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2016.05.29 房総を暴走だ!

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  • くまみこ : 第八話 「ON THE FLOOR」
    • 今日の昼ごはんは水かけごはん
    • 「水まま」は冷や飯を冷水で洗って、漬け物、魚などのおかずと併せて食べる家庭料理。地域によって「洗い飯」、「冷やし茶漬け」など呼称が異なる。
    • ご飯をあらう→水をきる→氷といっしょに器に盛る。きゅうりを輪切りにして、水ままの上に振り撒いて、梅肉、味噌醤油、かつお節。ごま油をひと垂らしして完成。
    • 安いしヘルシーだしコスパ最強。ちょっとピリ辛なのは南蛮味噌を使っているから。
    • ナツは水ままにルッコラを散らし、刻みにんにくオリーブオイルで炒めて香りを出す。ベーコントマトを入れ、溶き卵が半熟に焼けてきたらバジルを適量加えてさっと焼く。水ままの上に盛り付けて、塩、こしょう、醤油で味を調え、オリーブオイルをひと垂らしして、イタリア風水かけごはん。水ままとトマト炒めとの親和性が→レモンかけたらよくなった。
    • 良夫来る。まちの料理の腕を村のために活かしてもらおうとする。具体的には、村の特産品を広めるため、スーパーの食品売り場で試食品を調理してもらう。普通のアルバイトだし、うまくしたら仙台(東北首都)にも連れて行ってもらえる。もしかして東京(おとぎの国)にも。
    • 良夫の口車に乗せられたまちは、騙されたことに気づく。仙台じゃなくて地元の町の方のスーパーだし、一人にされるし、変な衣装(巫女服デザインコンペの2番)用意してたし、怒られたし、特産品りんごかと思ってたらなめこだし、誰も食べて行ってくれないし。
    • まちはあの山へ、あの川へ帰ろうとするが、帰っちゃったら人生終わる気がして逃げられない。声を出してもかき消され、恥ずかしくて虚しくて心が痛い。命が消えそうになる。
    • 響来る。職場が国道沿いの並びだから。響はまちがアルバイト初体験なことを知って、サクラをやる。周りからはまちがヤンキーに絡まれているように見える。
    • 見る方もやる方も辛く厳しい営業が続いていたところに、良夫が戻ってくる。良夫の声で客が集まる。
    • すごく辛かったけど、試食した人がおいしいと言ってくれた。だからまちは熊出のなめこを広めると決めた→休んでいたバイトが戻ってくるのでなめこはもういい。
    • 良夫は他にも何か企んでいる→これから企むらしい。
  • ふらいんぐうぃっち : 第6話 「おかしおかし
    • 真琴は茜から箒の乗り方を習う。飛ぶときは箒だけ浮かせて乗るのではなく、身体ごと浮かせる。身体は添えるだけ。
    • 魔女に憧れた千夏は、弟子にして欲しいと茜に頼む。普通の子が魔女になるのは不可能ではないが大変で、人としての人生すら送れなくなることもある。
    • 千夏の意志が固いので、茜はもう少し踏み込んだ魔女の世界を体験してから、魔女になるかどうかを決めさせる。それまで千夏を見習い魔女に任命する。
    • 魔女になったら何をしてもいい。薬を作って商売したり、魔法を覚えて遊んだり、占い師になったり、世界中を旅したり、その魔女一人ひとりの自由。悪さしたりはなし。
    • 真琴の理想は周りの人の役に立って自分のためにもなる魔女になること。千夏は魔法を覚えたら、カボチャの馬車を出して、おもちゃを動かして、お菓子の家を作って、入ってきた人を食べる→嘘。
    • お姉ちゃんのお手軽魔術講座その2。今回は「おかしおかし」を作る。ペンタグラムを描き、星の頂点にろうそくを置き、北側と南側にお菓子を置く。全てのろうそくが消えるまで放置すると、お菓子を食べた人に術がかかる。
    • 真琴は泣き上戸に、千夏は笑い上戸になる。
    • パパさん(啓治)は泣いたり笑ったりする。どっちも食べたらしい。
  • 三者三葉 : 第7話 「十円足りない」
    • 食欲の秋。双葉は一年春夏秋冬食欲シーズン→秋は特別5割増し。葉山読書の秋、葉子は節約の秋。
    • 三人は双葉を呼び捨てして立ち去る男子と遭遇する。相手は双葉のフルネームを知っていた。
    • バケツ杏仁豆腐を完食、というか完飲する双葉。葉子は汚いものを見る目になっていた。
    • 双葉と葉山は双葉を呼び捨てして立ち去る女子と遭遇する。そっくりだけど性別が違うから別人。
    • 葉子と同じクラスの辻小芽は葉子に憧れていた。葉子に呼び出されて、どんな話をするのかと気になっていたら、双葉が葉山と友達なので悔しがる。
    • 小芽は双葉に兄の邪魔をやめさせようとする。頑張り屋さんで負けず嫌いの兄が大食いチャレンジでまた無理をしてしまうから。双葉は二度と無理できないくらいコテンパンに負かす気でいる。
    • ただ食べたいだけな双葉は自分をかわいそうに思う。
    • さまざまな店を出禁にされた双葉はいつもの満腹食堂へ。そこに小芽の兄(一芽)が来て、一方的に双葉をライバル視して双葉と同じものを食べる。
    • 一芽は先に食べ終わって勝ったと喜ぶが、双葉は料理を味わっていた。大会ならともかく、意味もない早食いなんて。
    • 光もけっこう食べる。ぽーっとしているので、ぽーっといつまでも食べている。おなかいっぱいだって気づくのに時間がかかるらしい。
