MOON PHASE 雑記

ネタバレあります。むしろ、ネタバレ以外が少ないです。
フォームメール等の投稿内容に関しても、ネタバレの規制はしませんので、書くのも見るのも自己責任で。
アニメ・ゲーム・ラノベ・コミックなどの感想、フライング情報やサブカル系情報、
ネットを巡回して見つけたネタ、噂、2chからの情報などを取り上げる事を目的とした雑記です。
噂やネタバレ、憶測なども含めて話題にしますので、情報の信憑性は一切保証しません。


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2006-06-30

TVA「ときめきメモリアル Only Love」今秋テレビ東京系にて放送開始予定。 TVA「ときめきメモリアル Only Love」今秋テレビ東京系にて放送開始予定。を含むブックマーク

TVA「らぶドル Lovely Idol」tvkほかにて今秋放送開始予定。 TVA「らぶドル Lovely Idol」tvkほかにて今秋放送開始予定。を含むブックマーク

以上2件、メガミマガジンより補足情報。

貧乏姉妹物語」第1話 「貧乏姉妹物語」第1話を含むブックマーク

夏新番1本目*1。設定こそ重いけど(と言うか、両親がいない、法改正で中学生でも働ける、と言う設定があるだけで、原作でもその部分にはほとんど触れないし)、基本的には貧乏姉妹イチャイチャ・ハートフルストーリー。導入部としては、原作の1話『麗しの我が家』、2話『世界にたった2人だけ』、7話『夏風』、9話『ふたりの花火』を繋げて再構成した感じ。話そのものは、これと言って変ではないし上手く纏めてるんだけど、この違和感は何だろう?ドラマCD版は聞いてないので、声優変更の影響は特に気にしてないけど、あす役の金田朋子ボイスが、あまりにイメージと違いすぎるのが一番大きいのかなあ?他にも、幽霊母親のナレーション追加とか、姉妹のテレパシーみたいな演出とか、アニメオリジナルの追加要素が、原作本来の雰囲気を壊してるように感じた。そもそも、1話平均10ページぐらいしかない原作を、30分アニメにするというのが無理があるような…。

機神咆吼デモンベイン」第5話 「機神咆吼デモンベイン」第5話を含むブックマーク

フルメタ」の堀内修氏が作画監督だった為か、クオリティが全体的に底上げされてた。相変わらず動画は省エネモードなんだけど、止め絵は綺麗だし、お色気シーンには力を入れてるのでその点は満足。西博士とエルザが声無しコントだったのは残念。でも、酔っぱらい姫さんに女装させられる九郎、混浴露天風呂でのアルとのやり取り、そして、毒ガスにやられて九郎がアルを手籠めにしようとするシーンは良かった。アルのデレも見られたし。存在抹消を危惧していたルルイエ異本もしっかり登場したし。九郎がアルの体を弄るシーンは、R指定なのでは(笑)。シナリオに関しては、やっぱり原作未プレイだと唐突感が否めないんだろうけど、単体で見れば合格ラインはクリアしたのではないだろうか?しかし、戦闘シーンはやっぱりダメ。原作のような緊迫した海中戦をせず、陸上で棒立ちのまま倒されるダゴンって……。クトゥグァとイタクァはどうするのかと思ってたが、暴君が関与する形で何とか整合性を保ったか。でも、毎回誰かの助けを借りて、九郎自身の努力無しで都合良く進んでしまうがマズイ。

神様家族」第7話 「神様家族」第7話を含むブックマーク

佐々門信芳氏一人原画回。一応作画監督補が付いてたけど、さすがだ。佐間太郎の振る舞いが序盤より人間っぽくなってきてツッコミも冴えてきたので、ギャグが素直に楽しめるようになってきたかな。最初の頃は、テンションだけが高くて空回りしてたけど。スク水姿で弁当を届ける愛ちゃんには、サービスシーンのはずなのに、なぜか笑ってしまった。一歩間違えればストリーキングだ(笑)。車椅子の少女が見る悪夢は、誘ってるのが久美子さんで、止めてるのが愛ちゃん車椅子の少女は歩道橋の方を見てる。同じく歩道橋にいた愛ちゃんは急成長。そして、愛ちゃんそっくりの娘が写ってる写真を見て更に成長。写真に写ってる娘は人形を抱いてる。車椅子の少女は、何かの代わりと言って枕を抱いてる。愛ちゃんの背中には謎の汚れ。ここまでピースが揃えば、もう答えは分かりそう。次回解決編。

ザ・サード 〜蒼い瞳の少女〜」第9話 「ザ・サード 〜蒼い瞳の少女〜」第9話を含むブックマーク

大人の色気で迫るパイフウ先生の姿に赤面、激しく動揺し取り乱した火乃香が、今度はPSP用エロスーツで逆にパイフウ先生にアピール。そして、2人は先生と教え子という禁断の関係で最後の一線を越えようとしてたら、実は一部始終を覗き見してたイクスが、それ以上はさせない!と絶妙なタイミングで乱入して寸止めさせる話。…あれ?違う?

ひぐらしのなく頃に」第13話 「ひぐらしのなく頃に」第13話を含むブックマーク

Aパートの途中までそんなに悪くないかと思ったけど、圭一が沙都子を助けた後、暴れ出した辺りから、笑うべきシーンではないと頭では思いつつも、ギャグにしか見えなくなってしまった。作画も演出も雑だし、特に終盤の端折りっぷりには失笑するしかない。アニメ版だけだと、自分が死ねと呪ったから死んだ、と言われても、へ?そうなの?何から何まで唐突すぎて、そこまで頭が回らないよ、意味不明、ぐらいの感想になってしまうのではなかろうか。祟殺し編祟殺し編たらしめる、大災害発生直後の村を彷徨い歩く圭一と病室インタビューを削るくらいなら、以前予想した通り、大災害自体カットした方が幾分マシだったように思える。

カミナギショック? カミナギショック?を含むブックマーク

ゼーガペイン」のリョーコは、作品のテーマを考えて予想すると、セレブラントとしての記憶を失った状態で、リセットされた舞浜サーバで復活、シズノ→キョウ→リョーコと、シズノとキョウが同じ痛みを感じる目線になる展開が一番妥当だと思うんだけど、どうだろう?

>ゼーガのリューコ復活で、リセットされた舞浜サーバで云々ってのはないと思いますなあ。
>セレブラントのデータは複製できない(少なくとも人類の技術では)ってのが大原則ですから
>リョーコが復活するとしたら肉体復活、もちろん敵としてってのではないかと。
>敵のもつ、肉体ごと造って複製する技術こそが、この作品の人類にとって唯一の希望に思えるんで。

敵になって復活ってのは安直すぎるなあと思ったのですが、肉体を伴って復活という点に着目するなら、その方が良いかもしれませんね。ただ、幻体のデータを元にして肉体を造って、そこにリョーコの才能だけを植え付けて敵の駒にするなら、キョウとの記憶を持ったリョーコのオリジナルデータは壊されてしまって、例え人類が肉体を取り戻すきっかけにはなっても、リョーコ自身に救いは無さそうな気が…。

*1ハチクロIIは、前作を途中で見切ったので今回も最初からスルー。

2006-06-29

TVアニメひだまりスケッチ」製作はアニプレックスTVアニメ「ひだまりスケッチ」製作はアニプレックス。を含むブックマーク

アニプレックスメールマガジンVol.32より。トライネットでもスタチャでもなかった。

いぬかみっ!」第13話 「いぬかみっ!」第13話を含むブックマーク

ほぼ原作準拠の死神解決編。良く動くのに変な顔のカットが混ざってるのには笑った。啓太は最後のオチを除いて普通に格好良かったかな。マウスピースやグローブに仕込んだ霊符を使って死神を逆に追い詰めていく所は気持ちいいんだけど、やっぱり、パンツを下ろして攻撃するシーンは衝撃的だ(笑)。どうあっても象さんを外さない気概に漢を見た。いやまあ、原作通りなんですけど。ようやく薫が初登場。さんざん引っ張ったわりには普通に登場したので拍子抜け。側に控えてるのが、なでしこだったのがポイント。ようこが妖狐だって事は、まんますぎて、驚いた人はほとんどいないだろうな。家が潰されたのが、しっかりエンディングにも反映していて細かい。でもって、提供バックの象さんで爆笑。

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涼宮ハルヒの憂鬱関係

>確かに『憂鬱』のなかで一番「憂鬱」な内容だったので
クオリティは高かったけどテンションは上がらなかった。
>小説では簡単にできる長ったらしいハルヒの科白をどうするのか心配でしたけど無用でしたね。
>神人撃破は原作通りだったけど、やたらグレードアップしたカマドウマ戦、
>朝倉戦と比べられると評価は下がっちゃうのかな(笑)。
>マンションからの帰り道でハルヒの質問にいちいち目を閉じて頭を振ったり、
>頷いたりする長門が地味に可愛かった(笑)。

ここは、テンションを下げるための話ですからね。ハルヒも、キョンも、そして視聴者も『憂鬱』にならなくては。神人撃破の所は、古泉は原作通りの完全な赤い玉にはなってなかったし、中途半端に変えるぐらいなら、原作とは大幅に変えて、もっとケレン味のあるバトルにしても良かったと思う。

>うーむ、ぶっちゃけ今回はあまり面白くなかったですね。<ハルヒ
>つってもまあ、半分近くが古泉とキョンの対話で構成されていては仕方がないかもしれませんね。
>いくらなんでも冗長が過ぎる。次回はいよいよ最終回。
>さすがに今までのようなサプライズはないでしょうから、
>でんと構えて規定事項がしっかりと消化されるのを眺めていようと思います。
>…ん? 規定事項? そういえば、何か今回トーチ化している人がいたような……

あの古泉とキョンの無駄に長い対話と理論合戦はハルヒシリーズの醍醐味の一つなんですけどね。文章で読む分には良いけど、如何せん映像化には向いてない。次回の展開は、今回の閉鎖空間話と、みくる(大)の白雪姫ヒントで、ある程度察しは付くでしょう。予定調和の幕引きを、どう料理するのか見物。今回トーチ化してた人は、ある意味次回発生する事件の根源になるので(笑)。

>今回はラストへの布石な話なのでこんなもんでしょう
>古泉君の超パワーもそんなもんでしょう
>え〜そういうわけで
長門の仕草がやたら可愛かった話…と
>まさか目を閉じて首を振るとは…ん〜んですか長門さん
>あとは最終回をどう盛り上げてくるのか…」
ライブアライブで燃え尽きた感は否めないんですが
>もはや黒歴史なツガノ版ハルヒのように
長門の最後の最後の台詞をカットしたらスタッフを血祭(ry

次回は削って欲しくないセリフが盛りだくさん。オープニングに出てるチャットのシーンもあるし。

絶望した!情報フレアの発生に絶望した!
幼年期の終わりでアレが発生したのなら、確実に一度世界は終わったのだと断言できますね。
>というお話はおいておいて、思春期・初恋などの自覚の薄いキーワードから察すると、
>次回のアレ以上のものはちょっと起こりにくいと思うんですよ。ある程度自覚しちゃうっぽいので。
>だから憂鬱以降はメインに長門を持ってきたんだと納得しました。
>当方憂鬱のみ読んでないんですよね。番組楽しむために。

と言うか、もともと『憂鬱』は、スニーカー大賞応募用の1巻完結作品ですから、ハルヒの物語、作者が言いたかったことは、『憂鬱』だけで完結してるんですよね。だから、『憂鬱』以降は、必然的に長門みくるにスポットを当てて行かざるを得ない。そうでなければ、ハルヒ自分語りや、古泉の人間原理の説明を、このタイミングで持ってくる必要はなく、もっと引っ張れたと思うし。

>『ライブアライブ』でのハジケっぷりが際立っていただけに、今回はハルヒたちの憂欝が重く伝わってきましたね。
>神人があっさり倒されていたのは古泉たちの有能さを示すためには適切だったのかも。
>それだけ次回での事態の異様さが引き立つと思います。
>予告の最後でハルヒキョンの邪魔をしていたのは、現在進行形のネタはヤバかったからでしょうか。
>さすが常識人ハルヒ。(笑)

でも原作では確か、あの神人バトルは、かなりギリギリの攻防だと古泉が言ってなかったっけ?ふざけた予告もこれで最後かあ。

>原作でも一切そんな事は語られてませんが、ハルヒが代わりに歌う事になったのも
>実は古泉がからんで無いだけで機関が仕組んだのではないかと穿った見方をしてしまいます。
>古泉も言っていたように、機関の人間が何人か校内に居るようですし。
>大体、何かを欲するハルヒの目の前で急にヴォーカルとギターが出られなくなったバンドが現れるのが少し怪しい。
>もし、これも機関の観察行為だとしたら、キョンはどんな感想を持つでしょうね。

古泉の機関が関わってる可能性もゼロではないですけど、本当のバンドのメンバーが、生徒会長のように、用意周到な仕込みだったらともかく、そうでなければ、他人を怪我させたりまではしないと思うので、本当に偶然だったんだろうなあ。仮に機関が関与していても、キョンの感想は変わらなかったと思う。

>今回の涼宮ハルヒ、僕の地元では「射手座の日」と「ライブアライブ」の豪華2本立て(笑)でしたが、
>全体的にはライブアライブの方が面白かったです(^_^)/
メイド服鶴屋さんも出てたし、何と言っても今回の見せ場、講堂でのライブは、有無を言わせぬ迫力がありました!
>有希のギター演奏、初めてにしては凄すぎ!ある意味BECKを超えたかも(笑)
>とどめは平野綾ちゃんの圧倒的な歌唱力にやられました…。自分の中では水樹奈々ちゃんと互角かな?
>まだ弱冠18歳なのにあれだけのパワーを持ってる平野綾ちゃんは、
>絶対すごい女優さんになれるぞ!と確信しました。ルックス・スタイルは抜群、歌も本格派だし。
>来月のアニメロサマーライブでの大活躍が楽しみです(^_^)
スカパーPPVでもいいので、CSでぜひ見てみたいですよ〜。
ハルヒ12話、今回は本当にお腹いっぱいです。
>これだけの凄いものを作ってくれたスタッフ・キャストの皆様に感謝!
>ありがとうございました(ぺこり)これはもう永久保存ものです(^_^)/

谷川流関連
>>ハルヒ12話
>ライブシーンの出来に圧巻……
アニメ版のハルヒ短編が面白いのは映像化に向いているエピソードを恣意的に選抜しているのが大きいのでしょうね。
>前回の射手座の日の時も「笹の葉〜が削られそうなのに、
>何でここでこのエピソードを入れる?」とか不思議に思っていましたが、
>放送を見てなるほど確かにアニメ化に向いてるなぁ、と。
>……と書いている途中で、アニメ版の話を聞いた時、
ハルヒという作品そのものが映像作品化に不向きだと考えていたのを思い出しました。
>いつのまにか元々がアニメ向きの題材だったかのように錯覚を覚えさせられてました。流石京アニクオリティ
>セカイ関連
>セカイ読みました。感想としては、これなんてティベリウ(ry
>学校を出よう!がそうであったように、セカイも2巻以降の爆発を期待していたのですが……
>つまらなくはないけど、やっぱりハルヒ含め代表作2つと比べると見劣りする印象です。
>自分は、学校の新刊があまりにも出ないので、
>セカイに出てくるゴスロリ幼女魔術師を脳内で茉衣子に変換して楽しんでいますが(ぇ
>>ボクセカは・・・ハルヒで「売れる」話を書いててたまった、うっぷんを晴らしてるように見える。
>自分も谷川信者なのですが、これに関しては同意です。
>「絶望系」みたいな作品を書いてる時が一番生き生きしてそうな

監督がインタビューで答えてますけど、全14話中で『ライブアライブ』が一番大変だったそうです。作画枚数も尋常じゃなくて、命削って作ったとか。確かに、ハルヒは絶対映像化できないとすら言われてましたからねえ。絶望系は実験作、ボクセカは作者の好きなように書いてる感じかな。

>>『憂鬱I』の冒頭でサンタクロースや宇宙人はいないとモノクロ調の世界で語っていたキョンハルヒと出
>上手い。いやそれだけですww

どうもです。『憂鬱』がモノクロで始まり、最後はモノクロの閉鎖空間を破壊して色を取り戻す対比構造になってるアニメ版の構成は巧いよなあ。

>今更、SOS団公式サイトのSOS団活動記録に白文字長門の感想が一言ずつ書かれていることに気付いたw
>回数が15498回まで用意されているwちなみに「サムデイ イン ザ レイン」の感想は「変化の始まり・

変化の始まりは、『消失』のネタ振り、15498回は『エンドレスエイト』のネタ振りでしょう。

>憂鬱后ED10秒前になってようやく朝比奈さんが出番ないことに気付いた。本当に空気…

みくるは、どんどん空気になって行くか、出番があっても空気読めないキャラ化してますからねえ…。

>なんだかんだで次回涼宮ハルヒの憂鬱最終話か………寂しいです。
アニメで見たいエピソードが色々あるのに。第二期を強く切望な方は沢山居るでしょう。
>あと、抜けたエピソードのアニメ化も。…来年辺りでいいから、やってくれないかなあ。

『笹の葉ラプソディ』が見られないのが、一番残念なところ。これがないから、アニメ版でのみくるの空気化が更に顕著に。

>初めて投稿させていただきます。
ハルヒ13話の閉鎖空間に入るシーンからの風景はおそらくではありますが大阪の梅田そのままですw
>大阪駅前と言った方がいいかも知れないけど閉鎖空間に入った横断歩道は
>アクティ大阪(大丸梅田店)と阪神百貨店の間のところの横断歩道のようにみえました。
>屋上のシーンはこれもおそらくですが阪神百貨店の屋上だと思われます。
>夜景に関しても梅田のものに見えました。
>帰りに走っていた道路も見覚えがあるので梅田周辺のものかも知れません。
>見知った光景が流れたので思わず興奮して投稿させていただきました。
>もしかして京アニの作品には以前にもこういったことがあったのでしょうか?
>そういえば、古泉の超能力についてまだ語られてなかったんだよね。
ハルヒの憂鬱は、次回の最終回で解消されるのかな?
>あと、この作品って第二期はあるんだろうか?

綿密なロケハンしてるみたいですよ。あと、原作者の谷川流氏の地元も結構そのまんま使われてるとか。

ハルヒ・・・原作とか全く読んでないので見当外れなのかも知れませんが、
>この作品ってキョン二次元の世界に入った読者、の感覚で作られていますか?
>何だか特別な事が起こったら面白いだろうな、と思いつつも
>実際にそれを起こす行動力も無いしその中心にもいたくない
>(脇で責任の無いところで巻き込まれながら流されたい)思春期頃に持っていそうな
>鬱屈した欲求みたなものを感じるのですが。
キョンが心の中で考える事や突っ込む事は多くても行動に移す事が少ない事なんかがそれっぽくて。
>そう考えるとハルヒ=その欲求を手っ取り早く自分の欲求→能力と言う形で
>かなえてくれる都合の良いキャラ、になるわけですが。
>何だかハルヒが妙にオタ傾向にあるキャラだなぁ、と思ったとこからそんな考えを持ったわけですが・・・。

キョン=読者とか、世界改変能力をもってるのはハルヒではなくキョンだとか、原作ファンが当初から議論してる説ですね。ハルヒの憂鬱の原因は、人間なら誰しも一度は考えたことのあるテーマでしょうし。あと、未だに原作に登場してない異世界人=読者で、物語のラストは、キョンが読者に、異世界人は最初から居ただろう?そこのあんただ、と語りかけるんじゃないかと言うベタベタな予想も。

>あれが新川さんに見えるのはエピソードをばらばらに見せられたおかげでしょうね。
>つかナゼに住宅地にタクシーが(笑)

細かいところでも、時系列シャッフルの利点が出てくるんだなあ。

>神人の描写が微妙に「もののけ姫」のデイダラボッチに似てましたね。溶けてたし。
>次回予告がある意味名ゼリフ集だ(笑)

エヴァでもそうだし、あの手のビジュアルの神様もどきは結構多いよね。

ハルヒ、古泉スーパーサイヤ人化の回でしたねw
>今回は全部を通して非常に説明が多い回だったためか、特に目立った演出もなく、
>久しぶりに落ち着いた話だったように思います。
>古泉の変身、神人との戦闘の演出も短く派手じゃなかったですしね。
ハルヒは世界の中で自分が特別じゃないことに気づき愕然としたみたいですが、
>これって誰しもが一度は感じる事ですよね。ちょっと共感。次回はいよいよ最終回。
>良い出来だったので2クールくらいはやって欲しかったなぁw
>そういえば予告でキョン長門を抱きかかえるシーンみたいなのがチョロっと出ていたけど、
>原作であんな場面ありましたっけ?

長門を抱きかかえてるシーン、自分も覚えてないなあ。ハルヒが極大閉鎖空間を作り出す前振り強化?

涼宮ハルヒ
もののけたちだね〜♪いえ、「ししがみ」を思い出してしまったので、つい。
ハルヒの孤独感のなかでも、ブランコのシーンは印象に残った。ハルヒの日常生活も想像できるし。
>乗っているところだけ見ると、地面のない不気味なところで、降りてはならないような気もしたしな。
>そういえば、コンピ研部の親の仕事先でハルヒがカナダに拘っていたのって、朝倉の転校先と関わるのかな。

ハルヒに限らず、ブランコに1人で乗ってるシーンって、どの作品で見ても切ないよね(笑)。日常生活と言えば、この作品で親が登場する可能性は今後あるのだろうか?

>ここぞという時のキョンは本気で格好良いですからね。
>「消失」最後の病室での長門との会話なんか特にです。
>あれはもう惚れざるを得ない。あの台詞を言われた長門の心情を考えるだけでもうヤバいですから。
>純粋に憧れますよ。

逆に本気になってないときは、とことんダレてますけどね(笑)。高校に入って、ハルヒの前の席になった時点で人生の勝ち組。なんて羨ましい主人公だ。

>>キョンがお願いすれば、世界はそのままで、
長門だけ「消失」の時の状態に変わることは可能だと思うけど、キョンがそれを望むことはないだろうな…。
>そんなweb漫画がありましたな

色々妄想が広がる設定だし(笑)。

>「涼宮ハルヒの憂鬱」の話ですが。
京アニのことだから、七夕の時期に「笹の葉」やってくれるんじゃないか、と思ってましたが、話数的に無理ですね。
>2期があるとして、2期から見始める人の為に、直接「消失」へ繋がる話は残しておくという事なんでしょう。
>「溜息」も噛み付きエピソードがあるし、2期でやるほうがわかりやすいといえばわかりやすい。

結局、『憂鬱』をベースにすると決まった時点で、『消失』に絡む話だけを必然的に抜いた形に落ち着いたようです。

ハルヒ12話見ました。
>CD買うとか、そういった販促モノに乗る予定がないので、
>今回は微妙かな……と思ったら、
>ライブ後のハルヒの様子とそれを見守るキョンの姿がイイ!
>自分はアニメ→我慢できずに文庫読破のパターンなのですが、
キョンのイメージがどんどんどんどん良くなっていくんですよね。
>うーん、杉田マジック。
>ちなみに消失に至るまでの長門のバグのたまり具合と原因とか、
長門私小説とか、
>理解しきれていない部分が山ほどあります。

長門のバグは、素直に嫉妬とストレスと置き換えて考えても問題ないかと。あの私小説は、長門の実体験の抽象表現だろうけど。

>nono
>>ハルヒ
>>「溜息」は長編なので、「憂鬱」同様、5話か6話ぐらい必要になる
>3話くらいで十分じゃないでしょうか。
>あと、確かに溜息でキョンが怒るシーンは貴重ですけど、実際に映像化するとかなり不自然だと思いますよ。
>最後にインパクトを出すためなのか、キレるべきポイントをいくつか素通りしてますし。
>文句を言いつつも直前まではハルヒと共犯だったわけで、キョンに怒る資格があるのか微妙(笑)

圧縮すれば3話でいけそうですね。『溜息』は、話としては原作の長編で一番評判が悪いので、キョンの行動原理とか、筋立てが巧くないのは確か。ただ、今後の展開で必要不可欠なポイントとして“キョンハルヒを怒った”と言う事実だけは削れないので。

>古泉が北高祭で演じていたのは「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」という
>シェイクスピアの「ハムレット」を題材にした話ですね。映画ではゲイリー・オールドマンが演じていたり。

>どうも、初投稿させていただきます
>古泉のあの劇はローゼンクラウンとギルデンスタンというハムレットの中で
>あまり描かれなかった二人の脇役をメインにした劇のようです、まんま古泉の話通りですね。
>そこまでやるかという気がしますが、でもやっぱり古泉のことなどどうでもよかったりします(笑)

>すみません間違えました、ローゼンクラウンでなくローゼンクランツです。
>そして正確な題目は「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」という喜劇です

>「溜息」が映像化されなかったのは、やっぱり評判がよくない話だからですかねぇ。
>圧縮すれば3話くらいに収められそうではありますけど。
>既知かもしれませんが「ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ」は
>ハムレットの端役を主役に据えたトム・ストッパードの戯曲です。
>メタな話なので古泉が演じるのに相応しくはあります。

情報ありがとうございます。題目のチョイスとしては、長門の読んでる本同様、考えられてるようですね。

長門マウスって、ひょっとしてキョンに向けたギャグだったりして(キョンに向かってやってるし)、
>だとすると「孤島症候群」でキョンが言ってたとおり、分かりずらいですよ長門さん。

原作だと、キョン長門の冗談を、初めて冗談だと認識するのは、『ワンダリング・シャドウ』ですが、それより前から長門もギャグを使ってた可能性はあるか。

みくるを一言で言い表わすならば「使えないドラえもん」といった所でしょうか(笑)。
アニメではあまり使えなさは強調されませんでしたが、雪山あたりではこの表現がぴったりかと。

雪山では、使えないを通り越して、空気嫁状態だったしなあ。

>なんだかコンビニ袋を提げた長門を見るだけで言い様のないほど悶えてしまう私はもう末期でしょうか

長門信者としてはまだ軽度だと思いますw

キョンが谷口に言った「普通にな」に皆さん注目されてますけど
>その前の谷口のセリフはドラマ「クロサギ」の黒崎っぽいって感じたのは私だけなのか?

クロサギ」は、原作もドラマも見てないのでネタがわからない…。

SOS団公式サイト、団員紹介のみくるのページに隠しリンクで「朝比奈みくる写真館」がっ!
キョン、良くやった!

しかし、それがハルヒにバレて(ry

>「God knows」と「Lost my music」を聴きながらクルマの運転をするのは、
>3.3リッターボクサー6サウンドとの相乗効果でかなりキケンという事が判明。
>自重しよう。(^^;

>カモンゲットチャンス、カモンゲットチャンスベイビィー
TOBでぇ〜株を買占め〜
>カモンゲットチャンス、カモンゲットチャンスベイビィー
>3年越しにぃぃ↑、モンキィマジィッィクトゥナィ〜
>先生、どうすればコンナ歌詞が思いつくんですか?KOTOKO電波ソングに匹敵する勢いですよこれ
>あと、文化祭ハルヒ歌っていた2曲はコーラス等が入ってしまって最早アニメの挿入歌のレベルを
>23馬身くらい離してますよ。えぇ。えぇぇぇぇぇぇっすよ

谷川流氏も、スペシャル対談の中で、素晴らしい電波ソングっぷりを絶賛してました(笑)。

朝比奈ミクルの冒険DVD版を見ました
>サムデイで撮影していた映像はさすがに本編には組み込まれず…残念
>そのうち限定版などに付いてくることに期待
>ディレクターズカット版ということでしたが
>未公開映像も場面場面の調整といった感じでした
>監督が言ってた通り尺の都合でカットした部分なので当然と言えば当然ですね
>映像特典のCM撮影メイキングが割と面白かったです
>ついでに聞いた詰合のLost my music…
>あれはアニソンの枠を越えてると思います

アニメのOPでもEDでもない、挿入歌CDがオリコンウィークリーで5位にランクインするとは。

>なんか7月3日のHEY!HEY!HEYに平野綾が出るみたいですね
>個人的にはうれしいのですが前回の水樹奈々のようなことにならないといいのですが・・・

>とうとうハルヒ平野綾)がHEY×3に
>登場ですね!凄すぎwこれは録画せねば!

水樹奈々の時とは違って、今度はスタジオライブもあるようで。また色々弄られるんだろうな。

ハルヒのDVD買ってきました!やはり朝比奈ミクルの冒険は11話で合っていたようですね。

涼宮ハルヒの憂鬱DVD「朝比奈ミクルの冒険Episode00」は、
>第十一話(#11)にあたる話であることが公式の情報になりました。
>DVD限定版に入っていた解説シート(ポストカード付き)に、はっきり明記されていました。

そのようですね。時系列表もこれで完成しました。

うたわれるもの関係

>うたわれ、欝展開の中でのエルルゥ・アルルゥの存在の大きさが良く表現できていた話でしたね。
>エルルゥのハクロオの精神的な支えになろうとする姿が健気。
>Hシーンは流石になかったですがw
>エルルゥがハクロオを後ろから抱きかかえるシーンや、
>ハクロオの笑顔を見て涙を流すシーンなどは想いの強さや家族の絆がちゃんと伝わってきていてgood。
>エルルゥのはしゃぐ姿は相変わらず癒されるw
>あれだけの面子に囲まれても抜け出す事ができるトウカは、やっぱりかなり強いのかな?
>それにしてもうっかりモードが見られないw
>次回もシリアス展開っぽいし、もしかするとアニメ版ではトウカのうっかり属性は無くなっている?

うっかり属性が無くなってると言うよりも、うっかりを描いてる余裕がないだけかなあ。日常エピソードになれば、多少はやってくれると思ってますけど。今回のエルルゥのセリフは、実は全てを知った上で、ある足枷によって本当の事を話せないと言う、言葉尻以上に深い意味が込められてるので、覚えておくと吉。

>うたわれ13話見ました。
>全体的に良かったですが不満が一つ。
>原作であったエルルゥがオリカカンを問い詰めるシーン(私たちの家族を返して)がカットされてたのが残念でした。
>個人的には原作で一番涙腺が緩んだシーンだったので。
>それにしてもAパートの3人のやり取りのシーンは神がかってましたね。
>DVD購入迷ってましたがこのシーンで買う事に決めましたよ。
アニメDVDとPS2版ゲーム、合わせると、とんでもない金額に…
>貧乏学生には辛いです(汗

あの問い詰めは、エルルゥが戦場で最前線にいないと出来ないので、諦めてましたよ。ゲームなら可能だけど、実際はかなり無理があるし…。

>エルルゥはあの時点ですでに「答え」を知っているでしたっけ?

ハクオロ=ウィツァルネミテア(の半身)だと言うことは、最初の契約の時から気付いてたはず。ただ、漠然としてた事が確信に変わったのは、アルルゥが2度目の瀕死状態になって、ハクオロの姿を見た時かな?

>>>うたわれるもの>エルルゥが皆にお茶勧める場面『おばあちゃんが言っていました』
>仮面ライダーネタはわからない…。
>『おばあちゃんが〜』は今年の仮面ライダーの主役の決め台詞?ですね
>でも台詞としては普通だし、深読みしすぎかな・・・ハルヒでのパロディネタの影響を受けすぎたか

うたわれの場合は、仮面ライダーや舞乙のパロディと言うわけでは無いでしょう。真面目なシーンだし。

>オボロはある意味もう一人の主人公なんだからもうちょい頑張ってくれ。

一応、ハクオロの正当な後継者でもあるし。ハクオロの跡を継いでトゥスクル皇になったのもオボロだっけ。

>オボロはテキスト上ではそこそこの強さ、戦闘パートは育てやすさと移動力とスピードのおかげで
>最強キャラなんだけどな〜。まぁいじめられてこそのオボロなんだけどw

シスコンで弄られ、戦闘でボコられてこそオボロ(笑)。

>「うたわれるもの」の全体図については、あれを出してしまうと
>物語の舞台や時代設定が読めてしまうのでわざと出さないのではないでしょうか。
>といいながら初回プレイでは最後まで気づかなかった自分・・・

舞台が日本っぽい事は、戦国時代の日本がモチーフなんだろうと気付く分には、特に問題ないんじゃないかな?

>しかしトゥスクル4強でトウカを包囲したのに突破されるって。どっちがうっかりだよw

と言うか、トウカが強すぎるだけかも。

>次回予告凄かったですね。
>2クール目突入のタイミングで鈴木雅詞×細田直人コンビがくるってことはこの先も安心してみてられるかもw

>うたわれ13話
>ディー登場等のサプライズはあったものの、オリカカンの件はほぼ原作準拠なんで良いんですが、
師匠の笑い方だけは・・・orz
>ここは別に原作のセリフ通りの笑い方じゃなくても良かったのでは。
>せめて、ああいうところは芝居準拠でやって欲しかったような・・・。

原作はテキストだけだからアレで良いんだけど、実際声に出したら変だよなあ。違和感ありまくり。しかもしつこいし(笑)。

>ディーがいきなし登場。中の人は赤い人でFA
>来週の冒頭でトウカが正式に仲間になる様子を描いてくれれば良いけど・・・。
>来週は凄そうだ。姐さんの目が原作のカットイン以上にイッちゃってるw
>次々回は5話スタッフのようなので、2週連続で期待大です。
>まぁそろそろ外注メインのスタッフ構成になってきそうなんで、今の内にボルテージを上げておこうかとw
>外注でもクオリティが許容範囲に収められてたら言うこと無いですけど

ディーは、池田秀一氏でほぼ確定?次回しゃべりそうだけど。岩佐氏の日記によれば、グロス回は全26話中1話だけのようです。

>うたわれ
>確か原作でもディーはこの段階で幻術使うために影だけでてた気がするんですが……
>記憶が不明瞭orz

いえ、如何にも裏で操ってる黒幕がいます的に登場してたと思う。自分もかなり記憶が曖昧ですが。

>うたわれのトウカ、原作では一人称が「某」だったと思うんですが、アニメだと「我」って言ってたような・・

あれ?アニメでも“それがし”って言ってなかったっけ?確認してみよう。

うたわれるものラジオ7月7日から始まりますね。
>小山さんがパーソナリティーを務めている番組を見たことがないのでこれが初めてなのでしょうか?
ラジオではお茶目なハクオロさんが見れる(聴ける)のを
>(勝手に)期待してます(笑)ゲストとかも是非呼んでほしー!

飯塚雅弓ラジオでゲスト出演してますけど、小山さんは盛大なネタバレかましてますな(笑)。

機神咆吼デモンベイン関係

>瑠璃お嬢様の触○プレイが未遂に終わって残念でしたwあれはPC版で補完可能?
>なんだかお嬢様ばかりに目がいったけど、他の出来は前2話と比べると幾分か良くなっている気が。

たぶん、もっさりとして迫力のないロボットバトルが無いから、作画が多少悪くても、相対的にマシに感じるだけかと。

>え?原作ではどんなプレイに発展するんですか?姫……デモベ4話

PC版でも未遂です。もっと服は破られて、挿れられる寸前までは行きますけど、どう頑張っても、そこから先のバッドエンドルートは存在せず。むしろ、次のどう見ても息抜きっぽい温泉イベントの話で、化け物の子種を植え付けられる、姫さん破瓜膣出し陵辱バッドエンドがあったりする。

>九朗はなすみたいな輪郭してるは、アルはジャガイモのように歪んだ丸い輪郭になってるは
ティベリウスはなぜか巨人だは突っ込みどころ満載っすね・・・
>2クールあれば完全に再現できるらしい話ですがこんな作画ではいくら話が良くてもね・・・
>OPは相変わらず低レベルMAD並みのクオリティーですしね

いくらシナリオで頑張っても作画が追いつけない感じ。いっそ、全編ボイスドラマで、映像は気合いの入った止め絵の切り替えだけで動画無しにしておけば、斬新な作品として名前を残せただろうに(笑)。

>「デモンベイン」#4
>触手分が足りないです。
>せっかくのWOWOWなんだから、もっとこうねぇ。
>お子様向けの「陰陽大戦記」での触手は良かったのになぁ。

陰陽大戦記は、ネットでキャプ画像を見かけただけでしたけど、あれはかなり頑張ってましたな。

デモンベイン、九朗に対して声を大にして言いたい。俺は触手プレイは大好きだ(笑)。

禿同。純愛、陵辱、寝取られ、大抵何でもイケます(笑)。あー、排泄(大)プレイだけはちょっと(黙れ

デモンベイン4話…なにからつっこんでいいやら。とりあえず作画クオリティがバラバラだw

せめて止め絵ぐらいは安定させて欲しい。

>ティペリウスの鬼畜外道っぷりは結構出てたように思えます。
>個人的に生き生きとしたティベリウス見れただけで満足。ってかティペリウス……デカッ!?
>2メートルぐらいありましたよな……結構でかかったんだなぁ。
>姫さんは咆吼と大聖の中間って感じのエロさでしたね。(咆吼は触手に捕まって押し倒されただけで終い)
>察しがいい人は今回でコウゾウ=九郎だって事に気づいたかもと思うのは俺だけでしょうか?
>さて、次回はインスマウス……ぶっちゃけデモベ中、
>最大の悪とも言えるであろう姫さん酒乱フォームと九郎女装フォームは見えるのか……
>断片回収のような一枚絵でもOKなので見たいです。

ティベリウスって、あんなにでかかったっけ?原作やってたときは、ティトゥスとさほど変わらないと思ってたけど。クトゥルフ神話を知ってる人なら、鋼造=九郎に気付いたかもしれませんね。

>>■「機神咆吼デモンベイン」第4話
>>覇道鋼造の正体
>PC版プレイ済みにとっては執務室にある覇道鋼造の肖像画といい、
>ゲームでは余り語られる事の無かった在りし日の鋼造と瑠璃の日常が垣間見れるだけで鳥肌モノです。

幼女姫さんが見られただけでも良しとすべきか。

>デモベ
>主人公サイドの話より、ウィンフィールドの方の対決の方が面白かった・・・
>しかしながら、全体として見るとあんまり面白くないな・・・
>とか思ったらさっそく次回でテコ入れとか、個人的には非常に絶妙なタイミングだw
>はいはい見ますよ、とw

1クールだから、最悪サービス回と、続々増える新キャラだけで最後まで引っ張れるかも。

>デモベ視聴。MADだなぁ・・・
>そしてティベリウスでかいなぁと思いつつ、九朗はあっさりウィンフィールドに任せてたなぁと感じた
>触手キターとか思ったけどマイルドな触手プレイでションボリング(´・ω・`)
>最後にクトゥグア使わずに帰って、ちょwとかなった。ダゴンに殺されるフラグがwww

次回、テコ入れのサービス回と見せかけて、九郎死亡バッドエンドで打ち切りだったら腰を抜かす(笑)。

デモンベイン、姫さん触手プレイの回でしたねwしかしながらイマイチ面白さに欠けるのは何故なんだろう。
>作画がヘタレまくってるのは言うまでもないけど、話の展開も盛り上がりに欠けるなぁ。
ザ・サード、何かエロイ雰囲気のお姉さんが出てきましたねw
>手をかざしただけで女の子をメロメロニして、あの人はナニをなさるつもりなんでしょうかww
ゼーガペイン、遂にカミナギもセレブラントに。将来的に、死亡フラグの予感がww
>今の所ちょっと不憫な扱いのwシズノ先輩との三角関係的展開も有るだろうし、今後の展開が楽しみなアニメですな。

原作だと、この頃には既に、毎回熱い展開になってるはずなのに、アニメ版の盛り上がりの無さは異常。ゼーガペインは、死亡フラグ立ちすぎなのがちょっと嫌。キャラを殺さないと話が進まないタイプの作品はあまり好きではないので、そうはならないで欲しいけど。

ゼロの使い魔関係

>「ゼロの使い魔」(8)『望郷の小夜曲』 感想
>・タバサにやられますた
>・ガンダールヴなしのサイトカッコヨス
>・「ほ、他の子、見てもいいから……。触っていいから……、
>キ、キキ、キスしてもいいから……、どこにも行かないで……。」(*´Д`*)
>・    胸  革  命
>  バストレヴォリューション!
>   胸     革     命

>    *     +    巛 ヽ
>               〒 !   +
>         +    。  |  |
>      *     +   / /   +
>           ∧_∧ / /
>         (´∀` / / +
>         ,-     f
>         / ュヘ    | *
>        〈_} )   |
>           /    ! +
>          ./  ,ヘ  | 
>    ガタン ||| j  / |  | |||
>   ―――――――――――――

まあ落ち着け(笑)。『胸革命』は歴史に残る名言。最後のルイズと才人のやり取りは、きっちりオチが付くところが何とも“らしい”。ルイズが見た夢の中の才人と、最後の才人の胸に対する反応が正反対で、そこにキレるルイズはさすが。

ゼロの使い魔
シエスタは一応挿絵ありましたよ。(p197)
>胸革命もそうですが自分的にはタバサがw
>無能王は前巻で、あのキャラに加えて虚無使い?って感じだったのが、
>今巻で微妙に小物感が漂って残念でした。
ロマリアの担い手は教皇(まだ若いらしい)かなーと予想。
>まあ誰にしても女性ですかね。そうじゃないと男同士でコントラクト・サーヴァントとかに・・・
>まあ何にしても今までずっと三、四ヶ月で次が出てるっていうのはいいですよね。

タバサのアレはやりすぎだ(笑)。だがそれが良い。あんな理想の夢を見られるスキルを持ってる才人の才能に嫉妬。

>>シエスタが、挿絵すらなくて立場危うしなのでは(笑)。
>挿絵あったのすら忘れられたシエスタが本当に可哀相。

ギーシュ作の才人像を潰したところの挿絵か!冗談でも何でもなく、描かれてたのを本当に見忘れてました…。

>先々週末「ゼロの使い魔」1〜7巻、先週末8巻と「西の善き魔女」全巻一気読みしました。
>両方とも原作はとてもおもしろいですね。
>「ゼロの使い魔」は映像にしてはえる作品かと思いますのでがんばって欲しいものです。
>まあ、そのおもしろさは若者向けの小説にありがちな予定調和的な
>ストーリー運びという側面もかなりあるように思われますが、むしろそこを楽しむべきものなのでしょうね。
>個人的には「西の善き魔女」のファンタジーかとおもっていたら実はSFだった、
>というスタイルはそろそろ読み飽きた感がありますので、
>「ゼロ」は最後までファンタジーでつっぱしってもらいたいものです。
>あと、「ゼロ」は一気読みしたせいかジュリオが神の右手ヴィンダールヴであるということ
>を記事を読むまでまったく気が付きませんでした(苦笑)
>それとこのタイミングの映像化だと長門≒タバサと思う人が多いかもと思ったり。
>(本を読んでいる分にはけっこう違うところも見えてきますが映像化してしまうとどうなるか……)

ゼロのストーリーは、予定調和というか、王道と言う言葉が相応しい。ゼロのファンが期待してるのは、小難しい話や凝った話では絶対無いと思うしね。「西の善き魔女」は、とにかく話が超展開過ぎて(特にアニメ版)唖然としたり…。

>ルイズとサイトの再会の流れは思っていた通りゼロらしい王道な感じで満足でした
>再会はもう少し引っ張ると思ってたのですが良い意味で予想が外れてこれまた満足
>とりあえずルイズ×サイトは一件落着…かな
>ここにどうテファが絡んでくるのか見物です
>エロメイドは…もうドンマイですね
>9巻はおそらく互いの状況確認とこれからどうするかな話でしょうから
>10巻への布石の巻になるだろうと予想
>キュルケ達の話などもあるでしょうし…あとがきにあったゲーム化とは???

次回は、テファとルイズの絡み、アンリエッタと才人の絡みかな?ゲーム化は、結構前からネットラジオで発表されてましたけど、マーベラスインタラクティブよりPS2ゲーム化、今年末発売予定。ジャンルは恋愛AVGだったかな。

>デルフが胸にルーンが出なくて良かったって言ったことについて、
>虚無の担い手が召喚する使い魔には決まったペアがない。
>サイトが記すことさえはばかれる使い魔になった可能性がある。
>もしくは、 胸にルーンが出ると体(使い魔の能力orサイト)自体に影響が出る。
>と解釈できますよね。

おそらくそう言うことでしょうな。デルフはまだ色々と隠してることがありそうだ。

はぴねす!関係

>結局はぴねす!アニメ化というわけか…
アニメ化に向きそうな作品ではあるが…微妙

とにかく主人公がおいしい設定を色々持ってるのに、あまり活かされて無くて、ほとんどのシナリオで主人公は活躍しないし、原作のシナリオは評価してません。ただ、キャラクターコンテンツとしての魅力はかなり高いので、学園モノ魔法少女ドタバタコメディに特化させて、主人公も隠れた才能のアドバンテージを活かせれば、面白くできるんじゃないかと思う。あと、誰ルート論議は不毛なので、最後だけは、原作のトゥルーエンド準拠で良いかな。全ヒロイン、サブヒロイン、実の母、義理の母、敵キャラ、いわゆるラスボス、友人のオカマちゃんまで、全員に囲まれる壮絶なハーレムエンドは一見の価値ありだし。

><■ういんどみるはぴねす!TVアニメ化決定!
>関東U局、大阪地区、名古屋地区にて2006年10月より放送予定!
>(´д`)真っ先に「おとぼく」?でしたか、CV変更とかで、シナリオライター
ブログとかで、文句を言ったりすることがなければいいなぁ、と思いました。
くじびきアンバランスも、げんしけんのおまけ?でしたかに
>入ってた方とCVがまるまる変わってる感じです。
CV変更に関しては、これから永遠と議論を呼ぶんですかねぇ。

ういんどみる自体が製作委員会に入ってること、以前からキャラソンなどを発売してたこと、アニメ化発表に対するういんどみる公式サイトの文面などから察するに、ほぼ変更無しだと思いますけどねえ。

>はぴねすは準がヒロインだといいなぁ

とりあえず、来月発売の「はぴねす!りらっくす」には、準がヒロインのパラレルワールドっぽい『ぱちねす!』というシナリオが収録されるようですが。アニメ版でメインヒロインになったら、スタッフは神ですよ。

>うたわれ、関西地方は26日のは休みで来週持ち越しです…うう。
>はぴねすアニメ化には驚きました。大阪地区ってことはテレビ大阪辺りでしょうか?

関西U局だったら、サンテレビかKBS京都でしょうけど、大阪地区と書いてるので、テレビ大阪かABC朝日放送のどちらかかな?

