Hatena::ブログ(Diary)

オンライン依存性症候群 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2016.07.24

[] 日曜日の視了 午前の部  日曜日の視了 午前の部を含むブックマーク  日曜日の視了 午前の部のブックマークコメント

  • 甘々と稲妻 : 第3話 「つむぎとおまたせのハンバーグ
    • 小鳥は朝テレビをつけたら、母がセーラー服だった。
    • メロンパンでかい。
    • つむぎは幼稚園で友達から粘土をもらい、それを持って帰ろうとするが、ミキオくんにドロボーと言われてしまう。
    • 翌日、一応仲直りしたものの、つむぎはまだ落ち込んでいた。犬塚はつむぎに元気を出してもらおうと、小鳥と一緒にハンバーグを作る。
    • たまねぎを切るときに目がものすごいことになるらしいので、ゴーグル+マスク
    • 煮込みハンバーグは今までで一番見た目がたまらない。
    • つむぎは粘土で犬塚の誕プレを作ろうとしていた。今日は犬塚の誕生日。それを知った小鳥はハンバーグのおそらく一番おいしいところを差し出すが断られる。
  • 食戟のソーマ 弐ノ皿 : 三 「『玉』の世代」
  • クロムクロ : 第十六話 「再会は水に流れて」
    • 由希奈たちは美夏の行き当たりばったりのコスロム撮影会へ出かける。茉莉那がいるのは誘ったから。文化祭を開くように説得した茉莉那は剣之介が襲撃された責任を感じて辞表を提出した(まだ受理はされていない)。外出すれば気分も変わるし、大人がいると職質とかされた時に助かる。
    • この時代は自分がやりたいことを決められるのに、両親から帰国を迫られているソフィー自由ではないことになる。
    • 忠義に生きる剣之介は忠義に縛られていることになる。
    • ムエッタとミラーサは黒部研究所へ潜入する。作業員変装していたが、剣之介に地のにおいがすることを見抜かれる。
    • 現役の養護教諭にして巨乳レイヤー。このギャップはいける。
    • 枢石の在り処を確認したムエッタとミラーサは脱出を図る。剣之介はムエッタが雪姫であると確信して、彼女たちを逃がす。ソフィーは剣之介を野放しにするわけにはいかなくなり、黒部に残ることを決める。
    • ミラーサは手柄を独り占めするため、ムエッタを殺害しようとする。ムエッタはダムに飛び込んで逃げる。
  • Rewrite : 第4話 「いつかあの日に帰るまで」
    • 未確認生物の話を聞こうとすると、ラーメン屋台はなかった。瑚太朗は江坂の店を捜して、いきがった小僧どもが集まるスラムに入る。
    • 吉野スラムキングらしい。キングとダチな瑚太朗はウルフパックに店捜しを手伝ってもらう。話した相手が年下だったのは今日一番の驚き。へこへこして損した。
    • 江坂の店には静流もいた。瑚太朗は江坂から未確認生物の写真を見せてもらう。江坂名刺は一枚五百万で販売している→紙切れにそんな大金を払う者が……いるかー!
    • 瑚太朗の部屋に現れなくなったリボンお化けは教室に来た。瑚太朗以外には見えていない。
    • 静流は瑚太朗につき合ってもらい、彼女が生まれ育った家に向かう。
    • 静流の両親は静流のことを知らない。魔物に襲われた後、静流は能力に目覚めて「ある施設」に行ったが、仲のよかった両親は大金が入ったことで変わってしまった。もとの二人に戻ってほしいと静流が願ったら、両親は数年間の記憶を失った。
    • 静流の力は「組織」では薬品生成と呼ばれている。
    • 瑚太朗にもでかい秘密がある。超能力コンビで仲良くやっていくことにする。
  • クオリディア・コード : code / 03 「森閑のアリア
    • 壱弥は負傷によって内地送りが決定した生徒のもとを訪れ、東京の土産を渡す。帰省マナーは本で読んだらしい。
    • 壱弥不在の東京の哨戒部隊は新種の超大型アンノウンに遭遇する。
    • 力には責任が伴うし、パワーには責任が伴う。力とは責任で、責任とはパワー。よって力こそパワー。
    • 都市合同の反攻作戦のはずが、壱弥は明朝を待たずに単独で飛び出す。カナリアたち東京の生徒たちは壱弥を援護しに来る。
    • カナリアが倒れた直後、超大型アンノウンは再び姿を現す。壱弥たちは後退を余儀なくされる。
  • ReLIFE : report 4 「堕ちる」
  • ももくり : 第7話 「はじめてのキモチ…」/第8話 「莉央と栗原、急接近!?」
    • はじめてのキモチ…
      • ももくんは期末試験の赤点をなんとか回避した。
      • 栗原さんは莉央に大事な用があるので、ももくんは一人で帰る。癖でバス停まで来てしまった。
      • 栗原さんは夏休み前最後のプール授業が始まるタイミングを莉央から知らせてもらおうとする。ももくんの水着姿を見たいから。更衣室は撮らないしプール隠し撮りできないので、更衣室からプールへの一瞬の移動中を狙うつもり。
      • ももくんは栗原さんにとっての優先順位で自分が一番じゃないことが嫌だった。これは嫉妬だ。
    • 莉央と栗原、急接近!?
      • ももくんは栗原さんに、莉央との用事のことを訊いてみる。栗原さんはももくんがやきもちを妬いたことに気づいて、鼻血が出る。やきも血。
      • ももくんは栗原さんの小鼻をつまむ。栗原さん苦しくなる。もったいないけど、このままだと血の巡りが活性化して一生止まらない。
      • ももくんたちがバーベキューに行くことになり、栗原さんはももくんからお誘いの電話を受ける。ももくんがいつでも最優先なので参加する。
      • 声だけ聞くとももくんは男の子って感じ。栗原さんはそういうのがすごく好き。声に出てた。
      • バーベキューをするところは川が流れていると聞いて、栗原さんは喜んでいた。ももくんの水着姿を諦めていなかったっぽい。

