MOON PHASE 雑記

ネタバレあります。むしろ、ネタバレ以外が少ないです。
フォームメール等の投稿内容に関しても、ネタバレの規制はしませんので、書くのも見るのも自己責任で。
アニメ・ゲーム・ラノベ・コミックなどの感想、フライング情報やサブカル系情報、
ネットを巡回して見つけたネタ、噂、2chからの情報などを取り上げる事を目的とした雑記です。
噂やネタバレ、憶測なども含めて話題にしますので、情報の信憑性は一切保証しません。


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2007-06-30

[]OVAよつのは」2008年発売予定。 OVA「よつのは」2008年発売予定。を含むブックマーク

> 原作:ハイクオソフト
> 監督・脚本:錦織博
> キャラクターデザイン総作画監督:本村晃一
> 美術監督:飯島寿治
> 音響監督鶴岡陽太
> 撮影監督:高橋賢太郎
> 編集:西山茂
> アニメーション制作:ハルフィルムメーカー
> 巻数:全2巻
> 公式サイト:http://www.yotsunoha.com/

[]TVA「プリズム・アーク」今秋よりU局系にて放映開始予定。 TVA「プリズム・アーク」今秋よりU局系にて放映開始予定。を含むブックマーク

アニメ版には、プリーシア親衛隊三連星娘・思いこみの激しい隊長のアイラ、アイラの太鼓持ちでゴマすりがキツい副隊長のマッシー、オチ担当おとぼけ娘のオルツィ、それと不幸なうえ究極のドジっ娘・ブリジットという4人のアニメオリジナルキャラクターが登場する。いずれもキャストは未定。

ドージンワーク」の後番が「プリズム・アーク」で、「ゼロの使い魔〜双月の騎士〜」の後番が「げんしけん2」になりそうかな?

[]TVA「School Days」続報。 TVA「School Days」続報。を含むブックマーク

アニメオリジナル展開もいろいろ仕掛けている
・細かいシチュエーションは原作から拝借しながらも、全員に出番があるように再構成
・脚本執筆の段階で考えていたのは、どのキャラも「視野を狭く」と言うこと
・マヨちゃん(オーバーフローのマスコットキャラ)が大活躍

以上、メガミマガジン2007年8月号より。

2007-06-29

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魔法少女リリカルなのはStrikerS関係

>>>「魔法少女リリカルなのはStrikerS」第13話
>第13話を見て、機動六課と聖王教会と伝説の三提督の勢力の総力を結集して、
>管理局のっとりのクーデターを起こしたらいいんじゃないの?、と思ったのは私だけかな(^-^;。
>(ピンチになっても、SS第8話で降臨された『白い魔王』さんがいらっしゃいますし…)
>まあ実際は、機動六課は管理局遺失物管理部の1部署に過ぎないですし、
Wikipediaを見る限り、陸士隊などの管理局保守派と対立関係にあるだけで、
>本局からは六課の後見人さん達のロビー活動wでおおむね活動を黙認されているようなので、
>そんなことをする必要は実際はどこにもないようですが...。

機動六課が管理局を乗っ取ったら、表向き優しくて中身は鬼だらけの支配者とか言われそうだw

>なのはに死亡フラグ立てて、はやて死亡フラグ立てて、ヴィータにも危ういフラグが立ってて、
>クロノも親父さんとデジャヴフラグ持ってて、このままフェイトシグナムその他にもフラグ立てが波及して
>あらかたの前期キャラが死亡フラグ立てるんじゃないですか?今期。

>死亡フラクって、なのはで一番あてにならないような気が>絶望を打ち砕く想いと力で死亡フラクも打ち砕け
>今までが今まで、これでやってきたし>フェイトハヤテ死亡フラグを打ち砕いた証拠であり証人だし

はやて死亡フラグって死ぬわけないでしょうww

これがもし他の作品だったら、分かり易すぎる死亡フラグなのに、なのはシリーズには当てはまらないからなあ。シリーズ通して、死亡、消滅、もしくは行方不明になったのは、プレシア、アリシア、リニス、リインフォースI、グレアムの5人だけかな。

>なのは、コミックの方で学力についての話ありましたよ。
>それによると、理系はもの凄く優秀(100点当たり前)で、文系がイマイチというものでした。
フェイトも似た傾向。ただし文系がイマイチなのは「日本語」だから(w
>なんでも魔法を”組む”のは数式を解いたりするのに似ているそうで。
>ちなみにフェイトはA'sの段階で、高校レベル以上の数学行けるっぽいです。

>なのはの学力>なのはは小学生の頃は理系に特化していたみたいですね。まぁあの頃から随分たってますが

失念してました。確かに、StrikerSコミックスの最初の方で語られてましたね。

>>なのはSS12話について
>>毎度のことなのですがアニメの世界ってリスクマネージメントとかそういう言葉は存在しないんでしょうかね。
>>あんなにあっさりケース&容疑者もってかれたり、ヘリ狙われたり。
>>なのはSSは"組織"であるとか"部隊"というものをある程度押し出した作品なわけですから、
>>そんなお粗末なことはしてほしくないと思います
>それをいうなら、機動六課の存在がそもそも…。
>戦力的には1個師団クラス前後の部隊を、
>ハラオウン親子の取り巻きと聖王教会の後ろ盾で強引に作ってしまっているのだから、
>外の人物から客観的に見れば(SS12話で無能扱いされてた首都防衛隊代表のゲイ中将とか)、
>機動六課は軍隊内私軍で、
>管理局1部隊(六課)の特定人物の取り巻きによる軍隊私物化と、
>現代社会ならみなされても仕方がないと私も前から思っていたんですよね
>(他部署から有能な人材を引き抜いてる描写もあっただけに余計に)。
>その上、機動六課の設立理由の説明責任すら果たしてませんし
>(というか課長のはやて自身が真の目的をなのはたちにすら隠してるって、
>それなら秘密部隊でも作ってやれよ!というw)、
ゲイ中将の秘書のオーリスが監査役を命じられる描写で取り繕ってるとは
>いえ、シビリアンコントロールすらなっているように見えませんし…。
>まあ管理人さんが↓のようにレスをお返しているように、
>>その辺は、現実世界と混同したら破綻するので、仕方ないかと。
>私のように、現実世界と全く異なる「なのはシリーズ」の世界観をあてはめて考えること自体無理があるので、
>それ以上は深く考えない方がこの作品を楽しめないですがw。

機動六課は、秘匿事項だらけかつツッコミ所満載の部隊なので、ある意味、公にされた秘密部隊とでも言いますか。クロノを含め、AAAランクオーバーのヴォルケンズや隊長たちが全員リミッター解除して管理局に反旗を翻せば、本当に管理局乗っ取れそうだしなあw

>なのは関連感想
>いろんな単語を拾って思ったこと…
>ナカジマ スバル・・・まぁ言わずとしれた旧中島飛行機と現富士重工のブランド名スバルの関連は言うまでもなく
>ナカジマ ギンガ ちょっと難しい・・・二次大戦期の爆撃機「銀河」開発は
>空技廠なので分かりづらいのですがメイン制作は中島飛行機(現在の富士重工の母体)
>そして ヴィヴィオ・・・富士重工のかつての軽自動車の名前…
>でねぇ父親の名前が隼人とかだったら完璧だったのに・・・(陸軍戦闘機隼)
>というわけでスタッフってスバリスト?とか思う今日この頃いかがお過ごしでしょうか・・・

StrikerSの物語は、富士重工一族が鍵を握っているとw

>なのはのキャラ名って何気に車の名前が多いんですね。

原作のとらいあんぐるハート3から継続出演してるキャラを除けば、大半が車関係に由来してますな。

>あのタイミングでなのは間に合うのはおかしい様な、煙が晴れてユーノ(は無理でも)辺りの意外なやつの方が
>まだ面白いような。現実的に考えたら伏兵としてザフィーラかな

まあ、他のキャラが防いだら、それはそれで拍子抜けなので、あそこはなのはがビシッと決めるのが王道でしょう。

>今更ながらですが、エロノの嫁ってエイミィでいいんですか?だとしたら、家では鶴屋さん声でお出迎え・・・
>う、羨ましくなんかないやい(涙)。

エイミィで間違いないです。既に、クロノ×エイミィ本を出してるとこもあるしw

>なのはの戦闘シーンがどうも富樫っぽいというか和月っぽいというか。今回は地面に潜る奴なんかまんま
>錬金っぽくて何と言って良いのやら。そのうち蝶の形を模したモノを使う奴が出て来るかも知れませんな(笑)

ナンバーズに変態キャラが一人ぐらいいてもおかしくないな。

>なのはの秘書タソのツブヤキで、オイラはどっちサイドか微妙になってきますた・・・Wスパイとか?(w

>超展開。実はレジアスの秘書は実ははやてが使わした管理局全体を乗っ取る為の密偵の一人だったw

あの秘書は、スパイなのか、単なる中立なのか、良くわからなくなったなあ。重要そうなキャラだとは思うんだけど。

魔女宅のキキもなのはみたいに十九才で、二十歳を前にして魔法の力が弱っているという設定になってますよ。
>同人とかじゃなくて続編でそうなってます。
>書き忘れたけど、「原作の続編」ね。

らき☆すた関係

>先日、声優を目指している女子中高生と話をする機会を得ました。
>彼女達によると、「らき☆すた」に出演している声優の洋画吹替デビューがとても多いのは、
立木文彦・くじら・平松広和という、非常に優れた指導者に恵まれているからだということでした。
>現場での後進の育成まで考慮しての配役とは!! 京アニの配慮には頭が下がる思いですが、
>それを言ったら、2007年上半期ネタアニメTOP3に君臨する「キスダム・シャイティア・ポリフォニカ」で
レギュラーを持っている水樹奈々さんは、これらの現場で一体何を得るのかという流れに(笑)。
>10代のカリスマのピンチでしたが、「非常に高度なギャグ」以外に価値あるものを見出せなかったので、
>「次のガンダムでヒロインを演じれば大丈夫」と答えたら、
>「ガンダムみたいな世界観もストーリーもキャラクターの心情もない、
>美形キャラとメカだけの作品に出て、これ以上芸歴に傷を付ける事はない」と返されました。
>ジェネレーションギャップを極める返答に、気分はブルーを通り越しロマンスグレー。
>ものすごい衝撃を受けました。最近のガンダムの評価って、こうなんですか!?
>久し振りに無力さを痛感する敗北でした。
>恥を晒して恐縮ですが、10代の少女の貴重な意見なので、
>これはcyan様にご報告せねば、とメールした次第です。
>お役に立てば幸いです。それでは、失礼します。

なるほど、情報ありがとうございます。「らき☆すた」の立木文彦・くじら両名の名前でスタッフロールのキャストが埋まってるのを見ると笑ってしまいますが。水樹奈々は、「こいこい7」のDVDに収録されなかった幻の“あの”シーンがあるからなあ(笑)。ガンダムシリーズは、ガンダムWのヒット以降、関連商品の売れ行きや人気と作品自体の評価が一致しなくなった気が。

>「ガウルンが、宗介をっ!!うわあっ!あたしには刺激がっ!!!」 脚本:賀東招二
>かがみ以外にこれをやらせるに相応しいキャラは居なかった…流石。

フルメタ好きという設定を、こういう形で原作者自らネタにしてしまったところが凄い。

>今回のらき☆すた12話は自分の役のテレカを必死に売り込む中の人に泣けてきた・・・(ノ∀`)
>こりゃ、新手の羞恥プレイ以外考えられんなw

>アニ店また出たどころの騒ぎじゃなかったです、今回。茅原さんはみなみで出る前に本人で出たし。
>杉田店員でるわ、関&杉田が中の人キャラのテレカ進めるわ、社長が出るわ…前半Aパート濃密すぎ
>人混みに流されたりでオドオドしてるつかさと、アレ本を見て赤面してるかがみが可愛かった。柊姉妹巫女姿も

最近のつかさの可愛さは異常。あと、つかさのセリフが全部、中の人のアドリブに聞こえて困る。福原香織ファンが確実に増えそうだ。

>やっぱり京アニは神だな〜 店長かっこいいよ〜ww

あれは、格好良い…の、か?漢らしいとは思うけどw

らき☆すたは日常の事とか他のアニメ皮肉ってるら矛盾点があってもおかしくないんじゃないですかね

>こなたがかがみに渡した配置図を昨年の大晦日コミケの配置と
>比較してサークルを割り出してみたんですが、どうやら厳密に
>こなたが買いそうな本を出しててここは売り切れる、ここは午後でも
>残っているというのを調べたワケじゃないみたいですね。
京アニだったらそこまでやりかねないと期待してたんですがw
>しかし配置されてた場所にチェック印ついてたサークルさんは
>びっくりしたでしょうねえ。

あの配置図にも何か小ネタが仕込んであると思ってたのですが、さすがにそこまではやってませんでしたか。

らき☆すたは米沢さん追悼までやってたら個人的にはもっと良かったかもしれんとか思ったりしました。

>個人的には今回のらきすた米やん追悼も入れて欲しかったです。大黒柱でしたし、第一人者ですしね。

>このタイミングでZARDはいかがなものかと思いました!

ZARDに関しても、追悼のつもりではなく偶然だと思うので、娯楽作品にそこまで求めるのは欲張りかなと。

>>「らき☆すた」第12話
コミックマスターJネタもあって嬉しい限り。
>しかし、原作とはホント雰囲気違うなぁ。
>どっちも好きだけど。

原作と違っても、ここまではっちゃけてくれれば無問題

らき☆すた11話のつかさは黒かったですね(笑)
http://gunp.jp/archives/cat6/web/cat16/index.html
>ここの漫画のつかさが以前から黒くてシンクロしていた事も笑えました。
>ニコニコやらっきーちゃんねるでも黒っぽさが話題になってるそうで
>今後益々黒つかさの活躍に期待したいです(笑)

あきら様は猛毒すぎなので、つかさのナチュラルな黒さが良い。

>>演出・絵コンテ:武本康弘、脚本:賀東招二
>演出はEDだと北之原氏ですよ?

テロップ確認してませんでしたが、アニメ誌などで公表されてるのと実際のスタッフが変わってたのか。

>リレーのバトンの件。
>中学時代陸上部に在籍していた時のお話です。
>中学男子では400mと800mリレーがあるのですが、
>前者ではバトンを持ち替えず、後者ではバトンを持ち替えました。
>400mでは第1走者と第3走者がバトンを右手に持ち、第2走者とアンカーは左手に持っていました。
>理由はコーナーの存在です。
>カーブを走る第1走者と第3走者がなるべくコースの内側を走れるように、とのためです。
>まぁ、学校行事レベルでのレースでそこまで考えることはまずないと思うので、
>おそらく参考にしたオリンピックか何かの映像をそのまま取り入れただけだと思いますが。

>俺はリレーのバトンは小中学校では持ち替えの練習しましたけど、
>高校ではバトン受け取ったらそのまま走るように言われましたね。
>陸上の大会なんかでも受け取ってそのまま走る(右→左→右→左という風に)ので
>いまはこれが普通なのかも知れませんね。

らきすた運動会バトン>うちでは持ちかえるように練習しましたが、当日に持ち替えてた人は少ないです。

>リレーのバトンですが 小学校の指導要領では「右手で受けて、左手に持ち替え」が基本です。
>リレーは、順位ごとにコースの一番手前にスタンバイするというシステム上のことで
>バトンパス→右に抜ける ということをする為です。 まぁ、あんまり気にしなくてもいいことですけどね。

>バトンを持ち替えた方が教えやすいのです 一律に同じ指導ができますからね
>陸上経験者の体育教師だったりすると、持ち替えなしで教えるかもしれませんが
>教える時間さえ取れば、持ち替えなしの方が体勢が安定しますし、パスもスムーズに受けわたります
>ただ、体育祭の時期はテスト前後になる事が多く、時間が取れないので持ち替えの方が圧倒的に多いのでしょう

>リレーについて 4×100mリレーならバトンは持ち替えませんよ。オリンピックや世界陸上でも

引き続きバトンの件、フォロー感謝。

らき☆すたの電話、ナンバーディスプレイはあとで思いついたけど
>出る早さとか確認の時間考えて無理かなと思ってました。
>演出が足りてないとかそういうこともあるんですよね
>ご迷惑おかけしました。
>父親の締め切り催促用とかで申し込んでるのかなぁ?

sola関係

>「sola」第12話の蒼乃を煽る茉莉ですが、本放送では
>茉莉「ていうか、もう貰ってるの。依人は今私の所にいる。」
>蒼乃「そんな!?」
>と聞こえたはずなんですが録画したものを見てみると
>茉莉「あんたの旦那はこの私様が先に寝取ってやったわ!!」
>蒼乃「寝、寝取る!?」
>と聞こえてしまいます。w

瀬戸の花嫁のセリフとシンクロ。上がアニメ版だけど、エロゲ化したらきっと下のようにセリフが差し替えられますw

solaの予告は最後まで空気読まなかったと思います
>「茉莉があああ。さて予告でいやされ・・あれ普通じゃねぇかああああ」
>という感じでした
>あと
http://www.famitsu.com/anime/news/2007/06/23/681,1182582015,73885,0,0.html
>こちらいってきましたが、能登ファンっぽい方の岡本信彦君を見る目が怖かったです

確かに、今までとは逆の意味で空気読めてなかったw

solaの11話で一番感動したのは
>「ファミレスで真名が勢いよく立ち上がろうとしたが、
>テーブルがあるので横に移動して席を立ったシーン」(上手く書けない・・・)ですw
>こういう細かい所にリアリティがある作品、大好きです。
>それと音の再現が凄いです。雨の日のコンクリートを走る音とか紙が揺れる音、色々な物に触ったときの音とか。
>ヘッドホンで聴くとこの凄さを実感できます。

うたわれるもの」でもそうだったけど、小林智樹監督のこだわりかな?

