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黒板五郎の徒然草

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2016-03-31

【国際情勢】★ベンジャミン・フルフォード★ 2016年3月28日

13:25

【国際情勢】★ベンジャミン・フルフォード★ 2016年3月28日

 ベンジャミン・フルフォードさんの3/28版の英語レポートの日本語訳記事が出た。昨日の記事「【国際情勢】新共和国誕生は本当だった!」のリンク先の後半にも載っていたが、こちらの方が分かり易い翻訳の様である。読めばだいたい意味が通じる。

 今回のレポートには、重要な情報が沢山載っているので、以下に全文引用した上で、私の推測を含む補足を付加してコメントする。コメント部分は青字

〜〜〜〜〜以下、全文引用〜〜〜〜〜

ベンジャミン・フルフォード

2016年3月28日

今、全ての人に見えるように暴露されたハザール悪魔崇拝

20160328 Khazarian Satan worshippers now exposed for all to see

March 28, 2016

Posted by benjamin

http://diamondsforever31.blogspot.jp/2016/03/breaking-benjamin-fulford-full-report.html

惑星地球の戦いは、悪魔崇拝ハザールマフィアが拒否に逆らう形で暴露されて、人類の勝利の方向へ向かっている。

現在、世界で進行中のハザールマフィア正義の味方連合軍(ダンフォード将軍率いる良識派米国軍+ロシア軍+支那軍)の戦い(ハザールマフィア掃討作戦)は、それまで裏で世界を支配していたハザールマフィアの情報が暴露されて、次第に表に曝け出される様になっており、我々(これまでハザールマフィアに知らない間に支配されていた我々)が勝利する方向に向かっている。

ニューヨークタイムズバール(悪魔の別名であり、下記リンクのイメージ)の神を祭る門がニューヨークロンドンに建設されていると報道している。

{862520EA-DFDA-45DD-B87D-E723A6192717}

http://image.shutterstock.com/z/stock-vector-baal-vintage-engraving-old-engraved-illustration-of-baal-the-phoenician-god-carrying-a-child-76243105.jpg

http://www.nytimes.com/2016/03/20/opinion/sunday/life-among-the-ruins.html?_r=0

遂に、大手新聞であるニューヨークタイムズが、ニューヨークロンドンに、バールの神を祀る門が存在していると報じた。バールとは悪魔の別名であり、ハザールマフィアが崇拝している神である。


【補足】ハザールマフィア  出典:「崩壊するアメリカ 巻き込まれる日本 2016年、新世界体制の成立」(著者:ベンジャミン・フルフォード

 紀元前2000年頃に、トルコシリアパレスチナ地方に起源を持つヒクソスと言う民族がいた。この民族が古代エジプト第2王朝の時代に、突然、エジプトに侵入してエジプト王朝を滅ぼし支配した。約1世紀の間エジプトを支配した後、ヒクソス中近東に戻ったが、その時に連れて来た奴隷達が元祖ヘブライ人、即ち、元祖ユダヤ人である。この奴隷達は元々は太陽を崇拝していたが、ヒクソスが作った一神教に改宗した。それがユダヤ教であり、ヒクソスユダヤの神の存在になりすました。このヘブライ人(元祖ユダヤ人)は、後に隆盛して来たイスラム教に改宗し、そのままカナンの地に住み着いた。それが現在のパレスチナ人である。

 一方、ヒクソスは、別の神を信仰していたが、それは、山羊の頭と2本の尾を持った神、現在で言うサタン(悪魔)である。ヒクソスは、この神を最高神として決め、エジプト征服時代にエジプト人が崇拝していたセト神と融合させた。そのセトがサタンの語源になっている。ヒクソスは、ユダヤ教を、奴隷管理するのに都合の良いツールと考え、ユダヤ教の下にリーダーを立て、それを裏から支配するという方法を取った。従って、表舞台に立つのは常に傀儡のリーダであり、うまく行かなければリーダを代えて同じ様に裏から支配すると言う帝王学を身に付けた。

