MOON PHASE 雑記

ネタバレあります。むしろ、ネタバレ以外が少ないです。
フォームメール等の投稿内容に関しても、ネタバレの規制はしませんので、書くのも見るのも自己責任で。
アニメ・ゲーム・ラノベ・コミックなどの感想、フライング情報やサブカル系情報、
ネットを巡回して見つけたネタ、噂、2chからの情報などを取り上げる事を目的とした雑記です。
噂やネタバレ、憶測なども含めて話題にしますので、情報の信憑性は一切保証しません。


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2006-10-31

多忙。録画も溜まってきたし、感想も滞ってるし…。

[]「わたしたちの田村くん」メインキャスト発表! 「わたしたちの田村くん」メインキャスト発表!を含むブックマーク

> 田村雪貞:保志総一朗
> 松澤小巻:広橋涼
> 相馬広香:小清水亜美

「電撃bootleg」新刊情報、メディアミックス情報ほか更新。

田村くんと松澤さんは何となくわかるけど、相馬さんが小清水亜美ってのはどうだろう?天満(スクラン)、テンコ(神様家族)、カレン(コードギアス)の中だと、カレンが一番イメージとしては近いか?「とらドラ4!」 は来年1月発売。「護くん」「禁書」「9S」等々、1月のラインナップは強力だな。あと、川上稔の新作ハードカバー「連射王」とか色々。

[]八木教広「CLAYMORE」地上波にてテレビアニメ化決定!(2ch) 八木教広「CLAYMORE」地上波にてテレビアニメ化決定!(2ch)を含むブックマーク

2chのジャンプ早売り有名バレ氏の情報。月刊少年ジャンプの広告に載ってるらしいけど、正式発表は、明後日発売の単行本最新刊の帯が先だろうか?

[]特報!楠みちはる湾岸ミッドナイト」来春アニメ化決定! 特報!楠みちはる「湾岸ミッドナイト」来春アニメ化決定!を含むブックマーク

ヤンマガ今週号で発表。告知のみで詳細不明。

2006-10-30

[]TVA「京四郎と永遠の空」先行プロモーション映像配信中! TVA「京四郎と永遠の空」先行プロモーション映像配信中!を含むブックマーク

29日のエンタマイベントでの発表によると、チバテレビ、テレ玉、テレビ神奈川、メ〜テレ他にて、2007年新春より放送開始予定。「ちょこッとSister」の後番?

2006-10-28

「プリミティブリンク」のデモムービー、相変わらずここのアニメーションムービーはクオリティ高いなあ。これだけでも超大作に見えてくるから効果は絶大。minoriに次いで業界トップクラスだと思うけど、どこ製作だろう?クロスネットの「AYAKASHI」とかと同じ、Jellyfish?

[]OVAToHeart2」続報。 OVA「ToHeart2」続報。を含むブックマーク

第2話は、小牧愛佳の妹・郁乃がメイン。テーマは海で水着がポイント。第3話は、ささらとまーりゃんを中心に、キャラ総出演で学園最大のイベントに突入する。草壁優季OVAアニメ初登場。

[]「ToHeart2〜Another Days〜」続報。 「ToHeart2〜Another Days〜」続報。を含むブックマーク

菜々子にも固有のルートとエンディングを用意。このみと環は個別のシナリオ。その2人と郁乃は本編とは別に特別編として前作の後日談に近い。このみ・環編はあるエンディングからの続きで、郁乃編は愛佳のシナリオのエンディング前後あたりのストーリー。

あと、アクアプラスは、続編とは少し違うが、来年以降にあるタイトルの新作を予定。

[]TVA「ウィンターガーデン」「ローゼンメイデン・オーベルテューレ」12月22〜23日深夜、2夜連続放映決定! TVA「ウィンターガーデン」「ローゼンメイデン・オーベルテューレ」12月22〜23日深夜、2夜連続放映決定!を含むブックマーク

TBSにて22日深夜に前編、23日深夜に後編を放送。BS-iでも放送予定。

[]TVA「京四郎と永遠の空」2007年新春より放送決定。 TVA「京四郎と永遠の空」2007年新春より放送決定。を含むブックマーク

[]イエティPS2「Myself;Yourself」2007年発売予定。 イエティ、PS2「Myself;Yourself」2007年発売予定。を含むブックマーク

原案・ディレクション・プロデュース:中澤工、キャラクターデザイン・作画監修:ささきむつみ、シナリオ:中野麻衣、作画:あきのしん・伊藤まさひさ他、主題歌・音楽プロデュース:志倉千代丸、開発:レジスタ。イエティオリジナル第1弾は、5年の時を経て再会する4人の少年少女たち―魂に響く学園純愛ストーリー。主人公は2人。主人公が複数いるが、「Ever17」や「I/O」のように、“この先にあっと驚く事実が!”みたいなことはないオーソドックスな恋愛ゲーム。

[]KIDPS2Memories Off #5 encore」2007年2月22日発売予定。 KID、PS2「Memories Off #5 encore」2007年2月22日発売予定。を含むブックマーク

メモオフ#5」のアフターストーリー。新キャラ、写真家を目指すクールな美少女・一条秋名を加えた、日名あすか、仙堂麻尋の3人がメインで、『#5』の結末から半年後を描く。

[]TVA「ひだまりスケッチ」続報。 TVA「ひだまりスケッチ」続報。を含むブックマーク

MBSCBCでも放送決定。新房氏&上坪氏のインタビューによると、アニメ版はメインキャラクターがすでに知り合ってる状態で始まる。原作の持つ雰囲気を大事にした作りで、原作者の蒼樹さんには週一のシナリオ会議に参加して貰っていて、共同制作と言った感じ。“へちょ絵”をどう使うか試行錯誤中。

[]コットンソフトナツメグ」今冬発売予定。 コットンソフト「ナツメグ」今冬発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:木緒なち・やなちぃ、原画:司ゆうき。夏の陽射しのもとで描かれるちょっと切ない青春物語。

[]OVAジオグラマトン」ACT-1『燃える!お台場』2006年12月15日発売予定。 OVA「ジオグラマトン」ACT-1『燃える!お台場』2006年12月15日発売予定。を含むブックマーク

[]風見周×G・むにょ「殺×愛ドラマCD企画進行中! 風見周×G・むにょ「殺×愛」ドラマCD企画進行中!を含むブックマーク

ドラゴンマガジン2007年1月号は、榊一郎一年ぶりのドラマガ復活、榊一郎×増田メグミ「ディスパレイト!」が掲載。

それと、富士見書房ミステリー文庫6周年記念に合わせて、桜庭一樹GOSICK VI -ゴシック・仮面舞踏会の夜-」は、12月9日発売。

あと、今月号の「フルメタル・パニック!」で、ようやくARX-8<レーバテイン>が登場。

[]ザ・スニーカー×コミック×少年エース合同企画「涼宮ハルヒの憂鬱」3人娘フィギュア製作中! ザ・スニーカー×コミック×少年エース合同企画「涼宮ハルヒの憂鬱」3人娘フィギュア製作中!を含むブックマーク

いとうのいぢ描き下ろしイラストを元にしたフィギュアが、応募者全員サービスとして製作決定。

それから、12月21日発売予定の「涼宮ハルヒの憂鬱ドラマCD,瞭睛討蓮◆ライブアライブ』の後日談。ハルヒたちがまたバンドで曲をやります。ハルヒバンドソング第3弾も聞ける。ドラマの脚本原案は谷川流氏が担当。

[]「ドラゴンエイジPure」執筆陣続報。 「ドラゴンエイジPure」執筆陣続報。を含むブックマーク

竜騎士07×西E田「学校妖怪紀行」
綱島志朗「オリハルコン・レイカル」
・大内たか道「にら☆つま」

2006-10-27

[]TVA「月面兎兵器ミーナ」続報。 TVA「月面兎兵器ミーナ」続報。を含むブックマーク

> 佃美奈(月城ミーナ):井上麻里奈
> 甲州翠怜:伊藤静
> 羽蝉ナコル:花澤香菜
> 六棟エスカルティン:中尾衣里
> 羽蝉寛治:斎賀みつき

電撃コミックガオ!2007年2月号よりコミカライズ決定。作画はナイロン氏。

[]TVA「Venus Versus Virus」続報。 TVA「Venus Versus Virus」続報。を含むブックマーク

> シリーズ構成山田靖智
> キャラクターデザイン:安形佳己

今日発売の電撃コミックガオ!で、アニメ版のビジュアルが初公開。

[]「護くんに女神の祝福を!」第4話 「護くんに女神の祝福を!」第4話を含むブックマーク

 ̄薹猊部長の明日香が、ビアトリスを捨てて演劇の道に進みたいが、ビアトリスの技術は国家機密なので、記憶消去などのペナルティを課せられるため、それを恐れて自殺未遂したりする明日香を絢子と護が助ける話、普段はビアトリスで守ってるから病気には絶対かかることのない絢子がなぜか体調を崩し、舞台本番直前に倒れてしまう話、の2つのテーマを描いた原作2巻から、,諒をバッサリとカットした形。そのせいで明日香が空気化してるけど、下手に重苦しい話をやるより、絢子と護のイチャラブっぷりが堪能できるので、これも悪くはないかな。汐音の髪芸は今回みたいなのが限界か。絢子の着替えシーンは色々と凄かった。なんだあの、上制服+下パンツカットは(笑)。「眠れる森の美女」改造バージョンが、なかなかテンポも良くて面白かった。ただ、未だにビアトリスに関する説明をスルーしてるのが不安だ。

[]「Kanon」第4話 「Kanon」第4話を含むブックマーク

うぐぅ」と「あう〜」な、ある意味、人外同士の2人が馴れ合う話。真琴の正体を考えれば、必要以上に警戒心が強いのも納得。たいやきをアイテムに歩み寄るあゆと、さりげなくフォローする祐一。良いコンビだ。あゆに謎ジャムを勧める祐一マジ外道。しかし、あゆ(に限らず全ヒロイン)の謎ジャムに対するリアクションが見てみたいのも本音。早くも蚊帳の外っぽい名雪は少し可哀想。あゆと真琴が手を振るシーンは良いなあ。夜の学校での舞との邂逅シーンも幻想的で素晴らしい。秋子さんがあゆの名前に聞き覚えあり、香里には何やら家庭の問題あり、と重要な要素が小出しに。

[]「はぴねす!」第4話 「はぴねす!」第4話を含むブックマーク

小雪先輩…と言うか、タマちゃん当番回アニメ版スタッフも、まさか直前にキャベツ祭りが開催されるとは思っても見なかっただろうな(笑)。タイミングが悪すぎだ。タマちゃんに同情したい。原作だと、小雪先輩って、タマちゃんに対してもっと酷い扱いしてたイメージがあるんだけど、アニメ版では、ほんのり暖かい人になってるね。完全にアニメオリジナルエピソードですが、本編ではなくファンディスクの「はぴねす!りらっくす」から、タマちゃん製造ネタを使ってくるとは。不意打ち的な原作ファン向けサービスですか。魔法絡みで問題が起こると、いちいち揚げ足を取るようなセリフを吐く雄真がちょっとウザいな。4話目にしてようやく杏璃の暴走オチじゃなくなった。さすがにマンネリ化してたし。次回はハチ主役?

[]「Gift 〜eternal rainbow〜」第4話 「Gift 〜eternal rainbow〜」第4話を含むブックマーク

このギクシャクした空気がたまらんな。誰かがギフトを使ったために、突然夏になったので、都合良く水着回が発生。それほどインパクトのある水着姿は無かったけど、スジとかポッチとか、ごく一部に作画リソースを注ぎ込んでいて眼福でしたよ(笑)。マキのお節介は、むしろ悪い方に働いてる。春彦と莉子の距離が離れてる原因を知ってるようでいて、本当の所は分かってないのか?カットしてあるスイカを海水で洗う、霧乃ん可愛いよ霧乃ん。実はおつむが少し弱い娘だったのか(笑)。後半の肝試しはバカすぎだ。吹き飛ばされる霧乃と莉子、青姦カップル、尻子玉抜かれそうになる霧乃。春彦は助けに入るの早いってば。あの魔女っ娘は、ギフトの使用回数制限が無いの?霧乃に抱きつかれてる場面を莉子に見られた時、普通ならもっと誤魔化そうと必至になりそうな所だけど、既に諦めてるからか、春彦の表情はサバサバしてるなー。振られた側より振った側の方がよっぽど辛いとは良く言ったものだ。

2006-10-26

[]「ネギま!?」第4話 「ネギま!?」第4話を含むブックマーク

さんぽ部が真っ当に活動してて吹いた。そーいや、そんな設定もあったっけ。それから、吸血鬼騒動以降、明日菜中心にチュパカブラがプチブームになってるようだ(笑)。新学期になっても、バトル路線は続く。スタークリスタルなる強力なマジックアイテムを盗んだ謎の敵がネギたちの前に現れて、完全にオリジナルストーリーに突入。この敵がラスボス扱いで、最終回まで引っ張るんだろうか?演出のお遊びは、ますます加速していて、ネタは尽きないなあ。能登可愛いよ能登って感じで、のどか祭り開催。明日菜に嫉妬を覚えて、ネギ先生にキスをせがむまでの流れに悶えた。展開の早さもあってか、恥ずかしがり屋の女の子ではなく、クラス一積極的な女の子にしか見えなかったりしますが。明日菜のコスプレカードがお披露目。でもハリセン活躍せず。のどかの変身バンクもまだで、先に触手プレイとは。エヴァの扱いが何気に酷いな(笑)。弱体化しすぎだ。Cパート、バカレンジャーはお役ご免?チュパ研(卑猥な略し方だ)はドリフの雷様パロディか。エンディング変わるの早っ!

[]「夜明け前より瑠璃色な Crescent Love」第4話 「夜明け前より瑠璃色な Crescent Love」第4話を含むブックマーク

作画が回復したら、脚本が劣化しましたよ。お約束とはいえ、そこで滝はないだろ、滝は。フィーナが月の国民の事を第一に考えてる、だけどちょっと抜けてる茶目っ気を見せるのが意図してる所だったんだろうけど、そう言うのは真面目にやって欲しいんだけどなあ。妙にギャグに偏ってるのが個人的には気に入らない。あと、SDキャラ多用しすぎじゃね?しかも、あまり可愛くない。作画に関しても、これで誤魔化されてるだけかも。で、なぜかBパートではゴキブリバスターズな話に。AパートとBパートで繋がりがほとんど無いような。つーか、父親生きてるのかよっ!しかも、インディー・ジョーンズなキャラに!?達哉達の家庭事情や、フィーナとの繋がりなど、原作での物語の根底に関わる設定までもを変更してるのは、アニメ版はあくまでオリジナルだと言う監督の宣言を免罪符に、やりたい放題した結果か。せめてキャラクター性だけでも原作準拠なら救いがあったのに。2話でフィーナが剣術に長けてる事を示していたのに、今回は銃を乱射してる時点で、あくまでネタ重視で、そこにキャラクターを配置してるだけに思える。この手の作品は、キャラ重視にしないと失敗するんじゃないかなあ?次回は水着回、予告からして既に、水着回は作画が低調の法則発動の気配が。

2006-10-25

コードギアスのあれ。アナログ放送でもクリップ枠を取られない視聴環境なら問題ないなどフォームメールでフォローをたくさん頂いてた(これ関連だけでなぜか30通以上。みんな好きだなあ(笑)。)のですが、BIGLOBEネット配信版でも普通に確認できますね。

[]木村太彦「瀬戸の花嫁」アニメ化決定! 木村太彦「瀬戸の花嫁」アニメ化決定!を含むブックマーク

まほらば」に続く、ガンガンWING発、アニメ化第2弾。明日発売のガンガンWING12月号にて、表紙&巻頭カラーで発表。次にアニメ化するとしたら、「機工魔術士」か「瀬戸の花嫁」だと思ってたけど、こっちが先に来ましたか。

[]「Pumpkin Scissors」第4話 「Pumpkin Scissors」第4話を含むブックマーク

証拠隠滅のために、軍内部で装甲車を強奪して暴れる話。それと同時に、今さら思い出したかのようにマーチスが伍長の素性を疑う話。作画クオリティも回復して良い感じ。少尉の出番が少なくて、やたらと暑苦しくなってますが。第3話までの少年漫画活劇的な爽快感が形を潜めたので、絶倫ファイヤー!のエンディングの空気読め無さ感がたまらない(笑)。伍長は存在そのものが怪しすぎるので、マーチスが不審に思うのは尤もだが、それなら以前所属していた部隊名を聞いた時点で気付くべき。まあ、原作が当初1話読み切りだったし、普通ならラスボス扱いっぽい、別の『不可視の9番』を1話で登場させてしまった弊害が、その後の話運びに多少影響してるんでしょうけど。次回、伍長の永遠のライバル、尿瓶ナース来るーっ!

2006-10-22

[]「乙女はお姉さまに恋してる」第3話 「乙女はお姉さまに恋してる」第3話を含むブックマーク

原作で言う所の第1話が終了。やはり、エルダー選挙までの過程が不足してるんで、瑞穂があそこまで祭り上げられてる説得力が足りない気がする。1クールだから、これから先も、かなり端折られるんだろうな…。瑞穂がエルダーに選出されたのは、紫苑の後押しが決定打なのは間違いないが、瑞穂自身、容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能、お茶に活け花に書道に、日本舞踊に薙刀、剣道に空手に合気道までもを使いこなし、周囲への気配りも怠らず、その上女性としての振る舞いもほぼ完璧というエロゲ史上最高クラスの完璧超人(唯一料理が苦手)なので、選ばれて当然なんだけど。生徒会長の演説は凄かった。セリフはほぼ原作トレースなんだけど、作画の後押しもあって凄味があった。何だかキャラが違ってるような気もするが。講堂の階段が真ん中にあったのは、コンテ段階でのミスかなあ?あれだと、紫苑をお姫さま抱っこした瑞穂が、わざわざあそこから飛び降りた意味が希薄になってる。

[]「コードギアス 反逆のルルーシュ」第3話 「コードギアス 反逆のルルーシュ」第3話を含むブックマーク

カレンの乳首券が発行されていた件について。

地上デジタル放送のみで、アナログ放送だと肝心な部分は見切れてたみたいですが。CLAMP原案の面影がほとんど残ってないほど気合いの入ったシャワーシーンの描写にはビックリした。まんまキムタカ絵になってるし。今回は永久保存ですかね(笑)。戦闘パートと学園パートの空気の違いには少し面食らったな。ルルーシュは身分が知れてしまうと色々と危うい立場なのに、ワリと周囲に溶け込んでるようで。あと、重度のシスコンのようだ(笑)。カレンとの騙し合いは、あまり引き合いに出したくはないけど、やっぱりデスノートを想起させるな。こういった展開が好まれるだろうと言うことをキッチリ把握して、シナリオに落とし込んでるのは上手いと思う。ギアスの能力が1人に対して1度だけ、しかも相手の目を直接見ないと効果がない、この制約はかなりの足枷になりそうだが、ルルーシュがどう立ち回っていくのか楽しみだな。早い段階で身近な人間に使いすぎてるのは気になるが。この事が致命的なミスに繋がりそうな予感もする。しかし、スザクの境遇は悲惨だなあ。人生の経験値稼ぎ過ぎなんじゃないか?

[]「地獄少女 二籠」第3話 「地獄少女 二籠」第3話を含むブックマーク

リシアンサスツインテール眼鏡のヤンデレヒロインが電波すぎるんですが。隣の家に住んでる小学生の女の子で、お兄ちゃんを慕ってるぐらいだったらまだ許せたのに、あれで女子高生なのは痛すぎる。今回は、依頼者も、被害者も、ターゲットも、全員が腐ってて、今までとは違った意味で後味が悪い。ターゲットにされた方も酷い女だが、二股かけてただけで地獄送りにされるのはさすがに哀れ。たえぽんが骨女に言ってたセリフからすると、最後までヤっちまったのかよ、愛しのけいちゃん。その後、たえぽんヤらして〜と迫ったら窓から落ちて死亡ってのは、某となグラ!とか、某ラムネとかに対する皮肉が込められてたりしますか?最後のオチは良くわからなかったな。引っ越した先の隣の家には、けいちゃん似の人が住んでたって事?たえぽんが病んでて、そう見えただけかも知れないけど。今回の閻魔あいは、深爪。地獄組も妙に人間臭くなってきた。あと、地獄幼女(仮)と地獄組が初接触。

[]「くじびき♥アンバランス」第3話 「くじびき♥アンバランス」第3話を含むブックマーク

姉ちゃんの弟溺愛っぷりは異常。と言うか、変態の領域。実妹や実姉と肉体関係になるエロゲ主人公でも、もう少し節度あると思うぞ。そんな姉ちゃんの行動には目に余る物があるし、相変わらず高圧的な現生徒会の態度が気にくわないし、ドタバタギャグコメディなのに、支えモノがある気がして、素直に楽しめないんだよなあ。会長にしても、千尋たちを信頼してるわけではなく、くじ引きが絶対だと思ってるから、手助けは不要と判断してるだけなのか、良くわからないな。千尋と時乃のキスが未遂じゃなかったのは賞賛に値するね。しかし、次回キスの事を2人が気にも止めてなかったら面白くないけど、どうなるんだろう?