[] 日曜日の視了 午後の部  日曜日の視了 午後の部を含むブックマーク  日曜日の視了 午後の部のブックマークコメント

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/miscellanea/20160724

2016.07.23

[] 土曜日の視了 午前の部  土曜日の視了 午前の部を含むブックマーク  土曜日の視了 午前の部のブックマークコメント

[] 土曜日の視了 午後の部  土曜日の視了 午後の部を含むブックマーク  土曜日の視了 午後の部のブックマークコメント

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/miscellanea/20160723

2016.07.22

[] 金曜日の視了  金曜日の視了を含むブックマーク  金曜日の視了のブックマークコメント

  • 境界のRINNE : 040 「リカバリークリーム/噂/キノコ狩り」
    • リカバリークリーム
      • 虫歯になった六文は自分で歯を抜く。それが三日月堂の新製品、リカバリークリームの試供品に触れる。
      • 六文が二人になる。リカバリークリームの効能は武器の修復再生。そして牙は武器に等しい。牙を元に再生されたクローンは闘うだけが目的のいわば生物兵器。
      • 名人は技を編み出したら必ずそれを破る技も合わせて開発する。リカバリークリーム除去スプレーの成分は水。雨が降ってクローンは虫歯に戻る。リカバリークリームは製造中止になる。
      • 用具室に幽霊が出るという噂が流れ、百葉箱にも相談が殺到する。りんねたちは浄霊に行く。鑑識パウダーを使うと、ロッカーに手形がついていた。
      • ケバい教師の霊が現れる。ロッカーの中には金が入っているらしい。「呪」と書かれた箱には、六文が薄給をコツコツと貯めたプライベートのお金が入っていた。
      • ケバい幽霊は隣町の高校の教師。ブランド物が好きで、給料を前借りしたり友だちから借金したりして手に入れていたが、審査の緩いローン会社からお金を借りるようになった。学校にも借金取りが押し寄せてきて、窓から逃げたら三階だったので転落死した。現世の借金がチャラになったことに気づいて、一瞬で成仏する。
      • 六文は生徒よけに幽霊話をでっちあげたが、怖い物見たさで学校中の噂になってしまい、生徒たちの恐怖感が負のオーラとなって、隣町の高校にいたはずの借金教師を呼び出してしまった。今の浄霊で使った死神道具代は貸さない。
    • キノコ狩り
      • 年に一度、黒猫たちはキノコ狩り遠足にやってくる。採取したキノコは呪術用の毒や薬、時々食用として商品化される。りんねは死神青年部の引率当番として参加している。日当は五百円。
      • 六文は超高級有害キノコの穴場へ行く。クエクエ茸は周囲のキノコを食べまくり、そのものはくそまずくて食えた物ではない。十万円出しても駆除したいクエクエ茸は、攻撃されると傷口からくさい汁と胞子を出して抵抗する。
      • クエクエ茸が逃げ出す。それを追うりんねたちは松茸の群生地に辿り着く。
      • クエクエ茸は闘った相手の体に胞子をつけ、運ばれた先で繁殖する。松茸とクエクエ茸の捕獲数、食われたキノコの損害で総額プラマイゼロ。
  • orange : LETTER03
    • 翔はサッカー部に入部する。現実の出来事が手紙の内容と違っていて、菜穂は未来が変えられるのかもしれないと希望を抱く。
