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・TYPE-MOON「Fate/hollow ataraxia」2005年内発売予定。

あれから半年…もうひとつの聖杯戦争が始まる!聖杯戦争に新たな人物が介入、彼女の名は−カレン。素性など全てが謎に満ちているが、物語の格となる部分に大きく関わってくるらしい。5回目の聖杯戦争の決着から半年後、いなくなったハズのサーヴァントたちが再び現界。物語は、特定の誰かのエンディング後ではなく、どのエンディング要素も含まれているパラレルワールド的な状況の中で、4日間という日常を何度も繰り返しながら進行し、少しずつ真相へ。現時点で、素材としては80%、全体としては50%の完成度。
・オーガスト「夜明け前より瑠璃色な」2005年内発売予定。
シナリオ:榊原拓・内田ヒロユキ・安西秀明、原画:べっかんこう。月と地球を結ぶ心温まるラヴストーリー。王立月博物館に勤める従姉の家に居候中の青年・朝霧達哉は、満弦ヶ崎大学付属カテリナ学院に通いつつも、自らの学費をバイトで捻出していた。そんな彼の家に、なぜか月のお姫様がホームステイしに来る事に!?
・DreamSoft「おね♥たま〜ボクとお姉ちゃんと狐の湯〜」7月発売予定。
シナリオ:素浪人、原画:ひなた睦月。トレジャーハンティング心をくすぐる温泉採掘ADV。お気軽に楽しめるラブコメストーリーで、陣取りゲームの要領の温泉採掘ミニゲームあり。
・テリオス「まじかるカナンR(仮)」4月下旬発売予定。
シナリオ:未公表、原画:横田守。シナリオ・CG・音楽・音声をフルリファイン。さらに新規シナリオ、新CG、新キャラを大量投入。ほとんど新作。TVアニメ化された、このタイミングでリメイクか。
・CALIGULA「隣り妻(仮)」4月下旬発売予定。
シナリオ:大和環、原画:むとうけいじ。
・DisAbel「甘恋天使 すいーとすいーとえんじぇる」春発売予定。
http://www.disabel.jp/
シナリオ:非公開、原画:宗田しんめ・ねことはと・その他。アーベルソフトウェアから、恋愛モノ専門の姉妹ブランド誕生。第一弾は、ラブリー天使とのエロエロイチャイチャ同棲生活ストーリー。
・NOA「黎明のラヴェンデュラ」5月発売予定。

シナリオ:LONE GUY、原画:えもりん。宇宙船ラヴェンデュラを舞台に、主人公とヒロインたちのドタバタな日常が展開されるSFモノ。実は壮大なバックグラウンドがあり?原画のえもりん氏って、元F&Cの江森美沙樹氏だよね、多分。
・ライアーソフト「絶対地球防衛機メガラフター」春発売予定。
シナリオ:桜井光・天野佑一、原画:すまき俊悟・大石竜子。地球に迫り来る宇宙人たちを“お笑い”で撃退していく、ライアー節全開な熱血コメディーADV。
・light「松島枇杷子は改造人間である(仮)」春発売予定。
シナリオ:岩清水新一、原画:よしむらけんたろー。謎の組織に改造人間に変えられてしまったヒロイン・松島批琶子が、地球を守るために悪と戦う熱血ADV。
・ブルーゲイル「ないしょのティンティンたいむ」夏発売予定。
シナリオ:峰ヶ谷津乃依、原画:鋼丸SS。学園アイドルとして人気の美少女におち○ちんがにょっきりと生えたら−ブルーゲイルが“ふたなり”に挑む。
・アイル【チーム・Riva】「脅迫2〜傷に咲く花 鮮血の紅〜」春発売予定。
シナリオ:リバ原あき・樋口和真・りうのすけ・ソン ヨシミ。原画:リバ原あき。
・ルネ Team Bitters「-輪奸病棟-「やめて…先生、診ないで!」」5月発売予定。
シナリオ:巽ヒロヲ、原画:火炎味噌。
・EXA feat.戯画「着せかえ フェティッシュ!」春発売予定。
シナリオ:leye、原画:吉野将士。看護婦や巫女、シスター志望の少女たちとの交流を描いた学園恋愛ADV。
・ビタミン「もっといじってプリンセス 〜もう!またこんなところで♥2〜」4月発売予定。
シナリオ:慈恩大・ピーナッツ太郎、原画:坂下吹雪。
・MTG最終回で、ALcot次回作準備稿が。いい家柄のお嬢様系?