 ヒクソス帝王学を学んだローマ王族たちは、ユダヤ王国が滅びたあと、ローマ帝国向けにローマ教会アラブ中近東向けにイスラム教を作った。一方のヒクソスは、奴隷管理ツールとして適したユダヤ教の復活を図るが、その場所に選んだのが東欧圏、現在のウクライナ辺りであり、出来た王国がハザール(カザール)王国である。ユダヤ教は、その後ユーロッパ中に広がり、ヨーロッパ系のユダヤ教徒が誕生した。後にアシュケナージと呼ばれる様になる。彼らは、自分達が元祖ヘブライ人の子孫、カナンの地で暮らしてきた本物のユダヤ人の末裔だと信じ込んでしまい、いつかはカナンの地に戻ってユダヤ国家を樹立しようと考え始めた。それが現在のイスラエルである。要は、本物の元祖ヘブライ人(現在のパレスチナ人)をカナンの地から追い出して、勘違いしたユダヤ教徒がカナンの地を占領してしまったと言うのが本当らしい。


その後、ヒラリークリントンがモロクへ鶏を犠牲にすることについて書いた漏洩したeメールも出てきた。(メールの返信で「屋根裏の箱からの古い兎の後ろ足を出して祈っています、私はモロクに裏庭で鶏を生贄として捧げるつもりです」と書いている)

https://wikileaks.org/clinton-emails/emailid/14333

悪魔の別名同名であるモロクは、古代バビロニアでは子供が犠牲に焼かれた神であった。

イメージはしたのリンクから見れる。

{727155C9-DC59-453E-91CE-8D764AA03457}

https://upload.wikimedia.org/wikipedia/en/9/98/Moloch_the_god.gif

その後、ヒラリークリントンがモロク(古代バビロニアでは子供が犠牲に焼かれた悪魔神)に鶏を生け贄にする事について書いたメールも出て来た。そのメールの返信には、「屋根裏の箱からの古い兎の後ろ足を出して祈っています。私はモロクに裏庭で鶏を生贄として捧げるつもりです」と書かれている)

次に、3月22日(322)の悪魔の犠牲の日に起こった

ベルギー空港のテロの背後にいるテロリストの一人と自分撮りしている独首相アンゲラ・メルケルの写真もある。

{5ED76366-CB69-4F26-AC65-B2C616267588}

http://sputniknews.com/europe/20160326/1037012661/merkel-selfie-bomber.html

モサドのダミー会社ICTSは空港の警備を担当していた、そして攻撃はハザール人は殺さなかったと、国防総省情報源は強調している。

米国国防総省は、モサドイスラエル諜報機関)のダミー会社であるICTSが空港警備を担当していた事と、テロではハザール人は殺されていない事を強調している。

ドイツイェール大学設立した秘密結社スカル&ボーンズのエンブレムの上に数字322があることは注目に値する。最近の意外な事実によれば、スカル&ボーンズは悪魔崇拝に身を捧げている。

ドイツイェール大学設立した秘密結社スカル&ボーンズのエンブレムの上には、「322」と言う数字が掲げられているが、スカル&ボーンズが悪魔崇拝をしていると言う最近の意外な事実を考えると、ベルギーでのテロが3月22日(322)に起こった事が偶然なのか、そうでないのか注目に値する。

この頂点にいるのが米大統領候補テッド・クルーズであり、TVで「ドナルド・トランプはねずみかもしれないが、私は彼と交尾する気はありません」と言っている。言い換えれば、彼はねずみと交尾していると言っていることになる。

これに続いて、日本の財務大臣麻生太郎は 「1930年代の米国は今の日本のように、デフレに苦しんでいて、米国をその状況から抜け出させたのは第二次世界大戦であった」 そして「我々はそのきっかけを探している」と彼は付け加えた。つまり、不正に選出された安倍政権は今その本当のファシストの顔をさらけ出したのを見ることができる。

http://www.zerohedge.com/news/2016-03-26/japans-finance-minister-accidentally-reveals-how-it-all-ends-war

 麻生財務大臣は、「1930年代の米国は、今の日本と同じ様にデフレに苦しんでいて、その打開策として、ルーズベルト大統領は画策して第二次世界大戦を起こした。」「今の日本も、打開策を探している。」と言った。これは、不正選挙で誕生した第二次安部政権が、今、独裁者という本当の顔を露わにし始めたと言うことである。

ここであなたはパターンが見え始めていますか?

