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2017.09.24 わっしょいなう。

[] 日曜日の視了 午前の部  日曜日の視了 午前の部を含むブックマーク  日曜日の視了 午前の部のブックマークコメント

終わるの5つ。

  • セントールの悩み : #11 「花の名前は……人の数だけあるんだよ、ってきっと嘘! / 美しさは人の数だけあるんだよ、広義で言えばきっと本当?」
    • 花の名前は……人の数だけあるんだよ、ってきっと嘘!
      • 末ちゃんはすぐさらわれたりする。人形と間違えられたり、妹にされそうになったり。
      • どんな小さな草や花にも名前はついている。
      • 幼稚園の花がなくなった。雑草を抜いたのは大人の事情
      • ちっちゃい子は何でも訊いてくるから、お姉ちゃんは大変。お姉ちゃんも知らないこといっぱい。
    • 美しさは人の数だけあるんだよ、広義で言えばきっと本当?
      • ちっちゃい頃の真奈美は末ちゃんそっくり。
      • 美人にも上はきっといる。三つ子は真奈美より美人な人を探しに行く。姫乃→将来は美人になる。スーちゃん→美人蛇さん。希→男の人だと思ってた。
      • 真奈美より美人な人は見つからなかった。でも世界は広いからきっといる。
  • プリンセス・プリンシパル : #11 「case23 Humble Double
  • 異世界はスマートフォンとともに。 : 第11章 「ぱんつ、そして空中庭園。」
    • 目のやり場に困る冬夜はチラ見した。ぱんつは穿いているフランシェスカスカート持ってた。
    • 冬夜たちがいるのは、レジーナバビロン博士によって造られた「バビロンの庭園」。フランシェスカが造られたのは5092年前のこと。魔法生命体と機械の融合体とでも。子供はできないが行為そのものはできる。「必要ならいつでもお申しつけ下さい」。
    • フランシェスカは冬夜を適合者と認め、空中庭園を譲渡する。魔法転送陣を抜けてきたのではなく、フランシェスカのぱんつを見ても隠すように言ったから。ご主人様にするなら、女に慣れた妙に優しすぎるフェミニスト気取りよりも、チラ見しながらも自制し興味がないようなふりをするムッツリの方が無難だと思った。
    • 冬夜は女性陣を庭園に呼ぶ。フランシェスカの言うマスターとは「愛しの旦那様」という意味。冬夜にぱんつを見られ、身も心も捧げることになった。冬夜を正座させて説教を始めるリンゼ。
    • 一人占めしたいという理由で冬夜を縛りたくないユミナは、エルゼとリンゼと八重の四人で冬夜のお嫁さんになることを提案していた。三人の気持ちはまだ固まっておらず、もう少し時間が必要っぽい。
    • バビロンの庭園はいくつかのエリアに分かれて世界中の空を漂っている。外部からの視認を妨げる魔法障壁が張られているので、地上から確認することはほぼ不可能。当時は9つあったが、現在いくつ残っているかは不明。フランシェスカの姉妹とはリンクが絶たれていて連絡は取れず、冬夜のスマートフォンでもサーチできなかった。
    • フランシェスカは冬夜とキスして遺伝子を採取し、庭園へのマスター登録をする。リンゼも冬夜にキスした。
  • 異世界食堂 : 第十二話 「とん汁 / コロッケ」 (最終回)
  • ひなろじ〜from Luck & Logic〜 : 第十二話 「笑うヒナには福きたる」 (最終回)
    • ニーナがALCAに行っちゃう→戻るかもしれない。リオンを助けた行為が功績として評価された。
    • 弥生たちはニーナが学園にいたいと思ってもらうよう、行動を起こす。「胃袋を掴もう」作戦は失敗。「思い出は永遠に」作戦も失敗。リオンがニーナの写真を拾っていった。万博一本釣りくん→やっぱり爆発した。
    • 万博はあまりやる気なかった。ALCAに戻ることがニーナの望みにつながるなら、邪魔しちゃダメだから。弥生もそれを分かっているから、遠回しな作戦にしている。
    • 弥生と万博ニーナ果し状を出す。二人のうち勝った方がニーナに勝負を申し込むつもりだったが、ニーナは二人同時に相手する。
    • ピラリ学園卒業式。夕子と瑞希はALCAの同じ部署に配属されることになった。
    • 桜並木に花を咲かせたのはリオンだった。お別れするニーナに桜を見せたかった。ニーナはALCAに戻らない。大事な友達がいるから。
    • ニーナみたいな定理者になりたいリオンと、リオンみたいに強くなりたいニーナ
    • ニーナが学園に残る本当の理由を知った弥生たちは感動してニーナに抱きつく。リオンも→橋から落ちる6人。
    • おしまい
  • アホガール : 12ふさめ 「出会い…そして!アホガール」 (最終回)
  • 徒然チルドレン : 第12話 「球技大会 / 夏が始まる」 (最終回)
    • 球技大会
      • 栗原に応援されて、帰って寝たい山根。
      • 高瀬を露骨に応援したら好きっぽいからできない神田と、神田の方を見たら好きっぽいからできない高瀬。
      • パトリシアコールフィールドは男子のサッカーに出る。辻啓介とチェンジ。
      • 高野が見ているかが気になる菅原。
      • 内村は飯島にでっかい声でバカとか言われて、彼氏らしいところを見せたくなる。
    • 夏が始まる
      • クラスのみんなで海に行く計画を立てる。菅原は高野も行くらしいと聞くが、脈がないと分かっているから行くだけ辛いと考える。
      • 夏休みが始まったら内村と会いづらくなるから、飯島は仲直りしようとする。内村は先に帰ったと思ったら、飯島を待っていた。
      • 内村はなめたつき合いが長続きしないと思うから、別れた上でもう一度告白する。
      • 菅原がいないと楽しくないと高野に言われて、菅原は海に行くことにする。
  • 捏造トラップ-NTR- : trap:12 「どうして今まで気づかなかったんだろう」 (最終回)
    • 由真は藤原に殴られた蛍を見て、蛍に別れを勧める。しかし蛍は別れるつもりはない。
    • 親友で一番近くにいると思っていたのに、気づいたらものすごく遠い。由真は蛍から必要とされていないと感じてしまう。
    • 拒絶されて傷ついたからやめるなんて、自分がかわいいだけ。
    • 由真は蛍の本当の気持ちに気づいて走り出す。確実なものなんかないけど、蛍が好き。だから蛍にも覚悟を決めてもらう。

