ジャンプの雑感とか…

ジャンプの感想を中心に不定期で書いている日記です。


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管理人:目黒 学(x_kuroneko@yahoo.co.jp)

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2005-03-01 ネウロ、毎週謎解きだけしてくれたらいいのに……

[]13号雑感

●この男、1億冊ッ!!!

ワンピースの単行本が1億冊突破という話は聞いていましたし、さほど意外でもなかったのですが、こち亀が1億3千万冊という情報にはビックリしました。継続は力なりという言葉をこれほど実感させてくれるデータはありません。

ところで、ジョジョって累計でどれくらい売れているんでしょうね?

あと、黒猫全20巻の総売り上げも気になります(5000億部は間違いないところでしょうけど)。



●ワンピース

・生み出した船が誰を傷つけようとも!! 世界を滅ぼそうとも…!!! 生みの親だけはそいつを愛さなくちゃならねェ!!!

「生みの親より育ての親」という言葉もある中、誰がどんな風に育てるのかわからないような船であっても、生みの親として愛情を注がなければならないというのは、あまりに難しい注文です。

それだけに、トムさんの強さと覚悟がよく伝わってきました。


やっぱり、ワンピースの回想シーンは本当にいいキャラといいセリフが出てきますね。

盛り上がるところだけダイジェストで描ける上、死ぬ役の人が本当に死ぬというのが、さらに感情を刺激してくれます。

……いったい、いつの時代から、あの世界は包帯を巻いて肉を食っていれば死なない人たちばかりになっちゃったんでしょうか?



●アニ基地

ジャンプアニメはまったく未見です(たぶん、アイシールドもイメージが崩れるのが怖くて見ないでしょう)が、このコーナーだけはワリと楽しんでみています。


・3/2 テニスの王子様

> 手塚の技に弱点なし!?

> 最終戦でも常人を超越する力を見せつけるか?

「常人を超越する力」という表現は、きっと比喩でもなんでもなく掛け値なしに真実なんでしょうね。

テニスコートって、いつから人外魔境になっちゃったんでしょう。


・3/1 BLEACH

> 尸魂界(ソウル・ソサエティ)早わかり図

いや、たしかに理解しやすい図ですが、「早わかり」すぎて、すごくバカにされているような気がします。

もうちょっとくらい描写に凝ってもいいんじゃないでしょうか?


・3/6 ONE PIECE

> 生き物だった竜の笛。奥の手は、あまり触れられたくない記憶を引き出す恐ろしい幻術!?

この攻撃はすげーイヤです。

「人が敗北する原因は…「恥」のためだ

 人は「恥」のために死ぬ」

プッチ神父も恐れる「恥ずかしい記憶」攻撃。

炎の転校生」滝沢くんレベルの物忘れ能力(ISBN:4198301069)がなければ、もはや勝ち目などありません。



●ネウロ

ああ、早く来週号を読みたいです。

本作品の大トロ部分は、なんといっても「謎解き」にあるわけですからね。


・…でもよかった 弥子 お父さんがこんな事になって あんたが心配だったけど

「あんな事」じゃなくって「こんな事」という表現を選び、さらに傍点で強調するところからすると、この会話は殺害現場で、しかも死体を見ながら交されていると考えて間違いなさそうです。

斬新で複雑きわまりない場面展開に、ドキドキが止まりません。


・一億度の業火に耐える魔界生物の我が輩に… 防御火壁(ファイヤー・ウォール)とは片腹痛いぞ

なぜでしょう? 「ボブとゆかいな仲間たち」(ISBN:4091848117)の第一話に出てきた、

> ファイヤーマンと呼ばれる、押さえの切り札ジャックだ。

> 相手打線に火をつける彼も、私を大いに悩ませてくれた。

というセリフを思い出しました。

どうしてこんな連想が起こったのか、自分でもさっぱりわかりません。


それにしても、この作品は本当に勉強になります。

警視庁のハイレベルなサイバーテクノロジーにも驚きを禁じえませんが、そもそも私はファイヤー・ウォールのことを炎の侵入を防ぐための「防火壁」という意味かと思っていました。

もちろん、正しくは「侵入者を炎で焼きつくす機能を持ったバリヤー」、いわゆる攻性防壁だったわけですが、まったく私は、どうしてこんな恥ずかしい勘違いをしてしまったんでしょう? 大きな失敗を引き起こす前にちゃんと「正解」を知ることができたのは幸運だったとしかいいようがありません。

(ところで攻性防壁といえば、私は自作の短編で「嫌な攻撃」のアイデアを取り入れてみました。よろしければこちらをご覧ください)


・しょうがない 窓を割ろう

なるほど、じつに自然な展開です。

部屋の鍵をピッキングで開けるとか、そんな犯罪まがいのことを警察がするわけにはいきませんからね。

現場保存の観点からも、入り口のドアをこじ開けるなんてもっての外ですよ。



●ボーボボ

・懐かしのウラ技で タコ倒した――!!