>うわ〜超アニメ研究ラボラトリーズ「えもらぼ」(デジタルビートのトップページで見れます。)の2回目で、
>トマトしるこ、フォアグラおにぎり、アボカドラーメンの実物(以上sola定食)が出るとは思わなかったよ〜。

フォアグラおにぎりとアボカドラーメンは、ちゃんと調理すれば美味しそうです。しかし、トマトしるこは…。

solaのサントラCD帯の裏がチョコバナナとフォアグラのコンビニオニギリ画像だったんで吹いた

明らかに狙ってやがるな。

solaのゲーム化って格闘ゲーだよね?茉莉と蒼乃は当然、真名にもチョップとか各人必殺技あるし(違)

V.G.シリーズのように、格闘+ADVパートでエロゲ化しますw

ノーマッド って小野達矢さんが独立してたてたのねん  知らなかった
マッドハウスの別ブランドみたいなもんかと思っていたです、はい
>でも結局 どっちの会社も作画がひどかったりするよな・・・・  sola も ブララグ も・・・

マッドハウスから派生して、会社名の由来が「ギャラクシーエンジェル」なのは確かかと。

マッドハウスの作画の乱れの酷さはなんでしょうね・・・
solaも酷すぎだよ ブララグもねぇ

作画はそんなに悪くないような。アゴは気になるけど、それはキャラデザの問題で、作画崩れとは厳密には違うし。

シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド関係

>ゲームのが本編だと思ってたのでキリヤの方がソウマの心剣を抜くかと思ったらソウマが抜くのかよ!?
>なんかもう、フラグ立てまくったヒロインズ全員の心剣を融合させるとかした方がまだマシだったような
>「俺はトライハルトだ!」にもすげぇ期待

ヒロイン達の反応がみんな淡泊なので、余計に面白さが滲み出てくる。

>あ、ありのまま(ry ヒロインから剣を出したと思ったら男から究極神剣を出した……な、なにを(ry
ラスボスが「フハハハハハハハ」と叫びながら走って登場するアニメを未だかつて見たことが無いw w w

フハハハハハ!のあのシーンは大爆笑。シュールすぎる。

シャイニングT&W 12話
>全てにおいて伝説になりそうだった
>楽しそうに走るキルや世界か友人の選択よりも
>全てアッー!で持っていった
聖杯の存在よりも出し方が究極過ぎた
>ソウマさんマジ哀れすぎる、聖杯なら誰でもry
>そして明らかの狙っていた提供画面
>やばい、マジで初回特典全巻欲しくなってきたw

初回特典が本編かもしれんね。

シャイニングティアーズ×ウィンド
>ゲームのシナリオからキリヤから抜けるのは知ってましたけど
>タイミングずらし&喘ぎ声であそこまで最高の場面になるとは思わなんだwwwww
>ホント狙い過ぎwwwww

提供バックもキリヤの喘ぎシーンで完璧ですよ。

シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド(どう考えても狙ってるな)
>キリヤから出てきた究極(神剣)を握って…
>ソウマ「あつい」キリヤ「ああぁぁ・・・・」
>どこのBLかとw
>夏の聖地(?w)に向けてネタフリはばっちりだな。

結果的に、シャイニング・ウィンドアニメ化だったし、わざわざクロスとか付けてあったのには、そう言う深い意味が隠されてたんだね!

>シャニティアーですが
>ゲームだとゼクティが仲間になった後で隠しでゼロが仲間にできます
>虹色光線を乱射して圧倒的な強さを誇る姿は正にフリーダム
>その後マオに謝ったり、エルウィンに尻に敷かれたりするイベントがあったりします
>後クレハの心剣の能力は素早い動きから生じる質量を持った残像だったりするので意味は一応あるんですが、
>そんな描画は・・・

ちゃんと描かれても逆に面白く無さそうなので、シャニティアはこの面白演出のままで正解w

天元突破グレンラガン関係

グレンラガン、第3部は7年後か。
>「総司令官」となったシモンはロージェノムが遺した言葉が気になり、
>月の調査を始めるようですし、そこらへんも気になりますね。
>まぁ一番気になるのは「シモンがニアにプロポーズする」って所ですが。
>このタイミングでそんなことやっちゃうと死亡or別離フラグにしか見えないよ

ん?どこの情報でしょうか?死亡フラグは勘弁して欲しいけど、それで冒頭の宇宙戦へと繋がるわけですか。

>>グレンラガン第13話
>ヨーコがカミナの死を受け入れたと考えるのが妥当でしょうね。
>というかシモンが成長して惚れたからだとしたら流石に…。
>>カミナとヨーコのキスであれだけ動揺してたのに
>未だにこれだけは理解出来ない。
>カミナとヨーコのキスで動揺していたのに何で自分を信じる信じないに話が変わっていたんだ…

カミナとヨーコの関係で動揺してたのは、穴掘りシモンを再認識するエピソードで上書きされて、有耶無耶になってしまいましたな。

>シモン×ニア確定エピソードでした(笑)。
>高スペックでありながら唯一の欠点が料理の破滅的手腕、正に王道を行く天元突破グレンラガンですね

ハヤテのごとく!関係

>いつも速報・感想楽しく拝見しております。
>さて、24日のハヤテですが僕も観てていつもよりテンポが悪いなぁと感じました。
>やたら前回の回想が多かったりアニメオリジナルの肉付きにしてもいつもよりパンチが足りない印象でした。
>原作は読んでいるので今後の展開は分かっていますが、
>もうちょい料理の仕方があったんじゃないかなぁと感じる今回でした。
>次回の方が料理のし甲斐があるのは確かですがw

オリジナルの部分が、ただ冗長で鬱陶しいだけに感じたので、明らかに失敗だと思いました。

>キングスカッシャーっぽいバンクの後にあった美希の電話は
>シバラク先生の「もしもし戦ちゃん?」のくだりをパロッたのかと思ってたんですけど考えすぎでしたかね。
>超からは公衆電話から携帯に変わりましたし。

両方混ざってただけかも。

サンクリで買った本によればハヤテED水着らしいですね

鉄子の旅関係

>久留里線とはまたマニアックなチョイスですね。是非とも、小湊鐵道も取り上げて欲しい所。(元地元です)

小湊鐵道なら、当然上総中野でいすみ鉄道とも連結して、千葉県横断鉄道として紹介して欲しいところ。

>クルクルパー線…ですね。ROM専でしたが、思わず反応してしまいました(笑

イエス、クルクルパー線。元君○農林や、キサ中などの生徒の通学路線になってるのが由来なんだっけ?久留里線も、朝と夕方だけは、そのせいで都心並みの満員電車になりますが。

ぼくらの関係

>『ぼくらの』で子供達を隔離しない事について言っていましたけど、さすがに無理があるような。
>他の作品でも言えることですが、世界の命運を握っている子供達をどうして野放しにしておけるのか。
>事故に遭ったり、自暴自棄になって自殺されたらどうするのやら
>(現にそのカコの件で1人足りなくなった訳ですし)。
>まぁ、あの子供達は、死刑宣告を受けている割には反応が薄過ぎますが。
>いっそのことボカしておけば良い作品なのに、下手にリアルにしようとするから無理が出てくるという感じですね。

子供たちの反応が淡々としてるのは、鬼頭莫宏作品の特徴っぽいですけど。まあ、子供たちを隔離してしまったら、一番語りたいテーマが書けなくなってしまいますからね。

>今月は「ぼくらの」のサンテレビでの放送が2度休止となってます。すでに2週遅れに・・・。

サンテレビは前科も多かったような。

涼宮ハルヒの憂鬱関係

>あと涼宮ハルヒのゲーム化の話ですが、
>その前にパチスロ機を出した方が受けるような気が…(笑)
>僕はパチスロとかパチンコはしないのですが、
>最近キャラものとか有名人ものとか多いですよね。
>平和とかサミーあたりが「涼宮ハルヒパチスロ機」とか出したら面白いかも。
>CMで平野綾ちゃんと杉田智和さん、みのりん
ゴトゥーザ様、小野さんを顔出しで使ったら言う事なし!(笑)
>もし出すとしたら、噂されているハルヒの映画化あわせかな?

パチスロ機になる=人気の落ちたアイドルが脱ぐ的なイメージが定着しつつあるので、もう少し後に願いたい(笑)。

ハルヒのゲームが出る。ということは2期が近いと考えていいんでしょうか?でも京アニクラナドで忙しいし…。

ハルヒは、未だにアニメ関係の情報は錯綜気味なので、何とも言えませんね。かなりゴタゴタしてそう。

ジンキ関係

ジンキ電撃萌王で復活ねぇ…。
>メカが描けないからマッグを辞めたのに
>キャラの萌えを前面に出しているところに行くとはねぇ…。

ジンキは電撃で復活ですかそうですか

電撃萌王は、元々メカ+美少女っぽいコミックや、イラストテーマも豊富なので、その辺は問題ないのでは?

▽その他

>>ロキの方がよっぽど不適合だと思うんだが
>や、まああれは、裏返りの影響でロキの負の側面(傲慢さかな)が強調されたという設定だろうから。
>そのまま受け取るのはちょっと可哀相だと思いますがね。
>シュウが裏返ったら、やっぱり「身勝手さ」あたりが強調されたんだろうかなあ。
>つーか、今回あたりの行動は、自分は正常だと信じている裏返り連中と大差ないんじゃないかと(笑)

自分と一緒でも守りきれるとは限らない、ここで別れれば色々と好都合、と思ったら、本当にハーディアンの巣に行っちゃってビックリって事のようだけど。全く描けてないからなあ。あと、ロキ様は過去回想の時点で、裏返った後と大差なかった気が…。

>>TVA「ウエルベールの物語」第二部制作決定!
>えええ!このタイトル、キスダムシャイニングと並んで、個人的に今期の面白超脚本御三家の一角なんですが(笑)
>似たようなテーマの「精霊の守り人」との差が際立ちすぎ。
>いや、比べるレベルに無いですな。とにかくツッコミどころが多すぎるっつーかアタマ悪すぎて。

キスダムは大真面目にやってるつもりがネタに昇華してる作品で、シャニティアは意図的にネタとして作られてる作品だと思うけど、ウエルベールはどっちだろう?

>いつも更新お疲れさまです。
ARIAOVAAT-Xさんで先行放送ですか!?
>楽しみがまた一つ増えたって感じですね(^_^)v
ロミジュリCODE-Eが見られるのは嬉しいですが、
>この調子で「ななついろ☆ドロップス」「ウミショー」もお願いしたいですね(^_^)v
>ちなみにAT-Xで最近のお気に入りは「こんにゃく」だったりします(笑)

ARIAは、先行上映イベントと同日の深夜に、先行放送というタイミングですね。

こんにゃくアニメ
>約束の日で普通に「さよならのかわりに」を使ってきましたね。
>驚いたは驚いたんですが…アニメ版ではあまり感動がない…。

各ヒロイン2話のダイジェストで進めてきて、感動しろと言うのも難しい。誰か一人に絞った方が絶対良かったと思う。

>「おまかせ!とらぶる天使」なんですがうわさによるともうメーカー自体存在してないらしいとか…
>開発者の人に連絡が取れないとまで言われているらしいですよ。

もうだめぽ

>『最終試験くじら』、監督は宮崎なぎささんですか・・・
>『アリス輪舞』やら『ネギま』やらが頭をよぎります・・・orz

アニメ無印D.C.〜ダ・カーポ〜」コンビと考えれば、意外と悪くないと思えてきますよ。

>GiftのDVDのおまけ話はエロいのはいいが、月石社員の棒読みで萎えた('A`)

自分は見てませんが、アニメに声優として参加してるんですか?

>いつ空のコンシューマ化早すぎだろ・・・というか話題性を考えればこっちよりきしめ(ry

コンシューマー移植前提

>>その法則を少しでも外れると、大抵悪い方向に荒れる風潮になってるからなあ。
>>寝取られだ、非処女だ、ビッチだ等々。
>いえいえ、そういう意味ではなくて。
>寝取られでも非処女でもビッチでも、ヒロイン格として主軸に描かれていればそれはガンダム
>主軸が用意されすぎ、あまり「軽く」扱う事が無理なので、脇に徹する事が不可能なキャラばっかということで。
>それで、あまつさえ、前半「自分の物語」の自己主張するキャラばかり代わる代わる押し寄せた結果、
>誰か一人を選ぶと、主人公との「二人だけの物語」になってしまうようなものがまだまだ多いなあ、と。
>多数の物語の主格候補ばかりでなく
>あくまで脇役として、一本の物語に奉仕するキャラが沢山居なければ、物語は複雑ににはならないかと。
>まあ、今のエロゲでそれをやると、「非攻略キャラが多過ぎる!」と祭りになりそうですがね。

漫画やラノベのように一本道ならともかく、攻略キャラ複数が前提のエロゲである以上、仕方のないことでしょうね。例えヒロイン格が多くても、後半で、“二人だけの物語”にならないようにシナリオが練られてる作品は大抵評判良いですが。

山本麻里安はアニメTVで色々成長したに一万ペリカ
>何回もドクロちゃんや大魔法峠を見せられたらね…(笑)

同じ顔出し声優アイドルでも、汚れ役が多ければ才能も広がるとw

ゼロの使い魔はまあツンデレの部分はよく出来てたと思うんだけど…。
シャナって第二期ができるほど人気あったんですか?それとも原作人気がすごいの?

シャナは、原作が電撃文庫の看板作品なのは間違いないですが。アニメ版も、DVDの売り上げはそこそこ良かったんじゃないでしょうか?

2007-06-28

[]CIRCUS最終試験くじらアニメ化企画進行中! CIRCUS「最終試験くじら」アニメ化企画進行中!を含むブックマーク

> 監督・シリーズ構成宮崎なぎさ
> キャラクターデザイン:佐藤寿子
> アニメーション制作:ZEXCS
> (C)CIRCUS/くじら製作委員会

アニメ化第一報から約1年ぶりの続報。宮崎なぎさ×ZEXCSの、アニメ版「D.C.〜ダ・カーポ〜」コンビ再び。電撃G'sマガジン2007年8月号には、名雲さえ、夢前春香、咲倉ゆんのアニメキャラクターデザインも公開。

[]TVA「スケッチブック 〜full color'S〜」今秋よりTV放送開始! TVA「スケッチブック 〜full color'S〜」今秋よりTV放送開始!を含むブックマーク

> 梶原空花澤香菜
> 麻生夏海:中世明日香
> 鳥飼葉月牧野由依

コミックブレイド2007年8月号では、空閑木陰、春日野日和、栗原渚のキャラクターデザインも公開。

[]OVAARIA The OVA 〜ARIETTA〜」2007年9月2日(日)24:00よりAT-XにてTV先行放送決定! OVA「ARIA The OVA 〜ARIETTA〜」2007年9月2日(日)24:00よりAT-XにてTV先行放送決定!を含むブックマーク

コミックブレイド2007年8月号には、OVAのパッケージ、ストーリーなども公開。あと、携帯配信ゲーム「ARIA The NATURAL 水先案内人の休日」が、ナムコiランドにて2007年7月より配信スタート予定。

[]TVA「神霊狩/GHOST HOUND」公式サイト予定地:http://www.ghosthound.tv/ TVA「神霊狩/GHOST HOUND」公式サイト予定地:http://www.ghosthound.tv/を含むブックマーク

それと、コミックブレイド2007年9月号より、桜野みねね「フェアリアルガーデン」が表紙&巻中カラーで新連載。

[]「涼宮ハルヒ」のゲーム化企画が続々! 「涼宮ハルヒ」のゲーム化企画が続々!を含むブックマーク

バンプレストPS2涼宮ハルヒの戸惑」2008年1月発売予定。

コンピ研に張り合って(?)SOS団一丸となりゲームを製作すると言う内容。

バンダイナムコゲームスPSP涼宮ハルヒの憂鬱(仮)」2007年内発売予定。

アドベンチャーゲーム

角川書店Wii涼宮ハルヒの憂鬱(仮)」発売時期未定。

以上の3タイトルが企画進行中。

涼宮ハルヒの驚愕」については、まだ発売日未定。ザ・スニーカー2007年8月号には、谷川流氏の謝罪&進捗状況コメントと、熱を出して学校を休んだ長門SOS団が見舞いに来てる新作カットを掲載。驚愕は、現在詰めの段階にあるものの、なぜか登場人物たちが作者的に困るような言動を取ったり考えたりするようになってしまい、その収拾に苦吟するハメに陥ってる。普段ならそんなキャラはハルヒだけだったのが、今回はキョンまでもが原作者の敷いたレール上から外れるような思考を巡らすようになっていて、他の新キャラも似たり寄ったり状態。

ムシウタ」は、岩井恭平×るろおアニメ化記念初対談が掲載。アニメ版は1巻がメインで、中盤以降は、かなりオリジナルな展開が用意されている。原作者は、シナリオは納得のいく仕上がりで不安はない感じ、でも、最終話のアイディアを聞いたときだけはびっくりしたらしい。アニメ開始と同時に、本編と「bug」も全部一気にクライマックスがくる感じなので楽しみにしていてくださいとのこと。

井上麻里奈:7月から放送のアニメ「ムシウタ」に霞王役で出演。

霞王の出番あるのか!原作者が驚くぐらいなら、亜梨子も出てきそうな予感。

ザ・スニーカー2007年10月号は、「涼宮ハルヒ」が巻頭特集。「ムシウタ」画集が別冊付録。「円環少女」と「レンズと悪魔」が連載開始。

レンタルマギカ」は、7月1日発売の新刊「吸血鬼VS魔法使い!」から第二部に突入。新刊は、TVアニメが放送開始する秋頃予定。

ドラゴンマガジン2007年9月号に、神坂一アビスゲート」第1話がいよいよ掲載。巻頭特集は「鋼殻のレギオス」、ドラゴンマガジンリニューアルに伴うタイトルロゴ三代目は、(C)に決定。

[]メディアワークスななついろ★ドロップス Pure!!」続報。 メディアワークス「ななついろ★ドロップス Pure!!」続報。 を含むブックマーク

オリジナルヒロインの皐ユリーシアの他に、小岩井フローラが本作の正式な攻略キャラに昇格。攻略ルートは全部で5つ。シナリオ量はPC版の約2倍。

[]Yeti「Myself ; Yourself」キャスト。 Yeti「Myself ; Yourself」キャスト。を含むブックマーク

> 八代菜々香:小清水亜美
> 磯部麻緒衣:金田朋子
> 若月朱里:田村ゆかり
> 持田雛子:村田あゆみ
> 藤村柚希:豊口めぐみ
> 星野あさみ中原麻衣
> 日高佐菜:立花慎之介
> 若月修輔:子安武人

2007-06-27

[]TVA&ラジオドラマ「BLUE DROP 〜天使達の戯曲〜」キャスト。 TVA&ラジオドラマ「BLUE DROP 〜天使達の戯曲〜」キャスト。を含むブックマーク

『神子〜KAMINOKO〜』

> 真美:日笠山亜美
> 龍平:野島裕史
> 順子:河原木志穂

『海人〜KAIJIN〜』

> 清美:遠藤綾
> 留美:広橋涼
> 岡本:桐井大介

TVアニメに先行して、コミックス収録の5編が全12話のラジオドラマとして、FMサウンドシネマにて7月1日より放送。電撃コミックガオ!2007年8月号より。

[]TVA「ウエルベールの物語」第二部制作決定! TVA「ウエルベールの物語」第二部制作決定!を含むブックマーク

公式ブログでちょっと前から仄めかしてましたが正式発表。「CODE-E」も、更新前のキャラクター紹介で第2部の存在を匂わせてたし、「もっけ」も分割放送なのかなあ?

