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人類猿の惑星化計画の軍団 このページをアンテナに追加 RSSフィード


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↑ネタとか小説とか面白かったら、あるいはツッコミや激しく同意なときにいただければ幸い。コメントには、須く日記でお返事させていただきます。

2004-07-28 サイトいじり

 喪中モードのくせに、もりもり作業しちまいました。

 アクセス解析も新しいとこに借り換えて、BBSもしたらばに。

 みなさんどんどんスレ立ててくださいいい。

[]お礼とその後

 昨日書いた沙門についての日記に反応して、いろんな方からお悔やみメッセージをいただきました。

 この場を借りて深く御礼申し上げます。沙門もきっと喜んでいることでしょう。

 ていうか、彼女がいなくなった気がしなくて、なんだかその辺をちょろちょろしてる気がして、なんだかそれで寂しい気持ちが薄れてきたりしてます。他の猫たちも、沙門のお骨を置いてるところを通るときはやんちゃしないでゆっくり気を遣いながら歩いたりしてるし。

 きっと、猫たちには沙門がいるのが見えるんだね――なんて、きっと錯覚だし気のせいだし自分がそう思いたがっているだけなんだろうけど、沙門と暮らした月日の存在感は、今もくっきりと残っているから、そっちの方を大事にすることにします。

 と、言いつつ、仕事中には不意に沙門のことを思い出して泣きそうになったし。

 朝はうっかり熊を撫でながら沙門の名前を呟いてしまったりして、妻をまた泣かせてしまうし。

 ペットロスのお手本みたいな夫婦と化してます(笑)>うち

 ときに、自分よりも妻の方が沙門の死にダメージを受けていて、本当は今日も仕事休みたかったらしいですが、私が休めないので、一人でいると余計に辛くて耐えられないから、と結局出勤してました。

 へん、ペットロスにアダルトチルドレンに、共依存か。

 現代の旬な精神病理のお手本みたいな夫婦だね、うちは。

2004-07-27 いきなり湿っぽくなってすみません。

 いきなり喪中モードなタイトルとトップ画像にしちまって、きっと猫嫌いな方にはヴァカじゃねーのとか思われたりしてるんだろうけど、自分のために書いてるサイトだから知らないヒトのことなんて、どうでもいいのだ。

[]さよなら、沙門

 うちのサイトの昔からのお客様はご存じかと思いますが、うちには5匹猫がいまして。

 初めて飼い始めた最年長の猫は、「沙門」という名前でした。今、うちのトップ画像になってるのが、彼女です。

 昨夜午前1時30頃、彼女は永遠の眠りにつきました。

 2日ほど前から具合が悪くて。

 ご飯も食べないし、ちゃんと歩けない。だもんで昨日の朝、妻が馴染みの獣医さんにつれてって、点滴打ってもらいました。本当はちゃんと歩けないことにも、ここ半年ほどよく発作的に現れる心当たりの持病があったのですが、獣医さんも沙門に元気がないので、敢えて点滴だけにして様子を見ることになったのでしたが。

 昨夜から妙に呼吸が荒くなり、心配で今朝には再度アサイチで病院つれてくつもりでしたが。

 夜、先述の時間に不意に目覚めて手に触れてみると、もう冷たくなっていました。

 随分苦しそうに鳴いていた割には、穏やかな顔でした。最期を看取れなかったのは残念でしたが、それほど長く苦しまなかったのは、せめてもの幸運でした。そっから朝まで、眠らず妻と泣きながら、寝床を作ったりペットの火葬場を探したりしました。

 でもって今日11時ごろ、えらく山の中にある(マジで遭難するかと思った(苦笑))ペット霊園に連れて行き、火葬にしてもらい、お骨をもらって帰ってきました。

 いつかお別れが来るのはわかってました。

 でも、それはもう少し、もう少しだけ先のことだと思っていました。

 きっと何年先にお別れがきても、同じコトを言ってるんじゃないかという気はしますが(苦笑)

 毎朝「おはよう」というと返事をしてくれた彼女に、もっともっといっぱいおはようを言いたかったよ。

 他の猫たちも、雰囲気で何が起きたか察しているのか、喪に服しているつもりででもいるのか、骨壺の匂いを嗅いだりしつつ、なんだか悄然としています。悲嘆にくれている妻のところにやってきて、さかんに舐めたりすり寄ったりしています。

 きみに出逢わなければ、こんな風に悲しむことはなかったかも知れないけれど、逢えなかったのよりはずっとずっとシアワセだから、なあんてヤンと死別したときの銀英伝のフレデリカの台詞の受け売りだったりしますが。

