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がけっぷち

2011-06-29

R18乙女ゲーム『蝶の毒 華の鎖』

はてダで書いていいのかわからないけど私はときめいたんで!ものすごくときめいたんで!!以下、延々とR18乙女ゲーム感想です。R18です。R18 で す か ら ね ! !(警告しました)

乙女ゲ歴15年にしてはじめてのR18乙女。はじめて…と書いたけどR18BLゲームはわりとやってる。それでもR18乙女に手を出さなかったのは、ただ単純に恥ずかしいから!!だって私、乙女ゲでは頑なに本名プレイだし!むしろ主人公=自分くらいの気持ちでやってるし!

乙女ゲでの愛情表現はデコちゅーまでにしてね☆とこの前まで本気で思ってた私が、このゲームに手を出したのはあまりにも評判がよかったから。とりあえずプレイレポや感想を読み漁り、その夜には体験版をプレイして、翌日には秋葉原に買いに行ってました…こわいね。

舞台は大正時代の東京。主人公百合子は経済的に逼迫している華族の令嬢。そんな百合子の相手となるのは、美しいお兄様、幼馴染のツンデレ風味眼鏡軍人、精力過多ぽい成金貿易商、家に仕えるハーフの中年執事、同じく家に仕える主人公の初恋の相手でもある庭師。時代設定が大正時代ということで、仄暗く隠微で淫靡な世界観がものすごーく妖しい物語世界を形成してるんだよねえ…うっとり。

物語はミステリー風味。その部分でのいわゆる犯人は一周目でわかってしまうので、あとはひたすら翻弄される運命をたゆたうことになるんだけど、これがどのルートも絶妙。

こ れ は !と思ったところを挙げ連ねればきりがないけど、特にうまいのはシナリオ。その上、物語構成と人物造形、BGM、作画も良いときたら、このゲームが乙女ゲームの傑作といわれてるのも十分に頷ける。

そして、わたし的懸案事項だったR18なあれこれ。たしかに恥ずかしさに目を閉じてしまいそうになる(だが決して閉じない)部分もあるけど、そういった情事があるからこそ、嫉妬や執着がリアルに迫ってくる気がする。想いが通じ合ったあとの、諸々の後ろ暗い感情を描くためには、情交シーンは不可欠なのかも。

ちゃんと愛情があった上で、おざなりではなく必要なものとしてそれらの行為が描かれているところにも好感が持てる。好意があって、男キャラだけじゃなく主人公からも望む思いがあって、自然に結ばれているからこそ、まったくの違和感も嫌悪感もなく、むしろそうなったことへの喜びをもってそういうシーンを楽しむことができた。

登場人物によってはフェティッシュな部分も(たくさん)あるけど、どのエロも表現は一般小説にある濡れ場程度のものです…多分。でもまぁ効果音がね、効果音のみがとてもえろすなんだけどね…

でもどんなに激しい情事シーンよりも、些細な言葉や不意にされる抱擁のほうがときめき度が高いところはやっぱり乙女ゲ。(のちの情事に繋がっていく、とわかっているからよりどきどきするってのもあるんだと思う。深いね!)

以下プレイ順に雑感(ネタバレあり)

【お兄様】
優雅に病んでいるお兄様。気怠く愁いを帯びた表情も少し長めの髪もとても好き。体験版をやったときから最初はお兄様狙いでいくと決めていたの…なのに最初に迎えたエンディングがR18的要素皆無の三郎(キモい使用人)エンドで本気で憤ってしまったわ…三郎いい加減にして頂戴。

…やりなおして迎えたお兄様ルートは切なさ盛りだくさん。序盤でお兄様が花街に通い詰める理由が明かされるんだけど、その理由が家族であるからこそわかる痛みをともなってるんだわ…。うまい。

