MOON PHASE 雑記

ネタバレあります。むしろ、ネタバレ以外が少ないです。
フォームメール等の投稿内容に関しても、ネタバレの規制はしませんので、書くのも見るのも自己責任で。
アニメ・ゲーム・ラノベ・コミックなどの感想、フライング情報やサブカル系情報、
ネットを巡回して見つけたネタ、噂、2chからの情報などを取り上げる事を目的とした雑記です。
噂やネタバレ、憶測なども含めて話題にしますので、情報の信憑性は一切保証しません。


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2004 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
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2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2011 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2012 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2013 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 09 | 10 | 11 |
2014 | 01 | 02 | 12 |

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2005-12-30

冬コミ行ってきたけど、昼過ぎで撤収したので、Jellyfishの新作デモは見てこなかった。新作の情報も、昨日でほぼ出揃ってたので余りないかな。

TVA「機神砲吼デモンベイン」キャスト。 TVA「機神砲吼デモンベイン」キャスト。を含むブックマーク

全部は覚えてないけど、メインキャストは変更なし。安心した。初公開のTVアニメ版映像のクオリティOVAより明らかに高く見えました。「機神飛翔デモンベイン」のデモも見たけど、待たされてるだけに期待出来るかも。アニメは来年4月より放送、機神飛翔も来春発売予定。

追記.

> アル・アジフ/エセルドレーダ:神田理江
> 大十字九郎:伊藤健太郎
> 覇道瑠璃:麻見順子
> ナイア:折笠愛
> マスターテリオン:緑川光
> ドクター・ウェスト:山崎たくみ

メインだとライカだけ不明ですが、1クールだから、メタトロン関係ばっさりカットして、ライカさんはサブキャラに降格されてそうだなー。 [ 情報提供散財日記@千夏さん ]

オーバーフロー「サマーデイズ」2006年4月7日発売予定。 オーバーフロー「サマーデイズ」2006年4月7日発売予定。を含むブックマーク

妙に爽やかなデモでした(笑)。勢いで、発売日を1月と発表したり、スクールデイズファンディスクと発表してしまったけど、それは手違いで、実際はファンディスクではなく、もしも誠が世界と言葉と出会う前に刹那と出会っていたら?というパラレルストーリーで、スクールデイズ本編よりちょっとボリュームが少ないくらいの外伝。それから、メイザーズぬまきち氏曰く、『言葉は、誠にレイプされて即退場とかシナリオ書いてたら、キャラデザの後藤さんにきっついお叱りを受けたので、今、モリモリ足してますよ。言葉とラブラブなの見たいのか、みんな?』だそうで。他にもデモで流れた煽り文句が『言葉は伝家の宝刀を抜きます』『刹那が殴る』『やっぱり光は尻を振る』とかだもんなあ。あと、初回版の特典として、世界@包丁vs言葉@鋸のフラッシュミニゲームと、声優さんにゲームをやらせてみた絶叫コメント収録などを予定してるとのこと。

他には、TVA「Soul Link」は全12話。TVA「魔界戦記ディスガイア」のプロモ映像の出来は微妙。期待値少しダウン。「錬金3級 まじかる?ぽか〜ん」のオープニング映像はエロいです。だけど、イメージとは裏腹にシリアス調なので、作品の方向性が怪しげ。「はぴねす!ファンディスク(仮)」について中の人に聞いてきたけど、当初から予定してたワケではなくて、反響が大きかったから急遽決まったので、本当にまだ内容は未定、これから色々決めるそうで。

2005-12-29 このエントリーを含むブックマーク

今日は仕事。日本ファルコムから年賀状メールが届きました。誤配信だろうなあ。

コミケで、「はぴねすファンディスク」と「はるおとファンボックス」が発表された模様?

緊急告知「姫様プロジェクト」始動!TVA「姫様ご用心」2006年4月よりWOWOWにて放送スタート。詳細

> 原作・監督:高柳滋仁
> キャラクター原案:みつえ
> キャラクターデザイン古賀誠
> アニメーション制作:ノーマッド
> 椿姫子:新谷良子
> ナーナ:宮崎羽衣

昨日書いた年末に発表される何かというのは、オリジナル企画だったようで。予想外れ。正式発表は明日らしい。

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・「ラムネ」最終回

『なんてね76's』来たー。最後まで非常に丁寧な作りで、作画の微妙さを構成の上手さで補ってお釣りが来るという、お手本を見せてもらった気分だ。健次が眠っている間の時間の経過を、他のヒロイン達のその後エピソード、特に影のヒロインたる佐倉さんの成長を描く事で見せていたのが素晴らしかった。そして、対比させるように時間が止まっている七海が切なすぎる。健次が目覚めた時の、『お友達は気に入ってくれたか?もしかして…遅くなっちまったか?』『…もう280だよ』と、愛してると言い合うやり取りが削られたのは少し残念だったかな。アニメになると好感度を下げる傾向にあるギャルゲー原作モノの主人公が多い中、サブキャラのフォローをしっかりしつつ、七海一筋を貫いた健次は眩しいね。


▼WebClap/Formレス

ToHeart2はこのみエンドになるんでしょうかね・・・?
>このみのファンの人には悪いのですがやはり二強?の
タマ姉委員長のルートでやった方が良かった気がします・・・
ギャルゲーアニメでいつも思う事ですがメインヒロインにこだわらずに
>人気のあるキャラのルートか評判の良いシナリオで作れば良いのになぁと思います

最初から原作ファン向けを唱って制作してるなら人気のあるキャラを中心に構成した方が良いと思うけど、そうでないならば、やはり設定上のメインヒロイン中心にした方が良いんじゃないでしょうか?アニメ版「ToHeart2」の場合、そのどちらでもない作りなので良くないんですが。

まーりゃん先輩の声優は、小暮英麻さんのような気がします。

うーむ、あまり自分が聞き覚えのある役を演られてないので、ピンと来ませんね…。

>なのはA'sの最終回、なんだか見事に玉虫色な、ファン層とかで解釈が変わるエピローグな気がしました。

それはあるかも。というか、第二期は前作以上に、原作ゲーム、コミック版、小説版、サウンドステージなど別メディアの情報を知っていた方がより話にのめり込める形式になっていたから、肯定派と否定派にバッサリと分かれてしまった感じがしますね。要するに、1クールで語り尽くすにはキャラも設定も多すぎでした。

大人の事情もなにも「とらハ3」は最初からシリーズ完結編と銘打たれていましたが

ありゃ、そうでしたっけ?続編の期待ぐらいは残しておいて欲しかったなあ。

>福本さん・・・別にあいに惚れているわけではないのでは?
>美しいと感じてそれが恋愛感情かと言うと全部が全部そうではないと思います。
>まぁ絵を描いたりしてちょっとアブなくは感じましたが・・・。
>絵を描いているのも閻魔あいの美しさを忘れないためだけかも知れませんし。
>惚れてないにしてもロリコンは否定しませんが(ぇ
>あいがつぐみに映像(?)を見せているのも今の自分のしていることを止めて欲しいと願っているからかも。
>柴田親子が選ばれたのも偶然ではなく何か運命的なものかも知れません。
>黒幕はお婆ちゃんで間違いないかも。
>あいが今やっていることに疑問抱いたときも「それでいいんだよ」と言ってたし。

いや、惚れてる=恋愛感情というワケではないかと。福本爺さんの場合、惚れ込んでるとか、可愛いものを愛でるとかと似てたのかな?ばあちゃんが黒幕の場合、最後がどうなるのか激しく気になる。ばあちゃんの本体は普通の大きさのクモで、あいがプチっと握り潰して、ギャ〜っと断末魔の叫びを残して逝くシーンを想像したら恐ろしくなった(笑)。

>1作目が基本的に15分の26話だったので、
>実質、本編に2倍近い時間を費やせたはずのDCSSでしたが、ああいう結果に。
>何より構成が悪すぎたと思います。
>桜の登場の遅さと、音夢の意味のない引きが ひどすぎた気がします。

>DCSS最終回見ましたが・・・アイシアは結局消えなかった、でいいんですかね?
>てかそれはそれでいいんだけど説明不足が多すぎな気が。
>なんかアイシアの評価を下げたシナリオとか多かったし・・・。
>原作は逆にアイシアの株急上昇だと言うのに。

>>「D.C.S.S.」最終話、この結末で喜んでるのは一部の音夢原理主義者だけじゃ?
>との意見がありましたが、正しくは“音夢原理主義者の一部”だと思われます…orz
>そりゃ自分は音夢が一番だけど、最初はことりを応援しようと思ってましたし。
>こんなグダグダな脚本もわけのわからない結婚式も要りませんて、ほんとに…。

OVA全6話ぐらいで十分終わらせられる内容だったような。余計な分を、どう考えても話数が足りてないデモンベインやバルドに分けて欲しいぐらい。

ノエインは観ていて一番楽しいですね。
>時空を超えた人物相関もそうだし、何が謎(伏線)であるのか比較的わかり易いから、考えるのが楽しすぎる。
OHP見ると、別にキャラ紹介欄に入れなくて良いだろ、
>って感じのキャラが結構いるので、これからの広がりも楽しみだ
>しかし、アトリはともかくフクロウがここで退場とは・・・。
>時の放浪者とハルカの親父の電話は何か関係あるのかな・・・見た目は結構似てるけど・・・
ノエインの方は目的があってハルカに干渉してるようだけど
>(「未来は変わらない」と思い込ませようとしてる?)、
>時の放浪者はどちらかと言うとヒントを与えてるように感じましたね

今見てるアニメオリジナル作品の中では飛び抜けてます。自分的にはゾイドジェネシスと合わせて2強かなあ。並列世界を使ったギミックがシナリオの大部分を占めてるために、時空を超えて世界の危機に立ち会ってるキャラ達が身内ばかりという欠点はあるんですけどね。1クールの終わりでアトリ・フクロウを退場させて、2クール目は一体どうなるんだろう?鍵はやっぱりノエインでしょうけど。

>>ミハエルとファサリナの死 あれ多分死んでないですよ。フォーカスがずれてましたし ドラマCDが楽しみ

そういえば、ドラマCDがあるんでしたな。本編で語られなかった大切なエピソードで、出演者に2人とも入ってるから、可能性はありそう。

>WebClapの植田佳奈さんのブログでゲームの仕事の台本がタウンページ三冊分はPS2
フラグメンツブルーのことですよ。公式HPでおっしゃってましたし。

おお、なるほど。「フラグメンツブルー」は最初の発表から1年以上経過してるけど、大作なんだろうか。元D.O.チーム、堀部秀郎氏、開発ブリッジという組合せには、結構そそられるんですけど。

>キーリが漫画化になったそぉですが、漫画のイラストを担当されるのはどなたなんでしょうかぁ??
>是非教えてください。

http://www.mediaworks.co.jp/users_s/d_hp/denkan/index.php#15

2005-12-28 このエントリーを含むブックマーク

わう*アニ通信@この年末にもひとつ何か発表があるかも…?

年末に発表と言う事は、冬コミで発表される何かかな?アニメ版の映像が初公開される「機神砲吼デモンベイン」か「BLACK LAGOON」辺りにフラグの気配が。

ケータイバンチ、AH・蒼天に続く第3のゲームアプリを開発中。

ケータイバンチ・バンチの真相より。近くアニメ化が決まっている作品で、公開は来年3月1日予定とのこと。「財前丈太郎」か、もう一つタイトル未発表の作品のどちらかだろうけど。公開予定日を考えると、バンチ本誌でのアニメ化正式発表は来年2月下旬頃になるんだろうか?

「PiaキャロG.O.」マスターアップ速報。

予定通り2月3日発売。今回は数量を絞って出荷?

つだみきよ「プリンセス・プリンセス」アニメ化企画進行中。

監督:元永慶太郎、キャラクターデザイン中嶋敦子

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・「地獄少女」第13話

はじめちゃんが主人公してます。掴みが、自分の娘にセクハラとは。良いぞ、もっとやれ(笑)。柴田親子は、理由は不明だけど、あいに選ばれたんですな。つぐみに何か能力があるわけではなく、あいの方から意図的に伝えてるようだし。しかも、福本爺さんが『煉獄少女』を書いた時、既に真実を伝える相手に定められてた?あい自身も今の状態に不信感を抱いて、何らかの手を打ち始めてる感じだな。一方で、地獄組の皆さんは、あいが考えてる事を察し得ないようで、いざとなったら殺る気満々。やはり、黒幕はクモおばあちゃんか?それにしても、福本爺さんは、自分の妻が友人に寝取られて、それで地獄通信に頼んだのに、あいに心底惚れてるロリコンっぷりはどうかと思う(笑)。

・「ノエイン もうひとりの君へ」第12話

全体的に劇画(+うつのみや理)テイストだったので、キャラデザ無視気味だけどアクションは素晴らしかった。デコヒーレンス化したアトリはキモかった(笑)。アトリ、フクロウ、まさかの同時退場にはやられたよ。そして、何も知らないはずなのに涙を流すアイとそれを気遣うイサミの姿で泣けた。別時空の存在でも、やっぱり根元では繋がってるんだなあ。時の放浪者曰く、ハルカは全ての時空に存在し、ハルカが見た事は現実となる。ノエイン曰く、未来は変わらない。今いる時空で起こった事で別の時空の未来は変えられないのはわかってたけど、これが事実なら、ハルカが関わった時空だけは特例的に全て影響を受けてしまうという事になるのか?アトリは、時空の収縮に巻き込まれたとかフクロウが言ってたけど、カラスに苛つく理由とかハッキリしない部分が残ってるので、まだ死んでない可能性も。コサギは、やっぱりイサミ妹(文子?)っぽいな。

2005-12-27 このエントリーを含むブックマーク

正統派学園百合ドラマ「ストロベリー・パニック!」待望のアニメ化。

電撃G's誌上では謎の告知ピンナップだけでしたが、公式サイトではスタッフまで正式発表。Webラジオの次回のテーマは早速『ストパニアニメ化に期待すること』だし、小説版とコミック版の発売が3月だし、やっぱり春新番なのか?「ゾイドジェネシス」スタッフが多数参加してる事だし、「セラフィムコール」「シスプリ」「双恋」などと同じくテレビ東京系かも。

今までの新番チェックを見返してみると、

2004年夏:13本
2004年秋:38本
2005年冬:26本
2005年春:40本
2005年夏:20本
2005年秋:36本
2006年冬:28本
○2006年春:28本(12/27現在で確定している作品数)

こんな感じ。増え続けてるという事もなく、春期と秋期、夏期と冬期でほぼ同じような推移。来春新番はまだ最低でも10本ぐらい増えるんだろうけど、現時点で時期未定で発表されていて、来春新番の可能性がありそうなのは、「ARIA The ANIMATION 第2期」「アンジェリーク」「ストロベリー・パニック!」「ひぐらしのなく頃に」「処女はお姉さまに恋してる」「となグラ!」「BLACK LAGOON」「少年陰陽師」「壮太君のアキハバラ奮闘記」「エア・ギア」「きらりん☆レボリューション」「ZEGAPAIN -ゼーガペイン-」「出ましたっ!パワパフガールズZ」ぐらいかな…。「ゼロの使い魔」「NHKにようこそ!」「内閣権力犯罪強制取締官・財前丈太郎」「ブラフマン」「デルトラ・クエスト」は夏以降?

・TVA「半分の月がのぼる空」サブタイトルリスト。

> 第1話『亜希子さんと少女と芥川龍之介
> 第2話『多田コレクションの相続
> 第3話『戎崎コレクションの終焉〜そして』
> 第4話『一日だけのスクールライフ』
> 第5話『とめられた一分』
> 第6話『僕たちの両手は』

WOWOW番組表より。第4巻のラストまでやるつもりなのか。一番綺麗な終わり方ではあるな。出来れば、婚姻届とキスも見たかったけど。裕一と里香の2人に絞った形で重要なエピソードだけをチョイスした超圧縮シナリオになりそうだ。

メガミマガジンでの初出情報は、「錬金3級 まじかる?ぽか〜ん」の放送局UHF系・CSという事ぐらいかな。アニメ版「Soul Link」には、PS2版の追加キャラ、カレン・タチバナも登場。監督が、シリーズ中盤の重要シーンでの『限界挑戦宣言』をしてるとか。「Fate/stay night」特集は読み応えあり。あと、今月の「なのはA's」コミック版は『闇の書』事件直後の後日談で、1月13日発売のコミックキラリティーVol.2にさらに後日談が掲載。

ディンプル公式サイトオープン。

ウィルの神尾剛氏、元インターチャネルの高垣信宏氏らによる新ゲーム制作会社。主にコンシューマー向けタイトルになるんだと思いますが、デビュー作の発表はまだ先のようで。

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・「ToHeart2」第13話

おや?作画はともかく話は面白くなったかも。思春期にさしかかる少女の一挙一動を視姦して楽しむ話(嫌な言い方だ)。色々途中をすっ飛ばしてこのみルートに突入。今回はヒロイン視点である利点が上手く活かされていたな。このみに恋愛感情が芽生えて、何だか良くわからずに悶える様子は楽しかった。何度も言うけど、やっぱりヒロイン1人に焦点を絞って、他のヒロインはゲスト扱いのアニメオリジナル展開で再構成した方が面白い作品になってたと思うよ。オムニバス形式にした為に、このみと貴明の描写が足りてないから、唐突感は否めないし。ところで、タマ姉がこのみの応援をする側に回ってるんだけど、宣戦布告した事はすっかり忘れてる?


▼WebClap/Formレス

>BALDRFORCE EXE RESOLUTIONが全4巻なので瀬川みのり&紫藤彩音が1本にまとめられる予感

多分そうなりそう。あとは、月菜、リャン、バチェラ、憐をどういう配分にするかですけど、物語の核である特殊チップ所有者に重点を置くと、月菜が浮いてしまう。ずっと洗脳状態で主人公の敵のまま、最後でようやく解放されるパターンかなあ?たった4巻でストーリーに期待する方が無理な話なので、せめて『Face of Fact』が流れ出すあのシーンをちゃんとやってくれれば良いや。

とらハ4、個人的にはものすごく期待したい所ですが…都築氏のHPでもあった様にとらハは3で完結、
>4が出ることはまず無いそうです。残念…同人でもいいから4を出して欲しいですね…

何となく、完結というのは建前で、ivoryがjanisから分かれた事による大人の事情が絡んでるような気がしますが。

西の善き魔女を1クールでどうするつもりなのか、ものすごく不安です。
SFではなくファンタジーでやるつもりなのかな?

原作小説は読んでないのでわからないんですけど、原作は完結してるんでしたっけ?アニメ版は、最後までを超圧縮するのではなく、あくまでコミック版をベースにしてキリの良い所までやるんじゃないでしょうか?

>最終回は、なのはがまぁよかったかなくらいであとは煮え切らない。
>今期はこんなんかなと諦めかけていましたが…いやガンソード最高っ!(笑)

>俺からエレナの死まで奪うきか!死んだやつはなぁ、絶対に生きかえらねぇんだ!ヴァンさんまじ男です。

カギ爪の最期、ミハエルとファサリナの死、ヴァンが一人去るシーン、そしてエピローグの再会、痛快娯楽作品に相応しい計算尽くのあっさり感が素晴らしかった。今期終了アニメの最終回では、今の所一番かな。と言うか、「なのはA's」と「ガン×ソード」以外は…。

>種三部作がもし仮に実現されたら内容は閃光のハサウェイインスパイヤになるなと勝手に推測。
>いろいろ妄想してみた結果シンは最後は戦死になるということなのか!?

SEED三部についてですが GOサイン出れば作るものではないんですか?
>それを製作決定の前段階的な書き方ですが素人にはGOサインも製作決定も同じに思えますので。
>作らないものにGOサインてもの違和感があるもので。

スポンサーが決まって予算が確保できて、可能ならスタッフリングも確定した時点で始めて製作決定と発表されると思うので、ゴーサインというのは、それらをこれから決める段階に立ったレベルの話を指してるんじゃないかと。実際スポンサーやスタッフが決まらずにお蔵入りする事も星の数だろうし。自分のアニメ予定表を見てもらえばわかると思いますが、雑誌でアニメ化発表されてからポシャった作品も結構あります。

>>DC …他はもういい。気に入らない事の全部に目を瞑ろう。…工藤…なんでブーケ貰えないの(泣)

>「D.C.S.S.」最終話、この結末で喜んでるのは一部の音夢原理主義者だけじゃ?
>桜を枯らしたあとに姿を消すなど、前作のさくらの役回りをアイシアにシフトしただけに思えてなりませんね。
>そもそも「音夢隠し」みたいな中途半端な小細工をしたのが失敗の原因のような気が…
>あれでことりファンに妙な期待を抱かせてしまった…
>「S.G.」みたいに普通に最初から出していればここまで叩かれることも無かったのでは?