 きみに逢えて、シアワセでした。

 8年も一緒にいてくれて、ありがとう。お疲れさま。

 さようなら。

ミユキミユキ 2004/07/27 19:46 ううう…かなしいです・゜・(つД`)・゜・ 沙門たんのご冥福をお祈りします。きっといい飼い主さんで幸せだったと思いますよ。

mayudamayuda 2004/07/27 20:40 おくやみメッセージ、ありがとうございます。沙門からはいっぱいシアワセをもらったので、彼女もいっぱいシアワセを抱えて逝ったと信じたいです。

DEN-sukeDEN-suke 2004/07/28 00:19 ・゜・(つД`)・゜・ 通りすがりですがご冥福をお祈りします

mayudamayuda 2004/07/28 23:36 DEN-sukeさん、はじめまして。こんな湿っぽいトキに通りすがられてお気の毒な気もしますが(笑)、お悔やみありがとうございます。

2004-07-26 ひさしぶりに

 まったりとした土曜日と日曜日を過ごしました。

 読書と睡眠とコミック読みをいっぱいして、人心地ついたような感じ。らっきょもやっと読了ですよ。一ヶ月半かかった計算になるのか。なさけない。

 ときに、今日の更新は職場からです。有意義な昼休みの過ごし方。やっぱりはてなにして良かったよ。

[]「空の境界(下)」(bk1)

空の境界 下 (講談社ノベルス) 

 上巻の感想をアップしてから約半月、やっと読了です。しかし、この中身って分割すれば長編何作分にもなりそうなのに、上下二巻で一気読みできるなんて、贅沢なつくりだなあ。「螺旋矛盾」と「忘却録音」あたりの、魔術談義と魔術師同士の闘いが最高。高度な次元の知と知のバトル、なんてエキサイティングな。この作品に登場する魔術は、各種のオカルト知識をアレンジして、独特の定義・論説を展開していて、しかもそれに破綻がないから、バトルにも自然とリアリティがある。そして極めて高次元にしてロジカル・哲学的な口げんか(笑)。最高です。

 ですが、式と幹也の関係は、ああいう風に落ち着くにはまだ早すぎるような…この辺は人それぞれ意見がわかれそうですが。

 あと、笠井潔さんの解説も、とても面白く読めました。過去の伝奇小説から「新伝綺」にいたる流れと、両者の違いが俯瞰できる感じです。と言いながら、論説が高度すぎて、アタマがついてってないんですが>俺(情けない)

 ともかく、「新伝綺」ムーブメントの「根源の渦」、と成りうるに相応しい作品だったと思います。

[]ブラックジャックによろしく9、ハガレン

 なんか、コミックを収集してる作品で、刊行ペースが遅い作品が同時に発売になったりすると、財布の中を見つつ「嫌がらせかっ!?」と訝りたくなります(笑)。いや、本当は喜ぶところのはずなんですが、先立つものには限界があるわけで…

・「ブラックジャックによろしく」9巻  佐藤 秀峰(bk1)

ブラックジャックによろしく (9) (モーニングKC)

 表紙を見て、「斉藤先生、太ったね?」と思った人、手を挙げてください(笑)。いや、中身の絵は全然変わらないんですけど。ともかく、精神病棟編ってことで、とても微妙な問題をこの良くも悪くもダイナミックな漫画でどう料理するのか、楽しみです。出だしとしては好感触。ガン病棟編に続いて大長編になるかな?ともかく、斉藤先生もただ暴れてみるだけじゃなくて、堅実にいろいろ前向きに進んでいる感じで、もう連載開始当時のお子様じゃあないんだなあ、としみじみ思った。辻先生たちの緩和ケア科へのお誘いもなんか微笑ましくてさ。 


・「鋼の錬金術師」8 荒川 弘(bk1)


鋼の錬金術師 (8) (ガンガンコミックス)