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終わるの1つ。

  • 天使の3P! : #11 「対バンと旋律」
    • 小梅は響がちんちくりん(潤)と浮気(デート)したことを、希美たちからのメールで知った。女の戦いにワクワクする柚葉。
    • 響はバンドの練習の邪魔をしないよう小梅に注意する。霧夢のことはイラストレーターとして尊敬しているし、大事なパートナーだけど、本妻という関係じゃない。拗ねた小梅はドアにぶつかった。
    • 響にはバンドが必要だと理解した小梅は、自分のバンドを組むと言い出す。絵も音楽もまとめて響を虜にして、おチビたちのことなんか忘れさせようとする。柚葉をヴォーカルにして、楽器は「あれ」で。
    • くるみは小梅の誘いを受ける。何をしでかすか分からない小梅を近くに置いて掌で転がした方がいいと思ったのと、ちゃんと音楽できるところを兄に見せたい気持ちもなくはないし。
    • 潤は自由研究で作曲に挑戦する。スタートラインをメロディーにして、鼻歌レコーディングから。
    • 響はすごくいい気分でリラックスしている時に鼻歌が出る。お風呂入ってるときとか→四人でお風呂
    • 柚葉の歌で、小梅が絵を描くと考えると、くるみは自身が一番しょぼくなると思っていた。響はバックトラックを作って音を足すことを提案する。響が手伝う。たまには兄としてくるみの力になりたいから。
  • ゲーマーズ! : DAY 11 「ゲーマーズと青春コンティニュー
    • 景太に触発されて一歩大人への階段を登り始めた亜玖璃と、亜玖璃に影響を受けて人間的に成長していく景太。なんて理想的カップル。落ち込む花憐と祐。
    • 祐と花憐には逆転方法がある。疑心暗鬼に陥った恋人どうしが互いの関係を完璧に確立するには、既成事実を作るしかない。千秋のライバルと結託していることに気づいた祐。
    • 花憐は景太をダブルデートに誘う。景太は花憐の希望に男として応えたいが譲れないものがある……のに行くことにする。
    • 四人はアミューズメントパーク「シュピール王国」へ。「地味な中盤の町」感が素晴らしくてテンション高い景太と花憐。オタクカップル(景太と花憐)が普通にバカでキモくて引く祐と亜玖璃。
    • 景太と亜玖璃はダブルデートの朝に会っていた。彼氏の意図が読めなさ過ぎて辛い亜玖璃。花憐と祐がいよいよ「目の前で堂々とデートする」宣言で純然たるゲームオーバーだから余裕というより重症な景太。
    • 千秋と心春もいた。花憐と祐の話を聞いた心春は、千秋をアミューズメントパークに誘っていた。
    • HPの削り合いになる花憐と心春。景太「せっかくなので、遊びながら交流を深めませんか?」→花憐と心春「ぼっちからアドバイスされた!」
    • 千秋がめまいで倒れる。心春は景太と千秋を二人きりにする。飲み物を買いに行ったふりをして、陰から二人を窺っていた。
    • 景太にとって花憐はすごく大切な存在。祐も亜玖璃も、それに千秋も。ついこの前までぼっちだった景太がみんなと遊んでいるなんて想像もしていなかった。それもこれも、あの日花憐が声をかけてくれたから。
    • 千秋は先に帰ろうとするが、景太はパレードを見に、千秋の手を引く。
    • 祐は亜玖璃と、景太は花憐と手をつなぐ。振られた感じの千秋は自分の溢れる魅力でそのうちあの男(景太)を虜にしてやるつもり。
  • アクションヒロイン チアフルーツ : STAGE 11 「城ヶ根御前の憂鬱
  • サクラクエスト : 第25話 「桜の王国」 (最終回)
    • 丑松は目印になるものを身につける。兼六園で職質されるチュパカブラナウマン市長と会うことができた。
    • 由乃の家族がみずち祭りに来る。家族の再会シーンを撮る雨宮は夕方と夜のニュースの枠を取った。正直かなり頑張った。
    • 丑松にトラブル発生。峠でガス欠した。しおりは迎えに行こうとするが、交通規制で桜池から車は出せない。観光協会まで車をとりに走る途中、高見沢デマンドバスで駆けつけ、丑松とナウマン市長を回収する。
    • 王宮までの徒歩は金田一が道案内する。ナウマン市長がいないと思ったら、神輿を担ぎたがっていた。野毛「Are you gonna わっしょい?」→ナウマン市長「Yes, I wanna わっしょい!」
    • 今度は間に合ったビフ。逃げずに間野山を目覚めさせてやると50年前に決めたから。
    • 神輿が到着したところで、「龍の娘」の舞台が開演する。凛々子も「龍の唄」を歌い上げる。
    • 祭りは成功した。姉妹都市を本当に締結しちゃうかも。サンダルさんはお姉さん派。
    • 国王たちが桜の下で打ち上げをしてから一年が経った。いろいろバカで無茶なこともやっちゃったけど、楽しかった。「バカと無茶と親孝行はできるうちにやっておけ」って名言もある→チュパカブラ王国二代目国王の。
    • 国王と大臣の任期はおしまいでも、五人の未来はこれから。早苗→商店街に地域コンサルティング事務所を構える。真希→間野山に伝わる民話の芝居をやるつもり。凛々子→自分の目で世界を見て来る。
    • 由乃は間野山を出ると決めた。間野山はとてもいいところだし、みんなと一年やって来て楽しかったし、すごく居心地が良かった。でも居心地の良さに甘えるのは何か違う気がして。間野山は第二の故郷。
    • 五人の前途を祝して乾杯。
    • 国王の退任式にて、由乃はこの一年の想いを演説する。ようやく決心が固まった丑松はチュパカブラ王国の解散を宣言する。
    • 2018年5月15日、5人の勇者たちは記念樹を植える。しおりは間野山を桜でいっぱいの町にしたいと思っている。何十年、何百年かかっても、間野山は桜と一緒に在り続ける。
    • 間野山の人々が由乃を見送る。「ありがとう木 春由乃」→木と春が離れ過ぎ。
    • 由乃の選択は、東京に戻ることでも田舎に帰ることでもなかった。
    • All is well that ends well.
  • NEW GAME!! : 第11話 「心になにか抱えてるのか」
    • 担当箇所の実装を終えたツバメは、早いことをうみこに褒められる。早さはプログラマーにとって正義。得意げなツバメとふくれるねね。
    • デバッグツバメコードを読んでいたねねは、もっと短くなる箇所があると指摘する。ツバメはうみこの評価が下がることを恐れ、『うみこさんの前で評価が下がるようなこと言うな!!』
    • ねねは人間関係が大変でその場に居づらくなり、食堂へ。紅葉がいた。ねね「キャラ班は平和そうでいいですねー」。コウも来る。
    • 紅葉によると、ツバメは家事は何でも完璧にできて、お世話好きで、頼れるお姉ちゃんみたいな。
    • ツバメは地元の旅館の一人娘で、接客も含めてしっかり教えられていた。女将として後を継ぐように求められていたため、ゲーム業界に入ることを親から反対されている。専門学校への入学を許してもらえたが、仕送りはないから学校に行きながらバイトもしている。第一志望のイーグルジャンプ就職できなかったら旅館を継ぐことが条件だった。秘密を喋ってしまった紅葉と聞いてしまったコウとねね。
    • 意地っ張りなツバメは、実力で受からないと意味がないから、正々堂々プログラマーになって、母を見返してやろうとしていた。だからいつも本気。
    • うみこは同情で合格させるほど優しくない。同情で入社しても周りについていけなくて不幸になるのは本人だし、無愛想なようでも責任をもって選ぶタイプ。
    • ねねっちによると、あおっちは高三までふらふらしていた。ほたるんと美術部で一緒に絵を描くようになってから、前向きになり始めた。ほたるんはあおっちライバル→あおっちほたるんが上手すぎてたまにしょげていた。
    • 青葉とほたるは同じ美術大学に受かったが、青葉は就職を選んだ。みんな寂しかったけど、目の前のことをいつも頑張っていれば離れていても寂しくないと三人でそう思っていた。
    • コウには絵の先生や師匠はいない。でもみんなからいろいろ学んでいるつもり。紅葉からも。何を学んでいるかは内緒。
    • プログラマー班内で緊急会議ツバメの担当箇所がバグだらけだった。合格を確実にしたくて焦りすぎたのか、確認作業を怠ってしまった。
    • デバッグはプロ級だしプログラムの知識もあるねねはツバメを手伝う。なるっちのことは嫌いだったけれど、紅葉から話を聞いて、応援したくなった。ツバメも頑張っているねねを見直していたが、意地になって言えずにいた。
    • もうバグがないのは夢ではない。ツバメは合格した。ねねも契約更新。
    • コウはイーグルジャンプを離れるらしい。
    • 「どっさり」。真っ昼間からラーメンのコウとうみこ。
    • プログラマー班の新人は猫をかぶっていたの(ツバメ)と元気な犬のように落ち着きがないの(ねね)とで、うみこは犬と猫を同時に育てている気分。キャラ班の新人は黙々とそつなく仕事をこなしている。コウは青葉がいまいち距離を掴めていないみたいで笑える。
    • かしこまりー→できあがりー。
    • プログラマー班はほぼマスターしている「PECO」のデモプレイを食堂で予定している。キャラ班もクオリティアップの調整ばかりなので行くことに。コウは紅葉に声をかけて誘う。
    • プレイしたのははじめとツバメ。青葉と紅葉は恥ずかしくて遠慮していたら、コウによって前に出される。ねねも含めて五人でじゃんけん。青葉と紅葉が勝った。
    • グラフィッカーはプログラマーほどゲームの仕様を把握していない。
    • 物騒な熊喰い族を考えたのは青葉。けっこう気に入っているらしい。コウ「青葉は心になにか抱えてるのか?」紅葉の最初の力作でもある。ラスボスはゆんの力作。
    • キャラクターデザインの感想は→思いつきで描いた落書きから何度も修正して、みんなの力で生きているみたいに動き出して、描けてよかった。
    • 紅葉もキャラクターデザインを目指している。コウ「いつか叶うといいね」。負けないつもりの青葉と紅葉は実は相性いいかも。
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2017.09.23

[] 土曜日の視了 午前の部……は先週とか先々週とかの分。  土曜日の視了 午前の部……は先週とか先々週とかの分。を含むブックマーク  土曜日の視了 午前の部……は先週とか先々週とかの分。のブックマークコメント