ひぐらしのなく頃に関係

アニメ祟殺し編、ダメですね。
>圭一が大災害後の雛見沢を彷徨うシーンと、最後のインタビューがありません。
>あそこが最後の見所だというのにきつすぎます。(苦笑)
>総合的な改悪度は祟殺し編が一番だと思うんですが、どうでしょうか。
>尺の問題もあるでしょうが、もうちょっと何とかできなかったかなぁ。
>残り三編がどうなるか不安で仕方ありません。(汗)
>追記です。
>圭一があの橋から突き落とされるのは少し無理があるような。
>恐るべしかな、沙都子アタック。
>トラップが前もって仕掛けられていたに違いありません。

ひぐらし打ち切りになりませんかね? もう原作信者としては見ててつらい。

ひぐらし13話。意外や意外、原作より綺麗にまとまってるんじゃないか?
>と思うほど感心しつつ、Bパートラスト。……いくらなんでもこれはあんまりじゃなかろうか…。
>これならいっそ雛見沢大災害全部カットしてくれた方がむしろすっきりする。期待した私がバカでした。

さすがにBパートのラストの削り方は許容範囲を超えてたなあ。祟殺し編祟殺し編たる所以の部分をカットするとは。原作未プレイの人も、不条理極まる展開にただ混乱させられてるだけっぽいし。原作プレイ済みだと、今回の話には失笑してしまう…。

祟殺し編その5。圭一が沙都子に殺されるというオチは何となく想像していたけど、
>さすがに毒ガスで村全滅オチってのは想像できないですねw
>それと祟殺しで一番不幸だったのは実は梨花ちゃんというのも何か複雑。
>誰も呪ってないのにいきなりグロい姿で死んでるし。
>レナや魅音はどこへ行ったのか?、圭一が生きていたのは川に落ちていたから?
>など謎は深まるばかりで訳が分からなくなってきましたよw

レナや魅音も、あの大災害に巻き込まれて死んでます。梨花ちゃまの死亡理由は、ひぐらしの物語に於ける全ての黒幕の仕業。

ひぐらし 高速展開ですがせめて罪滅ぼしのラストのレナと梨花のやり取りがが削られないことだけは
>期待したい・・・ラストバトルはこの調子だとgdgd確定だろうし…

今回の祟殺し編を見る限り、解答編の出来には絶望感が漂ってまいりました。

ひぐらし12話でたかのんと別れた後の足音って羽入の足音でしたよね?
>だとしたらなぜ鬼隠しでは足音イベントカットしたのになぜいまさら・・・

各話担当ライター同士の意識合わせもしっかり出来てない感じ。

ひぐらしのなく頃に(原作未プレイ組み)
>12話、タカノさんがとても謎でした。圭一は相変わらずテンパり過ぎていて、
>話が圧縮されてよく分からん展開だなぁと思いました。ある意味、斜め上を行く展開でした……。

前回でそれだと、今回の話を見て、どう感じました?

>初めて書き込みをさせて頂きます。
ひぐらしのことですが、漫画版&ドラマCDで補完するしかないと思い始めているのは自分だけでしょうk(ry
>まぁ終わらないと最終的な評価はつけれない気もしますが・・・

原作をやるか、ドラマCDをBGMにしてマンガ版を読んだ方がずっと良いかも。

>>ひぐらし
>大災害がなくなるのもある意味一つの手かもしれませんね。
>個人的には最終回で罪滅し編終了→TIPS「悪魔の脚本」で
>視聴者を奈落の底に突き落としてほしいかなと思ってるんで、無かったことにはしてほしくないですね。

>あのハザードが起きるかどうか・・・、そこはスタッフと竜騎士の思惑を祈るしか・・・・。

災害自体は起こったけど、問題はそこではなかったというか…。

つよきす他関係

>タカヒロ氏のコメント「7月からの新番は『ぜロの使い魔』に期待です。」は裏も読むべきでしょうか?
>私は額面通りにしか受け取っていなかったのですが…。
>確かに自分が関わっている作品があって、それが良い出来なら自分の作品を推しているのでしょうが、
>そうでないからいってタカヒロ氏がアニメ版の『つよきす』に期待していないという
>意味に捉えるのは乱暴すぎかなとも思いました。まぁ期待できない要素は豊富にありなんですけど。

つよきす」に期待してないというか、触れたくないと言うのが本音では?

アニメ天国という番組で「アニメつよきす」の映像を見たのですが、ハッキリ言って作画がかなり酷かったです。
>原作ファンで無くとも切り候補でしょう。
>別の所で「ゼロの使い魔」の番宣映像も見ましたが
>こちらはなかなか好感触。期待して良さそうです。

プロモ映像だと割と見られる気がしたのですが、作画悪いのか…。スタジオ雲雀は、MAJOR、かしまし、吉永さん、つよきすすもももももも、と準備期間無しで作品抱えすぎてると思う。

>cyanさん、こんにちは。
>cyanさんはアニラジを聞きますか?
集まれ昌鹿野編集部というラジオがあるんですが
>(まあ、関西と鹿児島でしかやっていないんですけどネット配信はされています。)
>今週の放送でなんと「おとぼく」キャスト変更で波紋というネタをやっていて自分は非常にびっくりしました。
>しかも結構過激なことを言っていましたよ。2chでも話題になっていますが。
>ネットでも聞けますし、一度聞いてみるのはどうでしょう。
>ネタにされた放送は今週の金曜日に更新されます。
>あと、銀盤のアニメってそんなに酷かったんですか。
>自分は1,2話しか見ていませんが、絵は酷いけれど話はそこそこ面白いという印象でした。
>でもそれから酷くなっていったんでしょうか。では失礼します。

かなりキツイ発言してたみたいですね。原作者の発言に対しても、スタチャ商法に対しても、$声優に対しても。銀盤は、絵の酷さが最大の理由かと。一番の見所であるべきフィギュアスケートのシーンが悲惨だったので。あと、シナリオも最後の方の改変とか、フィギュアのプログラムそのものが原作と変えられてしまったのが、原作者的には気に入らなかったようで。

>「まなびストレート!」も「おとぼく」よろしく、
Aice5出演アニメになるような気がするのは僕だけでしょうか?
>(主人公まなびの声はほっちゃん、まなびたちメインヒロインもAice5のメンバーも共に5人、
>9月6日に出るまなびのキャラクターCDの発売はすたちゃと、
>そう思いたくもなることが3つそろっているのですが。)

むしろ「まなびストレート!」こそ、Aice5売り出しアニメに選ばれて良い作品だと思いますけど。ドラマCDやゲームが出てるわけではないから、声優変更で荒れたりしませんし。

http://www.tsuyokiss.jp/special.html
>壁紙には「全12話」となっていますが・・・?

TV12話、TV未放映1話らしいです。

いぬかみっ!関係

いぬかみ、EDが空気を読んだ!と思ったが相変わらず提供画面が狙いすぎ

変態アニメから、徐々に原作に近いシリアス風味に変わってきた感じ。

>新堂ケイはどうせなら真堂圭(元 斉藤圭)に演じさせろよとw

玄海師範は見事だったのにねえ(笑)。

いぬかみって2クールですか?
>ずっと1クールと思ってました……。ARIAも2クールですしちょっと嬉しいかも。

春番は2クールモノが多いのです。

>「いぬかみっ!」#12
>これも、中の人が歌を唄えるってことでのキャスティングなんでしょうかね?と勘ぐってしまうわけですが・・・。
>もう、スタチャ関連は、偏見なしで見れないよ。

今回の件とは関係なく、スタチャは昔からそういう偏見(と言うかほぼ事実)で見られてた会社だと思いますけどね。

吉永さん家のガーゴイル関係

吉永さん家のガーゴイル
>サンテレビの前回の問題の対応は良かったです。地方ネタですみませんが「おっサンテレビ」と言いたい。
桃ちゃんと和巳の関係がママさんパパさんと重なっていましたね。ただ今回は詰め込み過ぎと感じました。
>色々と気になる点(恋の発展・ハミルトンとレイジ・町とデパートなど)も、
>まだのっこてますけど、原作買うべきかな。
アニメとしては、今春の私の観た物の中でTopクラスに入るけど。
>ところで、ヒロインは和巳と梨梨どっちだったの?

詰め込み過ぎなのと投げっぱなしなのが勿体なかったですね。ヒロインは、ここは和巳と答えるべきかもしれないけど、個人的には梨々。あの垣間見せる腹黒さが何とも。和巳は、やっぱり桃ちゃんとのラブコメをもっと見たかったなあと。

ガーゴイル終わりましたねー。
>スタッフブログにある
>> (第二期がいつあるのかは聞かないように… DVDがいっぱい売れたらつくるって!)
>第2期の予定はあるようですから、まぁぐだくだにならないことを祈りつつ期待しています。
>まぁ、なんやかんや言って良いアニメでした。

トライネットが「つよきす」を境にして、スタチャ並みの人気声優至上主義に走らなければ、続編にも期待できるんだけどなあ。

ガーゴイル…とにかく尺が足りないのが惜しまれる作品ですよね。今度はぜひ2クールでやってほしいです。

ガーくんの過去編が無かったのが残念。てっきりあれを最後のエピソードにするのかと思ってたので。

>いよいよ来月からCSでも「吉永さん家のガーゴイル」が始まるので、今から楽しみにしています。
>それに便乗してか、吉ガーを放送するAT-Xの7月の「番宣部長」に、
>「強力わかもと」こと若本規夫さんが選ばれたそうです!
http://www.at-x.com/whats_new/detail.html?data_id=986
>まさに「リアル強力わかもと、キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!!」
>という事は「Club AT-X」にも若本さんが出たら、
>7月は「吉ガー強化月間」というよりは「若本規夫強化月間」になりそうですな(^_^;
>ところでAT-Xの8月新番が一部発表されましたが、エアギアラブゲッCHUは正直予想外でした。
>まぁ他のCSにはまだ出てないので、ある意味妥当かもしれないですが…。
>7月新番は思った以上に少ないそうですし。
>おそらくトップ2最終話の先行放送もあるのではと予想しています。あとは「いぬかみっ!」が来てくれれば…。

トップ2最終話の先行放送はスケジュール発表されましたな。8月13日だそうで。

▽その他

>>ひだまりスケッチ
>むしろトリコロ→天然女子高の流れでスタチャに売り払われるのでは、と恐怖しています。
>仮に某氏のサシガネで某ユニットの商売道具にされたら
>原作&原作者信者として正気を保っていられる自信がありません。

>えぇぇぇ!?ひだまりスケッチアニメ化って…
ARIAのような癒し系アニメになる予感

原作者の繋がりと、出版社の繋がりを考慮すると、トライネット説が最有力だと思うけど、トライネットならば、「ラムネ」系のまったり作品になるかもしれませんねえ。

ラノベ原作のアニメで失敗作といえば、「それゆけ! 宇宙戦艦ヤマモト・ヨーコ」も酷かったですね。
>原作はファンタジア文庫で一時期、スレイヤーズオーフェンに次ぐくらいの人気がありましたが、
アニメはストーリーもキャラクターの性格設定も別物化して、あまりに酷い出来だったために、
>原作の人気までファンが離れてすっかり凋落してしまい、作者もやる気を無くしたのか、
>未完のまま長年放置されているという悲惨極まりない状況です。
>酷いアニメ化が原作まで道連れにしてしまった、最悪の例だと思っています。

>>>アニメ版が特に酷いと評価されてるものを挙げると、
>是非、ヤマモトヨーコも仲魔に入れてやってくださいよ〜w 原作は年内完結らしいが…

忘れてました。そう言えば、ヤマモトヨーコも酷評されてましたねえ。

>初めまして。
>いつも楽しみにさせていただいております。
>> アニメ版が特に酷いと評価されてるものを挙げると、
>「魔術士オーフェン」「ブギーポップは笑わない」「ロスト・ユニバース
>> 「リアルバウトハイスクール」「スターシップ・オペレーターズ」「銀盤カレイドスコープ」と言った所でしょうか。
>同一監督の作品が3本もありますが。

そこは触れてはいけないところ(笑)。まあ、だから監督が渡部高志氏と発表されると、未だに地雷警報が発令する…。

烏丸ちとせもときめもにいくのか・・・新人?だからまあ、いろいろ揉まれてこい・・・胸とか。

そんな、某社の声優セクハラプロデューサーでもあるまいし(笑)。

>「ときめきメモリアル(仮称)」> 若竹遥:椎名へきる
>マジで!?あの人まだ声優だったんだ?てっきり歌手に転身してフェードアウトしたもんだとばっかり・・・

>「ときメモ(仮)」
>> 若竹遥:椎名へきる
>なんか、懐かしい人がいますね(笑
>これって、オンラインゲームアニメ化ですよね?果たして、どれだけ食いつくやら・・・。

自分も、記事を見たとき、自分の目を疑いましたよ。

>「まろまゆドラマCDのキャストがぱにぽにだっしゅと違いますね、くるみが凛→セイバーになってるや(ぁ

当初のドラマCD版のキャストに戻っただけのようです。↓

まろまゆ、くるみがドラマCD版に戻ってる・・・

>Web Clapのレスはできれば別ページでやって頂きたいと思うのですが…
>こちらの雑記の情報は非常に有益なものと思っておりますが、非常に見づらいです

ページを分けたいのは山々ですが、メイン、アニメ予定表、雑記の3つを管理するだけで手一杯なので、作業キャパ的にこれ以上更新ページを増やすのは無理でして。

2006-06-28

今月号のザ・スニーカーには、賀東招二×谷川流スペシャル対談、『サムデイ イン ザ レイン』の谷川流書き下ろし脚本完全版を収録。スペシャル対談は必見。『ミクルの冒険』を第1話に持ってきたことや、時系列シャッフルの案の何割かは、原作者・谷川流氏自らの提案だそうだ。『憂鬱』のラストを最終話に持ってくると言う前提条件がまず最初に決まって、そこから試行錯誤した結果とのこと。原作のプロットそのものを改変して『憂鬱』の途中に短編を入れ込む案もあったけど、それをやるとキャラクターの心情とかが変わっちゃうから、谷川流氏がダメ出し。賀東氏脚本の『射手座の日』は、いっそ『フルメタ』を1話やればいいじゃん、ハルヒと思って見てたら『フルメタ』だったみたいな、と言う案もあったんだとか(笑)。それから原作の話ですが、キョンの本名については、どれにしようか、出すか出さないかも込みで、色々考えてる最中。ただし、想定してる最終回では、そんなシーンはないので、出すとしたら、最終回より前のエピソードになるらしい。あと、電撃G'sマガジンの監督インタビューによると、原作の今後の話もアニメ化してみたいとは思ってるけど、現時点では全く決まってないとのこと。

TVA「奏光のストレイン」今秋放送予定。 TVA「奏光のストレイン」今秋放送予定。を含むブックマーク

> 原作:スタジオ・ファンタジア
> 監督:渡邊哲哉
> キャラクターデザイン藤田まり子
> アニメーション制作:スタジオ・ファンタジア
> 製作:奏光のストレイン製作委員会
> セーラ=ウィーレック:川澄綾子

宇宙に進出した人類は、2つの勢力に分かれて争っていた。ユニオンに所属する少女・セーラは、敵軍ディーグにくみした兄ラルフに会う。傷心の彼女はしかし、あえて戦場に身を投じた。銀河を貫く妹の想いは裏切りの天に届くか?

TVA「Gift 〜ギフト〜 eternal rainbow」2006年秋より『アニメ魂』枠にて放送予定。 TVA「Gift 〜ギフト〜 eternal rainbow」2006年秋より『アニメ魂』枠にて放送予定。を含むブックマーク

> 原作:MOON STONE
> 監督:きみやしげる
> シリーズ構成:鈴木雅詞
> キャラクターデザイン:田中基樹
> アニメーション制作:OLM TEAM IWASA
> 製作:Gift Partners
> 天海晴彦:秦勇気
> 深峰莉子:清水愛
> 木之坂霧乃:宮崎羽衣
> 外薗綸花:河原木志穂
> 藤宮千紗:新谷良子
> 神代縁:小清水亜美

TVA「夜明け前より瑠璃色な Crescent Love」BS-iにて放送予定。(公式サイト予定地TVA「夜明け前より瑠璃色な Crescent Love」BS-iにて放送予定。(公式サイト予定地)を含むブックマーク

> フィーナ・ファム・アーシュライト生天目仁美

夏のコミックマーケットプロモーション映像を初公開予定。残りのキャストは、TBSアニメフェスタで発表予定。

PS2夜明け前より瑠璃色な-Brighter than dawning blue-」キャスト発表。 PS2「夜明け前より瑠璃色な-Brighter than dawning blue-」キャスト発表。を含むブックマーク

> フィーナ・ファム・アーシュライト生天目仁美
> ミア・クレメンティス:野々瀬ミオ
> 朝霧麻衣:後藤麻衣
> 鷹見沢菜月氷青
> 穂積さやか:黒河奈美
> リースリット・ノエル:伊藤静
> 遠山翠高野直子
> エステルフリージア:結本ミチル
> カレン・クラヴィウス:浅川悠
> 鷹見沢仁:小西克幸
> 鷹見沢左門:秋元羊介

あと、ノベル版「夜明け前より瑠璃色な〜恋する瞬間〜 廚9月発売予定。電撃G'sマガジン9月末売り号では、フィーナ・オリジナルフィギュアが付録に。

プリンセスソフトPS2「Que 〜エンシェントリーフの妖精〜」2007年発売予定。 プリンセスソフト、PS2「Que 〜エンシェントリーフの妖精〜」2007年発売予定。を含むブックマーク

> 原作:志倉千代丸
> 制作プロデューサー:盛政樹
> サウンド:磯江俊道
> キャラクターデザイン:亞砂
> シナリオ:持田康之(有限会社エッジワークス)
> キャスト:名塚佳織中原麻衣松岡由貴斎藤千和門脇舞・武石あゆ実ほか

電撃G'sマガジンプリンセスソフト、合同企画から生まれて海を渡った一大コラボレーション。女の子だけのネットワーク世界“エンシェントリーフ”を舞台に、男性なのにエンシェントリーフにアクセス可能になった主人公が、女の子のフリをしながらネット世界の少女たちと交流を楽しむことができる新感覚AVG

サンライズインタラクティブPS2舞乙-HiME 乙女舞踏史!!」2006年秋発売予定。 サンライズインタラクティブ、PS2「舞乙-HiME 乙女舞踏史!!」2006年秋発売予定。を含むブックマーク

それと、OVAの正式タイトルは「舞-乙HiME Zwei

TVA「BLACK BLOOD BROTHERS」今秋放映開始予定。 TVA「BLACK BLOOD BROTHERS」今秋放映開始予定。を含むブックマーク

> ケイン・ウォーロック:安元洋貴
> カサンドラ・ジル・ウォーロック:沢城みゆき
> 陣内ショウゴ:成田剣
> 赤井リンスケ:高戸靖広

いのうえ空ゼロイン」ラジオドラマ化決定! いのうえ空「ゼロイン」ラジオドラマ化決定!を含むブックマーク

「富士見ティーンエイジファンクラブ」内ラジオドラマ第2弾。「ご愁傷さま二ノ宮くん」に続いて放送予定。キャストは来月発表。

竜騎士07新企画、ドラゴンエイジPure Vol.3よりスタート! 竜騎士07新企画、ドラゴンエイジPure Vol.3よりスタート!を含むブックマーク

企画・原作:竜騎士07、イラストレーター:西E田 and more ? サプライズをいろいろと準備中!

マッグガーデンオリジナルドラマCDシリーズ再び!3誌連動応募者全員サービス! マッグガーデンオリジナルドラマCDシリーズ再び!3誌連動応募者全員サービス!を含むブックマーク

○はこぶね白書

> 福田ねこ:高木礼子
> 鈴原みぃ子:ゆかな
> 鎌場梅花:福圓美里
> 荒木狐夕郎:鳥海浩輔
> 宅間裕一:日比愛子
> 綿抜実:野島裕史

藤野もやむ先生書き下ろし完全オリジナルストーリー。

○マザーキーパー

> リカルナ:宮野真守
> レナード:雪野五月
> グレアム:大塚明夫
> シャル:野本実希
> リント:松風雅也
> ジム:かねこはりい

原作の冒頭部、リカルナがレジスタンスからマザーキーパーになるまでを収録。

○ぷちはうんど

キャスト未定。

○モノクローム・ファクター

ドラマCD第2弾。前回の続きである原作第3話、第4話を収録。

○vassalord.

ドラマCD第2弾。前回同様、黒乃奈々絵先生書き下ろしオリジナルストーリー。

○イルゲネス -The Genetic sodom ILEGENES-

キャスト未定。桑原水菜先生書き下ろしオリジナルストーリー。

あと、「ジンキ・エクステンド」が、次号より都合によりしばらくの間休載。

カクテル・ソフト「ぴあきゃろG.O. TOY BOX 〜サマーフェア〜」9月15日発売予定。 カクテル・ソフト「ぴあきゃろG.O. TOY BOX 〜サマーフェア〜」9月15日発売予定。を含むブックマーク

PiaキャロG.O.のファンディスク。留美、あやの、小春をヒロインとした3本の外伝シナリオ、豪華ゲストによる描き下ろし壁紙集、設定資料集、カルトクイズなどを収録。

F&C・FC01「Canvas2 DVD EDITION」10月6日発売予定。 F&C・FC01「Canvas2 DVD EDITION」10月6日発売予定。を含むブックマーク

PS2版の新ヒロイン、竹内麻巳(cv.かわしまりの)と藤浪朋子(cv.二宮彩子)にエッチシーンを追加して逆移植。

小野不由美×いなだ詩穂「ゴーストハント」2006年10月よりTVアニメ化決定。 小野不由美×いなだ詩穂「ゴーストハント」2006年10月よりTVアニメ化決定。を含むブックマーク

> 監督:真野玲
> シリーズ構成上代
> キャラクターデザイン:岩滝智
> アニメーション制作:J.C.STAFF

なかよし8月号で発表。タレコミ感謝。

2006-06-27

蒼樹うめひだまりスケッチTVアニメ化決定!(2ch蒼樹うめ「ひだまりスケッチ」TVアニメ化決定!(2ch)を含むブックマーク

まんがタイムきらら初のTVアニメ化は、順当に「まんがタイムきららCarat」の看板作品でした。明日発売の8月号で発表。もしかして、ねこねこソフトラムネ」アニメ化&「スーパーメイドちるみさん」「エン女医 あきら先生」ドラマCD化繋がりで、トライネット製作…?

うたわれるもの」第13話 「うたわれるもの」第13話を含むブックマーク

ディー来たッ!登場早すぎじゃないか!?原作でもこの辺りの展開は穴だらけで微妙だったけど、オリカカンにハクオロをラクシャインと思い込ませてトゥスクルに攻め込むように仕組んだのが実はニウェだったと言う種明かしは、やっぱり強引だったかな。あれだけで自分の過ちに気付いたトウカも凄いが。ハクオロはラクシャインでは無いと断言しなかった代わりに、有翼人の姿とニウェの幻術と言うセリフ(以前、カミュがハクオロの前で透明になる幻術を見せたのが、ここで効いてくる)から、オリカカンがハクオロを別人に見させられて惑わされていたのだと察する事は出来る。そして同時に、ハクオロ自身が体験している現象は、幻術とは別の理由だと言う事もそれとなく匂わせてる。しかし、最後の部分を除けば、今回は総じて良かった。Aパートのハクオロとエルルゥのやり取り、アルルゥも交えた3人のやり取りが、もう最高なんですけど。エッチ未遂が無くても、間違いなく原作を越えてたと思う。エルルゥは、まだ真実に気付いたワケではないんだろうけど、今回のセリフや流した涙、全てが意味深で、ラストを知ってる身としては、見てると感極まりそうになるなあ。ムックルに対して、アルルゥの『ごはんまだ』発言は、例のアレの隠喩(笑)? あと、カミュが出撃しようとしたら止められてたけど、参戦のタイミングはいつになるんだろう?戦場でのカミュの存在は、終盤の展開に関わる重要な要素だし。Bパートの戦闘は良く動くなあと思ってたら、予告はもっと凄かった。次回は、脚本:鈴木雅詞×作画監督:細田直人の「SHUFFLE!」コンビ回か。OLM TEAM IWASAが「SHUFFLE!」の第2話と第6話を手伝ったので、お返し参加らしい。更に次々回の第15話は、第5話と同じ小林智樹氏担当回だし、どちらも楽しみだ。

追記. 第15話「宴の終わり」、第16話「戦いの果て」、第17話「幼き皇」、第18話「解放軍」

公式サイトより。17話でクーヤ初登場か。シケリペチム編(14〜16話)、ナ・トゥンク編(18〜19話)、クンネカムン編&ウィツァルネミテア編(20〜26話)ぐらいのペースで確定かな?あと、各局放送時間変わりすぎ。チバテレビの27時40分からはキツイなあ…。

2006-06-26

ういんどみる「はぴねす!」TVアニメ化決定!関東U局、大阪地区、名古屋地区にて2006年10月より放送予定! ういんどみる「はぴねす!」TVアニメ化決定!関東U局、大阪地区、名古屋地区にて2006年10月より放送予定!を含むブックマーク

立ち読み2ページ目参照。この雑記で、昨日のメディアファクトリーアニメサマーフェスタでのサプライズ制作発表はこれだと予想してたのに、イベントでは発表が無かったので完全に意表を突かれた。詳細は次号。

キミを元気にする新コミック誌『コミックアライブ』オフィシャルサイトオープン! キミを元気にする新コミック誌『コミックアライブ』オフィシャルサイトオープン!を含むブックマーク

創刊号内容、掲載コミック立ち読み、次号予告などを公開。

涼宮ハルヒの憂鬱」第13話 「涼宮ハルヒの憂鬱」第13話を含むブックマーク

朝倉涼子の引っ越しの真相を調べに長門のマンションを訪れるハルヒキョン、そして古泉の超能力詳細明かしまで。クライマックス直前の説明回なので、シリーズ通じて最も落ち着いた話だったかも。ハルヒが小学生の時に“セカイ”を知ってしまい、何もかもがつまらなくなったとキョンに吐露する。そんなハルヒのイライラがキョンにも伝播しているのか、画面全体から“憂鬱”な感じが汲み取れる。エンディングクレジットでも、ハルヒが孤独になっている事を印象付けてたし。古泉の胡散臭い解説とキョンのツッコミは、この作品の特徴の一つ。タクシー運転手は、ちゃんと『孤島症候群』で登場した執事の新川さんっぽくなってた(笑)。ハルヒは“非日常”を望んではいるけど、同時に“まともな思考形態”も持ち合わせている常識人である、と言うくだりは、今まで放送されたアニメ版のエピソードや、今後の原作のエピソードも含め、根柢に関わってくる重要事項ですな。喋る猫や長門のインチキ能力、トンデモ野球を間近で体験してもハルヒがスルーしていたのは、無意識に常識の範疇で解釈してしまうからだったワケで。そして、ようやくハルヒ=神様説を裏付ける閉鎖空間と神人の存在が明らかになるんだけど、閉鎖空間の現象は、やっぱり某『封絶』と似てるよね(笑)。神人撃破から閉鎖空間崩壊までのシーンは、長門vs朝倉に匹敵するような派手なのを期待してたので、少々もの足りなく感じたな。『憂鬱I』の冒頭でサンタクロースや宇宙人はいないとモノクロ調の世界で語っていたキョンハルヒと出会って色を取り戻した(本当の意味で取り戻すのは『消失』だけど)ように、今度はハルヒが色を取り戻す番。いよいよ次回は『涼宮ハルヒの憂鬱VI』最終回。

吉永さん家のガーゴイル」第13話 「吉永さん家のガーゴイル」第13話を含むブックマーク

なんだか、夫婦喧嘩の円満解決を見させられて誤魔化された気がするんだけど、デパートと商店街の問題は全く解決してないような。あと、とにかく今までのキャラ総登場、しかもそれぞれに何らかの役目を持たせてるものだから、一人当たりの出番が少なくなり、場面転換も多すぎて、本来、盛り上がるべきシーンで集中できなくなっていたと思う。結局ガーくんより、双葉が活躍してたし。桃ちゃん放置プレイはさすがに(つД`) 何となく尻切れトンボだし、重苦しい話をハートフルに見せてしまう意地の悪いエピソードもあったけど、トライネットとしては珍しく、安定した作品でした。

Soul Link」第12話 「Soul Link」第12話を含むブックマーク

秀平と七央の子供であるななみは、人間の細胞とスキュラ細胞を持ち合わせたハイブリッド。だから、人間のガン因子も持ってるので、それをセラリアに植え付けることで、ガン細胞無限増殖して自爆する。主人公陣営が色々頑張っていたのも、切り札となりそうな核も無視して、家族愛で全て解決。涼太と沙佳の空気っぷりが笑える。こんなんじゃ、森本さんも報われねえ…。元テロリスト達も普通に暮らしてるし。原作ではテロリスト側は全滅してるから、こんな変なエピローグにはならなかったんだけど。元々評判の良くなかった原作を、アニメ向きのシナリオ変更によって、さらに悪化させてしまった感じだなあ。AT-Xの最終回は、地上波版とは違うスペシャルバージョンだっけ。

あと、「ブラックラグーン」の最終回も見た。ガーゴイル以上に最終回らしくない、肩透かしな最終回だったな。ただ、監督の発言などから、当初から2クール分制作してる事は明らかなので、そう遠くないうちに第二期があると思われ。

ゼロの使い魔」(8)『望郷の小夜曲』 「ゼロの使い魔」(8)『望郷の小夜曲』を含むブックマーク

正式な発売日も過ぎたのでもう少し細かく感想を。この巻を一言で表すとすれば、そう 胸 革 命 バストレヴォリューションだ。たったこれだけのことに3ページも費やすヤマグチノボル先生は神じゃないかと思った。7巻を読了した時点で、ハーフエルフは4人目の虚無の使い魔、才人は槍を手に入れてパワーアップ、と安直な予想をしてたんだけど、プロットとしては予想通りの展開で、内容はその上を行ってくれました。国のトップは頭が緩すぎで、おままごと政治やってるわけですが、ゼロに戦争や政治の話は期待してないので、物語を壊さない程度に留めておいて欲しいね。才人はルイズ一筋なのは揺るがないのに、自分を卑下にする傾向は相変わらずで、勝手に自己完結しちゃうものだから、ルイズが痛々しくて見てらんない。でも、それは読者の視点でルイズの内面を覗くことが出来るから言えるだけで、実際は、7巻の疑似結婚式の時に、自分に笑顔を見せたのが2回だけだと言ってるので、衣食住を共にしてる惚れた女の子の笑顔をそれしか見てないと考えれば、才人もよく愛想尽かさずに頑張ってると思う。新キャラクターのティファニアは、エルフとして恐れられているのもあって、ある意味純粋培養なので、無垢な良い娘だな。虚無の担い手だし、胸の事もあるし、今回ルイズの自殺を防いだりルイズを励ましていたシエスタが、挿絵すらなくて*1立場危うしなのでは(笑)。虚無の担い手が4人、虚無の使い魔も4人いる事が判明して、スケールが大きくなってきたので、ここで一度整理してみる。

王家 秘宝 指輪 虚無の担い手 虚無の使い魔 能力
トリステイン 始祖の祈祷書 水のルビー ルイズ 才人 神の左手ガンダールヴ
(あらゆる武器を扱える)
アルビオン 始祖のオルゴール 風のルビー ティファニア ?(アニエス?) ?(記すことさえはばかれる)
(ルーンは胸?)
ガリア 始祖の香炉 土のルビー ジョゼフ シェフィールド 神の頭脳ミョズニトニルン
(あらゆる魔道具を扱える)
ロマリア 火のルビー ?(ロマリア司祭?) ジュリオ 神の右手ヴィンダールヴ
(あらゆる獣を扱える)

水のルビー・始祖の祈祷書はルイズ、土のルビー・始祖のオルゴール・始祖の香炉はジョゼフ、火のルビーはキュルケがそれぞれ所有。風のルビーアンリエッタが売却?4つ目の秘宝はロマリアが所有してると見て良いか。あと、今回ティファニアとフーケの繋がりも示唆されてたので、次回以降、ティファニア達の村にフーケとワルドが来る展開もありかな?

*1:ギーシュ作の才人像を壊した時の挿絵がありました。すっかり見落としてました。

2006-06-24

田辺イエロウ結界師TVアニメ化決定!今秋放送スタート。(スキャン画像田辺イエロウ「結界師」TVアニメ化決定!今秋放送スタート。(スキャン画像)を含むブックマーク

> 監督:こだま兼嗣
> アニメーション制作:サンライズ第1スタジオ

TVA「らぶドル Lovely Idol」今秋放映決定。 TVA「らぶドル Lovely Idol」今秋放映決定。を含むブックマーク

> 原案:西又葵
> 原作:あごバリア
> 監督:元永慶太郎
> シリーズ構成:滝晃一
> 脚本:滝晃一・佐藤勝一・岡村直宏・上江洲誠
> キャラクターデザイン総作画監督:平山まどか・堀井久美
> レイアウト監修:石丸賢一
> プロップデザイン:岩畑剛一
> 美術監督:前田実
> 色彩設計:松山愛子
> アニメーション制作:ティー・エヌ・ケー&AIC
> 榊瑞樹:野川さくら
> 桐生琴葉:中原麻衣
> 野々宮舞:桃井はるこ
> 猫谷海羽:後藤邑子
> 北条比奈:茅原実里
> 藤沢瑠璃:酒井香奈子

氷川へきるまろまゆドラマCD化決定。 氷川へきる「まろまゆ」ドラマCD化決定。を含むブックマーク

> くるみ:川澄綾子
> 店長:藤原啓治
> 魔法少女猫(まじかるにゃんにゃん):松岡由貴
> 妙子:後藤邑子
> ツバサ神田朱未
> ユナ:松来未祐
> マカポン:今野宏美

フロンティアワークスより8月25日発売予定。電撃萌王10月号には、ドラマCD発売記念録り下ろしドラマCD特別編が付録に。原作本編には、ニニンがシノブ伝サスケがゲスト出演。古賀亮一氏の許可は貰ってるとのこと(笑)。

TVA「ときめきメモリアル(仮称)」今秋放送予定。オールキャスト発表。 TVA「ときめきメモリアル(仮称)」今秋放送予定。オールキャスト発表。を含むブックマーク

> 天宮小百合:牧島有希
> 春日つかさ:吉川友佳子
> 弥生水奈:藤田咲
> 青葉陸:宮野真守
> 加山優介(ユースケ):吉野裕行
> 鈴木一太(イッチー):勝杏里
> 椎名あやめ:後藤沙緒里
> 藤川優花:矢作紗友里
> 新条さくら井口裕香
> 吉野椿:清水愛
> 犬飼洸也:高橋広樹
> 桜井晴:中尾良平
> 若竹遥:椎名へきる
> 堂島凶平:長嶝高士
> 石打一郎:谷山紀章
> 神野領一:小西克幸
> 内海小鮎:松来未祐
> 大珠裕美:豊口めぐみ
> 針縫由布子:門脇舞
> 薬研粒一:岸尾大輔
> 理事長秘書:斎賀みつき
> 保科直美:浅野真澄
> 黒十影操:飛田展男
> 購買部のおねえさん:斎藤千和

コミック版は、電撃コミックガオ!10月号より連載。それと、コミックガオ!次号は、「でぃ・えっち・えぃ」が表紙&巻頭カラーで連載スタート。

滝本竜彦×大岩ケンヂNHKにようこそ!Υ」PCゲーム付き初回完全限定版11月中旬発売予定。 滝本竜彦×大岩ケンヂ「NHKにようこそ!Υ」PCゲーム付き初回完全限定版11月中旬発売予定。を含むブックマーク

▽限定版内容

Windows用ゲーム「True World 〜真実のセカイ〜」

> 企画・シナリオ:佐藤達広(as滝本竜彦
> キャラクターデザイン・原画:山崎薫(as大岩ケンヂ
> ゲーム制作・企画協力:サーカス
> ジャンル:美少女ビジュアルノベル
> OS:Windows98/Me/2000/XP
> 解像度・色数:800×600・ハイカラー以上推奨
> BGM:PCM
> メディア:CD-ROM
> 対象年齢:全年齢
> プレイ時間:約1時間程度
> 予価:1,575円(税込)

ヒロインは何と30億人!?…では無く3人で、テレパシーを自在に操る能力を持っている、銀河帝国のプリンセス・バシャール(仮)、大地の生命の源?森の精霊:ニエ(仮)、数千年の歳月を生きてきた吸血鬼、最後の生き残り・山田エリス(仮)

▲リジナルカバーコミックス第6巻
CD-ROM収納特製ケース
ぅールカラーブックレット

完全受注生産。通常版は11月25日発売予定。

2006-06-23

銀盤カレイドスコープ」最新7巻のあとがきがすげ〜な。「おとボク」の嵩夜あや氏ほど直接的な書き方ではなく抽象的だけど、言ってることは、それに匹敵する内容。コミック版の作家や関係者には謝辞を送っていてベタ褒めなのに、アニメ版にはアの字も触れず。これは歴史に残るあとがきかも(笑)。原作の方は、やはり今回では完結せず。一応、次の8巻で完結する予定らしい。

2ch某スレの有名バレ氏のジャンプ情報によると、結構前から今秋解禁と言われていた通り、「D.Gray-man」が今秋TVアニメ化決定だそうで。再来週発売号で告知。今秋は、ジャンプ&サンデー作品のTVアニメ化ラッシュか。マガジンからは、今の所ネギまだけ?

機神咆吼デモンベイン」第4話 「機神咆吼デモンベイン」第4話を含むブックマーク

姫さんのビンタは、九郎ではなくアルに。まあ、瑠璃がデモンベインに抱いている思いは伝わったので良し。しかし、前回の戦いで、そこまでデモンベインは壊れて無かった気がするのだが…。覇道鋼造の正体に関しては、アニメ版で触れてる余裕は無さそうだよな。あっさりアンチクロスに攻め込まれる覇道邸。ウィンフィールド強えええ!魔術師の目で捉えきれない早さと、拳圧を繰り出せる執事なんて普通いない(笑)。一方、変態ゾンビ・ティベ公は、アニメ版でも、ちゃんとティベ公でした。嫌悪感を抱かせるほどのヤらしい喋りが最高ですね。だが、姫さんに対する触手プレイは、まだまだ手緩いよ!原作のようにひん剥いて、九郎の前でM字開脚さs×放送できません。まあ、中の人の演技に助けられて、それなりにエロかったけど。今回、デウスマキナ戦はカット。マスターテリオンの気まぐれが、主人公サイドにとって都合良すぎる展開だけど、シャイニングトラペゾヘドロンを使えるようになるまでは、殺さずに、むしろ九郎の成長を促す行動を取ってるだけなので致し方ない。次回は海水浴+温泉で早くもテコ入れ。酔っぱらい姫さんと九郎の女装は見られるだろうか?

神様家族」第6話 「神様家族」第6話を含むブックマーク

原作に忠実な超展開はさておき、やはり見所は、冒頭のテンコと佐間太郎のやり取りですな。佐間太郎との赤ちゃん……出来ちゃった、と言うセリフは破壊力ありすぎです。佐間太郎も驚愕するわ(笑)。案の定、キスするとコウノトリさんが赤ちゃんを運んでくると言う、小学生以下の知識しか持ち合わせてないテンコの勘違いだったんだけど、その後、テンコに逆に問われて答えに詰まる佐間太郎が面白い。話は難解になってきてるけど、愛という名前らしい急成長する赤ちゃん、進一がアタックを繰り返している車イスの少女、彼女が見る夢に出てくる悪魔の存在、メメが天国に行った時のパパさんのうっかり、それらが全て一本の線で結ばれるはず。次回予告の悪魔の姿が、ちょっと前にお別れした彼女に似てたりするワケで、勘の良い人なら黒幕が誰なのか気付いたんじゃないかな。

ザ・サード 〜蒼い瞳の少女〜」第8話 「ザ・サード 〜蒼い瞳の少女〜」第8話を含むブックマーク

デモンベインから続けて見ると、歴然たるクオリティの差に愕然とさせられる。砂竜の群れが迫ってくるシーンは圧巻。そして、新キャラ・パイフウ登場。凛々しいお姉様に子猫ちゃんと言われて、顔を赤らめてクタッとなる少女、何か違う作品を見てる気分に。イクスの出番が無いから余計にそう感じるのかも。子猫ちゃん発言も、顔を赤らめるのも、原作通りなんだけど、この世界観でやられると新鮮だ。火乃香とミリィのやり取りも実に素晴らしい。ザ・サードの連中が調査しているものと、火乃香が受けた依頼の内容がリンクした所で次回へ。

いぬかみっ!」第12話 「いぬかみっ!」第12話を含むブックマーク

死神と契約して、20歳になったら殺されてしまう、とても20歳には見えない新堂ケイお嬢様を助けましょうな話。確かに20歳には見えないわな。しかし、それよりも、20歳で殺されると言うことは、ケイの両親は、跡継ぎを作るために、未成年の時から頑張ったんだなあ、とか余計な事が気になってしまったりして(笑)。以前の宗家とはけとの過去話から連想できるように、死神とは因縁深い対決になるのかと思いきや、いつも通りのテンションで裸祭り開催中。その分、シリアスな引きと特別エンディングにはインパクトがあった。次回は、ボクシングと見せかけて実は…と言う、啓太とようこの策が見事に決まる解決編。1クール終了の折り返し地点に相応しいエピソード。

ひぐらしのなく頃に」第12話 「ひぐらしのなく頃に」第12話を含むブックマーク

たかのんは、誰が見ても富竹殺しの犯人で、ラスボス臭を醸し出してます。存在自体が異質。映像で見ると、原作の祟殺し編皆殺し編をプレイした時に思っていた答えと少し違った印象を受ける。圭一の行動は色々とおかしいんだけど、今までの話以上にテンパっちゃってるから、どうにもならんよね。沙都子が祭りに行かなかった事とかカットされてるのが勿体ない。次回は、ひぐらし最悪の悲劇が起こる祟殺し編ラスト。どう描かれるのか注目したい所だけど、皆殺し編がアニメ化されない=大災害そのものが無かった事にされて、アニメ版は、罪滅し編でスッキリ落とされてしまうのでは無いかという危惧も少し。

2006-06-22

ゼロの使い魔」8巻読了。予想の斜め上を行く展開に驚愕した。テキストはいつも通りのノリで安心。あのサイトの夢は、いずれ外伝か、本編完結後の後日談とかで、「ゼロの使い魔」日本編として実現すべき(笑)。あと、携帯サイトで毎週配信中の「タバサの冒険」も今週で2話が完結。もう少し溜まったら、次の短編集か何かに収録して欲しいなあ。

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涼宮ハルヒの憂鬱関係

ハルヒ12話は正直微妙でした。話そのものは良かったのですが、
>全体の流れ、実際の話数と放送が違うという事を差し引いても、ここでこの話だとすっきりしません。
>射手座と放送が逆だったら少しはマシだったと思いました。やっぱ劇中歌の為にやった事なんですかねぇ。
>それまでが良かっただけに少し残念。最終回はこんな事が無いといいですね。

時系列表を見て貰えばわかると思いますが、射手座の日→ライブアライブの順番は、原作の発表順と変わってません。さらに言うと、朝比奈ミクルの冒険→射手座の日→(涼宮ハルヒ劇場→涼宮ハルヒの消失→ヒトメボレLOVER→雪山症候群)→ライブアライブ、と、原作でも射手座とライブアライブの間では、長編の「消失」などが発表されていて、アニメ版以上に開いてますよ。もともと、先に発表されたエピソードで感じた違和感や謎を、あとのエピソードで相互補完していくタイプの作品ですから。話の流れよりも、伏線回収の美学を優先してると言うべきか。

追記.コメントの部分がくっついてしまっていたようなので、修正しました。

ハルヒのライブシーンは良く出来ている事は分かるんだけど面白くは無かった・・・
>0話だか1話だかの自主制作映画の時と似た感覚だなぁ。
>これも深く入り込んでる人には楽しいんだろうな、
>軽く表面だけ追っているだけの人には分からないご褒美なんだろう。でも個人的には鶴屋さんが良かったから良し。

確かにそうかもしれませんねえ。ハルヒは全体的に(短編は特に)ストーリーとして面白いと言うより、“なるほど”と思わせる事に特化してると思うので。

>「涼宮ハルヒの今更恥かしくて聞き辛い事」
>そろそろ最終回なので意を決して質問します。
>OPやEDに出て来る猫ですが、あれは何ですか?
>確か第1話で喋っていた様な。
宇宙生物か遺伝子操作生物、若しくは妖怪
>最終回迄に判明しないのでしたら御教え下さい。

あれは「溜息」の映画撮影の時に、宇宙人の使い魔(ネコ)なら人の言葉ぐらい喋って欲しいとハルヒが願ったから本当にネコが喋り出しただけです。みくるビームについても同様。ラストのシーンで、映画撮影が11月なのに、桜が咲いてたのも同じ理由。

>原作知らないけど、そういう経緯があってハルヒが変わったんならそれはアニメでもフォローすべきことでは?

そのエピソードが描かれる「溜息」は長編なので、「憂鬱」同様、5話か6話ぐらい必要になるから、放送話数があと1クール分無いと無理。シリーズ通して唯一無二の、キョンハルヒを本気で怒るシーンがあり、そこを境にして、意識的にしろ無意識的にしろ、改変能力がハルヒ自身のために作用することが無くなります。ある意味、その時点でハルヒの成長物語としては区切りがつくので、その後の原作は、長門の物語、みくるの物語、そして、宇宙人・未来人・超能力者それぞれの対立組織の存在が前面に出てくる展開になってきてる。

>今日のエピソードもそうだけど、キョンってすっごいいい奴だ。尊敬できるくらいにかっこいい
長門が心を開くのも肯ける。キョン君えぇ〜男ですたい

見た目イケメンうんちく男の古泉を差し置いて、奇人揃いのヒロインの厚意を一身に受けるキョン

>今回の話は本当よかった。エピローグ的なキョンとハルヒの会話・・・まさにラブコメですな

アニメオリジナルで用意された『サムデイ イン ザ レイン』を除けば、実質最終回といっても良い話ですしね。

>バンドしっかりやってましたね・・でも後から聞いた話で一言三言古泉のハルヒ達の演奏と本来の演奏のズレ
>から来る引っかかり→人気殺到を付け加えてもよかったような・・

古泉の分析は、今回に関しては、空気読めてない感がありまくりなので、端折って正解だと思う。

>今週は顔の動きがおもひでぽろぽろっぽかったハルヒ12話でした

ライブアライブを観て一言。
>「京アニさん、テレビアニメ界のジブリにでもなるつもりか…!?」

ハルヒ12話、ギターの指の動きの丁寧さに感動しました。
>他にも背景の人の動きだとか、キョンがジュースのビン(?)をゴミ箱に投げ入れた時、
>反動でゴミ箱が揺れたりとか、ここまでやるのかというくらいの細かい描写にはただただ脱帽するばかりです。
>あと、ステージに上がったハルヒに驚いてキョンの髪が逆立つシーン、
>似たようなのをAIRでもやってましたね。京アニは宮崎アニメでも目指してるのか(笑)。

ジブリクオリティをテレビシリーズで実現しそうな勢いの京アニ

ハルヒ12話で谷口とキョンが別れるところ(だったっけな)で
ハルヒ長門がギターとベース背負って走っていくモブがあったりいろいろと芸が細かすぎますな

原作では出来ない、アニメならではの効果的な演出。

>>ENOZというのはバンドメンバーの頭文字を取ったもののようで。
>反対にしたら女の子4人組バンドZONEになりますが関係あるかな?

