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メランコフblog

2011-11-25

| 23:01

おとといまで、元あふりのピカほか、東名阪のメンバーで福島に行って来ました。

ピカチュウが中心にいろんな活動をしているTAIYO33OSAKA(たいようサンサンおおさか・http://taiyo33osaka.net/)の一環で、福島の人といろいろお話してきました。そのことは、近々まとめて書きます。

本当に、行って良かった。



さて、今週末、福岡から来ます。



が!

ホントは、難しいほうの字のセミ。

一週間の東京ツアー。詳しくはこちらから。http://sound.jp/cicada/

北九州からザ・ムンズのメンバーも来ます。ふふふ


なかでも明日明後日がすごいです。行きます。

写真家田中慎一郎企画のLIFEWORKS#15、#16


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【LIFEWORKS#15】

▼11月26日(土)

開場/開演:19:00/19:30

料金:1,800円(別途ドリンク代)

【出演】

蝉、マヘル・シャラル・ハシュ・バズ、Alfred Beach sandal、ザ・ムンズ

【LIFEWORKS#16】

▼11月27日(日)

開場/開演:18:00/18:30

料金:1,800円(別途ドリンク代)

【出演】

岡崎康洋(蝉)×oonoyuuki×岸田佳也(トクマルシューゴバンド)×歌代龍勢(Spangle

call lililine)

工藤冬里×シャンソンシゲル(ゲラーズ)×渡辺郷(現代美術家)×竹野恭章

三富栄治×フジワラサトシ×大城

ナパーム片岡×プリミ恥部×23(ザ・ムンズ)

mmm×長谷川真子×平岡香純×露木たぬき

【両日写真】

田中慎一郎


26日(土)のほうも文句なく楽しみだけど、27日(日)の20名近いセッション大会は奇跡の予感がジャンジャンしてます。

「知らない人もいっぱいいるし…」と敬遠されそうなセッション大会ですが、たぶん、あれだよ、



すごいよ!



今日日ちょっとみかけない、異物イベント!

もう、上二枚の写真(顔)だけで、ただごとではないよ!

たけべたけべ 2011/11/27 19:27 ごいすー、うらやま、

2011-10-23

メランコフ増刊号第2弾 配布開始

| 01:42

メランコフ増刊号02配布開始!!!!!

www.melankov.com

特集「プチロックフェスティバル2011」


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曽我部恵一×前野健太 対談

「僕らの生活の温度というか、感情にものすごいフィットしてたんですよねサニーデイは。カルチャーと言うよりも、へたすると街の雰囲気を作ってたかもしれない」(前野)――〈東京〉と〈バンド〉をキーワードにふたりが語る過去、現在、そして未来。表現とはなにか、シンガー・ソングライターはなにをするべきなのか……? 本対談で語られた言葉は、音楽をより深く感じるための補助線にきっとなるだろう。

テニスコーツ インタビュー

メランコフがテニスコーツにたいあたり!ドーン!ズキュン!ズバババン!としてきました。ユーモアと正直とシャイとキュートに満ち満ちた二人と過ごしていると、彼らの音楽を聴いているときみたく、時間がまるで魔法にかけられたような感覚になります。この記録を読むことによってそれをあなたが少しでも体験できたならば、我々は非常に大きな満足を得ることでしょう!

◯出演者「手紙」アンケート

回答者:カミイショータグループ、三輪二郎、oono yuuki、cero、チェンチェン、サニーデイ・サービスTHEラブ人間麓健一テニスコーツ奇妙礼太郎シャムキャッツ前野健太、DJ マイケルJフォクス、HEAVEN STRIKE NINJA、DJ BIOMAN、やけのはらU-zhaan、仲原達彦、EGYPT RECORDS


〈連載〉

※増刊号のためメランコフ連載はございません

表紙イラスト:小田島等


配布開始:10月22日(土)


メランコフ幽霊部員もずく渾身の責任編集!

小田島先生の表紙も素晴らしいです!!

どうぞご覧くださいー







日芸で開催されるプチロックフェスティバル2011の詳細はこちらですよ。

http://p-rockfes.blogspot.com/

パンフレットとしても使えるこの増刊号を持って、ぜひぜひ〜


■開催日

2011年11月3日(木・祝) 4日(金) 5日(土)


■開場/終演

12:30/19:00(予定)


■会場

日本大学藝術学部 江古田校舎 録音スタジオA(南棟地下1F)


■チケット

一般 前売 1500円/当日 2000円

学生 前売 1000円/当日 1500円

高校生以下 無料


■出演

11/3(前売完売)