 いい加減キャラクター多いのに、またも新キャラ登場。大丈夫か?とりあえずシャオメイには萌えておりますが(笑)あんなパンダ飼いたい…

 ともかく、いろんなモノの正体や関係がいっせいにぶちまけられて、びっくりの第8巻でありました。

 アニメ製作の裏側もおまけで載ってて面白かったし。そっか、やっぱもうすぐ最終回なのかアニメは。

 でも、実は一番楽しみにしてる(笑)巻末4コマは、今回いまいちだったような…次巻に期待。

[]牡丹と薔薇

 ビストロスマップに出演中なのを鑑賞中。

 番組終了後久しく、スペシャル放送後からも久しいのに、まだ売れっ子の地位が持続してるのか。昼ドラの威力は凄し。

 それにしても小沢真珠は素で真性Sか。草剪責めしてるのが心底楽しそうだよ(笑)一方草剪は、言葉責めが専門っぽい(おい)。叩かれるのはダメだそうだ。

 ときに、大河内奈々子はよしさんと家が近所だったらしい。

2004-07-22 アクセス解析とか

 サイトを今みたいなハイブリッド構造にしてから、リンク元を全部http://homepage3.nifty.com/mayudaya/と感知するようになってしまい、本来の役割を果たしていません(笑)うーんうーんどうすればいいんだろう。今みたいな構造にしてしまった以上、はてな以外のどこに貼っても、この状況は変わらないような。かといってはてなに貼ると、今度はインデックスページ経由で入ってくるヒトを感知しないであろうと思われ。なんか方法ないかなあ。

[]シグルイ2、苺ましまろ1〜3、神州纐纈城1

 おもむろに、ここんとこ溜めてたコミックの感想を徒然に書いてみますー。

・「シグルイ」2巻 山口貴由・南条範夫(bk1)



シグルイ 2 (チャンピオンREDコミックス)

 無論、1巻から刮目して読んでおりましたよ覚悟をススメつつ。まさに美しき狂気の物語。

 藤木と伊良子がぶつかり合うカタストロフィまで、じわじわと、しかし微塵も後じさりせず接近していく様子は鳥肌モノの戦慄を覚えます。しっかし、このハナシに出てくる主要キャラ(女性のぞく)はまともな人間が一人もいないのね(笑)。まさにみなさんシグルっておられる感じ。山口氏の後書きも、この物語を描くために自ら「シグルイ」とならんとする心意気が感じられて熱い。だけど背筋を冷たいモノが走る。ゾクゾクします。寒気と高熱、インフルエンザのように全身を駆けめぐる面白さ。


・「苺ましまろばらスィー(bk1)


苺ましまろ 3 (3)    電撃コミックス

 時々、「ばらスィー」がタイトルで「苺ましまろ」が作者だと間違いそうになるのは内緒だ(笑)

 ぶーーっと噴きだしそうになる微妙なおかしさが最高。だがしかし、そのおかしさはあの萌えキャラだからこそ醸し出されるワケで。萌えがボケを生み、ボケがより萌えを生む相乗効果。やるな、苺ましまろ先生(違)。

[]神州纐纈城1 原作・国枝史郎(bk1)


神州纐纈城―国枝史郎「神州纐纈城」より (1)

 うわ、面白い。これはどうかすると魔界転生や魔空八犬伝を超えるか?石川ハイパー時代劇の真骨頂がここに。未完の原作を補完する意気込みで執筆、ってことは虚無戦記や「柳生十兵衛死す」みたいに「さあいくぞ」完結にはならないってことだ!(笑)血が沸き立つのを押さえられません、ときに個人的には鳥刺しが超お気に入り。こういう善悪の区別を超越して、野性的で自由なキャラって好きだなー。もう2巻出たんだっけ?チェキしなくては。

mayudamayuda 2004/07/23 12:24 むー、なぜか神州纐纈城の画像が表示されなくなっている。昨夜は出てたのに。

mayudamayuda 2004/07/24 07:59 あ、なおった。

2004-07-21 今日の散財。

[]本末転倒

 人間ドック行って来ましたー。もともと糖尿病持ちだし喘息持ちだし、改めて問題になるようなコトはほとんどなし。

 でもまあ、便潜血が陽性ってことで、精密検査薦められる。実は昨年もそうだったが、忘れていたよあっはっは。

 …今年はまあ、真面目に受けてみるかな。

 今日から妻が研修で4日ほど不在です。夕飯食った後、退屈なので本屋をはしご。久々にブックオフも行く。

 ふと思い立ち、職場の後輩(バイトさん)に貸したっきり返ってこない、とはいえ今更返してくれとは異様に言いにくい「最終兵器彼女を全巻再購入。

 パラパラめくってみてますが、やはり何年かぶりに読むと、胸が締め付けられますね。

 で、そのついでに衝動買いしたのは、「修羅の門文庫版)」全15巻

修羅の門(1) (講談社漫画文庫)

 ちょっと待て。

ついでの方が値段が明らかに高いじゃねえか。

 いや、修羅の門ってラストがどうなったか知らなかったんで、前から一気読みしてみたいなあと思ってたもんで。

 ブックオフで全巻揃っているのを見つけてしまったのが運のツキ。

 その他のお買い物としては、小川洋子沈黙博物館」と、都筑道夫「雪崩連太郎全集」を買いましたです。

 でも、修羅の門とか読んでたら、絶対また小説読みは止まるなあ…

 そういえば、すっかり忘れていましたが、このサイト5月で開設6周年にとっくになってるではありませんか。

 あんまりめでたいとも感慨深いとも思わないのは、放置したりだらだら惰性でやってる時期が割と多かったりするからでしょうね。何の成長も進歩もなくただ長く存在しているサイトとしては、業界第一位(どこの業界?)かもしれんです。

2004-07-20 このエントリーを含むブックマーク

 

 デスノートネットバトル編 http://ranobe.com/up/updata/up4870.jpg

 ワラタ。ワラタよ!