[]「魔法少女リリカルなのはStrikerS」第13話 「魔法少女リリカルなのはStrikerS」第13話を含むブックマーク

慣れてないなのはと、経験豊富なフェイト子育て奮闘記。なんだこのおしどり夫婦(笑)。ヴィヴィオが年相応(より過激な?)の甘えんぼキャラだったのは意外。リリカルなのはシリーズは、子供の時から妙に精神年齢の高いキャラばかりだったから、これには驚いたな。人造生命体で、プロジェクトFに絡んでる可能性が高いだけに、エリオは何か思い当たる節があるようだ。ヴィヴィオがオッドアイなのは、エリオの推測通り、元となった人格があって、その特徴が片眼に現れたものと考えて良さそうだね。アギトはモルモットにされてたところをルーテシアたちに助けられた古代ベルカ式ユニゾンデバイス…リインフォースIIをライバル視したようだし、いずれ誰かとユニゾンして、はやてと戦うことになるんだろう。そして、機動六課設立の真の目的は、カリムの持つレアスキルの未来占いに管理局崩壊を示唆する内容が含まれていたから、いざというときに身軽に動ける、最悪の事態なら使い捨ても辞さない部隊が必要になったと言うもの。陸士部隊は聞く耳持たないので、聖王教会中心に勝手にやっちゃった結果、はやて曰くツッコミ所満載の部隊が生まれたと。なのはに次いで、今度ははやてにもの凄い死亡フラグ立て。もちろんブラフですよね?前に予想したように、本当に管理局全体を巻き込んだ大戦争に発展する様相を呈してきました。

[]「キスダム -ENGAGE planet-」第13話 「キスダム -ENGAGE planet-」第13話を含むブックマーク

竜宮城に向かった潜水艦を全力でスルーぐらい、キスダムなら何ともないぜ!前回一度も言えなかったので、今回は『失格』の大サービスですよ。いよいよ、裏返り七生&由乃の登場で第三部突入?さすがに即退場は無いと思いたい。第二部は悪い意味で予想外の展開の連続に唖然とさせられてばかりだったけど、由乃が七生に寝取られてるのは、ベタベタだなあ。アニメでキャラが描かれた長さからして、シュウが執着してるほど由乃に思い入れがないので、個人的な感情としては、ヴァルダと乃亜が完全にヒロインになってしまってるから、正直、由乃はそのまま七生に取られても構わないんですが。以前、アグリがシュウの中を開けようとしたときに、由乃の記憶が入っていたから、復活した由乃はその部分の記憶を失っていて、それで七生と一緒にいるんでしょうけど。全裸生活を満喫してる玲は、特に羞恥心ないけど覗かれるのは気に入らないので、その監視ドローンを破壊させるついでに、シュウたちとも接触。怒りで我を忘れるのはわかるけど、目の前で瞬間移動してる玲の正体に、少しは疑問を持とうよ。とばっちりを受けた住人は悲惨だ。ハーディアンを見過ごせないイエラたちはシュウとケンカ別れして、ハーディアンの巣に乗り込もうとしてるけど無謀すぎ。今まで成功した試しもないのに。司令は本気でシュウを倒そうとしてるようだが、人類を絶滅から救うプランで、シュウがネクロダイバーだと都合が悪い理由がわからん。ロキの方がよっぽど不適合だと思うんだが(笑)。最後の演出から察するに、今は七生が適任者に変わってる?

[]「ぼくらの」第12話 「ぼくらの」第12話を含むブックマーク

†地球だよ。てめーらの地球じゃねえけどな。

マキ編の前編。モジは1話で終わらせたのに、マキは分かれるのか。まあ、自分の境遇に照らし合わせてるから、ウシロとカナの事を気にかけてたり、田中さんの暗躍とかも絡んできたからだろうけど。ダイチ、モジ、マキと、微妙に違えど、自分の大切な人を守るために、自分の命を賭けて戦うと言う大まかな部分で、テーマは似ている。ダイチは自分の弟妹を守り、モジは自分の命を友人へと繋ぎ、マキはこれから生まれてくる命を繋ぎ止めるため。マキは、自分が次のパイロットに選ばれたときに、コモのところで一頻り泣き腫らしたんだろうけど、本編ではすっかり元通りサバサバしてましたな。しかし、原作にあった、コモに女の子らしい格好させられて注目を浴びるマキとか、バッサリカットされてるのが頂けない。今回の戦いでも、また見慣れない場所に転送されるジアース。遂に明かされた、平行世界地球設定。ジアースが戦ってる本当の目的が次回語られるはず。

2007-06-26

瀬戸の花嫁」不知火明乃役は喜多村英梨で、第16話から登場ですか。

[]綱島志朗氏の『ジンキ』がここに復活! 綱島志朗氏の『ジンキ』がここに復活!を含むブックマーク

電撃萌王にて連載復活決定。今号から3号連続で描き下ろしイラストを紹介。今号は青葉、次号は赤緒を特集。連載復活の詳細は次号以降で明らかに。

[]「桃華月憚」第13話 「桃華月憚」第13話を含むブックマーク

2回目の山本麻里安脚本。前回の学園祭と同じ人が書いた本とは思えない、ミステリアスホラーな内容。冒頭ではノリノリで書いてたけど、肝心のオチが思い付かずに行き詰まって投げっぱなしと言う、由美子ママンの創作世界で振り回される桃花台学園御一行様の話。旅館の女将がひぐらし入ってました。ねねねーがいなかった代わりに香陽が宿でバイト中。香陽はこの世界が由美子ママンの創作だと唯一気付いてたようだ。まあ、鬼梗様も、全部知った上で足並み揃えてたのかもしれないけど。生きかえる〜とかリラックスしまくりでしたが。あの謎の少女は、創作世界にいる由美子ママン本人?原作者が自分の著書に、自分自身を登場させるときに、ちょっと願望が入っちゃいました、みたいな。桃香たちと同世代のところとか。明日菜姫は、平然とあやとりで亀甲縛りとかしないように(笑)。湯気なしの入浴シーンや着替えシーンは多かったけど、それよりも、性的虐待で精神崩壊していく幼女や、まんまお客さんと仲居さんが行為中の売春宿描写とか、女将の日記が一番エロかったぞ。つか、本当にこれ山本麻里安が考えたのか?桃香が温泉に入る描写がなかったのは、アニメ版での桃香の性別を特定させるのを避けたかったからですかね。次回『旅』の予告に、「ヤミと帽子と本の旅人」ケンちゃんが!!

2007-06-25

[]「らき☆すた」第12話 「らき☆すた」第12話を含むブックマーク

†ガウルンが、宗介をっ!!うわあっ!あたしには刺激がっ!!!

演出・絵コンテ:武本康弘、脚本:賀東招二、2度目のフルメタコンビによるアニメオリジナル回は、色々な意味で凄かった。このはっちゃけっぷりは尋常じゃない(笑)。Aパートは、こなたに連れられて冬コミに強制参加させられるかがみとつかさ。初参加で、首根っこ掴まれた小動物みたいにオドオドしてるつかさが可愛いなあ、おい。かがみは、徐々に場慣れしていってるというか、トレカとか用語がさらりと出てくる時点でかなり染まりつつあるよね。コミケ会場でのネタ率の高さは異常。アニメ店長が再登場。長門中の人こと茅原実里が売り子をしてたり、杉田店員が出てきたり、終いには高橋社長まで出てきたよ。去年の冬コミを忠実に再現?それにしても、自分の役のテレカ(ソースケ@関智一キョン杉田智和)を押し売りするアニメ店長と杉田店員は自重しろ(笑)。つか、早速公式サイトに緊急告知が出てるし。そこまで連動させますか。

【緊急告知】第12話に登場したアニメ店長と杉田店員の熱意を買って下さい!

今回本編にも登場すると宣言していたあきら様は、背景にPOPのみの登場、しかも折られて無惨。Bパートは、柊家の神社初詣。柊四姉妹揃っての巫女服姿をお披露目。姉2人はセリフ無かったけど。巫女さん目当ての人は意外と多いんだろうか。正月早々、目の保養にはなるね。それが柊四姉妹ともなれば尚更だ。まあ、娘の友人にときめいてるこなたパパは、ブラックリストに入れておいた方が安心だと思うが(笑)。らっきー☆ちゃんねるでは、あきら様が風邪で寝込んだから本編の出番がPOPだけになってしまったと言うオチ。エンディングは、こなたのアカペラで「行け!ゴッドマン」と、全員合唱で「負けないで」の2曲。このタイミングでZARDの曲だと、追悼EDみたいになってしまったなあ。エンディングの収録は随分前に終わってたらしいから、偶然重なってしまっただけなのかもしれませんが。

[]「sola」第12話 「sola」第12話を含むブックマーク

家を作り、物を動かし、分身を操り、人の記憶や心を持った幻すら生み出す。どんだけ万能なんだ、蒼乃姉さんの紙使い能力は。ザ・ペーパーも真っ青なぐらい圧倒的じゃないか。夜禍は人の負から生まれたものだから、蒼乃姉さんの願いが歪んでいれば歪んでいるほど、夜禍としての力も強くなるんだろうか。蒼乃を煽る茉莉の演技が凄かったけど、本当に演技?あのセリフや表情は何気に本心っぽいぞ(笑)。映らないスクリーンを前にした疑似デートのやり取りが微笑ましくも切ない。会話の節々でどうしても出てしまう言葉で重くなる度に、今だけは忘れようと、叶うことのない約束を再び交わす2人の姿に涙。可哀想な依人を消して全てを元に戻したいと茉莉、なら私もあの時死んでいると蒼乃。本当の依人は蒼乃にとって都合の悪いこともした、そうならない全てが自分の思い通りのままの人形が欲しかっただけ、そんな姉さんには付いていかないと、ついに自ら生み出した紙人形自身に突き付けられ苦悩する蒼乃。そんなことはない、無理矢理にでも連れていく、もはや取り繕うことすら出来ない矛盾。狂ってしまった輪廻を断ち切るために、蒼乃を人間に戻すために、その血を以て命を剣に宿した茉莉。スクリーンに映し出された青空を見て茉莉は何を思ったのか。躊躇することなく剣を突き刺したのは、依人との約束を含め、空を求めた自分自身の渇望がその瞬間に満たされたから?もしくは、繭子が言っていたように、どんなことがあってもやり遂げる決意を再確認しただけかもしれない。そして、さらに驚いたのは、なんと次回予告が空気を読んだこと!微妙に残念な気がしなくもない。今回はバッドエンド一直線の引きだったけど、次回は最終回『ソラ』、今回の映写機に灯された空で終わりではなく、そのサブタイトルに相応しい結末を見せてくれることを期待しますよ。

2007-06-24

[]「天元突破グレンラガン」第13話 「天元突破グレンラガン」第13話を含むブックマーク

ここ最近ニアに偏りすぎてたからか、今回はニアがオチ担当で、メインはヨーコの話。仕事をしたいと言いだして、厨房を任されるニア元お姫様。ロシウが原因不明で倒れてるし、この時点でオチは読めたけど(笑)。しかし、淑女のたしなみで料理もできそうなものだけど、獣人の味覚にはあってるのか、それとも姫様の料理が不味いとは誰も言えなかっただけか。まあ、シモンがニアに相応しい選ばれた存在ということは別の観点からも分かったが(笑)。神速のシトマンドラが空から攻撃してきて、お約束通り、また壊れる第三艦橋(笑)。ロシウが出られないので、代わりにヨーコがグレンに乗るんだけど、一瞬躊躇したヨーコの表情と、“ヨーコはオレが守るから”とシモンに助けられた後、カミナが好きだったことを過去形で語ったヨーコの変化は、どう捉えたら良いんだろう?前々回でカミナのことを吹っ切って成長したシモンに対して、実はまだカミナのことを引き摺っていたヨーコが、ようやく先に進んだだけと見るべきか、それともシモンに惚れてしまったとまで解釈して良いものか。それにしても、シモンはすっかり強くなったもんだ。以前、カミナとヨーコのキスであれだけ動揺してたのに、ヨーコの告白も受け入れて、戦う力だけでなく精神的な器も大きくなったようだね。それから、ついにカミナの死を知ってしまったヴィラル。螺旋王に興味を持たれたヴィラルの運命や如何に。螺旋王が作った獣人は、定期的に眠らないと体を維持できないらしいけど、それが最初の頃に言われていた獣人側のルールというワケですか。足枷のない、それでいて自分に逆らうことのない限りなく人形に近い新しい人間を生み出そうとしているのが螺旋王の目的で、ニアはその課程で生まれた失敗作の一人なのかね。グレンラガンは飛行能力、ダイグレンも飛行石飛行ユニットを手に入れて、次回テッペリンで大決戦。

[]「ハヤテのごとく!」第13話 「ハヤテのごとく!」第13話を含むブックマーク

ハヤテの白皇学院編入試験エピソード・前編。天国から地獄に突き落として、最後の最後で救われる展開を、次回の1話の中に凝縮した方が1クールの節目の話としては見栄えが良いんだろうけど、その代わりに今回はテンポが悪くなってしまったなあ。その分、西沢さんの出番が増えてたのは歓迎なんですが。あの店選びの意図がよく分からなかったんだけど、スイーツメニュー全部注文する姿を他の人に見られるのが恥ずかしいから?幼少時代のクラウスには爆笑。あんな幼稚園児、友達になりたくねえ(笑)。電車の中でハヤテが『もえたん』を読んでるのは原作通りなんだけど、まさかアニメ版「もえたん」の監督が、「ハヤテのごとく!」と同じ、川口敬一郎氏になるとは。原作を描いた時から内定してた壮大な仕込みネタとは思えないし、凄い繋がりだ。アイキャッチしりとりは、照れてます、久々の出番で@クラウス、デラックスアニメーション、タマのごとく!@タマ、次回予告は、絶対運命黙示録@少女革命ウテナ

[]「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」第12話 「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」第12話を含むブックマーク

ソウマ×キリヤの究極心剣でアッーーーー!!!