これらの強力なリーダー達が狂気に走って行くのか、あるいは彼らが本当は何者であるかを暴露する総合的な運動の実行を完全にするのか。

追い詰められたハザールマフィアの強力なリーダー達(安部晋三も含まれる?)が狂気に走って行くのか、それとも、それを阻止するために正義の味方連合軍側が、裏で支配していたハザールマフィアの実体が誰なのかを暴露するのか。

私の考えは後者であり、NSA(国家安全保障局)と機関ホワイトハットが彼らを打倒する手助けの為に、これらの人々を暴露している。

私(ベンジャミンさん)の考えは後者である。NSA(国家安全保障局)と国防総省ホワイトハットが、ハザールマフィアの打倒を支援するために、ハザールマフィアの正体を暴露し始めている。

事実、ホワイトハットが動いている明確な兆候として、米トップの将軍ジョセフ・ダンフォードが先週グーグル最高経営責任者エリック・シュミット国防総省へ召喚したと、米軍情報機関の情報源は言う。

この会談で、ダンフォードはシリコンバレー国防総省支配下にあると伝えた。

事実、ホワイトハットが動いている証拠として、良識派米国軍のトップ・ダンフォード将軍が、先週、グーグルのCEOであるエリック・シュミット国防総省に召喚し、国防総省シリコンバレーを掌握したと彼に伝えた。

これを強調するかのように、インテル創業者であり、ハンガリーユダヤ人シリコンバレーの長老政治家アンドリュー・グローブは、この会談が行われていた頃に未公開の原因で死亡した。

グローブは全てのインテルコンピュータ・チップに、誰のコンピュータでも完全にアクセスを可能にする裏口をつけた責任があったと、オラクルの情報源は言っている。

シリコンバレー国防総省に掌握された事をこれを裏付けるかの様に、インテル創業者でありシリコンバレーの長老政治家でもあったハンガリー系のユダヤ人 アンドリュー・グローブが、この会談のあった同時刻に謎の死を遂げている。グローブは、世界中に出荷されているインテルチップ系コンピュータのチップに細工を施して、セキュリティの壁をすり抜けて世界中のコンピュータ不正アクセスする秘密の裏口を作り込むと言う犯罪を犯していたと、オラクル社の情報源が言っている。

国防総省シリコンバレー支配はハザールマフィアへの情報の流れをほとんど完全に劇的に遮断している。この引継ぎはインターネットが突然、ハザール人黒幕の悪魔仲間のトップの暴露で埋め尽くされている理由かもしれない。

国防総省シリコンバレー(IT分野の中枢)を統制下に置く事に成功したことにより、ハザールマフィアがそれまで使っていたIT技術による情報通信を完全に劇的に遮断出来ている。ハザールマフィアの黒幕であるトップ層の事が、突然、インターネット上に凄い勢いで暴露され始めているのは、この国防総省シリコンバレーを支配した効果かもしれない。

関連した動きとしては、FBIがアイフォン中に秘密手段を得る企てを、携帯電話の裏口経由によるプライバシーの侵害に対する大規模反対の所為で、撤退せざるを得なかったと国防総省情報源は言う。

同じ様な話として、FBIがアップル社に対して捜査目的でIphone内の情報を取り出す技術的な方法の提示を要求したが、アップル社は個人情報保護の理由で要求を拒否。FBIは司法に訴えていたが、先日、この訴えを取り下げた。(この内容は元の記事とは若干異なるが、昨日のTVニュースをもとに私の方で内容を充実させてみた。)

