10/07/01 TRASH-UP & SPOTTED 701
09/11/25 d design travel 北海道
■[magazine] 
d design travel 北海道
これは…素晴らしい雑誌です…
読んでてぐっと来ました…
載せて頂いたことがきっかけではありますが、いままで旅行ガイド誌をこんなにじっくり
読んだ事はありませんし、読まさることもありませんでした。
全くただの旅行ガイド誌じゃないです。
自分が住むこの北海道/札幌に、こんなところがあったのかと思ったり、
行った事があるところにも、記事を読んで改めてまた行ってみたくなったりしました。
そして何よりもこの雑誌1冊を作るための労力と情熱にぐっと来ました。
雑誌を読んでいてこんな気持ちになることは、久々でした。
新たな発見があり、様々な情報や特集が組まれた1冊の雑誌を作るため、少しも
時間と労力と情熱を惜しまず、自ら歩き回り、手に取り、感じていきながら記事を作っていった、
編集者たちの熱い思いが伝わってくる旅行ガイドブックなど、他に無いでしょう。
ぜひ手に取ってみて、買って欲しいです。
少しも、ただのおしゃれな旅行雑誌とかじゃないです。
店を紹介して頂き光栄です。
来店の際はあまり話も出来ませんでしたが、とても嬉しかったです。
ナガオカさん、佐々木さん、三浦さん、田中さん、まつおさん、
本当にありがとうございました。
09/05/16
■[magazine] 
sweet dreams issue #3
入荷してます。
なんと、サブライム・フリークエンシーズの特集が!
レーベルオーナー、サンシティガールズのアラン・ビショップの
インタビューもあります!
テニスコーツ植野さんの小説ももちろんあります。
さらに濃くなって厚くなって1200円です。
インタビュー/アーティクル■ミンガリング・マイクのステキな妄想レコードの
世界:発見者にして、架空のソウル・スーパースターのマネージャーになってし
まった男、ドリ・ハダーに訊く/コーズ・コモーション!:動き回って騒動を引
き起こすブルックリンの4人の若者について/エターナル・ビーチ・パーティー
〜トゥイー・ポップ再考/ロウファイは部屋を飛び出し路上を目指す:ジー・オ
ー・シーズとホーム・ブリッツ/特集 世界を暴露しろ!:虚構と現実の間を泳
ぐサブライム・フリークエンシーズ〜シアトル発、珍奇な世界音楽レーベルがや
ろうとしていること/メキシコ断章:舞踏家、中嶋夏と過ごしたグアナファト/
アントニー(アントニー&ザ・ジョンソンズ)が伝える舞踏と大野一雄について
/アンチG8サマー・キャンプの思い出:教師のいない教室のような/ウィキピ
ープルの死亡年齢:ダニエル・ベラニーのおかしな試み/傍役音楽家名鑑 その3
:トム・レーラー〜トム・レーラーのキツい冗談ソングの世界
寄稿者■酒井泰明(moools):スウィート・ドリームス読者ナビゲーションシス
テム/ジュヌヴィエーヴ・カストレイ:「無題 もしくは ゴグル1985」コミック
/マクラウド・ズィクミューズ(ル・トン・ミテ):知られざるスウェーデンの
自然派フェスティバル訪問記/ニール・モーガン(ジョアンナ・ニューサム・バ
ンド):ある音楽家のオバマ応援奮闘記(続編)/俵谷哲典(2UP、デモンストレ
ーションズ)「夢の扉」コミック/ティム・キンセラ(ジョーン・オブ・アーク)
:レット・ゴー/植野隆司(テニスコーツ):ボサノヴァ/ダーティ(チーム・
キャシー):CARSON ZINE〜特集 アイリーン・マイルズと<私たち>〜
今なら1号も2号も在庫あります。
09/03/08
■[magazine] 
現在取扱の雑誌、いろいろです。
在庫あるものを載せます。
Purple Fashion magazine #10 Fall Winter 2008-9 ¥3,360(税込)
Cover
Kate Moss is photographed by Mario Sorrenti,
styled by Jane How,
with an embossed photograph of Camilla Nickerson by Mario Sorrenti
with the free supplements:
Pigxtras, the Harmony Korine Purple Book
発売のたびに他誌を引き離すサプライズ/センセーショナルな内容で、
<メジャーマガジンよりメジャーなインディペンデントマガジン>の
力量を提示しているPurple Fashion。その最新号となるno.10は