山本寛氏はZONEの大ファン、ってのは割と有名な話だったりします。
>賛否両論の問題回、というイメージの強い演出さんですが今回は文句なしの傑作だと思います

>>ENOZというのはバンドメンバーの頭文字を取ったもののようで。
>本編に名前あったかな?と録画したのを見たらどうやらそれ以外にも
>ENOZのメンバーの名前がZONEのメンバーの名前に少し手を加えたやつですから
ZONEの逆読みという勘当たってたみたいです。

>>ENOZというのはバンドメンバーの頭文字を取ったもののようで。
>某所より転載
>意外と気づいてない?
>バンド名「ENOZ」って逆にすれば「ZONE
>んで名前
>中西貴子(ギター):TAKAYO
>財前舞(ベース):MAIKO
>榎本美夕紀(ボーカル):MIYU
>岡島瑞樹(ドラム):MIZUHO
>だそうで。自分はZONEに特に興味はないのでよくわかりませんが、一応。

>今週のハルヒなんですけど、
>ENOZのドラム:MIZUKI、ベース:MAIって紹介されてるんですけど、
>secret base 〜君がくれたもの〜でおなじみ?の
ZONEの方はドラム:MIZUHO、ベース:MAIKO なんですがw
>関連が・・・ってそのまんまZONEの逆読みですかねw

まんま「ZONE」のパロディだったようですな。

>朝倉涼子の由希を貫いた光る手を見てたらまほろさんの輝ける闇を思い出した(笑

あれは、イデオンソードという噂も(笑)。

>今回は『憂鬱』とは別の方向でハルヒの魅力が炸裂した回でしたねー。
>原作でキョン曰く「50ワットには達してそうな」はにかんだ笑顔も普段と違った感じで可愛かったのですが、
>ナンパを語る谷口や驚愕するキョンなど、表情の変化に力を入れているな、という印象を受けました。
>MDのダビング希望者が殺到した理由は省略されていましたが、あれはあれで、ハルヒが誰かの役に立った、
>という事実のみを際だたせる効果が上げられていたと思います。
>あと、ギターの中西さんの声が『キディ・グレイド』のエクレール役の永田亮子さんだったのは、
>ちょっとしたファンサービスでしょうか(笑)。

>■「涼宮ハルヒの憂鬱」第12話の感想・・・
エクレールリュミエールにお礼を言ってる!w
音響監督はどっちも鶴岡 陽太さん・・・

言われるまで気付きませんでした。そうか、エクレールリュミエールか。MDのダビング希望者が殺到した理由については同意。と言うか、アニメ版に関しては、素直に、代役がやってこれなら本物はどんなに凄いんだろうという興味を持たされたから、と言う認識で良いんじゃないかな。ただし、古泉が属する“機関”が関与してた可能性は否めない。

>何気に今回の話で古泉が生徒会と繋がってることを仄めかしてるんだな

確かに。普段はSOS団にいるのに、なんで生徒会で噂話を聞いてるのか不思議だし。

>ENOZのライブ良かったー。背中がゾクゾクしたっす。
>本気で生でライブが観たいよお。

ライブアライブやばすぎ
鶴屋さんはめがっさ可愛いし
ハルヒが歌った一曲目(God Knows...かな?)が最高すぎ
アニメであそこまで歌を魅せるってのはかなり凄いことですよね〜
>ふとNANA京アニが作れば大変なことになるんではと思ったw

ハルヒ12話「ライブアライブ」のライブシーンなんですけど、キョンとシンクロしてしまいました。
キョンはなんでこいつらこんなことしてんだ、って感じでポカーンってしてるんだろうけど
>視聴者としては、作画や演出の凄さでポカーンとしてました。なにこれ・・・みたいな。

アニメで、ここまで臨場感のあるライブシーンなんて、ほとんど見たこと無かったもんなあ。

fire bomber くらい熱かった。

「射手座」の予告でマクロス7ネタをやってたのは、この伏線だったのかー(笑)。

アニメ見ただけの人間がものっそい嫌な想像をすると北高祭でなにかおこらないかなー?なんかしたいなー
>ってハルヒが思ったせいでバンドメンバー二人が舞台に立てなくなっちゃたのかなーっと
>考えてしまう自分が嫌になりましたorz・・いや、もしそうでも無自覚である以上ハルヒには何の責任も
>存在してないわけですが・・・

上にも書いた通り、既にハルヒは自分自身のためだけに都合の良く思ったりしなくなってるので、ハルヒのせいでバンドメンバーが欠員したわけではないでしょうけど。

>ライブ中のハルヒの顔がきめえwww
>でももっと笑ったのは、まともなMCをするハルヒだったり。普段の言動がアレなんで違和感ばりばり。

普通の女の子してますよね。バニー姿を除いて。

>お…面白い…
ライブアライブをここまでの作品に仕上げるなんて…というかもう別作品ですね
>ライブシーンがBECKの比じゃない
>めがっさ気合い入ってるにょろ…
>パロディとかどうでも良くなるくらいに魅せられました
>でもやっぱりハルヒはめちゃくちゃな方が良い
キョンが真にそれに気付くのはもう少し先ですが
>こうなると消失で別の意味で動揺するハルヒを見たい
>最終話後、シャナみたいな特報で我々を驚かせてほしい
ハルヒ超監督に

>TVで笹の葉ラプソディをやってくれさえいれば、
>消失の内容を映画化できたんじゃないかと思うわけですよ。長さ的にも、話的にも。
>90分程度の映画とすれば内容を端折らずにちょうどいい長さになるんじゃないかと…。
>以上、シャナの映画化からハルヒシャナの二本立て、
のいぢアニメフェアがやるんじゃねーかと妄想した者の戯言でした。
>――ある意味2期放送よりも映画化のほうがありそうな気がしてるんですが、同思います?

「笹の葉」が無いのは確定的なので、「消失」を映画化するなら、事前に「笹の葉」をOVAかテレビスペシャルかで補完しておく必要があると思うので、条件的には厳しそう。やはり、「フルメタ」同様、1年か2年後に第二期があると考えた方が普通かなあ。

涼宮ハルヒの憂鬱Vの放送話数が13話なのは今週の放送で分かりますが、
涼宮ハルヒの憂鬱VIの放送話数はなぜ14話と分かったんですか。
>もし、よろしければ教えていただきたいと思います。
>また、涼宮ハルヒに関するサイトでお勧め等がありましたら、そちらも教えていただけたらな、と思います。
>よろしくお願いします。

書いた通り、TVJapanとかTVTAROとかテレビ番組誌の一部に、2週先のサブタイトルが掲載されてたからですよ。お勧めのサイトというのは、自分もそんなに巡回してないので、特にないなあ…。

>>〜全14話にできるような。
>2期があるとすれば第0話はハルヒ劇場からでしょう
京アニならきっとやってくれる!

ハルヒ劇場か…あれは、時系列上どこにも属さない、しかもザ・スニーカー最新号に載ってる続編でも、未だに未解決でパラレルワールドを彷徨ってる話だからなあ(笑)。

ハルヒ12話。ハルヒがライブに出る経緯をキョンに話してるとこはいいですね。
ハルヒも人の子だなと思いましたwでもまあ、
>ライブ当日に呼ばれたのに歌を完璧に覚えてたハルヒの才能はやっぱりすごい。
>気合の入ったライブシーンだけ見てるとなんかBECKみたいな感じがするけど。
>ただ、不覚にもあそこで1番気になってたのはバニーハルヒwith長門ではなく、ドラマーの娘だったりする俺w

ハルヒは、勉強も運動もそつなくこなしますから。「ワンダリング・シャドウ」では、さらに顕著になってる。

ハルヒ見ました。うん、ライブシーンは震えたんだ。いやマジです。
>どんなものかと思っていたんですが、予想のはるか斜め上を突き抜けましたよ。平野綾凄すぎ。
>あと、鶴屋さんはオレの嫁なので、他の人の独り占めとか意味がわかりませんwww
>まぁ、残り2話には出番はないんでしょうが……。

原作をアレンジしない限り、鶴屋さんは今回で見納めですなあ。

>はるひの背景にたぬきうどん2000円(最後の0に赤で×)でなんか笑っちまった

学園祭の看板についてですが、
>「学園祭なのー」や古泉のクラスの出し物
>「ローゼン〜〜〜」て書いてありますね
ランティスもしくは音響監督鶴岡陽太
>つながりでパロったんでしょうかね。

ローゼン〜〜〜」の元ネタは、あのローゼンとは別のようですが。

ハルヒがしおらしい。
>そして、ハルヒキョンも素直じゃない=2人ともツンデレ
>特に終盤のハルヒの「もやもやした気持ち」(視聴者に)解説するシーンでは
>原作読んだときはもっと呆れながら語っていると思ってたのでこうくるとは思っていませんでした。
>後、キョンの演奏中の仕草とかもよかった。

ハルヒよりも、キョンツンデレのデレ期に移行したときは、この作品が最終回を迎えるとき。

ハルヒのギターがリッケンバッカー381V69?で長門のギターがギブソンSG Custam?かなと思ったのですが、
>完全に製作者の趣味じゃないかと勘ぐっています…どっちにしても羨ましいというか欲しいです

ハルヒのギターはESPItaliaのものだったようです。リッケンバッカーだなんて偉い勘違いでした。

ギターやら楽器には詳しくないので、その辺りの考察は他の方にお任せ(汗

ハルヒの放送12話の原画がやたらと多いと思ったら21人。
>これまで最大だった0話(第2原画合わせて16人)を超えて気合い入りまくり。

それぐらいリソース使わないと無理だったと言う事か。

>「憂鬱此廚最終回確定として、「溜息」冒頭の長門さん達の正体バラシ→信じてもらえず。
>は入れてくるんでしょうか?

さすがに無理じゃないかなあ…。

キョンが谷口に言った「せいぜい文化祭を楽しめ。普通にな」って言うセリフはやぱりフルメタのパロですよね
フルメタは大好きで、そうだったらいいなという願望なんですけどね(笑)
>でも賀東さんが脚本やったくらいだからアリかも?

>普通に文化祭を楽しめ。普通にな←これって宗助の台詞ですよね?

キョンの「文化祭を楽しめ、普通にな」を聞いてたら
フルメタふもっふ、女神の来日<温泉編>でのソースケの台詞を思い出した(笑

>すごくちょっとしたことですが「文化祭を楽しめ。普通にな。」ってふもっふ

それっぽいですな。つか、温泉編を思い出してまた笑ってしまった。賀東氏がシナリオを担当した「射手座」ではない回で、賀東氏絡みのネタを使ってくるとは。

ハルヒ、あれだけライブに気合入ったことやってるのに、
>その前にやってた吹奏楽部の指揮者のタクトがずれている。
>これが非常に残念でならないです。
>でもまぁ鶴屋さんが可愛かったから良しとするかな(苦笑

いや、さすがにそこまで細かいところを指摘するのは野暮ってものでは。京アニだからと高望みしすぎというか。

>若干ドラムの映像と音に時間差があるのは、キョン視点からあの曲聴いてたって演出ですかね?
>あらためて京アニの凄さをしりました。

そういうわけではないと思うけど。原作では、ハルヒの歌と実際の音がずれていたという話がありました。

>初めまして。いつもこっそり見ている者です。
ハルヒのことなんですが、ミクルは11話としちゃっても問題なくないですか?
>でないとアマゾンで7巻だけ無駄に安い理由が……(まああまり信用できないですけど

扱いは11話で良いと思います。

>毎度関心して読ませてもらってます。
>ところでハルヒの吹奏楽部の演奏ですが、『稲穂の波』という以前、
>吹奏楽コンクールの課題曲でも人気の曲だそうです。
>まさかちゃんと演奏してくるとは思いもしませんでしたが。う〜んこだわりを感じますねぇ

キョンが来たとき、最初にステージで演奏していた曲のこと?

>今週のハルヒ、おっしゃる通り意地の悪い見方をすれば、CDの販促エピソードなのでしょうけれど、
>ここまで作りこまれるとひたすら圧巻で、脱帽するしかありませんでした。原作に丁度適した話があったのも
>運が良かったでしょうが、文章ではそれほど面白く感じられなかった話をここまで見事に仕上げるとは……。
>某スタチャもこれくらいやってくれれば、批判も少なくなるでしょうにねぇ?(苦笑)

スタチャは、どこまで行ってもスタチャだと思う。まあ、商売のやり方はともかく、作品自体の出来なら、そこそこ良いのはあるんですけどねえ。

ライブアライブ="LIVE ALIVE"か"LIVE A LIVE"なのか、一瞬悩むのは僕だけ?

前者が正解かと。

鶴屋さん&鶴屋語最高!
>ところで自分的には1位長門、2位ハルヒ、3位鶴屋さんみくるは4位以下…
>というかみくるはあんまり好きじゃないんですよね。外見は確かに完璧なんですが(笑)
>どうも好きになれない。みくる(大)の裏切りフラグもそうなんですが、
みくる(小)からはどうしても「あくまでキョンハルヒに選ばれたから仲良くしてる」感が
>原作最新刊まで来ても未だ滲み出てるというか…
>まあ自分がなにも知らされてなくて上のいいようにされてるから
>多少大目にみてあげないといけない部分もあるんでしょうが…どうにもね。

そうですね。みくる(小)自身は、そんなつもりはないんでしょうけど、みくる(大)の言動を受けると、キョンハルヒも、未来人の手の平の上で踊らされてるだけに感じてしまう。

>『詰合』、凄まじい出来ですねー。ハルヒの歌唱力もさりながら、あの速弾きを易々とこなす有希を想像すると
>かなりクるものがあります。ギタリストさんには申し訳ないですが。(笑)
>『恋のミクル伝説』は最後の「Ah」がエロい。

恋のミクル伝説の2番の歌詞が酷い(褒め言葉)んですがw

まだ買ってないっ。早く入手せねば。

>「このアニメを同業者の人ってどういう気持ちで観てるんだろう。
>嫉妬で身悶えんばかりじゃなかろうか。」(かーずSP戯れ言より)
>確かに業界でハルヒ(もしくは京アニ)ってどうゆう存在なんだろう?

羨ましがられるか、嫌がられるかの二択かなあ。自分たちもあれぐらいの事をしてみたいと思っても、会社の偉い人の方針で却下されるか、それを出来る技術を持ったスタッフを集める時間も労力もないか。

>「ごめんなさい。」
>「なにがだ?」
>一体、長門がなにを謝ることがあるというのだろう。
>「このような場合、どういう顔をすればいいのか分からない。」
>なんだ、そんなことか。それなら話は簡単だ。
>「笑えば、いいんじゃないか?」
>以下略
>っていうシチュエーションのなにもかも不明なエヴァな妄想をしてしまいました。
>果たして長門がもう一度微笑む日はやってくるのか?(笑

キョンがお願いすれば、世界はそのままで、長門だけ「消失」の時の状態に変わることは可能だと思うけど、キョンがそれを望むことはないだろうな…。

>更新お疲れ様です。初投稿させてもらいます。
>射手座の日においての長門のPC操作についてですが
マウスふよふよ・・・・・・ハルヒの端末と違い、ワイヤレスの光学マウスが珍しく(又はわからない)て、
>ああいう行動に出た。後はキータッチの方が早いのでマウスは使っていない。
>PC初心者?・・・・・・前回は小泉が操作していたか、
>キーボードもマウスも使わないアクセス方法(HDDに直接書き込んだとか)で、普通の操作で触るのが始めてだった。
>では、いかがでしょう?

原作なら想像でどうとでもなるんだけど、アニメ版では、しっかり触ってたからなあ。

涼宮ハルヒケロロ軍曹が合わさるとかなり面白そうな気がするんだけどw
>というか、同じエース連載なんだからホントにやってしまうかもしれない(笑

コラボ企画とかは、そのうち普通にやりそうだ。

うたわれるもの関係

>トウカの橋落としはシリアス調のアニメではあわないでしょう。
>とはいえ橋の防衛が目的なのに橋の上で戦うのも十分うっかりだと思いますが。
>釣りの魚入れの底に穴がっ!てのはやってくれるんじゃないでしょうか。

うたわれるもの12話、トウカのあれは十分うっかりのような。
>原作ほどコミカルではないものの、カルラの攻撃力は分かってるんだし、橋の破壊が目的であることも知っている。
>だから橋に入られた時点でああなることは分かってるはず。
>呑気に殺陣やってるなぁ、と思ったらやっぱり落とされて思わず笑った。w

>うたわれのうっかり侍ですが、簡単に相手の策に引っかかってしまうところが「うっかり」かと思いました。

そう言われてみると、確かにうっかりか(笑)。致命的なミスとも。ただ、茶目っ気のない“うっかり”なので、“迂闊”と表した方がしっくり来るかな。

>>うたわれ12話
>吊り橋落としがあそこまでシリアスになるとは意外でした。
>確かに、ヤマユラ全滅の次話でいきなり「うっかり」をやられても、という感じですね。
>これで、トウカ参入イベントがオリジナル展開になるわけで、その辺の描き方次第でしょうか。

どういう展開になるのか見物ですな。トウカがウォプタルに乗って戦ってたっぽいし。

>>アルルゥがヤマユラに行った時に吊り橋を見つけるのは、
>ヤマユラがクッチャケッチャとの国境沿いにある事を上手く示していて良い
>これ、実況時に初見で気付いた人っているんだろうか・・・。
>ヤマユラが真っ先?に襲われたのも含めて地理的な伏線がわかり難いのは難点ですね。
>描き方としては上手いだけに視聴者に伝わり難いのは勿体無い。

やはり、原作のように国土全体図が欲しいですよね。

>うっかり侍がうっかりしてませんが
>トウカ殿はいったいどこに行こうとしているのでしょうか

マップ攻略必須アイテム“うっかり”を取り忘れたので、前のステージに探しに戻ってます。

>ハクオロはともかくとしてトウカからうっかりを抜いてはいけない気がするのですが・・・

>うたわれはコミカルな話はDVDの特典になるみたいですけど過程が変わってる以上、うっかりは無理かorz
>うっかりのないトウカなんて・・・こうなれば、せめてクケーに期待するしか!!

>製作者側がうっかりうっかり侍にうっかりさせるのを忘れてしまったんだ

日常パートでは、トウカらしさを見せてくれると期待。

>カルラ姉さんつえええーー(叫)吊り橋を見事なまでにぶった斬る姉さんかっこよすぎ。
>あとトウカがうっかり侍と称されているけれども、
>原作未プレイ者としてはあまり「うっかり」が伝わってこない・・・。
>次回以降に「うっかり」したトウカが見られるのだろうか?

アニメ版で見られるとしたら、シリアス展開が一段落した後の、日常パートしか無いでしょう。

>あちゃー、うっかり橋落としはカットされましたか。
>姐さんに活躍の場が奪われてた。あれじゃ単に強い剣士・・・いや、間違っちゃいませんがw
>来週にオリカカン撃破→トウカ参戦って流れだと嬉しい。
>仲間になってからのうっかりも諦めないつもりですw

>うたわれ、トウカが真面目すぎる気が。
>橋での戦いとかゲーム版ではもっとコミカルタッチで描かれていたのに、
アニメではシリアスまっしぐらですな。
>まあ展開的に欝モードに入っているから、空気読んでるっちゃあそうなんだけど、
>早くうっかりトウカを見たいですw仲間入りマダー?次回でこの事件に決着がつくかな?

あらすじを読む限り、次回で決着かと。と言うか、次回で決着させないと、残りの尺が絶対足りなくなる。

>うたわれ12話。トウカのどこがうっかりなのか気になってたんですが、そういうことだったんですねw
PS2版は買うつもりなんでアニメとの落差を楽しみにしとこうw

アニメに比べると、原作は全体的に明るいので、新鮮に感じると思いますよ。

>うたわれ、原作知らんがなんか言いがかりみたいだな。義は我にある、ってハクオロが楽社員かどうかの線引き
>ハッキリしてないのに全力で攻めるて。記憶喪失のことをちょっとでも相手に伝わったらいいのに

ええ、言いがかりです。ちゃんと腰を据えて話し合えば、もっと早く円満に解決できた問題。まあ、両者共にテンパってるので仕方ないんですけど。

うたわれるもの。ゲーム版やってない私としては、11話で死ぬのはユズハじゃ?とか憶測してしまいましたが
>親父さんで…これはこれで涙腺に来るものがありました;

ユズハは、元々重い病気なので長生きは出来ないだろうと予想できるかと思いますが、少なくとも誰かに殺されたりはしないのでご安心を。原作では、ハクオロと結ばれて、ハクオロの子も産みますし。正妻のエルルゥを差し置いて(笑)。

>>アルルゥが2人のやり取りを覗いてたけど、もしかして原作でも…。
>い〜や〜、そんなことは言わないでぇ〜(笑)すごいところに目をつけましたね・・・

アルルゥのことだから、一部始終を覗いてたとしか思えませんな。そして次の日から、お姉ちゃんを見る目が変わります(笑)。

>ひょっとしてトウカはあまりスタッフに愛されていないとか?
>他のメインが有名声優で固められている中、殆ど無名の方が声を充てていたり、
>彼女の大事な属性の一つである"うっかり"がなくなっていたり。
>まあ、単に時間が足りなかっただけだとは思いますが。

うっかりに関しては、単純にシリアス重視に物語を展開してるからやむを得ずだと思いますけど。声優に関しては何とも言えないなあ。

>オンカミヤムカイは大神ウィツアルネミテアの教義を守る宗教國家で
>「始まりの國」でスライムとは関係ないお
スライムはオンヴィタイカヤン
>とか、打ってる途中で思ったんだがもしかして場所として言ってるのかー
>俺は信じている来週の冒頭でうっかりが捕まったと言う報告が入ることを
>でも、別にニウェの術が解けた現場にいるってんでもいいんだけどさ
>エルルゥの提案で輪になってお茶を飲むシーンは
>それぞれのキャラのおだやかな表情が見られてとても良かったですね。
>あの輪の中にいつかトウカも・・・?

そうです。『オンカミヤムカイ』編で登場するスライムの事を指してます。スライム=オンヴィタイカヤンで、『神罰』を受けてウィツに滅ぼされた、旧人類の事ですな。

>>うたわれ 叱るお姉さんと叱られる妹コンビが、見てて可愛らしさをかもし出してます。
>橋の戦闘も見応え十分でした。原作は未プレイなのですが、
>トウカはOP映像や今回の話を見てると普通にカッコいい人に見えます。
>うっかり侍だそうですが、今のところはそれらしいところも無く。
>これでキャラは大体、揃ったように見えますが、
>原作の設定で武将個人の強さを順列するとどんな感じになるのでしょうか?
>個人的には、アニメだけ観た感じから並べると、
>カルラ>トウカ>ベナウィ>オボロ=クロウ といった風になります。
アルルゥムックルとハクオロさんはさておき。

原作のゲームでは、それこそプレイヤーの成長のさせ方次第で強さは変動しますけど、力関係の設定としては、大体それであってると思います。ただし、後半に進むと、超えられない力の壁があるキャラクターがワラワラと登場しますが。もちろん、ハクオロさんの真の姿も。

うたわれるもの>エルルゥが皆にお茶勧める場面『おばあちゃんが言っていました』・・仮面ライダーカブト?

仮面ライダーネタはわからない…。

Fate/stay night関係

Fateアニメはいっそハルヒのように、原作未読者は切るよう作ってもよかったのでは?
>どうも両方楽しめる物を作ります的なものになってる気が。中途半端でしてね
>声優の評価を外して考えたら、もう少しアンリミ編を加えた方がよかった気がします
>桜ルートは端から無理ですから。これじゃ、アーチャがいらない子に・・・
>過去と未来、理想と現実。この対比こそがセイバー&凛ルートにおけるテーマだった気が

>未プレイ者のままFateを見続けましたが、最後まで「?」と思う部分が所々にあるのは否めませんでした。
>(時間の尺の制限が最も大きな要因だとは思いますが)結局ラストのセイバーの眠りは何を意味するのか?
聖杯戦争はこれで完結したのか?いきなり登場のベディヴィエールとは何者なのか?
>・・・原作をプレイしろということなのでしょうかねこれはやっぱり。

Fateから奈須的表現方法としつこいくらいの説明を除くと良く言われる
>「打ち切りジャンプ作品」的な物が残ると言う事が良く分かるアニメ化でしたね。

とにかく色々な部分が中途半端、これに尽きると思います。方向性を試行錯誤してる間に最終回を迎えてしまった感じ。

カレイドルビーアニメ化と聞いて、天地無用!におけるプリティサミーを連想させられた。

天地無用!におけるプリティサミー、とらいあんぐるハートにおけるリリカルなのは

魔法少女カレイドルビーもして欲しいですがタイガー劇場を

タイガー劇場は、もちろん劇場版でしょう(笑)。

>『魔法少女カレイドルビー
アニメ製作は是非とも魔法少女リリカルなのはスタッフで(ぇ

もちろん、それ以外のスタッフなんて認めませんよ(笑)。

月姫Fateひぐらしのションボリ具合はアレだ、きっと「同人上がりにはでかい顔させねぇんだよ」って
>圧力がかけられてるんだよ。            なんて大同人物語を読んでて思った(かなり嘘

作品の出来がしょんぼりでも、DVDやグッズは売れてしまいますからねえ。

fateについて
>多分皆文字と映像の差とかルートの選択とオリジナル路線の話とかを投稿してると思うし、
>多分投稿の内容も大半が被ると思うので被ってなさそうなのを(何
>シリアスパートとギャグ、日常パートの落差がほとんどなかったような気がします
>この手のゲームの売りであるキャラの性格を形成する上で必要なギャグパートの落差がないので
>キャラ全体がお堅いイメージな感じがしました
>うたわれもそうですがもうちょっと落差があってもいいような気がします
>落差をつけにくいのかもしれませんが
>直前のマジカノのアレを見てしまうとやる気次第な感じですし
>全体がシリアス雰囲気な作品だとギャグはやりにくいのかな〜

シリアスパートとギャグパートをこなせる程の尺が無いから仕方ないかな。それでも、うたわれの第5話は、シリアスとギャグが絶妙の配分だった傑作回だと思いましたが。

>>>セイバーの最後のシーンの意味は、原作未プレイだと分かり難かったのではないだろうか?
>当方原作未プレイなのだが確かによく分からなかった。解説してくれたりしたら泣いて喜ぶよ!

セイバーは、他の英霊たちと違って、まだ死ぬ前に、聖杯を求めて世界と契約したため、生きている状態のままサーヴァントとして呼び出されてます。だから、最後のシーンは、士郎との契約が済んで、元のまだ生きてる時代のセイバーの元に返ってきたシーン。サーヴァントの召喚システムは、過去や未来に関係なく世界と契約した英霊を召喚できるので、未来の英霊であるエミヤ(アーチャー)も召喚された。

>とくにコメントないようなので初めて書かせてもらいます。
Fate最終回のスタッフロールは、ヤミ帽の最終回でも同じ形式だったので、山口監督の方針だと思われます。
>最後いきなりの能登投入もその関係が大きいのではないかと

そう言えば、ヤミ帽も山口監督だったっけ。監督よりもシリーズ構成望月智充氏の印象の方が強いな…。

>ベディヴィエール、あんなにかっこいいのに声が…(泣)。
>モードレットの時もそうだったけどなんで無難に男の声優にしないんだろう。ミスキャスト以前の問題だ。
>さすがに最終回だけあってグダグダの後半の中ではよかったけどあの声で一気に醒めた。
>おっしゃる通り原作テキストとの相性は悪い方なんでしょうけど1クール目はよかったと思いますよ?
>2クール目を1クールと同じクオリティで作れなかったのと
>例のキャスター編がなければ神アニメにはなれなくても良作にはなれたような…
>どうか『うたわれ』は同じ轍を踏みませんそうに(願)。

1クール目も、最初の説明ばかりの時とか、セイバーvsランサーとか微妙だったような。やはり、アーチャーvsバーサーカーが最高潮だったかと。

>>Fate#24
>あの能登キャスティングは、(音響監督さんの脳内では)アーサー王のみならず
>円卓の騎士達も皆女性(←ある意味、既に理想郷)って設定なんだ、
>と思ってみてました。そーゆーシャレちゃうのん?

円卓の騎士は皆女性…既に理想郷笑ったw もちろん全員美少女ですよね。素晴らしい設定だ。

Fate見ました。一言で表すなら、なんで能都?何故に能都?何故にアル・アジフ誤報された人?みたいなw
アニメ自体は、まぁ、無難な終わり方でしょうか。あと、作画がFateの中で今回一番良かったでしょうか。
>ギル様消えるシーンなんて最高でしたね。
>あれで少しはアニメだけ見てる人もギル様カッコイイって思えただろうか・・・・
>でも、やっぱ作画がよくても、アヴァロンの演出が微妙すぎたような・・・・
>あとはあれですね、最後にミニタイガー道場(弟子1号はブルマ穿いてないですが)のような、
>寸劇と、後藤君、3人娘がみれてよかった。EDロールから察するに黒豹の人は桑島法子さんっぽい・・・・。
>氷室さんはわからなかったです・・・・三枝っちは下屋さんっぽいかなぁ・・・。
>あと、EDロールが50音順ってのは微妙な感じでしたねぇ。
>そして、敢えてベディヴィエールについては触れまい。冒頭で書いたとおり。なんで能都。
>スタッフの中に絶対能登マンセーがいますね。明らかに声あってないです。
>しいていうなら、これがサプライズでしょうか(もちろん、負の意味で)

ベディヴィエールに能都に関しては、↑に頂いたコメントの案を全面的に指示する方向で(笑)。

Fate<なにこのるろうにベディヴィ(ry と思ったのは秘密。
>最終回の演出ベースで前半をって…無理ですねはいw まぁ原作やってなければ及第点じゃないかなぁとか。

良くもなく悪くもなく、及第点と言えば聞こえは良いけど、凡作って感じかなあ。

TYPE-MOON 竹箒の6/16の日記にて
>>ゲーム版のサーの声は別の方になりますよ。
PS2Fateの事ですよね?サーって誰の事ですかね?

ベディヴィエールの事だと思います。

>奈須氏の日記だとPS2版のベディヴィエールの声は変わるそうですが、
>やはりアニメ版での能登起用は、ジェネオン側からのごり押しなんでしょうか…。
>しかし奈須氏のあの書き方からすると、PS2版声優陣は全員変更、という訳ではないようですね。
>基本的にはやはりアニメ版と同じでしょうか。

アニメ版で登場してないキャラはともかく、基本的には同じだと思いますけど、どうでしょうね。

Fateも遂に終わってしまった・・。
>ちゃんと語られていない謎もまだまだあるけど、自分は面白いと感じました。
>原作未プレイなので、「ホロウ」が気になってます。

アニメ版だけでは、『ホロウ』をプレイしても意味不明でしょうなあ。全ルートクリア前提のシナリオなので。

Fateエピローグにワカメ回想がなかったのがなんとも…

ワカメはいらない子。きっと、桜にも存在自体忘れられてる。

ゼロの使い魔関係

>はじめまして、いつも拝見させていただいています。
>ところで、管理人様はこの今夏の新番アニメのなかで何に期待していらっしゃいますでしょうか?
>自分は「ゼロの使い魔」と「おとぎ従士赤ずきん」ですかねー。

同じく「ゼロの使い魔」と「おとぎ銃士 赤ずきん」ですな。オリジナル作品の「コヨーテ ラグタイムショー」「イノセント・ヴィーナス」の奮闘にも期待。あとは、ツンデレ作品として「となグラ!」、ツンデレ+怖いもの見たさで「つよきす Cool×Sweet」も外せないかな。

>ゼロお好きだったんですね
>7月からの感想楽しみにしています
>最新巻が間近に迫ってますが
>サブタイが「望郷の小夜曲(セレナーデ)」ってことは
>今巻でのサイトとルイズの再会はないでしょうね〜
>サイトとティファニアの話がメインでしょうか

以前からレビュー書いてる通りファンですよ。この雑記でアニメ以外の感想を書いた場合は、その作品に関してほぼ信者レベルだと思っていただいて結構です。それと、詳しくは書きませんが、サイトとルイズは再会しますよ〜。

つよきす乙女はお姉さまに恋してる関係

つよきすとかおとボクとかこういう商売の仕方が大コケすればやり方変わってくるんじゃないですかね。
>そうでなく普通に成功して後に続いたら騒いでる人間はノイジーマイノリティ扱いで終わるでしょうけど。

すでに「D.C.」という成功例があるから、大コケする可能性は低そう。でも、たとえばスタチャより大きな企業の作品を弄った場合なら、商売として成功しても、原作側から批判を受ければ、変えざるを得なくなるかも。

つよきすおとボクですが個人的には非常に複雑です。
つよきすは原作プレイ済みのなごみスキーで、今回の一連の騒動は残念ですが、
>1つの話に複数のルートを織り込むことが非常に難しい作品である以上
>今回のことはある程度仕方がないことと思っています。
>そこに折り合いを付けるとハピレスの頃からずっと見てきた
>大宮&飯塚コンビですので、今回は何をやらかしてくれるのかと興味がありますし、
ハピレスやΦなるで好評だったSDキャラは今回あるのかとか色々と楽しみはあります。
>ただあくまで同じ名前の別物ということを頭に入れた上ですが…
>一方おとボクの方は原作未プレイでつよきすほど思い入れはありません。
>むしろ件のユニットの1人たかはし智秋さんをここ4年程ずっと応援してきた身としては
>うれしいくらいです。
>ただつよきすでこれをやられていたらどうだとか、
>智秋さんがいなかったらどう思ったか等を考えると
>一概に喜んでばかりもいられず非常に複雑な気分です。
>ただどちらもまだ始まっていないので実際に賞賛、もしくは叩きをするのは
>作品を見てからにしようと思っています。

中身を見ないで作品叩きをするのは良くないですよね。今叩くとしたら、あくまで“スタチャのやり方”に関して。

>タカヒロ氏にも見捨てられたTVアニメつよきす・・・おくやみ申し上げます。

×「つよきす」→ ○「Cool×Sweet」と言う、キムシン監督の新作として期待しましょう…。

>原作と違うキャストやら何やらの話ですが、
>ファンは普通に無かった事にして流せば良いんですよ、大騒ぎせずに。
>今回のは裏が透けて見えてるってだけでただのメディア展開の失敗
>(するかどうかはまだ分かりませんが)の一形態でしか無いわけですから。
>別にそんなものが出てこなくたって漂流教室やらハーメルンやら
>色々原作ファンに大ダメージを与えるものはありますよ。
>そんな時は無視すりゃ良いんです、売れなきゃ変わりますから。

原作ファンの心情として、無視ってのは限りなく不可能だと思うんですけどね。さらに言うと、最近でこそ「Kanon」のような再アニメ化の可能性もありますが、やはり一度アニメ化されてしまうと、そこで“自分の好きな作品がアニメになる”という楽しみがほぼ消えてしまいますからねえ。どうしても、一度限りのチャンスを潰された感が強くなる。

エロゲ原作からのキャスト変更が話題になってますが、
>CDドラマからのキャスト変更も結構がっかりさせられてきました
>(ARIAホスト部など*他にも昔から結構あったような気がしたけど思い出せない・・・)
ARIAだと水橋かおり嬢どっちも出ていて、しかも配役違うし。CDでは主役だったのに・・・
>たまにはCD版藍華の役の方の新作アニメレギュラーを聞きたいという本音(子育て大変でしょうが)

ドラマCD版とアニメ版でキャストが変わるのは、かなり多いような。今期だと、「貧乏姉妹物語」なんて、ドラマCDアニメとで製作会社が変わらないのに、キャストが変わってるし。

>ここ最近のエロゲアニメ化のグタグタぶりを見ると
>「なのは」のアニメ化は本当に条件が恵まれてたんだなあと。
>キャスト変更も都築氏の意向を汲んでるし、シナリオも全話担当。
アニメスタッフもインタビューを読む限りでは
>第二期スタッフはノッてやっていたようですし。
>作画はばらつきはありましたが確かに作品には熱意がありましたね。
>こういう好条件でのアニメ化ばかりなら歓迎なのですが…。
>(ちなみにキャスト変更は、原作者の意向で変更、というパターンなら自分は許容範囲です)

「なのは」に関しては特殊で、原作者の都築氏が、(C)として名前を連ねてます。企業の著作物であると同時に、都築氏自身も権利保有者として認められてるので、ある程度は本人の意向で決められるかと。

ひぐらしのなく頃に関係

ひぐらしに関する情報ですが、これは知っていますか?
祟殺し編の大災害犠牲者リストの中の入江の紹介
>Sugokuiiya tsu nimieru youni egaketano wa ookiikoituwo dokitanai
>akutou ni saidoni dekinakyane
>凄く良い奴に見えるように描けたのは大きい。
>こいつをド汚い悪党に再度(似サイド?)(に最後?)にできなきゃね。
>鷹野にも同じように書かれている文があるようです。
>実に怪しいキャラに育った。なんだかラスト向き。最後に殴られる役をこいつにしても良いかもしれないな。
>なんとか監督が殴られるに値する奴になるよう育っていなきゃ、最後の最後で大化けさせるように。
>他にも入江は祟殺し編の四日目で
>「私はもう何十年も前から狙っているんですよ?」
>「監督、何十年も前には、まだ沙都子は生まれてないと思うんですけど・・・」
>「ん? はっはっはっはっはっ」
>という会話をしています。
>鷹野の本性は皆殺し編で明らかになりましたし、
>本当の黒幕は入江じゃないかと怪しんでいるんですが、どうでしょう?

普通にあり得そうだ。既にたかのんが大災害を企てた張本人だと明らかになってるので、祭囃し編で黒幕として動かせるキャラが入江ぐらいしか残ってないしねえ。

>皆編やり終えた者としてはアニメ祟殺し編見た時、あーなるほどそう言うことか、と頷ける場面がいっぱいでした。
>クラスの皆が揃って圭一がお祭に参加していたと言っているのは
>圭一が叔父を殺していたことを知って庇うために口裏を合わせているのかな、
>と当初は推理していたんですが……だんだんそれだけではないような気がしてならなくなってきたんですよね。
>死体を掘り返したのは山狗だとは思いますが。次回で祟殺し編終了。
>さて、覚悟を決めますか。……唯一の救いは沙都子のバスタオル姿か(ぁ

口裏を合わせていると言うのも正解だとは思うけど、口裏を合わせている理由が、圭一を庇うためだけでは無さそうですよね。死体を移動したのは、魅音達なのか、それとも、たかのん経由で命令を受けた山狗か。

ひぐらし12話。
>沙都子が祭りに行かなかったくだりが丸々カットされたせいで、にーにー分が物足りない…。
>観音とレナの突き放したような態度もカットされて雛見沢の異質さがだいぶ薄れてる気が。
祟殺し編の残りの部分を一話で終わらせるのはどう考えても詰め込み過ぎな展開になりそうだけどどうなることやら…。

アニメ版では皆殺し編をやらないから、なんとなく、大災害がカットされそうな嫌な予感がするんですけど…。

機神咆吼デモンベイン関係

デモンベイン、レムリアインパクトでデモンペインを引きずって
>山までぶっ飛ばす様はガオガイガーFINAL第二話を彷彿とさせました。
>レムリアインパクトってああいうものではなかったような・・・。
>というか遠距離攻撃で攻めあぐねてたのに、
>威力絶大とはいえ近距離攻撃って結局何に苦戦してたんだろ。

レムリアインパクトを、最初のマスターテリオン戦で使わなかった弊害。山まで引きずって行ったのは、街の被害を減らすために九郎がやったんだろうけど。

デモンベイン……あの作画はどうにかならないかなぁ(滝汗
>話はよいけれど作画が……一話の神作画は何処行ったんだ?
>レムリア・インパクトの演出も魔法陣あれば最高だったんですけどねぇ……
>街の外まで押し出すってどうなんだろうか……今一威力が伝わらないですな。
>次回はティベリウス&ティトゥス登場。
>ティペリウスの外道っぷりがTVで何処まで再現されるのかが楽しみです。

街の被害状況を描写している尺の余裕が無いから、被害を最小限に食い止める方向にしたと思いました。ティベリウスは、存在やセリフがかなり際どいからなあ。どうなることやら。

▽その他

スレイヤーズは数年前に古本で読破したんですが、
アニメ版の再現度はハルヒより凄かったんですか(時々CMでやってるやつですよね?)?

いえ、アニメクオリティの事ではなく、3度のTVアニメ化(計6クール)、5度の劇場アニメ化、2度のOVAシリーズ化(全6巻)、PC98・SFCSSPSでゲーム化(5作品)、カードゲーム化、コミック化、各種グッズ化、そして、今なお短編がドラゴンマガジン誌上で連載中という、ライトノベル原作で、ここまで大規模なメディアミックス展開した作品は他に無いと言うことです。

ライトノベルアニメ化は全部失敗って…まあ、ハルヒは別なんでしょうけどシャナや『吉永さん』もですか?
>確かにシャナは原作者参加のクライマックスが盛り上がらなかったことは事実ですが、
>2クールの割に作画も大崩れしなかったし。キャスティングそのほかの再現度もおおむね良好だったような。
>同じく原作者参加でグダグダのキャスター編を作り、
>2クール目からはOPからクオリティから滅茶苦茶になった
Fate(非ライトノベルですが)に比べれば大コケしなかった無難な出来だと思うんですが。
>『吉永さん』は原作未読なんで再現度のほうは判断できませんが、
>1クールの割に作画が崩れることが多いことを除けば手堅い作品だと思いますが…
>両作品とも少なくとも「失敗」というのは言い過ぎでは?

ライトノベルアニメ化は全部失敗って、一体どこに対するレスでしょうか?19日のコメントの事でしたら、致命的にマズいのは見あたらないというコメントに対して、失敗例の方が多い、と返しただけで、全部失敗とはどこにも書いてませんけど…。アニメ版が特に酷いと評価されてるものを挙げると、「魔術士オーフェン」「ブギーポップは笑わない」「ロスト・ユニバース」「リアルバウトハイスクール」「スターシップ・オペレーターズ」「銀盤カレイドスコープ」と言った所でしょうか。

>今週号のサンデーの次号予告で「結界師」特大スクープとのことです。
サンデーはじゃぱん、MARとアニメが終わり(終わって)ますしアニメ化するんでしょうか?

>どうも、通りすがりの笑い人です。
>ええ、今日の少年サンデーにの史上最強の弟子にの最後に、衝撃情報なる帯がありました。
アニメ化のことなんですかねえ?
>双葉見てなかったら、きずかなかった。
>後、別冊ヤングマガジン逆転裁判の漫画が連載スタートするみたいですが、
>ゲーム関係の漫画って、あんまり長続きしないんですよねえ。
逆転裁判は4も発表になったばかりなので、
>今の時期からの連載は微妙です。

来週「結界師」のテレビアニメ化発表は、ほぼ間違いないかと。ケンイチはどうだろうか?ゲームのコミカライズは、コンプティークとかマ王とか、それ系の専門誌なら長続きするんですけどね。

>初めてかきこみします。毎日楽しみに見させてもらってます。
>タレコミなどではないのですがちょっと気になったのでお聞きしたいのですが
>管理人さんはPCゲームを発売日前に購入しているように思えたのですがどうでしょうか?
>もしそうならどこで販売しているか教えてほしいのですが・・・アニメに関係ないことですいません

自分は、PCゲームをフライングで入手してることは、ほとんど無いですよ。今ではすっかり通信販売に頼ってるので。本に関してなら、神保町あたりに行けば、普通に発売日の2日前には売ってますけど。

>オシャレ魔女 ラブandベリーが正月に向けてアニメ化進行中みたいですよ。
>ソースはサミーの株主総会だとか…
>株主総会で第一報なんて初めてのパターンじゃないですかね?

最近だと、マッグガーデン会社説明会で、エレメンタルジェレイドARIAアニメ化が先行発表されてたはず。

>先日行われた野川さくらのライブにて、本人が8月からキッズステーションでの新番に、
>メインで決まったとの話しがありました。作品名も言ってたけど、メモし忘れました・・・。

8月からの新番?なんだろう?「ギャグマンガ日和2」では無いでしょうし。

ブラックラグーン1クールだったんですね・・・双子見たかったッス。

監督のコメントで、20話以降も作ってる事を匂わせていたので、マリみてARIAのように、1・2クール休んで第二期をやる可能性が高いですよ。

>BALDR FORCE EXE Resolution再延期…orz
>さらにスタッフ、キャスト変更(誰が変わったかわからなかったけど…)
>なんだか、迷走して来てるような気がします。

なんと監督が変わってます。そもそも、1週する毎に謎が解き明かされていくタイプのゲームを、たった4巻でアニメ化するというのが無謀としか。

>今更エヴァ映画やるのはパチンコから入った人を取り込むことを狙っているのでは?
>現に私の周りの非オタ一般人でパチンコからエヴァに興味を持った人とかいますし

>そーや、アニメイトでEVA10周年もう一つの物語が始まる…とかなんとかビデオで言ってたような気がする。
>もしかして、これが映画化なのかなぁ…
>記憶あいまい。

一体いつまでエヴァで引っ張るつもりなんだろう。今回のネタに対するネットでの反応を見る限り、まだまだエヴァで商売が成り立つだろうと思わされましたが。

2006-06-21

「サマーデイズ」初回版の修正プログラムVer.1.01Aのサイズが2.29GBって…。

TVA「内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎」スタッフ・キャスト続報。 TVA「内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎」スタッフ・キャスト続報。を含むブックマーク

> キャラクターデザイン総作画監督:須田正巳
> 財前丈太郎:小川輝晃

ケータイiバンチ・バンチの真相より。

追記.

北原愛子「もしも生まれ変わったら もう一度 愛してくれますか?」テレビ朝日系アニメ「内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎」エンディングテーマとしてオンエア決定!!