音夢がいないミスリードは完全に蛇足。「D.C.S.G.」と同じ展開の方がまだマシだったと思うし、まあ、同じじゃないにしても、音夢が帰って来る前、もっと序盤でアイシアが桜を復活させてしまって、そこから色々とジェットコースターパニックさせるとかね。

まーりゃん先輩の声は、しまだかおり嬢ですかね。エスクードのメタモルファンタジーしか知りませんけど。

うーん、声優詳しくないし、ダメ絶対音感も持ち合わせてないので、良くわかりませんねえ…。

植田佳奈さんのブログでゲームの仕事の台本がタウンページ三冊分というのがあったのですが、
>これはFateのことじゃないでしょうか。

どうですかね?アニメと違ってゲームは作品数多いから微妙なところ。

2005-12-26 このエントリーを含むブックマーク

「西の善き魔女」TVアニメ化続報&「ARIA The ANIMATION」第2期決定。2ch

コミックブレイド早売り情報。1月からネットラジオが始まるし、ウワサも出てたけど、やっぱり続編やるようで。と言う事は、2006年4月放送予定の2作品目は「ARIA」で確定?IR資料によると夏開始の新番は予定無かったし。マッグガーデン作品のアニメ化初の続編に。「西の善き魔女」もハルフィルムメーカー制作なのか。スタッフ的には「クロノクルセイド」っぽい。ちなみに、原作者の日記によると全13話だそうで。「ふしぎ星の☆ふたご姫」も2年目が決定してるし、ハルフィルムメーカーの制作体制がディーン並に心配になって来たんですけど。

・TVA「となグラ!」キャスト。

> 有坂香月:神田朱未
> 神楽勇治:吉野裕行
> 有坂初音:大原さやか
> 神楽まりえ:葉月絵理乃
> 鈴原ちはや:関山美沙紀
> 磯川ニーナ:辻あゆみ

> 公式サイト予定地:http://www.starchild.co.jp/special/tonagura/

ドラマCDは3月発売予定。アニメ公式サイトは2005年内オープン予定。

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▼WebClap/Formレス

魔法少女リリカルなのはA's関係

>なのは感想書くのもこれが最後か…途中まで見てるぶんには
>少々ご都合主義的な所もあるけど、良い最終回だったと 書くつもりでしたが、
>まさか6年後なんて描かれるとは 思ってもみませんでした。
>見終わっってすぐの心境としては ショックというか茫然自失というか…
>思い切った事するなあ、とは思いましたが。
>もし続編があるとしても、もう少女じゃないですよねぇ。続編を期待していいのか複雑ですよ…

>アリサとすずかの伏線があったとはいえ魔法の説明は筋なんですかね
>まぁ一つ確実なのは、完結ってことですね。三期はないと

エピローグで成長後を描くのは原作通りなので、本当に“終わらせる”のであれば、この結末も想定の範囲内だったのですが、正直まだ続けて欲しかった。都築氏の今までの傾向からして、この終わらせ方から続編はもう無い気がする。あっても、サウンドステージとかでお遊びエピソードぐらい?

>なのはA's10話、終わりも綺麗に纏めたなぁ…。
>リインフォース消滅のときの語りは良かったですね。はやてもバスローブ(笑)でくるのをいいし。
>なのはサイドポニーが似合う…か?フェイトはやて、すずかはいいとして、アリサは…声が合わないな。
>クロノは童顔のくせに声低すぎ…。あと、リインフォースのちっこいのはカワイイ…。
>最後に「さよなら またね」とあるので、次回作やる可能性は十分にある。というより、是非やってください!!!

>なのは。終わりましたね。中学三年生になった後の続編は???

>なのはA's、批判意見は多いけど成長EDは個人的に大歓迎です。
>3期あるにせよ、そのまま続けてマンネリなぐらいなら中3Ver.の続編希望って感じですか。

6年間に起こったエピソードのアニメ化とかは無さそうだけど、今回の魔法バレで、とらハ3キャラ達との完全コラボフラグが立ったので、とらハ+なのはによる続編を見てみたい。もしくは、そろそろ「とらいあんぐるハート4」を…。

>また管理局だけ得した結果に終わりましたねー
>前回の一件ではフェイトちゃんを引き入れて今回の一件では
はやてちゃん&守護騎士、それになのはちゃんも。
>グレアム提督達を円滑に引退に追い込んで管理局は勝ち組ですか?
>なのは達で占められる管理局ってなんだかデス種みたいです。

結局、クロノが最後まで出しゃばらずに処理していたのは、グレアム提督達を辞職では済まされない犯罪者にさせないための配慮だったようで。

>なのはA's最終話感想 ク、クロノがー!、クロノが稟君にー!!!(同ネタ多数)
>これほど時の流れの切なさを声変わりというもので感じたのは 今までなかったかも。
>あとフェイトもあの制服だとまんまとらハの知佳ぼーだよ(笑)

いやしかし、クロノだけはさすがに声変わりしすぎ(笑)。

>公式の都築氏のレスと、この終わり方から考えると、原作同様クロノとくっつくかそれともユーノとくっつくか
高町なのは、恋も魔法もこれからです!って感じでしょうかね…

>終盤、戦闘が駆け足になっていましたが、前作同様エピローグに1話当てたのは正解だったと思います。
>6年後のなのは達が見られたのは、ベタでしたがやっぱりいいですね。予想してなかったので驚きましたが。
>最後にすこし、なのはとユーノの間にラブ寄せがあったのはうれしかったかも…

むしろ、あのユーノの誤魔化し方だと、既に2人は合体z(ry

>時空管理局武装隊 戦技教導官・・・さすがはなのは!! ちょっとやりすぎた? いいんしゃないでしょうか

>なのは。”別離”はリインフォースだけ、って、ラストのミニキャラに吹いた

>なのはA's すごく綺麗な終わり方で個人的には大満足でした。

>細かいこと言えばキリないけど、ハッピーエンド風味なので満足です>なのは

>なのはA'sよかった。超よかった。第三期がなさそうなのが少し残念だけど、ほんとにいい最終回でした

いつもは空気を読めてない感じ(笑)だった「Spiritual Garden」が、今回は一番しっくり来ましたよ。

SHUFFLE!関係

PS2シャッホーのカレハシナリオはカレハがなぜ凛のことが
>気になるようになったかという理由として登場しますね>ツボミ
>割と安い値段で売ってるのでプレイしてみるのも良いかと。シアとキキョウの追加分もありますしね。

なるほど。しかし、パソゲーで手一杯なのでコンシューマーまで手が回らないのが現状なんだよなあ。「EVE〜new generation〜」発売まではPS2眠らせたままかも。

>楓が鉢植えを持ってくる幻覚を見たり、亜麻さん自殺ノススメ、なんて単語がふと思い浮かんだり・・・
>まあ、話としては非常に盛り下がる内容でした。
>物語中盤で家族愛、というテーマで一話入れてくれれば解決できそうな話だったし、
>人工生命体の伏線が必要だとしても最後は楓かシアをメインに据えた方が良かったのでは?
>例えば一度楓と疎遠にさせた後で亜沙先輩の話を入れれば、
>家族間の想いのすれ違いを描き、言葉にすることの大切さ強調出来るだろうし、
>シアとキキョウの話は実質、解決不可能な問題だから主人公の決断が映える話になっただろうし。
>・・・リスカじゃなくて首の頚動脈とかをやれば映像的には映えるかも。

>プリムラを迎えに行くとき積極的だったのは亜麻さんと重ね合わせているからだったのかな、
とか思ったりもしましたが・・・これだと伏線としては良くても話の流れとしては最悪ですかね?
プリムラに対する心配よりも自分のわがままが理由で魔界へと迎えに行かせ、
>しかもそれが稟に惚れられる原因になった、ってことになっちゃいますし。
>ただ、独りよがりな考え方を見ていると楓の暴走を見た後も
>稟とイチャイチャしていたのが地のようにも思えるんだよなあ。

亜沙先輩ルートを原作通りの設定で消化しようとしてるから破綻してるんですよね。本来なら母娘の間で解決すべき問題だし、亜沙先輩の解決編を最初にやっておけば、プリムラを迎えに行く魔界編の時の後押しにも、もっと説得力が出て感情移入できたと思う。

>何と言うか・・・世の中の病弱キャラに謝れ!って感じでした・・・ 病気の原因と治療法が分かっていて、
>しかも簡単な事なのにそれをせず病弱キャラを気取って未来語りなんかされても白けるだけですよ。
>話聞いた限りでは母親よりも「母親を大切に思っている自分」の方が大事だと考えているみたいですし。
>母親の魔力を受け継いでいるということは死亡する(魔力が溢れる、暴走する)と
>その影響で街まで消滅するんでしょうか?

どうなんでしょうね?プリムラと違ってひたすら魔力を強化した存在だから、暴走したらもっと質が悪いのかも。

SHUFFLE!>漫画では稟がリストカットして亜沙に強制的に魔法を使わせる、
>ではなく、子供が事故に遭ってそれでも魔法を使わない亜沙を平手打ちしてでも使わせる展開でしたね。
>寧ろリストカットよりよほど説得力ありましたし。PS2版は持ってないけどやはり違ってたりするんですか?

自分も未プレイですが、魔道具を使うとかどうとか?

>日々やつれていく亜沙先輩は見ていて辛くなりましたけど、
>原作はPS2版しかやっていないのですが、成る程あれからリストカットにつながるのですか。
>それだと誰もが納得するような終わり方にはほど遠い気がするんですけどねぇ。
>ラストのプリムラには同感です。笑わせてくれましたw

>それにしても稟への怒りゲージは振り切れそう♪医者に当ったり亜麻さんに失言を吐いたり・・・。

SHUFFLE!23話…19、20話程のインパクトはやっぱり無理でしたか。
>どうも比較してしまう…あのプリムラは驚いたが(笑)しかし何故に今アレ…?
>PC版もPS2版も未プレイなんですが、最終的にはPC版の結末っぽいですね。
>各所で聞くリストカット…最後の最後で原作準拠なのか、それともアレンジ有りなのか。
>最終回は年明け…新年サプライズの第1号の様な最終回になること希望。
WOWOWのページで衝撃のクライマックスとかあらすじで言ってたんだから(笑)

最後ぐらいビシッと決めてもらわないと。アレンジ無しだったら悲惨。このままだと、確実に「D.C.S.S.」同様、主人公達を祝福する気になれないエンド直行ですから。

>今週のSHUFFLE、歌手のYURIAさんが大活躍でしたねw

>完全に亜沙先輩ルートに入っちゃいましたね・・・更に好き嫌いが激しいものになった気が・・・
>あと亜麻さんが初めて歳相応に見えた(失礼)
>提供の船にプリムラが。やっぱり一番おいしいところは彼女か(笑)

亜麻さんは人工生命体だから若く見えても納得というか。しかし、「Tick! Tack!」をやると、アイやセージも異常に若いからなあ(笑)。

>先輩にあまり興味がないせいか、ラストのプリムラしか見所が…

SHUFFLE! 今日はやけに遠くから船が来るなーと思ってたらやってくれました。

>( ゚Д゚)ポカーンなプリムラが可愛い……

でも、稟が作ってた船の役割がこれだけの為だったなら、ちと拍子抜けですけど。

▽新作アニメ情報関係

アニメSoul Linkのスタッフに絶望した!
>数々の黒歴史を生み出した、所俊克にピクチャーマジックという組み合わせは恐ろしすぎます…

作画が悪くても、「ラムネ」ぐらいのクオリティを維持してくれれば許容範囲ですが。所俊克氏よりも、今は長谷川勝巳氏の方が恐ろしいかも。「SHUFFLE!」レベルはそれこそ期待できないけど、せめて「銀盤」よりは良い作品になって欲しい。しかし、陵辱要素はどうするのかなあ?メインヒロインズのは全部回避して問題ないけど、セラリアさんと杉本亜弥のは…普通にレイプ無しの暴行オンリーになるのが妥当か。秀平と七央は、直接描写しなくても、結ばれた事を匂わすだけで良さげ。

ディスガイア毎日放送他ですか〜。
>そういえばエウレカが来年3月いっぱいで終了のようなので、
>もしかすると、ディスガイアエウレカの後番組になるのかな?と予想してみたり。
土6枠に続いて日7枠も開拓するんでしょうか(^^;
SoulLinkアニメ化、AT-Xですか!!
>前々から噂は流れていたのですが、まさか本当にやるとは(笑)

エウレカ枠は消滅して、アニメじゃなくなるようですよ。ディスガイアシャナの後番じゃないかな?閉鎖空間脱出モノならば、傑作と言える「Ever17」をアニメ化して欲しかったけど、あっちは一本道のアニメにするのは不可能に近いからなあ。ギミック的に主人公の顔が出せないし。

>電撃G'sマガジン読者参加企画発のアニメは、
シスプリハピレス双恋以外にもセラフィムコールがありますよ。

セラフィムコール…すっかり忘れてました。サンライズオリジナル作品だと勘違いするぐらいの勢いで(笑)。

>ストパニの映像化権はマーベラスが持ってるし、音楽やキャスティングはランティスが関わるようですね。

Webラジオランティスだから、そっちは当然として、映像化権はMMVですか。「双恋」はスタチャ+MMVでしたっけ。それにしても、坂井久太氏は最近引っ張りだこですなあ。

>SOS会報って何ですか?あとこちらに掲載のアニメ絵は、メガミマガジン掲載のものですか?

SOS会報というのは、ザ・スニーカー内のアニメハルヒ特集記事の名前ですよ。アニメ版のイラストもザ・スニーカー掲載のものです。

ToHeart2関係

>ささらは小野涼子女史で合ってると思いますよ〜私声オタなんで直ぐ気付きました〜

>ささらの声は白鳥由里じゃないでしょうか?スパロボMX、アクアの声のような・・・。(きよなだ。)

「声優さんメモリアル」のサイトを見たら、小野涼子嬢で間違いなさそうです。

>寝取られ大嫌いですけど、ささらシナリオだけは雄二に取られても良いと思ったw
>で、まーりゃん先輩にのり返ると。

>ささらシナリオは、一番貴明の優柔不断さに腹を立て、一番雄二の行動に殺意を憶えましたw
>最後の再会のシーンは是非見たかったので、ここはささらで外伝的なゲームを一本って事でどっすか?
>その際はまーりゃん先輩のシナリオを(ぉ

これが「ToHeart2」じゃなければ、選択肢が出て寝取られバッドエンドルートがあったんだろうな。

ガンダムSEED関係

>種3作目・・・絶句ですね。今のサンライズにまともな目をした人間はいないようですね。終わったな・・・

>まあアレを買う人間にも問題があるんでしょうけどね。サンライズ商品はもう買わないようにしますね。

>SEED3作目って・・・監督と脚本変えてくれるんだったら大歓迎なんだけどなあ・・・

>種3作目・・・西川貴教が「アニメじゃない」をカバーしてのZZのパクリだったら期待しますがw
>あと、監督と脚本は変えて欲しい

>ガンダムSEED3作目にゴーサインってマジですか!?
>もし福田夫妻が関わるとしたら、デス種のように主人公蔑ろにして、
>キラやラクス贔屓の悪夢再来になりそうで…orz
デス種の不評だった部分を反省してくれればいいのだけど…。

>>・サンライズガンダムSEED」3作目にゴーサイン。
>工エエェェ(´д`)ェェエエ工 監督とシリーズ構成はあの2人じゃないって信じてます。 …信じてます。

サンライズガンダムSEED」3作目にゴーサイン。>デスティニーの続編ってことですか?
>来年のガンダムは完全新作って噂があったけどそれはなしになったとか、ですか?

>・サンライズガンダムSEED」3作目にゴーサイン とどこにも書いてないらしいのですが
>オリジナル物でいくならガンダムなしと取れますがどうでしょうか?

今日発売のコミックガムに書かれてるのは間違いないですよ?ただし、別に第3期の製作が決定したわけではなく、あくまでゴーサインなので、続編作っても良いという許可が出た、ぐらいのニュアンスではないかと。

▽以下その他

>「アラン・スミシーって・・・、アノ伝説のっ!?」ってなわけで、もう呆れるしかなかったですなぁ・・・。

>>>銀板 アランスミシーって由緒ある名前を・・・理由は判るけどなぁ。
>「奈々氏さん」でいいじゃんか。って思ってしまいますね。

まさか、本当にアニメでアラン・スミシーを見る事になるとは思いませんでしたよ。開いた口が塞がらない。

>銀盤終了後、陰からマモルの番宣がながれていましたがこちらも作画の面では悲惨な物になりそうです

エリア88クオリティの方のグループ・タックっぽい?自分としては「半月」&「しにバラ」に力を注いでくれれば文句ないですけど。

>ぢだま某先生、ヤンマガだかで新連載されるそうですね どんな作品なんだか〜

コミックガムでの新連載も始まってますし、まほろさんの時みたいに、真っ白いページ連発にならなければいいのですが…。

シャナといいかりんといい四角関係が流行中ですか?あのあとスクデイ展開まっしぐらですか?w

恋愛モノ=修羅場がないと面白くならないという流れはあまり良くないと思うんですけどね。まあ、やるならやるで、トコトンやって欲しいかな。

>ここ最近のゾイドの戦闘シーンがスゴイ。ソウルタイガーは仕事人だったんですな・・シブすぎw

今回は特に凄かった。作画も沼田誠也氏の参加で比較的安定してきたし、最終クールの期待値急上昇ですな。

2005-12-25 このエントリーを含むブックマーク

・「魔法少女リリカルなのはA's」最終回

それから6年後、来ちゃった。「とらいあんぐるハート3 リリカルおもちゃ箱」ミニシナリオ『魔法少女リリカルなのは』から生まれたスピンオフ企画も、これにてひとまず完結…かなあ?まさか、原作通り成長したなのは達のエピローグで締めてくるとは思わなかった。なのはの髪型もゲーム版と同じになってたし。でも、ゲームではクロノ×なのはだったけど、キャラクターや設定が別物なので、アニメ版はどちらかと言うとユーノ×なのは、クロノ×エイミィ寄り。だけど、恋も魔法もまだまだコレから!風味な終わり方ですな。それにしても、レギュラーメンバーほとんど管理局勤務ですか。なのはの肩書きなんて『時空管理局武装隊 戦技教導官』だったけど、きっと、話を聞かせてくれない敵には全力全開で強力魔法を叩き込む武闘派小隊ばかりに(笑)。ちびっこリインフォースは、リインフォースが言った通り、新たなデバイスにリインフォースの魂が宿った姿?成長した3人娘の変身シーンは、エロ過ぎてテレビでは流せなそうです(笑)。アリサとすずかや家族達に魔法の事を話すシーンが、驚きの表情だけしか見られなかったのは残念。真実を知った時のそれぞれの反応を楽しみたかったんだけどな。後半駆け足だったけど、伏線はほぼ消化してるし、綺麗な終わり方だと思いますよ。

都築氏は関わらないけど、同スタッフによる次回作「いぬかみっ!」にも期待。

・「ゾイドジェネシス」第38話

バイオラプター・グイを一気に掃討するためにルージが考えた策は、正に肉を斬らせて骨を断つ作戦だった。ズーリの民衆と仲違いするエピソードを先にやっていた事が巧く機能してるなあ。これで、ダ・ジン以外の人々の反応も挿入されてれば完璧だったんだけど。作戦が順調に進むと思いきや、当然為す術もなくやられるようなディガルドではないし、ギリギリの攻防を繰り広げる緊張感が伝わってきて良かった。ゾイドの戦闘シーンも凄かったな。ラ・カンとルージのコンビネーション、ミィ様の突撃、空中戦を繰り広げて不敵に笑うコト姉、そして、特に今回はソウルタイガーの動きに感動。

・「銀盤カレイドスコープ」最終回

演出:Alan Smi Theeが、この作品の出来を簡潔に表してます。本当にありがとうございました。脚本はそれほど悪くはなかったと思う。しかし、それ以外が全て…。女海賊とかヨーコの話とかをエピローグで取って付けたように出されてもなあ。何というか、原作者、アニメに関わったスタッフ、自分も含め原作信者の皆さんにはご愁傷様としか。

・「D.C.S.S.」最終回

オレ的今期終了アニメワーストレースのゴールを音速で走り抜けて行きやがりました。音夢エンドが鉄板なのは別に構わない。ヒロインとの結婚エンドなんて、この手のゲームやアニメではトゥルーエンドのハズなのに、ここまで主人公達を祝福する気分になれないストーリーに、ある意味敬意を表したい。純一と音夢が幸せそうな様子を見て、他のヒロイン達が同様に幸せそうになる事を知って、今更のように気付くアイシアとか、自己犠牲(?)で桜を枯らせたりとか、もうね(ry

2005-12-24 このエントリーを含むブックマーク

NavelSoul LinkTVアニメ化決定!2006年春、AT-X他で放映スタート予定。

> 原作:Navel
> 原案イラスト:鈴平ひろ
> 監督・シリーズ構成:所俊克
> 脚本:長谷川勝巳、静谷伊佐夫
> キャラクターデザイン総作画監督:渡辺義弘
> 製作:Soul Link Media Project
> アニメーション制作:ピクチャーマジック
> 公式サイト予定地:http://www.soul-link.com/

ラムネ」同様、トライネットエンタテインメント×インターチャネル?秀平は七央とくっつかないと物語が成り立たないから別として、メインビジュアルから予想するに、アニメ版は涼太×沙佳で確定かな?