これって、なんの裏技なんでしょう?

2コンのマイクを使って敵を倒すというのは、初代ゼルダの「耳の大きなモンスター」くらいしか思い出せないんですが……。



●アイシールド

・わざとギリギリでタイムアウトして止めたんだよ

いや、本当に「わざと」だったんですか? もっと切羽詰まっていたと思いますが……。

仲間にも読者にも決して弱音を見せないヒル魔がなんだかかわいいです。


・小判鮫先輩とかが役立たずだなんて 俺だって水町だって全員 一度も思ったこと無いすよ

小判鮫先輩の「早逃げ」プレーを見ていただけに、このセリフがけっして口先だけの言葉じゃないと伝わってきます。

卑屈になってしまう3年生と、そんなことを気にしたこともなかった下級生。本当に、この作品の「掘り下げ」は半端じゃありません。


・こむ…す…び…

最後の最後で鍵を握っていたのが小結くんだったという展開には燃えました。

試合だけではなく、エース対決でもライン対決でも完全にポセイドンを下したということがこれほど明確になれば、胸を張って準決勝に臨めるというものです。



●デスノート

うわー、まさかここまであっさりLが死んじゃうとは思っていませんでした。


・しかし ワタリって 実は凄い発明家だったんですね

いや、発明家で片付けるにはあまりに手広くなんでもこなせすぎると思いますが……。

「揺れるヘリの中から正確に相手を狙撃できるライフル」というのも発明の一環だったんでしょうか?


・息子の一人暮らしに私が仕送りするぐらい 何の不自然もあるまい

あれ? そういえば、「ミサミサとの付き合いに激怒して勘当している」という公式(?)設定はどうなったんでしょう?

夜神家のお母さんや妹がいまどうなっているのか、とても気になります。


・L is dead.

これはやはり、あの部屋のパソコンに30日間触らなければ「死亡確認」という情報が届くようになっているわけですね。

なんだか、星新一先生のショートショートに出てきた「100年スイッチが押されなければ、人類のためにレクイエムが流れる装置」を思い出しました。


・メロ そして ニア 私の部屋へ

Lを継ぐために不可欠な条件は「裸足」なんでしょうか?



●テニス様

・続いてD2(ダブルスツー)の試合を行ないます 選手は前へ!

比嘉中って、平古場くん一人しか(顔と名前が)出てきていないんですが……。

これはダブルスなんですよ。スミレちゃんを狙撃するより、もっと先にやらなきゃいけないことがあるような気がします。


・大丈夫 任せときなってなモンキー!! ストローング!

ああ、河村先輩が(取り返しのつかないほど)頭を打っちゃった……。

そりゃあ、応援の3人も引くってもんですよ。



●ジャンプ十二傑新人漫画賞大募集!!

・ストロベリーグッド!! Comic Studio ―『いちご』最高!! 漫画製作所―

こんな製作所があれば、常に不審火に狙われると思います。


・第1回 漫画も出会いも最初が肝心ッ!!

ある意味で、こんなにも説得力のあるアドバイスは、十二傑始まって以来といえるでしょう。

「第1話でとんでもないミスを犯すと、あとは迷走と暴走をくりかえすだけですよ」という反面教師として、これほど適切すぎるテキストは考えられません。


ー舁廛ャラ(=変態パンツ男)を紹介!

◆屮董璽沺廖福疝不尽かつ不条理な世界観)を見せる!

「ウリ」(=パンツ)を押し出す!

やっぱり第1話にして、諸悪がすべてそろっていたわけか……。



●パンツ100%

・たしかに 俺は多少の天罰を受けるべきかもしれないけど…

八熱地獄をすべて巡ることを「多少の天罰」の一言ですませるとは、またずいぶんと度量の大きな男に成長したものですね。

お前はもう、人間界に帰ってくるな!


・今ここで さつきと密着する俺と カバンの中にブラジャーが入ってるってバレた俺と どっちが普通? どっちが異常!?

貴様は、存在自体が異常なんですよ。

いまさら普通になろうなんて無理な話です。


・い… 言っとくけど 全部 さつきのせいだからな!

どんな状況に追い込まれても、他人に責任をなすりつけて乗り切ろうとする保身の達人J平

この被害者ぶった処世術が心底不快でなりません。



●武装錬金

ロッカーの中に隠れていたのは斗貴子さんですよね?

ってことは、あの顔の傷は7年前の事件でついたんじゃなかったわけですか?


・ブラボー、逝く!!

