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ミルトスの木かげで このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

God Bless you!!
(ミルトスの花)

Christian spiritual formation is the process of being conformed
to the image of Christ for the sake of others.
M. Robert Mulholland Jr.

ブログを移転しました。こちらにお越し下さい。よろしくお願いいたします。
http://rhythmsofgrace.blog.jp

2006-01-31

祝された週末

00:21 | 祝された週末を含むブックマーク

 土曜日のCC準備委員会と餅食いパーティーは、とっても祝されました。感謝。それぞれが感じているニーズや語られていることを分かち合っていく中で、一つの統合されたテーマが見えてきて、あぁやっぱり主が導いておられるんだなということを実感しました。講師の候補にあがっている先生のHPをみたら、私たちが話し合ったテーマに沿ったメッセージがちょうどアップされていてびっくりしたし。楽しみですね、今年のCCも!

 餅食いは、今年は結局50合分のお餅を用意したら、さすがにあまりました。それでお餅のお持ち帰りをしてもらいました。(というサムイことを言ってたのはO家のYさんです。笑)先日受洗したNちゃんの証、Y司くんのメッセージ、賛美、人間ビンゴ(略してニンゴ)、DDR… 楽しかったね! 常連の人たち、久しぶりの人たち、初めての人たち… 私はずっとキッチンだったのであまりおしゃべりはできなかったけど、それでもキッチンにもみんな遊びに来てくれたから、手伝ってもらいながら結構お話できたよね。太くて大きい大根二本をおろすのは、腕っぷしの強そうな男性二人にお願いしたんだけど、さすが、あっと言う間に大量の大根おろしができてました。(^^) チビちゃんたちはチビちゃん同志で楽しそうに遊んでいたね。あと、Mさん(男性)が持ってきてくれた、手作りのショートケーキがすごかったね〜! 味も見た目も最高、御言葉入りだよ! 

 夜はミシガンから来てくれた二人の姉妹が泊まって行ってくれたので、夜中までおしゃべり。これも楽しかった。次の日も一緒に教会に行けたし。

 本当にたくさんの祝福に満たされた素敵な週末でした。神さまありがとう! 忙しい中、遠くから来てくれたみんなもどうもありがとう!もちろん、近くから来てくれたみんなもありがとう!

本日は

00:21 | 本日はを含むブックマーク

 今日はケンスケの幼稚園の、午前のクラスと午後のクラスに行って、浴衣を着て日本についてのお話をしてきました。ごはんとふりかけも持っていって、みんなでお箸使って食べてみたり。見ただけで「ぼくはいらない」と拒絶反応を示す子もいれば、ペロッとたいらげて「もっと!」という子もいたり。「美味しい」という日本語を教えたら「おいしい、おいしい」と言いながらふりかけご飯を食べてくれたので、何だかとっても嬉しかった。先週の木曜日に突然頼まれたことだったので、あまり準備ができなかったのがちょっと残念だったけど、それでも楽しかった。

 あと、今日はついに『クリスチャンの成長を阻む12の誤解 〜”聖書的”思い込みからの解放〜』(邦題、正式に決定しました!)の校正が全部終わりました。ずっと延び延びになっていたのだけれど、ようやく終わってほっとした。出版は3月10日の予定だそうです。待っていて下さった皆さん、お祈りに覚えてくださっていた皆さん、どうもありがとう。

 主がこの本を清め、御心のままに用いてくださますように。この本の根底にあるテーマはイザヤ61:1−3かなぁと、最後まで校正が終わってふと思った。

 貧しい者に良い知らせを

 心の傷ついた者にいやしを

 捕われ人には解放を

 囚人には釈放を

 悲しむ者には灰の代わりに頭の飾りを

 悲しみの代わりに喜びの油を

 憂いの心の代わりに賛美の外套を…

 主よ、あなたの御業をなしてください。解放、回復、癒し、成長、聖化… あなたの子供たちの上に、あなたのお言葉によって。

psalm42psalm42 2006/01/31 08:23 ああ、「狂わせる」にはならなかったんですね^^>邦題
3月、楽しみに待っています♪お疲れ様でしたー。
イザヤ61:1−3じぃいいーん。いやぁ、渇望かも^^
ケーキ、素敵ですねぇ。ああ、ふりかけは幼少期の国民食よのうぅ・・・

はちこはちこ 2006/01/31 09:22 ケーキ、すごいでしょう? アメリカでは滅多に食べられない、本物のケーキの味でした。
本、私も楽しみです。「人生を導く5つの目的」の翻訳者、尾山清仁先生も本書をよく御存知で、推薦文を書いてくださることになっています。印刷、製本と出版までの残りの行程も守られますように!psalm42さんも、いつもお祈りありがとう!

j-jinkunj-jinkun 2006/01/31 20:32 横浜のじんくんです。 いつも楽しみに読んでいます。
「聖書的思い込みからの解放」ってとても興味を惹かれるタイトルですね。
どこから出版されるのですか?

はちこはちこ 2006/01/31 20:49 じんくん先生、こんにちは!
出版社は、『境界線(バウンダリーズ)』と同じ地引網出版です。「”聖書的”」と、括弧でくくられているところがミソで、要するに、ちょっと聞くと聖書的のようだけど、実は微妙に聖書からずれている思い込み、という意味です。(^^)

MikaMika 2006/02/06 02:36 神さま、私の手に「クリスチャンの成長を阻む12の誤解」の本が、私にとってふさわしい時に手に取って読めるようにしてください。大切なことを学びつつ、癒され楽しめる読書の時間を待ちどうしく思っています。この本を翻訳してくださったははちこさんとぼぼるさんご夫妻を祝福してください。主イエス・キリストの御名にによって。アーメン。

はちこはちこ 2006/02/06 13:56 Mikaさん
ずっと待っていてくださってありがとう。この本がふさわしい時にMikaさんの手に入るよう、私も祈ります。

2006-01-28

嵐の前の静けさ

08:49 | 嵐の前の静けさを含むブックマーク

 今日は餅食いパーティーの日。今は午前8時半だけど、あと二時間くらいしたら先発隊が到着する。そして11時からはセントラルコンファレンスの準備委員会。そして午後4時半からは餅食いパーティー。DDRのためにY司くんがプロジェクターを持ってきてくれることになっている。夕べ、Y司くんから電話がかかってきて、「百人一首はありますか? 日本人の集まりだし、正月だし、やろうかなと思って」 もうお正月は随分過ぎてるけどサ、ありますよ,百人一首。結婚当初に、一家に一箱、必需品でしょう、と思って買ったのは良かったけれど、パパがやらない人だったので、そのままお倉入りになっていた小倉百人一首がちゃんとあるんです。小学生の頃の担任の先生が百人一首好きで、私も当時、随分はまっていた。一時期は全部暗記してたけど、もう忘れちゃったなぁ。だけど、30〜40人集まるパーティーで、百人一首が一組だけあっても、難しいと思うけどなぁ。(笑)

 神さま、今日の集まりも祝福してください。あなたが私たちの交わりの中心にいてくださり、あなた御自身を現してくださいますように。お腹だけでなく、心もあなたの愛と恵みで満たしてください。証やメッセージの上にもあなたの導きがありますように。賛美の歌声も、また私たちの間の談笑の声も、あなたに喜ばれるものでありますように。遠く州外から来られる方たちもおられますが、皆さんの運転が守られますように。

kurikskuriks 2006/01/29 20:45 百人一首できなかったけど十分楽しかったですよ!お腹はもちろん心も大満足の週末でした。それから素敵なクリスチャンの皆さんとの横つながりが伸びて、大感謝です!

はちこはちこ 2006/01/30 08:19 kuriksちゃん、
祝された楽しい週末だったね!kuriksちゃんともゆっくりお話できて嬉しかったよ。CCもすごく良いものになりそうで、楽しみだね♪ 神さま、感謝!

2006-01-25

スピード違反

21:39 | スピード違反を含むブックマーク

 3ヶ月ほど前のある晩、スピード違反をし、おまわりさんに捕まり、チケットを切られ、免許証を没収されるという事件に遭遇した。

 …意図的に主語を抜きましたが、はい、私の話です。(--;

 私はこの日、生まれて初めて、一人で高速道路に乗るという快挙(!)を成し遂げ、高速を降りたあとも、気持ちがやや高揚していた。目的地まであと五分くらいというところの交通量の少ない田舎道で、他に車がないのをいいことに、かなりスピードを出していたと思う。というか、出していた。(ごめんなさい。)あー、ちょっと出し過ぎかなぁと思ったその時、バックミラーに赤と青のライトがちらちらするのが映った。「あら、どこかで事件でもあったのかしら」ととぼけたい気持ちを抑えつつ、すぐにその場に車を停めた。するとパトカーはそのまま私の後ろに止まり、スピーカーから「車は道路の脇に止めなさい」という声が流れてくる。とても情けない気持ちで、ひょろひょろと車を路肩側に移動した。しばらくそこでじっと待っていると、おまわりさんが降りて来て「免許証と保険のカードを出しなさい」 心臓はドキドキするし、冷や汗は出るし、目が回りそうだった。

 「はちこ、ここは制限時速が何マイルか知っているか」 免許証を確認したおまわりさんが言う。うつむいた顔をあげると、ちょうど数メートル先に制限時速の標識があった。「… 35マイル… ですね…」「君がどれだけスピードを出してたか知っているか」「わかりません」「57マイルだ。この道路で57マイルはいくら何でも出し過ぎだ。チケットを切るよ」「はい…」 この道路を私が一人で運転するのは初めてだったので、運転しながらスピード出し過ぎかなぁと思いつつも、35マイル制限だという認識は実際私にはなかったのだ。多分もっと手前にも標識があったのだろうが、見逃していたのだろう。

 しかしどんな言い訳をしようとも、これは私が受けるにふさわしい処分。Justice(公正、当然の報い)だ。もし道路のどこにも35マイル制限の標識がなければ、57マイル出しても罪に定められることはなかったのだが、あの標識のおかげで(せいで?)、私は自分が行なったことが違反行為であると知った。

