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音楽と社会フォーラムのブログ

2018-05-03

【リマインダ】秋季大会の準備研究会、開催迫る!

 GWの真っ只中、風が強い横浜です。みなさま、いかがお過ごしでしょうか。

 
 政治経済学経済史学会(政経史学会)秋季学術大会に向けた準備研究会を兼ねた、第20回研究会の開催が迫ってまいりました。

 連休中ではなく、その次の土曜日、12日に開催されます。

 上記の通り、今年の10月20日(土)・21日(日)に一橋大学で開催される、政経史学会大会におけるパネル・ディスカッションの準備研究会となります。

 
 以下に概要を記しました。本フォーラムにとって重要な研究会となります。多くの方にご参加いただければと思います。



・・・・・・・・・・・・・・・

        記

音楽と社会フォーラム 第20回研究会


〇 政治経済学経済史学会秋季学術大会「論点パネル」準備研究会

テーマ:音楽をとりあげる政治経済学的意義―日本経済史の可能性を中心に―(仮)

報告者: 河村徳士(城西大学経済学部



個人報告(前座。前半に行います)

テーマ:「ジャーマン・メタル」とは何か―その「誕生」と商業的「成功」―(仮)

報告者: 枡田大知彦(専修大学

日時: 2018年5月12日(土)14:00〜


会場: 東京大学 本郷キャンパス 経済学研究科棟12階 第1共同研究室

http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_08_01_j.html
http://www.cirje.e.u-tokyo.ac.jp/about/access/campusmapj.pdf



 当日は休業日ですので、経済学研究科棟玄関を入って左側の帳面に時刻、ご氏名等を記帳してから、12階に上がって下さい。
 12階のエレヴェータ・ホールと廊下との間のドアは施錠されています。開始時刻前後は開けておきますが、それ以外の時間に来られる方は、第1共同研究室(03−5841−5536)へお電話下さい(携帯電話等でもつながります)。



 研究会終了後、懇親会も予定しております。



 上記のように、後半の準備研究会は、本フォーラムにとって、極めて重要な研究会となります。ぜひ多くのメンバーにご参加いただきたく思っております。

 この研究会およびフォーラムについてご質問等がございましたら、本ブログ右側にありますメイルフォームよりフォーラム事務局までお問い合わせください。

 どうぞよろしくお願い申し上げます。

2018-04-04

第20回研究会、開催(概要)決定!

 いよいよ新年度です… みなさま、いかがお過ごしでしょうか。

 
 第20回研究会の開催(概要)が決定いたしました。

 すでにお知らせしましたように、今年の10月20日(土)・21日(日)に一橋大学で開催される、政治経済学経済史学会におけるパネル・ディスカッションの準備研究会となります。

 前回の記事から追記事項が多くありますので、あらためてご紹介させていただきます。


 以下に概要を記しました。本フォーラムにとって重要な研究会となります。ふるってご参加ください。



・・・・・・・・・・・・・・・

        記

音楽と社会フォーラム 第20回研究会


〇 政治経済学経済史学会秋季学術大会「論点パネル」準備研究会

テーマ:音楽をとりあげる政治経済学的意義―日本経済史の可能性を中心に―(仮)

報告者: 河村徳士(城西大学経済学部



個人報告(前座。前半に行います)

テーマ:「ジャーマン・メタル」とは何か―その「誕生」と商業的「成功」―(仮)

報告者: 枡田大知彦(専修大学

日時: 2018年5月12日(土)14:00〜


会場: 東京大学 本郷キャンパス 経済学研究科棟12階 第1共同研究室

http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_08_01_j.html
http://www.cirje.e.u-tokyo.ac.jp/about/access/campusmapj.pdf



 当日は休業日ですので、経済学研究科棟玄関を入って左側の帳面に時刻、ご氏名等を記帳してから、12階に上がって下さい。
 12階のエレヴェータ・ホールと廊下との間のドアは施錠されています。開始時刻前後は開けておきますが、それ以外の時間に来られる方は、第1共同研究室(03−5841−5536)へお電話下さい(携帯電話等でもつながります)。



 研究会終了後、懇親会も予定しております。



 上記のように、後半の準備研究会は、本フォーラムにとって、極めて重要な研究会となります。ぜひご参加いただければと思います。

 この研究会およびフォーラムについてご質問等がございましたら、本ブログ右側にありますメイルフォームよりフォーラム事務局までお問い合わせください。

 どうぞよろしくお願い申し上げます。

2018-03-31

【追記あり】第20回研究会は秋季大会に向けた準備研究会となります!

 汗ばむような日も増えてきました今日この頃、みなさま、いかがお過ごしでしょうか。

 
 2018年、2回(通算20回)目の研究会の開催が決定いたしました。

 今回は、秋の政治経済学経済史学会大会に向けた準備研究会を行います。

 加えて、前座の個人報告との2本立てとなります。

 いずれも詳しい内容は未定ですが、秋季大会に向けた研究会であり、本フォーラムにとって重要な研究会となります。それゆえ、日程とテーマのみ、少し早めにお知らせすることにいたしました。

みなさま、ふるってご参加ください。


・・・・・・・・・・・・・・・

        記

音楽と社会フォーラム 第20回研究会


〇 政治経済学経済史学会秋季学術大会「論点パネル」準備研究会

テーマ:音楽をとりあげる政治経済学的意義―日本経済史の可能性を中心に―(仮)

報告者: 河村徳士


個人報告

テーマ:「ジャーマン・メタル」とは何か―その「誕生」と商業的「成功」―(仮)