最終回直前のドラマティックな話のはずなのに、最初から最後まで笑わされる羽目になるとは思わなかったよ。世界よりも友を選ぶ、だけどあきらめたワケじゃない!と、なぜか他の策を探す努力を放棄して真正面から結界に体当たりするキリヤとソウマ、そして駆け付けたヒルダが体を張って助けようとする姿を見てトライハルトが覚醒。見事にヒルダを喘がせることに成功…じゃなくて、トライハルト×ヒルダで究極心剣!と言うか、達観した表情で椅子に座ってたクセに、お前動けたのかよっ!!本気でズッコケたわ!!どんだけコントなんだよ。封印の扉に向かったヴァイスリッターの前に現れたのはキルレイン。フハハハハハ!と楽しそうに向こうから走ってくるラスボスなんて初めて見たぜ(笑)。結局目覚めてしまった闇の神器、妖魔王エルファーレン。神器には究極心剣しか通用しない。トライハルト一人では荷が重いので、今度はキリヤ×ゼクティで究極心剣!まあ、妥当な選択なんだけど、ソウマにお膳立てまでしてもらったクレハや、最初からパートナーだったシーナの立場は…。あとは、ソウマの聖杯が誰かと言うことになるわけだが、あれだけヒロインをずらりと侍らせて、特にマオなんてフラグ立ちまくりだったのに、選ばれたのはまさかのキリヤでアッー!には度肝を抜かれた。『あつい』『ああぁぁぁ…』って狙いすぎにも程があるだろ(笑)。ヒロイン全員涙目。いや、男×男ネタが嫌いな女の子はいないとか良く言われるし、うーん…これはこれでありなのか?もうここまできたら、最終回で一体どこに向かってしまうのか、座して待つのみ。

[]「鉄子の旅」第1話 「鉄子の旅」第1話を含むブックマーク

うちではクール単位で括ってるから春番扱いなんだけど、実質今夏新番1発目とした方が良いかな。実在の人物たちの体験談による鉄道ドキュメント・ギャグ漫画TVアニメ化。ぶっちゃけ良くこの企画が通ったなと驚きを隠せませんが、わりと普通に楽しめたかな。「ハヤテのごとく!」と被ってるのは勘弁して欲しいので、次回からはリピートチェックになりそうだけど、とりあえず第1話が久留里線となれば話は別。地元住民としてチェックせねば。久留里線と聞いて、パー線と言う呼び名にピンと来た人は挙手…って、ローカルなネタ過ぎてごめんなさい(笑)。駅舎の再現度や横田駅のタブレット交換を見て、うわ〜!とか思ってしまった。どうせ久留里駅で待ち時間が1時間もあるなら、名水百選のことや久留里城にも触れて欲しかったけど、それだと鉄道アニメじゃなくて、旅アニメになってしまうか。学生時代は青春18キップで、日帰りでどこまで行けるか挑戦してみたり、新路線が出来ると一度ぐらいは乗ってみたくなる程度に鉄道は好きだけど、さすがにひたすら電車と駅を見るだけで1日潰す旅に誘われたらドン引きだと思うので、気持ち的にはキクチと変わらんね。

2007-06-22

今日は飲み会のため、本館の更新休止です。すいません。

[]PSP「涼宮ハルヒの憂鬱(仮)」涼宮ハルヒの憂鬱が初のゲーム化!予告サイト本日オープン! PSP「涼宮ハルヒの憂鬱(仮)」涼宮ハルヒの憂鬱が初のゲーム化!予告サイト本日オープン!を含むブックマーク

角川グループが設立する版権管理の新会社のライセンス提供第一弾が「涼宮ハルヒの憂鬱」のゲーム化と、以前、新聞で報道されたものの公式発表になるのかな?詳細は、今月末発売のザ・スニーカーにて。

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魔法少女リリカルなのはStrikerS関係

>6月20日のなのはの感想の
>>はやてのリミッター解除は承認条件が
>>厳しそうだけど、なのはやフェイトは、
>>はやてでなくても、状況に応じて現場の
>>判断で解除できるのか。完全に、
>>上層部を言いくるめるためだけの建前でしかないのな
>例のいかにも中ボスなおじさんの秘書が
>ここをつついてくる予定なのではと思ってみたり

>>なのはStrikers
>あのおっさんと秘書見てると、GA Moonlit Loversのレゾムとネフューリア思い出したです。
>あのおっさんは言動聞いてると素で無能そうだし、あの秘書も腹黒そうだし。

機動六課の監査役を命じられたときの表情が、してやったりな感じだったからなあ。あの秘書がスカリエッティ側なのは間違いなさそう。それで、内部からヴィヴィオを奪還、聖王の器として覚醒したヴィヴィオラスボスになると言う段取りで。

>>なのはStrikerS
>推定Sランクというのはあの魔導砲のことでは?
>術者ではなく魔法の威力がSランク、ということだと思います。

>あれはナンバーズがSなんじゃなくあの大砲(?の力なだけでは
>そうじゃないとその後の雑魚っぽい逃走が説明つかないような

>ナンバーズは特化能力でのSランク以上っぽいですね

>>推定Sランクの実力があるナンバーズがいると言うことは、
>>新人組は魔法勝負では格が違いすぎるので、
>>今回のように機転を利かせるぐらいしか活躍する場が残っていないのでは?
>>ただ、新人組が頭が回ることを強調
>序盤でBのティアナがAA相当の技術を使ったりしましたし
>使った魔法ランク≠格とは限らんのじゃないですかね。
>頭で対抗するしかないと見るか、頭回せば対抗できる程度の相手と見るかは今後次第ですけども、
>あのディープ能力者(違)がそこまで圧倒的にも見えません。

ああ、IS能力を含めた上での推定Sランク能力があるなら、新人達が相手にするのは厳しいかなあと。でも確かに、終盤で新人・ギンガ・ヴォルケンズVSナンバーズ、隊長ズVSラスボスという構図になりそうではあるな。

>>なのはやフェイトは、はやてでなくても、状況に応じて現場の判断で解除できるのか
>もしかすると「SLBはパワーランクF-以下に封印したから総合AAと言う事でOK?」とか......www

>>なのはやフェイトは、はやてでなくても、状況に応じて現場の判断で解除できるのか。
>デバイスの限定解除エクシードモードで魔法レベルのリミッター解除した訳では無いですよ。

>なのはの限定解除は、はやてが行なったんだと思いますよ。

>なのはのリミッター解除ははやてがやったと思ったです。

>>なのはSS
>>なのはやフェイトは、はやてでなくても、状況に応じて現場の判断で解除できるのか。
>>完全に、上層部を言いくるめるためだけの建前でしかないのな。
>一応はやてが「危なかった、ギリギリや」と言ってる位なので
>速攻で承認したんではないかと。

あの場面を見直してみると、はやてが速攻でリミッター解除承認をして、それを受けてデバイスのエクシードモードを解放したっぽいね。

>ヘリにザフィーラさえ置いとけばなのはが限定解除する必要がなかった気がする

ヴィータは新人のフォロー、シャマルはヘリ、シグナムバックアップでそれぞれ動いてたのに、どこにいるのかすら忘れられてるザフィーラに涙。

>なのはStS、ヴィータに言った台詞は、連中が普通になのは重症事件の裏で糸を引いてたからだと思いましたが。
>あとリミッターも、解除そのものはクロノが見せたように、
>数ステップで割とあっさり出来るみたいだから、普通にはやてがギリギリ間に合わせたんだと思ってますわ。
>秘書の女は絶対ナンバーズっしょ!

>クワットロがヴィータの動揺を誘うセリフを吐いたのはなのはの怪我の事件が
>スカリエッティの仕業という伏線ではないでしょうか?
>しかし、ナンバーズ ダブルキャストだらけですねw トリプルキャストもいたしw

なるほど、その線もあるのか。ティアナたちに説明するとき適当に流したのは、あとでまた出てくるからネタバレを避けただけ?

>>はやてのリミッター解除は承認条件が厳しそうだけど、なのはやフェイトは、はやてでなくても、
>>状況に応じて現場の判断で解除できるのか。完全に、上層部を言いくるめるためだけの建前でしかないのな。
>幾らなんでも穿ちすぎな見方じゃないですか…?
>単に承認プロセスを省略しただけだと思いますけど。
>一瞬で済んでるのはまあ、ツーカーってことで(笑)
>回数制限だってあるだろうし(でないと前回フェイトを出し惜しみする理由がない)、
>建前でしかないってことはないでしょう。

機動六課設立の真の目的をなのはたちにすら隠してるらしいはやてなら、その程度の上層部との腹黒い駆け引きぐらいやっていてもおかしくない気も(笑)。

>初投稿失礼します。
>毎度情報ありがとうございます。
>こうやって情報をまとめてくれる人がいるおかげで、
>現実社会では何食わぬ顔で生活しながらアニオタが続けられるわけであります。
>なのはSS12話について
>毎度のことなのですがアニメの世界ってリスクマネージメントとかそういう言葉は存在しないんでしょうかね。
>あんなにあっさりケース&容疑者もってかれたり、ヘリ狙われたり。
>なのはSSは"組織"であるとか"部隊"というものをある程度押し出した作品なわけですから、
>そんなお粗末なことはしてほしくないと思います。

その辺は、現実世界と混同したら破綻するので、仕方ないかと。実際に警察機関が現行犯を取り逃がしたら、批難の嵐になるでしょうけど。魔法で、高速移動や物体すり抜け、空間転送なんて使われたらどうしようもない…。

>都築作品で男が不遇(というかいい仕事してるけど目立たない)のは昔からじゃないですか?
>耕介は比較的評判いいですけど、基本的にはどれも似たりよったりかと。
>例外は完全に事件の中心に来てたハーヴェイくんだけだと思います。
>あれは少年だけどポジション的にヒロインですし。
>とすると、6課を擬似高町家として最年少カップルに対応しそうなエリオ君は大丈夫…ですかね?

エリオは、フェイトと同じクローンっぽいので、既にフラグが立ちまくってます。

>>魔導師や軍人としての知識はともかく、彼女たちの学力はどの程度なんだろう?
学力と言うと幅が広すぎて一言ではいえませんけどそれなりに高等教育を受けているんじゃないかと
仕官(人を指揮する立場)になる以上軍事や魔法のことしかできないのでは話になりませんから

中でも、なのはに至っては、実践シミュレーション装置を考案したり、学力も相当なものなのかも。

>今更なんですが、なのはSS9話の映像記録は、レイジングハートバルディッシュから取り出したのでは?

>なのはSSの過去映像はデバイスに保存されてたのではないかと。
シャーリーデバイス班だし。
>もちろん、PT事件の裁判では証拠として利用されていると思います。

前にもデバイスの記録説が上がってたんですけど、まだレイジングハートと出会う前のなのはの姿があったり、映像内にレイジングハート自身が映ってたりしてたので、本人出演の再現映像+記録映像説になったんですよ。

らき☆すた関係

>>なのでこの出方は一般的に間違いだと思うんだけど。
>恐らくこなたさんの家の電話機は、あらかじめ登録しておけば、
>どちらからの電話なのかがディスプレイに表示されるタイプなのではないでしょうか。
>かがみさんは携帯電話からお掛けになってますし、こなたさんならそういった操作は得意そうですし。

>>>携帯の着信も鳴らず、本体自体もどこに行ってるかわからないこなたに
>>>誰からの電話かわかる術はないはず。
>>>なのでこの出方は一般的に間違いだと思うんだけど。
>>アニメ的演出のせいで、変な感じになってしまったんでしょうなあ。
>他の人も突っ込み入れてるだろうけど、一応言ってみると
ナンバーディスプレイに加入してかがみの携帯番号を電話機に登録してあれば
固定電話でも誰からかかってきたか判別できるから
>別におかしい電話の出方じゃないんだけどね。
アニメ的演出の所為では全くないです。

>>>らき☆すた10話でかがみがこなたに電話をかけたとき
>>>「もしもし、かがみ〜」と電話に出たけど
>>>携帯の着信も鳴らず、本体自体もどこに行ってるかわからないこなたに
>>>誰からの電話かわかる術はないはず。
>>>なのでこの出方は一般的に間違いだと思うんだけど。
>>アニメ的演出のせいで、変な感じになってしまったん>でしょうなあ。
NTTには「ナンバーディスプレイ」というサービスがあって、
>そのサービスを受けていると電話を取る前に、どこからかかってきた電話かを知ることは可能です。
>なので、別におかしな演出では無いと思います。

>>「もしもし、かがみ〜」と電話に出たけど
>>携帯の着信も鳴らず、本体自体もどこに行ってるかわからないこなたに
>>誰からの電話かわかる術はないはず。
>>なのでこの出方は一般的に間違いだと思うんだけど。
>この件ですが、ナンバーディスプレイを利用している可能性もあるのではないでしょうか?

らき☆すた10話での電話シーンで
>>>「もしもし、かがみ〜」と電話に出たけど
>>>携帯の着信も鳴らず、本体自体もどこに行ってるかわからないこなたに
>>>誰からの電話かわかる術はないはず。
>>アニメ的演出のせいで、変な感じになってしまったんでしょうなあ。
>とありましたけど、原作の泉家の電話はナンバーディスプレイで、
>かがみの家から掛かってきた場合は「柊家」と表示されているので、
>こなた的にはかがみとつかさの2択なんですよね。まぁ演出不足ではありますけどw

>>>らき☆すた10話でかがみがこなたに電話をかけたとき
>>>「もしもし、かがみ〜」と電話に出たけど
>>>携帯の着信も鳴らず、本体自体もどこに行ってるかわからないこなたに
>>>誰からの電話かわかる術はないはず。
>>>なのでこの出方は一般的に間違いだと思うんだけど。
>>アニメ的演出のせいで、変な感じになってしまったんでしょうなあ。
>泉家ではナンバーディスプレイ対応の固定電話を使っているのかもしれませんよ

>>らき☆すた10話でかがみがこなたに電話をかけたとき
>あれってディスプレイフォンの子機みたいだったから、それなら相手先も表示されますよ。

ナンバーディスプレイのことをすっかり失念してました。仮にナンバーディスプレイを使っていても、柊家の誰かまではわからないはずと思ったけど、かがみの方は携帯からかけてたから、登録してあれば問題ないですね。

>>>バトンは基本的に持ち替えませんよ 学校内の体育祭レベルでは教えるのが難しいので教えないだけかと
>>>陸上の選手でもバトンを合わせる練習に数週間かかりますし 京アニの細部へのこだわりじゃないでしょうか
>>持ち替えないのが普通なのですか。陸上とか本格的なのならともかく、
>>運動会や体育の授業では持ち替えてた気がする。単なる格好付けかな?
>自分は、今年三十路の田舎の県庁所在地出身ですけど、運動会のリレーでは右利き同士の時は、
>普通に右手でバトンを受けてすぐに左手に持ち替えて走って次の走者の右手に渡すように教えられていました
>(もろ文化系人間なので当時の陸上部については知りません)。
>おそらく、時代や地域によって違うからこのようなことになったと思うのですが、最近は↓の方のレスの方のように、
>>現代のリレーではバトンは持ちかえない 元短距離走者より
>持ち替えない派のレスがほとんどですね。
>いつの間にか、バトンを持ち替えないのがスタンダードになったということでしょうかね?
>だから個人的には、あの場面は京アニのあの場面の制作担当者が、
>単に自身の運動会でそう教わったからそうなったと思う私はちょっと穿ちすぎでしょうかね…。

>リレーのバトンの持ち替えは、コース外に出やすくするためだった気が

何だか色々なケースがあるようですが、結局どっちがメジャーなんだろう?

キスダム関係

>>キスダム 第12話
>本物の鈴音と冬音の名付けた鈴音のエピソードを描いていて、
>もうちょっとシナリオ頑張れば普通に良い話になったような気がするのが勿体無い…。
>鈴音をあっさりと殺しちゃ駄目だろw冬音w

シュウに殺されて嬉しかったから、思わず鈴音も道連れ…じゃなくて、一緒に楽にしてあげようという自己満足

戦艦が生き残ったのは、本拠地に案内して根こそぎ全滅するためかと思ってしまいましたw

回生き残っても、次回あっさり全滅する可能性を否定できないのがキスダムクオリティ

>シュウと冬音の女難には笑いました。
>(色々な意味での)ギャグ作品に「ちゃんとしたギャグ」があった事に驚きもしましたが…。

キスダムとシャイティアは、高度なギャグから一般的なギャグまで全てをこなすスペシャルな作品です。

>リンネが殺ってたのは想像がついたのですが、冬音とリンネの会話が理解不能…名前のとことかさっぱりです。

裏返りの会話を理解するには、自分も裏返る必要が。

>>キスダム
>最後のシーンで「おいおいまたアグリさん復活かよw」とか思いましたw
>それにしてもキスダムは毎回高度なギャグが連発されてて理解するのが大変ですw

むしろ、アグリさんやスーパーロキは復活して欲しいw

キスダム10話・・・前回にも増してぶっ壊れてますね。
>ロキの支離滅裂っぷりには笑いが止まりませんでした。
>そして何故か犯人がロキだとすぐ見抜く弟さん。
>爪付きのハーディアンもごろごろいた気が。
>そして最後はシュウの「生きていてくれさえすれば」発言。
>みんな頭までネクロダイバー化したんでしょうか?

あと、あの弟さんが、何とかなるといってる根拠が全くないのも笑える。何とかならなかったから全滅したんじゃ?弟さんは、せっかく助かったのに、次の日の夜には死亡確定だな…。

キスダムはかなり序盤で切ったのですが、こんな超々展開だったのか・・・ 切ったの失敗だったかな。

今なら言える、至高のネタアニメ好きなら、これを切ったのは失敗であると!

キスダムはシュウが技名を言う度に笑えてしまうから恐ろしいw

良い感じに洗脳されてますねw

キスダムのエンディング大人気ですね

エンディングの“曲は”普通に良いもんな。

キスダムのDVDは発売延期になってしまったみたいですね。

キスダムDVD発売延期吹いた

キスダム DVD第1巻 7月27日発売
>    ↓ ↓ ↓
>発売日未定延期だそうですよ・・・。

延期する必要なんて無いのに。TV版のクオリティで見ないとテンション上がらないよw

ef関係

efやっとアニメ化ですか〜
>前編が発売されたときは早くされないかな〜と思っていたら いざ発表されたらあっけない感じが
>これで後はファンディスクと移植と雑誌掲載ノベルをまとめた物を出せば一通りメディアミックスなどは完了ですね
>ズバリ、ファンディスクのタイトルには after が入るきがするカナ〜
minoriのスタッフは何か考えがあってシャフトにしたはず・・・・
シャフトだからたぶん全国で放送されるはず・・・
ぱにぽにもそうだったし・・・・ きっと・・・

ファンディスクより先に、latter taleが出てくれないとねえ。ジェネオンだと枠はどうなるかなあ。「ななついろ★ドロップス」の後番は「灼眼のシャナII」っぽいし。

efは2クールであれば問題ないのでは?
>the latter taleが年末の発売と仮定すれば、10〜12月で1〜2章消化して、
>latter taleが発売した後に1〜3月で3〜4章と、割と調度良いタイミングにはなりますよね。

残念ながら1クール全12話だそうで。latter taleの内容がアニメ化されるかどうかは秘密らしい。

>RONDOROBE2007でefアニメ化が発表されたみたいですね。
PVによるとキャスト変更無しだそうですよ。

スタチャかavexでなければ、とりあえず総入れ替えの可能性は低い。

ef の2章で出てくる教師の声ってFateの葛木に似てません? 同じ人ですかね?