  • 将国のアルタイル : 08 「至誠の仮面劇」
    • マフムートの質問に対するルチオの返答は、同盟の条文には艦隊を出陣させるとあるが、到着させるとはない、というものだった。それでもコンスタンティノスの死を知らされた際、元首は動揺を見せる。
    • 元首との謁見後、二人は「耳」を探すが、アビリガからこの町に耳はいないと聞かされる。ヴェネディックは密偵網に相当するものを国家規模で持っている。
    • アビリガは実の親によって奴隷として売りに出され、ブレガの船に逃げ込んだ。自由になったアビリガはブレガが投資した金を返そうとしていたが、そのために違法投資を行っていたことが発覚し、国外追放は免れなくなる。
    • マフムートはアビリガを助けるために金を集め、代わりに借金を返そうとする。しかしアビリガの違法投資の一件はマフムートを試すための虚偽だった。マフムートは集めた金でアビリガを買い取り、ヴェネディックを発つ。
  • 将国のアルタイル : 09 「紅虎の将王」
    • トルキエはバルトラインの覇権主義に対抗すべく、大トルキエ体制への移行を提案するが、衛星国であるムズラク、クルチュ、ブチャク、バルタの四将国全てに反対され、否決される。
    • マフムートたちはムズラクの港の町リマンを訪れ、水の社殿に立ち寄る。そこで、ムズラクの将弟バヤジットとバルタの将姫アイシェと会う。アイシェは四将国の将王に対して反意を抱き、バルタを政権転覆を計ったが失敗し、バヤジットとともに社殿に立て籠もっていた。
    • マフムートたちはバラバンの宮殿へ招かれ、穏便かつ速やかに脱出しようとする。親兵に紛れたことを知られつつも脱出に成功するが、宮殿の外にロットウルムが待ち伏せていた。
  • バチカン奇跡調査官 : VIII 「死ぬことによってのみ、永遠の生命によみがえることを深く悟れ」
    • キッドは教会の講堂で公聴会を開き、ヨハネの最後の預言によると火山の噴火が起きると警告する。ロベルトはキッドに反論し、ヨハネが聖人ではないことを解明していく。
    • ヨハネはロベルトの父ブローノだった。ロベルトは母をブローノに殺され、ロベルト自身もブローノの手にかけられかれた。ヨハネの遺体が腐敗しないのは微生物の感染によるもの。
    • キッドはヨハネの預言を的中させるため、サムソン神父らを殺害した。それを仕組んだのはジュリア司祭らしいが、司祭は殺されてしまう。
  • バチカン奇跡調査官 : IX 「首切り道化師とソロモンの童話」
    • トスカーナ地方のモンテ村にあるセント・エリギウス教会では、ミサの時間になると主の訪れを告げる角笛が鳴り響き、教会が虹色の光で満たされる奇蹟が起きていた。奇跡申請をしたのは教会の神父だが、司祭だけは署名していない。
    • 平賀とロベルトは調査に赴き、奇蹟を体験する。虹色の光は映像に記録されておらず、二人が見た奇蹟は異なっていた。
    • ロベルトは教会の書庫を調査する中で、鏡文字で書かれた二冊の古書を見つける。古書には童話が記されていたが、後に製本された方には、本来の童話には登場しない「首切り道化師」がいた。
    • 教会では夜になると全ての部屋を施錠することになっている。客分の二人も朝まで缶詰め状態。
    • 翌日、礼拝堂で少年の死体が発見される。トロネス司祭は行方不明となっていた。
  • 活撃 刀剣乱舞 : 第十話 「忠義の向かう先」
    • 第二部隊は伏見に留まるようにと審神者から指令を受ける。時間遡行軍が潜伏している可能性があり、一行は龍馬が奉行所に捕縛されないよう、薩摩藩邸を見張ることになる。
    • 堀川は刀剣男士としての使命と土方歳三への想いとの間で揺れ動いていた。龍馬を守ることは、土方の幸せとは言えない人生を後押しするようなもの。
    • 龍馬が梅を見に薩摩藩邸を抜け出した。第二部隊は龍馬を捜索する。
    • 和泉守は土方と会えて嬉しかったが、歴史を守るためにここにいる。土方の人生にどんな不幸が訪れようと、そうなるように戦うだけ。
  • 活撃 刀剣乱舞 : 第十一話 「鉄の掟」
    • 堀川が戻ってこない。龍馬も歴史上より早く薩摩藩邸から出立したため、第二部隊は龍馬の護衛と堀川の捜索の二手に分かれて行動する。
    • 時間遡行軍と戦ったとき、和泉守は土方への心残りが溢れ出してきた。土方が戦死する箱館戦争の際、義兄のもとに送り届けられ、土方と共に戦うことができなかった。
    • 薩摩藩邸が火災に見舞われ、そこに堀川が現れる。堀川は和泉守を誘いに来た。離反者として和泉守に折られることも構わない。

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  • 18if : #8 「THRESHOLD」
    • 遥人は二人の魔女と出会う。一人は個性が強くて攻撃的で、もう一人は声が聞こえなくて会話できない。
    • カツミは現実世界で、魔女らしき人物を見かける。後をつけてみると、ソノはろう者のバンドのメンバーだった。
    • 相手の事を一寸知るだけで、見方がちょっと変わるだけで、相手を思いやる気持ちがぐっと近くなる。自分の心のトビラをちょっと広く開けるだけで、アナタは変わる。
    • ライブハウスに行ったカツミは久々にやりたくなってギターを出した。
  • 18if : #9 「アイドルはトイレにいかない!」
    • アイドルグループ「シャーク・レディ」のセンターを務める美咲は、グループ内でのいじめ、週刊誌のパパラッチ、プロデューサーからのセクハラに悩まされていた。
    • 週刊誌の噂を信じたストーカーに襲われた美咲は眠り姫病に陥り、アイドルスクールの教官になる。
    • 新入りのナナは遥人だった。美咲の大ファンだった遥人はすっかり魔女のペース。
    • 夢があるからこそ人は強くなれる。何者かになりたいという強い思いがあるからこそ、一途な気持ちになれる。
  • 時間の支配者 : episode 09 「責任と原理」
    • 霧とミーナとブレイズは町外れの森で蛇型の計と遭遇する。計は三人をどこかへ誘い込もうとする動きを見せる。
    • ヴィクトは取り乱した様子のアレクと遭遇する。イフが吐血したため、輸血を行う。
    • うーさー時計。
    • 霧たちは森の奥で、クジュールを34年前に閉じ込める「時間の壁」を発見する。
  • 時間の支配者 : episode 10 「推測と反駁」
    • 真相に迫りつつある霧たちの前に、藤林と雷虎が現れる。何の恨みもないが、「陛下」の実験を阻む霧たちを生かしておけなくなった。
    • 藤林はミーナに見覚えがある。ナナとは12年ぶりの再会になる。
    • 贖罪を望んだ結果、より多くの罪を背負ってしまったヴィクトに声をかけたのは、プーチン家に通う患者だった。ビルの時間を食らう。
    • アイクスは自我を持ち、人間を知るために人々を観察していた。何度も実験を繰り返したが、人間の感情を理解することができなかった。
    • うーさー金塊。
    • ヴィクトはアイクスから選択を迫られる。現状を維持して家族団欒を続けるか、アイクスを倒して全てを元に戻すか。
    • 心にまだ迷いが残っていたヴィクトのもとへ、霧が駆けつける。
  • 最遊記RELOAD BLAST : 第9話 「邂逅」
    • 悟空の前に現れたのは、幻術使いの林檎じゃなくて蜜柑じゃなくて雀呂。悟空を助けたばかりに、三蔵一行に寝返ったという噂を流され、妖怪たちからも追われる身となった。妖怪社会に復帰するためには、戦闘に参加してポイントを稼ぎ、少しずつ信用を回復していくしかない。
    • 悟空は雀呂の術から抜け出す。いつも一緒にいなくたって、いつだって支えてくれる仲間がいると知っているから。
    • 三蔵は全身に火傷を負いながらも、紅孩児の攻撃に持ちこたえていた。
    • 上空から哪吒が降りてきて、恒天城の妖怪たちを処分していく。独角兕は哪吒から紅孩児を庇い、息を引き取る。
  • 最遊記RELOAD BLAST : 第10話 「勅命」
    • 紅孩児らの襲撃から四日、三蔵は眠ったまま。当面の謎は天から降りてきた正体不明の幼子。
    • 三仏神から伝達が届き、紗烙と三蔵、加えてその従者は旭影殿に徴集される。
    • 旭影殿は代々のクマリとその従者たちが居住する寺院。クマリは生き神として祀られた「生きる女神」。国の命運を占星術で計る預言者。
    • 選ばれし美少女が楽しみな悟浄→クマリは初潮を迎える前の幼い少女→ロリはノーサンキューな悟浄。今代のクマリは80年以上の任期に就いている→余計にノーサンキューな悟浄。
    • タルチエはロリババアではなくアダルト幼女を自称する。魔天経文の本来の継承者はタルチェの双子の半身。
    • カード残高の減りが早い件はさておき、一行は正体不明の幼子の正体について三仏神に教示を請う。
    • 三仏神は三蔵一行に天界上層部からの勅命を伝達する。牛魔王蘇生実験阻止の任務は哪吒に移行され、一行は離任となる。端的に言えばクビにされた一行はさしあたってクレジットカードが使えるかどうかが問題。
    • 観光の話をひとしきりしたところで、現実の話へ。八戒は悟浄に、この先に進まないことを勧める。悟浄の首に妖怪の模様が浮き出ていることを明かす。
    • うら最 : 「金の斧」。
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2017.09.21

[] 木曜日の視了……は先週とか先々週とかの分。  木曜日の視了……は先週とか先々週とかの分。を含むブックマーク  木曜日の視了……は先週とか先々週とかの分。のブックマークコメント

