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by mitsubamushi

by みつばむし

ようこそいらっしゃいまし<(_'_)>

当頁はby みつばむしのメモです。

毎週土曜日更新予定

2017年05月27日(土)

更新

GKの小部屋FERNANDES FR-55S改をちびっと更新。

2017年05月26日(金)

Tablacus Explorer 17.5.24 あんど V Collection 5.3の日本語案内

 の後もTablacus Explorerの挙動は不審なままで、フォルダを開く際の表示が遅かったり、ファイルを操作すると項目欄が一旦消えてから復活したり、変に再描画している印象。本日更新したら17.5.24になったけど同様で、アドオンの更新をしても変わらず。有効にしてないアドオンを削除したら、選択項目でストライブが表示されなくなったり(^_^;


 で、「交互縞(ストライプ) 1.07」を無効にしてみたら、再描画っぽい挙動不審が治まる。むぅ、これが原因?「ストライプ ライト 1.02」では再描画しないけど、選択項目のストライプが表示されないのは相変わらず。このままだと見づらいのでストライプは諦めて、「格子線(グリッドライン) 1.03」を入れて暫く様子見。


 そんな中、ふと気づくと先日頂戴したV Collection 5.3の案内が、日本語頁でも出ていたり。日付は一昨日で、KIDにしては素早い情報提供かも。これからも頑張ってくださいませ<(_'_)>

2017年05月25日(木)

V Collection 5の日本語取説 あんど Syntronik

 ふと気付くとArturia V Collectionの日本語取説が更新されてたので頂戴する。あれからも度々覗いていたのだけれど、先日V Collection 5.3に更新した際は英文取説が未更新なのを確認しただけで日本語は気にしてなかったのよね。本日改めて確認したら今年に入って多くが更新されていたよーで、古いままなのはAnalog LabMini Vだけみたい。


 とりあへづPiano Vから眺めると、やたらと行間が広いのが気になる。英文のと見比べると、「1.1 What is Piano V?」のよーな段落のタイトルが抜けてるよーな(^_^;


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Piano Vの日本語取説(上)と英文取説(下)。


 リーダーが原因かと久しく更新してなかったFoxit Reader Portable 6.0.6.0722を最新版の8.1.1.1115にしても同様。他の日本語取説を確認したらPiano V以外は大丈夫そなので一安心(^_^)


 蛇足ながら、Foxit Reader Portable 8.1.1.1115はリボンが邪魔だけど、最小化したら広くて良い感じ(^_^)PDFの表示にしか使ってないので、クイックアクセスツールバーに「表示」を追加するだけで不便は無さそ。


 そんな中、Syntronikをご紹介します!とゆーのでIK Multimedia Syntronikを眺める。『現代に蘇るヴィンテージシンセのDNA』で『丁寧にマルチ・サンプリングされたヴィンテージシンセサイザー / ストリング・マシン名機38機種のサンプルをベースにした、17のインストゥルメント、総計2,000種類以上のプリセット・サウンド』だそーで、GUIはそれっぽい感じだけど、オシレーターサンプリング。『SampleTank 3の拡張音源としてもご利用いただけます。』とのことで、Sonik Synthや、UVI Workstationで鳴らすビンテージ コーナーの音ネタみたいな感じかな?フィルターとエフェクトで差がつくかどーかとゆー印象。

2017年05月24日(水)

シルクな近況

 、ゆー訳で、Lv126になった中国内功剣盾くんで新たなクエをこなしていたシルク。クエの残りが少なくなったので並行して上級お墓のユニさんクエも…と、思ったら、本日のアップデート経験値とドロップ2倍やらダンジョンクエ攻略イベントが告知されたので予定変更。上級お墓は後回しにして、ソロBDの他はドロップ狙いでLv126なインカブトさんにしよかね。


 ダンジョンクエイベントは2週間あるので、1日3回のソロBD(序盤)していれば「バグダッド」は楽に達成するハズ。「重歩兵ポーション」だけでも1日で4回達成するので、ブラスコイン目当てなら3日でok。なんだったら途中でEUクレバドくんに交代して2キャラで達成するとゆーのも。


 「毎日クリア部門」は時間帯が限定されるのでどーしよーか迷ったけど、「ユピテル神殿」の「困った状況」なら比較的楽かも。中国内功剣盾くんは「バグダッド」でも良いかもだけど、途中で落ちると回数制限でこなせないかもだし。EUクレバドくんでも短時間で終わるなら、こちらも2キャラで毎日狙ってみる?


