Hatena::ブログ(Diary)

RAIN OR SHINE〜Roca por ti〜 このページをアンテナに追加 RSSフィード

大好きなヴォーカル宇都宮隆さんのこと、そしてそのお友達のこと。MAYの日々のこと。毎日更新できるくらいネタがあるといいな〜♪皆様、活動よろしく☆
遊びにいらしてくださった方へ、お気軽にコメントくださると嬉しいです♪  ※無断転載・引用はご遠慮ください※ track feed アクセス解析  

2016-11-28

[][]何度聴いても泣ける曲

いつもより遅い時刻から始まった、今月のTK MUSIC FRESH。
9時半から、というのは覚えていましたが、始まる前に寝落ち。気がつけば番組は半分終わっていました。

ま、いっか。
と思えるのは、ウツが出ていないから。
…というのはさておき。

今日のお昼休みにツイッターから投げかけられた質問がこれ。



となると、FANKSさんとしてはあれこれ考えますね。
なのに、と続けてしまうよ。



一時間も経たないうちに、いったん締め切られました。
ま、番組制作の都合があるのでしょうが、その告知はできれば連投してほしかったよね。

もっとも、MAYは、はなから回答するつもりはなくて。
どの曲聴いても泣くときは泣く
そんな風にばっさりとツイートしました。
泣く、という行為の根底にある感情は、感動もあれば、嬉しい、も、悲しい、も、辛い、もある。
反芻して楽しい記憶ばかりでもないのになぁ、とネガティブ思考。
気持ちがささくれてるのか?と思い、スイーツ買って帰りましたが。まあ、それはそれとして。
TMの特集なんて、期待してはいませんでしたが、蓋を開けてみれば、上位2曲がプレイリストに採用されていました。



なんか、腑に落ちないなぁ…
プレイリスト作成にあたって”市場調査”されたんですね。
"Nights of The Knife"と"ELECTRIC PROPHET"、予想通りの2曲。
前者に関しては、トラウマになっている方もいらっしゃるとか。
感受性豊かな年頃に、大好きなユニットがプロジェクト終了なんかされた日には、泣いてしまう気持ちもわからなくはありません。
が、幸か不幸かそこそこいい大人になってあの日を迎えましたし、いわゆる発展的解散だと理解していたので、かの曲は文字通り新しい始まりを歌っているものだと思いました。
治りきらない傷の上にできたかさぶたを気遣うように、もしかしたら彼らはあの日までステージにのせることを封印してきたのかな、とまで考えました。
QUIT 30ツアーで唯一、ナイツが歌われた横須賀初日。
あれはもしかしたら、呪縛からの解放を意図していたのかも。
単純なMAYは、東京ドームでのみ歌われた曲が久しぶりに聴けたことを喜んでいましたけどね。

なんだか、てっかん風味、入っちゃった?
“一途な恋”が不憫だと木根さんはネタででもあるかのように話していた頃がありましたが、トラウマの曲になっている"Nights of The Knife"も可哀想だと思うよ。

で、今月の哲哉さんのプレイリストはこちら

2016-11-25

[]スタンディングの意味あるいは意義

なんで追加公演にはスタンディングエリアが?
それだけチケットとりづらくなるじゃないかっ
カメラを入れるため?
体力的な事情から指定席狙いだったこともあり、どちらかというとスタンディングには否定的なMAYでした。
かつてのクラブチッタでのライヴみたいに、ステージ中央から花道でも作るの?とも思いましたが、ウツに群がるファンも共に年齢を重ねた分、以下自粛(笑)
みんな立ってると座りにくい、と云ったウツに、そういう仕様にしたのはどなたですか?と突っ込んだのだけど。





ふにゃららふにゃらら、の部分が気になるところですが。
納得、とまではいかないけど、こんたさんのツイートで、なんとなくわかるなぁと思ったので書いておきました、とさ。