国防総省シリコンバレー支配はまた、米大統領選挙を電子的に不正をすることが非常に難しくなったはずである。

ヒラリークリントンの最近の連続敗北は不正投票が止められた証拠かもしれない。

国防総省シリコンバレーを掌握した事により、米大統領選において、ハザールマフィアはITを使って不正選挙(不正集票)する事が困難になった筈である。ハザールマフィアの一員であるヒラリークリントンが、最近の州選挙で敗北を続けているのは、この不正選挙が出来なくなった事が響いていると思われる。

また、米大統領選挙ではドナルド・トランプユダヤAIPACロビーに対する卑俗的な演説と思われるものによって多くの人々を失望させた。

この演説で、いつも彼の気持ちを話しているトランプは、テレプロンプターからの事前に吟味した演説を読んだと、多くの米拠点の情報源は強調している。

ユダヤロビーに対するトランプの叩頭は彼に対する暗殺を防ぐためと、またユダヤ人自身をハザールマフィアマインドコントロールからの解放の助けが目的であったと、情報源は言う。

大統領選挙について、ついでに言っておくと、トランプ候補がユダヤAIPACロビーに対して、いつもの調子とは異なる卑属的な演説をした事で、多くの人を失望させた様だが、これには理由がある。それは、ハザールマフィアによるトランプの暗殺を防ぐ事と、ユダヤ人自身をハザールマフィアの洗脳から覚醒させる目的があったのである。従って、トランプは、この時の演説に限っては、いつもの自分の気持ちを前面に押し出す演説ではなく、テレプロンプターに流れる予め吟味された原稿を読み上げることにした訳である。

いずれにしても、その演説の直後に、トランプはインタビューで米は無料で他国の軍事的防御をやめるべきだと述べた。

いずれにしても、トランプは、この抑制された演説の直後には、いつもの調子に戻って、インタビューに応えて「米国は、自分が攻められた時に他国が助けに来てくれる訳でもないのに、こちら側だけが他国を守るために予算を確保する様な余裕はもう無い。他国への駐留はもう止めるべきだと言う持論を展開した。」

この大判振る舞いの最大の受益者はNATOとイスラエルである。

トルコを含むNATOに関するトランプのコメントはまた、米軍トルコロシアから守るためには戦わないという事実を強調することが目的であった。

米軍の支援なしでは、たとえトルコが付いてもNATOはロシア軍に持ちこたえられないだろう。

現状の米軍他国を守る行為の最大の受益者はNATO加盟国とイスラエルである。トランプのコメントは、NATOの一員であるトルコに対して、米軍ロシアトルコを攻撃しても、もう助けないぞと念を押すのが目的でもあった。米軍の助け無しには、トルコを含むNATO軍がロシア軍に対抗する事は出来ないだろう。

トランプはまた、事実として日本における米軍の費用を支払っているのに、日本は防衛ただ乗りしていると間違って思っている。

日本に関しては、日本が米軍の駐留費用を思いやり予算として支払っている事実をトランプは知らない様である。

他の主要な進展としては、ブラックウォーター(ブッシュアメリカ治安部隊)創設者のエリック・プリンスは、資金洗浄、殺人、武器密売他を含む大規模犯罪リストによって彼に司法省が近づいてきたので、米国から逃げ出さざるを得なかった。

プリンスは今、ハザールマフィア本拠地トルコにいる。

しかし、トルコ大統領レジョップ・エルドガンは偏執狂で孤立しており、権力の座に留まれないか、あるいはプリンスをこれ以上匿うことはできないだろう。

プリンスは中国アフリカにおける業務を保護するために彼のサービスを売り込もうとしたが、中国は単に、彼の作戦を知るために興味を示すふりをしただけだったと、中国政府情報源は言う。