 ここで、もしもおまわりさんとの会話がこんなふうだったらどうだろう。

「はちこ、ここは制限時速が何マイルか知っているか」「… 35マイル… ですね…」「君がどれだけスピードを出してたか知っているか」「わかりません」「57マイルだ。この道路で57マイルはいくら何でも出し過ぎだ」「はい」「しかし、実は君に代わってすでに罰金を払ってくれた人がいる。もし君がその罰金は自分のために支払われたと認めるなら、チケットは切らないよ」

 自分が受けるにふさわしい処分、当然の報いを受けずに済むことを、司法では「憐れみ (Mercy)」と言う。もう、話がどこに行くのか見え見えだろうけど、罪人である私たちがイエスさまの十字架のおかげで罪に定められずに済むことも、「憐れみ」による。しかも、イエスさまの血潮が私たちの罪の代価として支払われているため、義であり公正である神さまの側からも、帳尻はちゃんと合っている。

 ここでさらに、おまわりさんがこう言ったとしたらどうだろう。

 「罰金を代わりに払ってくれた人は、一度も違反を犯したことのない模範ドライバーだけが出席できる特別なバンケットに、君を招待してくれているんだ。ほら、これはバンケットのチケットだよ。違反チケットの代わりにこれをあげよう」

 スピード違反の現行犯で捕まって、紛れもなく有罪の私が、無事故無違反の模範ドライバーだけが出席できるバンケットに招かれてもてなされるなんて、そんなうまい話があるわけがない。しかし、神さまが私たちに差し出してくださっている永遠のいのちはまさにこのようなこと。いや、もちろんそれ以上。さらに日々の生活の中でも、私たちの身に釣り合わないさまざまな良い贈り物を与えてくださっている。このように、受けるにふさわしくない恩恵をいただくことを聖書は「恵み(Grace)」と呼ぶ。「恵み」は、私という人間や私の行為とはまったく無関係に、ただそれを差し出してくれる方のゆえに与えられる。

 罪の報いの代わりに差し出されたものの価値を知れば知るほど、また、自分がいかにそれを受けるにふさわしくないか自覚すればするほど、その恵みの重さがよくわかるようになると思う。しかし、実生活の中では、私たちは互いの間で恵みが差し出されるのを見ることは滅多にない。何らかの違反や罪を犯した時に、赦してもらえればそれでもう十分ありがたいことで、自分が違反を犯した相手から、赦しに加えてさらに何らかの恩恵を受けようだなんて、そんな図々しいことは普通考えないし、実際まず経験しない。また自分に違反行為がなされた場合、どんなに頑張っても赦すのが精一杯で(それだって難しい)、さらに何か良いものを与えてあげるなんて、私なら到底できない。期待されても困ると思ってしまう。私たちに神さまの恵みがなかなか実感としてピンと来ないのも、そのせいなのかもしれない。だけど神さまは、そんなあり得ないことを、本当の本当に私たちになさってくださったのだ…

 没収された免許証と引き換えにもらった違反チケットを握りしめながら、神さまが私に与えてくださった恵みと憐れみの深さを、もう一度噛み締めた夜だった。

ねこ八郎ねこ八郎 2006/01/26 02:54 正直な、お証し、ありがとうございました。主のあり得ない恵みを経験から学んだのですね。
さて、ちょっと、アドバイス。はじめて高速を運転なさったとか。高速運転のあと一般道に戻ると、人はスピード感覚がくるってきます。必ずスピードメーターで確認しつつスピードダウンすることをおすすめします。こんな遅くていいの、という感覚になります。それでもいいのです。また、そのスピードに慣れてきます。でも、きっとしておられますよね。

たかぽろたかぽろ 2006/01/26 07:58 僕はスピード違反はありませんが、過去に数回捕まりました。
駐車違反、原付バイクの二人乗りなど。一番、最近捕まったのは、右側通行です。踏み切りが閉まっていて、その手前の右に入る道に行こうと思い、5台ぐらいを一気に右から抜いて曲がろうとしたら、そこに警察がいました。
その時はゴールド免許でしたが、久々に切符を切られてしまいました。その時に、ひたすら謝り、許してもらえないか、何度もお願いしました。しかし、駄目でした。
家の目の前だったので5年ぐらい、いつも同じことをしてたのですが、たまたま警察がいて駄目でした。

その時、書かれていることと同じことを思いました。イエス様は許してくれるし、僕らの罪の罰を代わりに受けて下さったんだなと。感謝です。

読んでいてそのことを思い出しました。

はちこはちこ 2006/01/26 08:41 ねこ八郎さん、
アドバイスありがとうございます! 一度こういう経験をすると、気をつけるようになりますね。ある意味、おまわりさんに捕まって良かったのだと思います。事故を起こしていたら大変ですから。
たかぽろさん、
お分かち感謝です! 痛い体験ですが、こういうことを通して、具体的に主の恵みを実感できるのは感謝ですよね。でももうチケットは切られたくないですね。(苦笑)お互い、これからは気をつけましょう!

ふかちんふかちん 2006/01/26 11:51 そうそう、高速道路を出た後ってスピード感覚が狂っているから、どうしてもスピード出しすぎちゃうんですよね。
おいらも、メーターを見てスピードを落とすようにしています。
おいらは、交通違反では捕まったことはありませんが、普段車のスピードを出しすぎのような気がします。
もっと安全運転するように気をつけなきゃと思いました。

しゅんぺいしゅんぺい 2006/01/26 22:36 それはいい経験になるかもしれないね。私が最初で最後のスピード違反をしたのは1963年で、ブルーミントンからウェスト・ラファイエットにあるパーデュー大学に村上さんを訪ねたときで、買ったばかりの中古車で制限速度60マイルの一般道を95マイルほどで飛ばしていた時だったな。自分では飛ばしているという感覚はぜんぜんなかったのに。
ともかくチケットを切られて、しばらくすると裁判所に呼び出されて恐る恐るインディアナポリスまででかけたら、何百人もの違反者がごったかえしていたっけ。そこで略式裁判で23ドルの罰金刑を言い渡された。当時家族の一週間の生活費が20ドルちょっとだったので、貧乏学生の身にはとっても痛かったなあ。

はちこはちこ 2006/01/27 08:14 ふかちんさん、
やっぱり狂いますよね。<スピード感覚 人間の感覚って、けっこう相対的なものであてにならないのでしょうかね。私は方向感覚,スピード感覚、車体感覚と三拍子そろって悪くて、車を運転するには最悪の体質(?)です。 お互い、安全運転でいきましょう!
しゅんぺいさん、
パーデュー大学って、うちから結構近いところにありますよ。中西部のガランとした平野の道を運転していると、ほんとにスピード感覚なくなりますよね。40年前で罰金23ドルはきついですね。私は今回、125ドルだったかな。これも結構きつかったですが。1963年というと、私もその車に乗っていたのかなぁ…?

はちこはちこ 2006/01/27 08:27 ところでしゅんぺいさん、お知り合いに「ベイズ統計学」をやっている方はいませんか?

きーきー 2006/02/03 10:12 気持ち良く運転すると、どうしてスピードがでるのかしらね?
2年前の違反の悪夢を思い出してしまいました。しづもついに運転
免許をとるそうです。心配の種がひとつ増えそうです。

2006-01-24

エアボーン

16:24 | エアボーンを含むブックマーク

 昨日から体調がすぐれないと思っていたら、今日になって頭痛と悪寒が。土曜日は餅食いパーティーだから今風邪をひくわけにはいかない。そこで先日Kazukoさんに紹介していただいたエアボーン(Airborne)を一錠、水に溶かして早速飲んでみた。エアボーンとは7種類のハーブと大量のビタミンCを含む風邪予防に効くサプリメントです。今さっき飲んだばかりだから効き目のほどはまだわからないけど、先日一足先に試してみたぼぼるパパによると、確かによく効いたとのこと。炭酸飲料みたいにfizzyで、ちょっとファンタオレンジみたいな味。飲み易いです。薬ではないので、風邪をひいても薬は飲みたくないという強情な(?)方にもお勧めですね。子供が服用する場合は、半錠で大丈夫だそうです。(ただし、「全てのサプリメントと同様、妊娠中の方、医薬品を使用中の方は、服用前に医師に相談してください」とのこと。)

 日本には輸入されてないのかなぁと思って調べてみたら、ありました。これです。

詩篇42:1−5

16:41 | 詩篇42:1−5を含むブックマーク

As the deer pants for streams of water,

so my soul pants for you, O God.

My soul thirsts for God, for the living God.

When can I go and meet with God?

My tears have been my food day and night,

while men say to me all day long, "Where is your God?"

These things I remember as I pour out my soul:

how I used to go with the multitude,

leading the procession to the house of God,

with shouts of joy and thanksgiving

among the festive throng.

Why are you downcast, O my soul?

Why so disturbed within me?

Put your hope in God, for I will yet praise him,

my Savior and my God.

今日は朝からこの箇所が何度も思われて、日本語で読んだり英語で読んだり、歌を歌ったり、一日中味わっていた。一言ひとことに、私のたましいが共鳴する。

フィベフィベ 2006/01/25 05:37 お祈りのお願い
私の父が脳梗塞で倒れて病院に入院しています。
一命はとりとめたものの、左半身が不随になっているそうです。
リハビリも必要で、転院が必要です。
必要が満たされ、癒されるようにお祈りください。
母は7年前に天に召されています。
父は4年前に再婚していて、2人ともノンクリスチャンです。

はちこはちこ 2006/01/25 08:40 フィベさん、
お父様、大変ですね。主が最善をなしてくださるようお祈りします。
これをご覧になっている皆さんも、フィベさんのお父様をお祈りに覚えていただけたら感謝です。よろしくお願いします。

sarahsarah 2006/01/25 10:01 フィベさんの主は聖い神であられると同時に、愛深い神ですから感謝します♪
心が騒ぐ時も主が共にいて下さり、あなたの名を呼ぶ時にすぐに引き上げて下さいますように。
主のfavorがこのことを通して現されますように。

TamikoTamiko 2006/01/25 12:27 エアボーン(Airborne)..Iikoto Ki-ta!!..Tameshite mimasu!
Omochi Party Tanoshimi desu!!
CC Meeting ni Okure masuga, otetsudai Dekiru koto Areba Itte kudasai.
Itsumo Host, Thank you very much!!!
Tabun Sweet wo HITOTSU motte kimasu ne!