サニーデイ・サービス

鴨田潤

cero

三輪二郎

oono yuuki

カミイショータグループ

チェンチェン


11/4

テニスコーツ

前野健太+pop鈴木

奇妙礼太郎

シャムキャッツ

麓健一

THEラブ人間


11/5(前売完売)

七尾旅人

U-zhaan

やけのはら+Dorian

坂本美雨

DODDODO

HEAVEN STRIKE NINJA

DJ BIOMAN

DJ マイケルJフォクス

SHOP:EGYPT RECORDS


■主催

プチロックフェスティバル実行委員会



@melankov

yamazaki

2011-09-17

Story Writer vol.6

| 03:51

音楽誌Story Writer最新号が発売になりました。

自分はtrash-up!!屑山編集長とStory Writer西澤編集長との鼎談に参加しております。

主に、いろいろなことについて喋っております。

まあ、雑誌のことですよね。

現場ではひとりでしゃべりすぎましたが、西澤編集長の素晴らしい編集によってバランスよく仕上がっております。10分くらいひとりでツイッターの話とかしてたけど、全部カットになってます。それは、そうだよ。


面白いよ!




Story Writer(SとWだけ大文字で打つのがめちゃめんどくさい。と思ったらリニューアルした6号から全部大文字になっていて裏切られた気分)はインタビュー3本が軸の音楽誌で、それぞれが編集長の手によって物語=ストーリーに仕立て上げられているのが特徴。今回は各分量が多くて、言葉にちょっと意味づけしすぎなんじゃないかとも思ったけど、まぁそのかたよりも含めてストーリー。そのアーティストを取り上げた理由が伝わりまくる、他ではなかなか読めない情念のこもった文章が読めます。今回からB5版にリニューアルとなり、情念の量もA5分のB5倍増えております。情念×B5/A5=新情念 ということだよね。

時間をかけて〈アーティスト/イベンター/客〉の間にある「/」について考えている、奇特な雑誌でもあります。最近はメディアやライブスペース、レコ屋なんかにも順調に触手を伸ばしています。

シンガーソングライターみたいに写ってるDODDODOも見れます。


Amazonでも買えるけど、せっかく(ゆーきゃんさん表紙)なので、サンレインレコーズで買うのはいかがでしょうか。

http://www.sunrain-records.com/catalog-3388.html

お買い物すると月替わりのCD-Rがついてくる、素晴らしいお店。

毎日毎日価格崩壊でAmazonの荷物を配送している運送業者のことを考えれば、たまにはAmazon抜きするのもいいんじゃないでしょうか。

めっちゃ、Amazon使ってるけど!

Amazonも最高ですよね!


あ、Story Writerがサンレインのヒットチャート1位ですよ!

これは素晴らしい。


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◎特集:<誰がために音楽は鳴る>

ゆーきゃん インタビュー

       論評:飯田仁一郎(Limited Express (has gone?)

DODDODO インタビュー

       論評:ナガシオユウト(メランコフ)

・昆虫キッズ インタビュー

       論評:滝沢時朗

◎鼎談:『TRASH UP!!』×『メランコフ』×『StoryWriter』

◎対談:『七針』×『南池袋ミュージックオルグ

◎インタビュー:『なんのこっちゃい西山。』

        『モルタルレコード

◎寄稿:doubtmusic(沼田順)

    エジプトレコーズ(ケンゾー

    ペルセプト(モリカワアツシ)

◎論考:「"たま"は今でも"たま"のまま」(ミヤナガサトル)

    「動画サイトと音楽表現の現在」(滝沢時朗)

    「音楽と革命」(池田義文)

被災地レポート

 「ソウル・フラワー・ユニオン被災地出前ライヴ・ツアー」(遠藤妙子)

  インタビュー「ソンソン弁当箱」(遠藤妙子)

◎コラム

けものけいか(the mornings)「ひずみんマンガ歩き」

テクマ!「書物について語るハンサムはわたしだ」

ジョセフナッシング「日本列島空中浮遊のススメ」

MICK(SAFARI)「SEX&STUDS&ROCK'N'ROLL」

ユリナ(住所不定無職)「ユリナの“ゾンちゃん、おざぶとん持ってきてちょ〜だい!!!”」

石原正晴(SuiseiNoboAz)「ドッキドキ☆グルメ満遊記(人生相談)」

発売日:2011年9月1日

価格:735円(税込)

仕様:B5、70ページ(本文66ページ)


うっかりしてましたけどメランコフのナガシオくんがDODDODOについての文章を書いてますよ。DODDODO愛をたぎらせて、ペンをふるっております。よろしければ読んでやってください。