    • 手紙の通り、上田先輩が翔に告白してくる。翔は連休前に返事を出すことにする。
    • 菜穂は翔に貸した消しゴムの中にあったメッセージを読み、自分の気持ちを正直に記す。しかし上田先輩が翔の返事を聞くのが先になり、翔は上田先輩とつき合うことになった。
トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/miscellanea/20160722

2016.07.21

[] 木曜日の視了  木曜日の視了を含むブックマーク  木曜日の視了のブックマークコメント

  • エンドライド : XV 「モンスター」
    • イグナーツは近隣の領主に襲われている小さな村へ辿り着き、領主たちを退ける。
    • イグナーツが去った後に再び村が襲われる可能性があるため、エミリオは領主と直接話がしたいとデメトリオに申し出る。
    • 領主に会いに行くと、そこにはイベルダがいた。バベルの誤作動の影響でモンスターのような身体になったと考えられる。
    • ギドロは仲間を手にかけたイベルダを始末しに現れる。その目的のためにイグナーツと手を組むことにする。
  • D.Gray-man HALLOW : 第3夜 「顔を洗えば大丈夫」
    • ティモシーはイノセンス適合者として覚醒する。憑神はAKUMAに取り憑くとその能力と技を使えるようになり、同時にAKUMAをイノセンスに変える。しかしレベルの高いAKUMAには取り憑けない。
    • アレンはレベル4を自分ごと「神ノ道化」で貫く。その剣は邪悪なものだけを斬るが、アレンも苦しみだす。
    • ティモシーは怪盗Gの損害賠償や孤児院への資金提供を条件として、教団に入る。
  • スカーレッドライダーゼクス : Track.03 「The Right Profile」
    • スカーレッドライダーは連戦連勝していたが、鞍馬ヒロは戦力不足を指摘される。居場所がないからLAGにいるヒロは、追い出される恐怖からメンバーに辛くあたってしまう。
    • スカーレッドライダーはヒロなしでナイトフライオノートと戦うが、チームワークになっていない。そこにヒロが加わる。
    • 五人のバンド名はそのままな「Odd-I's」。
  • アルスラーン戦記 風塵乱舞 : 第三章 「征馬孤影」
    • ボダンの足取りを追うヒルメスは夜盗に襲われていた馬車を目撃する。そこでマルヤム国の内親王イリーナを見かけ、思わず助けに入ってしまう。
    • アンドラゴラスによって暗殺されかけたヒルメスは火事から生き延び、素性を隠してマルヤムへ滞在していた時にイリーナと出会った。アンドラゴラスがアルスラーンに王太子の称号を与えたことを知った直後、マルヤムはルシタニアの侵攻によって陥落寸前となり、ヒルメスを匿っていた貴族はイリーナとともにヒルメスを売ろうとした。ヒルメスはそれをきっかけに、王位を取り戻しに動き始めた。
    • ダリューンとナルサスはアルスラーンに同行することを認められなかったが、ナルサスはエラムとアルフリードに事情を説明していた。夜に火事を起こし、キシュワードの陣から逃れる。
    • ダリューンたちはアルスラーンのお供にとやって来る。アルスラーンが挙兵した時と比べると、2人と1羽増えた。
トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/miscellanea/20160721

