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mogumogu30の日記・どたばた記 『ごほんのごほん』 このページをアンテナに追加 RSSフィード

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2008-01-16 前のエントリに関連して

今日のtask: 13:38 今日のtask:を含むブックマーク 今日のtask:のブックマークコメント

クラゲ師にお願いして彼の主治医に相談をするべくメールを書く。

相手は視覚リハビリテーション専門家でもあり、願ってもない機会だ。

…先生手間増やして本当にごめんなさい。復職に限らず、社会復帰に際して第三者の視点から視覚的アプローチについて再度検証をしてみるテスト

無理をしてもよくないのだが、視力は出なくてもどこまでが限界なのかをもう一度、関係のない病院でみてもらうことにしてみようと考えた。

友人が就職してから対人関係で問題になったこととして教訓めいた事柄として伝えられた、「人がいるときにはその人の声の方を向いて目を開けていろ。(「寝ている」と誤解されないために、というのがある。)」といわれたのに拘りすぎているのも問題なのかもしれない(PCがある以外、周りに誰もいないので、この文章を打っている今は目を開けてはいないが)。

実際寝てしまうこともあるのであながち間違ってはいないのと、ドライアイ気味なのもありその点についても問題を抱えているので相談をしてみようと

考えています。

 一般的には6〜15歳頃に、晩期合併症として網膜剥離緑内障、強度近視等が起こることがあり、私の場合28年間にわたり経過観察を行ってきた。

視力・視野について、瘢痕の状態により、視力の低下や視野が狭くなることがあるとされますが、私の場合、発症時期が遅く、晩期合併症に該当するのかもしれないのでその点について相談をしてこようと考えます

強烈な視力低下が矯正不能な強度近視であるならば合致するなぁ。

nishimuara_yanishimuara_ya 2008/01/16 20:59 忠告がいつも正しいとは限らない。目が不自由なことを伝えればよい。

nishimuara_yanishimuara_ya 2008/01/16 21:01 肩凝りの話題の方にコメントしたいんだけど、どうしたらいいのかしら。
肩凝りは本人の努力だけでは治りません。ところが治療してくれる医者を探すのが大変。

mogumogu30mogumogu30 2008/01/16 21:40 視覚障害者のメーリングリストでも話題になっていましたが、そのことを伝えてもわからない方々も結構な数いるようで、悩みは一人だけの問題ではないようです。

現状優先順位は、まずは足のリハビリから、次は目と耳と肩こりに
取りかかります。
肩こりのほうもリハビリがもう少し進んだら治療に入れるように
手順を組んでいこうと思っています。

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