    • 何かがいる。前……じゃなくて後ろから。山路だった。
    • あからさまな罠がある。小芽は双葉がまた大食いにチャレンジするようなら止めなきゃと思ったが、葉子に嫌われたくないので気づかれないように→本人に思いっきり聞かれた。小芽の逃げ方は兄そっくり。
    • 芹奈は「かわいらしい読みやすそうな」本を呼んでいることを葉山に知られて逃げる。最近こういうの、よく見るような。
    • 小芽は葉子とぶつかり、お金を落とす。葉子に拾ってもらったものの、十円足りない。そこに葉山が通りかかり、十円(貸して)もらう。双葉の仲間に借りができてしまったが、葉子と少しだが話すことができたし、葉山も優しいかも。
    • 葉子がバイトをしていることを知った小芽は秘密の花園へ。そこに三人が来て、中に入れられるという怒涛の展開。三人は新メニューの試食をしに来た。
    • 葉子は新しい友達ができた。お金がなくても友達はできる。貧乏にもなってみるもの。
  • あんハピ♪ : 第7話 「6月28日 はなこのお見舞い」
    • 雨が続く日、はなこは遅れて来る。家を出たらものすごい猫が降ってきて、傘が逃げて、川に落ちたら雨が飛んで。教室に入ったら水かぶった。
    • ヒバリとぼたんは早退したはなこのお見舞いに行く。お土産も決まり、はなこの家に向かうと、家の周りだけ異様に雨が降っていて、とてつもない負のオーラを感じる。
    • 二人ははなこの本当の名前を知らなかったが、相手は二人のことを知っていた。杏の母の花小泉桜は杏の姉と間違われる。
    • 杏がおっちょこちょいなのは桜からの遺伝らしい。
    • 桜も天之御船学園の生徒だった。クラスは七組。
    • 三人はいつもと違う髪型にして遊ぶ。
    • 翌日もはなこは欠席。四人はてるてる坊主を作る。はなこがいないとリアクションが寂しいチモシーもてるてる坊主になる。
    • 次の日は晴れ、はなこも元気になる。
    • どんな小さな願いでも叶うことを待っていては、何も変わらない。願いが叶うように一歩前に踏み出す、それが自分を幸福へと導く鍵になるはず。四人は「願いを叶える」課題を忘れていたが、それは既に作っていた。
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2016.05.28

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  • 聖戦ケルベロス 竜刻のファタリテ : 第8話 「ダーク・シャドウ」
    • ヒイロたちは街道の分岐点、ルカオナオの街に到着する。久々の宿でも食事は自炊。
    • その夜、街に巨大な影が現れ、人を食らう。それはダガンゾートではなく、ヒイロを殺すようナンブーコに命じられたシャリシャルーが放った怪物だった。
    • シャリシャルーに殺されそうになった時、ヒイロの身体に再び不思議な現象が起こる。暴走したヒイロによってギルーは重傷を負ってしまう。
  • 甲鉄城のカバネリ : 第六話 「集う光」
    • 生駒は瓦礫の下敷きになった無名を引っ張り出そうとするが、そこにカバネが近づいてくる。
    • 無名が気づいた時には、既に来栖たちによって救出されていた。生駒は一人でカバネを片付けた。
    • 融合群体(黒けぶり)を倒すには、その心臓になっているカバネを倒すしかない。大砲を撃って心臓をむき出しにしたところを、無名が叩きに行く。
    • 作戦通り融合群体を倒し、甲鉄城は八代駅を後にする。
  • 暗殺教室 第2期 : 19時間目 「宇宙の時間」
    • E組を代表して卒業旅行に行くのは渚と業に決まる。ダミー人形と入れ替わりロケットに乗る。
    • 宇宙ステーションに入り込んだ二人は、飛行士の一人を人質にとり、研究データをコピーさせてもらおうとする。話したら意外と伝わった。補給物資の積み下ろしを手伝う。
    • 長居しても申し訳ないので、二人はデータのコピーが終わったらさっさと帰る。爆弾の中身はただの羊羹。今回の任務で律は感情を自覚した。
    • 殺せんせーを救う方法が見つかっても、暗殺は今日限りで終わりにならない。期限までは信念を持って刃を振るう。
  • 坂本ですが? : 第6話 「下校のルール/カメラ越しの恋/食堂マーケティング」
    • 下校のルール
      • 小学生の男子三人組は石蹴りしながら下校していると、スタイリッシュに石蹴りをする坂本を見かける。坂本はデンジャラスゾーンに入っても石を落とさない。
      • 三人組は道路の白線を渡っていると、前に昨日の高校生がいたので後をついていく。
      • 白線が途中で終わってしまった。トイレットカーペットで道を開く。
      • 着いた会場は近所のスーパー。三人組のリーダー(ゆうと)は坂本にサインを求める。
    • カメラ越しの恋
      • 坂本の盗撮が趣味な藤田恵は、写真に何かが写っていることに気づく。坂本に伝えようとするが、写真を提示しなければならないわけで、嫌われると思って言えずにいた。
      • 掃除用具が坂本に向かって動き出す。坂本は乗りこなしてセグウェイにする。
      • トイレの洗面化粧台に髪があった。坂本はそれを久保田のエクステにする。
