闘病の末であった。
→ご冥福をお祈りいたします。

一方、当地JBAの要職におられたK.Setoさんは肝臓ガンで9月4日に享年67歳で永眠されました。今は、安らかに天上におられます。

それにしても現在の医学は治療が中心で、予防にはほとんど力をいれていないことが、ガンやALSの撲滅に成功していないどころか逆に増大させている大きな理由であると思っています。

元化学者として、合成化学物質と原子力の利用を排除する思想が求められている、と痛切に思います。

2008-08-31

[友]友人の死

      大学時代の友人が亡くなった。64歳前立腺がん7年間の闘病の末であった。我々5人の仲間の一人で卒業後も

お互い結婚式に出たり旅行に行ったりした。私も闘病生活なので彼の苦しさ無念さがよく分る。ご冥福を祈りたい。

のぼるのぼる 2008/09/01 02:04 のぼるです、ご無沙汰しています。関東で頑張っています。ご友人がご闘病の上逝かれたこと、悲しいお気持ちとお察しします。

akariakari 2008/09/08 16:50 親しい仲間のお一人が亡くなられました由、お悼み申し上げます。お寂しいことですね!。その方はきっとご存知の方々のこころに、これからもずっと生き続けて行かれるに違いないと私は思います。その方の分も
平安なよき日々をと願っております。