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2008-01-30 覚え書き(南京の真実) このエントリーを含むブックマーク このエントリーのブックマークコメント

以前、映画「南京の真実」に関して、

僕は



水島総さんが純粋に映画を作りたいために資金を集めている(東中野に騙されているほど頭が悪い)のか、それとも東中野とグルになって詐欺を働いているのかは判断がつかなかった。


と言いました。

その区別がついたので、まとめておきます。


南京の真実」の第一部は、「七人の死刑囚」という名目で、南京事件の責任を取らされて死刑に追い込まれた松井石根氏らの、最期の一日を描くというものでした。処刑時の教誨師で、彼らの死を看取った花山信勝が書き残した文章をもとに、再構成されています。


んで、松井石根氏は、花山氏に何を語ったかというと、こういう言葉(事実上の遺言)を残しているんですよね。





南京事件ではお恥しい限りです。


 南京入城の後、慰霊祭の時に、シナ人の死者も一しょにと私が申したところ、参謀長以下何も分らんから、日本軍の士気に関するでしょうといって、師団長はじめあんなことをしたのだ。


 私は日露戦争の時、大尉として従軍したが、その当時の師団長と、今度の師団長などを比べてみると、問題にならんほど悪いですね。日露戦争の時は、シナ人に対してはもちろんだが、ロシヤ人に対しても、俘虜の取扱い、その他よくいっていた。今度はそうはいかなかった。政府当局ではそう考えたわけではなかったろうが、武士道とか人道とかいう点では、当時とは全く変っておった。

 慰霊祭の直後、私は皆を集めて軍総司令官として泣いて怒った。その時は朝香宮もおられ、柳川中将も方面軍司令官だったが。折角皇威を輝かしたのに、あの兵の暴行によって一挙にしてそれを落してしまった、と。ところが、このことのあとで、みなが笑った。甚だしいのは、或る師団長の如きは「当り前ですよ」とさえいった。


 従って、私だけでもこういう結果になるということは、当時の軍人達に一人でも多く、深い反省を与えるという意味で大変に嬉しい。折角こうなったのだから、このまま往生したいと思っている」





南京事件は、松井氏が命令したわけではありません。彼に非があるとすれば、南京占領の最高責任者でありながら、暴虐な部下(中島今朝吾師団長など)をまとめることができなかった、命令系統をしっかり確保できなかったと言うことでしょう。

松井氏は、南京事件なんてこれっぽっちも望んでなんていなかった。

しかし、彼は南京占領の最高責任者であった。

だから裁かれた。

そのような不遇な身でありながら、最高責任者は自分だからと、自らの死を持って責任をとる、そういう意気込みだったんだと思います。(勝手な想像だけど)

まさに、サムライと言ってよいでしょう。


そして、映画「南京の真実」では、この松井氏の遺言が収録されているかというと、

完全に飛ばされてるんですね。


南京の真実」という、南京事件をテーマにしたノンフィクション


が、七人の中で唯一南京事件に関係のある死刑囚である松井石根氏の語った、

最期の南京事件に対する言葉をスルーしてるんです。

わざわざ「最期の一日を正確に描く」と銘打っておいて、最期に立ち会った人の記録をそのままセリフにしときながら、

肝心の南京事件について語った部分をカットしているんです。



なぜ?



考えられる可能性として、

1.脚本を書く段階で、気づかなかった

2.気づいたが、特に映画に必要でないと思い、省略した

3.自分の流すプロパガンダに都合が悪いとの意図により、わざと隠した。



これくらいがありえるでしょう。

1.は確実にない。資料をたどっていけば、絶対、あの文章に生きあたるはずだし、その前後の文は網羅してるんだから、水島氏が気づかなかったはずが無い。

2.もありえないでしょう。少なくても、映画見た人が、松井さんの遺言を知れば、まず間違いなく「なぜこの文章をスルーする?この映画は事実をねじ曲げる捏造映画なのか?」という疑念を抱くことは避けられないわけで、そんな訳の分からん省略をするはずがない。

