MOON PHASE 雑記

ネタバレあります。むしろ、ネタバレ以外が少ないです。
フォームメール等の投稿内容に関しても、ネタバレの規制はしませんので、書くのも見るのも自己責任で。
アニメ・ゲーム・ラノベ・コミックなどの感想、フライング情報やサブカル系情報、
ネットを巡回して見つけたネタ、噂、2chからの情報などを取り上げる事を目的とした雑記です。
噂やネタバレ、憶測なども含めて話題にしますので、情報の信憑性は一切保証しません。


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2006-07-31

8月10日売りのコンプティークで、表紙&巻頭特集「Fate/stay nightPS2に関するスクープが載るようだけど、エクストラエディションに同梱されるPSPソフトの内容解禁だろうか?それとも、先日情報を頂いた、キーワード=ホロウの話?

ゼロの使い魔」第5話 「ゼロの使い魔」第5話を含むブックマーク

この作品の場合、「涼宮ハルヒの憂鬱」のような時系列シャッフルではなく、エピソードをシャッフルして再構成してるんだけど、今回はそれが上手く機能してたように思える。特に、アンリエッタとルイズの再会エピソードを前倒しにしたことで、ルイズの不始末はアンリエッタが尻拭いしていたという、前回の事件のフォローが入ったので、その点は安心した。ただ、アンリエッタの謁見理由として用意された使い魔の品評会は、あまり面白みの無いイベントだったが。優勝がタバサのシルフィードと言うのは妥当。携帯版外伝小説『タバサの冒険』を読むとわかるんだけど、シルフィードの正体は風韻竜とか言って、ガンダールヴに匹敵する、“伝説”の存在らしいし。今回、サイトがデルフリンガーを握ってもルーンが発動しなかったので、キュルケから貰った剣が装飾品とかではなく、やはりアニメ版は、ルーンの発動条件が、サイトの感情に大きく左右されるように設定変更されてるようだ。原作にも同様の設定はあるんだけど、アニメ版の方がシビアになってるので、サイトが活躍するまでが焦らされて、イライラ感が膨らんでしまう。けどまあ、予告を見た限り、次回は期待できそう。アンリエッタは随分と幼い感じ。原作では一番黒いヒロインなのに(笑)。あと、トライアングルクラスのメイジでさえ破れない強固な固定魔法が施されていたり、フーケのゴーレムによる物理攻撃でも壊せなかった宝物庫の壁が、ルイズの失敗魔法で簡単に崩れたのは、ルイズの隠された能力を示す、分かり易い伏線になってるね。

N・H・Kにようこそ!」第4話 「N・H・Kにようこそ!」第4話を含むブックマーク

佐藤君がソッチ系の人として加速してまいりました。引きこもりだぞ!と威張ってたけど、もう、引きこもりじゃなくてニートになってるよね。アキバを散策して、メイド喫茶を堪能して、エロゲー論を熱く語る2人の姿を見ていたら目頭が熱くなりました。色々な意味で。何というか、もう、いたたまれない。とにかく人気のある属性を全部くっつければ良いだろうという、絵に描いたようなクソゲーを考えて盛り上がるのが面白すぎ。ツッコミを入れなかった山崎は、どこまで本気なんだ。コミック第6巻限定版に付くPCゲーム『True World〜真実のセカイ〜』のヒロインも、この案のまま作ってくれたら良かったのに。あと、今回は作画が結構やばかった。最近話題の作監の癖とかそう言うレベルの話ではなく。次回は、憧れの先輩が実はもう寝取られてましたとか言う鬱話を経て、ようやく岬ちゃんとの契約か。

おとぎ銃士 赤ずきん」第5話 「おとぎ銃士 赤ずきん」第5話を含むブックマーク

輝くエレメンタルクローバー。見せてやる、愛と勇気の女の子パワー!いち、にぃ、さん、じゅ〜すぃ〜♪ 3人揃っての、この決めゼリフは、さすがに恥ずかしかったゾ。(cv.りんご) 植物に話しかける草太は、「かしまし」のはずむみたいなタイプのキャラ付けかと思ってたんだけど、本物さんでした。そんな草太を寛大な心で受け入れてる同級生達。このクラスは、りんご以外全員天然なんだろうか(笑)。理解ある幼なじみをアピールしたり、デートみたいだねと照れたりするりんごとか、良い感じでしたよ。赤ずきんは、主人公なのに影が薄いので、完全に食われてませんか。コスプレショーとか、駄犬が絡んだネタは相変わらず面白いんだけど、キッズ向けという建前を早くも忘れてるようです(笑)。いばら姫は、寝ぼけてる時と覚醒してる時のギャップが好きだな。明らかにアルルゥが混ざってる気もしましたが。『かわいそう』とか。グレーテルに対して、弱い者は嫌いだとかお約束のセリフを吐くヘンゼル。グレーテルは、お兄ちゃん好き好きーだから、何と言われても頑張り続けそうだけど、個人的には、さっさと見限って、草太ハーレムに加わって頂きたく。

となグラ!」第4話 「となグラ!」第4話を含むブックマーク

やっぱり、まりえがメインの話が一番安心して見られる。勇治の変態分が不足すると、いつも以上に普通の萌えアニメになってしまうが。原作を読んでいても、ニーナの存在は浮いてる感じがしてたんだけど、アニメ化が決まった時に、アニメオリジナルとして追加したキャラを、原作にも逆輸入したキャラだから、今一つ馴染めないのかも。勇治が、妹に対しては、それなりに考えてること、香月と香月以外の女性に対して、セクハラのパターンが微妙に違うことが、少しだけ見えた。

butabuta 2013/02/22 02:20 作画を語るスレに晒されてたので来ました

>今回は作画が結構やばかった。最近話題の作監の癖とかそう言うレベルの話ではなく。

天才・夏目真吾さんの作監回でこんな感想を吐けるとか、当時から管理人さんの作画観はこんなに酷いものだったのですね
スタッフの名前をまとめるサイト運営してるくせに、誰がどのような仕事してたのか何年たってもまったく理解できないのはある意味才能と言えますね

moonphasemoonphase 2013/02/22 20:19 こんな古い感想にケチ付けられてもねえ
そもそも、過去どのような仕事して賞賛されてたからって、それを個人がどう評価するかは自由だと思うんですが
例えば、ン億の価値が付けられてるピカソの絵を見て、
それをン億の絵だと評価できない人はある意味才能!とバカにしてるのと同義な残念な人としか言いようが…

2006-07-30

富士山に登ってきました。予想してたよりずっときつかった。土日とも運良く天候に恵まれたので良かったよ。山頂で日の出を見てる時、下では大雨だったらしいけど。ただ、人が多すぎて、登山道で渋滞するのが最悪。というわけで、これから2日分の遅れを取り戻します。

魔法少女リリカルなのは シリーズ」新プロジェクトは新作OVA、らしい。 「魔法少女リリカルなのは シリーズ」新プロジェクトは新作OVA、らしい。を含むブックマーク

前回の重大発表ネタの続き。内容は、八神はやてファミリーにスポットを当てた後日談で、今冬リリース予定だそうで。

2006-07-28

メガミマガジン10月号・表紙&巻頭特集「魔法少女リリカルなのは シリーズ」新プロジェクト始動!(2chメガミマガジン10月号・表紙&巻頭特集「魔法少女リリカルなのは シリーズ」新プロジェクト始動!(2ch)を含むブックマーク

10月号の表紙は、ヒミツです。@メガミマガジンのメルマガVol.54

さて、何だろうか。ここまで大きく煽って、小説やコミックの新作続編やメガミマガジン誌上企画だけって事は無いよなあ。予告文から察するに、新プロジェクトの発表に伴い、メガミマガジンの巻頭特集記事にも、都築真紀氏が全面協力している、と言うことかな?今までに、メガミマガジンの表紙と巻頭特集を飾って、アニメ化発表では無かった作品は、「ギャラクシーエンジェルII」ぐらいしか思いつかないけど。

藤代健ながされて藍蘭島」来春テレビアニメ化決定。 藤代健「ながされて藍蘭島」来春テレビアニメ化決定。を含むブックマーク

全26話で、放送枠は未定。それと、「ワンピース」は、9月一杯で一度最終回スペシャルを放送し(現行枠は10月からバラエティ番組拡大?)、10月から放送枠が変わり、「デジモンセイバーズ」の後番になるとのこと。タイトル変更の可能性もあり。以上、タレコミ情報感謝。

追記. >青田買いスレ636氏

何度も情報を頂いていて、今までも9割ぐらいは当たってる方からのリークでしたので載せました。それと、「ワンピース」の件については、訂正情報を更に頂いたのですが、「デジモンセイバーズ」の後番ではなく、「デジモンセイバーズ」9時〜、「ワンピース」9時半〜が正しいそうです。

2006-07-27

LeafToHeart2のなにか(仮)」新作ゲーム制作中。 Leaf「ToHeart2のなにか(仮)」新作ゲーム制作中。を含むブックマーク

媒体はWindowsで、制作スタッフは同じ。ミニゲーム中心のファンディスクではなく、ボリュームたっぷりのAVG。主人公は貴明で、同じ街が舞台。

LeafToHeart2アニメ関連の企画が進行中。 Leaf「ToHeart2」アニメ関連の企画が進行中。を含むブックマーク

Leaf、3Dゲーム制作中。 Leaf、3Dゲーム制作中。を含むブックマーク

原画家さんが多数参加。

雨宮ひとみ「銀色のオリンシス」10月よりABC朝日放送系列にてTVアニメ化決定! 雨宮ひとみ「銀色のオリンシス」10月よりABC朝日放送系列にてTVアニメ化決定!を含むブックマーク

> 原作:雨宮ひとみ
> 監督:所勝美
> シリーズ構成:竹田祐一郎
> キャラクターデザイン平井久司
> アニメーション制作:東映アニメーション

電撃「マ)王」で連載中のライトノベルTVアニメ化。ABC朝日放送が幹事局なら、「ガラスの艦隊」の後番かな?

TVA「夜明け前より瑠璃色な Crescent Love」チバテレビ他全国U局でも放送予定。 TVA「夜明け前より瑠璃色な Crescent Love」チバテレビ他全国U局でも放送予定。を含むブックマーク

> 朝霧達哉:千葉進歩
> 鷹見沢仁:岸尾大輔
> 鷹見沢左門:根岸朗

男性陣のキャストは、総入れ替えっぽい…。遠山翠の設定はPS2版と同じに変更。

TVA「BLACK BLOOD BROTHERS放送局&キャスト続報。 TVA「BLACK BLOOD BROTHERS」放送局&キャスト続報。を含むブックマーク

> 東京MXテレビ:09/08(金)23:30〜
> キッズステーション:09/08(金)24:30〜
> 毎日放送アニメシャワー枠:今秋〜
> BIGLOBEネット配信:今秋〜
> セイ:高木礼子
> ゼルマン・クロック:福山潤
> 黄:小菅真美
> チャン:辻あゆみ
> 會:櫻井孝宏
> 陣内ショウゴ:成田剣
> 赤井リンスケ:高戸靖宏
> 尾根崎ミタカ:松山鷹志
> 張雷考:麦人
> バドリック・セリハン:江川央生
> ザザ:鳥海浩輔
> OP『明日の記憶(仮)』高橋直純
> ED『蜃気楼』LOVEHOLIC

それと、あざの耕平原案のコミック版(作画:フジノ明亜+米倉サトル)が、ドラゴンエイジ10月号より連載スタート。

TVA「ひだまりスケッチ」TBS、BS-iにて放送決定。 TVA「ひだまりスケッチ」TBS、BS-iにて放送決定。を含むブックマーク

アニメ化の詳細は、「まんがタイムきららキャラット」次号からスタートする情報ページにて。

OVA灼眼のシャナ」中村公子、藤田晴美の2人のクラスメイトが新たに登場。 OVA「灼眼のシャナ」中村公子、藤田晴美の2人のクラスメイトが新たに登場。を含むブックマーク

PS2planetarian〜ちいさなほしのゆめ〜」キャスト。 PS2「planetarian〜ちいさなほしのゆめ〜」キャスト。を含むブックマーク

> ほしのゆめみ:すずきけいこ
> 屑屋:小野大輔
> 館長:石上祐一
> 老屑屋:千々和竜策

Keyリトルバスターズ!」ヒロインフィギュア化企画始動! Key「リトルバスターズ!」ヒロインフィギュア化企画始動!を含むブックマーク

ヒロイン6人全員のフィギュアを制作し、読者の投票などにより、6人のうち1体のみが、電撃G'sマガジンの付録になる。

mini「Kissy Kissy〜わたしのたまご(仮)〜」2006年発売予定。 mini「Kissy Kissy〜わたしのたまご(仮)〜」2006年発売予定。を含むブックマーク

原画:日柳こより、シナリオ:秋史恭。海辺で拾った女の子との甘い同棲生活AVG

フロントウイング「きみはぐ」12月発売予定。 フロントウイング「きみはぐ」12月発売予定。を含むブックマーク

原画:INO、シナリオ:ヤマグチノボル・日比生あお・鳴海瑛二・屑美たけゆき・橘ぱん・木村ころや。恋する学生を支援するという『恋愛同好会』。オクテな主人公・木崎ケンスケは、この非公式同好会に入部し、所属する会員達との疑似恋愛を通して、女の子の生態や、恋のイロハを学んでいくことに。

F&C・FC02「あいかぎ2〜濡れた髪が乾く前に〜」2006年発売予定。 F&C・FC02「あいかぎ2〜濡れた髪が乾く前に〜」2006年発売予定。を含むブックマーク

原画:双龍、シナリオ:うらわ。姉は教師でセックスフレンド、妹はウマの合わない同級生。そんな姉妹と主人公の同棲生活を描いた、愛と肉欲の三角関係ストーリー。

light「R.U.R.U.R(ル・ル・ル・ル)このこのために、せめてきれいな星空を」2007年発売予定。 light「R.U.R.U.R(ル・ル・ル・ル)このこのために、せめてきれいな星空を」2007年発売予定。を含むブックマーク

原画:泉まひる。人類が滅亡した遠未来を舞台に、偶然コールドスリープから目覚めた宇宙でたった1人の地球人の主人公・イチヒコと、美少女アンドロイド・チャペック達との同居生活SF恋愛AVG

LiLiM「とらぶるっ!」11月発売予定。 LiLiM「とらぶるっ!」11月発売予定。を含むブックマーク

原画:綾瀬はづき、シナリオ:脇本康晃・柴田ねこ・修乃介。同棲中の彼女と微妙にすれ違う日々を送る中、別の女性が目の前に現れたら?ちょっぴり危ない三角関係を描く恋物語。

ドラマCDVenus Versus Virus」キャスト。 ドラマCD「Venus Versus Virus」キャスト。を含むブックマーク

> ルチア:生天目仁美

それから、「電撃コミック ガオ!」次号では、スミレのキャスト情報に加えて、さらなる重大発表ありとのこと。アニメ化も?

ミラージュ「アノニマス(仮)」公式ページ開設。 ミラージュ「アノニマス(仮)」公式ページ開設。を含むブックマーク

「携帯モノ(仮)」のタイトルが変わっただけで、これと言って新情報は無いんだけど、2006年末発売って本気?「螺旋回廊」路線の作品なんだろうか?

イノセント・ヴィーナス」第1話 「イノセント・ヴィーナス」第1話を含むブックマーク

ガングリフォンで、攻殻機動隊で、ザ・サードシリーズ構成の大西信介氏は、「ザ・サード」も手掛けてるので、その影響かどうかはわからないけど、世界観が似てるな。都合良く欧米が無くなっていて、日本対AUの図式が出来上がってる。とりあえず、設定が語られただけで、主人公達がどういう経緯でヒロインを連れて逃げてるのか、目的も何もわからないので、ストーリーはこれからって感じ。銃撃戦やロボットアクションは、デモンベインゼーガペインに分けて欲しいぐらい、ハイクオリティでした。ヒロインの沙那は、「かみちゅ!」スタッフが参加してることもあってか、ゆりえ様っぽい魅惑の動きを見せてくれた。作画クオリティがどこまで続くかにもよるけど、ありがちな世界設定を全12話でどこまで面白く表現できるか注目かな。

いぬかみっ!」第17話 「いぬかみっ!」第17話を含むブックマーク

赤道斎&クサンチッペ登場。『大殺界』も出てきたことだし、アニメ版も、邪星の意識+赤道斎+大妖孤を取り込んだクサンチッペが実質上のラスボスになりそうだ。それにしても、クサンチッペは、どこからどう見ても先行者です。本当にありが(ry 中華キャノンとか、原作通りなんだけど、確か挿絵が一度も無かったので、映像化されるとショッキングだな(笑)。啓太とようこの関係に嫉妬するなでしことか、薫となでしこの関係とか、赤道斎の目的とか、物語の核心に迫る事が盛り沢山なのに、変態とマッチョの大盤振る舞いのせいで、影に隠れちゃってるよ(笑)。

ひぐらしのなく頃に」第17話 「ひぐらしのなく頃に」第17話を含むブックマーク

爪剥ぎシーンは、良くできてた…という言い方は間違ってるかもしれないけど、痛々しさはイヤな汗が出るほど伝わってきた。詩音の悟史君が大好き!告白は、普通のラブコメなら甘酸っぱい気分になる所のはずが、「ひぐらし」で聞くと、妙に恥ずかしい気分になる。原作ではまだ本当のことは語られてないのに、叔母さんを殺したのが悟史だと言う明確なシーンを出してしまったのは良いんだろうか?いやまあ、さすがに『祭囃し編』で、叔母さんを殺したのは悟史じゃなかったんだよ!な、なんだってー!みたいな、大どんでん返しがあるとは思えないから問題ないだろうけど。次回は元の時代に戻って、惨劇と、本格的な『解』の始まり。

2006-07-26

「江ノ島ベイビィ」オフィシャルwebサイトオープン! 「江ノ島ベイビィ」オフィシャルwebサイトオープン!を含むブックマーク

「Breeze!!」がお亡くなりになったようなので、「夏音」の沢村奈唯×おーじコンビで、別の企画が立ち上がった模様。ドラマCDとかネットラジオとかコミックとか。

avex mode「らぶドル 〜Lovely Idol〜」公式サイトオープン。 avex mode「らぶドル 〜Lovely Idol〜」公式サイトオープン。を含むブックマーク

マジキューVol.29には放送時間も載ってます。「コヨーテ」の後番。

> テレビ神奈川:10月(土)25:30〜
> テレビ埼玉:10月(月)25:30〜
> チバテレビ:10月(月)26:10〜
> サンテレビ:10月(月)26:10〜
> メ〜テレ:10月(金)28:15〜
> AT-X:10月未定

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うたわれるもの関係

>今回は今までの日常を描いたストーリーの中でも一番笑わされました。
>オボロとハクオロの心の会話、ハチミツを入れた二日酔い止めの薬の際の全員のリアクション
>(何気にエルルゥがものすごい顔してた。その後ろでハクオロもしっかり鼻抑えてたし)、
>トウカのはにゃ〜んとした顔、そしてトドメはユズハの嫌い発言。
>それぞれのキャラの新しい一面が見られた非常に楽しい回でしたな。

>うたわれ、ずっと笑いっぱなしでしたよ。
>誰だ!笑いパートが少ないって言ったの!w
>ドリグラのアレで興奮した。もちろん性的な(ry
>薬のシーンでのやり取りは笑いすぎて腹が痛いwww
>トウカもナイス。あとはうっかりだけだ!
>クーヤの声も違和感なくて良かった。でもこの後orz
>・・・あぁなるほど。シャアがクーヤにモビルスーツをあげたわけだw

ここまでやってくれるとは思ってなかった。良い意味で裏切られましたよ。クーヤは、ヤマユラ全滅に次ぐ悲劇が待ってるからなあ…。

>うたわれのドラマCDが発売されましたが、聞かれましたか?これは凄まじい出来です。
>にゃもにゃもだの赤ちゃん欲しいだの、笑かしてもらいました。
>うたわれは、本編やOPED、CDドラマ、ラジオと全部レベル高い。
アニメ見て原作ゲームやりたくなったのは久しぶりです。PS2版をやるかPC版をやるか悩みます。

まだ聞いてませんけど、聞いた人の感想を見る限り、かなり飛ばしてるようですな(笑)。原作は、やはりこの声優でフルボイス、追加要素の多いPS2版を待った方が良いのでは?PC版のエロは薄いし。まあ、用語とか後半のシナリオが難解だから原作で予習したいとか、ハクオロの早漏っぷりを知りたいのであれば、PC版でも良いですが。

>ドリグラは結局女の子?髪を下ろしたドリグラがオボロをはさんで
>朝ハダカ(?)で寝ているのを見ると女の子に見えて仕方ないんですけども。
>そうなると常に二人を従えている若様はちょっとしたハーレムですな。

あんなかわいい子が女の子なはず(ry

>OPで登場していたガチャタラが登場し、結局はアルルゥになついたわけですが、
>ガチャタラは単なるマスコットキャラのまま終了でしょうか?

原作では、アルルゥの必殺技は、ムックルとガチャタラの2匹揃わないと使えないコンボ技なんですけど、アニメ版では必殺技の必要性無いから、単なるマスコットになるかも。

>ユズハは戦闘には参加できないけど、オボロだけには瀕死の重傷
>(精神的に)一撃必殺をもっていることが今回わかった。

と言うか、オボロが勝てるレギュラーキャラって存在しないような。唯一互角なのがクロウぐらい?今回だけでも、ハクオロ、エルルゥ、アルルゥ、ユズハ、ドリグラにやり込められてるし。戦闘でもベナウィやトウカに負けてるし。

>ハチミツ入り薬を飲んで絶叫するオボロ、ユズハに嫌いと言われて凹むオボロ。
>そんな若様についていくドリグラがある意味尊敬に値する。

ドリグラは、汚れ役が大好きなんですよ(笑)。

>6話の精力剤・髪飾りといい今回のガチャタラといい、チキナロはキャラの新たな表情を引き出すいい脇役(笑)

言われてみればそうだ。チキナロには、もっと面白いネタを持ち込んで貰わないと。

>今回のリアクション大賞は間違いなくオボロでしょう。
>Aパートの薬草シーン、Bパートのユズハお兄さま嫌い発言のシーンともに文句なくMVP。

オボロボロボロ。菊門もドリグラに散らされましたしね(笑)。

>筆を握りつぶしたときのベナウィの顔が見たかった。
>きっとものすごい形相をしているに違いない(笑)それを目撃したのがクロウだったらまた面白かったのに。

こんな面白い回に、出番がなかったクロウ哀れ。

>あれ?ドリィとグラァって男だと原作でも言ってたと思うのですが・・・

原作でも、ではなくて、男だと判明してるのは原作だけ。アニメ版では一度も明言してないので、オボロとドリグラの朝チュン絵が、色々な意味で原作より(原作未プレイ者なら尚更)衝撃度が上と書いたのですが。

うたわれるもの17話、原作未プレイの自分も衝撃&爆笑の回でした。
>オボロ・ドリグラの朝チュンはドリグラが男でも女でも衝撃的な事には変わらないと思いますが、
>もし男だったら腐女子の人には永久保存モノでしょうね(笑)。
>クーヤの話は正直良く分からなかったけど、cyanさんの解説を見てもう一度見直してみて、
>なんとか概要は掴めたかな、という感じです。
>それとクーヤが覆面取って素顔を晒した瞬間「セイバー?」と思ったのは自分だけでは無いハズ。
>今話は原作の本来のノリに近かったのでしょうか。
>今まではアニメ自体の出来が良かったので、アニメだけで十分と思っていましたが、
>今話を見て俄然原作をプレイしてみたい衝動に駆られました。
>これもスタッフの思惑通りでしょうかね。まぁいいや、本当に面白かったから。

雰囲気はだいぶ原作に近かったと思います。でもまだ、原作の方が軽いですね。クーヤはセイバーに似てるので、声優予想してた時に、川澄綾子の名前が良く挙がってたんですよ。まあ、原作は当然「Fate」より「うたわれるもの」の方が先なので、クーヤがセイバーに似てるんじゃなくて、セイバーがクーヤに似てるといった方が正しいんですが。

>うたわれ17話、原作やってないからかトウカの変わりっぷりにはちょっと過剰気味な感じで若干引いた。
>原作でもあんな感じなの?
>それと予告見たとき、ちょwwwカルラが男にwwwwwとか思っちゃった

原作では、更にうっかり属性が付くので、もっと壊れてます。ただ、シリアスパートでも、アニメ版と違って最初からうっかりなので、過剰気味に感じることは無かったかな。

>うたわれ、ちょwwオボロがドリグラから図られてるシーンが出てくるとはw
>エルルゥとのやり取りも笑えた。やはりオボロは笑い担当ですねw
>やっとこさトウカもポップな部分が出てきましたね。
>クーヤとのやり取りは名前が難しい分仕方ないのだけどちょっと分かりにくかったかな。次回はカルラ弟登場の回かな。

やっぱり、独自用語だけは、原作未プレイ者に優しくない壁になってる感じ。

>いや、アヴ・カムゥはどっちかというとサクラ大戦の光武かも知れません。
MSよりはでかくない…と思いますし(ネタ知らなかったらすいません。

うたわれるもの
>ハクオロがかなり原作に近くなってましたね
>酔っ払いカルラと、トウカの可愛いにゃ〜も出て来たし大満足でした。
>ところで、アヴ・カムゥはモビルスーツと言うよりデミアーマーっぽい気がします(笑

確かに、イメージ的には、『光武』がピッタリかな。ただ、原作ファンの間では、モビルスーツと呼んでるのが一番多いようなので。

>>うたわれるもの
>「気付いたら皆倒れてた・・・。」と言ったオボロに対するハクオロの視線が
>妙に生暖かかった気がするのですが気のせいでしょうか?
>ガチャタラにあんな能力があったとは、流石アルルゥの必殺技の最後のピース。
>そして原作の時以上にクーヤが可愛く見えるのは何でなんでしょう。

今回のハクオロは人間味が増して、リアクションが面白かったですね。クーヤが可愛いのは定説。トウカと並んで、原作での人気ヒロインTOP2だけの事はある。

>原作未プレイのうたわれですが、原作では誰まで側室扱いなんでしょう?
>ちなみにドリグラは悩んだ上で男認定してました。
>衝撃でした。

原作でも、明確な『側室』扱いは最後までいなかったような。メインでは、アルルゥ以外の全員と寝てますけど。

>どりグラ!って感じでしたねうたわれw

ドリグラは、オボロと絡めるというだけで、ポジション的においしすぎ(笑)。

>イメージしてみましょう。オボロの太ももに当たっているものを・・・・・
>きっと当ててるんだと思います
>あとハクオロが可愛い。みとどけないッ。あぁ〜こういう雰囲気いいですよねぇ〜
>カルラのエロ可愛さは以上。エルルゥがどんどんギャグキャラへ・・・・

正に男版あててんのよ

>ドリグラの姿に悶えたのは俺だけではないと断言します>17話

あれなら男でもいけると思ったヤツは少なくない…はず。

>うたわれ関西組です。結局クッチャケッチャをオンカミヤムカイとの共同統治?のような形にして
>シケリペチムの方を併合したということですかね?原作より欲張りだ(笑)。
>地図はもうでてこないだろうな。
>あと男と女の物語は原作にそのままあったやつでミコト絡みの話とは違うような気が?
>ゲンジマル登場シーンはそれほど違和感なし。それよりカミュの力を描いてくれたのがうれしかった。
>この辺本当に丁寧だな。淫乱モードは省かれましたが(笑)。次回クーヤ楽しみです。

原作でハクオロが読み聞かせてた物語自体が、ミコト絡みの話をモチーフとして、年月を経て伝えられてる間に変わっていった代物だと思っていたのですが。アニメで出さないまでも、地図と用語集は公式サイトに載せた方が親切だと思う。

うたわれるものについて以前から気になっていたことなのですが、
>エルルゥは最初からハクオロの正体を分かっていたのでしょうか?
>最低でもクンネカムン強襲までは変身後の姿は知りませんでしたよね?
>契約を交わした相手、人ならざる力の持ち主ってことだけ分かっていたのでは?という気がするのですが
>正体が完全に理解できたのはもっと後になってからではないでしょうか?

あの契約が『ウィツァルネミテア』の契約であることはわかっていたと思うので、契約を交わした後、我を癒せと言われて森の中で倒れてるハクオロを発見したので、『ハクオロ』=『ウィツァルネミテア』という事も気付いてたはず。ただ、『ウィツァルネミテア』の変身後の姿を見たのは、アルルゥ瀕死の時が初めてなので、最初はわからなかった。

>うたわれ十六話見ましたが、
>ゲンジマルがあの場にいたのはカミュの監視って意味もあるんじゃないでしょうか。
>ゲンジマルのバックとカミュの正体から考えるに、
>わざわざ二度もカミュ関連のシーンでゲンジマルを登場させたのは、
>単なる尺の都合だけではないと思うのですが・・・

なるほど、そう言う解釈もできますね。今までの伏線の張り方を見ても、しっかり考えられてそう。

>なんかもうラジオ聞いたらうたわれるものがまともに見れなくなってしまいました。
>焼け跡で佇むハクオロを見守るエルルゥ、というだけでもなんか笑いが込み上げてきて困ります。
>実際にストーキングでもしてるんじゃなかろうか、と疑ってしまいます。

うたわれるものらじお」は、良くも悪くも、作品に影響与えすぎ(笑)。

>そろそろナ・トゥンク篇ということで、ようやっとシスコン王子デリさまの登場ですね
>OPだけのカメオ出演かもと危ぶんだものですが……
>あとはハクオロさまが色欲皇の名に恥じぬ活躍をなさってくれれば文句なしです

デリホウライの縦回転に大期待。

ABCでうたわれを観ました。キモイ三連星の動きに爆笑w
>後、コミカルな日常パートはDVDBOXの特典ディスクに新規映像として収録されるみたいですね。
>それを観たければBOXを買えと、そういうことですね。もちろん予約しましたがw

ドラマCDも出来良いみたいですし、DVDの特典映像もかなり期待できそう。

>あー、やっぱりうたわれの3人は三連星だと思われるのね
ダンバインの赤い三騎士の方が色もパクり臭さもぴったりなのだけれど

三人揃ってはじめて真価を発揮するとか言い出すと、もう黒い三連星が代名詞みたいになってますからねえ。

>オ イ デ ゲ ー の 予 感

オイデゲーは残念ながらありませんでした。

ゼロの使い魔関係

>今回のゼロ使はシエスタ萌えシーン満載かと思ったらそうでもなかった…orz
>ストーリーに問題ありかな。剣はもらったのになぜ本貰わない!
>最後キュルケが本渡して終わったけどサイトはなんで本が必要かまで言ってましたっけ?

キュルケが体を要求してきたので本は貰わず、剣は前に買ってくれた物だったから良いという判断だろうけど。

>ゼロ、今回はつまらなかった。というか展開的にグダグダで何の醍醐味もないという感じ。
>先日小説を一気読みしたからわかったのだけど、これはオリジナルなのね。
>面白くないオリジナルを入れてもなぁ・・・。設定も変わっちゃってるし。
>このままのペースで行くと土くれのフーケとの一戦で終わりにするつもりなんだろうか?
>ただ、戦闘機がOPで出てきているから、途中でシエスタの実家に行く話しを入れるのかな?

アニメージュの監督インタビューによると、原作1〜3巻がベースと言ってるので、途中(特に風のアルビオン編)をアニメオリジナルでアレンジしながら、3巻の最後までやるんじゃないかと。アニメ誌のあらすじによると、フーケ戦は6話か7話で決着が付く模様。

ゼロの使い魔のエロ伯爵
>貴族である自分の屋敷に不法侵入され、しかも抜刀。
>それだけのコトをされたのに、本1冊で、チャラにするどころかシエスタのオマケつき…凄い太っ腹。
>普通に考えると、平民のサイトはさらし首、ルイズは退学+α、
>ラ・ヴァリエール家は領地の一部を没収くらいが妥当と思うのだけど、
>ソレをチャラにする伯爵はとてもいい人のような気がしてきたw

と言うか、アニメのオリキャラで、そんな極悪人を出したら、後のエピソードが続かなくなってしまうからね(笑)。

>>あのエロ貴族より位が上(公爵伯爵)のハズ
>私は爵位はあまり関係ないと思います。ルイズ自身は爵位を持ってるわけではないし、
爵位よりも王宮に仕える役人であることが重要なのではないでしょうか?
>例えば、平民の血が混じってると噂されるマザリーニは、
>ルイズパパより爵位自体は低いと思われますが、
枢機卿とういう官位は明らかに上にいるため、命令が可能です。
>ですので、一応、爵位より官位の方が優先される社会システムだと思います。
>故に公爵家3女のカードだけでは、どうしようも無い気がします。
>せめて、あともう1,2枚無いことには…しかし、この時点のルイズには、他のカードは無いかと思われます。
>とはいえ、大貴族ラ・ヴァリエールの名前を聞いて眉ひとつ動かさないのは、どうかと思いました。
>この話は、単にシエスタのサイトへの好意フラグを早めに立てたかっただけでしょう。
>小説では、明確な行動に出るのは3巻以降ですので。
>おかげで、グダグダした内容に・・・
>今後の内容が私も不安です。

>今回のゼロの使い魔に直接当てはまるわけではないでしょうけど
公爵より実質、位が上になる伯爵というのは実際には往々にして存在します
>まずは公爵家が没落して伯爵家の方が栄えている場合というのが一番多いですが、
>それ以外にも伯爵以上の爵位を保持している家系というのは
>その爵位より下の爵位を複数保持していることが多々あります
>とくに公爵家等になると複数の伯爵位を持っていることがあり、
>正式に公爵を次ぐ前の嫡男や、嫡男以外の子息に受け継がしたりします
>また、公爵位は基本的に王位を継がなかった王族が起こすものですが中世後期には、
>功績で公爵位を得る者も出てきています
>ですが、その場合も元王族の公爵位の方が位が上になります
>(ハプスブルグ家にいたっては称号自体特殊な1ランク上の公爵になります)
>つまり伯爵保持者が公爵家の嫡男であり、元の家自体、
>その公爵より位が上の場合は伯爵でありながら公爵より実質、上になるという状況が発生してしまうのです
>さらにいうと、公爵家のものでも爵位を保持していない場合は、
公爵より下の爵位保持者といえ、位が低い扱いを受けてしまうのも事実です
>結果ルイズは公爵家の者であっても、
爵位を受け継いでいないので伯爵に対して何の対策も取れ無かったと言うことも考えられます
>もっとも、アニメ製作スタッフがそこまで考えているとは思えませんがw

なるほど。公爵とか伯爵とか、その辺のシステムは詳しくないので感謝。自分が書いた『手の打ちよう』と言うのも、ルイズ自身がどうこうと言うわけではなく、父親の名前を使うとか、別の対処方法もあっただろうと言いたかったのですけど。仰るとおり、王宮に仕える役人で、しかもトライアングルメイジが、ヴァリエール家の名前を聞いて何の反応も示さないのが違和感ありまくり。そもそも、オリキャラがトライアングルメイジってのも、ちょっとやり過ぎだしねえ。

>>シエスタのキスシーンをルイズが目撃してサイトを折檻、と言うオチにならなかった
>いや、あれはあれでいいんですよ。
>大体いつも事が済んだ後で、誰かのチクリやルイズの誘導尋問で事がバレてサイトが折檻くらうんですから。
>ま、アニメではやらないでしょうがw
>次回でやってくれたら見直しますが。

確かに、次回フォロー(?)が入ったら見直しますけど、あくまでアニメオリジナル回なんだから、やっぱりその話の中でオチを付けて貰わないと。

>今回のゼロの使い魔は貴族の平民に対する態度の説明だった
>エロ貴族はもとよりルイズやキュルケの意識が貴族的だと印象付けして、
>今後徐々に現れるルイズのデレ部分を視聴者に印象付けるにはこういう前置きもアリだと思う
>だから前置きでガンダルーブの能力を発動させるよりは次回の見せ場?で
>デルフリンガーの存在意義(説明キャラ)をあわせて表現したほうが展開上「お約束」的で悪くない
>ルイズのエロ貴族に対する態度も平民に対する冷たさと対比させた演出だろうし、役職つきの貴族に対し
>加害者側のルイズが意思を押しとうすことも今のサイトやシエスタの為にする行動とは思えない
>確かに原作ほどすっきりまとまってはいないとは思うし、オリジナルもガンガン入っていくのだろうが
>そこまで不安になるほど考えなしの演出ではなかったように思う

監督がインタビューで『貴族と平民の身分の違いにスポットを当てたオリジナルエピソード』と答えてたので、本当に見せたかったことは、それで正解でしょう。しかし、
〇期尚早のため、サイトがシエスタを助けたいと思う動機が弱すぎた
◆箸△蕕罎詆雋錣魄靴┐襦匹里ガンダールヴなのに、ルーンが発動しなかった(あれでは、戦場で即座に主人を守れない)
デルフリンガーは伝説の剣だけど、今後『破壊の杖』や『ゼロ戦』なども使いこなせなければならないので、まだデルフリンガーだけを特別扱いする必要がない
ぅ汽ぅ箸魯襯ぅ困紡个靴討魯▲曚世韻蛭蛤疂兇い旅坩戮鬚垢襯丱ではない
ゥ襯ぅ困蓮▲凜.螢─璽覯箸妨悗蠅鮖っていてプライドも異常に高いので、あっさり頭を下げる所に違和感
ζ韻犬、基本的には自分から動くことのないタバサが、サイトの事をキュルケに伝えてるのが変
А悒┘輕棔戮鮟个靴討靴泙辰燭海箸如◆愬鵬の杖』の正体が判明した時のインパクトが薄れた
…等々、貴族と平民の身分の違いを描くために、失った要素の方が多すぎです。

ゼロの使い魔4話感想、全く同意です

>ゼロ・・・何だか迷走気味だなぁ。元々登場人物の性格や行動なんかに一貫性が無いところはあったけど、
>その悪い点を強調するようなマネしなくても。

一貫性無いかな?割とメリハリ付いてると思うんですが。サイトはルイズ一筋だから、ルイズの行動や言動に振り回されて、勝手に凹んだり燃えたりしてるだけで。

ゼロの使い魔は3話までがよかっただけに、余計に酷い気がした。
>キュルケのとこから剣を持っていくのは、変というか、もはや意味がわからない。
>てか、妾にされるというだけで、酷い目に合わされるとは一言も言ってないわけで。
シエスタとの仲がどうこう以前に、助けにいく動機としても足りない気がするし。
>せめて相手の貴族とサイトが会ってて、そいつが酷いやつだったって話があったなら別だが。
>なんだか一気に先が不安になってきた・・・orz

3話は、原作の持ち味を十分発揮してた良い回だっただけに、落差が大きすぎ。

>ゼロ魔は1クールだと思ったんですが、
>こんなダメダメなオリジナルストーリーを入れる余裕が果たしてあったんでしょうか?
ハルヒみたいに原作者自らアニメ用オリジナル脚本書き下ろし、というのなら分かるのですが。

尺が勿体ないよなあ。これ削ってでも、他に入れて欲しいエピソードはいくらでもあるのに。

>何だこれ…正直全く面白くなかったです
>サイトがただ馬鹿で空回りしてるだけって感じ
>キュルケの誘惑は前回と被りますし
>サイトが貴族の傲慢さに憤慨するのもギーシュ戦と被る
>そして屋敷に二回侵入して二度とも捕えられるというテンポの悪さ
>グダグダでしょうもないオチ
シエスタがサイトに惚れるのはギーシュ戦の方が納得いきますし
>というより今回の話で惚れるなんておかしい
>全く必要ない話であったと思います
>2話と3話を劣化して纏めた話でした…と
>雲行きが怪しい…
>ガンダールヴの力が発動しなかったのは
>デルフの言ってたように
>キュルケの剣は飾りの付いたおもちゃみたいなもので
>『武器』ではないから…??

>『ガンダールヴ』のルーンが発動しなかったのってキュルケの買ってきた剣が装飾用とかだったとか?

