ゴブデインのモンドラデッキ研究室

アクセスカウンター
旅ともアクセサリーアニメDVD通販フラワーアイズ

2013-05-17

ブログ移行

こんにちは(☄✿╹◡╹)☄


突然ですが、ブログhttp://gobdein.hatenadiary.jp/こちらの方に移動しましたので、このブログは今日で終了です。


それでは新ブログゴブデインのモンドラブログの方でまたお会いしましょう。

またねー(☄✿╹◡╹)ノシ

2013-05-15

デッキ紹介

こんばんは(☄✿╹◡╹)☄

お金がないゴブデインです(☄✿╹◡╹)☄

小説の方はいかがだったでしょうか?

ずっと書こう書こうと思っていましたが、なかなか内容を決め切れずにいました。

少しでも楽しんでもらえたら幸いです。

さて、今日は以前紹介したデッキの最終形を公開したいと思います。

http://w001.monsterdragon.jp/public/deckview?p=60016,10,60016,10,60016,10,60007,10,60007,10,60007,10,60189,10,60189,10,60153,1,60153,1,70044,10,70044,10,70044,10,70031,10,70031,10,70021,10,70021,10,70021,10,70140,10,70140,10,70002,10,70002,10,70002,10,70007,10,70007,10

まずは火単デッキです。

サラマンダープリーストよりもブーネでしょ!!
ということで、ブーネ二枚投入!!

サラマンダーよりおそいっていう名前のギルドに入ってるのに使わないのかよ!!とか言うつっこみは受け付けません。

だってサラマンダー使ってますもん(☄✿╹◡╹)☄

このデッキは二カ国で活躍してもらっています。


そして次が風確率デッキ
http://w001.monsterdragon.jp/public/deckview?p=60060,10,60060,10,60101,10,60101,10,60101,10,60132,10,60132,10,70153,10,70153,10,70153,10,70142,10,70142,10,70142,10,70141,10,70141,10,70141,10,70186,10,70186,10,70186,10,70173,10,70173,10,70173,10,80101,10,80101,10,80101,10