残ったのは3.のみ。

「映画だけみて、何もウラとらずに愛国者きどってる満足してるパーだけ騙せればいいや」

っていう計算のもと、意図的に隠したのでしょう。

他に可能性があるっていうのなら、ぜひ教えてくれ。


これで分かったこと。

水島さんは、南京事件が事実だと知っている。知ってて愛国商売のために、映画を製作している。

東中野や田中正明の同類である。

自らの愛国商売のために、自ら責任をとって見事な最期を遂げた英霊の意志を自分の商売のために踏みにじる、

正真正銘のクズである。


水島監督は許せない!という方は→人気ブログランキングへ

普通の日本人普通の日本人 2008/01/31 01:05 このブログの主さんよ、
あんたは恥ずかしい奴だね。
胸に手を当ててよく考えてご覧。

はずかしいはずかしい 2008/01/31 05:43 この一言はいかようにも取れるわけじゃない。
わざわざサヨク連中の都合のいい解釈にもっていかないでしょう。

OH!OH! 2008/01/31 11:23 最近更新が少ないので寂しかったのですが、これまた荒れるのが100%わかってるエントリーですね。 わざとですね。

「とりあえず、中国共産党の30万は大嘘!ふざけんな!政治利用するのはいいかげんにしろ!
僕は数万だと思う。
他の国だって似たような事はやっていると思うが、それはそれ。
日本がやった事は事実。
でもいまさら中国にそのことについてぐだぐだいわれる筋合いはない。
それはそうとして…」

と言うような書き出しで始めれば、少しは無駄な議論もしないで済むかと思うのですが…。
まあこれは、私が勝手に、leftyさんがこう考えていると思っているだけで、違うのならばそのかぎりではありませんが。

大三元大三元 2008/02/01 02:15 お久しぶりです。
前にも書きましたが、南京事件は戦後元々、数の議論だったはずなんですがね。
詐欺師は東中野、信者が水島社長かなと思います。
松井氏の証言をオミットした時点で、既に客観性や理屈は吹っ飛んじゃっていますね。
とにかく、南京事件は葬り去りたいと言う訳です。
第一部で速攻つっこまれて、残りの2部は一体どうなるやら。
公開されたら見に行きたいとは思いますけど。
この映画に投資した人達は、どう感じるんでしょうね。

農民農民 2008/02/01 09:51 僕も南京事件(大虐殺でなく)はあったと思う立場で、捕虜の扱いはどの国も問題があって負けたから責められてるとも思っています。勿論謝罪も補償も済んだ問題です。

水島社長も例の発言でだいぶ株下げましたね。
中帰連は中国に利用されているだけのように見えますが、論理で追い込まれた右翼、イデオロギー優先の右翼にも利用されてるんですよね、『アイツらと同じように洗脳されてる!』で証言を否定しちゃうんですから。

そう言うことやってると戦中派から見放されるぞ、と…。

ななしななし 2008/02/01 11:44 どうやらleftyさんはなにかの題材を取り上げるたびに
なにかそれについて詳細なことをいちいち表明て書き出さなければいけないみたいですね。
ブログもちゃんと読みもしないのに噛み付いてくる輩がいるのは
そいつが脊髄反射馬鹿なのがいけないんじゃなくて
その脊髄反射馬鹿に対してわかりやすい説明を随時しないleftyさんがいけないと。
そしてそのleftyさんの考えは自分の妄想通りじゃなきゃイヤなんすか?
どんだけわがままなんだよw

耕 2008/02/01 14:55 何をもって「虐殺」なのか。非戦闘員(民間人)か。捕虜か。捕虜ならばその投降した人たちにはれっきとした指揮官がいたのか。対象とする範囲、時期はいつからいつまでか。そもそも国際条約に罰則はないが、にもかかわらず死刑になったのはどうなのか。また、その条約はもともと妥当なものなのか(理想的な実現不可能な空論を言ってなかったのか)。
これらを厳密に定義し、論じない限り何を言っても(水島や、もしくは中共と同様の)政治宣伝でしかない。