あの金ぴか剣が装飾品で武器ではない、と言う設定改変されてるのなら、納得できなくもないな。そうでないと、ガンダールヴの存在意義に関わる設定改悪になってしまう。

ゼロの使い魔シエスタとサイトの関係をAパートいっぱい使ってでも見せれば良かったのに。
>キュルケのエロ本関連をなくせば(もしくは軽く流せば)Bパートで充分収まる話。
>冒頭の洗濯シーンだけではちょっとした知り合いぐらいにしか思えない。
>サイトもシエスタも互いをどう思っているのか描かれてないから、話の流れそのものがどれもこれも唐突な印象に。

貴族と平民の身分の違いを描きたいのであれば、他にいくらでも面白い話が作れそうなのにね。下手に寝取られを匂わす描写も、原作ファンとしては嫌だろうし。寝取られの危機に瀕するのは、ルイズだけ(ワルドとかジュリオとか)で十分ですよ。

>…マジで?全然面白くない(泣)。主人公属性で格好よく取り返すんじゃなかったのかよっ!
>あれでシエスタに惚れられても、ものすごく不自然だし薄っぺらい。
>まあ、あのハルヒでさえオリジナルエピソードは「アニメ」としてはつまらなかったし、
>「面白い」アニメオリジナルってやっぱ難しいのかな…。

主人公ちっとも活躍してないもんな。あれでシエスタが惚れるのも微妙。アニメオリジナルってのは、原作の設定を上手く活かせば、自ずと原作ファンからも評価されると思うんだけど、どうも、まず『こんな話をやりたい』が先行して、そこに原作のキャラを後付けして設定を変えてしまうパターンが多い。そして、この方がシナリオを考えるのが簡単。後者のやり方をすると、原作ファンから批判が出るのは当たり前なのに…。

ゼロの使い魔、原作組みですが最近気が付いた事が
>ジュリオの名前の由来ってあの人だったんですね
>という事はあの世界って未来の地球か地球から移民した星?

名前はみんな元ネタがあるみたいですけど。

>ゼロ原作、あのはすっぱというか放り投げMAXな文章を味として読んでるボクはマイノリティでしょうか?
>ノリとテンションとベタ、ってか王道。で押し切るラノベがあったっていいじゃないですかとかいってみたり

でも、文章のノリは変わらないけど、文書力という意味では、最新刊になればなるほど上手くなってると思う。

>>日本とハルケギニアの繋がりを示唆しただけ?
>ってことは元々日本とハルケギニアには繋がりがあるんですか?
>ルイズがヒロインパワー(笑)で召喚したわけではなく?
>あと、才人を助ける時ルイズが魔法を使ったような…それとも、やっぱ失敗時の「爆発」でたまたま助けたって設定(笑)?

原作でもどういう繋がりなのかは示されてないけど、ハルケギニアに召喚されたり紛れ込んだりしてるものは、基本的に日本の物ばかり。まあ、ルイズが召喚したのは、ちょっと特殊な存在ですが。サイトを助けた魔法は、いつもの失敗(実は失敗ではなく不完全なだけなんだけど)による爆発でしょう。

>まあ、ライトノベルだしね(軽蔑の意味ではなく)。そこまで気にしなくても。
>ただ、シャナがかなり癖があるのは事実。外伝を除けば最新刊まで読んでるけど、未だに苛々するときはある。
>科白以外で口汚い言葉を使ったり、「少年キャラ」に対してしつこいほど厳しかったり、
>1巻と過去編と大戦編を除けば、ほとんど寸止めでラストを迎えるのもいい加減やりすぎな気はする。
>癖の強さでは愛読してるライトノベルで1番。
>で、私もおそらく夏休みに『ゼロ』を呼んでしまうだろうダメ人間ですが(笑)
>普通のライトノベルと比べてどんな感じですか(結局気にしてる自分w)?
>というのもこれまでライトノベルといえば角川と電撃で(偏見)
>富士見はスレイヤーズぐらい…『MF文庫』なるものに多少不安を感じてたりします。

シャナは、とにかく読みにくい文章です。未だに自分も慣れないです。『MF文庫』は、新進気鋭なレーベルって感じで、読みやすい作品も多いと思います。少なくとも、富士見ミステリー文庫ほど地雷レーベルって事はないかと。最近参入した『GA文庫』や『HJ文庫』は、まだ自分は未開拓なので良くわかりません。

おとぎ銃士 赤ずきん関係

おとぎ銃士赤ずきん 第4話
>草太の「静森さんはいい人」発言は確かに早すぎた。
>草太の中では「おとぎ話が好き=いい人」の図式が確立してるんだろうか。
>3クールもあるんだから、その辺2話ぐらい使って
>「演技じゃなくて、静森さんは本当は優しいエピソード」を作ってほしかった。
>今流行?の時系列シャッフルでその話を挟んでくるとも思えないし。
>そもそも、3話で転校してきてその日か翌日に今回の4話があるように見える(流石にその日はないと思うけど)ので、
>時間的にそんなエピソードは最初から無いか。
>それにしても展開が速い。3クールも要るのか?何かとりあえず枠を確保しただけのように思えてきたw

まあ、ずっとこちらの世界で守られてるだけでなく、ファンダベーレの方に草太やりんごが行く展開になると思うから、そうなれば世界観や物語のスケールも広がって、もしかしたら3クールでも少ないと感じる可能性はあるのでは。

おとぎ銃士赤ずきんの給食についてですが、
>中学とかだと、弁当が給食、ってところもあったりします。
>まあこれは自前の給食室を持ってない学校の場合なので(外からトラックで運んでくる)、
>給食室のある草太の学校ではやや違和感がありますが……。
>この点については、草太の学校が付近の中学の分の給食まで作っている
>センター的な役割を果たしているということでしょうか(実際そういうところもあります)。

>今の給食ってあんなんなの!?ご飯は皿に盛るものでしょ?

厨房設備のない学校なんかはあの手の給食ですけどかなり少数派なはずです。

>私の学校では弁当給食ですね。

給食情報ありがとうございます。自分の地区では、学校に給食室がなく、給食センターから運ばれてくるけど、運ばれて来た給食を、クラスの給食係(日直)が取りに行って、教室で各人の皿に盛ってました。

ゼーガペイン関係

>to cyan,
>あの忠告は以前のキョウからだったんですね。
>でも、>「ミサキシズノには近づくな」ってちょっとひどくないですか?
>それとも、ある程度ドライな関係だったんでしょうか?(少なくともキョウにとっては)。
>でも、シズノは本気でしたよね・・・
>あぁ、でもシズノのあの性格ですから、無理してクールぶってたのかもしれないですね。
>「ん・・・、どうしたの? キョウ」
>「そういえば舞浜に降りねぇと。カミナギと水族館行く約束・・・っていうか今日水族館に誘ってくれるはずなんだ」
>「そう・・・」>「・・・ゴメン」
>「気にしなくていいわ。別に私たちそんな関係じゃないでしょ。
>きちんと作戦行動までに戻ってきてくれれば、何も問題はないわ」
>・・・・・・・・・
>「皮肉よね。戦いが終われば、彼はもう私の元には戻ってきてくれないのだから」
>みたいに(小芝居すみません)。
>なんか、シズノ先輩を見てると切ないです。
>弱いって自覚している女性が周りから「君は強いな」って言われるのはキツいものがあると思うんです。
>きっとかつてのキョウにも弱い所は見せなかったんでしょうね。
>「大丈夫よ、私は強いから」
>そう言うシズノに何の疑問も抱かない鈍感という名の残酷さをキョウは持ち合わせているような気がします。
>最後にキョウが「どれだけ苦しめば俺たちは幸せになれるんだ」
>って言いましたが、きっとシズノは自分はどんなに苦しんでも幸福にはなれないって思ってるんでしょうね。
>ただ、自分が苦しむ事で彼が幸福になれるのなら私はいくらでも苦しむ、って・・・
>シズノはクリスとペアを組むようですがそこに何か救いがあればいいなって思います。
>ただ、仮にクリスがシズノに想いを伝えても、こう言うような気がします、
>「そんな事言わないで! 私は、アークだけは裏切るわけにはいかないのよっ!」
>長くなってしまいましたのでリョーコの事に関しては割愛します。
>それにしても見事な予想外しっぷりでしたね(苦笑)
>重い話が続いたので、ちょっと気持ちの持ち直しに・・・
>気になったのが、さりげなくキョウの肩に手を回すルーシェン(笑)
>なんかルーシェンの心の内面がすごく気になります。
>前半の目と耳の保養要員(私的に)から打って変わって後半は活躍(非戦闘)してますよね。
>あまりに鬱な展開が続いたらルーシェンに逃避します(苦笑)
>彼はなんか安心してみられそうな気がしますから。
>後10話ですが、どんな展開も結末も受け入れようと思います。
>ただ、制作体制がギリギリってところが少し不安ですね。
SEED DESTINYの終盤のような展開にだけはしないでほしいです。
クオリティは、私は気にならなかったのですがどうなんでしょうか。
>スタッフの方々には後2ヶ月がんばって欲しいです。
>最後に苦労が報われる賞賛を得られますように。
>from Eul.

『ミサキシズノに近づくな』と言うのは、まだ明かされてない裏がありそうですね。多分ナーガ絡みか何かで。ルーシェンが代弁してくれてた感じですが、シズノの立場は辛すぎるなあ、と。シズノに限らず、今の所、人類側に一つも救いらしい救いが掲示されてないのが怖いです。ルーシェンかメイウーのどちらかが死ぬ展開もありそうだし、副会長も死亡フラグが立ってるし。

自己満足な妄想ですいませんが、ひょっとすると、ゼーガペインでガルズオルムを何とかした後、
>殆んどの幻体データ人間が人間大のボディに幻体が移って暮らすようになり、
>時代が進むにつれてボディの改良をどんどん進めていき、オーバーテクノロジー化していく。
>そして作中で語られてない方法(ウイルスに汚染されてない空気と一緒に地下に潜ったり、
>冷凍睡眠したり)した人々がこっそり地上に進出し、彼らの一部と接触し、そのテクノロジーの一部を習得する。
>そのまた後、超高度化したAIと幻体の区別がつかなくなっていき、飽きもせずに戦争を行い、
>過去の記録が殆んど失われ黒歴史化し、さらのその後気の遠くなるような歳月の後人人ではなく
>幻体データと超AIの果て(和風)だけが住む天宮(ア0ク)と人と有機システム化した幻体データと
超AIの果て(西洋風)が住むラク0アが誕生した・・・。
>そして闇皇0やジェネラ0ジオングを初めとする破滅根源体はガルズオルムのバックアップデータのなれの果て・・・。
>なわけあるかああっ!どう見てもSDガンダムフォースネタです。どうも失礼しました。

SDガンダムフォース見てないので、ネタがわからない……。

>>ゼーガペインの、なんだかんだ言って先の読めない展開は、制作スタッフ自身も先が読めてないからだそうで
>…でも何だろう。種に比べて見ごたえある、つーか面白いつーか。…安心感あるっていうか。

とりあえず、1クール終わった段階で、まだラストをどうするか決まってないみたい。ナーガの扱いとかも。

ゼーガペイン、等身大のゼーガってのはあれですかメカゲオルグみたいなモンですか。皆で首を回すんですか。

想像して吹いた(笑)。重苦しい雰囲気を一気にぶち破る、ある意味ハッピーエンド

>ゼーガ・・・リョーコがゼーガと一体化しちゃうくらいの展開まではあり得ると考えていたんで
>予想の範囲内といっちゃあ範囲内なんですが、結構厳しいライン厳しいラインを突いてくるなぁ。

この作品に、今後救いなんてモノがあるのかどうか不安になってきた。

ゼーガペインのWebTV、舞浜南放送局が酷くて最高です(褒め)。本編のシリアスさをぶち壊してますよ

電撃大王の外伝コミック版も、良い感じにはっちゃけていて良いですよ。

アニメ1話放送時点で、6話ぐらいまでしかシナリオが出来てなかったとか。毎回、ギリギリ状態らしい。
>老師・・・。もうアウトロースター2は諦めるべきですか?

アウトロースター2?何それ?食えるの?状態なのでは…。

となグラ!関係

>夏新番は今の所「となグラ」と「ゼロの使い魔」に集中して見てますね。
ゼロの使い魔は日を改めてじっくりと見るとして(笑)、となグラはパンチラ連発で面白いですね〜。
>まりえと初音さんがどう考えても灯里とアリシアさんなのは狙ってたとしか思えないですね(^_^;
>第2話ではニーナの「ストライク〜!!」に爆笑してしまいました。あと香月の縞パンエプロンにやられました(爆)
>となグラは、キッズではストパニの後に放送されているので、
>キッズの火曜日深夜は「スーパー美少女タイム」って感じですね(笑)
>両方とも原作未読なのですが、夏新番はこの2本だけでも十分すぎるかなと思います。
>秋新番の「はぴねす」ですが、管理人さんはキッズでの放送を予想してますね。
>僕ももしかするとストパニの後番で来るのかな?と予想してます。
>キッズの10月新番組は、8月末に出るキッズのメルマガで判明するので、公式HPでの正式発表を待つつもりです。
>あと秋からアニメ魂枠が「Gift」で復活ですか!AT-Xでも放送するでしょうが、
>枠はウィッチブレイドに乗っ取られたので(苦笑)
>「LEMON ANGEL PROJECT」のように別の枠での再開になるのでしょうか?
>あるいは、今「マジカノ」の再放送をやってる枠をあてるのかな?

となグラ!」は、原作では、明らかに「痕」のオマージュだったんですけど、アニメ版ではキャスティングで遊んでる感じ。『アニメ魂』枠は、今までも良く放送枠が変わっていたので、「Gift」も別枠になる可能性は高そうですね。

>そうか・・・となグラはぱんつアニメだったのか・・・どうりで中身は大して面白くないわけだ・・・
>とはいえ、ぱんつスキーなので視聴を打ち切るはずもなくw
>まりえは鉄壁なのか・・・orz
>まりえがパンチラしてなかったから「やっぱ幼女(中学生?)だからだめなのか?」とか思ったけど
>違うのね(そもそもその直後に金髪幼女パンチラしてたけど)
>チクショウ!頑張れアニメ!(謎

ぱんつに対するスタッフの気合いが凄い(笑)。中身はオーソドックスなラブコメなので。もう少し進むとそれなりに面白くはなるんですけど。

>>『となグラ!』はさすがに『ひまわりっ!』よりはよさそうですね。ごく普通の幼馴染ツンデレ
>>しかし『ひまわりっ!』はいったいなんだったんだ。
>>ヒロインの中の人は言わずもがな、ストーリー、作画(というより動画)と文字通り全部だめだったな。悪夢か。
>まあ人それぞれだけど,僕は「ひまわりっ!」の方が好きだな。
>毎週楽しみにしてた。シナリオもキャラも作画も結構好き。
>でも「となグラ!」は嫌いではないけど,そこまで期待はしていない感じです。特別楽しみにしてるアニメでもないですし。
>まあ主人公がああいう変態だから,そう思うんでしょう(笑

ラブコメに限らず、主人公が好きになれるかどうかは、視聴意欲を左右する重要要素ですからねえ。

つよきす Cool×Sweet関係

つよきす、今回もヤヴァかった…。中途半端に原作の話持ってくるもんだから、余計にカオス度が増して…
>本当にスタッフは何がやりたいんだろうなぁ。余計にわからなくなってきましたよ
>このままだと、単なる演劇少女との百合話で終わるだけのようなorz

ヒロイン全員ツンデレとか言ってる、あのCMは詐欺なのではないかと。なごみんの性格改変が悲惨なことになってましたな。女の子に対してツンデレされてもねえ。ストパニみたいなガチ百合ではないから、百合話としても中途半端、と言うか単なる友情話で終わるだけだろうし。

>あれ?Cool×Sweetを普通に楽しんでる俺ガイル・・・
>しかし、OPで「ペターン」て思い切り書いてるのに
>OP後に素奈緒がきょぬー気味だったのだけは納得がいきませんな

原作信者で、その域に達したのだとしたら賞賛に値します。

>>つよきす Cool×Sweet
>3話まで見た時点では、これはこれで悪くないかと。
>原作と色々と違うのは残念ですが、百合も好きなんで、個人的に十分に”有り”。
>この内容でも原作に忠実でもどっちでも良かった自分は、たぶん勝ち組

なんかもう勝ち組でも嬉しいとは思えない状況になってしまってる。自分は、百合は嫌いじゃないけど、やっぱり恋愛は男女だろう派なので、特に興味もなく。

N・H・Kにようこそ!関係

NHK、これはヤバイだろwwwというか見ていてイタイよーー!!!
>タダでさえ駄目人間な佐藤君がドンドン堕ちていくのが笑えるけど泣ける。
>放送の限界を突破しそうな今後の展開に期待w

どこまでヤバイネタが出来るか注目。ただ、ドラッグネタは既にNG確定っぽいからなあ。

>コ レ は ダ メ だ ろ NHK(笑)
>なんだあの使用済みティッシュ箱の量
>嗚呼、心が痛い(笑)

アニメ版では、一応鼻血用にティッシュ使ってる事になってましたが(笑)。使用量が多すぎ。

>>へんしーん! へるぷゆー!! ぷるぷるりーん!!
>いい!!いいじゃないか!!これ
>と言うか気づきにくいなあこんなところに小ネタを置くなんて。

角川書店の公式サイトはいつも放置気味なのに、「NHK」は頑張ってる。

>なんか山崎より佐藤のほうが危なくなってきたな(笑)。

コミック版ベースで先のことを考えると、まだまだ序の口。

コヨーテ ラグタイムショー関係

>コヨーテ、あーこれはいわゆるミッションイッポッシブルって奴ですかw
>今回は12姉妹と女刑事が全く出てきてませんでしたな。

野郎分とオサレ分を過剰摂取しすぎて禁断症状が出そうです(笑)。

>コヨーテ
>確かにスケールダウンしましたね、もっと大きな話だと思っていたんですが…
>映画版ルパン三世のくたばれノストラダムスを彷彿させるストーリーに苦笑してしまいました。

いくらなんでも海賊王の遺産が銀行強盗した現金だなんて、それは無しだろうと突っ込みたくなりました。何というか、ロマンがないよなあ。

>いつもお疲れさまです〜(・ω・)ノ
>コヨーテラグタイムショーのチャンネルNECOでの放送が正式に決まったようですね。
>NECOのHPの「NECO耳より情報」にて発表がありました↓
http://neco.boxerblog.com/necomimi/2006/07/post_55a4.html
>詳細な放送スケジュールは8月下旬にNECOのHPにて発表があるそうです。

情報ありがとうございます。

ブラックラグーン関係

ブラックラグーンのレスに書いてた、
>>女子高生組長がレイプされた挙げ句
>のヤツですが、雪緒はレイプされてない筈ですよ。
>そう匂わす描写もありませんでしたし。
>俺の勘違いだったらスミマセン。

>>レイプされた挙げ句 原作は確か未遂だったんじゃ?「これから脱がして」云々って賭けやってましたし
>いや、間違ってたら申し訳ないですけど(^_^.)。

確かに、ボーリング場での賭けは、最後まで脱がされる前にレヴィ達が乱入したけど、それより前の時点で、『あそこまでやられて』みたいなセリフを強調してたのは、暗喩かな?と解釈してたのですが。レイプが未遂か完遂かは、どちらとも取れる描写をしてるので、読者の判断に任せてるんでしょう。

ひぐらしのなく頃に関係

>渋いわぁ…、葛西は。
>もうこの人の声が来て欲しいと思ったら本当に来るとは!
>もう、感無量です。
>悟史の中の人は…知らない人だったから調べたらネギま刹那GUN道サスケなど妙なアニメに縁があるような…
>それと、詩音はKOOLすぎ&乳でかすぎるとおも(ry

アニメ版の悟史は『むぅ』分が足りません。

ひぐらし16話、原作・マンガを「越えた」と感じた部分が、詩音の隠密シーン。
>バイト先にも魅音ルックだし、図書館も帽子を深く被ってガード。
>この微妙な細かい配慮がなかなか嬉しかったです。・・・ここだけは評価できるのでは。

作画も良かったですしね。

ひぐらし攻略済みのcyanさんは祭囃し編梨花ハッピーエンドを迎える条件はどのようなものだと考えていますか?
>もし宜しければcyanさんなりの考えを聞かせてください。

いやもう、竜騎士07氏の想定してる解答を見せて貰うだけだと割り切っていたので、自分では全く予想してませんでした。多分、たかのんをどうにかするだけではダメで、もう一つギミックが隠されてるんじゃないかと思ってますけど。

涼宮ハルヒの憂鬱関係

ハルヒを時系列順に再視聴しました。したからと言って何か変わったこともなかったですが
>確かにきれいにつながっているなぁ、と感じました。6話『涼宮ハルヒの憂鬱IV』でみくるのコスチュームを
>変えると言っていたのが、7話『涼宮ハルヒの退屈』でちゃんとナース服に変わってる、といった程度の
>ものですけどね。ところで、私原作未読なもので本放送のときからどうしても腑に落ちない箇所が
>いくつかあるんです。的確なお答えを頂ければ幸いです。
> 悗覆射希はミクルビームを受けたときにみくるを押し倒すほど暴れ始めたのか?』(TV1話)
>◆慂頂振間内でもないのに、イツキの能力が発揮されてたっぽくなってたこと』(TV1話)
>『孤島にいた謎の影の正体』(TV8話)
>ぁ悒ぅ張が、キョンの首筋のほくろに生えた毛を鋭い目つきで見ていた理由』(TV8話)
>特に,よく分かりません。普通ならおとなしい有希があれだけ暴れるはずないです。
>いアニメ第2期があったら分かるんでしょうか?それとも僕の考えすぎ?

,蓮ハルヒの能力で、みくるの目から本当に破壊光線が出てしまったので、周りに被害が出ないように、咄嗟に長門が取り押さえた。
同じく1話で猫がしゃべり出したり、11月なのに桜が咲いてたのも、ハルヒの能力による影響。
△狼い里擦ぁG塾呂六箸錣譴凸気て、キョンが出来なかった映像の特殊効果を長門がこっそりと入れた模様。
アニメオリジナル。ハルヒの能力を示すために追加した要素。
アニメオリジナル。単なるギャグか別の作品のパロディと思われる。

http://www.trendmicro.co.jp/vinfo/grayware/ve_graywareDetails.asp?GNAME=TSPY%5FHARADONG%2EA&VSect=Td
>これって(C)とか書かなくていいんだろうか・・・

遂にウィルスまで登場してしまったかって感じ。これぐらいは(C)無しでも、引用扱いになるのでは?

ザ・サード 〜蒼い瞳の少女〜関係

>>ザ・サードの次回の癖のある作画
>そうですよーー石原氏です。
キャラデザの山岡氏とは絵のベクトルがかなり違うと思うんですが、
>大丈夫かな監督の思い切った感じなんか感じられます。
>でも石原氏の絵が好きな自分にとってはこれもご褒美だと思ってますよ。
>あと石原氏といえば動きとムチムチとホラーとグロが浮かびます。
>早朝の某子供向けアニメと映画で凄いのやっちゃったんですよ、子供が見たらトラウマになるようなものを。

やはりそうでしたか。ただまあ、癖のある作画だと、やっぱり気になる人も多いだろうなあ。

ザ・サード、黒火乃香がレヴィみたいだなーとか
>全体的に最後のパイフウ先生の表情は可愛いなーとか考えながら見てて、最後の予告でお茶吹いたw 何だあの作画w

火乃香VS火乃香が、火乃香VSレヴィに見えたのは同じく。

▽その他

AIRのBD-BOXが3万円弱で11月に発売されるというのを見ました。
>新規映像を使って3分に延長されたOPはぜひ見たいのですが、肝心の再生機器がメチャメチャ高い…
>ハードが普及してない状況で、んなもん売ってどうすんだろうなぁ…。
>それとも、BDアニメの鏑矢として放たれるんでしょうかねぇ。
PS3は脅威の6万強。他の会社のも5〜10万以上という値段を提示している。
>そこで、比較的高いものでも買ってくれるアニメオタクに目をつけて、
>彼らの好きなアニメを餌にハードを買ってもらおう…ってところでしょうか。
>現代のアニメ市場を反映しているような戦略だとは思いますが、もうちょっと値段を抑える努力をしてほしいですよね。
>すくなくとも秋葉原で「良い点が見つかりません…」と書かれる状態ではダメかと。

>つい先日AIRのBD-BOX版の発売日が11月1日と発表されましたが、ズバリcyanさんは買われるおつもりですか?
>自分は信者として買うしかないと思っているのですが、肝心のブルーレイのプレーヤーをどうするか…
>まぁ買うとしたらプレステ3になるんでしょうけど、あの価格ですしねぇ。実に悩ましい問題です。

AIRのBD-BOX、29800はBOXでは安いほうではあるけど、再生機器がヒジョ〜に高いのがイタイ

値段の高さもさることながら、自分はあまり画質にこだわらないので、ブルーレイ自体それほど惹かれてはいなかったり。もし買うとしたら、やっぱりPS3になるかも。

デモンベイン8話。ジャンルMUSASHIの道を突き進んでおりますw
>一部エルザが九郎と比べ大きさが異様に違ったり、
デモンベインのコックピットハッチを空けてクトゥグア、
>イタクァを撃つシーンではまさにMUSASHIそのものw
>それにしても今回も演出に関して中途半端な部分が多く、感情移入しづらかったですね。
>本来もっとカッコ良いハズのシーンでさえ演出のせいでアレですからw
>もう話数が限られてるとかの問題ではないですね。
>まあ、アニメーターさんだって苦しいのは
>たまごまごはんさんの「アニメ制作の費用についてしらべてみた。」を見れば嫌でもわかりますが。

コックピットハッチ開けて銃撃つシーンには苦笑しました。作画も演出も、単純にスケジュール不足でしょうけど、そもそも、デモンベインは、全26話だったらしいんですよ。それが、どうやら監督のわがままでスケジュールが遅れて、放送時期変更&話数短縮&制作体制崩壊のコンボになったとか。

>Cyanさん始めまして 舷原と申します。
>先週公開になりました時をかける少女を観てきました。
>あまりに良かったので思わずお勧めに参上してしまいました。
>詳しい内容はネタバレになるので書きませんが
>久しぶりに見ごたえのあるアニメ映画を観ました!
>終了時には思わず涙ぐんでしまいました。
>今までに何度も映像化されていますが今回のアニメ版は
>まったく違う描き方をしています。
>主人公も原作の姪という設定ですしね。
>新鮮でいてどこか懐かしい感じのするさわやかな青春ストーリーっす。(恥ずかし!)
>まだご覧になられていないようでしたら是非観てみてくださいませ。

時かけ」は、各所で絶賛されてますね。絶賛されすぎてると、逆に見る意欲を無くしたりもするんですけど、そもそも、公開してる劇場が近所にないので、躊躇してます。このままDVD待ちになりそう。

ガンダムXの件 間違い、勘違いもあるとおもいますがこんな流れでしたね。
>もともとTV朝日の金曜夕方5時枠に放送してましたが、人気(視聴率 プラモ売り上げの悪さ)で
>朝6時枠に移動しました(ゴタゴタの件ははじめて聞きました)
>最終的には3クールで終了し、TV朝日がもっていたガンダムの権利はフジに売られることになります。(でいいのかな?)
>ターンAがまた夕方4時30分でやり1年きっちりやりましたが
>フジは思ったほどの視聴率が取れないこともあってTBSへ売りました。
>そして恐怖の種シリーズへと・・・

実際は、もっと複雑だったのかもしれませんけど、真相はもう当事者しか知らないでしょうからね。種シリーズについてはノーコメント(笑)。

>どうも通りすがりの笑い人です。
>例の友達からの情報ですが、
GIジョー新作が日本で放映されるようです。
>最近仕事が入ったそうなので、
>早くて秋、もしくは正月かもしれませんねえ。
>内容はSF的なものだそうです。
>・・・ごつい男集団か、今の日本人についていけるかどうか。
>放送枠は未定
>あと、昨日の双葉に古畑任三郎がアニメ化という情報が流れました。
>・・・あそこはこの前のOGの情報の出たとこでもあるんで、ガセの確率は高いかと。

「古畑任三郎」はネタでしょうな。「GIジョー」は、カートゥーンかな?

>>短期間で続編等ではない再アニメ化という今までに無い例ですから
>ハリスの旋風(1966,5-1967,8)→国松さまのお通りだい(1971,10-1972,9)
天才バカボン(1971,9-1972,6)→元祖天才バカボン(1975,10-1977,9)
>で、Kanonよりも短いブランクでリメイク版が作られた例がありますね。
>若草の四姉妹(1981,4-1981,9)→愛の若草物語(1987,1-1987,12)
>も、割と短い例。
>実写だと、「いじわるばあさん」が終了2ヶ月後に他局で主演を変えて始まったなんてことも^^;

商業的に成功が約束されてるような作品か、原作がよほどアニメ化に不服を申し立てるとかしないと、短いスパンで再アニメ化されることは無いでしょうね。

ダカーポはDCSSの悪夢があるからダメーポ言われてるんですかねぇ
無印のほうは終盤以外は良かったと思うんですが…
>ともかく兇SSの再来にならないように願っていますw

いや、どちらかというと、曲芸商法が原因ではないかと。

>>>・・・っ!安玖深音ってagumiotoだ!アナグラムじゃん!すげぇ!
>>「あけるり」のPS2版でも同名義だし、今後の表名義は、これで定着するのかな。
>所属事務所のトリトリオフィスの俳優紹介ページにはずっと以前から後藤麻衣で載ってますよ
>後、うたわれ関係
>皇の正しい読み方はオゥルォです

ああ、事務所の方には前から載ってたんですか。ただ、その名義を使って目立った仕事が今までほとんど無かっただけか。

>興味が無いかもしれませんがポケットモンスターアドバンスジェネレーションが秋で終了し
>新シリーズダイアモンド、パールが始まるそうです。

情報ありがとうございます。一応、アニメ予定表には載せる対象なので。

後藤圭二の新作は来年だそうです。某ファンサイトのソース開いてみたら載っていました

メガミマガジンで連載している「GEMINI・KNIVES」の映像化かなあ?それとも完全なオリジナル企画?

>来季はトライネット無し?

無しって事はないと思うけど。まだ隠し球がありそう。

貧乏姉妹物語AT-Xにて9月放送!なのは嬉しいんですが、
>番組紹介のところで第1話のストーリー丸々出してて萎えた(ぇ

この作品に関しては、ストーリーはあまり重要ではないので、特に気にしなくて良い思う。

2006-07-25

TVA「BLACK BLOOD BROTHERSキッズステーション 09/08(金)24:30〜 全12話 TVA「BLACK BLOOD BROTHERS」キッズステーション 09/08(金)24:30〜 全12話を含むブックマーク

リピート:金28:30〜、日24:30〜 キッズステーション会員限定コンテンツ、2006年9月のレギュラー番組構成表より。

うたわれるもの」第17話 「うたわれるもの」第17話を含むブックマーク

若様アッー!オボロ+ドリグラの、もの凄い朝チュン一枚絵が見えた気がするんだけど、目の錯覚じゃないよね?何で原作より濃密に描いてるんだよ(笑)。アニメ版だと、未だにドリグラが男の子なのか女の子なのかぼかしたままだから、衝撃度も上。スタッフの狙い通り?今回は、全体的にキャラクターの性格が砕けて、特にハクオロさんが原作に近くなったので、今までのシリアスとのギャップがありすぎてメチャ笑った。エルルゥの薬イベントの時の、ハクオロとオボロのやり取りとか、ユズハに嫌いと言われて_| ̄|○なオボロとか、オボロが美味しいところ持って行きすぎ。『ユズハを幸せにしてやってくれ』も、上手いこと消化したなあ。アニメ版で存在抹消を危惧していたガチャタラも無事登場。うっかりトウカは見られなかったけど、可愛いにゃ〜♪モードのトウカが見られて良かった。格好良いトウカのイメージあっさり崩壊(笑)。そして、今回メインのクーヤとの逢い引きイベント。クーヤは可愛かったし、例の『好色皇』ネタもやってくれたので概ね満足。ただ、クーヤの話は、独自の固有名詞が沢山出てきたので、原作未プレイだと理解するのが難しかったんじゃないかな?つまり簡単に纏めると、この世界では通常、『ウィツァルネミテア』が大神【オンカミ】として人々に信仰されていて、ウルトリィやカミュは、その教義を守る宗教國家『オンカミヤムカイ』の皇女。しかし、クーヤ達シャクコポル族では、大いなる父【オンヴィタイカヤン】を大神として信仰し、『ウィツァルネミテア』は、大いなる父を滅ぼした禍日神【ヌグィソムカミ】として忌み嫌われている、と言うこと。これは、物語の根底に関わり、ハクオロの正体にも繋がる重要な話。最後にクーヤ達が森の中に去って行った時の歩行音は、シャクコポル族のみが動かせる超兵器・モビルスーツ『アヴ・カムゥ』だろうな。次回は、オカマ皇とシスコン2号登場。

コヨーテ ラグタイムショー」第4話 「コヨーテ ラグタイムショー」第4話を含むブックマーク

「M:I」インスパイア?つまらなくはなかったけど、地味な展開だなあ。12姉妹も出番無かったし。ブルースが格好良いことはわかるが、海賊王と言われてるわりに、やってることは単に大がかりな銀行強盗なので、急激にスケールダウンした感じ。銀行強盗を成功させるまでの経緯にしても、あの『ルービックキューブ』のギミックだけで力尽きたのか、それ以外の部分が拙すぎて、ブルースの凄さが伝わりにくい。難攻不落の銀行と言う設定なのに、簡単に業者に運ばせてしまうって、なんて甘いセキュリティなんだ。わざわざ金庫内部に潜入せずとも、別の方法で災害発生時プログラムを起動させて、まとめて出てきた金だけ、業者に化けて運んでしまえば良いだけじゃないのか?プログラムが、金庫の側で爆発起こさないと起動しないというのも変だし。ミスター達は、この強盗劇を再現したいわけではなく、既にブルースが盗んでグレイスランドに隠してある金庫を取りに行くだけ?フランカのペンダントの記憶チップには、金庫の隠し場所(のヒント?)も記録されてるんだろうけど。そうでなければ、ペンダントは、ブルースの活躍を見せただけで、本筋には必要性皆無のアイテムになってしまう。

2006-07-24

AH、財前丈太郎に続く“新作アニメ”続報! AH、財前丈太郎に続く“新作アニメ”続報!を含むブックマーク

>具体的な作品名はまだ明かせないが、バンチ読者が待望の作品であること、
>既にキャラクター設定などが着々とできつつあることは確かだ!!
>(中略)
>そう遠くないうちに公式情報が出せると思うので、あと少し待っていて欲しい!!

ケータイiバンチ・バンチの真相より。某アニメスタジオの制作状況ページに、4話まで作業に入ってる事が書かれてたりするので、「蒼天の拳」でほぼ確定だと思うけど、「財前」よりヤバイ状況という噂もチラホラと。

ゼロの使い魔」第4話 「ゼロの使い魔」第4話を含むブックマーク

案の定、こんな早いタイミングで単発のアニメオリジナルを入れたものだから、何のカタルシスも得られないグダグダ展開になった。サイトは結局活躍してないし、何を見せたかったのか。サイトの他にも、召喚されたエロ本を見せて、日本とハルケギニアの繋がりを示唆しただけ?すぐ『破壊の杖』が出てくるから、意味合いとしては薄い。エロ貴族に連れて行かれたシエスタを、学園の貴族達が見捨てても、サイトだけは助けたいと思うにしても、シエスタの事をサイトが可哀相だと、わざわざ単身貴族の屋敷に乗り込むほど、まだ馴れ合ってない段階でやる話ではないし、プロットそのものも在り来たりだし。そもそも、サイトはあんな、ルイズを始め他人の迷惑を考えず犯罪チックなことをするバカではないと思うんだけど。本を持って行かないのに、キュルケの剣は持って行く行動も変だ。それに、『ガンダールヴ』のルーンが発動し無さ過ぎ。『ガンダールヴ』の強さは、使い魔の心の震えに左右されるんだけど、だからと言って、発動しないわけでは無かったと思うんだが。何で設定改変したんだろう?あと、ルイズにしても、ヴァリエール公爵家の方が、あのエロ貴族より位が上(公爵伯爵)のハズだから、簡単に諦めずに、他に手の打ちようもあっただろうに。シエスタのキスシーンをルイズが目撃してサイトを折檻、と言うオチにならなかったのも、この作品の方向性を取り違えてる気がした。次回は、ルイズとキュルケの決闘放置したまま、使い魔の品評会とやらでアンリエッタ登場と、フーケの襲撃をくっつけた、半分アニメオリジナル?今回の出来を見て、アニメオリジナルがとても不安になってしまった。

N・H・Kにようこそ!」第3話 「N・H・Kにようこそ!」第3話を含むブックマーク

これは明らかに ヤ バ イ だろ(笑)。こんなのを地上波で放送して倫理的に大丈夫なのかと、要らぬ心配をしてしまう。DVDの無修正版が一体どうなってしまうのか、俄然興味が湧いてきた。1話や2話に比べると、大分ギャグテイストに傾いてきたので、割と軽く見られるようにはなったけど、実際やってることはかなり痛い。痛すぎる。佐藤君が、エロゲーに填っていく過程は、遥か昔の自分を見させられてるようで、笑いながら心で泣いた。さすがに、エロゲーの攻略方法を友達に聞いたりした事はなかったが。エロ画像コレクションは、コミック版より酷くなって、30GB→120GBに増えてた。画像フォルダも、江口→エロ、諸星→モロ出し、路里→ロリだった。全然カモフラージュ出来てねえよ、それ(笑)。エロ画像に興奮する佐藤君の初心な反応、大量に消費されるティッシュ、古典的な爆発する演出も悪くない。そして、エロゲー、エロ画像収集と来て、トドメに小学生盗撮キタコレ!今のご時世、マジで危険すぎるネタだ。岬ちゃんのツッコミも冴えてたな。面白かった。

2006-07-23

タカラトミーカブトボーグTVアニメ化決定、「人造昆虫カブトボーグ V×V」アニマックスにて10月放送予定。 タカラトミー『カブトボーグ』TVアニメ化決定、「人造昆虫カブトボーグ V×V」アニマックスにて10月放送予定。を含むブックマーク

東京おもちゃショー2006」で発表されてた模様。

おとぎ銃士 赤ずきん」第4話 「おとぎ銃士 赤ずきん」第4話を含むブックマーク

「メイドさんと大きな剣」発売翌日の朝から、少女が大剣を振り回してるのは、何かの陰謀を感じるんだが(笑)。なんだこの狙ったようなフェチアニメ。しかし、白雪にしろ、グレーテルにしろ、草太やりんごが、信頼するに足るほどキャラの掘り下げが出来てないうちに、味方や敵を信じる信じないの話をやってしまったのは、ちょっと時期尚早だと思った。特に草太の頭の中は、一面お花畑なんじゃないかと疑いたくなる天然っぷり。白雪の事を信じられずに後悔して成長しているりんごの方が主人公にすら見える。グレーテルに文句を言う所なんて、勢い余って『草太が好きで悪い!?』とでも告白しちゃうんじゃないかと。まあ、グレーテルの罠に気付きながら、本当の事を真っ先に告げなかった白雪の腹黒さも原因の一端ではあるからなあ。空気の読めない赤ずきんの横槍が入って有耶無耶になったけど、お互いウジウジと引っ張らなくて良かった。赤ずきんが結界の魔力の中でも動けたのは、別にギャグでは無く、何か理由があるんだろうけど、ヴァルも動けた事を考えると、主人公補正でもなさそう。それにしても、赤ずきんが給食*1を食べて居眠りしてたのなら、一緒にいたヴァルも惰眠を貪ってたと言う事だね。どこまで駄犬なんだよ(笑)。

となグラ!」第3話 「となグラ!」第3話を含むブックマーク

正統派ぱんつアニメと化してきた。どんな些細なシチュエーションでも、パンチラをさせようとするスタッフの執念すら感じる(笑)。しかし、その中にあっても唯一鉄壁のスカートの持ち主が、妹のまりえ。確か、原作でも、副委員長のせーちゃんですらパンチラしてるのに、まりえだけは鉄壁なんだよな。その辺のこだわりは、アニメ版でも貫いてるようだけど、今回のオチの部分、嫉妬するまりえが削られてたので、もの足りなかった。いつもの勇治はイヤだけど、キリっとしたら女の子達にチヤホヤされてるのを見て、何となく気に入らない香月と、同じく何となく気に入らないまりえ、と言うダブル嫉妬エピソードのハズだったのに。

*1:今の給食ってあんな弁当なの?給食係が盛り付けするのが普通だと思ってた。

2006-07-21

TVA「はぴねす!」公式サイトプレオープン。 TVA「はぴねす!」公式サイトプレオープン。を含むブックマーク

予想通りマーベラスエンターテイメント製作。放送局情報、スタッフ、キャスト、DVDリリース情報、CD発売情報、PS2移植情報などを公開。雑誌で見た時は小さくて気付かなかったんだけど、アニメ版のキャラデザは、春姫よりも、すももの方がまるっきり別人だ…。まあ、動いてるのを見ると大いにして印象が変わるので、まだ何とも言えないけど。

ういんどみる「はぴねす!」TVアニメ続報&PS2移植決定&公式サイト開設!

