ドキュメンタリーな日常。松江哲明の日記です。
■最新作「ライブテープ」上映決定
12/26(土)より吉祥寺バウスシアター、名古屋シネマスコーレ、大阪プラネット+1、横川シネマ、松本シネマセレクト(1/10のみ)にて
http://spopro.net/blog/livetape/(NEWSブログ日々更新中)
12/3(木)風呂ロック「湯けむりライブテープ」
http://spopro.net/livetape/event.html
■「あんにょん由美香」全国上映中
広島 横川シネマ 11月21日〜12月4日or5日
静岡 シネマe_ra(浜松)11月21日から27日※「童貞。」19・20日の2日間
11/28(土)東京 TAMA CINEMA フォーラム
http://www.spopro.net/annyong_yumika/
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■某撮影決行。
■下北沢トリウッドへ「闇を駆け抜けろ! 監督:戸梶圭太」の試写に。
ラストに歌って踊ることが予測される映画より、唐突に歌って踊って終わる映画を支持したくなるのが、人間であれば当然ってもんで、そういう意味では「かえるのうた」同様、絶対的に賛成しなきゃいけない作品ではある。とはいえそれでしか終われないのが、この映画の欠点でもある。
ナヲイさんに吉沢明歩さんを紹介されるが、「松江さんは吉沢さんのビデオも見ているんですよ」なんて言われ、思わずフリーズしてしまい、困る。
■打ち上げではほどほどに飲んでたものの、僕の隣に座った出演女性からエロエロな質問をされ、男性一同エンジンが掛かり、ここで書くと僕だけでなく、その場にいた人のパブリックイメージを下げる(もしくはやっぱりね)と思われるので止めておく。そういえばこの映画って男優陣は一切記憶にないが、女優陣は「あなた、あの役ね。あなたはこの役だったでしょ」と、一人一人指摘出来る程に印象が強い。これって監督が何に興味があるかが、ハッキリしてるってことだよな。
で、柳下さんから「どろろ 著:手塚治虫」全4巻とアラガッキーが表紙の「TITLE」と「文藝」を頂く。綿矢りさを読んで、最近ますます奇行に拍車が掛かる那須嬢の謎を探ろうと思う。本気で心配だ。
■「さみーさみー」言いながら帰宅。途中、女池さんに渡しものをして。
■今日「闇を駆け抜けろ!」を見た男性全員が同じことをするはずだ、と思いながらビデオ屋に行ってエロエロ探す。残念ながら吉沢明歩はレンタル中。「くそう、試写を見に来た男の中には東中野在住者もいたのか」と、代わりと言っちゃアレだが、天乃みお(天才的なエロさ)と麻美ゆまと倉田ゆいで我慢。
那須嬢
2007/02/20 18:02
「綿谷」ではなく「綿矢」です!
matsue
2007/02/21 03:05
あ、本当だ。失礼。「ごめんなさい」と那須嬢に。ちゃんと直しとこ。