あと、「Tick! Tack!」ファンブックが発売決定とのこと。

・「ストロベリー・パニック!」Coming Soon.

原画:坂井久太、ペイント:上村修司、美術:岡本有香、(C)公野櫻子メディアワークス・いちご舎。詳細不明ですが、見開き告知ページが掲載されている位置とスタッフからしてアニメ企画だと思われ。シスプリハピレス双恋に続き、電撃G'sマガジン読者参加企画発のアニメ化決定?

Keyリトルバスターズ」詳細。

キャラクターデザイン樋上いたる、Na-Ga、企画:麻枝准、シナリオ:麻枝准ほか。対象年齢未定。ボイス付きを予定。タイトルの『リトルバスターズ』は、主人公の理樹を含む5人の幼なじみグループが、子供の頃に自分達のグループを呼んでいた名前。ゲーム本編は5人が成長し、学生になった後の話。『リトルバスターズ』5人のメンバーは、主人公:直枝理樹、リーダー的存在:棗恭介、筋肉バカ:井ノ原真人、剣道一直線バカ:宮沢謙吾、恭介の妹で本作のヒロインの1人:棗鈴。基本的にはいつものKeyのノリで、舞台は全寮制の学園恋愛モノ。メインキャラクターは基本的に全員寮生。なので、寮内でいっしょに食事をしたり寝泊まりする。このアイデアは別のライターから出たもので、急遽取り入れることに。ゲーム期間は2ヶ月くらいを予定。ストーリーのテーマは友情と青春。今まで重視してきた家族愛からは離れる。大人が出てこない世界にして、テーマを青春に絞る。攻略対象のヒロインは6人。いつでもポワポワ夢見る乙女:神北小毬(キャラデザ樋上いたる)、幼なじみの武闘派ハイキック少女:棗鈴(キャラデザ:Na-Ga)、楽しいことが好きなお騒がせ同級生:三枝葉留佳(キャラデザ樋上いたる)、マスコット的存在の愛らしい帰国子女:能見クドリャフカ(キャラデザ:Na-Ga)、みんなに頼られる通称“姉御”:来ヶ谷唯湖(キャラデザ樋上いたる)、読書好きのマジメで不器用な女の子:西園美魚(キャラデザ:Na-Ga)。他の作品よりも男キャラに注目して欲しい。電撃G'sマガジン次号よりコミック&連載企画もスタート。4コマ漫画担当は笹桐ゆうや氏。

GNソフトウェアPS2_summer## アンダーバーサマーダブルシャープ」2006年夏発売予定。

HOOKの最新作をPS2に移植。HOOKオリジナルスタッフによる、新規タイトル1本分に迫る規模の大幅なシナリオ加筆、新規CG追加など。

KIDPS2「We Are*」2006年夏発売予定。

キャラクターデザイン:よしのけい、シナリオ:秋タカシ他。月より大きな火星が映る20年後(西暦2026年)の日本を舞台に、近未来戦争と恋愛をテーマにした新感覚学園恋愛ストーリー。

イエティPS2魂響 〜御霊送りの詞〜」2006年発売予定。

あかべぇそふとつぅ商業化ソフト第1弾をPS2に移植。Win版の物語の魅力を生かしつつ、シナリオを全て書き下ろし。かすみトゥルーシナリオの追加決定。新規描き下ろしCG40点以上。志倉千代丸氏が手がける新規オープニングソング。

・TVA「魔界戦記ディスガイア」2006年春、毎日放送他にて放送予定。

OVA大魔法峠」第1話『アニメTV』内でまるまるオンエア。

> テレビ神奈川:03/18 24:00〜
> カミングスーンTV:03/19 25:00〜

Marronひまわりのチャペルできみと」2006年夏発売予定。

原画:いくたたかのん×シナリオ:竹井10日で贈る、ハッピーウェディングinスクール!?きみとの思い出は一生の宝物!ドタバタ全開の学生結婚生活ADV。コンセプトはバカップル体験ゲーム?シナリオはMarron史上最大。ゲーム中にミニゲームあり。過去2作品と世界設定がリンク。おなじみのキャラクターに出会ったりすることも?

・TVA「涼宮ハルヒの憂鬱(仮)」2006年4月放送決定!

アニメハルヒのイラストを初お披露目。放送局・日時などは次号で発表。キャストも次号?SOS会報Vol.3には、涼宮ハルヒ・朝比奈みくる・長門有希・キョン・古泉一樹・谷口・国木田・鶴屋・朝倉涼子・キョンの妹、各キャラのアニメ版設定画や表情集、舞台設定画、身長比較表なども掲載されています。谷川流×いとうのいぢ・アニメ化記念対談もあり。谷川流氏が、アニメオリジナル話の脚本を書いた事に少し触れてますが、詳細は放送まで秘密とのこと。

・TVA「Fate/stay night」続報。

第1話では、士郎の幼い頃のエピソードやほのぼのした日常の様子も描かれる。また、士郎のバイト先である居酒屋も登場し、蛍塚ネコの出番あり。

2005-12-23 このエントリーを含むブックマーク

m-serve「もぎたて!半熟メイド♥」ネット版2006年新春より始動。

電撃萌王」休刊に伴い連載終了した企画がネットに移行して新展開。イラスト&キャラクターデザイン平田雄三、テキスト&システム:木村暢色彩設定:中里智恵、背景協力:草薙、制作協力:長井仁(スタジオオルフェ)・野澤勝彦(REMIC)

でもって、Vol.16で休刊になった「電撃萌王」ですが、2006年6月より隔月刊で復活決定。人気連載中コミック「こはるびより」「まろまゆ」の連載再開も決定。詳細は、2006年4月21日発売の「電撃大王」6月号で発表予定とのこと。「こはるびより」の単行本第2巻は2月27日発売。

OVAマリア様がみてる 3rdシーズン」2006年秋シリーズ開始予定。

WEBラジオでも発表されてましたが。1話50分のOVAシリーズで、まず2006年秋リリース予定の第1巻は、『子羊たちの休日』を映像化予定。また、DVD「マリア様がみてる〜春〜ファンディスク」が、各薔薇の名場面を収録して3タイトル発売。

サンライズガンダムSEED」3作目にゴーサイン。

コミックガム2月号の『アニメ、ちょっちイイ話、イタイ話』より。元々オリジナル物を売りにしていたのが、最近の原作モノばかりでは本末転倒なので、やはりオリジナル物でという事になったらしい。 追記. コラム筆者は響恭香氏です。

あと、先月発表された、サウンドコミックCDシリーズ「SONIC GUM」は、「コミックマーケット69」のコミックガム・ブース及びコミックガムWebサイトにて、12月29日より発売開始。

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・「SHUFFLE!」第23話

暴走して死んだと思われていた人工生命体1号は亜麻さんでした。そして、娘の亜沙は、体は人間だけど膨大な魔力を受け継いでしまっていて、魔力を吐き出さないと命が危ない。だけど、亜麻さんを二度と悲しませないために、自分は人間で居続けることを誓い、魔法を使うことを頑なに拒みました…という話。母娘の絆、そして亜麻さんが魔族である事をひた隠しにしている事を思えば、亜沙先輩の心理も一応理解できるんだけど、端から見れば、どうしても独り善がりで駄々をこねてるだけに映るんだよね。魔法を使わないで命を落とす方が、もっと亜麻さんを悲しませる事になるんだし。稟は最後の最後まで良いところ無しだな。ここまで来ても、亜麻さんやカレハ先輩に諭されてたらダメだろ…。とりあえず、重要アイテムですよ、と判りやすくカッターナイフが出てきてリストカットフラグ立ちまくりなので、解決方法はPS2版ではなく、PC版準拠っぽいね。魔界編や楓編を乗り越えてきた後にアレをやられても正直興醒めなので、もっと斬新でクライマックスに相応しいアニメオリジナル展開を期待してたんだけど。どう転んでも、原作本来の「SHUFFLE!クオリティな結末は見られそうにないなあ…。船の甲板にいたプリムラが唯一の救いだ(笑)。

「かりん」第8話

なんだか急に、恥じらいラブコメからドタバタギャグアニメに。単発で見る分には意外と面白いかな?と思ったけど、明らかに原作と方向性を間違えてる気が…。ウィナーは、果林にちょっかい出さずに、あくまで吸血鬼ハンターとして独り相撲してるのなら、まあ存在を許しても良いか(笑)。どう考えてもいらないキャラなんだけど、あの口癖だけは頭に残るなあ。

2005-12-22 このエントリーを含むブックマーク

・「灼眼のシャナ」第12話

愛染兄妹編、文庫2巻分をアニメ3話で消化するつもりなのか。最低限のポイントは押さえられてるので、おかしいことにはなってないと思うけど、一つ気になるのは『贄殿遮那』―『天目一個』の話が無かったから、シュドナイと対峙した時に悠二がハッタリを使えない所か。というか、エピソード自体バッサリ削られそう。池暴走、朴念仁悠二、そして校舎裏で吉田さんの宣戦布告。四角関係になっていく様子といい、修羅場といい、緊迫感があって良かった。最終的に悠二×シャナが鉄板だとしても、池×吉田さんになるのはちょっと。原作通りにトーチ化(違)→いつまでもみんなのメガネマンでお願いします(笑)。しかし、今後の方向性を決める話なので、恋愛絡みに重点を置いてくれるのは嬉しいんだけど、戦闘の方はもう少し頑張って欲しいな。描写が足りてないので、何が起こってるのか分かり難いシーンが多々。

・「ラムネ」第11話

第4話の多恵先輩当番回と同等かそれ以上の良作画。健次と七海はすっかりラブラブモード。ひかり達にからかわれても、もはや揺るぎません。前回キス回避したと見せかけて、実は健ちゃんケダモノ化済み?健次は、今放送中のエロゲ原作アニメ主人公の中では、好感度ダントツだなあ。健ちゃんは転倒大回転しすぎ。最後の何も知らずに名前を呼んでる七海先生が切なすぎ(´Д⊂ ラストがいつも通りのエンディング曲だったらガッカリなので、『ラムネ』が流れる事を期待してます。

2005-12-20 このエントリーを含むブックマーク

▼WebClap/Formレス

SHUFFLE!関係

>>>SHUFFLE! なんか山場過ぎちゃったけど、ねこプリムラで萌え死んだからそれでいいや。

>プリムラが良すぎ。 味噌汁とか猫耳とかおしおきとか。

>19,20話も良かったですが、やっぱりこういう話がSHUFFLE!っぽくて面白かったです。
>ヒロインそれぞれに見せ場がある中、プリムラが一番輝いて見えてしまいましたw

SHUFFLE! 神王に比べて魔王のはっちゃけ具合が足りない・・・ネリネメイド服はなんとなく読めました。
>プリムラは普通に魔法つかえるみたいですね。猫しっぽもそれで動かしてるのか。
>来週は亜麻さんの話みたいですけど今さら真実って言われてもね

シャッフル22話、やっぱりサブタイトル表記とか戻りましたね、最初の頃に。
>で、次回からまたアレになるのかな。まあ、それは別に良いんですが。
>つーか今回メイドネリネ+ネコミミメイドプリムラが見れただけでお腹一杯です(笑)。
>まあそれはそれとして。19,20話で自分が見ているのは本当に「SHUFFLE!」か?
>と問いかけたくなりましたが、
>今回見たのは紛れもなく「SHUFFLE!」でしたね。
>樹、良いこと言ったとおもったらやっぱりオトしてくれました。
>そして麻弓がつっこんでくれました。やっぱコレが無いと。
>シア&キキョウで(キキョウと言う名前が出たのはアニメ本編中ではなく
>エンディングのキャスト部分で出ましたけど)一夫多妻、
>そしてカレハで一夫多妻…無さそうですね、確かにそれは。
>亜沙先輩は…ごちそうさま、という事で。そして最後にまた崩れて…ようやくここまで来ましたね。
>っていうかあの伏線は2話だったんですね。最初の方だったのは憶えてましたが、
>まさか2話だったとは…さて、亜沙編はどんなラストを迎えるのやら。
>今回の「SHUFFLE!」コメントはどのくらいあるのかな…?

SHUFFLE! #22 基本的に明るい話なはずなのに、楓3部作より落ち込みましたよ・・・。
>ローゼンはオープニング丸々カブるし。プリネリ&ドールズのコスプレがせめてもの救いです。

シリーズ全体を通してみても、プリムラが唯一の良心にして勝ち組だと思います。

>とりあえずツボミorカレハ先輩をもっと出してほしいw

>ハーレムならツボミも・・・!

>恋する少女は切なくて稟さまを想うとついストーキングしちゃうツボミが
>目の前の稟さまの話題を軽くスルーしただと…!?……そうか、アレはきっと偽者に違いな(ry

コンシューマー版は未プレイなので知らなかったんですけど、ツボミってそんなキャラなんですか。アニメ版ではほんのサービスで登場させただけで特徴も何も分からなかったし。ハーレムを強調するなら、とことんやって欲しかったな。

>shuffle今まで見てきて、ようやくわかったんですが、シアってパンツ担当だったんですね。

>キキョウが復活したのは意外でした。素直に亜沙先輩エンドで終わらせてくれないような気が?
メイドネリネにネコミミメイドプリムラ、さらにはツボミと、
>今回はここ数話の鬱展開は晴らさせるようなサービスが多かったですねw

アニメ版だとシア編が説明不足なのでそう思うのかもしれませんね。原作の設定では、あの時点でシアとキキョウは2人一緒に生きる(共存)する道を選んだので、いつでも交代可能になってます。

>壊れていく楓を見てプリムラは「魔法はたくさんの人を幸せにするもの」を提唱し、枯れた桜を蘇らせる。
>そして、シアやネリネ、楓たちの記憶から稟と亜沙先輩が恋人である事実が消えてしまう。
>そしてそれは本人達にも影響を及ぼし・・・・。
>これこそが監督達の言っていた「綺麗な終わり方」だと思っていたのにorz

それなんて「D.C.S.S.」? あっちはあっちで、それこそ本当に『ダカーポ』をやりたかっただけのようですが。曲の最初に戻ったところで、何度繰り返しても結果は同じという。

シャッフルに(今回だけかもしれないけど)いつものノリが帰ってきた・・・

>楓話で話題にはなったけど、やっぱりドタバタしてるほうがいいや・・・

元々個別ルートの後半はシリアスなので、シリアス展開自体はアリなんだけど、修羅場と狂気は明らかに作品が違ってたからなあ。

>思っていたよりも楽しめましたね・・・恋愛シーン以外は。
>結局のところ擬似ハーレムに逆戻りしただけのような気がする。
>本編でもハーレムは否定してるんだけどなあ。
>楓、プリムラとの関係も直ぐに修復されたみたいだし、
>各キャラの成長は描かれていたとはいえ稟との関係はリセットボタンを押しただけのような・・・
>周囲の言動を見ると、結局のところ稟が完璧超人なのではなく、
>周りの人物が稟にとって都合のいい存在ばかりなだけみたいですね。
>・・・前回がアレだったせいで穿った見方しか出来なくなったかもしれません。
>ただ、作品としてはかなりチグハグで完成度が低い、というのは確定したような気がします。

それぞれヒロインの取ってる行動の心理は違ってきてるんですけど、ぱっと見は稟と亜沙先輩が恋人関係になった以外、最初の頃に戻っただけかも。

>一夫多妻と言っとけばどのファンも納得するだろってメッセージを受け取った気がする…大きな間違いだけど

明らかにハーレムエンド信望者に対する当て付けのように感じましたが。

魔法少女リリカルなのはA's関係

>ヴォルケン復活、はやて魔法少女に変身などは予想通り。
>変身はやて、かっこいいけど、なんで髪と瞳の色が変わっちゃったの?
ラスボスとの戦闘シーン、一人一人名乗りを上げてくのはいいけど
>ほとんどファイナルファンタジーを見てるみたいでした。
>今回の話は魔法少女はやての一人舞台でしたね。
>ラストのヒキもはやてが持っていっちゃいましたし。とにかくラスボス何もしなさすぎ。
>もうちょっと抵抗しろよ!そしたらもっと燃えられたのに。今回はちょっと残念かも。

はやての髪の色が変わったのは闇の書・・・じゃない、リィンフォースとユニゾンしたからではないかと。
>多分あれがユニゾンデバイスとしての主と融合した本来の姿なのかなーと思ってたりしますが。
>戦闘シーンは純粋にかっこよかったと思いますよ。
>変にピンチにさせるより強力な力で一斉に攻撃するのもよかったですし。
>と言うかこれ以上無い盛り上げ方だったと思いますけどね。
>ヴォルケンリッター復活とはやてとの再会シーンがよかったです。

髪と瞳の色が変わった理由は分かるんですけど、単なる個人的な趣味の話です(笑)。なのはが特に何もしてないのに、フェイトにしろ、はやてにしろ、勝手に自力で復活していくのが都合良すぎるとか、ドラマが盛り上がらないとか、そういった感想を幾つか目にしたけど、今作の場合、公式サイトにある通り、なのは・フェイトはやての3人が主人公という位置付けにされてるので、物語の落とし所としては間違ってないと思う。はやて=真の主人公、フェイト=前作の清算、なのは=最強砲台(笑)。

>ヴィータの使ったグラーフアイゼンが巨大化する技。
>どう見てもゴルディオンハンマーです。ありがとうございました。
>と思ったの私だけでしょうかw

>グラーフアイゼンの巨大さに感動したっ

>なのはの公式HPのストーリー見れば判りますが、
>「リーンフォース」ではなく「リインフォース」らしいです…マジかよおい。言い難そうだな…。

>なのはA's リーフォースでもリーンフォースでもなくリインフォースみたいですね・・・(公式11話詳細より

確かに言い難い…。

リリカルなのはA's。失速した?個人的に一番良い戦闘シーンは2話、作画さえ良ければ7話

>クロノが今期もガチな台詞を吐き、リンディさんが止め…やはり、王道作品で因縁の力は絶大ですね。

トリプルブレイカーを放つ時の一連の口上と、アルカンシェル発射から命中までの過剰演出は大好きですね。

>なのはA's12話、作画が酷い&使いまわし多い…戦闘シーンも口上述べてなくていいから、
>触手にやられそうになりながらの方がいいのに…エイミィはキャラ違うし、
はやてに関しては、ドクロちゃんにしか見えなかった…挿入歌「BRAVE PHOENIX」も
>「Take a Shot」には遠く及ばないかと…サビでもっと躍動感が欲しいです…
>結局、スターライトブレイカーの改良型は出てこなかった…
>カッコいい技名を叫んでぶっぱなすのが一番好きなんですよ!!
>…とまぁ、いろいろと期待外れな最終決戦だと思いました。
>唯一良かったのは、デゥランダルの「OK BOSS!」…杖ボイス大好き!!
>最終話は夜天の書が完全に消されて、
>システムが分離されたヴォルケとはやてが一緒に暮らしていくみたいな感じかな。
フェイトは元に戻って、なのはも普通に暮らしていくと…
>アリサとすずかの扱いで次回作の方針が決まると思います。
>彼女達が活躍するシーンが見たい!!