こちらは以前紹介したデッキからベルゼバブを抜いてレブナントを入れただけです。

レブナントはマムティが刺さっていると100%石化なので、結構役に立ちます(☄✿╹◡╹)☄

確率デッキおもしろいですよ(☄✿╹◡╹)☄


まだまだ、いろいろなデッキを作って行けたらなぁと思います。

それでは今日はこの辺で、またねー(☄✿╹◡╹)ノシ

ゴブリン戦記〜第一章:それぞれの戦場〜

〜あらすじ〜
王立兵士育成学校に通うゴブ朗達。
彼らの平和な暮らしは、サイクロプスの群れによって崩されていく。

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

僕たちは学校へ逃げることになった。
学校につけば・・・サイクロプス達と戦わなくてはならない・・・死んでしまうかもしれない・・・
いろいろなことが頭をよぎった。

ゴブ美「ゴブ朗君・・・顔色悪いよ〜、大丈夫〜?」

ゴブ朗「・・・ゴブ美ちゃん・・・ゲームの画面を見ながらでも僕の顔見れるんだね・・・」

ゴブ美「うにゅ?さっきからずっとゴブ朗君のこと見てたよ〜?」

ゴブ朗「え?」

僕は急に恥ずかしくなって、顔をそむけてしまった。

ゴブ朗「だ、大丈夫だよ。 なんでもない。」

ゴブ美「ならいいんだけど〜・・・」

ゴブ朗「ゴブ美ちゃんは・・・怖くない?」

ゴブ美「なにが〜」

ゴブ朗「・・・あいつらと戦うこと・・・」

ゴブ美「・・・怖いよ・・・ゴブ朗君は?」

ゴブ朗「僕も怖い・・・」

ゴブ美「じゃ〜、一緒に逃げちゃおうか?」

ゴブ朗「え?」

ゴブ美「二人で一緒に、ばれないところに逃げるの!」

ゴブ朗「え・・・あ・・・二人でって・・・ホントに??」

ゴブ美「ウフフ、じょーだんだよ〜!! ゴブ朗君・・・怖いけど一緒に頑張ろう?」

ゴブ朗「・・・うん。」

ゴブ美ちゃんはそう言って僕を励ましてくれたけど、ゴブ美ちゃんの手は震えていた。

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

学校に到着した。

ゴブ也「やっと着いたな。」

ゴブ太郎「あぁ・・・」

ゴブ美「・・・ゴブ朗君、これあげる〜」

僕は不意にゴブ美ちゃんに袖をひっぱられ、あるものを手渡された。

ゴブ朗「え?あ、ありがとう」

手渡されたのは、半分に割れたハートの飾りがついたネックレスだった。

ゴブ美「ウフフ、その半分は私が着けてるんだ〜・・・」

そう言ってゴブ美ちゃんは僕に近寄り、耳元でこう言った。

ゴブ美「好きだよ、ゴブ朗君。」

突然の告白に、僕は動揺してしまった。

ゴブ朗「う、うん。僕も・・・好きだよ///」

ゴブ美「そのネックレス、私の手作りなんだ〜。離れてても、そばにいる感じがするでしょ? あと、秘密のおまじないもかけてあるから〜無くさないでね〜」

ゴブ朗「う、うん!! 大切にするよ!!!」

ゴブ太郎「おい、お前ら、何やってんだ。早く教官のところに行くぞ!!」

ゴブ朗「あ、ごめん今行くよ!!」

ゴブ美「あい〜」

僕たちは教官の元へ行き、指示に従った。
僕はすぐにオメガスレイブの飛行場へ行くように指示された。

ゴブ太郎君は歩兵訓練所へ、ゴブ也君たちメカニックは緊急時はキャノンの砲手になるので砲撃練習場へ、ゴブ美ちゃんは呪詛研究所へ行った。

飛行場にはすでに訓練兵たちが集まっていた。
訓練の時とは違う・・・ぴりぴりした空気を体中に痛いほど感じていた。

教官ゴブリン「いいかよく聞け、今日は訓練ではない、実戦だ!! 命を落とすこともある!! だが、決して死を恐れるな!!」

訓練兵ゴブリン達「はい!!!」

教官ゴブリン「では、配置につけ!! 第一部隊出撃準備!! 第二部隊、第三部隊も準備開始!!」

訓練兵ゴブリン達「はい!!!」

第一部隊の僕はすぐに準備をして、オメガスレイブに乗りこんだ。
これからあの一つ目の怪物・・・サイクロプスとの戦闘が始まる。
とても怖かった・・・逃げれるなら今すぐに逃げたかった。