みちこみちこ 2006/01/25 19:43 フィベさん、はじめまして。いつもコメント拝見していました。
私の母も同じ病気で同じ症状になりましたから、お気持ちをお察しします。
大丈夫ですよ。主が共にいらっしゃいます!お祈りしています。

はちこはちこ 2006/01/26 08:33 みなさん、フィベさんのお父様のために一緒にお祈りくださってありがとうございます。
私も引き続き、お父様の癒しのために、またご家族に必要な助けが与えられ、平安と力が与えられるように、関わるすべての人たちがこのことを通して主にふれられ、主に近づくことができますように、お祈りします。
たみちゃん、土曜日楽しみだね。Looking forward to seeing you again!

フィベフィベ 2006/02/02 05:02 はちこさん、 sarahさん、みちこさん、そして祈ってくださった方、ありがとう
ございます。
父は左半身のほかに言語障害、食べ物を噛み飲み込む機能の低下、右目の視力の
低下などあります。あと、前立腺の障害もあって排尿困難という症状も出ました。
これからが勝負です。家族間もあまり仲がよくなかったので、神さまのみわざ
がなされますように。
皆さんの上にも神さまの祝福が豊にありますように。

はちこはちこ 2006/02/02 08:37 フィベさん
ご連絡ありがとうございます。リハビリなどをすることになるのでしょうか。お父様が心身共に力づけられ、今後のリハビリや治療に前向きに取り組むことができますように。そして介護されるご家族の皆さんの上に、励ましと平安がありますように。このことを通して、ご家族全体が主の御手のなかで支えられ、変えられていきますように! ご家族の中ではフィベさんが唯一のクリスチャンですか? フィベさんの上に、特別な主の祝福があり、この試練の中にあって、ご家族に主の光を輝かせることができますように!
続けて祈っています。

フィベフィベ 2006/02/02 23:47 はちこさん
ありがとうございます。
父は、これからリハビリ専門の病院に転院してリハビリが必要です。
今入院している病院でも、すでにリハビリが始まっていますが、もっと細やかな
リハビリが必要のだとのこと。
医師によると歩けるようにはなるだろうという予測が立てられています。
父の介護は主に父の再婚者がやっています。
私の2歳上の姉が2004年の秋に洗礼を受けてクリスチャンになっています。
これも励ましになります。
私はこれから求職活動もあります。

はちこはちこ 2006/02/03 09:10 フィベさん
これから本格的なリハビリが始まるのですね。お父様のことを「母の胎の中」にいるときに形造ってくださった主が、癒し主であられる主が、全ての機能を回復させてくださるよう祈ります。お姉様もクリスチャンとのこと、心強いですね。 フィベさんの求職活動の上にも主の導きがありますように。神を愛し、神の目的のために召された者のためには、全てを相働かせて益としてくださるお方に信頼します。

2006-01-22

21:32 | 雪を含むブックマーク

 東京方面はこの週末は大雪だったそうですね。雪のせいでの怪我人も大勢でたとか。シカゴも金曜日の夜に雪がかなり降り、クリスマス以来の雪化粧となりました。樹氷がとってもきれいです。(写真撮れば良かった。)東京もまだ寒さは続いているようですが、皆さんどうぞ、暖かくしていてくださいね。主の御名によって祝福と守りをお祈りします。民数記6:24−26

 

piyopiyo 2006/01/23 19:59 雪の日から3日経った今も、日陰には氷が!!
4歳の娘がすべってころんでましたが、大事にはいたりませんでした。
はちこさんのお祈りのおかげです(^^)v ありがとうございます!
上記の御言葉の賛美を、いつも礼拝の締めで歌っているので、
嬉しくなってコメントしてしまいました♡

はちこはちこ 2006/01/24 07:56 アスファルトの路面とか、ぱっとみたら濡れているだけのように見えて、実は表面がツルツルに凍ってたりすることがありますよね。凍った路面を歩いていると、私は身体中が緊張してあとから筋肉痛になったりします。(苦笑)
この民数記の御言葉、私も大好きなんです。歌っているなんてすてき。どんなメロディーなのかな?

piyopiyo 2006/01/24 08:41 この賛美、妹からの耳コピでして、コード譜しか手元にないんです。。。
元は韓国の賛美らしく、題は『祝福の歌』というのですが…
私にエミちゃんのような才能があって、
midiファイルで『あでんでん』(でしたっけ?ケンちゃん作詞・曲の…最高でしたよね!)のようにお聞かせできればいいのに!!(>_<)
ん〜、メロディーをお知らせする何かいい方法、ないかなぁ…??

はちこはちこ 2006/01/24 17:25 Piyoさんがパソコンの前で私のために『祝福の歌』を歌って下さっているのが感じられましたよ!(^^) ありがとう!

『あでんでん』なつかしい(笑) これこれ。↓
http://nakamurafamily.net/diary/2004/ADenDen.mid

明かり明かり 2006/01/24 17:49 はちこさん、ご無沙汰しています。
風邪が速く治るようにお祈りしますね!
うちの教会でも、よく民数記6:24〜6うたいます。
piyoさんと同じ曲かわからないけれど「リラ」の3枚目のアルバム
「いつもともに」の中の「主の祝福があるように」と言う賛美です。
礼拝のとき、お互いに周りの兄弟姉妹を祝福しつつ、歌います。
とってもいい曲です。私、去年から聖歌隊での奉仕をさせていただいてるので
今は愛する家族が一望できる場所から、この歌を歌えるので
すごく祝福されます♪
リラの楽譜集に、この曲ものってるはず・・・。
最後になりましたが、今年もよろしくお願いしまーす(^0^)

はちこはちこ 2006/01/25 08:44 明かりさん、
明かりさんの教会でも歌っておられるのですね! リラの歌にもあるのですね。私はリラのCDは3枚もっていますが(そのうちの1枚は明かりさんからいただいたものです!)「いつもともに」は残念ながら持っていませんでした。リラは、御言葉にメロディーをつけた曲がいろいろあって、いいですよね。
こちらこそ、今年もよろしくお願いします!

2006-01-20

餅食いパーティー

09:04 | 餅食いパーティーを含むブックマーク

 来週の土曜日は、JCFNシカゴ恒例の餅食いパーティーを開く。今年は余興としてDDR大会もやろうということになった。また去年と同じように、パーティーの前には五月末のセントラルカンファレンス(修養会)の第一回準備委員会も一緒にやる。祝福がありますように。

 そういえば、去年の餅食いパーティーに来てくれた一人のノンクリスチャンの女の子は、その後クリスチャンになり今度の日曜日に受洗する。ハレルヤ!!

フィベフィベ 2006/01/20 18:49 餅食いパーティーとは、どのようなものでしょう?
色々なお餅を食べるのでしょうか。楽しくておいしそうですね。
この集まりがきっかけで洗礼を受ける人もいるというのは、何がきっかけになるかわかりませんね。
餅食いパーティって日本の教会でやっているところほとんど無いかも。。

先日、姉が通っている教会に行ったら、教会経営のお店があって、そこの20代の
若い男の子と話をしていました。(スケートボードやアクセサリーなどを販売。)
で・・・話が「なにがきっかけで洗礼を受けたの?」と聞いたら
「駅前のベンチで暇つぶしに少年ジャンプを読んでいたら、この教会の人に声を
かけられた。」そうです。アウトリーチ、路傍伝道をしていた時にすぐその場で
イエスを受け入れたそうです。日本でもこんなことがあるのですねぇ。。

フィベ 追伸フィベ 追伸 2006/01/20 19:49 今日の東京は初冠雪です。朝から降り始め、10cmはもう積もっています。

はちこはちこ 2006/01/20 22:40 東京も雪なんですね。シカゴも今夜は雪です。明日の朝までにどれだけ積もることやら…
餅食いは、ご推察の通り、いろんなお餅を食べるパーティーです。きなこ、納豆、大根おろし、あんこ、磯辺巻き、お醤油&バター、お醤油&砂糖、お雑煮、お汁粉… 去年は2台の餅つき器を二回ずつまわして、全部で40合分のお餅を用意しました。お餅を食べる以外には、ゲーム、賛美、証、ショートメッセージなどもやります。
去年の餅食いパーティーの写真がここで見れます。けっこう臨場感がありますよ。(^^)
http://www.nakamurafamily.net/Mochi2005/mochikui1.html

ViviVivi 2006/01/20 23:28 うちの教会ではもう10年くらい前から毎年餅つきをします。
臼と杵でついたお餅は最高においしいですよ。
教会学校の子どもたちと父母が手伝いにきてくださっていましたが、
年々数が減ってきて少しさびしいです。
毎年手伝ってくれている高2の男の子が29日の日曜日にお母さんと共に
バプテスマを受けます。
餅食いパーティが祝福されますように。。。

ちさとちさと 2006/01/21 05:12 『餅食いパーティー』、楽しそうですね。写真も見ました。和やかな様子ですね。このパーティーをとして受洗される方があるなんて、とても嬉しいですね。シンシナティーの日本語礼拝でも1月の礼拝後は『お餅を食べる会』になるんですよ。お餅のお供に韓国のりもなかなかイケます。
それからECにいらした学生さん、カンファレンスで主を受け入れられました。ハレルヤ!お祈りを感謝します。
CCのご準備、この時期からなさるんですね。。『餅食いパーティーと共に祝されたものとなりますように。友人にJCFN会員の方があって今年は参加したいとのことでした。こちらからも誘い合って、参加できたらと願っています。

はちこはちこ 2006/01/21 09:14 Viviさん、
杵と臼で毎年お餅つきをされるのですか! いいですね! 私は、高校生の頃一度、学校で本当の餅つきをやったことがあるのを覚えています。でも、みんなつくのが下手で、杵で臼をこすってしまい、お餅のなかに木のくずが混ざってしまったものでした。(笑)29日の洗礼式、楽しみですね!
ちさとさん、
シンシナティーでもお餅を食べているのですね! やっぱり日本人はこの時期になるとお餅を食べたくなりますよね。そちらからECにいらした学生さん、救われましたか!ハレルヤ!今回のEC中に救われた人たち、結構大勢いたんですよ。そのたびにみんなでHappy Birthdayの歌や「君は愛されるために生まれた」にその人の名前を入れて歌ったりして祝福したのでした。ちさとさんのところからいらしたのはどの子だったんだろう。CCには是非皆さんでいらしてください!!