ういんどみる公式サイトでも告知。

神様家族」第10話 「神様家族」第10話を含むブックマーク

とりあえず、ママさんの『荒ぶる鷹のポーズ』と、泣いたり怒ったりとテンコの百面相が見られただけでも満足。スグル@大天使ブタの貯金箱も、アホだなあ(笑)。テンコの天界にいる家族の話と、それに対するスグルの答えは結構重要な伏線。と言うか、スグルの正体がテンコのアレですし。佐間太郎と久美子さんは、良い感じにラブラブカップルしてます。しかし、久美子さんの裏側が見えてしまうと、あのデレデレの表情も怖く見えるので不思議。次回はようやく、引っ張り続けた久美子さんの正体、あり得ない間隔で転校していた理由、愛が見ていた悪魔が出てくる夢の正体、などなど色々と明らかになって、クライマックスに突入。

機神咆吼デモンベイン」第8話 「機神咆吼デモンベイン」第8話を含むブックマーク

アルを失った九郎が、ブラックロッジを抜けてきた西博士と共同戦線を張って、アンチクロスの一人を見事に倒してみせると言う、実に燃えるエピソードではあるんだけど、今までの積み重ねが全然足りてないので、どうにも盛り上がらない。西博士の『デモンペイン』が、魔導書のページを使って動かしてたと言うのが伏線になっていて、アル不在でもデモンベインが起動する所は、じっくりと描いていれば、もっとカタルシスが感じられたはずなのにねえ。あと、今回はなぜかメカ作画の一部がCGじゃなくなっていた。遂にCGを動かすのすら諦めた?

ザ・サード 〜蒼い瞳の少女〜」第12話 「ザ・サード 〜蒼い瞳の少女〜」第12話を含むブックマーク

火乃香が人を殺してしまった事に対する葛藤は、グレイヴ・ストーンと心を通わせる、シナリオの都合上とはいえ、些か飽きてしまった。それに、グレイヴ・ストーンに火乃香の言葉が届いて、独りぼっちの寂しさから解放されるのも、ちょっと都合良すぎるしね。火乃香の蒼い天宙眼の力がなければ、イクスを除き、グレイヴ・ストーンの精神に触れられなかったという事かもしれないけど。最後のパイフウ先生のセリフは良かった(笑)。次回の癖のある作画は石原満氏かな?

いぬかみっ!」第16話 「いぬかみっ!」第16話を含むブックマーク

いつも通り、啓太のセクハラをネタにしつつ、薫の犬神たちがドタバタする様子を見て楽しむ話ではあるんだけど、物語の主軸となるシリアス部分も本格的に見えてきた。特に、地下に封印されていた薫に似ている謎の氷漬け人形(川平カオル(♀))と、その事に狼狽えてる娘達を意味深な表情で見る、なでしこ。次回はいよいよ、変態大魔導師・赤道斎登場か。

ひぐらしのなく頃に」第16話 「ひぐらしのなく頃に」第16話を含むブックマーク

目明し編』開始。解答編は、問題編よりも話数が多く、制作側としてもこちらにリソースを注ぎ込んでるのか、作画が今までより随分良くなった気がする。特に、詩音のお色気要員っぷりが目立つなあ(笑)。しかし、いくら解答編だからといっても、いきなりアバンで真相部分を見せすぎじゃないかと。『綿流し』と『目明し』は、実際は別のループ世界でパラレルワールドとはいえ、『綿流し』を詩音視点で再現してると言っても通じる話だから、冒頭のシーンだけで、先の内容の新鮮味がかなり薄れたような。それから、詩音と悟史の交流にもう少し時間を割けなかったんだろうか?これでは、詩音に感情移入しづらいので、詩音が沙都子に怒りの感情を向けるまでが、唐突すぎて、詩音が単なる悟史ストーカーにしか見えん。…いや、あながち間違いではないか。相変わらず人の吹っ飛び方は異常。

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うたわれるもの関係

>エルルゥの「わたしはあなたをこわがることなんてありません」発言からすると
>ハクオロの終末は本人の弁のとおり「地獄に落ちる」ようなつらいものになるのでは。

エルルゥのその発言は、エルルゥがハクオロの正体を知ってるからなんですけどね。実は、第1話の初対面の時点で既に、エルルゥはハクオロの正体を知ってます。

>インカラとかオリカカンとかニウェとかショボイかませ犬共ばっかりでいまいち盛り上がらない気がしますけど
>”壮大な悲恋物語”と言うことらしいので(コレ原作ファンには共通の意見なんですかね?
>最近他の場所で全く同じ書き方を見た物で)敵が少々物足りなくても問題はないって事でしょうか。
>それはともかくトウカってうっかりで済ませていいんですかね?エヴェンクルガって種族は
正義の味方と広く認知されてるのに、確たる証拠もないのにハクオロがラクシャインだと決めつけて
>行動するのって自分(と言うかエヴェンクルガ)の影響力を考えたら浅慮すぎやしませんか?
>うっかりってよりただの馬鹿のような。

本質がそれなのは確かだと思ってます。ただ、見ようによっては超展開なので、賛否両論ではあります。敵が皆噛ませ犬なのは、国盗り物語と、その本質の部分を両立して描くために、ハクオロと対等に渡り合える敵を長々と登場させられない…ぶっちゃけ、その手のキャラがいると、後半のシナリオの邪魔にしかならないので。一応、ニウェの側にいた有翼人が、ハクオロのライバルという位置付けではあるんですけど。

>cyanさんが伏線多めと言っていたけれども特にカミュの行動が一番の伏線?
>ノドの渇きが止まらない、言霊のようなものがいくつも舞っている泉の真中で夜中に飛び回っているなど。
>ここまで出番のなかったカミュですがこの先出番を期待していいのでしょうか?
>あとエルルゥの読み聞かせの内容も物語の伏線ですか?

そうですね。エンディングの壁画を見れば、カミュが重要キャラである事には気付くかと。あの物語も、一応伏線。

>多忙な中、大量のレス乙です。というか自分の投稿にもレス頂いてありがとございます。
>最近は、投稿文の長さも量も増加してるようで大変ですね。
>と言いつつ、自分も比較的長文な投稿をしていることに気づいたorz
>うたわれは2週連続で日常編?もうデリホゥライ出した方が良いのでは。
>クンネカムン編に突入するにはクーヤとのフラグの積み重ねが重要だから、
>もっと早く登場させてちょくちょく登場させておけば良かったような・・・
>そうするとエルルゥよりクーヤが癒しキャラになってしまっていたのか???
>ユズハの話の後、すぐにオボロが「室に迎えてやってくれ!!!」と言うのかと思ったけど、
>それは持ち越しになりましたね。
>あとやっぱりカミュのエロさが全然足りないスorz

デリホゥライは、18話からですね。クーヤは、原作ならシケリペチム侵攻の頃から会ってましたけど、アニメ版だと、出してる余裕は無かったからなあ。

>うたわれ、カミュ覚醒か?と思われたけどエロティック吸血シーンはなくwこれからあるのかな?
>次回ものんびりした展開が続きそう。ゲンジマルとクーヤも登場でいよいよ後半戦突入か。

本当の意味での後半戦は、ナ・トゥンク編終了後の20話からですな。カミュの吸血とかは、クンネカムン編の序盤でやるかどうか?

>屍兵の実験、ハクオロとの一騎討ちという狙いもあったのでしょうが。近衛兵すら置いておかない
>あたりがニウェの狂王らしさが出てる気がします。よくこれまで大国が保てたものだ。
>そして徐々にOP,EDのヒント(出しすぎ)が生きてきたようですが、このまま予想通りだと・・
>超展開+悲劇のにおいが拭えない。

ニウェは狂ってるけど、皇としての能力も高かった模様。ハクオロと対峙してる時以外は、それなりに国を治めてたのではないかと。ヒロインが死んだり…って事はないけれど、それに近い悲劇が起こったり、超展開になるのは間違いないですね。

>今回のうたわれは鬼武者カルラと大魔神ハクオロ大活躍ですね。
鬼武者と〇い三連星の戦闘は最高です。ハクオロさんの超進化っぷりもとてもよろしい。

三連星は、攻撃方法まで某黒い人達と一緒で笑った。

>ニウェの死人兵の中にヌワンギがいるのかなぁと番組観ながら考えてみたり>うたわれ
>それならエルルゥ同伴にも繋がるし・・・と思ってたけど出ませんでした(苦笑
>トウカは「聖上」じゃなくて「ハクオロ殿」って呼ぶんだ。ちょい違和感w
>ニウェが薙刀じゃなくて刀で戦うのは、これまたトウカの刀を手にしたハクオロさんと殺陣るためでしたか。
>ニウェの死体とかあっさりやられた黒くない三連星の人とかグロさには余念がありませんでした。
>「時にハクオロ殿。拙者の剣は?」
>「あ・・・うっかり」

トウカは、16話で呼び方が聖上に変わってました。16話の時点でニウェとの決着から一月経ってるらしいので、トウカの剣は、その間に探したんだろうか(笑)。

>トウカのオリカカンに対する義って一体何だったんでしょう?

不明。原作でも特に言及してなかったはず。

>倉庫に深夜忍び込んでいたのはアルルゥムックルだけではなくカルラも共犯(笑)だったとは。
>カルラなら倉庫にある酒全部飲みほしてしまいそうだ。両手に抱えてた大きな壷は酒・・?

酒でしょう。カルラは酒さえあれば生きて行けそうだし(笑)。

子どもたちがハクオロに「オウロ」と読んでいましたが、これは造語ですか?
>(以前にカルラもオウロと一度呼んでいて気になったので)

オウロ=皇=王様の造語ですね。

>シケリペチムの三連星、いいのかあれはw
>チビが「俺たちは三人で真価を〜」の科白を聞いた時、真面目な『うたわれ』が一瞬ギャグに見えたw

シリアスの中のギャグ要員で間違いない(笑)。

ABC朝日放送で『うたわれ』を見ているものです。
>ようやく15話まで見れました。ホント酷かった(泣)。
>元々他の放送局に比べて深夜アニメの時間帯は変動しやすいんですが『うたわれ』は異常。
>3回続けて同じ時間で放送されたことないんじゃないかな(汗)。

まだ、来月も何日か休止になる可能性があるんでしたっけ?キー局だと融通が利かないってのもあるのかなあ。

>難病のユズハが恋をするのはともかくとして子供を生んだり出来るのかと思い少し苦笑。

ユズハは、なにげに強いからねえ。

>クーヤ@富坂晶・・・この人知らないですね。でも棒読み・タレント起用ではなく
>実力のある声優を起用しているであろうと思われるので演技の面ではあまり心配はなさそうです。
>今回は一言だけだったので感じはあまり掴めませんでしたが、
ハスキーボイスがトウカとややかぶるような気がしないでもない。

声に関しては、次回を見てみないとまだ何とも。

うたわれるもの そろそろヌワンギの出番再びですよね!じゃないともう、出るチャンスが…

いやもう出番はないでしょう…。

うたわれるもの、関西組です。カルラ姐さんの唐竹割り、度肝抜かれました。
>でも、カルラ姐さんなら三人重なった瞬間を狙ってまとめ斬りするんじゃないかとも思っていたり。
>あと、どうでもいいことなんですが、ついついうたわれを横山光輝絵で脳内変換してしまうのですが、
>今までは「三国志」でしたが、これからは「鉄人28号」や「バビル二世」になりそうです

カルラなら、全力を出したらもっと楽勝だった気はするけど、せっかくのアニメなので、3人纏めて叩きつぶすだけでは、映像的に面白みがないですからねえ。

>クーヤ!クーヤ!クーヤ!クーヤ!クーヤ!クー…って、えぇ!ちょ、
>え、おい!口上だけかよ!おあずけかよ!

次回に期待。

>今回の話の流れでは自然なんだろうけど、ユズハに昔話を聞かせる役はハクオロの方がよかったな。
>エルルゥ中心の方針は分かるけど、ユズハとカルラは原作通りにしないとラストの会話が物足りなくなりそ。

シリアス重視なだけに、ハクオロが原作とは比べものにならないぐらいネガティブですからねえ。ユズハとカルラ、特にユズハの終盤の描き方には注目かな。さすがに、居ても居なくても良かったキャラにはしないと思いたい。

>うたわれの次回予告。もしやオボロ・ドリィ・グラァの『朝気付いたら…』をするのでしょうか。
>それはヤバいのでは……(汗

アレやるんだろうか(笑)。次回は、原作からどの程度コメディ要素を使うのか気になる。

>さて15話、概ね予想通りの展開ですがわずか11名(非戦闘員含む)で敵本陣撃破とは
>某FFTをも超える一騎当千ぶり(にほれた)。ザルな警備に奇襲→乱戦ということで納得します。

あと、ニウェ自身がハクオロと戦いたい願望を持ってるので、意図的に警備を手薄にしてた可能性も。まあ、カルラとトウカの2人いれば、国を落とせそうな感じだけど(笑)。

>>うたわれるものらじお
http://www92.sakura.ne.jp/~yuhki/ こん風な会話が延々(笑)

>>うたわれるものらじお
>確かに甘いですねwこのペースでいったら最終回ではいったいどうなるんだ。小山さん最高!
師匠と馬鹿弟子の掛け合いも面白かった。

うたわれるものらじおはどうですか?アニメ以外のお茶目なハクオロさまが期待できますよ?
>というか、小山力也だいすきになりますた

>「うたわれるものらじお」,毎週聴かれるのでしたらご注意を
>配信している『音泉』は再放送されるまでバックナンバーは聴けないはずですので.

うたわれるものらじお、小山力也氏の役柄と本人のキャラのギャップがツボです。
>小山力也氏が萌えキャラだというメールが読まれましたが、まさにそんな感じ。

>うたわれラジオは聴いた方がいいですよ。DJの二人が面白すぎるw

ラジオ聞きました。これは良いものだ。他のネットラジオもそれなりに聞いてはいるんだけど、これほどインパクトのある放送は無かったなあ。

ゼロの使い魔関係

>ああ、吃るのはルイズの癖だったんですね(笑)。そういえば劇中だけじゃなくて予告でも吃ってる(笑)。

怒ったり、緊張するとどもるようです。アニメ版では、まだ極度に怒ってるときだけですけど、ルイズの心理描写の時に出るどもりの破壊力は並じゃない。

>ルイズの盛りのついた犬〜辺りのサイトが虐げられる一連のシーンが良く動いていて、
>スタッフの人が力入れているのがわかりました。
>果たしてこれがこの番組の楽しみ方で正しいんでしょうか(笑)
>いや、あるいはスタッフの人の中にもそういう(以下略)

そう言うことです(笑)。M属性の人御用達アニメ

>ゼロは全体的にスピードが速いわけじゃないんだけど何か早回しで見てるような感覚にさせられるなぁ。
>原作も結構細かい描写抜きで飛び飛びの感があったから、それが表に出てきているだけなんだろうか・・・。

場面転換の多用のせいじゃないですかね?

>伝説の剣(かどうかは知りませんが)が古ぼけてるのはお約束だよなぁ。
>そしてどっかの鍛冶屋に鍛えなおしてもら(以下略

伝説の剣であってます。伝説の剣が、街の武器屋で普通に売られてるって所が笑いどころなんですけどね。

ゼロの使い魔。原作既読組みです。
>期待していたデルフリンガーですが・・・
岩田光央氏じゃなかったですねw
>あれはあれでいいのか。ちょっと声が高いように思いますがw
>Cool×Sweetの土永さんに似てるなぁ〜

それほど的はずれな声ではないと思ったので、そのうち慣れるかな。

ゼロの使い魔。3話まで閲覧。小説を2巻まで
>読みましたが・・少しも面白くありません。
>実際の女性は好き「デレ」嫌い「ツン」です。
ツンデレが良いと言っている方々は、
>小学生の男の子のような
>好き「ツン」嫌い「デレ」という恋愛に不器用な
>男の子の気持ちが解るから、面白く感じるのでしょうか?

ゼロの使い魔」は、王道ストーリーも何もかもが全て、ルイズの『ツンデレ』描写を引き立たせるためにあると言っても過言ではないと思うので、ツンデレ属性自体が好きになれない人は、面白くないでしょうねえ。あと、ツンデレ=小学生の男の子のような恋愛描写というのは言い得て妙。まあ、ツンデレって、完全に男性視点から見た理想でしかない、一種のファンタジーですし。

>買い物のシーンがなんかドラクエっぽくてよかった(笑)。
>こういうシーンって最近アニメでは見ないからね。これも「王道」たるゆえんか(笑)。

街の店の看板とか、見事にRPGチックでしたね(笑)。

>2話のしょぼい戦闘シーンのおかげでかなり不安でしたが…大丈夫そうですね。
>3話にして今夏1位にして1強に決定(笑)!ま、クライマックスのゼロ戦(?)でここぞというときに力を入れてくれれば。

確かに、バトルで心配なのは、ゼロ戦だけですね。

>あー、となグラとゼロが面白いわぁ。となグラのイッキみたいな女の子に弱い俺は駄目ですか、そうですかw
>というか、お約束とはいえ海外で飛行機が墜落してそのまま帰ってこない両親とかどうなのよw
マリエエアガン好きは筋金入りか。何か理由があるんだろうけどそれは語られるのかな?
>ゼロはやっとルイズのイメージがシャナから離れてきたかな。今回はルイズの怒り百面相が見られてよかったw
>自分はM体質じゃないけれども、サイトがルイズに「この犬!!」と言われながら
>鞭で叩かれている姿が面白くて仕方ないw
>キュルケは今後もサイトに絡んできそうだなぁ。次回はメイドさん救出作戦?

キュルケは、燃えやすくて醒めやすい人なので、最初のエピソードが終わるとほとんど絡んでこなかったり。どちらかというと、メイドシエスタの方がエロいし積極的だし。

>最後の最後でしゃべる剣ネタかよっ!

でも、早めに登場したわりに、デルフリンガーが活躍するのは、もう少し後になりますけど。

シルフィード喋りませんかね〜
>きゅいきゅいとか聞いてみたいですわ
>「キキキキキ、キスしたくせに」を聞くためには
>風のアルビオン編が必須なんですが
>フーケの話が7話くらいまでありそうなので
>風のアルビオン編はオールカットですかね…
>ワルドさんオープニングにもいないですし
>戦闘シーンに期待はできないにしても
>ワルドとの魔法を絡めた戦いが見たかったですよ

シルフィードは原作でも喋ってないですからねえ。携帯版小説・タバサの冒険では、喋るわ、人に化けるわ、と大活躍ですが(笑)。風のアルビオン編はどうするんだろうか?OPにワルドはいないけど、アンリエッタのシーンで、ウェールズはいるんだよなあ。

>質問で
シャナの小説を「なにこのオナニー小説?文章力がたりね−んだよ!」
>って感じで途中で購読をやめてしまったんですが
>そんな僕でも取り貯めゼロの使い魔楽しめますかね?
>なんかシャナと同じ臭いで敬遠しちゃってたんですが…小説
>王道系なら阿智太郎の僕月くらいまでは平気ですw

文章力とか気にするなら厳しいかも。6巻ぐらいからようやく文章も上手くなってきてますけど、最初の頃の文章は拙さが目立ちますから。まあ、シャナのような独特の言い回しとは違って、読みやすい文章です。

>吉田さんの声優は川澄綾子さんなので、堀江さんとは関係ような…

シエスタ堀江由衣…声といい役回りといい、どこかの誰かとかぶると思ってたんだけど…
>うわっ!あれだけ尽くしたのに捨てられたことりだっ(泣)!
>まあ才人はこの手のことに関してはヘタレじゃないそうだけど…。
>それとなにか吉田さんと共通点ってありましたっけ?吉田さんは某騎士王ですよね?

吉田さんとシエスタが、立ち位置が同じなので勘違いしてました。中の人は違いましたね。

>「俺にヤキモチとか!?」
>お前最高だぜサイト(笑

そんなサイトの性格があればこそ、ルイズのツンデレが映える。

はぴねす!関係

>「はぴねす!
アニメPS2とキャスト変更なしですねー、よかった。
>んだけど、アニメキャラデザ、もう少しなんとかならなかったんだろうか?
>パッと見、春姫が誰だかわかりませんでした。
>杏璃なんて、「はにはに」の茉理に見えたし。

ゼロの使い魔」の時もそうだったし、キャラデザは、やっぱり動いてるのを見るまでは、ダメかどうか判断するには早計かと。まあ、それにしても、春姫とすももは別人すぎなんですけど…。

>10月新番の「はぴねす」、どうやらPC版と同じキャストのようですね。
>原作未プレイですが、これは期待が持てそうかも。あと一番の問題はCSでも放送してくれるか、ですね。
>予想としてはAT-Xかキッズが有力候補かなと思います。

マーベラスエンターテイメント×メディアファクトリーで、地上波UHF系なので「ストロベリー・パニック!」の後番の可能性が高いと思いますけど、さて。

はぴねす!アニメ
>以前もこちらで言いましたが、今回のキャスト発表で少し安心しました。
>絵も別メディアとしては悪くないので、あとはストーリー”以外のw”部分が原作基準なら…
>『ハルヒ』レベルの原作再現度は期待してませんが、
>せめて『SHUFFLE!』の”1クール”(2クール目はちょっと…)並のデキは期待したい。
>メインヒロインは春姫なんだろうけど、
>個人的に主人公の能力も活かして欲しいです。準はあくまでスーパーサブ!(笑)

はぴねす!」は、典型的なキャラゲーだから、キャラクターの性格・設定さえ原作通りなら、シナリオがアニメオリジナル展開でも、文句言う人は少ないと思うけど、西園悟氏なら、大はずれすることはないでしょう。

>こんにちは、今回初書き込みです。
>はぴねすのキャスト決定ですね。
>よくよく調べてみたら、ゲームと同じキャストっぽい・・・w
>ゲーム既プレイで、ファンディスク出るのを待ってるくらいなのでキャスト同じなのはうれしいです

メイン3人は名義も同じ。他も、ハチを除いて、とても良く似た声の方々になったようで(笑)。

>・・・っ!安玖深音ってagumiotoだ!アナグラムじゃん!すげぇ!

あけるり」のPS2版でも同名義だし、今後の表名義は、これで定着するのかな。

>はぴねすがやっとPS2で出ると出ましたね〜
アニメ化するのに全く情報無かったので出ないモノかと思ってしまいましたよ

しかし、キャラクターの日常劇とエロがメインで、魔女っ子バトルは二の次っぽい「はぴねす!」から、エロを取ったら一体どうなるのか。

>こんにちは、今回初書き込みです。
>はぴねすのキャスト決定ですね。
>よくよく調べてみたら、ゲームと同じキャストっぽい・・・w
>ゲーム既プレイで、ファンディスク出るのを待ってるくらいなのでキャスト同じなのはうれしいです。

はぴねす!」は、ゲーム発売前からキャラソンとか出てましたし、変更無しは想定内でしたが、結果的には、ホビボックスは「おとボク」を売って、「はぴねす!」を残した感じですなあ。

はぴねす!アニメ版ですが、20日秋葉原アソビットB1Fで既に大きな告知ポスターが貼られていました。
>DVDは12月から発売で各2話収録全6巻とのことなので1クール確定のようですね。
>OPは村田あゆみ、EDは榊原ゆいさんです。

情報感謝。公式サイトにも同情報が出てますね。

プリンセスうぃっちぃず関係

>それと、夏コミ先行発売の「プリンセスうぃっちぃずドラマCDで、キャストの名前が表名になってましたね(笑)
>情報元はぱじゃまソフトさんのHPより↓
http://www2.pajamas.ne.jp/products2/drama07.html
>という事は、ゆくゆくはアニメ化も意識しての表名化でしょうか?
プリっちラジオも毎回聴いていますが、面白すぎます(笑)生天目仁美さんにもぜひゲストに出てほしいですね〜。
ラジオCDの方は、ひと美さんがゲストに出るそうですよ。

プリンセスうぃっちぃず夏コミ先行販売ドラマCDの声優さん名義が全て表に変更になってますが、
>これはやはりアニメ化の前触れなのでしょうか?
webラジオの展開など微妙にメディアミックス化を狙ってますし、
はぴねす!アニメ化するからこれもなってもおかしくはないと思うのですが。
>あと表名義にわざわざ変更ということはアニメ化してもこのキャストから変更にならない気がします。

個人的には大好きな作品なので、メディアミックス展開は歓迎です。もしアニメ化されたら小躍りして喜びます。ただ、後半はともかく、エロエロな前半をどうするかという問題があるけど。ループの記憶を継承した理由が、主人公の精液をヒロイン全員が浴びてたからという部分が最大のネック(笑)。ヒロイン全員が主人公とキス=唾液交換したから、とでもすれば良いのか?

つよきす Cool×Sweet関係

つよきす Cool×Sweet、これはキツイです。
>原作やってませんので声優は気になりませんが、これはないと思います。いろんな意味で;;
>見ていて何が良いのかまったくもってわかりません。PS2版でも買ってみようか考え中。
アニメは・・・ごめんもう見れませんorz
>N・H・KとちょこッとSisterのEDがつぼに入ってヤバイです。

>本当にダメですね、つよきす…。せめて中身が面白ければと淡い期待を抱いてたんですがorz

原作の「つよきす」とか、『ツンデレ』とか、その辺はどうでも良くて、素奈緒のサクセスストーリーをやりたいだけっぽい。

つよきす、どうやら原作未プレイ組みの評判は悪くはないようです。アイキャッチの多用以外は。
エロゲー代表は放送前から黒歴史確定だったのでわかりきっていたことですが、
ラノベ代表とマンガ代表は概ね良好って感じですね。
>となグラなんて、ARIAコンビがいい感じ。どう聞いても灯里とアリシアさんですが。
>ゼロもシャナコンビ。ゼロのほうは、胸革命はないのでしょうかね・・・w

原作未プレイ組の評判悪くない…かなあ?何がやりたいのかわからないとか、内容が薄いとか、どこがツンデレなのか教えて欲しいとか、そういった感想が目立つような。

>>つよきす
>最後のドッヂボール戦はどう見てもドッジ弾平の炎の平均台勝負です、昔を思い出させてくれて本当に(ry

C×Sは、懐古趣味というか、全体的に古くさいというか。

>>もともとのツンデレの定義は、普段はツンツン、二人っきりの時だけデレデレ、だったと思うので、
>>なごみんが、一番オーソドックスなツンデレで間違いないかと。
>これってステレオタイプ化した最近の定義のように思いますけど・・・
つよきすは、わざとそっちの(一般にも分かりやすい)路線に乗せてるので間違いではないんでしょうね(笑)

ステレオタイプ化した最近の定義と言うよりも、これが一番最初にツンデレと定義されたもので、それ以前は、ツンデレと言う言葉が存在しなかったような。

>原作のよっぴーは黒く、それがアニメ版には出てないとのことですが…
>2話で何とか素奈緒にフォローを入れようとするレオを
>さりげなく妨害(しかも2回)したのをみて性格悪っ!って思ったのは自分だけ?

原作のような薄ら寒さが無かったから、気にも止めずスルーしてましたよ…。

つよきす、録り貯めていた1,2話をようやく観ました。
>感想としては「意外と頑張ってんじゃね?」ということで、
>評価の大勢が「アニメとしては普通」と言っているのが良く解った感じです。
>ちなみにPC版のみフルコンプです。
>危惧されていたもので声優は、おみまゆが許せるなら全て許せるかも。
土永さんマルコシアスと被っていいから岩田の兄貴が良かったなぁ。
>肝心の絵はちらほらダメな部分が見えるもまあ普通。
キャラデザもカニに乳がある事以外許せます。
>そして脚本…
>大筋は良いと思うけど、レオ、普通背中よりツインテールの方で思い出すだろ… とか、
>「よっぴーって呼ばないで」は姫だけに許していたからじゃなかったっけ?とか。
>そんなにおざなりなら、いっその事カニもどき出すより
>2-Aから真名と豆花を移籍させちゃえば良かったのにと思ったり。
>これは2-Cの馬鹿クインテットが崩れてしまうので無理があるかな?
>それに元々パロディ作品なんだから、堂々パロっちゃえばいいのに。
>全てにおいて被ってるのがダメなのであって、
>気にしてたらケロロハルヒの射手座の回なんてアニメ化できないのですよ。エロい人は(ry
>演出は破滅的にダメでした、と評価するのは自分が演出の人間だからだろうか。
>でも素奈緒うちの劇団に欲しい、マジ来て欲しいと切なる願いを。

自分もPS2版未プレイなので、素奈緒のキャラだけは別に嫌いではないんですけどねえ。

ブラックラグーン関係

ブラックラグーン第二期は嬉しいですね。
>しかし、二期は双子編といい、日本編といい悲しい話ばかりになりそう。オリジナルはあるんでしょうか。

><第1期でやらなかった双子編ももちろんあり。ヘンゼル:南央美、グレーテル:金田朋子
>自分の予想は、最初から
シャナの愛染他、愛染自のCVと同じな風に脳内変換されてました。
南央美さんで、こういうキャラのイメージないので
>それはそれで楽しめそうです。

>分割形式はどうしてもじれったく感じてしまいますが、
>砂沙美・ひまわりっ!ブラックラグーンと、総じて
>安定して良い出来だったように思えるのは、やっぱり製作陣に余裕が生まれるからでしょうか。

>>ヘンゼル:南央美、グレーテル:金田朋子
>あれおかしいな?この話はそれなりに重い話のはずなのに、金朋が出る時点で笑えるシナリオになった気がするww

>待ってましたブララグ二期目!
>一期目のほぼ原作に近いクオリティが、ファンとしては感涙物だったので、
>二期でも一期目の頃の感じで行って欲しいものです。
>ホント、どこぞのCool&sweetとは違い、この作品にはスタッフの愛を感じます。
>まぁ、見方を変えればアレも良いんでしょうが…。

>>ヘンゼル:南央美、グレーテル:金田朋子
>うわぁ…。また強烈な組み合わせですね。
>ってか、双子の入れ替わり戦法はどう表現するんでしょうか。声優二人つけたら区別がついてしまうと思うんですが。

アニメ終わって『ブラックラグーン』を読んでるわけですが…
>最初おっしゃってた通りB級ガンアクションを楽しむべきなんでしょうね…実に胸糞悪い話が多い。
>2クール目があるんならヤバめな話にも手を付けないといけないだろうけど、まあ乳首もあったし大丈夫なのかな?

ブラックラグーンの双子編は期待大♪でも双子って2人ともが変装して2人を演じてますよね?
>そこも使い分けるとしたらややこしくなりそう、色んな意味で。でも姐さんの「跪け」が聞けるのは嬉しいです!!

ブラクラ第2期はアニメオリジナルがないと双子編→日本編か。何この萌えの皮被った超鬱アニメ

性的虐待とか、色々弄くられた双子が最後は2人とも銃殺される双子編。女子高生組長がレイプされた挙げ句、最後は首かっさばいて自殺する日本編。……第2期って、マジでこれだけだったら、もの凄い鬱アニメだ。後味も最悪だし。アニメオリジナルがありそうだけど。

おとぎ銃士 赤ずきん関係

>対象が大きなお子様達と言う事なので赤ずきんを見てみましたが、確かにそんな感じですねw
>しかしあの見た目で中学生ってのは・・・小学校3,4年かと思ってました、行動レベルもそんな感じでしたし。

この世界観で、精神年齢が普通に中学生のキャラだと、雰囲気がもっと荒んでしまって、キッズ向け(一応)では無くなってしまいそうですが。

>最後の赤ずきんとえりかの握手は新しい友達というより、宿命のライバル誕生みたいな気がします。

赤ずきんのほうですが、そういやヘンゼル今後どんな扱い行くんでしょうね?
>設定的にはどっかで見たことあると言うかこれだけで話一本書けそうというか、ぶっちゃけベタなわけですが。
>ヘンゼルの髪黒くしてグレーテルの髪を金髪にしてみたりとかすると…あれ?

グレーテルは、はたして何度も挑戦してくるライバルキャラになるのか、数回の敗北で寝返ってしまうキャラになるのか。

>>嫉妬するりんごが良すぎって事です(笑)。
>ウン。確かにそのとおり(笑)

スタッフも良くわかってる(笑)。

赤ずきん…。草太はたんなる天然だと思われw。7不思議に関してもりんごの反応がふつうでしょうw

あー、花壇の方が目立って忘れてたけど、7不思議の時の反応も十分天然だな(笑)。

ひぐらしのなく頃に関係

ひぐらし、相変わらず人が吹っ飛ぶときは物理法則無視して飛んでいきますね、と。
>小学校低学年だとしても、片手で投げ飛ばすとかどんな握力してんだよ、詩音……。
>OH! OYASHIRO POWER NE!
>あと、悟史の声に違和感が。こんななよっちかったんだ。

目明し編祟殺し編の時もそうだったけど、人間ってあそこまで飛んだり吹っ飛んだりするでしょうか?
>いくらアニメといってもやりすぎと言うか、
>あそこまで叩きつけられたり机に激突して飛んだりしたら怪我じゃすまない気がするんですが。
>と言うかこの場合は絵コンテですっけ? 演出もあると思いますがやる気あるのかと問いたいです。

作画が結構良かっただけに、あの吹っ飛び具合が余計目立ったなあ。もしかしたら、吹っ飛んでるんじゃなくて、投げられて転がってるように見せたかったけど、作画が追いつかなかっただけかもしれませんが。

ひぐらし目明し1 個人的に好きな詩音さん暴走編が始まりました。
>主人公がKの時とはちがい、序盤から暴走しまっくてます。
>悟史に恋するまでの描写が短い気もしますが、恋は盲目ってことで。
>それでもあんまり違和感を感じませんでしたし。とりあえずVS梨花ちゃまが楽しみです。
>にしても元祖主人公は、このままだと4週くらい出番が無さそうだなぁ。

アバンで、目明し編の真相部分を出しすぎだと思った。

ひぐらしアニメが回答編に突入。やたらとキレまくってます。予告も・・・。今回は5回シリーズです。

詩音さんが実にKOOLです。心理描写を端折りすぎてるから余計に。

コヨーテ ラグタイムショー関係

>頭部が壊されたら修復不可能なのか?
>これは漫画版で顔だけは人間見たいな事を言っていたんでそのせいだと思います

コミックJIVEを買っていながら、コミック版は読んでなかったんですけど、漫画の方ではもう少し進んでて、説明もされてるんですね。

>もう9月死んだのか!と驚きましたが、冷静に考えてみれば、
>そろそろ殺し始めないと間に合いませんねw
>コヨーテの泣き所は、話数の少なさなんでしょうかね。
>色々描こうとしてる分、全体的に薄くなってるような。
>テンポとかは悪くないと思うんですけどね。

シナリオの薄さを映像でカバーすればいいと思うんですけど、3話はケレン味も薄れてたからなあ。

>コヨーテ、教会の牧師の歌が元の声と合ってないのが取り敢えず気になったw
>いつの間にやら12姉妹の一人が死んじゃったみたいだけど、これからも少しずつ消えていくんだろうか。

1話1殺とはいかなくても、近いうちに纏めて死ぬとかありそう。

>どうもこんばんは。
>早速ですが「コヨーテ・ラグタイムショー」がチャンネルNECOで9月から放送決定ですか!?これは見なくては!
>情報元はもしかするとNECOのメルマガでしょうか?コヨーテ公式HPにはまだ情報が載っていなかったので。

自分はタレコミで知ったのですが、ソースはコヨーテのネットラジオでは?

ゼーガペイン関係

>to cyan,
>ループ世界について、悲劇の繰り返しっていうのはよく聞きますが、それって実は幸せな事なのかも、って思いました。
>何度も悲劇(例えば愛する人の死)を見せられて、それは確かにつらい事ですが、
>でも、その先の世界を生きていかなくていいのは幸せな事なのかも。
>一生ソノ人のいない世界で生きていくのと、
>例え前に進む事が出来なくても偽りの輪廻を繰り返すのと、どっちが幸せなんでしょう。
>強い人は、「愛した事を無意味にするような選択肢は選べない」って言うんでしょうね。
>でも私は弱いから、きっと同じ所をぐるぐる廻ってると思う。
ゼーガペインの15話を観て、実は幸福の繰り返しってすごい残酷な事なんじゃないかって思いました。
>だって、“そこから先”に進む事が出来ないんですから。
>クラシゲ先生はミズサワ先生と婚約して、ミズキはウシオと付き合うようになって、
>キョウはカワグチと仲直りして、そして水泳部の存続が決定・・・
>でも、世界は5ヶ月前に戻ってしまう。
>一番切なかった台詞は、シズノ先輩の「前のあなたは彼らと何度も仲直りしたわ、5ヶ月かけて。
>もう、あなたは100回以上舞浜の夏を過ごしているのよ。」
>以前のキョウは何を考えて舞浜に降り、それこそ“予定調和”を繰り返していたんでしょう。
>周りの“人間”は、彼が前の彼とは違い前向きだといったような発言をしていますが、
>変わらざるをえなかったんじゃないかなって思う。
>思い込みかもしれませんが、第一話でキョウのデータが破損するシーン、
>キョウはすこし安らかな顔をしていたように思います。
>キャラクターに関してはルーシェンの設定が少し出てきましたね。IAL社のメインスポンサーの息子だそうで。
>マオ企業グループっていうからには、本名は“マオ・ルーシェン”なんでしょうか。
>前回、さりげなく謎を残してくれた副会長は今回はノータッチ。>そして、今週のコックピットは・・・
>>ルーシェン×メイウー
>印象的だったのが、ルーシェンの台詞を受けての不機嫌そう(に私には見えました)な顔。
>「何よっ! キョウ、キョウ、キョウってアイツの事ばっかり言って!」
>という心の声が聞こえたような気がします(笑)。
>>クリス×シズノ
>なんかクリスは“大人の余裕”って感じですね。
>シズノのあの切なそうな笑顔からは「あぁ、この人の背中にもたれかかって、
>いっそすべてを委ねてしまいたい・・・」といった気持ちを勝手に感じ取ってしまいます(笑)
>な、なんか妄想爆発な超自己解釈ですね(苦笑)
>でも、クリスとシズノは激しく希望!
>取り残されたもの同士、というと後ろ向きに聞こえてしまうでしょうか?
>さて、来週はいよいよキョウが戦線復帰。ウィザードは間違いなくシズノですよね。
>自分もシズノと同じように“恋人”を失いかけた経験をして、どういった言葉をかけるのでしょうか。
>そして、カミナギの実体化。目を覚ますのかどうかはわかりませんが、キョウを見て、
>「あなた、誰・・・」とだけは言って欲しくないです。
>私好みの展開ですが、この作品だけは・・・あの二人だけは幸せになってほしい。
ゼーガペインのように、誰かに感想を言いたいと強く思うような作品は初めてかもしれません。
>実は周りにはアニメ観てる事言ってないんですよね(隠してるわけではありませんが)。
>周りに私のようにアニメ観てる人っていないと思いますし、きっと話も噛み合ないから。
>ですので、ちょっと暴走気味かも・・・読み返すのが、少し怖いです(苦笑)。
>でも、生来の引っ込み思案なので、あまり出しゃばらないと思いますから。
>それでは、これからも更新がんばってください。
>from Eul.