操縦桿を握る手が震える、恐怖で体が震える・・・逃げたい・・・

ゴブ美「ゴブ朗君・・・怖いけど一緒に頑張ろう?」

ゴブ美ちゃんの言葉が頭をよぎる。

ゴブ朗「ゴブ美ちゃん・・・僕、負けないよ・・・」

僕は、ゴブ美ちゃんからもらったネックレスにそっとささやいた。



教官ゴブリン「第一部隊、出撃!!」

教官の合図が聞こえた。

僕は、戦場へと飛び立った。

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

私は、呪詛研究所にたどり着いた。

教授ゴブリンサイクロプス、キタ、我々ノ呪文ヲアイツラニ、ブツケル。 絶対ニ勝ツ。」

教授はそう言って、私たちを学校の屋上へ導いた。

教授ゴブリン「我々ハ、ココカラ、兵士ヲ支援スル。 サイクロプスヤッツケル!!」

シャーマン実習生達「はい、教授!!」

教授ゴブリン「遠慮ハイラナイ、ドンドン呪文ツカウ!!」

シャーマン実習生たち「はい、教授!!」

私は持っていたゲームを鞄に仕舞い、杖を取りだした。

ゴブ美「ゴブ朗君・・・」

少しだけゴブ朗君のことを思い出して、恐怖を紛らわした。

ゴブ美「変な死亡フラグは立てないようにしないとね」

そう囁いて・・・ゴブ美は呪文を唱え、戦闘に入った。


------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

ゴブ太郎「くそ、めっちゃ緊張するぜ・・・」

ゴブ助「おいおいゴブ太郎、らしくないぜ! これから俺らは存分に暴れられるんだぜ!! 楽しもうぜ!!」

ゴブ太郎「あぁ・・・そうだな・・・」

ゴブ助「なんだよ? 怖いのかw」

ゴブ太郎「ッ!! 怖くねぇよ!!」

ゴブ助「www」

ゴブ太郎「うるせぇ、笑ってんじゃねぇ!!」

ゴブ助「元気・・・出たか?」

ゴブ太郎「・・・あぁ・・・少しな、ありがとよ」

ゴブ助「そろそろ出番みたいだな・・・ゴブ太郎、行こうぜ!!」

ゴブ太郎「あぁ・・・行くぞ!!」

歩兵教官ゴブリン「槍兵チーム、出撃だ!!! サイクロプスどもを返り討ちにするぞ!!」

歩兵ゴブリン達「おーーーーーー!!!」

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

ゴブ也「測位完了! 距離よし! 方向よし!」

ゴブ也「点火準備 よし!」

ゴブ也「砲弾準備・・・よし!!」

ゴブ也はキャノンの発射準備をしていた。

ゴブ也「あー・・・緊張するぜ・・・いつもならこんなに丁寧に準備はしねぇんだけどな」

ゴブ香「ゴブ也・・・」

隣にいるゴブ香が心配そうにゴブ也を見つめていた・・・

ゴブ也「大丈夫だ、ゴブ香。心配すんな。」

ゴブ香「でも・・・手震えてるよ・・・」

ゴブ也「ちょっと緊張してるだけだ!」

ゴブ香「・・・そっか・・・」


ゴブ香「ねぇ・・・ゴブ也・・・」

ゴブ也「なんだ?」

ゴブ香「あのね・・・この戦争が終わっ「ゴブ也「おい!!そっから先は死亡フラグだ」」 え?」

ゴブ也「戦争の前にそう言うことを言うな!! って友達が言ってたぜ!!」

ゴブ香「なんで?」

ゴブ也「なんでも、戦争映画でそう言うセリフを言った奴は・・・必ず戦死するらしい・・・」

ゴブ香「・・・」

ゴブ也「だから、そんな縁起の悪いこと言うんじゃねぇ。」

ゴブ香「うん・・・」


親方ゴブリン砲撃開始まで5秒前!!」

ゴブ也「・・・行くぞ・・・」

ゴブ香「うん!!」

------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------

僕たちはこれから、あの怪物と戦う。
訓練ではない・・・本当の戦争。

それぞれ恐怖と闘いながら、あの怪物に向かっていくんだ。

2013-05-13

新曲

こんばんは(☄✿╹◡╹)☄

今日は私の好きなバンドについてです。


以前、このブログでも取り上げましたがSiMというバンドの新曲が発売されましたね。

発売されたのは4/3だそうで・・・

一か月以上も紹介が遅れてしまいました (☄✿ㆀ╹д╹)☄

D

やはりかっこいいですね。

激しいリフ、ヘビーな曲調、ボーカルの声すべてがかっこいいです。

PVもかなりいいです。

EViLS

EViLS



皆さんもぜひ手に取って聞いてみてはいかがでしょうか?

2013-05-12

こんばんは(☄✿╹◡╹)☄

ニャル子さんを嫁にもらいたいゴブデインです(☄✿╹◡╹)☄

\(・ω・\)SAN値!(/・ω・)/ピンチ!


今日は、今更ながらエルダーマムティ軸の風デッキを作ってみました。

http://w001.monsterdragon.jp/public/deckview?p=60015,10,60015,10,60060,10,60060,10,60101,10,60101,10,60101,10,70153,10,70153,10,70153,10,70142,10,70142,10,70142,10,70141,10,70141,10,70141,10,70186,10,70186,10,70186,10,70173,10,70173,10,70173,10,80101,10,80101,10,80101,10


一応二カ国用に仕上げていますが、四カ国でも使えます。

意外と軽くて使いやすいです。

幸運が防衛にならないのがちょっと残念です。

しかし、とても安く仕上げられるうえにそこそこ使いやすいです。

ここにアルティマストームを入れておくと、おもしろいかもしれません。

本当に低価格で作れます。
遊びデッキでもいいと思いますので、皆さん是非作ってみてはいかがでしょうか。

今日はこの辺で、またねー(☄✿╹◡╹)ノシ

2013-05-02

うちのサブマスターY氏

こんばんは(☄✿╹◡╹)☄

オーガクィーンに踏まれたいゴブデインです。

今日は、あまり私が話さないギルド内のことです。

うちのサブマスターであるYDMさんの扱いが・・・

最近ひどいですw

そして、私は問題の一部を収めました。

こちらです。
f:id:mikameteor:20130502235849j:image:w640

サブマスターでありながらこの扱いです。

f:id:mikameteor:20130502235848j:image:w640

最終的には、PSPをねだられたり、芋掘ってこいなど言われる始末w


サブマスターなのに・・・w

私も参加しようw


そんなYDM氏ですが、サラおその軍師です。
GWでの指示の出し方は、まるで司令塔そのもの。

他のギルメンはYさんの指示に従って、動きます。
でもちょいちょいクリホルになるので、代わりに私や他のギルメンが指示を出したりしてます。

でも、クリホルになっても中央の指示を出したりしてくれるので、よく見てるなぁ・・・と感心するばかりです。


たまに下ネタを言ってひYさんとか言われたり、ギルメンからちょいちょいいじられたり・・・盛り上げてくれるYさんは本当にサブマスターの鏡だと思います。


Yさん、これからも一緒に頑張りましょー(☄✿╹◡╹)☄

Connection: close