> テレビ朝日 毎週水曜 26:40−27:10(7/5スタート)
> 朝日放送 毎週水曜 26:51−27:21(7/19スタート)
> メ〜テレ 毎週火曜 26:58−27:28(7/11スタート)

2006-06-20

ハルヒのライブを見ている時のキョンの内面変化、自分のためではなく人のために何かをするハルヒ、ほぼ同じ時系列上にあるはずの「朝比奈ミクルの冒険」と「ライブアライブ」で、なぜここまで違ってくるのか、その原因は「涼宮ハルヒの溜息」内で起こる、キョンハルヒの衝突に他ならないんだけど、そこが描かれないのが口惜しい。やっぱり、原作で削って良いエピソードなんて無いんだよね…。

7月新番組「コヨーテ ラグタイムショー」キャストコメント。 7月新番組「コヨーテ ラグタイムショー」キャストコメント。を含むブックマーク

> テレビ神奈川:07/08(土)25:30〜
> テレ玉:07/03(月)25:30〜
> チバテレビ:07/03(月)26:10〜
> サンテレビ:07/03(月)26:10〜
> メ〜テレ:8月より放映開始予定

うたわれるもの」第12話 「うたわれるもの」第12話を含むブックマーク

偽物だ、トウカの偽物が、いるぞ!原作で1、2位を争う人気キャラの最重要構成成分である“うっかり”が抜け落ちてしまったら、単なる堅物になってしまうな。このままだと、原作とアニメ版で最も人気に落差のあるキャラになりそうだ。とはいえ、シリアス重視で進行する中、原作通り、吊り橋を自分で切り落としてしまい自分も谷底へ→間違ってハクオロ達のいる側の崖をよじ登ってきて捕らえられる、と言う“うっかり”を披露したら、なんだこの空気読めない女…って事になるだけだろうけど。トウカがうっかりしない変わりに、初陣らしくカルラが大活躍。橋の上でのトウカとの殺陣は格好良かった。それに対して、オボロの噛ませ犬っぷりには涙。前回の予告に出てたオボロケットは、トウカの攻撃を避けただけで、新必殺技じゃなかった。残念(笑)。アルルゥがヤマユラに行った時に吊り橋を見つけるのは、ヤマユラがクッチャケッチャとの国境沿いにある事を上手く示していて良いんだけど、そろそろ全体図を見せて欲しい。無くした記憶で苦しみ、酒を浴びるハクオロの側にいるエルルゥが、ようやく正ヒロインらしくなってきた。そこで、ハクオロの名前を言わせるのが良すぎ。原作だと今回の場面が最初のエッチ(未遂)だったかな。アルルゥが2人のやり取りを覗いてたけど、もしかして原作でも…。あと、今回さりげなく、『オンカミヤムカイ』のスライムが登場していた。ハクオロのセリフも巧妙なミスリードだ。こちらの方が、ハクオロの本質に関わる伏線なんだけどね。次回でクッチャケッチャ編が決着かな?物語もちょうど折り返し地点。

2006-06-19

涼宮ハルヒの憂鬱」第12話 「涼宮ハルヒの憂鬱」第12話を含むブックマーク

劇中歌集シングル販促エピソード。原作6巻タイトルの元ネタにもなっている、人から感謝される事に慣れてないハルヒが“動揺”する話。焼そば喫茶で、めがっさにょろ〜な鶴屋語が聞けた時点でおなか一杯になりそうに(笑)。文化祭の背景に映ってた看板の文字は流し見してたけど、ネタが仕込まれてそうだな。あと、ハルヒのライブシーンのクオリティは異常。舞台の熱気と中の人の演技が真に迫ってる。前回『射手座の日』での長門プログラムも実際に動くものだったようだし、今回の指使いも正確にトレースしてるんだろうなあ。後日談として、今回ハルヒがライブに代役として出る事になった経緯をキョンに語るんだけど、落ち着かなかったり、不安になってみたり、戸惑っているハルヒが、キョンと会話する事で次第に普段の明るさを取り戻していく様子は、2人の信頼関係を見て取れて、青春してるって感じだ。端から見たら、明らかにバカップルのそれに近いよな。キョン文化祭を散策してる最中、昇降口での揉め事や、長門を連れて行くハルヒを背景に入れてる所は上手い。キョンの一人称視点を徹底しつつ、裏側で何かが起こってる事が推測できるし。これを見ると、キョン以外からの視点を描いた『サムデイ イン ザ レイン』の異質さに、改めて気付かされた。テレビ番組誌などで既に明らかになってるけど、残り2話は、『涼宮ハルヒの憂鬱V』『涼宮ハルヒの憂鬱VI』で決まりのようですな。

Fate/stay night」第24話 「Fate/stay night」第24話を含むブックマーク

特にサプライズもなく、ほぼ原作通りのセイバールートで最終回。『死ね死ね』連呼の文字が表れて、いきなり原作に近いビジュアルノベル風の演出になっていて驚いた。これをアニメでもやってしまうのは、必ずしも良いとは言えないんだけど、「Fate」に関して言えば、もっと最初から使っていれば、原作の雰囲気が出せて良かった気はする。宝具の漢字表記についても然り。どんな魔法も寄せ付けない最強の守りの宝具『アヴァロン』を、士郎から返してもらったセイバーと、投影魔術で作り出した士郎と、同じ切り札を用いてラスボスを撃破する流れは、2人が“繋がった感”が表れていて良いんだけど、『アヴァロン』の演出は少し分かり難かった。エピローグが長かったのは良いね。それでも、脇キャラの扱いは最後まで悲惨だったけど…。ベディヴィエールの声については何も言うまい。既に各所で突っ込まれてるだろうし。あと、結局サーヴァント召喚システムについてしっかりと説明がされてないままなので、セイバーの最後のシーンの意味は、原作未プレイだと分かり難かったのではないだろうか?セイバーが永遠の眠りにつくシーンは原作と同じビジュアルで、それなりに余韻は味わえたけどね。「月姫」「Fate」と見て、TYPE-MOON作品は、ストーリーはアニメ向きなのに、テキストが激しくアニメと相性が悪いという事を、結果的には再確認させられた形になってしまったような。『ホロウ』をアニメ化しても更にグダグダになりそうなので、何度もこの雑記でも書いてる通り、次は奈須きのこテキストから離れて、『魔法少女カレイドルビー』のアニメ化で是非。

吉永さん家のガーゴイル」第12話 「吉永さん家のガーゴイル」第12話を含むブックマーク

原作5巻をベースにしつつ、最終回に向けてのオリジナル展開。パパとママが喧嘩する原因が変わってたので、説得力が薄れてしまったのは微妙。デパートのオープンセールと祭りなんて普通に両立できそうだしね。自分の地元の夏祭りとかでも実際そうだったし。それはともかく、和己と桃ちゃんのラブコメ分が足りないよ!何やってるの!もっと甘酸っぱいやつを!空気がギスギスしてきて、不安を煽る演出の連続で心苦しいなあ。ゴールデンボーイズに加えて、レイジとハミルトンが手を組み(?)、予告を見る限り、花子まで再登場??これで、1話のアバンに繋がりそうだな。最終回は8話のキャラ以外全員集合で総力戦の予感。

Soul Link」第11話 「Soul Link」第11話を含むブックマーク

亜弥を守ってゲイルさん逝く。まあ、お約束通りの展開だけど、あのシーンだけ作画的に力が入ってて、一応盛り上がってた。亜弥と沙佳は無事再開を果たし、森本さんと沙佳の関係も明らかになり、ななみに触れられた時に気付いたのか、シンがななみの正体を言い当てる。セラリアさんが、本気を出すと言っておきながら、相変わらず単調な攻めでしょんぼりなので、やっぱり緊張感が足りない。ゲイルが死んだので、残りは全員助かりそうな感じもするけど、あと一人死亡フラグが立ってるワケで…。次回予告は最終回っぽくなかった。

大魔法峠」第3話・第4話 「大魔法峠」第3話・第4話を含むブックマーク

「NIGHT HEAD GENESIS」第1話 「NIGHT HEAD GENESIS」第1話を含むブックマーク

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涼宮ハルヒの憂鬱&学校を出よう!関係

>今週のハルヒ一部いいのか、と突っ込みたい小ネタありましたね。
>レイザーラモンの扮装した連中やら、果てはDMCそっくりな連中まで……(笑)
>一番の心配だったライヴシーンは
>「ああコレオリコンランクインしたらCDTVで使われるんだろうなー」という下世話な感想が(笑)

ハルヒの前のバンドはどう見てもDMCです、本当にありがとうございましたw

ハルヒ、ENOZの前に唄っていたバンドってどう見てもDMC……、のオマージュっすね

クラウザーさんアニメに出演おめでとう(笑)。つか、京アニは、妙に鼻が効きすぎ。『デトロイト・メタル・シティ』が話題になってから、そんなに間もないのになあ。

>よくよく考えてみると「笹の葉」と「エンドレスエイト」は第2期で
>「消失」をやる時までとっておいた方がいいと思う。
>エンドレスは長門暴走の原因の一端を垣間見せているわけだし、
>笹の葉は「消失」での時間遡行に関わってくる話なので。
>第2期で「消失」だけやってもわかりづらくなるとおもうのでこの2編をからめた方がわかりやすいと思います。

「笹の葉ラプソディ」「エンドレスエイト」「ヒトメボレLOVER」「雪山症候群・前後編」「猫はどこに行った?」「涼宮ハルヒの溜息I〜IV(or III)」「涼宮ハルヒの消失I〜IV(or V)」…これで纏めると、伏線をしっかり回収しつつ、アニメ版シリーズ第2期「涼宮ハルヒの消失」編、全14話にできるような。

>ライブシーンすごかったですね。
中の人の歌のうまさとか長門の指使いもすごかったですが、
ハルヒの歌ってる時の顔、特に口元とか個人的に印象深かったです。
>かわいさを重視せずに描いたおかげで「歌ってる」感が強く出ていたと思いました。
>改めて言うのもなんですが京アニってすごいなぁ。

>ライブ中にハルヒが無駄にハイクオリティにものすごい顔してたのに笑いました

いわゆる可愛いアニメ顔を捨ててまで、熱唱してる表情を描いたのは意外と冒険だったかも。

ハルヒの劇中歌を何回か聴いたんですけど、長門の心情を現している?紹介された時、ぴくりともしないですし
>さっき長門について送った者です。劇中歌は消失〜その後の話を差した歌詞に思えました。

長門ハルヒが歌っている時は顔が見えなかったなぁ。あれって意味があるのかなぁ。

キョンに見られてるのが恥ずかしかったとか?

長門に関して送った者です。
>こちらが長い文章を送れるようなので送ります。
>劇中歌の歌詞を読み取ってみました。
>--------------------------------------------------
>乾いた心で駆け抜ける
>ごめんね 何もできなくて
>痛みを分かち合うことさえ あなたは許してくれない
>無垢に生きるために振り向かず 背中向けて去ってしまう
>???
>私 ついて行くよ どんなつらい世界の闇の中でさえ
>きっと あなたは輝いて
>超える未来の果て 弱さゆえに 魂壊されぬように
>MYWAY
>重なるよ今 二人 ???
>あなたがいて 私がいて 他の人は消えてしまった
>淡い夢の美しさを描きながら 傷跡望む
>だから
>私 強くなるよ どんなつらい世界の闇の中でさえ
>きっと あなたは輝いて
>超える未来の果て 弱さゆえに 魂壊されぬように
>MYWAY
>重なるよ今 二人 ???
>--------------------------------------------------
>ますます長門に関する歌に聞こえます。(苦笑)

自分的には、長門に関する歌であると同時に、ハルヒの歌でもあるように感じます。もっと的確にハルヒの心情を歌い上げてるオープニングテーマの歌詞と並べると面白いかも。原作の時系列に照らし合わせると、『憂鬱』でハルヒキョンに手を引かれて光の側へ飛び出し、『消失』で長門キョンの選択によって救い出され、今はみくるの物語に進みつつあるんですよね。もしかしたら、SOS団3人娘は、根っこの部分は同じなのかもしれない。

>DVD「涼宮ハルヒの憂鬱 朝比奈ミクルの冒険 Episode00」のジャケットらしいんですが、
カエルの着ぐるみでレモンを持ってる朝比奈さんなんですけど、これって、元ネタなんですか?
>ちなみに、原作未読です。

映画撮影の裏話であり、「ミクルの冒険」の種明かしにもなっている、長編「涼宮ハルヒの溜息」で、ハルヒに着させられたコスチュームの一つです。

>先生、鶴屋さんが可愛すぎます。どうにかしてください。なにを?
>思うに、松岡由貴、上原ともみ両方の演じられるキャラは主役じゃなく、ヒロインの友人的扱いが多い気が
だが、それがいい。特に松岡由貴の演じられる元気系は、とにかく何かがエレクトします
>もうゴールしてもいいよね?ゴ〜ル(最悪だ・・・・

確かにメイドコスの鶴屋さんは輝いていた。それは認める。だが、独り占めは不許可(笑)。

>以前恋のミクル伝説のCMの声って誰なん的ハナシが出てた気がしましたが、
>直近のSOS団ラジオ(毎週金曜放送中)によれば平野綾だそうです。
>ちなみにねこマンをイメージしてやってるそうですw

涼宮ハルヒの詰合のCMですが声は平野綾でねこマンの声らしいです(金曜のラジオより)

あれ、ねこマンだったのか(笑)。

アニメロサマーライブSOS団の3人の参加が決定したそうです。文化放送ラジオでやっていました。
>それにしても、ハルヒキャラソンを聞きましたが、
長門のキャラソンに違和感がありありです。
>途中でセリフを入れてそれらしくしていますが、
>どうきいても、茅原さんそのままです。

茅原さんに、長門の演技でキャラソンを歌って欲しいという要望自体が無b(ry

ハルヒが「来年の文化祭はバンドを」とか「振り付けが〜」とか言ってましたけど
>その結果もしくはプロトタイプにあたるのが「ハレ晴レユカイ」じゃないでしょうか?などと妄想。

だとしたら、完成度高すぎですな。

ハルヒ
>11話の文化祭回想と12話予告で鶴屋さんに胸があるのはスタッフによる情報操s…うわなにをするやめ(ry

気持ちよく良く揺れておりました。本当にありが(ry

ハルヒ、鶴屋さんキターー!!めがっさサイコーww
ハルヒたちの歌が意外に良かったですね。長門ギターウマスw
>木下でキョンとじゃれ合うハルヒも微笑ましい。
>最後にキョンのネクタイではなく手を引っ張って行ったのは心境の変化の表れかな。

原作の描写から察するに、キョンキョンで、ハルヒに手を取られて、内心にやけてましたし(笑)。

>今回のハルヒもこれまたすごい!バンドの動き下手すると「BECK」よりいいんじゃないか?
>おそらくギターとかちゃんとしてるんでしょうね。目コピ(?)してみようかなw
>バンドやってるものから見てもあれはよく迫力がでてると思いますよ。歌ってる所とか特に。
>(あれは賛否両論かもしれませんが)ただ一つ・・・
SOS団抜きにしても高校生でオリソン作るほどまでうまい女バンドは異常かと・・・w
>曲作る暇あったら勉強でしょうw
>長々とすみませんでした(_ _)

怪我したメンバーは受験生だったはずですからねえ(笑)。時系列的には11月なのに。つか、即インディーズでデビューしても売れそうなレベルだ。

>マガ〜レ(笑)久しぶりのハルヒメイン回でしたけど、いいですね。
>序盤とはハルヒの見せる表情が明らかに違う。
SOS団以外にもさまざまな表情を見せるようになったものこの頃からかな?
キョンとオトモダチと言われて果たしてなんと思ったのか。

ハルヒSOS団以外に対する接し方が変化するきっかけは、『動揺』というタイトル通り、ここでしょうね。そして、本当の意味でSOS団以外の普通の友達になるのが、『ワンダリング・シャドウ』の阪中さん。

長門が教練経過と共にタイピングが早くなっていってましたね。
>1日目カタ、2日目カタカタ、3日目カタカタカタって。
>まあ、最後はいきなり猛スピードになってましたけどw
>あの、前話の大人みくる発言と退屈の古泉とキョンの会話から、
>閉鎖空間からの脱出に際してハルヒキョンはキスをしているのだと察しますけど、
>その後の話にそんなそぶりがまるで二人(特にハルヒ)に無いのは何故なんでしょう。
キョンは記憶に残っているようですが、ハルヒは消えちゃってるんですかね。

キョンは、あの状況が何なのか知っていたから問題ないんだけど、ハルヒは、しっかり記憶には残ってるけど、あれは夢だと思ってるので。

ハルヒ11話
>個人的には長門に少しずつ表情が生まれてきているという点を表現している事に感動しました。

キョンに言われて頷く仕草も、分かり易くなってます。

>>せっかく賀東招二氏が参加してるんだから、アーバレストとか登場させて欲しかった(笑)。
>激しく同意です。京アニだし、何より賀東氏だし。
>もしくは「ふもっふ」をガンダムのようなイメージ映像か、誰かの艦のクルーに入れて欲しかった。
>みくる艦でみくると一緒にあたふたしているとか。

モザイク付きのボン太くんだったら、かなり笑ったと思う。

>憂鬱11話のラストシーンですが
>打たれている場所を見ると、使っている指は間違っていますが
>カナ文字でナ・カ・゛・ト・ユ・キと入力していますね。
>後、次回予告で軽音楽部の曲名が「BANDAE」(AとEの間に一文字あるかもしれないが)。
>これは今回ガン「ピー」が出てきたからBANDAIをもじったやつだろうか?
>それともう一曲のENOZはZONEの逆読みか?(何を意味しているかは分からないが)

ENOZというのはバンドメンバーの頭文字を取ったもののようで。

ハルヒ11話のBGMですが、メインの戦闘シーンはショスタコーヴィチの交響曲第7番第1楽章で
>ラストのあたりはチャイコフスキーの交響曲第4番の第4楽章ですね。
>魔神Vとゆうのがよく分からなかったのですが、CMで使われていたという事でしょうか。
>ちょっと気になりましたもので。
>やられてるときがショスタコのドイツ軍のテーマで
>勝ったときはチャイコというのはハルヒはスターリンという事かな笑ってました。

クラシックを使って、銀英伝をパロってたという事でFA?

>今週のハルヒ。開戦の時に表れるテロップのタイミングがエヴァっぽい。字体も明朝体だし……深読みしすぎ?

ハルヒ11話の最後のシーンの
>古泉の「かしこまりました、閣下」っていつもと口調も声の感じも違うのですが、
>何かのモノマネ……?
>オーベルシュタインかなあ、と思ったのですが、
SOS団は自由惑星同盟をイメージしていたみたいなので、はてさて。

うーん、良くわからないけど、基本的には銀英伝をベースにしたパロディだったみたいだからなあ。

>>確かに『ミステリックサイン』でPC普通に触ってたし。あれは演出ミスかなあ?
>見直して見た所電源を入れる描写はあるものの入力機器に触る描写が無かったので「間接的にデータ〜」のよう

>初めまして。いつも更新お疲れ様です。
>『ミステリックサイン』で長門が部長氏の部屋でPCに触れていた件ですが、
>あれはスタンバイモードを解除しただけではないでしょうか。
>部長氏がHPを見てあの空間に行ったとすれば
>HPは最初から表示されているはずなのでマウスを動かす必要はありません。
>文芸部室でもパソコンの前に座ってはいますが横に座っている小泉かキョンが操作したのかもしれません。
>そして、SOS団エンブレムは情報操作でZOZ団にしたと考えられます。
>ですが、高度な知能を持ったインターフェイスだけに
>光学式マウスの光で情報を送受信できると思った可能性も捨て切れません。

やはり、その辺の理由で妥協しておくのが吉か。

>射手座での長門のPC操作はキョンに「宇宙的力禁止」といわれたからだと思います。

いえ、話題の焦点は、『ミステリックサイン』でPCを触っていたのに、なぜ今更、長門マウスを空中でフヨフヨ動かしたり、初心者のような振る舞いをしたのか、なので。

ハルヒアニメもついに長門メインヒロイン化へと・・・。ハルヒが一番好きな身としてはかなり複雑だorz

大丈夫、まだみくる派の人たちよりマシと思えば(苦笑)。

>今月のアニメージュハルヒ記事の中に3年前のハルヒが描いた地上絵が載ってたんだが、
アニメではまだでてなかったハズ。これはなんらかのかたちで「笹の葉」をやるということなのか、
>それとも「憂鬱機廚任キョンと谷口の会話あたりの未公開シーンなのかどうなんでしょうか?

あれは、谷口との会話の時、一瞬映ったシーンかと。

>つまり、判りやすく纏めると、
キョン=作者
ハルヒ=主人公
長門=ドラ○もん
>みくる=空気
>古泉=当て馬
>という解釈でイナフ?

うむ、確かに分かり易い。

>『射手座の日』で、文芸部室内の丸テーブルにゲーム機らしきものが二つ乗っていましたが、
>コントローラーの形からして『PCエンジン CD-ロムロム』と『メガドライブ』でしょうか。
>でもコントローラーと比較すると本体が小さすぎるような? 接続部分も違うみたいだし・・・

ライセンス許諾を受けてないパチモンとか?

>ボクセカは・・・ハルヒで「売れる」話を書いててたまった、
>うっぷんを晴らしてるように見える。基本的に谷川氏はああいうメタな話が好きなようにみえるなぁ。

そうかもしれませんな。ドクロちゃんトリビュート本の話を読むと、精神的にヤバそうな気もしますが…。

>WEBで朝比奈さん(大)の声について「意外だった」
>「後藤邑子はこんな声もだせるのか」などの意見をたまに目にします。
>彼らにぜひ籐野らんという後藤さんに非常に声の似通った人の存在(wを教えてやりたいです。

それは、どちらかというと、おとボク騒動で盲目的な発言をしてる$信者に教えてあげた方が良いような。

>>佳由季自身は、既に真琴一筋状態(笑)なので、春奈の復活を望んだりはしないと思うけど〜
>若菜、佳由季と真琴の関係を目撃。わずかに動揺しているところ抜水優弥が接触。
>春菜の復活について「佳由希が真琴と仲良くしているから」というネガティブなニュアンスで説明。
>若菜第3EMP離反・・・。となるかどうかは分かりませんが、
>若菜が佳由季と真琴のことを知らないという事柄も気になるところです。
>まあ一番気になるのは上位存在と宮野なんですが。

あのポエポエ若菜が、優弥に唆されたぐらいで第3EMPを抜け出すとは思えないからなあ。佳由季と真琴に関しては、いっそ「つよきす」の姫エピソードみたいに、2人の情事を生徒会室から全校放送で垂れ流すとか(笑)。

>はじめまして。毎回楽しく読ませて頂いてます。
>>>ところでなんで茉衣子は、佳由季を様付けでよぶんですかね?
>>宮野に対してはツンデレだから別として(笑)、
>佳由季は単純に目上でしかも寮長という立場だから様付けしてるのでは?
>これは、若菜の兄だからというのが一番の理由なのではと思うのですが。
>同じく目上で寮長で生徒会役員の真琴は様付けじゃないですし。
>あと春菜復活伏線ですが、そんなにありましたっけ?
>優弥が復活は可能みたいな事を言ってはいましたが、
>個人的には佳由季の内面を描くのに持ち出されただけって気がしたんですけど。
>因みにラノベは全然読んだ事なかったんですが(小説は嫌いではないものの苦手なので)、
>今回のハルヒアニメの未読者おいてけぼり
>(意地になってやってるとしか思えないやりすぎシャッフル具合)に辟易して原作に手を出し、
>こちらで以前お勧めとして挙げられてた学校・ゼロの使い魔GOSICKフルメタ大人買いして、
>現在ラストのフルメタを読んでますが、どれも私的に当たりだったんで管理人さんに感謝です。

ああ、そうか。確かに、若菜の兄だから、という理由が一番わかりやすいですな。春菜復活伏線は、各巻に一つか二つはあったかと。佳由季の内面を描くのにも、もちろん使われてますけど、佳由季とは全く別の所で持ち出されてる部分もあったし、平行世界を描く上で、今後も春菜の存在が、佳由季たちのいる階層の世界にとって重要な位置づけにあることは間違いないと思うので。

ゼロの使い魔」は是非読破しておいて下さい。7月からは、間違いなくこの雑記では最優先作品かつ完璧に信者視点で語ってしまうと思うので。

つよきす乙女はお姉さまに恋してる関係

おとボク騒動
エロゲーマーとしては、スタチャに放り投げたのが開発会社の
キャラメルBOXではなく販売会社のホビボックスだという所に中小エロゲ企業の憂鬱を感じます。
>原作ファンとしてはあの日記を読むと、その販社の担当がアイドル声優たちに
>「お近づきになりたいがためだけに」売っぱらった感も見え、そちらに怒り心頭であります。
スタチャは元々そういう企画として乗ったものと見ているのでしょうがないとは思いますし、
>瑞穂:堀江由衣は悪くないと思っています。

それぞれが足並みを揃えようとしないから、おかしな事になるんですよねえ。ネガティブ要素すら宣伝効果があると割り切ってるのなら、もはや何も言う気になれませんが。

つよきす、キムシン監督の作品は割と手堅いから、
>原作ファンは原作との差異が余計に気になって確かにキツイかも…。
>作品としては優秀だけど、「つよきす」としては×、という歪んだ状況になるのもなぁ…。
>ただやっぱり数々の発言はアレですが、スタッフの能力は確かなので大化けする可能性を祈るのみ!

そうですな。実力のあるスタッフなのは間違いないので、これが「つよきす」でさえなければ、素直に期待できた。原作付きで原作通りにやるつもりが無いのなら、やっぱり「魔法少女リリカルなのは」形式が、一番受け入れやすい方法だと思う。思い切って、「つよきす」のキャラを使った、魔法少女モノとか熱血戦隊モノとかになっていれば…。

>今回のおとぼくに関する件で、2chを含め、エロゲアニメ化に際して、今回のような声優変更は、
>当たりまえだと勘違いしている人が、結構いることに驚きました。
>今まで放映されてきたものは、サブの一部変更や、新キャラ投入はあっても、メインそのままというのが、
>2:1くらいの割合で多かったのに。ダ・カーポの印象が強かったからなのかなあ。

いや、もっと少ないのでは。ボイスありの原作で、アニメ化で声優が総入れ替えされたタイトルは、「ぽぽたん」「ヤミ帽」「D.C.D.C.S.S.)」「Canvas2」「魔法少女リリカルなのは」ぐらい?ここに、「つよきす」「おとボク」「Gift」が加わると。あと「最終試験くじら」も変わるだろうけど、「あけるり」は変わらないかな。大半はキングレコードかサーカスが関わってる作品。

>>これだけ違うのに、構成協力として名前を連ねてるタカヒロ氏の本音が知りたいところ。
>タカヒロ氏のHP(http://taka.777.cx)6/9雑記より
>>そういえば6月でアニメが色々終わっちゃいますね。
>>7月からの新番は「ぜロの使い魔」に期待です。
>これが全てを物語っているかと・・・

>タカヒロ氏のコメント「7月からの新番は「ぜロの使い魔」に期待です。」。嵩夜氏よりスマートだが泣ける。

波風を立てる事なく、本音をサラリと匂わす、素晴らしいコメントですな。しかも、挙げてるタイトルが、同じエロゲー畑のヤマグチノボル氏の作品だというのが何とも。

>今ふと閃いたので投稿を。
つよきす、主人公フカヒレにしたら、内容とか別で、原作ファンの心はガッチリつかめてたような。
>もちろん、中の人は原作がベジータの声に偶然似てるので、堀川さん(笑
>監督は、「恋愛物は作りません。この”つよきす”は、
>フカヒレを主人公にしたギャグアニメです」とか言ってくれたら、確実にDVD買ったかもです。
>もちろん、際どいネタ満載。そして、原作にはない、
>トライネットだから出来るようなネタとか。そうすれば、声優変更やキャラデザ変更も気にならなくなりそうな。
>ツンが苦手ならギャグアニメに特化すりゃいいんじゃないのかと想いました。
>それに、原作自体管理人様が仰るとおり、各キャラのストーリーを混ぜるのは不可能に近いので・・・と。
>なんで、素奈緒が主人公なのか未だに不明
>まぁ、フカヒレもCV違う時点でダメダメですが。似てる声の人がいるんです。その人使いましょうよ、と(笑
>あと、おとボクの件は自分も見ましたわぁ。
>っていうか、某Aice●の宣伝アニメになりましたね。
>これは、予想通りというかなんというか。いぬかみっ!に続いて、
スタチャはあのグループ売り出す気満々ですし、
>おあつらえ向きだったのでしょうね。OPとEDはAice●なのだろうか・・・
>嫌いじゃないですが、イメージと全く違う声優使われ0てもなぁ。
>どう考えても上記のグループ宣伝アニメすぎて見る気なくなりますし。
>せめて、OPかEDどちらかを榊原さんにしてくれれば、まだなんとか・・・・
>望み薄そうですが。
>まぁ、ようは嵩夜氏はキャスト変更してもらいたく無かったら、
>あらかじめその旨を伝え、もしそれが却下されたのならアニメ化を白紙に戻せば良かったと想うのです・・・
大人の事情はよくわかりませんが、客観的にみるとこんな感じですね。
>夏以降でエロゲ原作アニメは不作ばかりですね。
>多分、Kanonだけ死ぬほど光ってる気が。
おとボクにもつよきすにもいえることですが、
>キャストを見るだけだと正直豪華すぎるんじゃないかってぐらい豪華なんですよね。
おとボクは、あんなあからさまにAice5(あ、いっちゃったw)の宣伝アニメじゃなかったら、
>ここまで批判は出なかったような気がしなくも。
つよきすは・・
・・監督の発言と主人公の変更とキャラデザの変更と
>キャストの変更がなければなぁ・・・・あぁ、つよきすの場合は全部k(ry

キャスト変更だけならともかく、配役としてあってるかどうかすら全く加味されてないですからねえ。こんなやり方を繰り返していては、金儲けのことしか考えてないごく一部の上の人を除き、ほとんどの関係者のモチベーションが下がるだけだと思うんですけど。

PS2つよきす終了しました
>評価ですがやはりコンシュマは使えない単語などが多いのか、セリフ削られるシーンが多かったです
>寝取られってだめなんですね。初めて知った。
>しかし姫が『このラブコメ野郎、豚、イモ虫』っとレオを貶すシーンは
>どう考えても高屋敷家の長女で私の息子も激しくエレクトしました(マテ
>新ヒロインのスナオシナリオも中々。設定はレオがテンションに流されないように思い始めた
ハッスル事件で助けた相手で、嫌悪系ツンデレで大変おいしゅうございました
>残念だったのは新規CGで、手抜きと言うかなんと言うか、バランス崩れたような絵が多かったです
>顔がやたら丸かったり、逆に目がやたら細かったりで非常に残念でした

寝取られは、まあ、セックスなしでは本来の意味とは違う扱いだから仕方ないんでしょう。素奈緒シナリオは、結構評判良いみたいですね。

>なんつーか18禁ゲームアニメ化でのキャスト変更とかさ、その辺で騒いでる人の意見見ると
>「声無しの漫画でやればいい」とか言ってる人たちがいますが、
>こっぱアイドル(声優も含む)や俳優のPVにされてしまった漫画のアニメ化とか知らないのかなぁ。
エロゲだからエロゲだからみたいに言ってる人もいる、
>正直世間を知らない&その人たちの方が18禁ゲームを卑下しすぎ。

アニメ製作側のスタッフの温度差もそう。漫画原作の時と、ゲーム原作の時とでは、スタッフが原作について語るときのリスペクトの仕方が違いすぎる。

>好きな漫画がドラマCD化されてすごく素晴らしい声優陣ですごく感動したのに
アニメ化で泣いたことがあるから、おとボクのライターさんや原作ファンの人たちの気持ちもわかるし、
すたちゃのやり口もどうかと思うけど、それでもライターさんや原作ファンの言動はいろいろ気持ち悪いです。
>あと自分が一番反吐が出るタイプは実際に作品も見てないのに「終わった」とか言う人です。
>(企業の汚いところに関わらずに頑張ってる人たちまで否定してるし

原作の声優ファンの人が、声優変更を受けて『終わった』というのは間違いではないと思いますけど。

>>おとボク騒動に関して まぁ、DCSSも音夢が帰ってくるまでは割りと良作だったので、
>まったく期待が持てないことは無いだろうと思いたいところです。
>むしろ原作サイドの意向を受け入れすぎた結果が、DCSSの破綻の原因という推測もあるくらいですし。
アニメでのCV変更に関しては、無印のDCがはしりだと思いますが、
>DCに関しては声優ファンを上手く取り込んで成功した印象がありますので、
スタチャとしては安易に二匹目のドジョウを狙ってきたように感じられます。

メガミマガジンでスタッフが発表された段階では、設定もストーリーも原作準拠で、ヨダ絵も使うとあったので、わりと良さそうな気がしたんですけどねえ。裏側のゴタゴタをすっぱり忘れてしまえば、それなりに楽しめるかもしれません。

>別にエロゲ原作作品に限ったことではなく、原作軽視のアニメ化は昔から少なくなかったと思います。
>己の代表作を原作とはまったく別物なアニメにされてしまった、某ラノベ作家が言っていたことですが、
アニメ製作サイドは全てのことをやり直せない段階まで進めて、原作サイドへは完全に事後承諾だったそうで、
>関係各方面にかかる迷惑を考えると、個人的な不満や怒りは飲み込むしかなかった、といった裏事情を
>ほとぼりが冷めた頃に作品の後書きで漏らしていました。

最近では、一番有名なのは「朝霧の巫女」の宇河弘樹氏かな。

>今さらながら6月6日の文を読みました。
>>「ぽぽたん」は原作の発売とほぼ同時にアニメ化が発表されて、
>原作自体微妙だったし、アニメ版は乳首祭りで毎回エロエロだったから、
>文句を言う原作ファンってのもほとんどいなかったんじゃないかな。
>と、いうことは、つよきすも乳首祭りだと原作ファンが納得するという事でしょうか?

原作ファンの絶対量と、熱心さが圧倒的に違う気がするので、そのまんま置き換えることは出来ないでしょうけど、話題の中心がそちらに向くのは確実でしょうな。

つよきす
>もはやツッコム事はないと思ったが
>・・・フカヒレ変わり過ぎだろう(笑)

中の人が違うから、もうあれでも良いよ…。

Fate/stay night関係

>レスお疲れ様です。Fate士郎のアチャ化ですけどゲーム中理屈ではどのルートでも無いはずですけど
>演出的にはFate士郎>UBWアチャとしか思えないんですよねぇw
>HFアチャはUBWで答えを見つけたアチャにみえます
>いや、ゲーム内の理屈では三人のアチャに繋がりは無いんですけどね。きのこ氏の演出なんでしょう。

直接的な繋がりはないけど、近似値的な存在はいくらでもいるって事でしょうな。

Fate、確かにあらすじ伏せる意味は無いですよね。
PS2版記事のインタビューでアニメのEDについて語ってますし。何のゲーム誌か忘れましたが。

結局、原作通りの終わり方だったで、ますます伏せた意図が…。

Fateの最終回はまだだけど、先に書いておこう。絶望した!
>DVDで話を補完する事を前提にしたアニメ化に絶望した!

キャラクター同士の関係とか、仄めかしたまま放置された伏線は、このまま放置なのかなあ?

>>原作の地の文、士郎の緊迫したモノローグが無いから、話はほぼ原作通りなのに盛り上がりに欠けてしまう。
>これはひぐらしでも言えることですね。
>やはり主人公のモノローグが多いものはアニメに向いていないかもしれませんね。
ハルヒはうまく演出できていますが、それがどの作品においてもうまくいくとはかぎりませんし。

ハルヒも、原作既読者からしたら、キョンの一人称で、キョンの一人語りが魅力のひとつなので、極めてアニメ化に向かない素材だと思ってましたからねえ。

Fateの最終回、アーチャーの出番があるとしたら「ついて来れるか?」を無理やり入れるくらいかなと予想
>凛との別れ際のやり取りはFateで一番好きなシーンだけどもうないだろうなぁ・・

何もありませんでした…。

Fate 終わりましたね。結局GDGDになった・・・最後の最後で能登さんがでたのは意味あるのかね?

誰かのごり押し。もしくは能登マジック。

>明日発売のヤングマガジンに連載されている空手小公子 小日向海流のモブキャラに
>某アーサー王がいました
>アシさんがやったのかどうかは知りませんが、どう見てもアーサー王私服バージョンでした本当に(ry

個人的には、エロゲーメーカーのLost Scriptのスタッフページにある、ハムスター小屋の後ろに、某騎士王がいたのに笑いました。

Fateの最終回の無差別スタッフロール凄かった。誰が何の役職なのかまったくわからんw

良いか悪いかは別として、あの演出は斬新。

フェイトに声がつくならぜひともシロウと士郎の違いをはっきりさせて欲しいところ。
アニメじゃ大して違わないように感じたので。

あまりイントネーションを変えると、逆に違和感がありそうだからなあ。難しそう。

>Fate24話
>なんのひねりもなくFate/stay nightルートで終了
>シロウが英霊になるフラグ成立ですねwww
>それはともかく原作の絵的に鞘をブン投げる的な描写を期待してたのでちょっとガックシ
>でもアレでもいいのかな?とも思う
>で、OPでやってたシロウVS弓先生はあんな生殺し状態で我慢しなきゃならないんですかね?
>DVD特典でやってくれたりしないのかしら

オープニングのあれは、結局本編でやらないから、せめてものサービスと言う事だったんでしょう。

>最終決戦の時って柳洞寺の人々って何してたんでしたっけ?

聖杯の悪意にあてられて、気絶してたのでは?

>なんでベディヴィエールが能登なのさとか、士郎が布投影してるとか、
>後藤くん再登場とか、三人娘は蒔寺だけセリフなしとか色々あったけど最終回。あとはPS2版を待つのみ。

Fate最終回良かったです。なんといっても後藤氏が出てたし(笑)

後藤くん再登場には吹いた。優遇されてるなあ。

>「Fate」は「月姫」と比べればマシだったと思うのですが、しかし期待より遙かにアレだったのも事実で。
>そこでcyanさんはカレイドルビーをご推薦ですが、私としてはメルブラアニメ化を期待していたり。

ああ、メルブラというのは確かにありかも。でも、シリアス重視の物語だと、また微妙な出来になりそう。

>初めまして、いつもは眺めているだけなのですが
Fate信者の一人(何)として最終回ということで感想言わせてくださいw
>>『死ね死ね』連呼の文字が表れて、いきなり原作に近いビジュアルノベル風の演出になっていて驚いた。
>(中略)もっと最初から使っていれば、原作の雰囲気が出せて良かった気はする。
>>ストーリーはアニメ向きなのに、テキストが激しくアニメと相性が悪いという事を、
>結果的には再確認させられた形になってしまったような。
>これにはびっくりすると共に同じ事思いましたね。
>奈須さんのテキストって独特な言い回しが多いので、映像化には向きませんよね。
>説明長い所は長いし、『死ね』の描写見たく、文字と映像のコラボみたいなのが雰囲気を作っているので。。。
月姫Fateより、空の境界の方がアニメ化しやすかったかもしれません。あれ紙媒体なのでw
>>『アヴァロン』の演出は少し分かり難かった。
>というより原作と若干違うんですよね。
>原作どおりにやった方が分かり易かったのではないかと思われますね。
>エア→聖剣であと一歩分押す→鞘展開→エアを断絶→近づいて聖剣
>とやった方が何故『理想郷』と呼ばれるのかが伝わりやすかったかと。
>この世全ての理から『断絶』するからこその『理想郷』なのだから。
>まぁ公園での対決で『反射』として扱っているし、
>『魔力回復』『セイバーの源』的な解釈もアニメではされているので無敵モードにでもなった。
>というのが伝われば良かったかと思います。
>あとアヴァロンの説明をギルの台詞に回したのは正解かとギル様更にカッコよかったw
>>結局サーヴァント召喚システムについてしっかりと説明がされてないままなので、
セイバーの最後のシーンの意味は、原作未プレイだと分かり難かったのではないだろうか?
>最後に長くなりましたが、セイバー自身の件については一応触れていますしどうなんでしょう。
>未プレイ者の意見・感想を聞かないとわかりませんが。。。
>解釈としては、サーヴァントとしての契約が無くなったので、
>時の輪廻(召喚からの輪廻)から開放されて命の終わりを迎えることが出来たと読み取れると思いますが。。。
>まぁ奈須テキストは映像化するなら1クール分は全て説明に回すぐらいの余裕もたせ
ないとダメってことですねw

真名をもって鞘を展開する事で数百のパーツに分解し、所有者を妖精郷に置いて、あらゆる干渉から守りきる、魔法の域に達した最強の守りの法具、ですからねえ。どういう風に見せれば、一番納得できるのか思いつかないですしね…。迂闊っぷりが発動しない、ギル様の格好良さに違和感(笑)。セイバー自身のエピローグに関しては、未プレイだと、まず第一に、なんでサーヴァントになっていたセイバーがまだ生きてるの?という疑問が沸きそうです。

Fate最終回
>まず作画が素晴らしかった。全24話中最高の出来。
>本編からエンディングまで一度もCMを挟まず
>そのエンディングもアニメFate制作に関わった人全て肩書き無しで
>スタッフロールに流したのは結構斬新な演出だと思った。
>エピローグで藤ねえイリヤがじゃれあってるのが面白かった。実に迷コンビだ。
>とりあえずそれなりに感動したんだけど、当然不満な点も残った。
アーチャーの正体(真名)が明かされなかった事
>凛と桜の関係が明示されなかった事
>桜とライダーの関係、若しくは桜がどれだけ聖杯戦争に関わっていたかが良く分からなかった
>等々が上げられます。これはひょっとしてUBWやHFもいずれアニメ化されるという伏線なのではないでしょうか?
>自分にはそう思えてなりません。
>もしそうなら今度のTBSアニメフェスタで何らかの発表があるでしょうから、ちょっぴり期待して待ちたいと思います。

UBWやHFがアニメ化される伏線というよりも、原作もしくはPS2版を買えという販促的な意味合いの方が強いのではないかと思いました。

Fate総評としては、最後までバトルシーンの演出の微妙さが足を引っ張った感じですかね。
>作画自体は概ね悪くなかったと思います。
>でも型月作品はたとえ奈須さんがシリーズ構成をやったとしても、
>結局中途半端な感じに終わったのかな〜とは思います。奈須さん自体アニメに向いてない気もしますし。
>で、DVD結構売れてるらしいので続編の可能性もあったりするんでしょうかね?

Fate・・・これは好みの問題なんだろうなぁ、アーチャーが離脱したあたりから完全にだれてしまった。
>最終回もダラダラしてると感じてしまったし。
>あとあの声はどうなんでしょう、個人的には耐えられなくてボリューム下げたのですが、

奈須きのこ氏のテキストで物語に引き込むタイプの作品なので、表面をなぞってるだけでは、どうしてもダレてしまうんでしょうな。

>「Fateアニメに向いていない」というのは、十全な
アニメ化がなされた上で初めて言えることだと思います。
>両ハルヒブラック・ラグーンなどを見ていると歯がゆくなります。
Fateは素材的にはエヴァ以後最も優秀なオタク・コンテンツの一つだと思うのですが・・。

ブラックラグーンホスト部は、テキスト部分に偏った作品ではないので、比較対象としては相応しくないかと。「Fate」を十分なアニメ化できるスタジオは、今の日本中(=世界中)を探しても無い気が。

>凛:ルビー
>ルヴィア:サファイア
>桜:黒っぽい宝石(あったっけ?)
イリヤ:ダイヤ
>番外 大河:タイガーアイ
>ヒロインは士郎で、敵にバゼットとカレンを配置すればなんとかなる?

スピンオフ企画なら、オールキャストで好き勝手やっても、それなりに面白い作品になりそうです。

Fate終わりましたね。アーチャーが復活することもなく、セイバーエンドで綺麗に終わってたかと。
>でも終わってみて、Fateアニメには向いてなかった気もしました。
>説明多くて退屈という声もあったようですし、それに戦闘シーンがショボかったのが一番のマイナス…。
>うたわれやノエインなど戦闘シーン頑張ってる作品見ちゃうとどうしても。

枚数使わずに、綺麗な止め絵に効果を加えて見せるのは、スタジオディーンの伝統的な手法みたいな感じですからねえ。

Fate、最終回だけあって熱かった。演出上途中でCMをはさまなかったのもgood。
>ギルはカッコイイ死に様でしたなwセイバーが帰る所はちょっと感動。
セイバーの家臣の声が能登さんだったのは驚いたw
>全体を通して微妙な回も沢山あったけど、最後の締めが良かったからよしとしようw

良作とは言い難いけど、アニメだけで評価するなら、無難な出来と言えるかなあ。

機神咆吼デモンベイン関係

>途中の話は違うメディアって、これも1つのあのね商法?いや、違うかw
>cyan氏の書いたとおり、テニス放送の休みはブラフかと思ってしまいましたよ。
>まぁ絵も微妙な感じでしたが、西博士とエルザのやりとりが絶妙すぎてまぁまぁ楽しかったです。
>あぁ、楽しかったロボwwで、OPってあのままなんですか?

端折りすぎてて崩壊寸前なんだよなあ。原作では、エルザ以降面白くなっていくのに、アニメ版は微妙。黒田氏が2クールあれば再現できるといってたのが1クールになり、シナリオも厳しいし、仮に2クールあったとしても、今度は作画が大変なことになってた気がする。

デモンベイン3話、ようやく『レムリア・インパクト』出ましたね。
>それにしてもまさかデモンペイン出てくるとは。西博士、愛されてるなぁ。
>シナリオは予想通りの断片回収イベント大幅カットで何話か見逃した気分です(笑
>ニトクリスのイベントはゼヒ映像化してほしかったですが・・・。
>この分だとクトゥグア&イタクァもいつのまにか回収終わってそうですね。
>カットと言えば姫さんとアルの初対面もカットされてて残念。
>そしてメタトロンの出番がまったくなくて泣ける。・゜・(ノД`)・゜・。

DVDの特典映像とかで補完されるならともかく、ドラマCDだしなあ。音媒体のみでは…。

>「デモンベイン」#3
>やっとEDが付きました。っていうか、カットがいいですね。黒い服のアルが可愛すぎ。

エンディングの絵柄と、本編の作画クオリティに落差があり過ぎ。

デモンベイン第三話……西博士は相変わらず面白いなぁ(現実逃避) それ以外の出来が……orz

全12話でこの作画クオリティでは、いっそ、西博士とエルザを中心にした、ドタバタコメディにした方が面白くなりそうだ。

>アトラックナチャが妖艶なクモ女ではなくて、妖怪クモババアにしか見えなかった_| ̄|○
>全体的にクオリティが低くてがっかり。2週間あけたのに・・・?という感じ。
>ただEDの見せ方はかなりよかったですね。こちらも最初だけ作画微妙でしたが。
>しかしアンチクロスではティトゥスだけ出演していましたが何故でしょうかね

腐女子向け補正。まあ、2週間でどうにかなるものでも無いですし。その間に、後半戦のスタッフ集めに奔走した方が良いかと。

>動け!動いてくれ!デモンベインッ!!って言うくらい動きませんねデモンベイン
>なんと言うか「我、埋葬にあたわず」を食らってる所が戦隊者のロボットような食らいっぷりで
>飛翔の方をプレイ後だからよけいにそう思うのかもしれませんがw
>それに引き換え西博士関連はいいなぁ デモンペインの尖りっぷりと黄色さにクラクラ
>次回は精神的ブラクラ野郎の出番ですが大丈夫ですかね。触手とか触手とか触手かと

ティベリウスは存在自体が18禁だからなあ(笑)。しかし、原作ではヤツが直接ヒロインを陵辱したことは結局無かったような。

>デモベTV<じゃあ次はライカさんが「変・神!」で暗黒舞踏するのかと思ってしまふ自分は悪くない(多分)
>なんかもう勿体ぶって引き伸ばした挙句が現状って切ないです。
>正直パートボイスをフルボイスにした原作再リリースを希望したいw

ライカさんはともかく、メタトロンは、1話のワンカット以外もう出番はない気が。

ひぐらしのなく頃に関係

ひぐらしで圭一が吹っ飛ばされた時、
>「おおっと、けいいちくんふっとんだ!」と言う言葉が脳裏を掠めました。

まさにバラエティ番組のギャグシーン。

祟殺し編その3。圭一の過去が少し明らかになったけど、
>圭一の過去自体はレナほど暗いものではないかなと思ってたけど、そうでもなさそうですね。
>ただ、人を殺して完全犯罪をやろうという前になって、
>いきなり「圭一は実は頭がかなり良かった」と言われても何か取って付けたような設定だなとも思いますが。
>まあ、それだけのために過去を見せた訳でもないだろうけど。

ひぐらし祟り殺しはやばいと聞くけど、未プレイ組としては普通の殺人事件に感じるんで怖さはいまいちだなあ

祟殺し編のやばさは最後の最後で来るので。怖いとはまた違った印象を受けるんじゃないかと。

ひぐらし、原作をやった事無いの詳しい事はしりませんが、
>どう考えても圭一の行動は完璧から程遠いものだと思いました。
>あんなので全てを隠し通せるわけが無い。それとも、この作品ではあんなのでもアリ?

あれは、完璧でない方が正しいんですよ。完全にはほど遠い犯罪も、雛見沢村では完全になってしまうという事を描き出して行くので。

ひぐらし、圭一の過去が被害者としてかかれてましたけど演出でしょうか、それとも設定変更?