もう今週分が放送されたので、以前のキョウの表情の意味や、シズノの感情なども、いくつか明らかになってますが、キョウが安らかな表情をしていたというのは、なかなか合っていたようで。キョウが戦線復帰して、ウィザードはカミナギで、もっと残酷な姿を突きつけられてしまいましたが。意外と、人類は肉体を取り戻すのではなくて、姿形大きさ全てが人と同じゼーガペインを作って、そこに幻体データを移して生きていく、と言う結末もありかな、と思ったり。

ゼーガペインはさわやか青春した後にヒドイ現実を突きつけるのが好きなアニメですね(笑
>話しをやたら引っ張るのが好きじゃない自分には最適で面白いです。
>放送前はデモンベインに絶対勝てない、砂沙美と被ってるとかで切り候補だったのに。
デモンベインは原作好きですけど、こいつはぁ・・・・
>まぁ、これでスパロボ出演のフラグを立ったと自分を慰めるしかないです。
>テッサ操縦のアーバレストでリベル・レギス撃破とか、とか。
>両作品とも最低でも敵アクエリオンvs量産型アクエリオンの戦闘シーンを超えるものぐらいは見せて欲しい。

ゼーガペインの、なんだかんだ言って先の読めない展開は、制作スタッフ自身も先が読めてないからだそうで。アニメ1話放送時点で、6話ぐらいまでしかシナリオが出来てなかったとか。毎回、ギリギリ状態らしい。

>今週もゼーガは話が重かった。くらげ先生のお水先生へのプロポーズ、ミズキとノッポの彼とのデート、
>カワグチとキョウの仲直りと一通りイベントが終った後にループ世界であることが発覚。もうね、マジで辛い。
>OP曲とED曲のシンクロ率も高すぎ。ホントに時が戻るし。
>それといつも見てて思うけど自分がもし、
>この世界にいたらどうしてるんだろ?とかそういうことを考えさせられるアニメですねえ。

自分がセレブラントだったら、どうするか?って所ですね。舞浜サーバ内にいたら、それこそ何も知らずにのほほんと暮らしてそうで鬱。

涼宮ハルヒの憂鬱関係

>「消失」読み直して思ったんですが、
>「消失」の長門ってキョンの好みのタイプから遠ざかってる様な気がします。
>世界改変の原因はキョンと出会ったことだろうけど、
>目的は任務を放り出して一般人になることがメインだったんじゃないでしょうかね。

『消失』のキョンは、ハルヒ達とドタバタやるSOS団に戻りたいと言う意志と、同時に、改変前の長門の方が直球ストライクだったからと言う両方の理由があったのだね(笑)。

涼宮ハルヒの憂鬱、改めて見ると“眉毛”の表情,演技がすごいっすよ。眉毛に感情が表れてるというか。

眉毛と口の描き方にこだわりを感じた。

長門が初めてはっきりとマウスを意識して見たのがあのキョンみくるのイチャイチャシーンなら、
>あのマウスくるくるは茶目っ気というよりも
>むしろ大真面目にそういう風に使うもんだと思ってやったんじゃないでしょうか。
>・・・・・・いやまぁ、だって個人的にそっちのほうが萌えるんだもの(爆

読者(視聴者)の都合の良いように解釈するのがベストかと。

涼宮ハルヒ予想? 旧暦のあの日にエンドレスエイト、TV未放送話としてDVD収録発表。

エンドレスエイト』なら、単独で入れても影響は少なそう。

キョン妹みくる説に「神様のつくり方」の八歳説なんかどうでしょう?
>事故に巻き込まれ未来に飛んでしまい記憶も失うって展開です。かなり強引ですがw

「学校を出よう!」と同じ舞台で、上位階層の存在が介入すれば、あり得なくもないか。

まもって!ロリポップ関係

>嗚呼、ついに「つよきす」が見捨てられた(笑)
>いったい何がしたかったんでしょうね、あれは。
>ところで「ロリポップ」がキズステでしか見れない自分はある意味負け組

>エエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ
>あれで修正されてたの!?!?
ロリポオオオオオップ
>タクアン師匠ばりのアクションにも驚愕したけど
>最後敵の二人が吹っ飛ぶとこなんて「朝日奈みくるの冒険」で長門が吹っ飛ぶところと全く同じでしたよ。

ロリポップようつべで初めて見ました。
> こ れ は ひ ど い
>よくこんなの放送できますね〜
>しかも中の人ラムズだしもうどうしようもないな、この作品

キテレツ再のついでにロリポップ1話観て早速切ったのですが、そんなに面白いなら観なくては!
>試しに観たきらレボもそうだったけど、頭痛に耐えられればの話ですが

MUSASHI」「財前」「ロリポップ」を全てチェック出来てる人は、ある意味伝説に立ち会ってるのかも(笑)。

機神咆吼デモンベイン関係

>デモベ7話、大導師の瞬殺されっぷりに泣けたw
>今までに比べたら今回は結構マシな感じだったのでは?
>戦闘面でもレムリア・ディレイ・インパクトとかハイパーボリア・ゼロドライブが見られましたし。
>個人的にはアル消滅のシーンが物足りないのですが。
>ところでクトゥルー召還の中枢ユニットがリベル・レギスになってましたが、
>中枢ユニットはクトゥルーを現世にとどめておくのに必要なハズだから大導師倒して
>リベル・レギスが消えてしまったらクトゥルーも消えてしまうのでは?と思ったのですが・・・。
>とりあえず来週は西博士の加入と地球皇帝が見られるかに期待w

>今回作画いいなぁ、とか思ってたらビンタの辺りのアルと九朗が別人w
>でもって戦闘パートは相変わらずいまいちだ
>アウグストゥスの演説もあっさり
>なんかアズラッドさんの墓っぽくてワクテカ
>しかし魔術書の表紙全部一緒なのはいかがなものか

マスターテリオンのやられっぷりは悲惨でしたね(笑)。と言うか、アルと九郎が歩み寄って信頼していく描写が圧倒的に足りてないので、原作ではかなり辛かったアル消滅エピソードが、アニメ版だと、全然重みを感じられず。

>デモベスパロボ参戦マダー?とか、言っててごめんなさい。
>あんな動きじゃ的にしかならね

いやまあ、スパロボ参戦は、アニメの出来とは関係ないので、フルメタに続いて参戦するのもありかと。

となグラ!関係

>となグラ・・・幼馴染がエッチになって帰ってきたと言うより最低人間になって帰ってきた、って感じだなぁ。
>この先盛り返す見せ場があるのか、それとも家族的感覚からくる悪ふざけ振りでしたで済ませるのか・・・
>後者だとしたら見せ方間違ってるような気もするけど。

いや、単純に最低セクハラ人間から、セクハラもたまにするけど鈍感な天然男、に変わっていきます。

>『となグラ!』はさすがに『ひまわりっ!』よりはよさそうですね。ごく普通の幼馴染ツンデレ
>しかし『ひまわりっ!』はいったいなんだったんだ。
>ヒロインの中の人は言わずもがな、ストーリー、作画(というより動画)と文字通り全部だめだったな。悪夢か。

となグラ!」は、本当にベタで、ストーリーも合って無いようなものなので、感想が書きにくいです。

いぬかみっ!関係

なでしこってそんなに強いんですか。大妖狐のみならず、ラスボス(何者?)よりも強いって事ですか。
>ようこの正体がキツネだったから、なでしこの正体はオオカミ…ですか?
>まぁキツネもオオカミも同じイヌ科に属する動物ですから「いぬかみっ」のタイトルには反しないですけど。
>原作を読もうという気にはなれないので、
なでしこの正体だけネタバレして下さいませんか?cyanさん、どうかお願い申し上げます。

>>大妖弧でも多分赤子扱い。
>大妖狐何匹集まればなでしこに勝てますかね?(ぇ

なでしこは、ちょっと他の犬神よりも長く生きてるだけで、オオカミとかキツネとかではなく、犬だと思いましたが。ただ、とある理由で、その内に秘めてる絶大な力を、空の衛星に封印してるんですよ。その封印を解いたブースト状態だと、長時間は保たないけど、「いぬかみっ!」に登場するキャラの中では、誰も敵わない最強の犬神になる。

▽その他

>初めまして、いつもお世話になってます。
> 「秋分(仮)」→「ひとゆめ」
>最近、倉嶋氏のアニメでの活躍があまりみられなくなって
>どうしているのかと思っていたらコチラをやっていたとは・・・。
>SMLのOHPからも秋分が消えていますが、どうゆう事なんでしょうか?
>SMLからの企画はポシャッて新たにスターリンクでっ…て感じですかね。
>何にせよ楽しみです。

SMLはもともと、流通会社であるスターリンクのゲーム制作ブランドだったので、単純にSMLと言うブランドをやめて(多分bamboo氏が抜けたから)、同じ名前のブランドを新たに立ち上げたと思って良いんじゃないでしょうか。

>山野辺先生は元々ゲーム畑のシナリオの人ですが
>ジャンルがジャンルだけに、邪推してしまいます。

ゲーム畑といえど、18禁ゲームは初めてでは?あと、キャラデザ・原画の高村和宏氏も。

>確かに「Kanon」は今更感がありますが、
>短期間で続編等ではない再アニメ化という今までに無い例ですから、期待してますよ。
>ただ、この短期間にあれだけの良作を出し続ける京アニの体力がちょっと心配・・・。

京アニは、スケジュール管理がきっちりしているので、大丈夫だと思う。秋新番が無理なら引き受けない、もしくは放送時期が変わるはず。

>ばーさまよりlikelifeアニメ化してほしかった…

アニメ製作会社としては、新しいタイトルの方が売りやすいですからねえ。18禁OVAならともかく、全年齢OVAならなおさら。

>同じ場所に何度も行く程度であとはずっと家の中にいるぐらいはまだひきこもりといわれるらしいですよ。
>と言っても山崎の家に怒鳴りに行くのは新しいこと(?)なのでひきこもりは治り掛けているのかもです。

>引きこもりっていうのは家に篭ることだけじゃなくて、ある一定の距離の行き来しかしないことも指すそうです

なるほど。公園を往復するだけなら、まだひきこもりの範疇なのか。でも、山崎の部屋に怒鳴り込むのは、明らかに引きこもりから脱却した行動力ですよね。

D.C.S.S.ライブ行ってきましたがうわさのことりOVAとか発表はなにもなしでした〜;;
http://www.animate.tv/nf/detail.php?id=0000000742
>最後の「See You Next Time」をわざわざ記事にするあたりなにかあるかな?とは勘繰ってますが・・・。
>兇魯ぅ薀

しかし、普通に考えてアニメの新作を作るとしたら、『II』以外はあり得ない気が。

>春期は(私の視聴可能範囲内では)ゼロだった少女漫画BL原作がいきなり4つ…
>視聴者層的に大丈夫なんですかね?

みんな順応性高いから大丈夫そう(笑)。

>家庭用全年齢→PC用18禁
>「ヴァリス」と言う名作が、18禁のク○ゲーに成り果てたorz

もう、そっとしてあげましょうよ…。今までエロ無しのキャラが犯られるってシチュエーション自体は、結構興奮するんだけどねえ。

>そろそろkey作品にも手を出そうと思ってCLANNADを探しているんですが、
>声なしPC版と声ありPS2版のどちらがオススメでしょうか?

自分は、PS2版は未プレイなので何とも。でも、ことみ@能登麻美子の評判が悪かった気がする。

>>いやその理屈だとARIAは39話云々〜
>すいません。39話ってのをみて唐突に思い出したことがあるんですが、
>昔ガンダムXが37話ぐらいで終わったと思うんですけどその後何年かして
>「あれはあまりにも人気が出なかったから37話(ぐらい)に削られた」って噂を聞いたんですがマジなんですか?
>当時はまだ小さくてそもそもガンダムが50話制だということすら知らなかったんで
>「話数を削るなんてそんなバカな話があるか」って思ってたんですけど、真偽のほどをご存知なら教えてください。
>ちなみに当時の自分には批評能力もなく悪名高いあれをただただ毎週楽しみに見てました(笑)。
>古いこと聞いてすいません。

打ち切りになったのは確かですが、不人気と言うよりも、当時放送局だったテレビ朝日の内部問題の煽りを受けて打ち切りになったはず。

>cyanさんは宛てではないのですが
>>違法アップによるDVDの売り上げ低下
>これは売上の落ちた業界の常套句でしょう
>面白い物 凄いと思える物が出れば買います
>質が落ちた物を同じ値段で買えとか言う事に無理があるとおもいます

それも一概には言えないことなので、もっと視野を広くする必要があるかと。

>>ちょこが、実はあの死産した実の妹の生まれ変わりだったら、某「W wish」のオチを思い出す。
>なしてココでウィッシュに触れますかw
>というか見ていたんですね。
>にもかかわらず感想が無かったということは、駄作だったってことですか?

「W wish」は、駄作とは言いませんが、「φなる」の方が面白かったから、どうしても影に隠れてしまう。

銀盤カレイドスコープは!
>原作は!
>面白いですよね!ラノベ初心者でも読みやすいし!

そうそう、やっぱり『原作は!』の部分を強調してしまいますよね…。

>初心者にお勧めのラノベですが、手堅いところで倉田英之センセのTRAIN+TRAINなんかどうでしょう。
>あ、星海シリーズなんかもいいですね。メガブレイドやEGCあたりはさすがにマニアックすぎるでしょうか?

EGCは、別の意味で初心者に勧めるのは酷かと。「TRAIN+TRAIN」と並んで、「R.O.D.」も良いんじゃないでしょうか。

>今回質問なのですが、管理人様は仕事など、社会的拘束時間以外、どの程度時間が取れていますか?
>来年より社会人になるわけですが、正直今までのオタ生活からどの程度変わるのかと心配しています
>ここは是非、社会人オタ生活の実情などを教えてもらえば〜っと

睡眠時間を削ってることもありますが、1日平均6時間程度は確保できてるかなあ。帰宅が21時で寝るのが3時ぐらい。そこから、食事や風呂、ネット巡回&サイトの更新時間を除くと、1日2時間弱しか残りませんが…。

>ちょっと前に見たときは「私信」他数行だったのにゼロの使い魔が終わったら感想が追加されてるような。
>見終わったら速攻で書かれたか。リアルタイム更新おつかれさまです。
>当方tvk組(遅い)、数日前のうたわれるもの15話の感想やっとみられるけど、やっぱり同時に
>感想述べ合える方が楽しいので順次更新は嬉しい限りです。

今リアルタイム更新出来るのは、多忙のため日曜夜以外無理っぽいのですが。「うたわれるもの」は、関西が1週間遅れになってしまったので、同じ日に他の人の感想がネット上であまり読めなくなってしまったのが残念。

2006-07-19

TVA「はぴねす!」10月より関東U局、大阪地区、名古屋地区など各所にて、深夜枠で放送予定。 TVA「はぴねす!」10月より関東U局、大阪地区、名古屋地区など各所にて、深夜枠で放送予定。を含むブックマーク

> 監督:原博
> シリーズ構成・脚本:西園悟
> キャラクターデザイン総作画監督:小関雅
> アニメーション制作:アートランド
> 神坂春姫:榊原ゆい
> 柊杏璃:成瀬未亜
> 高峰小雪日向裕羅
> 小日向すもも:後藤麻衣
> 式守伊吹:壱智村小真
> 上条沙耶:伊藤静
> 渡良瀬準:結本ミチル
> 高溝八輔:川村拓央
> 上条信哉:伊藤健太郎
> 小日向音羽:星野千寿子
> 御薙鈴莉:ひと美

マーベラスインタラクティブPS2「はぴねす(仮題)」2006年冬発売予定。 マーベラスインタラクティブ、PS2「はぴねす(仮題)」2006年冬発売予定。を含むブックマーク

詳細不明。

PS2移植がマーベラスインタラクティブで、アニメ制作がアートランドだから、アニメ製作は、マーベラスエンターテイメントでほぼ確定?

日本一ソフトウェアPS2「雨格子の館(仮題)」10月26日発売予定。 日本一ソフトウェア、PS2「雨格子の館(仮題)」10月26日発売予定。を含むブックマーク

バンダイナムコゲームスTHE IDOLM@STERXbox360移植決定。 バンダイナムコゲームス「THE IDOLM@STER」Xbox360移植決定。を含むブックマーク

Xbox Live対応。サウンド、グラフィックともに、アーケード版から大幅クオリティアップ。ファン数に関わらず1年間プレイできる“1年間限定プロデュース方式”を採用。

レベルファイブ初のPSPソフト「Jeanne d'Arc(ジャンヌ・ダルク)」今冬発売予定。 レベルファイブ初のPSPソフト「Jeanne d'Arc(ジャンヌ・ダルク)」今冬発売予定。を含むブックマーク

> ジャンヌ・ダルク坂本真綾
> ジル・ド・レ:平田広明
> ロジェ:石田彰
> リアン:能登麻美子

シミュレーション・RPG。悲劇の英雄、ジャンヌ・ダルクの“if”の物語。

パープルソフトウェア「プリミティブ リンク」11月発売予定。 パープルソフトウェア「プリミティブ リンク」11月発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:山田光一郎、原画:月杜尋・悠樹真琴。魔法の世界と交換留学学園ADV。現実世界←→魔法世界の交流を描いた学園恋愛ADV。

PIL「仏蘭西少女 〜La Fille Blanc〜」発売時期未定。 PIL「仏蘭西少女 〜La Fille Blanc〜」発売時期未定。を含むブックマーク

シナリオ:丸谷秀人、原画:Tony。ロマンティック・ビジュアルノベル。地下室に閉じ込められた無垢な少女と繰り広げられる、倒錯的な愛をテーマにしたロマンティック・ビジュアルノベル

リトルウィッチ「ロンド・リーフレット」今冬発売予定。 リトルウィッチ「ロンド・リーフレット」今冬発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:北側寒囲、原画:大槍葦人。とある子爵家で紡がれる、お嬢様と使用人達とのハートフルコメディー。

あかべぇそふとつぅ「G線上の魔王」2007年発売予定。 あかべぇそふとつぅ「G線上の魔王」2007年発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:るーすぼーい、原画:有葉。“魔王”と呼ばれる天才犯罪者と類いまれな洞察力を持つ少女の、熾烈な頭脳戦を描いた、サスペンス・ヒューマンドラマADV。

あかべぇそふとつぅ「車輪の国、悠久の少年少女」今秋発売予定。 あかべぇそふとつぅ「車輪の国、悠久の少年少女」今秋発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:るーすぼーい、原画:有葉。『車輪の国』の世界の“過去”と“未来”を紡ぎ出す、未だ知られざる二つのアナザーストーリー開幕。本編を遡ること数十年、『車輪の国』序章・アナザーストーリー 慄〃酳圈戮函∨槓圓離瓮ぅ鵐劵蹈ぅ鹵の“その後”を描いたオムニバス・アナザーストーリー◆悒劵蹈ぅ麒圈

ブルーゲイルエルフィン・ローズ 〜囚われの三皇女〜」10月発売予定。 ブルーゲイル「エルフィン・ローズ 〜囚われの三皇女〜」10月発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:沖水ミル、原画:鋼丸SS(すぷらっしゅすたー)。神秘的なエルフの姫君たちを従順な性奴隷へと調教していく、とんがり耳お姫様調教SLG

CLOCKUP/チーム・ジオ「Zwei Worter」2007年2月発売予定。 CLOCKUP/チーム・ジオ「Zwei Worter」2007年2月発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:迂闊早太・ORU・西空康誠・ほろぺこにゃん・神楽玄武、原画:今中光太郎、“ハイブリッド”コンセプトデザイン:睦、キャラクター原案イリアス):OKAMA、制服デザイン:伊東岳彦。異種知的生命体・ディゾルブと共存する人類は、突如襲来した宇宙怪獣・エルシドの大攻勢によって、総人口の9パーセントを失っていた。CLOKUP×伊東岳彦×OKAMA×睦、超弩級コラボレーション、ロボットSF超大作。いま幕を開く、人類存亡の物語。

ブランド未定「おねがい♪ご主人さま(仮)」10月下旬発売予定。 ブランド未定「おねがい♪ご主人さま(仮)」10月下旬発売予定。 を含むブックマーク

シナリオ:桑原文彦・橘ぱん、原画:YUKIRIN。魔女っ子やロボットと言った様々なタイプのメイド少女たちとエッチな関係を築いていくラブコメADV。

Le.Chocolat「萌・エ・ロ鬼ィちゃん」9月下旬発売予定。 Le.Chocolat「萌・エ・ロ鬼ィちゃん」9月下旬発売予定。 を含むブックマーク

シナリオ:きゆずか大、原画:ささやん。山奥でひっそりと暮らす鬼の主人公と4人の少女のコメディータッチな恋愛を描いたADV。

Lump of Sugar「いつか、届く、あの空に。」12月発売予定。 Lump of Sugar「いつか、届く、あの空に。」12月発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:朱門優、原画:萌木原ふみたけ。ノベル式天体観測シネマ。星空を覆う雲を晴らす“雲掃い”に挑む少年少女を描く、梅雨の街を舞台にした爽やかな恋愛模様。

インターハート「続・凌辱荘(仮)」今冬発売予定。 インターハート「続・凌辱荘(仮)」今冬発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:奈良漬け、原画:牧田良信。インターハート傑作凌辱ADVの続編。

ルネ「妹巫女・萌「にいさま…私、巫女じゃなくなっちゃう…」」10月27日発売予定。 ルネ「妹巫女・萌「にいさま…私、巫女じゃなくなっちゃう…」」10月27日発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:関町台風、原画:田丸まこと。エンドレス自慰対応純愛調教巫女三昧ADV。

はにぃぽっと「黒髪少女隊えくすて!」今秋発売予定。 はにぃぽっと「黒髪少女隊えくすて!」今秋発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:御倉たな、原画:舛舘俊秀。『黒髪少女隊』の外伝ストーリー+αを収録。

はにぃぽっと「黒髪少女隊Re:Birth」今秋発売予定。 はにぃぽっと「黒髪少女隊Re:Birth」今秋発売予定。を含むブックマーク

ベースとなるストーリーはそのままに、新たなシナリオやそれに伴うイベントシーン、アクションシーンやエフェクトの強化、劇中のイベントCGもブランド最新の彩色にリファインしたリニューアル版。

それから、もう一つ「黒髪」関連でニュースあり。来月発表予定。

Symphony「Tiara」今冬発売予定。 Symphony「Tiara」今冬発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:烏龍ぱんだ 他、原画:西脇ゆぅり・甘福あまね・立見ねおん。お姫様とまふまふ恋愛ADV。

Triangle「やっぱり妹が好きっ!」11月発売予定。 Triangle「やっぱり妹が好きっ!」11月発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:島村ひろし、原画;斎藤なつき。ちょっとどころじゃなくエッチなお兄ちゃんと妹2人の、エロエロな生活を描いたコメディADV。

ミラージュ「アノニマス(仮)」制作告知。 ミラージュ「アノニマス(仮)」制作告知。を含むブックマーク

「携帯モノ(仮)」→「アノニマス(仮)」

バンプレスト公式コミック「スーパーロボット大戦OG」電撃大王10月号より連載開始! バンプレスト公式コミック「スーパーロボット大戦OG」電撃大王10月号より連載開始!を含むブックマーク

作画:木村明広。アニメ化詳報も次号にて。

トランスフォーマー』と女の子、夢のコラボレーション実現!「トランスフォーマー キスぷれ」電撃大王10月号より短期集中連載開始! 『トランスフォーマー』と女の子、夢のコラボレーション実現!「トランスフォーマー キスぷれ」電撃大王10月号より短期集中連載開始!を含むブックマーク

作画:大嶋優木、監修:トランスフォーマーキスぷれ製作委員会

2006-07-18

HOOK第6作「HoneyComing」情報公開。 HOOK第6作「HoneyComing」情報公開。を含むブックマーク

一緒に恋愛、習ってみない?恋愛嫌いで古くさい主人公が、ハイカラにして酔狂なる『恋愛授業』を行うという、元女子校の学園を舞台に繰り広げられる、学園恋愛ADV。総合プロデュース:亜佐美晶、キャラクターデザイン・原画:松下まかこ・らっこ、シナリオ・ディレクション:川波無人、グラフィックチーフ:山根呂兵、サウンド:松浦貴雄。HOOKモバイルサイト内にて発表。

うたわれるもの」第16話 「うたわれるもの」第16話を含むブックマーク

戦後処理をしつつ、伏線張りまくる話。非常にまったりした回だったけど、オボロvsベナウィの組み手を入れたりと、熱い部分も抜かりなく、主要キャラもほぼ全員出番があって良かった。ハクオロの苦悩は、ちょっと演出過剰気味でくどかった気はする。ただ、そのおかげでエルルゥの存在感が原作の比じゃなくなってるけど。エルルゥは真実を知りながらも、とある足枷によって、ああやって励ますことしかできないから、何とも歯痒いな。そして、久々に出番のあったユズハ。エルルゥが聞かせていた悲しい物語は、かつてのア○スマンとミ○トの話がモチーフか? 恋をして子供を生んで、と言うのも伏線だと思うけど、アニメ版では、ハクオロとユズハがそう言う関係になれるのかどうか疑問だが。重要人物の1人、カミュの『アレ』イベントも発生。しかし、カミュのエロさが半減してたのが残念だったのと、カミュが幻想的に舞ってる脇に、突然現れるゲンジマルの行動が変だった(笑)。クーヤ役は富坂晶、ゲンジマル役は飯塚昭三。次回はクーヤ当番回で、トウカのうっかりもありそうだし、コメディ要素も多めかな? 脚本が上江洲誠氏、演出がVIPER氏、作画監督が中田正彦氏と、これまた期待大の主力スタッフ陣。

コヨーテ ラグタイムショー」第3話 「コヨーテ ラグタイムショー」第3話を含むブックマーク

…え?9月お亡くなり?あんなにあっさりと?頭部が壊されたら修復不可能なのか?これから先、1話1殺ペースの予感。第1話で蟲に壊されたとき、てっきり回収されてると思った5月の頭部は、なぜかアンジェリカが持っていて、マルチアーノがその事にまだ気付いてないってのはご都合主義が過ぎるな。それに、今回は、思わせぶりなセリフ回しを連発して、格好良くしてるつもりなんだろうけど、逆に空回りしてたような。最後の方の立ち回りはスピード感があって良かったけど。12姉妹の噛ませ犬っぷりは泣けるが、先発部隊を追っ払ったのに、これと言った対策をせずに後続部隊に簡単に包囲されるミスター達も迂闊すぎ。前回あれだけ持ち上げたフランカもキャラ薄くなってるなあ。キャラやドンパチの見せ方は凝ってるだけに、それ以外の部分で損してるのが勿体ない。

2006-07-17

私信。メールへのレスはここに書いて欲しいとの要望なので、ここに書きますが、昨日のタレコミ情報感謝!とりあえず、「月姫リニューアル(仮)」に関しては、去年「ホロウ」発売後の雑誌のインタビューで既に触れてたので構わないと思うけど、それ以外「デモンベイン」「ゼーガペイン」「TYPE-MOON関係」「京アニ関係」に関しては、現時点でここに書いても大丈夫そうなネタが全くないですな…。裏話についてはほとぼりが冷めるまで、新作情報に関しては正式発表が近づくまでは伏せておくことにします。

方々から勧められたので「うたわれるものらじお」をようやく拝聴。なるほど、面白い。なんだこの甘々トーク(笑)。

つよきす Cool×Sweet」は、ナイスブルマ!ネタの改変、空気化する男性陣、そしてレオを放置のまま、使い所を誤ったツンデレ台詞で、もうダメだと確信したので、後はトライネッターの皆さんにお任せして、自分の感想は切り上げ。

青田買いスレで指摘されてたので、おや?と思ったんだけど、この雑記って、表側でやってたアニメネタバレ感想を分けるために作ったから、2004年の最初の頃のログを見ても、80%以上はアニメラノベエロゲ・漫画の感想、情報は早売り雑誌が出回る月3回ぐらいしかやってなくて、今もその割合はほとんど変わってないんだけど、一体いつを基準にした話なんだろう?あと、上の「デモンベイン」と「ゼーガペイン」ネタは、制作体制の裏話だけで、新作情報とかではないので、あしからず。

ゼロの使い魔」第3話 「ゼロの使い魔」第3話を含むブックマーク

本領発揮。微妙な戦闘シーン抜きで、ベッタベタなラブコメをやらせれば、やっぱり面白い。原作のエピソードの順番を細かく入れ替えてるんですが、違和感ないし、構成は上手いと思う。ちょっと場面転換を多用しすぎて、それが逆にテンポを悪くしてる部分もあるんだけど、テンションの高さに助けられて、気にならなくなってる。ルイズの酷い仕打ちを何度も受けながらも、懲りずに反撃して、その度に返り討ちにされてるサイトの大物っぷり…と言うか、単なるアホっぷりが大好きだ。キュルケの誘惑やら、ルイズの『太くて大きいの』発言やらは、原作通りではあるんだけど、狙いすぎなネタを臆面もなく使ってくれる所が何とも素晴らしい。今回『ここ、この使い魔ったら〜』と、ルイズの癖である吃りも炸裂してたけど、これで『キキキキキ、キスしたくせに。』を早く聞いてみたくなった原作ファンは多いはずだ(笑)。デルフリンガー役は後藤哲夫氏でした。個人的には、シャナと被っても良いから、岩田光央氏が良かったな。次回はアニメオリジナル。シエスタがサイトに惚れるために用意された話?

N・H・Kにようこそ!」第2話 「N・H・Kにようこそ!」第2話を含むブックマーク

自分もオタだし人のこと言えないけど、さすがに山崎ほど筋金入りの部屋は持ってない(笑)。そもそも、専門学校生にしては金持ちすぎだよな。佐藤君が何度も公園に足を運んだり、山崎の部屋に怒鳴り込んだり、確かにおまえひきこもりじゃないよ!と突っ込みたい衝動に駆られたが。序盤をダラダラと引き延ばしてるので、いささか冗長気味ではあるけど、ひきこもりとオタクの痛いダブル攻撃に耐えて、達観してしまえば、ジワジワと笑いが込み上げてくるタイプの作品だ。とりあえず、一部検閲が入ってたが、エロゲーのパッケージを羅列して、エロゲーという台詞を変えずに使った事には驚いた。それと、痴漢から被害者の記者会見にまで発展してしまう佐藤君の妄想力には感服。

となグラ!」第2話 「となグラ!」第2話を含むブックマーク

香月はツンツンしてるけど常に受身、初音姉さんも勇治のセクハラ歓迎側、そして勇治のセクハラは加速する一方だから、勇治に対する嫌悪感ばかりが膨らんでしまうんだよな。香月視点ではなく、勇治視点なら、もう少し単純なエロコメとして楽しめるんだろうけど。内容としては、ほぼ原作通りなので特に言うこともなく。とりあえず、勇治の趣味のカメラネタとか、コゴロー先生が登場してからの嫉妬・四角関係(?)話になると、勇治がセクハラ大王から、超天然ニブチン男に変わってきて、雰囲気も違ってくるから、そこまでは我慢かなあ。

2006-07-15

TVA「ブラックラグーン 2ndシーズン」制作進行中! TVA「ブラックラグーン 2ndシーズン」制作進行中!を含むブックマーク

予想通り、サンデーGX8月号で発表。ようするに、最近流行の分割形式*1だっただけでしょうけど。第1期でやらなかった双子編ももちろんあり。ヘンゼル:南央美、グレーテル:金田朋子

>いやその理屈だとARIAは39話予定だったことになるんだけど…

確か、企業説明会や創通のプレスリリースなどでは、元々2クール予定と発表されていたものを、まず1クール放送して、その後、1クール分延長して2期として2クール放送になったはず。「砂沙美☆魔法少女クラブ」も、AIC公式サイトでは当初から全26話と書かれてたし、「ブラックラグーン」も、東京国際アニメフェアのトークショーなどで監督が1期放送前から2クール目の話をしてたし。

おとぎ銃士 赤ずきん」第3話 「おとぎ銃士 赤ずきん」第3話を含むブックマーク

グレーテル、転校生の静森えりかとして登場。どんな裏工作をして転校生になれたのかは謎だけど。やはり、敵の方がエルデの事に精通してるね。このアドバンテージは大きいんじゃないか?一方の赤ずきんは、良い感じにアホの子だし(笑)。そして、夢の中でも絶賛販促活動中。夢オチなのに草太はリアクション薄すぎ。もしかしなくても大物?赤ずきんが花壇に落ちたときも、赤ずきんより先に花の心配をしてしまう所を見ると、単なる天然かも知れないが。お話としては実にわかりやすい展開。ベタと言えばベタなんだけど、草太の鍵としての能力が曖昧なのと、それに対して敵も味方もどうしたいのか本筋が見えてないので、乗り切れない部分がある。でも、可愛いキャラクター達が、(視聴者側の)期待通りのリアクションを見せてくれるだけで、結構満足しちゃってるから、これはこれで切り口としては上手いんだろうと思う。つまり、何が言いたいのかというと、嫉妬するりんごが良すぎって事です(笑)。

2006-07-14

多忙。

「まもって!ロリポップ東京MXオンエア版では、一部修正されてた模様。日替わり修正アニメか。なるべく早い放送地域で見た方が、別の意味でもお得のようだ(笑)。

STRONGER公式サイト「フィギュアヘッド」情報公開中。 STRONGER公式サイト「フィギュアヘッド」情報公開中。を含むブックマーク

山野辺一記超先生エロゲーのシナリオ書いてる…。ジャンル的に、「蒼穹のファフナー」のリベンジに見えてしまう。

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ゼロの使い魔関係

ゼロの使い魔、原作未読ですが2話まで見てかなりハマりました。
>才人は「元の世界に帰りたい」ばかり口にする様なヘタレキャラだとばかり思っていたのに、
>2話を見たら肝が据わってて根性もあるという、かなり男前なキャラで非常に好感を持ちました。
>逆にヒロインのルイズはテンプレ通りのありがちなツンデレキャラという印象で
>あまり魅力を感じませんでした(ファンの人にはすいません)。
>まぁ今後の展開によっては印象が変わる事もあるかと思いますが。
>このアニメは個人的には才人を中心に生暖かく見守っていく事にします。

サイトは、男前かと思えば、突然自分をとことん卑下にする自虐キャラになったり、コロコロと落ち着きのない主人公です(笑)。分かり易く言うと“やんちゃ”。あと、ルイズのツンデレもそうだけど、ありがちとか展開が安っぽいのが嫌いな人は、今後見続けても評価は変わらないだろうなあ。お約束で王道な展開を、これでもかと詰め込んだのが「ゼロの使い魔」であって、それが作品の魅力だと思うし。

>原作未読のゼロの使い魔2話ですが、才人のDQNぶりに見る気がうせてきて、途中から聞き流し状態でした。
>決闘シーンは、まるで正義は勝つという雰囲気で盛り上げていましたが、そもそも自分から絡んでおいての話ですし。
>女の子を泣かせたことに対する義憤とかならまだしも、明らかに面白がっていました。
>ギーシュもギーシュでしょう。貴族が平民と決闘することは禁止されていないと言っていましたが、
>そもそも名誉をかけた決闘を平民相手にする貴族の方が疑問です。
>同格じゃないのですから、戦うならその名目は処罰でしょう。
>あるいは使い魔の主人であるルイズに監督不行き届きを責めるべきかと。
>例えば、誰かがルイズを理不尽に辱め、それに怒って戦うという展開なら納得いくんですがね。
>ボコボコにされる才人を見かね、主人として止めて辱めを甘受しようとするルイズ。
>それを制し、ルイズが主人であるかどうかは関係ない、「下げたくない頭は下げられないんだよ」。
>うん、かっこいい。それならルイズもデレるというもの。

展開としては、その方がサイトも格好良いし、「ゼロの使い魔」の“王道路線”からも外れてないので良いと思うけど、さすがに、ハルケギニアの世界のルールの一つも知らず、いきなり犬だの使い魔だの平民だの罵られて、召喚されてからまだ1日しか経ってないのに、そこまで人のために行動できたら完璧超人すぎるのでは?自己中心的な行動をしてた方が、17歳の高校生“らしい”かと。それに、ギーシュも、一応キザ野郎なだけに、女子供には手を挙げず、弱い者虐めしかしないヘタレ貴族ですから(笑)。あと、ルイズは、まだ自分の使い魔として気遣ってるだけで、本当の意味でデレるのは、まだまだ先かな…。と言うか、心の中ではなく、サイトに直接デレる描写があるのは、原作最新8巻が初めてなので、アニメ版では、最後までツンツンのままのような気が。

>「ゼロの使い魔」のオフィシャルサイト見てたんですが、
>グッズのCDのところでOPのc/wがPS2OPテーマ、EDがPS2EDテーマってなってますが、ゲーム化って発表ありましたっけ?

