Hatena::ブログ(Diary)

にょんのニコニコ研究所

2014-04-13

あんこツイッタープラグイン userStream対応版 公開しました。

| 18:27

やります!アンコちゃん2.1.8.1で動作したので、配布してみます。

注意事項

XPの人は動きません。(たぶん

64bitでしたテストしていないので、32bitで動くかどうかわかりません。

ダウンロード

http://ux.getuploader.com/yarimasu_beta/download/64/ankoTwitter200.zip

MD5: 1cd67ab1dd243770dbf12acc332672f2

よろしくお願いします。

Twitterプラグイン .Net4.5化たぶんできました

| 18:02

できないと、前の記事で言っていましたが、

http://d.hatena.ne.jp/mikurun/20140413/1397348117

こうすることでアカウント名と、スクリーンネームアイコン画像とか取得することができるようになりました。

_userInfo = tokens.Account.VerifyCredentials();

本家のページを見ていると、ツイッターAPIの階層になってるからAPIを知っていれば想像がつくようになるようです。

下はタグ検索モードで表示したもの。検索もストリーム使えないのかなぁ。

f:id:mikurun:20140413175749p:image

アンコちゃん本体の動作確認がまだなので配布はまだ先になります。

旧バージョンのアンコちゃんでも使えるようであれば、プラグインだけでも先行して配布します。

Twitterプラグイン .Net4.5化難航中 その2

| 09:15

認証は問題なくできるようになったのですが、await/asyncについて不勉強でUserStreamの取得で断念。

取得はできると思うのですが、イベントで動かしたいという欲を抑えきれずに・・・

でも、調べるのメンドク(ry

ということで、CoreTweetに移行することになります。

VisualStudio上で簡単にセットアップもできるので、いいかも。

こちらのサイトを参照させていただいてUserStreamの受信までなんなくできました。

http://laco0416.hatenablog.com/entry/2014/03/24/210920

ところが、すでにpin認証をとってAccessTokenとAccessTokenSecretでログインする

方法で、UserIDに0が入ってくるのです。

if (tokens == null)
{
    tokens=Tokens.Create(
                 this.ConsumerKey,
                 this.ConsumerKeySecret,
                 _setting.Twitter_OAuthToken,
                 _setting.Twitter_OAuthTokenSecret);
    LoginEnable("", "", "", "認証準備", true, false);
}
if (tokens == null)
{
    LoginEnable("", "", "", "認証できません", false, true);
    return;
}
_userInfo = tokens.Users.Show(id => tokens.UserID);
LoginEnable(_userInfo.Name, _userInfo.ScreenName,
           _userInfo.ProfileImageUrl.AbsolutePath, "認証OK", true, false);

CoreTweetのソースをみたら納得。

Tokensのインストラクターは与えた値をセットしているだけでした><

UserIDもセットできるようになっているけど、これも保存しておかないといけないのかなぁ。

LinqToTwitterではVerify処理のようなそんな処理が抜けているのかもしれないので、時間をみてソースを眺めてみようかな。

今日の分のMPは使い果たしたので(早)、ご飯食べて、録画したのたまってるのをまったり見て過ごします。