ほかにも七針の林谷さん×ミュージックオルグ宮崎くん(通称MIYAZIくん)の対談や、エジレコのエッセイ?なんかも、ありますね。






あ、あと名古屋でTHISIS(NOT)MAGAZINEという雑誌(これも名前打つのめんどくさい)を作ってる武部編集長と大阪でNAKEDというイベントスペースをやっている日野さんの企画で「MAGAZINE NOW!」というトークショーの企画に参加してきました。9月4日、大阪で。大変だった……。

登壇者はIN/SECTStrash-up!!、メランコフ、THIIS(NOT)MAGAZINE、CINRA.NET、Qniccという6媒体。

こちらの内容もTHISIS(NOT)MAGAZINE次号(発売日未定)に載録されるようです。次号の特集は大阪で感銘を受けたやしきたかじんをフィーチャーしたTHISIS(NOT)TAKAZINEという企画になるとかならないとかたぶんならない…!

こちらもお楽しみに!


あ、あと今月末〜来月頭までDODDODO&出張エジレコの九州ツアーに同行してうろうろしてるので、九州で見かけたら、「あっ」と思ってください。







あっ





@melankov


yamazaki

2011-05-20

メランコフ5号配布開始!!!!!!

| 22:47

本日より!!!

メランコフ5号配布開始いたします!!!!!

www.melankov.com

メランコフwebサイトから簡単にダウンロードできます。よろしくお願いしますー

(※稀にダウンロードがうまくいかない環境があるようなので、その場合はブラウザを変えてみるなどしていただくと大概の場合うまくいくようです)




また、新しいスタート。

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「自分で作るフリーペーパー」メランコフ5号がいよいよ配布開始!

メランコフwebページ(www.melankov.com) からpdfファイルを簡単ダウンロード

各家庭のプリンタで印刷、ホッチキスで綴じて手作りフリーペーパー完成です。



◯緊急鼎談 〈愛はちゃんとあった! 東日本大震災――いまだから言えること〉

ピカ☆×田口史人(円盤店主)×白井剛史(プリミ恥部)

3月11日以降、東日本大震災原発事故を経て変わらざるを得なかったもの、変わらなかったもの、とは…?「ぴかりあ超女の☆ボジティブ人間だよ!全員集合!僕らのニッポン考えよう会!」番外編、2万字を超える熱い話し合いは、愛に向かって収束し、日常へとフィードバックされる!


平賀さち枝 インタビュー

音楽は、その始まりと終わりを沈黙によって挟まれている、という困難――平賀さち枝はそのことをとてもよく理解していて、極めて丁寧に、力強く発語し、その声ひとつでもって静寂に歌を立ち上がらせる。子音母音ひとつひとつに音楽を宿していて、それがシンプルなメロディーと求愛の詞をともなって歌になるとき、僕らは大きな感動を抑えることができない。その感触は、春の風に似ている。『さっちゃん』の平賀さち枝、初インタビュー。

さらに、SCRAPSには田中慎一郎撮影による平賀さち枝特別表紙&写真集計34枚68ページ!! 傑作揃いの写真集となっておりますので、こちらもぜひ!!




〈連載〉

JOJO広重非常階段)「Compose Ourselves」

◯oono yuuki「完全ハウリング地帯」

◯石井モタコ(オシリペンペンズ)「びゅうてぃふるでい」(漫画)

鈴木裕之(イラストレーター)「ARRMAGEDON道中記」〈新連載〉

 世界の終わりの絵葉書

表紙イラスト:にせんねんもんだい



SCRAPSには、先日『冬の旅』を発表した小説家桜井鈴茂へのロングインタビュー。遍在する社会の歪みを、コンビニ店員の生活に光をそっと当てることで鋭く切り取る。


どうぞよろしく!!!!!!!!!

すべてを一度置いてからの、再スタート。

感想なども待ってますよ。


メランコフツイッターはこちら!

@melankov


yamazaki

2011-05-05

スポンコフ配布開始!!!

| 13:45

SPOTTED701×メランコフ=スポンコフ!!!

スポッテッド701 vol.16.5 supported by メランコフ 配布開始!!

www.melankov.com

さまざまな異端的(?)映画の企画・制作・配給・宣伝を手がけるSPOTTED PRODUCTIONSが発行する雑誌『SPOTTED701』が、メランコフの形式をとり初のフリー&ダウンロードで配布開始!印刷してホッチキスで製本すれば、ご家庭でSPOTTED701が作れちゃいます!

しかし無料ながらラインナップは従来のもの、いやそれ以上の充実した内容となっております。


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表紙は麗しき吉高由里子を崎田ハヤトデザインによる「勝手にゼクシィ風」!!

