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雷雨 奮闘記

2018-02-14

【お知らせ】てか、寂しいなバレンタイン。

明日からblogを休止します。

ご了承ください。

再開はTwitterでお知らせします。

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(第4章)

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2018-02-13

名前の自動生成

【いまどきの名前】


あいあ

みか

そらな

ひなね

りり

ここと

もも

ゆうい

はるた

ゆゆ


【海外の名前】


ビール・コモン



ミドル・ ムーン



プリティ・ ウォー



バッド・オレンジ



ジャンプ・ストーン



レッド・ディファレント



ドクター・ アフター



ボム・ウィンド



ゾーン・フォレスト



アイス・フェイス


【ファンタジーな人名&地名】


ヘカプノス

アバッシヒト

フシャスブク

ウルカラニリ

マルスドゥン

ハリメース

スカアランジ

イラマパン

アテシャン

ガレウス


――――――――――――――――――――――


ども、雷雨です。

明日のバレンタイン

もし、お家デートなら、こんな映画はいかがですか?


アクション映画・・・スター・ウォーズ

冒険映画・・・ホビット

アニメーション映画・・・君の名は。

伝記映画・・・博士と彼女のセオリー

コメディ映画・・・ted

犯罪映画・・・サイコ

ドキュメンタリー映画・・・マン・オン・ワイヤー

ドラマ・・・永遠の0

ファミリー映画・・・ホーム・アローン

ファンタジー映画・・・ハリー・ポッター

フィルムノワール・・・めまい

歴史映画・・・英国王のスピーチ

ホラー映画・・・シックス・センス

音楽・・・ラ・ラ・ランド

ミュージカル映画・・・レ・ミゼラブル

ミステリー映画・・・羊たちの沈黙

ロマンス・・・アバウト・タイム

SF映画・・・アバター

短編映画・・・つみきのいえ

スポーツ・・・少林サッカー

スリラー映画・・・コロニア

戦争映画・・・アメリカン・スナイパー

西部劇・・・七人の侍


デート用のおすすめです(笑)。

参考までに(笑)。

またな!

D

(第3章)

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2018-02-12

詩の自動生成 良作3つ

●いつまでも変わることなく

受話器を見つめていた

いつの間にか遠くまで来てしまった

男が一人座っている

思い通りにはならない

「いいから、本当に」

食べることすら覚束なくて

おそろしく自己中心的

木苺の匂い

他愛もない話


●「そうなんだ」

もう耐えきれない

水平線の向こう

まるっきり生活感のない部屋

自分のことしか考えていない

陽光が消えていく

「君なら出来るさ」

微笑みが消えた

それなりの人生

どうか心が離れませんように


●この淋しさは

すがりついてはいけない

冷や汗が背中を伝っていく

見捨てられた場所

孤独の悲しみを覗いて

いまも想い続けている

答えが欲しい

じっと見つめること

夜のうちに

そんなはずはない そんなはずはない―――


――――――――――――――――――――――


ども、雷雨です。

この詩の自動生成は面白いので、またやるかもです!

え?私?

やろうと思えば作れるけど...ね。

さてさて、そんなんは置いといて。

今日めっちゃヤバイ夢を見ちゃって。

私は多分、カメラマンなんでしょうね。

で、自分の視点で、おばあさんを撮ってるんですよ、全然知らない。

で、テレビの企画として、そのおばあさんが記憶喪失だから、一緒にその記憶を取り戻そう!というか、自分が何者なのかを知ろう!みたいなそんなん。

歩道を歩いてると、一匹の犬がおばあさんに近づいていく。

その犬は実はおばあさんの飼い犬で、他の親族の方が散歩をさせているところだった。

だけど、おばあさんはその犬の記憶がないから、めっちゃ毛嫌いしてて...みたいな。

でも、それでも犬はおばあさん見てハイテンション。

そこで、私が思ったのは、『ああ、思い出で人は生きてるのか』。

そこで私の夢は終わりました。

結局、その夢で泣いちゃって。

思い出って大切だなって。

それで、何だろう...恋愛に置き換えちゃって。

結局、恋愛って互いのこれまでの人生を知らないわけで。

短いとか長いとか関係なく。

だから、その知らない人生よりも濃い人生を、思い出を二人で作っていこうよみたいなね(笑)。

あれ?良いこと言っちゃった?(笑)

そんなこんなで、皆、頑張れよー!

またな!