  • コンビニカレシ : 第8話 「霜月」
    • 塔羽は真珠と距離を縮めていたが、真珠は家が厳しくて、塔羽と一緒にいる時間が減る。
    • 料理研究会の銀杏拾い。
    • 塔羽と真珠は気持ちがすれ違い始める。
  • コンビニカレシ : 第9話 「師走」
    • みはると春来は、真珠と塔羽のためにできることはないかと話し合う。
    • みはるの家でクリスマスパーティーを開く。真珠は門限があるので最後までいられず、塔羽は両親と三人で食事する用があった。
    • 真珠は塔羽と会えた。
  • ひとりじめマイヒーロー : ep.08 「とめどない気持ち、背中を押して。」
    • 正広は学校でもしようとしてくる康介の大胆さにまだ慣れない。
    • 大柴家の新しい料理番はイタリアンが得意な弓家。
    • 正広のタイプは小動物系。康介すねた。
    • 腕によりをかけすぎた重箱弁当。
    • 麻也はどっからバケツを。
    • 正広は自分からキスできた。今日は記念日。
  • ひとりじめマイヒーロー : ep.09 「この想いの、向かう先。」
    • 正広はムカついた勢いとはいえ、校内で康介とキスする。それを委員長の吉田次郎が見ていた。
    • 正広と康介の仲は福重満や山部剛にも知られることとなる。福重はキモイと発言し、健介から出禁を宣告されてしまう。
    • 福重は正広が康介とつき合っている事実を全く受け入れられなかった。麻也といつの間にか仲良くなっていたことも。
    • 大柴家にて(改めて)焼肉パーティー。おいたをした福重は庭で飯。吉田が見ていたことを知って黙っていた康介も。
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2017.09.18

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終わるの2つ。

  • サクラダリセット : #23 「BOY, GIRL and the STORY of SAGRADA 4/5」
    • 宇川たちが管理局から逃げる一方、春埼はケイを信頼して一人で残る。
    • ケイは浦地の説得を試みると同時に、加賀谷を説得していた。加賀谷はケイの側に就くことを決める。
    • ケイと浦地はほとんど同じ。違っているのは始まりと終わり。
  • サクラダリセット : #24 「BOY, GIRL and the STORY of SAGRADA 5/5」 (最終回)
    • 予定通り相麻が傷ついたから、ケイは予定通り相麻を救う。ケイのわがままは努力。
    • ケイと春埼は夢の世界に入り、それぞれ相麻と会う。
    • 春埼と顔を合わせるのがなんとなく気まずい相麻と、相麻に会うのがなんとなく恥ずかしかった春埼。二人は程よく敵対し合っているくらいが自然。
  • Re:CREATORS : #22 「Re:CREATORS」 (最終回)
    • 引き立て役だって、お話には大切な役割。最後に何とかした颯太はたいしたものを創った。エリミネーション・チャンバー・フェスは幕を閉じる。
    • メテオラは被造物たちを集め、世界衝突の余波が残っているうちに然るべき術式で戻らなければならないという話を伝える。豚玉メガ盛り肉祭りスペシャルをダブルで。
    • 弥勒寺と白亜は八頭司を近場の海に連れ出し、戻る前に挨拶をする。ひかゆみたいなキャラが好みな八頭司は見るのと描くのは別。
    • 鹿屋とひかゆは元の場所へ戻れない可能性があっても行くつもり。あっちでやらなきゃいけないことがあるから。あの布の小さい破廉恥衣装は絶対拒否なひかゆ。水着回で鹿屋の生足を見たいまりねは声がいやらしい。
    • 被造物たちの帰還の日を迎える。メテオラは自分を送り返すことはできないので帰れない。創造主が愛した世界の中で、物語を綴ることにした。
    • 対策委員会は解散となり、菊地原は退官して講学社へ転職する。
  • Fate/Apocrypha : 第12話 「聖人の凱旋」
    • 黒のランサーはダーニックによって「鮮血の伝承」を発動させられる。ダーニックの人格が入り交じり、聖杯を求める怪物と化す。
    • 両陣営のサーヴァントは一時的に協力体制をとり、黒のランサーを打倒することになる。しかし赤のサーヴァントたちが動きを止める。
    • シロウは冬木の聖杯戦争から六十年、この時を待っていた。その正体はルーラーの天草四郎時貞。聖杯にかける願いは全人類の救済。
  • 戦姫絶唱シンフォギアAXZ : EPISODE 11 「神威赫奕の極みに達し」
    • 互いに正義を握り合う敵同士でも、同じ方向を見て、同じ相手を見ている。響とサンジェルマンは鉄火場のど真ん中でやり合っていた相手の手をとる。
    • アダムは人形だった。「彼ら」の代行者として造られたが、完全すぎるという理由で試作体のまま廃棄された。完全が不完全を統べることで、完全が不完全に劣るという歪みを正そうとする。
    • アダムはティキに神の力を宿らせ、ディバインウェポンを完成させる。
    • 解析されたバルベルデドキュメントの情報がS.O.N.G.にもたらされる。ガングニールは神殺しの槍だった。
    • ティキが破壊されたことから、アダムは神の力を自身の左腕に付与させようとするが、響に神の力が宿る。
  • ナイツ&マジック : 第11章 「Hit & Away」
    • クリストバル・ハスロ・ジャロウデク率いるジャロウデク軍は黒顎騎士団と鋼翼騎士団を擁し、エレオノーラを匿うミシリエを包囲する。
    • 銀鳳商会はクリストバルが進軍の号令を下したところで対空攻撃を開始する。エルもイカルガで大暴れ。
    • クリストバルの戦士により黒顎騎士団と鋼翼騎士団は後退する。
    • エレオノーラは女王を務めることを決め、新生クシェペルカ王国の建国を宣言する。
    • エルは鹵獲した幻晶騎士を新生クシェペルカ軍に貸し出すことにする。それを使って倒した幻晶騎士はエルのものってこと。
    • 裏方作業こそ騎操鍛治師の誇り。心の汗を流すダーヴィド・ヘプケン親方。
    • エルたちの前に、古の魔獣「竜」(ドレイク)を髣髴とさせる飛竜戦艦(ヴィーヴィル)が現れる。
  • メイドインアビス : 第11話 「ナナチ」
    • レグはナナチを疑いつつも、他に当てもなく、リコの処置を依頼する。
    • 毒は体に流してそっちでやっつける。薬を口から入れられない時はケツの穴から。切れかけた腕を縫う。
    • ナナチはリコとレグが四層に入った時から一部始終を見ていた。二人がタマウガチに襲われた時も見ていたし聞いていた。二人に興味があっただけで、姿を現す気は端からなかった。助けたのはかわいそうになったから。
    • ナナチのアジトには同居人がいる。ミーティも成れ果て。六層の上昇負荷の呪いで生き残ったものの、人格も知性も消え失せた。ナナチは訳ありで、例外中の例外。探窟家は仲間が成れ果てになったら、始末して遺品だけを回収する。
    • レグはリコを治すために必要な材料を採りに行く。そのほとんどはナナチの晩御飯。ナナチはリコにつきっきりだから飯を調達できない。ちょろいレグを利用しているっぽい。
    • レグはライザの墓の前に立ったような錯覚を覚える。レグの記憶か。

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終わるの1つ。

  • バトルガールハイスクール : 第12話 「きずな」 (最終回)
    • 星守たちが黒フードたちと戦う中、みきとミサキは闇神樹を目指す。ミキと相対していたら、二人は世界の狭間に落とされる。
    • 星守たちの力が神樹を通じて二人に託される。みきとミサキは世界の狭間を脱出する。
    • ミサキは一人で姉を相手にする。自分自身を見つめて、向き合って、自分の足で歩き出すことを教えてくれた人たちのために戦う。
    • 異なる世界へのゲートが開く。ミサキはあっちの世界に戻らない。こっちの世界でやらなきゃいけないことがあると思うから。一緒に歩んで行ける仲間を見つけたから。
  • ようこそ実力至上主義の教室へ : 第10話 「裏切者の中で最も危険なる裏切者は何かといえば、すべての人間が己れ自身の内部にかくしているところのものである。」
    • 清隆は鈴音を連れて他クラスの調査を始める。
      • 統率が取れているBクラスは総じてDクラスの上位互換。
      • 洞窟を占有したAクラスは内部を見せようとしない。
      • Cクラスはポイントを使い切って夏のバカンスを楽しんでいた。Sポイントは0になってもマイナスになることはない。
    • Cクラスはクラス全員でリタイアしたらしい。伊吹はここに残るつもり。
    • 軽井沢恵の下着がなくなった。持ち物検査が行われると、寛治の荷物の中にあった。寛治は清隆に渡していく。身体検査になって清隆は終わったと思ったが、平田洋介は言わなかった。
  • 恋と嘘 : 第11話 「嘘でもいいから」
    • 由佳吏、悠介、美咲、莉々奈の四人は悠介の兄の結婚式へ出席する。
    • 由佳吏が携帯を忘れて式場に戻ると、美咲が一人でいた。嘘でもいいから好きと言ってほしい美咲に、由佳吏はキスする。
    • 根島家と真田家の合同温泉旅行。由佳吏と莉々奈は二人部屋。
      • 温泉街は銀山温泉のような有馬温泉のような。
    • 莉々奈は由佳吏に、美咲を選ぶべきだと告げる。
  • 賭ケグルイ : 第十話 「選択する女」
    • 豆生田は公式戦を受理し、副会長がディーラーとなって「選択ポーカー」による勝負が行われる。このゲームでは賭け金を多く積んだ方が権利を得て、強い役が勝つか弱い役が勝つかを選択できる。
    • 芽亜里や伊月は、夢子が圧倒的に不利だと断言する。選択ポーカーは資金の多い側が有利。選択できるプレーヤーに一方的に「強い」手が配られる。
    • 夢子は手持ちのチップが尽き、伊月に援助を求める。
    • 利権が目的で生徒会に入ろうとした伊月は、生徒会長になるという同じ野心を持った豆生田を仲間だと思っていたが、駒にされていた。豆生田の言いなりになって生徒会に戻るのではなく、見返すことを選択し、100枚のチップを援助する。
  • はじめてのギャル : 第9話 「はじめてのケンカ」
    • 旅行の帰りに、ゆかなは同じ中学出身の御手洗大と会う。ジュンイチはゆかなとイケメン君がすごく仲よさそうで、居づらくなる。ジュンイチは卑屈な態度になり、ゆかなを怒らせてしまう。
    • ゆかなと話をすることができなかったジュンイチには、やるべきことがある。恥も外聞もかなぐり捨てて、彼女に土下座する。悪くなくても男が謝れば万事うまくいくって相場が決まりに決まっている。男が折れればたいていの女子は矛を収めてくれる……かもよ。
    • 結衣の召使い失格なジュンイチは寧音と結婚することになる。イケてないから。
    • ジュンイチは童貞のどうしようもない自分を受け入れた上で、ゆかなと向き合おうと決める。彼女を誰にも渡したくない。
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2017.09.17