編集:直井卓俊

デザイン:山崎なし(メランコフ)、崎田ハヤト

発行:SPOTTED PRODUCTIONS


◯『婚前特急』公開記念対談

〈前田弘二 男と女を俯瞰するストリート・ワイズ〉

森直人(渾然ライター)×直井卓俊(特急プロデューサー)

◯『人の善意を骨の髄まで吸い尽くす女』公開記念インタビュー

〈いつでも動機は不純です。〉

加藤行宏(監督)×山田真歩(女優)×堀切基和(助監督)

◯『魔法少女を忘れない』公開記念インタビュー

〈『魔法少女を忘れない』を忘れない〉

谷内里早×森田涼花

◯グラビア〈仲村みうas富江

シャーリー・テンプルジャポン part701

文:守屋文雄 原案イラスト:やくしまるえつこ

◯俺たちはカエランドまで行かねばならないっ

文 劔樹人(神聖かまってちゃんマネージャー)

◯1ページマンガ:大橋裕之

〈レビュー・コラム〉

奥野瑛太a.k.a.MIGHTY)、水澤紳吾(a.k.a.TOM)、竹内道宏、松本章、篠原友希子、幸修司、直井卓俊



ぜひともダウンロードのち、印刷・製本してみてください。

愛おしい、手作りSPOTTED701をご家庭で!


メランコフ情報はツイッターでも

@melankov


yamazaki

2011-04-09

メランコフ初の増刊号、配布開始!!

| 22:01

メランコフ増刊 2011 SPECIAL 配布開始いたしました!!!

メランコフ初の増刊号2011 SPECIAL!!!

2010年におけるクラブカルチャーの多様性が一望できる、渾身のSPECIAL仕様となっております!!!

www.melankov.com

メランコフwebサイトから簡単にダウンロードできます。よろしくお願いしますー

(※稀にダウンロードがうまくいかない環境があるようなので、その場合はブラウザを変えてみるなどしていただくと大概の場合うまくいくようです)




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◯2010年ベスト 100人アンケート

秋庭孝宏/ASOKO/阿部周平/Altz/アルマンド/石黒景太/石野卓球/eboy/岩屋 民穂/威力/MTR/okadada/小田島等/おぼこ/KA4U カシュー/片岡ハルカ/神さま えりー/河野未彩/岸田浩章/Kuknacke/Crystal/group_inou/KEITA/GELLERS:新町慎悟、川副賢一、トクマルシューゴ、田代幸久、大久保日向/ゴウタクロウ/小林 由美子 "yumeco"/権田山一雄/Gonbuto/坂本渉太/佐藤 玲/砂十島 NANI/37A(サナエ)/しじみ/SBT/斉藤迅 aka JINTANA/SUPALUGA/swap tv/ZEN-LA-ROCK/セーラーチェンソー/泉水マサチェリー/daaaaaike/Taishin Inoue/DIYZ /TAICHI(クソブタハゲナマハゲ)/タカラダミチノブ/ターHELL穴トミヤ/千原航/環ROY/チミドロ鈴木/Twee Grrrls Club:satomi、sumire、methyl、moe、YUPPA/TETSUYA SUZUKI/点(ten_do_ten)/TOKYO No.1 SOUL SET川辺ヒロシBIKKE(ビッケ)、渡辺俊美/トニー・コンタナ/tofubeats/tomad /Dorian/909state/永井聖一/ナガシオユウト/ヌケメ/野口順哉(空間現代)/DJ NOBU/BIOMAN/パジャマパーティズ/パンパース/peechboy/BETA PANAMA/Pigeon Records/HTC*/HiBiKi/MaMeShiBa/快快:天野史朗、加藤和也 -Noro-、北川陽子、きょん、しんぽうなおこ、大道寺 梨乃、野上絹代/pootee/MGMD/mascotboy/前一太/水島各停/緑川智紀/DJ Monolith/MONGOIKA/森川祐介/やけのはら/Yasterize/山下陽光/YOUNG CALVI/DJ YOGURT/芳川よしの/嫁入りランド/ラスベガス/Little No Money (ノーマニー先生)/NDENDEKI

◯Maltine Records 座談会

Maltine Records主宰のTomad、去年Dommuneにも出演したDJ Wildparty、Pet Soundsとの活動でも知られるGonbuto。3人それぞれ、昨今のシーンで活躍中ですが、さまざまなパーティで会って話したときの彼らは、オールドスクール〜現在進行形のクラブミュージックに対する広範な知識を蓄えたリスナーであり、優秀なDJでもあります。そこで今回は、音楽の話だけを延々として頂きました。聴いてきた音楽を追っていくことで、自然と2000年代のダンス・ミュージックの系譜が露わになっていく、仲良し3人組の批評眼がギラリと光る座談会となってます。あと、日常のこまごまについても少々。