報告者: 枡田大知彦(専修大学

日時: 2018年5月12日(土)14:00〜


会場: 東京大学 本郷キャンパス 経済学研究科棟12階 第1共同研究室

http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_08_01_j.html
http://www.cirje.e.u-tokyo.ac.jp/about/access/campusmapj.pdf



 当日は休業日ですので、経済学研究科棟玄関を入って左側の帳面に時刻、ご氏名等を記帳してから、12階に上がって下さい。
 12階のエレヴェータ・ホールと廊下との間のドアは施錠されています。開始時刻前後は開けておきますが、それ以外の時間に来られる方は、第1共同研究室(03−5841−5536)へお電話下さい(携帯電話等でもつながります)。



 研究会終了後、懇親会も予定しております。



 上記のように、後半の準備研究会は、本フォーラムにとって、極めて重要な研究会となります。ぜひご参加いただければと思います。

 この研究会およびフォーラムについてご質問等がございましたら、本ブログ右側にありますメイルフォームよりフォーラム事務局までお問い合わせください。

 どうぞよろしくお願い申し上げます。

2018-02-15

南インド古典音楽レクチャー・コンサートのご案内

神奈川県では晴れ間が見える日が多い今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。




本フォーラムのメンバーであります、井上貴子さんより、
南インド古典音楽を代表する著名ヴァイオリニスト、デリー・スンダルラージャン氏の来日のお知らせ、そして、レクチャー・コンサートに関するご案内が届きました。



以下に概要を記します。


みなさま、ふるってご参加いただければと思います。



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

デリー・スンダルラージャン:レクチャー&ヴァイオリン・ソロ・コンサート


Delhi P. Sunder Rajan

カルナータカ音楽(南インド古典音楽)の高名なヴァイオリニスト/ヴォーカリスト南インドの由緒正しい音楽家家系に生まれ、幼少の頃よりV. Janakiramanに師事。世界各地でソロ公演を行うほか、名立たる一流音楽家たちの伴奏歴任する。受賞多数。

https://delhipsunderrajan.weebly.com/ (Official)

https://en.wikipedia.org/wiki/Delhi_P._Sunder_RajanWikipedia

https://www.youtube.com/watch?v=0ZMCXZnYuR8&t=879sYouTube

https://www.youtube.com/watch?v=modJ4X0Q4GYYouTube


【日時】 2018年2月27日(火)

レクデモ 16:30~18:00

ヴァイオリン・ソロ・コンサート 18:30~20:00 (ムリダンガム:竹原幸一)

食事(ヴェジ料理) 20:00~

【会場】 「江戸川印度文化センター Edogawa India Culture Center (EICC)」

東京都江戸川区東葛西6-23-11(印度家庭料理レカ2F)

http://www.rekacorp.com/

【入場料】 3,000円(食事込・12歳以下2,500円)

(レクデモのみ 800円)

【定員】 40名・要予約

【ご予約・お問合せ】 morsing@hotmail.co.jp / 090-3697-1344 (竹原)


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2018-02-06

【リマインダ】第19回研究会、開催迫る!

 厳しい寒さが身にしみる日々が続いております今日このごろ、みなさま、いかがお過ごしでしょうか。


 第19回研究会の開催まで、あと10日ほどとなってまいりました!!

 すでにブログ等で告知させていただいておりますが、新しい年になりましたので、あらためてお知らせをさせていただきます!

 音楽と社会フォーラム第19回研究会は、来週末、土曜日2月17日14時から開催されます。

 あらためて以下に概要を記します。
 
 ふるってご参加いただければと思います。

 よろしくお願い申し上げます。




・・・・・・・・・・・・・・・

        記

音楽と社会フォーラム 第19回研究会


報告テーマ: 「シベリア抑留」の精神史−収容所における文化創造活動から見えてくるもの


報告者: 森谷理紗(モスクワ音楽院客員研究員)


報告の要旨: 
 第二次世界大戦後、満州千島列島等にいた日本人青年兵らはソ連軍によってシベリアに連行され、60余万人がその後数年に渡って労働に就かされた。「シベリア抑留」と言われるものである。極寒・飢餓・酷使の三重苦がしばしばクローズアップされている反面、芸術や文化を政策上重要視していたソヴィエト政府の方針収容所生活にも反映されており、シベリア各地の収容所ではロシア人主導、または日本人自らによって様々な文化的活動が行われていたことはあまり知られていない。捕虜たちの音楽、絵画その他の文化活動を分析することで、抑留の実体や体験者の精神史に迫りたい。





日時: 2018年2月17日(土)14:00−18:00

会場: 東京大学 本郷キャンパス 経済学研究科棟12階 第1共同研究室

http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_08_01_j.html
http://www.cirje.e.u-tokyo.ac.jp/about/access/campusmapj.pdf



 当日は休業日ですので、経済学研究科棟玄関を入って左側の帳面に時刻、ご氏名等を記帳してから、12階に上がって下さい。
 12階のエレヴェータ・ホールと廊下との間のドアは施錠されています。開始時刻前後は開けておきますが、それ以外の時間に来られる方は、第1共同研究室(03−5841−5536)へお電話下さい(携帯電話等でもつながります)。



 研究会終了後、懇親会を予定しております!




 ぜひご参加いただければと思います。

 この研究会およびフォーラムについてご質問等がございましたら、本ブログ右側にありますメイルフォームよりフォーラム事務局までお問い合わせください。

 どうぞよろしくお願い申し上げます。