      • 恵は坂本にとり憑いた幽霊が、坂本に想いを伝えようとしていたことに気づく。それを坂本に知らせるが、気味の悪い告白のようになってしまったが、坂本はコピー機を使って、霊の想いに応える。
      • それから恵のカメラに幽霊が写ることはなくなった(久保田のエクステも消えた)。恵はカメラ目線の坂本を撮れるようになった。
    • 食堂マーケティング
      • 坂本は新メニューのナポリタンを広める。秘技・サブリミナルエフェクト。
  • コンクリート・レボルティオ〜超人幻想〜THE LAST SONG : 第20話 「終わりなき戦い」
    • 超人課は米軍の横田基地から脱走した超人兵士、ジョナサン・マレル曹長の捜索を依頼される。
    • ジャングル・オペレーション・エンフォーサーズ(JOE)は超人を人工的に強化し運用する実験部隊。そこに所属していた超人はすべて横田基地に駐留している。
    • 米軍は人体実験が表沙汰にならないよう、超人兵士の存在を闇に葬ろうとしている。爾朗は来人と協力して、ジョナサンをアメリカへ帰そうとしていた。
    • ジョナサンの捜索を超人課に依頼したカロルコ・ワイルダー大佐も超人だった。アメリカは旧支配者を全世界から駆逐するために軍事介入を行っている。
    • ジョナサンは人間以外の匂いがする土着的な空気に恐怖を抱いていた。戦場と同じ空気を持つ日本に耐えられず暴走し、民間人やJOE隊員を殺害してしまう。カロルコ大佐によって「楽に」され、遺体という形で帰国する。

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  • テラフォーマーズ リベンジ : 06 「STRATEGY AND TACTICS 武器と術」
    • 燈とミッシェルは第六班のもとへ向かう最中、テラフォーマーに行く手を阻まれる。パラポネラ型を目にしたミッシェルは至って冷静と言いつつも、激しい怒りを顕わにする。パラポネラ型の能力はもともと、ミッシェルの父、ドナテロ・K・デイヴスのものだった。
    • もう一体のマイマイカブリ型は燈の糸を溶かす酸を放出する。武術の心得があり、動きに隙がない。さらに拳銃を持っていた。
    • 八恵子は第四班を騙し、ミサイルを撃たせる。ミサイルは不発に終わったが、燈はアレクサンドルがミサイルに仕込んでいた対テラフォーマー振動式忍者刀「膝丸」を手にする。
  • 影鰐-KAGEWANI- 承 : Episode 7 「孤独」
    • 猿楽製薬研究員の霧子は、研究所から脱走したサトルの居場所を突き止める。睡眠薬入りのチョコレートを与えて、彼の身柄の捕獲に成功するが、直後に奇獣が現れる。
    • サトルは人間でいたいと改めて思い、力を解放して霧子を逃がす。最期は奇獣と共に炎の中に消えた。
  • ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない : 第7話 「間田敏和(サーフィス)」
    • 仗助と康一は、同じ高校の間田敏和がスタンド使いであると玉美から知らされ、調べることにする。
    • 間田のロッカーの中には木製のスタイルクロッキー用の人形が入っていた。仗助がそれに触れた瞬間、人形は仗助そっくりの姿に変身する。声や喋り方までそっくり。人形と向かい合った仗助は操られ、人形と同じ動作をする。
    • 二人は間田のスタンド「サーフィス(うわっ面)」のことを承太郎に話そうとするが、承太郎は既に間田に呼び出されていた。仗助と康一はなんとか間田に追いつくと、エコーズの能力で踏み切りの音を間田に聞かせ、先に承太郎のもとに辿り着く。
    • 間田は承太郎を半殺しにして杜王町から追い出すつもりだったが、仗助に殺害させることにした。しかし間田に痛めつけられたバイカーたちに見つかり、袋叩きにされる。仗助はバイカーたちの怪我を治し、呼び寄せていた。
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2016.05.26

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  • 境界のRINNE : 032 「監督責任」
    • 今日の朝飯は豆。
    • 一発合格を狙う見栄っ張りな翔真は成仏実習がまだ終わらない。そこに魔狭人が悪霊を紹介しに来る。魔狭人は翔真を唆し、罪のない霊を傷つけさせ、その監督責任をりんねにとらせようとしていた。
    • 翔真は魔狭人から受け取った悪霊センサーを鎌に装備する。すると急に悪霊が集まってくる。悪霊センサーというのは嘘で、周りの霊をことごとく悪霊化させる悪霊製造装置だった。
    • 間もなくホームステイ期間が終了になるのに成仏実習が終わっていない児童は焦って不正に走りやすいから、この時期よく悪魔に狙われる。以前は児童が不祥事を起こしてもホームステイ先のファミリーは始末書だけで済んだが、今期からすっごい罰金を取られることになった。
    • 翔真は狩った霊たちとともに、魔狭人によって地獄へ連れて行かれそうになる。りんねは魔狭人を捕縛すると、監督不行き届きをもみ消す。
    • 翔真は成仏の手伝いをすることになる。一人10点で五人分なので、翔真の成仏実習は終了となる。霊の愚痴の相手をするのも死神の仕事なので、それから3日間帰れなかった。
  • 虹色デイズ : 第19話