デュランダル、なんだか3人娘同時攻撃前のアングルからして脚本の意図は足止めだったんでしょうけど、
>演出が悪いせいか、いまいち役に立ってる実感が沸きませんね…。威力自体は水平線まで氷ってるのに。

>勝手な見解で申し訳ないが、スターライトブレイカー撃つ際、カートリッジ使って時間短縮したのでは?

あのシーンだけで解釈するならそう言うことで良いと思うのですが、見せ方としては3人の合体魔法を使うまでの無防備状態を狙ってくるラスボスの強力な攻撃を、他のメンバーが必死で食い止める構図を入れたりした方が盛り上がったんじゃないか、という話。

ToHeart2関係

草壁さんも出てますよ、幽霊騒動の最後にいた髪の長い子。立ち絵はなかったですけど…

>一応、草壁さんも絡んでいますよ…名前も立ち絵も出て来ませんがw<幽霊イベントのオチ<ささらシナリオ

ああ、そういえば(笑)。あれを、絡んでると言って良いのか微妙ですけど。

まーりゃん先輩ルート、それはアナタの心の中に。 ;y=ー( ゜д゜)・∵. ターン ⊂⌒〜⊃*。Д。)-з
>それにしても、本名は謎ですか(^^;

永遠の14歳は、本名も不明だし、年齢も生い立ちも何もかも謎ですな。黄色の退行催眠にかけてみて欲しい(笑)。そういえば、ささらの来世がハクオロだった件について。神様に転生ですか?

>>ささらシナリオ あの別れは前へ進むためへの別れであり、数ヵ月後に会うこともできるから、
>あそこで終わったんじゃないかと思ってみる。
クリスマスの再会はマルチやるーこと違ってもう会えないかもしれないという状況からの再会ではない分、
>印象として弱くなると思ったから、別れをクローズアップしたんじゃないかと無理やり思ってみました。
>そんなこんな言ってますが私も再会のCGは欲しかったです。

意図してる事は伝わらなくもないんですが、「ToHeart」の名を冠する作品には相応しくないエピローグじゃないかな〜と思ったり。次のLeafアミューズメントディスクに期待かな。

>ささら一番長いんじゃないかな?
>ていうか、せっかくいい胸してるのにそれを使ったプレイがないのが…

一番長かったですね。ただ正直いらない話、特に後半の展開が蛇足にしか思えなかったのが痛い。せっかくXRATED専用の追加キャラなのに、エロも中途半端でしたな。

>さららの声は誰かなぁ・・・キャストの表記がないしね。第一印象では木村あやか嬢かと。

あまり声優詳しくないのでピンと来ないのですが、どうやら小野涼子嬢だというウワサですが。

東鳩2はまだ買ってないのですが、黄色い子がいらない子からいる子に変わってるのに期待してます(何
>それにしてもはっぴぃ7の後番がFateキタコレ!と思ったらなんでTV愛知は金曜日なんですかorz
>おゆいも金曜日の午前28時15分とかもう・・・せめてもの救いがキン肉マン2世のみ。
>今期のテレ東25時30分枠(ぱにぽにまほらば)みたいなのが来ないでしょうかねぇorz
>つくづく東海地方が冷遇されてるのに鬱

アニメ版とは違い、いらない子はいらない子のままでした(ぉ Hシーンもほとんどギャグの一部みたいな感じでしたし。らしいと言えばらしいので良いんですけど。

▽以下その他

Lassめ…やってくれる!箱開けた時点でネタばれしてくれるとは!…orz

>>奈々子商法は永久に不滅です。>同感です!
FESTA!!はのんびりプレイ中であります。逆転裁判と一緒に(ぇ

Lass の「FESTA!!」では千神奈々子はクリアできないのですか? 奈々子好きの人・・・(´人`)ナムナム

聞く所によると、全ヒロイン+ノーマルエンド攻略後にTRUEが出現するとかどうとか?自分はまだ先に車輪中なので、FESTAに行けませんが、猟奇系から路線変更で今一つ評判良くないみたいですが…。

>”奈々子商法は永久に不滅です”というのは...どういう意味でしょうか(^^;。

以前雑記に詳しく書いてます。このあたり参照。

>「灼眼のシャナ」第11話 千草ママンがいつもシャナを「シャナ」と呼ぶのに
アラストールとの会話で「平井ゆかり」と言ったのは何でだろう?

電話での会話で、公認のニックネームなんですね。とあった通り、平井ゆかりのあだ名がシャナだと認識してるハズ。さすがに、保護者相手の会話でいきなり、相手の娘さんをあだ名で言うほど常識外れな事はしないかと。

>バルド、OVAですか…

かなーり好きなタイトルなので残念。先行放送も無しなのかなあ?DVD買うかどうかは第1巻の評判次第かも。

>通りすがりの笑い人です。
>今日ジャンプフェスタ行ってきました。ブリーチはファンのための作画でしたねえ。
>EDは黄色い声が飛び交ってました。ええ、来年の夏ナルト第三弾がやるそうです。
>ポスターでの告知でした。

銀魂」か「D.Gray-man」あたりで何か発表あるかと思ってたんですけど、特になかったようで。

2005-12-19

今回はちょっと遅れましたが、恒例の新番チェック行きます。特番やOVA先行放送は含めてません。

「南の島の小さな飛行機 バーディー」NHK教育 12/26(月)18:10〜 「南の島の小さな飛行機 バーディー」NHK教育 12/26(月)18:10〜を含むブックマーク

http://www3.nhk.or.jp/anime/birdy/

突如発表された「北へ。DDD」スタッフによる短編3DCGアニメ?12月23日に2話先行放送あり。全15回で、年末年始にかけて集中放送する模様。

「マジカノ」テレビ埼玉 01/03(火)25:30〜 「マジカノ」テレビ埼玉 01/03(火)25:30〜を含むブックマーク

> テレビ神奈川:01/05 25:45〜
> AT-X:01/07 10:00〜
> ちばテレビ:01/07 25:35〜

http://www.magikano.com/

百瀬武昭氏の作品のアニメ化は「マイアミ・ガンズ」以来の2作目になるのかな。流行再燃中の魔法少女モノの流れを受けた感じだけど、アニメ版はストーリーは2の次で、原作以上に過剰なパンチラ…もといパンモロアニメになりそうな予感。「勇午」の岸誠二監督と「IZUMO」スタッフの組合せは、ある意味予測不能要素ですが。AT-Xでは1月1日にお年玉先行放送あり。

鍵姫物語 永久アリス輪舞曲KBS京都 01/03(火)25:45〜 「鍵姫物語 永久アリス輪舞曲」KBS京都 01/03(火)25:45〜を含むブックマーク

> ちばテレビ:01/03 26:00〜
> サンテレビ:01/03 26:05〜
> テレビ埼玉:01/04 25:00〜
> テレビ神奈川:01/04 26:45〜
> 三重テレビ:01/09 25:30〜(01/09は25:20〜)
> キッズステーション:02/24 24:30〜

http://www.kagihime.jp/

それを手にしたものはどんな願いもひとつだけ叶うという『第三のアリスの書』を巡って、少女達が不思議空間でバトルロワイヤルアリスロワイヤル)を繰り広げるという、設定だけ聞くと「Fate」と思いっきし被ってるんだけど、話自体はいつもの介錯のノリ。普通の男女の恋愛と百合要素がごちゃ混ぜになってる所とかも「神無月の巫女」に似てる。「D.C.」で評価が上がり「ネギま」で評価を下げたっぽい宮崎なぎさ監督の最新作。

あまえないでよっ!! 喝!!」AT-X 01/04(水)11:00〜 「あまえないでよっ!! 喝!!」AT-X 01/04(水)11:00〜を含むブックマーク

> テレビ埼玉:01/07 23:45〜
> テレビ和歌山:01/07 24:25〜
> ちばテレビ:01/07 26:05〜(01/07は26:55〜)
> 奈良テレビ:01/11 25:40〜
> 三重テレビ:01/11 26:55〜
> びわ湖放送:01/12 25:20〜

http://www.vap.co.jp/amae/

三食尼付きドタバタお色気ラブコメの続編。上野一希をはじめとした明確な敵が登場して、原作だとシリアス調が強くなってくるんだけど、アニメ版は最後までドタバタだろうな(笑)。DVD Vol.5に収録される橋渡し的な特別編では乳首解禁&新シリーズはAT-XだとR15指定なのですが、地上波も同時放映だし、期待だけさせて、またしても寸止めの可能性大?

キン肉マンII世 ULTIMATE MUSCLE 2」テレビ東京 01/04(水)25:00〜 「キン肉マンII世 ULTIMATE MUSCLE 2」テレビ東京 01/04(水)25:00〜を含むブックマーク

http://www.toei-anim.co.jp/tv/niku2_um2/

前回放送されずに終わってしまった残りの後編部分をオンエア。

落語天女おゆい」テレビ埼玉 01/05(木)26:00〜 「落語天女おゆい」テレビ埼玉 01/05(木)26:00〜を含むブックマーク

> メ〜テレ:01/06 28:15〜
> テレビ神奈川:01/07 25:30〜
> ちばテレビ:01/09 26:10〜
> サンテレビ:01/09 26:10〜
> AT-X:02/04 11:00〜

http://www.rakugo-tennyo.com/

萌えと落語のコラボ。現役落語家がアニメに登場し、声も本人が演じるとか、1月新番の中では最もチャレンジャーな作品。サンデーGXで先行連載中のコミック版を見た限り、落語アニメというよりも、言霊を武器に戦う美少女モノっぽくなりそう。

Fate/stay night」テレビ埼玉 01/06(金)25:30〜 「Fate/stay night」テレビ埼玉 01/06(金)25:30〜を含むブックマーク

> ちばテレビ:01/08 24:30〜
> KBS京都:01/08 25:15〜
> テレビ神奈川:01/08 25:30〜
> 東京MXテレビ:01/10 25:30〜
> サンテレビ:01/11 26:05〜
> テレビ愛知:01/13 26:43〜

http://www.staynight.com/

人気が高い分アンチも多かったり、真月譚の悪夢が記憶に新しかったり、作品抱えまくってるディーンの制作体制とか、色々と不安要素はありますが、1月新番本命はやっぱりコレでしょう。前回の反省点を踏まえて、原作者の奈須きのこ氏自らアニメ版の構成原案を担当し、キャラクターデザインの監修だけでなく、武内崇氏自らオープニングの絵コンテを切ったりと、原作スタッフ協力の下、どんな作品に仕上がる事やら。

「ワンワンセレプー それゆけ!徹之進」テレビ東京 01/07(土)08:00〜 「ワンワンセレプー それゆけ!徹之進」テレビ東京 01/07(土)08:00〜を含むブックマーク

http://www.weve.jp/press34.pdf

アニメ誌を見ても、上記プレスリリース以上の情報がほとんどないため内容については現時点では未知数。

タクティカルロア」テレビ神奈川 01/07(土)24:30〜 「タクティカルロア」テレビ神奈川 01/07(土)24:30〜を含むブックマーク

> ちばテレビ:01/08 23:30〜
> テレビ埼玉:01/08 24:30〜
> サンテレビ:01/09 24:00〜
> テレビ愛知:01/09 25:58〜
> KBS京都:01/11 25:30〜

http://www.tactical-roar.com/

仕事しまくりな、ふじもとよしたか監督作品1本目。兵頭一歩氏が脚本なので、意外と熱いストーリーに期待できそうだけど、制作がアクタスという事と、予告編の3D映像を見て、激しく不安に。

「陰からマモル!」テレビ東京 01/07(土)26:50〜 「陰からマモル!」テレビ東京 01/07(土)26:50〜を含むブックマーク

> テレビ大阪:01/07 27:10〜

http://www.aniplex.co.jp/kagemamo/

ふじもとよしたか監督作品2本目。昨今のラノベアニメ化ブームの中、まだ手付かずだったMF文庫J作品の2006年アニメ化攻勢第1弾。内容自体は、かる〜いノリのドタバタラブコメなので、文庫1巻をアニメ2話ぐらいで消化するペースでも問題なさそうな気はするけど、同じ阿智太郎氏原作で怪作だった「住めば都のコスモス荘 すっとこ大戦ドッコイダー」を超えるのは難しいだろうなあ。事前情報がほとんど無かったし、「銀盤カレイドスコープ」のような明らかに時間が足りてない出来にならなければ良いけど。

「ハイ!ハイ!パフィー・アミユミ」カートゥーン・ネットワーク 01/08(日)17:00〜 「ハイ!ハイ!パフィー・アミユミ」カートゥーン・ネットワーク 01/08(日)17:00〜を含むブックマーク

http://www.cartoonnetwork.co.jp/puffy/default.asp

『おはスタ』内で放送中だったと思うけど、フルサイズ放送は日本初。

「よみがえる空 -Rescue Wings-」テレビ東京 01/08(日)25:30〜 「よみがえる空 -Rescue Wings-」テレビ東京 01/08(日)25:30〜を含むブックマーク

> テレビ愛知:01/09 25:28〜
> TVQ九州放送:01/09 26:53〜
> テレビ大阪:01/10 27:10〜
> AT-X:01/11 09:00〜
> テレビせとうち:01/12 26:03〜
> テレビ北海道:01/13 26:00〜

http://www.rescue-w.jp/

リアル志向の本格救難アニメ。実写ドラマ向きの題材を敢えてアニメで挑戦する事で、アニメならではの演出によって、より緊張感や迫力のある映像が見られるかもしれない。どうせなら、ゴールデン枠にぶつけて欲しい内容だと思うんだけどね。

LEMON ANGEL PROJECT」群馬テレビ 01/08(日)25:30〜 「LEMON ANGEL PROJECT」群馬テレビ 01/08(日)25:30〜を含むブックマーク

> AT-X:01/09 10:30〜
> テレビ神奈川:01/09 26:15〜
> KBS京都:開始日未定
> BS朝日:開始日未定
> 東京MXテレビ:開始日未定
> TVN奈良テレビ:開始日未定
> SBC信越放送:開始日未定
> RKK熊本放送:開始日未定

http://www.lemon-angel-project.com/

なぜ今また「くりいむレモン」なのかは謎ですが。実写映画もやったし、アニメ映画の新作も作ってるみたいだし。群馬テレビは1週遅れになる可能性あり。

「爆球Hit!クラッシュビーダマン」テレビ東京 01/09(月)18:00〜 「爆球Hit!クラッシュビーダマン」テレビ東京 01/09(月)18:00〜を含むブックマーク

「おろしたてミュージカル 練馬大根ブラザーズ」テレビ東京 01/09(月)25:30〜 「おろしたてミュージカル 練馬大根ブラザーズ」テレビ東京 01/09(月)25:30〜を含むブックマーク

> テレビ愛知:01/12 25:58〜
> テレビ大阪:01/13 26:00〜

http://www.ndbrothers.com/

久々のワタナベシンイチ監督作品にして、ミュージカルアニメという珍しいジャンル。主人公の声優が松崎しげるだし、主題歌の作詞は石井竜也だし、あらゆる点で濃そうな感じ。もしかしたらダークホースなのかも。

プレイボール 2nd」関西テレビ 01/09(月)26:00〜 「プレイボール 2nd」関西テレビ 01/09(月)26:00〜を含むブックマーク

> テレビ宮崎:01/11 25:15〜
> ちばテレビ:01/11 25:30〜
> 四国放送:01/11 25:50〜
> 熊本放送:01/11 27:20〜
> テレビ埼玉:01/12 25:30〜
> 鹿児島テレビ:01/12 26:10〜
> 東京MXテレビ:01/12 26:30〜
> 群馬テレビ:01/13 25:45〜
> 山陰中央テレビ:01/13 26:00〜
> テレビ神奈川:01/14 25:00〜
> NBS長野放送:01/14 26:15〜
> テレビ愛媛:01/16 25:20〜
> 仙台放送:01/16 26:03〜
> 高知さんさんテレビ:01/16 26:05〜
> 石川テレビ:01/18 25:40〜
> 東海テレビ:02/02 27:27〜
> アニマックス:3月未定

http://www.anime-playball.com/

秋新番も多かったけど、1月新番も続編モノ多し。内容自体は、引き続き王道スポコン野球アニメを見せてくれると思われ。

「Funny Pets」KBS京都 01/10(火)25:30〜 「Funny Pets」KBS京都 01/10(火)25:30〜を含むブックマーク

> テレビ神奈川:01/13 25:40〜

http://pets-cganime.com/

かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜」テレビ東京 01/11(水)25:30〜 「かしまし〜ガール・ミーツ・ガール〜」テレビ東京 01/11(水)25:30〜を含むブックマーク

> テレビ大阪:01/11 26:05〜
> テレビ愛知:01/12 26:28〜
> AT-X:01/13 10:30〜
> テレビ北海道:01/17 26:00〜
> TVQ九州放送:01/17 26:23〜
> テレビせとうち:01/18 25:28〜

http://kasimasi.com/

女の子になってしまった元男の子と、男の子が認識できない特異体質美少女、幼馴染みのツンデレ美少女の3人+αが織りなす変則的百合ラブコメ。原作があかほりさとるというのを疑いたくなるほど、コミック版は良作の部類だと思うんだけど、あれは桂遊生丸氏のアレンジが上手いからというウワサもあるため、アニメ版は少し不安。

半分の月がのぼる空WOWOWノンスクランブル 01/12(木)24:30〜 「半分の月がのぼる空」WOWOWノンスクランブル 01/12(木)24:30〜を含むブックマーク

http://www.hantsuki.com/

電撃文庫の人気ライトノベルアニメ化。死を受け入れてしまっていた薄幸にして至高のツンデレ美少女とヘタレ高校生の切ない純愛ラブストーリー。全6話という短いシリーズだけど、「イリヤの空、UFOの夏」が同じく全6話のOVAで一応ストーリーが収まっていた事を考えると、夏目の過去話を簡潔にしてしまえば、最終第6巻はともかく、最新第5巻までの内容を全て詰め込む事は不可能でもなさそうだけど、エピソードの順番をごちゃ混ぜにしてオリジナル展開にする可能性の方が高いかな。

「怪〜ayakashi〜 Japanese Classic Horror」フジテレビ 01/12(木)24:35〜 「怪〜ayakashi〜 Japanese Classic Horror」フジテレビ 01/12(木)24:35〜を含むブックマーク

> 関西テレビ:01/16 25:30〜
> 東海テレビ:1月未定

http://www.toei-anim.co.jp/tv/ayakashi/

ノイタミナ』第三弾。「四谷怪談」「天守物語」「化猫」の3作品を、それぞれ別のスタッフが担当。

「吟遊黙示録 マイネリーベ -wieder-」アニマックス 01/22(日)23:30〜 「吟遊黙示録 マイネリーベ -wieder-」アニマックス 01/22(日)23:30〜を含むブックマーク

http://www.meineliebe.jp/

ゲームの新作「マイネリーベII 〜誇りと正義と愛〜」に合わせた形でアニメも続編。監督が真下耕一氏から変わってしまったのは、一部のファンからしたら残念でしょうな(笑)。

「REC」TBS 02/02(木)25:55〜 「REC」TBS 02/02(木)25:55〜を含むブックマーク

> MBS:春開始予定
> BS-i:春開始未定

http://www.tbs.co.jp/rec-aka/

『アニアニランド』内にて、1話15分・全9話のシリーズ。原作の方は、ぶっちゃけ、いつ赤と松丸が2回目のHをするのかを生暖かく見守りつつも、寸止めの壁を破ってガチで寝取られる時が来るのかどうかを待ち続けてる(?)漫画になってる感じですが、たった9話でどうするんだろう?