2006-10-20

[]「護くんに女神の祝福を!」第3話 「護くんに女神の祝福を!」第3話を含むブックマーク

アニメ版の第1話と第2話で、原作1巻のすっ飛ばされてた部分を使ったオリジナルエピソードですね。説明不足のシリアス展開をやられるよりも、アニメ版では、こんなデレデレバカップルっぷりを見せてくれた方が素直に楽しめる。護と絢子が付き合ってる事実を知った時の、逸美と吉村母の反応に笑った。逸美のあけすけな態度がお気に入り。タオル+パンツ1枚、裸同然で兄の部屋に入って来て、興奮する?とか言ってくれる妹なんて、現実に存在するんですか?ハハハ。生徒会の、絢子いじりにかける無駄な努力は異常。もう少し節度を持て。しかし、生徒会長の護と絢子を見守るような目は、原作を知っていると色々と思うところありだな。

[]「Kanon」第3話 「Kanon」第3話を含むブックマーク

やはり、真琴スキーとしては、真琴がドタバタ動き回ってくれるだけで楽しめたりするわけで。真琴のハイテンションぶりと、ケモノ的な動きが素敵すぎる。シナリオは、名雪、あゆ、真琴、栞、そして舞と、順調にメインヒロインズのイベントが同時進行中。東映版と結構似たような構成に感じるんだけど、今の所は過不足無く消化してるので特に文句なし。中庭の栞を見かけただけで、昼飯そっちのけで、その場に向かう祐一の行動力は、エロゲ主人公の模範になりますね(笑)。名雪以外のヒロインは皆、非現実的というか、幻想的な描かれ方をしているのがわかる。何というか、触ると壊れそうな感じ。

[]「はぴねす!」第3話 「はぴねす!」第3話を含むブックマーク

今回の見所はやはり、八輔脳内プレゼンツ、準のコスプレショーですかね?準にゃんは、勝手な妄想だと言ってたけど、実際それに近い撮影会も定期的に開催してるし、あながち間違いではないような。春姫は完全に脇役扱いで、ナレーターになってたな。杏璃のコピペ魔法の暴走やら、逃げ惑う生徒達までコピペ人間だった演出の陳腐さも含めてギャグとしてみれば、結構楽しめた。雄真が魔法を毛嫌いする素振りを見せたかと思ったら、その直後には態度が一変してる部分に違和感あり。あと、最後の暴走を止めた杏璃の魔法は、単純に春姫の言葉を受けて魔法を成功させただけではなく、雄真の強大な潜在能力と共鳴して成功したように見えたな。そう考えた方が後々の伏線になるし。

[]「Gift 〜eternal rainbow〜」第3話 「Gift 〜eternal rainbow〜」第3話を含むブックマーク

健気で可愛いく主人公に思われてる莉子と、主人公の事を思って思って思い詰めて既に心が壊れる寸前に見える霧乃の、明暗がハッキリと分かれた話。前回帰ってきたばかりの義妹に、嫉妬するわ、欲情するわ、キス未遂もするわ、トドメに、3話目にして早くも告白して振られるという春彦に惚れた。こんなに早い段階で告白をかます主人公は、かなり珍しい。漢らしいというか、潔いというか。同居している義妹に対して告白するなんて、現実的に考えて勝算は低く、振られた後の気まずさを考えたら、おいそれと出来る事じゃないのに。エロゲ原作アニメに良くありがちな、優柔不断ヘタレ主人公は見習って欲しいものだ。それにしても、霧乃黒化の兆候がありすぎて困る。携帯メールやピアノ演奏のタイミングは絶妙だったし、あれは2人の様子を覗いてたとしか思えないのですが…。

2006-10-19

[]karen×みつみ美里×カワタヒサシ×甘露樹×なかむらたけし「君が呼ぶ、メギドの丘で」2007年発売予定。 karen×みつみ美里×カワタヒサシ×甘露樹×なかむらたけし「君が呼ぶ、メギドの丘で」2007年発売予定。を含むブックマーク

5大原画家による夢の競演。2年以上もの開発期間を経て、超大作3DRPG登場。世界の果てから来た少女は、救世主との出会いを果たす。来るべき終末を阻止するため、少女と青年は世界を巡る。根性なしの青年は、世界を救う“救世主”になれるか?メイン原画はkaren氏で、世界の果てから来た少女、リノンと、脳天気で根性なしの漂泊者、ベーグル・ロコを担当。他の主要キャラは、教団聖騎軍の若きリーダー、セシリア・キュベレー、ふたつの顔を持つ教団の聖女、エレミア・エウリスミア、聖典教会で奉仕するシスター、マリア・ロコ、謎の男に従う4人目の悪魔、バディ、悪魔三柱のリーダー的存在、ナタス、リノンを連れ戻しに来た戦士、ヤハ。18禁

[]アクアプラスToHeart2」新作OVA制作決定!全3話構成で今冬登場! アクアプラス「ToHeart2」新作OVA制作決定!全3話構成で今冬登場!を含むブックマーク

> 監督:加藤やすひさ
> 脚本:小林成朗
> キャラクターデザイン作画監督柳沢まさひで桂憲一郎、加藤やすひさ
> アニメーション制作:アクアプラスカオスプロジェクト
> 向坂環伊藤静
> イルファ:荻原えみこ
> 小牧愛佳力丸乃りこ
> 柚原このみ落合祐里香
> 久寿川ささら小野涼子
> まーりゃん小暮英麻
> 姫百合瑠璃石塚さより
> 姫百合珊瑚吉田小南美

第1話は、向坂家へとロケテストに出されるイルファのお話。最新カメラを備え、願望叶って臨戦態勢の雄二だったが、そこには巨大な“越えられない壁”が…!?

[]LeafToHeart2 AnotherDays」今冬発売予定。 Leaf「ToHeart2 AnotherDays」今冬発売予定。を含むブックマーク

ToHeart2 XRATED」のサブヒロインを主役に据えた、もうひとつの「ToHeart2」。ゲームシステムは、ノベル形式から、ADVに変更。登場キャラクターは、まーりゃん先輩、吉岡チエ、山田ミチル、菜々子、小牧郁乃、シルファ、河野はるみ、向坂環柚原このみ18禁

[]キャラメルBOX「うつりぎ七恋天気あめ」2007年春発売予定。 キャラメルBOX「うつりぎ七恋天気あめ」2007年春発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:ほしまる、森林彬、橘ぱん、嵩夜あや、原画:のり太。情緒あふれる古町を舞台に、不思議な少女たちとの恋物語が始まる。“ポップな学園物”をテーマに掲げたADV。

[]boot UP!「あねいも2 〜Second Stage〜」今冬発売予定。 boot UP!「あねいも2 〜Second Stage〜」今冬発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:長野ヒロユキ、原画:東雲一彦。ぱじゃまソフトの新ブランド。前作のコンセプトを受け継いだ続編。

[]戯画「フォセット -Cafe au Le Ciel Bleu-」12月22日発売予定。 戯画「フォセット -Cafe au Le Ciel Bleu-」12月22日発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:丸戸史明、味塩ロケッツ with 企画屋 他、原画:ねこにゃん。丸戸史明×ねこにゃんの人気作をテーマにしたバラエティゲーム。「パルフェ」+「この青」のオリジナルストーリー集、カルトクイズコーナーなど。

[]カクテル・ソフト「ぴあ雀」2007年初春発売予定。 カクテル・ソフト「ぴあ雀」2007年初春発売予定。を含むブックマーク

原画(キャラクターデザイン):フミオ、ひなた睦月、きみづか葵、村上水軍、水瀬凛。木ノ下留美の従妹、木ノ下一族の問題児!新ヒロイン・木ノ下れおなを投入した、Piaキャロ麻雀ゲーム。脱衣シーンはアニメーションを起用。麻雀ルールはイカサマなし。

[]あっぷりけ「見上げた空におちていく」2007年春発売予定。 あっぷりけ「見上げた空におちていく」2007年春発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:桐月、原画:オダワラハコネ。純愛路線を掲げる新ブランドの処女作は、大学生活を舞台にしらラブストーリーにミステリアスな要素を絡めたADV。

[]Fizz「ましろぼたん」2007年冬発売予定。 Fizz「ましろぼたん」2007年冬発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:雪村戌 他、原画:闇野ケンジ、水月悠。幼なじみの真白と転入生のましろ―これは、ふたりのマシロが紡ぎ出す不思議な冬のファンタジー。女の子はみんな黒タイツ仕様。

[]PeasSoft「つくしてあげるのに!」2007年3月下旬発売予定。 PeasSoft「つくしてあげるのに!」2007年3月下旬発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:灰猫、原画:さとーさとる。ヒロイン全員が幼なじみ

[]ブルームハンドル「秋のうららの 〜あかね色商店街〜」2007年1月26日発売予定。 ブルームハンドル「秋のうららの 〜あかね色商店街〜」2007年1月26日発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:北側寒囲、原画:ぺこ。ほのぼのとした“兄妹愛”をテーマにキュートな義妹たちとの同居生活を描いたADV。

[]C:drive.「おいしい魔法のとなえかた。」今冬発売予定。 C:drive.「おいしい魔法のとなえかた。」今冬発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:武藤礼恵、原画:おおたたけし、きくらげ、深泥正。一人前の魔法使いを目指す少女たちにエッチな魔法修行を施すラブエロADV。

[]めろめろキュート「ヴァンパイア企画」今冬発売予定。 めろめろキュート「ヴァンパイア企画」今冬発売予定。を含むブックマーク

シナリオ:藤崎竜太、原画:なるみすずね 他。闇に生きる吸血鬼と人間の狭間で苦悩する主人公の数奇な運命を綴った、スラップスティックADV。

[]OVA「初犬」act.1『ストレンジ♥カインド オブ ウーマン』2007年春発売予定。 OVA「初犬」act.1『ストレンジ♥カインド オブ ウーマン』2007年春発売予定。を含むブックマーク

> 原作:犬
> 監督・絵コンテ・演出:わたせとしひろ
> 脚本:華山天吉
> キャラクターデザイン作画監督:きざきゆう
> プロデューサー:石神公太郎
> アニメーション制作:Cafe de Jeilhouse
> 製作:ピンクパイナップル

全2巻でリリース予定。アニメオリジナルで、藤乃とプールに出かけるエピソードあり。また、前号でのアンケート大反響に付き、次号「美少女的快活力」Vol.13で「藤乃」が帰ってくる!藤乃祭りで巻頭カラー

[]「ネギま!?」第3話 「ネギま!?」第3話を含むブックマーク

なるほど、学級内の異端分子は最初に鎮めてしまおうという魂胆か。VSエヴァ編は、キャラクター紹介とバトルアニメとしての方向性を示すために、あえてプロローグ扱いにしたんだね。さすがに、進級するまでのエピソードを紙芝居で消化させる力業には驚いたが。予想通り、仮契約は、より魔法少女チックになった。変身バンクも「リリカルなのは」っぽいな。今後ネギと仮契約するクラスメイト全員分の変身バンクが用意されてるなら楽しみだ。明日菜は、原作よりも物分かりが良くて順応性の高い娘になってる?明日菜アーティファクトが、最初からハマノツルギ状態だったけど、ギャグパートでハリセン型は登場するんだろうか?エヴァが結界で弱ってるみたいな説明もなく、ネギもほとんど魔法を使わず逃げ回ってるだけで決着が付いてしまったのは少し不満。明日菜が気付いたのに、刹那が気付かないのはうっかりが過ぎる(笑)。Cパート、バカピンクへの仕打ちは酷い、酷すぎる(笑)。中の人繋がりだろうけど、『うぐぅ!?』は際どいネタだな。「ぱにぽにだっしゅ!」の時も、葉鍵系のネタがいくつか仕込まれてた覚えが。

[]「武装錬金」第3話 「武装錬金」第3話を含むブックマーク

カズキとまひろのコントが原作より進化してる!特にまひろの天然ボケっぷりは賞賛に値するよ。斬新な妹キャラだな。名台詞、エロスはほどほどにしなさい、も来た。反応が淡泊ですよ、斗貴子さん。終盤のバトルは、丁寧に色々と説明してくれる敵ホムンクルスに、カズキの説明セリフの多さも相まって、緊迫した間が今一つ感じられず、淡々と説明書を朗読されてる気分になってしまった。次回からはパピヨン本領発揮。

[]「夜明け前より瑠璃色な Crescent Love」第3話 「夜明け前より瑠璃色な Crescent Love」第3話を含むブックマーク

腹抱えて笑った。なんじゃこりゃ。2話なんざ目じゃねえぜ!人物も、背景も、演出も、あらゆる点で狂ってるんだけど、あのキャベツは間違いなく伝説になるな。商店街の人達も、原作の雰囲気とはかけ離れた濃いキャラばかりだし。違和感ありまくり。洗脳されそうな珍妙な作画に目移りしてしまって、ぶっちゃけ話に集中出来たものではなかったが、フィーナが初めて嫉妬する素振りを見せたりして、割と普通にラブコメしてたかも。じいさんは、尺不足を補うための体の良い解説要員なんだろうけど、出しゃばらないに越したことはない。菜月のカーボンは強調され過ぎで、さすがに可哀想になったぞ。新手の羞恥プレイか。アニメ版では、噛ませ犬確定だから余計に。次回は監督演出・絵コンテ回、第6話はあべたつや作監回なので、今回より酷いのはしばらくなさそうだけど、どうなることやら。

2006-10-18 このエントリーを含むブックマーク

映画「電撃ムービーフェスティバル」公式サイトの作品詳細、21日の製作記者会見の後で公開予定のテストページらしく、明らかにフライングなので、すぐ消されそうだからリンクはしないけど、「灼眼のシャナ」は、原作第1巻を再構成した内容。「キノの旅」は、TVシリーズや映画第一弾とは、監督以外のスタッフ一新。キャラクターデザインも変わるのか。

2006-10-17

[]TVA「新ダンクーガ(仮)」→「獣装機攻ダンクーガノヴァ(仮)」2007年放映予定。 TVA「新ダンクーガ(仮)」→「獣装機攻ダンクーガノヴァ(仮)」2007年放映予定。を含むブックマーク

今度は少年兵士達が男2人女2人の構成。4機のロボはイーグル、エレファント、ライノス、ライガーで、ゴッドダンクーガノヴァという獣人姿にも変形する。

[]TVA「東京魔人学園 剣風帖」入学案内、名簿、スタッフ公開。 TVA「東京魔人学園 剣風帖」入学案内、名簿、スタッフ公開。を含むブックマーク

あらすじ、キャラクター紹介、スタッフ情報を公開。今風にアレンジされたキャラクターデザインやキャラクターの新設定は、自分は原作未プレイなので特に気にならないのですが、原作ファンとしては、始まる前から非難囂々のようで…。かなりの改悪っぷりなんですね、これ。

[]「Pumpkin Scissors」第3話 「Pumpkin Scissors」第3話を含むブックマーク

生意気なおっぱいと豊満なおっぱい姉妹を早々に登場させるとは、何ともサービス精神旺盛でよろしい。ここまで原作に忠実+αだと、逆に、後半にとんでもない地雷が仕込まれてるんじゃないかと勘ぐってしまうな。正規の軍人なのにホームレスやってる伍長に早く愛の手を。添い寝してた伍長を少尉が引っぱたくシーンは和む。袖を引っ張ってた原作と、腕を掴んでたアニメ版とでは、どちらが良いかと聞かれたら、袖を引っ張られる方がシチュエーション的には好みなんだけどなー。庇護欲を刺激される(笑)。伍長が崩落寸前に助けるシーンは、伍長のドアノッカーで穴を開けたら余計に崩落しそうだし、色々と無理がありすぎる気がしたが、気にしても仕方ないので、ご都合主義で上手く助かったのだと思っておこう。作画が微妙だったけど、次回は持ち直してるようだ。ようやく、仲間が伍長の正体に疑問を抱き始める話。不審に思うのが遅いよと突っ込まれそうだが、第1話は読み切りで、後で連載が決定した作品だったはずなので、多少は致し方ないところ。

[]「結界師」第1話・第2話 「結界師」第1話・第2話を含むブックマーク

週刊少年サンデー連載、田辺イエロウ原作のコミックをTVアニメ化。際立った派手さはないけれど、安定した面白さのある作品で、原作は好きなのですが、日テレの19時枠に抜擢されるとは思ってなかったのでビックリした。シナリオは、あまり最初の方は覚えてないのだけど、幼少時代のエピソードはかなり膨らませてある?あと、百合菜が妖に気付く描写とか、学園編の伏線や、兄貴に関する事も、結構前倒しで盛り込んでるっぽい。解説テロップの多さも目に付いたけど、これは放送時間帯を考慮した演出なのかな?はたして、ゴールデン枠でどこまで人気を獲得できるか注目です。

[]「乙女はお姉さまに恋してる」第2話 「乙女はお姉さまに恋してる」第2話を含むブックマーク

悪い前評判を覆す丁寧な作りに驚く。声優変更と「D.C.S.S.」スタッフと言うイメージから、ストーリーも原作改悪されるんじゃないかと、勝手に悪評が広まってた(主に2chの関連スレや原作信者の間で。この雑記の過去ログ・投稿コメントなども参照のこと。)んだろうけど。自分はスタチャの体質に対してのみ批判しまくってましたが。この点に関しては、いくら作品の出来が良くても、受け入れ難いし。それはさておき、まりやと紫苑の百合漫才からヨダ絵化して、瑞穂が心の中でツッコミするまでの一連の流れが秀逸すぎて吹いた。女子更衣室での美少女2人にガードされて着替えってのも、テキストを読むだけと違って、描写を伴ってるので、如何に瑞穂が役得なのかを改めて認識。プールの授業をどうするのかは、生理やら体調不良やらで回避しつつ、最後は都合良すぎな反則技で切り抜けるので、刮目して待て。紫苑が瑞穂を男と見破った決め手は、歩き方だったっけ?キリン消しゴムの交換は、紫苑ルート終盤の重要な伏線で、今回のサブタイトルにも使われてるぐらいだし、紫苑エンドはガチだろうけど、暴漢から助けられてデレデレモードになる会長は外さないで欲しい。

[]「地獄少女 二籠」第2話 「地獄少女 二籠」第2話を含むブックマーク

閻魔あいは、どじっ子属性持ち。一応、羞恥心もあるようだ。一期に比べると発言も増えてるし、事務的では無い部分が多少見えるので、これが、過去の確執から解放されたからだとするなら、柴田親子のしたことは全くの無駄ではなかったと言うことか。今回の依頼は、レイプされた上にトランクに詰め込まれて湖に沈められた妹の怨念と、妹が誘拐される間接的な原因となった喧嘩に対する姉の贖罪と言う2重の依頼になっていて、今までにないパターンだったので、ちょっと意表を付かれて面白かった。地獄送りにするターゲットは、漠然とした表現でも可能らしいから、前回も最初から『自分を虐めてる人』と指定すればオーケーだったんだよね…。胸の模様があるから、弥生自身は妹が死んでることと、妹を殺した犯人が地獄送りにされたことは分かってるはずだけど、それを知ってて尚、妹捜しを続けなければならない精神的苦痛は計り知れないな。地獄組も、依頼に至るまでの事前調査はしても、アフターケアはしない(出来ない)ようで。第二期は地獄組の活躍が増えるらしく、今回は一目連がわら人形になったり、一目連に関わる回想が挿入されたり。地獄組の能コントはやり過ぎだ(笑)。後味の悪い話なのに笑ってしまうと複雑な気持ちになるな。

[]「コードギアス 反逆のルルーシュ」第2話 「コードギアス 反逆のルルーシュ」第2話を含むブックマーク

良かった。1話で示された方向性からどうなるかと思ったけど、心配するだけ野暮だったようだ。スザクの立ち位置が、あからさまに反テロを唱えながらアメリカの戦争に荷担してる日本なんだけど、二人の主人公の役割がハッキリして、物語にも勢いが付いてきたので、反米メッセージも気にならないぐらいに、俄然面白くなってきた。ルルーシュは、1話で思った通り、頭脳戦に特化して、しかも自分の復讐にのみ執着し、そのためには周りをタダの駒として利用する事すら厭わないダークヒーローなわけね。一方のスザクはありがちな偽善者キャラとしてルルーシュの影に隠れてしまいそうだが、そこはランスロット操縦者としての凄腕でカバー。命令違反で一度は殺された人間が、操縦者に選ばれる展開は些か強引だが、何か深い理由があるんだろうか?ルルーシュがメカの操縦自体は大したことがないという設定も新鮮だし、バランスが上手く取れてる。腐女子向けかと思えば、水着で電話するシーンを入れたり、色々と抜かりないな(笑)。1話で銃殺されたC.C.はあのまま放置なの?生死に関わらずと言っていたので、肉体的な死はあまり意味のない存在なのかもしれないけど、今後もルルーシュの頭の中だけにいる精神体だったりするなら、それはそれでショックだ。

[]「くじびき♥アンバランス」第2話 「くじびき♥アンバランス」第2話を含むブックマーク

ローアングルから攻めるフェチカットが妙に多いなーと思ったら、望月智充コンテ回でした。蓮子×山田コンビの破壊活動は、どう考えても度を超してる気がするんだけど、指令さえ達成すれば、それに伴う別の被害についてはお咎め無しなんだろうか?普通なら指示を達成出来ないことよりも退学処分になりそう。まあ、副会長も強烈なデコピンで破壊してたし、気にしたら負けかもしれんな。現生徒会が、今の時点では、自分たちの能力を過信した下級生いびりの姑集団としか思えないので、もう少し現生徒会の魅力を見せて欲しい。げんしけんメンバーによる次回予告は、スタッフの自虐ネタに聞こえるんですが…気のせい?