    • 二学期最後の日、夏樹はもっちーが杏奈にプレゼントを渡していても余裕だった。杏奈をクリスマスイブのデートに誘い、応じてもらえたから。剛とクリスマスプレゼントを買いに行き、プランも考える。
    • 智也は恵一に(希美からの)プレゼントを渡す。
    • つよぽんぬはサンタおじいさんな設定。
    • 夏樹はデートで告白することを決めていたが、杏奈は急に焦りだす。用事ができたらしい。
  • SUPER LOVERS : #7 「white fang」
    • 零は晴の部屋に行くのに許可をとった。自分から言い出すタイミングを見つけられなくて深夜まで待っていた。
    • 零はカナダから一冊の本を持ってきていた。もともとは晴のお気に入り。
    • 孤独な灰色狼は一人の人間と出会い、主人と認めた。それはただの刷り込み。
    • 晴と零はどうにもなっていないという割りには、零の首にキスマークがついている。
    • 清華は実はお姉さんじゃなくてお兄さん。本名は高森清次。
    • 晴の店は零のために造った。店名は本の題名と同じ。
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2016.05.25 バリバリ君。

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2016.05.24

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  • 境界のRINNE : 031 「ホームステイ実習」
    • ここ二・三日、桜は子供の死神をよく見かける。それは死神小学校の実習だった。子供死神の実習とは、死神小学校の児童がこの世にホームステイして実際に霊を成仏させるカリキュラムである。
    • りんねのもとにホームステイしているのは、死神小学校五年一組の翔真。成仏できない人間の霊を導くのは難しいので、ほとんどの児童は寿命を迎えたペットを成仏させるが、翔真はクソ貧乏なステイ先から一刻も早く帰りたいので、人間の霊を狙っている。
    • 実習は成仏ポイント50点を稼がないと終了しない。犬猫で5点、金魚は1点、小鳥は2点。普通に寿命を迎えた人間の霊は10点、訳あり地縛霊などは30点。そして悪霊は50点で一気にホームステイ終了。
    • 桜たちはワニ顔の女の幽霊と遭遇する。その話を聞いた翔真はりんねの死神の鎌を持ち出す。翔真を追っていると、桜はワニ女と同じ顔のおねえさんを見かける。
    • おねえさんは露店で手乗りワニを買い、チビとの蜜月の日々が始まった。しかしチビが逃げてしまい、川沿いを捜し続けていた。チビもおねえさんのもとに戻りたくて、おねえさんの顔を借りて捜していた。
      • 世界最小と言われるワニでも1メートルを超えて成長するので、恐らくただのワニの子供と思われる。本当は飼育するのに許可も必要だし、良い子のみんなは怪しい露店でワニを買っちゃダメだぞ。
    • 翔真は霊体用カラーボールを使ってチビを普通の人にも見えるようにする。おねえさんはチビが大きかったので逃げる。おねえさんに受け入れてもらえなければ、チビは成仏できない。
    • チビはおねえさんのマンションから逃げ出して後悔した。最初はすぐ戻れると思っていたが、猫に襲われ、カラスに捕まり、トカゲと闘い、犬に追われ、車を避けながら、干からびそうになり、川に辿り着き、小魚を追いかけ、ネズミを倒し、雨に流され、そしてついに力尽きた。翔真は霊の話を聞き続ける集中力が皆無。
    • おねえさんがチビを受け入れたことで、チビは成仏した。霊を鎮めたのはおねえさんなので、翔真はポイントを獲得できなかった。
  • 虹色デイズ : 第18話
    • 恵一はバスケ部の真田泰蔵の家からバレー部の千葉が出てくるところを見かける。
    • 翌日の補習中、二人はつき合っているのではないかと盛り上がっていると、千葉も教員室に来る。
    • 補習が終わり、一行はバッティングセンターへ。
    • 千葉は今日部活をサボった。試合でミスをして、ありえない負け方をして落ち込んでいた。
    • 千葉はバレーボールのキーホルダーをなくす。それはバレー部の先輩からもらったもの。四人も捜すのを手伝う。
    • 泰蔵がキーホルダーを届けに来た。学校の駐車場に落ちていたらしい。
    • 千葉は恵一が泰蔵を呼んだことに気づいていた。
  • SUPER LOVERS : #6 「cloudy sky」
    • 晴と零が近くの動物園に出かけていると、家にキヨカと名乗る人物が来る。清華は晴の店の夜の部のオーナーで、晴の高校時代の同級生。
    • 清華は晴を捜しているという女性の存在を晴に伝え、連絡先を渡す。
    • 晴と零の兄弟愛は清華もびっくり。
    • 酒に飲まれた晴は零に手を出す。
    • 零はタヌキのもともとの飼い主を捜していた。飼い主は見つかったものの亡くなっていた。
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2016.05.22 パンツが潮の香りってやだよね。

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  • 少年メイド : 第六話 「袖振り合うも多生の縁」
    • 帰り道、千尋と祐司はどんよりしている変な人に出くわす。円を捜していたその人はアイドルグループ有頂天BOYS」の竜児だった。