◯KUKNACKE インタビュー

日本のアンダーグラウンドシーンの中で、90 年代から今にいたるまでその名を轟かせ続けるKUKNACKE 。ノイズハードコアから、軽快なダンスチューン、そして映像作品まで。そのフレキシブルなスタイルは、時代を軽く飛び越えて、常に新しいものとして発見され続けている。だが、あまりに多岐にわたる活動から、その経歴はとらえどころがない。年齢からして不詳、存在自体が謎に包まれきた。そんなKUKNACKEに聞く、音楽との出会いから新作「L E T T HE MUSI C PL AY」に至るまで。そして貴重なアンダーグラウンドシーンの現場体験記。10000 字を超えるロングインタビューでたっぷりお贈りいたします!


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〈連載〉

増刊号なので、メランコフ連載はございません。

表紙イラスト:小田島等



さらに!

11 WINTER SCRAPSにレポッポを追加!

◯たけうちんぐ ライブレポッポ vol.8

早くも登場、たけうちんぐライブレポッポ第8回。今回は、3/5に下北沢THREEで行われた、toddle presents「riddle vol.2」をれぽっぽ。toddleは元ナンバーガール、現bloodthirsty butchersギタリスト、田淵ひさ子が2002年に結成したツインボーカルロックバンド。5月11日には注目のニューアルバム「the shimmer」の発売も控えている。ゆるくて激しい、緊張と緩和の両極端を極めたtoddleの唯一無二のライブを体感ください!



どうぞよろしく!!!!!!!




メランコフツイッターはこちら。

@YamazakiNasi


yamazaki

2011-03-04

メランコフ4号配布開始!

| 21:19

メランコフ4号配布開始いたしました!!

遅れてきた冬号2011 WINTER!!!

www.melankov.com

メランコフwebサイトから簡単にダウンロードできます。よろしくお願いしますー

(※稀にダウンロードがうまくいかない環境があるようなので、その場合はブラウザを変えてみるなどしていただくと大概の場合うまくいくようです)

メランコフツイッターはこちら。

@YamazakiNasi



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大橋裕之 インタビュー

自費出版からそのキャリアをスタートさせた大橋裕之はついに先日、マンガ誌での初の連載となる『シティライツ』をモーニング・ツーでスタート。一度見たら誰もがギョッとする独特のタッチと、マンガに横たわる「間」――あるいは映画に紙芝居といったその多岐にわたる活動から、〈異色のマンガ家〉と言われることの多い大橋は、いったい何を思いマンガを描き続けているのだろうか。謎多きマンガ家、大橋裕之ロングインタビュー。

三輪二郎 インタビュー

三輪二郎は、優しい歌声とブルージーなギターで、どこか乾いた視点から様々な風景を描き出す。その突き放した物語性は、ロック・ミュージックひいてはポップ・ミュージックが見失った、ローカルだがある種普遍的な歌=字義通りのフォーク・ソングを更新させる。昨年の豊田道倫プロデュースによる2ndアルバム『レモンサワー』に端を発し、復活を遂げた鎮西尚一監督による映画『スーサイドサイドカー』に主演、豊田とのバンド=ザーメンズでの活動、前野健太の3rdアルバム『ファックミー』への客演等、話題の尽きないシンガー・ソングライター三輪二郎へのロングインタビュー。

◯Vaimo11(ホッチキス) マックス株式会社 インタビュー

「自分で作れるフリーペーパー」メランコフの、〈フリーペーパー〉としての強度は、Vaimo11によって保証されていると言っても過言ではない。ハンディタイプのホッチキスでサクっと綴じられればこそ、「自分で作れるのだ」と胸を張れる。Vaimo11は通常のホッチキスの2倍、40枚を軽々と綴じることができる。世界最高のホッチキスVaimo11、それはいかにして生まれたのか? そこにはホッチキスにかける情熱と、トップメーカーとしての「意地」があった! 全事務員さん&メランコフ読者必見、ホッチキスにまつわる硬派な業界(たぶん)最長インタビュー。


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〈連載〉

JOJO広重非常階段)「Compose Ourselves」

◯oono yuuki「完全ハウリング地帯」

◯石井モタコ(オシリペンペンズ)「びゅうてぃふるでい」(漫画)

表紙イラスト:にせんねんもんだい


SCRAPSも豪華布陣!!

三輪二郎特別表紙+ミニ写真集

メランコフ4号の、三輪二郎特別表紙着せ替えバージョン! さらに、寺沢美遊撮影のシャムキャッツ夏目知幸、空間現代野口順哉、三輪二郎のミニ写真集付き!