もうずいぶん前からネットラジオ内やゲーム雑誌で発表されてますよ。MMVより今年末発売予定。

ゼロの使い魔1話見てここでのネタバレが怖かったのでまとめ買いして今読み終わりました。
>読み終わって今アニメを見直すとシャナペアなのに少し違和感が
>ま、原作はすごい良かったので期待大ってことで

シャナとまるっきり同じ声優を選んだのは、狙ったんだろうけど、失敗のような気がする。まあ、数話見てるうちに違和感もなくなるかと。

>テンポが良くて面白いんですけど戦闘描写は期待薄ってことですか
>まぁ演出がカッコよければ良いんですけどね
>「犬」発言が多い気がしますけど風のアルビオン編への予防線!?
>いっそのことシエスタを川澄さんにすれば良(ry

今後、戦闘描写らしい描写って、ゼロ戦が活躍する、おそらくアニメ版のクライマックスぐらいで、他に、それほど重要な戦闘シーンは無いから、大丈夫かな。シエスタ堀江由衣なのは、やっぱりシャナの吉田さんを狙ったんだろうけど。

>ゼロ・・・1話見ましたが、原作の味は出せそうですね、外れにはならなそうだし楽しみだなぁ。
>でもバカ姫さまが出てくるあたりになるとと正直萎えるんでそこが心配。
>主人公周りがご都合で動くのは構わないんだけど、
>国のトップとかがその流れに乗って「悲劇のヒロイン」っぽくなってるのがなぁ・・・。

原作でも毎回株落としてるしなあ。8巻で、ようやくサイトに惚れるフラグが立ったっぽいけど。アニメ版のアンリエッタは、良いとこ無しのまま終わりそうだ。

>>ちなみに、シャナとゼロは、ヒロインがどちらもツンデレで、アニメ版だと声優も同じって事以外、類似点無いです。
シャナとゼロの類似点なんて原作未読者の自分にとっては、それだけで十分過ぎです。
>てか、原作小説は買っただけで積んでたりしますが。(^^;

声優が同じという条件だと少ないけど、ツンデレという類似点だけなら、それこそ星の数ほどいるし、気にしすぎではないでしょうか。

>ゼロ、才人はよりによって秋葉原から召還されたのかw
>ゲートは彼にしか見えてなかったみたいだけど。
>剣を持つと魔法の能力が発揮されるのかな?シャナ・・・じゃなくてルイズは
>才人を気遣ったり看病したりなど案外優しい所があるのね。一応デレの部分なのかな。

ゲートは、原作だと他の人にも見えるけど、使い魔として選ばれたものしか通れない設定だったと思うんだけど、アニメ版では見えてないみたい。サイトの能力は、剣を持つと、ではなく、ありとあらゆる武器を自在に扱える能力。そして、その武器を扱うのに見合うように、体力や技術も格段に向上します。

>成る程、シャナハルヒ>ゼロだからアニメ化の順番がシャナハルヒ→ゼロなのか。

ゼロの使い魔いいですね。今期アニメの中では良作の筆頭かと。
>いろんなところで、某炎髪の人が話題にでてますが、
ツンデレ絶対領域ニーソ貧乳魔術師と、数多の武器を操る使い魔(サーバント)の話と聞いた時、
>某運命の赤い人たちを思い浮かべたのは、私だけかな。
>今後の展開はオリジナルとのことですが、
>番組の煽り文とOP(first kiss)の歌詞が、両方ともキスからはじまる〜となっていて、
>契約の手法をわざわざ強調しているので、
>原作みたく、解けた契約の再契約のために、キスして終わる。
>なんて感じになるのではないかと夢想してます。
>まあ、原作は終わってないので外れる可能性は大でしょうが。
>しかし、改造水兵服を着たシエスタとルイズが、学院裏で互いに宣戦布告して終わり、
>続きは劇場にて、なんてなったら、指差して笑いますが。

オリジナル展開は、1話か2話あるだけで、今後も基本的には原作準拠らしいですよ。要素だけを取り出したら、ハリポタシャナFate、等々、似てる作品はたくさんありそうです。学園裏で宣戦布告とかやったら、さすがにやり過ぎで引く(笑)。

ゼロの使い魔 楽しくなってきた。主人公君まだ名前も呼ばれそうになかったり(しばらく犬!かな?)
>2話目にして異世界に拉致という絶望的な状況を受け入れちゃうところとかは悠二に似てる気がしますなー
>同じ声優さんなのはそういうところ込みかも、なんて思ったり。性格はかなり違いそうですが
>運命受け入れるのはつよさでしょうか。今後も期待。

状況は受け入れるけど、帰る方法を探すために動くようになります。あと、サイトの方が熱血キャラですね。様々な女の子達に言い寄られてハーレムっぽくなっても、サイトはルイズ一筋なので。

ゼロの使い魔おもろいなぁ胸革命はアニメじゃやんないんだろうけどあってほしいなぁw
>あと2話見て思ったんだけど原作じゃ顔にそばかすがあるのってシエスタじゃなかったっけ?
>モンモランシーにはあったような・・微妙だけど

そばかすがあるのはシエスタですね。原作の挿絵でも最近は忘れられ気味な設定ですが(笑)。ティファニアは、原作での登場が遅すぎた…。アニメで動く姿が激しく見たいけど。

涼宮ハルヒの憂鬱関係

>To cyan,
>レスありがとうございます。
>なにか不思議とうれしいものですね。
>私はラジオを良く聞くのですが、おたよりが読まれたような気分です。
>といっても、すごい筆無精なので、一度も手紙を出した事はないのですが。
>最初にハルヒの感想でも。
>原作は未読ですが、憂鬱編全6話に関しては文句のつけどころはありません。
>全体的に見れば、第一回に朝比奈ミクルの冒険を持ってきた時点で
>すべてが決まったような感じです(もちろんいい意味ですよ)。
>そして、最後に憂鬱の第6話を用意したのはさすがと思いました。
>短編で他に好きなのは、Someday in the RainとLive Aliveの後半ですね。
>私がアニメにハマったのは実は結構後で、元々は毎週映画館に足を運ぶような映画フリークだったんです。
>ですから、朝比奈みくるの冒険や、
>Someday in the Rainのようなカメラ位置が意識出来るような演出は大好きです。
>特にSomeday in the Rainのひたすら長門を映して、バックに学校の喧騒を流す演出はスゴい好みです。
>個人的には「もっと引っ張って」という気持ちでしたが、
>さすがに公共放送でそれが無理な要求であるのはわかりますから。
>他の短編に関しては、退屈と孤島症候群は正直微妙でした。
>これらに関しては、一言「好みでなかった」という事なんだと思います。
>キャラクターに関しては、ハルヒツンデレと言われてますが、さばさばしたとんがり方で、
>そしてそんなにデレデレする風でもなく、シャナに比べて遥かに好感が持てました。
>まぁ、それは偏にキョン坂井悠二の器の差かも知れませんね。
>個人的に好きだったのはキョンと一樹の語り合いです。
>あっ、決して変な想像はしてませんよ!
>(余談ですがこれを書いているとき、語り合いを変換したら語り“愛”と変換されて、
>思わず自分のパソコンにツッコミを入れてしまいました(苦笑))。
>とにかく、多くの方が感謝の意を述べてるのがわかる作品でした。
>私は原作ファンではないですし、いとうのいぢさんのファンでもないですが、
アニメーションの一ファンとしてこのような作品に出会えた事はすごく幸せな事だと思います。
>だから、私も同じように京都アニメーションに「ありがとう」って言いたいです。
>そしてそれ以上に、“これからもよろしくお願いします”って言いたい。
>『是非よろしくさせてくださいね、京アニさん。』
>相変わらず、文章をまとめるのが下手で嫌になります・・・
>お忙しい中、ここまで読んでくださってありがとうございます。
>最後は短めにまとめます。
>これを書きはじめたのは木曜日の18:30で、つまりはゼーガペインの第14話が放送された後で・・・
>本当に、よかったです。
>私はひねくれ者を自称してますが、素直に良かったって思う。
>ここに来て、やっと世界の説明に入り、まだ色々と含まれたものがありそうですが、いい説明の仕方だったと思います。
>というよりも、ここにきてルーシェンとキョウの絡みが観られて
>(な、なんか変な言い方ですが・・・)満足と言った所ですね。
>あと、ちょっとメイイェンの台詞に反応してしまいました。
>「でも本当はそんな理屈なんかじゃなく、ただ(ルーシェンがキョウを)好きだから、なんじゃないかしら」
>ってそれでいいんですか? メイイェンさん。
>いや、好きってそういう意味じゃないんですよね。
>ちょっと邪推してしまう自分に自己嫌悪です・・・。
>最後にシズノ先輩へ、
>お疲れさま、そしてありがとう。
>あの後、キョウとの接触は(ドラマ上では)なく、ひたすらアルティール内で作業していて、
>最後にリョーコのデータをつかんだ瞬間は素直にかっこいいって思いました。
>それとも、「勝ち逃げは許さない」ってことなのでしょうか?
>最後にハルヒに関してひとつ。
>「涼宮ハルヒの消失」を読んでみようかなって思っています。
アニメを観て,そして雑記のコメント等を読んで、原作に興味が出てきたというのが最大の理由ですが、
AIRフルメタル・パニック!も(因にKanonも)原作を知らないので、
>次は原作を知ってる身として京アニの作品に触れてみたい。
>あっ、既に“消失”がアニメ化される事を前提に話してしまいましたが心配は要りませんよね? cyanさん。
>from Eul

あの長門が一人で本を読み続けてるシーンは、普段の長門は本当にあれだけだと言うことを示すために、可能な限り長くしなければならないシーンだからと、原作者の谷川流氏自らによる指示だったそうです。キョンは、その『消失』以降、さらに主人公としての器が大きくなりますよ。『憂鬱』などでは、常に受け身だったキョンが、『消失』を境にして、自分から率先して動くようになるので。京アニは、原作を良く理解して、原作側の意向を取り入れて、さらにアニメとして良い作品を作ろうとしてるので、原作を知っていた方が、ネット上の評価などに左右されずに楽しめると思います。ゼーガペインは、今週はまだ視聴できず。どうやら、サーバーリセットの話?

キョンの妹がみくるに似てるという点で気付いた事が。みくるは未来から送られた「対キョン」用の萌え要員?
>つまり、キョンみくるの属する未来側に引き込む為に選ばれたのがみくるちゃんだったんだよ!!
キョンは隠れ妹萌え属性だというのが未来での分析で白日の下にっ!みくるちゃんがキョンの子孫とかいう落ちかな?

キョンみくるのじゃれ合いを見てハルヒが嫉妬しなければ、世界の危機も訪れなかったはずなので、みくるがいることは規定事項、もっと大きな何かがあるような気がします。まあ、キョンハルヒの子孫説が最有力なことには変わりはないですけど。

>>涼宮ハルヒの憂鬱
>YUKI.N>もう一度こちらへ回帰することを我々は望んでいる。涼宮ハルヒは重要な観察対象。
> 私という個体もあなたには戻ってきて欲しいと感じている。
>これをあらためて読み返すと、情報統合思念体とは関係なく、
長門自身がキョンに関心があることを示していて、
>『消失』への伏線になっていたことに気が付く。
>また、ラストでキョンハルヒに「似合ってるぞ」と声をかけたところにOPの
>「答えはいつも私の胸に〜〜」がかぶっていくのも、
>以降のハルヒの行動の変遷を示す伏線、というか象徴ののようになっているのも面白い。
>毎回のOPで繰り返している『涼宮ハルヒの憂鬱』のタイトルが
>出来上がってからはじけ飛ぶシーンがここにかぶるのも、
ハルヒの「憂鬱」がここで終わることを象徴しているようにも見えるし、
>『サムデイインザレイン』のサブタイトルも、ちょっと裏を読むと、
>「ハレ晴レユカイ」の「ある晴れた日のこと〜」って歌詞との対比になっていることも、
>本当の最終回であることと、『消失』へ繋がる話であることを意味しているように思える。
>見返すと初めて解る仕掛けがいろいろとまだあるみたいです。
>・・・公式HPですがいつの間にか「朝比奈みくる写真館」なる隠しページができてました。
>「涼宮ハルヒの憂鬱検廚悩遒蠅けてたページにそっくりな辺り、妙なところで凝ってます。
>他にもメガミマガジンでの特集に『笹の葉ラプソディ』での校庭落書き事件が
>新聞に載っている写真が掲載されているけど、これもDVDでの追加カットなんだろうか??
>なんか、DVD版でもう一度楽しませてもらえそうで、期待してしまいます。
>TV放映版とDVD版がかなりの別物になっていそうな気が・・・
>ではでは

『憂鬱』と『消失』は、相反する物語ですから、対比になってる部分が色々とあるんですよね。こういうのを探すのも『涼宮ハルヒ』シリーズの楽しみ方の一つかな。『涼宮ハルヒ』シリーズは、表面上の物語だけなぞったら、ちょっとSFの入った凡庸なラブコメかもしれない。だけど、そこからキャラクターの心理、複雑に絡み合った伏線などを、読者(視聴者)が、あれやこれやと考察して楽しむ、発展型コンテンツだと思うのですよ。逆に、見たまんまのストーリーと萌え以外に興味ない人からしたら、大して面白くない作品なのかも。

キョン妹みくるせつですが、自分はみくるキョン妹の娘か孫だと思っています。
>まぁそう思ったの理由が最初に会ったときにみくる
>自分のことをみくるちゃんと言ってくださいと言った事だけなんですが。
>未来で実際呼ばれていてしっくりくるからかな?とまぁ実際はまったく関係無いかもしれないんですけどね。

>>原作で、『孤島症候群』の時、浮力で浮く船を知らないと言っていたので、
みくるキョンの妹は考えにくいんですけどね。
>>みくるの持ってる知識や未来の技術レベルに比べると、ちょっとキョン達との年齢差が近すぎると思うので。
>これを見て思いましたが、キョン妹みくるの母親というのはどうでしょうか?

自分も、数世代後の子孫だと思ってます。

>『ハルヒ』キャラソン、どれも良い曲ですねー。特にみくるちゃんの曲が印象的。
>『見つけてHappyLife』で一生懸命ないい娘なのだと改めて気付かされ、
>『時のパズル』では、いつかは別れなければならない切ない立場を実感させられました。
>でも一番好きなのは有希の『雪、無音、窓辺にて。』だったり。(苦笑)
>『ハレ晴レユカイ』は、実は茅原実里さんの声が一番目立っていたのだと知ってちょっと驚きました。

茅原実里さんは、声優としてはちょっと…という評価が多いですけど、歌唱力はありますよね。キャラソンも、なんだかんだ言って売れたなあ。

>「俺、実はポニーテール萌えなんだ」
>いきなるなにを言い出すのだキョンよwwww

ハルヒ最終話。「いつだったかのお前のポニーテールは〜」ってアニメだとどこで前振ってましたっけ?

『憂鬱VI』のキョンの回想シーンにもチラッと映ってましたが、序盤の体育のシーンですね。

涼宮ハルヒの憂鬱
>最終回観終わりました!!!
>すばらしかった!!小説のアニメ化の中で、
>原作と別物にして面白くなったものは在るけれど、
>ここまで見事に原作に忠実に、
>その上で原作のイメージを大きくふくらませた物は
>そうはないのではないでしょうか??
>これだけの出来の物をみせられては、
>「消失」をふくめた第2期を期待するなってのが無理な注文です。
>でもってあらためて録画したあった全話を見直したのですが、
>>言われて気付きました。確かに『ミステリックサイン』でPC普通に触ってたし。
>>あれは演出ミスかなあ?『ミステリックサイン』の時は、直接PCを触ったのではなく、
>>長門の能力で間接的にデータに干渉して説明してた方が正しかったような。
>これ、その通りかもしれません。
>『ミステリックサイン』で長門がPCを触っているシーンって、
>直接描写されているのは電源を入れるシーンのみで、
>そのあとはキーボードやマウスを操作しているシーンは在りませんでした。
>ちょうどハルヒが側にいないシーンでもありますし、
>キーボードもマウスも使わずに、USBポートあたりから
>直接データを流して操作をしていたのかも???(長門ならできそうな気もするし)
>『射手座の日』ではハルヒが近くにいるのと、キョンにイカサマ無しと釘を刺されていたので、
>初めてキーボードやマウスといったUIを用いてPCを操作した・・・
>・・・って考えると、面白いと思いません?

>サジタリウスで有希がマウスを空中でくるくるしてたのは
>今回最終話でキョンくんがみくるに触らせないように振り回してたのをまねしたのかな?

『憂鬱』と『ミステリックサイン』では、PCには触れず、得意のデータ操作。『射手座の日』のマウスふよふよは、『憂鬱』のキョンみくるのやり取りを真似した長門の茶目っ気、という事でFAっぽい。

涼宮ハルヒ
京都アニメーションのスタッフの方々お疲れ様でした。
>働き振りには畏怖すら感じるほどの尊敬の対象となってしまいました。
>綺麗に話がおさまったのは、未読の私にも満足。
>途中、長門がヒロインなのかと錯覚してしまいましたが、
>しっかりと最後にはハルヒがヒロインである事をアピールしたので、ハルヒでしょう。
>其れでも、いつもの日常に戻るという展開を最終回に持ち出されると、
>ついつい二期があるのではないかという期待が出てしまう。
キョンの妹が部屋に入る時に鼻歌で晴れ晴れ愉快をうたっていました。
>サムデイ・イン・ザレインのときもハルヒが冒険でしょでしょを歌っていましたな。
>しかし神人から逃げるシーンに緊迫感がまるっきりなかったな。
>憂鬱気キョンハルヒに対し「我々凡人は…」といわれて怒った理由も理解できた。
>退屈での朝比奈さんにポニーテールにしようとして、キョンに一瞥を投げて止めたのはこういう事だったのですね。
>でも、鶴屋さんに対しては、ノーコメント・ノーアクションだったな。キョンの熱視線とかあれば別か。
>原作は図書館で借りられるので、実行してみたのですが、
>予約の関係上、「涼宮ハルヒ」的借り出しになって混乱してしまいます。
>京都アニメには、Kanonを任せたいですね。ただ、BSデジタルを映せる環境が整っていないので残念。

もし第二期をやった場合、今まで以上に長門がメインヒロイン化しますけど(笑)。「Kanon」は、やっぱり今更感があるので、個人的には「CLANNAD」を先にやって欲しかった。

アニメ版「涼宮ハルヒの憂鬱」についてですが、
こちらの雑記で一番最初にアニメ化企画進行中の速報を伝えたのはいつ頃か覚えていますか?
>もしよろしければ教えて下さい。
>公式の発表は「ザ・スニーカー」だったでしょうか?

第一報は、2005年8月30日売りの、「ザ・スニーカー」でした。

キョンみくるのいちゃいちゃを珍しく眺めていた長門は、
>自分もキョンと戯れたいと思いながら見ていたんでしょうか。
>閉鎖空間におけるキョンとのやりとりでも「あなたには」とわざわざつけるように、
キョンへの思いは既に並々ならぬものになっていると思われますし。

長門は、自分自身の感情についてエラーとしてしか認識してないので、そこまで明確な思いは持ってないんじゃないでしょうか?

ハルヒ公式の活動記録の長門の反転文字って前からありましたっけ?
>スタジオ枯山水の掲示板でヤマカン氏の
>「すべては ハルヒのみぞ知る」との記述がありましたがこれは、やはし第2期への布石と見ていいのでしょうか?

公式サイトのソースを見ると、旧暦七夕に何かありそうですが。

ハルヒが終わってちょっと虚脱状態ですw大量のレスお疲れさまでした。
>誰かと語りたい欲求を強烈に喚起する作品でしたが、
>管理人さんがみんなの欲求に一手に対応してる感じがして大変そうだなーと思ってました(^^;
>結局印象に強く残った回はミクル・サムデイ・ライブアライブと短編ばかりだったりしますが、
>憂鬱の6話もまとめて観たら印象変わるかな?

やっぱり、時系列通りに見直すのが一番かな。

ハルヒ最終話視聴しました。
シャッフルの賛否は多い思いますが、わたしは肯定派です。
>見返してみると、4話の「涼宮ハルヒの退屈」はすべての伏線がまとまっていた回だったのではないでしょうか?

そうですね。まさに、『憂鬱』直後のファンサービス的な話なので。

ハルヒ最終回、神人たちが校舎を壊してる場面、後ろで流れてたのがマーラーの交響曲8番。
>歌詞はラテン語で「来たれ、創造主!」みたいな感じ。
>ああ、キョンハルヒがとうとう天地創造の神になってしまった。そう思って笑った。
>初投稿っす。

なるほど、やはりBGMの選曲にも意味を持たせてたのか。

ハルヒのおかげでラノベアニメも捨てたもんじゃないと思えるようになりました。
>これからもどんどんアニメ化されるんでしょうけど、
>最新の作品だけでなく、昔の作品もアニメ化して欲しいですね。
>個人的には富士見のクレギオン(著 野尻 抱介)、同じくザンヤルマの剣士(著 麻生 俊平)とか
アニメ化して欲しいなーなんて思ったり。

昔の作品は、偉い人たちがよほど認めてくれないと難しいよなあ。

涼宮ハルヒの最新刊というより2年生スタート時の物語はなんとなくだが、
キョンの中学時代に付き合っていた(?)女が北高に転校してきたり、
>それでハルヒと一悶着あったりなかったりしそうな(笑

キョンの元カノ(?)ネタは、個人的にも早く読んでみたい。

ハルヒ最終回の最後の場面、二人はどんな風に町を回ったんでしょうね。
>原作だと「溜息」冒頭であのシーンの直後、
>喫茶店でキョンが3人の正体バラしたけど信じてもらえず
>怒ったハルヒキョンに支払いさせてレジの所まで出ていった所までしか描れてないけど、
>あの後ちゃんとふたりで不思議探しして回ったんですよね?
>いったいどんな感じだったんでしょうね♪
>原作じゃ何も触れられてないんでとりたててうれしはずかしハプニングみたいなことはなかったみたいですけど、
>事実上のデートですからねぇ。気にはなりますよねぇ♪

どちらかというと、あれでハルヒが怒って解散してるような気がするけど、どうだろうなあ?

うたわれるもの関係

>原作未プレイ組です。
>OPや記憶がない事などからやはりと思ったハクオロの正体。
>漆黒の魔王様ついにキターって感じですねwこの分だとあの水晶に入ってるのもゲフンゲフンっ。
>そしてこれまた予想通りにSF展開とは嬉しい限りで、続きが気になります。

水晶(実際は氷ですが)に関しては、ほぼお察しの通りかと。今後は、ハクオロの正体だけではなく、ディー、カミュ、エルルゥ、アルルゥに関する謎、この世界に住まう住人全て、そしてこの世界のあり方そのものにまで迫っていきますよ。「うたわれるもの」とは、戦記モノの皮を被った、SFファンタジー。本質は、“悠久の時を超え再び巡り会う、種族を超えた壮大な悲恋物語”ですから。

うたわれるものについて、原作未プレイなのでよく分からないことが、多いいのですが、
>ここ何話かにかぎっていうとクッチャ・ケッチャとの関係は王の死後どうなったのか、
>また作中でも二ウェの国とは国力差がかなりあり相手に好きなように攻め込まれている状態なのに、
>なぜ国境の住民を避難させてなかったのかという点と、地理がさっぱりわからないということです。
うたわれるもの国盗り物語という側面を持ち、ハクオロが優秀な指導者という演出がされるのなら、
>戦闘後の後始末や、どのように国を統治しているかという面を見せることも必要だと思うのですが。

原作では、領地マップを使って説明が入るし、民衆の動きや、戦後の後始末、その他関連諸国との政など、ちゃんとフォローされてます。アニメ版では、尺の都合上、戦争そのものを描くことと、「うたわれるもの」の本質である、ハクオロとエルルゥの物語を重点的に描くようにしてるんですよ。過不足なく全てをアニメ化するなら、3クールは必要でした。

>今回の死人兵の精神操作?みたいなのは後のカルホンダリの伏線なのか。相変わらずアニメ独自の伏線が上手い

でしょうな。エピソードの順番も変えてるから、ライターの手腕が問われるところ。

>ゲンジマルキター!
>CVはやっぱり鳥海さんですかね!(違

クーヤ共々、結局放送までキャスト判明しませんでしたな。

>>このエピソードを境にして、戦国国盗り物語から、一気にSFファンタジーへと様変わりしていきます。
アニメの方はまだ後回しになったナ・トゥンク編が控えてるので、気が早すぎかと。
>アレのお披露目も帰国後だろうし。

SFファンタジーの色合いが濃くなるのは、確かにもう少し後ですね。ただ、ハクオロの正体の片鱗がわかるこのエピソードが、物語の分岐点という位置づけという意味なら合ってると思うので。

>エルルゥがハクオロたちとともにニウェの元に向かったのは、近くにいたいからということだけなんでしょうか。
>てっきりハクオロの後を追いかけて化け物の正体を真の辺りにしてしまうとか、
>シケリペチムが炎に包まれて耳を押さえて苦しむときに
>何かの能力が覚醒されるのかとちょっぴり期待したんですけども・・・
>あくまでエルルゥの戦闘は無しで、精神的にハクオロを支える役だけですかねやっぱり。

エルルゥがハクオロと一緒に行ったのは、本当はもっと別の理由があるんですけど、現時点では思いっきりネタバレアニメ版だと、明らかになるのは20話以降でしょうね。

>うぉ〜カルラ姉さんすごいよ!!マジで惚れた〜!!
>各キャラの戦闘シーンの中でも今回は圧倒的にカルラの活躍が光ってた。
>3対1でも臆することもなく、ぶっつぶし、死人兵をも「解体すればいいんですわ」の
>言葉に姉さんすげえとの一言だ。
>それにしてもカルラにとっての闘い方は斬るではなく、潰すということがわかった(笑)

切ってダメなら潰してしまえと言う理論が漢らしすぎる(笑)。

>クーヤ!クーヤ!クーヤ!クーヤ!クーヤ!クーヤ!クーヤ!クーヤ!クーヤ!クーヤ!サーヤ!クーヤ!

まあ、落ち着け。一人違うのが混じってるぞ(笑)。

>うたわれ、ニウェ編終了の回でしたね。今回は戦闘シーンが結構残酷に描かれてましたね。
>カルラの自分をオトリにして敵を一刀両断するシーンとかは流石w
>ハクオロも初変身。あれにはニウェも勝てないわなぁw
>変身が解けた時に着ていた服も元通りになるのがちょっと不思議だったりw次回はいよいよクーヤ登場かな。

ニウェに刺された傷も治ってるし、服も再構成したんでしょう。まあ、何でもありの存在ですし。

>うたわれ未プレイ組です。前回も結構グロかったけど、今週のカルラの人体真っ二つ斬りショーは凄かった。
>ニウェもバラバラ死体にされちゃったけど、ハクオロをそこまで煽っておいて一体何がしたかったんだろうか?
>今後はSFファンタジー展開との事ですが、正直見てみるまでは肯定できるかどうか分かりません。
>超展開は好きなので楽しみが九割、でも不安も若干有りというところでしょうか。
>そういえば今月から東京MXでの放映が始まってますが、
>ここ最近の話は夕方の時間帯に放送して良いものなのか、別の意味で注目ですな。

ニウェは、例えるなら戦闘民族サイヤ人ですから。自分に相応しい敵になるように、色々し向けたんだけど、いざ対峙してみたら、ハクオロは、ニウェの予想以上に化け物だったという。

うたわれるもの、今回はとくに凄い出来だった!
アニメ見ていて息が詰ったのは久しぶりでした。
>絵コンテのサトウシンジって方は、5話や10話もコンテ切ってましたが、
>殺陣の描き方が半端なくかっこいいですね。
>うたわれの他にはどんな作品に携わってる方なんでしょうか?
>ご存知でしたらご教授くださいw
>と、思ったら14話の絵コンテは「矢野博之」氏だった…
>13話と間違えた!失敬!>うたわれ

矢野博之氏は、監督経験もある方のようですね。あと、やっぱり上手いのは田中基樹氏かと。

>うたわれ14話、細かい作画ではブッwってところもちょこちょこあった気がしましたが
>それを補って余りあるくらいの動画に唖然でした。(印象的にはnarutoの対サスケの神回って感じかな)
>あと、火事場で亡くなった母or姉が予告時にエルルゥに見えてて、ちょっ!?と思ってましたw
>後はラストの班編成、アレは何気にゲーム版でもやってくれないかなと
>普通に考えれば自軍の何倍もの敵を抑えるためにはやっぱ侍大将とかいりますもん
>というより、この構成ならクロウとドリグラにも、もう少し出番あったなぁとw

>うたわれ14話。ぬるぬる動いて敵兵もやたら表情豊かなんでむしろ気持ち悪いw

いわゆるベルカ式作画。PS2板では、シミュレーションパートがかなり変わってるので、どんな風に改良されてるか。

>「うたわれるもの」今の所かなりおもしろいです。
>が、ゲームのネタバレを断片的に見るとこの後超展開なんでしょうか?
>このまま戦国時代みたいな雰囲気で、歴史ものみたいに進んでいってほしいのですが。
>まぁ、おもしろければいいんですけどね。

ハクオロの正体は最初から匂わせてたし、有翼人が幻術使ったりしてるので、細かい伏線を見逃してない人なら超展開には感じないと思いますが、異世界戦記モノとしてしか見てなかった人なら、超展開だと思うでしょうね。

うたわれるもの@MXを地デジで見た   フルワイドじゃなかった・・・  がんがれMX

東京MXでも始まったんですね。確か夕方枠だった気がするんだけど、グロ描写がやばそう。TBS土6の作品群に比べたらマシだけど。

>今気づいたんですがうたわれ14話は女性陣の胸が増量期間中なんですね。あのエルルゥさえも…

エルルゥに胸があるなんて、そんな、バカな。

うたわれるもの、どうやらコメディパートはDVDの特典としてつくみたいです。
>そんなことをうたわれらじおで言ったましたから。
>てことは、あれー?本編ではシリアス一辺倒でやるのー?

アニメ版は、尺の都合上、シリアス重視でコメディパートは削るというのは、放送前から明らかにされてましたよ。原作のようなコメディ部分も丁寧にやってると、2クールじゃ足りないので。

>ウォプタルって何気にすごくないですか?カルラ+刀を乗せても他に遅れをとってない。
>あと赤ずきんはCMからなにから放映する時間を間違ってるとしか思えないw

あれはカルラ専用ウォプタル。通常の3倍(以下略

>二ウェ様、町を燃やさなくても、エルルゥを傷つければ、速攻で獣ハクオロと闘えたような気が。
>ディーに止められたんでしょうか?(未プレイ者の適当な妄想)

真・ハクオロと戦いたいだけではなく、民を騙したり、街を焼き払ったりしたのは、全て狂気に囚われたハクオロがやったことにしたかったからかと。

>「うたわれるものらじお」いいですね〜。初々しい二人に癒されます。
>エルルゥの中の人の、小山さん好きっぷりもおもろい。
>しかし、小山さんはかなりお茶目な人ですな。初めて男に萌えましたw

うたわれるものらじお拝聴しました。
>いや〜笑わせてくれましたね。あのグダグダ感(笑)でも
>作品が現在シリアスな分逆にほんわかさせられたかもしれない。
>2回目以降も小山氏と柚木さんが慣れるまで暖かい目(耳)で見守ろう。

>うたわれラジオの柚木さんの力也さんいじりがすごいことになってる。さすが辺境の女…

うたわれるものラジオ、ハクオロ役の小山力也さんにもだえてしまうw

>ところで、「うたわれるものらじお」がはじまりましたね。管理人さんは聞いてますか?

うたわれるものラジオ聞きました〜。ハクオロ役の小山力也さんがめっさ萌える。
>もだえてしまうほどいいキャラしてました(笑)

聞きたいんですけど、ラジオまでまだ手が回りません…。

つよきす Cool×Sweet関係

>「つよきす」はストーリーも作画も微妙で、ツンデレ関係無いし、
>声優が中途半端に原作声優に似せよう(特に姫と蟹)とするので余計違和感あるし、
>アイキャッチでかなり白けるし、今の所いい所無い。・・・んですが、
>原作信者なので、ボルシチとか地獄蝶々とかひなのんとかが出て来るだけで満足してしてしまいました。
>これが惚れた弱みか(違。まぁ、少なくとも1話よりはマジになったと思うので、
>これからも期待せず試聴していこうと思います。
>しかし、何故ひなのんと高嶺?雑誌のインタビュー見る限り、
>監督や脚本家は姉しよどころか原作作品すらよく知らないっぽいんですがね

原作未プレイと言ったのはシリーズ構成の人だけで、監督は公言してないです。それに、未プレイというのは方言のようなもので、実際ゲームはやって無くても、原作の全シナリオ、キャラクター設定は一応知ってるでしょうし。あと、アニメ版第2話は、脚本担当がシリーズ構成とは別の人でした。

つよきすアニメ、まさかヤマモト・ヨーコにも匹敵する、原作無視アニメに出会うとは思いませんでした。

しかし、中途半端に原作の要素を取り入れてるからタチが悪い。

>遅くなりましたがつよきす1話見ました。すなおについてはPS2をやっていないのでなんとも言えませんが、
>思ったよりは声に違和感がなくて安堵しています(笑)でもやはりレオが主役じゃないとなんだかなぁ、
>って感じです。どうせなら原作に並ぶほどの良作アニメになって欲しいですね。

レオは空気だもんなあ。素奈緒と絡まず、生徒会で雑用やってるだけだし。2話の時点で、どう頑張っても良作には成り得ない気がする。良くて、原作ファンからそっぽ向かれた凡作ぐらい。

つよきすは会話で設定を組み上げた群像劇なので、原作知らないとか言った瞬間終わりが見えていたけどこれは

会話で設定を組み上げたというのは、なるほど。Fateは、設定で設定を組み上げたタイプでしたが。

つよきすアニメ、原作をほとんどしていない(序盤をさわりだけ)自分でも見るの止めようかと本気で思いました。

2話で作画崩れまで目立ってきたので、もう後がない状況?

つよきす・・・・
>これは酷い。誰も演劇部作成アニメなぞ望んでないのに。
>これ、なんて水樹奈々アニメですかね?w
>フカヒレ、カニ、乙女さん、姫、よっぴーの声が違和感感じまくりな上に、
土永さんの声に似た(笑)若本さんがいるのに、それを使わない。
>無駄に$声優に金かけすぎて、土永さんに若本さんを使えないとかだったら笑えるなー。
>それと、ご指摘のとおり、ツンデレっつーの、絶対わかってないですよね、キムシン。
>そもそも、cool×sweetって、クーデレっていって、
>違う属性だというのを誰かトライネットに指摘してあげてください・・・・
>もう本気で切ろうかと思ってます・・・・
>フカヒレ神の登場死ぬほど少なそうな上に、3馬鹿+スバルの掛け合いがほとんどみれないとか、
>致命傷過ぎるわけですしね。あそこあっての、つよきす
ツンデレ苦手ならそういう描写いらないから、フカヒレ神さえ活躍してくれれば・・・・orz

フカヒレも、このアニメ独自キャラ設定+新声優で出番増やされても、頭痛くなるだけのような…。ツンデレをわかってない以前に、ツンデレを描く気がないとしか思えないんですけど。

つよきす Cool×Sweet
>原作スキーですが結構問題なく見られたような気がします
>でもよっぴー@おみむらまゆこだけは拒絶反応が・・・
>おみむらさん好きですけど、黒さが足りないかな〜と

よっぴーは、アニメ版では、どう考えても黒よっぴー、エロよっぴーの出番は無さそうなので、もう諦めました。

>訳わかんねぇよcoolsweet
>館長は若本さんのままなのになんで土永さんは声代えてんだよ
ドラマCDしか聞いてないんだけど素奈緒はどうみてもキャラ違うと言うかおかしいだろ
>それになんなんだあの時代錯誤もいいとおこのヤンキーと乙女さんの地獄蝶々は寒いとしかいいようがなかったよ

『地獄蝶々』は、原作でも見せ方は似たようなもんだし、そもそも乙女さんルートのエピローグでしか見られなかったので、この段階で使っても、別に気にはならなかったのですが。

>いやー、相変わらずタカヒロ氏はつよきすアニメに一切触れませんな。
>>テレビアニメがはじまりました、ゼロの使い魔
>に泣いた。
>銀盤といい無言の抗議って感じなんでしょうか。
>私もアニメは忘れてタカヒロ氏の新作を楽しみにしたいと思います。

触れたくないのか、自分が関わってる作品は取り上げないスタンスなだけなのかはわかりませんが。まあ、銀盤は凄かったからなあ。

>>つよきす
>Cool×Sweetって言うより、Kool×Sweetだと思いました(`・ω・´)

何か別の作品の主人公の属性が混ざってますなあ。

つよきすは、トライネッター(トライネット作品を愛する方々)の方たちには非常に好評ですね〜
>実況系の掲示板には「俺たちのトライネットか帰ってキタ━━━(゜∀゜)━━━ !!!!!」、
>「ガーゴイルはトライネット作品では異端」等の書き込みが各所にwww

でも、本来のトライネッターが好む作品とも違う気がする。普通の萌えアニメであって、こいこい7アリスのような、ネタアニメではないですからねえ。

>nono
>>まともなツンデレはなごみんしかいないと言われてた
>あ、そういう意見もあるんですね。
>私はエリカが一番ツンデレっぽいと思いました。
>なごみんのは「デレ」っていうより「依存」なので。
>やっぱり「照れ」がないと(笑)

もともとのツンデレの定義は、普段はツンツン、二人っきりの時だけデレデレ、だったと思うので、なごみんが、一番オーソドックスなツンデレで間違いないかと。

>蟹の口調がどうも気になる・・・「てめえ」とか「・・だろ!」とか
>マシンガントークのごとくああやってたたみかけられるように喋られてると30分でかなり萎える。
>あれもツンデレ属性のうちのひとつかもしれないが、
>自分から見るとあれはただの口の悪い下品な女の子にしか見えない。

蟹の口調は、別にツンデレ属性ってわけでもなく、原作からして『親からも見放された口の悪い下品な女の子』と言う設定なので、アニメ版もそれほど間違ってるわけではないです。好き嫌いは分かれるでしょうけど、あのマシンガントークこそが蟹のウリなので。

>あちこちで「つよきすは、別の作品として見れば普通」とかよく見るんだけど、
>別の作品としてみても微妙、てかつまらんと思うのは俺だけなんだろうか?

「別の作品として見れば普通」というのは、叩いてばかりじゃ印象が悪いので、何とか譲歩できる賛辞なんだと思う。原作未プレイ者も、さすがに面白くない派が面白い派の数を凌駕してるようだけど。

>愛知でつよきすが始まったけど・・・すでにOPから絶えられないオーラっが、が、が、ががががggg

試練。

N・H・Kにようこそ!関係

NHKにようこそ何がなんだかわからないです…原作は面白いのですかね?

面白いというか、少しでもコンプレックスを抱えてるような人が読んだら、ひたすら鬱。引きこもりオタクの痛い行動を許容できる人か、岬ちゃんが可愛ければオッケーな人なら楽しめる。

>N・H・KのEDは確かに凄いw。曲自体は見事なまでに全盛期の筋少でしたな。

オープニングとエンディングのギャップも相当なモノ。

>N・H・Kはあのオナnyシーンをやってくれただけで今後も視聴継続決定ですな。GONZOの思惑通りか?
>ところであのエンディング曲はアニソンとしては異色でしたが、大槻ケンヂの曲としては普通だと思いました。

エロで釣るのは基本。

NHK、憂鬱で駄目駄目な雰囲気のアニメですねw思ったよりも佐藤の声が渋かった。
>OPはちょっとお洒落な感じがしたけど、EDは強烈ww何か洗脳されそうw

佐藤は、もっと高い声をイメージしてたんだよね。

N・H・Kにようこそ!1話見ましたが、これ見た人で何割の人が「あれ?俺がいる」と思ったことかw
牧野由依ちゃんにエロイ演技させたスタッフに拍手!

俺がいる、と思ってしまった視聴者は、見た後もの凄く鬱になるような。

>さすがにNHKに喧嘩を売る描写はありませんか
>確かに佐藤君渋すぎですね
>声も顔も…
>しかし未だにアニメになったことが理解できません
>この作品をアニメにして何が面白いのか…と
>気が滅入る…憂鬱になる…
>牧野さんの頑張りに乾杯

NHKで放送するぐらいの気概が欲しかった。NHKで放送していたら、その時点で伝説になってたでしょうけど。

>一応漫画版のほうがベース…?元々『N・H・Kにようこそ!』は漫画が原作じゃないんですか?
>しかし確か牧野由依って声優としては新米じゃ?
>以前物凄い棒読みで『ツバサ』のヒロインやってたと思うけど…凄いなあ(笑)。

原作は小説ですよ。新さくらが喘いでると思えば、妄想は更に膨らむかと(笑)。

>N・H・Kにようこそ見ました。(原作未読)なんというかこれほどまでに欝にさせれられるのは
>ジャンルは別として君のぞやうたかた以来だな。
>佐藤の一人語りは全てにおいてネガティブなものなのでこれを見続けるのは結構辛い。
>次回以降は岬と出会うことで引きこもりから更正していくっぽいけど、
>佐藤のあの一人語りが続くと見続けるのはかなり難しい。

更正…するのかなあ?むしろ、悪化していくと思う。

NHK・・・原作知らないで一話見たのですが、どちらかと言うと
>「精神科へようこそ」の方が似合いそうな感じが・・・後半の行動はまだ分かりますが。
>しかし3年も引きこもってたのに見た目等等比較的まともってのは何だかなぁ。

アニメ版は、ちょっと綺麗すぎなんですよね。

おとぎ銃士 赤ずきん関係

>正直、赤ずきんは土曜朝にやるキャストじゃないw 来週出てくるみゆきちキャラはどう見ても真(ry
>作画もよく動くし、うまくいけばゾイドジェネシス並みに人気は出そうな気がします。

キャストも内容もジャンルも、あらゆる点で大きなお友達向けっぽい(笑)。

赤ずきんはりんごの幼馴染レベルが予想以上に高かった・・・。りんごのために視聴継続w
>しかし主人公中学生でアレは・・・。はずむくんまら許せるが(花に声をかけること)

公式サイトによると、一応主人公は赤ずきんのようです。草太はヒロインのポジション?囚われのお姫様エピソードも当然ありそう。

赤ずきんが三爪痕(トライエッジ)にしか見えn(ry

.hackネタは良くわからん…。

>> 敵はおでん缶を買ったり、それなりに慣れてる感じなのに。
OVAの設定のままなら、敵の拠点(魔女の城)は一応エルデにあるという設定で
赤ずきんがエルデ入りするより前から、鍵探しをしてたはず。
>まぁ魔女の城がエルデにあるといっても、異空間っぽい感じだし、
>エルデ・ファンダヴェーレ間を苦もなく移動できるという時点であまり意味がない気もしますが・・・
白雪姫の姫云々は、KONAMIの公式サイトのキャラクター紹介でツッコまれてますな。
>ヴァルは作品一の萌えキャラですが、OVAにはさらにセッコウ(?)という敵キャラがいます。
>名前の通り斥候が任務なのですが、ヴァルにあっさり見つかり「何してんだ?」と
>迫られながらも「お前には関係ない」と堂々と言い返すから吹いたw
>直前まで明らかにヴァルを監視してたし、見つかったら少しは焦れよwww

なるほど。仮に先にエルデに来ていたとして、お金とかどうしたんだろ?地道にバイト?それとも悪役らしく違法な手段で?