 そんなこんなで中国内功剣盾くんは、現在Lv126 41%まで育ってたり。経験値とドロップ2倍期間は経験値上昇アイテムも併用して、それが終わったら上級お墓に行きましょかね。

2017年05月23日(火)

アーチ建て あげいん

 あれからトマト用には専用雨除けセットを組み、大玉を4株植えていたり。スイカとメロン用は場所やらをどーするかで未定のままだったけど、数日前に苗を入手したとのことで本日急遽アーチを建てとなる。


 前回アーチの間隔は緑な支柱に合わせた1.8mでアーチを5組使ったけど、今回は間隔を半分にしたアーチ5組で、全体の長さは約3.6mに設定。網は手持ちの1.8m*2.4mのを2つ使い、1.8m側をアーチの横方向、2.4m側をアーチに沿って天井にかけてみた。多少裾が空くけど、支柱で誘引するとゆーことで。


 ここにスイカ4株、メロン3株を植える…予定だったけど、ちと干からびてたので本日はしっかり水をやって回復(笑)植えるのは明日になりそなので、肥料やら畝やらを作って備えておく。その後は別の区域に畝を作って種まきしたり。


 前回と今回でアーチを10組使用したので、残りは10組。この次は今回と同じ組み方を骨組みとして、シートで覆う簡易物置かも。アーチをトンネル風に覆うだけでも3.6m*5.4mくらい要るのかな?シートの固定方法とか、妻面をどーするかとか、出入り口をどーするかとか、妄想を膨らませすつ情報収集しとかないと。

2017年05月22日(月)

FR-55S改の近況報告

 、ゆー訳で、FERNANDES FR-55S改の近況報告。弦高を上げてGKピックアップをネジ止めに戻したのだけれど、少々駒との距離が短いのが難点。弦間を広くしたので、ピックアップを1〜2mm程6弦側に移動したい気もする。でも現在の1弦側のネジ穴は元々ついてたフロイドローズ型のスタッド穴を木で埋めた場所でもあり、微調整は無理。リバース設置なら大丈夫かもなので、色々測定しつつ検討中。


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FR-55S改にネジ止めしたGK-2Aのピックアップをヘッド側からみたところ。


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VG-99での設定具合い。

4弦が近すぎるので、も少し離したい。


 とか何とか気になる点はそれなりだけど、実際にVG-99で鳴らしてみるとあまり気にならなかったり。ところどころで音が詰まるけどサスティナーの効きは良好だし、Kahlerも相変わらず軽くうにうにしてくれる。う〜む、やはり捨てがたい(笑)

2017年05月21日(日)

Windows 10 Creators Updateで色々確認

 、ゆー訳で、Windows 10 Creators Updateしたからか、Cubaseを起動しよーとしたら何やらダイアログ。eLicenser Control Centerを起動するとアラートも出たので、「管理者として実行」してメンテナンス。それでもCubaseが起動しなかったけど、OS再起動したら復活(^_^)


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Cubase起動時にダイアログ(上)が出たのでeLicenser Control Centerをメンテナンス(下)。


 Cubaseが起動したところでV Collection 5.3な面々をプラグインとして起動確認。こちらは問題無さそで、順調に遊べる(^_^)毎度のことながらGUIが大きくて邪魔だけど60%だと見づらいのもあったりで、少々悩ましい(^_^;


 ついでにTablacus Explorerを最新版の17.5.14に更新。前回更新したのが17.2.1で久々の更新になるが、履歴によると17.4.24でCreators Updateに対応していたみたい。ただ、画面が度々ずれるとゆーか、再描画しているよーな感じでちと変。Creators Updateが原因なのか、17.5.14の不具合なのか不明なので、とりあへづ放置して様子見。


 更についでにAcer M5機も…と、思ったら、更新を探してもこちらにはまだCreators Updateが来てないみたい。手動で更新するのは止めといて、のんびり待ちましょかね。

2017年05月20日(土)

V Collection 5.3 あんど Windows 10 Creators Updateへのお誘い そのに

 、ゆー訳で、朝目覚めてもV Collection 5.3のダウンロードが続いているなぁと思ったら、そのうちWindows 10 Creators Updateのダウンロードも始まって回線は目一杯(笑)先に落とし終わったのはCreators Updateで、再起動を所望されたけど無視。やがてV Collection 5.3も完了したので、とりあへづ再起動してWindows 10の更新から。