あんまり覚えてない…。

ぼくらの関係

>原作未読の身なんですけど@ぼくらの
>実は敵ロボットも操縦してるのは同じ子供でありそれに気づいたモジが黙っていたってことなんじゃないですか

まあ、そう言うことです。ただし、異世界人の子供や、“同じ”地球の子供ではない。

>やまです。
「ぼくらの」監督…真面目すぎたのでしょうね。
>監督の姿勢には共感していたので、今回の自爆は残念でした。
>あんな風に切れたらおしまいなのに、墓穴を掘る最悪のパターンをやってしまうとは…
>原作を批判的な観点から再構築する姿勢はいいと思います。
>今までどういう観点かロジカルに示していただけに、周囲の雑音に振り回されている監督が・・・
>ああ…「ゲド戦記」のファンから見ればこんなの幸せなほうなのに…
>森田監督が取っ組み合いしているなら、ゲド戦記八百長試合の不戦勝みたいなものです。

ぼくらの監督の発言。せめてDVD発売後とかにやればいいのに。出来が悪くなかっただけに残念。

ああいう暴露はDVDのコメンタリーとかならアリだと思うけど、リアルタイムに広まってしまうブログは、色々と諸刃の剣だからなあ。

>>>ぼくらの 第09話
>ダイチ、いい奴過ぎる。
>妹可愛い過ぎる。
>とりあえず、遊園地のすぐ傍でもいいんだ、と。なら、そっちって言えよ!
>敵弱すぎないか?

モジ編の敵も原作に比べて異常に弱体化してたので、アニメ版は、ロボット物の部分は全く力を入れて無さそう。

>>「ぼくらの」第9話
>>ダイチは、コエムシの言う通り、両親を失い一人で妹弟たちを育ててきただけあって、
>>中学生とは思えないぐらい達観している。
>道理であんなに前髪フロンティアが後退してるのかぁ・・・ww
>なんて思ってたら不覚にも号泣してしまったのは自分だけでしょうか・・・
>家族を守るために自らの命すら潔く投げ出した、ダイチの自己犠牲と家族愛には感動ただただ感動でした。
>戦時中の神風特攻隊に通じるものがあると思います。

「ぼくらの」の場合、主人公の素質のある男らしい男から先に退場してしまうので、女の子の方が物語を動かす中心になってる。

機動戦士ガンダム00関係

>ゆんガンダムに失望してる方にガンダムユニコーン
>まぁ、ガンダムがぞろぞろ出てくる可能性は否定できませんが。
>NZ-666、RGZ-95とかの設定には安心感があるなぁ。
ユニコーンメディア展開はノベルだけなんだろうか。
>やっぱガンダムアニメで動いてこそですし。
>今後、婦女子ガンダムはメカ類が一切出ない物語にしてAsukaあたりに連載すればいいのに。
ガンヲタっぽい黒田に期待汁。

ガンダムほどの大プロジェクトになると、さすがに並行した映像展開は難しいでしょうね。まあ、公開が遅れまくってるせいで、種の映画は並行で動いてるけど。黒田氏は昔からのガンダムファンなのは有名だけど、結局、上からの指示で、バリバリ腐女子向け脚本を書いてそうだ。「おおきく振りかぶって」は、その手の空気に慣れるための良い素材になってそうだし。

>>>美形揃いなのはいい、だがMSガンダムばかりってのだけはもういい。脇がしっかり固めてこその主役だし。
>このコメント見て、直接関係ないけど、
>現在エロゲで主流のマルチヒロイン萌え系が何故つまらないかの原因の一端を思いました。
>「お話」には多数のクセの強い専業脇役が必須。
>なのに出てくる女の子の大半がヒロイン候補のガンダムなんだもん。
>(ヤローなんてそもそもほとんど出てこないしなッ!(笑))

でも、最近はその法則を少しでも外れると、大抵悪い方向に荒れる風潮になってるからなあ。寝取られだ、非処女だ、ビッチだ等々。

ガンダムOO(ダブルオー)。
>マイスターって事は、ガンダムに乗りながらパンを作れるんですよね!
>「これが戦争を終わらせる為の、俺の○○パンだ!」

そのネタは、大和田秀樹氏がマンガにしてくれそうですw

>ここによると種映画は来年の末ですか。
>公開時はメインターゲットだった層には作品自体が忘却の彼方でしょーに。
http://www.cinematopics.com/cinema/koukaibi/koukaibi.php?year=2008&month=12&koukaituki=2

ガンダム00が始まれば、完全に忘れ去られる予感。

桃華月憚関係

>桃華で声優さんの脚本ですか。逆順とか実験色が強いアニメですね。まだ何か隠し球が有るのかな?

桃華月憚のはもうギミックではなく悪ふざけだ。誰か止める人は居なかったのか。

>最近は女性声優による同人誌制作や脚本執筆といったサプライズな発表が相次いでますね。

逆再生を仕掛けてきた時点で、何をやってもおかしくない空気を作ってたので、声優脚本ぐらいの悪ふざけは、個人的にはどうぞどうぞって感じですが。

>12話冒頭の桃香とネロに既視感が・・・(笑)

?何かあったっけ?

桃華月憚の本編の暴走と「つづく」の冷静な音声のギャップがシュールすぎて腹筋崩壊

あのナレーションには、未だに慣れませんw

>あれ?桃華月憚って2クールですか?

2クール全24話です。

sola関係

>繭子と剛史の関係の変化が素敵です。子供の頃は剛史がツンデレで繭子が天然ぽかったのに
>成長すると繭子がツンデレっぽくなっている。この関係の変化とかラジオドラマか小説でみたいです

繭子と剛史の夜禍探し旅は、それだけで長編が作れそうです。剛史が子供の頃素直じゃないのは、ツンデレというより、まあ、ごく普通の男の子の反応ですな。

>「これで8月に出るイメージソングCDのジャケットイラストは真名とこよりでほぼ確定?」
>のコメントを書いた者ですが、
>同じ8月にはsolaのオリジナルドラマCDも22日に出るみたいですね。
>もしかしたら、イメージソングCDのジャケットイラストは真名、
>オリジナルドラマCDのジャケットイラストはこよりにそれぞれなるのかも?
http://www.animate-shop.jp/ws/commodity_param/ctc/cd/shc/0/cmc/4067706/backURL/http%28++www.animate-shop.jp+ws+main

ドラマCDの方は、メイン全員出演だし、全員集合絵になるのでは?

シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド関係

シャイニング10話 あの快楽殺人鬼じみた男はとある国の王子でな……
>シスコンエルフとジンクロウと一緒に平和を誓い合ったアイツでな
>本来(ゲーム)ならとっくの前に死んでいたのに死に場所を失ってあんな暴走を……
>っていうか一応あの王子と王女の見せ場を殺してヒョウウンをネタにすんなとwwwwwww

いたなー、そんなキャラ。ソウマにやられてスッキリした笑顔で昇天した時は、こいつ、わざわざそんな意味深な演出するほど掘り下げあったっけ?と素でスルーしてましたよ。

>ttp://shining-world.jp/goods/wind/books.html#novel
>――――「俺はトライハルトだ!」
>何があったんだ西園寺wwwwていうかエルデにいた頃からかw

中二病全開の生徒会長さまカッコイイw

レンタルマギカ関係

レンタルマギカ…楽しみです
>2クールだと思うんですけど
>となると長編+短編で
>竜と魔法使いまでですかね〜
>キリも良いですし

2クールで4巻まで+オリジナルの短編が一番キリが良いでしょうね。でも、いつきとアディの体液交換は見たいw

>> 伊庭いつき:福山潤
>これは確実にルルーシュ〜で語られるのは間違いないですね

作品的には、WEBラジオをやってたのはレンタルマギカの方が先なので、同じキャストにしたのは、むしろコードギアスの方が狙った感じなんですが、知名度の違いがあるから、まあ突かれるんでしょうな。

▽その他

>「装甲騎兵ボトムズ ペールゼンファイルズ」ですが、
gyaoPVながしてたときOVAとなってたのでTV放送は確実にPPVっぽいです。
gyaoあたりで普通に放送してくれるの期待してたのにorz

装甲騎兵ボトムズの新作「ペールゼン・ファイルズ」が
スカパーPPVで放送決定ですか!?これは見なくては!!
>という事は…予想通りパーフェクトチョイスでの放送でしょうか?
テニプリOVAみたいに「アニマックスPPVプレミア」での放送かな?
>あとキッズで「絶望先生」が放送決定には驚きました。
>しかもこっそりと(笑)
>メルマガで、キッズでの新作はゼロ使2だけかと思ったら、
>メルマガにすら載ってなかったので、まさに隠し球ですな(笑)

決定ではないですが、ニュースリリースや、PVなどでOVAとして紹介されてる以上、TV放送は、ほぼ確実にPPVでしょうなあ。ドクロちゃんのように、別の番組内でオンエアされる可能性もゼロではないけど。

>>ラノベ三大ロリ
>ってあと一人は誰なんでしょう?
>個人的には円環少女サドデレ小学生・鴉木メイゼル嬢を推したいのですが。

円環少女」で良いと思いますよ。「BLOOD LINK」を含めて四天王と呼ばれることもあるようですが。

エロゲ声優について知ってる身としては、
大人の事情のことを「そっくりさん」とか「生き別れの双子」と普通に言ったりするけど、
>知らない人には正反対にもとれるんだなぁと今回の事で思いました。

>「おまかせ!とらぶる天使」発売日再変更 マスターアップしているのに謎すぎですねw 夜逃げ直前?

エロゲ流通会社の中の人に聞いたところ、ぶっちゃけマスターアップどころか、全然中身が出来てないらしいですよ…。冗談めかしてるだけなのか、マジネタなのかはわかりませんが。

アクアプラスが製作していた痕ポータブル製作中止だそうです。
>一応PC版としてリニューアルで出すそうですがやはりあのシナリオの改変は難しかったみたいですね

発表当初から無謀と言われまくってたしねえ。凌辱要素を抜いたらまるで別の作品になってしまうよ。

PSPの「SNOW Portable」が無期限発売延期だそうです。
>もう発売する気は無いのでしょうか。

商業ラインに乗せられるだけの注文が集まらないから、流通からGoが出ないのでは?

>>Kanon Visual memories 月宮あゆうぐぅ』ボイスCD付き
>今度はそう来たかw
>放送が終わっても抜かりないな

CLANNAD」が始まるまでは繋げないとね。

マブラヴアニメ化するって話はどうなったんでしょ?
>確か去年「遥ルートをアニメ化した後で本格発表」
>とか読んだ気がするのですが。

あれはあくまで噂の領域を出てなかったはず。水面下で進行してたのは間違いなさそうですが。

キミキスやっときたか
トゥルーラブストーリーみたいな出来は・・・
>個人的には二見さんENDが好ましい・・・・

2クールという噂ですが、アニマルの漫画版のように、ヒロイン毎に仕切り直すオムニバスになるのか、それとも、ありがちな、ハーレム展開で最後に一人だけ選ぶ方式になるのか。

>夏新番まとめ、お疲れ様です。
>個人的には2期モノに期待と不安という感じです。
>魔人學園には1期序盤並みの出来とオリジナル展開で突っ走ってほしいところです。
>ゼロ使は仰る通りJ.C.の掛け持ち具合に不安が。
ひぐらしは1期と同じスタッフという点からして不安だらけ・・・。話題性すらスクイズにかっさらわれそうです。

スクイズ絶望先生の2強っぽい。

>いつも拝見させて頂いています。
>すいませんが、新番チェックに関して1点指摘させていただきたいことがあります。
>各番組の表記に現状はてなの見出し記法(*タイプ)を使われているかと思いますが、
小見出し記法(**タイプ)に変更してもらえませんでしょうか。
>というのも現状のタイトル名表記まで全て大見出しにした状態ではブックマーク等が付け辛いというのがあります。
>また、タイトル名表記は「新番チェック」よりも下位に当たるかと思います。
>不躾ですがご検討下さい。よろしくお願いします。

小見出しにするとリンクが自動で出来ないので、ちょっと好ましくないんですよ。

>7月から月曜のアニメ視聴がしんどくなるなぁ。なんでなついろは月曜ばっかりなんだよ。

>新番少ないっすね
>春新番の2クールものが多いからか…

その反動で秋がきっと…。

怪物王女が2クールやるという事に驚きを隠せないのですが…。
>自主規制で改悪してる部分が多いのに何で2クールでアニメ化したんだろう…。

アニメ化できる原作のネタ切れ

>> 全作品合わせても、1.グレンラガン、2.sola、3.瀬戸の花嫁の順で不動。4位以降は団子状態かなあ。
>ただし、キスダムとシャイティアだけは別枠。
>えーと、『ポリフォニカ』は論外ですか? ネタにすら出来ない作品って…。
>個人的にはあれに名前を出されている監督以下のスタッフの方々が気の毒で仕方ないです。
>まともに仕事させてもらえてないんだろうな。それについては、↑別枠の2作品も同様ですが。

ポリフォニカは時間が早朝すぎて社会人的には厳しいし、録画してまで見たいとは思わなかったので、3話で切ってしまいました…。

>6/10放送分の瀬戸の花嫁に限らずTV東京の1週前番組内告知は
>延長の有無を一切していないのが問題なのだと思います。
>そんなわけでTV東京のサイトに要望を出してみましたが、
>当面はTV局や番組表のサイトで延長に気を配るしかないでしょうね…
>(ネットで代用できるようになってから新聞はとらなくなりました。
>何分延長しているかはTV局の番組表を見るのが一番早くて確実なようです。朝の5時とかじゃ無意味ですが)

>『ストレイトジャケット』はOVAですか。さすがにTVでやるにはグロすぎましたかね。
>個人的には、榊氏のグロは映像で観たいと思いません。
>グロでも爽快感のあるものならいいのですが、あれはただ痛々しいだけなので。

>>吉富昭仁「BLUE DROP」TVアニメ化決定!
>> メカニックデザイン:米村孝一郎
>これでメッチャ興奮してるのは自分位ですか?
サイバーコミックやコミックマスターやらがバイブル的な物になってる自分には脳汁出そうです。
>あの時代の漫画家が結構好きだったので、山下いくとなんか超リスペクト、
エヴァも山下デザインという理由だけで観ましたし。
やまむらはじめも、森下薫も好きだったりします。
>今も残ってるヒトはそんなに多くないのが残念。
米村孝一郎の単行本もほとんど見かけないし、UJで連載始まったときは嬉しかったのに、
>世界設定紹介も終わり、これからって時に打ち切りチックに終わってしまって非常に残念でした。
>あ、吉富昭仁もすきですよ。
>ローンナイトの後半のノリとBitで失敗した後のイートマンで持ち直した感じでしたし。
>一応アニメ期待してます。
>何気にイートマンの2回含めて4回目のアニメ化って結構多いですよね。

米村孝一郎氏は、自分はあまり馴染みないなあ。すいません。吉富昭仁氏は、原作がアニメ化された漫画家としては、いわゆる巨匠を除くとかなり多い方ですな。介錯とかCLAMPのような例外もいるけど。

>ギアスは本当に秋からやってくれるんですかね〜
>5月のはじめ頃に春になるんじゃないかっていう
>話も出ていたので・・・・不安ですね

来春に延びたという噂もあるので様子見。

>スカイクロラが映画化とは…森博嗣ファンとしては嬉しい限り
>これはすべてがFになるのアニメ化が現実味を帯びてきた

既に漫画化とゲーム化してるし、コンテンツ不足の今なら可能性はあるかも。

>ところで、cyanさんは「電脳コイル」は未見ですか?
>自分はこないだの1〜5話一挙放送ですっかりやられちゃったクチなんですが。

1話2話と連続で見逃した時点で、どうも視聴意欲がなくなってしまって…。

大江戸ロケットは今期のアニメの中では屈指の面白さだと思うんですが、
>やはり美少女わんさか作品に比べると見てる人少ないんだなぁと思う今日この頃。

自分も感想は書いてないけど見てますよ。グレンラガンと併せて、今春は中島かずき氏の当たり期だと思う。

2007-06-21

[]緊急速報!「ナイトウィザードTVアニメ化決定!! 緊急速報!「ナイトウィザード」TVアニメ化決定!!を含むブックマーク

TECH GIAN2007年8月号内のマジキューvol.40広告にて正式発表。

[]プチケロQ「テレビの消えた日」情報公開。 プチケロQ「テレビの消えた日」情報公開。を含むブックマーク

BLUEWATERの同人凌辱ゲーが好評だったから今度は商業ベースで、みたいな?ますます「陰と影」が出そうにないけど、繋ぎ方もアージュに似てきたな…。

[]ぼとむれす「おまかせ!とらぶる天使」発売日再変更のお知らせ。 ぼとむれす「おまかせ!とらぶる天使」発売日再変更のお知らせ。を含むブックマーク

発売予定日2日前告知。さあ、急に発売日が来る前に、次の言い訳を考えるんだ。

[]7月期期待のアニメ事前人気投票。 7月期期待のアニメ事前人気投票。を含むブックマーク

話題性では、やはり「さよなら絶望先生」がトップか?あとは、「スクールデイズ」VS「ひぐらしのなく頃に解」の黒化対決。原作無しのアニメオリジナル作品は「CODE-E」「スカイガールズ」「ファイテンション☆スクール」「モノノ怪」の4本。