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  • 異世界食堂 : 第十一話 「カルパッチョ / カレーパン
    • クロがねこやで働き始めて105日。今日も時間ぴったりに出勤して、チキンカレーを食す。
    • カルパッチョ
      • セイレーンイリスは巣作りの場所にキマイラ殺しの島を提案して、アーリウスを下見に連れて行く。島は無人となっており、洞窟にはここで20年暮らしアルフォンスが残した貨幣と手紙があった。二人が島に残ってから数日、島の丘に扉が現れる。
      • セイレーンの歌に耐性を持たない者もいる。クロはここでは歌わないよう二人を注意する。口を開けずに喋るのは、相手の脳裏に直接思考を送り込んでいるから。
      • 生の魚が食べたい二人に出されたのは、まぐろカルパッチョ
      • カレーライスもねこやに来る。アーリウスはそれが手紙の主であることに気づく。
    • カレーパン
      • クロは店主が取り出した「ザラザラした白い楕円形のもの」が気になる。店主は今日の晩飯にカレーパンを揚げようとしていた。飲み物はラッシー
  • セントールの悩み : #10 「デート現代美術鑑賞を選んだ場合…その1。 / デート現代美術鑑賞を選んだ場合…その2。」
    • デート現代美術鑑賞を選んだ場合…その1。
      • スーちゃんが中史帯人とデートすることになり、姫乃と希と羌子は変装して二人を尾行する。
      • 南極における美術は数式か論理の美か。簡潔なほど美しいとか。
      • 美術館を出た二人の先にはホテルが並ぶ。二人が入ったのは古本屋
      • スーちゃんは三人の尾行に気づいていた。
    • デート現代美術鑑賞を選んだ場合…その2。
      • 同じ日、真奈美も御牧真とデートをする。御牧は女子。二人は美術館で姫乃たちと出くわす。
      • 真奈美の父がなりたいのは芸術家なのか絵描きなのか。
      • まだ社会にも出ていない、ものになるかも分からない子供が、大人の人生を考えてあげようというのは無理。信じてやることも支えの一つ。
  • ひなろじ〜from Luck & Logic〜 : 第十一話 「一年の計はカウントダウンにあり / 据えチョコ食わぬは女の恥」
  • プリンセス・プリンシパル : #10 「case22 Comfort Comrade」
  • 異世界はスマートフォンとともに。 : 第10章 「海、そしてバカンス。」
    • 冬夜一行はニルヤの遺跡がある海に到着する。エルゼたちが遊びたがっている。リーンはちゃんと調査をしてくれるなら構わない。
    • どうせならみんなで楽しみたかったので、冬夜は王族や公爵家など、大勢連れて来る。
    • 大きいと浮くってほんとかな?→で、何が浮くんです?
    • 水着少女たちの中には椿はいない。冬夜も一応健全な男子なので、椿の水着姿を見たくないと言ったら嘘になる。
    • 遺跡へ向かうのは冬夜一人。リーンは泳ぐ気もないし日焼けもしたくない。水着になったのは冬夜に脅されてらしい。
    • 水中で活動したい冬夜に、琥珀は玄帝を呼び出すことを提案する。玄帝は亀と蛇だった。冬夜は契約を交わすために玄帝と戦う。
    • リンゼ>エルゼ。八重>ユミナ
    • スリップ無限ループギブアップした玄帝は冬夜を主と認める。冬夜は蛇に「黒曜」、亀に「珊瑚」と名づける。
    • 遺跡に入った冬夜は空中庭園に転移したらしい。管理端末のフランシェスカはなぜかはいてない
  • アホガール : 11ふさめ 「決戦!必殺!アホガール
    • その40
      • 勉強がダメでも、瑠璃にはできることがいっぱいある→たとえば→何だろう?
      • 瑠璃は自転車くらい乗れるようになろうとする。最初はできなくても当然。何度失敗しても、やり続ければ、いつか必ず。
      • 瑠璃は世界一の頑張り屋さん。結果は伴わないけど。
    • その41
      • バナナフロペチーノDXがどこも売り切れ。黒崎は探すのを手伝う。よしこに舎弟であることすら忘れられていたけれど。
      • 黒崎がぼろぼろになって戻ってくる。隣町でバナナフロペチーノDXを見つけたが、あの辺りを仕切っている下須高校の連中にやられた。
      • バナナをバカにされたよしこは下須高校に殴りこみに行く。不良たちにバナナを味わわせ、バナナフロペチーノDXの仇を取る。
    • その42
      • 犬はポメちゃんに花を持っていこうとする。川に流された男の子を助けたり、車に轢かれそうになった男の子を助けたり、銀行強盗を倒したり。泣いていた女の子に花をあげた。
  • 徒然チルドレン : 第11話 「チューニング / 水に流して / テスト
    • チューニング
      • 上根は好きな人ができるとため息ばかりになり、無意識に剛田を目で追ったり、気ついたら剛田のことを考えたり、部活中もぼーっとしていた。
      • 上根の恋話に興味があった高野は、菅原が高野のことを好きって噂があることを知り、菅原への気持ちの正体に気づき始める。
    • 水に流して
      • 内村と飯島はコンビ解散状態。しかし互いによりを戻そうとしていた。内村はあと一回返事がなかったら諦めようとする。飯島はあと一回謝ってきたら許してあげようとしていたら湯船に携帯落とした。
      • 内村は諦め切れなくて、飯島に電話する。つながった直後に飯島の携帯また壊れた。
    • テスト
      • シャー芯を忘れたので高瀬から借りようとする神田と、神田にあげようとする高瀬。どちらも下心があると思われそうで、できずにいた。下心はあるんだけど。
      • 梶は赤木と大学に行くために、本気で勉強する気になった。赤木は緊張している梶に声はかけない。我慢しているけど。
  • 捏造トラップ-NTR- : trap:11 「ありがとう、ごめんね」
    • 由真は武田とバスケの朝練をする。心配事の原因の人に悩んで振り回されるのは恋愛感情。
    • 由真は素直に気持ちを蛍にぶつける。蛍も由真のことが好き。一番の親友だから、
    • 失恋した由真が自宅にいると、蛍の家から音が聞こえる。様子を見に行くと、蛍と藤原がいた。