[]「幕末機関説 いろはにほへと」第2話 「幕末機関説 いろはにほへと」第2話を含むブックマーク

いきなり敵が人外の剣技を使ってきたので面食らった(笑)。超技を使えるのは、てっきり主人公の特権だと思ったのに。今回は、赫乃丈一座の仇討ちに加勢した形だったので、殺陣自体の見せ方は面白かったけど、爽快感は今一つだったなあ。2話目にして早くも赫乃丈一座の仇討ちは完遂してしまったようだが、次回以降、赫乃丈一座と主人公との繋がりはどうなるんだろう?主人公の目的や思考が謎なので、もどかしい。赫乃丈一座の仇討ちには黒幕がいて、それが主人公の目的と一致する展開か?オープニングの意味深なラストカットも気になるな。

2006-10-16

[]アニマックス「人造昆虫カブトボーグ VxV」エピソード紹介。 アニマックス「人造昆虫カブトボーグ VxV」エピソード紹介。を含むブックマーク

13話までのあらすじが。詳しく書きすぎだろ(笑)。いつものごとく奇跡的に回復した勝治とか、最後の手段として女装してボーガーXを誘き出す作戦をたてるリュウセイとか、あらすじだけでもツッコミ所満載。

2006-10-13

[]「護くんに女神の祝福を!」第2話 「護くんに女神の祝福を!」第2話を含むブックマーク

ヨハンの姿で嫌な気分になり、エメレンツィアの姿で癒される、そんなオープニング初公開。しかし、エメレンツィアを早く出したいスタッフの思惑はわからんでもないけど、ちょっと駆け足過ぎだな。護が絢子を助ける所がイヤボーンにしか見えないのが痛い。そもそもビアトリスは、魔法ではなく、人間の思考・意志に感応・反応して変化する新物質で、歴とした化学現象だから、護が敵の体内のビアトリスを発火させると意識して制御したように見せておかないと、今後の展開に齟齬をきたすような。まあ、原作最新刊で、護だけは明確な意志無しでもビアトリス制御が可能だと言う例外的な特性が明らかになってるけどね。絢子の『あーん』を外さなかったのは良し。まだカップル成立前なのに、端から見たら既にバカップルの領域にいる2人は、ある意味才能。次回以降は、更にデレデレ状態に。『ギャラクティカ・マグナム』吹いた。生徒会の電光掲示板演出は、「ぱにぽにだっしゅ!」以降の新房監督作品を意識してるんだろうか?汐音の髪型は、出来ることなら回を追うごとに奇抜で有り得ない形態に進化していって欲しかったんだけど、最後まで固定なら少しガッカリ。

[]「Kanon」第2話 「Kanon」第2話を含むブックマーク

少しずつ思い出してきました。原作ゲームのイベントシーンとイベントシーンの間を、アニメで補って丁寧になぞってる印象を受ける。ここぞという場面でのカットが、原作のイベントCGそのままの構図になってるので、余計にそう感じるのかも。アニメ独自の解釈の部分は、小芝居が効いてて良いね。祐一にガクガク起こされてる時の名雪の表情と寝ぼけ姿に惚れた。あと、謎ジャムの演出は笑った。祐一の普通じゃない自己紹介〜のくだりは、原作にもあったセリフだと思ったけど、偶然にも某ハルヒの自己紹介を指してるように聞こえるし、祐一の座席の位置も同じだし、いちいちキョンと被って困る。1話の時点でもニアミスはあったけど、今回でメインヒロイン全員と祐一に接点が生まれたかな。こうして改めて見ると、つくづく電波な会話ばかりだな〜と思ったりして(笑)。マコピーの可愛さは異常。

[]「はぴねす!」第2話 「はぴねす!」第2話を含むブックマーク

作画は、海外丸投げとはいえ、「明け瑠璃」に比べたら、まだ許容範囲なのですが、それよりもテンポの悪さが気になった。杏璃の魔法シーンとか、もっと軽快に見せた方が良いと思うのに、変な間が入るものだから、ダラダラと退屈に感じてしまう。小雪先輩の4次元ポケット設定を無くしたのは激しく疑問。ギャグ要素を削ってでも、タマちゃんの活躍を見せたかったのか?春姫は、すでに雄真に惚れてるようにしか見えないな。でも、そのおかげで、春姫視点の時の身悶えっぷりが、シチュエーション的に美味しくなってるので、惚れるのが早いのは正解かもしれない。準を女の子だと思って、雄真の彼女と勘違いしてるのは、もう少し引っ張って、実は男の子だと気付くタイミングにも凝った方が面白くなっただろうに。良い感じに悪役臭を醸し出してる伊吹は、まだ出番が少なくて可哀想だ(笑)。これで、春姫ルート確定と思わせながら、伊吹ルートになって、壮絶ハーレムエンドだったら驚く。上条兄妹の出番はまだか!?

[]「Gift 〜eternal rainbow〜」第2話 「Gift 〜eternal rainbow〜」第2話を含むブックマーク

新鮮味というのは皆無に近いけど、予想してたより、ずっと面白い気がしてきた。作画クオリティが「明け瑠璃」や「はぴねす!」と違って安定してるってだけでも強みになるよね。しっかし、莉子と霧乃はまがりなりにも幼馴染みだろうに、久しぶりの再開にも関わらず、いきなりギクシャクした雰囲気になってるし。でも、平凡な日常描写で費やすよりも、序盤から方向性がハッキリしてるのは気持ち良い。春彦にしても、莉子に対して、義妹としてだけでなく、女を感じてるよな。自分の気持ちを押し殺して献身的に振る舞う幼馴染みポジションの霧乃からは、激しく空鍋臭がするんですが。公式ブログの監督コメントによると、5話あたりで早くも出来上がりつつあるようで。とにかく、修羅場最高なんで、もっとやれ(笑)。

2006-10-12

スルーしてた「人造昆虫カブトボーグ VxV」が何やら話題になってたので、アニマックスで第1話、BSジャパンで第2話を見る。メチャメチャ笑った。飛ばしすぎです。毎回が最終回と言うコンセプトは伊達じゃないな。

[]「ネギま!?」第2話 「ネギま!?」第2話を含むブックマーク

オープニングとエンディングお披露目。オープニングはセンス良いなあ。気に入りました。登場キャラクターの劇中セリフ+サビの部分だけコーラスと言う斬新な楽曲もなかなか面白い。当番回ごとにセリフの違うオープニングを使ったりするんだろうか?本編は、やっぱりシリアス重視で攻めるんだな。画面遊びの凝り方は異常。なんてことのない会話シーンでさえ、画面を多重分割して動かしたり、忙しくて目移りしてしまうよ。演出が全体的にそうだけど、タライやマホなど、「月詠」や「ぱにぽにだっしゅ!」で培われたものを惜しげもなく使ってくる所は、はたして良いのか悪いのか。魔法バトルにも「月詠」と「魔法少女リリカルなのは」の面影があるし。人によって好き嫌いがハッキリと分かれそうだ。Cパートのバカレンジャーは、オチは見え見えだけどGJ。哀れバカピンク(笑)。

[]「武装錬金」第2話 「武装錬金」第2話を含むブックマーク

こちらもオープニング初公開。おお、錬金戦団やL・X・E、ヴィクターまで、ほぼ全キャラ総出演ですね。本編も概ね満足。ただ、友人たちのギャグは個人的に好かないので、アレンジして欲しかったな。「るろうに剣心」の頃のノリのままで良かったのに。パピヨン初登場だけど、本領発揮にはほど遠いので、期待して待つ。あと、斗貴子さんのスカートに対するこだわりが凄い。絶対領域じゃないのに、絶対領域以上の色気を感じさせる描写は尋常じゃないぞ。カズキは、朴念仁っぽい見た目に反して、年相応にむっつりスケベ。

[]「夜明け前より瑠璃色な Crescent Love」第2話 「夜明け前より瑠璃色な Crescent Love」第2話を含むブックマーク

2話にして早くも作画がやべえ。萌えアニメでこれは致命的では。次回3話の予告を見た感じ、盛り返すどころか更に悪化しそうな気配すら。フィーナ初登校、しかし特に大きなイベントもなく淡々と進行。達哉は順調にフラグ立てを敢行。雰囲気は、原作通りと言えば原作通りですが、コミカル要素を追加して、もう少し遊んでみても良いと思う。カメラマンのじいさんの“合体!”とか言うのだけ力入れて演出されても反応に困る。じいさんの役割は何となくわかった。フィーナと達哉の身分違いの恋を描くのがテーマと監督が言ってるぐらいだから、セフィリアとじいさんは、かつて恋仲で、身分の違いから一緒になれなかったみたいな設定?それを終盤で引き合いに出す予感。

2006-10-11

[]日本ファルコム「イース・オリジン」公式ページオープン!おひろめムービー公開中! 日本ファルコム「イース・オリジン」公式ページオープン!おひろめムービー公開中!を含むブックマーク

イースオリジン オフィシャルビジュアルブック」付き限定特典版の通販受付も開始。

[]アニメーション企画『神曲奏界ポリフォニカ』製作開始(pdf) アニメーション企画『神曲奏界ポリフォニカ』製作開始(pdf)を含むブックマーク

シェアードワールド形式のライトノベル アニメ化も決定してますますヒートアップ

T.O Entertainmentの企画だったんですな。媒体未定だけど、公式サイトにtvドメインを選んでるぐらいだしねえ。「神曲奏界ポリフォニカ3&4話完結編」の発売と併せて、放送開始は来春?同じT.O Entertainmentプロデュースで先に発表されていた「ストレイト・ジャケット」の方は、第一報から音沙汰無いんだけど、どうなったんだろう?

[]「RED GARDEN」第2話 「RED GARDEN」第2話を含むブックマーク

2話でも歌来たー。さすがだ、期待を裏切らない。しかも、今度は謎の組織のお姉さんまで加わってるし。もう、最終回では全員で合唱してる姿が見えた。じわじわ面白くなってくるネタアニメっぽいなあ。先は気になる。公式サイトに載ってるオサレ衣装で彼女たちが戦う姿が早く見たいぞ。深夜12時に呼び出しされたら、わざわざあの格好にお着替えするんでしょうか。怪物と戦う羽目になった夜と、翌日のシーンを交互に入れた構成意図は何だろう?緊張感が途切れるから、どちらか一方に集中させて欲しかった気もするんだけど。日常と非日常の対比を強烈に描くため?プレスコの効果なのか、緊迫した場面での臨場感はかなりのものですが、ボリュームレベルの落差が激しいのか、ひそひそ話してるのが聞き取りにくく、ボリュームを上げてると、今度は突然大音量で悲鳴が響き渡るから困りもの(笑)。

2006-10-10

時間的な都合上、感想を継続する作品は、相当絞り込まないと無理だなあ。1話終わった時点で、継続予定は「Pumpkin Scissors」「RED GARDEN」「ネギま!?」「武装錬金」「夜明けな」「護くん」「Kanon」「コードギアス」「はぴねす!」「Gift」「いろはにほへと」「くじアン」「地獄少女 二籠」「おとボク」「あゆまゆ劇場」の15本。他、1話の感想を書いた作品は、視聴のみ継続予定。感想は気が向いたときに書くかも。感想すら書かなかったのは、見切りか見ず切り。「Gift」は切る気満々だったんだけど、終盤に向けて更に(スタッフも確信犯的に)加速していく「D.C.」っぷりと、ド修羅場展開のネタバレ中の人からチラッと聞いてしまい、興味を惹かれたので、切るに切れなくなってしまった。マジで空鍋に近いネタを仕込んでる模様。

追記.↑「Gift」の情報は、本当にこれで全部なので、原作プレイ組にとっては特に新情報でも何でもない気がするんだけど、どうなんでしょうか?

[]「ウィンターガーデン」「ローゼンメイデン・オーベルテューレ」今冬TV放送決定。 「ウィンターガーデン」「ローゼンメイデン・オーベルテューレ」今冬TV放送決定。を含むブックマーク

アニメディア11月号より。やっぱり、年末か年始にTBSアニメ特番がありそう。

追記.「ローゼンメイデン・オーベルテューレ」の主題歌CDリリース情報によると、12月放送予定とのこと。

[]「Pumpkin Scissors」第2話 「Pumpkin Scissors」第2話を含むブックマーク

†みんな…わかってる…黙れバカ!

安定感抜群で素晴らしい。ビックリするぐらい完成度が高いです。脚本も、作画も、演出も、演技も、全てが第1話に引き続き高水準なので、逆に書くことが思いつかないほど。強いて挙げるなら、せっかくステッキンが初めての部下(マー君を除く)に気分が高陽してる描写をしたのだから、伍長が道に迷ってる所はもう少しあっさり進めて、ステッキンと伍長のやり取りを入れて欲しかった。それと、捨て子とおっぱいだ!がカットされてたけど、これは公式ブログで匂わしていた情報を真に受けるなら、別のエピソードで補完してくれそうなので、期待しておく。

[]「銀色のオリンシス」第1話 「銀色のオリンシス」第1話を含むブックマーク

平井久司×東映アニメーションという異色のコンビで贈るロボットアニメ。「コードギアス」もそうだけど、これも「ガンダムSEED」を意識してるんじゃないかと思われる描写やキャラ付けがチラホラと。でも、この作品を見てると、平井久司キャラをアニメで動かすのが如何に難しいか思い知らされるな。話の組み立てもずさんな感じ。トキトとテアの出会いも、行き当たりばったりとしか思えず、ドラマを感じさせない。どう見ても、意図的にペンダントを落とした謎の少女を追いかけてたのに、テアに振り回されて、セレナを追いかけてた事なんてすっかり忘れてるかのような、トキトの性格も今一つハッキリしないな。意志の弱い典型的な巻き込まれ型って事か?最後に出てきた怪しい男が本物のコウイチ?公式サイトを見ると、ガーデナーは無人機動兵器で、月が地球上人類を排除するために投入してるとか色々書かれてるんだけど、第1話で一切触れてないし。最低限の世界観を説明しておかないと、話にも入り込めないと思うんだけどなあ。この作品、電撃「マ)王連載中のノベル版とアニメ版が表裏一体、2つで1つの物語らしいので、アニメ版だけでは全ての謎は明らかにならない?

2006-10-08

[]ocelot×榊一郎神曲奏界ポリフォニカ」アニメ化決定! ocelot×榊一郎「神曲奏界ポリフォニカ」アニメ化決定!を含むブックマーク

書店向け今月の「GA文庫」新刊ポスターで告知されてる模様。来週発売の最新刊「神曲奏界ポリフォニカ ストラグル・クリムゾン」の帯で正式発表?

[]「乙女はお姉さまに恋してる」第1話 「乙女はお姉さまに恋してる」第1話を含むブックマーク

ヨダ絵が、おボクさまが、動いてる?!

今期6本あるエロゲー原作モノで最後に登場するのは、スタチャのキャストねじ込み問題で、放送前から炎上していたのが記憶に新しい、キャラメルBOX原作のPCゲームのTVアニメ化。原題は「処女はお姉さまに恋してる」で読みは同じ。確かに、商業主義的な裏事情が今回ほど見え見えなのは、決して気分の良いものではないんだけど、原作のキャスティングにそれほど思い入れのない自分としては、そこさえ目を瞑れば、かなり良い出来だと思った。上々の滑り出しではないかと。お嬢様のキラキラ演出は、くど過ぎず、かといって控えめでもなく、丁度良い。瑞穂ちゃんはもちろん、ヒロイン達の仕草や口調、いわゆるイベントカットも、原作の持ち味を上手く再現していて、少なくともアニメ版のスタッフは、原作をちゃんと理解して作ってるように感じた。ヨダ絵の使い方は絶妙。それと、本編以上にエンディングが最高。あのセンスはちょっと凄いよ(笑)。まだ、女性の演技に慣れてない瑞穂ちゃんに、女体に慣れさせるために、パジャマパーティーを開くというのは、無理がある気が。密着は危険すぎる。あれでも煩悩に負けない瑞穂ちゃんが凄すぎるんだけど。もしかして不能?とツッコミを入れたくなるぐらい(笑)。「はぴねす!」の準にゃんといい、「おとボク」の瑞穂ちゃんといい、女装キャラが目立つ今期。しかも、どちらも普通の女性キャラより完璧超人として描かれ、人気投票でもヒロインを凌駕していたり。最近のこの傾向は、ちょっと面白い現象かも。

[]「地獄少女 二籠」第1話 「地獄少女 二籠」第1話を含むブックマーク

地獄組の役割分担が変わってる(特に、わら人形になるのが輪入道から骨女に変わったのは衝撃)のと、ナレーションが、実写ドラマで輪入道役の小倉久寛氏に変わったのと、あいの地獄送り必殺技(?)バンクが豪華になったぐらいで、やってることは第一期と同じ。地獄コントにあいも参加するようになったのは良いね。冒頭で、あいが地獄少女になるきっかけのエピソードの続きが描かれてたけど、前回の柴田一族との因縁問題を考えると、少し違和感が。まあ、深く考えない方が良いか。しかし、1話から後味の悪いエピソードをやったもんだ。救われねえ。しかも、柴田親子がやってきた事が、全くの無駄骨と化してる。それと、お色気描写もパワーアップ。女性教師が、麻紀を押し倒した時のセリフは、かなり際どかったんですが。第一期で話題になったレイプ回並の飛ばしっぷり。アニマックスで見てた人は、きっと夕食時のお茶の間に微妙な空気が流れたに違いない(笑)。今回チラ見せだけだった謎の新キャラ・きくりの絡みが第二期の主軸になるのかな?柴田親子や、地獄少年の再登場があるのかどうかも気になるところ。

[]「天保異聞 妖奇士」第1話 「天保異聞 妖奇士」第1話を含むブックマーク

ハガレン以来のBONES土6枠復活。まずは、天保14年と言う時代の説明に費やした回。設定は良く練り込まれていて、さすがと頷ける完成度はあった。かと言って、出来が良いことが面白さに直結してるわけではなく、先が気になるほどの吸引力は感じられなかった。時代考証がしっかりしてるおかげか、泥臭い悩みを抱えた主人公と、この世界に生きる人々の描写が妙にリアルで、重苦しい。丁寧なのは良いんだけど、やはり、1話で主人公が妖夷を倒す所まで進めて、爽快さを見せた方が掴みとしては良かったんじゃないだろうか。痛快娯楽アクションにした方がウケは良さそうなのに、制作スタッフ陣はチャレンジャーだな。あと、突然主人公がカメラ目線で話し出したので戸惑ってしまったよ。

