2009-05-10 炊飯器登場
■[DM的食事]

炊飯器を導入しました。
というわけで、今夜の食事はパック飯ではありません。
- もやしとほうれん草と豚バラ肉の炒め物
- ごはん(はじめて炊飯器で炊いたもの)
これまで汁物を入れていた器がご飯の椀となったため味噌汁が作れなくなってしまった。
お椀を買わなきゃだ。
2009-05-09
2009-05-07 2009年5月7日の食事
2009-05-04 まだ、紹介状の出番はなく

3月13日に最後の受診をして以来、まだ、新たな職場の近くで医者を探すには至っていない。
この最大の理由が、まだ保険証が届いていないことだ。
3月までは県の職員だったが、4月からは別の健康保険組合に加入したことで切り替えが必要だったということもあるが、ここ1ヶ月以上、医者にかかれない状態が続いている。
実は、サンフランシスコから帰国してすぐに風邪を引き、3月の終わり頃から、鼻をかんだり咳やくしゃみをすると右の肺底部あたりに激痛が走るようになって、4月のはじめは決死の思いで鼻をかんでいたのだ。
週末自宅に帰ったとき、とりあえず実費でもいいから医者にかかろうと思い立ち、かかりつけ医に電話すると、医師不在。寝年中オープンしていて、いったい何時休んでいるんだ、というぐらい働き通しのその医師は、年に1週間ほど不在の期間があるのだが、あいにくその期間にあたってしまったらしい。
自分としては、咳のし過ぎで肋骨にひびが入ったのではないかと自己診断していたが、折しも、箕輪はるかが肺結核に罹患していたことが発覚した時期で、肺疾患かもしれないとびびっていたのである。
その後、医者にかからないまま約1ヶ月が過ぎ、痛みはだいぶおさまってきたが、はやいところ保険証くれ、と言いたい。
2009-03-13 2009年3月の受診結果

4月から職場を移籍するため、この診療所では最後の受診となる。
紹介状と、いつもより多めにインスリンを処方してもらった。
風邪気味だったので、その旨伝えると、PLとせフゾン処方してくれたが、全然効いた感じがしない。
2009-02-28 インスリンを機内で使用

2月20日から28日までサンフランシスコに出張だった。
いつもだと、インスリンはスーツケースごと預けて、機内食にはファスティックで対応していたのだが、今回はインスリンを機内に持ち込むことにしてみた。
航空会社はUA。米国系の航空会社なので検査は厳しいが、消費者意識がむちゃくちゃ高いお国柄でもあるので、咎められたら「だってDMなんだも〜ん」と開き直るつもりであった。
が、行きも帰りもセキュリティチェックではインスリンは検出されず、スルー。機内では図に乗って、食事のたびにインスリンを打った。本来であれば、医師の診断書とともにインスリン一式をチェックしてもらうべきなんだろうけど、英文診断書の入手は面倒そうだし、清潔操作の必要な物品をいじられることにも抵抗がある。ま、今回、マイルを使ってアップグレードしたので目立たずにインスリン注射が可能だったけど、混み合ったエコノミーで打つ度胸はまだない。
2009-02-13 2月度の受診結果

いま、これを書いているのは5月なのだが、長いことご無沙汰してしまった。
結果を書こうと思ってもデータが出てこない。
引っ越しのどさくさでどこへ行ったかわからないのだ。
なので、でてきたら書き加えるつもり。
2008-12-28 慢性低血糖がアルツハイマーの誘因とする説

IP NEXTは12月25日、「ipnext.jp」と題する記事を掲載していた。
いわく、「血液量の低下が脳のエネルギーを奪い、タンパク質凝集プロセスが開始することを示唆する結果が示された。研究者らはこれがアルツハイマー病の原因となるとの考えを示した。」とのこと。
DMの対症療法でインスリンを打っていると月に1度くらいは低血糖症状に見舞われるのでこの記事のタイトルにちょっとドキッとしたわけだが、慢性的な低血糖の意味はむしろ脳血流量低下に伴う血糖供給の継続的な不足状態のことを指すらしいと知って、ほっと胸をなで下ろした次第。
慢性低血糖がアルツハイマー病の原因か−米研究結果
[2008/12/25]
米研究者チームが、脳の血糖値の慢性的な低下がアルツハイマー病のある種のものを引き起こす可能性があるという研究結果を米科学誌ニューロン(Neuron)12月26日号に発表した。24日ロイターが報じた。
今回実施されたヒトやマウスの脳を用いた研究で、血液量の低下が脳のエネルギーを奪い、タンパク質凝集プロセスが開始することを示唆する結果が示された。研究者らはこれがアルツハイマー病の原因となるとの考えを示した。
「この発見は、運動、コレステロールの抑制、血圧制御などのアルツハイマー病の予防策につながる可能性がある」と同研究を行なったノースウエスタン大学(Northwestern University's Feinberg School of Medicine )のRobert Vassar 教授のチームは報告した。
「脳への血液量の増加が、アルツハイマー病の効果的な予防または治療となる可能性が示され、重要な発見となった。早期に開始すれば、アルツハイマー病の予防が可能かもしれない」Vassar 教授はコメントしている。
アルツハイマー病は不治の病であり、脳の思考・記憶・言語などを司る部分が犯される老人性認知症のうち最も多い型である。最新の治療薬は脳内のアミロイドβタンパク凝集を取り除くことに焦点を当てたものであるが、「タウ」タンパク質の異常蓄積による神経原線維変化を阻害する治療法も研究されている。
Vassar 教授のチームは脳に充分なエネルギーが供給されない時、「elF2alpha 」と呼ばれるタンパク質が変性することを発見した。すると酵素生産が亢進し、タンパク質凝集を引き起こすという。今回の研究結果が、タンパク質凝集を引き起こす「elF2alpha」タンパク質の生成を阻害する医薬品の開発につながる可能性がある、とVassar教授はコメントしている。
2008-12-05 2008年12月の受診結果

15時の予約で受診。
採血、体重測定ののち、診察。
HbA1cは5.6%。
次回は1月9日。5週間後となった。
しかし、今月は高かったな、医療費。
医者に6千円で薬剤師に3千円だもんな。
月1万円。
これで、DMのコントロールがついてなけりゃもっとかかるだろうし。
でも、病院の頃のほうが医療費かかってなかったような気がするんだけどな。
michi
高いですね . . .とても払えない気がしまする。
がんの患者さん方へインタビューをさせていただいたときに、多くの方が、(質問項目にはなかったのですが)化学療法にかかる医療費のことを切々と話されました。「点滴、ドクターは高いほうを勧める。とっても高い。より効くと実証されているからと。もちろんそれを選ぶわけですが選ばないわけにいかないじゃないですか、ねえ。がん保険に入っていなかったら、払えないところだった」といわれました。
metabou
発症がこれまでの仕事の代償だと思えばそれに見合う給与アップがなければダメなROI(Return of Investment)との評価ができそうですが、これはダメな例。なにしろ給与はむしろ下がったしねえ・・。






iPod touchで管理してえ〜。
3日お風呂入らずに来て!!って言われたから
我慢してその通りにしたんだが、行為を始めた途端に
チ ン カ スだらけの俺のテ ィ ン コを咥えてキレイにしてくれたわwwww
とりあえずされるがままでフィニッシュしたんだが、
ボーナス付けるとかイミフな事言われて8 万ゲットしたよ(^^;ラッキー♪
http://okane.d-viking.com/vcNrGuP/
生きてるのか?