いえ、キャプテン・ブラボーならシルバー・スキンがなくてもチョップで炎の引き裂くくらいやってくれると信じています。

来週号で見知らぬ部屋のパソコンとカウントタイマーが出てこない限り、あの人が死んだなどとは考えません。



Wāqwāq

・神々は自分の似姿をも機械で作り出した

この世界の人々には「フランケンシュタイン・コンプレックス」という概念はなかったんでしょうか?

自律思考する機械にロボット工学3原則を組み込んでおくのは基本ですよ(スピンちゃんは除く)。



●目次コメント

・担当さんはズボンのチャックがよく開いてます。女性スタッフも困っているので閉めようね。<剛>

・確かに最近ズボンのチャックが緩みがち…。気は緩まないように頑張ります…、ていうか、言ってください!!<中崎>

たしかに、チャックが開いている人に面と向かって指摘するのは、ちょっと気が引けますからね。

仕方なく(日本全土に数百万部単位で流通している)雑誌誌面を使ってこっそり伝える許斐先生の気遣いに涙が止まりません。


(´-`).。oO(……やっぱり、許斐先生の不思議感覚って天然なのかなぁ)

[]第146話 細い路地にて・その1

真:い… 言っとくけど 全部 さつきのせいだからな!

   ↓

北:うん! だから早くきて…っ

   ↓

真:ギュ…ッ

   ↓

真:ドクン ドクン ドクン ドクン ドクン

   ↓

真:や… やっぱ さつきって…すげえ…

[]第146話 細い路地にて・その2

北:ブチブチッ ぷるんっ

   ↓

北:…えっち

   ↓

真:うわっ…

   ↓

真:ドクン


いくら日本の警察が優秀でも、こんな狭い路地での変死体(=変態の死体)なら5年は見つからないことでしょう。

思い切って、バッサリやっちゃってもいいですよ。

佐助零式佐助零式 2005/03/02 03:47 『ボーボボ』

>2コンのマイクを使って敵を倒す

ttp://www5d.biglobe.ne.jp/~t-suzuki/vol.9/doraemon2.htm

こういう裏技もありましたが、いずれにせよ真相は定かではありませんね。


『テニス』

>大丈夫 任せときなってなモンキー!! ストローング!
>ああ、河村先輩が(取り返しのつかないほど)頭を打っちゃった……。

今に始まったことではありませんが、この漫画で登場するキャラクターの喋る言語には奇妙なものが多すぎますね。彼等の住む星は本当に地球なのでしょうか?


『いちご』

>今ここで さつきと密着する俺と カバンの中にブラジャーが入ってるってバレた俺と どっちが普通? どっちが異常!?

間違い無くどちらも異常です。したがって「どっちが普通?」などと考えること自体がおかしいと思います。事態の異常性についてあれこれ考える前に、まず自らの異常ぶりを心配すべきでしょうね、J平は。


>い… 言っとくけど 全部 さつきのせいだからな!

発言の内容以前に、このような台詞を吐く時点で「J平=ゴミクズ」決定だと思います。

目黒 学目黒 学 2005/03/03 23:06 佐助零式さん、コメントありがとうございます。
裏技紹介ありがとうございました。なるほど、ジャイアンのサウンドアタックだったんですか。これは、マイクというデバイスの特性を最大限活用したすばらしい技だと思います。
(ハンターに出てきたコウモリも、超音波じゃなくってジャイアンソングを使っていればゴンだって一撃だったんでしょうね)

テニス様の舞台は本当にどこなんでしょう? 言語もそうですが、平気で自分の身長の3倍以上跳躍してしまう中学生がゴロゴロ出てくることを考えると、どこか重力の小さな惑星のお話なんじゃないかと考えてしまいます。
やっぱりトカゲ星のお話なのかなぁ。

J平の自分中心天動説はいまに始まったことではありませんが、それにしても今週は一段と、自己中心っぷりが目立っていましたね。
感想では書きませんでしたが、私は「言えないよ 今日のさつき こんなに機嫌いいのに……」というセリフに一番腹が立ちました。
これって相手を気遣っている……と見せかけて、自分の都合の悪いことから逃げるために、北をダシに使っているだけなんですよね。
もう、なんというか基本的にJ平のモノローグや独り言は神経を逆撫でするものばかりです。こんなキング・オブ・卑劣な主人公の作品が、どうして3年も続いているんでしょうか?

