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2008-04-13(日)

「仮面ライダー電王&キバ クライマックス刑事」(金田治監督)

 オーナー(石丸謙二郎)が持っていた、電王の予備のパスが盗まれた。犯人ははぐれイマジンネガタロス(声・緑川光)たち。ネガタロスは指名手配犯の黒木(武智健二)やファンガイアたちと組んで、究極の悪の組織ネガタロス軍団を作ろうとしていた。

 この事件を解決すべく、オーナーは“デンライナー署”を立ち上げた。捜査員は良太郎(佐藤健)やモモタロス(声・関俊彦)たち。警視庁からは、いまいち頼りない若手刑事鈴木村井良大)が派遣されて来た。

 捜査の途中で良太郎と鈴木刑事は、バイオリンニス作成中の渡(瀬戸康史)と静香小池里奈)に出会う。彼らの情報ネガタロスたちがアジトにしているビルを突き止める良太郎たち。そこには、すでに侑斗(中村優一)とデネブ(声・大塚芳忠)が潜入捜査をしていた……。


 一年間「電王」を見て来た人達へのボーナストラックとでも言うべき番外編、それがこの映画。「キバ」も助っ人ゲスト出演して、最初から最後までクライマックスだぜ

(以下、ネタバレてんこ盛り)


*1:まあここで「青空の会」の連中に出られても困るわけですが。

*2:「仮面ライダー剣」参照。

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