フィベフィベ 2006/01/22 01:50 本当に色々なお餅を食べるのですね。
うらやましぃ・・。あたしゃ、日本にいてこんな種類の餅、食べた事が無いよ。
アメリカで食べるから、なおさら、おいしいのかも。
たくさんの人が集まるのですね。いい集いですね。
食事途中で寝てしまった赤ちゃん(かわゆい♪)、ケンくんもいたしはちこさんの
お姿もありました。
ここに度々登場してくる、ふぅきぃくんもいたよーな・・。
髪の毛の色が黒い時と青紫だったり。ふぅきぃくんの髪の毛の本当の色って何色
なんでしょ。

はちこはちこ 2006/01/22 14:17 みんなで食べると、何でも美味しいですよねー。
ふぅきぃは、ECでは髪の毛の色が毎日違っていました。(笑)でも、ノンクリスチャンの高校生の男の子を救いに導いたり、ワーシップリーダーを務めたり、よく活躍してくれていました。(^^)

りんごりんご 2006/01/22 19:51 わたくしも、LA留学時代、餅つきパーティーに誘われて初めて教会に行って、それがきっかけで救われました。神様は「餅」を「用いて」くださって感謝。(だじゃれですいまそん)

はちこはちこ 2006/01/22 21:25 りんご先生、ようこそ♪
先生も餅が用いられて(笑)救われたのですね! 恐るべし、餅つきパーティー。北米で日本人留学生が餅つきにつられて続々と(?)クリスチャンになる!?

2006-01-17

無題

21:42 | 無題を含むブックマーク


(詩篇139:1−14)


(ヨハネ21:17)

エスプリエスプリ 2006/01/22 09:33 父が、教会の礼拝でお話させていただいた「教話」と熊本ルーテル教会での「結婚式」の写真をUPしました。良かったら、のぞいてみてくださいね。
「79歳。だからブログ。」
http://andrew78.exblog.jp/2572117/

はちこはちこ 2006/01/22 14:18 早速拝見してきました。素敵なお父様ですね!

エスプリエスプリ 2006/01/23 09:24 はちこさん、

父のブログにコメントをありがとうございました。
この記事は、父がメールで送ってくれた「礼拝での教話」が、あまりにも感動的だったので、娘の私がそっくりそのまま、父のブログにUPした物です。これって、正真正銘の「バウンダリーズ(境界線)」を犯しているわけです。(笑)親子であっても、ここを犯すと必ず関係が悪くなりますね。先程、福岡から怒って電話がかかってきました。(笑)はい、もちろん謝罪しましたよ。想定内でした。

これからもよろしく〜♪(今回は、メモ帳からコピペ投稿しますね)

はちこはちこ 2006/01/23 09:53 エスプリさん、
そういうことだったんですか。一言お父様に断ってからにすれば良かったのに。(笑)でも、お分かちくださってありがとう。リデル・ライト両女史のお話には、いろいろ思わされるものがありました。 こちらこそ、これからもよろしく!

2006-01-16

リアルな関係

21:09 | リアルな関係を含むブックマーク

 先週の木曜日は、近所のカフェでベッツィーとランチをした。今までは、ミニストリーの打ち合わせ以外でプライベートに会うことなどなかったのだけれど、去年の11月以来、時々教会の外でも会って個人的な交わりをするようになった。(11月の出来事はこちら。)体裁の良い「分かち合い」だけでなく、正直な自分の葛藤や悩みなどもお互いに分かち合える良い関係になってきていることを感謝。また土曜日には、12年あまり一緒にバイブルスタディーをやってきたゲイルとバーバラと3人で会って、私の話をいろいろ聞いてもらった。(この二人は私より年齢が一回り以上年上で、彼女たちの目下の関心事は更年期と年老いてきた親の介護。彼女たちの話を聞いているといろいろ勉強になるぅ。)別れ際の祈りの中でバーバラが、「神様に対してだけでなく、お互いに対してもリアルであれることを感謝します」と祈っていたのが印象的だった。私も心からアーメンと思った。

 『スモールグループから始めよう!』を翻訳し、去年の3月のリカバリーセミナーに参加して以来、主にあるリアルな関係というものを切望するようになり、ずっと祈り求めて来た。主が祈りに応えてくださっているのを感じる。

まりやまりや 2006/01/17 08:38 「主の弟子となるための交わり」を読んで以降、
そのような関係を築ける相手がいればいいなと願いながらも、
積極的に探すにはいたりませんでした。
けれど、神様がスモールグループを通して、徐々にですが
一人の姉妹と「リアルな関係」を築かせてくださっています。
でも彼女は私よりも一回り以上年下の若い姉妹。
自分のブログにも少し書いてますが、
「こんな若い人相手に何で私は、こんな
 プライベートなことを打ち明けているのだろう?」と
不思議に思うことがあります(笑)。
でも、それこそイエス様が私たちを祝福するために
与えてくださった「リアルな関係」なんですね♪

はちこはちこ 2006/01/17 13:20 まりやさん、
素晴らしいですね! 私も、私よりずっと年上の友人もいれば、ずっと若い友人もいます。主が与え、祝してくださっている関係には、年齢による制限はないですよね。同性同士のつながりって本当に大切だなぁと、最近つくづく思わされています。
私たちの「関係」がキリストのいのちに溢れたものになり、世に主をますます証していくことができますように!

2006-01-15

高校のミュージカル

23:26 | 高校のミュージカルを含むブックマーク

 今日は、エミの高校のミュージカルを観て来た。2時間40分にわたる大作で、日本の高校の演劇部が上演するようなお芝居とは違い、すごく本格的で驚いた。キャストもオーディションで選ばれた子たちなので、みんな歌も踊りも演技もうまい。プロを目指しているような子たちなのかな。ただ、内容が高校生向きではない気がして、終わってからぼぼるパパと二人で「ちょっとねー」と眉をひそめてしまった。高校のミュージカルだから、観客には小さな子供を連れた家族連れも多いのに、内容的にはPG13だったね。

 最後まで終わってから、ケンが一言、「I didn't see Emi.」 エミはピットオーケストラだから、舞台前の穴の底でバイオリンを弾いてたんだよ、と言うと、ケンはうなだれていた。エミが登場するのをずっと待ってたのだろうか?(笑) いやーしかし、オーケストラピットは思っていた以上に深くてびっくりだった。舞台より3メートルくらい深いの。誤って舞台からピットに落ちたりしたら大怪我しそうだけど、キャストは舞台のギリギリまでせまって踊ってた。高所恐怖症の私にはできない芸当だなと思った。

 観るだけでなんだか疲れてしまったので、もう寝ます。

2006-01-12

多忙なエミ

20:41 | 多忙なエミを含むブックマーク

 ecから戻ってゆっくり休む間もなく、3日から学校が始まったエミ。今日、明日、あさってと、生徒たちのプロダクションによるミュージカルが上演されるのだが、エミはピットオーケストラで参加しているため、先週、今週と毎日練習のラストスパートで大忙しだった。ピットオーケストラとは、ミュージカルの伴奏をするオーケストラで、ステージの前にある穴(日本語ではオーケストラボックス?)にすっぽり入って演奏するのでそう呼ばれるらしい。先週、今週は連日帰りが夜10時半過ぎ。朝はいつもなら6時40分に家を出てスク−ルバスで行くのだけど、疲れているだろうし、たとえ20分でも長く寝かせてあげたくて、お正月が明けてからはずっと車で送ってあげている。それでも7時過ぎには家を出ているのだから大変だ。しかも、なんと今日から期末試験。なんで学校のプロダクションが期末試験と重なるの? 日本人の感覚では信じられない。エミは夕べも10時半過ぎに帰宅し、もう疲れたからとシャワーを浴びてすぐに寝て、今朝は早起きしてぎりぎりまで試験勉強してた。でも、試験前だからといって全然ナーバスになることもなく、ケロッとしている。「大丈夫なの?」と聞くと、「うん、平気だよ」と。

 毎日朝が早くて帰りが遅いので、ケンはエミに会う時間が全然なく、「エミはどこ?」と心配している。「エミに会ってないよー」と半べそかいたりして、可愛い弟だ。ケンだけじゃない、みんもま〜やもそう。だけどこの二人はエミに会えなくても全然気にしている気配はないが。(笑)

 ecの最後の晩では、エミの話によると、それまで自分が握りしめていたいろんな重荷を主に明け渡したのだそうだ。高校生になってからずっと多忙な日が続いていて、いろんなストレスもあったのかもしれないけれど、今回は主の前にゆっくり出る機会がもてて本当に良かったと思う。ecでリフレッシュしてきたから、新学期のこの尋常でないスケジュールも、体調を崩すこともなく乗り切れているのかもしれないね。ミュージカルは土曜日までで、期末試験は来週も続く。最後まで守られますように。エミをこんなにも愛してくださっている神様に感謝。

KazukoKazuko 2006/01/12 21:16 はちこさん、

えみちゃんと2人だけの旅行できてよかったですね。毎
日常生活から離れて楽しい思い出つくりを一人一人の子供とするのは、本当に大切だと思います。
ママを独り占めできるチャンスは、めったないでしょうから。