    • 竜児は衣装がいつも短パンなのが嫌で、円に直訴しに来た。しかし円はデザインの変更をするつもりはない。
    • 竜児は千尋にやつ当たりして口論になり、千尋は制服のまま買い物に行く。得して帰って来た。
    • 竜児の衣装が短パンなのは竜児の脚が綺麗だから。みんなが見たがっているものを見せてあげるのが仕事
    • もうすぐ円の誕生日。千尋は美耶子の家を訪ね、ホームパーティーの準備をする。美耶子専用のキッチンルームがある。誕生日プレゼントが家。
    • 千尋は敷地内で老婆(一砂)と出会う。かわいい女の子ではなくうざいおっさんへの誕生日プレゼントに何をあげたらいいか悩んでいることを話す。
    • 誕生日は生まれを祝う日で、物を買ってやる日ではない。その人が何を喜んで、何を幸せに感じていたを思い出したら、千尋は贈り物を思いつく。
    • 千尋はネコミミネコ尻尾で円の誕生日を祝う。
  • 田中くんはいつもけだるげ : 第六話 「風邪ひき田中くん」
    • 田中はびしょ濡れで学校にやってくる。湿度がどうかという以前に完全なるビチャビチャ。傘は持っていたが、家を出る時にはほとんど降っていなかった。使わずに歩いていたら、気づいた時にはけっこうな豪雨だった。
    • 「雨の日に好きな人と相合傘」に憧れる白石は、ずぶ濡れの田中がそこにいるような気がしてくる。本当にいた。田中は雨に打たれ続けることで特殊能力「雨バリアー」を覚えようとしていた。
    • 白石田中と相合傘になる。焦りすぎて、田中が近寄るのを拒否してしまった。田中は肩が冷たい。
    • 田中はまたびしょ濡れで学校にやってくる。雨の雨の合間を潜り抜けようとしたが今の田中には高度すぎた。伊賀甲賀で修行を積めば→傘さす方が500倍くらい楽。
    • 田中は喉が痛む。どうコミュニケーションをとるべきか→田中太田の仲なら口パクで十分→口はマスクで隠れている。筆談で語ることに→太田普通に喋ればいい。
    • 田中教科書を忘れた。他のクラスの知り合いが越前くらいしかいないので、借りに行く。越前と書くのがめんどい→『「太田」とか「田中」に改姓しなよ』→『プロポーズなんて100年早いわ』。
    • 筆談が難しいならジェスチャーにしてみる。「だるい」と「眠い」はけっこう行ける→その二つ以外を伝える手段が必要なんじゃ。
    • 田中はいつもより肌がツヤッとしている。自分の息で潤ったっぽい。マスクをした状態でできる新しい遊びも思いついた→見えないのをいいことに、ここ最近マスクの下で変顔をしていた。
    • 越前は筆談の一件以来、田中太田が求婚してきたと思い込んでいた。太田→優しい+頼れる+女の子扱いしてくれそう→照れて殴る。田中→やる気なし+頼れない+女の子どころか人として接してもらえるかも怪しい→マジギレで殴る。
    • 田中は背が高くて力のある人をいいと思う。むしろ太田レベルを目指してがんばってほしい。越前太田包容力にすっぽり収まる。お姫様抱っこされて暴れたら落ちた。
    • 越前は求婚ではなく勘違いだったことに気づかされる。田中は苗字を変えなくてももっと簡単に呼べる方法を思いついた→えっちゃん。
  • 学戦都市アスタリスク : 第20話 「覇凰決戦」
    • 鳳凰星武祭の決勝戦が始まる。綾斗とユリスはリムシィの動きを把握しながら攻撃を仕掛け、アルディから防御障壁を引き離したところで二人がかりで叩くが、アルディの装甲の厚さは予想以上で攻め切れなかった。
    • アルディとリムシィは合体する。綾斗はダメージ覚悟でそれを阻止しようとするが一歩遅く、合体は完了する。
    • 紗夜と綺凛は黒猫機関のヴェルナーと対峙し、フローラを奪還する。
    • 準決勝の時とは段違いに強いアルディを相手に、綾斗とユリスは苦戦を強いられる。防御障壁によって逃げ場を失ってしまう。
    • 放送席にクローディアが割り込んできて、フローラの無事を綾斗たちに伝える。綾斗は黒炉の魔剣を使えるようになる。
  • ハイスクール・フリート : 第7話 「嵐でピンチ!」
    • 貯水タンクの水が底をつきそうになる。補給艦と合流できるまでは節水をすることになる。入浴やトイレ洗濯には海水を使う。パンツが潮の香りってやだよね。
    • 雨が降ってきて、身体を洗ったり水を溜めたり。嵐になり、雨水を溜めるどころではなくなる。
    • 明乃は雷がすごいので、当直を代わってもらう。雷が怖いというよりは、思い出してしまうことがあった。両親を失った遭難事故の時も荒天だった。
    • 晴風は座礁した商店街船「しんばし」からの救難信号を受信し、救助に向かう。明乃は今回は艦に残る。救助隊の指揮を執るましろは運が悪いと言い、救助隊を不安にさせる。
    • 乗員の避難は終了したが、ましろとミーナ行方不明になった小さい子の捜索に向かったまま。ましろが見つけた小さい子は仔猫のことだった。
    • しんばしが沈没し始め、ミーナは脱出する。ましろはまだ中にいたが、ブルーマーメイドに救助される。
    • 明乃は遭難した時に助けてもらったからブルーマーメイドになろうと思った。それに艦に乗れば家族ができるから。
  • ばくおん!! : 第7話 「ぶんかさい!!」
  • ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? : LV.07 「海に行ったらリア充になれると思った?」