人気フォトグラファーMario Sorrentiが元カノであるケイト・モスに
素っ裸でしがみつく表紙に始まり、中身でも自身を露呈する表現に
様々と試みた様子が載り、かれのネクストステージを大きく取り上げ
ている。ほかにもPurple Fashionならではの豪華な顔ぶれがとにかく
続く内容だが、お薦めはアーティスト、Ed Ruschaのスタジオ風景が
見れるインタビューページと天才アラーキーの素顔に迫るPurpleでしか
ありえないオリンピア・ル・タンによるあけすけインタビュー。
Purpleが選ぶもっとも旬な人物を取り上げるはアーティストのDash Snow。
セレブリティでありながら今もっともパンクでアナーキーな才気と
狂気のミクスチャーは、編集長オリヴィエ・ザムを映し出す鏡のようでもある。
※本国ではもう1点付属になっているPurple Sexe, Issue #9,
Rocco Siffredi by Terry Richardsonに関しましては、日本では付きません。
ご了承ください。
※今回はいくつかのページで国内では流通不可能と思われる描写がござい
ましたので、墨塗りの処理を施したあと、輸入しております。ご了承ください。
The Purple Journal / English version Number 12 Fall-Winter 07/08 ¥1,735(税込)
Lattina benait/他 鈴木親/写真 Elen Fleiss/他
CABANE de ZUCCa 南青山にて2007年12月2日まで開催中の展覧会が好評の
「The Purple Journal」。最新号は、エレンが頻繁に行くという地中海沿いの
高級リゾート地として知られるリビエラのサボテンの風景写真が表紙を飾る。
巻頭には、 ZUCCaで配布されていたエレンのエッセイ、写真で構成される水色
の冊子「Riviera」が付けられてあります。本編では、各国のアーティストが
エッセイ、写真で日々を綴る「46Days One Author One Day」。本号唯一の
カラーとなるギャラリーページでは、PURPLE初期から度々参加し、日本では
「エココロ」、「BRUTUS」、「ESQUIRE」などの雑誌で活躍するフォトグラフ
ァー鈴木親によるポートレイトと抽象画のような写真で構成される。さらに、
今回からファッションページも登場。ラティナ・ベナがモデルとなり、古き良き
時代のPurpleを彷彿させる、独特のセンスが光るスタイリングが楽しめる。
The Purple Journal / English version Number 11 summer 07 ¥1,735(税込)
Mark Borthwick/写真 Henry Roy/写真 Bless/他 五木田智央/絵
前号から版型をリニューアルしたパープル・ジャーナル2007年夏号。巻頭は、パープルの
レギュラーアーティストHenry RoyによるCosmic Wonder Light Sourceのファッション
ページ。前号より始まった「69Days One Author One Day」。2007年1月3日から2007年
5月2日までの69日間、1日1アーティスト、彼らが東京、パリ、ロンドン、ニューヨーク
など各都市で出会った出来事を取り上げる。ほか、10月25日からジュネーヴ現代美術館で
個展も控えているBLESSのOhyescoolgreatスペシャルページ、ギャラリーページでは、ニュ
ーヨークでも高い評価を得ている五木田智央の新作ドローイングを。
capricious #5 ¥2800(税込)
Mark Borthwick/写真 BLESS/他 Sophie Morner/編
2004年パリ、ソフィー・モナーにより創刊された毎号新しい才能に注目し、テキストも付けず、
大きな写真だけで見せていくカプリシャス・マガジン。本号では、マーク・ボスウィックを始め、
デヴィッド・グレイ、ローラ・ヒース、スチュアート・ホーキンスなど有名無名問わず15名の
写真家が参加する。巻末には22ページのBLESS特集「Intrarelevance」。若い写真家たちと
BLESSの作品がバランス良く編集されている。前号同様、写真の魅力を真摯に伝える事のみに
終始する見応え充分の内容。2006年10月発行。
capricious #4 ¥2800(税込)
Nick Haymes/写真 Tim Barber/写真 Sophie Morner/編