・ハセガワケイスケ「しにがみのバラッド。」ラジオドラマ化決定。
『ラジオ電撃大賞』4月9日放送回から全4回予定。エピソードは、第1巻から『ヒカリのキセキ』をピックアップ予定。キャストは近日発表。
電撃大王で新連載「灼眼のシャナ」、黒歴史入りが噂されている(笑)某ハルヒの漫画版よりは読みやすい。第1話は『オマエは人じゃない、モノよ』宣言まで。御形屋はるか氏のコミック版「ToHeart2」は、もっとアンソロジーっぽいのかと思ってたら、多少アレンジした原作通りのストーリーだった。絵柄は全然違うけど、可愛ければこれでもオッケーかな。来月号から「フタコイ オルタナティブ」のコミック版が先行連載開始。漫画はあらきかなお氏。
最近皆さんの書き込みが少ないので、
結構残念です。
さて、舞HIMEって3月で終わりですよね。
なんか、打ち切りという話があるそうです。
例の友人の話ですが。
舞姫って、2クールでしたよね?
毎回はてなユーザー名を変えないと結果的にコテハンになってしまうので、
嫌がる人が多いんじゃないかと。
舞-HiMEは元々2クールだったと思いますよ。後番は何になるんだろう?
以前後番がARIAとかいう情報がありましたが、
月刊誌連載でまだ本誌で発表ないのは遅すぎる気がするし。
打ち切りだと吹聴する(思い込んでる)人間が少し多いのが気になる(昔からいたことはいたけど
たぶんそういう人達は実写ドラマのように1週間で1話が完成するとでも思っているのか、
あるいはフジの深夜アニメの例を打ち切りだと勘違いしているのか、、(途中で終わるのは予定通りだったのに
いや、「打ち切り」という言葉を広義に解釈するなら別に間違ってはないんだけど、
どうしてもマイナスイメージが伴うだけに使いどころが気になってしまったり。
http://www3.nhk.or.jp/anime/snowqueen/index.html
http://www3.nhk.or.jp/anime/tsubasa/index.html
フジテレビの「ガドガード」「ROD−TV−」「サムライチャンプルー」の3つは間違いなく、打ち切りじゃないか
ガドガードは当初から公式サイトに「全25回(アニマックスは地上波未放送1話(エピソード6)を含む全26話)」と書かれていたし
RODはいうにおよばず、サムライチャンプルーも公式サイトにちゃんと全26話と載っていたので、途中でやめているのは明らかに打ち切り
契約していた放送期間をオーバーしてしまっただけでしょ(これを「仮性打ち切り」と命名してみる)
編成的には普通に終了したこととほぼ変わりないが、実際完成している話数に満たないことから打ち切りと同じ様に見られるわけで。
んじゃ仮性に対する真性打ち切りとはどんなものかというと、レイズナーやガンダムXのように
TV局とスポンサーの思惑が一致し、予定の放映期間を大幅に短縮して強引に作品を終結させてしまうこと、と定義してみる。
読売新聞にフジの広報部の方が「全話、放送する予定だった」と言うコメントに対して、放送終了後が約1ヶ月の朝日新聞に編成部の方のコメントが掲載されていたのを当時、ヤフーの掲示板にカキコした方がいました。編成部の方「元々、20回分しか枠を取っていなかった」と言っていた様です。
「ナデシコ」の中でやっていた劇中ロボットアニメ「ゲキ・ガンガー3」の放送パターンが「ガンダムX」にそっくりだったのにビックリしました。
「ガンダムX」と「ゲキ・ガンガー3」の共通点
当初は4クール予定だったけど、3クール(39話)は終了。
27話から放送時間が早朝に変更。(アキトがゲキ・ガンガー3のビデオを見ている時に時報の表示があったので、多分、ゲキ・ガンガー3は27話以降は早朝枠に放送時間が変更された思われる。)
スカパーPPVで先行放送されていたわけで、修正を入れなければ全話問題なくながせる状況でしたから
でも打ち切りで有名なのは、初代ガンダム、ガンダムX、レイズナーが3大であるのいまだに変わらずですか(笑)