    • 現代通信電子遊戯部の夏合宿の目的はネトゲプレイのための体力づくり。合宿中はネットへの接続を禁止する。名づけて「ネットにつないではいけない合宿24時」。
    • 亜子ネトゲにのめりこむのは、うまくいかない現実に疲れたから。それは裏を返せば、うまくいく現実に憧れがあるということ。合宿には英騎にパーフェクトに雰囲気のいい告白をさせ、亜子とうまくいかせるという目的もあった。
    • 泊まる所は杏の別荘なので管理人もいる。掃除とか寝床の用意とかはない。
    • 亜子だけ先に来たので、三人同時に水着で現れ、ルシアン鼻血を噴かせてトイレに駆け込ませる作戦ができなかった。日焼け止めを塗っていなかった英騎は女子三人に塗ってもらう。
    • プライベートビーチで泳いだ人(杏)と潜った人(茜)と漂った人(英騎と亜子)。一人でやりたいことをやって終わったら合流するのがネトゲパターンだから。顧問命令で一緒に遊ぶ。
    • 入浴中の英騎のところに亜子が来る。英騎は見られた。
    • BBQをするぞ→食材は下拵えされていなかった→亜子が何とかする。
    • 英騎と亜子は並んで花火を見る。いい頃合になり、英騎は告白する。しかし亜子リアルでも夫婦のつもりだった。今回のクエストは失敗。
    • 翌日、一行はLAとコラボしているホテルフローレスへ移動する。ここから現代通信電子遊戯部真の合宿が始まる。
    • ルシアンはアコに呼ばれて、(LAの中の)部屋で二人きりになる。

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  • くまみこ : 第七話 「キカセ」
    • まちは竃でお米を炊いて、斧で薪を割る。斧の使い方が豪快過ぎるので、ナツは無駄に疲れない方法を教えるが、まちは聞かない。
    • この家にガスが通っていないのはプロパンガスの運搬が困難な場所にあるから。でも電気は通っている。
    • まちは昔から薪を割ってきた。何か大切な意味が→きっと大切な意味が→趣味ではないらしい。本当はこんな重労働をしたくないが、電化製品は難しいところがあるから。
    • 最新型のIH炊飯ジャーがあるので、簡単でスピーディーにお米を炊いてみる。まちはどこを押せば開くのか分からない。内釜に電気が残っていると思い込む。もう少しで本体にセットできるところでこぼして火事になる。ボタンのたくさんついた機械を触ってはいけなかった→ボタンまで行ってない。
    • まちはもうちょっとがんばってみる。炊飯ジャーでお米炊けた……けど使ったのは内釜だけ。電力の恵みじゃなくて火力。
    • 暇していると、神社に良夫来る。しょっちゅう様子を見に来る良夫は、役場の職員である前に、巫女世話役という大任を背負っている。まちは暇なんだと思っていた。
    • 橋田のじいちゃんが酒を持ってくる。今日神事があるらしいが、良夫は憶えがないしまちたちも知らない。良夫はとりあえず情報集めに行き、まちとナツは祭壇の準備をする。
    • 戦後の三種の神器といえば、冷蔵庫洗濯機テレビ。まちはそのどれも満足に使いこなせていない。
    • 神饌がないので、お菓子漫画と新三種の神器(平成〜)(薄型テレビDVDレコーダーデジカメ)を置く。
    • 今日の主役はナツっぽい。神の使いとしてクマ井の代表が祝詞をあげ、村人に神がかった言語能力を披露する「キカセ」を行う。前回は30年前に執り行われた。まちは出番がないと分かって気が緩む。
    • 村人が集まってきたので、あとは臨機応変に何とかするということで。カンペはない。
    • 昨今の運送技術、インターネットの普及により、表に出ずして欲しいものを手に入れられるようになった。よって都会には行かなくてよい。クレジットカードは決して怖いものではない。ちゃんとした使い方をすればトラブルに巻き込まれることはないしお得な特典がついてくる。都会と言う実体のないものを夢想するのをやめ、インターネットを最大限に使ってみる。愛するこの村を捨てずに済むように。
  • ふらいんぐうぃっち : 第5話 「使い魔の活用法」
    • ある休日、千夏は家の外に出るチトを見かける。きっとすごいところに行くと思い、チトの後をこっそりとつける。
    • 魔法で木の中に封印された人(顔のように見える木の染み)→犬と戦った?→花びらのシャワー→毛虫。
    • 地面に落ちる前の桜の花びらを持っていると、好きな人と両想いになれるというおまじないがある。
    • 千夏は子供たちが仕掛けた落とし穴にはまり、尾行がチトにばれていたと思い込む。
    • 真琴はピクルスを漬けていたことを思い出す。
    • その日の午後、真琴は一人で散歩に出かける。チトナビがあるので心配御無用。チトはドヤ顔をする。
    • 真琴はチトのおすすめスポットを巡る。顔のように見える木の染みは4歳の頃の真琴に似ているらしい。チトはつながれている犬をからかう。犬追ってきた。花びらのシャワー→やっぱり毛虫。
    • 真琴はなおからいきなり声をかけられてびっくりする。犬かと思った。
    • チトとは初対面のなおは家の手伝いで配達中だった。もともとノープラン散歩だったので、真琴もついていく。
    • 配達先のおばあさん(千夏も出会っていた)は真琴が魔女なことを見抜く。昔魔女の友達がいたから。友達の魔女はおまじないが好きで、おばあさんはそのおまじないのおかげで結婚した。