設定変更でしょうね。圭一が沙都子の叔父を殺すという結論に達するまでの理由を、原作よりマイルドにしたかった模様。

うたわれるもの関係

>ストーリーと関係ないのですが、
>うたわれのアニメ公式HPのキャラクター紹介全くもって更新される気配ありませんね。。。
>すでに婆ちゃん、親父さん、ソポク姉さん亡き人と化しているのに。。。

IMAGICAエンタテインメント製作の公式サイトは、いつもこんな感じ。人手と、公式サイト運営に回せる予算が足りてないんじゃないでしょうか?

>「うたわれ」のコミカルな部分はDVD-BOXの特典
>ディスクで補完されるみたいなので、そっちに期待。
>あと、ラノベ原作のアニメって意外にもハズレが少ないですよね。
>パッと思いついただけでも、致命的にマズい出来なのが思い当たらない……。

いや、むしろ、ラノベ原作のアニメは失敗例の方が多いような。でもって、さすがのハルヒでも、スレイヤーズを超えるのは不可能だろうし。

>TV版公式サイトによりますとうたわれるものDVDBOXの映像特典に
>【TV版では描かれなかった、コミカルなエピソードを収録】
>もしかして、うっかり侍が主役?(笑)

お茶目なハクオロさんもね。

>「動揺」ってうっかり侍のためにあるようなサブタイトルですね。
>トウカのイベントはほとんどギャグっぽいからやるのは釣りくらいかな?

実際は、ハクオロの正体が明かされての『動揺』でしょうけど。

>そういえばデリホウライがOPだと敵の中にいるんですよね。シスコンはハーレムの敵かっ!?

ある意味敵(笑)。

>こんかいのうたわれるものの11話、感動しましたが・・・どっちかというと魔界戦記ディスガイア11話の
>方が感動した気がします。ディスガイアでまさか感動するとは思いませんでした・・・。
>あと、これは自分の気のせいかもしれませんが、トウカの声の質はぴったりと合っていましたが、
>一瞬でしたが声優がすこしヘタレな気がしたのは私だけでしょうか?少し棒読みの気が・・・

ディスガイアは既に見切ってしまったのですが、ディスガイアで感動するというと、ラハールの母親の生まれ変わりだったプリニーが赤い月に帰るシーンでしょうか。

▽その他

>ワンコというかわんこというか・・・・・・
>なんというか、桜沢画の都築シナリオでケモノ娘作品作ったら最強なんじゃないかと思った(笑
>・・・・・・いや、わんことくらそうの原画に特に不満はがあったワケではないんですけどね(苦笑

都築シナリオは、都築節全開だと鬱分多めで、寝取られとかも平気でやるので、諸刃の剣

>ところで、ゼーガペインって地味に良作だと思うのですが。

徐々に面白くなってきました。しかし、既に皆肉体を失って死んでるも同然なのに、さらに死亡フラグが立ちまくっていくのは鬱になりますねえ。先のあらすじを読むと、リョーコのセレブラント化だけではなく、トミガイもセレブラント化するらしく、死亡フラグ連発の予感。

>「ルルーシュ」は、MBS系新枠、土6BLOOD+」の後番は、
BONES制作の「妖士奇(あやかしあやかし)」だそうですな。
>となると映像は夏の「オーサカキング」イベントでのお披露目なんでしょうね。大阪人は得なのかも。

>>ルルーシュ MBSの新しい枠というのは日本昔話の時間帯だったんだよ!・・・ってことはないですよね。

MBS新枠はまた日曜7時なのかなとか思ってます。
>そうなると地方でも見れることになりますから地方民の自分からすると嬉しいです。
武装錬金の時間帯や放送局まだ決まってないですかねー。
XEBECの公式にもその情報が載ってないんでどうしたんでしょうね・・・。
>全国で見れるような局だといいなと、一番いいのはTBS系で、黒猫の例からBS-iでも見れますし。
>でもWOWOW深夜枠と被って・・・orz あの時間何とかずらせないのかな・・

キー局系か、よほど力を入れてるタイトル以外は、放送局の決定と発表はギリギリですからね。まだ時期尚早かと。

アニメ魂枠、7月からは実写の作品をやるっぽいですね。
>ネット局が独特なので、これが共通してる時点で間違いないかと。

アニメ魂枠でドラマをやるってw アニメ魂じゃねー

IMAGICAが製作に入ってないので、アニメ魂という呼び方は微妙ですけど、一応モバニメーションは入ってるんだ。

>駒都え〜じ氏のHPが久々に更新されていましたが、
web拍手を送ると素敵な○○さんが(^^;。こういう事も出来るんですね。

文章とか、色々設定できるみたいですよ。自分は、特に何も用意できないのでデフォルトのままですけど…。

>今回のガーくんは『桃ちゃんがかわいい』の一言につきます。
>原作は軽く鬱展開だったので、幸せが余計に際立ってた思う。こうゆうアレンジは大賛成です。

先週時間が無くて後回しになってしまったのですが、あれは良かったですね。桃ちゃんが可愛かった。和己め、女顔のくせに(笑)。口説いてるみたいだって、一応自覚もしてたようだし。

>TVシリーズに新作カットを加えて再構成した3本>それなんてシト新生
>こう思ったのは私だけではないはず
>私はガイナ信者ですが、作品以外のこういうところは本当に気に入らない
>遺産の食い潰しか・・・・はたまた・・・トップ2はパラレル物としてみていますから我慢できますが
>過去を汚すことだけはやって欲しくないですね。もう売り方が汚いよガイナ

>今時エヴァ映画やるのは実は実写版がポシャったからなんじゃ?

エヴァ映画化マジデスカ?!!
>だとしたら、Zみたいに新解釈の別EDにしてほしいなぁ

エヴァTVの再構成はともかく、新作はナニを描くんでしょう?学園エヴァの続きとか見たいですが。

>以前angelaが公式サイトの動画でビッグプロジェクトの曲を作っていると言っていました。
>もしかしたら劇場版エヴァの主題歌はangelaかもしれませんね。

>>「新世紀エヴァンゲリオン」が全4部作で劇場アニメ化?
>やっぱり貞本版の映像化をするんでしょうか。
>もっとも、そうでなければやる価値も見る価値も無いと思いますが。

まだ、確実なソースが出るまでは眉唾程度に思っていた方がよいかと。実写版は、やっぱりポシャってるのかなあ?

>コメントがかえっこなかった、やはりインパクトが
>足りなかったんでしょうか?
>まあ、東海無敵看板娘がやらないからってそれがどうした?とゆうとこでしょうかね〜TT

いや、どう反応しても慰めにはならない気がしたので…。

>どうでもいいトリビア。ミィ様のなかのひと古山きみこさんの声優デビュー作はセガサターン版のユーノ
>え?常識?6へぇ?   ハハハハ、ごめんよぅ

ユーノ役というのは知ってましたが、あれがデビュー作だったんですな。

>>>というコメントがありましたが、これってもしかしたら「サナリカ」のことでしょうか?。
>>自分もその事を指してるのかと思いました。でも、知名度低いし違うかな?
>こんにちは。6月6日にその拍手を送った本人ですがあの作品とは「サナリカ」のことです。
>特設サイトの構成やアニメイトの夏のキャンペーンの景品のネタにされているところとかを見ると
>いずれメディア拡大されてアニメ化とかされてしまうのではないか?と不安になっていたりします。

やっぱり「サナリカ」の事でしたか。自分としては、特に思い入れはないので、アニメ化まで行けたら万々歳のような気がしなくもなく。

ハチミツとクローバーIIですが、
>長らく原作単行本が出ないのはTVと同時期に終了って事でしょうか?
>女性誌は読む勇気がないので原作の進行状況は不明ですが・・
アニメの原作になったせいで、良い原作が短命になるってパターンが最近多い気がします。
アニメ版で結末を描いてしまった以上、原作も終わらざる終えないのかなぁ。
>例えば原作漫画10巻以上の人気作がアニメでは1クールで同時期に終了なんて悪夢でしかないですよ。
>逆に原作お構いなしで無茶な延命をするアニメもありますが・・
>古くはドラゴンボール、最近ではナルトとか。

アニメ化したから原作が短命で終わる気がするのは、アニメで結末を先に描いてしまったから、原作も終わってしまうのではなく、どちらかというと、原作が終わるメドが付いたから、アニメ化にゴーサインを出した、という方が正解だと思いますけどね。

いぬかみ、今回は前回の件もあり、笑えましたww
>でも、作画が酷すぎた。キャラ変わっちゃってましたね。
>あと、騎上位は笑えたけど、確かにあからさま過ぎでしたねw
>あと、アニメ版で、たゆねとともはねの評価が個人的にアップしっぱなしです。
森永理科さん最高ですね。あと、いぬかみっ!アニメではどこまでやるんでしょうね。
>原作水準ではなくギャグアニメになるんでしょうか。
>それなら、薫もカオルも別に出さなくてもいいんですが、カオルでてもらいたいなぁ〜なんて。

あらすじを読むと、シリアス方向に進みそうな感じ。赤道斎は既に名前が出たから登場するだろうし、大妖弧・クサンチッペ登場までやってしまうのでは?


>>「ザ・サード 〜蒼い瞳の少女〜」第7話
>>長編と短編で、作画クオリティに歴然の差が。手の抜き具合が分かり易いなあ…。
>「ペース配分」でしょ。君はマラソン選手がだらだら走ってるのを見て「手抜き」だと思うのかな。

アニメマラソン選手を同義にとらえるのはどうかと。ことアニメ制作においては、ペース配分と手抜きは、言い回しが違うだけで、中身は同じ事だと思いますが。

>>しかし、火乃香の想いはわかるんだけど、その対象が機甲アリというのはどうなんだ?
>どうって、どうなのよ? アクションアニメなんだからアクションシーンを軸に考えるのは当然でしょ。
>それとも三十分間、延々モノローグを流せばよかったのかな?

違います。アクションシーン主体がどうとかではなく、想いを重ねる対象物が“機甲アリ”という時点で感情移入し難いと言ってます。そもそも、原作がライトノベルで、原作にもあったエピソードだと思うので、アクションシーンを入れるために“機甲アリ”にしたと言うのは、言い訳にはならない。

>>綺麗に締めたと思ったら、直後に別の場所で、あの女王アリに人が襲われてたりするのでは…?
>締めたから、直後はない。
>君はアニメ作品がハッピーエンドを迎えた直後に、皆悲惨な出来事を迎えるとでも思ってるのかな?

アニメ作品に限らず、ハッピーエンドなら、ハッピーエンドがバッドエンドに変わらないと納得しうる描写が入るはず。諸悪の根源が潰えるとか、敵が改心するとか。しかし、今回に関しては、あの女王アリが火乃香の想いに感化されて、今後人を襲うことはない、というのを確信させる描写は無かった。だから、綺麗に締めたように“見せかけた”だけで、根本的な部分では締まってない。

>>「ひぐらしのなく頃に」第11話
>>これは酷い。前回の、魅音に殺人依頼しに行くまでの下りも大概どうかと思ったが、
>どうって、どうなのよ? 頼むからはっきり言葉にしようよ。他人に見せるために雑記を公開してるんでしょうが。

その部分に関しては、前回の第10話の感想の中で書いてます。同じ事を繰り返し書く必要はないと思う。

>>沙都子が発狂した→早くどうにかしないと取り返しが付かなくなる→よし殺す。
>それは、いくら何でも、発想が一足飛び過ぎだ。
>発狂してないし、どう見てもヤー公の叔父がガキひとりをうっかり
虐待死させるほど手加減を忘れることはないだろうし、
>そもそも殺そうと思う前に事情を知る皆から話を聞いたり、ヤー公の首領に殺人依頼をしたりしたでしょーが。
>ちゃんと番組を見てたのかな?

それは、“あくまで原作を知っていてアニメで描写されてない部分を勝手に補完してるから言えること”です。番組を見直しても、前の学校で圭一が虐めを受けていて、それに重ね合わせて短絡思考に走ったようにしか見えません。

>>部活メンバーで集まって対策を出し合って、
>それでも結局“様子を見る”以上の策は思い浮かばず、部活メンバーも頼れないし、
>>大人達も信用できない、どうすればいい、どうすればいい、どうすれば……もう自分が助け出すしかない!
>>と、圭一が殺意に芽生えるまでの経緯が全く無いのはダメだろう。
>いや、上で言ったとおり全部やってるんだけど。もう一度言うけど、ちゃんと番組を見てたのかな?
>そもそもこれじゃ上の君の引用とどう違うのかわからない。
>結局「発想が一足飛び」と言えそうなものだけど。ご都合主義だなあ。

全部やってる?ちゃんと番組を見てたのかな?と言う言葉をそっくりそのままお返ししますよ。引用とどう違うのかわからないって…。中身が詳しく描写されてるかどうかの違いだと言ってるだけなんですけど。というか、あなたはちゃんと番組を見てたのかな?と言いたいだけと違うんかと。

>>沙都子のうわごとを聞いて、レナが激昂する名シーンすらカットされてるしな…。
サイコ女がいまさら激昂してもだな、
>そもそもあの絵ならなにをやっても名シーンに見えてくるといういやもういいよ。

それは単なる原作批判なので、竜騎士07氏に直接言ってあげて下さい。

>>圭一が実は頭が良かったというエピソードの見せ方も蛇足感が。
>経緯がまったくなく、名シーンすらカットされていることに対して「蛇足感」ってのは意味がわからない。

今までそんな素振りもなかったから、そのシーンを入れたこと自体、唐突に感じただけ。これは原作からして感じてたことですが。

>>『皆殺し編』をやらないアニメ版は、明確な種明かしは無いまま終わるのか。
>原作のアレって「明確な種明かし」なのか……。

揚げ足取りですねえ。明確ってのは語弊があったけど、祟殺し編の解答編という位置づけには変わりないし。

>>「いぬかみっ!」第11話
>>ギシアン効果音とセリフだけで妄想させた方が効果的だと思ったんだけど。
>いつもやってる手法を繰り返すことが「効果的」なの?
>ちゃんと番組を見てたのかな?

どの見せ方が効果的に感じるのかなんて人それぞれなんですけど。いつもやってる手法を繰り返すこと、というのは、それがテンプレート化してお約束になると、時には“王道”と言われ、褒め言葉になることもある。

エヴァ情報に釣られてひっさしぶりに読んだけど、相変わらずお茶の間の感想だね……。
>もうちょい業界人的な読みはできないのかな?
>一応業界人でしょ?

自分は、たまに近い現場に関わることはあるけど、ごく普通の企業のSEで、業界人ではないのですが。エヴァ情報もタレコミですし。あと、お茶の間感想だと何かいけない事でも?どちらかというと、雑誌などに載ってる批評の、“オレ達はプロだからわかってるんだよ”感が、どうにも鼻について嫌いなので、そういう感想は書こうとも思いませんが。そもそも、業界人だったら誰もが納得するような深読みが出来たり批評が書けるのでしょうか?

>まぁ、いろいろ応援してるからがんばって(ツンデレ

何でもツンデレといえば済むと思ったら大間違いなんだからねっ!まあ、この手の文章の書き方の参考にはなるので、今後もツッコミは歓迎。

2006-06-16

新世紀エヴァンゲリオン」が全4部作で劇場アニメ化? 「新世紀エヴァンゲリオン」が全4部作で劇場アニメ化?を含むブックマーク

TVシリーズに新作カットを加えて再構成した3本+新作1本の全4部作、劇場版Zガンダム方式になるらしい。タレコミ情報感謝。ソースは非開示でお願いしますとの事なので伏せておきますが、先日、ファミ通か何かのインタビューで答えていた新展開ってのはこの事?

機神咆吼デモンベイン」第3話 「機神咆吼デモンベイン」第3話を含むブックマーク

あ、あれ?テニスで2週休みだと思ってたのに、実は放送されてたのか?…と、一瞬勘違いしそうになった。まさか、2週放送が無かった間に、本編の内容も2話ぐらい進んでいて、端折られた部分を10秒ほどの回想だけで済ましてしまうとは思わなかったよ。サイドストーリーを収録したドラマCDを買うか、原作をやれって事ですか。いくら何でもストーリーの繋ぎ方が強引すぎるので、最後の断片だけを探すとか、思い切った原作の再構成をして欲しかったな。西博士のテンションの高さは相変わらず素晴らしい。作画は低調だったけど、エルザと九郎のコントは面白いな(笑)。でもって、『レムリア・インパクト』を使う最初の敵がデモンペインとは(笑)。アルに続き、今度は姫さんが暗黒舞踏を披露、視聴者のMPを奪った!まあ、ナーカルコード送信の手順は、原作でもあんな感じだし、魔術とロボットが混ざった世界観を象徴してるシーンの一つだから別に良いんだけど。『レムリア・インパクト』そのものは、『アトランティス・ストライク』に比べたらずっとマシ。ただ、魔法陣も無いし、デモンベイン本体側の見せ方が良くなかった。『レムリア・インパクト』の理論も、姫さん達の説明セリフではなく、映像で見せて欲しかったし。オープニングは、まだ未完成MADだったけど、初公開のエンディングは結構良かった。今回、瑠璃とアルの初対面が削られてたけど、あらすじによると、デモンベインを傷付けた事に、瑠璃が九郎とアルに詰め寄るのは次回の最初に入る模様。エンネアは第6話で登場。

神様家族」第5話 「神様家族」第5話を含むブックマーク

原作2巻の話に突入。ぶっ飛んだ内容なんだけど、これは原作を知らない方が、『天使だから、ほっぺにキスだけで処女受胎なんて設定もアリ??』などと、勝手に色々と妄想できて楽しかっただろうな。実際は、赤ちゃんはコウノトリさんが運んでくるものだと本気で信じてたりする、テンコの頭の中がお花畑なだけなのですが…。樹に登って更衣室を覗き見した報いか、進一は骨折で入院。そして、そこで進一が一目惚れをした、いつも車イスで樹の下にいる、名前もわからないミステリアスな女の子が登場。佐間太郎が、その子に見覚えがあることを頻りに訴えてるんだけど、これは映像で見たら、進一達が覗いた、夏休みを明けたら可愛くなってたおさげの女の子=車イスの女の子だとバレバレなのではないかと心配してたんだが、アニメ版はキャラクターデザインが似たり寄ったりなので、どちらかというと久美子さん似に見えたな。沸騰して湯気出しまくってるテンコは可愛かった。

ザ・サード 〜蒼い瞳の少女〜」第7話 「ザ・サード 〜蒼い瞳の少女〜」第7話を含むブックマーク

機甲アリの生態に迫りつつ、自分の過去に重ねる、火乃香の心の奥に触れる話。長編と短編で、作画クオリティに歴然の差が。手の抜き具合が分かり易いなあ…。しかし、火乃香の想いはわかるんだけど、その対象が機甲アリというのはどうなんだ?綺麗に締めたと思ったら、直後に別の場所で、あの女王アリに人が襲われてたりするのでは…?

ひぐらしのなく頃に」第11話 「ひぐらしのなく頃に」第11話を含むブックマーク

これは酷い。前回の、魅音に殺人依頼しに行くまでの下りも大概どうかと思ったが、沙都子が発狂した→早くどうにかしないと取り返しが付かなくなる→よし殺す。それは、いくら何でも、発想が一足飛び過ぎだ。部活メンバーで集まって対策を出し合って、それでも結局“様子を見る”以上の策は思い浮かばず、部活メンバーも頼れないし、大人達も信用できない、どうすればいい、どうすればいい、どうすれば……もう自分が助け出すしかない!と、圭一が殺意に芽生えるまでの経緯が全く無いのはダメだろう。沙都子のうわごとを聞いて、レナが激昂する名シーンすらカットされてるしな…。圭一が実は頭が良かったというエピソードの見せ方も蛇足感が。頭が良くても完全犯罪にはほど遠く、綻びだらけってのは、後々のギミックとして必要な要素なんだけど、『皆殺し編』をやらないアニメ版は、明確な種明かしは無いまま終わるのか。たかのんは、今まで以上にラスボスの風格を漂わせています。まあ、『祟殺し編』は、初めて、たかのんの壮大な計画が描写される話だしね。

いぬかみっ!」第11話 「いぬかみっ!」第11話を含むブックマーク

啓太が暗黒武術会に出場させらる事になって、妖怪に取り憑かれて、生気を失って、犬神たちが慌てる話。前回の幻海師範キャスティングが今回のエピソードにも繋がって笑った。ようこの騎乗位ギシギシは、あからさますぎ(笑)。ギシアン効果音とセリフだけで妄想させた方が効果的だと思ったんだけど。啓太の状態にアタフタして、犬神たちが勝手にカミングアウトしていく様子は面白かったが、どうにもテンポが悪くて乗り切れない話になってしまったな。次回からは、死神登場のちょっとだけ長い話ですか。あらすじを読む限り、ここら辺から単発のエピソードではなく、続き物になっていく様子。

2006-06-14

TVA「コヨーテ ラグタイムショー」放送日時続報。 TVA「コヨーテ ラグタイムショー」放送日時続報。を含むブックマーク

> テレビ神奈川:07/08(土)25:30〜

TVA「学園ヘヴン」放送日時続報。 TVA「学園ヘヴン」放送日時続報。を含むブックマーク

> チバテレビ:07/01(土)25:35〜
> テレビ神奈川:07/07(金)27:45〜

チバテレビ、テレビ神奈川公式サイトの番組表より。あと、テレビ番組誌やアニメ誌で、チバテレビの「うたわれるもの」と「ひぐらしのなく頃に」が、6月一杯で終了マークが付いていて混乱させられましたが、共に時間変更無しで継続が確定。

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涼宮ハルヒの憂鬱&学校を出よう!関係

>朝比奈さん(大)破壊力ありすぎ。そりゃキョンも特盛と言いたくなるわ。関係ないけど、朝比奈さん(大)
>はみさくら語がすごく似合う気がした。

想像して吹いた。みくるがハルヒに弄られてる時の喘ぎ声が、『ら、らめぇぇえぇ〜、らめにゃのぉぉお゛』とか、勝手に脳内変換されてしまいそうです(笑)。

>今回の話見て改めて思ったんだが、朝倉さんって「憂鬱」でのオリジナル状態と
>「消失」での改変状態で結構キャラが違うんだよな・・。
>「憂鬱」じゃキョンを殺しにかかって消滅するまでの間だって
>終始人当たりのいい委員長の顔を崩さなかったのに、
>「消失」ラスト&「陰謀」冒頭での朝倉さんは「死ねばいいのよ」とか言ったり、
>「恐くと憎悪のミックスボイスで叫んだ」りとかしちゃってかなりのキレキャラになってんだよなー
>どうも自分の中じゃ後者のイメージが強くなってたみたいで
>今回のずっとニコニコしたまんまナイフをふるう朝倉さん見て
>少し「あれ、こんなだったかなー?」と思っちゃいました。

「憂鬱」の方が本来の姿で、「消失」の方は、長門改変による影響を受けた悪役ですからねえ。改変後の世界は、ほぼ全員キャラが変わってるし。ハルヒは、キョンのジョン=スミス発言で本質を取り戻したけど。

>>「恋のミクル伝説」でいいじゃないですか貴女の魅力は十分発揮されてますよw>ところであのCDのCMで

長門主役の回でありながら、その実ハルヒ補完計画の伏線も兼ねている回。
アニメ後半はみくるの見せ場がないので初回に『ミクルの冒険』+『ミクル伝説』を持ってきたのかも。
>視聴者に絶大なインパクトを与えられましたしね。そこまで考えていたなんてなんて恐ろしい子京アニ

みくるは、本編だとすっかり空気だしなあw

>>ところであのCDのCMで喋ってるのはいったい誰なんでしょう?
>「恋のミクル伝説」のCMは普通に平野綾さんだと思いますよ。確認したわけではないですけど。

>拍手に長文はポストできないんじゃんorz
>>「恋のミクル伝説」でいいじゃないですか貴女の魅力は十分発揮されてますよw
>>ところであのCDのCMで喋ってるのはいったい誰なんでしょう?
>についてですが、ラジオとかで「ついに発売」から始まっている奴ならふつーに後藤邑子がやってるかと。
>あの偽外人風の演技は彼女の芸風だと思います。ワロタ。

あれ、良くわからなくなってきたけど、結局、3人娘揃って出演してるって事かな?

>古泉のバイトって閉鎖空間の始末じゃないんですかね。
>感想サイトでもほとんど言及されてないってことは私の思い違い?

いえ、その通りです。次の「憂鬱」本編で明かされると思います。

>「溜息」をやるかどうかは結構重要な問題のような気が。
>最近は「ミクルの冒険」のメイキング話という側面ばかりが強調されがちですが、
>あの話ってシャミセンの初登場エピソードでもあるんですよね・・。
>あれやっとかないと後々のシャミセン絡みの話に影響が出てくると思うんですが・・・。

ハルヒが今のSOS団をどう考えているか
キョン達団員をどう思っているのか
>という冒頭のキョンと古泉君とのやりとりをカットしたのは何故…
キョン長門のやりとりも端折られてたような
>それに今更なんですが溜息って結構重要だと思います
キョンハルヒの喧嘩
>あれがないと今回みたいに
ハルヒキョンの言うことに耳を傾けるような
ハルヒの心情の変化の説明がつかないような
キョンハルヒの見えざる信頼関係の説明も
>次回はライブアライブこと涼宮ハルヒの動揺
>古泉くんの劇を映像化希望

うーん、残り3話で、「憂鬱」で締める事を考えると、特に必要ないんですよねえ。続編を想定してるなら、別の形でフォローするでしょうけど。

>そんなに長門がいいのかよっ!!

ああ、そうさっ!

>ユキの可愛さは天井知らずやでぇ〜
>メインヒロイン化?もともと長門がメインですがなにか?

いや、もともとのメインヒロインはキョンです(ぇ

長門の調教済み発言が無かったのが残念です。アニメハルヒがヒロインという事なんですね

細かい変更点を挙げたら結構あるけど、長門の描き方としては、十分丁寧だったかと。

>コンピ研のゲーム、BGMが昔アリナミンVのCMで使われてた「魔人Vが行く」になってたのにワロタ
>原作では索敵モードオフに加えてワープ機能もあったのが、今回は出ていませんでしたね。
>小説の終わり方の方がハルヒ好みの「劇的勝利」な感じですけど、こっちのスマートなやり方も
>これはこれで格好良いですねw

艦隊戦のド派手な演出もあって、尺的にも厳しかったんじゃないかな。

>古泉がキョンハルヒの信頼関係を語った後で有希がフレームインしていましたが、あれを踏まえると、
>>キョンに判断を求めるシーンは「私もあなたを信頼している」とメッセージを送っているようにも見えますね。
ユキ艦隊のブリッジは『ゼノサーガ』の百式レアリエンを思い出しました…

今回に限らず、キョンハルヒの関係に触れる時は、長門もさりげなく居たりしますな。全てが『消失』への前振りなんでしょうけど。

マウスに初めて触れる長門。ぐりぐり可愛いな畜生。

>初めて書きます。放映後の速レス、いつも楽しみにしてます。
>『射手座の日』で、長門マウスを空中で動かしてたのは、無線が珍しかったからでしょうか?
>『ミステリックサイン』では何事もなく有線マウスを使ってたので。
>あの頃はウェブサーフィン程度だったのが、『射手座の日』でマクロ組み、
プログラム書換えを行うまで芸達者になったのかなと。
>原作は初めからLV99っぽいですけど、ギャップ萌えも中々ですw

言われて気付きました。確かに『ミステリックサイン』でPC普通に触ってたし。あれは演出ミスかなあ?『ミステリックサイン』の時は、直接PCを触ったのではなく、長門の能力で間接的にデータに干渉して説明してた方が正しかったような。

>今回の話を見て思ったこと、ハルヒアニメ版は原作を超えたんじゃないだろうか。

短編に関しては原作を超えたと思う。長編は、分割されて無ければもう少し評価上がってただろうけど。

>個人的にやって欲しいエピソードであったのですが、
>予告だけ見てると憂鬱の次だし作画が見劣りしてる感(特に長門)があって少し心配だったのですが、
長門の感情が滲みでてる回でした。
>細かいところまで凄く凝ってますよね。パロディとかキョン(キャラ)の仕草とか。

パロディを盛り込めるのはアニメならではですよね。

キョン提督とヤン提督、似てるー。やる気ないし。でも、ちゃんと「みぎげん」言ってるよ。

賀東招二氏だからこそのこだわり。

>『射手座の日』の艦隊戦は期待どおりでしたが、まさか賀東招二氏とはどえらいサプライズ。
>どこまでいくのやらこのアニメ(笑)。
>しかし原作に比べて有希の感情表現がややあっさり気味だったのは少し残念でした。
キョンが有希の激昂に気づいたり、コンピ研への勧誘に対する判断を求めてキョンを見詰めるシーンは
>もうちょっとじっくり描いて欲しかったな、と思います。
>あと、キョンが有希を問い詰めるシーンも、ハルヒが気づいていないとは言えもう少し声を潜めていた方が
>良かったかも・・・

キョン長門の会話がハルヒに筒抜けっぽく見えてしまったので、あれは確かに気になりました。まあ、仮に聞こえてたとしても、“ハルヒは本質的には常識人”という法則が作用して、スルーされてしまうんでしょうけど。

>モザイクで、ガンダムが出てきたのは笑った。
>表情には出ていないけど、最後のシーンを見てみると、長門は結構楽しんでいたようですね。
>次回のみくる、鶴屋さんのエプロン姿に期待。

ラストの本の上で仮想キーボードを叩いてる姿が全てを物語ってます。

ハルヒ第10話での朝倉涼子の呪文をスロー再生すると
>「キョンくんのこと好きなんでしょ?わかってるくせに」って言ってます。原作と違いますねぇ。

うは、そんな事言ってたのか!じゃあ、長門の高速呪文もスロー再生したら何か意味深な事を言ってるんでしょうか?原作では、単なる超高速SQL文だったと思いますが。

>今回もハルヒ面白すぎwガンダムとかヤバすぎw
>そして長門さんナイスwなるほど。長門さんのよさはこれだったのですね。

原作既読者が口を揃えて言う“長門がメインヒロイン”の意味が段々わかってきたのではないかと。

SOS団公式サイトの活動記録、第九話の反転文字が「変化の始まり・・・」になっていましたが、
>やっぱりハルヒキョンと二人だけで部室に残り、一緒に帰ったのが重大なファクターにでもなったんでしょうか。
>・・・実はあのラスト、二人の姿を傘も差さずに凝視する長門の姿が電柱の陰とかにあったりして・・・(怖)

どうなんですかね?厳密に言えば、ハルヒキョンが出会ってハルヒが変わり始めるのと同様、キョンと出会った時点で長門も変わり始めたんだと思いますけど。

ハルヒ10話。笑顔で殺しにくる朝倉さんが大変怖かったですw
>無口な人よりあれの方が嫌だな。ハルヒはタイトルが名前になってるのに相変わらず話の中心にはいませんねw
長門がメインヒロインと言われる理由がよーくわかった気がします。
>孤島症候群(後)でキョンの言う事だけは聞いてくれた訳が見えた感じ。
>そして、みくる(大)はいいなあ。自分がロリ系よりお姉系のほうが好みなのを再認識しましたw
>でも、最後の「あまり好きにならないで下さい」というセリフでトラウマが蘇りそうになったかなw
>まさか、これ言わすために後藤さんをキャスティングしたんじゃないだろうなw

そこまで楓とシンクロしなくても、といった感じでしょうか(笑)。みくる(大)のセリフは、仲良くするとハルヒが閉鎖空間発生させてしまうからとも受け取れるし、色々と意味深。ハルヒキョンの子孫説もあるしねえ。原作では、「涼宮ハルヒの陰謀」で、みくる(大)が結構イヤらしいポジションになりそうな予感をさせてますけど。

>こんにちわ、いつも覗かせてもらっております。
>10話のオープニングカットは、憂鬱靴ら小話をだいぶ挟んだせいもあり、
>やっと本編が帰ってきた感慨が沸いてくる演出だと思いました。すぐ提供が入り、すごく興奮しました。
>ところでキョンハルヒを呼ぶとき、涼宮とハルヒと呼び分けるみたいなんですが、
>あれはふたりの親密具合の違いだけでしょうか?

確か、「憂鬱」の頃は、脳内でハルヒ、口に出すときは涼宮と呼んでいて、「憂鬱」が終わると言葉でもハルヒと呼ぶようになりますな。

ハルヒは一人でアホのように盛り上がって
>一見皆の中心にいるようだけど、その実皆から
>仲間はずれにされているという非常に陰湿なイジメを
>受けてるようにしか見えなくて何だか不憫に思えてきました。

まあ、ハルヒの物語の構造は、某「かってに改蔵」のオチのそれと似てますからね。

ハルヒ見ました
>是非モザイクをとった京アニガンダム見てみたいですねえ あと銀英伝京アニリメイクしてくれたらいいのにw

銀英伝」の膨大な話数を京アニが制作するのは無理でしょう(笑)。

ハルヒファン・京アニ信者は季刊エスを買わねばならない様です
http://www.animaniax.net/daial01.htm

むう、ノーチェックだった。

>「涼宮ハルヒの憂鬱」第11話
>BGMがバーチャルと現実で同じメロディなのに音質が切り替わる所がツボに来ました。
>特に現実時のチープなビープ音が良かったです。

>「賭けるなら自分の身体を賭けたらいいじゃないか。勝手なことを抜かすな」
>「なに言っているのよ。あたしは……アンタだけのものじゃない(///)」
>こんなやりとりを考えてしまったオレはダメですか、そうですか。
>まぁ今回はどこから突っ込んで良いのか悩みますねぇw
>コンピ研の部長氏に跳び蹴り喰らわせる際のハルヒのかけ声は実に嬉しそうだし、ガンダム来ちゃったよガンダム
>次週はアライブアアライブですか。いつぞやこの雑記で鶴屋さんをもらった者ですが、wktkしてきましたーw

>最近、長門のあの無表情な顔が可愛く見えてしかたないですw
>そして、相変わらずキョンの言う事しか聞いていないところがまたいいw
>でも、今週一番よかったのはモザイクで隠されたガンダムと次回予告の「ボンバー!」だったりw
>特にモザイクは今後露骨なパロをやる上で重要になるかもw

>モザイクかかってもガンダムってわかるのはどうよ?
>「わたしの歌を聴けぇっ!」って歌ハルヒがいたら爆笑ですね。いないみたいですけど(笑)

ガンダムもそうだけど、せっかく賀東招二氏が参加してるんだから、アーバレストとか登場させて欲しかった(笑)。

>「学校」1巻の評価が低いのは、読みにくい佳由季の一人称文体のせいだー、と言ってみる。
>1巻は6巻まで読んでから再読するとその真価がわかるというか、噛めば噛むほど味が出るというかw
>個人的には、1巻で春奈と若菜のどちらかを選べなかった佳由季が、
>6巻で春奈の死を半ば認めてしまったことで春奈復活はなくなったかなと思うのですが。

佳由季自身は、既に真琴一筋状態(笑)なので、春奈の復活を望んだりはしないと思うけど、あれだけ匂わせていた春奈に関する伏線は、何らかの形で意味を持たせて欲しいと思う。文体は、やっぱり茉衣子の一人称の時が一番ですな(笑)。

>自分も谷川信者ですね。
>好きな順に列挙していくと
ハルヒ消失>ハルヒ憂鬱>学校2巻以降=ハルヒ暴走憤慨=絶望系>ハルヒその他
>>学校1巻=ボクセカ1巻>イージスとなります。

ボクセカは、原作者人気に乗じたメディアミックスという意味合いが強すぎて微妙なんだよなあ。イージスは、ぶっちゃけ巴のツンデレだけが見所だった(笑)。

うたわれるもの関係

>うたわれ、おやっさんたちサヨナラの回(涙)こうなると知っていても寂しい話ですね。
>特におやっさんたちが逝くシーンや、アルルゥの涙のシーンは涙を誘われました。
>トウカはほとんど出ませんでしたね。来週以降仲間になるかな。
>今夜はサッカー日本代表も逆転負けしてしまったことも重なって、心が欝になりそうです・・・。

トウカが仲間になるのは次々回ぐらい?オリカカンとの決着が付くと、しばらく日常編が続いて、そのあとカルラの話が挟まるんだけど、アニメ版では先にニウェとの決着を付けてしまうようですな。

うたわれるもの原作はやりました。ここの感想もよみました。
>それでも多分きっと泣く。予告からヤバかった。あれはキツい。さて放送は土曜日だ…

>オヤジさん、原作知っててもあの構成には泣けます;Д;
>それでは。

泣かせるエピソードは、ベタベタな演出をやられた方が泣けるという真理。

>うたわれ11話。オヤジさんは最後までオヤジさんでした合掌・゜・(ノД`)・゜・。
アルルゥがオヤジさんを揺すってるときは中の人の演技と相まって涙腺がゆるみかけました。
>それとトウカはまだ仲間じゃないんですね。次回は結構出番多そうだから楽しみ。

トウカが仲間になるまでは、ベナウィやクロウの時よりも早いですよ。ハクオロさんの過去の話も、まんまのオチで拍子抜けするほどあっさり決着が付くし。だからこそ、余計にこんな事で惨殺されたヤマユラの人たちが哀れで、クッチャケッチャに殺意を抱く。

>親っさーん!(ノД`)
>うわ駄目だ・・・。原作と一緒でアルルゥに泣かされるorz
>しかし、あれじゃ死因が分かり難いような。矢で射られた、でしたよね?確か。
>背中が映らないようにしておけば、実は背中に血のシミが出来てる〜みたいに匂わせられたのでは、と。
>うっかり侍もほんのちょっちだけ登場。というか来週。
>うっかりがうっかりである所以の橋上戦。雰囲気ぶち壊しで橋落っことしてくんねぇかなぁwww

怪我してる描写が全くなかったのは、さすがに違和感ありましたね。演出の問題なので、気にしても仕方ないですけど。

>お、おやっさあああああああん!うたわれ史上最高の欝展開に突入しましたね

クーヤ編とか、ハクオロの過去編もかなりの鬱展開なので、覚悟しておかねば。

>うたわれ>もうアルルゥが泣き叫ぶところでぶわっと来て涙堪えるのに必死でした。

あそこは特に作画と声優の演技が気合い入りすぎです。

>うたわれ、スタッフの乳神信仰に乾杯。尻もよし。
>もうエロい。エロ過ぎる。奴は化け物か!?女豹のポーズまでやるとは・・・・・・
>スタッフは分かってらっしゃる。乳とか尻とか鎖骨とか
>次週は遂に嫁の登場か・・・しかし何もあのエピソードで出てこなくともと思ってしまいますよほんと
>ソボク姉さんの出番少なくてある意味助かった。でも来週は・・・・・ダメージは覚悟の上ですね
>ともあれ、この調子で行けば無印To Heartを超えるか?勝負は中盤からが心配ですが
>こちらには乳神様がいらっしゃることですし、スタッフのリビドーが枯れ果てない限り大丈夫と信じていま

>ウワァァァン・・・カルラ姉さんかっこよすぎ・・・しかもあの胸はまさに凶器で・・・カテネェ・・・あれで
>>果たして何人殺せ(ry

>カルラやばすぎる。ものすげぇカッコイイ
>キリヤギナ族の馬鹿力もアニメだからこその見せ方で表現してくれたし、そのときのクロウの顔が最高だ。
>でもカルラの得物を屈強な男が五人がかりってのはやって欲しかった。
>まぁ、クロウが少し持ち上げるので一杯一杯なので重さは十分に伝わったと思うが。
>牢屋でのアレは反則だ

アニメ版スタッフのカルラの描写の力の入れ方は異常。というか、おっぱいに対する情熱は異常(笑)。終盤の盛り上がり、驚愕の超展開を上手く料理できればいいが。

>うたわれよかったですな。オッパイ祭りより、エルルゥの「違います!チガイマス!ち〜が〜い〜ま〜す〜」
>の三段活用がツボw しかしカルラはアルルゥ手なづけ最速記録更新ですか?
>さー、うっかり侍がどんなうっかりを見せてくれるかワクテカしながら一週待ちますぅ

アニメ版は、かなり空気が重いので、吊り橋は落とすんだろうけど、うっかり侍が、ちゃんとうっかりを見せてくれるかどうかは微妙。

>うたわれを買ったんですが、アニメ見終わってからプレイするべきですか?それとも逆ですか?

アニメ版は、結構原作に忠実なので、純粋にシナリオを楽しみたいなら、アニメを見終わってからゲームをプレイした方が良いかな。いわゆるノベルゲーではないので、ストーリーを知った後からでも楽しめると思うし。後半の展開をアニメより先に知りたいか、エッチシーンを見たいのであれば、先にゲームに手を出しても良いんじゃないでしょうか。

うたわれるもの
>東海地方でもようやく放映の10話見ました。
>カルラ姉さんが今にも「陸奥圓明流」を使いそうな雰囲気でぞくぞくしました。
>ゲームをプレイしている時の脳内妄想ボイスは冬馬さんでしたが、少佐ボイスも違和感無く良かったです。

>クーヤの川澄はないと思うけどなぁ。leafはコンシューマの方だと一度キャスティングした人使わないし

うたわれのキャスティングは、最近ではかなりベストな方ですな。クーヤが早く知りたい。

>>うたわれ10話
>基本的に文句はない・・・のですが、ハクオロがカルラを放免する場面がなかったのが残念です。
>ハクオロの器の大きさが見られる良いシーンなのに・・・。
アニメ版では、最初から雇う気満々でむしろドライな面を感じたり
>(理由はどうあれ、カルラの実力を値踏みした上で戦争に加担させようとしてるわけですから)

そういえば、原作ではそういう順番だったんでしたっけ。アニメ版では、そもそもハクオロさん自身、セリフがほとんど無かったような。

>ハクオロさん、アニメのシリアスバージョンしか知らないので、
>ゲームのお茶目っぷりに違和感を感じそうで心配(^▽^;)

うたわれるもの第10話。
>カルラの登場シーンはゲームよりアニメの方が秀逸。
>ただ、カルラとウルトの酒宴でハクオロが言った台詞
>「なるほど、いい女には謎が多いか」が省かれたのは自分としては痛恨だった。

ハクオロさんが、原作とは一番キャラが変わってるから、仕方ない部分ですな。ここまで来るとさすがにキャラ付けが出来上がってるので、ハクオロさんのノリが変わったら、アニメから入った人にとっては、唐突に感じてしまうでしょうし。

>うっかり侍・トウカヽ(´ー`)ノ
>けっきょくドリグラ男の子だったの!はうやむやになりましたね…。まさかこの先でそんな話題はないだろうし。
>ちょっと残念。

ですねえ。次の日常エピソードは、トウカが仲間に加わって、城に来たときかな。

>戦乱を起こす側の皇女と鎮める側の皇女として
>カルラとウルトは何度かやり合ったことがあるんじゃないかと思ってみる。戦場での対峙は無いかもしれないですが。

原作でも、カルラとウルトは知り合いという事実以上の突っ込んだ話は無かったんでしたっけ?あまり覚えてませんけど。

つよきす乙女はお姉さまに恋してる関係

アニメつよきすスタッフの考えそんなに変かな?
>半端な原作プロモやるよりは、よい姿勢かと。キムシンだし。

原作の「つよきす」は、ヒロインそれぞれシナリオが独立しすぎてるので、一本道に再構成するのは至難の業だと思うので、アニメオリジナルという選択肢は間違いじゃない。ただ、原作をプレイする気がなく、オリジナルだからと言って原作の“テイスト”すら盛り込んでくれる気配がない、そもそも、原作に対するリスペクトが全く感じられない、という姿勢にファンが怒ってるだけ。あと、個人的には、キムシン監督は「まほらば「かりん」等、主人公に優しい女の子を描く作品を主に手掛けてる印象が強いので、“強気っ娘”や“ツンデレ”の表現を取り違えそうな気がして心配。

>>あべたつや監督も、ツンデレの描写には気合いを入れてるようで。
>寧ろ彼がつよきすの監督をすれば…(ぉ
>けどつよきすは原作そのままのキャラデザアニメにすると癖があると言うか……
>なので丸っこくするのは正解だったのではないかと(自分は原作のキャラデザはちょっと苦手だったりします)。

キャラデザだけなら、あれもありだと思っていた頃が自分にもありました。その後の情報でかき消されましたが…。

>新番チェックお疲れ様です。
>今回CS放送、特にキッズステーションが多いのは地方視聴者にとっては、ありがたい事です。
>所で「つよきす Cool×Sweet」の解説を読むと
>原作と言うより原案であって、単なる名義貸しの作品みたいで非常に不安です。

これだけ違うのに、構成協力として名前を連ねてるタカヒロ氏の本音が知りたいところ。

つよきすは某誌だと全12話になっています
>話数は多い方が良いのですが。

どっちが正解だろう?

つよきすは「割ととっつきやすいキャラデザなんでアニメ見る」→「ツマンネ」→
>「原作の評判いいから買うか」→「キャンディソフト(゜Д゜)ウマー」というのを狙った商法だったんだよ!