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※前回の続きになります(第二章)。

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2018-02-11

SAW ジョン・クレイマー(オリジナル)

Let the game begin


Those who do not appreciate life do not deserve life


Live or die,make your choice


† His will †


私は彼が遺したものが恐ろしい。


時々彼がそこにいる。


そんな感覚に堪えられなくなってしまった。


声が聞こえる。


それは誰の声かは分からない。


だけど、それは確実に世界中に広がっていた。


私にはもうどうすることもできない。


日に日に目の前が暗くなる。


足掻けば足掻く程に息が苦しくなってしまう。


今、私はどこにいるんだろう。


そんな疑問が過った時、私は光に包まれた。


「雷雨っ!!」


気づくと、私は血溜まりにいた。


私の肩を揺らす目の前の男には、見覚えのある殺戮器具がついている。


「どうしてこんなこと!!」


『え・・・』


私の手には何かのスイッチのようなものが握られていた。


『・・・私』


「もうやめてくれ!」


男の奥には女性が一人、涙を流し、怯えた目で私を睨んでいる。


『そうか・・・私』


何もかも思い出した私は笑いが抑えられなくなりそうだった。


これはゲームなのだ。


私を騙した男への。


「雷雨・・・?」


ねぇ、ジョン・・・そうなんでしょ?


「・・・やめろ、嘘だ、やめてくれ」


あなたは私の中にも遺したんでしょ?


「やめろぉぉおおおお!!!」


『Let the game begin


――――――――――――――――――――――


ども、雷雨です。

書くこともなくなってきたんで、こんなのまとめてみました。(手抜きじゃない)


初デート【ランキング】


●第10位・・・お祭り

●第9位・・・レストラン

●第8位・・・お互いの行きなれている場所

●第7位・・・公園

●第6位・・・ショッピングスポット

●第5位・・・動物園

●第4位・・・遊園地

●第3位・・・水族館

●第2位・・・映画館

●第1位・・・カフェ


バレンタインプレゼントを渡した後、または渡すためにデートに誘ってみてはいかがでしょうか。


またな!

D

※制服の王子様のプレイ動画です(ジェイムズ・バーンズ第一章)。

続きはYouTubeにて。


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2018-02-10

【星の王子さま】引用

あなたが王子様なら。


「こんなに君を悲しませるなら仲良くなんかならなければ良かった。何にもいいことはないじゃないか」


私はキツネかな。


『いやある。心で見なくちゃ、ものごとは良く見えないのさ。肝腎なことは目には見えないんだよ』


きっとまた会えるよね。


D

※私が製作した動画です。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――


ども、雷雨です。

最近、b'zとMr.Childrenの曲を聴いてます(笑)。

なんか、モノマネとか大好きで見てたら、本家を聴きたくなっちゃって(笑)。

カッコいいですね、今更ながら(笑)。

そして、バレンタインが四日後に控えてる今日...。

私はどう心を整理すればいいのか分からなくなりました。

あげたい人にはあげられない。

そもそも迷惑だったかもしれないし。

そして、感謝として渡したい人がいる。

でも、その人にあげてもいいものなのか。

冷静に考えてみて、やっぱり、好きな人オンリーにあげるべき。

だとは思っても、やはり気になる。

周りの人はどうするのか。

それによっても変わる。

まぁ、その程度って言ったら失礼だけど、本当に好きな人への行動に比べたら小さなこと。

だから、周りに流されることなんだけど。

だからこそ、迷っている。

好きな人へなら渡すという選択肢以外何もないのに。

感謝として渡したい人への選択肢には渡さないというものもある。

私はどうするべきなのか。

そして、その人だけで良いものなのか。

大きいものをポンと一つ団体の中へ贈るという選択肢もある。

皆さんでどうぞというものだ。

それが正解なのかどうかも分からない。

こんな時、ふと、好きな人が思い浮かぶ。

もしも、好きな人が傍にいたならば、こんなこと考えなかっただろう。

好きな人だけに渡せば良いのだから。

じゃあ、感謝とはそんなものだったのか。

本当に感謝なのか。

寂しいからこそ、渡したくなったんじゃないのか。

そう言わざるを得ない。

結局は好きな人に渡すことができない自分がその寂しさを紛らすために渡したいと思ったんじゃないのか。

感謝と自分に言い聞かせて。

そんな自分本意の気持ちを感謝とは呼べない。

そんな気持ちを贈ってはいけない。

そう思う。

でも、結局、答えは出ないままだ。

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