    • 落とし穴の近くを掘り起こすと、おもしろそうな箱が出てくる。タイムカプセルらしいので埋め戻す。
    • 真琴は無事に帰って来る。いろいろありましてお疲れ。千夏も昼寝から起きない。茜は寝過ぎ。
  • あんハピ♪ : 第6話 「5月30日 みんなで遠足
    • 7組は幸福実技の学園外授業として「開運オリエンテーリング」へ。
    • 引率の助っ人はチモシー(金色の開運バージョン)。金なのになぜか安っぽい。
    • スタートの順番をくじで決める。はなこたちはやっぱり最後。
    • ぼたんはみんなとの輝かしいイベントの思い出に食い込むために、無理に参加して息絶えるつもりでいる。
    • 団体の黒猫と遭遇したり靴紐が切れたりお茶碗が真っ二つになったり。
    • 橋と相性の悪いはなこは橋から落ちそうになり、ヒバリとぼたんに助けられる。二人と手をつなぐ。
    • ヒビキとレンはなぜか3人の後ろからやって来る。猿に橋を落とされそうになる5人。
    • はなこのお弁当がない(橋で落として猿に取られた)。ヒバリとぼたんに分けてもらう。ヒビキとレンも加わり、5人でお昼を食べる。
    • はなこが行方不明になる。まだ何かあったと決まったわけじゃない→ぼたん「でも、あのはなこさんですよ?」→はなこは悪運はありそうだから大丈夫なはず。巻き込まれついでに、ヒビキとレンも捜すのを手伝う。
    • 山の中にも「あの方」がいた。その近くにはなこもいた。はなこは小川で食器を洗っていたら、髪飾りがなくなっていることに気がづいて、周りを捜しているうちに川に落ちて、流されながら石が落ちてきたり、大きな魚が襲ってきたり、猿が笑顔で手を振ってくれたり、それでやっと這い上がれた。
    • 5人の前に熊が現れる。チモシー、鮭の如く。小平先生が麻酔銃で熊を眠らせる。熊は麓の動物園から脱走したらしい。最高についてない生徒たちを守るにはさまざまな資格が要る。
    • またどこかに落ちたり迷子になるといけないから、5人で手をつないで帰る。
  • 三者三葉 : 第6話 「野菜肉肉肉肉肉肉魚」
    • 電車から海が見える。やっぱり夏は海。海といえば、ビーチでゆったりしたり、砂でお城作ったり、スイカ割ったり。でも3人は働きに来た。
    • 夏といえば海。海といえば海の家。8月は「秘密の花園海の家バージョン。3人は店の名前を知らなかった。Secret Garden秘密の花園。薗部のイメージだと、魔窟とか伏魔殿とか。
    • 葉子は海の家が何かを知らない。薗部に分かりやすく説明してもらう。創作ダンスで。何かの儀式?
    • 山路は海の家を許可したくなかった。日焼け熱中症と、何もよいことがない。悪い虫が葉子の目に触れないように、隠密かつ迅速に。
    • 「夏、眩しい日差しの下、はじける乙女たちのサマータイム。火照る身体に甘い誘惑。波打際のスイーツパラダイス秘密の花園、この夏、海の家オープン」という薗部のイメージとは違う。葉子は半袖焼けするの嫌だから。
    • 秘密の花園海の家バージョン海の家というよりおしゃれカフェラーメンカレー焼きそばもない。双葉「焼きそばってデザートでしょ?」→薗部「えっ、おかずでは?」
    • 優がやってくる。葉子が海の家バイトをしていると聞いて、売り上げに貢献しようとする。アイスとか飲み物ばかりで、優は食べ過ぎて寒くなってくる。葉子が作ってくれたからちゃんと食べるつもりだったが、そうではなかったことを知らされる。山路は大人気ない。できた大人なんてそういるものではない。
    • 本日はプレオープンということで、早めに閉店する。明日からの本格営業を前に英気を養うため、バーベキューを用意している。優は葉子が焼いてくれる肉なら食べるつもりだったが、またしてもそうではなかったことを知らされる。山路はまたしても大人気ない。
    • 労働の後は栄養が行き渡る。野菜肉肉肉肉肉肉魚ぐらいの割合で。
    • 光も手伝いに来たがもう閉店したので、優のために肉を焼き始める。光「お肉はね、生の方がビタミンが残るんだよ」→山路「救急車、呼んでおきますね」。
    • バイト続きだった3人も、海の家バージョンでの最後の日を迎える。双葉は焼けたというより焦げた。カレーっぽくなった。
    • 翌日は海で遊んで満喫するはずだったが、サメ出現につき遊泳禁止。優はホテルプールチケットを持ってくる。双葉「そこはバーベキューできるの?」
    • 優はさっそく葉子と一緒に遊ぼうとするが、桜もここに来ていた。桜に見つかって一緒にプールに落ちて救急車で運ばれる。3人は優の分まで楽しむことにする。
    • 芹奈と亜紗子も同じホテルに来ていた。亜紗子は光が福引きで当たり過ぎて賞品を持てずにいたところを手伝い、お礼にチケットをもらった。葉山たちがいたので、芹奈は知り合いがいることにして離れる。
    • 光は泳げない照を、いざというときのために特訓させる。単に泳げない照は、この歳まで泳げないで来たので貫きたいと思っている。練習に連行されかけるが、薗部がお弁当を届けに来たので助かった。
    • 薗部と山路はなぜか傷だらけ。初めてのことが多くて手間取ったが、野生の珍しい食材を手に入れた。サメはもう出ないだろうがクラゲが多いので海で泳ぐのはお勧めできない→珍しい食材とはまさか
    • 泳いだ後は眠くなる。双葉はもたれていいと葉子に言っていたのに、自分が寝て葉子にもたけかかる。ベタな寝言。葉子は眠ればご馳走を食べられると思って寝ようとするが、気を張ったらかえって眠れない。