2006年4月発行の本号では、雑誌『Lula』や Nievesからの作品集『Dog and Wolf』などが好評の
ニック・ヘイムス、ウェブサイトtinyvice.comの主宰で、作品集『High School』のティム・バー
バーなど12名の写真家が参加する。ページレイアウト、写真のセレクトにソフィーのセンスが
冴え渡る。「オルタナティヴ」なフォトグラファーが、新しくメインストリームを席巻していくで
あろう勢いを感じさせる。
WonMagazine Issue 03 ¥1,050(税込)
オーストラリア、メルボルン発のウェブマガジン、ギャラリー「NOWNOW」が発行する
タブロイド誌「Won Magazine」の第3号。キュレーターのボブ・ニッカスのインタビュー、
ピーター・サザーランドやクリストファー・デイらのフォトエッセイ、「砂浜静物」と命名
された不可思議な生命体を作り続けるオランダのテオ・ハンセンなどを紹介。大きな紙面を
活用し、写真やペインティングなどを効果的かつ贅沢に見せてくれます。センターの4ページは
インターミッション・ページ。切り離して折るとジンになります。
KiarGmの「Wormz」とNicola Pecoraroの「Antitrophy」の2種類で各8ページ。
Mountain Dream Tarot ¥1,995(税込) ※写真集です。
Bea Nettles/著
photoshop 誕生の数十年前に、複数のネガを使用して制作された、史上初の写真だけで
制作されたタロットカード。世界的に展示を行う写真家であり、ブックアーティストの
Bea Nettlesは、タロット制作にあたり、自身や家族、友人を動員。ヒッピー的要素と
魔術的モチーフが混ざり合った、魅力的なローテクコラージュ集が出来上がった。
サイズ:21cm×15cm 36ページ 単色カラー 1000部発行
あと他に
AFTER HOURS、SWEET DREAMS、FADER、エキスポ、ヒアホン、nuを扱っています。
(ヒアホンはたぶん、今週中入荷で、nuはいま在庫がなかったです)
08/12/04 二階堂和美「ニカセトラ」と雑誌「AFTER HOURS」
■[magazine] 
■AFTERHOURS Issue#25
ぐだぐだの闇夜に音は鳴るのだ号/2CD+1DVD付き
特集1:
Adventure In Wonderland, Baltimore !
〜ハーバー・タウンに打ち寄せる雑多な音楽の波
ワシントンから車で1時間。今最も熱いシーンといわれるボルチモアをレポート。
アニマルのメンバーが育ち、マトモスが移住した異質の街を隅々まで。
特集2:
In A Transport Of Underground London
〜ロンドンという、オルタナが枯れた野に咲く
本誌にとって鬼門だったビジネス・タウン、ロンドン。インディが死んだと言われた街に、
ようやく咲き始めたオルタナティヴの息吹を紹介。
特別企画:
「ドットコムじゃない、おいらの肉体作業現場」
マイス・パレード、F.S.ブルム、ISO68のスタジオ訪問から、パスタカスの手作りCD作業現場まで。
「下北沢に新規オープンした、あるレコード屋さんのお話」
こんなご時世に新規オープンした下北の中古盤屋さんを紹介。店主は何を考え、どうお店を立ち上げたのか。
「あなただけの生演奏、宅配します」
フランスの映像作家が始めた、1カメ、1ショットで野外でライヴを撮影するという異色のプロジェクト。
「レコードの森の仙人を訪ねる」
家がレコードで埋め尽くされている。そう噂されるライター、石川真一氏の自宅を訪問。
氏の選ぶアルバム54選付き。
Kimi Recordsのメンバー、国内バス・ツアーへゴー!
ムームのオヴァルも参加した、アイスランド・ミュージシャンの国内バス・ツアーをレポート。
揃いのジャージ着てます。
【DISC1/CD1】Adventure In Wonderland, Baltimore !
ボルチモア特集に登場した16アーティストの豪華オムニバス。
【DISC2/CD2】In A Transport Of Underground London and more…
ロンドン特集、「Welcome To My Space」に対応したオムニバス。
【DISC3/DVD】The Take Away Shows and more…
親子ミュージシャンの小旅行を捉えたロード・ムービー他。
koujimatsumoto
二階堂和美 『ニカセトラ』一枚とっておいてね!DVDも見たいので頼みます!
meddle
了解ですー!ありがとうございます!