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  • 天使の3P! : #10 「まるっきりデート
    • 潤たちの登校日、ランドセルを背負った霧夢と柚葉が現れる。柚葉は小学生だった。霧夢の本当の名前は小梅。誰がロリババアか!
    • 双龍島では貴龍の巫女を廃止することに決まり、小梅は代わりの御神体として水墨画をちょいちょいっとしたためてきた。50年分くらいの神パワーを注いだ設定で。柚葉ごと本土に引っ越してきた。
    • 自由の身になった小梅は響に結婚を迫ってくる。既成事実を作ろうとして響とチューしようとする女子一同。
    • 朝のお勤めに来た小梅。毎日響の家に押しかけているらしい。響の部屋の窓から入ってくる新妻は不法侵入するストーカー。響が合鍵くれないからしょうがない。小梅をクール便で島に送り返したい小姑くるみ
    • 柚葉は本屋に行ったら帰り道が分からなくなり、ほしかった漫画も見つからなくて、しょんぼりしていた。響は柚葉の買い物を手伝うことにして、彼女を秋葉原へ連れて行く。
    • 野生のメイドさん
    • BLは柚葉の知っている漫画とは少し違うような気がするが、何か惹かれるオーラがある。薄い本は少女漫画単行本より高い。
    • 憧れの秋葉原に来られて、カラオケも歌えて、柚葉はいっぺんにたくさんの夢が叶って感激。
    • 柚葉は響との内緒のデートが楽しかった。口にしたら恥ずかしい。
    • 正座させられる響。柚葉を小部屋に連れ込んで、いろんなリクエストをしてお楽しみだった→その言い方には見解の相違が。
    • お人よしの響が柚葉を手伝ったというのは分かってもらえたところで、希美たちも響とデートしたがる。柚葉とは二人で出かけたから、希美たちとも三人別々で。最初に相手をするのは潤になる。
    • 勝負服の下に勝負パンツを穿いてきたとわざわざ報告する潤。響の隣ではなく上に座る。
    • 腕を組むのは無理でも、手をつなぐことならできる。
    • 刺激が欲しい潤の行き先は歌舞伎町一番街。賑やかなところに来れば自由研究のヒントになるものがあるかなって。あちこち廻っても何も思いつかなかった。
    • 潤は自分とは違う人になったつもりで周りのものを見てみることにして、悪の女王になってみる。悪の女王の服といえば黒の水着。試着したがサイズが合っていない。
    • 潤にもうまくできることはある。潤の奏でる音楽は、響にとってかけがえのないもの。
    • 希美とそらと桜花がデートを尾行していた。響に気づかれる。
  • ゲーマーズ! : DAY 10 「ゲーマーズネクストステージ
    • 千秋と祐がつき合うなんてことになったら亜玖璃に顔向けできないので、景太はお断りのプロ(花憐)に異性を振る際のテクニックを訊く。景太が使うために。愛する彼女を助けない彼氏がどこにいます→花憐「いただきました」。
    • 今はそういうことに全く興味ないから、みたいな断り方をする心春はエロゲーマーの……。
    • 千秋と心春は姉妹揃ってフリーゲーム製作者ということになっている。
    • 千秋と祐、および周辺女性にまつわる状況を打破する方法は一つしかない。花憐と亜玖璃を同好会に引き込んで、洗いざらい話し合えばいい。景太は一同を集めたもののチキンっぷりを発揮して、話を切り出すことができず、スペースオーシャンシリーズの最新作を買いに行く決意表明をする。
    • 心春は千秋の気持ちを訊きに来る。千秋がどうしたいのかはっきりしないと、心春の立ち位置もグラグラするから。千秋は景太と仲良くしたいのか、喧嘩していたいのか、距離を置きたいのか。
    • 景太も亜玖璃もいないので、祐は千秋の味方をする意志表示をしに行く。千秋は傷つける覚悟がなくてまだ答えが出せていない→景太への気持ちは答えが出ていなくて、略奪愛で花憐を傷つける覚悟ができていないと解釈する祐。
    • 花憐は祐と千秋に聞いてほしいことがある。最近少し調子が変。景太とつき合ってからというもの、お肌のハリがものすごくよくなったり、いつも食べていたものがすごくおいしく感じたり、世界がすごく輝いて見える。いつも景太と一緒にいたいと思っているけれど、景太の中ではゲームが優先のようで、かと思うと亜玖璃と頻繁にお食事に行かれているとか。
    • 祐は花憐や千秋といるところを亜玖璃に見られる。浮気の証拠過ぎて泣きながら走る亜玖璃は、彼氏が浮気相手から浮気男認定され、景太に助けを求める。
    • 景太は亜玖璃のもとに駆けつけてくる。亜玖璃の勘違いだったので心配して損した。ゲームを買いに行ったのは途中で切り上げた。ゲームどころじゃないから。
  • アクションヒロイン チアフルーツ : STAGE 10 「さよなら絶望戦士」
  • サクラクエスト : 第24話 「悠久のオベリスク
    • 「昔は若者で馬鹿者だった会長が、若者じゃなくなって、次は馬鹿者でもなくなっちゃうのかな」。それが寂しいような由乃は丑松に毒されすぎたか。
    • サンダルさんは合併が好き。あんこがぎっしり詰まってるところが→それは月餅。
    • 財政的に厳しい間野山が富蔵市と合併したら行政サービスは向上するかもしれないが、人口の少ない側の意見は通りづらくなり、文化や伝統は廃れ、忘れられてしまうかもしれない。大事なのは街の人がどのくらいみずち祭りを続けたいと思ってくれるかということ。
    • 雨宮が来る。正直、建国祭以来。きときとテレビ発のローカルアイドルを龍の唄の芝居に出して欲しいという提案があることを正直知らせに来た。雨宮も放熱山脈の編集が正直不本意だった。
    • みずち祭りの独占生中継が条件のため、祭りを知ってもらうことを考えると無条件に断るのはもったいないと迷う由乃たちは譲歩案を考えるが、丑松は企画書を受け入れることはできず、久米を追い返す。みずち祭りの復活は地元の人間が望む形でやってこそ意味がある。
    • 妥協などという文字は丑松の辞書には載っとらん。馬鹿者な会長を見た国王は、いつまでも若者で馬鹿者でありつづけたいと改めて思った。
    • 由乃たちはみずち祭りをまのやまチャンネルで告知する。街の外より中の人たちに告知して、盛り上がってもらうのが一番。
    • 個人の協賛金が増えてきて、商店街も元気になってきた感じ。みんなの気持ちがみずち祭りに向かって一つになっているらしい。
    • 由乃は東京で普通じゃない仕事に就くのはやめた。普通じゃない仕事も毎日続けば普通になるし、普通の仕事だって刺激を見つけられれば普通じゃなくなる。外から与えられる刺激じゃなくて、どこにいても自分で探せる刺激もある。どんな仕事だって、自分で刺激を見つけて、どんどんおもしろくしていけばいい。みんながいたからそれに気づけた。
    • 由乃たちは龍の石碑のある祠を掃除する。そこには桜池の工事に関わった功労者の名前が彫られた石碑もあった。サンダルさんはついにルーツを見つけた。サンダルさんのミドルネームはひいおばあさん(椎名トキ子)とひいおじいさん(アルベルトデイビス)の名前。二人が見たみずち祭りを見ることができると思うと、とても楽しみ。
    • 国王の生誕日を祝うサプライズ。由乃の誕生日4月26日。法被はハッピーバースデイに掛けたわけではない。実行委員と、神輿を担ぐ人の分だけではなく、手伝ってくれる人全員の分も揃えることになった。和菓子ケーキ和菓子屋が丹精込めて作った洋菓子
    • 丑松は石碑を見て、サンダルさんの故郷と間野山を姉妹都市をすることを思いつく。姉妹都市が締結されれば合併を有利に進める材料になるかもしれない。
    • サンダルさんの故郷の市長はプライベートの旅行で、桜を見に金沢に来ているらしい。
    • 丑松は桜池の桜とみずち祭りを見てもらうため、金沢へ飛び出して行く。
  • NEW GAME!! : 第10話 「どんどんリアリティが薄くなっていくんだよ」
    • ツバメはPECOに実装するミニゲームタイムアタックだるまさんが転んだ」のプログラムを組み上げる。はじめは物足りなく感じる。気が強いツバメをどう説得するか悩み、しずくを参考にしてみる。「んもう、そんなに眉間に皺を寄せたら、かわいい顔が台無し、だよ?」
    • 物足りないのはあっさりしているから→二体だけで「だるまさんが転んだ」をしているから。はじめは改めて仕様書を書く。本来の納期に間に合わなくても、ちょっとの遅れなんて計算内。
    • クマを増やしたら競争感も出てよくなるが、ライバルのクマがペコの顔に無反応なのはおかしいと紅葉に指摘される。仕様だからと割り切れば気にならないツバメと、気になる紅葉。
    • はじめ「確かに、こういうところを許していくと、どんどんリアリティが薄くなっていくんだよ」。元に戻すとゲームとしてつまらないままだし。
    • ツバメは遅れの責任の所在を気にする。はじめは正社員だから多少ミスをしても大丈夫だろうけれど、ツバメは合否前の研修中だから、修正する度に遅れるのでは困る。
    • ねねは学校行きながらにしてはわりとできている→そうでもないか。
    • サバゲーストレス解消しているうみこと、身体を動かすのが好きなツバメは気が合いそう。
    • はじめは最近になって企画の仕事もやるようになったので、対応もまだまだ。でもここのボスに比べたらまだまだ子猫。
    • ライバルには背中だけを見せながら倒しつつ鬼に向かい、効率よく動かないと時間切れ。おもしろくなったので、しずくは動きの違う魚とか鳥のバージョンも作ろうと思いつく。「ゲームは生き物だよ。その場その場の発想で成長していくのさ」。ツバメ『ボスってこの人のことかー!』
    • ねねのボードゲームは挙動が安定していないが、できることはできるようになった。プログラマー班は立て込んでいて修羅場なため、ねねはやること探しに行く。あおっちのところに行ったら遊びに来たと思われる。
    • プロになってもずっと修正作業。ねねはなるっちも失敗すると知って安心する。
    • ツバメは失敗をそのままにはしない。ねねの挙動不安定ゲームみたいに。ねねのことを認めている様子。
    • ねねはゲームをもっともっとすごくする予定。エフェクトつけたりとか。ツバメに訊いて、ランダムで迷路が自動生成されるのもやってみることに。やっぱり気分で言ってた。
    • ねねはうみこに「NENEの迷宮」を見てもらう。EASYの方は見た目上問題はないようだが、HARDの方は止まってしまう。
    • みんな限りある時間の中で、目標に近いものを作ろうとしている。与えられた時間内でノルマを達成したねねは、自身の目標通りではないにしても合格となる。
    • ねねはこれから仕事をする。といってもマスター前に突然新人に参加されては混乱してしまうので、去年の優秀な経験を活かし、残り期間はデバッグをしてもらう。みんなのコードを見て勉強しながら。
    • PECOは予定通り発売できそう。青葉は少しずつゲームの形が見えてきて、一から作るということを実感する。季節は秋。
    • おっちキャラデザゲーム開発に少しでも加われて、うみこに感謝のねねっち。去年のデバッグが評価されたということにしときますかねー。スーパープログラマーになる宣言再び。
    • 青葉はねねっちに目標ができてくれて安心する。ねねは青葉がお姉さんぶったので、青葉が二十歳になったら屋台に連れてってあげると仕返しする。
    • 飯島家は鍋。なるとももも鍋(肉入り)。ひふみんも。
    • みんな帰って、社内にはコウとりんの二人だけ。キャンドルライト焼き芋
    • キャラデザも3Dも青葉とひふみがメインで、コウは暇だったくらい。今までは全部一人でやっていたから。ADの仕事はしっかりできている→今のところは。
    • りんによると、しずくはコウにキャラデザをやってもらうつもりでいた。コンペを開催すればもっといいのが来ると思っていたが、青葉に協力して期待以上のものを上げてくるとは思っていなかった。
    • コウは変わったのはりんが相談に乗ってくれたからだし、そうでなくてもこうして今やっていけているのは、りんが助けてくれたおかげ。
    • コウはりんに時計をプレゼントする。今までのお礼の気持ちを一度ちゃんと言っておきたかったから。なかなか言えなかったけど、ずっと感謝していた。
    • 雨が降っているので、コウはめんどくさくなって、会社に泊まることにする。さっそくパンツに。りん「そういうところは全然変わってないんだから!」
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2017.09.16