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2016.05.21

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  • ジョーカー・ゲーム : 第7話 「暗号名ケルベロス」
    • 日本へ向かう豪華客船の朱鷺丸はハワイ諸島へ近づく。デッキ上でクロスワードパズルに興じていた内海脩(甘利)は、シンシアとエマのグレーン親子と出会う。
    • 内海の前に、ジェフリー・モーガンと名乗る男が現れる。内海は彼が英国諜報機関に雇われたルイス・マクラウドであることを見抜く。そこにイギリス海軍の艦がやってきて、マクラウドは勝ち誇るようにグラスを口にするが、直後に倒れて絶命する。
    • マクラウドが死亡する前に口にしていたケルベロスとはシンシアのことだった。シンシアの夫は航海士だったが、ドイツ軍のエニグマ暗号を解読するために貨物船を囮にする作戦を発案したマクラウドにより犠牲になった。シンシアは復讐のためにドイツのスパイになった。
  • 甲鉄城のカバネリ : 第五話 「逃げられぬ闇」
    • 諍いを収めた無名は甲鉄城の用心棒。
    • 八代駅はカバネに滅ぼされていた。駅で補給を行うはずだった甲鉄城は生き残った人々を拾う。
    • 生存者の中には榎久がいた。榎久は民人と馴染み始めた無名を鈍ったと指摘する。
    • 生駒は線路を塞ぐ櫓を撤去する作戦を発案するが、無名は焦りを感じて単独で行動する。
    • 無名と生駒は駅の底に落ち、立ち往生する甲鉄城の前に黒けぶりが現れる。
  • 暗殺教室 第2期 : 18時間目 「結果の時間」
    • 暗殺サバイバル対決は渚と業の一騎打ちになり、業は渚に近接戦闘で挑んでくる。その挑戦を無視して一方的に撃ったら殺す派には納得できない負け方になるから、渚はそれを受けるしかない。
    • 渚は最大の得意分野の暗殺技術を捨て駒に使い、業の最も得意な格闘技で決着をつけにいく。業が降参したことで、対決は助ける派が勝つ。
    • E組は殺せんせーを救う研究が宇宙ステーションで行われているという情報を得る。そして有人ロケットの実証試験機が近々打ち上げられる。暗殺教室季節はずれの自由研究「宇宙ステーションをハイジャックして実験データを盗んでみよう」。
  • 坂本ですが? : 第5話 「ソフトボール投げ/カリスマヤンキー8823先輩/健康管理」
    • ソフトボール投げ : 久保田のいるところまでボールが飛んできた。坂本は応急処置を施す。
    • カリスマヤンキー8823先輩
      • 丸山は坂本をパシリにしていた時のトラウマが消えず、坂本を見ただけで震え上がる。このままでは示しがつかないと、2年生のトップの8823先輩は坂本にタイマンを申し込む。
      • 坂本は掃除当番なので挑むつもりはなかったが、久保田が8823先輩の手下によって髪を切られたため、8823先輩の待つ河原へ向かう。
      • 警官が来たので、手押し相撲をしていたことにする。めんどくさいことになったので場所を変えて仕切り直そうとしたら、坂本は本気で手押し相撲をする気でいる。8823先輩も本気になった。
      • 雨も降ってきた。坂本は秘技「直立不動」(スタンディング・アテンション)を使う。呼んだのは雷ではなくタクシーだった。
      • 8823先輩はわかめ(規格外のハネ出し品)を持って久保田に詫びる。久保田家はわかめホームパーティーを始める。
    • 健康管理 : 風邪にうってつけのねぎタイ。
  • 迷家-マヨイガ- : 第六話 「坊主の不道徳」
    • らぶぽんは木魚と読経の音が聞こえる。彼女は母と二人で暮らしていたが、父の残した借金のために、住職に頼らざるを得ない生活だった。
    • ニャンタは蜂に追われる。いじめを受けていた彼女はモデルガンを手にして密かに仕返しをしていたが、それがばれてしまい、蜂の巣の下に立たされた。
    • 地獄の業火はシリコンに迫られていた。真のレンジャーを目指していたが身長が足りず、頭にシリコンを入れたものの入隊試験に合格できなかった。
    • 美影は笑い声を聞いていた。彼は自分の意見を通してイベントの準備を進めたものの、単純な連絡ミスにより失敗に終わった。
    • こはるんはツアー参加者に、真咲が消息不明となった少女であることを伝える。
  • キズナイーバー : 第6話 「あんた達といるとほんっとにろくなことがない」
    • 心の痛みも共有するようになったキズナイーバーたちは、合宿の後にそうめんを食べる。次人はいない。
    • 不満の麩饅頭。
    • 穂乃香はかつて二人組の中学生漫画家「シャルル・ド・マッキング」の一人だった。その相方は死んだと噂されていた。
    • キズナイーバーたちは学校に集合にすることになる。今回のミッションは穂乃香を救うこと。
    • 作品の映画化に先立つドキュメンタリーの制作のため、テレビクルーが穂乃香の密着取材に来る。一行がクルーを追い返したらミッションクリアになった。
    • 勝平は園崎の行動が麩饅頭なのではなく、法子を軽蔑した。
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