OH!OH! 2008/02/01 15:00 ななしさんへ
たぶん私に向けて書いたと思われるので、返答しますね。

誤読しています。
私はそのような意図や目的で書いたわけではありません。
そうと決めて馬鹿にされても困ります。

ところでななしさんのコメントですが、ブーメランになってませんか?
大丈夫ですか?

祥平祥平 2008/02/01 21:33 お久しぶりです、こちらでは初めましてかもですが。

自分も南京については規模は別として日本軍による捕虜の不法殺害と民間人の被害はあったであろうと思ってます、よく言われる三分類では「中間派」というとこでしょうか。
日本軍を悪鬼羅刹のごとき扱いで語る人間には辟易しますが、大陸での日本軍が常に規律正しい軍隊であったというのもまたファンタジーだと思うんですがねぇ・・・・というか物凄く冷たく言うなら古今東西この手の戦闘では「良くある事」なわけですし。

leftylefty 2008/02/02 00:42 >OH!様
まあ、そういう前書きはあってもよいのですが、話に関係ないし印象が薄れるのであんまりやりたくないです。近いことは思ってますが。
>大三元様
>詐欺師は東中野、信者が水島社長
僕もそう思っていたのですが、この映画の話を見る限り、水島社長も詐欺師の一部であると判断しました。
>農民様
コメントどうもです。
正直な話、国のために戦ったはずの戦士たちが、正直に語っただけで自称「愛国者」から「売国奴」だの「国の恥」だの言われることが理不尽でたまりません。
>ななし様
まあ、まあ…
OH!さんは、無用の炎上をふせぐためにフォローしてくれたのだと思います。
あんまり無用に他人を攻撃するのはどうかと。
>耕様
水島社長とかが、「売国奴」とか「中共の手先」とか読んでる人の書いた本でも読んでください(笑)
歴史が専門なら、自分で調べられると思います。
歴史にイデオロギーを加えるのは耕さんのポリシーかも知れませんが、僕はそういうつもりはないので。
>祥平様
おひさしぶりです。
>大陸での日本軍が常に規律正しい軍隊であったというのもまたファンタジー
一番分かんないのが、そういうこという人間に限って「支那人は鬼畜だから殺しても無罪」とかいい出すんですよね。
あんたら集めて銃持たせて中国の都市占領させたら絶対に虐殺起こすだろ、と。それともあんたらは日本人じゃないのか、と。そう思うんですよね。

年寄り年寄り 2008/02/02 21:37 日中、お互いの文化の違い。これも南京問題を複雑にしている理由。
ほんらい肉食の中国の人と、本来魚菜食の日本人との文化の違いも考えなさい。
「屠殺」なんて言葉は、もともと日本人の、普通の言葉にはなかったのですよ。
私は、事実より、プロバガンダが先行したこと。
亡くなった山本ベンダサンさんの書いたものを、改めてお読みになったらと申し上げる。本多某より遙に戦争を体験した者の遺した記録。

あっきあっき 2008/02/07 23:15 leftyさん今晩は、お久しぶりです。大分前にコメした事のあるあっきと申す者です。
最近ずぅっとROMしてて色んなブログを見て回ってるんですが、この映画『南京の真実』について少し意見を書き込ませて頂きます。
率直に言うと、私はこの映画、どんどん広めた方が良いと思ってます。そうする事で、「南京大虐殺」に対して否定的な、少なくとも疑問を抱く人が増えていくと思うからです。
ここで言う「南京大虐殺」とゆうのは、いわゆる中国共産党(以下、中国)が公式見解(でしたよね?)として出している「30万人以上虐殺された」とされるモノです。
数の問題とゆうのは未だ「これで確実!」とゆうのはありませんし、私も正直「南京事件」はあったと思っている方です。だって「戦争」とゆうものを考えた時、虐殺・略奪などは(事の経緯はどうあれ)どうしても起きてしまうものだと思いますもん。