シャナにルイズにりんごと釘宮理恵ツンデレっぷりのすごいことw

釘宮理恵ツンデレキャラという先入観が定着しそう。

>ヴァルはきっとなのはで言うところのユーノと同じ立ち位置に落ち着く気が・・・(要するに淫獣

淫獣…最高じゃないですか(笑)。りんごにセクハラして下さい。いやマジで。

>管理人さまへ いつも楽しみに見ております。
>おとぎ草紙の小説はお読みに有りましたか?そこで白雪姫 赤頭巾他は出ております。
>ちなみに・・・ハーレムエンドですよ 小説は・・・(汗

OVAも小説も未視聴・未読です。小説版はハーレムエンドなのか…。

>夏のアニメは、まだまだ捨拾選択の判断がつきかねますね。
>今期も参考にさせていただいてます。
赤ずきんは、主人公たちの飲み込みが早くて素敵です。
>異世界物、不思議状況物は、主人公の飲み込みとか諦めが悪いと、
>とっとと受け入れろと少しイライラしてしまうんですよね(笑
>最もたるものは無印シスプリとか・・・
>そして分かりやすいハーレム展開バンザーイ

主人公がウジウジと悩む期間が長いと評価が低くなる傾向。フルメタTSRがそうだった。

となグラ!関係

>となグラ、ベタベタなツンデレラブコメですねw香月のピュアだけどツンツンな感じがグッド。
>可愛い女の子が10年間離れていても想い続けていてくれるとか、
>男からしてみれば最高に嬉しいですなwつか香月姉が巨乳杉なんですけどw

音姉さんは、巨乳以前に年増すぎるんですが(笑)。姉じゃなくて母親にしか見えない。まあ、原作でその事に触れると、主人公達は殺されそうになってますけど(笑)。

>となグラをツンデレって作者自身ですら言ってるけど、どうみても素直になれないただの幼馴染属性だと思うんだ。
>なんかツンデレブームとかいって何でもかんでもツンデレに当てはめてる気がする。
つよきすにしたって全員強気っ娘でコンセプトはツンデレとか言ってるわりに
>発売当初からツンデレはなごみんだけだと言われてるし
>素直になれないのとツンデレは一見同じように見えても超えられない壁があるんだ

でも、最近のツンデレは定義が広がりすぎたので、素直になれない系ってのも、今では立派なツンデレのバリエーションの一つなんだと思う。

>となグラ・・・この手のアニメってターゲット層にとっては少々食傷気味な内容なのではないかと。
>良くも悪くも抜けたものにはならなそうだ。

食傷気味に感じる作品ってのは、逆に言えば、それだけ今まで需要があったと言うことだと思うんですよ。つまり、まだこの手の作品に触れる機会の少ない次のアニメ世代がいる限り、何度作っても売れるんじゃないかな。

となグラ!普通に面白い。しかし勇治が抱きつき、香月(+まりえ)が殴る(+発砲)のシーンが
>何回も繰り返されたのは少々くどい気が。
>ストーリーが進むにしたがってHになってしまい拒絶していた
>勇治と香月との距離が徐々に縮まっていくんだろうけど、
>二人のことだから最終回でも勇治が香月にお触り→香月殴る(+まりえ襲撃)という
>そんなハチャメチャな終わり方が予想できるような気がする。

原作が完結してないので、まあ、香月とめでたく恋人関係成立と思いきや、ハプニング発生ドタバタエンドになるのが無難でしょうねえ。

となグラ!は原作が痴漢漫画なのか脚本で痴漢アニメと化したのか… どうしても痴漢礼賛に見えて不快でした

原作のまんまです。と言うか、「いぬかみっ!」の啓太とか、他にもこの系統の主人公の作品って、昔っからあると思うんですが。そのうち目立たなくなりますよ。

ひぐらしのなく頃に関係

ひぐらし15話。全くワケがわからない。原作未読組で話についてこれた人が果たしてどれだけいるというのか…。
>取っ組み合いシーンほぼ全てカット、さらに「ひぐらしのなく頃に」出版エピソード全カット。
梨花が物語の鍵を握っているということだけはしっかり伝わってきたけど…あんまりだ。

これに対する回答はアニメ版では明かされないはずだから、付いてこれなくても良いんじゃないでしょうか。大災害梨花ちゃまの死は何か関係があり、何度ループしてもそれは覆せない事だけを匂わせれば。

>雛見沢=ループ 梨花&羽入=セーブとロードを繰り返し、って感じですね。
梨花が昭和58年6月を生き延びると、雛見沢のループも無くなると。
暇潰し編でカットされたのは後は黒梨花が連続開始事件を語る所とかもですね。
>赤坂のビジュアルが微妙に違うのはなんでだろうか。ゲームではちゃんと立ち絵あるし、
鬼曝し編でもちゃんとしたビジュアル出てるのに。
>ぶっちゃけどう見ても大人になった圭一にしか見えないんですが温泉(ぇ

祭囃し編で、梨花&羽入が昭和58年6月を生き延びられるかどうか注目です。最後までバッドエンドと言うのも「ひぐらし」らしいけど、やっぱり、回避する方法を掲示しなければ、ゲームとしての評価は下がるだろうな。

>>尺を考えると、この話はカットして他の章に話数を回した方が良かった気はする。
>残りの話数の配分がどうなっているのかにもよりますが、皆殺し編の無いアニメでは
梨花が主役orメインヒロインのエピソードが暇潰し編だけですので、やっぱりやらない訳にもいかないのでしょう。
>                                         あ、魅音,,,

梨花ちゃまお当番回ってわけですね。魅音は清涼剤。

>今回のが噂の黒梨花ちゃん?というよりオヤシロさまかなにかが乗り移っている感じがしました。
>それにしても梨花ちゃんかわいいよ梨花ちゃん。

乗り移ってるというか、すぐ側にいるというか。

ひぐらし暇潰し1。出だしとしては、今までの中で1番よい滑り出し。
>とは言うものの、目明し、罪滅ぼしのためにも3話以内に止めて欲しいのが本音です。
>ふと気がついたら、もう折り返し地点過ぎてるんですね。

2話で終わりました。

無敵看板娘関西じゃ1月遅れです・・・。
>うたわれといい悲しいです。
>と、いうか黒梨花は「様」付けですか(笑)。
>とりあえずにゅうとルーシーばりにギャップがあってこれはこれで怖かったです。
>あと、赤坂君はSOSの古泉君ですな。最近この人もよく見かけるような・・・

ええ、もちろん「様」付けです。「ひぐらし」のメインヒロインですから。

アニメロのCMがおもしろいです。ひぐらしキャラであんな…「嘘だっ!」とか(笑)

プレイボール」のCMに匹敵しますな(笑)。

機神咆吼デモンベイン関係

>デモベR15だったら見えていた・・・!見えていたのに・・・!!そんな心の叫び
>しかしビヤーキーはもう少し動かせなかったのか。速い動きが特徴なのに
>あとカリグラの切れやすさが増したような気も。でもやっぱ郷屋さんは声に重みがあるなぁ

あの作画クオリティで見えてても、あまり嬉しくないんじゃ…?

>前回デモベを褒めちぎり、DVD購入を決めたものです。撤回させていただきます_| ̄|○

褒めるところを探す方が難しくなってるしねえ。

WOWOWアニメなのにここまで低クオリティとは一体どういう事なんでしょう。
>制作スタジオうまく確保できなかったんでしょうか?黒田氏も関わっているというから期待したのに・・。
>作画はそんな悪くないと思いますけど、演出が駄目駄目ですね。

ヴューワークスは、他の作品と掛け持ちしてるわけでもないのに、なんでこんな悲惨なことになってるんだろう。

デモンベインゼーガペイン、前評判の頃に比べて評価が完全に逆転してますね。
>もっとも、ゼーガがここまでとは誰も予想しなかったと思いますがw
>この差は一体何なんでしょうね。最近ロボットモノは少ないから頑張ってほしいのですが……。

1クールという明らかな尺不足、作画クオリティの低下、ロボット戦の迫力の無さ、デモンベインの方は、いくらでもダメな要素が出てきます。

>なぜ『デモンベイン』は未完成な状態でO.A.したのが個人的におかしいと思う。
>もっと余裕もって(出来れば10月からスタートして2クールで終了とか)やって欲しいんだが・・・。
>あとEDが3回もないと(EDテーマを)歌っている人が可哀想・・・。

>デモベのこのひどさは見ていて悲しくなる
>バトルがバトルじゃないしネロはなんかただの電波にしか見えないしもう何がなんだか

このままだと、デモンベインもジャンル:MUSASHIになってしまう。

>デモベのアニメ……もう黒歴史でOKですか?
>信者フィルターかけても許容できない……いやかけてるから許容出来ないのか……?

いやもう、誰が見てもダメアニメになってると思う。

>録画したっきり2話以降全く見ていないデモンベインを久々に冒頭だけ見たのですが、
>暴君のコスチュームがPC版仕様でした?あと糞餓鬼の声が違う?
>二挺拳銃に暴君介入は確か小説版でやってましたね。
>多分こちらも覇道邸襲撃の時に。あっちは断片回収は全カットでしたので…

PC板仕様っぽいけど、さすがに胸は見えてないですね。

>はだワイにスク水、ついでに体操服ブルマもついて名札はひらがなってコレなんてエロゲ?(笑

エロゲですから(笑)。

>「デモンベイン」#6
>”成瀬未亜”の方で出てるよ。はともかく、相変わらずの戦闘パートですねー。
>OPやEDをカットする演出ですけど、まぁ演出といえば演出なんだけど、
>多用すると、ただ単に尺を計算してないだけっぽく見えるんですけどね。

演出とかそういうレベルの話ではなくなってる気がする。成瀬未亜名義で出ていたので、「あけるり」や「はぴねす!」も、期待できるかな。

いぬかみっ!関係

いぬかみの惚れ薬の効果ですが、ようこは元から啓太に惚れているから無効だったのでは?
>ようこは啓太と新婚生活の真似事がしたかったので惚れた演技をしたのだと考えられます。
>ようこ以外に対する惚れ薬の効果は一貫していますよ。

まあ、そう言うことでしょうね。ただ、それとは別に、薫の犬神達や女性に対してと、マッチョら漢どもに対してでは、惚れ薬の効果は一貫してるようには見えなかったなあ。明らかにマッチョの方が持続時間が長い(笑)。

>いや久しぶりの筋肉祭りが。ゴムバンドの示す意味は秘密だ。あれでも一応の効果はある?

深夜アニメを見てる視聴者層なら、あの意味がわからない方が少数派かと(笑)。

いぬかみっ!のOPが若干変わってましたね。
>大妖狐の色、てんそうの目、せんだんの部分だけだと思いますが。。。

エンディングも部分的に変えてるし、細かい所にこだわりが。

>タイトルが「いぬかみ」なのにヒロインは狐ってのはなんでなんだろ・・・

ブラフってやつかな。

いぬかみ。ようこ=妖狐は未読でもすぐにわかったのに、
>そういえば犬神ではないことに一週経ってやっと気がついた
>その妖狐でも勝てないなでしこって一体

なでしこが本気になったら、妖狐でも勝てないどころか、大妖弧でも多分赤子扱い。ラスボスの攻撃すら片手で弾けるので。

>いつか聞いた「ようこ=妖孤」って合ってたんですね
>しかし「おとさん」と聞くと子安ヴォイスのほうを思い出すw

MAJOR」の本田パパですな。

ちょこッとSister関係

ちょこっとsister、変なサンタがいきなり生身の女の子を投げ落としていくとか、
>北○鮮も真っ青な犯罪臭プンプンのアニメ
>しかも主人公がいとも簡単に妹として扱っている事にヤバさを感じていたら、
>実は昔生まれるはずの妹が死産していて、その時にサンタにお願いしていたと言う暗い過去があったのね。
>まあ色々と突っ込みどころがあるアニメだと思いましたwEDのカオスっぷりも気になったw

ちょこが、実はあの死産した実の妹の生まれ変わりだったら、某「W wish」のオチを思い出す。

ちょこっとSisterのOPが、なんかもの凄く「ハルヒ」のパクリっぽく見える。
>しかも似てる部分が目立つ分、余計にクオリティが低く見えてしまう。
>いや、京アニクオリティが高すぎるんだけど・・・

となグラ!」のエンディングにも、色づかいまで似てるカットがあったし、「ハルヒ」が、業界そのものに与えた影響は大きいのかな。

>ねこにゃんダンス やられましたがまたオリコン企画とかやられるとさめそうだなぁとも思った

作品の内容と合わせて話題にならないと祭りにはならないかと。

ゼーガペイン関係

>ぜーガペイン14話について
>最後のシーンで
>キョウが「カミナギーっ!!」と叫んだ瞬間
>カミナギが「キョウちゃーん!!」と反応した瞬間
>思わず涙か出てきましたよ
>さらにカミナギの「たすけてーっ!」でさらに涙が出てしまい
>そしてフォセッタの「生きています! リョウコさんっ」というセリフを言った時には涙が頬を流れてました(泣
>感激のあまりキョウが走り出すところから10回ほど見てしまいましたw(10回見ても泣きっぱなしでした;;
>ED曲の入り方もとてもよかったですしあの演出で感動も倍増でした(私的に今期一番の感動です
>とりあえずカミナギが生きていて本当によかったです^^
>次回はカミナギのデータ修復ですがやはりどこかデータが欠けてたりするんですかね・・・・
>そんな事が無いよう祈りたい所です;;

データが欠けてないなら、それなりの理由が欲しいけど、どうだろうか?

>カミナギの復活フラグ立つの早!!
>いや、全然OKなんですけど。もうちょい引っ張るかと思いました。
>やっぱり副会長いいよ、副会長。カミナギの次に副会長が好きですw

>>ゼーガ
>>2・3話様子見
>1話で済んだw
>案の定生きてましたねカミナギ
>今回の話でキョウが「予定調和なんかじゃ〜」なんて言ってたもんだから、
>思わず「ハイキタコレやっぱり生きてた予定調和」とか思ってしまったw

>>ゼーガペイン  はっはっはリョーコ復活でヤッタな人が多いのか萎えた人が多いのか楽しみだ(自分はどっ

>>とりあえず、あと2・3話様子見ですかね。  様子見するまでもありませんでしたね。早過ぎ。

死亡フラグの消化も早かったけど、復活フラグが立つのも早い。しかし、今度は副会長の様子がおかしい。

▽その他

>夏休みの間にラノベを読み漁りたいんですが、初心者にお勧めのってなにがあります?

初心者に、と言う条件なら、やはりアニメ化されたorされる作品が一番取っつきやすいんじゃないかな。前にも書いたけど、個人的には「涼宮ハルヒシリーズ」「ゼロの使い魔」「学校を出よう!」「GOSICK」「わたしたちの田村くん」「とらドラ!」「かのこん」「よくわかる現代魔法」「銀盤カレイドスコープ」「フルメタル・パニック!」「イリヤの空、UFOの夏」あたりがお勧め。

>5話で佐間太郎達が覗いた、お下げの子って愛ですよね。
>これって改変される前の歴史と改変された歴史が同時というかごっちゃになって存在してるって事でしょうか

解釈の仕方は様々だと思うけど、そんな感じ。パパさんが七夕の願い事を失敗して叶えたから、下の世界も、本来はあり得ない矛盾が生じたんだと思う。

ブラックラグーン、第二期情報が確定したら俺は狂喜乱舞したいですね。
>第一期は満足という言葉では片付けられないくらい気に入ってましたし。
>後、暇つぶしに見たコヨーテが自分のツボにヒット。
>いくら撮っていたとはいえ、ここの感想を見なかったら興味が湧く事は無かっただろうなぁ・・・。

>コヨーテ、物語の中心になりそうな新キャラのフランカが登場。
>最初はよくあるツンデレ娘かと思ったいたけれども、すぐにミスターラブを発揮しましたなw
>アクションシーンはブラックラグーン譲りで迫力があり見ていて楽しいですね。
>このクオリティを保てればいい感じのアニメになりそう。

キャラを深く掘り下げてる余裕はないだろうから、作画さえ失速しなければ最後まで楽しめそう。
ガンアクションは良いと思うので、次はドッグファイトかな?

>「コヨーテ ラグタイムショー」が9月からCSでも放送するってのは既出でしたっけ?

チャンネルNECOのようですね。

>夏伊豆今頃になって回収って…計画的な犯行としか思えない。

サマーデイズの回収がようやく発動されたようです
>これからどうすんでしょうね
>前々からやばい画像が存在するのわかってたはずなんですが...
>回収した後、リニューアル版を出すのかそれとも別な対応するのかわからなくなりました
>少なくとも今年の話題は上半期に関してはちよれんで決まりでしょう

ネットでネタバレ情報を集めてるだけで、自分はプレイしないうちにどうでも良くなってきましたよ。

>はじめまして。いきなりですがネットのニュースでアメリカであったANIME EXPO 2006の記事を見ました。
>その記事のなかで、アニメバブルはもう弾けてしまい今後は苦戦を強いられるだろう、
>って米関係者の話として書いてありました。
>まぁ外国目線での発言なんでしょうが(原因はネットでの違法アップによるDVDの売り上げ低下と書いてある)、
>正直日本の視聴者の私から見ても、弾けるというのは行き過ぎにしても落ち着いて欲しいと思います。
>cyanさんはアニメバブルについてどうお考えですか?
>いきなりこんなこと言って申し訳ありません・・。ちょっと気になりまして。

アニメバブルは、弾ける弾けると、もう十年以上言われ続けてるのに、増える一方です。制作スタッフの待遇がある程度保証されていて、需要と供給が伴っているならこのままでも構わないと思うけど、アニメーターが足りてないのは明らかだからねえ。しかも低賃金

>すみません。「ベルサイユのばら」が映画化と!
>ネットで見かけてはいるのですがいつから?テレビでもCMしてませんよね???

東京国際アニメフェアで発表されただけで、まだ時期も未定だったはず。

>基本的に深夜アニメは一通り見るようにしてるんですが
>『学園ヘヴン』と『まもって!ロリポップ』、『恋するアンジェリーク』はさすがに切りました。
>BLと少女漫画系はちょっと…『僕等がいた』はよさそうなんですけどね。

「まもって!ロリポップ」だけは、別の意味で見ておくことをお勧めします。

2006-07-13

内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎」は、相変わらず斬新な演出と、潜水艦やらルームサービスやらツッコミどころはあったけど、ストーリーが原作通りになったので、ネタアニメとしては失速してしまった。アニメオリジナルエピソードでの盛り返しに期待。逆に「まもって!ロリポップ」が凄すぎる。間違いなく、ジャンル:MUSASHI。超ストーリー+秒間2コマのGIFアニメクオリティ+デジタル彩色で色パカ+シーンが切り替わるとキャラの位置や服装が変わる。このまま行けば、ポストMUSASHIは、財前ではなくロリポップのような。

いぬかみっ!」第15話 「いぬかみっ!」第15話を含むブックマーク

久しぶりに、細かいことを気にせず、頭を空っぽにして楽しめる「いぬかみっ!」らしいエピソード。惚れ薬の効果がまちまちだった理由は放置だし、マッチョには追いかけられるし、啓太の妄想で犬神と人間が交配しても生まれてくるのはどう見ても犬そのものだったり、仮名さんは壊れてるし、笑わせてもらった。ようことのやり取りで、アレを連想させるシーンに輪ゴムを使うとは。

ひぐらしのなく頃に」第15話 「ひぐらしのなく頃に」第15話を含むブックマーク

アニメ版では一番良くできた回だったかもしれない。確かに、「ひぐらしのなく頃に」を出版する話が削られてたので、時系列的には最後のエピソードになる視聴者への挑戦・問いかけの部分が無くなってしまっていたけれど、梨花ちゃまの異常性を示す役割は果たしたと思う。でも、皆殺し編なしでは、梨花ちゃまが死ぬことを知っていても、それを免れない理由がわからず終いになるんだよな…。

2006-07-12

ちょこッとSister」第1話 「ちょこッとSister」第1話を含むブックマーク

サンタのお姉さんからの遅れたクリスマスプレゼントは『妹』でした。と言う、何とも犯罪チックな出会いから始まる、ハートフルコメディ。…序盤のエピソードは、あまりハートフルではないけど。綾乃の身勝手な行動で振り回された挙げ句、報われないはるまの姿が痛々しいので。良くある落ちもの系やエロゲーのシチュエーションと違うのは、はるまとちょこはあくまで兄妹の関係で、兄妹愛以上の感情を持つことがほとんど無い所かな。はるまは花屋のお姉さんラブだし、ちょこもお兄ちゃん好き好きーにはならないし。原作では、最近ようやく嫉妬を覚えたようですが。しかし、はるまの状況適応力は、「ゼロの使い魔」のサイトの比じゃないな。素直に受け入れすぎ(笑)。エンディングの『ねこにゃんダンス』は良かった。むしろ、アレが本編。

2006-07-11

ガイナックス、アニプレックス、KONAMIの共同プロジェクト新作アニメ『天元突破 グレンラガン』発表会。 ガイナックス、アニプレックス、KONAMIの共同プロジェクト新作アニメ『天元突破 グレンラガン』発表会。を含むブックマーク

放映は2007年新春。深夜ではなく夕方枠を目指す?全26話予定。東京国際アニメフェア2006で告知されてたタイトルの正式発表か。スタッフは以下。

> 監督:今石洋之
> シリーズ構成・脚本:中島かずき
> メカデザイン:吉成曜
> チーフアニメーターすしお
> アニメーション制作:GAINAX

うたわれるもの」第15話 「うたわれるもの」第15話を含むブックマーク

シケリペチム編決着。遂にハクオロの真の姿が垣間見られたことで、物語としてはターニングポイントを迎えた。ハクオロの正体が、オープニングのラストの方や、エンディングの壁画に描かれてる怪物だと言うことは判明したけど、それが何なのか?結局喋らなかったディーの目的は何だったのか?謎も増えたわけですが。このエピソードを境にして、戦国国盗り物語から、一気にSFファンタジーへと様変わりしていきます。原作プレイ組としては、この先の超展開を原作未プレイ組がどう受け取るのかが気になる所。もちろん自分は肯定派ですが。今回の戦闘シーンは、ハクオロとトウカの殺陣の一部は前回の使い回しだったので、実質カルラの一人舞台。シケリペチムの三連星を、腕の一本や二本何ともないぜ!と言わんばかりの、肉を切らせて骨を断つ戦術で真っ二つにしてしまう無敵っぷりに惚れた。その後、ハクオロやトウカが死人兵相手に苦戦してる所でも、カルラの力業で押し切っちゃうし。一方、トゥスクルを守るベナウィ軍の集団戦闘も迫力があって良い。しかも、てっきり城でお留守番だと思ってたアルルゥムックルコンビが、最前線で戦ってる!これで、残るはウルトリィ&カミュの参戦を待つのみか。それと、前回以上に色々とグロかったなあ。カルラが真っ二つにした所と言い、真ハクオロによるニウェ解体ショーと言い。次回は久しぶりの日常編。待望のクーヤ&ゲンジマルの出番が!!カミュ淫乱モードはやるのか?

コヨーテ ラグタイムショー」第2話 「コヨーテ ラグタイムショー」第2話を含むブックマーク

オープニングとエンディングお披露目。エンディングは、ufotableお約束のクレイアニメ。そして、海賊王ブルースの忘れ形見、フランカ登場。と言うか、フランカって一体何歳なんだ?発展途上体型が妙に肉感的でエロいんですが(笑)。マルチアーノ12姉妹の復活早っ!こいつらは、ミスターの行動を深読みしすぎて、逆に後れを取ってるのか。それにしても、8月(オーガスト)の浮きっぷりは異常。一人だけお伽の国の住人っぽい。話としては、ミスターの目的は、フランカの持っている財宝の秘密だけなんでしょう?と、自暴自棄になってるフランカと、対するミスターがフランカを想う気持ちが描かれただけで、良くあるシチュエーションなんだけど、見ていて飽きさせないスピーディな戦闘シーンのおかげで、とても面白く感じた。同系統の「ブラックラグーン」にも劣らないアクションのクオリティは今期一番かと。とりあえず、フランカの気持ちは固まったようですが、ミスターの真意は、今回の額面通りに受け取ってしまって良いのか、まだ判断しかねる。

2006-07-10

N・H・Kにようこそ!」第1話 「N・H・Kにようこそ!」第1話を含むブックマーク

ノンストップ“ひきこもり”更正(?)アニメ開幕。原作が、滝本竜彦×大岩ケンヂの連名になってるから、一応漫画版の方がベースという事で良いのかな?漫画版の方は、最近の展開は痛いを通り越して混沌としてるが…。「R.O.D.」を彷彿とさせる、作品の内容から全速力で逆走するかのようなスタイリッシュなオープニングにも驚いたけど、それ以上にエンディングが衝撃的すぎた(笑)。本編は、Aパートの『陰謀』の話は引っ張りすぎだと思った。繰り返しすぎて、さすがに途中でダレる。あと、佐藤の見た目が格好良すぎるのと声が低すぎるのは違和感あり。劇伴も、重苦しいイメージを前面に出しすぎてる気が。周りの人間にキモイとか陰口を叩かれてる(と思い込んでしまった)、佐藤がひきこもる原因のシーンは、別に自分がひきこもりでなくても想像しただけで結構痛い。月曜日から鬱にさせられるアニメだな…。それと、この作品をアニメ化すると聞いて、一番気になってたエロシーンだけど、1話から早速、シスター岬ちゃんの妄想オナニーを普通に流しやがった(褒め言葉)。牧野由依も良く演じたなあ、あれ。ただ、佐藤が妄想するシーンのきっかけが変えられていたので、やはりアニメ版では、ドラッグネタが使えないようだ。

ゼロの使い魔」第2話 「ゼロの使い魔」第2話を含むブックマーク

1話から時間を少し遡って、今度はサイトが召喚されるシーンから開始。ああ、やっぱりアニメ版だとノートPCは落としてしまって、所持してない設定なんだな。ルイズにノートPCに入ってる壁紙を見せて驚かせるシーンは好きだったので見られないのは残念。あと、1話目は随分のんびりしてると思ったんだけど、今回は展開が早いね。そのせいで、サイトが順応するまでがあっさりしすぎに感じる。2話目にして早くもサイトの『ガンダールヴ』としての能力発現まで進んだ。確かに、『平民平民』と罵られるのを見続けるのは、原作既読で後の展開を知ってる人か、余程のM属性の持ち主で無い限り苦痛だと思うので、引っ張らずに、上から見下す貴族を主人公属性で気持ちよく叩きのめしてしまうのは正解かな。ギーシュも、今後は憎めない良いキャラになるし。…いや、二股がバレてビンタされてる時点で既にネタキャラになってるか。ただ、戦闘シーンの迫力の無さは酷すぎる(笑)。サイトが、腕の骨を折られたり、顔を踏みつぶされても、下げたくない頭は下げられねえ、と立ち上がる所はもっと熱かったんだけどなあ。ラブコメ描写以外は手を抜く気満々と言うことか。まあ、それも間違いではないんだけど。あと、サイトは、ルイズの生着替えを目にしてるのに、理性を保ちすぎだと思うんだ。ルイズが意識し出すと拝めなくなるのに、なんて勿体ない事を。

追記. シエスタが貴族の妾にされそうになると言うアニメオリジナルエピソードは第4話。今回、ギーシュをサイトが倒しても、シエスタが原作のように大喜びしてなかったので気になってたんだけど、シエスタがサイトに惚れるエピソードをアニメオリジナルにしたから、意図的に変えてたのか。

2006-07-09

「ゼロの使い魔」の虚無の担い手相関図を別けて欲しいと要望を頂いたので、独立ページ化しておきました。 「ゼロの使い魔」の虚無の担い手相関図を別けて欲しいと要望を頂いたので、独立ページ化しておきました。を含むブックマーク

となグラ!」第1話 「となグラ!」第1話を含むブックマーク

今夏のツンデレアニメ三部作、最後を飾るのは、ベタベタでオーソドックスなラブコメディ。タイトルの由来は、『となり暮らし』*1から。Leafの名作『痕』柏木梓柏木初音の2人が、姉妹の立場が逆転してヒロインを演じてます。ウソですが。でも、香月の容姿は梓とそっくりで、初音も原作では金髪で髪型もそっくりだったんだけど、アニメ版では初音の髪の色が変えられてるね。…話が逸れたけど、勇治が戻ってくる前の、楽しみでウキウキしてる香月のアニメオリジナルのシーンを入れた事で、その後再会した時とのギャップが際立って良かった。あと、ニーナが最初から登場してるのもアニメオリジナルだな。香月のツンツンは、勇治のみに向けられる集中嫌悪型。次回のサブタイトルが直球すぎて笑ったけど。作画は1話目だけあって良好。肉感をそそる体のラインの描き方が気合い入ってる。あと、オープニングの最初から盛大なパンチラを見せられたので、「D.C.」や「成恵の世界」を思い出した。個人的には、軍事オタクのまりえに注目。原作にある誕生日のブラコン話はアニメ版でも見られるだろうか?

追記.パクリは言い過ぎという指摘はごもっともなので修正しました。

つよきす Cool×Sweet」第2話 「つよきす Cool×Sweet」第2話を含むブックマーク

オープニングとエンディングが完成版になった模様。「Canvas2」に続き、ヒロイン全裸エンディングだ。と言うか、本編も、お色気要素が増量されてるような。アイキャッチの多用は今回も健在。声に関しては、2話目にしてフカヒレ以外は慣れた。どの新声優も、オリジナルの声優に似せるように演じてるからだろうけど…。随所に原作のギャグやネタも折り込まれてるな。それと、一番驚いたのは、「姉、ちゃんとしようよっ!」の柊高嶺と柊雛乃がゲスト出演(素奈緒がビラ配りしてるシーン)してたこと。完全オリジナル路線のはずなんだけど、一応原作ファンを取り込むことも意識してるようだ。それが成功してるかどうかは別として。時代錯誤のヤンキーが寒いのはともかく、乙女さんの『地獄蝶々』はまあ良かったし、話にしても、これは「つよきす」じゃないと思えば、わりと見られる気がする。ただ、レオとの絡みはほとんどないし、ツンデレをコンセプトに掲げておきながら、まるでそっちを描写する気がなさそうなのは問題だが。

追記. 「姉しよ」の柊高嶺も同じシーンでゲスト出演してたのを見逃してたので追加しました。

*1:正式には『となり暮らし、グラフティ』の略らしい。

2006-07-08

ゼーガペイン」前回あれだけ大騒ぎして今後の展開を予想していたら、素早い復活フラグの掲示に驚いた。圧縮データが素直に完全修復可能なものとは思えないけど。あと、なぜかガンナーでもないのにドライダメージを受けてる副会長。今回の敵の正体の話と合わせて考えると、まさかガルズオルムのスパイかナーガ本人の擬態だったりするんだろうか?

おとぎ銃士 赤ずきん」第2話 「おとぎ銃士 赤ずきん」第2話を含むブックマーク

三銃士の二人目、魔法少女白雪姫登場。そういえば、ファンダヴェーレの国って、一応王国だと思うんだけど、白雪姫といばら姫の二人の名前は色々と混乱を招きそうなんだけど大丈夫なのか(笑)。それとも、三銃士であり本当にお姫様でもあるの?あと、敵も味方も異世界間を苦もなく行き来してるように見えるんだけど、そのわりに三銃士の二人はエルデに関する知識が欠けてるのは何でだろう?敵はおでん缶を買ったり、それなりに慣れてる感じなのに。それはさておき、草太の夢と赤ずきんの登場シーンを重ね合わせるために、カタルシスを犠牲にしてしまい、盛り上がりに欠けた感じの初回に比べて、一気に日常コメディに振ってきた今回は、テンポも良くかなり面白かった。もっと堅物だと思っていたヴァルが、予想外に砕けたキャラだったので惚れたし(笑)。大口叩いてるわりに、実は戦闘でも余り役に立ってなかったり、周りにも流されやすいようで、この作品の主人公は、赤ずきんでも草太でも無く、あの駄犬であると個人的に認定。「ゼロの使い魔」のサイトがルイズに“犬”呼ばわりされるのと同様、偶然にも同じ釘宮ボイスのりんごにヴァルが“犬”呼ばわりされてる姿を見て笑いが込み上げてきた。白雪姫のアイテムバンクは、赤ずきんと似たり寄ったりだなあ。そして、赤ずきんに続き、白雪姫も草太の家に居候。何だこのハーレムルート一直線の展開は!?次回は、ブラコン青髪ツーテール魔剣士・グレーテル登場?

神様家族」第8話 「神様家族」第8話を含むブックマーク

愛編、いくつか矛盾点は残っているものの、一応無事解決。過去に戻って未来を変えるというのは良くあるけど、未来の行動によって過去が変わるというのは、ギミックとしても珍しいパターン。「ノエイン」でも度々作中で語られていた、タイムパラドックス理論の難しい部分だよね。まあ、この作品の場合、『神様の奇跡』という反則技が存在するので、どうとでも出来るし、正しい解釈なんて論ずるのが不毛でしょうけど。事故とはいえ、キスまで行ったのに無かった事にされた佐間太郎哀れ。次回は、久美子さんが帰ってきて、アニメ版としては最後のエピソードに突入。今回の愛編で未解決のままになっている悪魔が出てくる夢の謎、そして、久美子さんの正体が明らかになるはず。

貧乏姉妹物語」第2話 「貧乏姉妹物語」第2話を含むブックマーク

相変わらず、泣かせようとするあざとい過剰な演出が気になるんだけど、姉妹の馴れ合い描写が増えたこともあって、ようやく本来のイチャイチャ姉妹を見て楽しむ物語になってきたかな。方向性としては、初回よりもこっちの方が正しいと思うので、これでもっとトーンを抑えてくれればなお良し。しかし、前回は原作のエピソードを何本も繋げた構成だったのに、今回は、よくぞここまで原作の1話だけを膨らませたもんだ。

機神咆吼デモンベイン」第6話 「機神咆吼デモンベイン」第6話を含むブックマーク

前回で持ち直したと思ったのに、それを全て帳消しにするほど色々と酷すぎて、感想を続ける気力が無くなりつつありますが…。アル・エンネア・エルザの3人が絡んだ九郎とのドタバタコントはそれなりに面白くはあるものの、作画クオリティがそれに伴ってないので、さすがに萎える。その後のバトル展開については、もはや言うまでもなく。もうストーリーを消化させることだけで手一杯な感じ。

ザ・サード 〜蒼い瞳の少女〜」第10話 「ザ・サード 〜蒼い瞳の少女〜」第10話を含むブックマーク

話としてはほとんど進んでないんだけど、初めて人を斬り殺してしまった火乃香の苦悩と葛藤を、1話まるまる使って丁寧に描いていた…と思ったら、パイフウ先生がガチレズ発言してた。な… 何を言ってるのか わからねーと思うが (AA略 結局、パイフウ先生と拳で語り合っただけで立ち直ったように見えるのは、火乃香の芯が強かったと言うことですか。それにしても、パイフウ先生は、保険医という立場と気の力を使って、今までに一体何人毒牙にかけてきたのか気になって仕方がない(笑)。

僕等がいた」第1話 「僕等がいた」第1話を含むブックマーク

いかにも少女漫画原作らしい、甘酸っぱい恋愛物語なのかな?「ハチクロ」からギャグ分を減らした感じ。大地丙太郎監督“らしさ”は、思ってたよりも控えめで、テンポは良いのに落ち着いた印象。監督自ら選んだと言う高橋七美役の人は、ぶっちゃけ棒読みには違いないんだけど、その初々しさが、逆に作風にマッチしていて良いと思う。これが、いわゆる萌えアニメの主役だったりしたら、悲惨な事になってただろうけど…。

2006-07-07

イラストレーターの堀部秀郎氏が急死。 イラストレーターの堀部秀郎氏が急死。を含むブックマーク

エルフの「○作」シリーズや、「インタールード」など、数々の原画を手掛けてきた堀部秀郎氏が、急性心不全のため、36歳の若さで亡くなられたとのこと。自分もファンだったので、凄いショックだ…。本当に驚いた。氏のご冥福をお祈り申し上げます。

シルバーバレット代表・村上智右氏の追悼コメント。

はやかわともこ「ヤマトナデシコ七変化」10月よりTVアニメ化決定。 はやかわともこ「ヤマトナデシコ七変化」10月よりTVアニメ化決定。を含むブックマーク

The デザート8月号で発表。

オリジナルラジオドラマ「ゼロイン」キャスト。 オリジナルラジオドラマ「ゼロイン」キャスト。を含むブックマーク

> 爲妹みくる小林沙苗
> 白石光:原田正夫
> 藤田七実:佐久間レイ
> 久巻勇示:関俊彦
> 花友蔵:杉田智和
> 式江美園:大原さやか

「富士見ティーンエイジファンクラブ」内にて放送。

2006-07-06

「まもって!ロリポップ」と「内閣権力犯罪強制取締官 財前丈太郎」を連続視聴。前者は、作画クオリティの低さとセリフの支離滅裂さで頭が痛くなった。内容は、ごく普通の少女願望充足型ファンタジーアニメっぽいけど。とりあえず、あの男2人の全裸変身バンクの意味が知りたい(笑)。後者は、まるで「MUSASHI -GUN道-」の高みを目指してるような、あさっての方向に突き抜けたバカアニメっぷりに爆笑。シナリオ・コンテ・演出・作画、全てがあり得ないクオリティー。

いぬかみっ!」第14話 「いぬかみっ!」第14話を含むブックマーク

前回、家が壊れたので、橋の下のケイタハウスでの生活が始まる。エンディングのカットも併せて変更。もう少し日常描写が欲しかったな。今回は、ようこ=妖狐の正体明かしと、川平家の宿敵たる大妖狐の封印が綻びかけて、それを娘自らの手で結界強化させる、最終回のようなエピソード。啓太とようこの信頼関係、結び付きの強さを良く描いた綺麗な話でした。シリアスの中にも欠かさなかった男の裸が全く無いなんて、「いぬかみっ!」じゃないみたいだ(笑)。

ひぐらしのなく頃に」第14話 「ひぐらしのなく頃に」第14話を含むブックマーク

暇潰し編開始。本編より数年前に遡り、オヤシロ様の祟りの発端となる、ダム反対運動当時の話。主人公は、建設大臣の子供が誘拐されて、調査のために警視庁からやって来た赤坂。圭一よりもヒーロー性があり、ひぐらしの中では一番まともな存在、だと思う。鬼曝し編皆殺し編の無いアニメ版では、出番はこれっきりだろうけど…。梨花ちゃまの梨花様への豹変が、今までの他のキャラの時とは明らかに別物として描かれている所がポイント。ダムの建設工事が今年で終わるのは決まっている、雛見沢の住民は都会では暮らせない、など、意味深なセリフも。この作品がループ世界だと言うことに気付いていれば、梨花の言動は未来視ではなく実体験に基づくものだとわかりそう?麻雀シーン全カットは仕方ないだろうけど、それ以外は比較的上手く纏まっていたんじゃないかな。ただ、尺を考えると、この話はカットして他の章に話数を回した方が良かった気はする。

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実はもっとレス書いてたんだけど、はてなダイアリーの1日に書けるテキスト量を超えてしまっていたので、泣く泣く削りました…。

涼宮ハルヒの憂鬱関係

ハルヒを最終回まで見ての軽視聴者の感想なのですが、やっぱりシャッフルは要らなかったかなぁ。
>時系列的に後ろの方の少し物分かりの良くなったハルヒが気に入って来た途端に
>突然前の我が侭なハルヒに戻っちゃったのも残念だったし、
>長い期間飛ばされてたエピソードに戻って来た時はどこまで話が進んでいたかなかなか思い出せなかったし、
>そこまでして残した最終回が特別盛り上がったかと言ったらそれ程でも無いし・・・。
>まあ多分少数派の意見なんでしょうけど、個人的には時系列通りの方が良かったかな。

そんなことはないと思いますよ。ただ、時系列通りだと、あの『サムデイ〜』が最終回なので、やっぱり尻窄みに感じるだろうし、『憂鬱』のラストを最終回に持ってくるというのを絶対条件とするなら、妥当な構成だったのではないでしょうか。良くも悪くも、視聴者に色々と考えさせるアニメになったと思う。

ハルヒ最終回、いやすごかった、もう言う事ないです
>しいて言えば払い腰して欲しかった気もします(ぶち壊し)
>2期目やるとしたらやはり溜息+消失+αぐらいでしょうか、
>笹の葉とエンドレスはOVAなんてアリかもしれません、個人的にはヒトメボレLOVERを見てみたいです。

2期をやるとしたら、『消失』をベースに、時系列的には『ヒトメボレLOVER』が最終回でしょうな。『朝比奈みくるの憂鬱』以降は新展開だから収拾がつかなくなるし。

>「YUKI. N>また図書館に」
>ここで何故かもの凄い鳥肌が立ちました
>OPにも使われているからでしょうかねぇ・・・

エンディングのダンスが目立ちすぎてるけど、オープニングも作品の要素を凝縮していてかなり良かったと思う。

>>原作のプロットそのものを改変して『憂鬱』の途中に短編を入れ込む案もあったけど、
>それをやるとキャラクターの心情とかが変わっちゃうから、谷川流氏がダメ出し。
>痛っ、イタタッ。ジンキエクステンドを思い出してしまった・・・。
>あれもなー1クールと割り切って人機だけとかエクステンドだけとかでやってれば良かったのになぁー
>作画は悪くなかったのに構成・脚本でワーストアニメとして挙げられるようになってしまって・・・
>6月22日のコメントにもありましたが、正に「一度限りのチャンスを潰された」ですね。あー痛い。

原作者がアニメ制作に積極的に関わらない、または関わっても、それを尊重しない会社が作っていたら、ハルヒもそうなってた可能性が高いですなあ。

>以前、短編なら原作を超えた、とおっしゃってましたけどその通りでしたね。最終回は肩透かし気味。
>憂鬱1〜4だけなら原作と同等かそれ以上。5,6は原作に及ばなかったなぁ…。

まあ、原作は文章だけなので、想像でいくらでも膨らませられるから、期待しすぎてると物足りなく感じるんでしょうけど。でも、最終回は、キョンのセリフが削られたくらいで、ほぼ原作通りだから、どんな点が肩透かしだったのか気になりますが。

涼宮ハルヒの憂鬱/第14話:アニメ化は困難とされていた原作>
>『ボクのセカイをまもるヒト2』あとがきにも、作者は「映像的に物事を考えるのが不得手」と述べてますね。

舞台としては普通の学園モノなので、映像化するのは困難ではないでしょうけど、ハルヒの場合、キョンの一人語りが作品の魅力の一つだったから、その部分をどうするのかが不安だったんですよね。結果的には、原作同様、キョンを喋らせまくって力業で押し切ってしまいましたが。

キョン妹の「てへっ」を見て、一言。
>「ひょっとして、子供の頃のみくるさんですか!?」
>同じ茶色の髪型だし、孤島の時仲良さそうだったし…
>って全部、妄想でしょでしょなんでしょ、う?
>実は、キョン宅に送り込まれたスパイだったら、素晴らしい戦略なんですが…

ハルヒ14話のキョン妹がハサミを借りに来て自分の頭をコツンって叩くシーン、
>10話にも同じ仕草をするみくる(大)が・・・。
>原作小説には無かったモノをわざわざ入れたからには
>それなりの意味が有るだろうからやはり「みくる」=「キョン妹」で確定かと。
>そう考えると孤島症候群でキョン妹が鞄の中で発見された時の仕草もやはり思い当たるし。
アニメ化以前からこの件は議論されており、みくるキョン妹説は否定的な意見の方が多かったのですが、
京アニが原作者に無断でこのような伏線を入れたとは思えないのでやはり確定ではないでしょか?