びんちょうタン」TBS 02/02(木)25:55〜 「びんちょうタン」TBS 02/02(木)25:55〜を含むブックマーク

> MBS:春開始予定
> BS-i:春開始未定

http://www.tbs.co.jp/bincho/

『アニアニランド』内にて、「REC」とセット放映なので、恐らくこちらも1話15分・全9話のシリーズ。当初モバニメーション枠で企画されてたのがお蔵入りしたものの、TBS枠にある意味昇進して復活。びんちょうタンはセリフも少ないし、基本的には癒し系まったりアニメかと。貧乏ながらも一人健気に頑張る姿を見て切なくなるのが正しい見方。たぶん。

ふたりはプリキュア Splash Star」テレビ朝日 02/05(日)08:30〜 「ふたりはプリキュア Splash Star」テレビ朝日 02/05(日)08:30〜を含むブックマーク

http://www.asahi.co.jp/precure/

主人公交代(?)で3年目突入。

「エルゴプラクシー」WOWOWスクランブル 02/25(土)19:00〜 「エルゴプラクシー」WOWOWスクランブル 02/25(土)19:00〜を含むブックマーク

http://www.ergoproxy.com/

制作はマングローブ、脚本は「エウレカ」の佐藤大氏、監督は「Witch Hunter ROBIN」の村瀬修功氏。どこから見てもオサレアニメです。どうもありが(ry WOWOW初のハイビジョン&5.1chサラウンドによるオリジナルアニメシリーズ。1月には先行ミニ番組が2回予定されてますな。2月5日には第1話の先行放送もあり。

パピヨンローゼ New Season」地上波 2月中旬〜 「パピヨンローゼ New Season」地上波 2月中旬〜を含むブックマーク

http://www.ayaya.co.jp/

ネット上の架空アニメサイトとして誕生した企画が本当にアニメ化。今回のTVアニメ版は、以前一度OVA化された時のエピソードをファーストシーズンという位置付けにして、それから一年後の続編とされている。全6話の短期シリーズだそうですが、冬新番では、ネタとしてなら本命かも(笑)。

しにがみのバラッド。WOWOWノンスクランブル 2006/03(木)24:30〜 「しにがみのバラッド。」WOWOWノンスクランブル 2006/03(木)24:30〜を含むブックマーク

http://www.momo100100.com/

半分の月がのぼる空」の後番、休止無しで順当に行けば3月2日開始かな。こちらも全6話の短期シリーズですが、原作もアニメも基本的には1話完結オムニバス形式なので、死神のモモの正体に触れなければ特に問題ないと思う。テーマが死そのものなので、全体的に暗くて切ない物語が中心。6話しかないんだけど、アニメオリジナルのエピソードもやるらしい。望月智充監督の最新作なので期待。「ひぐらしのなく頃に」の方は何故か降板してしまいましたが…。

2005-12-18 このエントリーを含むブックマーク

結城光流少年陰陽師アニメ化企画進行中!

ザ・ビーンズVOL.6のマル秘情報は、やっぱりアニメ化。結局、看板作品ダブルアニメ化だったわけね。つい先日、メディアファクトリー文庫の「ゼロの使い魔」「神様家族」のダブルアニメ化発表があったばかりだし、いくら旬だからと言っても、弾を一気に使いすぎなのでは…。

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・「魔法少女リリカルなのはA's」第12話

使ってなかった必殺技の一斉お披露目大会。実質、魔法少女燃えバトルとしては前回がクライマックスだった感じ。今回はどう見ても消化試合だし。ただ硬いだけのラスボスを、LV.99のパーティー全員でタコ殴りしてるRPGSLGを見ているようだ。少しは反撃させて苦戦して、それから力を合わせて何とかして欲しかったな。せめてフリでも良いから(笑)。スターライト+プラズマザンバー+ラグナロクのトリプルブレイカーとか格好良かったけど、カウントダウン無しでいきなりぶっ放してたように見えるし、盛り上げる為の演出が全体的に微妙だったと思う。魔法少女はやては普通に主人公に見えた。髪の色とか変わらなければ尚良かったんだけど。全てが終わったと思いきや、はやてが倒れて不穏な終わり方に。アニメ誌の最終回あらすじによると、夜天の書が存在する限り、はやて浸食される可能性が高く、防御プログラムが消えた今のうちに自分を破壊して欲しいとリインフォース自ら申し出るらしい。次回予告でなのは達が対峙していたのはその為か。少し前に「ToHeart2」のささらシナリオ感想でも書いたけど、なのはA'sでも、『終わらせるのでも立ち止まるのでもなく、前に進むための“別離”』をやりそうな気がしてきた。

・「ゾイドジェネシス」第37話

今まで経験したこともない空爆の恐怖に怯える民衆、記憶喪失になったソウタを巡って集団ヒステリー状態。それに対して、敵だから殺すって考え方はもっとキライと答えるミィ。とても子供向けロボットアニメとは思えないぐらいのガチ展開良いねー。ソウタと組んでガボールさんの出番が増えるのを一瞬期待したんだけど、やっぱりミィと絡むのね。三角関係っぽくなった事で、最終的にルージ×ミィが決定的になったかも。フェルミ姐さんは、やっぱりソラノヒトか。と言うことはロンも。想像シーンであったギルドラゴンVSギルベイダーを本編でも実現して欲しい。デッドリーコングを動かした事で、ソウタが『特別』という意味がなんとなく判明したし、これってソウタがギルドラゴンの操者になる伏線? 今回、作画の乱れはあったけど、バイオラプター・グイのカタパルト射出描写は妙に気合い入ってたな。

2005-12-16 奈々子商法は永久に不滅です。 このエントリーを含むブックマーク

・「SHUFFLE!」第22話

それぞれが悩みを乗り越えて、一歩前に進み出す話。樹がハーレムエンドを語り、麻弓が突っ込み、シア&キキョウは一夫多妻制を強調し、宴会で神王と魔王の会話もあり、カレハの妹のツボミ登場で姉妹競演、カレハ先輩と亜沙先輩の会話、メイドネリネにネコミミメイドプリムラお披露目などなど、もはや修復不可能とさえ思われた楓編の雰囲気を物ともせず、たった1話にして盛大に立ちまくるハーレムフラグ。こういう使い方をされた時点で逆にハーレムエンドは無くなったと思うんだけど、最後の最後に大どんでん返しが待っている可能性も否定できない。稟と亜沙先輩のラブラブっぷりはもうお腹一杯なので、やっぱり色々なキャラと絡んでドタバタしてる方が「SHUFFLE!」らしくて良いな。だけど、全てが解決してないので当然長くは続かず、予定通りに亜沙先輩が倒れてしまうワケで。第2話で、亜麻さんがプリムラに出会って驚いていた、あの伏線から延々と引っ張り続けた人工生命体1号の謎が、次回でようやく明らかに。魔界編同様、原作では見られなかった亜麻さんの過去が見られそうなので、重い話だけど期待。

「かりん」第7話

アニメオリジナルキャラのウィナーは、小説版「かりん 増血記」第1巻の耀一郎とほぼ同じ立ち位置だけど、もっと典型的にウザいギャグキャラだった。雨水くんと果林の関係がまだ進展してないうちから三角関係とかやられてしまうと、別の作品を見てる気分になるなあ。しかも、よりにもよって麻希が……。ストーリーをアニメオリジナルにするのは別に良いんだけど、原作のキャラをアニメ独自のカップリング成立させたり、勝手に殺したりするのは、個人的には一番嫌なパターンなのですが。

2005-12-15 このエントリーを含むブックマーク

ToHeart2 XRATED久寿川ささら攻略完了。第一印象のツンデレではなく、嫌われ者で独りぼっち、性格的にも「To Heart」の姫川琴音タイプだったのは意外。シナリオは「ToHeart2」最長かな?草壁さんを除いた全ヒロインと雄二を巻き込み、新キャラも暴れ、パロネタが飛び交い、そして忘れがちな貴明の初期設定『女の子苦手』『臆病風』『八方美人』っぷりが極まった、一応集大成ルートだとは思う。だけど、宝探し以降のグダグダ展開で評価を下げてる感は否めないし、エピローグの締まりの悪さもあって、どうもモヤモヤ感が残ってる。マルチやるーこのような、別離から再会という王道の逆パターンをやりたかったんだろうけど。らしくない、と言うか、せめてニューヨークで再会CGは欲しかったよ。

で、まーりゃん先輩ルートの入り口はどこですか?

…プレイした人は口を揃えて言ってそうですが、やっぱりコレは言いたくなります(笑)。

・「灼眼のシャナ」第11話

キスを巡っての保護者同士による性教育決戦は、千草ママンに軍配。つか、千草とアラストールの間には越えられない壁が。千草ママンの中ではアラストオル≒荒須徹さんに変換されてるようで(笑)。一方で、シャナも自分が知識として知っているキスと悠二らが言うキスとの認識のズレに戸惑ってるんだけど、シャワーシーンが単なるサービスではなく必然性があるものになってる所が良し。原作では、シャワー室の扉の鍵が外に付いていて、悠二と池が見張り番、シャワー室内の女性陣の声が聞こえてしまうという素敵シチュエーションだったけど。間に挿入される、チュパ音あり、糸引きありの、愛染兄妹のキスシーン披露もインパクトがあって効果的でしたな。次回は吉田さんの宣戦布告か。

・「ラムネ」第10話

なぜかキス寸止め(笑)。原作だと、あの後行くトコまで行ってしまうのに。今回は中々のポンコツっぷりを披露していたけど、あれって健次と一緒にいると顕著になってる気がしなくもない。色々な意味で一心同体だな。途中で挿入される他のヒロイン達の会話、特にひかりの話のほとんどが伏線になっていて良いね。些細なことではあるんだけど。健次が大変な事になるのは次回か?

▼WebClap/Formレス

>BALDR FORCE EXE Resolutionのアニメですが、
>今日貰ってきたGENEON ANIME PRESS最新号カタログの情報では
>TVシリーズではなくOVA、制作はサテライトと書かれていました。
>詳細情報は次号以降掲載するようです。

またコメント溜めてますが、とりあえずこれだけ。デモンベインが12話で、バルドはOVAですか。ロボット物の待遇が悪すぎないか…?バルドはヒロインを1人攻略する毎に少しずつ核心に迫っていく構成だから、ただでさえ燐シナリオ1本道にしたら感動が薄くなると思うのに、全6巻のOVAとかではどうにもならん気が…。サテライト制作ならシュミクラム戦は期待できそうだけど、「ノエイン」で手一杯な感じで、「HELLSING」を延期してる制作状況も不安だしなあ。

2005-12-14 このエントリーを含むブックマーク

アニメ予定表の更新作業中にPCが落ちてファイルが壊れた事に気づかないまま上書きUPしてしまったため、『放送中TVアニメ』の途中から下の方を紛失してしまいました(ノД`)。もし、昨日以前のアニメ予定表のキャッシュをお持ちの方がいらっしゃいましたら、御一報いただけるとありがたいです。

追記. Googleのキャッシュには、『劇場・イベント上映アニメ』の途中までしか残って無いのでダメでした。壊れた部分は、『放送中TVアニメ』の「クラスターエッジ」〜「メジャー2nd」、『公開中劇場アニメ』、『発売済OVA』になります。ミラーサイトに残ってた古い予定表から一部は復元出来たのですが…。

さらに追記. ソース提供ありがとうございました!無事復旧できましたのでご報告いたします。

2005-12-12 このエントリーを含むブックマーク

時間が足りない、ささらシナリオ終わらない、レス溜めすぎorz

▼WebClap/Formレス

魔法少女リリカルなのはA's関係

>なのは今回は素直に感動しました。プレシア出てきた時は、コレが試練かと思いましたが
フェイトの「これが私の望んだ世界」というせりふには 泣きそうになりました。
>リニスさん登場するとは思はなかったので嬉しかった。
>リニスさん胸元開きすぎ。中の人ますみんかよ。アリシアは素直に可愛いと思いました。
はやて本当にいい子ですな。闇の書の意思に名前をつけてあげるなんて。またファンが増えそう。
>次回予告みると、もしかしたら ヴォルケンたち復活ありそうな感じ。
>次回で戦い自体は決着つきそうですな。いや本当、今回は素直に良い話と思える回でした。

>なのはAsある程度予想通り展開してますがはやて単独で制御発動させるのはすごいなぁと・・・
>次週の予告の作画が崩れているように 見えるのが切ない;;

>夜天の中身は四守護者・自動制御プログラム(分離)・本体(リーフォス)ですかね
>なのは・フェイトはやて(四守護者・リー(ン?)フォース)で足止め
>クロノが氷結させてアルカンシェルで終わりって感じかな・・・

>なのはA's11話、リニス&アリシア登場は驚きましたね。まさか動く姿を見る日が来るとは…。
>なのはの「変わっていかなきゃいけないんだ」…CLANNADの朋也かよ!?
>と思った自分はアホでしょうか…。
>エクセリオンモード、変形ギミックから「エクセリオンバスターA.C.S.」&「フォースバースト」まで…
>ずっとカッコええなぁ…と思ってみてました。最近のアニメにはない『良さ』を感じました。
>また、アリシアバルディッシュ取り出して「現実でもこういう風に、いたかったなぁ」は効いた…。
>ザンバーフォームは槍だろう?と思ってたら、両手剣…疾風迅雷「スプライトザンバー」もカッコいい…。
>リーンフォースは強そうですな。でも闇の書の意思も結構カッコよかったんだけどなぁ…。
>12話でヴォルケ復活でやっとこさシグナムの「シュツルムファルケン」お披露目かな?
水樹奈々の挿入歌にも期待。

>なのはの提案でデュランダルで捕縛してる間に
>リーンフォースがみんなの魔力を集めてズドン、ですかね…

>前期同様11話が主人公活躍回で2人の切り札も出たことですし、
>さて、あとはギガントとファルケンの実力とデュランダルの使い道ですね。
>バトルアニメだから出た以上はデュランダルも何らかの形で使うでしょうしね。

次回予告を見て作画に不安が過ぎるけど、魔法バトルアニメの集大成を見せて欲しいところ。アニメ誌によると、

防御プログラムを止める方法は2つで、氷結魔法で停止と魔導砲・アルカンシェルで消滅のいずれかだけど、どちらも大きな問題点があるため、クロノやユーノは頭を抱えてしまう。そうした中、なのははある名案を思いつく。

…だそうで。でもって、最終回は前作同様エピローグ。フェイトは時空管理局の正式執務官を志すことを決意し、なのはも進むべき道を決めようと。オープニングの映像が最終回を示唆しているというのは、なのはとフェイトが未来を見つめている、進むべき道を決める、と言う事だった感じですな。

SHUFFLE!関係

同時刻投稿が多かったので、コメント内容が混ざってる可能性があります。

シャッフル視聴後すぐの書き込みです。
>正直・・・ですね。悪いほうの驚きの展開でしたね。
>たぶんここの感想も荒れると思います。仕方ないと思います。
>みんなが納得できる展開ならまだしも亜砂ファンのみ喜ぶだけで、他の人は怒り狂っているでしょうね。
>もう今回の回で監督?が言ったみんなが納得できる気持ちのいいエンドはもう無理だと思います。
>前回までの神展開に期待していたぶん奈落の底に落とされた気分ですね。
>長々とすいませんでした。感想楽しみにしています。

>いままでの複線をなかったことにして、楓ENDにしてくれたら神なんだけどなぁ。

SHUFFLE!は今回が実質最終回で次回からはエピローグみたいなものですかね?
>なんかぱんぱんにふくらんだ期待が一気にしぼんでしまいました。
>もうねここまで来たら楓ENDしか無いのでは?と考えた僕が愚かでしたね
>ホント 亜沙先輩も楓も泣いていましたが泣きたいのは視聴者です!!
>黒楓をあそこまで描写した必然性が全くなくなってしまって非常に残念です

>俺の友達は、「楓ラブ&亜沙先輩はあんまり好きではない」なので、
>21話の展開には 「何で!?何でなの!?」 とうなっております。
>「もう、22話以降は絶対に見ねぇ!」 とか何とか。

SHUFFLE!第21話。何か、すんなりしすぎた感が。
>前々回、前回の展開が衝撃的だっただけに余計にそう感じました。
>稟の選択は稟のキャラクター的に納得は出来そうですが。
>救いの無い展開、ってのは個人的に好みじゃないんですけど、このあっさりしすぎた感じはどうも・・・。
>違う展開だったら普通に良かった、という感想で観られた話なんでしょうけどね。
>あと稟からプリムラには何も無しなのが・・・
>今回(+前回、前々回)一番健気に色々頑張ってたと思うんですが。
>次回フォロー希望、楓にも。 亜沙先輩エンドはほぼ確定っぽいですね。
>・・やっぱりすんなり行くとは考え難く。
>次回予告のアレはただ単に一番最初に様子見に来たという感じもしますが、
>でも同棲展開にも見えなく無いですねえ・・・一人暮らしの方を希望です。
>亜沙先輩エンドは良いのですが、いきなり同棲はちょっと。
>何はともあれ、あと少しですねSHUFFLE!も。
>次回またサブタイとか戻るんでしょうか、第1クールの頃に。

>このまま亜沙先輩ENDだったら嫌な感じだなぁ。

>野球に例えると、この前の2話は変化球で外角ギリギリに投げてたのに
>今回はど真ん中に直球って感じでしょうか。
>ほぼ原作イベントの垂れ流しだったし、オリジナルは自立の話くらいか?

>楓ファンとしては確かにあれだけ楓を壊しておきながら
>亜沙先輩ENDでの楓エピソードで締めたのはちょっと納得出来ませんね。
>20話での楓の変化に気が付いて出した結論なら兎も角、
>あの展開で 自分の足で歩き出す為に家を出るって言われても
>メジャーになった後に下積み時代に世話になった彼女を切り捨て
>真の愛を見つけたとか言ってる歌手みたいで・・・・
>やはり子供の頃のずっっと一緒にいるって約束をお互いに守り続けてた事、
>楓の贖罪の思いに対する許しは欲しかったです(T_T)。
>コミック版の方が癒されます。亜沙先輩エピソードは恋人でなくても行えるだけに
>最終エピソードにするにはちょっと弱い気がします。
>>プリムラが健気で泣ける 結構楓に料理を習ってたはずなのに
>あの下手さはちょっと不自然な気もしますが・・・確かに良かったですね。駄文失礼しました。

SHUFFLE!・・・予想を大幅に斜め上を行く展開でした。
>亜沙先輩って攻略対象ヒロインの中でもメインキャラになりうる程の内容でしたっけ・・・?
>シア、リン、楓の3人のうちの一人なら納得できましたが・・・・・これはちょっと。
>魔法使えば病気(?)も治るわけですしね。
>あれだけ楓を黒くしといて・・・・これじゃ、
>原作知らない人からみたら、ただの痛い人で終わっちゃうじゃないか・・・・・。
>救済措置はマンガのほうかなー・・・・。

修羅場好きとしてはこの展開は最悪の部類に入りますね。
>わざわざ黒くした意味がない。
>結局悪かったのは全部楓、稟は何もせず、やったことは楓に止めを刺しただけ、って・・・
>前話のせいで稟と先輩の言動はしらじらしいし、
>さらに告白シーンまで白けてしまった。
>そういえば稟は居候なんですよね?楓のすねをかじって同棲?大学まで?
>情けなさ過ぎる・・・主人公としての魅力が地に落ちた気がします。

>楓がかわいそうすぎますから。あんな終わらせ方は無いと思うんですが。
>そのこともあってかあのカップル成立には喜べません。あとプリムラはいい子です。

><SHUFFLE! 21話> 橋の下での亜沙先輩とのやりとり中に、
>飛び込み自殺(未遂)してしまうのでは?と思っていたので、
自殺行為に及ばなかっただけマシだったのかな〜?
>でもやはり、楓がかわいそうでした...。
>最終回までにもう少し精神的にフォロー...というか救ってあげてほしいですね。

>しかし、亜沙先輩以外については、
>ゲーム版をプレイして幸せにしてあげたくなってしまいます(^^;。

>どうやら「SHUFFLE!」公式掲示板が荒れているようですね。
>楓ファンにしてみれば納得いかないのに理解はできますが、
>だからといって感情のままにわめき散らすのは止めてもらいたいです(-_-;)

>ヽ(`д´)ノ shuffle こんな結末許せねえよ。
>先輩とくっつくなんて天が許そうとも、自分は許せねえ。
>楓守れよ、ゴルァヽ(`д´)ノ
>プリムラどうすんだよ 楓シナリオプレイし直して、脳内修正しときます。

>先々週から話を引っ張って来たのに
>楓が今まで稟に尽くしてきた事が報われなかったのが残念・・・
>今後の物語は亜沙先輩ENDへと続くのでしょうか?