その後、実はほんとうの兄ではなかったとわかってからも、兄でもなくかといって他人でもない、というところでの葛藤や執着がお兄様ルートの醍醐味。お兄様と結ばれるということは、繋がっていなかった血を繋げる、ということを意味するわけで、愛の形に二重の意味を持たせたこのシナリオうまいなーと思うわけです。

R18的シーンはなんせ花街のプロと百戦錬磨のお兄様ですから…すごいです。テクニシャンです。私は中の人のファンなので余計に思うのかもしれないけど、なんというかあの声は反則…。共犯者EDのお兄様はすごく、すごく、どうしようもない程えろすでした。壊れちゃってる感じのお兄様、たまらない…

でもお兄様ルートでいちばんときめいたのは鏡子さんの家帰りにされた突然のキス。普段熱くなることのないお兄様が見せたあの情熱に妹はめろめろでございます。

幸せな未来を予感させるTrueEDもよかったけど、お兄様のバッドエンドが好きすぎて…!我ながら中二思考だなと思うものの、2人で(←これ重要)滅びゆく設定が好きすぎて困る。好きなEDは 番いの蝶>蔵の中>共犯者>True だな。美しく病んでるお兄様が好き。大好き。


【斯波】
アクションあり、下剋上あり、身分差あり、駆け引きありで東海テレビあたりが昼ドラ化しそうな斯波ルート。精力過剰で自信家の斯波タイプは苦手なので惰性ではじめたはずが、数時間後には「斯波さん…!(ぽわーん」となってしまうという、まさに百合子的思考変遷を楽しめた。やったね!

「あなた」「お姫さん」と呼ばれ続けたあとに「こいつ」と言われるとイラっとするけど、「こいつ」のあとにまた「あなた」が来るとときめきますよね、で、そうなってくると「あなた」の中にたまに現れる斯波の素の「こいつ」にもときめいてくる、っていう。何言ってんだか自分でもよくわからないけど、要は斯波の「あなた」呼びは素敵だねってことです。

斯波に関しては、「斯波を落とした」というより「斯波に落とされた」感がある。むしろ「征服されちゃった…」がいちばん近いような。序盤なあんなキスされちゃったらそりゃ百合子ちゃんも早々に覚醒しちゃうよね!

そんな真珠夫人もメじゃない大人のメロドラマ感を味わえる斯波ルートですが、私がエンディング前にいちばん胸熱になったのは回想シーンでの「もう鬼にはならない」を聞いたとき。鬼ごっこの鬼と斯波が生きていた修羅道をかけたこのセリフ、しびれる…

エンディングはここでもやはりTrueよりもBadの「後悔」が好き。さすがに「座敷牢」のラストきついわーと思ったけど(でも恐らく斯波が結んだんであろうあの蝶々には萌えました…)、後悔でのあの日記とスチルは反則。そりゃ泣くって。泣いちゃうって!


【秀雄】
わたし、はいからさんが通るがすごく好きなんですよ。なかでも少尉が大好きなんですよ。むしろ初恋の人は少尉だって言っても過言じゃないくらいなんですよ。だからね、少尉である秀雄にもそれなりに期待してたの…してたのに!!!!

ああああ、秀雄に関しては苦笑いしかでてこない。幼馴染萌えの人はときめくのかもしれないけど、お兄様と斯波のあとじゃなきゃもう少しときめくことができたかもしれないけど…私はむーりー。(眼鏡をとったあの瞬間だけはほんのちょっとだけ、お!と思ったけどその前後のあれこれがむーりー)(ていうか、軍服を汚すなああああ!!!!)

大体さ、百合子が秀雄に惹かれるのも「幼馴染だから」以外の理由がないような気がするんだけど…。そこがいちばん残念。そしてR18的な諸々はただただ笑う。秀雄さいあく(笑)

少尉好きの私の心を踏みにじったTrueエンドはもう…なんだあれ…。どのルートでも秀雄は秀雄のくせに生意気(でも、うそつきEDは剃毛プレイはどうかと思うものの斯波込みでわりと萌えた。内緒)。あれでもうちょっと可愛げがあればなああああ残念…。ひとりよがりの男は嫌われるよ、秀雄!