原作で、『孤島症候群』の時、浮力で浮く船を知らないと言っていたので、みくるキョンの妹は考えにくいんですけどね。みくるの持ってる知識や未来の技術レベルに比べると、ちょっとキョン達との年齢差が近すぎると思うので。

>とうとう終わってしまいましたねぇ・・・
>このすばらしい作品を提供して下さった谷川流先生はじめスタッフ、声優、関係者各氏に心から感謝したいです。
>まさに見事な大団円
キョンハルヒを連れて逃げるシーンで、
SOS団や学校のことを語るうちに二人の笑顔としかめ面が逆転するあたりが特に印象的でした。
>二人の灰色の世界にも、これでようやく色が付いた、といったところでしょうか。
>今回は予告に小ネタを仕込めなかった分、アイキャッチに笑ってしまいました。
>あと、古泉の「生めや増やせでいいじゃないですか」のときのカメラワークが妙にエロかった。(笑)

とにかく、キャラの表情の描写にこだわってくれたのが良かったと思いますね。古泉発言の時、カメラがハルヒの下半身に移ったのは、やっぱり狙ったんだろうか(笑)。

ハルヒ最終回イイ!(゜∀゜)正直原作で憂鬱はあんま好きじゃなかったけどイイ感じにまとまってた!
>しっかし最後までみくるの扱いが酷い、
>憂鬱じゃあんま活躍しないから仕方ないけど
>原作知らない人が見れば未来人じゃなくてただの変な人って感じなんじゃないか?ww
>はぁ二期ないかなぁ・・だけどやっぱり原作がまだ終ってないから無理だよなぁ・・・
>う〜んハルヒって「憂鬱」と「消失&その他」は分かれてるっぽいs・・は!そうか!
>だから憂鬱で完結してるからアニメでは笹の葉を省いたんだ!・・・飛躍しすぎ?orz

監督や作者のインタビューで明らかになってますけど、『笹の葉』をカットした理由は、まさにその通りだそうですよ。みくる(小)は、原作でも、未だに役立たずの変な人ですが(笑)。

ハルヒの毎度の考察、お疲れ様でした。
>ていうか、14話の感想はまるでキョンが乗り移ったかのような文体になってますよw
>つらつらと一人語りをイッキに最後まで語るその様はまさにキョンのように見えて、
>本文とは別の意味で笑えてきましたよ。
>やっぱあんなの見てるとしゃべり方もちょっと影響受けちゃいますよね。

いやいや、とてもじゃないけど、キョンほどの足下にも及びませんよ(笑)。

>「涼宮ハルヒの憂鬱」は超一級品のエンターテイメント映像作品であったと確信しております。
>ネット上の盛り上がりだけで無く、大手全国新聞でも記事として取り上げられるなど、
>話題性も十分でTVアニメとしてはあのエヴァ以来(内容的にも)の大ヒットアニメになったと思います。
>話題性のみならず、CDやDVD等の関連商品も売り切れ続出の状態ですから、
>ビジネス的にも大成功したと断言していいでしょう。
>もはや二期が制作されるのは規定路線といっても過言じゃないでしょう。
>自分が今後の展開で興味があるのは、二期がどこで放映されるのか、という点です。
>独立U局の深夜帯での放映でこれ程の大ヒットに繋がったのですから、
>二期は地上波キー局で準全国放映になってもおかしく無いと思います。
>むしろ各テレビ局で争奪戦になるかも知れません。
>制作の京アニにとってもこれからはより有利な条件で製作側からアニメ制作の依頼が来ることでしょう。
京アニには日本のアニメ業界を怒涛の勢いで引っ張って行って貰いたいです。
>あ〜まだ言いたい事はたくさん有るけど長くなり過ぎました。
>最後に自分も京アニには有難う御座いましたと言いたいです。Kanonも楽しみ。それでは長文失礼致しました。

まあ、二期があったとしても、角川主導で同じように展開するなら、UHF系かWOWOWかで落ち着くんでしょうけどね。

>消失に直接関わる笹の葉と長門ストレスで間接的に関わるエンドレス8は
>憂鬱的にはあまり必要ないってわけですか〜
>エンドレスエイトは見たかったな〜と
朝比奈みくる禁則事項放送禁止用語的な台詞とかお面長門とか
>ちょwwwおまwww
>さっき31日は自分で休みって言うたやん!
>的なつっこみを誰もが入れるだろう
>規律違反を言い訳にキョンの家に行きたがるハルヒとか
>色々話的に面白いと思ったんですけどね…

『エンドレスエイト』は、『消失』に絡むと言うより、『憂鬱』の話数が当初の予定より1話増えてしまって、泣く泣く削ったと言うのが本当の理由だそうですが。短い話だけど、ループしてる間のバリエーションは、原作にないシチュエーションも自由に作れそうだから、アニメ化したら面白そうですけどね。

>>キョンの本名については、どれにしようか、出すか出さないかも込みで、色々考えてる最中。
>え?ジョン・スミスじゃないのかwwけど、なんかもう本名どうでもいい気がするwキョンキョンだし

原作者曰く、出すとしたら、当然重要な部分で使うそうですが。

>今回予定調和だ王道だというフレーズがよくでてきましたが…。
ハルヒは原作未読組なんですが、
>非日常系SF学園ストーリー(←これであってます?)とかなんとかいっててもオチは予定調和
ハルヒはエキセントリックな言動をしてて世界改変能力(?)を持ってるけど結局は常識人。これで正解?

結果論から言えば、それで正解。時系列シャッフルにより、世界が崩壊しないことはわかりきってたし、みくる(大)のヒントで、キスするだろうって事も予想できるし。SFの皮を被った、ごく普通の青春ジュブナイルですよ。

>あの閉鎖空間は世界を賭けたツンデレの表れですよね?
キョン妹の友達が出るところで思わずミユキチを探したけど、
>流石に超監督もカバーし切れなかったようで、そんな影はなかったかな。

>ちょっと気になったんだが、今回冒頭で出てきたキョン妹の級友らしき二人、
>あれどっちかがミヨキチってことは・・・・ねーんだろなー・・・・。

もしかしたら、どちらかがミヨキチなのかもしれないけど、小さすぎて判別できず。

ハルヒ、まあ原作どおりの締めくくりでしたね。
>予告の長門を抱き上げるシーンは国木田へ説明した時の嘘回想だったわけねw
>ミクルとキョンのいちゃつきはマジでベタベタしてましたなw
>あれを見ちゃあハルヒも嫉妬するわ。やっぱりミクルはキョンにかなりの好意を持っているって事なんででしょうかね。
>最後のハルヒを待つキョンの格好がいつも以上にお洒落だったのが、
キョンの心境の変化を表しているようで面白かった。続編製作に期待!

みくる長門も、キョンに対してかなりの好意を抱いてるでしょうけど、みくるの場合、それ以上に天然入ってると思う(笑)。

>最終話で、キョン妹の萌力が異様に上昇していたのはどういうわけでしょうね。
>並んで歯磨きとか「こいつら本当に兄妹だなぁ」と思わせる微笑ましい光景はもろ好みでした。(*´Д`)

キョンの妹の萌え素質の高さは異常。SOS団三人娘に比べて、一番わかりやすい萌えキャラなんですよね。

ハルヒ最終回見ました。やはり京アニクオリティは恐ろしい。
>これ、もし京アニ以外の製作会社だったらここまで神的なアニメになったんでしょうかね?
>閉鎖空間内の学校に取り残された時も探索しているときも、
>神人が出現したときも、そこから逃げるときもどこか今の状況を楽しんでいるハルヒ
>そしてそんなハルヒを真っ正面に見据えてポニーテール萌えだというキョン
>そういって唇を重ねる。あれ?目頭が熱いや・゜・(つД`)・゜・
>とりあえず2期は冒頭に宇宙人などのことを話してハルヒに怒鳴られるシーンから始まって欲しい。
>視聴者を驚かすという意味で、また朝比奈ミクルの冒険(再)からでもいいですが(爆
>『涼宮ハルヒの憂鬱』に関わった総ての人に、今は感謝したい。そんな気分です。

原作者が積極的に関わって、原作の改悪をしなければ、そこそこのものは見られたかもしれないけど、正直、京アニ以外の会社だったら、ここまで騒がれることはなかったと思う。あと、別の会社が作っていたら、最初から2クールで、人気のある『消失』までを時系列通りにやってたんじゃないかな。

フロイト先生も爆笑してしまうらしいキスシーンの時のハルヒの顔が一番印象深かったです。
>翌日にポニーテールにしてくる所もハルヒらしい。早く第二期を発表して欲しい。

あのポニテは、もっとちんちくりんの方が良かったんですけどね(笑)。

ハルヒ最終回は良かったですねー
>mikuruフォルダを発見した時の、
キョンみくるマウスの取り合いでじゃれあってるところを長門が見ているのを見て
>「射手座の日」での長門マウス操作は、長門もじゃれあいたかったのではないかと妄想

みくると同じようにじゃれてる長門は想像できない(笑)。『消失』の長門ですら、大人しい子なのは変わらないからなあ。

ハルヒ最終話、長門の最後のシーンの作画がやや微妙だったような……
>いや、作品の出来には大満足なんですけれどね。
>キスシーンまでの曲の盛り上げ方とか。
>しかし長門がどんな気持ちでsleepin beautyとキョンに知らせてきたのかを思うと切ないことこの上ないです。
>この思い、消失がアニメ化されなければ、晴れることはないでしょう。
>ということで二期希望。
>あと、ハルヒポニーテールはもっとちんちくりんな方が良かったです。
ハルヒの髪の長さだと、うなじのとこでしばってもかなりまとめきれない髪が出てくると思うんですよね。
>で、絶対無理、この長さでポニテなんてしたら、見れたもんじゃないのよ!!
>ってところを、キョンのためにポニテにしてくるのがよかったのになあ。
>スタッフさんに女性のポニテ経験者はいなかったのだろうか。

自分もちんちくりんなのを期待してたんだけど、やっぱりビジュアル重視になってしまったのかな。

>神人が暴れまわるシーンは大スペクタクルものっぽかったですw
キョンのキスまでの件はエヴァの劇場版っぽかったですがw
>巧く纏まってるし良い感じでした。
>あー、これはもう第二期を今から切望です。七夕とか消失とか特に。
>つーぁNHKへようこそ!のスーパー邪魔すぎ!ww

BGMからビジュアルから、色々とエヴァを彷彿とさせたなあ。個人的にはエヴァっぽくして欲しくはなかったんだけど。

ハルヒマンガ版2巻にはさまってた「涼宮ハルヒの公式」のチラシに、
>いとうのいぢ&美樹本晴彦描き下ろしリバーシブルピンナップ付きってあるんですが・・・
>ナゼに美樹本晴彦?と思うのは私だけ?

何繋がりなんだろう?

ハルヒの親父は阪神ファンですね。ドームじゃなくて5万も入る球状なんて甲子園しか無いし。
>しっかし、ハルヒが行った球場がグリーンスタジアム神戸とかで
>観客が三千人くらいだったら今のハルヒはなかったかな?
ハルヒの団員集めって、古泉以外の二人は自分で自分の首を締める人選だったのではないでしょうか。
>同じ宇宙人と未来人でも男なら次回のような事もおこらないだろうし。まぁ、それじゃ詰まらない話になるけど

ハルヒの父親というか、谷川流氏の地元だからでしょうけど。たまたま野球場だっただけで、野球じゃなくても、世界の大きさに気付く時期はあまり変わらなかったと思う。あと、団員は一応設定上、“ハルヒが望んだから”なので、長門みくるの意志ではどうにもならなかったのでは。

ハルヒ12話の最後の方、ハルヒの「なんか落ち着かないのよね」あたりから
>流れている音楽が何気にすごくいいことに気付いた。……サントラすごく欲しいな。

そういえば、キャラソンやラジオCDの予定はあるけど、サントラはまだ発売未定なんでしたっけ。

>まずはねこマンジャーに爆笑
>最初に出てきた妹の友達の右側がミヨキチでしょうか
>やっぱり声入ると違いますね
キョンハルヒのやりとりはやけにドラマチックだし
>「なにやってんの、あんた達」のトーンの違いなどなど
>「図書館の話はしないことにした」がカットされて非常に残念…
>あくまで消失に繋がるものはカットなのでしょうか
>ストーリー、演出、作画、キャラクター
>総合的に見て今期NO.1の作品だったと思います

尺の都合でカットするとしたら、アニメ化されない部分の伏線を削るのが一番妥当ですからね。仕方ない。

ハルヒたちが閉鎖空間から戻ることができたのはハルヒが望んだからなんでしょうが、
>どのような形で望んだのでしょうか?
キョンにキスされた→認めたくない→これは夢だ、なのか。
>少なからず好意を抱いているキョンにキスされた→現実世界も悪くはないかも、なのか。
>まあ、キョンにしてみれば出逢って間もない破天荒女子と共に二人だけなんてこの時点ではイヤだっただろうけど。
>でも二人とも照れてるだけともとれるような。

ここは、正解を描写せず、2人の心理をどう捉えるかは読者(視聴者)に任せるというスタンスでしょう。ハルヒツンデレで、キョンがそれ以上にツンデレなのは間違いないと思うけど(笑)。

涼宮ハルヒの憂鬱終わってしまいましたね
>どうして話の順をバラバラにしたのか、最終回をみてだんだんと理解してきました。
>たしかにあの終わり方は綺麗にまとまっていますね。
>さらに最終回をみた後でも今までバラバラで放送されていた話を見返してみると、
>おぉ、ここがそうだったのか!などなど新しい発見があったりと、
>二度美味しく飽きない仕上がりになっていてビックリです。
>ほんと京アニはすごいですね、この調子で第2期も期待期待w

時系列順にもう一度見直したい、と思わせる作品に仕上げられたこと自体が奇跡のような気がする。

>天真楼病院というサイトさんの日記にて「ハルヒ第2期決定。ただ、それ以上のことは知らない。」という旨の
>発言があったのですが、これは間違いないのでしょうか?
>天真楼氏はもう何年も前から同人界で活動されてこられ、
>商業誌でもお仕事されていて業界のことに精通されている方なのでガセではないと思うのですが・・・

内定はしてると思いますよ。それが実現するかどうかは別として。

>ここまでやってくれたらもう何の文句もないんだがあえて贅沢を言わせてもらえるならキスまでの流れであった
>「なんてベタなんだ、ベタすぎる。そんなベタな展開絶対認めねぇ!〜」のくだりが削られたのは惜しかったなぁ・・・・。

そういえば、そんな葛藤もあったっけ。まあ、そこは『キスで決着なんてベタすぎる』と視聴者が突っ込んでおけば(笑)。

>今の気持ちを正直に言えば、ハルヒ2期はやらない方がいいんじゃないかorやるとしても時期早尚というところです。
>というのも下手に2期つくると今回のすばらしい最終回がぶちこわしになるんじゃないかという不安があるんです。
>最高傑作といわれる「消失」のラストがある意味今回の「憂鬱」のラストのアンチテーゼと言えるだけに余計に・・・・。

これだけ盛り上がったら、そこまで気にする人は少数派だと思うけど。どっちみち、京アニは「Kanon」があるし、制作会社が変わらない限り、第2期はどんなに早くても来年夏以降、『溜息』『消失』の作中内時期に合わせて、来年秋からだったりして。

>HEY!HEY!HEY!の件

見ましたけど、各所で言われてるとおり、地声高っ!短っ!って感じでした。実際のトークの収録時間はどれぐらいだったんだろう?

ゼロの使い魔関係

>さて、管理人さんイチオシの『ゼロの使い魔』が始まりました。
>まんまシャナ声がちょっと、ということでしたが私はそれよりも才人@日野聡
>悠二と同じく一話でのっぴきならない境遇に放り込まれるのがなんとも可笑しかった(笑)。
>ところでこの作品のライトノベルでの位置づけはどのへんなんでしょう?
>電撃のシャナ、角川のハルヒ、そしてMF文庫の『ゼロの使い魔』という
>三大人気ツンデレ(笑)?という認識でいいんでしょうか?
>もしこれでいいなら原作小説での人気はどういう順番になるんですか?
>3つともアニメから入ったんでそのへんよくわからないんですが…。

その認識で合ってると思いますよ。ラノベ三大ツンデレヒロインと良く言われてますし。刊行数の違いもありますが、原作の売り上げは、シャナハルヒ>ゼロの順だと思う。ただ、ツンデレ描写の破壊力なら、ルイズが飛び抜けてるかな。

ゼロの使い魔、見ました。原作未読ですが、はちゃめちゃ魔法コメディって感じ?
>ルイズがシャナに見えるのは気のせい?w勝手に異世界に召還された少年はいい迷惑ですな。
>つか拉致と同じじゃんwまあそこそこ面白そうなので次も視聴しますかね。

次回フォローがあるかどうかはわからないけど、サイトは勝手に召喚されたわけではないですよ。サモン・サーヴァントの呪文は、使い魔になる資格のある所にゲートが現れるだけで、ゲートをくぐって使い魔になることを受け入れるかどうかは、自由選択で強制ではないです。サイトは、面白そうだと興味本位でゲートをくぐってしまったわけですが。

ゼロの使い魔は原作未読ですが、シャナよりも好きな感じですね、面白そう

ちなみに、シャナとゼロは、ヒロインがどちらもツンデレで、アニメ版だと声優も同じって事以外、類似点無いです。

ゼロの使い魔…ルイズの髪型とか全体的なシルエットがハリポタハーマイオニーにそっくりなのは仕様でしょうか?

設定が似てるから作者が絵師に似せてくれと指示したのか、編集の指示なのか、絵師の趣味なのか、真相は謎。

ゼロの使い魔1話。今クールでは1番期待してた作品(原作未読)だけど期待しすぎたせいか正直微妙だった。
>才人とルイズのやり取りとか、エロ校長と秘書のやり取りとか要所要所はよかったとこもあったけど、
>どうにもハリポタっぽいとこが気になりすぎてしまって素直に楽しめなかった。
>1話見た限りではこっちよりシャナのほうが自分的にはあってたのかなと思うけど、
>まだ1話だしこれからに期待します。特にあのメイドさんにw

ルイズの容姿がハーマイオニーに似てるのと、魔法学院の舞台設定以外、ぶっちゃけハリポタとは全く別物なので、すぐ気にならなくなると思うけど。と言うか、最初の頃がハリポタっぽいのは、作者が狙ってやってた感じ。

ラジオで聞いてましたけど絵が入った主題歌は凄く良い
>心配していた絵も問題ない
デフォルメキャラがやたら可愛い
>声はまんまシャナですけど違和感無し
>話もテンポ良くて見てて飽きません
>サイトが逃げ出すのも良い演出でした
>1話としては言うことないですかね
>来週の初バトルで風のアルビオン編の評価が決まっちゃいそうです
>OPも話ごとに変わるのでしょうか…全体的にハリーポッターぽかったかな

岩崎良明監督の演出は、ゼロの世界観に合ってる。オープニングは、作品の要点を分かり易く凝縮した感じで、良くできてると思う。

>>ゼロの使い魔 第1話
>原作既読組、ルイズ信者です。アニメ第一話、期待以上に素晴らしいクオリティでした。
>作画レベルの高さ、ストーリーの構成、随所に挿入されるエロス(笑)と原作信者を唸らせる出来だったと思います。
>JCSは月姫シャナみたいなシリアスなのより、
>ゼロやまぶらほ等のお色気要素を含んだコメディータッチの作品の方が合うような気がしました。
>これは今後も期待できそうですね〜
>……関係ないですが、自分は放送曲がtvkなので「ゼロの使い魔」が終わった後、
>「うわたわるもの」が始まります。もうカミュの声がルイズにしか聞こえません(ぁ

ゼロの戦争に入ってからのシリアス展開は、原作ファンからも不評多数ですからね…。基本的にはラブコメに力を注いでくれれば文句なし。バトルの方は、ゼロ戦絡みだけは気合い入れて欲しい。

アニメでは破壊の杖云々はどうするんでしょうか?小説と違って描写しないで済ませられないのに

ゼロの使い魔ネットラジオで『破壊の杖』の話をキャストの2人がしてるので、普通に出てくると思いますが、視聴者には一目で『破壊の杖』の正体がバレてしまっても良いと思う。でも、普通に考えたら、画面から外れた見せ方をするんだろうな。

>待ちに待ったゼロの使い魔、第1話。
>自分としては文句なしの出来でした。クオリティ面で少し不安だったのですが、
>全然気にならない、むしろかなりクオリティ高かったように見えました。
>原作ファンなんで、フィルタかかってるかもですが。
>このクオリティを保ったまま製作スタッフは頑張ってほしいです。
>ノートパソコンのやりとりとかはカットされちゃったのかな(´・ω・`)
>でもまぁ、ルイズの可愛さっぷりが十分見れたんで大満足な第1話でしたよw
>次回予告を見る限りでは、次はギーシュとの決闘っぽいですかね?
>才人の「下げたくない頭は、下げられねえ」が炸裂デスヨ(・∀・)
>でもそこまでいくのに1話で時間たりるのかな・・・
>魔法の国、2章の終わり〜3章まるまるを1話でとなると激しく不安です(´・ω・`)

ノートパソコンは、原作でもあまり重要視されてないからなあ。魔法で電気を作って充電できれば、色々使えるアイテムだと思うんだけど、最新8巻でも、単なるサイトの遺品扱いだったし。

ゼロの使い魔よかったですね。
>ただ、シャナとルイズが同じ声なのはちょっと残念でした。
>というか、ここの更新早すぎですね。

ゼロの使い魔、凄かった。予想以上の出来でした。
>まぁ、まんまシャナと悠二でしたがw
>あれ・・・長門さん?と思わずにはいられないw

つよきす…まったくおっしゃる通りです…原作信者には辛い…
つよきすの間違ったツンデレで頭を痛めてましたがゼロの期待以上のクオリティの高さに気力回復ですよw
>EDのツンデレソングとか最高ですよ!
>ただ原作読んでない事もあってか…どうしてもシャナをイメージしてしまうorz

>ルイズがまんま灼眼の人と同じなのはべつにかまわんが…。
>短髪無口無表情読書キャラはちょっと…タイミングが悪すぎたか(笑)。

ルイズの声自体は、イメージと合ってるので文句ないんだけど、シャナと放送時期が近すぎて、何かとシャナシャナ言われるのが目に見えてたので、それだけが不安だったんですよね。あと、タバサ≒長門も。見事に的中したけど…。

つよきす Cool×Sweet関係

つよきすですが、見ていてどんどん居たたまれない気持ちになっていきました(;´Д`)
>蟹・土永さん・フカヒレはホント違和感ありまくりですね。他は慣れそうですけど…。

土永さんは出番少なそうだからともかく、蟹とフカヒレの違和感は、早めに払拭できないと辛い。

つよきす、見ました。放送中ずっとダメだダメだダメだとしか浮かびませんでしたw
つよきす知らない人にはどう見えてるのか気になるところです
アニメつよきすは・・・ダメだーorz 久しぶりにアニメでショック受けましたorz

原作未プレイ者的には、普通の萌えアニメってのが大多数っぽいですね。

つよきすアニメ観ました。よかったのはLittle NonとI've soundだけでした。
>ゲームはやってませんが、連載してる漫画は読んでるので、全然別の話にしか観えませんでした。
ツンデレがメインのはずなのに、全くそれが見受けられなくて正直残念です。

ツンデレと言いつつ、それっぽい描写がほとんど無いですし。原作は、まともなツンデレはなごみんしかいないと言われてたけど、ツンデレを押し出して完全オリジナルにしたアニメ版も、結局ツンデレ描写が弱いままとは。

つよきすは原作知らないからとりあえず声優に違和感はナシ。
>でもこれツンデレじゃないじゃん。普通の学園ラブコメ。
>しかも素奈緒→レオな時点で他ヒロインのデレって表現し辛くないですか?
>やっぱりアレか、原作を買えということか。

そこが一番ネックな部分。他のヒロインのツンデレ要素は邪魔なだけではないのかと。素奈緒だけに絞って、素奈緒以外は本当にツンデレ描写無しにされてるかもしれないけど。

つよきす・・・ゲームやってませんが「多分全く違うだろうなぁ」と言うのは良く感じられる内容でした。
>これただの「一生懸命頑張る女の子主役の少し変わった学園物」ですよね、原作ファンにはダメージ大きそうだ。
>でもそれを切り離して見たら中の中から中の上くらいの出来では?まあそれが慰めにはならないとは思いますけど。

原作のない、女の子が主役の学園恋愛アニメとして見るなら、ごく普通の萌えアニメかと。

>>つよきす
>原作の序盤をちょっとやってそれっきりの俺が蟹の声はきんたまのキンキン声よりアニメ版の方がいいとか言ったら銃殺刑ですか?
>まぁ、水樹奈々に釣られてこれからも付き合っていきますわ。

アニメ版の声優は、それなりに人気のある人が揃ってますし、良いと思う人は多いんじゃないかな?ただ、自分が言ってるのは声の善し悪しではなくて違和感。原作は、演じてる声優の事も含めてシナリオが書かれていたし。

つよきすOP見ました…が、こりゃ酷いですね〜 笑いが止まらんかったw
>歌が鼻声だし、乳揺れすぎだし、背景一色だし…
>まぁ、5回、10回と見るうちに慣れるんでしょうけど

つよきすのOPは痛い・・・;;

オープニングは、オンエア見ると未完成版としか思えないけど、公式サイトでオープニングとして公開されてるからなあ…。

>チバテレでつよきす見たのですが、特に魅力を感じる要素もエピソードも何もなかった。
>主人公の素奈緒が演劇部をやりたいということだけに焦点をあて一人で突っ走ってるようにしか思えないし、
>アイキャッチ乱用しすぎだし、それに子安ボイスで学生役はかなり違和感あり。
>原作未プレイでも面白いと思えないようではあとは各声優好きの人が見るくらいで、
>完全に視聴者層を消失したな。ご愁傷様つよきす・・。

何もかもが中途半端で、どこをターゲットにしてるのか謎。声優は、主人公の素奈緒以外は、一応オリジナルのキャストを意識して演じてるように感じる。

>Cool×Sweet思ってたよりはましだった
>だけど、土永さんはどうでもいいんだけどフカヒレに違和感バリバリ
>ヒロインは蟹と姫以外はあまり違和感なかったけどクレジットみるとまあ、名前ばかりの人ばっかでやけに萎えた
PS2版はやってないから素奈緒のキャラ分からないんだけどイメージとかけ離れたキャラしてた
つよきすの空気が一切感じられない一話だったしこれからもつよきすとはかけ離れたものになりそうで怖いな。
つよきすアニメ見たつもりだったのに全く別物見せられてもうね

AmazonのDVDリリース情報に書かれていた、原作の雰囲気を完全に再現します!とか言う煽りが、いつの間にか消されていて笑った。

>あの無駄なアイキャッチは正直見ててイライラしました
>あとなんか、かりんを見てるような気がする

キムシン監督の演出がいつも通りなので、つい最近までやっていた「かりん」に似てるのは仕方ないかも。

木村真一郎監督の評判をガタ落ちさせかねない
>(というか放送前ですでになってるか)作品になったよ、つよきすは。
まほらばや雪使いシュガーの良さは何処へやら、
かりん辺りからストーリー諸々に陰りが出リ今回のつよきすでトドメという感じ。

作品の出来云々以前に、アニメ誌などでの数々の発言で、PD・監督・脚本家の評判はかなり落ちたと思う。

>初めて書き込みさせていただきます。
>自分もCool×Sweet観たのですが、声優に関しては土永さんとフカヒレに違和感を感じました。
>それ以外は意外と聞ける範疇だったのでびっくり。
>でも、内容は結構誰でも考え付きそうな物だったと思います。やはり、原作みたいにパロネタが無かったのはツライ。
>竜宮も色々おかしくなってて呆れるばかり・・・。原作ファンからしたらこれは結構不評かもなぁ、と思いました。
>後、素奈緒ですが、機会があればゲームをプレイしてみてはどうでしょうか。
>ファン補正もありますが、本当に素直なツンデレキャラクターに仕上がってますよ。
>エピローグで「ある意味」最高の名台詞を言ってくれますし、
>正直素奈緒編追加だけでもPS2版を買った甲斐があったと思う出来でした。

パロネタは、もしやったとしても、中の人が違う時点で多分寒いだけだしなあ。PS2版は、やってみたいとは思うけど、プレイする時間が…。

>>素奈緒って元々こういうキャラだったの?
>>アニメは見てないのでどう変わったのかは知らないけど、PS2版の素奈緒は設定的にもわるくないですよ
>>昔助けてくれた男の子に再開していきなり赤面、だけどレオは覚えて無くて、
PS2版ではレオが考えを変える原因としてトラウマとなってずっと覚えているだけに、
>凄い違和感を覚えますな、アニメは。
>そもそも乙女さんに憧れて竜鳴館に入ったはずなのに転校してきた…って、
>それだけでどう改悪されてるのか想像できる気がする

PS2版の素奈緒は転校生じゃないし性格も委員長タイプというか本当王道的なツンデレだと思いますよ
>他の設定は父が警察官、ピーナッツバターパンが好きって事以外はアニメオリジナルだと思います

>今更ですが、素奈緒を幼馴染設定にした意図が掴めません。
>幼馴染ならレオカルテットに乙女さんまでいるのに…。
PS2の素奈緒は、レオを嫌悪しながらも、
>中学の時に抱いてたトキメキをツンの中に秘めていた可愛らしいキャラだったんですよホント。

確か、素奈緒の過去は、レオがテンションに流されるのを止める原因なんですよね?そこを改変してる時点で、いかにレオの存在がどうでも良いと考えられてるのか察せます。

>これは酷いorz
>や、本気で酷い出来でしたね、つよきす
>1割にも満たない程の期待ですらも余す所無くぶっ壊してくれました。
>キャストも予想以上に酷い出来。スバルだけは大変よく似た声をお持ちの人だったので満足でしたw
>テンポ悪いし、ぶつ切れ多いし、間違った方向にテンション上げてるし・・・。素奈緒もあれじゃ単なるキチg(ry
>EDの詩月嬢のためにこの番組を放送していると言っても過言じゃないw
>以後始まる「おとボク」「けよりな」共にお先真っ暗で、エロゲ原作は崩壊序曲過ぎです。
>全く情報の無い「はぴねす!」に一抹の希望を託すことにします

おとボク」は、キャスト騒動で有耶無耶になってるけど、声優変更以外の作品内容に関しては、今の所原作通りと発表されてるので、そこまで危惧する必要はないんですけどね。「けよりな」は、逆にキャスト変更無しはほぼ確定だけど、許嫁とカメラマンの存在が不安要素。「はぴねす!」は、情報が全くないから何とも言えないなあ。制作会社は、OLM TEAM IWASAが、秋から新番2本らしいので、「Gift」と「はぴねす!」ではないかと予想してるんですが。

つよきす、インコ以外の声は意外と違和感無く受け入れられたのは自分だけかな?
>アイキャッチがやたらと多いのと、キャラクター全体が幼く見えること意外は特に悪いとも思わなかった。
>スナオのキャラはPS2版をやっていないのでなんともいえないけれども、まあこれはこれでいいのでは?w
>最後の予告はちょっと謎でしたがw

いや、フカヒレの違いは許容しがたい。予告は、予告ではなくて、Cパートと言った方が良さげ。

>「つよきす」1話見ました。原作未プレイで当然思い入れも無いわけで、
>普通の美少女アニメとして見ましたが、特に大きな不満もなく話の続きも気になりました。
アニメとしての出来も悪いとは思いませんでした。ただキャラデザがもう少し好みの絵だと良かったのですが。
>しかし逆にアニメ全話放映後にゲームをプレイしたら、ゲーム版の方に違和感を感じるかもしれません(^^;)。

原作未プレイ者の大半は、こういう感想なんだろうなあ。アニメからゲームに入った場合は、中の人とリンクしたパロネタの応酬があるし、全てが別物なので、違和感と言うよりも、違う作品としか思えないんじゃないかと。

>レオ主人公にしてエロゲーにすればもっと面白いのではないでしょうか<つよきすCool×Sweet

アニメ版の設定のまま、レオを主人公にしてエロゲ化するって事?

>今ごろになって北都南の偉大さが分かったような気がしました。
>蟹とココナッツのやり取りも相当醜かった…
>それとOP、EDも原作のほうがインパクトがあった。
アニメに限ってはOPはそこそこいけてるような気がしたけど、やっぱ原作ががが。
>と、悪いところばっかりだなぁと思い振り返ってみると、気が付いたことがあった。
>声が醜くとも、動いている蟹が可愛かった…
>こんなこと思うのは、俺だけかもなぁ…

アニメ版のキャラデザ(特に蟹)の方が、アクの強い原作より好みという人は結構いるのでは?

つよきす(のキャラがゲストで出ているアニメ)を見た。
>なるほどこれは酷い。
>てか、つよきすとして見てたから、OPが始まる前に切りそうになった(苦笑)
>前評判を知ってた上でのイキナリのサービスシーンか?
>もっとも、原作信者としてはこんなもんに騙されるわけもないが。
>これではPS2版をやろうとも思えないなぁ・・・
>ちなみに、TVKだとこれのすぐ後にストパニだったんだけど、エリカ→渚砂の流れに鼻水吹いたw

サービスシーンにしても、ゼロの方が上だったし、ストパニの足元にも及ばないし…。

つよきすAT-X待ちです・・・が、見るの恐くなってきましたよ。
>一応原作はやってないけどcyanさんの感想にある>特にツンの部分の見せ方を誤ってると思う。
>の部分で激しく不安なのですが。

つよきすは一話目からあさっての方向に行き過ぎですね。このままじゃアニメ黒歴史入りか。

レオとかツンデレとか二の次で、演劇にかける少女の青春学園モノをやりたいんだろうか?

>例の昌鹿野編集部のおとボク絡みの発言、今更聞きましたがこれは・・・。
>「エロゲ作ってるやつが何言ってる」、だの「人気声優はエロゲ原作なんて出たくない」だの
エロゲ批判みたいな意見があったのが悲しかったです。
>もう一つの問題作「つよきす」は相当スゴかったようで、作品スレはえらい事になってますな。
>やっぱりあの作品は「つよきす」じゃなく「Cool×Sweet」だったんあですね・・・そう思い込みます・・

公共電波で発言してる以上、どちらも批判するのは当然の姿勢でしょうけどね。

うたわれるもの関係

>うたわれ、動きは非常に良かったんですが、前半の作画がどうも……。
>アップ以外のシーンでは思いっきり手抜きが目立つしなぁ。一枚一枚の質よりも枚数を優先した結果でしょうか。
>ところで、原作ではこの頃まだクーヤとの対話ってしていませんでしたっけ?
>長期に渡る密会を省くと、クーヤのハクオロに対する感情とか、
>そこからくる色々な葛藤などに説得力が弱まりそうで心配。
>カルラの故郷の話も、OPに出てくるあたり描かれるんでしょうけど、
>ディーまで出ている状態から道が逸れてしまうのもなぁ。

前半は、手抜きではなく、細田直人氏の手法そのものだったと思いますけど。作画に関しても、細田直人氏の癖がそのまま出てただけですし。クーヤは、原作では既に登場してたはず。ただ、アニメ版では尺の都合と、原作通りに進めると、クッチャ・ケッチャとシケリペチムの間が開いてしまって、話の流れが把握しにくくなるので、アニメ版は順番を入れ替えて、クッチャ・ケッチャ編とシケリペチム編を繋げ、17話でクーヤを登場させ、18話からカルラの故郷の話になるようです。

>ニウェに仕える(?)青年、喋りそうで喋りませんね・・・
>ウルトリィと同じく白い羽がありますが同じ種族なのでしょうか?
>彼は今後ハクオロ勢の仲間になるんでしょかね。(でもOP見ている限りその可能性はなさそう・・)

あの有翼人は最重要キャラです。ウルトリィと同じ種族に見えるけど、本当の正体は、もっととんでもないモノ。ハクオロと最も近い存在というか…。ちなみに、今の時点では、トゥスクル軍が全員でかかっても、あの青年には勝てません。

>自害未遂者二号のトウカがようやく仲間になった!!
>殺陣はスタッフの心意気を感じるほどに見ていて気持ちがいい!