2016-11-23

[][]ラジオ深夜便

週中の祝日は、ちょっとしたご褒美みたいで嬉しい。
前日も、夜ふかしできるぞ!と浮かれていたら…
ラジオ深夜便2時台に小室哲哉作品集、ですって。
偶然ツイッターで得た情報でした。
ご本人の出演はなさそうだけど、一応録音しておくか…
それくらいのノリでアプリを設定したんですが。
なぜかなかなか寝つけなくてリアルタイムで聴くことになりました。
パーソナリティの方は淡々と曲紹介をして一曲めの”Get Wild”を流します。
最初にこれか!
ちょっと気をよくしたりして(笑)
正味一時間ありませんし、哲哉さんの曲は長いのであれもこれもと欲張ることはできません。
締めはglobeかと思っていたら、なんとこちらもTMで。
心中密かに、グッジョブ!と拍手しましたよ、深夜でもありますし。
淡々と、と書きましたが、曲に関するエピソードにはトップテンとかカップスープのCM(商品名までは出ませんでしたが)といった言葉も出てきて、公共放送のラジオだよね?と軽く驚いたり。
番組終了後にツイート検索してみましたが、概ね好評のようでした。
昔聞いていた世代が懐かしがっていたり、いい曲いっぱいあると云っていたり。
ご本人の出演もコメントもないし、そこまで手が回らないのでしょうが、オフィシャルから告知が欲しかったな。
事前に知っていたら番組にメッセージを送ることもできたでしょうし、聴いて感想を送ることで次につなげることもできると思うんだけどな…
えーべの曲はtrfだけだったから、ですかね?と意地悪なことまで考えたりしましたよ。

番組サイトから、この日かかった曲を引用します。


























































開始時刻曲名(ふりがな)歌手 + 演奏者名
(ふりがな)
レコード会社名CD No.
02:10ゲット・ワイルドTMネットワーク
(ティー・エム・ネットワーク)
ソニー SRCL 4914
02:15 マイ・レヴォリューション 渡辺 美里 ソニー SRCL 4912
02:20 50/50
(フィフティー・フィフティー)
中山 美穂 キング K32X 200
02:24 グッド・モーニング・コール 小泉 今日子 ビクター VICL-610191
02:29 ノン・タイトリスト 宮沢 りえ ソニー SRCL 4404
02:35 寒い夜だから・・・ TRF
(ティー・アール・エフ)
エイベックス AVDD-20062
02:40 愛しさと せつなさと 心強さと 篠原 涼子 with t.komuro ソニー MHCL-2083
02:46 キャン・ユー・セレブレイト? 安室 奈美恵 エイベックス AVCD-11805
02:52 ビー・トゥゲザー TMネットワーク ソニー ESCB 1950


カタカナ表記には膝かっくんな感じですが、CDのコードまで記載するのはすごいですね。
よくも悪くもNHK的選曲、かな。だって、沢○靖○の曲がないよ? ふぉ〜ろみ〜♪

で。
中学生から大学生までの間、けっこうラジオ聴いてたなぁ…
ながら勉強のお供だったり、パーソナリティやかかる曲がお目当てだったり。
AMやFMだけじゃなく短波も聴きました。
FM雑誌を買っていたこともありました。
講義の合間や移動時間に番組表を目を皿のようにして見ては聞きたい曲にマーカー入れたり。
そんなことも思い出したラジオ深夜便でしたとさ。

2016-11-20

[][]予告つき言い訳

Phoenixツアーのファイナルのステージでも、言い訳がどーとかのたまっていたウツですが。



ほくそ笑んでいるさまが目に浮かびます。



こんなツイートを投下して、ウツファンを正座待機状態に。



その1、なものだから、続きがあるんだろう、あるに決まっている!と期待が高まります。
そうこうしているうちに、その2、ではなくて…



オンエア後の告知にクレームでもあったのでしょうか。
でも、これがこのドラマの姿勢のようですね。
以下、番組サイトから引用します。

【番組からのご報告】番組放送回をより皆様に、楽しんでいただく為に今作品はゲスト出演者に関して事前告知を番組公式(HPまた週刊・月刊誌)及び各事務所公式運用サイト内でも開示しないことに致しました。
放送や予告を見て驚きのゲストを貴方の目で確認してみて下さい。
勇者ヨシヒコ番組スタッフより




f:id:may1025:20161124061335j:image:medium:right木根さんのツイートで“もういいか”と思ったウツ。
O型ならではの大雑把感です。
そして、ドラマでのセリフがここにも登場しています。



群舞でベビーサタンのタイツを着てらした方の画像が、上記ツイートにはりつけてありますね。

2016-11-19

[][]玉人を探すドラマに多摩の人が出た件

ライヴ終盤の、普段の僕なら受けない仕事、だとか、見られない人もいる、だとか、言い訳したい、とかいった発言で、オーディエンスの胸の内に大量のモヤモヤを投入してくれたウツ。

そういえば木根さんと一緒に打ち合わせをしたというツイートを、木根さんのマネージャーさんが投稿していたけど、何の仕事か告知されてないよね。
と思いついたものの、思い当たるフシはなく。