2007-06-20

HERMIT・丸戸史明氏の最新作「世界で一番NG(だめ)な恋」の原画:みこしまつり氏って、もしかして、元KIDの輿水隆之氏?それなら、企画屋のサイトに書かれてる、>>絵描きさんがちょっとビックリ。の部分にも頷ける。エロゲー原画の実績は、あいりゅが18禁移植した「KISSより…」だけだと思うけど、マジなら、なかなか凄い人を引っ張ってきたもんだが。

[]押井守監督最新作 映画「スカイ・クロラ」公式サイトオープン!2008年公開決定! 押井守監督最新作 映画「スカイ・クロラ」公式サイトオープン!2008年公開決定!を含むブックマーク

日本テレビ×プロダクション I.G提携作品。原作:森博嗣スカイ・クロラ」シリーズ。メッセージ、監督プロフィール、原作情報、スタッフ、特報映像などを公開。

[]「魔法少女リリカルなのはStrikerS」第12話 「魔法少女リリカルなのはStrikerS」第12話を含むブックマーク

今回は機動六課側が見事に出し抜いてくれたのでスカッとした。あれで奪われてたら、さすがに苛立ちが収まらないところだったよ。しかし、推定Sランクの実力があるナンバーズがいると言うことは、新人組は魔法勝負では格が違いすぎるので、今回のように機転を利かせるぐらいしか活躍する場が残ってないのでは?ただ、新人組が頭が回ることを強調すると、隊長組は必然的に力押しの攻撃専門要員になってしまうんだよな。場合によっては戦術すら無視して。ルーテシアが探してるのは11番のレリックコアらしいけど、コアも12個、ナンバーズも12人いそうな感じ。キャラが多すぎだ。メガネがヴィータの動揺を誘うウィークポイントを知っていたのは、彼女らが、なのは達の遺伝子から生まれた人造魔導師で先天的に知識を埋め込まれてるからか、それとも管理局にスパイがいて、情報を盗んでるからか。もし後者の場合は、レジアスは単なる噛ませっぽいけど、秘書のオーリスが怪しいね。はやてのリミッター解除は承認条件が厳しそうだけど、なのはやフェイトは、はやてでなくても、状況に応じて現場の判断で解除できるのか。完全に、上層部を言いくるめるためだけの建前でしかないのな。

[]「キスダム -ENGAGE planet-」第12話 「キスダム -ENGAGE planet-」第12話を含むブックマーク

†我々の戦いはこれからだ!

このタイミングでそのセリフを言わせますか。次回予告の『飽きてきた』発言にも吹いたし。明らかに狙ってるだろ。なんかやばい薬キメて書いてそうなステキ脚本のせいで、特別なエンディングの入り方をしても、まるで感動できないのが凄い(笑)。この作品としては珍しく、冬音とりんねしか死ななかったし、ガルナザルの戦艦は全滅せずに竜宮城とやらに向かったので、もしかして準レギュラー入り確定なのか?あの場所で彼らが守ってた希望とやらが何だったのかも、まだわからないままだしな。前回飛んでいったりんねが何事もなく平然とガルナザルの戦艦にいるのはともかくとして、Aパートはそれなりに見られる話だったのに、元仲間が出てくると途端に支離滅裂な超展開になるよね。“りんねが何をしたっていうんだ!”…いや、現在進行形で殺しまくってたし、それをお前が一番身を持って知ってるはずじゃん。“ただ静かに暮らしたいだけなんだ!”―(数分後)→“哀羽さんに殺されて嬉しい”…さすが、裏返りは言うことが違うね。静かに暮らしたいのか死に急ぎたいのかどっちかはっきりしようぜ。とりあえず、お前らはもう少し落ち着いて話し合えと。今回、遂に一度も『失格』を言わなかったり、何度もお姫様抱っこされたり、人工呼吸でシュウを復活させたり、すっかりヴァルダがメインヒロインポジション。乃亜の立場ねえな(笑)。

[]「ぼくらの」第11話 「ぼくらの」第11話を含むブックマーク

施設で育った孤児三人の三角関係と、心臓移植によって自分の命を繋げる事を選んだモジ編。モジ編がたった1話で完結してしまったので驚いた。もう少し長いエピソードだと思っていたんだが。手術前のナギのセリフは死亡フラグすぎます。原作でも手術の結果がどうなったのかはぼかされてたけど。ナギが死んでしまえばツバサを独占できるという嫌らしい考えをしてしまった自分への罰だとして、残された命の使い方を決めたモジ。それに対して、ナギが問い詰めることで見えてくるはずのツバサの心理描写が薄すぎたな…。あと、モジが心理戦に持ち込んだのは良いんだけど、原作では最も苦戦したロボ戦が、全く別物になってしまってるし。通常の兵器が唯一活躍した、剥き出しの核に特攻する自衛隊の雄姿が無かったことに。モジの心理戦によって、敵にも心がある事に気付いたが、この時点では知能を持った異世界人か何かが乗ってると思うのが普通かなあ?

2007-06-19

[]吉富昭仁「BLUE DROP」TVアニメ化決定!「BLUE DROP〜天使達の戯曲〜」今秋放送開始予定! 吉富昭仁「BLUE DROP」TVアニメ化決定!「BLUE DROP〜天使達の戯曲〜」今秋放送開始予定!を含むブックマーク

> 原作・脚本:吉富昭仁
> 監督・原案・脚本:大倉雅彦
> キャラクターデザイン総作画監督:竹田逸子
> メカニックデザイン:米村孝一郎
> 音響監督鶴岡陽太
> シリーズ構成高橋ナツコ
> 3DモデリングGONZO
> 3Dディレクター:白井宏旨
> 戦艦BLUEデザイン:竹内敦志
> アニメーション制作:ビースタック・旭プロダクション
> (C)吉富昭仁メディアワークス秋田書店/PROJECT BD

7月1日より「FMサウンドシネマ」にてラジオドラマも放送開始。チャンピオンREDにて連載中の「BLUE DROP〜天使の僕ら〜」より前の時代を描く。どちらかというと、電撃コミックガオ!に何度か掲載された読み切り版の方の世界観がベースっぽい。コピーライトにメディアワークスも入ってるし。

[]「桃華月憚」第12話 「桃華月憚」第12話を含むブックマーク

犬との触れあいを通じて、人形である桃香が、一つずつ人間としての感情を覚えていく話。冒頭で、桃香が虫を容易く殺した所を見て、由美子ママンが、昔はもっと優しい〜と呟いてるのは、今の人形桃香が人間らしい感情を失ったのではなく、あの幼女桃香を指してるからだね。逆再生だから犬の運命はわかりきってると言うのもあるけど、犬の名前がネロの時点で、もうダメだと思うんだ…。まんまパトラッシュじゃなかったとはいえ。ジュナの発狂は怖すぎる。しかし、仮にハッピーエンドで終わっていた場合でも、由美子の創作で生まれた存在は、やっぱり物語が完結した時点で消えてしまうんだろうか?それとも、上津未原の地に及ぼすジュナの力が弱まらない限り永続的?最終兵器"G"に対する反応がそれぞれ違っていて面白かった。てっきり、虫程度では動じず冷静に排除しそうな雰囲気のねねねーが、一番女の子っぽいリアクションだったのは意外だ。由美子ママンの裸エプロンや、ネロを誘惑する桃花の悩殺ポーズとか、手を変え品を変えお色気シーンを忘れないのには感心するよ。胡蝶三姉妹は、ちゃんと前回の同人誌の仕込みをしてるし(笑)。

[]▼WebClap/Formレス ▼WebClap/Formレスを含むブックマーク


sola関係

solaも残すところあと2回となりましたが、茉莉と依人はともかく、
>どうやら蒼乃さんについては人間に戻す方向に落ち着きそうですね。
>とすれば… ま、まさか真名たちと一緒に学校通う蒼乃姉さんの制服姿が見れたりするのか?
>結末よりそっちが気になって仕方ありません。

真名たちと普通に学園生活を送る茉莉や蒼乃の姿は、本編残り2話では余裕無さそうだけど、DVDのみ収録のエピソードで見られたら良いな。

AIRっぽいとかKANONっぽいとかおもってたsolaがここにきてsolaっぽくなりました
>色々と説明不足な超展開なきもしましたが
>こよりが可愛かったのでokです
>予告素敵

「MOON.」「ONE」「Kanon」「AIR」を足して、七尾キャラに変更して、久弥がかき混ぜたら「sola」になった感じ。

>>>sola 第11話
>記憶から消えるのは、ご都合主義なバッドエンドの気がする。
>両方知ってる視聴者的には、どう感情移入するべきなんだろうか?
>しかし、このまま行くと蒼乃がかわいそう過ぎる。
>誰一人覚えてない世界に蒼乃だけを残していくのか?
>真に迫ってきた本編をいい意味で萎えさせる予告。
>実年齢は随分いってる繭子と精神年齢は高いこよりの会話。
>なんであんなに憎らしい口調で言い合ってるんだ!!

記憶から消えるのは、同じ久弥作品の「ONE」からのファンサービスみたいな?「ONE」にしろ「Kanon」にしろ、ご都合主義の超展開を、いかに綺麗に感動的に見せるかが真骨頂だと思う。あんな優しい言葉で、実は茉莉と裏切り計画を進行させてる依人に殺意がw

solaの予告は水瀬さんちに近いイメージがある

確かに、ノリとしては一緒か。ただ、「sola」の方は予告のみで短いのが勿体ない。

>>>sola 第10話
>真名の体力は以上w
>依人、紙って………ってか、どういう原理だよ! 血も出たし
>茉莉がずっと依人の事を君と呼ぶ。違和感というか、なんというか。現実より、茉莉の方が酷い事言ってる気が…
>あぁ、あそこで消える訳ではないのか。
>刀の使い方を聞く茉莉だが、一体どうする気だろうか。
>夜禍を殺して夜禍から直す方法というと、茉莉を殺して蒼乃を夜禍から直すのかな、
>そうすればあの力も無くなって依人も維持出来なくなるのでは? と勝手に推測。
>こよりかわゆすかわいそす。真名、容赦なし。

夜禍の力を、あの剣で封じない限り、依人は人間と変わらないのでは?食事もするし、排泄もするし、性欲もあって、子孫だって残せそう。そうでないと、雨に濡れただけでドロドロに崩れそうだ。

sola
>予想通りになってしまったのはしかたないとしても、前の仕返しのごとく、
>剣を刺して真実を告げるというのは衝撃的だった。
>そして、あの剣の使い方次第だけど、「自分と一緒に消えて」ということは、
>自分を犠牲にして蒼乃を人間に戻すということなのだろうか・・・。
>まあ・・・最後の予告がすべてをかさらっていくwww
>「こよりさんチョップwww」

全てのキャラの描写が、どこかで誰かと対比して描かれてるんですよね。

solaがまさしく紙展開
>そして予告が黒こより
グレンラガンとからきすたもおもしろいけど
>1クール物では今期最高傑作じゃないかなぁ

今期終了作品の中では、個人的にダントツトップですな。全作品合わせても、1.グレンラガン、2.sola、3.瀬戸の花嫁の順で不動。4位以降は団子状態かなあ。ただし、キスダムとシャイティアだけは別枠。

solaの公式更新されてますけど
>最終回も久弥脚本ですよ
>スタッフの空気読み具合が素敵

>>最後の久弥直樹脚本回
>公式サイト更新にて最終話「ソラ」の脚本は花田/久弥の連名と発表されました。

アニメ誌の方では連名になってなかったので、急遽空気を読んで名前貸ししただけじゃなければ良いが…。

sola 12話のサブタイトル「ユウメイノサカイ」は、漢字とひらがなで書くと「幽明の境」?

多分それで正解。

solaのキャラの名前が依人>依り代と暗喩だったんで、こよりも紙縒で紙人間、真名も真の名前が別にある
>繭子を夜禍にした通りすがりの夜禍ってのは無いかな?石月家も両親の描写が無いし。

普通の人間の象徴のはずの石月姉妹も、謎が多すぎるんだよね。

>6月5日付の清水愛さんの日記にあった
>「あのお店では蒼乃さんが買えるのでしょうか、真名さ…あう!(げしっ)」には思わずくすっとなりましたね。

実は真名最強説。えいえんのせかいに片足突っ込んだ依人も、真名との絆で帰ってくるに違いない、と妄想。

>繭子って、今のゴスロリ姿よりも人間だった頃の姿がかわいいと思ったのは僕だけ?

同意。ゴスロリ姿は、某赤い人形のオマージュにしか見えないし。

>「一人を救うための奇跡と、誰かが犠牲になってしまう悲劇が隣り合わせの展開は、いかにも久弥直樹らしい」
>と書かれていたのを読んで感じた事を…。
>久弥氏の構成する話って、一見優しそうなのに残酷な気がします。
>逆に、麻枝氏のは残酷そうに見えるけど、全体で見ると優しい話だと思います。
智代アフターは特にそう感じました。
>でも、不評だったようだから、そう感じない人の方が多いんですよね;
>自分の感性が変なのかなあ…なんて思ったりしました。
>機会が出来たら、solaを見てみたいです。

智代アフターは、人気キャラの智代のファンディスク的な位置付けの作品で、あのアフターアフターのようなシナリオをやったら不評になっても仕方ないかな。「CLANNAD」本編が、一応渚とのハッピーエンドで終わってるだけに尚更。

sola 9話
>なんかここにきて茉莉が微妙なんですよねぇ。
>長く生きてきたわりに考え無しでモタモタしてるし。
>依人に未練があるとしても、そっち方面は蒼乃に喰われっぱなしで。
>蒼乃とのバトルでさんざん逃げた挙句、「いいよ、蒼乃」って。じゃあ逃げんなよ(笑)
>あと、ヤカと日光の扱いってどうなんでしょう。
>直射日光は駄目っぽいですけど、普通に屋根のあるちょっと明るいくらいの場所とかは大丈夫そう。
>茉莉に空を見せるのって、実は結構簡単のような気がします(笑)

茉莉に空を見せると言うのは、ただ空を見せるのが目的ではなく、独りぼっちの闇の中から、光の下へと救い出してあげるという広い意味で捉えた方が良いんじゃないかな?

>>sola
>「敏感な風景」キター!!
>やや展開あわてすぎっぽい感がありましたが、茉莉ってば今回二回もボロボロにされて。w
>俺のこよりたんの出番が少なかったのは不満。
>でも敏感な風景で泣きそうになったのでもうそれでお今回は許す。。
>・・・・なのに、次回予告で台無しだぁぁぁあ!!

BGMの使い方は相変わらず素晴らしい。

>>>sola 第09話
>ヒゲを伸ばすようになった理由が一番知りたいのですが、まぁ良しとしよう。
>騒音を聞いて走りだす依人、押していた自転車を置いて。乗れよ、と言いたい。
>明らかに棚に並んじゃいけないおにぎりが。チョコバナナってあれが半分くらい入ってるのかな……
>あの町はちょっと挑戦しすぎだと思いますが。
>ど、どんな格好にされてんだ、ボロウサっ!!

なぜか自転車を置いていく依人は、確かに変だった(笑)。あのコンビニには、いつバラエティ番組に取材されてもおかしくないな。

solaの9話は繭子と剛史の過去が明かされた話でしたか。
>これでDVD3巻の限定版に繭子のCDが付く理由
>(3巻には繭子と剛史の過去が明かされる9話も収録されるから。)がわかりましたよ。

メイン以外のキャラが中心のエピソードを久弥脚本にしたのは大きい。

solaの公式サイトで公開されたサントラのジャケットイラストが繭子だったのは意外でしたね。
>これで8月に出るイメージソングCDのジャケットイラストは真名とこよりでほぼ確定?

>今年の夏コミには、ひとりくらい
MoMA Online Store Japan - MoMA スカイアンブレラ
http://www.momaonlinestore.jp/search/item.asp?shopcd=11111&item=005-010-PA
>を持っているレイヤーさんがいそうな気が。
>茉莉の服装って最近の流行に近い+普段着すぎて、
>あんまりコスプレに見えなさそうですね。
>既出だったらごめんなさい。m(__)m

>こんにちは
solaの話自体には関係ありませんが,面白い物を見つけたので,タレこみます.
>〈MoMA〉スカイアンブレラ
http://www.shop.jal.co.jp/ より
>JALショッピング‐製品カテゴリー-レディースファッション/レディース用品・小物
>の最終欄を見てください.
>「デザイナーの遊び心が光る”人気”の傘」だそうです.(笑

MoMAの傘は、「sola」が放送開始した当初から、実在すると各所で紹介されてました。もっと安価な類似品もあるようですが、MoMAが一番出来が良い。

魔法少女リリカルなのはStrikerS関係

なのはさんの教えを忠実に実行しているのは、と言うかその上を行っているのは
>謝りつつもクロスミラージュ・ダガーモードを突きつける(刃の表面だけど)ティアナでしょう。
>やっぱ似てるわ。あと今回はどうも評価はマイナスです。
>前後編に分けるならナンバーズとの邂逅だけで前後編にわけて、
>一話まるまる休暇シーンやってもよかったんじゃないかと。
>とりあえずティアナ以外のデバイスのモード2はいつお披露目なんでしょうね?