SaoriSaori 2006/01/13 01:19 初コメントです☆ えみちゃん、あり得ない多忙さ。。。なんか自分が“忙しい忙しい”とか言ってられないって思っちゃいました。そのスケジュールじゃ、きついだろうなあ・・。えみちゃんの為にお祈りしてます!EC最後の日のこと、実はちゃんとシェアできないまま、終わってしまったので、まりちゃんと心配してたんだけど、神様の前に重荷を明け渡してたって知って、すごく嬉しいです!! 神様の腕の中ですべてを任せてたんだね。よかったあ^^

erinaerina 2006/01/13 07:15 えみちゃんの頑張りを聞くと、そこから底知れないエネルギーが感じられ何だか弱気な私にも元気が与えられます。
今、就職ですごく悩んでいて。今あるオファーをとるべきか否か。
えみちゃん程の頑張りは出来なくても、私にもその次の仕事…できるかも。
今、そう心から思いました。

はちこはちこ 2006/01/13 08:33 Kazukoさん、
本当に、貴重な体験でした。もっとも、最初のうちはずっとエミと行動を共にしていましたが、3日目くらいからは、エミも友だちができて、朝、部屋を出てから夜戻ってくるまで、ずっと別行動になっていましたけど。(笑)エミが幸せそうにしているのを遠目に見ながら、私も幸せでした。
Saoriちゃん、
ecではエミ共々、本当にお世話になりました!最終日の夜、エミはどうしてるかなと思って会場を見渡したのですが、私には見つけられなかったんですよ。そしたら帰り際にまりこさんと会って、エミの様子を聞き、そうだったのかーと驚き、家に帰って来てからさり気なく聞いてみたら、上記のように教えてくれたんです。神様の前に出て思いっきり大泣きできるって、大切ですよね。14歳にもなると、心の中のことは親にはあんまり話してくれないのですが、今回はSaoriちゃんやまりこさんがSGにいてくださったので、安心してお任せできました。本当にどうもありがとう!
erinaちゃん、
トラバどうもありがとう。「決意表明」、読ませていただきました。それから先日の近況報告も。erinaちゃんの勇気ある一歩に、敬意を表します。erinaちゃんが主と共に歩む決心をしている限り、主は必ずerinaちゃんの道を導き、確かなものとしてくださいますよ!
「人の歩みは主によって確かにされる。
 主はその人の道を喜ばれる。
 その人は倒れてもまっさかさまに倒されはしない。
 主がその手をささえておられるからだ。」(詩篇37:23、24)
Many blessings!

2006-01-11

あれこれ

| 23:28 | あれこれを含むブックマーク

 ecに初参加して感動したことはいろいろあるけれど、特にすごいなと思ったのは、参加者の奉仕率(?)とでも言おうか。最終日の夜、受付、チャイルドケア、送迎、通訳、祈りのチーム、書籍販売、設営、アッシャー、その他一つ一つの仕事をあげて、それらに関わってくれた人たちに立ち上がってもらったら、会場にいたほぼ全員が立ち上がったのは感動ものだった。今回、部分参加も含めて350人くらいの人がいただろうか、そして多分、三分の一くらいは初参加だったんじゃないかと思うけど、それでもほぼ全員が何らかの奉仕に加わって一緒にこの修養会を作り上げていったなんて、素晴らしいよね。エミも受付、チャイルドケア、書籍販売の奉仕に加わり、そこでいろんな出会いがあったり恵みをうけたりしたようだった。笑えたのは、最後の晩、エミが私に「『オススメ』って、どういう意味?」と聞くので、「Recommendedってことだよ」と教えてあげたら、「そうか、納得!」どこでそれを覚えたの?と聞くと、「I was instructed to tell people "コレハ オススメ デスヨ," but I didn't know what オススメ meant!」と言うではないですか。笑いました。エミは「オススメ」の意味も知らないで、「これはオススメですよ」と言いながら皆さんに本を売っていたのか。エミから勧められて本を買われた方,いい加減な売り子でどうもすみませんでした。(笑)エミは言葉のハンデが思ったより大きくて最初はどうなることかと心配したけれど、スモールグループや奉仕を通して、みんなといい交わりを持てたようだったし、最後の集会では前に出て、1時間くらい泣きながら祈っていたので、いろいろ語られるものがあったのだと思う。詳しいことは聞いていないんだけど。高校生のグループで撮った記念写真を、早速自分のパソコンの壁紙にしている。

 本といえば、ec中の特設本屋はすごかった。まず品揃えがすごい。よくここまで幅広くいろんな本(キリスト教書籍)を日本から持って来てくださった。郵送すると高くつくので、日本からの参加者の方たちがボランティアで運んで来てくださったそうだけど、ほんと、感謝です。さらに、値段がすごい。各出版社さんのご厚意によって特別価格で提供していただいているため、日本語の本が日本で買うより安い!ご協力くださったたくさんの出版社さん、感謝です。『バウンダリーズ』も20冊並んでたけど、完売。買ってくださった皆さん、感謝。

 さらに本と言えば、今回のecで私は初めて上野五男先生(『レフトビハインド』の翻訳者、ぶどうの木国際フェローシップ牧師、巡回伝道師、ゴスペル演歌歌手)にお目にかかった。予想通り、きさくで楽しい先生でした。たくさん共通の話題があって盛り上がったし、先生の新刊『魂の窓』とゴスペル演歌のCD『あなた信じて』もサイン入りで購入させていただいた。『あなた信じて』はずっと前から欲しかったので、ついにゲットできて嬉しい。(^^) さらに、先生にはインタレスト・ミーティング(自分の興味のあることを用いて主のために何かをしよう!という人たちが、興味のあるトピックごとに集まる)の翻訳ミニストリーのグループでもお手伝いしていただいて、一緒にとても楽しい時を持つことができたのも感謝だった。あと、上野先生の高校生の息子さんの明くんにはエミがたくさんお世話になった。初めのうちはなかなかみんなの日本語についていけなくて、ちょっと落ち込んでいた時、明くんが日本語と英語でいろいろ話し相手になってくれたため、随分助けられたみたいだった。明くん、ありがとう。

 他にもいろんなあれこれがあるけれど、今夜はひとまずここまでにしておこう。

まっきーまっきー 2006/01/12 06:09 なんか熱気がむんむん伝わってきますね。いいなあ。
先日N.T.さんから帰ってきたメールが届いたので、どんな様子だったか、
本人から詳しいことを聞いてみたいです。
私たちは軽井沢から来ていただんな家族のアテンドをして少々疲れ気味。
でも日曜日は沖縄に来られていた、岸先生にお会いし、少しお話もできました。
実はだんな父と岸先生は高校が同じ、寮も同じ、一年違いで40数年ぶりの再会
でした。

はちこはちこ 2006/01/12 07:58 今年は夏にホノルルでJCFN15周年記念のコンファレンスがありますよ! 思えば、私がまっきーに初めて会ったのは96年のホノコンだったから、もう10年になるんだね。信じられない! 今年の暮れは、IVCFの学生宣教大会があるため、次のecは2007年の暮れになりまいす。
お正月、賑やかで楽しかったことでしょうね! 40数年ぶりの再会って、すごいよね。

erinaerina 2006/01/12 09:05 ec!噂を聞いてから5-6年。一度も足を向けたことがありません…。
いつも日程が厳しいので。
でも、修養会ってものを去年体験してから…そしてこのLOGを読んで。
一度、行ってみたいです。

TamikoTamiko 2006/01/12 14:26 熱気がむんむん伝わってきますね> Onajiku Desu.
Emi -chan mo Suteki na Taiken wo EC de dekita mitai de ii desu ne! Christian no nakade no KOTOBA no kabe ha JESUS de sugu ni Kowarete shimai masu ne!!!

はちこはちこ 2006/01/12 19:48 erinaちゃん、
ec、いいよー! 機会が与えられるよう、ぜひ今から祈ってみて!あと、日本でも帰国者の集まりがあちこちであるし、スモールグループも広まりつつあるみたい。
たみちゃん、
ほんとに、言葉の壁もジーザスの愛で壊されました! 日本人、アメリカ人、韓国人、学生、社会人、主婦、在日、在米、帰国予定…いろんな人たちが参加していましたが、みーんなそれぞれに祝福を受けたと思います。神様、素晴らしいです。

2006-01-08

御心を間違えちゃったら?

| 20:24 | 御心を間違えちゃったら?を含むブックマーク

 今日も清野先生のお話から。これは、「世界宣教」というワークショップで先生がお話されていたこと。

 宣教師として海外に出るというのは簡単なことではない。海外宣教への思いがないわけではないけれど、本当に自分は宣教師として召されているのか、神の御心をどうすれば確認することができるのか… 献身への思いがある人は多分誰もが持つ疑問ではないだろうか。このワークショップでも、献身が御心であるとどうやって確信するにいたったのか、といった分かち合いが参加者の間でなされていた。その中である姉妹が清野先生に質問した。「もし御心を間違えてしまったらどうなるでしょうか? 自分は宣教師に召されていると思ったのに、実は違ったと後から分かった場合には?」これって、本当にもっともな質問だと思う。神様に仕えて行きたいけれど、神様の御心でないことはしたくないって、誰だって思うもの。

 これに対する清野先生の答えに、私は再びうならされた。正確な引用ではないけれど、先生はこんな感じにお答えになられた。

 「御心じゃなかったらどうするのってねぇー。大切なのは、あなたの動機でしょう。自分の動機をよく吟味して、本当に、誠実に神様のために働きたい、宣教地に出たいと思ったなら、神様の御心はどうかなんて、そんなに心配しないくていいんですよ。神様はダイナミッックなお方ですよー。主に喜ばれることをしたいと心から願っているなら、主はあなたをどうにでも用いることができるんですから。」

 清野先生って、本当に意表を突いたことをおっしゃる。そして言われてみれば、全くその通りなので目からウロコだ。神様の御心ではないんじゃないかと恐れて一歩も踏み出さないより、主に仕えたいという自分の動機さえ純粋で誠実なものであるなら、失敗を恐れずにどんどん出て行きなさいとおっしゃる。もし神様の促しや導きを勘違いして違う方向に進んでしまったとしても、主に従いたいという誠実な願いがあるなら、神様はダイナミックなお方だからいくらでも軌道修正をしてくださるのだとおっしゃる。神様の御心かどうかわからないからと、結局何もしないで終わってしまったことが、私もこれまで、どれだけあっただろうか。御心じゃないことをしようとして失敗するよりは、何もしない方がましという気もしないでもないけれど、だけど自ら一歩を踏み出そうとしない者のことは、神様だって導きようがないとも言える。また、神様の「御心」を言い訳に、本当は自分が恐れているだけ、面倒がっているだけ、ということもあるかもしれない。ピリピ2:13のような御言葉もあるし。