>楓のこの扱いでSHUFFLEの評価はちょっと下がったな・・・

>楓にプリムラ押し付けて、自分は先輩とイチャイチャorz

>今回のシャッフルは納得がいかない。
>ちゃんと凛と楓の過去と現在の説明云々が出来てなかったので納得がいかにという点。
>それと、亜沙と楓ストーリーの同時進行には無理がある。by熊五郎

>結局なんの為に楓はあんなに苛められたのか・・・スタッフの考えがまったくわかりませんでした。
>楓唯一の救いはプリムラがいたことですかね・・・。不憫な楓可哀想だ・・。

>黒楓あそこまでひっぱっといてあの結末はないですよね。一気に黒楓の影響力が途絶えましたよ。
>それに亜沙先輩EDなんかにした理由が分からない。原作で記憶にほとんど残らなかったキャラですし。

>「SHUFFLE!」雑誌でプロデューサーの人が
>「最後まで見ていただければ誰のファンでも納得していただけると思うので、
>最後までお付き合いください」ってありましたw 皆が納得できるといいですね。

>亜沙先輩END?dtd楓が今まで尽くしてきた事が報われなかった

>結局、楓はダークサイドに落ちなかったのか(´д`)

>>「SHUFFLE!」第21話 …なんかもう局部的伝説アニメというか…切なくなってきた('A`)

まずは、圧倒的多数の否定派。原作を知ってる云々に関係なく、この構成では楓に同情する人が増え、稟と亜沙先輩の好感度が下がるのはもっともだと思うし、スタッフも承知の上でやったんだと思いますけど。良くも悪くも話題になったし、楓を黒化させた事自体は、自分はかなり好意的に見てました。第19話、第20話に関しては本当に凄いと思ったし。ただ問題なのは、話の落とし所が上にも書かれてる方がいるように原作とほぼ同じイベントをつなぎ合わせて再構成しただけと言う事。悪い言い方をするなら、原作の生温い展開を壊してまでインパクト重視のエピソードを作るのなら、それ相応の結末を用意してくれって事なんだよね。壊すだけ壊しました、だけど直し方は分からないので原作から借りてきました、では納得できないのも当然かと。

>楓とか(名雪みたいなの)好きなんですが、今回は見事だと思いました。
>楓の心境変化が唐突な気もしますが。
>楓との決着が着いたのはいいのですが、凛の決断にはなんか釈然としない感じが…
>そしてシチューをつくるプリムラの健気さに涙。

>てか亜沙先輩知ってたのかYO!
>今回キャラが違うような感じもしましたけど作画最高ですね!
>来週から亜沙先輩とくんずほぐれつw
>来週のタイトルで種を思い出してしまったw
>とりあえず楓のお願いで「死んで!」とか言うのかとw

SHUFFLE!  全てが解決したわけではないけど、
>稟が自分の気持ちに素直になり楓にはっきりとつげたことはよかったかな?
>ただこれだけ楓の気持ちに決着がつくのか?と疑問に思ってみたり。

次は肯定派…なんだけど、肯定派の人も一部に疑問や矛盾を感じてる人が多いようで。

>SHFFLE!の最終回はホントに亜沙先輩はどうなるんですか? 結婚 or 死す?

SHUFFLE!が何となく君望マナマナ純愛ENDっぽい感じに見えてくるのは気のせいでしょうか?

>種族の垣根を超えた“愛”って、亜麻と親父のこと言ってるならわかるけど、亜沙と稟じゃおかしい様な…

続いて最終回予想組。亜沙先輩ENDでも別にかまわないけど、果たして楓編を超えられるようなクライマックスが用意されてるのかどうか。

>いつも楽しませて頂いております。cyanさんはよく「SHUFFLE!」の稟を完璧な男と称してらっしゃいますが、
>それは「Tick!Tack!」もプレイなされた上でそう仰られているのでしょうか?
>私は「SHUFFLE!」だけであれば稟は普通に好感の持てる主人公かもしれない、
>と思ってますが「Tick!Tack!」の稟と同一人物かと思うと どうしてもマイナスのイメージしか持てないのです。
>(「SHUFFLE!」はPC版・PS2共にプレイ済みです)
>「SHUFFLE!」ではあれだけの女性の中から1人の女性をちゃんと選んでいた稟が、
>「Tick!Tack!」では恋人の危機だと言うのに、その母親と関係を持ったり 危機的状況を押し進めたりして、
>その上で「諦めて帰る」などと 口にするのがどうしても許せないんですよね。
>(もちろんそうさせているのはプレイヤーである自分ですが、
>稟にそう動けるだけの素養があるのは間違い無いと思います)
>別のゲームであり、一緒に考えてはいけないのかもしれませんが、
>その辺についてcyanさんがどのように考えてらっしゃるのか お聞かせ頂けると嬉しいです。

稟の完璧設定はオフィシャルブックなどで語られてる半公式設定だと思いましたが。「Tick!Tack!」はプレイ済ですけど、確かにアレは稟が樹化したと原作ファンの間でも非難されてたような。自分も赤ネリネENDとロリネENDはバッドエンドだと思いましたし。ただ、稟がネリネ一筋だと青ネリネEND一択でゲームにならないので、一応許容範囲かなあと。でもって、ネリネを救ってラブラブ維持の上で土見ラバーズが更に増えるアイENDが最も「SHUFFLE!クオリティなので「Tick!Tack!」のエンディングの中では一番好きですよ(笑)。


▽以下その他

>>Fateアニメ版の件ですが、コンプティーク1月号の記事で、
>「これから半年間にわたって描かれる長く激しい戦い…」と書かれている文があるので、
>2クールということなのでしょうか?

fateアニメですが、コンプに「これから半年間に渡って描かれる〜」と書かれてましたが、
>これは2クールってことなんでしょうかね。

2クール全24話らしいですよ。

>こんばんは、管理人さん、初めましてhisaといいます。
>PC版のToHeart2なんですが、このみ、いいんちょUFO研部長、
>までは声似ていると思ったんですが(コンシューマー版の)でも、
タマ姉は、どちらかとゆうと浅川悠さんに聞こえました、静さんではないでしょうね^^、このみはとくに似てました

似てるというか同一(ry アダルト作品だと意識して声色変えてたりするので、ダメ絶対音感を持ってない素人だと別人に感じる方が普通かと思いますが。

ToHeart2アニメ草壁さんはDVD特典で登場しそうな予感

DVD特典で登場させるぐらいのサービス精神があるなら、ミルファ、シルファ、ささら、まーりゃん先輩も是非。ささらシナリオは予想外に長くてまだ終わってませんけど…。

>今期「かりん」が予想以上に気に入ってますが、レビューサイトが少ないのが残念。
>MOON PHASE さんの貴重なレビュー、楽しく拝見してます。

ありがとうございます。元々WOWOWアニメのレビューは少ない方だと思うけど、「SHUFFLE!」に異常事態が発生してしまったので(笑)。

>Φなるは制作ゼクシズだった気が…

トライネットとゼクシズの連名かと。トライネット作品が、製作:トライネットではなく、制作:トライネット/(制作会社)という表記してるのは、お金出してるだけではない、という意思表示なのかな?

2005-12-11 このエントリーを含むブックマーク

・「魔法少女リリカルなのはA's」第11話

なるほど、フェイトの試練ってこう言う事だったのか。プレシアだけでなく、リニス(プレシアの使い魔)やアリシアまで一緒の団らん。でも、フェイトはこれが自分の望んだ夢である事を認識していて、アリシアも、フェイトの夢から生まれた存在だから当然その事を知った上でフェイトに問いかけ、バルディッシュを差し出すシーンは切ないなあ。一方、闇の書の問題の解決方法が行き詰まった所で、はやてが目覚めてどうにかなってしまうのは、ご都合主義と言ってしまえばそれまでだけど、ヒロインズに名前を連ねてるだけの事はあって、はやては強かったと。今回は、フェイトの夢と言い、はやてと夜天の絆と言い、小説版とメガミマガジン誌上連載のコミック版の両方既読推奨って感じ。前作アニメ版だけではわからない裏事情とかわかるのでより楽しめると思うし。Bパートで挿入歌が流れ出してからは、熱血魔法バトルの真骨頂、外と中から超必殺技同時攻撃なんて最高すぎです。ザンバーフォームの『スプライト・ザンバー』なんて次元切り裂けるのかよ!まるで、某次元刀とか某神滅斬並。次回は、管理局チーム+魔法少女はやて(リーンフォース)+復活ヴォルケンリッターVS暴走防御プログラム魔法戦士1個小隊の火力注ぎ込んだ総力戦が見られそうだ。

・「ゾイドジェネシス」第36話

キダ藩の復興を何より望んでいる民衆と、討伐軍との意識のズレ。ラ・カンを裏切れないダ・ジンは自己犠牲を選ぶ事で事態を収めようとする。裏切りとかスパイとか内部抗争は、戦争モノをやる上で、切っても切れない重要なエピソードではあるんだけど、ただ力業で解決せず、皆が少しずつ成長していく所を丁寧に描いていて好印象。一つ問題が片付いたと思ったら、早くも危惧していたバイオラプター・グイによる空襲が。前回は真珠湾攻撃、今回は東京大空襲がモチーフになってる?何とも言えない恐怖を感じる演出。ラストのボロボロで登場した少年はソウタなのか?

・「リーンの翼」第1話ファーストプレビュー

『お前は!膝で俺を殴ったんだぞ!!』…笑った。視聴者置いてけぼりな展開とか、会話がかみ合ってるようで微妙にかみ合ってないセリフ回しとか、富野節が冴え渡ってます。まあ、とにかく詰め込み過ぎで説明不足だとは思うけど、全6話では仕方がないのかな。詰め込んでる事で、逆に疾走感が心地良く感じられるので善し悪し両方。ダンバインは小さい頃見た微かな記憶しか残って無いんだけど、それでも、聖戦士とかオーラバトラーとかオーラロードと言った単語を聞くと妙に懐かしくて感慨深いモノがありますな。

2005-12-09 このエントリーを含むブックマーク

高遠るい「CYNTHIA_THE_MISSION」ドラマCD化決定!

> シンシア・ロウ:喜多村英梨
> 久我阿頼耶:折笠富美子
> 高野果苗:小林沙苗
> 柴水ほたる新井里美
> 檎桐淋:白石涼子
> 天道衣子:岩男潤子
> 島原カルロス:杉田智和
> スターリング・キャラダイン:宮崎一成

ジャケットは高遠るい先生描き下ろし。初回特典は出演声優によるテーマトーク(ボーナストラック)。フロンティアワークスより、2006年3月24日発売。

高遠るい氏の公式サイトでも発表。

・速報!「ティンクルセイバーNOVAドラマCD第2弾制作決定!

昨日の補足漏れ。「ComicREX」創刊号より。創刊第2号は、「ガウガウわー太2」が巻頭カラーで本連載開始。

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・「SHUFFLE!」第21話

最終回を待たずして亜沙先輩END確定っぽいな。前回を上回るような事態に発展する事もなく、楓と亜沙先輩が直接話し合う事で解決してしまう。結果的には、シアやネリネと同様に自己完結させてしまうワケね。というか、楓と亜沙先輩がお互いを想い謝る事、楓の稟への『好きにならないで下さい』というセリフ、そして、楓との過去の経緯を稟が亜沙先輩に明かす事など、あれだけ派手に楓を壊したのに、原作準拠の解決方法で決着を付けてしまったのは残念。心が壊れかけてる楓が立ち直るきっかけとしては無理がありすぎるよ…。楓が余りに不憫すぎる。そして、プリムラが健気で泣ける。とりあえず、稟は1人暮らしするのかと思ったら、いきなり同棲なの??

ちなみに、最終回『そして…大切なこと』のあらすじは……

病室から消えてしまった亜沙を一生懸命探す稟。そのころ亜沙は稟との思い出の場所へと向かっていた。行方がわからず、ベンチにへたりこんだ稟の脳裏に亜沙の言葉が浮かぶ。「もしかしたら……!」稟は駆け出し、その場所へと急いだ!

全てを受け入れた稟は、自分の意志で答えを出した。今はもう、シアやネリネたちと出合ったあの頃とは違う。皆それぞれが自分の道を歩みはじめたのだ。大切な想いに気づき、それを育むこと。種族の垣根を超えた“愛”――。

あと、余談だけど、紅薔薇女史が授業で話していたタイムパラドックス云々は、「Tick! Tack!」リスペクトかな。

「かりん」第6話

サブタイトルに反して文緒ママンが大して活躍してないのは不満だけど(笑)、雨水くんと果林の関係に絞って進めれば、オリジナル展開でもラブコメとして安心して見てられる。どこまで行っても、果林の恥じらい具合、初々しさと言ったテーマを損なわなければ成功かな。次回からは、いよいよオープニングでシルエットだったアニメオリジナルキャラクター登場のようで。アニメ誌によると、自称ヴァンパイアハンターで、果林を好きになって付きまとうらしい。原作の雰囲気的には、あまり三角関係とかそっち方面に走って欲しくないんだけど、ポジション的には、小説版「かりん 増血記」第1巻の美少年御曹司に近い感じ。


▼WebClap/Formレス

SHUFFLE!関係

※ちょっと多いのでしばらく様子見中。

▽以下その他

植芝理一「夢使い」が来年春にアニメ化するとのことで・・・(ソースは特撮ヒーローBESTマガジン6号)

情報どうもです。また微妙にマイナー所をチョイスするなあ。個人的には「ディスコミュニケーション」の方が好きですが。アフタヌーン作品は「蟲師」「ああっ女神さまっ 第2期シリーズ」以降も、コンスタントにアニメ化していくのかな?「もっけ」とか希望。

>TH2X Hシーン追加以外はPS2ベタ移植 どうみても手抜きです。ほんとうにありがとうございました。

>ToHeart2XRATED、大手ショップにも届いてないんですが?メディア向けサンプルの流出?

>あまりにも話簡単にしすぎてイルファの存在が軽くなりすぎな気が・・・それにしても4Pはエロかった

自分はオフィシャル通販で一昨日届いてたのですが、まだ手が回らず未開封。流出したのは、プレス工場からのサンプル品という噂ですが真相は…?「ToHeart2 XRATED」PC移植の際の変更点は、ヒロインの追加、ミニゲーム、Hシーンの追加が主で、本編のシナリオは誤字脱字の修正と、Hシーンを追加するための前後の修正以外はなしと発表されていたので、ベタ移植は予定調和かな。とりあえず、愛佳のHシーン(かな?)でのセリフ『もっとセックスする!』は歴史的名言の予感ww

草壁さんスルーはヒドイですよね(´Д⊂シナリオ的に30分でキレイにまとめられそうなのに。
>てゆーかオリジナルのヒロイン集合話でっちあげるヒマがあったらと小一時間(ry
>これはあれですね、無印みたく続編が必要?

草壁さんは元が短いから、1話完結オムニバス形式なら一番上手く纏められるのになあ。無印の時は、隠しキャラの理緒はちゃんと出番あったのに。

Fate愛知でも見れる!ぃいやっほぅい!!

>ゲームの時に衛宮切継はデフォルト山寺て言ってたけど流石に実現しなかったか

Fate・・・CSでの放送は無いのかorz

はっぴぃセブン」の後枠とは言っても、製作会社が違いますからねえ。TBSが関わってるので、衛星に乗るとしたら3ヶ月か半年後にBS-iかTBSチャンネルではないかと。

>デモベ全12話・・・ぇええ!?
>どう考えても無理っぽいのですが・・・本当なんですか?

デモンベイン12話で纏めきれるとは到底思えないのですが・・・
>精々上の方々はネギまショックを思い知ってくださいって気分ですねw

ニュータイプの記事を自分も確認しましたが間違いないです。メガミマガジンの時のような注釈部分とは違い、記事の文章内で紹介しているので、誤植という事もなさそうです…。

>終わクロ分厚っ!!ここまでやられるといっそすがすがしいですな

記録に挑戦したとしか思えませんな。先月みたいに分冊同時発売でも良かったと思う。読みにくいだけですよ(笑)。つか、自分はまだ3巻までしか読み終わってないので、それ以降買うだけ買って積んでるんですけどね…。

>いつも拝見させていただいてます。
>「ラムネ」ですが、今期のなかでも良作ではないかと自分も思います。

「φなる」以来久々にトライネット制作で良作認定できそうな作品になりそうです。作画崩れも、特に酷かったのは3話と7話ぐらいで済んでるし。個人的には一番好きな多恵先輩当番回クオリティが高かったので満足です。

>サーミックバーストは撃ったあと少しの間、動けないんですかね。わざわざ孔雀が運んでますし。

どうなんですかね?アニメ版ではそういう設定にしてるっぽいですが、公式サイトの解説だと、アーマーを展開させ生身の全身が剥き出しになった時防御は非常に弱い、再度熱を溜め込むには時間がかかる、という欠点は書かれてますが。

>通りすがりの笑い人です
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=117542&lindID=1
>声なしでやってもねえ。
ゾイドですが、来週はミイがルージと対決するんでしょうか?予告でそんな風だったので。

次回は、アニメ誌によると、ダ・ジンが討伐軍への協力を拒み、ルージと対決するようです。ダ・ジンの目的はあくまでラ・カンによるキダ藩復興なので、ルージに対する不信感が爆発すると。

>マルドックOVA化ですかw
>多くの人が評価しているあのブラックジャックのシーンがどのように再現されるか

OVA化の発表自体は、今年の2月にされてました。今回は、ようやく制作スタッフ陣の発表と言うことで。

2005-12-08 このエントリーを含むブックマーク

ニュータイプアニメージュアニメディアコンプティーク電撃hpドラゴンエイジ早売り情報。放送局・日時は、アニメージュの全国放送局放映リスト、アニメディアのテレビ局ネットワークを参照。

・TVA「Fate/stay night」2006年1月より、ちばテレビ・テレビ神奈川・テレビ埼玉・サンテレビ・テレビ愛知・KBS京都・MXテレビにて放送予定。

> 衛宮切継:小山力也
> 柳洞一成:真殿光昭
> 葛木宗一郎:中多和宏
> 美綴綾子水沢史絵
> バーサーカー:西前忠久

> テレビ埼玉:01/06(金)25:30〜
> ちばテレビ:01/08(日)24:30〜
> KBS京都:01/08(日)25:15〜

ほかの局は不明ですが、「はっぴぃセブン」の後番っぽい。テレビアニメを大特集したガイドブック「Fate Unlimited Guide」が2006年1月10日発売。

・TVA「怪〜ayakashi〜 Japanese Classic Horror」

> 関西テレビ:01/09(月)25:30〜
> フジテレビ:01/12(木)25:35〜

「四谷怪談
> 原作:鶴屋南北
> 脚本:小中千昭
> キャラクター原案:天野喜孝
> キャラクター設定・総作画監督:伊藤秀樹
> 監督:今沢哲夫
> 伊右エ門:平田広明
> お岩:小川某実

「天守物語」
> 原作:泉鏡花
> 脚本:坂元裕二
> キャラクター設定・総作画監督名倉靖博
> 監督:永山耕三
> アニメ監督:門田英彦

「化猫」
> 脚本:横手美智子
> キャラクター設定・総作画監督橋本敬史
> 監督:中村健治

・TVA「いぬかみっ!」2006年4月より放送予定。

> ようこ:堀江由衣

> 川平啓太:福山潤
> なでしこ名塚佳織
> ともはね:長谷川静香
> せんだん:松岡由貴
> はけ:中村俊洋
> 仮名史郎:速水奨

キャラクターCD第1弾:ようこ&啓太、第2弾:啓太&なでしこ、第3弾:啓太&ともはね、第4弾:啓太&せんだん、第5弾:啓太&たゆね・いぐさ、第6弾:啓太&いまり・さよか、第7弾:啓太&フラノ・ごきょうや・てんそう。1月25日より毎月リリース。

・TVA「しにがみのバラッド。」2006年3月よりWOWOWノンスクにて放送予定。

第1話は『きみのこえ。echo』瀬戸公太:金田朋子、牧原麻衣:斉藤千和。書き下ろし短編も収録した、七草氏の画集「ななくさのバラッド。」が2006年3月25日発売予定。

・TVA「ひまわりっ!」2006年4月より放送予定。

> 原作:GoDo
> 監督:影山楙倫
> シリーズ構成・脚本:池田眞美子
> 脚本:横谷昌広・笹野恵・山田由香
> キャラクター原案・プロダクションデザイン:okama
> キャラクターデザイン総作画監督:きしもとせいじ
> アニメーション制作:アームス