しかし、アニメ版の公式サイトのリンク集から、きゃんでぃそふとだけハブられてる罠。

>>つよきす
アニメの設定でゲーム作ってくんないかなぁ。
>とりあえずその体験版アニメの前にやれば幾分心の準備は出来るような気がするんだ。

アニメ版のタイトルは、「Cool×Sweet feat.つよきす」にして、「Cool×Sweet」というゲームを先行発売して、それが原作だと言い張れば良かったんだ。

>>アニメ版の正式タイトルは、「つよきす Cool×Sweet」らしいけど、
>Cool×Sweetって俗に言うクーデレとか素直クールって印象が。ツンデレ関係ないのかよ、なんて思ったり。
>まぁ、違う意味で期待はしていますが

そもそも、監督インタビューにある、ツンデレの描写が、それツンデレとは違うだろ?って感じだし。

つよきすぽぽたんのことを書こうと思ったら先を越されてしまった…。
>ところでアニメで設定や話を原作から大幅なアレンジした作品だと「ヤミと帽子と本の旅人」があります。
>結果的には作品の出来は成功した部類だと思うのですがCyanさん的にはヤミ帽の評価はどうでしょうか?
>声優さんもPC版から変更してますが、能登さんを起用したのは色々な意味で先見の明がありましたし、
>変更による批判も余り聞かなかった気がします。
>(元のゲームがパートボイスで原作ファンにもそれ程声の記憶が残らなかったのかな、と思いますが)

ヤミ帽は、シナリオが難解すぎて、そこは微妙なんだけど、一つの傾向として、『エロければ許される』と言うのがあります(笑)。能登オ○ニーが強烈すぎたとも言います(笑)。

>激しく今更な気もしますし、信者フィルターだと言われれば、そうなのかもとも思ってしまうんですが
Fateの構成原案やらつよきすの構成協力に原作者ってのは原作プレイ者を釣るための餌でしかなく
>実際はほとんど関わらせてもらえてないんじゃないかと、ふと思いました。
つよきすはこれからなのでなんともいえませんが、Fateアニメ製作に関しては素人なんだとしても
>途中に別ルートを無理矢理捻じ込むのはあまりにもお粗末なのではないかと思いますわ。
>しかも、アレでもDVDがよっぽど売れてしまってる現状、KANONのようにリメイクもないんじゃ…orz

>オトぼくのライターのアレ、これもぶっちゃけ原作未プレイの自分からすれば十分に反吐が出る行為だなぁ
>確かに同情はするんだけど、いくらなんでも独りよがりすぎる。愛娘愛娘言うけど、
>別に作品は嵩夜氏の私物じゃないんだし、あの発言内容から記事消去までとても仁義を通してるとは思えない。
>まぁとりあえずこの件は置いといて、作品の評価(話や演技も含め)は実際に放送されてからかなぁ。

自分としては、声優を変更したこととか、独りよがりだとか、原作レイプだとか、そんな事はわりとどうでも良かったりします。だから、スタチャの時点で声優総入れ替えは想定の範囲内だし、それほど驚きもしない、と書きました。しかし、会社としてビジネスパートナーとして最低限するべきコミュニケーションを怠り、それを金を出さない人間の言う事は聞かないと切り捨て、今回の件のように、表に露見しない部分ならやり方も問わない、仮に漏れても“大人の事情”の一言で済ましかねない、資本主義社会における底辺部分を凝縮したような最悪な会社体質(アニメ製作側も原作側も同罪)に対して、心底憤りを感じただけです。あと、確かに嵩夜氏の私物ではありませんが、かといって、スタチャの私物でも無いと思う。それに、後から手を出した形のアニメ製作側が真っ当な仁義を通してないのに、嵩夜氏側だけは仁義を通せという意見もおかしい。

>よく知らんけおとぼく、ほっちゃんたちのユニットの売り出しに使われてますな。流石スタチャ

おとボクキャスト、コンシューマ版でもメインは変えてなかったのになぁ・・・
D.C.の時はコンシューマ版準拠のキャストだったからPC版からの変更に納得出来たんだけど

>>おとボク どれほどグロいんだろうと思い、件の日記を拝見しましたがここまでぶっちゃけてるとは・・・
>ゲームの方は名前しか知らないのですが、確かにスタチャのやり方は毎回姑息というか何と言うか
>結局自分のとこのアーティストで利益取ったりできればなんでもいいんでしょうね。
>どう見てもDCSS、もしくはそれ以上の作品になりそうです。本当にご愁傷様でした。

エロゲ原作のアニメ化に際して、声優の変更はある程度仕方がない部分があるのはわかります。
>(業界の違いやTV放映によって生じる問題、声優さんのスケジュール云々…)
>けれど今回のスタチャのやり方には原作ファンでなくとも憤りを感じますね。
>作品本位の作品作りではなく商業主義に則った声優本位の作品作りになっていて、
>原作者、原作ファン、そして作品そのものに対する侮辱の極みですね。
>「いぬかみっ」みたいな声なしの原作付きであればまだ許容範囲内だったのでしょうが。
>私は原作をプレイしたことはないですが、ストーリーの方もどうなるのやら…あのD.C.S.Sのスタッフですから。
>でもあれは原作者が下手に口出ししたのが原因でしたっけ?
>原作付きのアニメ化にあっては、小説・コミック・ゲームに限らず、原作を超えるということは稀です。
>例えば動画で見せた際に陥る説明不足(Fateが良い例)、尺や構成話数、予算の問題等など、
>どうしても割と制限の少ない原作に比べて劣ってしまう部分は多々あります。
>それでも原作はあくまで原作、原作とは別の作品としてそれはそれで楽しめればいいと、私は思っています。
>もちろん、作品の世界観・メッセージ・主要人物の基本設定など、最低限担保しなければならないものがあります。
>その上で原作とは違う一つのアニメ作品としての評価が下されるべきだと思います。
>しかし「つよきす」といい「おとボク」といい、
>製作段階から作品そのものを壊すようなやり方は断じて認められるべきではありません。
>私はアニメオタクでもゲームオタクでもありませんが、こういうやり口は許せません!
>あとは「Kanon」と「夜明けな」がどうなるかですね。
>長くなってすいませんでした。

つよきす乙女はお姉さまに恋してるは酷いですね
>原作レイプってかもう原作者も泣く原作者レイプですなまさに
エロゲ以外でも原作や原作者が尊重されるようになる日が訪れることを切に願います・・

>>しかし、配役が微妙に間違ってる気がするなあ。
>まぁ、某ユニットプロモアニメと化してますから。喜んでるのは、一部の声ヲタだけじゃないですか?

>>クローゼットから出てくる幽霊=「みずいろ」のひよりん繋がりですか?
>あるあ・・・ねー・・・のか?ww(´∀`)
>あったら恐ろしいw
>個人的にはマシンガントーク=後藤さん、みたいな流れかも。
>それじゃ「それ散る」の小町・・・いえ、あれは偶然声が似てるだけでしたw
>cyan様の言うとおりAice5を無理矢理出演させようって魂胆が見え見えです。
>つーか、榊原ゆいだけ浮いてるって。好きですけど。大歓迎ですけど。
>瑞穂は神村ひなだからこそ輝いたのに・・・。演技の良し悪しは置いといて(ぇ
>貴子=たかはし智秋、それじゃ水月・・・いえあれも偶然声が(ry
>「おとボク」じゃなくて「おボクさま」ならこの布陣でやってくれて結構ですww

おとボク……スタッフだけでなく声優の一部にもDCSSが!

>見事なまでに期待を裏切らないスタチャをある意味尊敬するよ、ほんとに…orz
>たまには裏切ってくれよ…
>なぜか、榊原ゆいがいるし…ホビがねじ込んだのかな?

>>おとボク。なんとなく瑞穂は堀江由衣さんになりそうな気がします。ほんとになんとなくですが。
>予想が的中しました(適当に言ったのに……

>おとぼく酷すぎる。
堀江が瑞穂やるくらいならまだ中田譲治がやったほうがましだ。
つよきすもそうだもとの声優と似たような人を当てるならまだ許せるんだがこんないかにもな配役だともうね・・・

>「乙女はお姉さまに恋してる」キャスト公開(ソースは公式HP)
>終わった・・・orz

http://www.starchild.co.jp/special/otome/staff.html
>おとぼくはDCSS決定でしょうか。
>声優さんに罪はないとは言え楽しみにしてたのに…
ラムズよりマシかもしれないけどもうほんと…orz

>瑞穂にほちゃと言うコメントがありましたが、ほちゃの男キャラ(一応はね)ってあまり想像がつかなかったり。
>『D.C.S.S.』繋がり?ならば、工藤叶役のみゆきちの方が適役っぽい、とか言ってみる

>乙ボクに期待はしてますが、その前にこのスタッフはD.C.S.S.ことりエンド版作れよヽ(`Д´)ノ
>と、言いたい。
>ここまで来て情報ないのはもうアウトなのか?
>やはり同人で補完するしかないのか(´・ω・`)

>>おとボク
>揉めてるのが本当なら、いっそのこと「デュアルボイス採用」とか言い出して
>O月推奨陣/原作準拠で主音声副音声をやればいいんじゃないかとw
>地上デジタルやDVDならステレオ×2も可能なわけですし。

>火曜日の僅か数十分、おとぼくの原作者嵩夜氏雑記によるアニメ化による
>原作レイプに耐えられなかった末の暴露見ましたか?
>原作者の人が可愛そうで、マジで同情します、
アニメ版のおとぼくは声優ユニットの売り出しの道具にされたということですね。
>今回の嵩夜氏の暴露話のおかげで企業側の汚さが完全に表に暴露された感じですね、
>これは声優変更を苦痛に感じる我ら原作者主義者にとってもとても参考になったのではと思います。
>・・・嵩夜氏の今後を考えると、会社追い出されそうで心配でなりませんけど

>「おとボク」にしても「つよきす」にしても更には「あけるり」にしても
>原作ファンは切り捨てる気ですか、そうですか。なんか大切なモノを見失ってる気がします。
>「つよきす」はあの面子だったからこそのネタがありえた(聞きかじった程度ですが)ワケで、
>もしこれで「あけるり」声優変更なら暴動モンですね。

>「おとボク」ライターさんの発言ですが……。
>通常、☆子のアニメ化にあたっては音響の選択権を譲渡することがデフォルトで
>含まれていますので、アニメ化の企画を☆子に預けた時点で、声優が変更されると
>原作側はわかっていたはずです。もちろん、その最終決定権は原作にありますので、
>候補リスト(あくまで、候補です)を原作に提出した上で、承認を受けるのが
>通常の流れです。これは他作品、他会社でも同様なので、今回例外的な処置が
>なされていたとは考えにくいです。当然、ユニットのプロモ企画を盛り込むことに
>ついても、この段階で説明がなされていたはずです。
>ということは、その「原作」がライターさんに伝達していなかったことが、
>そもそもの間違いの元ではないでしょうか。確かにライターには決定権は
>ありませんが、意見を伝え、聞く場でもあれば状況は変わっていたはずです。
>ライターさんのお気持ちは良くわかりますし、正直同情したくもなりますが、
アニメ側としてみれば此方の憤慨と暴露は心外なのではないでしょうか。
>なんとなくコミュニケーション不足から私見が絶対視されて、
>過剰な悪意を事実のように書き立ててしまっているようにも思えます。

>TVA「乙女はお姉さまに恋してる」キャスト発に関する
>原作シナリオ担当の嵩夜あや氏の日記の感想
>私もアノ日記を読みましたが、氏は少し言いすぎだと思いました。
>理由は、はした金(数百万円?)でムスメ(作品)を売っておいてレイプされたはないと思いました。
>私には女郎屋(キングレコード)にムスメ(作品)を売ってレイプされたと言ってるように聞こえました。
>ある程度のご存知の方ならば、キングレコードに売れば、
>キャスト総入替えなどという事態は、容易に想像できたと思います。
>知らなかったというのも理由にはならないと思います。
>娘とまでおっしゃる作品が売られていく先について何も調べなかった事になるわけですし。
>諸事情があるとは思いますが、素人の私から言わせてもらえば、
>CAST変更がイヤならば、絶対にキングには売りません。

>嵩夜あや氏のキャスト決定についての発言見ましたが、
おとボクは某ユニットとお抱え声優の宣伝番組みたいですねぇ。OPやEDもそのユニットでしょうか。
おとボクはそこそこ人気があって、女性キャラが多いから選ばれたって感じもしますが。
>原作者の意向が通らないってのは、エロゲという事で下に見られてたりするんでしょうか。
>なんにせよ最近エロゲアニメ化はろくな事がないですな。

おとボク原作者の日記見ました。
>多少表現が過激すぎるようにも思いましたが、
>それだけ腹立たしい思いをされたんでしょう。
>製作側は「エロゲごときをアニメ化してやってるんだから有難く思え」
>とでも思ってるんでしょうか?「つよきす」ともども
ネタアニメ程度には楽しみにしていたんですが、
>もう見たくもありません。

>最近の一連の声優陣変更の中でもおとボクはかなり酷いですね。
>嵩夜氏発言後は2chおとボク関連スレは大荒れ…。
>Cyan氏が珍しく毒を吐いてますけど同感ですね。
>嵩夜氏の発言自体は迂闊だとの意見もありますけど、
>大方予想してたとはいえ、この手の変更の内情を暴露した意義は大きいです。
>Giftやつよきすアニメ版声優陣も多少の違いこそあれ、事情は同じなんでしょうね。
>タカヒロ氏も内心は嵩夜氏と同じ考えなのかもしれませんし。
>その点ねこねこアクアプラス、ニトロはアニメ化でも筋を通していて良かったですね。

>キャスト変更自体はともかく、その目的が露骨過ぎて鼻につくのがなんとも・・・
>完全に「作品」ではなく「商品」扱いなんでしょうね
スレイヤーズのころは好きだったんだけどなぁ、スタチャ・・・

シナリオライターが愚痴を表にアップしてしまった事について擁護する気は全くありませんが、自分が書いた最低限の仁義を通せというのは、原作の内容やキャストを変えるな、という事ではなく、資本主義ならば、あって然るべき製作側の意図を、しっかりと原作側に伝えて納得させるという手順を怠ってないか?という事です。金を出さないやつの言う事は聞かないなんて、武力が資本力に変わっただけで、時代錯誤の独裁者気取りも良いところ。時間をかけてでも、双方合意の上で決まった事ならば、ファンとしても素直に諦めが付くだろうし。

まあ、今回の件については、あまり外野が騒ぎ続けても仕方ないので、ここまでにしておきたい。

Fate/stay night関係

ランサーの兄貴の弓矢が通じない設定は全体攻撃では無効化されたはず・・・。
>よって、ギル様の攻撃を回避できなかったのも納得。
>ただ、ランサーの素早さが生かせてないなぁ。
>室内だから仕方ないとは言え、一方的にギル様にやられているだけじゃないかw
>その後にギル様がエンキドゥを用いたのにも納得なんだけど、
>ギル様は油断スキルの所持者ですし、そこにランサーがつけいる隙も十分あったと思うんですけどねぇ。
>そもそもギル様って戦闘技術だけ見るとサーヴァントでもかなり下の方なんですよね。
>それが宝具の能力のおかげで最強といわれているわけで。
>それなのにランサーの槍を平気で回避するギル様。
>身体能力が高くてもそこが欠けてるのに何故?w

Fateランサー戦ですが、最後に、カラドボルク(の原典?)を出す金あーちゃー、
>それを見て苦笑するランサーに燃えた自分はダメでしょうか?w
>赤アーチャーが撃つのは、複製(?)のカラドボルクIIだし
>やはり、アサシンみたく、金→赤のアーチャー復活を(無理か

>Fate22話のランサーの死に方について
Wikipediaを見てもらうとわかるんですが、
>クーフーリンの最後も貼り付けにされた状態だったようです。
>その上、ギル様がとどめをさすのに使ったのは
>クーフーリンが殺してしまった親友フェルディアが持っていた「カラドボルグ」、
>それを踏まえてみると、「ここまで皮肉なことはねぇ」って感じだったんじゃないでしょうかw
>カラドボルグのアップ⇒ランサーの笑い、という見せ方も納得です。

あまり意識してなかったんだけど、なるほど、あのシーンはそういう意図があったのか。雑学知識が無いと、あっさりやられた哀れなキャラにしか見えないし…。

>今更だけどランサーは何でゲイボルグ使わなかったんでしょうか?特性からギルガメッシュにも効くと思うが・

宝具を展開する余裕すらないほど、力の差があったとしか。

フェイトで凛よ・・インターホン鳴らしてるのに「士郎?」は無いだろう・・・
>あいつが鍵を忘れやすい奴だとしてももう少し疑ってはいかがか・・・・

アニメ版のキャラ達は、原作以上に迂闊度が高いので。

>Fate23話は
>出血多量気味の凛
>全裸のイリヤ
セイバーがギルを蹴り飛ばす
>見所はこの三点くらいでしょうか
>基本的には原作通りだったように思いますが
>ラス前だというのに何か今ひとつ盛り上がりに欠けるように思われます
>最終回は桜はかろうじて出るようですが
藤ねえが出番無かったらどうしたもんかな

原作の地の文、士郎の緊迫したモノローグが無いから、話はほぼ原作通りなのに盛り上がりに欠けてしまう。

>言峰の人格破綻者っぷりには、逆に魅力すら感じました。ギル様の名台詞も聞けましたし。
Fateも次回で最終回か・・。

マーボーが、マーボーたる所以がアニメ版で見られなかったのが残念。

>ホロウはライダーキャスター補完のためにあったんじゃないかと思う今日この頃(笑)
PS2版が年末くらいなら新作は再来年くらいになるんでしょうか?

次の完全新作は、武内×奈須コンビとは別のラインという噂があるので、意外と早かったりして。

>どうも〜レスの返事ご苦労様です
>今更気づいてしょうがないんだけど、Fateアニメで凛のメガネ姿は一度も現れていないね。
>最終話で登場するのを祈りましょう〜(ごめん、どうでもいい感想で)

メガネ凜が無いのは、きっと、「マジカルルビーアニメ化で使うための布石だ!…と言ってみるテスト

>桜はホントに不憫な子ですね。アニメではこの後ほとんど出番ないし、ゲームでは黒いところ全部被るし、
PS2版だと(多分)シナリオ変更率高そうだし、人気投票だと己のサーヴァントに負けるしw

それら負のイメージがあるからこそ桜と言えよう(笑)。黒くない桜は、ただの空気になりそうだし。

イリヤFateでは生き残り→藤村組に居候だったような気が。UBWでは城で、HFでは大空洞でそれぞれ絶命。
>いろんな二次創作に惑わされていなければ、これであっていると思います。
>あれ?メイド2人はどのルートでもフォローされてない?

ありがとうございます。何となく思い出しました。メイドは、ホロウでしかスポットは当たりませんな。

Fateフルボイスか…
>気になるのはバー作の叫び声とアニメではまだ見ぬ人々か。6:4くらいで声はいらない気もしますが。
>あ、でも声付きマーボーイベントは見たいかもw

確かに、「Fate」に関しては、声がない方が燃えるというのはあるかも。

>教会の地下で削った部分が多かったから士郎の覚悟がイマイチ弱く感じるなぁ。
Fateルートの士郎はエミヤになっちゃうんでしたっけ?

Fate、UBW、HFの3ルートとも、そのままエミヤ化に繋がるルートとは別では?

>アレ?衛宮邸の結界ってマーボーはスルーだっけ?

親切に結界を解いてあったんですよ(笑)。

Fateあと2回なのに各話あらすじが公式にでてきませんが…これはもうこういう仕様?
>伏線も回収済みだと思うんですが。

アニメ誌にも、版権元の意向によりあらすじを明かせません、と掲載されてましたが、もう、どう考えてもセイバールートのエンディングを迎えるだけだと思うので、これといって伏せる意味はないような。

ひぐらしのなく頃に関係

ひぐらし>確かにあれは演出ミスですね。あれだと沙都子はにーにーのこと怖がっているように感じてしまいますし。
>あそこで出すべきは叔父の顔だろうと。あとKOOLKOOL言ってますが、
>圭一の真のKOOLモードは口先の魔術師の時と鉄平を殺すと誓った場合、
>あと罪滅し編での一騎打ちの時の状態指すのであまり連呼して欲しくなかったり。
>あと勘違いする人がいるかも知れないから
>「親友の魅音に殺人依頼するぐらい何ともないぜ!
>…とでも言いたげな圭一の空回りっぷりは異常。」なんて書いて欲しくない。
>圭一だって苦しんで魅音に頼んでいるんだから。親友に殺人依頼って普通出来ないから。
>でも、それしか今の圭一には思いつかないから。崇殺し編は一番辛い話なんだから茶化すような感想はやめて欲しい。
>めっちゃ不愉快になったので。
>崇殺し編が全5話……と言うことは罪滅し編も全5話?

前にも書きましたが、自分が使ってるKOOLは、口先の魔術師発動状態とか罪滅し編の一騎打ちを指してる造語としてではなく、圭一がヘタレてる・空回ってる・先走ってる・発狂してる等を全てまとめてKOOLと表現してるだけです。あと、魅音に詰め寄る部分の件は、あくまでアニメ版だけで感じた印象ですから。アニメ版では、“圭一が苦しんで悩んだ末にそれしか思いつかなくて魅音の元に行った”経緯なんて欠片も表現されてなかったし。他の原作未プレイの人の感想を読んでも、圭一の行動が軽率で空回ってると感じた方が大半だったかと。

ひぐらし、祟殺し2話
>作画が珍しく安定気味で構成の取捨選択も無難で久しぶりに面白い回だったかな。
>コレくらいの内容で毎回やってくれれば・・
>不謹慎だけどサトコゥは可愛いなぁ、
>魅音スキーなんだけどアニメ版でサトコゥの株が急上昇・・声優の力は偉大ですなw
>どうでもいいけど、圭一吹っ飛びすぎで笑ったw

ひぐらし10話。
>話のまとめ方は今までで一番良かった気がする。…けど圭一の飛ばされ方はやりすぎだなぁ。
>レナが沙都子をなだめにいくシーンやら圭一がKOOLになるシーンは来週の冒頭?…カットされてたらどうしよう。

>そうでしたね。よく考えたら豹変するのは彼しかいなかった(笑)。
>さて、今回も飛ばす飛ばす。
>レナのあのシーンがカットされてたりしましたが、このくらいのペースで行かないと間に合わないのが悲しい事実。
>それに何回体験しても沙都子のアレは気が滅入るばかり。やっぱり鬱にしてくれますよ・・・。
>まぁ、圭一が吹っ飛びすぎるのはギャグでしかありませんでしたが(笑)
>もし京アニ辺りが制作してたらどんな感じになっただろうか・・・。

圭一の吹っ飛びシーンは、視聴者総突っ込みって感じで哀れだ(笑)。

祟殺し編その2。沙都子の生い立ちが語られてた訳ですが、結構生々しい話で精神的にキますね。
>通りで鬼隠しや綿流しよりも鬱だと言われる訳だ。圭一も何か少し危うい感じだったし。
>あと、大石さんが前2編より怖いというかえらく好戦的に見えたのと、
>入江先生の車から降りてきたときの沙都子のあのうつろな目はただの演出なのか、
>何か別の要因のせいなのか少し気になりましたね。

沙都子のうつろ目は、虐待を受けて精神的に壊れてる演出でしょう。大石さんが悪っぽいのはブラフ

ひぐらし10話、圭一の吹っ飛びっぷりはギャグと受け取りました。…あれは酷すぎるw

シナリオは、今までの中では一番上手かったですね。鬼隠し、綿流しより1話多い余裕かもしれませんが。

ひぐらし・・・第3者の視点で見るから尚更圭一がただのアレな人にしか見えない。
>話全体の中で一番浮いてる人物が主人公ってのは厳しいですね。
>原作だと圭一視点なんで許せた事が許せなくなってくる・・・。
>あとひぐらしが好きな人には「ひだまり」と言うゲームがお勧め。
>バッドエンドの流れがひぐらし系です。まあたいして長くない悪霊もののエロゲなんですけどね。

AXLのデビュー作ですな。自分はプレイしてませんが、鬱っぽい話だろうなあ、とは感じてましたけど。

▽その他

>バンチ作品ならブレイブストーリー新説をやってほしいですね〜 もしくはわー太w

わー太は、既に版権が一迅社に移ってますからね。バンチで連載してたときは、何度かアニメ化の打診があって、全部ポシャったみたいですけど。

>自分も地味にコンシェルジュ好きですねーコミック全部かってし
>確かにそのうちドラマでやりそうですよね。

コンシェルジュはいいですね。
>深夜ドラマかなんかでやってくれんかなぁ・・・

コンシェルジュは確かにドラマ化されそう…
>どんなキャスティングでも不満でしょうけど貴梨花さんにまんまなキャスティングだけは止めて欲しいw

コンシェルジュは、ドラマ化だと、どうしても、ドラマ「ホテル」と被るので、個人的には、こういうのこそ、アニメ化して欲しいと思ってるんだけどね。

>はじめまして。いつも楽しく拝見させていただいております。
>昨日ソニーミュジックアニメフェスに参加していおりましたが、
>どうもBLOOD+の後枠は反逆のルルーシュではないようです。
>咄嗟のことで見れなかったのですが、漢字タイトルのアニメが土曜6時〜とスクリーンに映し出されてました。
>「妖」という字と「異聞録」か何か漢字でした?ルルーシュのPVも流れてましたが。曖昧ですいません。
>これからもがんばってください

6月11日に行われた「SonyMusic Anime Fes '06」にて、
>「コードギアス」が今秋放映(「決定」か「予定」か忘れました)と発表されました。
>発表と言っても、タイトルとスタッフ(7日に書かれている通り)がビジョンに映っただけですが。
>ただ、大阪公演の昼の部のみの参加だったため、東京公演での発表、大阪公演の夜の部での発表は分かりません。
>ここで発表されたってことは、やはり「BLOOD+」後枠になる可能性が高い?
>(このイベントは2日間行われ、1日目はブリーチ銀魂のテレ東ステージ、
>2日目はSEEDDESTINY(昼)、種&エウレカBLOOD+ハガレン(夜)の土曜18時枠ステージ)

情報ありがとうございます。「ルルーシュ」は、MBS系新枠、土6「BLOOD+」の後番は、BONES制作の「妖士奇(あやかしあやかし)」だそうですな。

>ルルーシュ、谷口に大河内にキムタカだと・・・・・・サンライズなのにこの素晴らしい期待感は何だ!?

>コードギアス 反逆のルルーシュ(仮)なんですが…
>谷口監督でこれほど心が躍らない作品も珍しいです
>あのプロデューサーの影響力は大きすぎますね

おお、正反対の意見だ。プロデューサーが出張らなければ素直に期待できるんだけど…。

>「護くんに女神の祝福を」のキャラデザD.C.S.S.の人なのですね。
>乙ボクと違ってD.C.S.S.とは絵が違う風味?

>護くんアニメ化キター。大好きな作品なのでうれしいやら怖いやら(w

Canvas2」のスタッフなので、得意そうなジャンルではありますが、また最後の最後で落とされそうな不安。

>護くんアニメ化ですかあ。随分前に読むのやめたから、ストーリーをよく覚えてないんですよね。
>ええと……ありえない髪型が乱舞する話でしたっけ?

あと、電撃のオフィシャル海賊本(電撃ヴんことか電撃hPaとか)で、乳首券を使いまくってる話(笑)。

イリヤの空が大好だったので何にしても商品が出てくれる事がうれしい。

>「DSでまた伊里野に会える!」
>ええ、わかってますよ。わかってますとも。
>もちろん買いますよ、他ならぬ秋山先生の作品ですもの。
>限定版が出たら通常版と一緒に買いますよ。よく考えたらDS自体持ってないけど一緒に購入しますよ。
>それで秋山先生が新作を書いてくれるって言うなら、ぼかあ幾らだって払う覚悟があるんですから。
>うふふ、あはははははははははははははh
>。゜(゜´Д`゜)゜。ウァァァン

DS電撃文庫アリソン」と同じ仕様なら、ノベルパートのイベントCGやBGM、ミニゲームなど、結構楽しめそうですね。

>枕のH2Oがマスターアップ。本当に出るのか・・・・・・

奇跡が起こったらしい。

>つーかここは萌え萌え美少女アニメ専門なんですか?

情報に関しては全て扱ってますが、感想はほぼそんな感じですねえ。

>「京四郎と永遠の空」の重大発表は自分もアニメ化だと思います。
>でもまたどうせ微妙すぎる出来になるんでしょうねぇ……
>エイジからアニメ化するならもうちょっと別なのか、あるいはするにしてもドラマCDとかで
>ある程度人気が出てきてからして欲しいと思うんですが……

まあ、介錯大先生ですから。エイジ連載で完全オリジナル作品のアニメ化があるとしたら、詳細未発表だけど、なにやら企画進行中と告知された「ゼロイン」か、「メイドガイ」のどちらかでしょうな。

>いつも更新お疲れさまです〜。
すももももももシリーズ構成が井上敏樹ですかorz
>管理人さんは特撮もご覧になる方ですか?
>僕は特撮も見るので、仮面ライダー響鬼の後半以降の話の崩れっぷりは目に余るものがありましたorz
>確か宇宙船ニュータイプ The Liveだったかと思いますが、
細川茂樹さんもインタビューで「脚本が変わってから響鬼がダメになった」と愚痴をこぼされてたような…。
>出演俳優にまで愚痴られてる井上敏樹って…orz
>同じ井上敏樹脚本でも、ジェットマン、シャンゼリオン
>555は良かったんですけどねぇ…(- -;なんでこうも当たり外れが激しいのかなぁ。
>あと「働きマン」がアニメになるそうですね。
>という事は…監督が庵野秀明アニメ制作がガイナックスだったら凄いものが出来たりして(笑)
>バンチの「コンシェルジュ」は僕もアニメ化してほしいと思います。
マッドハウスの「チームMONSTER」かI.G.、京アニあたりに作ってほしいかな。
>僕としては、青年誌連載のコミックもどんどんアニメ化してってほしいなぁと思います。
おとボクは、僕もPC版オリジナルキャストでアニメ化してほしいですね。
>じゅんにゃんは十分TVアニメでもやっていけますし(笑)

すももももももで井上で響鬼を思い出して一方的に恨むのは素人。
>むしろアレは敗戦処理として鮮やかな仕事ぶりと言っていい。
>29話の時点で敗戦していた番組に対して「壊れた」などと戯れ言を言っている当たり、カンフーを積んでなさすぎる。
>特撮オタクである俺たちはもっと酷いモノを山ほど見てきたはずだ。あの程度で騒ぐなど鍛え足りないとしか言えない。

特撮には疎いので、今一つ心配要素が何なのか把握しにくいのですが…。

>「まもって!ロリポップ」の制作はコメットだそうで、これで同時期に6本目。
>雲雀の本数の多さもさることながら、個人的にはこっちのほうが気になります。
>現行でもスクランマイメロに余波が表れてるというのに、これは明らかに
>キャパシティオーバーではなかろうか・・・?

なかよしで連載中の「まもってロリポップ」、
>7月からアニメ化らしいんですけどなかよしにのってる時間帯がうちの住んでるとこのKBS京都の時間帯、
>「西の善き魔女」の後番なんスけどアニメ魂枠なんでしょーか?
なかよしアニメがこんな枠にくるなんてどうしちゃったんだろ・・・・。

アニメ魂枠がなくなるというのは、これまで確保されてきたアニメ枠が一つなくなるという意味ですか?
>新しい何かが始まるわけじゃなくて?

>ちょ、アニメ魂枠消滅ってマジですか?長野県が隣県に誇れるアニメ枠だったのにorz

>7月からの番組改編の中でアニメ魂枠とBS-iの木曜深夜の枠が無いようなんですが・・・
>さて?別の番組に置き換わるのかな?

既存のアニメ魂枠は、「まもって!ロリポップ」や「ウィッチブレイド」に乗っ取られて消滅するようで。IMAGICAとしては、「うたわれるもの」が2クールなのでそっちに全力投球、一休みして秋から再開という可能性はありますが。

>先日こんにゃくを始めて、残すは約束の日と茜ルートのみとなりました。
>現時点で私のお気に入りは会長です。ショコラの時も香奈子さんがお気に入りだったのですが、
>どうやら丸戸氏の書く元カノキャラに弱いようです。そして会長ルートで疑問に思ったことがあったのですが、
>デートの時に航が空港のフェンスに会長を押し付けてキスをしたシーンで
>航は会長の唇の感触を懐かしいと言っていましたが、二年前の時点でキスをしたことがあったのでしょうか?
>私が探した限りではそれらしいシーンが見当たらなかったのですが・・・
>また後に航が会長はあの場でキスをしたことを二つの意味で目を瞑ってくれたと考えていましたが、
>その二つの意味とは何なのか?その辺りのことが気になってしまいました。

あの贖罪の初エッチの時。描写はなかったかもしれないけど、エッチしたときキスぐらいはしただろうという脳内補完で。二つの意味は何だったっけなあ?プレイしたときは、特に気にせずに納得してたと思うんだけど。

>「リリとカエルと(弟)」が一瞬「リリカル・・・」に見えてアドレナリンがj噴出した件(´・ω・`)

その感情には大いに同意したい。

>> 生粋のトライネッター御用達
>という一文を見てから、ずっと心に引っかかっていた“何か”がようやくわかった!
>それって、永久アリス輪舞曲を楽しんでた俺やcyanさん自身のこt(ry

ただし、対象がネタアニメであることが前提条件なんですけどね。「つよきす」の場合、キムシン監督なので、蓋を開けるとわりとまじめに作られていて、ネタとしては楽しめない可能性が高い。

シャナ新刊読みましたが、チェルノボーグのツンデレっぷりが最高でした。
>モレクがうらやましくもあり、気づかないことに腹正しくもあり。
>気づかないまま逝ってしまうことは判っているんですけどね。

まだ未読です。ラノベ積み本が溜まりすぎて消化できないなあ。

コミックアライブのゼロ号見ましたが・・・何だかコケそうなコミックの多い事多い事。大丈夫なんでしょうかねぇ。

原作付きはともかく、オリジナルは読んでみないことには何とも。成年コミック畑の人が多いのは気になりますが。

6月6日の雑記の中で
>>このままいくとあの作品もメディア拡大されそうな予感が。
>>特設サイト作ったりとかその気満々ぽいからなぁアニ*イト…。
>というコメントがありましたが、これってもしかしたら「サナリカ」のことでしょうか?。

自分もその事を指してるのかと思いました。でも、知名度低いし違うかな?

>いつも楽しく見させてもらってます
>自分の好きな作品と管理人さんの好みの作品がばっちし合ってるので毎日ここを覗くのが日課になってます
>ところで管理人さんはドラクエ好きですか?
>お好きならどのシリーズが好きか聞かせていただくと嬉しいっす

ドラクエシリーズは、ファミコン時代以降全く手を付けてないんです。お役に立てず申し訳ない。

>そういえばWeb拍手じゃなくてコメント欄直さないんでしょうか。
>昔の騒動もすっかり収まりましたし、リアルタイムで書き込みが増えてるのを見るほうが楽しみだなーと思ったり。
>もっとも、今のここのWeb拍手の多さを見るとコメント欄つけたらのっぴきならない長さになるんでしょうが。
>レスつけたらさらに倍。

昔の騒動は、今は形を潜めてますけど、荒らしてた犯人が、もう二度と現れないと確信を得られない限り、コメント欄を復活するのは無理ですねえ…。

2006-06-13

うたわれるもの」第11話 「うたわれるもの」第11話を含むブックマーク

突然のクッチャケッチャ侵攻により事態は急展開。オヤジさあああん・゚・(ノД`)・゚・。原作を知っていても、泣き叫ぶアルルゥとハクオロの『黙れ!』にやられて泣きそうになったよ。アバンにヤマユラの皆さんの平和な日常シーンを入れるのは罪作りな構成だよなあ。勘違いで全滅させられたヤマユラの人達に黙祷を捧げよう。オヤジが逝く間際やアルルゥの号泣シーンはもちろんのこと、それ以上に、錯乱するアルルゥを薬で眠らせて、エルルゥ自身もまたハクオロに抱えられて眠らせられるシーンの演出が、深い悲しみと痛みを如実に描いていて、今回の話の中では最も印象に残ったな。すぐに熱くなるオボロ、冷静なベナウィ、使者の帰還を支えたクロウ、國師としての仕事をこなすウルトリィ、酒を酌み交わすカルラ、そしてアニメ版では恐らく初めて心の底から激昂するハクオロ。それぞれのキャラがしっかり立ってるし、全体的な構成と温度低めに統一された演出が冴えていて素晴らしい。これならクッチャケッチャ編も上手く消化できそうだ。最初は敵側として、ようやくトウカが登場したんだけど、素直に喜べないエピソードなので辛いね。トウカの声は、まだ台詞が少ないので微妙な所だけど、悪くはないと思う。次回は吊り橋来るー!

2006-06-12 日本負けたorz

恒例の新番チェック行きます。全69本という史上最多作品数を記録した今春新番に比べれば、今夏新番はOVA先行放送や単発のスペシャル番組、ネット配信などを含めても全30本(純粋に新作TVアニメだけなら21本)しかないので、意外と楽だったな。

「FLAG」バンダイチャンネル 06/16(金)12:00〜 「FLAG」バンダイチャンネル 06/16(金)12:00〜を含むブックマーク

http://www.flag20xx.net/

高橋良輔氏が原作・総監督を務める、有料ネット配信のオリジナルアニメ作品。全13話。1人の女性戦場カメラマンが撮影した映像を基にストーリーを構成していくらしい。この作品は、撮影する事で被写体が爆発する能力を突然使い始めたりはしないと思う(笑)。

大魔法峠 III・IV」 テレビ神奈川 06/17(土)24:00〜 「大魔法峠 III・IV」 テレビ神奈川 06/17(土)24:00〜を含むブックマーク

> カミングスーンTV:06/18 24:30〜

http://www.punie.jp/

3ヶ月ぶりに続き。OVA発売に先駆け『Anime-TV』内で先行放送。

ハチミツとクローバーII」フジテレビ 06/29(木)24:45〜 「ハチミツとクローバーII」フジテレビ 06/29(木)24:45〜を含むブックマーク

> フジテレビ:初回は25:50〜
> 関西テレビ:毎週火曜日25:25〜
> 東海テレビ:毎週木曜日26:05〜

http://www.hachikuro.net/

ノイタミナ』枠の新作は、『ノイタミナ』第1弾「ハチミツとクローバー」の続編。全13話。監督は長井龍雪氏に変わり、前シリーズ監督のカサヰケンイチ氏は監修に。脚本は引き続き黒田洋介氏が担当。

貧乏姉妹物語」テレビ朝日 06/29(木)26:40〜 「貧乏姉妹物語」テレビ朝日 06/29(木)26:40〜を含むブックマーク

http://www.toei-anim.co.jp/tv/binboushimai/
http://avexmode.jp/animation/binbo_shimai/

山田“きょう”と山田“あす”の貧乏姉妹(と、越後屋金子と越後屋銀子の金持ち姉妹)が、ひたすらイチャイチャしてる様を見て楽しむ作品。全10話。原作の物語自体、大きな動きがあるのは叔母さんが登場する一連のエピソードぐらいかな。基本的には、まったり日常系ハートフルストーリー。東映アニメーション独特の原色バリバリな色彩設計は、なるべく控えめでお願いしたい。

「出ましたっ!パワパフガールズZ」テレビ東京 07/01(土)07:00〜 「出ましたっ!パワパフガールズZ」テレビ東京 07/01(土)07:00〜を含むブックマーク

> テレビ大阪:07/01 07:00〜
> テレビ愛知:07/01 07:00〜
> テレビ北海道:07/01 07:00〜
> TVQ九州放送:07/05 07:30〜
> テレビせとうち:07/08 06:30〜

http://www.toei-anim.co.jp/tv/ppgz/
http://www.aniplex.co.jp/ppgz/

ご存じ、カートゥーン・ネットワークのオリジナル海外アニメパワーパフガールズ』を、東映アニメアニプレックスカートゥーン・ネットワークの3社共同制作で、日本向けにリメイク。第一報から結構時間が経っていて、コスチュームやらが変更された模様。もはや『パワパフ』とは別物になってる気がするけど、これも一つのインスパイアだと思えば、それなりに楽しめるんじゃないだろうか。

おとぎ銃士 赤ずきん」テレビ東京 07/01(土)09:00〜 「おとぎ銃士 赤ずきん」テレビ東京 07/01(土)09:00〜を含むブックマーク

> テレビ大阪:07/01 09:00〜
> テレビ愛知:07/01 09:00〜
> テレビ北海道:07/01 09:00〜
> テレビせとうち:07/05 07:30〜
> TVQ九州放送:07/08 06:30〜

http://akazukin.konami.jp/

グリム童話をモチーフにしたSFファンタジー。コナミの『フィギュアニメ』ブランド第1弾として発表され、その後小説などにも展開した作品が、満を持してTVシリーズ化。キャストはOVAとほぼ一緒ですが、スタッフは変更、制作もマッドハウス社外がメインになるようで、作画クオリティ面で不安はあるけど、3クール予定で、今夏の新番では一番の大作。現実世界と異世界が混ざり合うファンタジックストーリーは、個人的に大好物なジャンルなので期待大。

「まもって!ロリポップ」テレビせとうち 07/01(土)26:00〜 「まもって!ロリポップ」テレビせとうち 07/01(土)26:00〜を含むブックマーク

> 岐阜放送:07/02 08:00〜
> チバテレビ:07/05 17:00〜
> 東京MXテレビ:07/06 18:30〜
> サンテレビ:07/07 07:00〜
> KBS京都:07/07 25:45〜
> 熊本朝日放送:07/08 06:45〜
> キッズステーション:07/08 18:30〜

http://games.nakayosi-net.com/joho/hot_a.html

魔法POPストーリー。全13話。原作は未読。原作は一応完結してるようですが、TVアニメ化に伴い、『もどって!まもって!ロリポップ』として連載再開も決定。少女漫画が原作のUHFアニメ、しかも、放送時間が局によって、早朝だったり夕方だったり深夜だったり、かなり珍しいケースではないだろうか。ときたひろこ×スタジオコメットの『スクールランブル』班と言うことで、制作体制に大きな不安が。

つよきす Cool×Sweet」チバテレビ 07/01(土)26:05〜 「つよきす Cool×Sweet」チバテレビ 07/01(土)26:05〜を含むブックマーク

> テレ玉:07/03 26:00〜
> テレビ神奈川:07/03 26:15〜
> KBS京都:07/04 25:30〜
> サンテレビ:07/04 26:10〜
> 東京MXテレビ:07/07 25:30〜
> メ〜テレ:7月未定
> AT-X:08/25 時間未定

http://www.tsuyokiss.jp/

今夏のツンデレアニメ祭り1作目、エロゲー代表。ヒロインは全員強気っ娘。コンセプトはツンデレツンデレのブームに乗じただけと思いきや、実際は、中の人との親和性が高い豊富なパロディネタと軽快なノリのキャラ同士のやり取りで人気を博したと言っても過言ではないPCゲーム原作のTVアニメ化。全13話。しかし、アニメ版は、(1)キャスト総入れ替え(スバルと館長のみ、とても似た声の人を起用w)、(2)主人公がレオから素奈緒に交代、(3)原作の面影のない丸っこいキャラクターデザイン、(4)先入観なしで自由な発想でツンデレを描きたいからと言う理由で原作をプレイしてないと公言してしまう脚本家、(5)微妙にズレたツンデレ観を持っていたり、ツンが苦手と言う監督とプロデューサー、(6)視聴者もみんなハーレムアニメに飽きてるだろうからやらないと言う監督、(7)原作通りにやっても原作には勝てないからPS2版の新キャラを使ってオリジナリティと新鮮味を出すと言う監督、…等々、それは冗談で言ってるのか?と思わず聞き返したくなるような新情報の連続で、原作ファン総お通夜状態。悪い意味で、間違いなく今夏一番の話題作。

「恋する天使アンジェリーク〜心のめざめる時〜」テレビ神奈川 07/01(土)26:30〜 「恋する天使アンジェリーク〜心のめざめる時〜」テレビ神奈川 07/01(土)26:30〜を含むブックマーク

> キッズステーション:07/08 21:30〜
> チバテレビ:7月未定
> テレ玉:7月未定
> 東京MXテレビ:7月未定
> ABC朝日放送:7月未定
> テレビ愛知:7月未定
> テレビ北海道:7月未定
> TVQ九州放送:7月未定

http://www.gamecity.ne.jp/neoromance/tv/ange/

コーエーの『ネオロマンス』シリーズ代表作にして、乙女ゲーというジャンルの先駆けとも言える作品が遂にTVアニメ化。美少女ゲーム原作でも、アニメ化されると大抵メイン2人を除いて脇役になってしまうケースが多いんだけど、これは本当に、9人の美男子に囲まれる逆ハーレムアニメを描いてしまうようで。アニメーション制作がサテライトと言うのも意外。

「Project BLUE 地球SOS」AT-X 07/02(日)23:00〜 「Project BLUE 地球SOS」AT-X 07/02(日)23:00〜を含むブックマーク

> 放送直前特番:06/25 23:00〜

http://www.projectblue.jp/

小松崎茂氏原作のSF冒険活劇をアニメ化したOVAシリーズを、AT-Xプレミア枠にて、毎月1話先行放送。6月25日には放送直前特番もあり。監督は岡村天斎氏。

ゼロの使い魔」チバテレビ 07/02(日)24:30〜 「ゼロの使い魔」チバテレビ 07/02(日)24:30〜を含むブックマーク

> KBS京都:07/02 25:15〜
> テレビ神奈川:07/02 25:30〜
> 東京MXテレビ:07/04 25:30〜
> サンテレビ:07/05 26:05〜
> テレビ愛知:07/06 25:58〜
> キッズステーション:07/07 24:00〜
> テレ玉:07/07 25:30〜

http://www.zero-tsukaima.com/

今夏のツンデレアニメ祭り2作目、ライトノベル代表。異世界に『使い魔』として召喚されてしまったごく普通の高校生・平賀才人と、魔法の才能ゼロのご主人様・ルイズが織り成す、愛と勇気と屈辱に満ちたツンデレファンタジー。全13話。原作1〜3巻のストーリーをベースに、4巻以降のエピソードと、魔法学院の外にスポットを当てたアニメオリジナルエピソードをシャッフルした構成になる模様。昨今の複雑な物語が好まれる傾向に反して、今時珍しいくらい真っ直ぐな王道ストーリーは、先が読めてしまう欠点を持つと同時に、魅力的な部分でもある。設定や世界観をはじめ、作品を構成する全ての要素が、今やライトノベル界を代表するツンデレヒロインであるルイズの魅力を引き出すために用意された仕掛けでしか無いとも言えるので、ルイズが好きになれない=この作品を楽しむのは難しいと言っても過言ではない。主人公のサイトも、ヘタレる時は、とことんヘタレてるけど、愛すべきアホキャラで、決めるときは決めるので嫌いじゃないな。キャラクターデザインの違和感は動くとそれほど気にならないし、藤井昌宏氏が総作画監督なので作画クオリティは大丈夫だと思う。今夏一番の期待作。

「和・和・和 ワッピちゃん」WOWOWスクランブル 07/03(月)08:08〜 「和・和・和 ワッピちゃん」WOWOWスクランブル 07/03(月)08:08〜を含むブックマーク

http://www.wowow.co.jp/anime/wappi/

アニメ。全13話。

学園ヘヴン三重テレビ 07/03(月)25:30〜 「学園ヘヴン」三重テレビ 07/03(月)25:30〜を含むブックマーク

> KBS京都:07/06 25:30〜
> テレ玉:7月未定
> テレビ神奈川:7月未定
> チバテレビ:7月未定

http://www.gakuenheaven.com/

4月からAT-Xで独占放送していたBLゲーム原作のTVアニメ地上波に初登場。

僕等がいたKBS京都 07/03(月)26:00〜 「僕等がいた」KBS京都 07/03(月)26:00〜を含むブックマーク

> 岐阜放送:07/04 24:15〜
> 東京MXテレビ:07/05 18:30〜
> チバテレビ:07/06 26:25〜
> テレ玉:07/07 26:00〜
> キッズステーション:07/15 21:00〜

http://www.bokuragaita.com/

原作未読。高校生の切ない恋愛を描いた少女コミック?全26話。少女漫画原作のアニメを得意中の得意とする、大地丙太郎氏が自ら監督に名乗りを上げ、マーベラスエンターテイメントが子会社化したアートランドがアニメーション制作を担当。手堅い良作になりそうだけど、『フルーツバスケット』を超えるのは難しいかなあ?