そこから始まった妄想大会。
ライヴ後の食事会でも、この話題で盛り上がったことは云うまでもありません。

木根さんとお散歩番組?
いやむしろ温泉旅行?露天風呂からレポ?
木根さんのライヴにゲスト出演?
二人でM1?
二人でアメトーーク?←FANKS芸人の回のゲストね

といった風に願望(笑)や、あり得ないケースも含めて様々なお仕事が出てきました。
かなり遅い時刻にお開きになって、乗り換え駅で待っていたのは終電だったりしましたが、ワンセグで見ていたウツの好きなドラマ、BINGO!でした。

ドラマが終わる直前に、ほんのワンシーンだけの、でも破壊力抜群の登場でした。
木根さんに向けられたモノローグ、素というか本音なんじゃないか、と思いましたよ。
番組サイトには、お二方のビジュアルもアップされています。
ライヴの余韻が、このキャラのインパクトに上書きされたお友達も少なくなかったもようです。
かくいうMAYも、なかなか寝つけなくて勢いでツイートのまとめを作ってしまいました。

そしてここで、そういえばパート2。
セミファイナルで、かつてのMV収録時の真っ白の衣装(Trouble In Heavenの、ですね)をタイツと表現した葛城さんにタイツじゃない、ちゃんとした衣装だと返していたのは、ここへの伏線だったのかもしれません。

見逃した方、放送していない地域の方は、オンデマンドで見られるようですよ?
ニコニコチャンネルでも課金すれば見られるようですし。
つべの映像はアップしては削除され、の繰り返しのようなので、ここでは紹介しません。
いずれにしても、ちょっと検索してみればヒットすると思います。



↑これも関連ツイートなのかな?

[]フラチナリズム@中野サンプラザ



前日はEX Theaterにいらしてたnishi-kenさんがキーボードでサポートをされた、フラチナリズムin 中野サンプラザ“満員になったら武道館”へ行って参りました。
TMおよびウツ以外のライヴはどれくらいぶりになるのでしょう。
当然、中野サンプラザへ足を運ぶのも、めっちゃ久しぶりです。
下手側の一けた列の端の方の自由席で見てました。

1ベル直後の、モリさんによる場内アナウンスで、“(ものまねコーナー以外では)常識の範囲内での撮影”が許可され。
ただし、SNSで拡散するように、という注釈がついていたのだけれど。
となると、みんないそいそとスマホをスタンバイさせるよね。
カメラ向けてるところが他のオーディエンスとは違っていてごめんねっ

nishi-kenさん、フラチナさんの1st full alubumである”HALF & HALF”(オリジナルとカバー曲とが半々に収録されているんです)をプロデュースされたご縁での出演、になるのかな?
ヴォーカルのモリナオフミさんから“俺らよりも売れてる”と紹介されてました(そんなことないない、とかぶりを振ってらっしゃいましたが)

最新のシングルからの“涙の雨がやむ頃に”のアカペラから始まったライヴ。
聞かせる曲と、はじけた挙句にをいをいと云いたくなる歌詞やパフォーマンスになる曲との振り幅の大きなバンドです。
まぁ、そこのところは承知していたので問題ないですが。
ファンにも勢いがあって、楽しいライヴでしたね。
お約束の手振りこそできないものの、一緒に歌うところは歌詞が表示されたり、初めてでも参加することもできて。
中盤でのものまね歌合戦では、モリさんが出演したこともあって、フジテレビの番宣も乱入したりと盛りだくさん。
そんな中でのnishi-kenさんのパフォーマンス。
カバー曲である“赤いスイートピー”のイントロから、エレピの音色の美しさにうっとり。
“懐かしき友よ”では、かけていた眼鏡を吹っ飛ばす勢いで外し、ヘドバンするエキサイトっぷり。
タンバリン叩いて煽るのも初めて見たかな。
後半にはショルキーでフロントに飛び出す曲も。身長高いし、丈の長いシャツがひるがえって、ステージ映えがしました。
プロデュース業もいいけど、こういうパフォーマンスの機会がもっと増えるといいのにな。
できれば、ご自身のソロで。



最後の記念撮影の直前に、つま先立ち気味の正座で小首を傾げるようにしてご挨拶していたのが可愛かったです。
MAY的に、この日のトピックの一つだな。



nishi-kenさんが着ていた黒いTシャツも、フラチナさんのグッズなんですが。
前面にはペガサスだかユニコーンだかのカッコいいイラストが描かれているんですけど、背中には“お願いだから売れてくれ”のフレーズが記されていたことをお知らせしておきます。

プロフィール
カレンダー
<< 2016/12 >>
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最近のコメント
ページビュー
1673713