中国と言えば、ロックフェラーの取立屋ヘンリーキッシンジャーは3月19日そこへ行ったが、No.4の将軍房峰輝に会うことが許されただけであった。

キッシンジャーはほぼ間違いなく、インドネシアの金塊と状況を議論するためにそこに行ったと思われる。

キシンジャーはこのニュースレターでも述べた8,000tの金塊取引を阻止しようとしていたのかもしれない。

インドネシア大統領ジョコ・ウィドド(ジョコウィ)がハザール徒党の支援はやめるという硬い決心をしているので、金塊なしで彼は帰ったと言うのは良い推測であると、アジアのCIA情報源は言う。

インドネシアジョコ・ウィドド大統領は、ハザールマフィアへの支援はしないと固く決意しているので、キッシンジャーが手ぶらで帰ったという推測は当たっているとCIA情報源は言っている。

このジョコウィの決定はハザール人を激怒させて、彼らは首都ジャカルタ暴動を上演すべくプロの代理人による扇動者雇い始めたと、情報源は言う。

また先週、インドネシア沿岸警備隊インドネシア海域で中国漁船を傍受する事件があった。

その漁船は電子情報収集装置が一杯詰め込まれており、それをインドネシアが曳航している時、中国沿岸警備隊の船がそれに突っ込み沈没させたと、情報源は言っている。

インドネシアは、マラッカ海峡周辺に米軍を展開させて 中国の支配に落ちないようにする為に金塊を提供することに決めたと、彼らは付け加えた。

中国政府情報筋は彼らとしては、その地域の米軍の駐留は平和と航行の自由が維持される限り、気にしないと言っている。

彼らはまた、植民地主義中国に近い島の歴史的支配の多くを奪われたこと、そして中国はその歴史的権利を主張したいと言っており、明らかに、まだ南シナ海では為すべき抜け目のない駆け引きが多く残っている。

中国政府はまた、過去の歴史において欧米がアジアの島々を植民地支配したのだから、中国にだって同様に植民地支配する権利はある筈だと主張しており、明らかに、南シナ海において未だ未だ抜け目の無い駆け引きを考えている様である。

一方南アメリカでは、ハザール暴徒が旧ナチ避難所であったブラジルの支配を握るために必死に戦っている。この目的の為に、彼らは実力主義提唱者のロジャー・アネリの飛行機を破壊した。アネリは世界最大の鉄鉱石会社のトップである。彼はまた、その地域のハザール暴徒の最大の敵の一人であったと、国防総省情報源は言う。

一方、南米において、ハザールマフィアは、ナチス避難地であったブラジル支配下に入れようと必死に戦っており、ハザールマフィアの最大の敵の一人であったロジャー・アネリの飛行場を破壊した。実力主義提唱者であるアネリは、世界最大の鉄鉱石会社のトップでもある。

これにもかかわらず、ブラジルはハザール人の政府に対する不安定化運動を成功させるつもりはないと、複数の情報源は認める。

南アメリカではまた、米大統領バラク・オバマ南極汚い戦争への米政府の関与に関するファイルを機密解除した。

これらの暴露は、イエスズ会の教皇(フランシス)が軍事政権を率いるビデーラと仲良しだったので辞任する助けの一環として行われたと、CIA情報源は言う。

そこでここでは、ロシアの情報源が言っていることと教皇フランシスがある種の大声明を発表してすぐに、辞任しようとしていることをCIAが部分的に確認している。

我々はその声明が記念祭(世界の借金の帳消し)であり、資産の再配分と貧困を終わらせ環境破壊を止める大規模運動であることを期待している。

また、UFOと地球外生命についての情報を聞きたいと思う人々も多くいる。

バチカンの上位に座っているP2ロッジの人々は彼らは数千年に渡り地球外生命と定期的に接触してきたと主張している。

もしそうであれば、我々に彼らを見て、彼らについて聞きそしてできたら彼らと会談させて頂きたい。

我々はまたここで、中国も白龍会を通じて地球外生命との接触は数千年を遡ると主張していることを明らかにします。

また、おそらく彼らはその問題に関してさらなる世界公開を話し始めるであろう。

〜〜〜〜〜以上、全文引用〜〜〜〜〜

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