シャムキャッツ×空間現代 対談

今回、シャムキャッツのフロントマンである夏目知幸に「いま話したい相手」を聞いてみたところ、同世代の空間現代を挙げた。同じ時期に本格的に活動をはじめ、近しいところで活動しながらもあまり交流のなかったふたつのバンド。いまや確実にそれぞれの形を見つけ、着実に進化を続けるふたつのバンド。1985年生まれのフロントマンふたりが語る、バンドマンとしての想い。

DODDODO×直井卓俊(SPOTTED PRODUCTIONS) 対談

前作『尻舟』が一部で中毒者を生み出した、大阪在住の映画監督・宮本杜朗の新作短編作品『こぼれっぱなし』が堂々完成!『尻舟』で圧倒的な存在感を残したDODDODOが主演を務めたほか、関西若手No.1ドラマー和田シンジや、元あふりらんぽのオニなど関西ミュージシャン総出演で贈る、『尻舟』以上に夢うつつな気分に浸れる異色作だ。

この作品の完成を記念して、宮本作品の魅力に惚れてこの企画を持ちかけたSPOTTED PRODUCTIONS直井卓俊と主演女優DODDODOのスペシャル対談を敢行! 鬼才・宮本監督の魅力をたっぷり語っていただいた。

◯鎮西尚一監督 インタビュー

2009年に12年ぶりとなる監督作『スリップ』(原題:熟女 淫らに乱れて)で映画界に復活した鎮西尚一監督。メランコフでも先日、【音楽×映画の実験室】を謳った特集上映「MOOSIC LAB」で幻の傑作ミュージカル『パンツの穴 キラキラ星みつけた!』を上映し、鎮西監督といまおかしんじ監督によるトークショーを行った。シンガーソングライター三輪二郎の楽曲をモチーフにした新作短編『スーサイドサイドカー』、そして、その後に控える新作『ring my bell〜リングマイベル〜』でもcore of bellsのメンバーを役者として起用するなど、その作品群において音楽が重要なキーワードとなっている監督に、鎮西作品に脚本・役者として参加し現場を共にしたライター那須千里が話を聞いた。

ライナーノーツ vol.1

「もしも、俺流に一枚のアルバムについて語らせてくれたら…」というコンセプトのもと16人の書き手がそれぞれ作品を選び、架空のライナーノーツを執筆したミニコミ「LINERNOTES MUSIC FOR SENTENCES」。各所でじわじわと話題となっていたこのミニコミが、メランコフで隔月連載としてスタート! 毎回様々なジャンルのかたが、いま伝えたい渾身の一枚を選び、熱く、深く語ります。記念すべき連載第一回目には、ロマンポルシェ。ディレイ担当、ロマン優光ことプンクボイ氏が登場! UK初期パンクニューウェーヴの伝説バンド、ALTERNATIVE TVの一枚、『RADIO SESSIONS』をピックアップ。じっくりご覧ください。

ライナーノーツinfo:http://d.hatena.ne.jp/panparth/

◯ホッチキス物語

ホッチキス国内トップシェアを誇るマックス株式会社が制作した、ホッチキスの構造や進化の歴史、各国のホッチキスの違いなどを分かりやくまとめた「ホッチキス物語」。マックスwebサイトから入手できるのですが、今回特別にA4(A5×2)に圧縮、特製の表紙を付けたメランコフ特別バージョンを作りました。全10枚20ページのボリュームで、ホッチキスマニアから初心者までホッチキスの理解が格段に深まります!

◯たけうちんぐ ライブレポッポ vol.7

お待たせいたしました! 久々の更新となります、たけうちんぐライブレポッポ第7回。こちらにもシャムキャッツが登場! 昨年12/28に行われたシャムキャッツ企画「PEACH BOYS」をれぽっぽ! なんだかソワソワしてしまう年末に行われた、なんだかソワソワしてくるシャムキャッツのライブ。草食系に見えて、タチの悪い肉食獣? ゆるふわに見えてほんとは熱い、彼らの魅力を体感ください!ライブレポッポ、今年もよろしくお願いいたします!

◯不定期刊行にせんねんもんだい番外編2 セレブ特集

メランコフ4号にも収録されている不定期刊行にせんねんもんだい番外編「セレブ特集」を、オリジナルの大きさ(A4×2)で。SONIC YOUTHからオシリペンペンズまで! 超豪華ラインナップ! メランコフプレゼンツ変型SCRAP第二弾。


どうぞよろしく!!!


yamazaki

2011-01-31

MOOSIC×メランコフ あの傑作がっ!!!!!

| 00:18

SPOTTED PRODUCTIONが送る新たな【映画×音楽】の形、MOOSIC LABにメランコフも参加いたします!!

2月22日(火)レイトショー 池袋シネマロサにて!!!