[]「コードギアス 反逆のルルーシュ」第1話 「コードギアス 反逆のルルーシュ」第1話を含むブックマーク

谷口悟朗大河内一楼CLAMP木村貴宏、中田栄治、安田朗千羽由利子吉野弘幸…等々、話題性も実力も抜きん出たスタッフを結集した、今秋新番オリジナル作品で一番の話題作。自分もかなり楽しみにしてたのですが、初っ端から竹田P節全開の世界設定、とりあえず主人公とヒロインを殺しておけば驚くだろうと言う思惑が滲み出た話運び、どうしても「ガンダムSEED」を想起させる2人の主人公の立ち位置など、個人的に、あまり好きになれない要素が多くて、先行きが不安になってしまった。谷口悟朗監督の事だから、尻上がりに調子を上げてくれるとは思ってるけど。一応ロボットアニメとしての体制は整えてるものの、ルルーシュがC.C.と契約して手に入れた『ギアス』の能力を考えると、ロボット戦は重要なファクターではなくて、頭脳戦がメインになるんだろうか?ルルーシュが成り行きでテロに巻き込まれてからの展開は、スピード感があって悪くはなった。ルルーシュの最後の悪人顔はインパクトあったな(笑)。徐々に面白くなってくれるだろうと次回以降に期待します。

[]「くじびき♥アンバランス」第1話 「くじびき♥アンバランス」第1話を含むブックマーク

げんしけん」からのスピンオフ企画が単独アニメ化。ただし、スタッフやキャストは前作からかなり変更されてる。TVシリーズ化する上で変更されてるのは別に構わないんだけど、やっぱり、八雲剣豪氏の雰囲気がほとんど残ってない新キャラデザだけは残念だなあ。話としては、ちゃんと単独作品としてわかりやすい導入部になっていた。千尋がダウナー系だし、時乃も天然キャラなので、わりとゆるゆるな感じなんだけど、蓮子と山田のコンビが頑張ってるおかげで、ドタバタコメディ色が強く感じられるな。次回は早速のっぴきならないシリアス展開ですか?…って、次回予告の斑目×荻上コントの方が本編より面白いと感じてしまったのは内緒だ。「護くん」然り、「つよきす」然り、「くじアン」然り、生徒会最強モノは大好物です。

[]「幕末機関説 いろはにほへと」第1話 「幕末機関説 いろはにほへと」第1話を含むブックマーク

ネット配信専用オリジナルアニメーション。TV放送+ネット配信の形態は増えてきたけれど、専用アニメとなると、まだまだ製作会社的には敷居が高いんだろうか?今期は、これと「あゆまゆ劇場」の2本だけか。「FLAG」では総監督を務めてるけど、高橋良輔氏本人が監督をするのは相当久しぶり?同じ時代劇モノなら、個人的には「天保異聞 妖奇士」よりこっちの方が断然好み。ただ、第1話では、秋月耀次郎の目的も、赫乃丈一座の目的も、倒すべき敵の正体も何もわからないままなので、物語がどこに転んでいくのか見極めるのも、全ては次回以降、話が動き出してからか。

2006-10-06

[]美水かがみらき☆すたアニメ化企画進行中! 美水かがみ「らき☆すた」アニメ化企画進行中!を含むブックマーク

> 監督:山本寛
> シリーズ構成:待田堂子
> キャラクターデザイン:堀口悠紀子
> アニメーション制作:京都アニメーション
> 製作:らっきー☆ぱらだいす

噂は本当だった。京アニ、「Kanon」の次はこれですか。角川書店お抱えスタジオになってるなあ。

[]TVA「電脳コイルNHKで放送決定! TVA「電脳コイル」NHKで放送決定!を含むブックマーク

徳間書店×バンダイビジュアル×NHKエンタープライズ提携作品。

[]「アイドルマスターXENOGLOSSIA(仮)」続報。 「アイドルマスターXENOGLOSSIA(仮)」続報。を含むブックマーク

> メカニカルデザイン(iDOL):阿久津潤一

隕石除去人型機械『iDOL』という白い巨大ロボットが登場する。

[]TVA「東京魔人學園剣風帖」続報。 TVA「東京魔人學園剣風帖」続報。を含むブックマーク

> 原作:今井秋芳
> 監督:石平信司
> シリーズ構成・脚本:根元歳三
> キャラクターデザイン・総作作画監督:中井準
> 音響監督小林克良
> 音楽:根岸貴幸
> OP・EDテーマ:ACID
> アニメーション制作:ビースタックAICスピリッツ

[]TVA「デルトラクエスト」2007年1月より放送予定。 TVA「デルトラクエスト」2007年1月より放送予定。を含むブックマーク

> 原作:エミリー・ロッダ
> 監督・シリーズ構成本郷みつる
> キャラクターデザイン総作画監督西村博之
> 脚本:桶谷顕吉田玲子高橋ナツコ・笠原邦暁・横谷昌宏
> モンスターデザイン:石垣純哉
> プロップデザイン:高橋英樹・沢田正人
> 美術監督:佐藤勝
> 音楽:大谷幸
> アニメーション制作:OLM
> プロデュース:ジェンコ
> リーフ:坂巻亮祐
> ジャスミン:高垣彩陽
> バルダ:屋良有作
> 影の大王:銀河万丈
> ファロー:江原正士
> ジャード:中村秀利

[]「電撃文庫ムービーフェスティバル」2007年4月、池袋シネマサンシャインほか全国公開決定! 「電撃文庫ムービーフェスティバル」2007年4月、池袋シネマサンシャインほか全国公開決定!を含むブックマーク

灼眼のシャナ」「キノの旅」「いぬかみっ!」の3本立て。秋葉原エンタまつり2006にて製作発表会見を開催。

[]禁書目録計画、ついに始動!「とある魔術の禁書目録」漫画化決定! 禁書目録計画、ついに始動!「とある魔術の禁書目録」漫画化決定!を含むブックマーク

メディアワークス×スクウェア・エニックス、夢のコラボ!少年ガンガンと、電撃大王にて、2007年よりダブル連載。

[]「バッカーノ!」コミック化決定! 「バッカーノ!」コミック化決定!を含むブックマーク

作画:吟遊詩人、原作:成田良悟。電撃コミックガオ!2月号より連載スタート。

[]「リリアとトレイズ」コミック化決定! 「リリアとトレイズ」コミック化決定!を含むブックマーク

原作:時雨沢恵一キャラクター原案:黒星紅白、作画:晴瀬ひろき。comic SYLPHにて連載。

[]目指せ“かわカッコいい”系!新感覚ガールズ・コミック誌「comic SYLPH」12月9日創刊! 目指せ“かわカッコいい”系!新感覚ガールズ・コミック誌「comic SYLPH」12月9日創刊!を含むブックマーク

公式サイト:http://www.mediaworks.co.jp/special/sylph/

[]「しにがみのバラッド。」が実写ドラマになります。 「しにがみのバラッド。」が実写ドラマになります。を含むブックマーク


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[]「護くんに女神の祝福を!」第1話 「護くんに女神の祝福を!」第1話を含むブックマーク

ツンデレを超えた“メガデレ”が全国を揺るがす!?電撃文庫から刊行の岩田洋季氏原作のライトノベルTVアニメ化。周りにはツンツン、主人公にはデレデレなパターンのツンデレではあるけど、一目惚れにも程がある、極度のデレデレ=メガデレと言う新しいキャッチコピーは、絢子のキャラを的確に表してると思う。基本のストーリーは原作通りだけど、かなりアレンジを加えた圧縮展開になってる。次回で原作1巻消化してしまうペースのようだし。さすがに、出会ったその場で告白するほど原作は唐突じゃない(笑)。一応、護の笑顔に惚れたはずなんだけど、分かり難いな。原作を読み進めると、絢子が惚れたのには、もう一つ別の理由も見えてくるのですが。端折りすぎてて、ビアトリスに関する説明が一切無かったので、導入部としては優しくない気が。あと、東ビ大付属が浮島みたいな変なデザインになっていたり、生徒会室での演出が派手すぎたり、絢子のストーカーとか言う変なオリキャラが追加されていたり、違和感はあるけど、ギリギリ許容範囲かな。とりあえず、エメレンツィアが登場する第6話からが本番。2クール全24話でどこまでやるんだろうか?個人的には、原作で一番面白かった第6巻のエメレンツィア宣戦布告までやって欲しいけど。区切りも良いし。

あと、今月発売の最新第9巻も読了。今までも少しずつ仄めかされてたけど、護のビアトリス感応特性が明らかになって、エメレンツィアが覚悟を決める話。原作長編初の上下巻構成でしたが、エメレンツィアが一番色々と頑張ってた。

[]「Kanon」第1話 「Kanon」第1話を含むブックマーク

本編の感想は、TBSアニメフェスタ2006のレポート参照。先行上映で既にオープニングとエンディングも流れていたので、オンエアでも特に変更なし。今回初見なのは次回予告だけかな。

[]「あさっての方向。」第1話 「あさっての方向。」第1話を含むブックマーク

こちらも、本編の感想は、TBSアニメフェスタ2006のレポートに書いてるので割愛。オープニングとエンディングをチェック。風景描写の美しさは必見。

[]「はぴねす!」第1話 「はぴねす!」第1話を含むブックマーク

ういんどみる原作のPCゲームをTVアニメ化。準にゃんかわいいよ準にゃんTVアニメ化で、さらに準信者が増えそうだ。こ〜ちゃ氏の描く独特のほんわか系キャラデザの雰囲気を残しつつ、上手くアニメキャラデザに落とし込めてるんじゃないかな?決して満足できるレベルではないけど、個人的には及第点。ただ、今期のアートランドは3本掛け持ちなので、作画クオリティには不安が残る。魔法バンクも手抜きに思えるし。ストーリーは、原作がベースになってるけど、プロローグの部分を、春姫視点で描いてる感じ。そのため、主人公の周りに都合良く女の子が集まってくる、典型的なエロゲーフォーマットであるにも関わらず、ちょっぴり少女漫画っぽい雰囲気になってるね。「ななついろ★ドロップス」辺りも、TVアニメ化すると、こんな感じになるのかも。原作通り笛吹いて終わりだと、主人公のポテンシャルが今一つ活かされずに消化不良で、クライマックスが盛り上がりに欠けるだろうから、西園悟氏が大胆にアレンジをしてくれると期待してる。シリアスよりも、ヒロインとのピロートークや、エッチした後のイチャラブっぷりがウリの作品だと思うので、そこが出来ないアニメ版では、他の見せ方をして欲しいし。

[]「すもももももも〜地上最強のヨメ〜」第1話 「すもももももも〜地上最強のヨメ〜」第1話を含むブックマーク

ヤングガンガン連載作品初のTVアニメ化。これは良い方のスタジオ雲雀のようですね。「つよきすC×S」の汚名を返上できるだけのパワーは秘めてそう。いきなり、『子作りしましょ』で始まるオープニングの破壊力は絶大。裸もたくさん出てくるけど、エロいと言うより笑いが込み上げてしまうのは仕様。やはりウマ仮面の露出度は規制されてるっぽい。目からビーム出したり、龍を出したり、それのどこが格闘技なんだよ!とツッコミしつつ、テンポの良い下ネタギャグで笑える、深く考えずに楽しめる作品になるんじゃないかと。最近の原作は、もの凄いシリアスバトル漫画に変貌してるけど…。

[]「Gift 〜eternal rainbow〜」第1話 「Gift 〜eternal rainbow〜」第1話を含むブックマーク

ありのまま起こったことを話すぜ…「Gift」って作品を見てるつもりだったのに、いつのまにか「D.C.」が始まってた。な…何を言ってるのかわからねーと思うが(ry
ここまで舞台のギミックやヒロインの属性が「D.C.」風味だといっそ清々しいと思える。主人公が、エロゲ主人公ではあまり見ないタイプの濃い顔だったのはちょっと意外だったけど。全体的に、男性陣の方がヒロイン達よりキャラが立ってる気がするな。1話は、サブキャラを使って、「Gift」とは何か、主人公が「Gift」に固執する理由は何かを説明した形。思いが通じ合っているならば、「Gift」を贈る対象は、恋愛関係である必要性は無いのかな?キャラデザが少し変なのはともかく、「うたわれるもの」の第5話などを手掛けていた田中基樹氏が総作画監督なだけに、さすがにクオリティは高い。このリソースは、スパロボOGに分けた方が良かったんじゃないか?パンチラ率(しかも縞パン率)は異常に高かったな(笑)。シリーズ構成が「SHUFFLE!」と同じ鈴木雅詞氏なので、空鍋のようなサプライズを仕込んでるかどうかが楽しみではある。

2006-10-05

[]「武装錬金」第1話 「武装錬金」第1話を含むブックマーク

ジャンプ作品が多い今秋のアニメの中でも、打ち切りからTVアニメ化まで辿り着いた、飛び抜けて希有な作品。黒歴史版「ネギま!」で評価を落としてたXEBECだけど、「ザ・サード」に続いて、これも作画クオリティは安定してるっぽい。カズキ武装錬金発動を、セオリー通り1話の締めに持ってきたので、多少の構成変更と話の端折り具合が見受けられるものの、掴みは上々かな。ただ、カズキの性格描写や、自分の体に違和感を感じるシーンが削られてるから、斗貴子さんを助けに行く部分が若干強引に感じたかも。斗貴子さんのバルキリースカートの描写が気合い入ってるのは素直に嬉しい。序盤の展開は地味だと思うので、パピヨン登場を期待して待つ。次回予告では、毎回臓物をブチ撒けるんでしょうか?

[]「スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ」第1話 「スーパーロボット大戦OG ディバイン・ウォーズ」第1話を含むブックマーク

スパロボシリーズ初のTVアニメ化。原作は未プレイなので、スパロボと聞くだけで、敷居の高さを感じてしまうんだけど大丈夫だろうか。とりあえず、冒頭の良くわからない戦いを見て、いきなり挫折しそうになりましたが…。どうやら、第3次スパロボαのキャラ同士の戦いで、第1話のみのサプライズネタだったようですけど。本編は、1話にしては淡々としてる感じ。今期2本同時のOLM TEAM IWASAですが、「うたわれるもの」に参加してたスタッフは「Gift」の方に流れているためか、こちらは明らかに時間が足りてない印象。作画は動かないし、CGのロボットバトルも重量感が無くて薄っぺらいし…不安だ。主人公がロボットオタクDQNっぽくて好感度が低いのも悪い要因。まあ、こっちは成長するだろうから、最初だけの我慢かな。今回はスパロボOG1作目をベースにしてるため、ゼオラは登場しないと聞いた。がっかり。原作ゲームのカットインのように、クスハの胸が揺れるのはいつですか?

[]「夜明け前より瑠璃色な Crescent Love」第1話 「夜明け前より瑠璃色な Crescent Love」第1話を含むブックマーク

本編の感想は、TBSアニメフェスタ2006のレポートで書いてるので割愛。会場で見た時は勘違いしてたんだけど、あのカメラマンの爺さんが撮った写真は、パンチラ写真じゃなくて、恥辱に染まってるフィーナの表情だったのですね。まあ、空気の読め無さに違いはないけれど。先行上映では無かったオープニングとエンディングをチェック。映像は普通。曲も、「Eternal Destiny」「Lapis Lazuli」に比べたらパワーダウンは否めない。特に「Lapis Lazuli」は、サビを聞いただけでドラマを感じさせる楽曲だったからなあ。

あと、メガミマガジンの監督インタビューで、今まで謎だったフィーナの許婚の設定が語られてましたが、貴族と結婚した方が安心だからと王様が独断で決めた許婚で、フィーナを月の王様になるための駒としてしか見ていない、しかも反地球派で達哉とも敵対する位置にいる、とにかく嫌なヤツだそうで。フィーナは許婚を解消したつもりでいるけど、王様は承認したわけではなく、そのせいでフィーナと王様は仲違いしてるとか。悪人がいないとドラマチックにならず、感情移入しにくいからオリジナルキャラを投入したという監督の主張は、明確な悪人がいない静かな物語という原作の特徴を真っ向から否定してるような気がするのだが。

[]「蒼天の拳」第1話 「蒼天の拳」第1話を含むブックマーク

コミックバンチ連載、「北斗の拳」より前の時代を描く前日譚をTVアニメ化。原作は途中からすっかり読まなくなってしまってるので忘れかけてるけど、ほぼ原作通りの話だったと思う。前番組のだっぽんの後継者かと思えば、意外と堅実な作りをしてるので、無難だけど面白味に欠ける。もっとシリアスを通り越したバカアニメのノリでも良い気がする。とりあえず、アタタタタの迫力の無さには吹いた(笑)。

2006-10-04

半分の月がのぼる空」に続いて、「しにがみのバラッド。」が実写ドラマ化ですか…。

[]「ネギま!?」第1話 「ネギま!?」第1話を含むブックマーク

作画崩壊、途中監督交代劇、極め付けにヒロイン火葬という、ある意味伝説に名を刻んだ前シリーズからスタッフを一新して、仕切り直しの新シリーズ。新房監督節全開で、予想以上に、「魔法少女リリカルネギまだっしゅ!」でした。キャラクターデザインも特に違和感は無かったな。結構好み。キッズ向けバトル要素を前面に押し出した完全オリジナルと言いつつも、いきなり全部が全部オリジナルというワケではなく、原作の要素を切り貼りして、独自の展開に再構成してる模様。これならば、前作を知っていても新鮮だし、初めて触れる人が面食らうこともないだろう。シリアス風味なシーンが多い割に、なぜか笑いが込み上げてくるのは、ナレーションのおかげだな(笑)。背景の黒板ネタも健在で、相変わらず飛ばしてます。『うおっまぶしっ!』とか『ざわ…ざわ…』とか『だっぽん』とか。小ネタ探しも面白い。コンテのセンスも秀逸。見てるだけでも飽きさせない画面作りには脱帽です。あとは、深夜以上に規制が厳しいと思われる夕方枠で、どこまで全力疾走が続くかどうか楽しみ。

[]「D.Gray-man」第1話 「D.Gray-man」第1話を含むブックマーク

『魂』と『悲劇』を材料に造まれる悲しき悪性兵器AKUMAと、そのAKUMAを製造し世界の終焉を目論む千年伯爵と戦うエクソシストを描いた星野桂氏原作の漫画をアニメ化。髪が短くなる前の絶対領域全開で戦うリナリーを久しぶりに見た気がする。実際は、原作が長期休載してたから、そう感じるだけなんですが。とりあえず、原作に忠実だったけど、この1話は明らかに浮いてる話だったんだなあ。エクソシスト捜しと千年伯爵やノアとの戦いがメインで、AKUMAにされた人の悲劇にスポットを当てたエピソードって、これ以外ほとんど無いしね。オープニングには、結構最近のキャラクターも登場してたけど、どの辺からオリジナルになるんだろう?あと、アレンの正式なイノセンス『神ノ道化(クラウン・クラウン)』をアニメ版に反映できるかどうかも気になるところ。

[]「DEATH NOTE」第1話 「DEATH NOTE」第1話を含むブックマーク

実写映画化にTVアニメ化と、日本テレビが本気で力を入れてる話題作。さすがに、それだけの事はあって、まるで劇場アニメを見てるのかと錯覚するほどのクオリティだった。特に、原作での小畑健絵の特徴とも言える、陰影の描写をアニメ的に上手く捉えた、光と影のコントラストの表現方法には、アニメ版スタッフのこだわりが感じられた。あと、ノートにシャーペンで文字を書いてるだけなのに、これほど臨場感と迫力のあるシーンは初めて見たかもしれない(笑)。少し演出過剰のような気もしたが。ライトは、原作以上に最初から狂ってる感じがして良い。ルークに僕は優等生だと言うところなんて、異常性が滲み出ている。原作は完結してるから、多少のアレンジだけに留めて、無理に改変する必要は無いと思うけど、3クールで第1部のみを描くんだろうか?アニメ版には、平野綾工藤晴香リュークも登場する実写ミニコーナーが設けられると言うのは、事前に発表されてましたが、どう見ても、本編とギャップがありすぎるコーナーになりそうだ(笑)。