コヨーテ ラグタイムショー」サンテレビ 07/03(月)26:10〜 「コヨーテ ラグタイムショー」サンテレビ 07/03(月)26:10〜を含むブックマーク

> テレビ神奈川:7月未定
> チバテレビ:7月未定
> テレ玉:7月未定
> メ〜テレ:8月未定

http://www.ufotable.com/coyote/

ufotable初のオリジナルTVアニメシリーズ。コミックラッシュでコミック版が先行連載してるけど、あまり予習にはならないかな。「ブラックラグーン」に続いて、良く動くB級ガンアクションを見せてくれれば御の字。

無敵看板娘」チバテレビ 07/04(火)26:00〜 「無敵看板娘」チバテレビ 07/04(火)26:00〜を含むブックマーク

> テレ玉:07/06 26:00〜
> テレビ神奈川:07/06 26:26〜
> よみうりテレビ:07/24 26:12〜

http://www.onimaruhanten.com/
http://www.onimaru.net/

原作は1巻のみ既読。続きを読もうと思って忘れてるし…。24エピソードで全12話。タイアップではないチャンピオン連載コミック原作のTVアニメ化は久々。少年が主人公だったら、コロコロとか低学年向け漫画誌に載っていてもおかしくない、ドタバタ暴走コメディ。まあ、美少女主人公とはいっても、色気はないわ、ゲロは吐くわ、口より手が早いわ、怪しい技を繰り出すわで、ヒロインが全くヒロインしてないと思うけど(笑)。

ちょこッとSister」テレビ神奈川 07/05(水)25:15〜 「ちょこッとSister」テレビ神奈川 07/05(水)25:15〜を含むブックマーク

> サンテレビ:07/11 24:00〜
> キッズステーション:07/13 24:00〜
> チバテレビ:7月未定
> テレ玉:7月未定
> 東京MXテレビ:7月未定
> テレビ愛知:7月未定

http://www.chocosis.com/
http://www.younganimal.com/choco/

サンタのお姉さんから貰ったクリスマスプレゼントは、なんと“妹”だった!…と言う、何とも道徳上問題ありそうな、妹最萌え作品。全24話。原作者の雑破業氏が自らシリーズ構成・脚本として参加。最初の頃の、花屋のお姉さんのエピソードは今一つ面白くないと言うか、凹む話なので軽くスルーして欲しかったり。エンディングで毎回『ねこにゃんダンス』を踊るのは必須でしょう。それだけでオッケーな気も(笑)。

となグラ!」テレビ神奈川 07/08(土)24:30〜 「となグラ!」テレビ神奈川 07/08(土)24:30〜を含むブックマーク

> チバテレビ:07/09 23:30〜
> テレ玉:07/09 25:00〜
> サンテレビ:07/10 24:00〜
> 東京MXテレビ:07/10 25:30〜
> テレビ愛知:07/10 26:13〜
> キッズステーション:07/11 24:30〜
> KBS京都:07/12 25:30〜

http://www.starchild.co.jp/special/tonagra/

今夏のツンデレアニメ祭り3作目、コミック代表。久しぶりに再会した憧れの幼なじみの男の子は、とってもエッチな男の子に変貌してました、とショックを受ける所から始まるツンデレ学園コメディ。全13話。コミックラッシュに掲載された監督インタビューによると、あべたつや監督も、ツンデレの描写には気合いを入れてるようで。有坂姉妹が、某Leafの『痕』(香月が梓、初音が千鶴)のパクリってのは禁句(笑)。ミリタリーな妹のまりえが動くのも楽しみ。

「N・H・Kにようこそ!」チバテレビ 07/09(日)24:00〜 「N・H・Kにようこそ!」チバテレビ 07/09(日)24:00〜を含むブックマーク

> テレビ神奈川:07/10 25:15〜
> KBS京都:07/10 25:30〜
> テレ玉:7月未定
> 奈良テレビ:7月未定
> テレビ和歌山:7月未定
> 岐阜放送:7月未定
> 三重テレビ:7月未定
> 広島ホームテレビ:7月未定

http://www.kadokawa.co.jp/media/index.html#tv_a

ひきこもり歴4年の佐藤クンの前に立ちふさがるのは、悪の巨大組織・NHK(=日本ひきこもり協会)!終始ダメムード全開で、極まったニート生活。No.1ネガティブ作品として名高い、ノンストップ“ひきこもり”アクションが遂にTVアニメに登場。エロゲー制作、現実と仮想の区別がつかない状態、岬ちゃんを妄想陵辱、宗教勧誘、洗脳、借金地獄、年金滞納、薬物摂取、自分史捏造、虚言癖、いじめ、自殺未遂、病院送り、…等々、混沌とした内容を、どこまでTVアニメで再現できるのかが非常に気になるところ。はたして収集は付くのか!?あと、アニメ版の岬ちゃんのキャラクターデザインが可愛くないんだよなあ。動けば印象も変わるだろうか?

「星空キセキ」Yahoo!動画 07/10(月)12:00〜 「星空キセキ」Yahoo!動画 07/10(月)12:00〜を含むブックマーク

> 緊急特番:06/21〜

http://www.cwfilms.jp/hoshizora/

松原俊和氏と渡辺明夫氏のダブル監督(脚本・キャラクターデザイン・絵コンテ・作画監督色彩設計も兼ねる)によるオリジナルアニメーション作品を、Yahoo!動画にて2週間限定でネット先行配信。6月21日には緊急特番もあり。

機動戦士ガンダムSEED C.E.73 -STARGAZER-」バンダイチャンネル 07/14(金)12:00〜 「機動戦士ガンダムSEED C.E.73 -STARGAZER-」バンダイチャンネル 07/14(金)12:00〜を含むブックマーク

http://www.seed-stargazer.net/

機動戦士ガンダムSEED DESTINY」の外伝的続編。全3話を有料ネット配信。ガンダムの新作シリーズをネットで先行配信するのは、シリーズ初の試み。短編ものだし、劇場版への繋ぎぐらいの位置付けだろうか。

円盤皇女ワるきゅーレ 時と夢と銀河の宴 第1話」スカパー!PPV 07/21(金)時間未定 「円盤皇女ワるきゅーレ 時と夢と銀河の宴 第1話」スカパー!PPV 07/21(金)時間未定を含むブックマーク

http://www.tokinoyu.net/
http://www.ppvj.co.jp/anime/special/0607warukyure4/

シリーズ完結編となる、第4期の第1話をOVA発売に先駆けてスカパー!パーフェクトチョイスにて先行放送。最終話となる第2話は9月22日放送予定。

イノセント・ヴィーナスWOWOWノンスクランブル 07/26(水)24:00〜 「イノセント・ヴィーナス」WOWOWノンスクランブル 07/26(水)24:00〜を含むブックマーク

http://www.innocent-v.com/
http://www.wowow.co.jp/anime/innocent-v/

主人公の葛城丈と相棒の鶴沢仁、そして、謎を秘めた少女・登戸沙那の3人による脱出劇。全12話。WOWOWノンスクランブル枠としては、久しぶりの完全オリジナル作品。姫様ご用心」があった。既に見切ってたので完全に忘却してたよ…。情報が少ないので、まだわからないことの方が多いな。

「内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎」テレビ朝日 7月(水)深夜枠 「内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎」テレビ朝日 7月(水)深夜枠を含むブックマーク

> ABC朝日放送:7月未定
> メ〜テレ:7月未定

http://www.comicbunch.com/comic_info/zaizen/

コミックバンチ連載、『内閣権力犯罪強制取締官』の超法規的な権限によって政治に鋭くメスを入れていく作品。全13話。どちらかと言うと、実写ドラマ向けの内容だと思うんだけどなあ。監督:大森英敏、脚本:三井秀樹、アニメーション制作:トランス・アーツ。未だに放送開始日時もキャストも未発表という情報の少なさ。

「NIGHT HEAD GENESIS」GyaO 7月 日時未定 「NIGHT HEAD GENESIS」GyaO 7月 日時未定を含むブックマーク

> 第1話先行配信:06/17〜
> BSフジ:放送日時未定

http://www.nighthead-genesis.jp/
http://www.gyao.jp/anime/nighthead/

かつて放送した名作TVドラマが、アニメーション作品として復活。全24話。6月17日に第1話を先行配信、BSフジでも放送予定。あからさまに腐女子狙いのキャラクターデザインが気になるのと、今更感は拭えないな。

「ぽこよ POCOYO 第2シリーズ」WOWOWスクランブル 08/01(火)08:00〜 「ぽこよ POCOYO 第2シリーズ」WOWOWスクランブル 08/01(火)08:00〜を含むブックマーク

http://www.wowow.co.jp/anime/pocoyo/

続編。

「ケモノヅメ」WOWOWスクランブル 08/05(土)時間未定 「ケモノヅメ」WOWOWスクランブル 08/05(土)時間未定を含むブックマーク

http://www.wowow.co.jp/anime/kemono/
http://www.madhouse.co.jp/kemonodume/

湯浅政明氏が初めて手掛けるWOWOWオリジナルアニメ作品。全13話。剣・銃・ロボット兵器などを駆使し、モンスターと人間の対立を背景に描かれるホラー×アクション×ラブストーリーだそうで。7月2日16:50から、先行特番『ケモノヅメ酒場』を放送予定。これも如何せん情報が少ない。

「シュヴァリエ」WOWOWスクランブル 08/19(土)19:00〜 「シュヴァリエ」WOWOWスクランブル 08/19(土)19:00〜を含むブックマーク

http://www.chevalier.tv/
http://www.wowow.co.jp/anime/chevalier/
http://www.chevalier-deon.com/

マガジンZや小説にて先行展開中のゴシックサスペンス作品を、Production I.G制作でTVアニメ化。全24話。原作者の冲方丁氏が自らシリーズ構成として全面的に参加し、漫画とも小説とも違うアニメオリジナルな世界を展開。7月2日18:45から、先行特番『シュヴァリエ スペシャル』、同7月2日18:55から第1話先行放送あり。

「リリとカエルと(弟)」アニマックス 08/19(土)時間未定 「リリとカエルと(弟)」アニマックス 08/19(土)時間未定を含むブックマーク

http://www.animax.co.jp/present/detail_taishou5.html

第4回『アニマックス大賞』大賞受賞作品を東映アニメーション制作でアニメ化。アニマックス開局8周年記念特別番組(36時間マラソン放送)内にて放送予定。

増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和 2」キッズステーション 8月 日時未定 「増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和 2」キッズステーション 8月 日時未定を含むブックマーク

http://www.kids-station.com/minisite/gyagumanga/

続編。全12話。原作からアニメ化して欲しいエピソードを選ぶ『コレをアニメにしておくれ!』アンケートをやってます。

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TVA「乙女はお姉さまに恋してる」キャスト発表。 TVA「乙女はお姉さまに恋してる」キャスト発表。を含むブックマーク

スタチャだし、むしろ変わらなかった方がサプライズだと思うので、総入れ替え(唯一原作版キャストのドラマCDで出演していた榊原ゆいも役変更)は想定の範囲内。「つよきす」の時ほどの衝撃はない。しかし、配役が微妙に間違ってる気がするなあ。一子が後藤邑子ってのが一番違和感ありそうなんだけど、まさか、クローゼットから出てくる幽霊=「みずいろ」のひよりん繋がりですか?

追記. 原作シナリオ担当の嵩夜あや氏の日記を読んで泣けてきた。あまりの暴露っぷりなのでリンクは貼りませんが、結局、皆の想像通りの内情で、スタチャのやり方には反吐が出るな。最低限の仁義も通せないようなヤツらは、金儲けする資格なんて無いと思うよ。肥溜めにでも放り込んでしまえ。

涼宮ハルヒの憂鬱」第11話 「涼宮ハルヒの憂鬱」第11話を含むブックマーク

脚本:賀東招二!同じ角川ラノベ作家+アニメ京アニ制作繋がりで、「フルメタ」シリーズの賀東招二氏が脚本で参加。絵コンテ・演出も武本康弘氏で、「フルメタ」コンビの回。古泉が、『Aye, aye, Ma'am.』とか言ってるのを聞くと感慨深いものが。内容としては、コンピ研がSOS団に自主制作ゲームでリベンジマッチを挑み、またも長門が大活躍して返り討ちにする話。長門のメインヒロイン化が進むなあ。ただ、ハルヒの露出も原作より多め。今回は、ゲーム対決そのものよりも、古泉がハルヒキョンの信頼関係について語るシーンの方が重要な部分だと思う。最初はマウスを空中で動かしてた長門も、負けるのは悔しいと思ったらしく、しかし最後には、キョンの感じた通り楽しそうだった。所詮はコンピ研が文化祭の出展用に制作したゲームなので、グラフィックやゲームシステムは、オンライン対戦が可能という点を除き、DOS時代を彷彿とさせるシンプルなものなんだけど、予想通りというか何というか、ビジュアル的には大量のCG艦隊を駆使して、下手なスペースオペラ作品よりクオリティの高い戦艦アニメになってるよ(笑)。原作に比べると途中の戦略は端折られてるんだけど、その代わりに、銀英伝やらヤマトやらマクロスやらガンダムやら、パロディが盛り沢山だった。次回は、放送話数・ハルヒ話数共に第12話で『ライブアライブ』、『朝比奈ミクルの冒険 Episode 00』を上映した文化祭当日の話。今回キョンが回想してた、みくる・鶴屋さんクラスの焼きそば喫茶が見られたり、ハルヒが歌う挿入歌『God knows…』『Lost my music』(のどちらか)が聴けるであろうエピソード。

2006-06-09

ギャラクシー!ついに作画IN!! ギャラクシー!ついに作画IN!!を含むブックマーク

ギャラクシーエンジェルII」の岸誠二監督のブログより。やっぱり、今回もテレ東なのか。

神様家族」第4話 「神様家族」第4話を含むブックマーク

良い最終回でした。本当にありがとうございました。…と言いたくなる所だけど、物語はまだ続きます。佐間太郎がテンコの元に帰ってくる大筋としては、近すぎて、失って初めて気付く大切な人という、良くある王道パターンですが、人間になってから、元に戻るまでの経緯がちょっと分かり難いかも。パパさんが、佐間太郎を人間にする時、全ての関係性がゼロになると言ってるんだけど、その通りの意味で、佐間太郎が人間になっただけではなく、佐間太郎が元々人間だった可能性の世界、パラレルワールドになってる。しかし、本当に関係性がゼロになってるならば、佐間太郎がテンコや久美子との事を覚えてるのはおかしいので、今まで築いてきた関係の大切さを佐間太郎に気付かせるためにパパさんが仕組んだ、神様になるための試練だったと考えるのが妥当。そして、佐間太郎は初めて自ら神様の奇跡を使って元の世界に戻ってくると。『なに?ロリ?』とか言っちゃうメメ最高。佐間太郎はテンコに、オルゴールと頬にキスをプレゼントしてカップル成立に見えるけど、それを恋愛感情として認識するのはまだ先。この作品では、元の世界と他の可能性の世界は相互に影響するらしく、元の世界でも久美子さんとのお別れはあんな感じだった事にされてるんだと思うけど、原作でも明確な描写はないので、想像にお任せ。久美子さんはここで一時退場。今度は本当の意味で、“天使”のテンコのライバルとして再登場しますが。次回からは、テンコが幼女拉致監禁という凶悪犯罪を犯す話(笑)。

いぬかみっ!」第10話 「いぬかみっ!」第10話を含むブックマーク

なにやら、今と若かりし頃のキャスティングでまんま幻海師範がゲスト出演してた。原作者の有沢まみず氏自ら脚本を手掛けてるんだけど、アニメオリジナルというわけではなく、原作に存在するエピソード。しかも、ほとんど原作準拠の内容だったような。わざわざ原作者が脚本を執筆した意味は無いのでは…。宗家と啓太が実は似ていて、宗家やはけは、犬神を10人も従えてる薫よりも啓太に期待していると言うのを示したかったんだろうけど、未だに薫が登場してないので、今一つ成功してない感じ。久々に「魔法少女リリカルなのはA's」クオリティの戦闘シーンが見られたけど、今週は「涼宮ハルヒの憂鬱」と「ブラックラグーン」の方が凄すぎたので、霞んでしまうな。

ひぐらしのなく頃に」第10話 「ひぐらしのなく頃に」第10話を含むブックマーク

ひぐらし」屈指の鬱話突入。KOOLな圭一にかかれば、親友の魅音に殺人依頼するぐらい何ともないぜ!…とでも言いたげな圭一の空回りっぷりは異常。途中の展開とか、たかのんによるオヤシロ様の祟りシステム解説とか、色々端折りまくってるので、余計に圭一のKOOLさが際立ってるよ。圭一が沙都子の頭を撫でた時に、沙都子がにーにーの姿を思い浮かべてから圭一を突き飛ばし、しかも圭一が壁まで吹っ飛ばされるシーンは、明らかに演出を間違えてると思う。次回は遂に圭一が鬼に憑かれる話。アニメ誌によると、祟殺し編は全5話なので残り3話、その後第14話からは暇潰し編

2006-06-07

TVA「コードギアス 反逆のルルーシュ(仮)」今秋放映予定。 TVA「コードギアス 反逆のルルーシュ(仮)」今秋放映予定。を含むブックマーク

> 監督:谷口悟朗
> シリーズ構成大河内一楼
> キャラクターデザイン原案:CLAMP
> キャラクターデザイン木村貴宏
> メカニカルデザイン原案:安田朗
> アニメーション制作:サンライズ
> 製作:PROJECT GEASS

CLAMPこばと」月刊ニュータイプ11月号よりコミック連載開始。 CLAMP「こばと」月刊ニュータイプ11月号よりコミック連載開始。を含むブックマーク

本格派時代活劇「幕末機関説 いろはにほへと」今秋アニメ始動! 本格派時代活劇「幕末機関説 いろはにほへと」今秋アニメ始動!を含むブックマーク

> 総監督高橋良輔
> チーフディレクター:大橋誉志光
> 脚本:宮下準一
> キャラクターデザインコザキユースケ
> アニメーション制作:サンライズ

TVA「護くんに女神の祝福を!」今秋WOWOWにて放映決定! TVA「護くんに女神の祝福を!」今秋WOWOWにて放映決定!を含むブックマーク

> 監督:川崎逸郎
> シリーズ構成:岡田麿里
> キャラクターデザイン:高品有桂
> アニメーション制作:ゼクシズ
> 製作:ビアトリス製作委員会
> 吉村護:木村亜希子
> 鷹栖絢子:高橋美佳子

グラフィックと音楽で楽しむ“DS電撃文庫”第2弾「イリヤの空、UFOの夏」発売決定! グラフィックと音楽で楽しむ“DS電撃文庫”第2弾「イリヤの空、UFOの夏」発売決定!を含むブックマーク

第1弾「アリソン」に続き、ニンテンドーDS専用ソフト“DS電撃文庫”第2弾が決定。

五十嵐雄策乃木坂春香の秘密」コミック化決定! 五十嵐雄策「乃木坂春香の秘密」コミック化決定!を含むブックマーク

作画:深山靖宙。8月26日発売の「電撃萌王」10月号より連載スタート。

少女4人に与えられた過酷な非日常「RED GARDEN」今秋放映予定。 少女4人に与えられた過酷な非日常「RED GARDEN」今秋放映予定。を含むブックマーク

> 監督:松尾衡
> 原案・シリーズ構成:山下友弘
> 脚本:山下友弘・岡田麿里・花田十輝
> キャラクター原案:藤純
> アニメキャラクターデザイン総作画監督:石井久美
> 美術監督:甲斐政俊
> 音響監督亀山俊樹
> 音楽:千住明
> 色彩設計:古市裕一
> ビジュアルコーディネーター:佐々木研太郎
> アニメーション制作:GONZO
> 製作:RED FARDEN製作委員会
> ケイト:富坂晶
> レイチェル:新谷良子
> クレア:沢城みゆき
> ローズ:辻あゆみ
> リーズ:福圓美里
> エルヴェ:子安武人
> 公式サイト:http://redgarden.jp/

兵器少女たちを描くパイロット映像DVD「ストライクウィッチーズ」フィギュア&冊子付きで今夏発売決定。 兵器少女たちを描くパイロット映像DVD「ストライクウィッチーズ」フィギュア&冊子付きで今夏発売決定。を含むブックマーク

> 原作:島田フミカネ&Project kagonish
> 監督:杉島邦久
> キャラクターデザイン原案:島田フミカネ
> アニメーションキャラクターデザイン:しんごーやすし
> 軍事考証・ワールドコーディネーター:鈴木貴昭
> イメージ・プロット:玉井☆豪
> 美術監督:佐々木洋
> アニメーション制作:GONZO
> 公式サイト:http://s-witch.cute.or.jp/

映画「トップをねらえ2!トップをねらえ!合体劇場版(仮)」今秋公開予定。 映画「トップをねらえ2!&トップをねらえ!合体劇場版(仮)」今秋公開予定。を含むブックマーク

全6話に新作カットも含めた劇場版。初代「トップをねらえ!」も再構成・新録音バージョンで合体上映。

TVA「内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎」スタッフ情報。 TVA「内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎」スタッフ情報。を含むブックマーク

> 監督:大森英敏
> 脚本:三井秀樹
> アニメーション制作:トランス・アーツ

ダリオ・アルジェント監督の名作モダンホラージャパニメーションとして甦る!「サスペリア」アニメ企画進行中。 ダリオ・アルジェント監督の名作モダンホラーがジャパニメーションとして甦る!「サスペリア」アニメ企画進行中。を含むブックマーク

> 監督:平池芳正
> シリーズ構成:兵頭一歩
> 脚本:兵頭一歩・石堂淑朗
> キャラクター原案榎本ナリコ
> キャラクターデザイン総作画監督:村田峻治
> アニメーション制作:GONZO

安野モヨコ働きマンTVアニメ化決定! 安野モヨコ「働きマン」TVアニメ化決定!を含むブックマーク

今秋より、フジテレビほか『ノイタミナ』枠にて放送予定。

TVA「恋する天使アンジェリーク 〜心のめざめる時〜」エンジュ役:本名陽子 TVA「恋する天使アンジェリーク 〜心のめざめる時〜」エンジュ役:本名陽子を含むブックマーク

> テレビ神奈川:07/01(土)26:30〜

夢使い」の後番。

TVA「ちょこッとSisterTVA「ちょこッとSister」を含むブックマーク

> テレビ神奈川:07/05(水)25:15〜
> サンテレビ:07/11(火)24:00〜

まじぽか」の後番。サンテレビは「ハルヒ」の後番。

TVA「N・H・Kにようこそ!」 TVA「N・H・Kにようこそ!」を含むブックマーク

> テレビ神奈川:07/10(月)25:15〜
> KBS京都:07/10(月)25:30〜

ハルヒ」の後番。

TVA「つよきすTVA「つよきす」を含むブックマーク

> KBS京都:07/04(火)25:30〜
> サンテレビ:07/04(火)26:10〜
> 第1話『よろしくッ!近衛素奈緒です!』、第2話『生徒会なんて、大キライ!!』

ガーゴイル」の後番。

TVA「となグラ!TVA「となグラ!」を含むブックマーク

> KBS京都:07/05 or 07/12(水)25:30〜
> サンテレビ:07/10(月)24:00〜

ひまわりっ!」の後番。

TVA「コヨーテ ラグタイムショーTVA「コヨーテ ラグタイムショー」を含むブックマーク

> サンテレビ:07/03(月)26:10〜
> 第1話『グレートエスケープショー』

女子高生」の後番。

TVA「ゼロの使い魔TVA「ゼロの使い魔」を含むブックマーク

> KBS京都:07/02 or 07/09(日)25:15〜
> サンテレビ:07/05(水)26:05〜
> 第1話『ゼロのルイズ』、第2話『貴族と使い魔』

Fate」の後番。

TVA「学園ヘヴンTVA「学園ヘヴン」を含むブックマーク

> 三重テレビ:07/03(月)25:30〜
> KBS京都:07/06(木)25:30〜

Soul Link」の後番。

↑これらの放送局は日時確定分のみ掲載。他の局はまだ未定のままでした。

TVA「貧乏姉妹物語TVA「貧乏姉妹物語」を含むブックマーク

> 第1話『浴衣と花火とりんご飴の日』、第2話『大家さんとスイカとお見舞い』

TVA「無敵看板娘TVA「無敵看板娘」を含むブックマーク

> 第1話『無敵看板娘』&『もう1人の看板娘』

TVA「ハチミツとクローバーII」 TVA「ハチミツとクローバーII」を含むブックマーク

> chapter.1『そして、僕たちは再び回り始める……。』、chapter.2『……でも、そうでもしなきゃ思い知れないんなら、行くがい』

TVA「おとぎ銃士 赤ずきんTVA「おとぎ銃士 赤ずきん」を含むブックマーク

> 第1話『赤ずきんがやってきた』、第2話『魔法少女白雪姫

TVA「涼宮ハルヒの憂鬱TVA「涼宮ハルヒの憂鬱」を含むブックマーク

7月第1週放送予定の第14話が最終回。後番は「N・H・Kにようこそ!」。あと、『朝比奈ミクルの冒険 Episode 00』は、第0話扱い。

TVA「うたわれるものTVA「うたわれるもの」を含むブックマーク

> 第12話『動揺』、第13話『血塗られた戦い』、第14話『戦禍』、第15話『宴の終わり』

第14話から、鈴木雅詞氏と細田直人氏の「SHUFFLE!」コンビが、脚本と作画監督として参加。第15話の絵コンテは小林智樹氏。

PS2Fate/stay night [Realta Nua]」2006年末発売予定。 PS2「Fate/stay night [Realta Nua]」2006年末発売予定。を含むブックマーク

武内崇氏がイベントシーンを追加し、奈須きのこ氏が新規シナリオを執筆。豪華声優陣によるフルボイス仕様。史上初、PSPソフトを同梱。

TVアニメ放送に先駆け「Kanon」コミック版連載決定! TVアニメ放送に先駆け「Kanon」コミック版連載決定!を含むブックマーク

作画:霜月絹鯊。「ドラゴンエイジPure」Vol.2より連載。

介錯「京四郎と永遠の空」ドラゴンエイジ8月号にて重大発表! 介錯「京四郎と永遠の空」ドラゴンエイジ8月号にて重大発表!を含むブックマーク

介錯の新連載=アニメ化の法則は崩れないか。しかし、本当にアニメ化なら、「神無月」や「アリス」より早いな。

いのうえ空ゼロイン」現在、いろいろと企画が進行中! いのうえ空「ゼロイン」現在、いろいろと企画が進行中!を含むブックマーク

詳細不明。ドラゴンエイジ誌上での続報を待て。

2006-06-06

岩田洋季護くんに女神の祝福を!」今秋WOWOWにてTVアニメ化決定! 岩田洋季「護くんに女神の祝福を!」今秋WOWOWにてTVアニメ化決定!を含むブックマーク

> 監督:川崎逸郎
> シリーズ構成:岡田麿里
> キャラクターデザイン:高品有桂
> アニメーション制作:ゼクシズ
> 吉村護:木村亜希子
> 鷹栖絢子:高橋美佳子

「財前丈太郎」に続き、「蒼天の拳」も今秋以降TVアニメ化だそうだ。 「財前丈太郎」に続き、「蒼天の拳」も今秋以降TVアニメ化だそうだ。を含むブックマーク

バンチ作品なら、「コンシェルジュ」をアニメ化してくれって感じなんだが、あれはどちらかというと実写ドラマ向きか…。

うたわれるもの」第10話 「うたわれるもの」第10話を含むブックマーク

使い方次第で、1人でラスボスすら倒す攻撃力最強ユニット、カルラ登場。少佐ボイスは結構イメージ通りで悪くないな。冒頭の難破船から殺戮モードで暴れ出すシーンの作画と演出が凄すぎ。最初のシーン以外はほのぼの回なんだけど、テンポも良いし、ストーリーも原作を結構弄って膨らました感じで面白い。ポイントの抑え方が相変わらず上手い。キャラが活き活きしていて、それだけでも楽しいね。カルラに対するエルルゥのリアクションが可愛かったのと、カルラとアルルゥの絡みが特に良かった。それから、もちろん、カルラの裸体とおっぱい祭りも忘れずに(笑)。ベナウィとの対決はもう少し動くのを期待していたんだけど、それほどでも無かったかなあ。とは言っても、本気の死合では無いし、カルラの場合、技術は二の次でとにかく馬鹿力でぶっ叩くだけだから、破壊力の誇示という意味で、伝えたい事は十分描けてたと思うので問題なし。ウルトリィとカミュが國師【ヨモル】として正式に合流、カルラとウルトリィは知り合いの様子。そしてカルラも傭兵として加わり、対シケリペチム体制が整ってきた所で、次回思わぬ悲劇が待ち受けている(ノД`) 更にレギュラーメンバー最後の1人、うっかり侍・トウカの出番もようやく!

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涼宮ハルヒの憂鬱&学校を出よう!関係

時系列表に、初出順(作品発表順)を追加。文庫派の人は気付かないだろうけど、実は原作の方がアニメも真っ青なほど時系列シャッフルしてたんだなあ…。ただ、アニメ版では長編を分割してると言うのが最大の混乱の元ですが。『消失』をクライマックスに使えれば、違った構成になってたんだろうけど。

>>ハルヒ話数で第12話が『ライブアライブ』、第11話が『エンドレスエイト』、
>第5話と第6話が『涼宮ハルヒの憂鬱V』『涼宮ハルヒの憂鬱VI』、
>『笹の葉ラプソディ』が未放映話で決まりではなかろうか?
>これだと全15+1話になって、TV未放送が2話になっちゃいますよね?
>ん?いやいや。時系列で考えると「ミクルの冒険」は「射手座」の前だから、
>結局11or12話のどちらかが「ミクルの冒険」?
>うーんやっぱり謎だ…

いや、上の予想だと全14+1話になるんじゃないかと。DVDリリース情報に当てはめると1話多い計算。

涼宮ハルヒの憂鬱は全14話ではなかったでしょうか?
>この全14話には朝比奈ミクルの冒険エピソード00が含まれていますので
>これがハルヒ話数で11話か12話に来るはずではないかと
>となると、予想されているエンドレスエイトorライブアライブ
>どちらかは放送話には入らないと思うのですが・・・

>それとよくここで言われているので疑問に思ったのですが未放映話というのはどういうことでしょうか
>DVDの巻数・値段から考えて13話+「ミクルの冒険」分しか収録されないと思うのですが・・・

アニメ本編の最終話が第14話で、『ミクルの冒険』がその中に含まれないと仮定すると全15話になり、今出てるDVDリリース情報に含まれてない未放映話が存在するのではないか?という妄想です。

>大方の予想をぶっちぎってまさかの次回「射手座の日」
>次回含めて残り4話だとすると
>憂鬱垢把倉マンション〜古泉と閉鎖空間
>憂鬱困妊薀好箸泙
>あとは「笹の葉ラプソディ」ということに。
>挿入歌の存在を考えるとかわりに「ライブアライブ」?いや、それは流石に・・・
>いらないんじゃないか?「射手座の日」

『笹の葉』は、もうやりそうにないですなあ。

>どうも、毎回楽しく見させていただいています
>次回「射手座の日」で少なくとも今期で笹の葉が入ることはなくなったと思います。
>やはり2期があるのでしょうか

>ここまでの長門フラグの立て方からして、「消失」が何らかのカタチで映像化する可能性がある、
>というのは考えすぎでしょうか?やっぱり夏はのいぢ祭?

伏線張りまくって期待させてるけど、『消失』に繋がる伏線は、ただ単に原作に忠実にアニメ化してるだけだと言ってしまえばそれだけの事なので、過度な期待はしない方が良いかも。

>神様仏様長門様な感じでしたね。もはや上履きの「長門」の文字すら愛らしいッツ!
>って「射手座の日」やんの!?完全にヒロインが長門のものになる気配が・・・

2話連続で長門祭り開催しますって感じ。コンピ研とのゲーム対決は、文章で読むより映像で見た方が楽しい話なのは間違いないかな。

>「サム デイ イン ザ レイン」でSOS団長門の名前だけがキャスト欄には無かったけど、
>「消失」だとSOS団では長門キョン以外全員が
>キャスト欄に名前が無い回が存在する事になるんだろうか、まさに「消失」。
アニメ化すれば、の話ですが…して欲しいです。

>笹の葉ラプソディは、7,7話になるのではないか?
>という予想をどこかでみました。なかなか上手いと思いましたね。
>おっしゃるとおり、ミクルの冒険が話数に入らないなら、
>11話エンドレスエイト、12話ライブアライブだと私も思います。
>話数に入るなら、11話ミクルの冒険、12話ライブアライブでしょうか。
>それにしても、消失が始まるとしたら来年なんでしょうかね・・・

>話数は単純に小説単行本収録順で来ているので、
>・放映11回目=第13話「射手座の日」
>・放映12回目=第16話「ライブアライブ
>・放映3回目=第5話「涼宮ハルヒの憂鬱V」
>・未放映話=第7.7話「笹の葉ラプソディ」
で、溜息=6話、消失=11話、エンドレスエイト=12話、雪山症候群=15話、
>ミクルの冒険=17話という事になるのではないでしょうか?
>追記すると、「消失」がどう考えても25分や40分じゃ収まらないし、
>数話分に相当するのは目に見えてるので劇場版でやる、
>またはそれに相当する単独物として展開する可能性が強いと思います。

>megamiマガジン掲載の石原監督インタビュー情報ありがとうございました。その記事の中で、
>時系列11話が欠番になっていたのが気になります。これが「笹の葉ラプソディ」でもしかして、
>今期は映像化せずに、「消失」映像化の前にやるんでしょうか?

このまま『笹の葉』と『消失』無しだと、『消失』に期待していた原作既読者にとっても、3年前の出来事が何なのかわからないまま放置される原作未読者にとっても消化不良になるんですよね。『笹の葉』がOVAで、作中時期と同じ12月に『消失』映画化だったら凄いだろうけど、さすがに無いかなあ。

>>ハルヒ。消失無しって事は、映画化だったりして…。そんなに流行ってるのか判りませんが。
>私は消失読んだ事が無いので、映画の尺に収められる様なものかも判りません。

『消失』は長編の中でも一番短いので、2時間の映画なら普通に収まると思います。うまく端折れば90分でもいけるかも。

>次回は漸く、また「憂鬱」に。原作未読者は、
>何故今までの短編エピソードに彼女が出て無かったのか、その理由をようやく知るわけですか。
>…あれ?そう言えば原作じゃあどういう順序で彼女が暴走したんだっったっけ?
>それと残りの憂鬱後のエピソードが11,12,13話の3話が残ってるわけですが、
>時系列表見る限り、やっぱり溜息以外の三つで決まりでしょうか?
>溜息を3話でというのは無いかな?

今更『溜息』をやっても新鮮味に欠けるので、やらない方が良いと思う。朝倉さんの暴走は原作通りでした。

>いつも雑記を楽しく拝見しております。
ゆずなあきら と申します。
涼宮ハルヒ9話の長門の読書シーンのエルガイムネタは
>電気店店主・大森栄二郎役の平松広和さん(重戦機エルガイム主人公ダバ・マイロード役)への
>オマージュではないでしょうか。てゆーか、むしろ本人に演ってほしかったOTL
>では、日々の更新大変かと思いますががんばってください。

エルガイムは見てないので、さすがに濃すぎて付いて行けない(汗)。

>ほくろネタですが、うすた京介さんのマンガで
>見たような・・・ 違ってたらすみません!!

それだっ!ようやくスッキリしました。

ハルヒラジオネタ「好っきやねん」は全国区なのですか?
>関西限定インスタントラーメン&CMだと思ってた。京都アニメーションだからかな?

涼宮ハルヒの読書シーンに流れてくる「やっぱ好きやねん」の
>元ねたが分からなかったという意見がありましたが、
>それの元ねたは、関西人なら誰もが知っている日本一しゃべる毒舌司会者である、
>やしきたかじんさんの名曲「やっぱ好きやねん」のサビの部分をそのまま引用して歌っていますよ。
>ちなみの南海キャンディーズのパロディの方は、
>南海キャンディーズが一気にメジャーになった2004年のM-1グランプリの
>決勝戦で披露した漫才のねたを引用して作られています。

南海キャンディーズのパロは、パロの方が面白いんじゃないかと一瞬思った(笑)。

>初めまして。
>cyanさんが「原作信者と言うよりも谷川流信者」という一文を見つけて
>ついついメールフォームに書き込んでしまいました^^;
>自分も同じで「学校を出よう!」がアニメ化されたら、
>制作会社が京アニでなくても、たぶん毎週狂喜乱舞状態に陥りますね。
ハルヒの憂鬱、消失。学校のI-My-Meで完全に堕ちました。
>学校を出ようもハルヒを通じて認知度が上がって
>続刊が出てきてくれるとうれしいんですけどね。

ハルヒ人気にあやかって、学校の続編はでないもんですかねえ・・・

ハルヒの9話普通に楽しめたんですが、こういう淡々とした話ってやっぱりウケは良くない物なのですね

>サムデイ イン ザ レインは普通に面白かったような。いや、本当に「普通に」です。
>ああ言う何の事件も無い日常的な話があっても良いと思いましたし。
>と言うかこう言うのんびりな話も好きなんですよね。
>みくるちゃんがキョンにマフラー渡すシーンなんか
>思わず「キョン、代われ、俺と代われ!!」と叫んでしまいましたし。

自分も書きましたが、ストーリーそのものの面白さとはちょっと違うエピソードでしたけどね。キャラの感情を読み取って楽しんだり、『消失』に繋がる伏線に気付いてなるほどと思ったり。

>谷川先生脚本の「サムデイ イン ザ レイン」は
キョンの「ハルヒのいない or いる 日常」 ハルヒの「キョンのいない or いる 日常」
>最後に「二人のいる日常」だな〜と思いました。
ハルヒのヒロインっぷりが際立った最終回(仮)でしたが、
キョンの質問に答えない長門、カーディガンをかける長門など、しっかり長門も描かれてたかと。
>特に「文芸部にキョン(とハルヒ)が来る前の長門の日常」にぐっときました。
>あんな寂しい日々だと知っていたとはいえ、見るのは辛かったです。
>「キョン早くきてくれー」っていうのは視聴者と長門の共通の想いだったかもw
>”アニメヒロイン”涼宮ハルヒと”小説ヒロイン”、長門有希
>両方を書いた傑作かと存じます。
>画面の動きのなさに比べて情報量が多すぎでしたー(汗

アニメヒロイン:ハルヒと、小説ヒロイン:長門というのは、つくづく言い得て妙だなあと。しかし、今回の『憂鬱』と、次回の『射手座』で、アニメのヒロインも長門に変わってしまいそう(笑)。

ハルヒ9話、他の団員がいない時の長門はずーっとあんな感じだったのか。そりゃ異常動作もするよ(つД`)
>あの背後の声は放送部とか演劇部とかお笑い同好会とかの練習だと思ったんですが。

ハルヒ9話ですがこの話での長門のシーンの個人的な見解を述べますと、
>この話はSOS団の何も事件が起きていないときの日常を描いているというのが前提で考えますと、
>このシーンでは長門はずっと一人で黙々と本を読んでいるというのが日常であるというのを
>視聴者に印象付けたかったのではないかと思われます。
>まぁそれでも長すぎというのは個々の判断に分かれるのでなんともいえないところですが。
>ちなみにそのシーンのラジオではネタが結構流れていますが、
>それだけを伝えようと延々とあの場面では放送事故になりかねないので
ラジオにネタを仕込んだのではないかと思われます。

何もない日常に見えて、着々と『消失』事件のフラグが蓄積されて行ってるのがなんとも。

>はじめまして、いつも楽しく読んでいます。
涼宮ハルヒですが、今回気になったのは、長門の読んでいた本
>『グランド・フィナーレ』と『蹴りたい背中』でしたが、
>両方芥川賞受賞作でその2つの間にある本が気になる処。前の文芸部員が買って行てのでしょうか。
>制作側が意図したのかは謎ですが、『グランド・フィナーレ』という作品で少女への猥褻があって、
>その写真を撮る所がハルヒの朝比奈の撮影の所と重なっている気がします
>(尤も作品では裸体にしていましたが)この作品の隣は『日蝕』かと。
>後は、『蹴りたい背中』なんですが、未だ読まずにいて、意図が読めないですが、
長門なのだろうかと思っています。この作品の隣は、『土の中の子供』だろうか?
>蛇足、漢和辞典の部首一覧で偶々「長」と「門」が隣で驚いた。長々と済みませんでした。

あまり詳しくないのですが、ハイペリオンもそうでしたし、作品のタイトルが作中でわかったものは、何らかの意味があって選ばれてる気はしますね。

涼宮ハルヒの憂鬱のおかげでSHUFFLE!のトラウマが無くなりそうです。よかったよかった
京アニは毎回あのクオリティですからKanonもものすごく楽しみですね

東映版も、シナリオ自体はそれほど原作を改悪していたわけではないので、いくら京アニ版になっても、新鮮味に欠けてしまいそうなのがネックだと思う。

>▽涼宮ハルヒの憂鬱関係
>今のアニメとではでてきそうにないですが
>The Day of Sagittarius 3やってみたいですね。
>誰か同人でもいいのでださないかな・・・・。

予想に反して、次回が『射手座』。『The Day of Sagittarius 3』は、SOS団無しでリアルにプレイすると、クソゲーのような気が(笑)。

>「サムデイ イン ザ レイン」の最後、ハルヒキョンの相合い傘を後ろから見るカットで、
ハルヒがやたらキョロキョロしてるのは何なんですかねぇ。

キョンと相合い傘してるのを、知り合いに見られてないか気にしていたのでは?

>はじめて書き込みさせていただきます。いつも楽しく拝見しております。
>『ハルヒ』第九話「サムデイ イン ザ レイン」は、
>初見では僕も「ちょっと・・・」と首を捻ってしまったのですが、
>これが『消失』への伏線であると考えると、途端にかなり意味深な話になりますね。
ハルヒのアカンベー(これは『陰謀』ですが)や長門のあの反応もそうですが、
>個人的に今回の一番の肝は、『つまらない話だった』ことに尽きると思うのです。
>作中でもキョンが言ったように、ごく普通の穏やかな日の物語。
>しかしSOS団でない単なる生徒にとっては、これこそが当たり前の高校生活のはずです。
>そして『消失』でもしキョンが改変後の世界を選んでいたなら、
>この『つまらない話』が日常になっていたのでしょう。
>『消失』のキョンの選択を避難する人は少ないでしょうが、
>あの世界を(と言うより長門を)惜しむ声もまたあります。
>今回はそんな声への谷川先生の、「そっち選んでたらこうなったんだよ」という
>解答編の意味合いもあるのでは、というのは穿ち過ぎでしょうか。
>しかし長門と言えば、読んでいた本の内容や、キョンが帰ってきて起きている間だけは
>読むスピードが落ちていたあたりなんかもかなりのデレっぷりが見えますね。

その『つまらない』日常にあっても、ハルヒが『憂鬱』になって、閉鎖空間を発生させたりしなくなってる所が重要。その代わりに長門のバグが蓄積されてるわけですが…。

>ヒント:白雪姫
>ついにきましたねこのキーワードが。あ、あ、あ、朝比奈さん(大)が麗しすぎる件について。
>胸のほくろを見せられたことに関して、
>どれだけの人がキョンと朝比奈さんがそこを見せるような関係になったのだろうと想像するだろうか。
夏コミが楽しみだ。

あの言い回しだと、色々と妄想をかき立てますよね(笑)。実際はそんなに色っぽい話じゃなかったり、『消失』の時なんて、鶴屋さんにひっ叩かれてるし。ホクロを知ったのも、ハルヒの激写写真とか、映画撮影とかですし。『雪山症候群』とかをやらないと、エロ目的以外の必要性は特に無いよなあ(笑)。

ハルヒキョンに傘を差し出す時に、目線を逸らすのはツンデレとして当然の行動とはいえ、
>なんて恐ろしい子なのと思ったのは私だけでしょうか。
>それとハルヒキョンが相合い傘で下校と言う流れは実は、
>古泉が所属するところの機関が仕向けたシナリオで、
>二人の後ろ姿をこっそりと微笑しながら眺めている古泉がいた…なんてことは無いとは思いますが、
>古泉の発言を深読みすると本当にやってそうで恐ろしい。

古泉、長門、みくる(大)は、キョンハルヒの行動の大抵の事はお見通しのような。

>>長門が上手く本でみくるを隠していたのは、本当に上手いと思った。
>今時のハルヒファンは、「フルメタふもっふ」の温泉編なんか見てないんですかね・・・
長門のアレはむしろ京アニのお家芸だと思ってました。

あの絶妙な隠しは確かにそうかも。フルメタふもっふ温泉編は、今回のハルヒとは比べものにならないくらい神懸かってたけど。草の上を歩くテントウ虫とか、テッサの股の前に落ちてくるオモチャとか(笑)。

ハルヒ9話でちゃんとノートパソコンがちゃんと4台あるのが素敵!

次回が、そのノートPC4台をせしめる話だ。そして今後、長門さんがコンピ研に出歩くようになる話。

後藤邑子さんのブログハルヒのキャラソン収録したって載ってましたけどさらに出るんですねぇ。
>「恋のミクル伝説」でいいじゃないですか貴女の魅力は十分発揮されてますよw
>ところであのCDのCMで喋ってるのはいったい誰なんでしょう?

誰でしょうね?DVDのCMの宇宙人の方は監督らしいけど。

>未放映話は憂鬱6だったりして。某あのね商法と違って早めの巻数に未放映を入れるために(えー

監督のインタビューで、あのエピソードをアニメ版の最後に持ってくるのが一番美しいと言ってるので、それはないかと。DVDは時系列順だから、TV放送版の事を指してるんだろうし。

>ドラゴンオールスターズはハルヒも参加してましたなー(ドラゴン関係じゃないのに)。

角川グループで一纏めですからねえ。

>面白いとは言ってない、ってのはかなり詭弁だと思います。それが悪いとはいいませんけど

まあ、詭弁ですけど事実ですし。楽しみ方は人それぞれなのに、つまらないものはつまらないと言えと自分の意見を他人の感想に押し付けるのが、そもそもどうかという話ですが。

>後少しで閉鎖空間が出てくると思いますが、それを「封絶」と呼ぶのは禁則事項でしょうか。
>文字だけの感じだと両者はすごく似たものに思えてしまうんですよねぇ。アニメでどう表現されるか楽しみです。

閉鎖空間の描写は、『退屈』の時にチラッと出ていたような。確かに『封絶』とはかなり近い現象ですね。

ハルヒ9話:脚本 谷川流で普通にショートエピソードを書いて脚本に落としたら尺余りまくりな様子を深読み

まあ、アニメの制作に素人の原作者が尺ピッタリのシナリオを書くのは至難の業だと思うので、演出でカバーするのがアニメスタッフの仕事。

ハルヒ、いよいよ物語の核心的部分に入ってきましたね。
委員長との戦闘は流石京アニ
>ラムダドライバっぽいガードとかフルメタ臭プンプンしてますけどw
>中々カッコよかった。体中を鉄棒で貫通されながらも、
>平然と喋る長門も素敵☆朝比奈(大)もいよいよ登場。
>声は落ち着きがでて、身長も少し高くなった?
>あんなお姉さんがいきなり胸元をかっぴらいたらそりゃ鼻血物ですよw
>こんまま本筋を突っ切るのかと思えば来週は憤慨の話か。
>最終回にハルヒキョンとのあのシーンを持ってくるつもりみたいですね。

『憤慨』ではなく、『暴走』の話ですね。京アニの青いエフェクトは皆ラムダドライバに見える(笑)。

>やはり、京アニの『原作の空気』に対する誠実さは群を抜いてますね。其処にシビ(ry

それでいて、バトルシーンような、アニメとして膨らますべき所はきっちり膨らませてる。

>超監督の超が小さくなってました。いつもの勢いがなかったからですかね^^

その原因を作ったキョンは自覚無いし。

長門が可愛すぎる件について
>もうだめだ。ドジっ娘でないのにメガネメガネと瞼を開いたまま顔を探る長門・・・・だめだ
>もう色々とオーバーヒートしそうだ。出来れば私も蹴っていただきたい。新しい世界が・・・・光さす方へ

原作既読者同様、ハルヒやみくるから長門に鞍替えする原作未読者続出の予感。

>>たぶん強硬派の彼女が大暴れして、『憂鬱』の佳境に突入するはず。
>強硬派って古泉の組織かと思ってました.
キョンとの会話でそのような事言ってましたし・・・
>まさか宇宙人にも派閥があるとは思ってもみなかったですよw

今回は宇宙人の派閥でしたけど、原作では後で未来人、超能力者にも同様の対立組織が表に出てきますよ。

長門vs朝倉のシーンでの朝倉はもっと鬼気迫る感じで襲って来るんだと思ってました。
>でも普段と同じ雰囲気で襲ってくるのもこれはこれで怖いですね。
>んで今回のベストショットは「メガネ属性ってなに?」のシーンの長門ですよ!
>やっぱメガネはないほうが断然いいです。

>「長門に眼鏡!」「いや、眼鏡が無い方が良い!」「いや、どちらもOKだ!」
>という3派閥の勢力が居ると予想されるのですが、勢力図的にはどうなってるのだろう。
>ちなみに私はどちらもOKの、やや無い方寄り(ややこしい)。

メガネ有り無し論争は、決着の付かない永遠の議題。

>OPは単純に尺の都合でしょ。OPカットしたところで気がそれるわけではないし
>大のヒントって原作通りじゃないっけ?
>それにしても大はセクシーだ

尺の都合でしょうけど、前回の最終回から、『憂鬱』の怒濤の展開への切り替えという意味でもオープニングカットは良かった感じ。大のヒントは原作と同じですな。原作をはじめて読んだときは、特に意識せずにスルーしてたけど…。

>どうでもいいけど朝倉に襲われたときの相合傘に書かれている名前が気になる。

ちょこっと出てたカップルらしき人の名前と予想。あれを写した意味は、朝倉さんの『末永くお幸せに』に掛かってるのだろうけど。

>前回一言も喋らなかった分
>今回はめがっさ喋る長門さん
>私もキョンの意見に一票
>眼鏡無し長門と憂鬱ハルヒは可愛い
>射手座の日は映像化に適してる話だと思うのでこれは楽しみですね
>『射手座の日3』をリアルに再現してくれるスタッフだと思いますし
>12話が「ミクルの冒険」なのか
>それとも「ライブアライブ」なのか…
ライブアライブはそんなに面白い話じゃないと思うんですけどね…
>鶴屋語が聞けるので良いとは思いますが

ライブアライブ』は、『サムデイ イン ザ レイン』同様、何もない方の話ですからねえ。ハルヒ長門の即興バンドが見られるのは嬉しいけど。

>ここで聞くのも何なんですが信者らしいのでw
>・・・学校を出よう!まさかアレで最終巻じゃないですよね!?・・・まだイロイロ残ってるしなあ・・・
イージスのようにあっさり終わらんことを祈ってるところです

以前、ザ・スニーカーに掲載されたインタビューと、『ボクのセカイをまもるヒト』のあとがきで『学校』の続編構想中の話をしてます。完全に続刊の可能性が消えてるわけではないので、首を長くして待ってるんですけど。

>同意ですな。自分も「学校を出よう!」がアニメ化したならば毎日のように観ますね。
>宮野が男版ハルヒではなく、ハルヒが女版宮野と言われることになるでしょう。
>ところでなんで茉衣子は、佳由季を様付けでよぶんですかね?