2016.07.18

[] 祝日の視了 午前の部  祝日の視了 午前の部を含むブックマーク  祝日の視了 午前の部のブックマークコメント

始まるの2つ。

[] 祝日の視了 午後の部  祝日の視了 午後の部を含むブックマーク  祝日の視了 午後の部のブックマークコメント

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/miscellanea/20160718

2016.07.17

[] 日曜日の視了 午前の部  日曜日の視了 午前の部を含むブックマーク  日曜日の視了 午前の部のブックマークコメント

[] 日曜日の視了 午後の部  日曜日の視了 午後の部を含むブックマーク  日曜日の視了 午後の部のブックマークコメント

始まるの1つ。

トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/miscellanea/20160717

2016.07.16

[] 土曜日の視了 午前の部  土曜日の視了 午前の部を含むブックマーク  土曜日の視了 午前の部のブックマークコメント

始まるの1つ。

  • 91Days : Day 1 「殺人の夜」
    • http://91days.family/
    • 禁酒法時代、マフィアが密造酒の闇取り引きを牛耳るローレスに住むアンジェロは、誕生日の晩にマフィアの抗争により両親と弟を殺されてしまう。
    • 7年後、アヴィリオと名を変えたアンジェロのもとに一通の手紙が届く。その手紙をきっかけに、アヴィリオはローレスへと舞い戻る。幼馴染みのコルテオと再会し、彼の作る密造酒を仇であるヴァネッティ・ファミリーに卸そうと持ちかける。
    • 酒場になっている教会に、オルコ・ファミリーのファンゴが盗まれた酒の奪還に乗り込んでくる。アヴィリオはそこで、ドン・ヴァネッティの息子ネロと出会う。
  • エンドライド : XIV 「再起」
    • バベルの調査が進まないため、瞬たちはバビロンに残っていた。
    • エミリオは落ち込んだままで、瞬は何か打ち込めることがないかと考え、特訓の相手になってもらう。
    • エンドラでは王がいなくなったことで地方領主が私欲のために侵略を始め、街の治安も悪化し、各地で混乱と紛争が起こり始めていた。ズー族の島も武装した船に囲まれていた。
    • 自分にできることを考えたエミリオはイグナーツに入ることを決意し、瞬もそれに続く。バベルの調査もあらかた終わり、一行は各地の混乱や暴動を治めながら王都を目指すことになる。
  • D.Gray-man HALLOW : 第2夜 「ロンリーボーイ」
    • クロスは何者かに襲われ、行方不明になる。アレンはティムキャンピーに残されたクロスのメッセージが遺言みたいで腹立つ。
    • アレンたちはイノセンスと関係していると言われる怪盗Gの行方を追う。怪盗Gは他人と摩り替わったり意識を乗っ取ったりする。
    • ハースト孤児院には額に玉状のものが生えたティモシー・ハーストがいた。その玉がイノセンスだった。
    • 教団がティモシーを連行しようとしたとき、孤児院は結界に閉じ込められ、アレンたちはAKUMAと戦うことになる。
  • スカーレッドライダーゼクス : Track.02 「Combat Rock」
    • 麻黄アキラは第六戦闘ユニットの戦闘指揮教官に着任する。
    • サブスタンスは紅の世界に生まれながらも人類との共存を選んだ者たち。第六戦闘ユニットのメンバーでもある。
    • 先日ヨウスケが輸送機から救出した「ディリゲント」の少女がアキラだった。第六戦闘ユニットの中でそれを知っているのはヨウスケだけだが、LAGの最高機密ならそれ以上は訊かないし誰にも言わない。
    • 琉球LAGビーチでアキラの歓迎会が開かれる。カレーにしいたけはあり得ない。
    • ナイトフライオノートの襲撃が始まる。第六戦闘ユニットはついに五人揃い、アキラも初陣となる。
    • リーダーの霧澤タクトはアキラの指揮が優れていると認め、失礼な態度をとっていたことを謝る。
  • アルスラーン戦記 風塵乱舞 : 第二章 「王者対覇者」
    • トゥラーン軍にトクトミシュ国王の率いる部隊が合流する。ペシャワール城砦から逃げ出したジムサ将軍はトクトミシュにパルス軍の情報をもたらす。
    • トクトミシュは戦う意志のないパルス人を捕らえて殺し、パルス軍を挑発してくる。アルスラーンは感情に従って突撃を開始する。窮地に陥ったとき、ギーヴが頃合いを見計らっていたかのように駆けつける。
    • ナルサスはトゥラーンの別動隊を罠にかけ、同士討ちさせる。トゥラーンの本隊は手薄になり、ペシャワール城塞を巡る戦いはトゥラーンの撤退で決着がつく。
    • アンドラゴラスはペシャワール城塞で王位に復帰すると、新たな兵5万を集めるまで国王のもとへ帰参できないとアルスラーンに命ずる。
  • DAYS : 2nd day 「夢の一員になりたい」
    • 一年生部員は二年生に何かと難癖をつけられて、連帯責任で外周を走らされる。
    • つくしはみんなに迷惑をかけたくなくて、みんなの分も一人で走ると水樹に頼む。走り続けるつくしの姿を見て、他の一年生部員も触発される。
    • 合同合宿に参加したつくしはマネージャーと勘違いされる。
    • 初日のスタートメニューは地獄の山岳ダッシュ。先頭を走るのはつくしで、聖蹟の一年生がそれに続く。