[]「ゴーストハント」第1話 「ゴーストハント」第1話を含むブックマーク

小野不由美原作の小説をアニメ化。どちらかと言うと、いなだ詩穂氏による漫画版がベースになるのかな?オープニングとエンディングがインストなのは別に良いんだけど、人魂らしきものが大量に流れてるだけの映像は、いくら何でもやる気無さすぎなのでは…。ナルシストの高校生所長は、ヒロインの弄り方次第でいくらでも面白いキャラになりそう。しかし、これが原作通りなのかもしれないけど、あれよあれよと霊能力者が集まってきただけで、実際に幽霊退治もせず、1話で盛りあがる所が無かったのは、掴みとしては失敗のような。

[]「BLACK LAGOON The Second Barrage」第13話 「BLACK LAGOON The Second Barrage」第13話を含むブックマーク

「Second Barrage」のロゴが追加されてるぐらいで、オープニング、エンディングともに変更無し。話数表記も継続。続編と言うより、放送再開と書いた方がしっくりきそうだ。なので、何の説明もなく『双子編』に突入。初っぱなから良い感じにグロいです。倫理的にも許されないような内容のオンパレードなので、そりゃあ、バラライカ姐さんのセリフも規制されるってもんだ。双子はエロいな。性欲を持て余す。双子の生い立ちには触れるんだろうか?ネタとしてのヤバさは今回の比じゃないけど。どの程度マイルドに改変されるかは謎ですが、救いようのない結末で鬱になるのはアニメ版でも必至だろうな。

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スタイリッシュなオープニング、バンド・デシネ風のキャラクターデザイン、作品の雰囲気とは裏腹に、少女たちを謎の機関が拉致って殺して人外の何かに変えて復活させてバケモノと戦わせると言う結構外道な内容、BGMかと思っていたら、それに合わせて突然歌い出すトンデモミュージカル、本編の雰囲気をぶち壊すエンディング等々、ぜひ突っ込んで下さいと両手広げて待ちかまえてるような、GONZOテイスト溢れる意欲作であると認識。まだ話の方向性や核心に触れてないので何とも言えないけど、今後の展開に要注目かな?あと、これってプレスコ作品なんですよね。その辺りも見所になりそう。

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テキスト量が制限を超えてたので、2日に分けました。

▽その他

あゆまゆ劇場は全3回毎月配信だそうです。遥は3話まで登場。何か凄いことになってるとか。
>逆に純夏が2話くらいまでしか登場しないとか。君のぞらじお第78回アージュラジオの時間の時間で
>そんな話を斉藤K栗の子とゲストの田口宏子さんがしてました。

かなり出来が良いし、何気に秋新番ではパンプキン・シザーズに次いで面白いと思ってるので、たった3回なのは勿体ないなあ。全6話なら、丁度30分でDVD1巻分になりそうなのに。

>君のそらじおのHPで遥ルートアニメ化決定画像公開されてますね。
君望遥ルートは水月派としてはちょっと複雑な気持ちです。
>遥エンド決定な分、水月の悪い所が強調されたシナリオになるんでしょうね。
>浮気は確定としてずるく、女々しい感じで身を引いて当然みたいな悪女に・・・
>前作は水月エンドとは言え最終話までどちらを選ぶか分からないシナリオで
水月ルートでは発生しない浮気もやらされた上、
水月ルートで盛り上がる茜と孝之の会話、遥ビンタからの流れ(過去へ戻れるスイッチを押すかの問い)なしの
>元鞘エンドで真エンドとは言えない出来だったのに_| ̄|○

>ドラゴンナイト4。待ちに待ったWIN版発売ですが、いまのエルフに作られてもなぁと冷めた気持ちにもなります。
>声優は当然変更になるんでしょうね。個人的にはアニメ版準拠(エト:森川智之)だと嬉しいんですが。

>PC98版のドラゴンナイト4は飛行ユニットに対し、ドラゴンナイト、弓兵、魔術師しか攻撃できないおかげで主役のエト、
>カケルを含めた8割のユニットは役立たずという代物でしたね。

>>ドラゴンナイト4 それよりも同級生3を(ry 関係ないけどルルーシュって2クールなんでしょうか?

同級生3はもう(ry
個人的には、ドラゴンナイト4よりもYU-NOのWindows完全版を心底希望してるんだけど。ルルーシュは、メルマガの配信期間を考えると2クールっぽい。

攻殻機動隊S.A.C.SSS見ました。いやー面白かったです。
>少子・高齢化社会問題を取り上げるところが(取り上げ方を含めて)尖ってますね。
>最近のSF作品はプロパーSFを含めて、近未来を正面から書こうとするものが少ないので、
>S.A.C.シリーズを見るとうれしくなります。
>ただ気になったのは、なんだか画質が悪かったこと。
>DVD出たら買いますけど、これだってわざわざ金払ってPPV見てるんだから…
>もうちょっとなんとかして欲しかったかも。

>諸事情でしばらくココを見れなかった者なんですが、
>拝見してみて気になる情報の一つに新ガンダムは新監督で新シリーズと。
>そうですか、これで一安心…はまだできませんけどそれでもやっぱり一安心。
>種もね、近年話題の遺伝子操作を取り入れた世界観設定はよかったと思うけど…内容がアレじゃあね。
>ところで新監督の方の評判はいかがなもんなんでしょう?
>この監督が手がけた作品は知ってはいても見たことないやつばかりなんで。
>監督に選ばれたのもなんらかの形で昔ガンダムに関ってたりするんですか?

ガンダムの情報は噂レベルでしかないので、まだ真剣に受け取らない方が良いと思います。

>キャラマテの話です、持っていなかったらスルーしちゃってください。
>(どのサイトで言えばイイのか分からんのでここでw)
バルトメロイってキャラを見た瞬間に
金糸雀がオーバーラップしてきました(笑)
>鞭って言われてもバイオリン弾くアレにしか見えん(爆
>服装もそんな感じだしw
>全然違うはずなんだけどなあ…
>あとバルトロメイって読んだのは内緒
>・・・ゼノギアスかよ!

>cyanさん
>メジャー原作から考えるとアニメオリジナル展開になることはないと思いますよ。
>確かに最終回のBパートは完全オリジナルだったかと思いますが、
>その次の聖秀編は巻数10巻分はあるのでこの部分だけ2クール消化するのでは?
>メジャー編は第4期か、やる風な感じでやらないかもしれません。
NHKですからあまり他国での野球熱を放送はしたくないと思います。野球人気がアメリカにいっちゃいますからね。

シャナ最新刊のフィレスの可愛さが異常。これもヨーハン効果か!さすがは『約束の二人』
>フェコルーのはわわ発言ワロスwあんだけ頑張ったのに挿絵一つも無い彼に合掌。ぶっちゃけB地区要らんな〜

>>「CLANNAD」をアニメ化する前哨戦と期待> 京都アニメーションKeyのファンだったらいいなぁ
>でも好きだから、やりたいから、で仕事まわってくるかは分からないかも。
>別のとこが横槍だしてきたりがあったりして。
>素人考えですが万一☆子にアニメ権利買われたりしたらどうなっちゃうんだろう
>いや、Keyなら作品大事にしてそうだから大丈夫かな?

天保異聞 妖奇士ですけど、スクエニのヤング系雑誌「ヤングガンガン」で連載が開始してました。
>もしかしたら、ルルーシュを6時枠に予定していたけど、
>途中でスクエニ天保異聞 妖奇士の方をごり押ししたとかとか思ってしまうのです。

>>原作での学校名は恵泉女学院だったが、類似した学校が実在するため変更された。
>これってPS2以降(PCのフルボイス版含)は「聖應女学院」って認識でおk?

>恒例の新番チェックお疲れさまです。
>今回は、春のハルヒうたわれるもののように、すごく期待している作品はあまりないのでしょうか。
>私は、谷口監督のファンなのでやっぱりコードギアスですね。
ブログによると、どちらかと言うとスクライドよりの話になるそうです。
>『男は二人いたらどちらが強いか決着をつけずにはいられない生き物だ』というのが物語の幹みたいですよ。
>そういえば、コードギアスは4クールやるのでしょうか?
>始めはそう思っていたのですが、深夜という事で1年もやるのかなぁと思ったもので。
>それと、デスノートは3クールやるんですね。
>製作もマッドハウスなので、特に不安は抱いてないです。
>まだ妖奇士がどんな作品になるのかつかみきれてないので、コードギアスの次に期待しているのはデスノートですね。
>あと...
>>8月17日のレスに載せたタレコミがマジネタだったので驚愕した。
>同感です(笑)

>「ネギま!?」についてAT-Xの担当者から聞いた話なのですが、
>16:9のワイドサイズで製作されているとのことでした。
AT-Xではそのサイズで放送されるのでしょうが、
>テレビ東京系ではどうなるのでしょうね。
>夕方の時間帯に放送されたテレビ東京系のアニメで、
>ワイドサイズのままで放送されたものは過去に無かったような気がしたのですが...

>新番チェックおつかれさまです。
>今期も結構な量ですね。
>といっても私が住んでいる所では半分程度しか放送されませんが。
>その中で「BLACK LAGOON The Second Barrage」については、
>1期が放送されていないにもかかわらず放送されます。
>なぜこういう編成になったのでしょうね。
>ところで話は変わりますが、
>全放送話数について判明したものをお知らせします。
>「奏光のストレイン」全13話
>「護くんに女神の祝福を!」全24話
>「009-1」全12話
>「あさっての方向。」全12話
>とりあえず参考程度ということで。

>>1期やって2期やらない
>意外に多いですよ^^;;
>明らかに制作態勢を中断せず継続したまま2期をやったARIAとかも、確かに3局ほど外されてましたし。

>10月から始まる武装錬金なのですけど、XEBECのサイトには
>第1話「新しい命」
>第2話「ホムンクルスの正体」
>第3話「キミは少し強くなった」
>第4話「もう一つの新しい命」
>と4話までの題名が載っていました。
>テレ東の深夜だから1クールと思っていたのですけど…
>このペースだとかなり遅い展開だと思うのですよね。
>どこまでやるかによって変わってくると思いますけど原作が終わっていても
>原作の終わりまでやるという保証もありませんし。
>まさか、パピヨンと決着つけて終わりとか?
>でも、そうなるとキャスト発表されているキャラが絡んでくるのが難しそうだし。
>4話の題名を見ると2クールでもかなりギリギリ?と思ってしまいます。
>もしかして1年もの?なんて思いましたけど…それはないですよね。
>うーん、実際に何話構成か凄く気になります。

>タレコミだからまだ真実かどうかは見定めているけど、キディグレ続編製作がマジだとしたら嬉しいですねー。

>KG2は正式な告知でしたね。早い段階でコメントタグ付きでごきファンサイトにも記述あったけど

arms・・・カイトもテレビに?

…マジで?

デスノ、初回だからかもしれないけれどかなり出来が良かったと思う。
>原作にもかなり忠実っぽいし、雰囲気は良く出ていたのではないかな。
>エフェクトも斬新で個人的にはカッコ良いと思った。客観的に見るとライトは完全に危ない男なんだけどw
>まあこれが売りなので、次回からのLとの頭脳戦に期待。OPから推測すると、Lの死亡までを描くのかな?

>ゴーストハント 一話目で幽霊退治なんてやったら1クールも持たないような気が…。

原作って、そんなにストック無いの!?

ゴーストハントは続編じゃないですよー。そのまんまコミック化しただけです。
>今ホワイトハート文庫から出てる小説が、続編にあたる作品です。

ヤマトナデシコは見切る予定だったのに意外に面白かった!絵は嫌いなんだけどな〜

キャラデザが生理的に受け付けないのが唯一ネック…。

>「月面兎兵器ミーナ」まで毎週放映するのか
>ついにフジテレビ血迷ったか

>来年1月より「ノイタミナ枠」で放送が始まる「のだめカンタービレ」の放送話数は全23話です。
>【情報源】月刊TV Navi P20のドラマ版の紹介記事の中にアニメの放送話数が書いてあります。

>「となグラ!」の香月は演じてる声優さんからも評価は低いですね(w
>勇治の方は評価高いですが

>公開前なのに、ここを見ているあなた!素数でも数えて待っていてください ワラタ

曽我部和恭氏がお亡くなりに…ご冥福をお祈り致します。

>ケンイチ ラグナレクのキャストが豪華過ぎなんですけど…。スゲェ期待!

無印なのは と ハルヒ もSですか?

なのはは書いた通りSランクですね。あと、あのランク付けはあくまでエロゲー原作のみの話なので、ハルヒはちょっと除外。まあ、ランク付けするならSになるでしょうけど。

流星のロックマン、どうやらサルと同じくフル3DCGっぽいです
>コロコロの絵を見ると、明らか3Dでしたから

リボーンは、単なる腐女子人気です(・・

シュヴァリエが想像以上に面白かったです。cyan様はご覧になられてないのでしょうか。とてもお奨めです

WOWOWは加入してないので、ノンスクしか見られないです。

ノイタミナ枠の番組は視聴なさってるのでしょうか?

無印ハチクロを3話ぐらいまで見たのが最長で、それ以降は全て1話のみのチェックですね…。

>先輩は素敵に壊れてましたね。ちなみに佐藤君は前後の描写からも判るように本気で気付いてません(笑)。>NHK

>ふと思ったんですけど、まさかエヴァの新作って名探偵のアレを映像化するとかそういうことはありませんよね?
>((((;゜д゜)))))

>>風の少女エミリー
>エミリーですか・・・。
モンゴメリなら、個人的には「丘の家のジェーン」の方が日本アニメには合うと思うのになぁ^^;;
>毎度ながら、NHKは狙いは良いのに斜め上を行くというか。

ななついろ★ドロップスって明らかにコンシューマーされるほどのものじゃないですよね。
>どう見ても、ハルヒシャナの影響でのいぢ絵だからってことでコンシューマーですかねぇ。

>デビル・メイ・クライ・・・・井上かorz

>検索して見たらびっくりしましたwwこれから使わせて頂きます☆

>この秋に始まる「Kanon」は、もしストーリーが前やっていたものとまったく同じだった場合どう評価しますか?
>私だったら演出に実績があるだけあって「クオリティーがすばらしい!」と思うだけですかね。

自分も多分そんな感じ。追加されるらしい佐祐理当番回を見たり、まさかの名雪エンドだったら、また評価も違ってくると思いますが。

ストパニはガチレズ版「卒業」(映画)でスッキリ終わるかと思ったら、最後の玉青の「お帰りなさい」が謎

フルメタ短編の時系列表って作ってみませんか?

自分は、短編の方は全て読んでるわけではないので、ちょっと難しいです。

>今日からポケモンが新ヒロインに変わるそうですね。
>最近見てなかったけど、この際だから久しぶりに見てみようかな。
>……ん? (ヒカリママ登場)
>アタマでけぇーーーーーーー!! (゜Д゜ ;) ガビーン

>テレ東系10月新番「D.Gray-man」がAT-Xでも11月から放送決定だそうです。
AT-X公式HPのトップの「11月新番速報」に載ってました。
http://www.at-x.com/
>まだ隠し球があるようですが、
>この調子で、スパロボOGと武装錬金も来てほしいですね〜。

コードギアスアニマックスでの放送キタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!!
http://www.animax.co.jp/newlineup/index.php?cmd=next
>妖奇士もキタ━━━━(゜∀゜)━━━━!!!!!
アニマックスHPリニューアルしましたが、
>まさか1発目のネタがこれとは!
>1ヶ月遅れではありますが、アニマックスの方でも盛り上がりそうですね〜。
>まずは情報まで。

>まぁ・・・もともと期待はしていませんでしたけど・・・ときメモ・・・これは切り決定かしらん。

>10月新作もまた大量ですね・・・。あたりはずれが多そうです。

音泉に不正アクセスって・・。このせいで有料制とかになったら・・。

>こんにちは、
Gyaoの「オルジナルの肝」というコーナーで出 統が演出について語ってますが、
>これじゃあ原作とは違った作品になるのもしからないですよね・・

>最近よく雑記のページが表示されないってことが多いです。

はてなの不具合だったようですね。

2006-10-03

[]「ときめきメモリアル Only Love」第1話 「ときめきメモリアル Only Love」第1話を含むブックマーク

PCエンジンで発売され、昨今のギャルゲーの先駆けとも言える「ときめきメモリアル」が、遂にTVアニメ化…だったらもっと話題になってただろうけど、そうではなく、最新作のMMOときめきメモリアルONLINE」の世界観をベースにしたアニメ化。転校生の主人公の歓迎会と称して、メインヒロインの一人のメアドを巡って追いかけっこ、この手の作品でお約束の親衛隊もゾロゾロと出てくると言う、掴みとしては良くありがちなんだけど、生徒達の成績が着用したケモノミミの種類によって判別できるとか、まんまMMOのアイテムっぽいのを使ってる世界観が独特。それを平然と受け入れてる生徒達がおかしすぎる。最後に、これは全てオンラインゲームのキャラクターデータでした!と明かされても驚かないぞ。ストーリーは、先行連載中のコミック版とほぼ同じだったけど、コミック版では、つかさが主人公に一方的に彼氏宣言して早速手作り弁当を食べさせたりと、一番プッシュされてる感じでしたが、アニメ版は、ヒロイン1人だけ優遇って事にはならない模様。

[]「Pumpkin Scissors」第1話 「Pumpkin Scissors」第1話を含むブックマーク

マガジンGREATで連載、TVアニメ化に乗じて月マガに引っ越しした、岩永亮太郎氏の漫画が原作。GONZO×AICのタッグですが、第1話は手放しに絶賛しても良い出来。秋新番レースはまだまだこれからですが、現時点では文句なしでトップに躍り出ました。ストーリーは、GONZOとしては珍しく、登場キャラ達の行動からセリフ一字一句に至るまで、かなり原作に忠実。オーランド伍長がランタンを灯した時の変貌っぷりが素晴らしい。アリス少尉は、まだ空回ってるだけの熱血ヒロインっぽいけど、本領発揮は次回からだな。しばらく話が進めば誰もが気付く事でしょうが、この作品は、アリス少尉が熱血ヒーローで、オーランド伍長がヒロインです、ほぼ間違いなく。格好良いオープニングと、脱力モノのエンディングとのギャップが最高(笑)。まさか、マーキュリー号の発情期ネタを使ってくるとは。本編でも、伍長の巨根ネタに期待して良いんだろうか?とりあえず、このレベルが維持されたら、かなり期待できるんだけど、唯一不安なのは原作のストックがあまり無いところ。アニメ版では、舞踏会編までやって、最後はGONZOクオリティが炸裂するのかなあ?セッティエームが登場するのかどうかも気になる。

[]「らぶドル〜Lovely Idol〜」第1話 「らぶドル〜Lovely Idol〜」第1話を含むブックマーク

マジキュー誌上読者参加企画のアニメ化。冒頭から駄作認定上等!の空気が漂ってるのは、潔い良いのか何なのか判断に困るんだが…。今回は第三期メンバーが主体と言うことで、第一期と第二期のメンバーがどの程度関わってくるのかと思っていたら、いきなりAパートの大半を費やして延々と垂れ流されるコンサートに度肝を抜かれた。斬新すぎて変な汗が出てきた。いっそ、このまま1話まるまる歌だけで終わっていれば伝説になってたと思う。それと、特筆すべきは、「Φなる・あぷろーち」や「SHUFFLE!」でも実現されなかった、西又葵キャラのハンコ絵っぷりの、異常なまでの再現度だろう。ほぼ全員髪型が違うだけで同じ顔のヒロインが横並び一線に描かれてるカットは、ある意味圧巻。薄ら寒さすら覚える。ストーリーは、まあ、「LAP」だなあ。第三期に欠けてるのはメンバーと言う、主人公の妹のセリフは間違いではないし。ストリートで流してるクーデレ系復讐女と、主人公の妹の2人が加わるのは、最初からバレバレの展開。

[]▼WebClap/Formレス ▼WebClap/Formレスを含むブックマーク

通常更新を維持するのが精一杯で、10月一杯はレスを書いてる時間が無さそうなのですが、せっかくの投稿をそのまま放置してしまうのも申し訳ないので、一応掲載しておきたいと思います。

うたわれるもの関係

うたわれるもの・・・・原作付き、しかもあれだけ壮大な物語をよくここまで・・・・・
>もう言うこと無し。最後まで丁寧に作ってくれたスタッフに、胸や尻への愛にも敬礼っ!!
>言われると通り、ラストのキスは本当にえがった。涙が出るよ・・・・・
>あぁ〜終わっちゃったよ・・・・本当に終わっちゃたよ・・・・
>よし、今からうたわれらじお聞きなおすぞ!!!!!!!!!!