1クール目のうちに、敵を相手にした山場を1つぐらい入れておかないと、体裁が悪いんでしょうけど。ティアナのセリフと行動のズレっぷりは、さすが、なのはさんの折檻を直接味わっただけのことはあると思ったw

>カリムやロッサを紹介程度、クロノを今まで未登場と古代ベルカに縁の深い人たちを
>ここまで徹底的にスルーしまくったのは、後半にまた再び闇の書が矢面に立たされるから…ですかねえ。

また闇の書が事件の中心になるとは思えないので、武闘派と機動六課の対立構造を浮き彫りにさせるきっかけだけでは?

>ちょっと思ったんデスが、シャーリーってジュエルシードの事知りませんでしたが、9話見る限りPT事件に
>ついては知ってましたよね?しかも映像つきで。この辺はどうなるんでしょうかね?
>6話のフェイトとの会話の後に、なのはの過去について知った・・・じゃ、無理ある気がしますし

最初のシャーリーは、なのはさんに消されて、9話のシャーリーは2人目。スカリエッティが送り込んだ人造魔導師のスパイだったんだよ!!(AA略

>「なのはやフェイトにも伝えてなかった機動六課を設立した真の理由をはやてが語る」
>とかどんだけ腹黒いんだよ!w
>みんな成長して穢れてしまったのだね・・・中卒だし・・・純粋な人はフェイトだけだ・・・

魔導師や軍人としての知識はともかく、彼女たちの学力はどの程度なんだろう?独学だけで、大卒以上のレベルはあるのか??

>男主人公でないと感情移入が出来ないので、
>なのはSSではヴァイスに期待してるんですが・・・
>ティアフラグ、兄貴親友フラグ死亡フラグまで付いた上に、
>感想で「ティアナのバイク」と普通にスルーされてる感に吹いたwww
>・・・このアニメの見かた激しく間違ってる?www

クロノにしろ、ユーノにしろ、この作品の男キャラは扱いが軽いからなあ。ヴァイスは、ティアナとの会話が一番の見せ場で終わりと言う可能性も否めない。

>なのは達の記録映像ですが、私としてはユーノのオリジナル魔法とかwノ本探索の魔法とかいろいろ知ってるし
>盗撮魔法とか覚えてるんですよ

>なのはたちの映像記録については色々書かれてましたが、こういうのはどうでしょう?
>PT事件の方は、フェイトの裁判もありましたし、現場検証という名前の再現映像(笑)
>もちろん本人たちで。
>事件直後なら、本人たちに肉体的は変化はないですし、再現はそう難しくないかと。
>PTが登場するシーンは別の人に幻術かけて……でどうにかなるし。
>闇の書事件の時の映像は管理局の映像記録でもおかしくないかなぁ……と。
>それこそエイミィたちが異変を感知、なのはのもとに映像端末を送り込んで
>最初に届いた映像がアレだった……とか。で、あわててフェイトが緊急出動と。

>なのは達の映像記録ですが、本人たちの証言を元に作成された
>イメージ映像だと思うのが適当かと思います。
>最初の高町家でのワンシーンって出会う前では?

本人出演による再現映像と、実際の管理局の記録映像の合成かなあ?

スバルの親父を頭にして新体制を作るか、管理局から飛び出して独立部隊になるか、個人的には後者を望む。

管理局から飛び出して独立部隊になって、事件が起こると横槍を入れて全てをかっさらっていく…それなんて種死

>エースより凄い奴の称号は「大魔道士」だろ、とか思ってしまいました(笑)。あの4人の中からポップ並に
>成長するのが出てくるのかは疑問ですね。

一番成長しそうなのは、出生の謎を加味すると、やはりエリオでは?

>う〜ん、cyanさんも以前からなのは×フェイト派で、その姿勢を崩されてませんね・・・
ショタコンの私としては普通にユーノ×なのは派を貫いてますけど、
>どうやらアニヲタではなのフェイが大勢なようです。
>これは有名ですが、都築氏は自身のHPにて、
>>ゆりじゃないよ友情だよ。フェイトがちょっと王子様気質なだけで。
>というコメントを残しています。(http://homepage1.nifty.com/tuz/log.htmの12/26)
>無論、かなり前のコメントで都築氏の考えも様々に変わっているでしょう。
>しかし、話を見るかぎりアニメ版なのはシリーズは、全体として王道の展開になっていくのではないでしょうか。
>つまりまあ何が言いたいかというと、「おまえら諦めてなのはの幸せを考えなさい」ということですw

なのはさんが、男に恋愛感情を抱く姿というのが、アニメ版では想像できないからねえ。

>なのはのナンバーズで個人的連想したのは黒猫の方でしたorz。一番良いのはやはり幻影旅団だと思う>番号

自分も黒猫です。シスプリと書いたのは、ナンバーズで連想したわけではなく、スカリエッティの趣味で、全員女の子キャラっぽいから。

>魔道師の能力ってのは鍛えれば上がるものなのですか?なのは類稀な程の魔法能力があって、それを
>管理局に入って磨きあげたみたいですが、この場合は元の能力が段違いに高かったからあれ程の魔道師
>になれたのですよね。そうだとすると、元の能力がそれ程でも無いのに結果を求められるとかなり辛いん
>ではないのかと思うんですけど・・・。

なのはが求めたのは、魔導師としての素質ではなく、その場で一番安全な方法を即座に判断できるかどうかかと。

>9話のなのはとティアのシーン、すごくいいシーンなんですが、何というか・・・
>ティア「シャーリー先輩と、シグナム副隊長からいろいろ聞きました」
>なのは「白い悪魔の伝説?」
>ティア「・・・イ、イエ(ガクガクブルブル)・・・(まさかウワサは本当だったなんて)
>なのは「うん、なのはさんに逆らったら酷いってことだよね(にっこり)」
>というシーンが頭に浮かんできてしまうのは・・・なのはの行いのせいでしょうか?w

あのシーンの会話は、実はそれが真実で、あまりに怖すぎて、映像を通してフィルターが掛かってたとかw

>なのはSS
>とてもどうでもよさそうな話ですが。
>OPラストのエフェクトが変わったのは、何か意味あるんでしょうかね。
>時期的なモンかな。

特に気にしてませんでした。エフェクトが未完成だっただけでは?

>>クローン体の成長や寿命
アリシア時代の記憶がちゃんと引き継がれている所やフェイトの作成時期からして、
フェイトは死んだアリシアの年齢で作成されてると思われるのでテロメアの長さ等も常人と殆ど変わらないはず。
>それにクローンの影響があるとしてもクローン元のアリシアが6歳?くらいなので寿命への影響は殆ど無いかと。
フェイトの体は完全に人間の物と作中で言及されてるので成長に関しても特に問題は無いでしょうね。
>問題無いどころかむしろフェイトさん色々と成長しすぎですし。

魔術要素が加わってるので、俗に言うクローン理論には当てはまらない部分も多そうですが。むしろ、普通の人間より長寿だったりして。

>>A's以降は、ベルカ式作画と言う言葉も定着しましたね。
>ベルカ式作画ってなんですか?
アニメ業界では当たり前のことなんですか?

アニメ業界ではなく、アニメ版なのはシリーズのファン(ネット限定)の俗語。意味は、検索すれば1件目でヒットするはず。

らき☆すた関係

>あきらの本編登場は原作にもあったテレビ内のステーキや温泉のレポートではないかと

原作通りだとその程度でしたっけ?それだと、やっぱり、らっきー☆ちゃんねるでの反応が目に浮かぶw

>こなたの机にあったエロゲは、「Peace@Pieces」と「Angel Wish」ですな。
>…18歳未満なのにいいのか…?
>いちいち突っ込んでたらいけないんでしょうが

良くないからこそ、警察官であるゆい姉さんに対して、こなたが心の中でツッコミしてるわけで。

らき☆すた10話でかがみがこなたに電話をかけたとき
>「もしもし、かがみ〜」と電話に出たけど
>携帯の着信も鳴らず、本体自体もどこに行ってるかわからないこなたに
>誰からの電話かわかる術はないはず。
>なのでこの出方は一般的に間違いだと思うんだけど。

アニメ的演出のせいで、変な感じになってしまったんでしょうなあ。

>>つかさの携帯電話ネタをここで入れてきましたか。
>>カットするにはもったいなさ過ぎるエピソードなので
>携帯のネタ部分はアニメのように2度に別れてますよ。
>1回目も2回目も内容は原作準拠です。
>似たようなゆるゆる〜っとしたネタがちょっとだけ変わって何回か出てくる漫画なんでややこしいけど、
>おもしろいからそれはそれでいいんですが。

そうでしたっけ。そのネタを見れば原作にあったかオリジナルかの判断はできるけど、何巻の何話ぐらいに出てきたとかは、ほとんど忘れてますからねえ。

>兄沢本人登場にはマジで驚いたです。何かパロで終わりかと思ったら、本人出るし。
>それでいて、目的のために眼前であっさりと店を切り替えるこなた。…普通出来ない。
>この調子でゲーマーズの方も…ってのは流石に高望みしすぎですかね。
>あとぼかしていたとはいえ、年齢制限モノのパッケージが出たのは驚きました。
>スルーにも驚いたけど。選考基準が気になる。
>あれ、一つはAngelWishっぽかったですけど合ってますかね?もう一つは判らなかったですが。
>つかさの携帯ストラップ、出るたびに変わる仕様ですか(あるいは、今後は増える?)。
>小隊全員出演しそうですね。

Peace@Pieces」と「AngelWish」で正解かと。つかさのストラップは、ケロロが前に殉職したから変わっただけ?

らきすた 今週のは無駄にすごいハイクオリティ演出
>動きがしなやかすぎるwww

らきすた10話、店長に気合入りすぎだw
島本和彦好きな人にはたまらない話でした

島本氏も大絶賛。

みくるフィギュアをみて素で かわい〜 とか言えるつかさ最強ね
>女の部屋だからまだいいのか、男の部屋なら・・・・なのか

元ネタを知らなければ、意外と可愛いと思うみたいですよ?自分も、たまってた雑誌を付録のクリアファイルとか下敷きとかと一緒に処分しようとしたら、可愛いから勿体ないと母や親戚が貰っていったし…。

らきすた9話がなんか表情的に風呂回よりエロく見えたwつかさとみゆきさんは隙だらけでいいですね。
>こなたの外出ver.髪型も良いです。かがみは…まあどうでもいいや。

>>らきすた
>次回予告…東福寺ってモロ任天堂の本社w 京阪電車の車窓から、くたびれたバスケットゴールが見られますw
>まあ、どうでもいいですが

>まぁらき☆すたの本来の姿だと思うんですよ>パロネタ少なくてまったり女子高生日記。
>寧ろ六話がやりすぎたくらいですかね。

らきすたは、パロネタとかに頼らずにまったり女子高生日記をしつつ、
>ちょいとオタク的なものを絡める作品だと思うので今回のは個人的に○でした。
>原作も読んでいて、つい口元がニヤニヤしてしまうマンガですし。
>でも、パロがないとつまんねーとか、物足りないっていう感想読むと世の中はそうなのかって思ってしまいます。
>パロネタは製作側がやりすぎたために本来のパロのない雰囲気にしたら
>つまらないと思われるもの仕方はないとは思いますけどね。

パロメインと、あるある女子高生日記メインが交互になってる印象。

>一クールで一年やるなら新入生組の登場は2クール目直前ですね 新キャラを入れるならCMの姉妹ですかね?

その通りになりそうです。

らき☆すたの『木枯らしに抱かれて』ですが、Springs時代に平野綾はカバーでシングルを出してます。
>おそらくはそれを踏まえてのネタだったのではないでしょうか?
>持ち歌なわけですから道理でこなれてるわけですねwww

>「木枯らしに抱かれて」はキョンキョンの、と言うより、
平野綾ちゃんがSprings時代に歌ってた曲ってのがネタ的に強いかも

そこまでは知りませんでした。なるほど。

>らっきーちゃんねる(ラジオのほう)の21回の最後に白石稔について、
>「かがみ」と「つかさ」が言ってる内容がひどすぎるwww
>ぜひお聞きください。トッテ人間、らららこっぺぱん

>あ、2007-05-31の今更ですけどボクの陸上部では持ち替え無しで練習してました。
>2走者目に左利きの子を持ってきていました。4走の子は慣れてもらいましたけどww

>現代のリレーではバトンは持ちかえない 元短距離走者より

>バトンは基本的に持ち替えませんよ 学校内の体育祭レベルでは教えるのが難しいので教えないだけかと

>陸上の選手でもバトンを合わせる練習に数週間かかりますし 京アニの細部へのこだわりじゃないでしょうか

持ち替えないのが普通なのですか。陸上とか本格的なのならともかく、運動会や体育の授業では持ち替えてた気がする。単なる格好付けかな?

天元突破グレンラガン関係

>>>天元突破グレンラガン 第12話
>シモンがすげぇ馴染んでんだけど、戦闘シーン以外では、すっごい影が薄くなってる。
>しっかし、あのたらこには殺意を抱きましたわ。うざすぎる。自重すべき。
>ヨーコの命中率の高さが以上なのはいうでもなく、あんなすれすれな位置通って大丈夫なのか?
>ダイグレンめちゃくちゃボコボコだったのに大丈夫なのかあれで。
>なんか和気藹々すぎて、少し物足りない。というか、シモンのセリフを増やして!!
>ま、ヨーコのピチピチなお尻に、幾人がドキっとしたことでしょう。
>しっかし、もっとお色気があると期待してたんだが………

確かに、ヨーコが自分の中で自己完結しちゃったから、ヒロイン対決としては肩透かしでしたね。たらこめがねは、あそこから降ろすべき。まあ、コミカル要員のつもりなんだろうけど。

>>あれ以上どんな水着を望んでたんだ
>それは勿論ばんそ(ry

いっそのこと、「桃華月憚」みたいに素っ裸にボカシでw

>敵方で最後まで生き残って大グレン団入り、という要因なんでしょうねヴィラルは。
>あ、要因じゃない。要員だ。あとニアのスペックの高さが異常な気が。まあ、好きなんですが、ヨーコが(涙)
>メインヒロインの座を完全に奪われてます。まあ、メインキャラの座は奪われないだろうけど…

ヨーコがメインヒロインに返り咲き=ニア死亡フラグしか思いつかないので、そうなるぐらいなら、メインヒロインの座から退いたままで良いやw

>ニアの髪の毛切ったのは作画労力を減らすためだったりしてとか勘ぐってみたり(長い方がよかったから!

個人的にはショートも好みなので良し。

>グレン団のジョジョ立ち吹いた

>>あの挿入歌に乗せた名乗りは反則だよなあ。
>同意デス。もう熱すぎる。「待ってました」と思わず叫びました。あとニア可愛い。
>次回の水着回、メインヒロインの画は無かったけど、やっぱ着るのか。
>…温泉回のアレ再びみたいなのは無いんでしょうかね?ヴィラル出るんだし、期待してもいいんでしょうか?

グレンラガン第6話解放版「見てえものは見てえんだ!!」 …タイトル直球すぎる。しかし、真実だ(笑)

ひさびさに水着回らしい水着回を見させてもらいました。温泉回はDVDに期待と言うことで。

>ラガン話もすごかったけど作画もすごかった
>ておもったら吉成だったみたいですね
>3・8に引き続き相変わらずいい回が続いて素敵

グレンラガンの11話、俺も観ましたけどかなり燃えました!何かもう色々吹っ飛んだ!
>シモンの口上もそうですが、ドリルブレイカー発動時に地味にカミナらしき声が混じってるのも良かったです。
>これを機にシモンは一皮向けた感じになるのでしょうかね。来週が待ちどおしいですw

>>>天元突破グレンラガン 第10話
>キタンが少し調子乗りすぎだと思います。誰か、天誅を。
>ニアは受け入れられたのに、未だシモンは蚊帳の外。
>足を引きずりながら、歩くシモンに涙。
>しかし、ロシウの頭では、?マークがわんさかだったでしょう。
>大グレンも動いたことで、これから本拠地でも向かうのかな。
>そろそろシモンの活躍がないと、つまりませんが。

グレンラガン
>ニアは、ほんと兄貴の代わりですね、兄貴と方向性は違うんだけど。
>兄貴に負けないくらい頑固で、兄貴が大グレン団のリーダーだったのに対してニアはアイドル
>シモンを助けるのも間違いなく彼女でしょう。
>自分の命がかかっている状態で、堂々と啖呵を切った所は流石の一言。
>それに対して、ヨーコさんの株が見事に暴落中。
>作画見ても、顔の造形等々、スタッフがニアとの対比を狙っているとしか思えない。
>ヨーコさんがニアに対して切れる部分は、一応シモンの代弁にみえるけど
>ただ自分の言いたいことをシモンに投影して、ぶつけただけですし。
>このままだと、本当にただのおっぱい要員になっちゃうけど
>本当にこれからどうするのか。
>この調子でいくと、兄貴が復活でもしない限り陽の目が当たらないような気もする。
>(個人的に、あれだけ綺麗に熱く逝った兄貴が復活すると萎え萎えなんですけど
>いや、そうなれば嬉しいことは嬉しいんですが・・・・)

>アディーネ様の百面相っぷりを見てFSSを思い出す人は少数派でしょうか?
>殴られながら受け答えし続けるヴィラルの軍人君っぷりもポイント高かったです(w

>ニア「螺旋王が結婚しろといえば、日高のり子と結婚するのですか!」

>いいとものテレフォンショッキングで中川翔子宛に「天国のカミナ兄貴」から花が贈られていたそうです

オンエア見てないんですが、それには番組中で特に触れなかったんですよね?触れてたら、おもいっきり引かれそう。

シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド関係

>>>シャイニング・ティアーズ×ウィンド 第11話
>さすがにそれは言っとけよエルウィン。
>三国力を合わせて打ち勝とうって、話で纏まったのに、何故あいつらは二手に分かれる。
>「競争ね」とか言ってる暇ではないはずなのに。
>倒れてるゼクティを置いていくキリヤ。あれ、お前……
>そこでラブコメとかいらんでしょう。
>何も言わずに眼鏡を掛けさせるソウマ。しかし、場所的に無理があると思うんだが。
>あれ、望んでないのに心剣を取れるのか?
>しかも、剣っていうレベルじゃねーぞ
>キリヤ、避けれるんなら問題ないじゃん。別にクレハの抜かなくても。
>いちいち重ならなくてもいいからね。
>ジャンプして切りかかったキリヤですが、何故か剣は下に……あれ?
>ヒルダ切り替え早っ!!
>転送室で、何であいつはヒルダの隣にいたんだ?
>ロウエンとホウメイは今まで何処に居た!?