 でも、もし本編が今の展開で手詰まりになったら、ネタとしちゃーあり得るんじゃないかい?>ネットバトル

 いや、こんなに厨なバトルじゃないだろうけどさ(笑)

GIENGIEN 2004/07/22 06:12 見てきました(笑)なんて素敵なバトルざんしょ(爆)しかもありえるw

mayudamayuda 2004/07/22 16:34 とりあえずラストで大ショックの八神部長が心配です。体験したくないなあ…(笑)>このケース

2004-07-19

[]素朴な疑問

 奈須きのこさんの性別って、男性女性どっちなんでしょう?

 いや、先日のダヴィンチのインタビューで、自分のことを「ぼく」と言ってたので…まあ、らっきょ風式風に考えると、人称がそうだからって男性とは限らないわけで。

 実は自分、ハナから奈須さんを女性だと思っていたけど、その判断材料はペンネームくらいしか(あと、形にならない感覚で、らっきょ自体にちりばめられた雰囲気がどうも女性の感性ならではのような気がする)なかったわけで、そういう諸々を総合すると、どっちでもおかしくないなあと。だがしかし、どっちでもそうたいした意味はないのかも。本人さんにも読者らにも。

 そんな風に思えてくる、カオスカオスのまま秩序を与えず転がしていくのもいいやないか、そんなオーラがらっきょにはあります。まだ下巻3分の1です。螺旋矛盾読み終わったばっかです。くそ、俺ののろま。

 ところで、氷川透さんによると、新番組日曜劇場「逃亡者」はめっちゃ面白いそうです。

 くそ、見逃した。

 丁度その時間帯は、イベント終わってテント畳んでましたよ。おかげで今日はあちこち筋肉痛ですよ。眠いし。

 なぜか日曜劇場で思い出したが、17日放送の冬のソナタ(ほんとうになぜ日曜劇場で思い出す?>自分)で、「ヨン様、そんなに迫っては単なるセクハラおやじです!」とツッコミ入れてしまった人、いませんか。そういうヒトは、きっと俺と同じ感性を持ってるヒトなんで、一緒に「サンヒョクうぜえ!」とか叫びましょう。


追記:今、竹箒見てきたら、しっかり男性って書いてましたね(滝汗)>奈須さん

それはともかくもう30歳超したのでは。>重箱隅ツツキ

ミユキミユキ 2004/07/20 09:40 奈須きのこ氏は男性です。笠井潔が好きだそうです。

ミユキミユキ 2004/07/20 09:41 あ、書いてありましたね。すみません。以前、好きな本として『哲学者の密室』を挙げていた。

mayudamayuda 2004/07/20 10:57 あ、奈須さんの笠井潔好きは、ダヴィンチでも言及されていました。「哲学者の密室」が、彼を開眼させた作品だそうで。俺はらっきょで開眼しそうです。伝奇小説書きたくなってきた…

2004-07-18

[]浴衣リニューアル(違)

 一応リニューアル完了です。

 @ホームページとはてなをフレーム経由でつなぎ合わせるという結構無理無理な構造。

 使い勝手はどうなんでしょう。自分が使う分には少しいまいちな気が・・・(笑)

 でもまあ、結構手間暇かけてここまでやったので、しばらくこのままいきます。

 今日はイベントごとのため休日出勤だったのですが、昼間家に帰る時間があったのでその間に更新作業。

 なんとか気になる不具合の修正に成功したので、まあお客様に多大なご迷惑や不快感を与えずには済みそうです。

 が、デザインいじりや修正に手を取られたせいで、コンテンツ内容がどうも・・・とりあえず自己紹介とサイト案内も直さないとおかしな話になりそうです。

 今日のイベントごとは夏祭り

 今日の教訓は

「祭りではキャミより水着より浴衣が萌える」

でした。

そりゃーもう、アヤナミも浴衣になったら盗難事件が続発って感じっすよ(古)実感しました。

暑さとセットでくらくらしちゃった。

arkeleyarkeley 2004/07/19 01:17 どうも、十良です。お久しぶりです〜。ひとまずリニューアル完了おめでとうございます!フレーム経由ではてなをつなぎ合わせるのは今までではじめて見ましたwアンテナ登録はサイトのほうを登録した方がいいんでしょうか、少し疑問です。