>うたわれ最終回、あんな泣けるキスシーン、見たことないです。あの瞬間、原作を越えたと感じました。
>隠れた名作をここまで押し上げてくれたスタッフに感謝!
>さりげなく煩悩な一言
>「柚木さん、あの瞬間、萌え〜〜〜!!ってなってるんだろうなぁ…」

>どうも、初めまして。
アニメ始まってから毎週、cyanさんの感想を心待ちにしていた者ですw
うたわれるもの最終回見ました。
>前半のド迫力の怪獣バトル。
>空蝉と分身の種の繁栄への問答。(声優さんの熱演で鳥肌立ちました)
>ダイジェストっぽい見せ方でしたが研究所時代の事の顛末はさながら劇場映画の様でした。(アマテラスが特に良かった)
>そして、別離のシーン。
>見事としか言い様が無いですね。
>神々しくそして温かみを感じられたラストでした。(キスシーンを最期に持ってきた上江州氏に拍手)
>ただ、ユズハが不憫な結果になってしまったのが残念でした。
>25話で少し不安を感じていたのですが杞憂でしたね。
>TEAMIWASAには脱帽です。(心細い某の財布ですがDVDBOXを買って支援をw)
>「関わった全ての人達に感謝したい」
>自分としては、この\"全ての人達\"にはこのサイトも入っています。
>半年もの間、ご苦労様でした。
>うたわれが終わってもこのサイトは読み続けます。
>(PS2版もありますし。cyanさんは買いますか?)

うたわれるものは、原作未プレイでしたが最後まで楽しめました。最終回も綺麗に終わってましたし。
>エルルゥの告白からハクオロさんとのキスシーンでは泣けました。
>最後のエルルゥ振り向き笑顔は、ハクオロさんが帰ってきたのだと解釈してます。
>ただ残念だったのは、ユズハの扱いですね…いきなり墓とはorz
>ユズハに関してや、アニメではイマイチ分からなかった事は、10月発売のPS2版をプレイして補完しようと思います。

>すげー、うたわれ、すげーよ。
>絵の方も然ることながら、巧く改変されてて良かったです。
>ハクオロさんとエルルゥのチュー(チュー言うな)も大変よろしかったです。
>ホロりときましたよ、えぇ(つДT)
>カルラとトウカは逃げてるだけか。血祭りショーを見たかったのに。残念だ。
>未だにラストがよく分からないんですけどね。考察サイト見て脳内補完してます。でも、そういう謎が残ってるからこそ面白いんですけどね。
>あぁ、戦闘シーンはSEの関係上どうもパトレイバーを思い出しましたよw
>ディーが片手でハクオロさんを持ち上げた時なんかは「れ、零式!?」とw

うたわれるもの26話、まさに最終回に相応しく感動的で素晴らしい出来でした。
>自分もミコトが解体されてしまった辺りからずっと泣きっぱなしでした。
>前回出てきたスライムみたいなのは、研究員達の成れの果てだったんですね。
>ユズハは一人だけ報われなかった感じですが、オボロの成長を促す役割を果たしたのではないでしょうか。
>ドリグラが「僕ら」って言ったのはもしかして初めて?
>最終回にして男確定、とは言い切れないか。ボクっ娘とか居るし(笑)。
>ウルトリィとカルラが旧知の仲というのも特に描写が無かったかなぁ。
>そしてラストのエルルゥの笑顔ですが、確かにオープニングの物の方があってるかも知れませんが、
>自分は使い回しよりも新規に書き起こした絵で良かったと思います。
>とにかくアニメうたわれるものは本当に素晴らしかったです。
エロゲ原作物としてはあのAIRに並ぶ傑作だったと言っても過言では無いでしょう。
>スタッフには素晴らしい作品をありがとうございましたと言いたいです。

>うたわれ最終回、とりあえず感動したー!!
>特にBパートの皆との別れ→エルルゥとのキスの一連のながれはうるうるっときてやばかったですねw
>急展開でちょっと理解しにくいところもありましたが、最後は謎もちゃんと解けてすっきり大団円
>王道ですがやはりこのパターンは最高ですね。エルルゥの笑顔のラストシーンは印象的でした。
>開始当初は2クールで消化し切れるのか懐疑的でしたが、押さえる所は押さえつつ随所にオリジナルの話を入れるなど、
>全体を通して非常に良い出来のアニメだったように思います。
>来週以降も話題のwネトラジやゲームが控えているのでまだまだうたわれの勢いは止まらなそうですね。

>ハクオロとエルルゥのキスシーン、スタッフGJ

>うたわれ、挿入歌とキスシーンの場面で涙出たよ兄者ーー!!

キスシーンは原作を超えてました。運命→キスシーン→永久に、だったら文句なしに完璧だったけど。

>うたわれよかったですねぇ。ただ最後のウルト→クーヤ→アルルゥカミュがハクオロの気配を感じるシーンが
>ちょっとわかりずらかったかな。オボロは明確にトゥスクルに戻ってくるつもりになってますね。
>ゲームだと赤ん坊に世界を見せてやるとかいって旅にでたんでしたっけ?確か。
>まぁ、少し尺の足りないところもあったけどそれを補って余りある良作でしたね

>うたわれ最終回観ました。……あー。わかっちゃいたけどゲームのラストも号泣決定だ。
>ところで、大神が封印された場所は地上だし、その後はやっぱりオンカミヤムカイが管理するんだろうか。
>観光地になってたら面白いけど、あの世界は人が行き来しないから無理か

うたわれるものの原作ファンとしてスタッフにはほんとよくやってくれたと思っています
>この尺でここまで…あるていど話数に余裕があったのにあれなfateとはえらい差だよと
>最終回の出来としては80点くらい
>すごくいいんですけど完璧ではないみたいな身長が156cmではないみたいな
>のこりはボックスの映像得点に期待だ!
>後PS2は年内にでればもうけもん程度に考えていますw

>こんにちは。うたわれるもの、終わっちゃいましたね。
>私は結局原作やらずじまいでアニメ見続けたんですが、まぁそれはそれで良かったなと今は思います。
>cyanさんの感想から想像膨らませていただきましたのでw
>IWASA TEAMの次回作、Giftにも期待してます。

TEAM IWASAは、GiftとスパロボOG掛け持ちなので、ちょっとだけ不安。

>私もうたわれの最終回の後半からはもう涙を流しながら見ていましたよ。
>正直、涙もろくなっているとは最近気付いていましたけど
>ここまで泣くとは思っていませんでした…しかも原作で終わりを知っているのに。
>それだけアニメはよかったと思います。
>謎は結構残りましたが、その辺を掘り下げてエピローグを短縮するぐらいなら無理に解明する事はないと思いますね。
>まー、できれば最後はシルエットでもいいので何からし核心が欲しかったです…
>能力は全て封印されたが、普通の人間としての部分?だけ残って帰ってきたとか…
>とにかく、ひさびさに全話を毎回しっかりと見続けたアニメでした。
>いやはや…本当にこのアニメに関わった人全部にありがとうーって言いたいですね。
>後はDVDの特典に期待したいです。
>特典でさらにその後なんて描かれませんよね?w

>>うたわれるもの最終話
アニメでこんなに泣いたのはAIRか、ガオガイガーFINAL(マテ、以来でしょうか。
>エルルゥとのキスを最後に持ってくるとは、正直やられた・・・。
>ゲームだとぶっちゃけ、倒したのに何で呑気に話してるんだろなぁとか思った場面も、ああ再現してくれれば納得。
>久々に全編楽しんで見れたアニメでした。
>あ、思い出したらまた涙が・・・。

>素朴な疑問なんですが、ベナウィはいわゆる人間の子孫になるのでしょうか。
>圧倒的に人の方が少ないと思うんですけど、
>生き残ったエルルゥ達のご先祖と人間が共存していたって事なんでしょうかね。
>最終回は良かったんですが、ちょっと気になったんで書かせていただきました。

ベナウィは、耳が隠れてるから良く勘違いするんですけど、ケモノ耳の種族ですよ。

>最終回に泣いた
>と、言うか気づかぬうちに涙が流れてた
>本当に良かったとしか観想が湧いてこない
>最近糞としかいえない作品ばかりが無駄に量産される中でここまでのクオリティになるとは
アニメが始まる前には一切に思ってなかった。製作陣に心から感謝したい
>最後のほうは尺が足りずに展開が速すぎる感はあったがうまくまとまってて文句のつけようがなかった
>少しわがままを言うならエピローグで男に捨てられたと言われキレる二人が見たかった
>ウィツァルネミテアの必殺技のブレスが見れなくて残念だった
>ハクオロの仮面が降ってこなかった
>くらいかな

>>うたわれるもの25話
>見てて涙腺が刺激されるのは何でだろ・・・。
>出撃シーンと契約破棄のシーンは目頭が熱くなりました。
アニメできっちり積み重ねてきたものが実を結んできた感じですね。
>そして自分はムツミの胸に全く目が行ってなかったです。

>うたわれ最終話、しいて言えばアイスマンとミコトを連れ戻しにきたのはアベル・カムルであってほしかったかも

>「夢路」購入しました。
うたわれるもの最終話で流れた挿入歌が入ってることを期待してたんですが、
>どこにも挿入歌と書かれておらずにガックリ・・・。
>でも後で確認したら入ってました。
>「キミガタメ」、PS2版のEDだったんですね・・・。
PS2版の延期の煽りがこんなところに。

>うたわれ最終回ということで、また1から見直してみました。
>今にして思えば、最初からハクオロは「神」に対してのことをいろいろ言ってましたね。
>すっかり忘れてましたw

うたわれるもの最終話、『神に自らの意思で弓を引く』って始まりのムティカパ戦と同じ構図使ってるんですね。

ABCなので25話は来週ですが、cyanさんの感想見る限りでは期待できそうです。

アルルゥが「おとーさんいない」と泣き出すところの演技が神憑ってて思わず涙腺が・・・

>Suaraさんが運命をカバーして流してたら神だった…かな?

>不謹慎かもしれませんが、幼児退行してしまったクーヤが可愛く見えて仕方ないです。
>まるで赤ちゃんプレイ…ってホント不謹慎だな俺。

>うたわれラジオ
>俺にはもう小山さんがあえて茨の道を選んで突き進んでるようにしか見えない……w
>次の柚木さんが楽しみ(怖い)です。

>ちょ、ディーさん駄目じゃないですか!
>その変身時の容姿は赤色にならないと!!

>>最初の頃にもドリグラが三つ子に分身してるシーンがあったり
>え?そんなシーン(ミスなんでしょうが)ありましたっけ?感想にもレスにもそれらしい反応はなかったような…。

ネットで検索すればその画像が見つかると思いますよ。

>>うたわれ25話
>白皇vsディーの対決がドラゴンボールっぽい空中戦っていうのは正直、拍子抜け感が・・・。
>原作の、地下の深奥でのバトルっていうのが良かったのに・・・。
>まあ、残りのメンバー共々、地下最深部まで行脚する尺を省いた結果なんだとしても残念です。
>(大封印のためにまたわざわざ潜る?)
>過去バレは、25話までで全部やって最終話はじっくり描いてくれると思ってたんで、尺が足りるのかそこも不安ですし・・・

うたわれるもの
>明らかに尺が足りてない中、ここまでやってくれるとは正直思いませんでした。
>それに、エピローグがどうなるのかは確かに予想できない。
>原作のように、ぼかしたまま終わるのか、とか。
>空蝉と分身戦って(原作のように大神vsハクオロ除くその他ではないでしょうし)、
>ハクオロさん優勢のまま、ハクオロが、このまま封印するんだ的なことを言って、大封印→エピローグの流れですかね。
>結局ユズハがエピローグで死ぬのかどうか。ユズハって、原作もそうでしたが中盤以降影薄すぎますよね。
>ユズハの存在って、序盤のオボロとの接点の為と、エピローグの子供産むところぐらいだと思うんですが。
>しかも、アニメ版だと結ばれてないので、子供は産まないと思いますし。9月よりはマシですが無駄死に?w
>むしろ、死なないで病気が治るとかいうことに?
うたわれるものは、巧い具合に伏線を適度に張ってあるので、
>見返してみると未プレイ組みにも、ある程度予想できる物ではあると思います。
>(まぁ、ある程度ネット等での知識は必要不可欠かと思いますが)
>某Fateみたいに明らかに分かるのまで伏線にしたうえ、張りすぎて未回収とかいうことにならなくてよかったよかった。

うたわれるもの25話、上手く纏め直したと思います。非常に面白い!!
>ムツミの名前を言わずにカミュカミュ言ってるハクオロはどうなんだよって思いましたが、
>結局あれで崩れちゃうんだから、あれでいいのか…みたいな。
>あとは、回想でアイスマンが逃げた跡に捕まって…っていうシーンが見たかったのですが…
>次回で見れるのでしょうか?ってもたぶん見れませんよね…。

アニメ見て気になって中盤で原作やったの者ですが、正直25話のまとめ方は上手すぎですね、
>正直クーヤの幼児退行等は一瞬で終わると思ってました。
>過去話のムツミが殺されるのはサクヤの腱切るシーンと同じく配慮してカットしたか、
アイスマン暴走&ウィツァルネミテアの分身の契約も加わり長くなるからだと思います。
>個人的にはムツミ&ディーとの対面の時には他の仲間もいて欲しかったのですが・・・
>目の前でハクオロが変身する姿を見ての反応が見たかったので、
>脱出後変身後を見ての反応は微妙でもう少し動揺して欲しかったです。

トゥスクル後継者、ユズハ、カルラとトウカ
>全てが終わった後の伏線作りか、もう終わるのかと思うと非常に寂しい
>その分、契約破棄シーンにしびれた
>正直カミュ救出以外に何しに行くのかさっぱりだったけど
>最終回に期待。観終わったら原作補完しよう

>後、追加でクーヤの幼児化はもう少しロリっとした感じが欲しかったですw
>はーくおーろ〜の部分は良いのですけどねw
>サクヤと一緒に遊ぶシーンはエピローグで少しは見れるかな…

>ムツミの乳揺れ…私も見た瞬間に、たゆんゆんって揺れたー!!って思いましたw
>なんつーか、とりあえず本当にハッピーエンドで終わってほしいものですよ。
>正直、伏線を回収する以上にそっちを大事にしてほしいです。
>ゲームとぜんぜん違う終わり方でもいいから、エルルゥには幸せになって欲しいです。
>ユズハは…まさか今の流れでゲームと同じ終わりにはならないでしょうね。
>なったらなったらで、ハクオロとはいつ?って感じになっちゃいますからw
>でも、なんとなく終わり方の予想がついてきたような気もしました…
>まさか、あの回想をエンディングで使わないよね…とか思ったり。
>私みたいなあさはかな人間が予想できるような終わりじゃない事を本当に祈っております。
>それにしても久々にはまったアニメです。

>今回のうたわれるものらじおも最高だった。
>「箱根のみなさーん」を使うとは

>> > >サクヤの足の腱を切って、ハクオロの室に入れようとするエピソード
>> >原作ってそんな気持ち悪いシーンが有るんですか!?
>> >うーんPS2版買うの止めるかなー
>> 健を切るように言うのはサクヤの方なのですけど。
>2人の覚悟が伝わるエピソードなので、気持ち悪いって事は無いと思う。
>直接切るシーンとかはないのでグロさはないですよね
>ハクオロがサクヤの足首の傷を見つけて気づいたことだし

>>OPにも出てるし、最後はやっぱりエルルゥが振り向いたところで終わりそう。
>違うんだ! ゲーム版とは違う風に考え、伏線を回収するんだ!
>……そう、ヌワンギが死んだとは明記されていないじゃないか。
>つまり、エルルゥが振り返ったのはハクオロじゃなくてヌワンギが帰ってきたからだったんだよ!!

>英字幕うたわれ24話、ハウエンクアが狂う所で、上部に「麻薬使うとこうなるからよゐこは使うなよ」的字幕
>英字幕板はようつべにあります

>浄化の炎だけど、確かにエフェクトがちょっと地味だなぁと思ったんですけど、
>ムツミが威力を抑えたのではないでしょうか?
>もし最大威力で発射してたら被害はあれに留まらなかっただろうし。ぶっちゃけ城下町だけの破壊に止めたのでは。
>と言うか威力抑えてなかったらハクオロとクーヤも無事じゃすまない……。

>浄化の炎は限定された地域のみを破壊することによって、その地域の他の生命に対する影響を
>最小限に抑えるために、出力を落として発射したんだと思います。

>うたわれ25話、最近ちょっと息切れ気味かなと思っていた作画(それでも十分平均以上でしたが)も復活し、
>主にマスターキーとムツミ関連?が削られるものの上手くまとめてましたね〜
>分裂の原因は当然最終回でやりそうですが、どうみてもつり革だったマスターキーとかムツミ関連は
>時間配分考えると厳しそうかなぁ、っていうかウィツ戦も無しな感じかな?
>どうやって締めるか、最後まで楽しみです。

>ウィツァルネミテアが考古学者の血で蘇った
>つまりウィツァルネミテアは柱の男でハクオロの仮面は石仮面ということでOK?

>うたわれの時間軸は
神話世界(ウィツァルネミテア神の時代)→相当年月→ウィツァルネミテア発掘。オリジナルハクオロ射殺
>→また相当年月→アイスマンとして発掘。仮面装着済み。この間、地球環境悪化。そして地上へ-25話
>ここからが現在のうたわれ世界の始まり→→またまた相当年→→ハクオロ目覚める、エルルゥと契約-1話
>こんな感じでしょうか?
>なんとなく名前付けるなら順に
神話(詳細不明)→現代(射殺)→超科学(アイスマン)→うたわれ(神になってました)
>こうしてみるとハクオロさん、元々は考古学者なのにろくな目にあってない気が・・・・・

ゼロの使い魔関係

>なんか、ホントシエスタはギャグキャラになってますねw
>っていうか、バカっぷりがどんどん進行してる…
アンリエッタ参戦+このままだとタバサも参戦しそうな勢いですよねぇ
>なんというか、モテすぎ(笑)

>アライブの付録にゼロ9巻限定版のカバーって・・・。限定版買った意味ねーじゃねーか。

ゼロの使い魔 第13話
>フーケがオスマンに言われてたように黒色のパンティをはいていたのには笑った

>ルイズですが、ゼロ戦の機銃でドラゴン落とすのは効果音のチープさで最早シュール過ぎ
>2クール尺取ってれば・・・・非常にもったいない

>しかしコルベール先生ハゲてさえいなかったら大人気になってそうだ。いやハゲてるからいいのかw

>コルベール先生復活…
>じゃ7巻以降読んでみるかな

>最後の最後までサイトを殺そうとしたタバサ
>最後の最後でタバサを殺せなかったサイト
>お互いに大事な人を護るための戦いにおいて
>この違いは大きいと思います
>大事な人を護るために何でもやってきたタバサにとって
>サイトの行動は衝撃だったんじゃないでしょうか
>大事な人よりもタバサをとった…護ったのですから
>あの涙は
>命令されたから、大事な人を護るためだから
>何をしても良い訳じゃないってことに気付いた…気付かされたのと
>サイトの行動、言葉が孤独に戦ってきたタバサには
>純粋に嬉しかったのではないでしょうか

>…タバサフラグON

ノボル氏がサイト争奪戦は四巴みたいなことを書いてたから、タバサにフラグが立つと、ルイズ、アンリエッタ、シエスタ、タバサになって、ティファニアが外れてしまうような。もしかしたら、ティファニアはエルフ側について、サイト達の敵になってしまう可能性もありそうだけど。

>使い魔最新読みました。
>自分も、そろそろ一線越えると思いますよ。
>一線を越える以外での、ルイズと才人の関係が進展する
>方法が浮かびませんですよ。
>どうしても、中の人の都合で
>ルイズ=シャナ、才人=悠一、アンリエッタ=吉田さん
>この3者の関係が、異なる2作品で全く変わらない所には
>笑わずにはいられません。
>でも、もし悠一の性格が才人っぽかったら
シャナを押し倒そうものなら、ヴィルヘルミナとかに
>殺されそうですね。

>ゼロ最終回の効果音はつよきす最終回のパクリ?
>エクスプロージョンの演出がしょぼすぎて呆然。
>結局満足できたのは3話目ぐらいまでだったなぁ。

>>コルベール先生は格好良すぎだろ(笑)
>同意です。死んでなかっただけでも割と満足。
>(死んでた方が絵にはなったか?)
>本巻は、実はトライアングルメイジのキュルケさんが
>コルベール先生のオプションと化してますな…。
>(タバサとのエピソードは次巻持ち越し?)