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  • ナナマル サンバツ : 第7問 「……ふたりの過去問」
    • クイ研による例会とは、各校が持ち回りで主催を務めるクイズ大会。今回は麻ヶ丘女子高校がホストを務める。女の園で男たちの熱いドラマが→女子も参加するかと。
    • 文蔵高校も例会に参加することが決まり、部内で対戦を行う。
    • 真理がクイズを始めたきっかけは兄の影響。兄はクイズの強豪でもあるエリート校、開城学園に通っているが、クイズを辞めてしまったらしい。
    • 三人の前に真理の兄が現れる。誠司は美兄。
    • 迅子の早押し機が完成する。かわいいお弁当箱みたいな。
  • DIVE!! : episode 08 「SO I ENVY YOU!」
    • 飛沫の家に知季と要一がやってくる。北京合宿が終わって休暇をもらった。こういうのはいきなりじゃないとパッとしないから。
    • 彼女を弟に取られた知季と、彼女いない歴=今の年齢な要一と、彼女の恭子と倦怠期な飛沫。
    • 20メートルの高さから飛ぶ三人。
    • 飛沫は要一が夏陽子から預かってきたものを渡される。手紙と一緒に入っていたのは、白波のダイブの映像。
    • 要一はオリンピックの代表に選ばれる。
  • ボールルームへようこそ : Heat.8 「現実」
    • 多々良は試合で四種目続けて踊るのが初めてで、体力の限界が近付いていた。アドバイスし忘れていた仙石は、バリエーションを止めるよう声をかける。
    • ダンスに出会うのが遅かったことを悔やむ多々良に、清春が一言を放つ。多々良が倒すべきは賀寿ではなく雫。
    • 多々良と真子も決勝戦へ進む。「そういうの」は勝ってから。
    • 雫は全力を出すつもり。清春が見ているから。
    • 多々良は真子の「額縁」になる決意を持つ。真子も「花」にしてもらおうと、多々良にお願いする。
  • 潔癖男子!青山くん : #09 「美和ちゃんは合宿がしたい」
    • サッカー彼氏。
    • 監督の武井美和の思いつきで、サッカー部は初の合宿を行う。場所はかおるの家。青山くんは行かないつもり。
    • かおっちの妹の香凛に協力してもらい、合宿は全校生徒で。青山くんもいた。バスを徹底的に掃除していた。
    • 青山くんが合宿に来る気になったのは、超強力空気清浄機完備の個室を用意されたから。
    • サッカー部の部屋は和室というか古寺というか。かおっちは大広間で雑魚寝する合宿が夢だった。
    • 除菌処理して抗菌剤でコーティングされた砂でも、青山くんはスライディングしたくない。かおっちたちが踏んだから。
    • 石川は足を捻る。百合は青山くんの方ばかり見てる。
    • もかは紅白戦に出てみる。プレーはずる賢いけど、ドリブルはよかった。
    • 一行は室内にいた。財前グループが建造した全天候型ドーム。
    • かおっちの弱点は足元→率直に言うとサッカーが下手ってこと。
    • 食事は豆粒一つ。「カリン様、これはまさか仙……!」地球上で確認されている全ての栄養素を一粒に凝縮した究極の完全食はいまいち腹が満たされない。
    • 青山くんの料理の匂いに釣られる一同。
    • レクリエーションの肝試し。掃除にしか興味ない青山くんと、青山くんにしか興味ないもかと、怖がらない小田切と、ビビリ過ぎのかおっち。
    • 練習もいいけど、楽しいのが一番。

2

  • コンビニカレシ : 第7話 「神無月」
    • みはるは文化祭を休む。やっちまったと春来が言ったのはそういうことではなくて。
    • 春来たちが文化祭準備の手伝いで親しくなった生徒会長、中島帝は生徒会の引き継ぎで忙しくしていた。
    • 春来のクラスにいる木崎和架は中島の幼馴染み。
    • 和架はクラスの選管から、次期生徒会役員選挙への立候補を促されていた。当初は断っていたものの、現生徒会長の意思を引き継ぎ、副会長に立候補する。
  • ひとりじめマイヒーロー : ep.07 「男子高校生、吠える。」
    • 康介は好きなやつが欲しいものすら言えずに耐え続けているのが我慢ならない。
    • トオルたちがやってきた。熊殺しは正広に振られた腹いせにやつ当たりする。正広は何もできずにいたが、康介が矢橋に刺されそうになり、庇いにいく。
    • 勢多川無事でよかったパーティーに本人がいない。正広は康介と二人きりになる。
    • 晴れて両想いになった二人は大っぴらにはできない関係。正広は舎弟から事実上の嫁へ。内縁の妻ってことで。