・TVA「ZAGAPAIN -ゼーガペイン-」企画進行中。http://www.zegapain.net/

> 企画・アニメーション制作:サンライズ
> 監督:下田正美
> シリーズ構成:関島眞頼
> 企画・キャラクター原案幡池裕行
> キャラクターデザイン:山下明彦
> メカニックデザイン:中原れい・神宮寺訓之・柳瀬敬之
> アニメーションディレクター:牧孝雄
> 総メカ作監福島秀機

・TVA「彩雲国物語NHK・BS2にて2006年4月より放送予定。

> 原作:雪乃紗衣
> 監督:宍戸淳
> シリーズ構成吉田玲子
> アニメーション制作:マッドハウス
> 共同制作:総合ビジョン
> 制作・著作:NHK
> 秀麗:桑島法子
> 瀏輝:関智一
> 静蘭:緑川光

・TVA「爆球Hit!クラッシュビーダマン」テレビ東京系 01/09(月)18:00〜

> 原作:倉谷友也
> 監督:奥村よしあき
> シリーズ構成・脚本:冨田祐弘
> キャラクターデザイン:木村豪
> メカニックデザイン:内田壮則
> 美術監督:坂本信人
> アニメーション制作:日本アニメディア
> 玉賀必人:笹島かほる
> 蔵木コドウ:高乃麗
> 月野コン太:福圓美里
> 神岡テルマ:神谷浩史
> 真田銃兵衛:小山力也
> 仙堂ナナ:神田朱未

OVAマルドゥック・スクランブル

> 原作・脚本:冲方丁
> 監督:ソエジマヤスフミ
> メインキャラクターデザイン:村田蓮爾
> サブキャラクターデザイン:長澤真・原健一郎・熊膳貴志
> メカニックデザイン:七水剛多・コヤマシゲ
> 銃器デザイン:前田真宏
> 美術デザイン:竹田悠介・七水剛多・小林武人
> デザイン協力:鄭秀和(INTENTIONNALLIES)・オフィス岡田
> 色彩設計:鈴木依理
> モーションディレクター:高岡じゅんいち
> 3Dテクニカルアドバイザー:水崎淳平(神風動画)
> 3Dモデリングディレクター:管一徳
> アニメーション制作:GONZO

・映画「時をかける少女」2006年夏全国公開予定。

> 監督:細田守
> 原作:筒井康隆
> 脚本:奥寺佐渡子
> キャラクターデザイン貞本義行
> 美術監督:山本二三
> アニメーション制作:マッドハウス

・映画「パプリカ」2006年公開予定。

> 原作:筒井康隆
> 監督:今敏
> 脚本:水上精資・今敏
> キャラクターデザイン:安藤雅司
> 音楽:平沢進
> アニメーション制作:マッドハウス

・TVA「砂沙美 -魔法少女クラブ-」来春放送開始予定。

・TVA「機神砲吼デモンベイン」2006年4月放送開始予定。全12話。

・「神様家族アニメーション制作:東映アニメーション

・TVA「プレイボール2nd」

> ちばテレビ:01/04(水)25:30〜
> テレビ埼玉:01/05(木)25:30〜
> 山陰中央テレビ:01/06(金)26:00〜
> テレビ愛媛:01/09(月)25:35〜
> 関西テレビ:01/09(月)26:00〜

・TVA「あまえないでよっ!!喝!!」ちばテレビ:01/07(土)26:05〜(01/07は26:55〜)

・TVA「LEMON ANGEL PROJECT」群馬テレビ:01/08(日)25:30〜

・TVA「Funny Pets」KBS京都:01/10(火)25:30〜

・TVA「涼宮ハルヒシリーズ」→「涼宮ハルヒの憂鬱」2006年4月放送予定。

・TVA「それゆけ!徹之進」→「ワンワンセレプー それゆけ!徹之進」

・TVA「RAY」→「RAY THE ANIMATION」

・「月面兎兵器ミーナOVA化決定。

・TVA「ウィッチブレイドhttp://www.witchblade.jp/

OVA「大魔法峠」2006年3月『アニメTV』にて放送予定。

PS2「EVE ν newgeneration」メインキャスト。

> 乃依/アルト:名塚香織
> 天城小次郎:子安武人
> 法条まりな:三石琴乃

ドラマCD終わりのクロニクル」予約受付開始。

ラジオドラマでは放送されなかった1st-Gとの全竜交渉を完全収録した、2枚組・全120分。構成・脚本共に川上稔氏が監修。川上稔氏書き下ろし小説(64P)と、SfとブレンヒルトのSDフィギュア、通販特典としてポストカードもプレゼント。

ドラマCD「BACCANO! 1931 The Grand Punk Railroad」通販受付開始。

鈍行編(60分)+特急編(60分)の2枚組。豪華オリジナルグッズとして書き下ろし小説(104P)、リバーシブルジャケット、スペシャル予告ドラマ、特製トランプ。通販特典としてキャラ相関図付き美麗両面ポスター。

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・「灼眼のシャナ」第10話

何でも出来るし強いシャナを見て劣等感を抱いて凹む悠二、逆に悠二が側にいないと自分ではまだ理解できない感情により不安になるシャナ。原作1巻のフリアグネ戦を経て鍛錬する気になった悠二が、原作2巻冒頭でいきなりヘタレてしまう不自然な部分を改善するという意味では、このタイミングで『……もっと、強くなってよ………!』をやった方がベターではあるんだけど、アニメオリジナルの燐子に嫌悪を抱いて苛立ってるだけで、今回のセリフに繋げてしまっては、やっぱり不自然。悠二がいないから負けたんだとか、悠二がいればもっと力が湧いてくるのに、と言った心情を描けばもっと良くなったんじゃないかと。ともかく、これで未消化だった部分が終わったので、愛染兄妹編にスッキリと突入できますな。変態兄妹の存在の力の受け渡し方法―ディープキスをしっかりやってくれたのはGJ。原作の挿絵や描写はもっと淫らな感じでしたが(笑)。次回は、千草ママvsアラストールの頂上決戦。

・「ラムネ」第9話

佐倉引っ越し。ちょっと切ない友情物語、ほろ苦い恋愛物語、など色々当てはまりそうだけど、手堅い内容。「ラムネ」というタイトルが示すとおり、今回が最終回といっても良い感じ。あとは、佐倉さんの思い出作りのために踊れなかったフォークダンスをやって、健次と七海が想いを確認し合って結ばれるのと、最後の鬱展開チックなアレが残ってるだけだろうし。作画の乱れはあるものの、丁寧な構成で、ゲーム原作のアニメ化作品としては、地味ながら成功してるといえるのでは?

2005-12-07 このエントリーを含むブックマーク

TVA「ひまわりっ!」&「月面兎兵器ミーナ」OVA化情報ほか2ch

ひまわりっ!」は、通りすがりの笑い人さんからチョコチョコと情報を頂いていた、くノー学園モノですな。きしもとせいじ×アームスは、4月から「女子高生」と2本立てですか。「月面兎兵器ミーナ」に関しては、先月号のコミックガムのコラムにアニメ化企画進行中だけど、権利を所有してる会社が複雑で揉めてるとか書かれてましたが、結局OVAになったのか…。あと、「神様家族」は東映アニメーション制作だとか。

追記. 「ゼーガペイン」って、去年の夏頃にサンライズが商標出願してた謎のタイトルですね。「機神咆哮デモンベイン」が全12話は短すぎ。黒田洋介氏は、2クールあればデモンベインの世界を完璧に再現できると言ってたけど、1クールでは…。


・「地獄少女」第10話

変化球に次ぐ変化球。依頼人、ターゲット共に考え方が短絡的すぎるために引き起こされた悲劇。なんというか、まんま『ついカッとなってやった、今は反省してる。』みたいな話だった。地獄に行ったらまたトモダチにとか、最後の開き直り方を見ても、みなみは電波キツすぎです。「かってに改蔵」の某ヒロインの姿が重なったのは気のせい?いつものコントが無かったのは残念だけど、輪入道放置プレイには笑った。

・「ノエイン もうひとりの君へ」第9話

ユウのママンの話は、結果的にはハルカが自分の意志で『龍のトルク』の力を使うための練習台に使われた感じ。今までがハイレベルだったから、今回は話的にも演出も普通といった印象。ウロボロスが家の周りをグルグルと駆けめぐるシーンは良かったけど。様々な平行世界論を取り入れた設定に対して、『龍のトルク』の力の行使が、強い想い力・自分を信じる事と言った、ありがちなファンタジー路線っぽいのがちょっと不満。でも、次回はまた凄そうなので期待。

2005-12-06 このエントリーを含むブックマーク

・「ToHeart2」第10話

HMX-17a イルファ登場。ちなみに、無印・おでかけマルチ・THR・TH2で登場しているメイドロボシリーズは、HMX-11 フィール、HMX-12 マルチ、HMX-13 セリオ、HMX-14 ピース、HMX-16 リオン、HMX-17a イルファ、HMX-17b ミルファ、HMX-17c シルファで全部かな?HMX-15は愛称不明だった気が。イルファの視界は長瀬のおっさん達に筒抜け設定?プライバシー無し?嫌すぎる(笑)。本編の方は、いつにも増して超圧縮+改変シナリオでした。まあ、原作の双子シナリオは、恐らく「ToHeart2」最長で、しかもイルファが登場してからが更に長かったりするので、こんな感じに纏めるしかなかったんだろうけど。結局、瑠璃が珊瑚に拘ってる理由(小学校の時のイジメ話)とか、イルファと瑠璃の確執→瑠璃家出とか、全くないまま終わっちゃったし。せめてあと1話あれば、もう少し何とかなった気はする。それで、次回は草壁さんスルー(ノД`)で、再びヒロイン全員集合のアニメオリジナル話ですか。

・「Canvas2 〜虹色のスケッチ〜」第10話

エリスの真剣な告白をはぐらかそうとしたのは、現時点では、妹としてしか見られない浩樹なりの優しさかな。これからも2人の生活は続くワケだし、今の関係を壊さないための精一杯の足掻きというか。まあ、逃げ口上には違いないんだけど。でも、あくまで妹として接して、兄として心配して北海道に行ったのに、霧に対して嘘を付いた浩樹の心理状況は把握しがたい。エリスの両親の命日で墓参りと教えれば丸く収まるはず。それにどうこう言うほど、霧が大人げないとも思えないし。ところで、エリスが普通に車に乗ってたような。赤色よりも遙かに苦手なのでは…?あと、Bパートのアイキャッチが、「PALETTE」の菜乃花恵理。「Canvas2」本編には以前チラッと背景に登場しただけのゲストキャラなのに(笑)。


▼WebClap/Formレス

SHUFFLE!関係

シャッフルといいDCSSといい、いくらオタ向けハーレムアニメにしたって主人公がアホ過ぎ。
>ハーレムなんて異常な状況は異常な奴らでしか成り立たないって皮肉なのかもしれんですが、
>正直単なる脚本の都合でキャラを無神経にしてるようにしか見えません。
>まぁ俺みたいな馬鹿には分からない高尚な意図があるのかもしれませんが……なんだかなぁ。

稟のコンセプトは、『当たり前のことを当たり前のようにできる』完璧超人なので、その通りだと全部稟が誰にも頼ることなく1人で解決してしまうので、アニメで2クール保たせるのは不可能だというのも分かるんですけど。でも、やっぱり「AIR」の往人ぐらい好感度の高い主人公がもう少しいて良いと思う。もしくは、ヘタレはヘタレでも「スクールデイズ」の伊藤誠ぐらい“別格”ならギャグとして見られるんだけど(笑)。

>皆さん、稟の行動に「何を言い出すのかと思ったら!」等と、意外がってますが、
>原作は知りませんがアニメだけ観ている私から見ていると、
>あの場では稟は必ずああ言う、と思ってましたよ。
>稟の心情演出もあいまって「このまま曖昧なのが一番良くない。
>(その決断が一時的に楓を傷つけるとしても)
>ズルズルと半端な優しさで更に傷つけるより、厳しくとも関係をはっきりさせるべきだ」
>と決断したのは目に見えてるし、その為には、あの家で楓の世話になり続ける訳にはいかないかと。
>それが最良の判断だったかどうかは、また別ですが。
>(少なくとも、プリムラに対しては、「家族として無責任」だと思いますし)
>まあ、それが「一人の女しか幸せに出来ない」という前提では、
>冷たくとも精一杯の判断だったんでしょうな。

個人的には「一人の女しか幸せに出来ない」という、恋愛ものとして至って普通の結末は望んでなかったんですけどね。ヒロイン個別エンドならゲーム版で良いし…。「SHUFFLE!」は、いわゆる誰ともくっつかないけど、全員から好かれてなし崩し的に終わるなんちゃってハーレムではなく、完璧超人の稟だからこそ、全員と恋人(どころか夫婦)になって、全員を幸せにできる正真正銘のハーレムエンドを実現できる設定だったから、ハーレムエンド希望してたワケで。

SHUFFLE!ですが、最近OPの楓が寝ぼけ眼からうつろな瞳にみえます。OPどおりいくと凛がきえ?
>その後をさしているのかと、買ってにも妄想してみますた

>楓が自我崩壊してそれを凛が一生面倒見るエンドを思い浮かべてみた・・・・。
>それってエルガイムのラストじゃん!

かりんも面白いんですけど(杏樹が良い感じ)、後番組のインパクトが大きくて、
>ちょっと可哀想になってきました。SHUFFLE!は、とにかく楓を幸せにして欲しいです。

>『SHUFFLE!』20話、予想どおりの楓擁護派のオンパレード…
>こちらではどうも私のような亜沙先輩派は肩身が狭いようですな(苦笑)

>SHUFFLEのアニメの展開は本当にすごいですね。
>このサイトへの反応で多くの方が驚かされているのがよくわかります(笑)
>私はゲームはやったことがありませんがコンプティークで連載されているコミックを
>読んでいますがそちらの楓関連の話はとてもいいと思います。
アニメとはまったく正反対の展開で(笑)一度読んでみることをお勧めします。
アニメを見た後だったら心が洗われると思いますから(笑)
>これからもサイトの運営頑張ってください。応援しております。

コミック版も読んでますよー。アニメ版同様1本道のシナリオにしてますけど、アニメ版より構成は上手いと思います。アニメ版は楓のコレがやりたかった為か、各話毎に稟の言動や行動が破綻してるんで。

アニメSHUFFLE!のサイトで次週の内容書かれてましたね。
>なんか稟の目が覚めた感じでw
>プリムラの衝撃的な言葉って、まさかとは思いつつ、楓が精神崩壊で、
>亜沙先輩が魔法で助けるってことになったりとか?

でも、亜沙先輩のネタバレは第23話らしいんですよねえ。22話でネコミミプリムラがあるって事は、次回で妹キャラ化する可能性もあるんだろうか?

魔法少女リリカルなのはA's関係

>なのは、伏線はあらかた回収されたかな。仮面はリーゼだったし、
>グレアムが裏で糸を引いてたのもみなさんの予想通りだったかな。
>今回は熱い展開だったけど 超展開は無いかな…と思ったら、
>アリサとすずかに正体見られて、最後の最後にフェイトが闇の書に吸収されてしまうとは!
>これは正直驚いた。やっぱスゲエ。予告見るとフェイトは一応無事なようで安心。
>今後の鍵を握るのはフェイトと切り札らしきものを貰ったクロノのようですね。

>いつも楽しく読ませていただいています。
>ところで今週のなのはA'sのリーゼ姉妹の変身魔法バレシーンなのですが
>容姿・服装も魔法で変えていたのに仮面だけは被ってましたよね。
>やはりあの仮面には勇者王ボイス変換機能でもついていたんでしょうか。
>クロノがあそこで仮面被って檜山ボイスで 「やはり、こういうことか・・・」
>とかなったらちょっと面白かったかも。(笑)

>聞くところによるとクライドの姿は完全にミスリードだったようですね
>髪の色の光の部分の色が現在と回想で完全に一致してたので繋がりあると思ったんですが…

>闇の書は、氷結の杖使用ではやてが永久使役者になるってオチなんですかね

>仮面が親父じゃない代わりにちゃっかり切り札貰ってるところはしっかり王道ですね。因縁終わらせろと。

リリカルなのはでは明言されない心理も多いのですが、
>リーゼ姉妹の姿や行動は恨みを表してたんでしょうか…

>闇の書は完全吸収というより相手を取り込む、って感じなのでしょうか?まるで龍玉の魔人ブ(ry

>なのはA's第10話で一番驚いたのはクロノ父役が中田譲治氏だったことです!ギロロ伍長に敬礼!

>なのははここに来てシナリオに無理が・・・時間を要するはずの海鳴市・本局間を
>現場放ったらかしで行き来してるクロノって・・・リーゼの護送ならアースラの方が近かったんじゃ・・・

メガミマガジン情報だと、オープニングの映像に最終回を暗示するメッセージが含まれてるとか。前作同様、最終回が丸々エピローグなら、その前の回が凄い事に?使ってない切り札がたくさん残ってるしなあ。

▽機神砲吼デモンベイン関係

メガミマガジン、デモンペインもdaga、
>次のページ(60ページ)のかしましと地獄少女の部分も間違ってるよ。
>この事から今号は何か編集部に問題があったのではないでしょうか。
アル・アジフ能登氏も完全に誤報と思えます。

メガミマガジンって誤植が結構ありますね。今月号で「かしまし」の出演声優の名前間違ってました。

単純に締め切りに追われて校正してる時間が足りなかった、ぐらいの理由じゃないかな?

>初投稿でっす。いつも情報の速さとコメント楽しみにしてます。
>今回のアルアジフ声優の件ですが、、能登さんになったら残念としか言い様がないですね・・
>ちなみにルパンの時の能登さんは1人だけ声浮いててあんまり評判よくなかったと思います。
>周りとの温度が1人だけ違うって感じでした。こんな声も出せるんだ。
>とは思いましたが、アルとはまったく違う方向の演技なので参考にはならないかと。
>私も原作のままのキャストがいい派ですね。
神田さんのうつけ×10+馬鹿者+α以外は認められませんw

シャナ釘宮理恵さんは最初聞いた時「合わないだろ・・・」と思いましたけど、
>実際映像になって聞いてみたら結構合ってるんですよね。
>アル=釘宮さんだと・・・結構合いそう?

デモンベインの場合、アルの個性が強烈なので、アルのキャスティング次第で、始まる前から駄作確定してしまう可能性が十分あるし。

ゾイドジェネシス関係

>バイオティラノでかすぎw サーミックバースト強すぎw

>今週のゾイドはフェルミさんの入浴シーンがパワーアップされてますね。

>朝の寝ぼけ眼でゾイド見ながら思ったこと…
>ルージのとっている作戦の根幹、敵地爆撃+奇襲などの内容からドゥーリットルによる帝都初空襲
>民間設備への被害を出さない件は日本による真珠湾攻撃
>(実際真珠湾攻撃では民間設備に本当に被害はない)のコンセプトをとっているようですね、
>今後はどのあたりの戦術を持ってくるか少々楽しみです。

サーミックバーストは、あくまで地面を溶解して足止めしただけ?バイオゾイドも溶かせるなら無敵すぎですが。ゾイドをやたらとパワーアップさせるのではなく、頭を使って切り抜けて欲しいですね。最後は、無印のグラヴィティ・カノンから射出特攻を超えるぐらい熱い展開希望。

▽以下その他

AT-Xから、「To Heart2」最終13話の放送時間に関して回答がありましたので、送らせていただきます。
>--- 「ToHeart2」についてです。 第11話と第12話の間に「特別編」が入ることになりました。
>そして、第13話は1月に放送枠を変えて放送します。
>放送日については間もなくAT-Xのサイトなどでも告知いたします。
>第13話(最終回)放送日 2006年1月7日(土)9:30/20:30 2006年1月11日(水)13:30/23:30 ---
>放送枠の変更みたいですね。「特別編」も間違いないようです。

情報どうもです。現行『アニメ魂』枠は、「マジカノ」に変わって、『アニメ魂』枠は移動のようで。AT-X以外のUHF局はどうなるんだろう?tvkは継続っぽいですが。

かりんは原作のラブホ話を演出して欲しかったな、とも思ったのですが…やっぱり無理ですか。

果林の吸血を援交と勘違いしたのはOKだけど、原作通りラブホでガチ売りやってる女子高生は、仮にR15指定でも、論理的に難しかったのかも。

>変態兄妹と将軍は白石涼子さんと田村ゆかりさんと三宅健太さんがそれぞれやるそうですね〜
>ミステスは天目さんだと・・・ヨーハンだと収拾つくのかな〜

まあ、普通に考えれば天目一個でしょう。ただ、ヨーハンを出して悠二をラスボス化させるのが、アニメ版のラストとしてはやりやすい気が。原作準拠だと、俺たちの戦いはこれからだ!エンドにするしかなさそうだし。

>阪神ジュベナイルフィリーズ、テイエムプリキュアが勝ちましたなw

>テイエムプリキュアには笑わせてもらいました。

これですな。重賞レースにこういう名前が出てるのは妙な気分w

http://www.shadowchroniclesnews.com/
機甲創世記モスピーダの米国放送版「ROBOTECH」がアメリカで全26話のOVAになってるそうです。
>内容はモスピーダの初期シナリオの月面基地の話だそうです。
>これも日本での放送の可能性があるのではと思い投稿させて頂きます。

日本でやるとしたら、ディノブレイカーのように1年後とか、ネット配信とかかな?