ゼロの使い魔
>オープニングの効果音追加はどうでも良かったです。
>むしろしょぼくなっているような印象さえ。
>最後のキスシーンにオープニング曲の「First Kissから始まる〜」をかぶせて入れた方が
>歌詞の内容と相まって綺麗に締まっている気がしたのでちょっと残念でした。

>あ〜あ、だーめだこりゃ。
>前回持ち直したんでなんとかなるかなと思ったけど、どうにもならなかったな。
ゼロ戦弱いし、てかスピード感まるでないから空中戦の迫力ゼロ。
>結局この作品は萌えはよかったけど、燃え部分は完全に落第。
>ま、一応全体の評価をしてみるとだめだったのはオリジナルの4話、品評会の5話、超圧縮の11話、で、この13話かな。
>数だけみれば全13話中9話はよかったわけだけど、
>クライマックスが盛り上がらなかったおかげで作品の完成度は低い。
>最初の頃みたいにシャナシャナ言われなくなったけど、
>結局シャナと同じでクライマックスが盛り上がらなかったと考えるとなんとも皮肉な結果。
>3話までは今夏一位最有力だったのに…いざ夏が終わってみれば今夏一位はうたわれの2クール目だな(笑)。

ゼロの使い魔のオープニングに安っぽいSEがw
>なぜに今さらなんだよww

>ゼロの最終回見ました。
>始祖の祈祷書はないし、どうなるのかと思ってたけど、
>ガンダールヴのルーン文字が頭に入っていくっていうオリジナル演出はなかなか良かったです。
>まぁ今回もデル坊が全ての詳細を語ってくれましたがw
>んでもって、消し飛ばなかったクロムウェルがギーシュに止め刺されたのに笑いましたw
>雰囲気的に第2期ができないような感じでもないので、できれば作ってほしいですね。
>まぁオリジナル・原作が半々くらいの割合になりそうですけどね^^;

ゼロの使い魔(9)感想

>( ゜д゜)


>(゜д゜)

>キュ……キュ……キュルケ!!!
>ごめんなさい、色々言いたいことはあったけど、最後のコレで全て吹っ飛びました……。

>OPに蛇足効果音をつけるのは流行ですかw

>ルイズですが、ゼロ戦の機銃でドラゴン落とすのは効果音のチープさで最早シュール過ぎ
>2クール尺取ってれば・・・・非常にもったいない

>たまたまガソリンを複製してたからゼロ戦に積みましょうってのは都合が良すぎると思う。
>何かを生み出すためにずっと研究していたからこそ、サイトに頼られ、それに応えられたのではないか。
>授業で生徒たちから馬鹿にされて、それでも火は破壊だけではないと主張する姿は立派だった。
>1クールの尺から考えると省かれるのは自明の理ですが、それでも劣化に見えてしまう自分はコルベール先生派。

>ども。今年四月くらいから楽しませてもらってます。
>MXTV/TVK視聴地域なのでUHFアニメの情報は心の準備とみどころの期待がとても有益です。
>なんでもかんでもネタバレさせたり、逐一ストーリーを紹介するスタイルじゃないところがよいです。
ゼロの使い魔11話のひどさと12話の持ち直しなどは共感できます。
>あれなら11話はあらすじ1分だけでよかったかも知れないくらいひどかったと思ってます。

ゼロの使い魔で気になった点 .灰襯戞璽訐萓犬才人を『サイトくん』じゃなくて『サイト』と呼び捨て。
>▲襯ぅ困シエスタを『あのメイド』じゃなくてシエスタと言うところ。
>8巻で初めてシエスタって呼んだんだけど、たしか。
>しかし、今回は前回が酷過ぎたので、かなり良い出来のような感じがしました。(笑
>水のルビーは、今ルイズの手元にあるのでは?
>原作と違い、貸したのではなく、はじめから恩賞として与えたみたいだし。
>それよりも、モグラネタがないでしゅ。

>キキキキキ、キスしたくせに、をキスしたくせに×3にした改変はよかった。ぱんつエピソードは物足りなかったけど。
>ルイズのお色気シーンでごまかしてるのか(笑)。
>前回のオリジナルダイジェストに比べればまあまあ。グダグダになると思ってた姫さま関係も苛々するほどではなかった。
>最終話にも少し光明が。ところで異世界(日本)に帰れるフラグって原作にはあったっけ?

ゼロの使い魔 9巻
>感想 コルベール先生!!!

>「ゼロの使い魔」 そういえば、ジェシカも黒髪・水色の瞳でしたね(シエスタ、サイトと同じ)

>オープニングの効果音はつよきすの最終回を思い出してしまってなんか嫌。

ゼロ戦は、元々2機いたんでは?確か、1機は消えて、1機は燃料切れで落ちてきたって言うのは、原作でもあ

シエスタの髪と目、それひぃじいさん似だろ? サイトのこのセリフ(うろ覚えですが)が改変されてるorz
>すごく心に残ったシーンなのになんか説明になっちゃってるし・・・・・
>なにかよく分かりませんが凹みました

>>確かに溶けて消えてたわ…どうするんだ、サイト。
>おいら指輪の台座は残っているのではないかと推測中。そのうち何処かで出会うのだろう。
>ガンダールヴは約束を守らないとねえ……

>>ウェールズから風のルビーを譲り受けた描写も無かったし
>あー突っ込み多いと思うけど・・・自分で外してルイズに手渡しておりますが・・・
>それともおいらが、文意を取り違えているのか・・・

(サイトが)譲り受けた描写も無かったし、と言うことを言いたかったのです。

>>ゼロの使い魔 なんか、散々な出来だったオリジナルのシエスタ奪還話と、
>ムリヤリねじ込んだ酒場の話の分を、原作2巻分の描写に費やしていれば
>もうちょっとマシな結果になっていたでしょうに……。
>結局スタッフが妙な色気出して失敗した分のツケがそのまま11話に跳ね返ってきているような印象が。

>>某ゲームのように魔法学院ごと日本に飛ばされる、
>すみません。ゲーム名が分かりません。なので教えて下さい。それが駄目ならヒントを下さい。

>某ゲームって何よwめちゃくちゃ気になりますw

そんなに大したものではなく、IZUMOの事ですよ。あっちは魔法学院ではなく、普通の学園ですけど。

>他のサイトでも見た表記なんですが、「レコン・キスタ」なんですか?「Re-conquista」なのに。

原作の表記がレコン・キスタです。一応、実際のレ・コンキスタとは全く関係ないフィクション造語ですから。

>9巻の30%はおぱいで出来てます。

>ごく個人的主観ですが、近年のJC作品の質は高いと感じてます。

魔法少女リリカルなのは関係

>自分もクロノとエイミィの結婚にはビックリ。
>マンガはA'sの終わりから直接繋がってるのか。
>それにしてもフェイトさんは機械が相手とはいえ、殺気出しすぎ。なのはさんの影響か。
>バリアジャケットが重武装になったのもなのはさんの影響か・・・・・・

>どうせなのは3期でもカプ確定は無しでしょ、と思ってカプ妄想楽しんでましたからこの確定は驚きました。
アニメ版ではサブとメインの間をフラフラしてる子ですけど
>一応元はなのはの運命の相手って言う大役を果たした子ですし、コメントでも歳上は否定気味だったのに…
>都築氏、侮りがたしです。

>漫画版だとクロノはエイミィと婚約した模様ですね。原作がアレだから決定させないと思ってたんだけど、
>また恭也のときみたいな都築氏の悪い気まぐれかぁ…コメントじゃ基本的にどのカプも否定してなかったのに。

>クロノとエイミィがカップル成立・・・なぜだろう。エイミィなら別に誰とくっついてもいいやと思ってしまう

>エイミィと成立しちゃたらもう1期や2期みたいなゲーム時代のおこぼれ的に美味しい所だけ取っちゃうような
>出演の仕方もなくなっちゃうんでしょうか?完全に脇役になりそうで不安です。

>つまりクロノの死亡フラグ成立ですね!(違

>クロノ結婚…死亡フラグにならなきゃ良いがな(笑

クロノ死亡フラグ説を思い浮かべる方がたくさん(笑)。

>細かく見ていくとアニメのクロノの背景や意気込み、立ち位置ってあんまり恭也と大差無いんですよね…。
>ほら、恭也も悪い相手とばっかり当たって負け越しですし。
>一番の問題は出番量でないかと思います。アニメはなのはが中心ですから
>如何せんクロノやユーノの良さを見せる機会が少ないですしね。
SSや漫画版、DVD付属やら雑誌付属やらの設定集の内容、魔法詳細およびランク、
>デバイスカードの記述等まで片っ端から全部網羅してれば認識が結構変わるんですけどね。
>そういうオタ情報が集中するところでは(2chとかだと)クロノくんとか結構話題に上るんですけど。
>まあ情報の出方は恭也も似たような感じですし、ある意味都築氏らしいといえばらしいんですけど…
>こういうキャラのファンやってるとイメージ払拭にクロウしますわホントorz
>設定に深く足を突っ込めばこの子たちにもちゃんと作者の愛はすごく見えるんですけどねえ…。

>そういえばなのは達の周りにいる男は優男系ばかりなんですよね、
>今思えばこれはあまり異性を意識させないためのものだったと思います。
>ここはもういっそのことカズマばりに濃ゆい新キャラが出てきて彼らを薙ぎ払って頂きたいです、色んな意味で
>(あれ?、誰か忘れている気が‥‥あ、犬)

>確かに商業的にはいいと思いますけど、都築氏、
>いっつもなんでこんな出し方しますかねえ…何とか本編中にねじ込んで欲しいものなんですけど。
>たぶん、本筋中で出番の多かったキャラですら発表せずに抱えてる設定がかなりあるんでしょうね。
>都築氏の中でのキャラ像とファン側のキャラ像、何かかなり大きく異なっていそうな気がします。
>前の追記ですけど、プレシアもSSや小説を網羅して
>ようやく本来はA's11話みたいな人物だったってことが実感を伴ってわかるんですよね。
>本編中で行動でほのめかすだけではっきりとは言及されてない1期終了時点では彼女もよく誤解を受けてたものです。

つよきす Cool×Sweet関係

>>第1話から最終回Bパート
>変な表現だなと思って実際観たら納得
>コヨーテ、つよきすと続けて視聴、
>ムダな1時間を過ごした気がしてならない

つよきす最終回
>なんだこれ、なんだこれ、なんだこれ!
>自分はまだ深夜アニメ暦が短い?(1,2年)からか黒歴史という言葉は知ってても
>実際にお目にかかったことはなかったんですが…。
>原作未プレイで、懐古趣味なところととかにも目をつぶって、
>不評にもかかわらず見続けてきたのにこのオチ。原作知らなくても腹が立つ。
>これがトライネットクオリティ?吉永さんのほうがはるかにマシだよ!

つよきすとコヨーテ
>1話の時点で最高評価と最低評価の2作品が、
>今や底辺を争っているのは胸にくるものが…
ufotableはトライネット並になってしまったか?

つよきすのエンディングは「蒲田行進曲」のパロディの
>つもりじゃないでしょうか?
2chアンチスレ19に神がいました
>629 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で 投稿日:2006/09/07(木) 23:28:31 ID:mipzdfsQ
>まあラストは「以上 近衛素奈緒主演の舞台 つよきすC&Sでした!」でなきゃなんでもいいよ。
>636 名前:風の谷の名無しさん@実況は実況板で 投稿日:2006/09/08(金) 01:14:28 ID:Ysrty16y
>>>629
>(だったら)良くも悪くも蒲田行進曲のテーマ曲が流れそう・・・

つよきす酷すぎる
>いくら不評だからってこのアニメ自体が劇中劇だ。と言う終わらせ方はいくらなんでも許容できないよ。
>製作側自体が黒歴史だ忘れろと視聴者に投げかけてるようなものだ・・・

つよきすC×S最終回、やってくれたよトライネット。
>おそらく多くの人が早々に見切ったであろうこのアニメ(cyanさんもかな?)、
>自分はトライネットなら普通の終り方はしないであろう、という信念のみで最後まで見続けてきましたが、
>最終回のBパートが普通にちょっといい話で終わってしまい、
>いつも通りエンディングが流れた時は「裏切られた?」と思ったのですが、Cパートで今までの苦労が報われました。
>なんと一話から最終回までの話は全てお芝居(劇中劇)でした、というオチ。いや〜これは予想出来なかったなぁ。
>さすがトライネット、そこに痺れる憧れるゥ。トライネッターとしては満足のオチでした。
>原作ファンの方にとってはやはり黒歴史である事に変わりは無いのでしょうけれど。
>ま、こういうネタアニメは楽しめた者勝ちッスよね。

>ちょwwwwCool×Sweet黒歴史ktkrwwwww
>トライネット最高。キムシン再考。(誤字に非ず)
>キムシンと脚本家の評価がた落ちですね。
>まぁ、自分は2,3話目で切った口なんですが、今日だけ見ますわw

アリス輪舞曲に続いてつよきすもラストはネタに走るとは・・・これだからトライネットは侮れませんね。
>やられましたよホント。最後の集合写真で小さい頃の素奈緒まで映ってましたが、あれ素奈緒似の子役ですか?
>最終話のほのかの扱いは苦笑。だってあの必殺セリフだけというのは・・・
>ほのかは「お兄ちゃん大好き♪」を十八番にする子役さんだったんですね・・・。
>個人的にはもう1人のオリキャラ浅田静香にこのアニメのMVPをあげたい。
>なんだかんだいって最後まで一番良いポジションに居ましたから。cyanさん的にはどう見えましたか?
つよきすアニメの次はこのスタッフでまぶらほ第二期を!!と期待してたりします。

ラムネは良かったのにね〜<トライネット
つよきすは、やはり監督と脚本家が重要だと認識した作品でした。

つよきす見ましたけどあれで全て無かったことになるって発想がバイアスかかり過ぎかと。
>撮影終了後のやりとりを見るに関係性が変わってるわけでもないのに夢落ちに近いとか
>Bパートが回想いくつか使ったくらいで総集編呼ばわりとかはっきりいっていちゃもん付けでしかないですよ。
>原作プレイ者は穿った見方をしてる感想が多いですけどcyanさんのそれは偏見が極まった感じです

>絵がある程度汚くてもストーリーがしっかりしていれば、
>そもそも原作を愛しているor理解しているなら
>ある程度のアニメができるような気がするんですけどね。
>個人的には主人公がヘタレ(決心してもすぐ凹む悩む)アニメはもう駄アニメだろうな〜って感じで見る気なくしてます

コヨーテ ラグタイムショー関係

>そして12姉妹の制作者は「お兄様」とか「兄ぃ」とか「兄くん」とか呼ばれるわけだな?

>コヨーテ、そんな顔文字で済ませられるような話だったんですか…。
>関西だとホスト部orうたわれるものとかぶることが多くて私はほとんど見なかったのですが。
>いろんなブログを見ていて思ったのが、cyanさんと同じく
>“フタコイと同じで”1・2話が最高潮だった、という感想が少なくないこと。
>未だにあれがトップクラスに君臨している私にとってかなり衝撃でした。
>確かに1話が一番おもしろかったように感じましたが。もしかしたら良い記憶しか残っていないのかなぁ…。

中の人から聞いた話。
>監督の人と脚本の人が作品の方向性の違いで揉めたんだと。
>脚本の人は勢い勝負の娯楽活劇路線をやろうとして十二姉妹や脱獄話を書いてきた。
>でも監督の人が渋いシリアスな話をやりたいとクレームを入れて
>脚本の人は1話2話だけ書いてクビ。
>3話以降は監督の人と円盤社長の人で回してる。
>十二姉妹は軽く扱って渋目の路線にしたい模様
>コヨーテ情報

>なんというかもう……ユーフォーテーブルは劇場作品とOVA作品作ってれば良いと思う。
>どうみてもテレビシリーズやれる脚本家と構成作家が存在するとも育つとも思えない(\'A`)

>コヨーテ>
>12姉妹主人公にするべきだっての、激しく同意。
>なんか、マルチアーノにしろ、アンジェリカにしろブルースの遺産の内容にしろ、全ての設定が浅すぎ。
>一番設定がよかったの12姉妹じゃないですかね?w
>ロボっ娘、しかも1ダース!みたいな。
>んで、感想の
>( д ) ゜ ゜
>をみた瞬間につよきすを思い出した。あぁ、C×Sに比べればコヨーテは全然マシだったけど。キムシンの評価がた落ち。
>やっぱり、フカヒレ主人公にしたほうが良かったと思います。もちろん堀川さん・・・に似た声の人で。
>あと、いくらスナオが主人公でも、原作の主人公であるレオのクレジットが5番目ってどういうことだよw
>明らかに原作を侮辱してるとしか思えない物でした。あぁ、ようやく終わった。みにきすが楽しみだ。
>これこそまさに、愛娘を陵辱されたといっていいのではないですかねw

コヨーテラグタイムショー
ufoテーブル作品なので期待していたんですけどね・・・・・・
ufoからのTopでのリンクが無かったり、コヨーテのHPのリンクが開かなかったり、何か有ったんでしょうか?
>先が期待できた製作会社なのに、これが大ゴケする原因にならなければいいんですけど。

>>コヨーテ ラグタイムショー
2chからの情報だと監督の人と1・2話脚本の人が
>作品の方向性の違いで揉めたらしいですね。
>脚本の人は勢い勝負の娯楽活劇路線をやろうとして
>十二姉妹や脱獄話を書いてきたんだけど
>監督の人が渋いシリアスな話をやりたいと
>クレームを入れてたせいで
>脚本の人は1話2話だけ書いてクビにされた、と。
>そのせいで十二姉妹は軽く扱われて
>渋目の路線になった模様。

>第一話で問答無用で大量殺戮を行っていた十二姉妹の面影は何処へやら・・・。
ミスターVSマルチアーノでは傍観者と化しビショップ・スワンプの小型機の一撃で全員ぶッ倒れるなんてありえない。

>コヨーテ まだみてませんというか途中から見てませんが・・・
>最近良く噂になっているのは1・2話の脚本が娯楽作品を書いたけどオリがあわず首に
>のこりを監督ともう一人で渋めにかいた という話。
>結局一番よかったのは1・2話だったというのは内緒w
>個人的なことですがようやっと地デジです。でもTVが4:3なのでorz

>コヨーテはフタコイとまったく同じでしたねw
>1話が良くて期待してたら堕ちていくという

>もう開き直って、最終回のコヨーテを財前丈太郎と同様ネタアニメとして観ましたが・・・・ダメでしたorz

>コヨーテ・・・・今まで観てきた時間を返して欲しいぐらいイイ出来でしたねー(棒読み)

>>十二姉妹をキャッキャウフフさせてる作品にしておけば、まだマシになってた気がする。
>これはフタコイの時点でもうね…、結局今のufotableの問題は社長独裁になってること。
>いつまでも金月の一本調子な脚本やめてもっと筆が早くてアクの強い脚本連れてこないと、井上俊樹みたいに
>それと監督も谷口悟朗並の独裁者連れて互いに殴り合って作品作れればちょっとはマシになるでしょ。

いぬかみっ!関係

>電撃さん、そんなに映画化してどうするの!?一括でやるのかな〜・・・シャナ映画化決定時の騒動が懐かしい

いぬかみっの第25話。いぬかみ軍団VS邪精。先日見てきた映画「ウルトラマンメビウス&ウルトラ兄弟」後半の、
>タロウとゾフィーが助けに来るまでの戦いがあんな感じでした。「諦めるな!」とか。
>来週のタイトルもあってウルトラ的だと思う一方、予告がアレなので映画の余韻台無しな気もします。

いぬかみの劇場アニメ化よりもなでしこの驚異的強さの方が驚きが数億倍なんですが。
>次回ついに最終回。啓太はこのまま赤ん坊のまま……なわけないですよね。

>> 『いぬかみ』映画化。それ自体は結構な事ですが、『なのはStrikers』とスタッフを奪い合わないかが気になるところ。
>まぁ、普通の映画のスケジュールなら、シナリオを書いている内に『なのは』の制作は完了しているかも知れませんが。

いぬかみっ!が映画ですか…。スクリーンサイズのぞうさんを想像してワロスwww

シャナキノの旅いぬかみ!の三本立てでになることに絶望した!1作品何分だよ

シャナ、キノに続いて、いぬかみも劇場版ですか・・・。アニメがちょっと人気が出れば劇場化。
>なんだかなぁ・・・。

>>いぬかみっ!劇場版 普通は最終回に告知するものだが・・・ やはりシャナとの併映か?