[] 土曜日の視了 午後の部  土曜日の視了 午後の部を含むブックマーク  土曜日の視了 午後の部のブックマークコメント

  • ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない : 第15話 「漫画家のうちへ遊びに行こう その2」
    • オープニング変わった。
    • 露伴は康一の体験を読んだことで創作意欲が掻き立てられ、漫画を描きたくて描きたくてしょうがない。次のリアリティがほしくてページを破り取ろうとした時、仗助と億泰が屋敷にやって来る。
    • 康一は二人に助けてもらおうとするが、ヘブンズ・ドアーの影響により、肝心なことを言い忘れてしまう。
    • 億泰が仕事場に乗り込んでくる。康一の手についていた傷から異常事態を知ったが、ヘブンズ・ドアーの方が早くて術中に落ち、本にされる。
    • 仗助はドアの陰から伺っていた。正体を知られた露伴は仗助に逃げられると困るので、何とかして陰から引きずり出すべく、仗助が二人を助けようとしただけで億泰に焼身自殺させると命令を書き込む。
    • 仗助は目を閉じて突っ込んでくる。露伴は仗助に目を開かせるため、髪型をけなす。仗助は目を開いて原稿を見たが本にならなかった。逆上しすぎたので、原稿だろうがなんだろうが見失っていた。
    • 承太郎たちがDIOを倒すためにエジプトを目指していた頃と同時期、仗助は高熱で生死の境をさまよっていた。病院に運ばれる途中、大雪で車が立ち往生していたところを、リーゼントヘアをした学ラン姿の少年に救われた。仗助はその少年に憧れて同じ髪型をするようになった。髪型をけなされるのは、あの人をけなすのと同じ。
    • 「ピンクダークの少年」は一か月ほど休載となる。
トラックバック - http://d.hatena.ne.jp/miscellanea/20160716