 神様の為に何かをしたいと願う時、御心が何であるかを心配するよりまず自分の動機を誠実に吟味せよというのは、献身だけに限らず、日々の決断と選び取りにおいても大切なチェックポイントかもと思った。たとえ神様の御心にかなったことであっても、動機が不純なら(愛がないなら)、無意味であると聖書も言っているし。もちろん、動機が純粋なら御心を祈り求めなくてもいいということではないけど。

 先生のこのお話を聞きながら、ヘブル10:39を思い出した。守りの信仰ではなく、攻めの信仰と言うか。

 清野先生は宣教師としてインドネシアに11年間行っておられた方で、現地での様々な異文化体験のお話もとっても面白かった。興味のある方は、メッセージCDを購入できますので、http://www.equipper.org にお問い合わせください。

piyopiyo 2006/01/08 23:46 ≪大切なのは、あなたの動機≫

はっとさせられました。
今【御心】と【祈りの答え】を探して、聖書を読んでいるところだったのですが、
はっきりと「こうしなさい」などという答えが得られないでいたんです。
でも、どうしてもその「祈り(=私の思い・動機)」が、
神様から離れていること・愛のないことだとは思えなかったんです。

よし。それでいいんだ。今年は[これ]で行きます!
(笑。でも、そこまで大きなことなんです。)
そして
≪神様はダイナミックなお方です。主は私をどうにでも用いてくださいます。≫
と宣言して、進んでいきたいと思います。
(もちろん、具体的なことは祈り求めつつ、ですがv)

MikaMika 2006/01/08 23:47 「御心」という言葉は、キリスト教にだけ存在する様に思えます。日々の生活のなかでも、小さな決断が私には結構たくさんあります。御心をたずねるお方が存在することにやすらぎを覚えます。祈ると探し物がすぐにでてくることが多いです。
祈ることがきっと神さまの御心なのだと私は思います。いろいろな宗教がありますが、いつも迷わずに救い主イエス・キリストを1番にしようと思います。

marthamartha 2006/01/09 00:56 ものすごく目から鱗が落ちました。なあんだ、そうだよねー!って思えて、もっともっと積極的に奉仕していきたいなって思いました。本当にそれが御心なのか良ーく考えた方がいいよって言われて、尻込みしていた事がたくさんあるので…。もちろん、祈り求めてから行動しますけど、ダイナミックな主にすべてゆだねて、今年もがんばろー!

はちこはちこ 2006/01/10 14:25 piyoさん
御心を求めている時、はっきりした答えが得られないと悩みますよね。あ、もしかすると、この清野先生のメッセージはpiyoさんの祈りに対する一つの答えなのかもしれませんね。
Mikaさん、
そうですね、私もそう思います。きっと一番の神様の御心は、私たちがいつも主を求め、主と関係を持ち続けることなのでしょうね!
marthaさん、
御心を祈り求めつつ、主に委ねつつ、尻込みすることなく積極的に進んでいきたいですね!私も新年にあたって、元気がもりもり湧いてきました。(^^)

この清野先生のメッセージに思いを巡らせていたらもう一つ浮んできた御言葉です。
「主をおのれの喜びとせよ。
 主はあなたの心の願いをかなえてくださる。
 あなたの道を主にゆだねよ。
 主に信頼せよ。主が成し遂げてくださる。」(詩篇37:4、5)

フィベフィベ 2006/01/11 02:47 ぼぼるパパ&はちこさん
今年もヨロシクぅ〜☆
私、この記事を読んでいて思い出したことがあります。
神さまに御心を求めて祈っていたら神さまに「私の御心よりあなたは、どうした
いのですか?」と私の心のうちを聞かれたことです。

MakitoMakito 2006/01/11 03:07 その詩篇の箇所、前までは自分の願いを中心に考えていました。主を喜んでさえいれば、心の願いをかなえてくださるんだ!みたいな。密かに願っていた事とか。彼女が欲しいとかw でも、ヨハネ15:7にも似たようなことが書いてありますけど、まず主を喜ぶことや主にとどまることの意味が分かっていなかったんだと思います。そして、あるメッセージを通して気付かされたのは、この詩篇の箇所の「心の願い」とは、本当は主ご自身であるべきなんだという事でした。心の願いがどれだけ僕の霊的成長に繋がるものでも、主ご自身にまず満たされていなければ、この箇所を本当の意味で味わうことは出来ないのかなと思いました。そうだとすると、この4節はcircularに読めるような気がしません?

主を喜ぶ者の願いはかなえられる → その願いは主の喜び → 主を喜ぶ者の願いはかなえられる → その願いは主の喜び、、、etc.

この日記でとても貴重なことを学ばされた気がします。
もし良ければ、保存させていただきます^^

はちこはちこ 2006/01/11 10:54 フィベさん、
こちらこそ、今年もヨロシクです!
神様って、私たちに一方的に御自身のみこころを行なわせることを願っているわけではないのですよね。それだと私たちはロボットになってしまう。神様が私たちに求めているものは、ただ「御心を行なう」かどうか以上に、もっとずっと奥が深くて親密なものなのでしょうね。「あなたはどうしたいのか」という問いかけは、実は、ecから戻って来て以来、私自身が問われていることの一つなんです。神様は、私たちが心の奥底で真に何を願っているのかということにとても関心を寄せておられますよね。それはきっと、「心の願い」は私たちの心や霊の状態を示し、神と自分の関係のゲージになるからなのでしょう。
Makitoくん、
お分かちどうもありがとう! うんうんと、うなずきながら読みました。
「心の願い」って、奥の深いトピックだよね。「願い」で聖書を検索してみると、神様の御心と私たちの願いの間にある双方向的なダイナミックな関係に気づかされます。第二サムエル23:5には、「まことに神は、私の救いと願いとを、すべて、育て上げてくださる」とありますが、私たちの願いをも育て上げてくださる神様、感謝ですね!

2006-01-07

ケンスケ語録

23:34 | ケンスケ語録を含むブックマーク

 買い物から戻り、たくさんの食料品を冷蔵庫に片付けている私を見て。

 「Mom! I can't believe you bought so much food! I can't believe it!! I'm not sure if I can trust you any more!」

 (ママったら、そんなにたくさんの食べ物を買ってきたなんて、信じられないよ。あー、もう信じられない! これからはもう、僕はママのことを信頼できるか、わかんないな。)

 なんでそういう展開になるのか、ママの方こそわかんないわ。(笑)

ViviVivi 2006/01/08 01:37 はちこさん、今年もよろしくお願いします。
ケンちゃんは何を言っても可愛いなぁ。
でも、母に対する信頼って何だったんでしょうね(笑)
元旦の朝に義母と話をしていて義母が「境界線」という言葉を使ったので
そこからバウンダリーズの話になり、義母は本を借りていきました。
読み終わったらいろいろわかちあえるといいなと思っています。

erinaerina 2006/01/08 05:34 可愛い☆買いだめで親の信用を疑う。本人にはそこにロジックがあるんでしょうね。そのロジックを聞いてみたいです♪

はちこはちこ 2006/01/08 08:31 Viviさん、こちらこそ、今年もよろしくお願いします。
チビのくせに、言葉だけは達者でいろんなことを言うから面白いですよ。本当は、自分でも言っていることの意味を十分わかってないんだと思うんですけどね。(笑)「境界線」は、クリスチャンじゃない人が読んでも納得できることが多いと思うので、その後、より深い会話へとつながるといいですね。
erinaちゃん、
いやー、きっと、本人もわからないで言ってるんだと思います。多分どこかで、「I can’t believe it. I’m not sure if I can trust you any more」というフレーズを聞いていて、それがそのまま意味もわからず出てきたのでしょう。だけど、なんとも絶妙で可笑しかったです。(^^)

ViviVivi 2006/01/09 04:52 はちこさん、感謝なことに義母はクリスチャンなんです。
今年で79歳になるのですが、たしか60を過ぎて洗礼を受けたのです。
息子(わたしにとっては義弟)が牧師となり開拓教会を立てた当時の
最初の受洗者は義父母でした。
勉強家な義母には頭が下がります。(義母がクリスチャンでなかったら
ダメ嫁のわたしは・・・^^;)

はちこはちこ 2006/01/10 07:53 Viviさん、お義母さま、60歳過ぎてから洗礼、素晴らしいですね! 私が行っているCRでも、子供と孫たちの祈りによって、60過ぎてからアルコール依存症から解放されクリスチャンになったという80歳以上のおばあちゃんがいます。みんなに頼られ、尊敬され、愛されている素晴らしいおばあちゃんです。 嫁の立場では、義父母がクリスチャンというのは最高の祝福ですよね!

2006-01-05

ウルトラホーク

12:46 | ウルトラホークを含むブックマーク

 クリスマスにウルトラホークのプラモデルを日本から取り寄せてもらったケン。パパが色を塗って組み立てるのを嬉々として見守っていた。ようやくできあがり、さあ本物そっくりのウルトラホークで遊ぶぞ!と思ったのも束の間、パパに「壊すといけないから、飾っておこうな」と言われ、触らせてもらうこともできない。

 思いあまったケン、遊んでも壊しても構わないウルトラホークを自分で作った。それがこの写真。手前はもちろんプラモデル、奥がケンのお手製。そっくりでしょ!? 本物を真似して尾翼を立ててあるのがいじらしい。こっちのウルトラホークで、思う存分遊ぶぞ!