08/11/08 個人的なお知らせ / その1
■[magazine] 
AFTER HOURS #25 12/6発売
今回もまた、レビューページに書かせて頂ける事になりました。
本当に嬉しいです。
特にレギュラーという話ではないので、再び依頼があったときはとても嬉しかったです。
ありがとうございます。
最近、札幌はめっきりと寒くなってしまって、お客さんの数も減っていますが…
それでもなんとかかんとか、前号から約1年…やってこれました。
こんなに手作り感覚溢れ、少人数で作られているもので、内容を詰めて
作り始めて発売されるまでに約1年。そんな雑誌も他にないと思います。
途中でなくなってしまったいい雑誌はたくさんありますし、そしてこのご時世に雑誌作りなんて
本当に酔狂かもしれません…
何より作り続けたいという思いがなければ出来ない事です。それが本当に嬉しい。
勝手に励みになっています。
そしてそれは自分も同じで、こんなMP3だデータリリースだと普通に言われている時代に
こんな先のない、ノーフューチャーな、CDレコード店をやって生きているだなんて
まじで酔狂でしょう…
しかし、いつまで続くか分かりませんが、こうしてあれから1年経って、
アフターアワーズも無事に発売されることになり、自分の店も潰れず続いていることは本当に…
感慨深く、嬉しく…ありがたいです…
ありがとうございます。
来年で7年、8年目に突入。いつまで続くのか…
アフターアワーズは来年で13年目。これからも続いて欲しいです。
心から。
ありがとうございました。
koujimatsumoto
これからも頑張ってください!
meddle
いつもありがとうございます!がんばります。真っ白な灰になって燃え尽きるまでは続けたいところです(笑)
07/12/24 AFTER HOURS 24
■[magazine] 
AFTERHOURS Issue#24
¥2,520
A5 186pages 3 BONUS DISCS (2CD+DVD) +1 BONUS BOOK
特集1:
Reykjavik!Reykjavik!Reykjavik!
〜氷の国の小さな互助会風ミュージック・コミュニティー
人口30万人、北海道ほどの極北の国、アイスランド。この国から輩出される個性豊かなミュージシャンを生むこの国の謎を探るため、レイキャビックのシーンに深く潜った。Mumのオルヴァルをツアー・コンダクターに、ミュージシャン、レコード・ショップ、レストラン、バーと巡るうちに、濃密な地域コミュニティーの大事さ痛感しつつ、効率ばかりを優先した大都市が失ったモノ作りの“種”をそこに発見。音楽業界のビジネス・モデルを盲信するバカ必見。レイキャビック観光ガイド付き。
特集2:
Future Friends of Brooklyn
〜ニューヨークの片隅に咲いた脱拝金主義者のためのDIYコミューン“メジャーに対抗するインディ”という構図が有名無実になった今、治安の緩いブルックリンの倉庫街では新たなムーブメントが起きている。脱拝金主義を旗印に集まったアーティストたちは、使われなくなった倉庫を住まい兼多目的スペースとして活用。ヴェニュー、ギャラリー、レコード・ショップをオープンさせ、独自のコミューンを形成している。アニマル・コレクティヴ等がシーンの表舞台に去った今、そのコアなメンタリティーはその後輩たちによって次の社会現象を生み出している。
特別企画:
KIM HIORTHOY
〜最新全仕事紹介&アート・スタジオ・レポート
本格的な個展を終えたばかりのキムをベルリンに急襲し、最新の仕事と彼の自宅兼スタジオをレポート。コラボレーションで被り物も作りました。
その他:
・孤塁の人〜PLUSHが噂の最新作を語りつくす?
・満身の人〜HIM最新作レコーディング・レポート
・気質の人〜ハンドメイド・ヴァイナル職人、PETER KINGって何者だ?