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MOOSIC?

http://spotted.jp/2011/01/moosiclab/

2011年、『SR サイタマノラッパー』(監督:入江悠)『ライブテープ』(監督:松江哲明)などの配給・宣伝を手がけるSPOTTED PRODUCTIONSが企画製作する【音楽×映画】のレーベル”MOOSIC”が始動。陽春公開予定の長編『劇場版・神聖かまってちゃん(仮)』(監督:入江悠)から個性豊かな監督陣による新作短編まで、幅広いラインナップを手がけていく予定です。そこで今回、レーベル設立を記念して、シネマ・ロサとのコラボ企画上映「SPOTTED63」第2弾で【音楽×映画の実験室】=”MOOSIC LAB”と題した特集上映を開催します!

“MOOSIC”企画による先述の新作短編のプレミア上映枠「MOOSIC PRODUCT!」と新旧及びジャンルを超えたセレクトを招待する上映枠「MOOSIC EYE」、冨永昌敬監督の最新作にして初のドキュメンタリー作品『庭にお願い』のプレミア・レイトショー、さらには「TRASH UP!」「nobody」「エクス・ポ」「映画秘宝」といった気鋭の雑誌編集部がプロデュースする「MOOSIC+」という特別企画も実施!新旧&バラエティ豊かなラインナップでお送りします!――――――直井卓俊(プロデューサー/SPOTTED PRODUCTIONS)



メランコフ枠では、編集部ナガシオの肝いり、この傑作を上映いたします!!!


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『パンツの穴 キラキラ星みつけた!』

1990|監督:鎮西尚一|脚本:ふかやじんいち、鎮西尚一|撮影:福沢正典|音楽:京浜音楽社(岸野雄一)|出演:西野妙子、毛利賢一、浅野忠信、遠藤美佐子、大杉漣天本英世、加藤善博、加藤賢崇広田玲央名 |製作:フィルムキッズ|提供:バンダイビジュアル|35mm|87分

岸野雄一の音楽に乗ってさわやかに踊る加藤賢崇と不機嫌に踊る若き日の浅野忠信…そして猟銃を持って暴れまわる天本英世の怪演と、アイドル西野妙子の瑞々しさ。名シーンてんこ盛りで送る、鎮西尚一監督によるジャンル特定不可能な青春ミュージカルの金字塔

鎮西監督の音楽に対する貪欲な嗅覚には驚かされます。2009年に12年ぶりに撮った新作「スリップ(熟女 淫らに乱れて)」の音楽にHOSE宇波拓を起用し、音楽と映画が静かに同居する世界を作り上げた今こそ、1990年のこの一作を【音楽×映画】という視点から見直してみたいと思います。ーーーナガシオユウト(メランコフ編集部)


そして!!!

なんと上映に合わせて『パンツの穴』鎮西尚一監督と、ピンク映画界の鬼才、いまおかしんじ監督による豪華ゲストトークが決定!!これで1500円はONEUCHI!!!!!


その他にも鎮西監督最新作三輪二郎主演『スーサイドサイドカー』、DODDODO主演『こぼれっぱなし』(宮本杜朗監督)、冨永昌敬監督による倉地久美夫ドキュメンタリー『庭にお願い』、『SR サイタマノラッパー2』(入江悠監督)や、幻のトラッシュ映画『痴漢ドワーフ』(ヴィダル・ラスキ監督、TRASH-UP!!枠)、アンダース・エドストロームが捉えたデレク・ベイリー『One Plus One 2』(nobody枠)ほかほかなどなど、本当に多岐に渡る、素晴らしいラインナップ!!詳しくはこちらhttp://spotted.jp/2011/01/moosiclab/ 【映画×音楽】の新しい未来を提示する、この特集上映はそれ自体が新しい批評の形でありさらに楽しい。感じてこの胎動!!

なにより、

2月22日、よろしくお願いします!!!!!!


yamazaki

2010-12-12

SCRAPS追加、『StoryWriter』のこと

| 01:18

ZARADA、SPOTTED701、nobodyに継いで、

音楽ファンジン「StoryWriter」より出向特別記事、

『たまの映画』特集いただきました!


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自称オルタナティヴパンクマガジン『StoryWriter』による、「たまの映画」特集です。今泉力哉監督へのインタビューと、作品の論評で10ページ。本誌に劣らぬボリュームと内容でお送りいたします。“たま”を大好きな方も、知らない方も是非!(多少ネタバレ的な内容がありますので、映画を観る前の方はご確認の上ダウンロードください)

『たまの映画』は12月25日よりテアトル新宿にて公開!(全国順次公開)


僕はまだ映画未見なので、あまりなにも言いませんが、、、どうぞよろしく!