トウカが、原作でうっかり侍と呼ばれてる事を忘れてしまうぐらい格好良かった。

>柱に下敷きになった子どもの母親を必死に救おうとするエルルゥとハクオロ。
>しかし結局子どもだけは生き残り母親は炎に飲み込まれ死亡。
>なんだか大分昔の話ですが、はだしのゲンを思い出して泣けてきた。

>14話見ました。戦闘シーンとしては今までで一番良かった!オボロ・カルカ(化け物扱い。笑)
>・トウカの助太刀とそれぞれのキャラの動きも際立ってたし。
>それに反比例して炎上の中で泣き叫ぶ子ども
>・柱に下敷きになった母親を救えずごめんねというエルルゥのあのシーンには泣かされた・・。
>闘いが多くの犠牲の上で成り立っているものだと確認させられる良くも悪くも非常によいエピソードでした。

ああいったシーンは、原作ではほとんど描写されてない部分なので、良い追加だと思いました。

>よし!トウカのフラグが立っ・・・てない!?
>って何処からとも無く助太刀として復活したw
>しかし今回の戦闘は何所見ても見応えあった。それこそトウカの殺陣とか、
>姐さんのお茶目ボイスとは裏腹に敵兵切断シーンとか。ってかあれを見てオルタを思い出し鬱になるorz
>オリジナルのシーンが結構追加されてたけど、どれもニウェのイカレっぷりを助長してて中々にナイス。
>来週、エルルゥ同伴の理由はやっぱし覚醒関連?
>しかし、姐さん&トウカも一緒って負ける気がしないパーティ構成だwww

エルルゥは、まだこの段階でのハクオロの覚醒とは直接絡まないはずだから、足手纏いの気がするんだけど、わざわざついて行かせたんだから、何か理由があるのかな。トウカは、文字通り飛んできたので笑った。一体どこから(笑)。

>コヨーテ、これまた濃い感じのB級臭が漂う作品ですねw
>絵とアクションは特に問題は無いし、これからのストーリー展開次第ではかなりの良作になりそう。
>うたわれ、今回はマジ凄かった!!
>最初は癖のある作画に多少違和感もあったけど、あの動きを見たら完全に吹き飛びましたね。
>特にオボロとトウカの剣技が素晴らしかった!
>トウカの助太刀のシーンの動きなんてカッコよすぎて鳥肌物ですよww次回でニウェ編は終了かな?

次回でニウェと相打ち、ハクオロ覚醒、次々回で決着と後日談と予想。

>>ハクオロの跡を継いでトゥスクル皇になったのもオボロだっけ。
>いえ、違います。ベナウィに「あなたが継ぐべきですのに。」とか言われてたけど、
>ユズハの子どもつれて旅に出るのです。(もちドリグラ一緒。)結局継いだのはベナウィになるのかな。

ああ、なるほど。エルルゥが女皇ってのもアリだけど、村に戻ってきてたから、やっぱりベナウィが継いだのかな?

>うたわれ。
>16話でシケリペチム編が終わったら、クーヤ登場以降しばらくは割とコミカルな雰囲気で出来るんじゃないでしょうか。
>ナ・トゥンク編の「縦回転」や「いけませんわ…こんなところで…」とかも。
>そうなればうっかりも見られるかもしれないし。

17話から20話ぐらいまではシリアス展開一休みかもしれませんね。ナ・トゥンク編は、ウルト・カミュの参戦があるだろうから、そこも期待。

>ハクオロさんが女ばかり連れていくのはやはり、ってな感じでしたねw
>正直序盤の作画を見て、ん?と思ったんですが殺陣が素敵すぎて全部ぶっとびましたなー。

トウカとカルラを連れて行くのは、ユニットの能力で考えれば当然の選択なんだけど、そこはやっぱり稀代の好色皇ですし(笑)。

>5クリック伝説を持つ好色皇ってかっこ悪いなw

しかし、早漏ではないハクオロ様はハクオロ様に非ず(笑)。

>うたわれ第14話。ハクオロの扇を使った戦闘がやたらかっこよかったですね。
アニメの利点を最大限に生かしている感じですな。

>えぇっと、「グロス回」ってのは「作画崩壊回」のことですよね?
>…そうだとしたらよかった。1話だけなんだ…2クールからは全部だめなんだと思ってた…安心した…(切嗣)。

グロス回だと全部が全部、作画崩壊回というワケではないと思います。ただ単に、1話まるまる別の制作会社に丸投げするという意味なので。例えば、「SHUFFLE!」だと、OLM TEAM IWASAや、AICが下請けした回は、元請けのアスリードが担当した回よりもクオリティ高かったですし。

ABC朝日放送の件

関西圏の皆さんには、ご愁傷様としか。とりあえず、来週2話連続放送、再来週通常放送で、1週遅れになるようですが。

機神咆吼デモンベイン関係

デモンベインインスマウス編はかなり詰め込んでいた感がありますが、
>やるべきことは大体入っていてように思います。
>ウィンフィールドの女装九郎に対しての美の力説は入れてほしかったですが(^_^;
>それにしても作画が大幅に良い方向に修正されたのが嬉しかったです。
>イタクァとクトゥグアを同時に使えるようにする辺り1クールでのやり繰りの大変さを感じますね。
>どうやらアルルートで完全に突き進むようですし、今回のアルと九郎のやり取りだけ抜き出してみれば、
アニメならではの表現の仕方も相まって120%の満足でした。
>キスする辺りはかなりの意気込みも感じましたしね(^_^;
>ラストのシーンも多少オリジナル?っぽいセリフでしたが、アルのツンデレも見事に見れましたし、
>予想されるだろう最終回もこの調子で行けば満足できそうではないでしょうか?
>SDVDで1〜4話に多少修正があれば買いそうな勢いです。本当に良かったと思います

>デモベ五話みました…… 前半の始めがやたら声無しでBGMだけだったので、
>うっかりこれはプロモかと思ってしまいました。。
>違うって言い聞かせてたのにorz やたら作画が安定してた点は良かったんですけどね

と言うか、現状でも一杯一杯、削った部分はドラマCDで補完なのに、アルルート以外の要素を入れたら、シナリオが破綻するでしょうな。作画は、絵の綺麗さを優先して、枚数を削りまくった模様。

>>いっそ、全編ボイスドラマで、
>映像は気合いの入った止め絵の切り替えだけで動画無しにしておけば、斬新な作品として名前を残せただろうに(笑)。
アニメ版「ハーメルンのバイオリン引き」がまさにそれでした。
>私は好きでしたが、周りの評判は悪かったなぁ〜2クールで打ち切られたし。

そういえば、ハーメルンは止め絵アニメの代表作でしたっけ。あれも、原作ファンから散々叩かれてた記憶がありますが。

>今週のデモベは微エロ満載というか、確かに西博士が出オチだったのは残念。
>しかし毒ガスの際のアルへの絡みは違う意味ではらはらさせられましたww

>デモベ、キタキタエロエロ話wwアルとのHシーンはマジでやっちゃうかと思ったw
>つか、エロいこの回が作画にしろ何にしろ(時たま静止画だったけど)
>今までで一番面白かったと思ったのは俺だけ?
ゼーガペイン、あぁ、カミナギが・・・・。
>まさかこんなに早く逝くだなんて・・・・。ある意味今後の展開が楽しみw

アルの絡みシーンは、未遂じゃなくて完全まさぐってたし、服の下に手を入れてたもんな(笑)。

デモンベイン、今回は作画も良く、満足しました。
>サービスシーンも非常に良かったです。もうロボいらないなw

まさかニトロプラスの作品で、燃え要素を削った方がマシという状態になってしまうとはねえ…。

>>クトゥグァとイタクァはどうするのかと思ってたが、暴君が関与する形で何とか整合性を保ったか。
>私も仕方ないとは思うのですがクトゥグァとイタクァの効果というものが
>全然現れてないような…あれじゃあ唯の色つきのビームですよ…
>それに周りの被害云々はともかく原作でクトゥグァだけで装甲が
>溶解と言うほどでしたのに機体が壊れてないってのも随分気になります。
>最後にアルよりエセルを〜
>もっとエセルを〜

もうバトルには期待しちゃダメです。脳内補完しておいた方が精神衛生上良さそうです。

>デモベ5話、九郎ちゃんの女装モードキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!女性陣よりかわいく見えるのは仕様ですw
>クトゥグア・イタクァの回収はどうするのかと思ってたんですが暴君の介入って形に変わってましたね。
>これは結構ウマい変更のような。思いっきりネロの顔見えちゃってましたけどいいんですかねw
>でも神獣形態がなんかショボいというか迫力がなくて残念でした・・・。

伏線張っても、1話か2話先でバレてしまうので、もう気にしない方が良いんじゃないですかね。女装はやってくれて良かった。

>「デモンベイン
>サービス回でした。
>ダンセイニとか普通に出てましたけど、ドラマCDで補完しろってことですか?
>酔って壊れてる瑠璃とでっかいカニ爪喰ってるアルが可愛かったからまぁ、よし。

そう言うことでしょう。>ドラマCD

デモンベイン
>構成も演出もかなり微妙だったけどアルがかわいかったのでオールオッケー。
>けど西博士とエルザが台詞もなく盛大に削られたのは少しいただけないな……

まさか、声優を1回呼ぶ予算を削減したのか…?

ひぐらしのなく頃に関係

>自分はひぐらし未プレイ組ですが、梨花の豹変が他のキャラのソレと明らかに違うとか、
ひぐらしの世界がループ世界だとかいうのは全く初めて知りましたし正直言って驚きました。
>もちろんネタバレ自体は覚悟していつも拝見してますし一向に構わないのですが、
>今回のcyanさんのひぐらし感想はあまりにも原作未プレイ組を蔑ろにしすぎではないかと感じました。
>あくまでアニメだけの話ですが、上記の指摘を気付かせる様な描写が今までにあったとは到底思えないのですが…

別に蔑ろにしてるわけではなくて、未プレイ組に気付いたかどうか問いかけてるだけなんですけど。そのための『ネタバレあります』なので。自分がアニメ版だけでここまで推理できたと披露してるわけではなく、意図的に真相を書いて、アニメ版から入った人がどう感じたのか聞きたいだけ。わからないなら、わからないと言われればそれまでのこと。豹変の仕方が違うのは、変わった後に気絶して、二重人格のような見せ方をしてました。あと、豹変後のセリフが相手を追いつめるのではなく、忠告して諭す内容になってる。ループ世界というのは、鬼隠し、綿流し、祟殺し、と毎回どこか違う世界を見せられて、さらに「ひぐらしのなく頃に」のロゴの下に出てる無限のマークを見れば、ループしてる並行世界と気付くんじゃないでしょうか。更に付け加えると、自分は「Ever17」「YU-NO」「プリっち」「学校を出よう!」など似たような構造をもった作品が好みで、この雑記でも度々取り上げてるので、ここを見てる自分と趣味思考の近い方ならなおさらかと。

>赤坂、原作と髪型変わってますね。原作の方は正直スネ(ryアニメ暇潰し編は全2話でしたっけ?
>赤坂夫妻好きなので、次回は気が重いですが…。

全2話ですね。次回で終わり。赤坂夫人は皆殺し編なら救われてるんだけどねえ…。

>祟り編最終話。
>いくらサトコがエロかわいくても
>「どうやって紐をすり抜けた?!」
>などの突っ込みどころ満載じゃなんだか悲しくなってくる。
>インタビューは案の定省かれるし・・・
>このなんともいえない気持ちをどこにぶつけたらいいのだろうか・・・・。
>あ、ドラマCDのほうは今のところ評判いいです。

前回のは色々適当すぎでした。ドラマCDとマンガ版はそこそこ評判良いですよね。

アニメひぐらしはKの声が受け付けないので見てなかったけど、
>かなりの間トラウマになってた祟りラストだけ見てみようとおもって視聴して絶句、
>後のKを決定する隊員さんの名言までカットしちゃったらレナ説得できそうにない気が・・・

確かに、祟殺し編での圭一の心理をしっかり描写しておかないと、罪滅し編のラストにも響くよなあ。

>こんにちは ひぐらし アニメより入ったものです
>おもわずPC版を買い 解 皆殺し編しかまだしてませんが、・・・。
>13話 なんとなく流れはつかんでいるんですが
>意味が分かりません。え?なんで?圭一はなんであそこまで人の家を壊すんだ?
>おい!沙都子の服 着せてけよ?あのどうみても人が抜けないようなところをうまく突く沙都子アタック?
>祟殺し最初のシーンはどこから繋がるの?うーんわけがわからない。
>監督が何をどう表現したくてこのアニメ化なのか分かりません。
>これで4編めのようですが。2・3編に抑えて
>しっかり描いて欲しい気がするのは
>解・皆殺ししかやってないくせにちょっと言いすぎでしょうか・・?

いきなり皆殺し編だけやっても、意味不明なのでは…。最初から全部やってから再度評価した方が良いと思いますよ。

ゼーガペイン関係

>To Moon Phase
>はじめまして、はじめて投稿します。
ゼーガペインの第13話ですが、最後のシーンは今まで観たアニメーションの中で一番衝撃を受けました。
>そうですね、無限のリヴァイアス和泉こずえのあのシーン・・・、シャワールームでの絶叫より後をひきました。
>あの時は、吐き気を覚える程の嫌悪感に襲われましたが、正直言ってこずえはそれほど好きでは、
>というよりはっきり言って嫌いだったんで(だからといってあのような事になって当然だとは絶対に思いませんが)。
>今回のシーンはそれほど珍しい展開ではないとは思うんですけど、はっきりいって油断してました。
>この二人は安心してみられると思い込んでたんで、ちょっと感情移入しすぎたんですよね。
>本当に清々しい二人でしたから。
>「あぁ、こういうのっていいよね」って思いながら観てて、
>13話もリョーコのおかげかいつもよりコミカルで、
>ちょうど1クール終る所だからこういうコミカルな回があってもいいかなって思ってて、
>それで、二人の闘いぶりを観て、リョーコのあの台詞を聞いて、それで・・・
>その後のあのシーンでしたから。
>本当に、あのシーンに繋げる為に、
>出来る限り世界の説明削って丸々1クール使ったんじゃないかって思えるくらいです。
>アークのシーンはポロポロ泣きながら観てたんですが、今回のは「えっ? えっ?」って感じです。
>復活する事は、ないんですよね。
>キョウの時は全データをロストしたわけじゃなかったような事をいってたから。
>リョーコには、キョウに何か残していて欲しいです。
>それが例え“完結した物でなくても”です。
>アークのように覚悟の上に何かを残す事は出来なかったけど・・・
>でも、例えそれができてもリョーコはしなかったんじゃないかなとも思う。
>二人には形式的なハッピーエンドではなく、例え二人だけしか理解が出来なくても、
>最後にはキョウが笑って、そして「アイツもきっと笑ってる」ってキョウが確かに想えるような最後を迎えて欲しいです。
>失った命は決して戻らない、戻ってはならない、
>っていうのが私の考えですが、ただ、ゼーガに関しては、二人が幸せなら、って思います。
>例え最後に、全てがリセットされて、プログラム通りただ同じ事を繰り返すだけの世界になったとしても、
>その閉じられたサークルの中で二人が笑ってるならいいかなって思うから・・・、それは、とても哀しい事ですが。
>一方、展開が楽しみなのがシズノ先輩の動向です。
>シズノ先輩のいじけっぷりは結構好きでしたから(笑)。
>リョーコがいなくなってどう動くのでしょうか。
>今期の大本命はホリックと桜蘭ホスト部だったんですが、最終的にはゼーガペインが一気に抜き去った感じです。
>ハヤセ×キョウとか、ルーシェン×キョウとか、“フ”女子回路の発動を抑えつつ“純粋”に楽しんでます(笑)
ゼーガペインは観てらっしゃるようですが、感想を書かれていないので少し残念です。
>できれば、あなた(すみません、名前しらないので。次投稿する事はないかもしれませんが、
>よろしかったらなんて呼んだらいいか教えていただけませんか?)
>の感想も聞きたいので時々書いてくださったらうれしいです。
>あからさまな男性視点の感想ですが、嫌悪感を感じる事もなく、
>むしろ好感を覚える文章で色々と参考になりますから。
>今までの感想を作品ごとにまとめたのを一度読んでみたいような気もします。
サンライズSEED DESTINYクラスターエッジと観て、ある程度見限った所があったんですが、
>この前の舞-乙HiME、そして今回のゼーガペインと、私の中では盛り返してる感じです。
>もちろん10月の大本命は土6の妖士奇の詳細がわからない現段階ではコードギアスですよ。
>長々と乱文失礼しました。
>毎日の更新お疲れさまです。
>ネットに繋げない状況でない限り、毎日欠かさずチェックさせていただいています。
>今後の更新も楽しみにしています。
>それでは、失礼致します。
>From EUL as H.N.

ご丁寧にありがとうございます。自分のHNはcyan(シアン)です。ゼーガペインは、アークで一度泣かされたのに、悲劇が止まらないのが、本当に痛い。話は凄く面白いだけに、これが続きすぎると精神的に途中で折れてしまいそう。1クール過ぎて後半戦に入るので、少しでも良いから、そろそろ希望を見せて欲しいところ。感想は、リアルタイム視聴が厳しいので、やむなく書くのを止めてしまってます。すいません。「妖士奇」は、土6の新作と言うこともあるし、今月発売のアニメ誌から情報露出ですかね?

>やはり正ヒロインはシズノ先輩だったかorz俺のカミナギを返せよ

リョーコがいなくなったからと言って、シズノ先輩に鞍替えするとは思えないけどなあ。リョーコが復活しないなら、最後まで正ヒロイン不在のまま、人類の未来に焦点を絞るんじゃないだろうか?

ゼーガペイン、カミナギ死んだ。ロン先生を見習って死亡フラグ立てまくって回避とかして欲しかった。
>まあ敵として洗脳されるとかありそうですが。

ゼーガペイン…重い、重すぎるよ。つかあきらかに夕方6時にやるアニメじゃないよコレ

朝でないだけマシかな。この時間帯は、絢爛とかスタオペとか、結構人死にのある作品やってますな。

>ゼーガ・・・途中少し切っていて、面白くなってきたから復活させたのにいきなりリョーコがぁぁぁ。
>まあフラグたてすぎでしたけど。
>私もシズノ→キョウ→リョーコになるんだろうと直ぐに思ったんですけど、その線薄いのか。
>ゼーガは面白いんだけど根元に暗いものが蟠りすぎているのが辛いなぁ。

あれだけ分かり易い死亡フラグ立ててたとはいえ、さすがに立てた翌週でサヨナラしたのには度肝を抜かれました。

>>セレブラントのデータは複製できない(少なくとも人類の技術では)ってのが大原則
>複製できないのが大原則なのかどうかはよくわからんが、「ロスト」ってのをどう受け取るかで・・・
>つまり、「ロスト」を「消失」ではなく、あくまで「見失った」とするなら、
>彼女のデータ自体はまだどこかに存在している可能性もあるかと。これならリセットされた舞浜サーバで復活
>ってのもいけそうじゃない?

あと、記憶以外ならバックアップ可能らしいから、舞浜サーバに人体データのバックアップだけは残ってる可能性もあるのでは。

ゼーガペイン
>カミナギは、どうせ敵キャラとして出てくるだろうから、騒ぐ必要ないきがするなぁ

とりあえず、あと2・3話様子見ですかね。

貧乏姉妹物語関係

貧乏姉妹物語(原作未読)見ました。
>自分的には設定の所々が好きな作家・赤川次郎の「子々家庭シリーズ」と重なる部分が多くて正直戸惑いました。
>貧乏→両親がいない・姉妹の二人暮らし・中学生のきょうがでバイト・妹の同級生がお金もち。
>子々家庭→父親失踪・母親かけおち(=両親がいない)・姉弟の二人暮らし・小学生の姉がバイト・姉の同級生がお金持ち
>・・と似た設定がちらほらと。
>原作者は決してこれを真似をしたわけではないと思うのですが、
>これがもっと人気のある作品等になると盗作だのパクリだのとネット上で騒ぎになるんでしょうね。
>ストーリーを考えるのはやっぱり大変な作業なんだなあと思いました。
>でもストーリーはほのぼのとしていてとても良かったです。ただあすの声が若干耳障りかな・・。

貧乏姉妹物語」は、ストーリーや設定は二の次で、姉妹がイチャイチャする姿を愛でる作品なので、深く考えない方が吉。

貧乏姉妹物語貧乳姉妹物語に見えたおれは末期

いやそれ、意外と多数派(笑)。

>貧乏姉妹、原作知らないんだけどなんか微妙でした…
>演出のセンスが悪いというか…雰囲気系の話なのにいちいち大げさで萎える
>しかも原作まだ2冊だけなんですね

>貧乏姉妹・・・お涙頂戴話は嫌いじゃないんだけど、これはどうにも受け付けないなぁ。
>キャストから演出から大げさ過ぎて見てて引いてしまう・・・。
>この手のものはもっとじんわりと来る方が良いと思うんですけど。

仰るとおり、原作はアニメ版のように演出過剰ではなく、もっと落ち着いてます。アニメ版は、お涙ちょうだい話を売りにしたいからこんな風にされたんでしょうけど、原作では、お涙ちょうだい話はほとんどないですよ。ほのぼの系。

>私もドラマCD聞いてないんですが…
>あすの声は釘宮さんの方が合ってると思いますね
>金田さんはちょっと違うかな〜
>ペロ美とかちよちゃんとか
>あ〜いういかにもなキャラはバッチリなんですけどね
>最近多いですね
>1クール分も貯まってない原作のアニメ
>今期だととなグラ!とかも…
>こういうアニメあのね商法をやりそう

となグラ!」は、香月以外とくっつく選択肢は無いと思うので、あのね商法は無いと思いますよ。「ゼロの使い魔」「つよきす」も同様。

夜明け前より瑠璃色な関係

>「夜明け前より瑠璃色な
PS2版のキャストはPC版と同じですね。
>新キャラのエステルは結本ミチルって誰ですか?
>しかし、アニメBS-iと来たか・・・。

ええと、佐本二厘と言えば通じるでしょうか?>結本ミチル

PS2けよりなエステルのキャストを見て逆移植する気か?
>と、考えるのはかなり穿った見方ですよね…多分
アニメもBS-iじゃ見れないな…orz

オーガストが、はたして曲芸商法やF&C商法に右にならえするとは思えないけど、どうだろうなあ?

>「けよりなアニメ版公式HP見てきました。
>トップの姫様のコスプレした人は誰ですか?
>まさか、あれが、姫様本人とでも?

キャラデザだけなら、アニメはにはによりも良いと思うんですけど。

>何気にBs-i独占放送作品が2作品同時期あるのって初な気がする

言われてみればそうか。地上波でも放送してたり、再放送を含めれば前にもありましたが。

▽その他

きららの看板作品と聞いてまっさきに「かみさまのいうとおり」が思い浮かんだ私はレイプですか?w

ひだまり>アニプレ!?以外だった・・・・だってあまり目立たない週刊誌?の作品だし。
>けどアニプレ作品はキャストの選び方が作品にマッチしてる方々が多いので楽しみー
ギャグマンガ日和みたいに5分くらいでやればいける・・・・かな?

>「ひだまりスケッチ
アニプレックスですか・・・
>変なタイアップ付くんでしょうなぁ、まったく作品に関係ない歌とか。

アニプレックスも当たりはずれ大きいので、今の段階では未知数ですね。4コマ漫画アニメ化なら、「あずまんが大王」が一番の成功例かな?

灼眼のシャナOVAが水着祭りですって?
>しかも脚本がフリアグネを酷いことにしたお方でしたっけ?
>水着の話はいらないとか結構言われててあんまりウケて無かった気がするんですが・・・
OVAなら大戦編しろよ!って感じです

原作ファンとしては大戦編を希望したいですけど、映画までまだ1年近くあるのでその繋ぎなので、単発OVAアニメから入ったファンへの求心力としては、やはりお色気要素重視のオリジナルエピソードの方が無難という判断ではないかと。

>京四郎と永遠の空関係

まんま「神無月の巫女」と同じスタッフ、同じ声優、同じ路線、と言うのを売りにしたいようで。

ブラックラグーン関係

RONDO ROBE」のイベントでの告知によると、サンデーGX今月号で第二期の正式発表があるのは、ほぼ確実っぽい。

>噂ですが『天然女子高物語』がスタチャアニメ化するらしいです

ひだまりスケッチ」もアニメ化するし、それが本当なら、いよいよ4コマ漫画誌からのアニメ化が増えるんだろうか?

>男性向けPCゲームがアニメ化した場合声優が入れ替えっていうのはよくあることなんですか?
>私はチバレテビでつよきすの前に放送されている学園ヘヴンを見ているのですが
>こっちは声優陣は全員入れ替え無しなので何の違和感もなく、安定した作画で楽しんでます。
>とはいえ学園ヘヴンはもともと原作がPCゲームでそのときにはボイス無しだったのが、
PS2移植・ドラマCDで音声が入り様々なメディアミックスを経てアニメ化に至っているわけですが、
>そのときからも声優陣は一人も変わってません。
>(これは大分前に放送されたBLゲーアニメ化第一号すきしょ!にも言える法則なんですが・・・)
>PCゲームの声優さんがアニメでは吹き替えをやらないのでしょうか?
>逆にアニメの声優さんがPCゲームの吹き替えをやらないのでしょうか?
BLゲーではPCでも普通にアニメで活躍している男性声優陣が声をあてている
>(時には名前を変えていることもありますが)ので声優入れ替え騒動にはとても疑問を覚えました。

いいえ、少数派です。今までアニメ化された作品で、声優が入れ替え(一部のみの場合は除く)になったのは、「D.C.」「ぽぽたん」「ヤミと帽子と本の旅人」「魔法少女リリカルなのは」「Canvas2」だけかな。それに、「つよきす」「乙女はお姉さまに恋してる」「Gift」が加わりましたが。

メガミマガジンによるとゾイドジェネシスの総集編DVDが出るみたいですね
>なんとか続編なり外伝なりにつながったりしないかな〜

続編が出るかどうかは謎だけど、ゾイドアニメはこれで終わりとは思えないので、数年充電期間を置いてから、また新シリーズが始まるんじゃないでしょうか。

>>とにかく主人公がおいしい設定を色々持ってるのに、あまり活かされて無くて、
>ほとんどのシナリオで主人公は活躍しないし、原作のシナリオは評価してません。
>ただ、キャラクターコンテンツとしての魅力はかなり高いので、
>学園モノ魔法少女ドタバタコメディに特化させて、
>主人公も隠れた才能のアドバンテージを活かせれば、面白くできるんじゃないかと思う。
>確かに自分もはぴねす!は3周ほどやりましたが折角の設定
>(ムックでは無いに等しいとか書いてあったり)を殆ど生かし切れてない部分は
>仰る通り(2次創作的には受け手次第で色々出来る作品だと思います)。
アニメで何とか巧く料理(その前に”りらっくす”で)してもらえると良いです。
>【主人公の魔法の潜在能力関連、あの龍笛だけでは勿体ない…
>キャラ付けのみゲーム基準ならオリジナルな話でもいっこうに構わない(笑)】
>で、そろそろPS2版とか発表されそう…にないかな?

アニメ版でも、主人公が笛吹いて終わりだったら、もの凄い肩透かしですよ(笑)。キャラクターの設定、声優、魔法少女、学園物、これさえ原作準拠なら、ストーリーは完全オリジナルで良いと思う。コンシューマー化は、やるとしたらアニメ化と同時だと思ってたけど、無かったからなあ。

>最近になって出てくる$声優とはなんの隠語ですか。さしつかえなければお教え頂きたいのですが。

アイドル声優のことです。

2006-07-05

無敵看板娘」第1話 「無敵看板娘」第1話を含むブックマーク

原作は…4巻まで読んで止まってるなあ。タイアップではなく、久々のチャンピオンオリジナル作品のアニメ化。いわゆる不条理ギャグ系かな。オープニングが本編と全く関係無かったり(…いや、意外と関係してるのか(笑))、暴走するヒロインらしからぬヒロインとか、「大魔法峠」とかなり被ってる気が。アニメ版は、1話2エピソードで、原作4話分ぐらいを消化してるけど、中弛みすると悲酸な事になりそうなので、最後までこのテンションを維持して欲しいが。話としては、ギャグも見せ方もほぼ原作に忠実、アニメ独自の演出があまりないので、原作を知ってしまっていると、笑えるところが笑えなくなるかも。あと、背景が妙に寂しいのが気になる。放送局が少なく、関西は一ヶ月弱遅れなのは悩ましいが、どうやらBIGLOBEでの無料配信が決定したようで。

2006-07-04

うたわれるもの」第14話 「うたわれるもの」第14話を含むブックマーク

これは凄い。ハイクオリティな時代劇映画を見ているようだ。手を変え品を変え繰り広げられる合戦シーンの連続で、緊張感もシリーズ最高潮。しかも、肝である戦闘シーンが本当に良く動く。いや、動くと言うよりも、キャラの特徴を良く捉えた殺陣の見せ方が秀逸なのか。今回は、キャラのセリフにしろ行動にしろ動きにしろ、全てが格好良かった。特に、助太刀に来たトウカの殺陣の格好良さは異常。思わず何度も見返してしまったよ。話としては、シケリペチムが本格的に侵攻を開始し、ハクオロの策で何とか凌ぐという、ギリギリの攻防が続く。原作では、ニウェとの最終決戦を目前に控えた前哨戦扱いだったと思うんだけど、かなりオリジナルのシーンが追加されていて、なかなか面白い。ディーを従えてるニウェが、戦いに飢えた狂った皇である事が良くわかるので、こんな戦闘狂の道楽のために、ヤマユラの人々が殺されたのかと思うと余計にやるせなくなるな…。前回に引き続き苦悩するハクオロにエルルゥが寄り添って夜空を見上げるシーンは名場面の一つだよね。エルルゥの存在が徐々に大きくなってきてるけど、今回はアルルゥの出番が少なかったのが残念。城を任されるのも、アルルゥムックルではなくウルトリィだし。シケリペチム軍を止めるベナウィ隊と、ニウェを討つハクオロ隊に分かれたけど、ハクオロ側が見事に女性のみの編成になってる所は、さすが好色皇と噂されるだけのことはある(笑)。

コヨーテ ラグタイムショー」第1話 「コヨーテ ラグタイムショー」第1話を含むブックマーク

ufotable初のTVシリーズオリジナル作品。アクションを前面に押し出した掴みは良いんだけど、世界観やら登場人物やらの説明、誰が主人公なのかすら後回しなので、次回からが本番かな。概要としては、海賊王と呼ばれた男・ブルースが残した遺産、100億宇宙ドルを巡る、海賊『コヨーテ』たちが繰り広げる痛快娯楽アクションと言うことで、それなんてワ○ピース?…って感じですが。Aパートはちょっと置いてけぼり感があって面白いとは思えなかったんだけど、Bパートに入ってからの怒濤の展開は爽快だった。自社作品である『フタコイ』のパロディよろしく、マルチアーノ12姉妹が空から降ってくるシーンで爆笑。しかも、12人の姉妹なんて悪趣味だとか言ってるし、皮肉ですか(笑)。マルチアーノ12姉妹は、初回から大量虐殺しまくった挙げ句、自分たちもいきなり壊されてるし。壊れて回収されても、新しいのが作られて再登場するんですかね?

2006-07-03

涼宮ハルヒの憂鬱」第14話 「涼宮ハルヒの憂鬱」第14話を含むブックマーク

世界の命運を賭けた、ハルヒツンデレ表現ここに極まる。「涼宮ハルヒ」シリーズの原点『憂鬱』のラストエピソードを、原作を忠実に再現して、映像作品としても、集大成に相応しく昇華させた最終回でした。ハルヒの『憂鬱』の原因は、唐突に自分語りを始めた前回に比べたら分かり易いよね。バニー姿になったのもキョンの気を惹きたかったんだろうし。みくる(大)が『優しくしないで』と言っていた理由の一つは、この事だったと思うんだけど。閉鎖空間を探検してる時、神人を目撃した時、キョンに手を引かれて逃げている時、キョンが元の世界に戻りたいと言った時、そしてキョンにキスをされた時。それぞれでハルヒが見せる表情が印象的。古泉、みくる長門らが、キョンに全てを託すシーンも、色々と感慨深いね。クライマックスのキスシーンは、想像以上に壮大な演出で驚いたな。原作未読者も、時系列をシャッフルした理由が、この話を最後に持ってきたかった為だとようやく理解できたのではないかと。最後まで見ても、賛否両論出る構成だったとは思うけど。これで、4月から良くも悪くも旋風を巻き起こしてきた「涼宮ハルヒの憂鬱」のアニメシリーズも放送終了。今回アニメ化されなかった、物語の根柢に関わる『笹の葉ラプソディ』や、最高傑作と言われている『涼宮ハルヒの消失』などを含めた第二期が早々に発表される事を仄かに期待しつつ、アニメ化は困難とされていた原作を、ここまで丁寧に作り上げてくれたスタッフに心から感謝したい。

ゼロの使い魔」第1話 「ゼロの使い魔」第1話を含むブックマーク

異世界ツンデレファンタジー開幕。どうしても信者フィルタかかって良く見えてしまうんだけど、期待以上でした。才人がアキバ帰りにゲートをくぐったり、最初から言葉が通じていた原作の導入部を改変して、まずルイズの視点で魔法授業で失敗するエピソードを先に持ってきたのは上手いと思った。才人が日本人だと言う事はあえて説明する必要もないので、ハルケギニアの魔法学院という舞台設定を先に見せて、世界観を受け入れやすくしてるな。原作で拙いと感じていた部分を上方修正してる。岩崎良明監督の十八番だろうけど、肩の凝らないコミカルな演出が、ゼロのドタバタ展開とマッチしていて文句なし。ただ、これが後半の戦争エピソードに突入した時にどうなるかは、今の段階では未知数。兎にも角にも、ツンツンしたルイズの魅力は十分描けてると思うので満足ですよ。お色気シーンも結構頑張ってるし、何よりルイズのツルペタっぷりに感動した(笑)。危惧していたキャラデザに関しても、特に気にならなかった。まあ、自分は藤井昌宏氏*1の絵も好みだからと言うのも理由としてありますが。ただ、ルイズ@釘宮理恵の演技がまんまシャナ釘宮理恵だったのはちょっと、ね。それにしても、エンディングのツンデレソングの破壊力は凄いな(笑)。

ちなみにアニメ版は、原作1〜3巻の物語をベースに、4巻以降の要素とアニメオリジナルエピソードを加えたシャッフル構成になるとのこと。アニメオリジナルの内容は、まだはっきりとはしてないけど、魔法学院の外にスポットを当てた貴族と平民の身分絡みの話と、シエスタが貴族の妾にされそうになる話らしい。

*1J.C.STAFFエロゲメーカー『JamCreation』所属の原画家・まきまきなると氏でもある

2006-07-02

つよきす Cool×Sweet」第1話 「つよきす Cool×Sweet」第1話を含むブックマーク

原作が好きだっただけに、これは予想以上に辛い。仮に原作と切り離して、完全オリジナルアニメとして見ても、これと言って惹かれる点も見当たらないし、話としても引っ掛かる部分が無く、良く言って平凡。OPは、公式サイトで公開されてるものに放送回のダイジェストを混ぜたものなので、毎回その部分だけ入れ替えるパターン?やたらとアイキャッチを入れたりとか、演出はいつものキムシン作品だった。作画は良くもなく悪くもなく、ごく普通の量産型萌えアニメになってる。この内容では、原作とは全く違う展開だから新鮮な気持ちで見られる、なんてお世辞にも言えない…。新声優に関しては、蟹、土永さん、フカヒレの3人が違和感ありすぎ。他はわりと早く慣れるかも。スカウターネタが使えず、ただ女性のスリーサイズを的確に当ててるだけ、素奈緒に振られて、テンプレートな反応を見せて逃亡するフカヒレ…男性キャラクター人気投票1位の座に輝いた“漢”の姿はアニメ版には無かった…。『竜宮』が、まんま竜宮城の形をしてるとか、もうね(ry それはさておき、主人公を素奈緒にしたのは、今の所マイナス方向にしか働いてない。レオとクラスが違う時点で他のメンツとの絡みも減るし、ツンデレをコンセプトにしてるのに、女同士の友情や啀み合いばかりを強調してたらダメだろう。PS2版はやってないからわからないんだけど、素奈緒って元々こういうキャラだったの?そもそも、レオに対するツンデレ描写、特にツンの部分の見せ方を誤ってると思う。昔助けてくれた男の子に再開していきなり赤面、だけどレオは覚えて無くて、思い出したと思ったら『大根』(大根役者?)と言われて、怒ってビンタしただけだよな、あれ。

おとぎ銃士 赤ずきん」第1話 「おとぎ銃士 赤ずきん」第1話を含むブックマーク

コナミ発フィギュア付きOVA第1弾として発表された作品に、玩具スポンサーが付いて、土曜朝のキッズ向けTVアニメシリーズとして再出発。自分は、OVAも小説版も内容は知らなかったんだけど、物語のプロットはほとんど変えず、玩具販促要素を加えた感じだろうか?マニア向けのコンテンツを作り替えてるので、ありがちなキッズ向け作品とはどこか違った印象を受ける。CMのラインナップも凄いな(笑)。話としては、ファンタジーの王道路線で、主人公に何か力があって、敵に狙われ、そこに仲間たちが集まって来る展開。手堅い内容で楽しめたんだけど、赤ずきんが助けに来るシーンは、最初の夢のシーンとダブらせたかったがために、いわゆるタメが足りず、インパクトが弱くなってしまって残念だった。それと、バトルの最中に何度も使われるアイテムバンクが明らかに浮いていて戦闘シーンのテンポを悪くしてる。これは別の理由で仕方ないけど…。とりあえず、三銃士が揃うまでは様子見しつつ、揃ってからが本番かな?

2006-07-01

介錯「京四郎と永遠の空」TVアニメ化決定。 介錯「京四郎と永遠の空」TVアニメ化決定。を含むブックマーク

> 監督:柳沢テツヤ
> シリーズ構成:植竹須美男
> キャラクターデザイン藤井まき
> アニメーション制作:ティー・エヌ・ケー

間島淳司下屋則子ネットラジオをやる予定。

高橋弥七郎灼眼のシャナOVA化決定。 高橋弥七郎「灼眼のシャナ」OVA化決定。を含むブックマーク

内容は水着祭りで、舞台は夏の海?脚本は、TVアニメ版第9話『恋と欲望のプールサイド』と同じ白根秀樹氏。劇場版は2007年春公開予定。

ばらスィー苺ましまろOVA化決定。 ばらスィー「苺ましまろ」OVA化決定。を含むブックマーク

以上、今日の「RONDO ROBE 2006」で発表。他には、「武装錬金」「Pumpkin Scissors」「精霊の守り人」「BALDR FORCE EXE RESOLUTION」などのプロモーション映像が初公開。「ブラックラグーン」は今月のサンデーGXで新情報発表。「魔界戦記ディスガイア」関係で新展開の予定あり。

「BALDR FORCE EXE」のプロモは、DOS攻撃を受けたらしい地区をVSSの隊員が捜査してたら、水坂憐に遭遇して、追いかけたら、憐+リヴァイアサン登場!って感じの内容。キャストが、原作ともPS2版とも変わってるので、アフレコすら始まってない状態の新キャストの4人のトークは、かなり辛そうだった。

武装錬金」のプロモでは、斗貴子さんの『臓物を〜』が聞けましたよ。パピヨン格好良すぎw

Fate/stay night」「灼眼のシャナ」「魔界戦記ディスガイア」「BALDR FORCE EXE」などがサプライズ発表された去年に比べると、かなりこぢんまりとした印象。

あと他に、ネギま!新シリーズの正式タイトルは「ネギま!?」だとか、「史上最強の弟子 ケンイチ」の重大発表はやっぱりアニメ化だとか。

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