……他
【DISC1/CD1】Newfangled Reykjavik
Seabear/Skakkamanage/Olof Arnalds/Reykjavi´k/Reprasensitive Man
FM Belfast/mr.Silla and Mongoose※/Kira Kira※/Paul Lydon※
Lost in Hildurness/Kitchen motors※
(※previously unreleased)
特集1「Reykjavik!Reykjavik!Reykjavik!」に登場するアーティストのオムニバス。
コンパイラーはMumのオルヴァル。書き下ろし多数。
【DISC2/DVD】Rafskinna〜Japan Edition
Bjork/Gus Gus/Skakkamanage/Ghostigital/
Hugleikur Dagsson/Inga Birgisdottir/Kristjan Lodmfjord
Rass/Hikaru Toda
特集1でも登場するアイスランドの新創刊DVDマガジン『Rafskinna』の日本用編集版。
Bjorkを筆頭に撮り下ろし企画映像多数。字幕は日本語。
【DISC3/CD2】Future Friends of Brooklyn & More
Japanther/The USA Is A Monster/Awesome Color/Big A Little A/Animental
Plush※/HIM※/GLORYTELLERS※
(※previously unreleased)
特集2「Future Friends of Brooklyn」に対応した音源に、
アルバムに先行するPlush、HIM、GLORYTELLERSの新曲を収録。
【BONUS BOOK in BOOK】KIM HIORTHOY/What We Must
KIM HIORTHOY
スイスのアート系出版社、Nievesから2004年に限定100部で出版され、
とっくに絶版のイラスト集を完全復刻。
なんと、書いた事もない原稿というものを依頼されまして(光栄です)、書かせて頂いたのですが、
1ページまるまる載っていて本当にびっくりしました!まさか!です…想像では半ページだったので。
札幌のちいさなちいさなちいさな、ほんとに人が5、6人いたらぎゅうぎゅうな程度の広さの
ちっちゃい、1人でやってる札幌の店がこんな大きな扱い(ちなみに他はいつも通り全て東京のお店)
でいいのかよくわかりませんが…ほんとうに!嬉しかったです!
他のお店は全国的にもとても有名なところばかりなので、あたりまえな感じで載っていますが、
そんななか、ほんと唐突に、なぜか、載っています…違和感バリバリです。
しかも書いてることも、いつものテニスコーツのこと(絶対書くつもりでしたが)とか、
鈴木昭男さんとか…手前みそというか、ごく個人的なお薦め作品について書いたようなものなので
(まあ1人でやってる店なので、そうなのですが)、とてもとても恐縮です…つたない文章で1ページも…
しかし、本当に嬉しかったです。
アフターアワーズはまだタワーで働いてたときに第1号が出て、その時からずっといい雑誌だなーと
思って買い続けて、店を開いた今は当然店に置き続けてて…ほんとうにずっと、数少ない信用出来る
音楽雑誌だと思って読み続けて…店に置きたいと思って初めてアフターアワーズへ直接お願いメールを
したときも、かなり暑苦しい思いを書き綴ったメール書いたりと…そんな感じで…感慨が…かなりでした。
原稿依頼されたときも、すごい嬉しかったけれど、自分でいいのかと思って悩みましたし…
でもほんとに嬉しかったです。
次回があってもなくても、今回こうして尊敬して信用してるものに関れた事がほんとに嬉しかったです。
ありがとうございました!
これからも読み続けたいので、本当にがんばって欲しいです。
この御時世にほぼ自費で雑誌を作り続けてること、その行為自体が、本当に励みになります。
軒並み潰れてゆく東京レコード店…来年はさらに…という話もいろいろなところで聞きます…
自分も例外ではありませんし、しかも絶対数がとにかく少ない小さな札幌という街で、いったい
いつまで続けられるのかもわからないくらい♪ギリギリでいつも生きていたくもないのに、ギリギリな
毎日を生きているので…日々不安定な状態の中でも、がんばって行こうという気持ちにさせられます。
今号を隅々まで見ましたが、なんと、広告が一切なかった…!!たぶん、初めて。
これには本当にびっくりしました。いったいどうやって作っているのでしょう…か…
ずっと読み続けたいです…
そして自分もがんばってやり続けて、またいつか依頼がくるよう日々精進したいです。
























weird-meddle recordさんも載ってるのですね。
買います買います!
読み応えありますよ。
ぜひじっくり読んで欲しいです。
各都道府県全て刊行するようなのですが、それまでに15年くらいかかります。
そんな遠い先の事は全く想像出来ませんが、載った以上はこの先15年は
続くよう努力しなければと、プレッシャーを感じています。。。
ありがとうございます!
先日お伺いした記念に選んでいただいたCDを聞きながら、
次へ向かって走り始めました。
今後とも末永く、どうぞよろしくお願いいたします。
ありがとうございます。
こちらこそです。
載せて頂いて本当に嬉しかったです。
ありがとうございました。
こちらこそ今後ともよろしくお願いいたします。
次号もとても楽しみにしています。