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2018.02.12 肉、食うかい?

[] 日曜日の視了 大トリの部  日曜日の視了 大トリの部を含むブックマーク  日曜日の視了 大トリの部のブックマークコメント

  • スロウスタート : Step 6 「うなぎのぬるぬる」
    • たまてと志温の顔合わせ。しおたまって、塩ラーメン味玉トッピングって感じ。おいしいメンマは高級な割り箸を使っている。杉とか檜とか。
    • 不束者ですが花名を幸せにする所存のたまちゃん
    • たまてが初対面の人ともすぐに仲良くなれるのは、相手の方が優しいから。
    • 今日は絶好のお泊り日和。夜なべして遊ぶため→違う。たまてのご飯をおなかいっぱい食べるのは楽しみだけど違う→もうすぐ期末試験なので勉強会
    • 志温は同窓会でお出かけ。花名はみんなが泊まりに来てくれて嬉しいのとちょっと安心なのと。
    • 一人でお留守番してるとなんだか怖くなることがある。やたらと背後が気になったり。シャワーを浴びてるときも背後に気配を感じたりすることある→それは大抵たまて。
    • 花名は部屋で勉強していたら、背後で何かが落ちる音がして、恐る恐る振り返ったら、そこには小さなねじが。どこのねじなんだろうと思ったら怖くて眠れなくなった。
    • うなぎ料理専門店からたまらん芳香が。たまてはうなぎ捌きは未経験だがうなぎ屋で働いたことがある。中学の職業体験で。本当に辛い体験だった。うなぎの芳しい香りの中で、ひたすら働いたたまてを待っていたお昼ご飯は、賄いではなくて持ち込みのお弁当。生殺し→うなぎだったら生焼け。たまてが栄依子くらいのモテ女なら、うなぎの一ぬるんや二ぬるんくらいありつけたのでしょうか。
    • 百地家では、一月分の食費をたまてが預かってやりくりしている。残った金額がお小遣いになるが、新しい料理を覚えたりおいしそうな食材を見つけたりするとおばあちゃんたちに食べてもらいたくなって、今月は家族で食べに行くほどの余裕はないかも。
    • たまてをちやほやする花名と冠は直球。栄依子に頭を撫でられて照れるたまて。
    • 大会はスウェットに戻っていた。ごみ捨てぐらいなら、コンビニぐらいならと日に日に緩んでしまっていた。
    • 女子力を高めてもらったお礼に、大会はみんなの勉強を見る。勉強できる人だったので栄依子やたまてに驚かれる。大会『私は一体、どう思われていたんだろうか』。
    • 万年お姉さん、冠と栄依子、はなれたまえの順でお風呂に入る。栄依子が持ってきた入浴剤はとろんとろんのぬるんぬるん。
    • 夕餉はとろみ風呂に因んで、たまちゃん特製八宝菜からの中華丼。とろーりと煮込まれてしまった花名は今なら八宝菜の気持ちが分かる気がする。花名「八宝菜の人生、悪くない」。
    • 大会はこう見えても学年主席の名生徒会長だった。大会が会長を勤めた年の文化祭は文化大会と名づけられた。愛されているというかいじられているというか。
    • ギャルゲープレイヤーは栄依子。ギャルを落とすゲームだから。
    • 今までもこれからも自分しか好きにならない子がいいたまて。顔が怖い。
    • お泊りといえば怪談。栄依子→いろいろあってみんな死んだ。冠→棚から足が生えてるみたいな下半身マネキン。たまて→イベントスチルの大盤振る舞い。
    • 花名は眠れなくなる。水を飲みに行ったら、足元にねじがあった。これが大事なところのねじだったら、みんなが寝てる間に天井が落ちてきたり、柱が倒れたり、アパートごと崩れたり→そんな重要な部分には小っちゃいねじは使わない。
    • 好きなものや怖いものは人それぞれ。ギャルゲーだって同じ。幼馴染み、ツンデレクール系、お姉様、中には元彼がいる子だっている。男の娘は複雑になるのでさておき。ギャルゲー女の子たちは好感度の上がるプレゼントデートの場所も全部違う。だがそれがいい。同じものが好きで同じものが怖いと攻略のし甲斐がないってもの。
    • 話し合える人が側にいないのは心細い。たまて「花名ちゃんは私のことを偉いって褒めてくれましたが、一人暮らしで頑張ってる花名ちゃんの方が、よっぽど偉いですよ」。
    • 冠のほっぺが赤くなっている。ねじの呪い→栄依子の乳首の痕→ねじの呪いで乳首がねじに。栄依子の服のボタンだった。人の乳首を呪うねじって、何の恨みがあるのやら。
    • ねじはスイッチカバーの。
    • たまてはツタンカーメンより寝相がいいと評判らしい。
  • ゆるキャン△ : 第6話 「お肉と紅葉と謎の湖」
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