つまずかせても、つまずくな

| 08:18 | つまずかせても、つまずくなを含むブックマーク

 ec05のメイン講師は、土浦めぐみ教会主任牧師の清野勝男子(かつひこ)師、東京バプティストチャーチ副牧師の余沢武師、ペニンスラ・フリーメソジスト教会日語部主任牧師の榊原宣行師。お三方とも、素晴らしいメッセージをしてくださった。今日は、清野先生のメッセージから特に印象に残ったことを書き留めておこう。

 「弟子の生き方」というタイトルでお話くださった時のこと。先生は、信徒の方々にはいつもこう言っているとおっしゃった。「(他者を)つまずかせても、(自分は)つまずくな。」聖書には、他の人をつまずかせてはいけないと書いてある。自分の主にある自由が弱い人たちのつまずきにならないように気をつけなさいとある。確かに、私たちの行ないや言葉が、他者のつまずきにならないよう、愛を持って配慮すべきだ。しかし、どんなに配慮しても、細心の注意を払い、気をつけて努力をしても、それでも私の言動を見てつまずく人はいるかもしれない。結局それは、その人自身の問題である。一方、他者の言動を見て私がつまずくかどうかは私の問題だ。えーっ、クリスチャンのくせに、牧師のくせに、牧師夫人のくせに、そう思いたくなる人に出会うかもしれない。しかし他人の言動のせいで自分がつまずき、信仰を失ってどうする? せっかくキリストが私のために血を流して私に得させてくださった主にあるいのちを、手放してどうする? 他人がどうであろうとも、何を言って何をしようとも、私は私の信仰を失ったりしない、つまずいたりしない、そういう心構えでいなさい。何があっても、キリストにある自分のいのちを守りなさい。それを邪魔するものがあるなら、切って捨てなさい。「いのちのことばをしっかり握って(ピリピ2:16)」いなさい。

 このお話を聞きながら、うならされた。清野先生は、多分『バウンダリーズ』は読んでいらっしゃらないだろうけど、でもしっかりバウンダリーを持ってらっしゃる方だなと思った。私が他者の言動によってつまずくかどうかは私の境界線内のことであり、私に責任がある。他者がどうであろうとも、自分の信仰の所在を他者に責任転嫁はできない。また、他者に配慮することも確かに自分の境界線内の責任であり、私たちはそれをすべきだ。しかしそれに対する他者の反応は境界線外のことであり、私にはそれを支配することも責任を負うこともできない。

 アメリカで信仰を持ち、まったく環境の異なる日本に帰国していく人たちにとって、清野先生のこのアドバイスはとっても貴重なものになるだろう。信仰生活の歩みにおいて、フォーカスすべきことにフォーカスし、そうでないことからは自由になれる。帰国する人だけでなく、ずっとアメリカにいる人、日本にいる人にとってもそうだ。 つまずかせても、つまずくな。私も心しておこう。

山と谷の地

06:45 | 山と谷の地を含むブックマーク

But the land you are crossing the Jordan to take possession of is a land of mountains and valleys that drinks rain from heaven. It is a land the LORD your God cares for; the eyes of the LORD your God are continually on it from the beginning of the year to its end.

Deut. 11:11-12

 先日も書いたけれど、主が私たちに約束してくださっているのは平原ではなく、山頂ばかりでもなく、「山と谷の地」である。しかし、山でも谷でもどちらにしても天の雨で潤っていて、主が絶えず目を止めておられる地である。年の初めから年の終わりまで、一日たりとも主の目がそれてしまうことはない。ハレルヤ! 今年もいろんなことがあるでしょう。山でも谷でも、私もあなたから目を離すことなく、恐れずについて行きます、ジーザス! 私の神、主を愛し、心を尽くし、精神を尽くして仕え、よく気をつけて、私の心が迷い、横道にそれてしまうことがないように。(cf. 11:13、16)

wow!wow! 2006/01/05 16:10 つまずかせても、つまずくな are? To omotte, nikki Yomasete itadaki mashita ga, sono Osekkyou totemo subarashi desu ne. Omowazu Namida ga cyocyogirete Shimai mashita......Arigatou gozaimasu!

函館の工藤です函館の工藤です 2006/01/05 22:56 今日の記事を読んで、パウロの言葉を思い出しました。使徒 「13:46 そこで、パウロとバルナバは勇敢に語った。「神の言葉は、まずあなたがたに語られるはずでした。だがあなたがたはそれを拒み、自分自身を永遠の命を得るに値しない者にしている。」
結局、色々な要素はあるけれど、他者でなく自分自身が自分の態度を決めているのだと、と言うことを!

昨年はお世話になりました、シカゴのウイロークリーク研修は良かったです!色々なビジョンをもらいました。気候は函館とそっくりでしたね。今年もよろしくお願いします。

psalm42psalm42 2006/01/06 02:26 はちこさん&ぼぼるぱぱさん&みなさん!あけましておめでとうございます^^
ことしもおよろしくおねがいいたします!
さて、どこにコメントしようかと迷っちゃったんでうすが・・・うー!
証も素晴らしいので、読んで下さったら嬉しいです。
それから、宣行先生のお父様と、私は働かせて頂いていました・・・なつかぴー・・・迷惑ばーっかりかけちゃったんですけどねー(;;)
宣行先生と奥様の賛美CDなどの製作にも、実はちとちろっと携わらせて頂いたこともあるのでした・・ってホントにちろだったので、ご存じ無いと思いますけど、私は嬉しかったのでした^^;。
筆末ですが、ケンちゃんの創作・・・!すんごいです!>感動!

北九州の放送を聞いて、ラムズボイスって、ロッキー&マーラですね!きゃー!彼らは、昨年、養子縁組みをしたんですが、マーラはその子を母乳で育てているんですよ!スゴイでしょ?
ちなみにアロマミニストリーズのサイトはhttp://www.aromaministries.org/nihongo/
最初に聞いたときは、ん?ヒデとロザンナ?ってな感想しか湧かなかった、とろいアタシにも、神様を賛美する心はゴゴーォオーンっと届き(;;)娘も、ネット放送を聞きながら「ちってりゅー(知ってる)」とさけんで賛美しだしましたもん!
いや感激です!ラムズボイスは、我が家が追っかけをしている賛美ディオ「コパン」と仲良しなんです(ツアーもやってたりします^^)!

psalm42psalm42 2006/01/06 02:29 >証も素晴らしいので
というのは、ラムズボイスのサイトのロッキーやマーラの証の事です。

娘が五月蠅くて、なんだか訳の分からないコメントを投稿してしまい、御免なさい!(陳謝)

まりやまりや 2006/01/06 04:15 お久しぶりです…(が、いつも拝見していますよ♪)

明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
こちら香港は旧正月(今年は1月29日)が本番なので
大掃除もまだ手付かずです(笑い)。

私ケンくんネタ(失礼!)大好き!天才ですね!

ちさとちさと 2006/01/06 06:40 中村家のみなさま、あけましておめでとうございます。はちこさん、ECでは大変祝されたご様子ですね。清野先生のメッセージも、なるほど・・・と思わされました。今、はちこさんの『バウンダリー』を読ませていただいていますが、『自分の与えられた場所で責任を持つ』ことには、信仰を守るということも含まれるんですね。さてケン君の工作、素晴らしいです〜。ほぼるさんの「壊れるといけないから飾っておこうな」にも笑ってしまいましたが・・・。我が家のケンもそのうち、こんな可愛らしい工作をするようになるのかしら・・・。今日から双子はプリスクール。日中、ケンとのデートを楽しもうと思っています。

はちこはちこ 2006/01/06 08:35 wow!さん
「つまずかせても、つまずくな」って、一瞬あれって思いますよね。言い間違えたのかな?って。だけど、説明を聞くと納得。自分がいかに責任転嫁しながら人生を生きてきたのか、思わされている今日この頃です。
函館の工藤先生
使徒13:46の御言葉、ありがとうございます!厳粛な思いにさせられますね。
研修旅行が祝されたようで感謝です。前半は気温が随分下がって、寒かったでしょう?皆さん凍えてらっしゃらないかなと心配していました。 今年もよろしくお願いします!
psalm42さん
あけましておめでとうございます! 今年もよろしくお願いします。
ゴスきた、早速聴いて下さったのですね、ありがとう!ラムズボイス、はい、ロッキーさんたちです。アロマミニストリーズのご紹介もありがとうございました。お二人の証、素敵ですね!! 榊原宣行先生は小坂忠さん、岩渕まことさんのバンドでベースを弾かれていたそうですね。今回は先生の演奏は聴けなかったのが残念でした。
まりやさん
明けましておめでとうございます! 香港でのお正月本番は、これからなのですね!
まりやさんに教えていただいた油菜、今でもつくってますよ。また簡単で美味しいレシピがあったら教えてくださいね! 本年もよろしくお願いします!
ちさとさん
明けましておめでとうございます!ECの詳しいことは、シンシナティから行かれた姉妹にまたじっくり聞いてみてください。(会えるといいなと思っていたのですが、約350名の参加者がいて、残念ながら遭遇できませんでした…) 
上のお子さんたちは今日からプリスクールなのですね。新しい一年も、たくさんの祝福がありますように!

piyopiyo 2006/01/07 06:28 遅ればせながら、あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いいたします!

『つまずかせても、つまずくな』を読んで、
ノア・ミュージック・ミニストリー作詞・曲の
♪負けるもんか♪という賛美を思い出しました!!

  逃げるもんか 逃げるもんか イエス様から離れるもんか
  確かに人生って 色々あるよ
  傷つき 悲しみ 怒り 落ち込み
  そんな時いちいち イエス様疑ってちゃ 
  永遠の命のイミがないじゃない

  負けるもんか 負けるもんか 御言葉から離れるもんか
  サタンの誘惑に惑わされない
  勝利の秘訣は 神の御言葉
  どんな時にも心を イエス様に向けて
  永遠の命を確認する

  逃げるもんか 逃げるもんか イエス様から離れるもんか
  負けるもんか 負けるもんか 御言葉から離れるもんか……

**今年も中村家にたくさんの祝福がありますように!!**

はちこはちこ 2006/01/08 08:25 piyoさん、明けましておめでとうございます!
この歌の歌詞、素晴らしいですね。
「いちいちイエス様疑ってちゃ、永遠の命のイミがない」って、ほんとだなぁと思いました。
お分かちくださってありがとう!piyoさんのご家庭にとっても2006年が祝福に満ちたものになりますように!