宮野に対してはツンデレだから別として(笑)、佳由季は単純に目上でしかも寮長という立場だから様付けしてるのでは?

>>もしも「学校を出よう!」がアニメ化されたら、制作会社が京アニでなくても、たぶん毎週狂喜乱舞状態に陥
>ハゲドウwそろそろ学校分が不足してきた。続きが読みたい。
>宮野と茉衣子、ツンデレ佳由季と真琴や音透湖などが読みたいです。

茉衣子のツンデレが極まって、宮野が俺たちの戦いはこれからだ(?)と高らかに宣言したところで終わりですからねえ。春奈の復活を匂わせていた大量の伏線だけは、どうにか消化して欲しい。

>自分もハルヒ信者ではなく谷川信者ですね。学校のほうが好きなんですが
ハルヒと学校の1巻を比べると残念ながらクオリティで負けてるんですよね・・。
>2巻以降は相当読みやすくなってるのですがそこが敗因ですかね・・・。
>のいじ氏と蒼魚真青氏の絵の人気の差も確かにあるのかも
>なによりも、スニーカーではハルヒが連載の看板として最初から扱われたことと
>電撃側では、学校ではなくイージス5が連載になりこれは萌王ということもあり
>それほど当たらなかったというのも、
>それぞれのレーベルでの売り出し方の温度差にでてきたしまったのかも・・・
>まぁ、ハルヒの方も漫画化に失敗して慎重になりそのおかげでこれほどのアニメが生まれたんだと思いますが・
みずのまこと氏での失敗により焦った展開がされずに、クオリティ重視のメディアミックスになったので
>ファンとしてはある意味感謝してます。
>ボクのセカイを守る人の最大の見所は学谷川先生が続きを書くと
>谷川先生が学校の続きを書くと明言してくれたことですかね。乱文すいません

その他谷川作品<学校の1巻<憂鬱と消失を除いたハルヒ<学校の2巻以降=ハルヒの憂鬱と消失
自分の評価はこんな感じですね。谷川ファンは大抵似たような評価になると思ってますけど。

>学校に行こうのアニメ化・・・熱望していますが、もう少し人気が出てくれないと無理かなぁ。

縦横両方の平行世界の概念描写が、アニメ化するのには難しそう。

うたわれるもの関係

>うたわれ10話。ボディがエロい、ボイスもエロい、エロテロリストカルラ登場w
>言葉遣いが案外丁寧だったのが以外と言えば以外。
>ただ、酒に強いとことかラストの大剣振ってるとこ見ると「姐さん」と呼びたくなるよなあw
>そんな濃いキャラにも当たり負けしてなかったエルルゥのかわいさも良かった。
>でも、ぶっちゃけ今回1番可哀相だったのはクロウかもしれないw
>カルラに闘いふっかけてもスルーされ、最後の大剣振るシーンでもいいとこ捕られ、
>同じパワータイプっぽいキャラなのに完全に存在喰われてましたねw
>それと次回の予告見るに次回は泣きそうになるんだろうなあ(ノД`) 

クロウはお株も奪われて悲惨だ(笑)。まあ、その分、オボロと良いコンビになってますけどね。

うたわれるものあのでかさは反則だと思います。色々と。そして次回はついに……涙がぁ

あの大きさは性欲を持て余す。あのAAを貼りたい気分。

>うたわれ、今回はもう最高ですよ。カルラがかっこええ!
>でもって来週は……もう予告見ただけで涙出ましたよ(早すぎ)。
>うっかり侍トウカ登場は嬉しいけど。あの橋の上でのギャグシーンはやらないのかなぁ。

あの橋のシーンこそ、うっかりがうっかりである代表的な場面なので是非入れて欲しいところ(笑)。

>うたわれ、カルラの登場回でしたね。
>強さ+色気や女らしさも兼ね備えているのが上手く描けてると思いました。
>オボロとかの驚きの表情もコミカルで○花の首飾りを貰った時のアルルゥの表情は可愛かったw
>次回はトウカが登場か。ソポク姉さんたちがいよいよサヨナラの予感も・・・(涙)

カルラは原作よりも数段“格好良い女”として描かれていて、アニメスタッフに優遇されてると思った。

>カルラ姐さんの暴れっぷり以上にエルルゥに萌えたw
>つーか姐さん、花輪なんて作れるのかぁと驚き。
>最後の大岩をぶった切る(ぶっ壊す?w)シーンで「コテ」というSEと共に倒れた隣の小岩が良かったw
>姐さんの参戦で戦闘にド派手さが増してこれからが楽しみ!・・・と思った矢先から来週orz
>うっかり登場なのは喜ばしいことだけど、それ以上に親っさん達が(つД`)
>来週はハンカチ片手に見ることにします

トウカは原作で一番好きなヒロインなので、登場が嬉しいけど、同時にあれが起こってしまうから、手放しでは喜べないのが難儀です。

>ニウェが東方不敗だと判明した以上、石破天驚拳を撃って欲しいと思うのは自分だけ?
>それと「だからお前はアホなのだぁ!!」は必須でしょ。

もうニウェが師匠にしか見えない(笑)。ニウェは、最期はかなり悲惨な人ですけど。

うたわれるもの、爆薬がオーヴァテクノロジーというのは少し違うのでは?
>普及はせずとも知られてはいるようですから、でないと禁忌にならないですし

過去の技術の名残で、トゥスクル家系だからこそ伝え残ったものだろうから、やはりオーバーテクノロジーで良いと思いますけどね。他に知ってるのは、後半に出てくるごく一部だけだろうし。

東方不敗がカッコイイですね(ぉ
>にしても炎の真っ只中に入って服が一切燃えないってのはボス補正なんでしょうかね?w

たぶん、気のようなもので守られてるんですよ(笑)。

うたわれるもので次回予告のカルラはよく動いてましたが、あんな移動力あればまさしく最強ユニット(笑)

カルラに移動力が備わっていたら、向かうところ敵無しというか、ゲームバランスが壊れる(笑)。

>やっぱりトゥスクルさんの若い頃は凄かったのか…本編とは関係ないけど見てみたい気も。
アルルゥ並みだったんですよね!?

トゥスクルたんとか同人誌だか4コマ漫画だかがあったような。

>>甘露「おー、すげー。失われた技術ロストテクノロジーってやつだね」
ギャラクシーエンジェル吹いたw

(゜Д゜)←このAAの使い方が最高(笑)。

YouTubeうたわれるものを8話まで一気にみたけど評判通りいい出来ですね。
>7話の攻城戦なんか見事の一言です。
>しかし、YouTubeって著作権とかどうなってるのかなぁ。地方在住の自分としてはありがたいが。

原作との違いや戦闘描写でどうしても不満は出ますけど、シリーズ通して評価したら、今春新番では今の所、1位を付けて良いと思ってます。ハルヒは、長編と短編で面白さにバラツキがあるのと、原作既読者でさえ混乱しそうな時系列シャッフルの点を考慮して2位、安定度抜群のホスト部が3位、4位以降は、ブラックラグーンまじぽかいぬかみゼーガペイン、吉永さん、ストパニひぐらし、以下略。デモンベインは2話しかやってないので除外。YouTubeはなあ、グレーゾーンどころかおもいっきしアウトだと思うけど、個人的に現状では、触らぬ神に祟り無しって感じ。

>>あまり覚えてないですけど、何かありましたっけ?
>オリカカン皇のヤマユラ侵攻のことでは?

>戦争の順番が入れ替わっている云々と言われていますがどこですか?
>原作でも最初に襲ってくるのはシケリペチムだし、演出は変わったけどニウェとハクオロの小競り合いもあったし、
>カルラ登場も順番通りのような…。
>アドベンチャーパートはさすがに尺の都合で端折られたりシャッフルされたりしてますが。

>>いや、ニウェの顔見せが早まっただけで、
>とかありますが、原作でももともとこのタイミングだったかと
>なぜかこのあとニウェは鳴りを潜めたような。
>(まぁ実際にはクッチャ・ケッチャを…なんですが)
>>>うたわれるもの、親父さん達のアレがなかったですね。
>親父さんたちの村の件はシケリペチムじゃなくてクッチャ・ケッチャだったかと
>自分もよく覚えてないので自信がないですが

うたわれるものですが第13話「血塗られた戦い」
>ということはここでクッチャ・ケッチャ戦が終了ですね。
>とここで勝手にこの後の展開話数を予測
>ナ・トゥンクを3話
>シケリペチム決着までを3話
>アヴ・カムゥのトゥスクル進行あたりからクンネカムン戦までを4話
>(フミルィル展開はここまで少しずつ数話使ってこのパートの序盤で終わらす)
>最後を3話でといったところでどうだろう
>最後らへんに余裕を持たせたいといったから最後のところを少し多めにしてみました
>(クンネカムン戦あたりが少しつめ過ぎかもしれないが)

うたわれるもの
>私の方ではまだ放送されてないので詳しくは解りませんが
>ニウェの顔見せの時期自体は原作通りですよ?
禁忌の術で兵糧焼き払い、ハクオロ達が輸送部隊を叩いた直後にやってきたのが初登場でした。
>まあこの時場所は単なる山道で、
>ニウェとの戦いはイベント戦闘だったので記憶に残りづらいとは思います
>この時ハクオロと直に戦ってみて、思ったより楽しめたので、
>より楽しむ為にハクオロに与えた餌がクッチャ・ケッチャだったと。
>その後もしばらく攻めなかったのは獲物が肥え太るの待っていた為。
>つまりニウェも某金ぴかと同じ慢心王だったということですね(^^

>>>ってことはニウェ撃破後にクッチャ・ケッチャ→ナ・トゥンクって形で入るのでしょうか?
>原作でも、二ウェ顔見せ>クッチャ・ケッチャ>ナ・トゥンク>二ウェ撃破ですから原作準拠ですね。
>>>うたわれるもの、親父さん達のアレがなかったですね。確か侵攻の初めであったと思ったのですが。
>あれは、クッチャ・ケッチャ戦の最初ですね。
>エルルゥがオリカカンを言葉責めしてましたし

>うたわれ
>>>>うたわれるもの、親父さん達のアレがなかったですね。確か侵攻の初めであったと思ったのですが。
>>>もしかして生存フラグ?それなら嬉しいけど。
>>あまり覚えてないですけど、何かありましたっけ?
>恐らくクッチャ・ケッチャの侵攻のことでしょうが、
>あれはニウェとの初顔合わせの後ですから、
>話としてはまだ出てきてないだけだろうと…

>親父さん達が死ぬのはオリカカンのときですな。ハクオロの過去を知っていて襲ってくる敵の話。

フォロー感謝。言われて順番違ったかな?と迷ってしまったのですが、やはり原作通りの順番だったんですな。親父さん達のアレというのは、次回のクッチャ・ケッチャ侵攻に関する予兆みたいな伏線が原作にあって、それを自分が見逃してるのかと思ったので。

つよきす&乙女はお姉さまに恋してる&夜明け前より瑠璃色な関係

>>声オタ+原作未プレイ者の一部向け?あと、生粋のトライネッター御用達
>声オタはともかくとして、原作未プレイ者の一部とか、
>どんだけ狭いコースを突こうとしてるんだって話ですよねw
>生粋のトライネッターってのがどんだけいるのかわかりませむが。

まあ、ネットの評価と世間の評価は結構ズレがあるので一概には言えないのかもしれないけど、マンガ原作とかならともかく、エロゲー原作で原作ファンを切り捨てる方法はかなりチャレンジャーだと思う。

>[か、勘違いしないでよね! 別にアンタたちのために作ってるんじゃないんだからねッ!!

つよきすは、きっと制作がファンにツンデレを再現しようとしているのかと・・・
>最初ツンで最後まで見なくなりそうだけど・・・

つよきす
>脚本家:先入観になんか囚われたくないんだから
>といいつつ実はゲームをプレイ
>監督:べ、べつにツンなんで好きじゃないんだからね
>といいつつ実はツンが好き、というスタッフからして
ツンデレという斬新なアニメ(笑)・・・なわけないですよね

スタッフがツンデレというのは、ネタにはなっても、実際アニメを見始めたら殺意しか沸かない気が(笑)。

>「つよきすアニメは何かゴタゴタがあったのではないかと疑ってしまいます。
>素直の中の人だけは、PS2版と同じだと思っていましたが、
>監督お気に入りの猪口有佳さんから変更されました。
>それがどうも怪しい気がするのです。

メディアが違えば表現も変わるってコトをわかってない人が多くて困るコトも多いんです。
>我々は原作の人気と名前だけ借りてアニメを作りたいだけなのに。
>そうすればゲームの人気でスポンサーもついてお金も出るし@つよきす
>某ネタの改変ですが、合ってると思いませんか?

それが正解っぽい。でも、1行目は、エロゲーだろうがラノベだろうがメディアが違っても、原作を忠実に再現してしまう京アニの存在が大きすぎて、現状では説得力がかなり薄い。

つよきすですが、監督木村真一郎繋がりで、
ぽぽたんアニメ版を思い出します。
>あれも、主人公変更、キャスト全て変更、ストーリー全面変更とやりたい放題でした。
>まあ、あれの場合には、アニメ版にも声優のおかげか多少のファンがいましたが、
つよきすもそうなるのかもしれません。
>原作のファンにとって酷い変更だと思うのですが。

ぽぽたん」は原作の発売とほぼ同時にアニメ化が発表されて、原作自体微妙だったし、アニメ版は乳首祭りで毎回エロエロだったから、文句を言う原作ファンってのもほとんどいなかったんじゃないかな。

>最近、安易なアニメ化やメディア拡大が多い気が。これも時代のサガなのかのぅ…。
>このままいくとあの作品もメディア拡大されそうな予感が。
>特設サイト作ったりとかその気満々っぽいからなぁアニ*イト…。

>「つよきすアニメ化 いや、ない。誰か助けて。」のコメントに吹いた(笑)。

アニメ製作の監督とか脚本家ってエロゲが原作だと無茶しませんか?とか思う今日この頃;;

つよきす・・・Kanonみたいに数年後、ちゃんと分かってる別の会社が作り直してくれませんかね。
>まだ始まってもいないのになんですけど。あまりにも不安要素が多すぎて・・・。

つよきす、凄い反応だなぁ、例えコレが原作ファン以外の人から絶賛されるような出来(例えですよ)でも
>非難し続けるんだろう気がします、この反応見る限りは。多分もう評価が固まってるだろうし見てないのに。

シナリオライターが、先入観を持たないためなどという理由で、原作(ゲーム、漫画)に触れず
>シナリオを書いて成功したアニメってありますか?私は思い浮かびません・・・。

と言うか、原作読んでません(やってません)と取れるようなコメントを公にしてしまうこと自体が稀ですな。

>「つよきす」である意味がないですなぁ…はぁ

>夏番組期待アニメ筆頭は、確実につよきすですね。
>というか、夏やる「つよきす」って実は「つよきす、」とかではないのだろうか。
>デザイン及び内容をインスパイアした同人作品?だから、
PS2版でカナリ内容の良かった素奈緒が主人公に違いない。そうに違いない。
>そして、キャスト変更は多分キノセイに違いない。
>聞いてみたら、この超豪華声優陣は皆、原作と同じ声の真似をしてくれるに違いない。
スバルを覗いたバカトリオの会話は、恐らく素奈緒が盗撮しててくれるに違いない・・・
>「京アニに作ってもらえればいいと思った」という意見には激しく同意。
>トライネットだからな・・・・シリーズ構成原案タカヒロ氏というのは、
>名義貸ししただけじゃないのだろうか・・・そうに違いない。
>はいはい・・・声優聞いただけで、どんな声でくるのか予想できてしまう・・・・orz
ダメ絶対音感を以ってすると、似てるのは、おそらくスバルと館長だけですね(ぇw)
>本当にこのキャストで別のアニメをやってもらいたい。
>絶対に原作キャスト使ったほうが制作費安くつくと思うんですがね。
>今年放送予定のゲーム原作アニメで安心して見れるのは確かに「Kanon」だけっぽいですね・・・・
>なんでもアニメ化すればいいと勘違いしてる製作会社はどうかと思う。
>本数は少なくていい、だから京アニ並のクオリティーを常に望みたいと思ってるのは皆様の総意だと思います。
>もしくは、別物のアニメとしてみれば化けるアニメになるかもしれませんね。
>原作プレイ者にとっては、評価今までのアニメでも最低。
>しかし、アニメから入った人にとっては「このキャスト豪華だし、脚本もしっかりしている」
>といった具合になるかも・・・・?いや、でもトライネットだしなぁ・・・・・
>作画が神がかるわけもなく、構成が素晴らしくなるとも到底思えない。
>そして、原作とは全く違う内容。アニメ→原作から行く人は、原作が別の作品に見えるでしょうね・・・
>ここまで放送前に酷い作品はヲタ人生の中で始めてです。
>放送後に黒歴史ったDCSSとかCanvas2とかはありますが・・・・
>(DCSS、音夢マンセーになるまでは結構いい感じでしたがね・・・)

アニメ版の正式タイトルは、「つよきす Cool×Sweet」らしいけど、もう「Cool×Sweet」だけで良いんじゃないかと。

おとボク。なんとなく瑞穂は堀江由衣さんになりそうな気がします。ほんとになんとなくですが。

スタチャ声優なら、瑞穂はどちらかというと白石涼子ではないかと。

アニメおとボクのキャストに関してですが
>変えたくないキャラ箱と、ラムズの面々(特に野川)にしたい
>O月氏との間で揉めていてキャストの発表が遅れているらしいという話が。
>信憑性は低いですが、そういった話もありますよと言う事で。

キャラソンの発売日を考えると今月か来月中には正式発表されるだろうけど、どうでしょうかねえ?

おとボク、何ですかあのキャラデザ…原作はよく知らないですけど絵が可愛いなって思ってたくらいで。
>客観的にはすっごい可愛いです。あの作画を維持できたらある意味神かもしれないですが。
>あそこまで違うベクトルに、しかもそれはそれで絵としては十分なクオリティに作ってる作品って珍しい…でしょうか?

D.C.S.S.」に見えてしまうのは仕方ないですけど、あのキャラデザでも個人的には嫌いじゃないですね。

>ところで、D.C.一期は管理人さん的にはどうでしたか?二期が酷いという話はよく聴くのですが。

一期は、声優のプロモを除けば(笑)、総じて良かったと思います。

>>まあ、「つよきす」と違って、こっちのスタッフはそれを受けて、ちゃんとプレイはしてるようですが。
>むしろ、原作をプレイした上で、原作のシナリオが面白くないから
アニメオリジナルに変えると受け取れるようなコメントを監督が答えてます。
>監督擁護というわけではないのでが、原作シナリオが面白くないっていうより、
アニメ=動画にした場合に起こる問題なのかもしれませんね。
>ゲームではよくても、アニメでは第3者視点みたいになるし、
>そのまま表現してしまうと意外とあっさりあるいは
>薄っぺらくなってしまうことなどがあるという話を聞いたことがあります。
>とりあえず見てみないことにはなんともいえませんね。

あけるり」の監督の発言は、原作が『静』の物語だと認識していて、そのままアニメにしても面白くないから、オリジナル要素を加えると言った感じに受け取れます。確かに表現が薄っぺらくなって面白くないというのは一理あるんですが、「あけるり」=『静』の物語を崩してしまう時点で、それは「あけるり」ではなくなってるんですよね。安直なオリジナル展開に逃げずに、『静』の物語をアニメとして面白く見せる工夫をするべきだったのでは?

夜明け前より瑠璃色な
>監督さん、三角関係のない恋愛ものなんてつまんねぇ、ってことかしらん?
>最終回までフィーナを2人の間でふらふらさせて、
>許婚との結婚式なのに、なぜか達哉エンド…
>って感じで(妄想)
>もしそうなら、Canvas2の悪夢を思い出すよ…

いっそのこと、達哉に『私、○○さん(許嫁)と寝たの。』とフィーナが言い出すぐらい、原作ファン大激怒の展開になったら、色々な意味で尊敬するが。

ひぐらしのなく頃に関係

ひぐらし9話……アバンが原作と同じだったのは驚いたけど、
>野球のシーンで圭一がヘタレ化していたのにさらに驚いた。
>口先の魔術師はどうした?!そして圭一がその帰りに魅音とレナに悟史のことを聞くシーンで
>レナの目が光の無いあの眼、そう…原作と同じあの眼になったことにめちゃ驚いた。
>…なんで鬼隠し編で使わなかったんだと小一時間。迫力全然違います。
>次で沙都子崩壊で圭一の最狂KOOLモード発動でしょうか?
>あの長ったらしい台詞のあと、「うるさい。黄色い声で話掛けるな」までやってくれ・・・るわけないか。

普段ヘタレならヘタレなほど、あとのKOOLモードとのギャップが栄えるかも。

>崇殺し編その1.圭一よ、料理したことないとは言え、あれは無茶すぎではないのかw
>普段料理しない俺でもあそこまではやらないぞw
>その後も喧嘩と勘違いしてゴルフクラブもって乱入したり、野球の助っ人ではあっさり三振といい、
>いきなりへタれモード全開ですねw
>崇殺しでの圭一が詩音のこと知ってたというのはちょっと意外だったけど。
>レナは…いきなり本領発揮というとこでしょうかw

圭一の料理のセンスの無さは異常。レナのおやしろ様モードは、祟殺し編では今回がピークだと思う。

ひぐらし9話。
>亀田くんの出番がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ……orz
>なんか、いつもに増して作画の崩れが酷かったように感じたのですが気のせいでしょうか…。
>内容的には今まで通りな取捨選択でしたけど歯切れが悪い終わり方だったなぁ。

亀田くん南無。作画は、崩れてるのか人物自体が壊れてるのか味なのかわからなくなってきました。

>>鬼隠し編で名前だけ出ていた入江監督が登場。
鬼隠し編其の参で出番があったかと
>ちゃんとした登場人物として、という意味かと思いますが念の為

ええ、そういう意味でした。鬼隠し編では、あれが本当に監督なのかどうかも示されてませんでしたし。

アニメひぐらし祟殺しの前半の速さはあのギャルゲーっぽいやつが苦手な人には結構ありがたいでしょうなぁ

ホラーと割り切ってしまえば、これでも良いんでしょうな。ミステリーとしては、推理するための要素まで削られてしまっていてダメダメですけど。

ひぐらし、次回予告で「児童虐待」とかあったけど、最近子供の事件が多いので少々心配。
>深夜枠だからと言っても安心はできないですね。

直接描写が無ければ大丈夫かな。

鬼隠し編がヤバイ?綿流し編が怖い?
>甘めぇ、甘ますぎる。大量の角砂糖に大量のメープルシロップを加える以上に激あまい!
>今までのはほんの序の口に過ぎなかった事を嫌でも理解するであろう未プレイ&未読者の諸君。
>次の祟殺し編
>君 た ち は 本 当 の 地 獄 を 目 撃 す る ( 笑

そして、圭一の中二病みたいな行動に引く人続出。

ひぐらし 祟殺し編ですが1話で、単行本ほぼ1冊分までいきましたね。展開が早い、早い。
>とは言っても2クールの26話あるのですから、贅沢は言えないです、はい。
Fateなどでも24話だと、せめて26話の2クールならばなどと思ってしまいますし。
>肝心の本編の方ですが、ここに来ても沙都子のトラップは出てきませんでしたね。
>あと詩音の反応などを見て、綿流し編の真相に近づけた人がいたりするのかな、などと考えたり。

そういえば、結局沙都子のトラップ無かったなあ。もう最後までないままの予感。

>祟り編冒頭のあの人の死体ですが、モツと局部がやばすぎ。
>このごろ作画の調子が悪いが、沙都子が可愛すぎて何となく文句が言えない(笑)
>それと、ある意味予想外の人物って・・・
>もしかして恐らくは次回の前半に出てくるであろうあの人?うーん、わからない。

いや、まあ、圭一なんですが。鬼隠し編の時とは違って、圭一が鬼隠しを実行する側に。

Fate/stay night関係

>Fate21話なんですが、
>ギル戦後のシロウが起きてくるシーン
>あそこで白いギザギザがでてきましたよね
>あれってUBW発動への鍵だと思ったんですが・・・
>感想で特に触れられてないので、ちょっと拍手をw

>シロウの固有結界マダー?

あと残り2話では、もう固有結界使いそうにないなあ。

>ルヴィアの声は松岡由貴さんか皆川純子さんがいいなあと思いながら
>「マジカルルビー」のアニメ化を夢に見る(笑)

ルートごちゃ混ぜの中途半端なアニメ化するよりも、「魔法少女リリカルなのは」のように、「マジカルルビー」だけアニメ化した方が、信者以外の敷居も下がって、もっと万人受けしたような。

ランサー最後の瞬間まで格好良かった!漢だったよ兄貴!
>予告見る限り、次回ではギル様や言峰と決着はつかないっぽい?
>この分だと、アーチャー現れてアーチャーVS士郎はないかな?(あってもうーんな感じだし)
>最終回でセイバー消滅で終わった方が綺麗でもありますしね。

妙なサプライズがなければ、最終回でセイバー消滅、エピローグで凜と桜と登校で終わりでしょう。

>Fate22話。原作はやってないけど、今回は結構駆け足に感じた。
ランサー、久々登場もあっさり退場というのはなんか可哀相だったw
>せめてゲイボルグで金ピカの鎧に傷でもつけてやればよかったのに。
>次回はガチ戦闘っぽいけど、金ピカとは決着つくのかな?
>もしそうなら最終回はエピローグが中心っぽいけど。

決着はまだだと思いますよ。最終回のAパートで決着、Bパートでエピローグぐらいかな?

イリヤ聖杯の器という説明はなかったですが、
>予告には一瞬ですがイリヤが十字架に磔にされているようなシーンがありませんでしたか?
>しかも裸で。

ありました、確かに。一応凜が血まみれ、イリヤが拉致られて聖杯の器になるのは間違いないか。

>士郎が「聖杯なんていらない」と言う理由と士郎の異常な回復力のネタばれは
>今までに伏線が出てたこともあってそれほど違和感はなかった。
>所々ツッコミ所はあったけど全体を通して薄っぺらさを感じなかったことについては、
アーチャー回以降一番の出来だったかも。
>…だがランサーがっ!一番期待してたランサーがっ(泣)!!いくらなんでもあれはないだろ。
>確かランサーのクラスの特性上素早さがサーヴァント中一番のはずで、
>クーフーリンの特性上弓矢の類が効かないはずなんだが…。
>もちろん飛んでくるのはただの矢どころか宝具の原典なんつーとんでもないもんだし、
セイバーと対峙してる時みたいな手加減はされなかっただろうけど、
>それにしたってあれじゃあ「最初の数発で傷ついたところを
>足止めされてあっさりトドメをさされた」としか見えん(泣)。
キャスターが瞬殺されるのは原作でもアニメでも違和感ないけど(酷)
ランサーが秒殺って…時間稼ぎになってないぞ。
>作画が安定してたおかげで崩れた顔のランサーを見ずにすんだのはよかったけど…
>もう少し、もう少しランサーに時間を割けなかったのか。
>尺の都合か、制作者の限界か…それともアーチャーほど愛されてなかったんだろうか(泣)。

ランサー、漢だよ!久々に登場したと思ったら、おいしいとこを持っていったな。

ランサーの扱いは酷すぎ。あまりの瞬殺ぶりに泣けてきたよ。

おいしいところを持って行ったのに、あっさり退場はいただけない。

>Fate22話…星占いでもしようかっつって「まるで少女のようではないか」と我に返るセイバーさん可愛いすぎ。
セイバーと士郎をかばって「勘違いすんじゃねぇ」ランサーの兄貴ツンデレですか?でもカッコイイ。
>バゼット腕だけ登場。まさかホロウもアニメ化するという伏線?んなわけないか(笑
聖杯を壊そうと意見が一致するセイバーと士郎。
>でも聖杯の器は原作通りイリヤで間違い無さそう。どうするんだろうか。

Fateルートのイリヤって結局どうなるんでしたっけ?城で絶命するのはUBWルートだっけ?

>祝・ダメットさん(仮死)アニメ出演(ただし左腕だけw)

名前すら明かされないバゼットさん(泣)。

>テレビ神奈川(TVK)のホームページを見ると
Fateを25話まで放送する気満々みたいなんですが、アレって全何話なんでしょうか?

全24話のはずです。

>Fate22話、ランサーの兄貴が散ってしまった・・・ほとんど見せ場なく。
キャスターや小次郎の方がバトルの時間が多かったですね。全てはマーボーのせいですか。
>残り2話で次回、最終決戦に突入してるので、
>最終話を後日談+士郎→エミヤとなるカットを入れてほしいというのが、個人的希望です。
>敢えて、意味深な終わり方でも。そうすればアーチャーが見れるってことで。
>これができるとしたら、セイバールートだけでしょうし。ちょっと捻くれすぎでしょうか(苦笑)

最後の最後で唐突にアーチャー復活、凜と笑顔でお別れだけやって消滅、とかやりそう。

▽その他

すももももももの脚本、井上って・・・・俺は響鬼の恨みを忘れてないぞ・・

すももももももシリーズ構成が井上敏樹って・・・あの井上か(汗  さて、どうなることやら・・・。

>>「かしまし」と同じ監督と制作会社で、製作も同じくバンダイビジュアル
>ラストカットは「あのね」なのかっ!!

すもももも(ryは井上構成か・・・。
>まぁ、流石に大丈夫か。

すももももももシリーズ構成が井上敏樹でうそ?!と思いました。
>最近ライダー関係が多かったから、こっちの方の仕事もしてるんだなぁ…と。
>響鬼でやっちゃってカブトでは結構良い脚本書いているのですが。

やっぱり、心配するところは構成の井上敏樹氏とあのね商法のどちらかなんですな(笑)。MAJORをやりながら、かしまし→吉永さん→つよきすすもも、と休み無く稼働してるスタジオ雲雀の体力も心配ですが。

神様家族、テンコが非常に魅力的に描かれていて良いですね。
>それに引き換え、佐間太郎は・・・
>キーホルダーがEDにも出ているということは、
>今後も重要なアイテムになるのかな。

キーホルダーは、次回一度限りの重要アイテムです(笑)。どちらかというと、あのショップの店員さんの方が重要キャラ。

>乗り遅れた感がありますけど、まほらば最終回感想。
>朝美が受験生ということは多くても5年しか経っていない…
>しかし娘たちはどう見ても3歳以上…梢ちゃん10代で出産!?
>そんなことばかり考えてました。

『ずっと一緒だよ』の後、すぐヤっちゃったとしか思えない(笑)。

メガミマガジン7月号で夏新作アニメがたくさん紹介されてましたが
>とても気になった事があります。正確には前々から気になっていた事なんですが
>それはU局系のアニメの事です。U局系アニメのほとんどが
>「チバテレビ他」と表記されてますよね。
>これは何故なのでしょうか?単にチバテレビがアニメに力を注いでいるからなのでしょうか
>それとも他に理由があるのでしょうか?
>幹事局云々という話は聞きますが、何故チバテレビばかりが幹事局になれるのでしょうか。
>cyanさんにお聞きする事では無いかもしれませんが
>この事に関して些細な事でも知り得ている情報がお有りでしたら教えて頂けないでしょうか?
>ちなみに自分は一応チバテレビ視聴可なんですが
>個人的にはテレ玉にもっと頑張って欲しいと思っております

チバテレビが幹事局になる作品が多いのは、単純に独立UHF局の力関係もあるでしょうけど、一時期幕張メッセで開催したコミケを追い出した後、コミケの商業的な価値に気付いて後悔し、アニメなどのコンテンツを積極的に受け入れる体制を作ったからだと言われています。

アニメ魂枠は西の善き魔女で終わりなんでしょうか?

>そういえば夏新番で気になる事があるのですが、
>いつもならそろそろ情報が出ていいはずの「アニメ魂」枠新作が出てきませんね…。
>もしかすると、現在放送中の「西の善き魔女」は2クールなのかな?
>それとも夏は充電して、秋のアニメ魂枠新作に集中してるのかな?気になります。

アニメ魂』枠消滅はほぼ確定っぽい。「西の善き魔女」は、公式サイトなどであらすじバレしてますが、全13話なのは確定かと。

>見てらっしゃらないかもしれませんが、アニメブラックラグーンが面白いー!!
>兎に角ドンパチシーンがカッコイイし、作画のクオリティも全く落ちないし、
>動きの面から言えばハルヒと共に今季最高でしょうね。
>もっと大きく取り上げられても良い作品だと思うんですけど、反応がイマイチなのは何故なんだろう?

原作既読ですし、アニメも楽しんでますよ。でも、ストーリーよりも、B級ガンアクションそのものを映像として楽しむ色合いの濃い作品なので、ネット上で内容についてあれやこれやと盛り上がる要素は正直少ないんですよね。自分も、感想が書きにくいので止めちゃいましたし。

ゼロの使い魔もうすぐですね。楽しみです。
>キャスト決まってるみたいですが、剣の人は??
>デルフリンガーのCVはダレなんだろ?
シャナつながりで言えばアノ人しか・・・・
>是非アノ人で!僕のキャストではそうなってますw

デルフリンガー=マルコシアス岩田光央という相関図が、自分の中でも既に完成してます(笑)。

2006-06-05

涼宮ハルヒの憂鬱」第10話 「涼宮ハルヒの憂鬱」第10話を含むブックマーク

『憂鬱』本編も遂に佳境に突入。ターニングポイントを迎える。長門、喜緑さんに続き、長門バックアップにして急進派の対有機生命体コンタクト用ヒューマノイド・インターフェイス、朝倉涼子大暴れの巻。笑顔のまま襲ってくる女の子ほど怖いものはないと改めて思った(笑)。短編に比べると明らかに作り手の気合いの入れ方が違ってるなあ。長門vs朝倉のアクションシーンは良く動いて、スピード感があって気持ち良かった。カマドウマ戦でもそうだったけど、原作ではあっさり風味だったバトルが強化されて楽しめるようになってるのは、アニメならでは醍醐味。映像的に、串刺しにされる長門が痛々しい。とりあえず、長門の眼鏡を止めさせたキョンは、全国のメガネっ娘好きに謝れ!…と言う自分もメガネ属性無いので、どちらかと言うとキョン支持派なんだけど。ホッとしたのも束の間、今度は更に未来のみくる(大)と会う事になるキョンキョンハルヒが一緒にいて、しかも『白雪姫』と言うのはヒント出しすぎ。勘の良い人なら、この時点でクライマックスのオチが予想できそうだ。今回オープニングがカットされたのは、単純に尺の都合だったのか、それとも、オープニングに登場しているナイフ・朝倉涼子・朝比奈みくる(大)から視聴者の目を反らせたかったから敢えて外したんだろうか?次回第11話は、『射手座の日』で、ハルヒ話数で第13話。前回『サムデイ イン ザ レイン』で部室にあったノートPCの経緯が明らかに。これはもう、ハルヒ話数で第12話が『ライブアライブ』、第11話が『エンドレスエイト』、第5話と第6話が『涼宮ハルヒの憂鬱V』『涼宮ハルヒの憂鬱VI』、『笹の葉ラプソディ』が未放映話で決まりではなかろうか?

追記. 時間が無くてレス溜めまくってますが、ツッコミが多いので先にこれだけ。上の話数予想は、『ミクルの冒険』が全14話の構成話数に含まれないと仮定した場合、発表されてるDVDリリース情報とは別に1話分存在していて、実は全14話+『ミクルの冒険』1話の全15話で、更に『消失』に続く場合、『笹の葉』も、何らかの形で映像化されるのではないか?という根拠のない妄想ですので。

2006-06-04

Fate/stay night」第22話 「Fate/stay night」第22話を含むブックマーク

初っ端からセイバーさんが恋する乙女です。本当にありが(ry 前回凜がいなかったのがランサーのマスターを捜していたのだと、ちゃんとフォローされた。桜の存在は本気で忘れられてそうだけど…。あと、イリヤが何やら大変な状態に陥りつつあるとセイバーに言ってるんだけど、肝心な部分はぼかしたまま。またか、またなのか?!イリヤ聖杯の器だという事実は、凜と桜の関係の時のように、アニメ版では曖昧なまま終わってしまいそうだ。バゼットさんは腕だけ登場。今頃カレンさんに助けられてよろしくやってる事でしょう。ランサー兄さん、せっかく格好良く盾になってくれたのに、散り際があっさりし過ぎ。せめて、アーチャーの“固有結界”のように、“突き穿つ死翔の槍”ぐらい見せて欲しかったのにな。士郎の異常な回復能力、ギルガメッシュが現世に残れてる理由、聖杯戦争の黒幕、セイバールートで明かされる伏線はほぼ回収。セイバーと士郎の気持ちも一つに繋がったところで、残り2話。

Soul Link」第10話 「Soul Link」第10話を含むブックマーク

『おまえそれでも人間か、自分達が助かればそれでいいのか!』と、涼太に噛みつくカレン。いや、あんたの方こそ、最初の頃は暴れたくてウズウズしていて、“つい”大量虐殺しちゃってたテロリストだろ。原作では、それでも辛うじてキャラの役割はキッチリしてたんだけど、コンシューマー版新キャラを追加した為に、物語の綻びが、もう繕えないほどに拡大してしまったような気がする。一応主人公の涼太は相変わらず存在意義がないな。沙佳を宥めて、いつの間にかフラグ成立、キスしてました。一方、秀平の状況を察知したななみは、何かを思いつき動く。テロリストから皆を守り、セラリアという黒幕を引きずり出す1人目の主人公が秀平、ヒロインとエッチする為だけに配置されてる2人目の主人公が涼太、物語を解決する3人目の主人公がななみ。今回で、涼太は沙佳とくっついたから、実質何もしないまま主人公のお役ご免かな(笑)。次回は特別回想編という名の総集編。元々全12話で、1話分余るから穴埋めだろうけど。

吉永さん家のガーゴイル」第10話 「吉永さん家のガーゴイル」第10話を含むブックマーク

御色町商店街を有名にしよう大作戦。原作のコンセプトは、重い話をなるべくライトタッチで見せるという、結構イヤらしいジャンルだと思うので、アニメから入った人は、こう言った普通に“ハートフル”な話の方がウケが良いのかも知れない。原作1巻のガーくんが鈴を貰い、始めて嬉しいという感情を知るエピソードを上手く消化したな。夜倶先生アニメに登場おめ(笑)。ガーくんとオシリスと百色がいれば、世界一有名な商店街になる日も近いような。ここにケルプが加わって、梨々がマスコットになれば盤石だろう。

2006-06-03

ニュータイプ7月号のCMで言ってるけど、「BLOOD+」の後番、土6の新作は、噂通り、谷口悟朗×CLAMPの「ルルーシュ」とやらで決まり?

TVA「すもももももも〜地上最強のヨメ〜」公式サイト6月10日オープン。 TVA「すもももももも〜地上最強のヨメ〜」公式サイト6月10日オープン。を含むブックマーク

再掲ですが、スタッフは、監督:中西伸彰、シリーズ構成:井上敏樹、アニメーション制作:スタジオ雲雀「かしまし」と同じ監督と制作会社で、製作も同じくバンダイビジュアル

2006-06-02

ついに待望のアニメ化!『ゼロの使い魔』アフレコ取材!! ついに待望のアニメ化!『ゼロの使い魔』アフレコ取材!!を含むブックマーク

> チバテレビ:07/02(日)24:30〜
> テレビ神奈川:07/02(日)25:30〜
> 東京MXテレビ:07/04(火)25:30〜
> テレビ愛知:07/06(木)25:58〜
> キッズステーション:07/07(金)24:00〜
> テレ玉・サンテレビ・KBS京都:7月放送予定

Fate/stay night」の後番。と言うことは、「ちょこッとSister」が「まじぽか」の後番?

TVA「無敵看板娘」放送局・日時情報@書店員のたわごと日記さん TVA「無敵看板娘」放送局・日時情報@書店員のたわごと日記さんを含むブックマーク

> チバテレビ:07/04(火)26:00〜
> テレ玉:07/06(木)26:00〜
> テレビ神奈川:07/06(木)26:26〜
> よみうりテレビ:07/24(月)26:12〜

これで夏新番放送局全て出揃ったかな。

映画「ブレイブ ストーリー」公式サイトリニューアル。 映画「ブレイブ ストーリー」公式サイトリニューアル。を含むブックマーク

予告編3、TVスポットの新バージョンなど色々公開。

TVA「内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎」続報。 TVA「内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎」続報。を含むブックマーク

テレビ朝日にて7月より水曜深夜放送予定。「THE FROGMAN SHOW」の後番?ABC朝日放送、メ〜テレでも今夏放送予定。今日発売のコミックバンチ及び、ケータイiバンチ・バンチの真相より。

アニカンフリーによると、「となグラ!」は、テレビ神奈川にて7月8日(土)24:30〜放送開始予定。その他、チバテレビ:07/09(日)23:30〜、東京MXテレビ:07/10(月)25:30〜、テレ玉、テレビ愛知、KBS京都などで放送。順当に「ひまわりっ!」の後番。これで、夏新番で放送局未定なのは「無敵看板娘」だけか。

神様家族」第3話 「神様家族」第3話を含むブックマーク

多少作画が崩れてた方がテンコが可愛く見えるのは仕様?メメの感情を操るルーレットの影響で久美子さんが大変な事になってた。恋は盲目とは良く言ったもので、佐間太郎のはしゃぎっぷりはわからんでも無いけど、テンコに買った(買わされた)キーホルダーと同じものをプレゼント、しかもテンコのいる前で買って見せるなんて、いくら何でも女心がわかって無さすぎる。まあ、人間になりたい宣言した事で、次回痛い目を見ることになりますが。しかも、かなりの超展開で。今回は、結構原作からアレンジされてる部分が多かったな。特に、久美子さんが佐間太郎の家に来るのが削られたのは大きいけど、アニメ版の場合、テンコの感情の揺れ動きに重点を置いて描いているため、久美子さんのキャラの掘り下げが十分とは言えないから、これで良かったのかもしれない。久美子さんに関しては、後のエピソードで活躍してくれるはずだし。3巻の○○モード久美子さんとテンコの邂逅シーンの挿絵がかなり好きなので、アニメ版でも楽しみ。

いぬかみっ!」第9話 「いぬかみっ!」第9話を含むブックマーク

裸王って良い二つ名だよね>挨拶。啓太は計算尽くで行動している割に詰めが甘いよ。まあこの時点で既に、最後はようこに叩かれるのは承知していて、ようこに操を立てている啓太なりの照れ隠しなのかもしれないけど。ともはねと仲良くしているシーンはほのぼのするな。最初はあからさまに態度が違った犬神たちが、啓太の策略にはまって、徐々に懐柔されていく様子が面白い。一応話の中心だったいぐさは、せっかくBL作家の腐女子設定で弄れば楽しそうなのに、大してネタにされてないのが勿体ない。

ひぐらしのなく頃に」第9話 「ひぐらしのなく頃に」第9話を含むブックマーク

部活シーン全面カットで、料理対決なんか無くても、圭一を心配して様子を見に来て、料理まで作ってくれる、祟殺し編の沙都子の可愛さは異常。冒頭でグロシーンを見せるのはいつも通りだけど、本編のクライマックスシーンを先に見せていた今までと違って、今回は原作通りのシーン。野球の試合に助っ人で乱入した圭一だけど、亀田くん存在抹消、圭一の固有結界も発動せず、ただ空振りしに来ただけでKOOL皆殺し編がアニメ化されるなら圭一との同士フラグは重要だから出番もあっただろうに、亀田くん哀れ。ここで、鬼隠し編で名前だけ出ていた入江監督が登場。彼はロリメイド好きの変態だけど良い人です。ただ、ちょっと大人しすぎた気が。もっとはっちゃけた人なのに(笑)。綿流し編では形を潜めていたレナが早くも豹変。しかし、祟殺し編で真に豹変するのは、ある意味予想外の人物です。鬼隠し編綿流し編とはベクトルの違う鬱展開一直線です。そして、最後にひぐらし最大の惨劇が待っています。今から気が滅入るなあ。

2006-06-01

富士見書房「富士見ティーンエイジファンクラブ」ネット配信開始。 富士見書房「富士見ティーンエイジファンクラブ」ネット配信開始。を含むブックマーク

バックナンバー配信中。6月放送分からは毎週月曜23時更新予定。その他、富士見書房公式サイト定例更新。「BBB」特集ページや、「ドラゴンエイジPure」Vol.2発売情報など。

鈴木大輔「ご愁傷さま二ノ宮くん」ラジオドラマ化決定!(再掲

> 二ノ宮峻護:寺島拓篤
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> 北条麗香:松岡由貴

6月25日より『富士見ティーンエイジファンクラブ』内にて放送開始。

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