シャナ、キノ、いぬかみ、三作同時上映のようですね。

いぬかみっ
>予告がまともになってつまんない…
>あれが本編だったのに(マテ
>それにしてもなでしこが某ゲームのキモウトっぽくなってきた気が…
>なんでも願いが叶うって…なんか薫と二人だけの世界を構築しそう

いぬかみっ とうとうラスボスまで変わってしまいましたね。いや声がいいからいいんですが。
>それにしても粗筋は同じだけどどんどん原作に手を加えているのに否定的な意見があんまりでてないのって
>なんかすごいですね。

ひぐらしのなく頃に関係

アニメひぐらし終わりましたね。黒歴史まではいかなくても、作画はいいとは言えなかったし、
>ここ削っちゃ駄目だろ!って所もあったりで、あまりデキは良くなかったという感想です。結局、悪魔の脚本も無かったし。
>最後の部活シーンと梨花と大石の部分は、皆殺し編かな?
>正直、怖さとか含めても漫画版の方が良かったです。
アニメ版は『初めてひぐらしに触れる人向け』としてはあれで良かったのかもしれませんが。

ひぐらし最終回は全体通してダメすぎでした。鬼隠し編がマシに見えるくらいです。
>皆編作らないならそう言った部分をばっさりカットして他のに集中して欲しかったなぁと。
梨花の「おいで、鉈女」のところでモップ持って無いわ、
>圭一が惨劇の脚本家に宣戦布告するシーンもないわレナの「普通の恋をしよう」も無いわ。まったくもってダメダメでした。

>『ひぐらし』ですが、最終話のサブタイトルが『リテイク』とは何の冗談かと。
>『罪滅ぼし編』が後1回で収められるはずもなく、また超圧縮されるだろう事を思うと、
>原作ファンの心情をこれほど的確に表した題名はありません。

>>告白シーンでレナがちゃんと黒ジャージ着てるのに感動した。
>レナは告白シーンでジャージ着てるはずは無いのでは?
>あれは解体時に返り血が染みても目立たない為のものだし、解体が住んだらそのまま一緒にビニール袋行きでしょう。
>告白シーンは解体の翌日、埋める場所を探して戻ってきてからですからいつもの服が正しいです。
>個人的には、コレもアニメに萎えたポイントの一つだったんだけどなぁ・・・

ひぐらしPS2ですが、音声収録はとても酷い状況だそうです。
竜騎士氏は現場に立ち会わない上、しかもとりあえず収録できれば良いらしく、演技も声優任せでまったくリテイク無し。
>さらに酷いことに声優さんに全く休み時間を与えていないそうです
>(スケジュールが取れないのが理由だそうですが、それにしても酷すぎる)

アニメひぐらしは評判悪すぎて原作がプレイ出来ない環境にある自分としては悲しいです・・・、
>なにかナイショにされてるようで圭一みたいな気分になりそうです(笑)

>本当にどうでもいいんですけど、ひぐらしの提供の
>モザイクはネタだと思ってみたんですけど(アニメロミックス的な)、違うんですか?

ザ・サード関係

>新番組で『ザ・サード』の後番がないと言う事は、調整で一旦(その枠は)消滅でしょうか?
>『デモンベイン』終了後も調整を行いましたからねー。
>なんせ休みが多いWOWOWですから。

>遅ればせながら、ザ・サードの原作1,2巻を読了しました。
>読んでて思ったんですが、空気を読まない事で定評のあるあのナレーション様は
>もしや「観察者」なんじゃないでしょうか?
>いや、なんというかガンダムXのD.O.M.Eは中々いい演出だったなあと思い出しまして…。

アニメ最後の長編だけあって、ザ・サードは随分気合入ってますねぇ。
>今までの戦闘では少し物足りなさがありましたが、今週のは素晴らしかった。鳥肌が立ちましたよ。
>蒼い殺戮者なんかビームサー○ル出してますし(苦笑)

>今週のザ・サードはアクション回だけあって作画というか動きが凄かったですね。
>特にボギー。対戦車ヘリとガチンコでやり合う様はまさ漢でしたね。カッコよすぎ。

ザ・サード20話、ドギーVS対戦車ヘリ戦がなかなかカッコいい映像でした。
>何となくフルメタTSRを髣髴とさせるメカの動きとスピード感でした。XBECやればできる子じゃないw

BLACK BLOOD BROTHERS関係

>BBBのおもいっきしネタバレですが、コタロウ=冒頭の女性(アリス・イヴ)ですね
>一度滅んで灰の中から赤子になって蘇ったとか
>シローは吸血鬼になる前(明治の軍人時代、小説四巻の話
>しかしこのペースで三巻までやるんじゃ、やっぱり後半は蝶圧縮になるなぁ・・・・・・

なるほど。吸血鬼の転生のルールがいまいちわからないけど。

>BBBは一巻〜三巻で三日間だか四日間の話なので正に序章(四巻は百年前の過去話だし
>1クールじゃどこまでダイジェストになるのか本当に不安だ
>それにしても沢城みゆきの演技力がすごいなぁ

>>死んだジローの恋人?
>お母さんです!次回3話で明かされると思います。

>>死んだジローの恋人?吸血描写は色っぽかったよ。
>あれはアニメのオリジナルじゃないかな? 原作のジローの寝言から判断すると、吸われてたのはジローの方らしい。(笑

らぶドル〜Lovely Idol〜関係

>cyanさんのらぶドルの感想に爆笑してしまいました。
>マジで皆同じ顔でしたし、今後の展開がバレバレというのも同感です。
>このアニメはネタとして見続けるか、それとも早々に切ってしまうべきか悩みどころですよw

らぶドルのハンコ絵は平山円の功績だと思います

>好きな絵師が悪く言われるとちょっとがくんと。まぁハンコ絵なんて言われているのは西又先生だけじゃないしねぇ。

いや、悪く言ってるつもりは全くなくて、むしろ褒めてるつもりだったんですが。まあ、“ネタとして”と言う意味合いを多分に含んでますけど。藤子不二雄とか鳥山明とか高橋留美子とか、大物ほどハンコ絵率が高かったり。

>>らぶドル
>やっぱLAPですよねw
>だめっぷりまでLAPのようになりそうな予感・・・

でも、アイドル成長モノを扱いと、大体似たり寄ったりのものしか出来ない気も。それこそ、アニメアイドルマスターのように、突拍子もない仕掛けでも用意しないと。

ゼーガペイン関係

>ゼーガ、最終回のカミナギ妊婦疑惑についてcyanさんの意見が聞いてみたいですw

深く考えなければ、キョウとリョーコの子供だろうけど、ゼーガペインWikiを読んでみたら、色々な解釈があるようですね。

ゼーガペイン、ルーシェンがキスしてグッバイしやがったwww
>指令やAIたちの最後の勇姿だったのに、完全にルーシェンに持ってかれちゃいましたねw
>それにしてもここに来てストーリーにブレーキがかかっているような気がする。
>真シマとのやり取りとりは無駄っぽいし。シズノ関係の話が全く出てこないのも気になる。
>一応ヒロインの一人なんだからもっと出してやれよって感じw
>最終回でちゃんとオチがつくのか心配になってきました・・・。

>22話は、素直にお約束な展開でしたね。
>でもなんかそこが心地よかったです。
>キョウとトガの、アニメ版・ゲーム版主人公の共闘はすごい楽しめました。
>シマの謎も解明されて、残るはイェルの謎くらいでしょうか。
>キョウ、リョーコ、シズノの三角関係(?)の方は、最近は最後に一番傷つくのがリョーコのようで怖い...
>なんで、必死で明るく「シズノ先輩の事好き?」っていうリョーコに対してごまかしたりするの?
>そのとき、リョーコがどういう返答を期待していたのかはわかりません。
>ただ、リョーコはキョウの本当の気持ちに気づいたんだと思います。
>だって、二回目の水族館デートの時も、リョーコはファインダー越しにキョウを観てたから。
>一回目の水族館デートで印象的だったのが、
>家で映像の編集をしていて問題のシーンを観た時の「ばぁーか、いいじゃない嘘だって」という台詞。
>もしかしたら、シズノに対する本当の気持ちを問いつめても、
>キョウが自分に対して“嘘”をついてくれるのなら、
>気づかなかった振りをしてずっと彼の側にいられると思ったのかもしれません。
>なんかもうここまで来たらいっその事、以前見た「ルーシェンは実は女」が本当で、
>ルーシェンエンドなんてどうでしょう(笑)
>まぁ、私的には別にルーシェンは女でなくても...(以下自粛)
>あれ以来ルーシェンの性別を必死に確かめようとしたり、
>“24話でルーシェンがキョウにキスします”というのを見てから、24話まで指折り数えてしまったり(笑)
>私、振り回されてますね(でもこういう振り回され方は大好きです)
>22話はED曲が変わってましたが、以前のように単発でしょうか。
>イラストが少女漫画風でしたが、EDテロップに“イラスト 井上麻里奈”とあってビックリ。
>井上さんすごい絵が上手ですね。
>それにしても、ミナト(井上)さん、シマ司令が美化され過ぎです(笑)
ゼーガペインも残り4話。
>どのような結末を迎えるかはわかりませんが、リョーコの映画がすごい気になるんですよね。
>二回目のループの時、リョーコの映画のタイトル候補が二つになってるんです。
>一つは第一ループの時に説明のあった『虹の記憶』、
>そしてもう一つが第二ループから加わった『空と大地が出会う場所』。
>虹の記憶のストーリーをリョーコから聞いた時、キョウは「悲しい終り方だな」って言いました。
>第二ループで、そうじゃないもう一つのタイトルが上げられている事で、
>暗にハッピーエンドで終るという事が示されていたりとか?
>まぁ、リョーコは全然違うタイトルになるかもしれないとも言ってましたが。
>案外、その時点でまだエンディングをどうするか決められないスタッフ達のリアルな迷いだったり(笑)

>キスをリークした人は一体何者なのでしょうか

謎。

おとぎ銃士 赤ずきん関係

>>おとぎ銃士 赤ずきん
>そういえば小説版のグレーテルはフラグ成立後、
>ラストで草太の布団に潜り込むという高等スキル
>発揮していたのを思い出しましたよ。

>草太×ヘンゼル=よっしゃ!

よりにもよって、そっちに走りますか、草太は(笑)。

おとぎ銃士赤ずきん三銃士のパワーバランスがおかしくて、子供向け番組なのに突っ込まずにはいられません。
>cyanさんのおっしゃる通りいばら最強説が浮上してましたけど、
>今回赤ずきんがいなきゃ弱いみたいな事言われてましたね、
>いばらは千年つぼみの時の技使えよと、赤ずきんもあの炎の技は二度と使わないんでしょうね。

>「おとぎ銃士 赤ずきん
>ヴァルひどすぎ(笑)
>それにしてもジェドの中の人が森川さんなのは狙ってるとしか思えない。

>次回の赤ずきんには山本浩二が登場しそうだ  そういや、ロリ山本は広島ファンだったか

ギャラクシーエンジェる〜ん関係

>「エンジェる〜ん」
>いやもう、30分前の「ライオン丸G」のインパクトが強すぎて、GAIIの印象がまるで残ってない…。
>作っている人たちも、その一つ前に下ネタ大全開な特撮ヒーローぶつけられるとは思いも寄らなかったろうなぁ…。

GAは1話では可も無く不可も無くってところか。
>テキーラ@平野綾に性欲を持て余したくらいかw
>赤い髪と紺の髪の二人はいらな(ry
>というか紺の方は声も微妙なような・・・オレだけかな?

>エンジェる〜ん、GA兇僚アニメということでやっぱり気犯羈咾靴討靴泙い泙垢
>ネタの勢いなどは多少見劣りする感じですが、「コレはこれ」って考えると面白かったと思います。
>特にナノナノの「Mなのだ〜」と、テキーラのエロさはガチw
>あ、そういえば紋章機がまともに戦闘してるのって初めてみたような(ry
>あとナツメとパピヨンチェイサーも出るんですね。OPとED出てたので驚きました

▽とらドラ!関係

>ようやく遅れながらとらドラ新刊ゲットしました。
>本編もさることながら竹宮ゆゆこ氏のあとがきに大爆笑。
>ここまで好感が持てるあとがきもそれほど無いかも。駄目だ頭の中からたらこスパが(ry

>>とらドラ  ゆゆぽはベジータ萌えだよ

後書きは本編の一部。むしろ、本編より面白いんじゃないかと思うことすら。

夜明け前より瑠璃色な関係

>> あけるりTVA
>やっぱり、マスドライバー編(?)までは、いかないのでしょうね。。。
>(誰も気づかれずに船に乗る者がいるのなら、あたりで流れるlapis lazuli...)
>音楽の亀山さんは期待できるかも、と思いつつ、ストーリーがダメポの予感ですね。
>となると、音楽狙い、かな?(亀山版lapis lazuli聞いてみたいような。。。)

リースの設定も大幅変更、原作とは全く違った役割で最後にサプライズがあるとか言ってますし。夜明け前より瑠璃色なルートは、完全に無視っぽい。

>「夜明け前より瑠璃色な」の略し方は「あけるり」なのですね・・・。
はにはにの流れをくんで「けよりな」だと思っていたのですが・・・あどうでもいいですね・・・すいません。

RED GARDEN関係

オサレOP、萌えを拒否したかのようなキャラデザイン、声優の演技、そして唐突なミュージカル。
RED GARDENが今期のダークホースかもしれない。

>REDGARDEN、ミステリーかと思ったけどホラーアクション物か?
アメコミっぽく癖のある絵だけれども話は面白そうな感じ。
>OPがオサレ感満載だったのも印象的かな。ミステリー色が強いのでそこら辺をうまく見せれば良作になりそうな予感。

涼宮ハルヒの憂鬱関係

ハルヒ公式でハレ晴レユカイのダンス完全バージョンの絵コンテなんてのが発表されましたが、
>もしかしてアニメでも完全バージョン作ってたりするんですかね。
>DVD最終巻とかに入ってたりするとうれしいんですけどねー

>ハレ晴レユカイフルダンスの絵コンテが
京アニハルヒサイトで発表されてまだ日が浅いですが
>21日に更新された制作日記を見ると
>どうやらちゃんと映像化されそうで何よりです
>映像特典として付くとしたらライブアライブがされる
>第7巻か最終巻でしょうが
OVAでも良いかなと思ってしまいます
京アニは最大の賛辞を込めて…大馬鹿です

2006-10-02

アニメスタジオのサイトの制作日記にさりげなく書かれてるけど、「ながされて藍蘭島」は、もう第6話ぐらいまで作業入ってるんですな。

[]エルフ「ドラゴンナイト4」Windows版制作始動! エルフ「ドラゴンナイト4」Windows版制作始動!を含むブックマーク

ファンクラブ会報vol.61より。大きな変更点は、シミュレーション部分で、街や戦闘でのマップ、キャラクターをフル3Dで演出。難易度調整も図る。イベントCGはフルカラーに。開発状況は30%ぐらい。続報は次号会報にて。

[]「ギャラクシーエンジェる〜ん」第1話 「ギャラクシーエンジェる〜ん」第1話を含むブックマーク

ギャラクシーエンジェルII」のアニメ化。前シリーズまでから、スタッフもキャラクターも一新。一応、前作と繋がりはあるので、アプリコットがお姉ちゃんと言ったり、ミントの名前が出てきたり。通販ネタやSDキャラが踊るエンディングなど、岸誠二監督のテイストは所々に見受けられるんだけど、ギャグとシリアスのバランスが悪いせいか、全体的にパッとせず中途半端。今までのギャグ路線を継承しつつ、新しい試みを取り入れようとしてるのは好印象なんですけどね。まだ歯車が噛み合ってない感じ。KEEP OUTは、DVDでスッキリなのか?オープニングにも使われてるし、エロが嫌いな節のあるブロッコリーの事だから、KEEP OUTまで込みでネタのような気もするけど。とりあえず、ギャグの部分を見ていて思うのは、やはりノーマッドの存在は偉大だったと言うこと…。今回「II」のアニメ化に際し、前シリーズとは違って、紋章機の活躍を増やし、原作ゲームの設定も踏襲すると言う情報が事前に発表されてましたが、確かに、問題の解決に紋章機で格好良く出撃する展開には驚いた。今までのアニメシリーズでは、ほとんど見られなかったので新鮮だ。

[]「あゆまゆ劇場」第1話 「あゆまゆ劇場」第1話を含むブックマーク

TVアニメ版「君が望む永遠」の次回予告で始まり、OVAアカネマニアックス」最終章でTVアニメ化の野望を目論んでいたスピンオフ企画が、WEB配信アニメとして復活。嵯峨敏×水上ろんどと、何気にスタッフが豪華だったのでちょっと期待してたんだけど、無料配信アニメとしては、かなり良い出来。このくだらなさが最高だな(笑)。あと、予想外に嬉しかったのは、デフォルメキャラだけではなく、ちゃんと等身大のキャラも登場したこと。しかし、遙はこれで退場じゃないよね?原作をプレイして無くても、アニメ版「君望」を知っていれば、そこそこ楽しめるかと。「マブラヴ」キャラも登場するから、「マブラヴ」の知識があれば尚良いかも。最近発表された「君が望む永遠“遙ルート”」が来春予定らしいので、それまでの繋ぎ企画と考えると、毎月配信で全6話構成なのかな? → 全3話のようです。

[]「N・H・Kにようこそ!」第13話 「N・H・Kにようこそ!」第13話を含むブックマーク

エンディング曲変更。オープニング曲も微妙にアレンジ変更。エンディングは「N・H・Kにようこそ!」としては、前の方が断然良かったなあ。曲自体は悪くないんだけど、何だか綺麗すぎるよ。本編は、さながら最終回のような展開。自殺志願者が続々と自殺を断念していく一方で、結局最低人間だったのは佐藤と言うオチは、この作品らしく実に滑稽。まあ、今回一番の極悪人は柏先輩で間違いない。岬ちゃんが、初めて佐藤に興味を持った理由を泣きながら吐露してたけど、あれはひどい(笑)。全く説得になって無いどころか、本当に死にたくなるってば。そんな佐藤を救ったのが山崎の言葉ってのが笑える。

[]「おとぎ銃士 赤ずきん」第14話 「おとぎ銃士 赤ずきん」第14話を含むブックマーク

ヘンゼルとグレーテルの関係に焦点を絞って、グレーテルの裏切りフラグが立つ話。と言うか、もう裏切ったけど、律儀にヘンゼルに報告なんてしちゃうから、当然の結果に。雨に打たれてトボトボ歩いてる姿は哀愁が漂ってるなあ。そんなグレーテルに対して、草太は特技の無自覚の優しさで攻めまくり、ハーレム入りフラグを立てまくる。このままだと、草太、ヘンゼル、グレーテル、りんごの四角関係になり、三銃士は単なる戦闘要員、駄犬はギャグ要員(これは今まで通りか)で、立ち位置が確定しそうな勢いなのですが。

[]「BLACK BLOOD BROTHERS」第4話 「BLACK BLOOD BROTHERS」第4話を含むブックマーク

ジローが吸血して力を取り戻す、盛り上がるエピソードのハズなのに、なぜここで作画がヘタレるんだ…勿体ない。前回のセックスより気持ちいい発言を受けて、ミミコが吸血されるシーンを、しっかりそれっぽく演出して、永田亮子が演じてたのは非常によろしかったです(笑)。絶頂してヨダレが垂れてる描写なんて、もはや暗喩でも何でもないし(笑)。あと、今回の冒頭のシーンを見て何となく気付いたけど、コタロウは彼女の生まれ変わりか何かって事?中の人が同じなのは意図的だと思うし。ジローも別人っぽく見えたけど、まだ吸血鬼になる前の姿?

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