ですが、去年リニューアルされた「南京大虐殺記念館」では相変わらず「犠牲者・遭難者30万人」のモニュメントが堂々と掲げられてますし(それどころか34万人と表示している所もあるらしい)、中国政府としてもこれをアピールする意図がある以上、「南京大虐殺=犠牲者30万人以上」とゆうのが中国の意思と考えた方が良いのかなと。

で、じゃあ日本が「南京大虐殺」を大っぴらに否定したモノ(とゆうか中国・諸外国は勿論、日本国内にもアピールしたモノ)が今まであったかというと、無かった様な気がするんです。個人の本とかでは結構出てますが……

今後、中国は(くどい様ですが公式見解としている犠牲者30万人を軸とした)「南京大虐殺」を題材とした映画を世界中で公開するという話も耳にしますし、そういうものに「公式に」対抗する意味で「そんなのは嘘だ!」とする『南京の真実』は大いに意義があるのかなと。そう思うわけですが……leftyさんや他の方々は、その辺りどうお考えなのでしょうか?つらつらと長文、失礼致しました。

leftylefty 2008/02/08 17:04 こんばんは、ええと、確かに犠牲者30万人はトンデモですが、それに対応するために、それ以上のトンデモを持ち込むことにどれだけの意味があるのかわかりません。
基本的に中国の主張は質量ともにおおげさめに言ってるって以外は真実を語ってるのに対し、この「南京の真実」は徹頭徹尾トンデモですから。
本当かどうかは分かりませんが、南京について比較的事実を真っ当に詳しく知っているひとは、「中国は南京問題を持ち出して日本を攻撃する意図はない。日本の中の、過去の過ちを無かったことにしようとする勢力に反対しているだけ」ということをよくいいます。それが本当かどうかは確かめてみる価値がありますが、少なくても中国が「日本は反省していない」と声明を出すことに正当性を与え、被害者感情を逆撫でするような活動はメリットよりデメリットの方がずっと多いと思います。

あっきあっき 2008/02/09 00:12 leftyさんへ

今晩は、御返事ありがとうございます。

う〜ん……「中国は南京問題を持ち出して日本を攻撃する意図は無い」ってのはどうなんでしょうね。まぁ、確かに「国として」そういう考えがあるのかどうかは確かめてみたいし、興味深いですが……(例の記念館もそうですが、最近の毒ギョーザの件も含めて)偽物を堂々と放置しておく国だしなぁ……信用ならん!てのは偏見ですかねぇ??

でもこの件(犠牲者30万人以上と主張している事)は何とか撤回させたいですねぇ。もしかしてleftyさん、実は何かうまい案を持ってるんじゃないですか?以前エントリで「中国にカツアゲされないために其の1」てあったじゃないですか。それ以降はleftyさんもお忙しくなった様で(そういえば就活は順調ですか?)其の2以降は挙げていませんが、実はそれからそういう考えを書くのかな?と非常に楽しみにしていたもので……もし宜しければ近々是非!お願いしたいです。
またまた長文、失礼致しました。

愛国者愛国者 2008/02/14 00:33 ホンマにネット右翼らはゲスな存在ですな、

http://blog.m.livedoor.jp/dqnplus/c.cgi?sss=69d650c2b3a5fa2a4d04a38c49f6f8a5&id=1092211

朝日を叩くためならデマを流してもかまわない!