 普段の更新とさほど変わらない程度の時間で更新は終了。好みに近づけたGUI関連の設定は毎度のよーに初期化されたので、Winaero Tweakerを0.7に更新してからいぢる。変更点はとほぼ同様で、「Advanced Appearance Settings」の「Menus」「Scrollbars」「Window Borders」「Window Title Bars」で各スライダーを最小にして、「Window Title Bars」でフォントを「MS UI Gothic」に変更。とりあへづこれで様子見。


 Creators Updateでは「ディスプレイの詳細設定」が無くなったよーで、その他GUI関連の設定も移動したりしてるみたい。「夜間モード」が追加されたけど嬉しくないし、私的には不便になる一方な気もす(以下自主規制)。


 Windows 10が落ち着いたところで、V Collection 5.3になった面々の動作確認。単体起動してみたらどれもすんなりと起動し、軽く遊んでみた感じでは問題は無さそ。新機能が増えたとゆーよりは全体的に不具合修正な印象で、「Chorus is now in phase with dry signal」なんてのもちらほら。


 蛇足ながら毎度ちと残念に思うのは、更新履歴の確認が面倒なこと。Downloads & manualsで目的のソフト欄の「Infos」にカーソルを合わせるだけなのだけれど、開きっぱなしにならないので、他の頁と見比べたりが出来ないのよね(^_^;ちなみに、Analog LabのInfosはAnalog Labの頁だと正常だけれど、V Collectionの頁だと内容がArturia Software Centerのになってたり。

更新

物欲リストをちびっっと更新。

2017年05月19日(金)

V Collection 5.3 あんど Windows 10 Creators Updateへのお誘い

 ArturiaからV Collection 5.3のお知らせを頂戴していたので、アップデートしよーとしたら、VST32とVST64の保存先を訊かれたので「Steinberg」を指定。再びアップデートを実行すると、ダウンロードが始まる。私の環境が原因なのかあちらが混んでいるのかのんびりゆっくりで、最初のAnalog Labのダウンロードが終わるまで約100分。インストールは早々に完了したものの、次のダウンロードでまたのんびりと。結局本日中には頂戴し終わらず、更新作業しつつ就寝。


 その間、更新の済んだAnalog Lab 2.1.1.25を起動し、軽く動作確認。新機能の「Sound Store」はSounds頁の内容と同じみたいで、4種の無料なSound Bankも。以前頂戴したJup-8 V用の「Dark Ambient」以外は頂戴してなかったので、「Dark Ambient」も含めて全て頂戴しておく。有料なSound Bankからも各々11〜12音色はお試しで鳴らせるよーで、オンラインしてれば時間制限は無いのかしら?


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Analog Lab 2.1.1.25。下の画像は「Sound Store」で無料なSound Bankを頂戴した後なので、BANKSが増えている。

ちなみに「Dark Ambient」の他は、「Iconic Vibration」と「Ambient Soundscapes」がMatrix-12 V用で、「House Chords」はMini V用。


 更新作業中には不意にWindows 10 Creators Updateへのお誘い画面が開いてびっくりしたり。プライバシー設定の選択では「診断データを使用してエクスペリエンスをカスタマイズする」だけオンになっていたので、とりあへづオフにしておく。ダウンロードはまだ先みたいで、何が起こるかちょっと心配(笑)

2017年05月18日(木)

Windows 10でCubaseのコア数制限 あんど Windows 10 Creators Update 互換性

 昨日AMD、16コアのデスクトップ向けCPU「Ryzen Threadripper」を夏に投入との記事を目にして、何やらすごいことになってるなぁと思いつつ、数日前にこちらで出逢ったWindows 10: audio dropouts on multi-core CPU setupsを思い出したり。Windows 10ではCubaseがリアルタイム処理に使えるスレッドの上限が28に制限されているよーで、それを超えるとオーディオ処理がドロップアウトするらしい。なので1コアで2スレッド処理するCPUならば、使用コア数を14に制限して回避するのだそーな。


 目にした当初は「14コアって…」と思ったのだけれど、こんなネタが待っていたのね(^_^;お値段次第な気もするが、この手のCPUがそこそこ普及するよーならば、Windows 10側で何とかして欲しいところ。ま、14コアに制限してもかなりの使い勝手になるとは思うが。


 そんな中、ふと気づくとSteinbergからWindows 10 Creators Update 互換性が発表されてたり。こないだ検証中だったけど、しっかり動くみたいで一安心(^_^)

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