arkeleyarkeley 2004/07/19 01:24 教訓内の助詞とキャミ以外はキーワード化されてて少し笑いましたw浴衣は夏物の衣類の中で唯一長袖で清楚な感じがしますね。萌える理由、なんとなく分かります。

mayudamayuda 2004/07/19 08:12 おひさしぶりですー。と言いつつ、普段十良さんの日記ちょくちょく拝見してるんで、あんまりおひさしぶりな感じがしなかったりしますが(笑)。aアンテナの方は、サイトの方に登録してもはてなの方まで感知してくれるようです。ですのでお好きな方で登録していただければ。

mayudamayuda 2004/07/19 08:16 女性のセクスィーさは露出度と必ずしも比例しない、といういい例なのではないかと>浴衣 しかし自分でもここまでキーワード化されるとは思いませんでした…(笑)

GIENGIEN 2004/07/19 15:50 おお♪ブログとHPの融合型ッスな(・∀・)かなり良いかと♪

mayudamayuda 2004/07/19 22:30 まるでフランケンシュタインのようなサイトになってしまいました(笑)ツギハギ。

2004-07-13

 らっきょを読み始めて、もう多分一ヶ月以上立ってるはずなんですが。今頃やっと上を読み終えました。うーんうーん、最近本自体は面白くても「読書」という行為そのものがしんどい時があって、活字至上主義者の俺はとても自己嫌悪です。つーか人生のうちにそういう時期は何度かあったのですが、今またそういうバイオリヅムになっているらしく。自分にむかつくよガッデム。

[]「空の境界(上)」(bk1)

空の境界 上  (講談社ノベルス) 

 実は、読む前は眉に唾をくっつけてましたが、今はそれをきれいに拭いたい気分です。

面白いです。本気で明るいところがまるでないお話しですが、暗い輝きというか暗黒のオーラというか行間からぶんぶん出ていて、すっかり魅了されてしまいます。どうかするとただのサイコキラーな主人公を、あそこまで魅力的にできるってのはスゴイよなあ。おまけに、すげえ気になるところで上巻終わり。畜生当たり前だけど下も読むよ!たとえ何年かかっても!(<馬鹿)…ゆっくり読書に耽る時間が欲しい。ちなみに、月姫の方は「式」が男性なのですか?俺は小説通りのキャラの方が絶対イイと思うのですが…

2004-07-08 りにうある進まず

[]動物のお医者さん

 最近バテバテで、リニュウアル全然進まずです。

 でありましてそして、この日記もきっと誰も読んでいないんだと思う感じなんですが。

 それでもこのまま何も書かないのもなんなんで。

・動物病院でも横行しているドクター・ハラスメント(笑犬樓よりの眺望さんhttp://d.hatena.ne.jp/cuttingedge/ 経由)

http://allabout.co.jp/pet/smallanimal/closeup/CU20040705A/index.htm

 獣医に当たりはずれがあるのは経験上知ってたが、ここまでヒドイのがいるとは。

 性分としては獣にも劣りますな。てめえこそ処分してやる。

 でも、今かかりつけのところはそんなことなさそうなんで一安心。すると同時に、自分ちは運が良かったんだなーと思った。

ミユキミユキ 2004/07/08 14:45 自サイトのリファ見ててこちらをはっけーん。リニューアル頑張ってください。うちがかかってる獣医さんもいい先生で安心しました。こればっかりは運ですね。

mayudamayuda 2004/07/13 10:46 うう、リニューアル進みません。かろうじてフォントとかいじってみました。次あたり、フレームくっつけてメインコンテンツとはてなのコラボにしてしまいたいのですが、その時間がない(苦笑)俺に休みをくれ・・・

2004-07-05

[]だらだらしすぎ。

 なんか、思うようにデザインが決まらないです。

 テーマってばあんなにいっぱいあるのになあ。

 やはり、背景にこんな風にごてごてした画像を貼り付けようと言う根性からして間違っているのかも。

2004-07-02

[]はてなのメリット

昼間に更新ができるっていいなあ。

なんつーことを書き込んでるひまがあったら早く正式リニューアルしなさいよ>俺

2004-07-01 初はてな このエントリーを含むブックマーク

mayuda2004-07-01

 です。サイトブログ化を最近考えているのですが、その第一歩。

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