2006-01-03

書きたいことは山ほどあるけど

21:27 | 書きたいことは山ほどあるけどを含むブックマーク

 昨日一日休んだら、今日から早速子供たちの学校とぼぼるパパの仕事始め。まずは日常のペースを取り戻さないと。頭の中ではいろんなことに思い巡らし、帰宅してから新たに語られたこともある。早くゆっくり時間が取れるといいな。

 

フィベフィベ 2006/01/04 01:55 ぼぼるパパ&はちこさん
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
それにしても1月3日から学校も始まるんですね。
 
 元旦から寒い日本列島です。
日本海側は今日も大雪。東京も元旦から曇や小雨で寒い日が続いています。
1月は、空気が澄んでいるのか東京の街から雪化粧の富士山が見えるのですが
最近は、高い建物が出来て見えにくくなっているのが残念です。
風邪をひきませんように。

snowsnow 2006/01/04 04:32  お元気に新しい年をおむかえでしょうか?
 今年もお二人のますますのご活躍を、東京からお祈りしています。
 今年もどうぞよろしく♪

晶子晶子 2006/01/04 07:15 はちこ様
わー!どんなことが語られたんですか??
楽しみに待っています!

はちこはちこ 2006/01/04 12:03 フィベさん、
そうなんですよ、こちらはお休みなのは1日だけなので、たいてい2日から通常通りになります。今年は1日が日曜日だったので、2日も振替休日でしたが。アメリカに来たばかりの時は、驚いたものでした。 そちらも寒いようですが、ご自愛くださいね。
snowりん、
キャー、こっちにも来てくれたのね。姫はお元気ですか? 私もsnowりんのご活躍をかげながらお祈りしています。You are my pride and joy!
晶子ちゃん、
うん、結構パーソナルなことなんだけどね… 主は本当に生きておられ、こんな私たちにも語りかけてくださって、感謝だよね!

2006-01-02

ゴスペル北九州

23:11 | ゴスペル北九州を含むブックマーク

 ec05で受けた恵みはたくさんあったけれど、その一つがいろんな素敵な人たちとの出会い。奉仕を通して出会った人たち、スモールグループで一緒だった人たち、食事の時間に同じテーブルになった人たち、その辺をウロウロしている時に話し込んだ人たち… みんなみんな、主が引き合わせてくださった意味のある出会い。

 その中の一人、ec05で毎回の全体集会の後に力強い祈りに私たちを導いてくださった角本りんご先生を今日はちょっとご紹介。りんご先生は青森県むつ市出身で、現在は九州・小倉キリスト教会の牧師さん。アメリカ留学中に救われ、ec98で献身を決意、その後帰国して神学校へ行き、牧師になられた。今回、私は先生と祈りの奉仕と、インターネットミニストリーに興味のある人たちが集まるグループでご一緒させていただいた。りんご先生は教会のHPを活用されているのはもちろん、「ゴスペル北九州」というインターネットラジオも配信しておられる。うちに帰って来てから早速聴かせていただいたのだけど、これが面白い!!

 りんご先生ほか二人のDJの方たちによる楽しいおしゃべりとたくさんのゴスペル音楽の紹介、教会やクリスチャンアーティスト情報など、聴きがいがあります。りんご先生はこれは!と思ったクリスチャンアーティストのCDなどの製作にも関わっているそうですヨ。

 

 まずは是非このプロモーション放送から聴いてみてください。とってもいいです!

レイアウトが…

23:11 | レイアウトが…を含むブックマーク

 このページのレイアウトが、なぜだかおかしくなってしまった。全然いじったつもりはないのに、なぜでしょう。コードを見ても、何がいけないのかさっぱりわからない。いつの間にか自然とこうなったのだから、放っておけばまた自然と直るかな、とも思ったり。(消極的) もしも原因と救済策が分かる方がいらっしゃいましたら、教えていただけると感謝です…

(付記:とりあえず、左側に表示されるモジュールの順番を入れ替えてみたら実害の少ない形に収まりがつきましたが、元通りの順番に戻すとやっぱりおかしくなってしまう。何がいけないのだろう?)

 「教えてはてなダイアリー」と書いておくと、どなたか分かる人が助けに駆けつけてくださるかもしれないとのことなので、書いてみます。 左側のモジュールですが、「地引網出版presents」と書いてあるモジュールより下にある分のレイアウトがおかしくなってしまうのです。一番下までこのページをスクロールしてみると、日記本文の下部に、本来左側に並んでいないといけないはずのものがはみだしているのがわかります。「地引網出版presents」のモジュールの位置を変え、たとえば一番下にもってくるとちゃんとおさまるのですが、逆に上の方に持ってくると、今の状態ではきちんと表示されている他のモジュールまでおかしくなってしまいます。なぜなのでしょう。分かる方がいらっしゃいましたら、助けてくださると嬉しいです。<教えてはてなダイアリー

Okaeri NasaiOkaeri Nasai 2006/01/03 11:16 Welcome Home!!!!! soshite, AKEMASHITE OMEDETO GOZAIMASU.
EC takusan no megumi yokatta desune. Urayamashi desu!!!
I’m looking forward to hearing from you more about EC.
blessings on your family!

somebodysomebody 2006/01/03 17:19 「教えてはてなダイアリー」と日記に書いておくとよいかも。参照:http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B6%B5%A4%A8%A4%C6%A4%CF%A4%C6%A4%CA%A5%C0%A5%A4%A5%A2%A5%EA%A1%BC

はちこはちこ 2006/01/03 21:29 Okaeri Nasaiさん、 ただいまです! もう少し落ち着いたらゆっくりecのこと、書きますので、お待ちくださいね!
somebodyさん、おおーなるほど。参照のページ、見てみました。そんなふうにささやいてみるだけで「偉い人」が駆けつけてくれるかもしれないなんて、さすがはてな。明日あたり、やってみます。教えてくださってありがとう!

(=゜ω゜)ノ(=゜ω゜)ノ 2006/01/06 14:21 [教えて]地引網出版presentsと薔薇の画像のところに空の</center>タグがあるのが原因ではないでしょうか。空の</center>タグがあるとブラウザによって、その前でdivの閉じタグが省略されていると解釈されるのでは。もし違ったらまたおしゃってください。

はちこはちこ 2006/01/06 14:27 (=゜ω゜)ノ さま
ありがとうございます! 教えていただいた通り、余分な</center>タグを削ってみたら、直りました!! 素晴らしい、一発で直るなんて! どうもありがとうございます。感謝感激です。(=゜ω゜)ノさまの上に、祝福がありますように!

2006-01-01

ただいま!

20:39 | ただいま!を含むブックマーク

皆さん、明けましておめでとうございます。

ec05から帰宅しました。 すばらしーーい祝福でした。早く次のecに行きたいと今から思っています。

連日の睡眠不足の蓄積もあって、さすがに肉体的にはちょっと疲れていますので、とりあえず帰宅のご報告と新年のご挨拶まで。

今年もどうぞよろしくお願いいたします。

大塚大塚 2006/01/01 21:20 新年のご挨拶を申し上げます。
20年ぶりといわれる寒さの東京、きょうは雨。箱根駅伝を聞きながら
今年の抱負や目標を考えています。
今年もよろしくお願いします。

晶子晶子 2006/01/02 07:12 はちこ様
ec 05 では、大変お世話になりました。ありがとうございました。
いつも神様の祝福に満たされていらっしゃる様子が印象的でした!
今後ともよろしくお願いします!

くみこくみこ 2006/01/02 13:35 ecから恵みのうちに帰ってきました。
生はちこさんにお会いできて、とっても感激です!!!
なにせ7年もこのサイトを見ている私にとっては、憧れていた芸能人に会う感覚。
実際最初の2日くらい、「あ、はちこさんが動いてる」「はちこさんがしゃべった」
と遠巻きにみているだけ。
その後、「は、は、はちこさんですよね」と声をかけた私の目はハートになっていたことでしょう。
生はちこさんは想像どおり、とっても素敵な、そして気さくな方でした。
はちこさ〜ん、お会いできて光栄です。これからもよろしくお願いします。
また写真等、メールしまーす。

はちこはちこ 2006/01/02 22:24 大塚さん、
明けましておめでとうございます。東京は今年はそんなに寒いのですね。今年もよろしくお願いいたします。
晶子ちゃん、
ec 05、本当に素晴らしかったねーー!祈りのコーディネーターのご奉仕、どうもありがとう。そして、お疲れ様でした。晶子ちゃんと一緒に顔を突き合わせてお祈りできたことは大きな恵みでした。晶子ちゃんの忠実で、揺り動かされることのない祈りの姿勢に多くを学ばせていただきました。また一緒に祈りたいね! これからもどうぞよろしく!
くみこさん、
くみこさんとご家族にお目にかかれたこと、最高に嬉しかったです。7年前、くみこさんからメールをいただき、当時つきあっておられたご主人とのことについてご相談をいただいたこと、今でもよく覚えています。今回は、その彼がクリスチャンになり、結婚へと導かれ、可愛いお子さんにも恵まれ、クリスチャンホームとしてecに参加してくださったこと、本当に嬉しかったです!! くみこさんに「はちこさん」と声をかけられた時、ビクッとしたんですよ。(笑)私を「はちこ」と呼ぶなんて、いったい誰?と。そしたらこんな思いがけない再会で、感激でした。…いや、実際は初対面だったけど、再会と呼ぶにふさわしかったですよね。
これからもよろしくお願いしますね! すてきなご主人と可愛い坊やにもよろしくお伝え下さい!

erinaerina 2006/01/03 08:45 あけましておめでとうございます。
ec05はとても祝福の時が持てたようですね。
羨ましいのと同時に本当に良かったです!
私もクリスマス→年末→お正月と良い休みを満喫しています。

はちこはちこ 2006/01/04 11:58 あけましておめでとう!
erinaちゃんはecはまだでしたっけ? 本当に祝されますよ。次回は一年とんで、2007年暮れです。導かれたら是非ご参加ください!