【藤田】
ショタ気味ゆえ中年には一切ときめかないタチなので、藤田のことはインタビューウィズヴァンパイアのときのブラピだと思い込んで開始。……エンディングをみて、ブラピに心底あやまりたくなったよね…ほんとうにすみませんでした。

藤田の前にやった秀雄ルートのエロもたいがいひどいなwと思ってたけど、藤田の場合はリアルにヒィィィィィ!となった。こわいこわいあのおっさんこわいよおおおおお!そりゃお兄様だってプレイはちょっぴり変態ちっくだけど、藤田はもう乳じゃん!乳オールじゃん!オンリー乳じゃん!!

…そんな感じでエンディングのインパクトがあまりにも強く、それ以外の印象がとても薄い藤田ルート。毎晩気絶させられるとか…百合子ちゃんおつかれさま。藤田ルートの勝気な百合子が大好きだっただけに、エブリシング乳な藤田にはがっかりだぜ…。

TrueとBad「永遠の下僕」の藤田を受け入れられないので藤田ルートごと記憶から抹消したいところだが、Bad「秘密倶楽部」はわりと好きです。ううう、お兄様も百合子も切ない…でもそんな百合子もお兄様もわりと好き…ううう。


【鏡子夫人】
鏡子さまにしてはわりとあっさり風味。もっともっとがっつりえろえろくるのかと思ってたのに残念。せっかく二人とも素晴らしいおっぱいを持ってるのにー!

…でも、女だったら誰しも鏡子さまや百合子が男に対して抱いたような思いを持つことはあるんじゃなかろうか。だから鏡子さまルートはどこか小気味いい。そしてそんな己の仄暗い欲望に気づいて少しだけぞくっとする。


【女探偵】
いわゆるノーマルルート。なのに!な の に !まるで江戸川乱歩の世界に入り込んだような充実感!なんだこれすごい!!

ここまで完成度の高いノーマルルートってなかなかないんじゃないかな。蝶毒のシナリオの良さはどのルートでも発揮されているけど、女探偵ルートでは対キャラじゃない地の文章の素晴らしさを堪能できる。セリフではなく、百合子の心情や情景を表したほんの一言に心臓を鷲掴みにされる感じ。とくに最終章前の真島の独白。何度聞いても涙が出ます。

ノーマルルートだから、誰かと幸せになる結末を迎えるわけじゃないけど、それゆえに物語がもつ根底の切なさや、結ばれないからこそ生まれる余韻が際立ってると思う。未来へのほんの少しの希望もあるし!このルート、角川あたりでノベライズ化されないかなー。そうしたら発売日に買う。全力で買う。そして日本全国を普及して歩きたい。


【真島】
真打ち真島!!!!!他ルートで少しづつ明かされる真島の秘密に触れるたびに、一刻も早く真島ルートに入りたいと思ってた。真島が気になって気になって仕方がなかった。【上海愛玩人形】EDで、私の期待は高まりまくりだったので、ようやくルートに入ったときは息をするのを忘れて咽せたくらい。

開始早々、シナリオが一新されていることに驚いた。新たな斯波さんスチルをゲットしたときには感動した。

しかし喜んだのは束の間、今までやってきた通常ルートには真島の幸せはなかったんだ、と気づき一気に悲しくなった。すべてがはじまる百合子の誕生日。真島の分岐はそこにしかないんだね…

個人的には、真島と百合子が禁忌の罪だとわかった上でどうしようもなく惹かれあってゆく、という展開を望んでいたのだけど、真島が二重の近親相姦を背負った人物だから、それは叶わないのかな…あぁ切ないわ真島。