2005-12-04 このエントリーを含むブックマーク

・「魔法少女リリカルなのはA's」第10話

仮面の姿をクロノ父・クライドに似せていたのはミスリードで、前回での大方の予想通り、仮面=リーゼ姉妹だった。でもって、裏で糸を引いてたのは当然グレアム提督、そしてはやての援助をしていたおじさんもグレアム提督。はやて1人の犠牲で『闇の書』の永久封印ができるというグレアム提督達の考え方は、他に方法が見出せない以上、確かに一理あると思うけど、クロノは、それを覆せる手段があると確信してるんだろうか?一方、魔法バトルは、スターライトブレイカーを防ぎつつ、すずかとアリサに魔法少女バレしたり、魔法少女モノの原点回帰でなのはとフェイトが触手陵辱(違)されたり。なのはの説得で懐柔されたら拍子抜けだなーと思いながら見ていたら、フェイト吸収で先週に引き続き( ゚д゚)ポカーン。『闇の書』って、ヴォルケンじゃなくても完全吸収できたのか。メガミマガジンによると、フェイトは『闇の書』の中で大きな試練に立ち向かうらしいけど。クライドも実は封印されているだけで、最終的には生還しそうな予感。残るは、なのはの『エクセリオンモード』と、クロノの『氷結の杖デュランダル』の使い所が鍵になりそうかな。

・「ゾイドジェネシス」第35話

ルージの提案で、ディガルド首都強襲作戦決行。ルージがリーダーとして、指揮官として、そして歴史に残るゾイド乗りとして開花するための下地作りが着々と進行中。というか、もう最終段階かもしれないな。ディグに突入してからの、民間人のムラサメライガーに対する反応や、ディガルド軍の混乱っぷりを見せて徐々に緊張感を高めて、遂に対峙するムラサメライガーとバイオティラノ。デッドリーコングが奥の手を使いそうでハラハラしたけど、ムゲンライガー発動で回避。サーミックバーストで足止めをして撤退する流れも見事。それにしても、ムゲンライガーを使ってもバイオティラノとの戦力差はかなりありそうだ。3形態を戦況に応じて完璧に使いこなしても勝てるのかどうか。あと、天空人も驚愕してたけど、確かに航空戦力であるバイオラプターグイを量産されたら、ギルドラゴン・デカルトドラゴンが復活しない限り、ゲリラ側に勝ち目は無くなるし、天空人にとっても驚異になるな。もしかして、ムラサメライガーと合体できる、ゲームオリジナル飛行ゾイド・ブレードホーク(もしくはそれに近い飛行ユニット)が登場する可能性も? ところで、フェルミ姐さんがテレ東朝枠とは思えないほど、毎週風呂シーンで頑張ってるので、コト姉の存在感が最近薄くなってきてるような気が…。

・「きらめき☆プロジェクト」第4話

見どころは、オヤジーズの友情物語、大矢とカナの会話、リンクルリアクション。リンクルは、どう見てもジュネりんより超兵器です。会話の内容は主にロボットトークで色気もないけど、照れてるカナで好感度上昇。カナの態度が第1話のままだったら印象最悪で終わる所だったけど、安心した。大矢は、あのまま秘密兵器が失速してなかったら死んでたのでは。しかし、あの2人の関係が父娘という予想は外れっぽい?

2005-12-02 このエントリーを含むブックマーク

・「SHUFFLE!」第20話

重い、重すぎる。これは本当に「SHUFFLE!」なんだろうか?この2話は、のちのちまでの語り種となりそうだ。それにしても、前回、楓の精神が徐々に追い込まれて決壊する様を描いていたのに、更に追い打ちをかける展開だなんて。見ていて胃がキリキリしてくるよ…。あれだけ切羽詰まった状態を目にしてるのに、『最近、ちょっと変だぞ』などと気遣いの欠片も感じられないセリフを宣う稟に怒りを覚え、親友であるはずの楓の件に全く触れない亜沙先輩にも違和感を感じた。この段階で楓と亜沙先輩の間に深い溝を作ってしまうと、後味の悪い結末にしかならなそうだから意図的に避けたのかもしれないけど。そして、遂には全裸で稟に迫って心情を吐露する楓と、それを受けて逃げ出す稟。ようやく何かに気付いて、恋は盲目状態から抜け出したか!?と思ったら、家を出るって…。これで亜沙先輩の家に転がり込んでイチャイチャし始めたら救いようのないバカだけど、恐らく楓を自分から自立させるための行動かな。次回で楓編決着?映像のない次回予告が怖いんですが。

メガミマガジンの記事と監督インタビューを読むと、22話ではネリネとプリムラのメイド服(プリムラはネコミミ装備)が見られたり、終盤にはコンシューマー版に関係したゲストキャラ(ツボミ?)も登場するので注目とか。そして、結局最後は「良い感じに終わる」後腐れの残る結末にはならない、らしい。ここからどうすればハッピーエンドを迎えられるのか想像できない…。

「かりん」第5話

概ね原作通りで、今回は雰囲気的も好感触。また、雨水君を待ってる間の果林や、押し入れに隠れて応援する文緒さんの挙動とかも、なかなか良いアレンジされていて面白かった。杏樹の考えと、果林は吸血鬼ではなく増血鬼で、相手に血を注入してると言うこと、そしてヴァンパイアに血液型は関係ないし、効果もしばらくすれば消えるという事実を知って雨水君も一安心。でもって、カレンに半ば脅された形で協力することに。杏樹は良くできた妹ですな。次回は、ラブホ話は無くなったっぽいけど、文緒さん奮闘話はやるのか。完全にアニメオリジナルかな?


▼WebClap/Formレス

SHUFFLE!関係

シャッフルたまらなすw

>ナレーションと映像の無い次回予告がこんなにハラハラさせられる物だったとは知りませんでした…

シャッフルの後のセカチューのCMがタイミング良すぎるw誰かプリムラを助けてください!

とにかく板挟み状態のプリムラが可哀相で。つか、今回の家出宣言は、家族と言って救い出したプリムラをも捨てる行為だという事すら失念してるんでしょうか?

>正直、稟が寝てるときに入ってきた時、ついに刺すのか・・・とw
>というか次で最終回!?と思いそうになった。衝撃の最終回!って感じで(いや、違うのは判ってますけど)
>ていうか稟君先週の楓の行動への反応が薄すぎだろ・・・

>SHUFFLEスタッフは楓嫌いなのか?

>今回、亜沙先輩と和みすぎ…というか、
>楓の事が話題に触れてなかったのは意図的なんですかねやっぱり。
>かと思えば稟が気づいた…遅いだろ、という感じがありましたが。というかその為に焦らしてたのかなあ?

作画や演出は神懸かってるんだけど、こういう話にしたいという意向に脚本が付いて行けてないような。特に、稟、楓、亜沙、キキョウは辻褄を合わせるために、本来の性格をかなり弄られていたり、本質を作為的に失わされた感が。

>楓が可哀想・・・見ていて辛いです・・・

>楓は何と言うか…イタタ。このままズルズル下降を続けてしまいそうでコワイ、本当に。

>稟が家を出る宣言をした時なんて何かが崩れる音が聞こえた感じが…
>稟の発言の真意はまた次回って事になる
>んだろうけど、稟の評価は当分まだ下降気味かなコリャ。巻き返しがどんな風になるのやら。
>亜沙の状態に関しても危険信号が出されましたな。赤に近い黄色か、黄色に近い赤か。
>…しかし、私が観てるのってSHUFFLE!だよね?と問いたくなって。まあ、それは前回からですけど。

>稟と亜沙先輩の好感度が下がる下がる・・・公式ヒロインは完全に干されてるし・・・
>視聴者の大半が楓に感情移入してるだろうし(実際そういった演出もしているし)
>下手な終わり方はしないと期待したいけど。
>亜沙先輩の病気設定はある意味、
>ただの我侭というか自己満足の結果なのであんまり同情できそうにないんだがなあ。

一応、SHUFFLE!はシア・ネリネ・楓・亜沙・プリムラ5人ともが平等にメインヒロインという扱いだったと思います。亜沙先輩はねえ……放っておけば死ぬかもしれないけど、その気になればいつでも全快復活できるものですからねえ。メガミマガジンによると、亜沙先輩を救うために稟が取る行動が最後の鍵を握ると書かれてましたけど。

>しゃっほーの楓 つきぬけましたな・・・ まぢで怖いorz

>楓が可哀想すぎる・・・なにもかもが空回りしている感じがします・・でも最後には救われる・・・のかなぁ?

>楓可愛そうだよ楓。。。

>>>Shuffle! なにこのバッドエンド!(w)
>いえ、この先補修されるんでしょいうが、
>今日の時点でバッドエンドで終わられてもそれはそれで成立してしまっていますね。
>しかも次回予告無しだし。残り話数でどうまとめるのか楽しみですー。

>今、Shuffle見終えました。ラストの楓の顔が・・楓の眼が(´д`)
>楓が包丁持って病院出撃、惨劇が起きそうな気配が・・・
>楓が自殺とかしないか、ものすごい心配になってきた。
>それとは別に、見てて泣きたくなってきた。あまりの楓の献身さに。

>稟ヘタレすぎ。まさか最後にあんなこと言うだなんて。
>次週予告がなかったのも気になりますけど、楓生きていけるのかなぁ?

SHUFFLE! 20話>もし完全なファンタジー物なら、あの最後の一言の後、
>楓は完全にプッツリ切れて悪魔やらに変身しそうですが(^^;、
アニメ誌のあらすじを 見るとそのまま気絶するのかな?
>今後については...メガミマガジンの監督インタビューで
>「後腐れが残るような結末にはいたしません」と言っていますし、
>暖かく?見守っていきたいと思います(^^;。

君望をつい最近やったせいか楓と亜沙先輩の関係が 遥、水月の関係とどうにも被ってしまう。
>病院で入院中の描写、稟への極端な依存など
>楓を見ているとどうにも水月のBad系Endを思いだしてしまう・・・

>稟は頼むから楓にも気をつかってくれ… せめて食事くらい一緒に食べて、話をして欲しい。

過ちに気付いて自分を責めて、何かを勝手に決める前に、まず話をする所から始めるべきですな。言葉が足りなすぎ。

▽機神砲吼デモンベイン関係

アル・アジフ役:能登麻美子>俺も合わないと思う。
>できれば松岡由貴さんや釘宮理恵さんにお願いしたかった

能登悪夢だよ能登orz デモベ期待値急降下。久々にプロダクションの強権発動を見た気がする。

神田降板は予想通りだな。OVAでの演技下手だったし悲しさ半分嬉しさ半分

能登麻美子さんの事ですが、今まで演じられてきたキャラクターを考えてみますと、
>あのような声の方ですので(^^;
>おとなしいキャラや声のか細いキャラなどをイメージしやすいのですが、
>今年7月に放映された「ルパン三世」を見て今までのイメージが変わった...
>というか、こういうキャラも演じられるんだと関心しました。
>役柄は大人のセクシー系女殺し屋(?)でしたが、
>今までの能登麻美子さんのイメージからは考えられないほどの激しいセリフ連発で(^^;、
>驚いたのを覚えています。...なので、デモンベインアル・アジフに決定したとしても、
>それほど不安になる事はないと思いますよ(^^;。

web拍手で送ろうとしましたが、うまくいかないのでこちらで…
>初めまして、いつも拝見させていただいております。
>11/29の日記のTOP「デモンベインのアル役が能登麻美子?」と いう件ですが、
>シナリオの鋼屋ジン氏が、ご自分のサイト (http://d.hatena.ne.jp/hagane-o/)にて
>「>アニメのキャストってスポンサーでも製作スタッフでも
>>原作者でもなく、アニメ情報雑誌の編集者に決定権あるものなの?」
>とおっしゃっておられますので、何かの間違いではなかろうかと。
>…そうであってほしいなぁ。同じ内容の投稿が多々来ていることとは思いますが、
>念のために私も投稿させていただきました。それでは、失礼します。

>一行目で学校のモニターを叩き割らんとするくらい驚愕して、追記を読んで安心しました…。
>やっぱりアルたんは神田さんでないと。
>エセルドレーダも…同系統キャラの(いや、違うな大いに)ドラマCD水銀燈
>あんまり評判良くないみたいですし
>…能登さん出しゃいいってもんじゃないぞ、と最近のアニメに言いたい。
>(能登さんの声は好きですが。トリブラの時もすごく違和感がありました)
>せっかく一般作でも通用するキャストを使っているのですから、
PS2版追加キャストも含めて、やっぱり出来るだけ変えないでほしいですね。

>本日30日発売のメガミマガジンの記事内にあった、
>「デモンベイン」のアル・アジフ役=能登麻美子という情報が誤報...という事でしょうか?

http://www.demonbane.com/topics.htmlメガミマガジン誤報とか

>すんません、コッチ気づいてなかったんでWeb拍手の方から送っちゃったんですが、
>一応コッチからも送らせて頂きます。
メガミマガジン誤報で『放送日程、キャスト名ともに未定』と
>デモベ公式のニュースのとこ(http://www.demonbane.com/topics.html)に。
>かなり既出っぽくはありますが一応タレコミでした。

>また、能登嬢ですか、人気ですねえ。絶滅危惧種パパ大好き

誤報と言うことはアル=能登さんって情報も誤報で良いんですよね?

とりあえず、あくまで現時点の発表では『誤報』だと言うことですね。ただ、正式発表時期とか大人の事情も絡んで、いざ発表されたら今回の否定から手のひらを返したように平然とアル・アジフ役=能登麻美子となってる可能性がなきにしもあらず。実際、最近だと「NANA」も先々月ぐらいからアニメ化の噂が流れて、関係者や原作者は、まだ話すら出てないと全力で否定していたのに、先月末になって普通に正式発表されましたし。原作とキャストが変わること自体は別に良いんですが、キャラの性格とか言動とかとイメージが合わなすぎたり、原作で演じていた声優とは全く異なる声質であるとか、そのような点において、明らかにミスキャストと言える変更はダメでしょう。逆に、例えば釘宮理恵さんの名前が出てますが、「灼眼のシャナ」レギュラーメンバーのキャスティングを当てはめたら、結構良い感じになりそうです。

▽以下その他

>なぜかソフ倫のホムペでTH2の発売日が2005/12/22になってたり・・・
>初回版は別だった・・・orz

ToHeart2の発売日がソフ倫だと12月22日になってます。まさか・・・

12月22日は通常版の発売日のようですね。

葉鍵板のいたるスレによるといたるがBL参戦とか。他の鍵スタッフは関わるんですかね…

樋上いたるBLゲーの原画やるそうです。シナリオはアリスブルーの『俺の下であがけ』を書いた人かも。

リトルバスターズの原画はどうするんだろう?
>もう1人のキャラデザの人がメイン張るのだろうか・・・?

記事見ましたが、意外と普通に描き分け出来ていてビックリ(笑)。それでも、18禁は色々な意味でキッツイような。「リトルバスターズ」は、予定通り来年末に出るかどうかも怪しいし、まだ内容もほとんど明らかになってないので、続報待ちですな。

>HDDの空き容量が1/3以下になると正常に動作しない事があるというのを
>>前に情報誌で見た事がありますが、管理人様のHDDはどうでしょう?

自分のは、まだ100GB以上(HDDは250GB)残ってました。あれから誤動作もないです。

GOSICKアニメ化企画動いてるらしいですよ?
>それと、角川スニーカーの「バイトでウィザード」も怪しいです
>以上、ソースなし情報でごめんなさい。

GOSICK」も「バイトでウィザード」もドラマCD化したorするので、企画としては上がってるんだろうなあ。旬の今ならラノベアニメ化企画は通りやすいのかも。

ひぐらしという作品に興味はないけど、望月さん降板は気になります。揉めたのかな?

しにがみのバラッド。」のキャラデザ氏の日記を読むと、スケジュール的にかなりテンパってるようなので、監督業の方を優先したとか?真相は不明ですが。

>はじめまして。いつも楽しく拝見させていただいてます。
>ところで、第12回電撃小説大賞受賞作品銀賞「火目の巫女」のイラストって、
>かわぎしけいたろう氏じゃないでしょうか?
>この方よく『かしわぎ』と間違えられるので…違ってたらすいません。
>多分このツッコミ多いんだろうなぁと思いつつ送信。

メディアワークスのメルマガにそう書かれてるのですが、多分誤植かと。

ネギま!アニメ第2期キター!?正直期待してませんが。

制作会社が変わって、RePureになるならあるいは。でも、制作会社もスタッフも変わらず、超シナリオも健在で、何度もヤシガニってくれるようなサプライズ発表を密かに期待してる自分がいる(笑)。

>嫉妬する七海が楓化しそうで怖かったです。特にカレー鍋を混ぜるシーンが

ラムネの七海先生なら、決してそういう事は起こらないとわかっていても変なフィルターが掛かってしまうと言うか。今後、嫉妬や修羅場展開のある作品に遭遇する度に、いつヒロインが黒化するのか期待しつつガクブルしながら見てしまう人が増えそうだ。

.hackが来年アニメ化するみたいです ソースは東地宏樹のインタビュー

…まだ引っ張りますか。エヴァみたいにグダグダにならなければ良いけど。

ガンパレオーケストラって白の章の他にもあるんですか?
>次回から別の部隊に話が変わるようで。全何話なんでしょうか?

他に広島が舞台の『緑の章』、父島が舞台の『青の章』があり、全3部作・全24話だそうです。

2005-12-01 このエントリーを含むブックマーク

・「灼眼のシャナ」第9話

せっかく単発オリジナルをやるんだったら、もっと弾けてくれても良いと思った。着痩せの領域を超えたハイスペックな吉田さんの水着姿と、アイキャッチには気合入ってましたが(笑)。シャナSF(成長しない膨らみ)ボディにガックリしてる悠二とメガネマンは粛正すべき。完全に息抜き回なので、あってもなくても問題ない話だったなー。とりあえず、あえて今後の伏線として押さえておくとしたら、マー姐戦をシリアス重視に消化したために放置されていた吉田さんと悠二の距離を縮める事、オガちゃんが田中に気があると言う事、後はアラストールがマー姐に対してフレイムヘイズとしてはもう終わり発言、ぐらいか。ただ、こういった伏線はシリアス本編の中に織り交ぜて小出しにした方が良いのでは。次回は、最後辺りで変態兄妹+将軍くる?

公式サイトのキャラクター紹介が更新されてるけど、悠二の上にいるもう一人のミステスは、天目一個?それともヨーハン?

・「ラムネ」第8話

原作PC版では、全ヒロイン攻略後にエピローグと称して引っ越し後のエピソードが追加される、ラムネ的には真のヒロインっぽい扱いな佐倉裕美当番&玉砕回。ひかりと美空まで一緒に校外学習。いくら田舎でも、ここまで自由参加OKな学校は珍しい気が。適当な返答で許可を出す教師も凄すぎだが(笑)。他のヒロイン達の場合は、個別エピソードを巧く消化しつつも、健次と七海の仲を応援する形だったので気にならなかったんだろうけど、さすがの七海先生も佐倉さんが放ってるラブ臭には気付いたようで。まあ、いくら後藤邑子ボイスでも、狂気の宴が始まったりしない所はラムネクオリティ

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