「StoryWriter」http://storywriter-w.jugem.jp/というのは、西澤裕郎さんが中心となって作っている、インタビュー・論考で構成される硬派な音楽系のジンなのですが、前々からとても気になって読ませていただいておりました。というのも! とりあげるアーティストや特集なんかが、よくfarewell/メランコフとかぶる! やけのはらさんや、neco眠る、埋火ほか、farewellで〈ライブ〉という特集も作ったときも(まぁこれはStoryWriterがずっとあつかっているテーマなんだけど)同時期に近しいことをとりあげていたし、メランコフ2号から3号への大阪からの動きというのも、その「流れ方」を含めて非常にこう、似ている(と感じる)わけですよ。こんなに「あ、似てんじゃね?」って思う媒体は他になくてですね、「テーマが似ているなァ・・・おかしぃなァ、妙に変だなァ、怖いなァ・・・」って、稲川淳二みたいに思いながらその活動を密かに注視してきたわけですよ。そこから記事をいただけたから、まぁ嬉しいってことですよ。


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StoryWriter最新号の5号は、第一特集が「ローカルと音楽」。埋火、OORUTAICHI枡本航太さんへのインタビューを中心に構成されております。

第二特集は「これからの音楽のあり方」。早川俊介×カシマエスヒロ、こんがりおんがくインタビューほか、マカロニレコードヨコチンレーベル富山脱ロック、龍宮ナイト、十代暴動社、東京BOREDOM,NOBIROCKと打つだけでも一苦労なほどたくさんの全国各地、興味深い動きをとりあげております。

もうひとことで言ってあれですね、実直です。

簡単に言うと、大変ですよこんなの! 愛情、、、だけでできるものではないです。

埋火のインタビュー(インタビューと言ってもStoryWriterでは多くが西澤さんの手によって事実や遍歴などと突き合わされ構成された論考=ストーリーのようになっている)は、いままでにある埋火インタビューのなかで文句なく最高のものだと思うので、ぜひご一読を。埋火の過去からさかのぼって非常にわかりやすく、示唆に富む内容となっています。これを読んだ人から見汐さんにメールが何通か来たというから、その素晴らしさは推して知るべし。メランコフ3号の見汐さんのインタビューは、見汐さん個人と「現在」にどちらかというと焦点を合わせているので、合わせて読むと非常に理解か深まるかと思います。

圧巻は第二特集ですよ。見事なキュレーション。これは、、読んでください。あんまり、変な本屋とか良心的なレコード屋とかにしか売ってないと思うので、Amazon.co.jpで買ってください。全部買っても二千円でお釣りがくるゼ! 安し! 読んだら、「ZINEなのに(すごい)」とか「少ない人数で(すごい)」とかいう枕詞なしの感想を編集部のほうへ送っていただければと思います。そういう小さなコミュニケーションから、そう宇宙が生まれました。

最近初めてお会いした西澤さんはナイスガイでした。ストーリーライタ〜


そういえば、渋谷キャットストリート入口にフリーペーパー専門店その名も「Only Free Paper」が10日オープン。行ってきました。farewell/メランコフも置いてあります。店といっても売ってませんALL TAKE FREEです。こちらについてはまた後日。

そして鈴木裕之画伯個展@東京は明日(今日)まで! これはホントみんな笑顔になれます。こちらもぜひ。

スパシーバ


yamazaki

2010-12-05

鈴木裕之画伯個展in東京!

| 15:42


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鈴木画伯個展「マージナル塩梅式」が今週より東京で開催中!!

大阪で大好評を博した、neco眠るやBRAZILのイラストで知られる鈴木裕之の個展がついに東京へ!



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鈴木裕之個展「マージナル塩梅式」>

日時:12月4日〜12月12日。

時間:13時〜20時(予定)

作家在廊予定日:12月4、5日、11日、12日

場所:NO.12 GALLERY(http://no12gallery.com


ノートやテスト用紙の隅っこ、またはチラシの裏側などに描く超馬鹿馬鹿しい落書き小宇宙。そんな落書き?絵?をずっと描いていたら、ヘンテコな絵がいっぱいに。無意味な意味深、思わせぶりで不安定。年寄りor老人的PUNK精神。非常にロンリーな最後の極北イラストレーター鈴木裕之によるアホらしくも愛くるしい?絵の数々。そんな個展「マージナル塩梅式」をどうぞお楽しみください。


※なお12日は二階堂和美のワンマンライブに行くということで、17時には終了予定です!お気をつけください。12日昼間には鈴木裕之+栗原ペダル+森雄大で紙芝居バンド「バカ卍」のライブなどフィナーレ企画も予定されてます!!


来週までやっております!ぜひぜひ!