それにしても近親相姦の繋がりを匂いで表現させたところがこの作品のすごくうまいところだなあ、と。真島が言うところの「腐った甘い血」が持つ淫靡な甘さに背筋が震えます。以下各ED。

悪人
こ、この真島のストイックさ、たまらないいいい…!傍らに自分を恋い慕う最愛の人を置いて自制する真島…想像するだけで喉が鳴りますゴクリ。

でも、いつかいつかその自制のタガがはずれてほしい。闇の世界を生きる2人きりの美しい兄妹の姿が見られるFDを希望。超希望。

■秘めた想い
言葉で語られることがとても少ない真島の真意。だからこそ、真島の本当の想いが明らかになったとき、数々のセリフの裏に潜んでた真島の気持ちが一気に押し寄せてくる。そのときの興奮といったら!!

真島ルートの醍醐味は、近親相姦の末に生まれた真島が同じ罪に堕ちてゆくまでの葛藤にあるんだと思うけど、真島がその苦しみの一切を自分だけで背負うところがなんとも悲しく、だがしかしとても萌える。

百合子両親に挨拶にいくときの真島の不敵さにはときめいたキュンキュンしたゾクゾクした。そこから初夜までの流れがほんと秀逸で…。覚悟を決めた真島のかっこよさはんぱない。

そして真島はTrueでもやっぱり阿片王。「副業があるんです」にはちょっと笑ってしまったが、阿片を売買しててもそれを自分や百合子に使わないところが真島のジャスティス。俺たちの幸せを、百合子に害なすものは消していく、という真島の気持ちの強さにはただただ切なさが募る。悪に手を染め、負の連鎖を自分たちの代で終わらせると決めた真島の情事の激しさは、逆に儚さの象徴のようですごくすごくかなしいです…。願わくば、真島と百合子の幸せが1秒でも長く続きますように。あぁ真島、幸せになってね…

■おかしなお姫様
己の性癖を暴露するようで若干恥ずかしいが、真島に関してはこのルートがいちばん好き(もしくは「上海愛玩人形」だな)。

三郎を殺してしまったあとに蔵でされる真島からの接吻(私が大好きな「落ち着かせるためのキス」ですよ!)を見た時点で、真島に夢中になってしまった。その後のルートは悲しいことしか起こらないけど、どんどん堕ちゆく真島と百合子から一瞬たりとて目が離せない。悲しくて苦しくて切なくてたまらないのに、なんかもうどうしていいかわからないくらいこのルートにのめり込んでしまった。

そして、真島の「痛いの?」(これ!このセリフさいっこう!蝶毒の中でいちばんゾクゾクしたセリフはどれかと問われたら、私は間違いなくこの「痛いの?」を選ぶわ!そのあとの「そうでしょう。そう言ってるんでしょう。」も含めてこの一連のセリフたまらんこれ)を聞くために延々リピっていたのだけど、繰り返し見るうちに、一見ドグラマグラ風なあれこれの裏にいろいろな真実が隠されていることに気づいて、思わず本気で泣いた。

真島が真島である限り避けることができなかった運命の果てが、このエンディングにはものすごく詰まってる。真島の、復讐を完遂せずにはいられなかった怒りと復讐を終えたあとの空しさと苦しさ。それが、あの真島の涙につながってるんだと思うと胸が締め付けられる。そして極め付けは最後の百合子のセリフ。真島から「愛している」という言葉を聞くために舌を噛み切る衝動に耐えているってことは…百合子は狂いきってはいないんだよね、きっと…。狂気の淵を漂う百合子も、百合子との時間を買って自分を痛めつけながら百合子を抱く真島も切なすぎる。

でもこの切なさこそが私にとっての蝶毒。私が蝶毒を好きな理由。


【まとめ】
人物の好み:真島>お兄様>>斯波さん>>>秀雄>>>>>>藤田
キャラルート:お兄様>真島>>>斯波>>>>>>秀雄>藤田
好きなエンディング:真島「おかしなお姫様」、真島「上海愛玩人形」、女探偵、お兄様「蔵の中で」