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  • 境界のRINNE (第3シリーズ) : 072 「指輪と印鑑 / 縁側のエサ / 黒猫こども会」
    • 指輪と印鑑
      • 鯖人は美人秘書に指輪を渡し、書類にサインと印鑑をもらう。その書類は婚姻届ではなく売買契約書だった。美人秘書は美人という名だった。悪徳商法の餌食にされた美人秘書は自分がダマされるのはイヤ。
      • 鯖人はまだ商売を続ける。指輪は業者から委託された品物で、100個売りさばくと報奨として超豪華温泉旅行に行ける。美人秘書契約書に印鑑を押してくれさえすれば、100個売り切ることができる。
      • 美人秘書はエリート死神だった頃に戻ったと思ったら、また悪の世界に。温泉旅行はただの社員旅行で、写真の美人秘書は能面のように無表情な顔をしていた。
    • 縁側のエサ
      • りんねが今日唯一の食事(おにぎり)を分けようとすると、六文は食べない。桜が差し入れを持っていこうとすると、霊道から現れた六文はなんか太っていた。猫霊を見つけて声をかけたら、キャットフードを食べろと言われた。
      • トラ猫霊はおばあさんとは十年来のつきあいで、おばあさんが出したエサを食べに通っていた。誰にも見つからない所でこっそり死んだが、そのことを知らないおばあさんがエサを出し続けているのが憐れで、代わりに六文にエサを食べさせていた。
      • おばあさんの家に行ってみると、おばあさんはトラちゃんが死んだことに気づいていた。トラちゃんの未練はおばあさんに触らせてあげなかったこと。おばあさんは触らなくてもいいらしい。猫アレルギーなんで。
    • 黒猫こども会
      • 三世は黒猫こども会に初参加。六文たちが面倒を見ることに。お楽しみ会の催しはスタンプラリー大会。六文と朧と鈴と三世で一組になる。
      • 今回の審査委員長は黒洲。一人でもリタイアした班は全員失格となるので、六文たちは霊恐怖症の三世を埋めていくことにする。
      • 猫は鍋や袋、そして段ボール箱のような狭い所が大好き。ライバルが減った。埋められていた三世は地中を掘り進んで追いつく。
      • 全ページスタンプコンプリートして、ゴールを目前にしたところで、こたつの罠が。誰ひとりゴールせず、ノーゲームという事で。
  • 境界のRINNE (第3シリーズ) : 073 「金運ワックス / マネ子とコト美 / 振り込みはまだか!」
    • 金運ワックス
      • りんねは修理に出した鎌を受け取りに三日月堂へ。しかし、零不兎が仕上げにサービスで金運ワックスを塗った直後に盗まれたらしい。
      • りんねの鎌を盗んだのは鯖人だった。自販機の下を漁ったり、賽銭泥棒したり。鎌に小銭が吸いつく。これが金運ワックスの効果。りんねは金運ワックス対応クレンジングクリームを手に塗り、鎌の金運ワックスを除去する。
      • 小銭が鯖人に向かっていく。一度手にした金をそう簡単に諦めない鯖人は、全身に金運ワックスを塗っていた。散弾銃をくらったようになるが、大好きなお金にまみれて、心なしか微笑んでいるかのようだった。
    • マネ子とコト美
      • リカのコートはフリーマーケットで見つけた古着。20円で手に入れた。何かいわくがあるとか話していたら、マネキンが追ってきた。りんねはコートの話も聞いてみることにする。
      • コト美とマネ子はさびれた商店街のショーウインドウの中で、毎日毎日励まし合って暮らしていた。しかし閉店により離れ離れになった。コト美が客に買われる度にマネ子が現れ、コト美は安値で転売されてきた。
      • 桜に囮になってもらうと、マネ子が現れる。マネ子は折れたマチ針が残っていたことをコト美に伝えると、成仏する。
    • 振り込みはまだか!
      • 死神は迷える霊を成仏させる際、様々な道具を使うが、その際かかった経費の一部を命数管理局に請求する事ができる。
      • りんねは経費が振り込まれず、命数管理局に乗り込む。振り込みを待っていた死神は他にもいたが、窓口が閉められていた。架印によると、ちょっとした霊が逃亡し、受付内で暴れている。
      • 打撃にも脆い窓口シャッターを破ると、ヤギ霊がいた。ヤギはこの世の断崖絶壁を易々登る驚異的な脚力を持ち、これに蹴られたら死神でもひとたまりもないのだ。ヤギの突進力はハンパなく強いので、定価10円の替え玉風船などひとたまりもないのだ。ヤギのバトルは角を突き合わせて押し合うのだ。
      • りんねは対ヤギ用の死神の鎌を借りてきて、ヤギ霊を退治する。経費に謝礼もついて得するかと思ったら、ヤギ霊退治の際に壊した備品の損害請求でプラマイゼロになり、またしても振り込まれない。
  • 妖怪アパートの幽雅な日常 : 第⑧怪 「ブックマスター」
    • 泉貴はいっぱいの手土産を持って寿荘にやって来る。夕士は妖怪、幽霊、精霊といった存在を泉貴が受け入れてくれるのか心配していたが、その必要はなかった。
    • 泉貴は泊まって行くつもり。料亭みたいな料理に温泉みたいな風呂なのではしゃぐ。
    • 住人が宴会を始める。泉貴の歓迎会という口実で、本人も来ないうちに勝手に盛り上がっていた。
    • クリの可愛さにメロメロになってしまった泉貴。
    • 宴会に乗り遅れた古本屋はまた変なものを仕入れてきた。古書に封じられていた妖怪が、寿荘の妖気に当てられて封印を破る。
    • たいていの魔道士は専用の魔道書を持っている。本を通じて力を振るう魔道士はブックマスターと呼ばれる。ブックマスターを契約を交わした本を通じて、向こう側にいる者たちの力を借りる。夕士は古本屋の後輩。
    • 夕士の部屋に入ったところで、泉貴は倒れる。今日一日中ビビりっぱなしだった。
    • クリはすっかり泉貴に懐いた。泉貴はパパで夕士はママ。
  • 妖怪アパートの幽雅な日常 : 第⑨怪 「新学期」
    • 今日から二年生。フールは学校までついてきた。
    • 夕士は田代と同じクラスになる。クラブも同じだし、因縁を感じる田代。
    • 泉貴は休日になると寿荘に入り浸る。庭に咲いているのは花じゃなかった。
    • 龍さんが帰って来る。今夜も宴会。
    • 寿荘に巨人がやって来る。又十郎は熊野の山奥の隠れ里の住人。隠れ里はこの世界と位相がずれていたり、結界が張られたりしているから、普通の人には入れない。昔は人間も異なる力を持つ者たちも等しく同じ場所で暮らしていた。
    • 今夜は猪肉で宴。
  • サクラダリセット : #21 「BOY, GIRL and the STORY of SAGRADA 2/5」
    • 浦地はリセットが使われたことを知るが、計画は問題なく進行している。索引さんと加賀谷とともに、ケイとその関係者を排除するために行動を開始する。
    • ケイは春埼や智樹、坂上を集めて、写真の中に入る。相麻の能力をコピーするため、10分間で消えてしまう少女を生み出すことになる。
    • 相麻はリセットが使われたことを知り、浦地との約束をすっぽかした。浦地たちに追い詰められながら、時間を稼ぐ。ケイは相麻の捜索を村瀬に頼んでいた。
    • ケイは10分の間にできるだけ未来視や智樹の能力を使い、相麻が幸せな日常を送れるようにしようとする。
  • サクラダリセット : #22 「BOY, GIRL and the STORY of SAGRADA 3/5」
    • ケイは絵里に手を貸してもらおうとする。絵里と浦地に追い詰められ、一度はっきり敗北して、リセットで逃げた。絵里が助けてくれれば彼女の完勝となる。
    • ケイは絵里を、カラオケボックスの一室へ案内する。そこには春埼たちと宇川がいた。始めるのは咲良田の未来を決める会議。
    • ケイは浦地と電話で話し、顔を合わせて話をする。浦地はケイを加賀谷と握手させるが、ケイは一時的に記憶操作の能力を得て、加賀谷から能力の使い方を忘れさせる。
    • 時間を稼いでいたのは浦地だけではなかった。ケイは宇川に滑り台を造ってもらい、浦地を誘拐する。津島を運転手にしたのは他に免許を持っている知り合いがいなかったから。
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2017.09.15

[] 金曜日の視了……は先々々週までの分っぽい。  金曜日の視了……は先々々週までの分っぽい。を含むブックマーク  金曜日の視了……は先々々週までの分っぽい。のブックマークコメント

  • ナナマル サンバツ : 第6問 「A.メイド B.チュウサ C.コアクマ」
    • 真理りんと由貴っちは秋葉原のメイドカフェでバイトをする。早押し機の資金稼ぎ。
    • 迅子は笹島も秋葉原にいた。早押し機を製作するための見積もり。
    • 識と井上も秋葉原にいた。ゲームセンターのクイズゲームで秘密特訓をする。
    • チサト中佐というプレイヤーと対戦していると、宮浦の部長(芦屋洋介)が現れる。チサト中佐は御来屋だった。
    • 知り合いとかに見られるという偶然はあった。
  • DIVE!! : episode 07 「DEAR FRIENDS」
    • 飛沫は腰を怪我していた。夏陽子が選考会の後まで黙っていたのは、一瞬の快感を知ってもらうため。
    • 北京合宿メンバーに選ばれたのは要一と知季。
    • 陵はMDCを辞めた。結果も出せないことに頑張るのが惨めに思えてきたから。
    • 関東風すき焼き。
    • 飛沫は置き手紙を残し、ちと津軽へ帰る。
  • ボールルームへようこそ : Heat.7 「天平杯」
    • 多々良の燕尾は仙石のお下がり。仙石は23→意外と若い。
    • 多々良は緊張を隠せないが、微笑みを浮かべる真子も同じだった。気合を入れ直して、初めてのエントリー試合へ一歩を大きく踏み出す。
    • つるぺたと賀寿に言われて盛りまくった真子はフロアーにパッドをばら撒く。まだ片方残ってる。
    • 多々良・真子ペアは一次予選を通過する。しかし同じヒートになった賀寿・雫ペアだけが観客の注目を浴びる。
    • 準決勝になり、兵藤親子が現れる。
  • 潔癖男子!青山くん : #08 「梅屋くんは忍耐強い」
    • 文武両道、質実剛健を地で行く梅屋翼は柔道部期待の新人……だったが、急にサッカー部に入る。梅屋の視線の先にはもか。
    • 梅屋はもかを手伝う。もかの掃除は青山くんのため。
    • 梅屋は青山くんを猫だらけの猫祭りに誘う。もかと三人で。
    • ちゃんと動物を見ているのは青山くんだけ。
    • 猫を独占する青山くんと猫を手懐ける小田切。
    • 小田切も加わってカオスに。
    • 梅屋はもかの気持ちを大切にしたいだけ。最後に一緒の墓に入れればそれでいい。世のカップルが必ず結婚するわけじゃない。それまでは耐えるのみ。
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