かがみかがみ 2005/03/04 15:29 あの・・・ネウロは紳士的に挑むべきなんですかね・・・
僕も迷ってるところなんですけど

目黒 学目黒 学 2005/03/05 02:01 感想皇かがみさん、コメントありがとうございます & カンコン優勝おめでとうございます。

カンコンは締め切り間際、作品の集まりが悪そうだというありさタンのコメントを読んで「枯れ木でも山の賑わいになるかな」と思い、私もエントリーしてみました。
元々カンコン用のテキストではない上、完成すらしていない作品だったため、万が一にも優勝するようなことがあれば、賞金は本当にドブに捨てるような使い方をしてみたいと思い、「関西圏でテニス様の映画鑑賞オフを開いて、参加者全員の入場料を私が支払う」という案も考えていたのですが、残念ながら(というか案の定というべきか)目的は達成できませんでした。

さて、ネウロについては、私も悩んでいます。あのマンガと紳士感想の相性の良さはとても強く実感していますが、果たしてこれがあの作品の魅力を引き出す一番いい形式かどうかはわかりません。
すごく扱いやすいネタ作品なんですが、やはり紳士的に称えるべきマンガは黒猫以外にありえないとも思いますし、二番煎じではネウロのせっかくの「持ち味」を殺してしまうんじゃないかとも考えてしまいます。
なにか「紳士」に代わる、そして、ネウロによりふさわしい、いいポジションが見つかればいいんですけれどね。

AmericanAmerican 2005/03/07 04:19 >>苺
自分はそう思わないけどカオシックルーンからの言葉を借りれば
「M中はどうでもいい。問題はパンツを見せるかどうかだ」なのではないのでしょうか。さすがに、3年もワンパーターンやってりゃ飽きるのは目に見えているというのに。

だから、目黒さんも馬鹿は放置した方が良いんだゆ。

さて、ネウロと黒猫が違うのは
・ネウロ→確信犯的ネタ漫画
・黒猫→天然系・紳士系ネタ漫画
なのではないでしょうか。


ネウロは黒猫ほどの「笑っちゃうほどの天然的要素」というのが無いんですよ。「重力張手(グラビティハリテ)」とか「黒猫計算」とか。黒猫はやはり紳士的に扱うべきです。他の漫画や矢吹先生に失礼なのです。黒猫は「作者が緻密な構想を練ってやっている」のに対し、ネウロは「勢いだけで行っちゃえーー!」って感じがしているんですよ。

で、ネウロの作家は澤井さんの元アシだそうで。

目黒 学目黒 学 2005/03/11 23:17 Americanさん、コメントありがとうございます。

某パンツマンガは、最近、妙にパンツの露出がすくなくなっているような気がしますね(って、やらしい表現だなぁ)。河下先生も3年パンツを描き続けた結果、「恋愛とパンツは両立しない」ということが理解できたのでしょう。
いまさら遅いよと思わないでもないですが、それでも大きな成長ですよね。
……と思っていたら、今度は東と北のブラジャー攻撃。ちょっと誉めればこれだ。

感想の形式はいまだに悩んでいますが、ネウロという作品そのものは、かなり楽しんでみています。
あの「マンガならでは」というべき演出の技法はとてもすばらしいオリジナリティですので、「魔界の住人」という形で表現の制約を取り払ったのは秀逸なやり方だと思いますね。

なお私は、澤井先生の下でアシスタントの経験を摘むというのはとてもプラスになると思っています。
ボーボボはパッと見、雑な絵ですが、画面の構成は丁寧ですし、キャラクターの作り方も動かし方もレベルが高いですし、ストーリーにしてもギャグにしても手抜きがありません。
なによりも、ハードなギャグマンガの連載をほとんど落とすことなく続けるという熱意と誠意を間近で見るということで、テクニックより大事なものを吸収できると思います。
これが「TK Works co.」の出身者だったら、「悪いことはいわないから、将来のキャリアのためにも、そのことは伏せておいた方がいいですよ」とアドバイスさせてもらいますけどね。

AmericanAmerican 2005/03/12 09:17 それじゃTKワークス出身の海和雅美は望みが無いってことですか・・・。

ちなみに、許斐剛は桐山光侍、かずはじめ、浅美裕子のもとでアシスタントをしていました。

目黒 学目黒 学 2005/03/13 22:54 Americanさん、コメントありがとうございます。

海和雅美先生……。
まるで記憶にない名前なので検索してみると、赤マルジャンプで掲載された作家さんだったわけですね。
「モモ(はーと)一文字」って、やっぱり桃城先輩ラヴなハートフルコメディーなんでしょうか?

> 桐山光侍、かずはじめ、浅美裕子
許斐先生が、桐山先生から魅力的なキャラクター造型を、かず先生から洗練されたデザインを、浅美先生から軽妙な会話と温かいストーリー展開を学んでいたなら、いまごろ許斐先生は……。
いずれにしても、KTRさんの週刊少年ジャンプ・アシスタント系統図(http://www.ktr.to/Comic/assistant.html)で許斐先生とつながっている作家さんは、晒し者にされているように見えて気の毒でなりません。

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