全ルート終え、好きなキャラルートを繰り返しプレイしていると、お兄様と真島ルートの対照的な展開やセリフの数々に改めてふるえます。

我ながら己のBadエンド好きに白目になりそうだけど、ノーマルとBadが良いゲームは間違いなく良作です(きっぱり)。敢えていわせていただくと、蝶毒の醍醐味はBadエンドにあると思う。このボリュームでここまでの充足感を得られるなんて、乙女ゲ好き冥利に尽きる!

短期間でこんなにもはまったゲームは久しぶり。この1週間つねに頭の片隅で蝶毒のことを考えてた。全ルートを終えてなお、頭の一部が痺れてる感じ。ああ、蝶毒すばらしい。当分この世界に浸っていたい。というかこの世界から抜け出せる予感がまったくしない。嗚呼…

砂糖砂糖 2011/08/16 01:30 すみません、最近蝶毒やってやたらと共感したので…!
わたしはお兄さまファンが少なくて寂しいです。おかしなお姫様わたしも一番好きです!
おかしなお姫様>蔵の中>上海愛玩人形です!
とても求めていた感想だったもので、書き逃げすみません…!

mokumoku9mokumoku9 2011/08/16 19:07 >砂糖さま

嬉しいコメントを残してくださってありがとうございます!
蝶毒、バッドエンドがすごくよく出来てますよね。
特に(まぁ私が好きだからなのかもしれませんが)お兄様と真島のバッドは余韻があって大好きです。
おかしなお姫様は何度見てもこうふn…じゃなかった、どきどきぞくぞくしつつ、胸が切なさで傷みます。
蝶毒、バッドも含めてほんとうに素晴らしい作品でしたね〜。
秋発売のビジュアルファンブックが今から楽しみです^^

葵 2011/10/24 19:10 はじめまして。ブログ散策してお散歩してたらこちらのブログに出会いました葵と申します。

蝶毒の感想すんごいわかりますーかなーり共感できまして思わずコメントo(*^▽^*)oあはっ♪
お兄様の駄目っぷりと真島ルートのENDは本当おかしなお姫様
神がかってると思います。自分はTrueにも関わらず幸せになりきれないところとか本当大好きです。
GOODありのBADかもしれませんがやっぱりBADENDっていいですよね。BADEND好きとして激しく共感ですwww

VFBが本当待ち遠しいです(*/∇\*)キャ

乱文失礼いたしました!!

mokumoku9mokumoku9 2011/10/29 22:24 >葵さま

はじめまして!
蝶毒、切なくて余韻が残るBADENDの数々は素晴らしかったですね〜!
グッドだけじゃなく、BADやノーマルルートでこんなにも楽しませてくれた乙女ゲは蝶毒がはじめてかも。
「おかしなお姫様」と「上海愛玩人形」は未だに定期的にプレイしてます(笑)
VFBが楽しみですね^^
嬉しいコメントをありがとうございました^^

ゆんゆんゆんゆん 2012/03/09 00:11 今さっき全ルートコンプしました(^^)
感動した熱が冷めず、誰かと共感したくて、ブログを拝見させて頂きました。

最後にプレイしたのが「おかしなお姫様」
最高でしたね!「痛いの?」に萌えたのは私だけではなかったようでw

すいません興奮状態で書いてしまいました。

mokumoku9mokumoku9 2012/03/10 13:44 >ゆんゆん様

フルコンプおめでとうございます^^
「おかしなお姫様」いいですよね〜!
そして「痛いの?」の素晴らしさ…!
この4文字にこんなにもゾクゾクしてるのは私だけなのかと思っていたので、ご同意いただけでうれしいです(笑)

FDの発売が決定しましたね!
今から待ち遠しくてたまりません。
嬉しいコメントをありがとうございました^^

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