斜 2008/02/14 19:25 自称東大生がネット上でオナニーかまして自爆してると聞いて見に来ました。


確かにこれは酷い、ここの管理人はネットカフェに寝泊りしているうちに脳内妄想が膨らんできた日雇いのおっさんじゃないのw

悪冠一色悪冠一色 2008/02/19 13:39 南京については中々よう分からん展開になってますよね。「否定派」も「大虐殺派」も。
ポリシーのある左翼ですか。ネトウヨ全盛の中、勇気あるやん。フランスのブサンスノの様なサヨク目指してや。

tt 2008/02/22 10:22 論点おかしいんじゃないの?
まずleftyさんが行ってる「南京事件」の定義って何?
中共が言ってる「南京大虐殺」(not南京事件)は日本軍が非戦闘員である南京市民を30万人組織的、計画的に無差別大量虐殺したってことで これは捕虜の不法殺害とか 戦闘によって民間人に被害が出たとかいうのとは全く違う話でしょ。
lefty氏はそれがわからないのか、あるいはわかってて 議論のすり替えしてるのか? どっちなの?

tt 2008/02/22 10:32 中共は虐殺とは言ってないんでしたね。
「南京大屠殺」でした。
日本軍が南京市民を無差別に殺した(30万っていうんだから そういうことでしょ)っていうのと 例えば便衣兵(ゲリラ)を処刑した 一般人が戦闘の巻き添えになったというのは意味全然違いますよ。

leftylefty 2008/02/22 21:18 >日本軍が非戦闘員である南京市民を30万人組織的、計画的に無差別大量虐殺した
ソースをお願いします。
論点がおかしいのはそちらでは?

あっきあっき 2008/02/23 02:22 横からすいません>tさん

あの〜……失礼ながら、いきなり喧嘩ごしの文章は良くないと思いますよ?leftyさんもカチンとくるでしょうし。ブログ主への敬意とゆうのは忘れてはならないと思います。

ですが、tさんの意見は私も(それとおそらくROMしてこのエントリを読んでる方々も)興味あります。で、勝手ながら私なりにtさんの意見を整理させて頂きますと……

・中国の言う「南京大虐殺」は犠牲者30万人以上を前提としている
・leftyさんの言う「南京事件」とは「南京大虐殺」とはどう違うのか?

て事ではないかと(違っていたならすいません)。

ただleftyさんは私への返事で「30万人はトンデモ」と書かれてましたし、過去のエントリを見る限り、「中国が発信している『南京大虐殺』」は否定的な立場を取っているようです。

ただ、現状での世間(とゆうか日本国内や諸外国)の認識としてはやっぱり「南京大虐殺=犠牲者30万人以上」が一般的だろうし、今現在もそう認識する人が増えていってるのでは?という疑問に対してはどうお考えなんでしょう?

これに関しては右も左も関係無く、「日本人として」協力して解決していかねばならないと思うのですが……

たのきんたのきん 2008/02/24 17:03 この発言は私もよく知ってますが、南京事件とはまったくかかわりないでしょう。昔の日本軍と比べたら規律がなっていない、といってるだけで。松井大将がほんとに南京大虐殺なるものがあったと考えていたら、裁判でそのように証言しているはずですが?あなたのように捻じ曲げて解釈する人がいる限り唐突に出さないのが正解です。三輪さんの部ログから来ましたが、がっかりです。

たのきんたのきん 2008/02/24 17:06 南京事件とかかわりない、は変ですね。訂正します。松井大将の中での「南京事件」というのが虐殺ではないのです。

杉並で今日見た人杉並で今日見た人 2008/03/16 18:22 第一部、今日杉並で見ました。監督本人も始めて生で見れた。
好意的に捉えるのであれば、ドキュメンタリーは第二部でやると言っていたので、それまで評価は待っていてもよいと思った。 第三部はアメリカ風にすると言っていたのでフィクション有だと私は受け取った。
第一部は情報量が少なくて、途中の映像と最後の証言以外はちんたら長すぎ。 こりゃ、判断のしようがない。 第二部を待つよ。 意図的にカットどころか、情報自体ほとんどないし。内容だけまとめたら5分で終わりそうだ・・・。

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