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2013年8月自分の作った物を身につける生活の記録についてはこちら---#物

2999-01-09

ご協力お願いします

ファッションについてのアンケート


これからファッションについてのzineを作ろうと考えています。

できるのが半年後、1年後か、いつになるかは未定です。

どういう形式で結果を発表するかも未定です。お答えいただいたお名前含む回答全て・一部を公開したり、集計のみになる場合もあります。

回答したい設問のみでも構いません。

以上をご理解いただきました上で、ご協力をお願いいたします。


回答は

web上のフォームに回答:下記から飛んでください

https://goo.gl/forms/2DVfnhC6wa6LogFA3


または下記にお送りください。

twitter:@sudappi

email:sdppppds@gmail.com

分量自由・フリースタイル回答可


ご不明点は上記連絡先まで。


1 自分のファッション・スタイルやテーマ、ポリシーはありますか。ある場合は教えてください


2 好きなブランドや店はありますか。ある場合はその名や理由を教えてください


3 自分のファッションに関して、他人の目が気になりますか。そのことに関して思うことがあればご自由にお書きください


4 自分のファッションの参考にしている・憧れているひと・メディアなどがあれば教えてください


5 あなたにとってファッションとは何ですか


6 掲載可能な範囲で構わないのでプロフィールをお願いします。匿名でもOKです


ありがとうございました


参考回答 http://twit-ter.com/sudappi

2017-02-24

日記

虐殺器官、サフラジェットを観た。

前者は、小説の意味を読み取れていない作品だと思う。

サフラジェットは観てからじわじわきている。今の状況と重ねることができてしまうので。でも私は物理的な破壊行動には出ない。けが人も死人も出さない。歴史は、何が大事かということを分からせてくれる。


書くのにすごく抵抗があってツイッターでも小出しにしてましたが、私のyou and me zine#3が、雑誌アイデアzine連載最終回に掲載されました。

しかし私はアイデアを読むようなひとたちの大半に受け入れられるとは到底思えません。だからいいたくありませんでした。でもアイデアに載った、といったら親が喜んでいました。だから良かったです。自分の親は権威にとてつもなく弱いです(特に父親)。多くの親はそうですね。なかなか親を喜ばすのは難しいですし、やはり良かった。

それに、私のzineを選んでくれたことがやはり嬉しかったです。


私の体験は誰にでも起きることではなく、それはあなたの体験が私に起きることではないのと同様で、それさえ分かってもらえれば、#3を書いた意味はあるっていうもんです。

他人事は他人事でありながら、それを見ないふりをしてはいけない、という書きかたは今思いつきました。

道端に落ちてるハンカチは拾えよ、ということです。

成人から9年でも消えない蒙古斑があることを実物を目にせずに信じろ、ネット上の友人が音信不通ブロガーとして有名人に、2回の火事の理由がどちらも煙草の不始末、高等小学校卒で総理に…!?


少しでもyou and me zineに興味を持ってもらえればと思い書きました。我がショップmarmot storeから、または直接私から買えばフリーペーパー付けます。

いろんなひとのzineや本などとまとめて買いたい!という方はlilmagにてお願いします。

どちらも左にリンクあるのでどうぞ。

お店などに置いてくれるかたも常に募集します、よろしくお願いします。

2017-02-17

日記

タイに行ってきた。たったの2泊3日なので大したことはしてないけど、良いところだった。

今特に思いだすのは野菜がおいしいことかな。夜の気候が過ごしやすいとか。犬猫。

バンコク市内での経済格差を目の当たりしてキリキリもする。

旅行者としてどこまでも楽しんでいいとは思わない、これは反省した。きれいごとかもしれない、だけど今後気をつけなきゃ。

また行きたい。

よく考えたら、私のタイの視覚的イメージは、オンリー・ゴッドとハイロー。他にはタムくん漫画タイ料理スレトシス。

でも本当のタイはもっとずっと鮮やかで、好きな雰囲気だった。


最近、より好きな音楽だけ聴いていようとよく考えるようになりました。音楽はあまりに溢れているし、触れることができるから。

前はもっと探さなきゃならなかったけど、今は2、3タッチで膨大なデータに飲まれそうになる。

だからこそ、ライブクラブでの二度とないその時間の貴重さを思うようになったような気がする。やる場所が変わっていたりってのもその一部だけど、人間がいること、誰がプレイするかってことは音楽の一要素として本当に重要だ。当たり前のようでいて、たまに忘れる。

話は少し飛ぶけど、現場に来ないというのは勝手だから、それに対してずいぶんお節介なことをいうようだけど前述の理由からやはりもったいないと思う。