概ねツッコミには同意ですが、マオの赤面ラブコメがいらないに対してだけは否!と言いたい。あれは良いものです(笑)。

>>アニメ版だけだと、ゼクティに怪我をさせて置いて行くはめになった課程が抜けてしまって物足りん。
>ゲームだとあの場にゼクティを連れて行くことが可能なので永久に明かされませんね

と言うことは、アニメ版独自の演出なのか。二手に分かれたソウマ達に状況を説明する役目のためだけに置いて行かれたの?

>>>シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド
>公式ホームページにて。
>DVDの初回限定版特典なんですけど。
> (2)出演声優によるオーディオコメンタリー(EPISODE1〜3)
>  「実録!本当はものすごくツッコミたかった!!」
>  (声の出演:保志総一朗置鮎龍太郎斎藤千和
>↑なるモノが。
>めっちゃ聞きたい。やっぱり、おかしいんだね。これwwww

やべ、マジだ。このコメンタリーの方が、本編なんじゃ…。

シャイニングティアーズ次回予告。
>「どうしよう」「俺に考えがある」「私も手伝うわ」「皆で頑張ろうぜ」
>・・・流石のくおりてぃですね
>もしアドリブだとしても…もう少し何か…気の利いたことを…言うよなあ
>台本…なんだよな…

それでこそシャイティアクオリティ。そこに痺れる憧れる。

>>>シャイニング・ティアーズ×ウィンド 第10話
>とりあえず、何故お前達がもう来てる!
>寝具ないのか、あの館には。節々が痛いよ、あれじゃ。
>ゼクティを見て、思い出すキリヤ。あんまし、ない。
>しかし、まぁあの興奮は以上だ。ってかシーナってキリヤのことなんとも思ってないのか?
>せっかく会おうと決意したゼロなのに、ソウマのせいでまたややこしく。
>移動時間を省略しすぎだよ。
>昔も女の子に囲まれていたという、ソウマ。めっちゃ気になるんですけど。
>急に出てきたあいつはなんだ、色が気持ち悪すぎる。しかもめっちゃ純情w 泣きながら去っていきやがった。
>追い討ちのカラス
>指輪をマオにあげようとしたソウマ、空気読めよ、と。
>つぅか、手広げんなよ、指輪握ってんの知ってるだろ。
>思いっきり投げられたはずなのに、真下にいるマオ。謎い。
>シリアスってかカッコイイシーンでも、笑えてしまう。そんな決めなくてもいいし。急に落ち着き過ぎだし。
>いきなし、指輪の存在理由が無くなった!!
>戦ってたアイツは誰だったんだ? 記憶に無いんですが、俺。
>マオがソウマに指輪をはめてあげるんですが、
>ソウマの指にぴったしの指輪が、マオの指にはぶかいと思うんですが。
>疲れた。笑いに耐えるのと、ツッコミとで体力を根こそぎ持っていきますよ、これ。

キリヤ達が当然のようにいるのは、心剣士一行は、一度訪れた場所に瞬間移動できる設定があるらしいですね。原作ゲームだと。異次元すぎて、突然死体の山が出てきたり、変なダークエルフに襲われても、疑問すら抱かなくなってしまったw

シャイニング10話・・・あまりのキングクリムゾンっぷりに???な状態になりました。
>何故か当然のようにいるキリヤ一同。
>そしてAパートとBパートのつながりも飛ばしすぎで・・・
>寝起きのエルウィンの言動は視聴者とシンクロしすぎです。
>また、マオの爆連脚×2→ノーリアクションは面白場面すぎて吹きました。

ばくれんきゃく!ばくれんきゃく!だがノーリアクション!には、腹抱えて笑った。

>ヒョウウンを馬鹿にすんなw そりゃアニメじゃ2話でかませ以下の働きしかしてないですけど
>というよりもなぜあんなエピソードのために時間を割くんだスタッフはwww

アニメ版シャイティアのスタッフは、ネタに命を賭けてると見た。

>>>シャイニング・ティアーズ×ウィンド 第09話
>ソウマに、神経通っていないのか?
>寒いだろ、あの服じゃ。
>何故いちいち、剣を使い分けるのさ。
>ソウマはいつから目利きになった。「これ、純金だよ」とか言ってんじゃね。
>あの状況で、俺の心剣を抜いてくれって言うラザラスはおかしい。
>しかもリュウナは何で、名前知ってんの!?
>しかし、そんな紙一重で避けなくてもいいんじゃね。
>次回は、マオが合流ということで、早くも団長代理は終わりますか。

自分自身の心剣に関しては、全員わかる設定みたいだけど、リュウナのは、ゼロに生き返らせてもらった時に増えた特殊能力?

シャイニングウインドで男から心剣を抜けるって
>話は実は凄く重要なことになります。
>本当の最後でソウマが引き抜くことになる
>究極心剣が…
>3文字で男って言えば…
>誰か解りますよね

キリヤしかいねえ。ゼロボロスから解放されて元に戻ったシオンの方がネタ的にはおいしいが。

>>シャイニングティアーズ×ウィンド
>原作やってないからなんとも言えないけど、
>ゲームの雰囲気をうまく再現した神アニメ
>と評する者もいるぐらいだしオーディオコメンタリーのタイトルとか、
>間違いなくスタッフはわかっててやってるね!

原作ゲームのレビューをいくつか見ましたが、原作自体がアニメと大差ないチープさがウリのシナリオのようで。

>ここでシャイニングティアーズクロスウインドの感想見てるだけで笑えて楽しませてもらってます

ありがとうございます。正直、毎回ツッコミ所をチョイスするだけで疲れますw

ハヤテのごとく!関係

>「ハヤテのごとく!」は、アニメの方が話の展開がスムーズというか、展開がしっくりくる感じがありますね。
>原作は脱線が多い(それはそれで味があると思いますが)けど、うまく再構成していて監督GJ

原作と違って、1年という放映期間が決まってるだけに、アニメ版は本筋を決めて話を動かす必要がありますからね。

>漸く本編に絡んだ西沢さん、そしてハムスター誕生。やっと学園編に入る…!

>>次回からようやく本編だと思ってる人 いや、まあ、そうですよね。
>俺もその一人

ハヤテのパロラッシュで
>美希が携帯電話でヒナギクを呼んでたのって、
>超魔神英雄伝ワタルの戦神丸呼ぶときのパロだと思うんですけど、
>意外とふれてるサイト少ないですね。
>一方的に呼び出してどこからともなくやって来るところとか間違いないと思ったんですけど。

いや、あれはちょっとセリフも入った通り、ワタルではなく、NG騎士ラムネ&40のキングスカッシャーだと思います。

>>原作だとこの遺産を狙った刺客設定、ほとんど忘れられてるよな(笑)
>私もその一人だったり。というか、帝爺さんも原作の伊豆の回で「そういえば、居た。」で
>思い出しましたんでかろうじて覚えてた程度でした。
>あとバブル云々は兎も角、他の、というかアレの先見は眼力というより予知能力の領域…

バトル路線はあまり好きじゃないので放置でも良いんですが、映像化には向いた設定なんだよなあ。

ハヤテ10話はいつも以上にカオスでした。
>ただ、作画もいつもよりアニメっぽく、動きもよかったと思います。
>いままでが原作っぽくしすぎていたので、
>新鮮でした。
>あと次回予告の「君の心に鎧が走る」ですが、
>本ねたは「俺の心に鎧が走る」だったと思います。
>なんかここだけ、中途半端なパロなので気になりました。

>>>ハヤテのごとく! 第10話
>まさか、マリアさんのキャラソンから入るとは。
>「とかちつくちて」をあそこに貼った経緯を。
魔王はにゃう〜ん方でした。しかし、何故あそこまでバストを強調?
>コントローラーってこの伏線だったんだ。
>美希ちゃんがどんなパンツだったのかが、激しく気になります。
>理沙は、しょっぱなからデスカウントが。何故に!
>つぅか、スライムと言うより、う○ち。
サザエさんヘアーの泉の後ろで、兄貴という張り紙と、下の方には見たことがあるサングラスが!!
>キングスカッシャーを読んだのに、触れないなんてorz
ロビンマスクの仮面っぽいのと、零号機の腕っぽいのと、もう一つあれはなんですか?
>あの杖も見たことある気がする。
>↑しかし、どう使う。
魔王、しょぼいし。ってか今までの落雷の方がダメージ大きいかと。
伊澄が口から出したのは、もしかして音速丸
>そして、マリアさんのサービスカットで占める。(クラウス自重)
>いつもより5割ましなネタ量で笑わしてもらいました〜。
ハヤテが一回も出ないって、白石涼子に何かあったのか?

>>ハヤテ みくるビーム吹いた Bパートのナギの髪飾りがD.C.さくらコスだったのは細かい
>パロ満載だったけど、後藤邑子の復帰の方が嬉しかった やっぱりぽんこつ役をやらせれば随一だなと実感

ハーマイオニー爆誕はアニメ化で一番楽しみにしてたり。ヒナギクさんがアレを本当に歌ってくれないかなあ…

このスタッフなら空気を読んでくれる!はず!…と思いたい。

機動戦士ガンダム00関係

>>ガンダムによる全戦争行為への武力介入を開始する
>それなんてダンクーガノヴァ?
>ところで某所で種の新シリーズが日テレでとかいう怪情報をみたんですが、そんな事実があるんでしょうか?
>つか種の映画ってどうなったんでしょw

>本当に戦争を止めたいなら、どちらか一方を潰すのが一番早いのに、よりにもよって武力介入とはこれいかに。
>だいたい始めから「反戦」を掲げるガンダムもどうかと。

自分も真っ先にダンクーガノヴァを思い浮かべました。それなんて駄作フラグ

ニュータイプの記事を読んでガンダム00の主人公が相良軍曹でエクシアがアーバレストで
>謎の組織がミスリルで動力炉がパラジウムリアクターだって事は分かった。
>多分主人公の口癖は「肯定だ(アファーマティブ)」に違いない

ダンクーガノヴァ風だったら悲惨だけど、フルメタ風だったら全然オッケー。

ガンダム00
>いや、もうガンダムマイスターで爆笑しました。
>マイスターって何だ マイスターって
>コンセプトはWと一緒かな? 明らかに腐女子向けだし
>監督は水島さん、脚本は黒田さんと、ある程度は安心できるんだけど
キャラクターデザインがあからさますぎるんだよなぁ・・・・
>いいかげん、ガンダムから離れてほしいものです。
>もしくは、いっそSEEDの続編として作って、
腐女子ガンダムSEEDシリーズとして統一してほしかった。

ダブルオー、どっからみても女性狙いがあざとすぎる・・・・・正直、もう勘弁して欲しいですよ。

同じ美形でも、高河ゆんキャラだと、必要以上に人間味がないというか、冷徹人間ばかりに感じるんだよなあ。

ガンダムOOはWと似たような話になるんだろうか?

そんな雰囲気バリバリですね。

>美形揃いなのはいい、だがMSガンダムばかりってのだけはもういい。脇がしっかり固めてこその主役だし。

ガンダムは、たった1機しか存在しない最強MSだから燃えるのに。ガンダムVSジオングとか、νガンダムVSサザビーとか。でも、最近の子供には、ガンダムがたくさん出れば出るほど、人気が出るようで。あと、ガンダムVSガンダムがシチュエーション的にも一番人気とか。

http://www.gundam00.net/
ガンダムOOのサイトが導入されたんですね!!
>マジネタとは驚きでした・・

>今「地球へ…」を見てました。6月2日土曜日18:00放送分です。一番最後にガンダムOOのCMが流れました。
古谷徹さんがナレーションしてました。美少年ばっかりで、「ガンダムW」を思い出しました。
>一応「地球へ…」本編の感想も。初めて視聴しましたが、感動してしまいました。
>「南町奉行所」は健在です。子安武人井上麻里奈折笠愛の芝居が素晴らしかったです。
>補完できる環境の方は、CM目当てで充分ですから、ぜひ視聴されて下さい。
>私は来週から録画することにします。ちょっと反省しました。面白かったです。

>さっき「地球へ」の終わりに新ガンダムの映像流れましたが見ましたか?
>噂通りキャラデザ高河ゆんさんみたいな絵でしたね。

瀬戸の花嫁関係

>>1話完結じゃない続き物はアニメ版初になるかな?
>来訪者(7話)と激突(8話)が2話連続してますので一応初じゃない。
>しかし、今回の瀬戸は「永遠はあるよ」とかわかる人どんだけいるんだ?

歌対決の話か。確かにあれも続いてたけど、前編から引きを作って後編に続くのとはちょっと違うかも。

瀬戸の花嫁
>2クール目のエンディングは対決の勝者のキャラソンに代わってしまうと思うので、イラストは1クールで完成するのでは?

ああ、そうか。じゃあ、2クール目のエンディングは、更にキャラが増えた賑やかな構図になるのかな?

>政さんの格好良さは異常

しかーし、まだアニメ版に登場してない真打ち、原作人気投票第2位(1位が燦、3位が留奈、4位が委員長)のキャラが2クール目で登場すれば、その背中が少し煤けてきますなw

>>>瀬戸の花嫁 第11話
>マジホラー。
>トイレの場所だったら、やっぱり便器から出てきて欲しかった所。
>原作とは違って、三河がいるんだが、何故に三河は覚えてない。
>ルナパパに答えるシーンは切るべきではなかったっす。つぅか、あそこ切ったら今回の話意味が無い。
>そういえば原作では、サンちゃんの支援ボイスが入ってんだよね。
>普通に対決したんじゃ、おやっさん負けるのでは?と。
>「アイルービーバック」は不可能。ま、鋼鉄の男なので、学校の焼却炉ごときでは溶けない、ってことで。

>>「瀬戸の花嫁」第10話
>>本編に1カットも出番がなかったレギュラーキャラは、今日の政さんが救済措置になってる模様。
>エンドクレジット眺めてるとおもむろに巻ちゃん@桑谷夏子の名前も登場してたので、
>「あれ?今回巻ちゃん出番無かったよな?」とか思ってるとあの仕打ちですよ・・・(´;ω;`)ブワッ

瀬戸の花嫁10話。
>サンパパとルナパパと戦いの後が「ラオウ昇天」だったのは、
>CD版サンパパの声が「内海さん」だからじゃないでしょうかw

瀬戸の花嫁の三河海ですが、金持ちで日本刀持って明るくて広いのがダメ・・・。
うる星やつらの面堂終太郎のパロディですかね?アレは暗くて狭いのがダメでしたけど。

>巡回してると"瀬戸の花嫁録画失敗"てのが結構あるけど、新聞とか見てないのかなぁ。
>最大5時まで延長ってちゃんと書いてあるのに。

瀬戸の花嫁が朝5時からって(笑)。ヒロイックのように始めから休止にはできなかったのでしょうかねぇ。

自分も失敗組ですが。最大延長まで考慮して4時間近くも録画しようとは思わなくて…。

▽ドラクリウス関係

>> ドラクリウス
>珍しくもプレイしたタイミングがかち合いましたので感想など。
>私も大変楽しみました、まあアラも結構ありますが。
>テンポの良さとキャラのよさ、あとほどよいボリュームが好印象。
>といっても週末ゲーマー向けで土日の休みできれいに終わった感じなのでやり込むって要素は皆無でしたが。
>キャラとしては夜は従順めろめろ昼は暴力女の痕の梓系のリカがピカ一、
>残りの面々はキャラはいいけどあのシーンで言えば平凡だと思います。
>ただ、一つだけ言いたい。
>たった一つの選択枝でリアンルートに入り込むくせに
>エンディングでネタバレCGを表示する上に早送りできないっていったい……
>どうせおまけなんだから一週目は入れないようにしておくとかできなかったのかと。
Fateとか月姫とかのがっしりと読み込むタイプを期待すると肩すかしですが、
ラノベを読む感覚で軽く楽しむつもりでやれば満足度はけっこう高いと思います。

アラや矛盾点、実はシナリオを用意してたけど、諸事情でカットされたと思われる箇所などは多いんですけど、早く先を読みたくなる展開とテンポの良さは秀逸。あと、エロシーンのノリが好き。抜けるかどうかは別として、純愛ゲーのエッチシーンはスキップしちゃったりするんだけど、ドラクリウスのエロは読んでて面白い(笑)。ボリュームも、社会人ゲーマー的には丁度良いかな。リアンルートのネタバレ全開エンディングは、もしかしたら、当初は真ルートの最後の方で個別エンドに分岐させるつもりだったのが、急遽あんなおまけルートに変更せざるを得なくなったからかもね…。

>>吸血奇譚 ドラクリウス
>伏線張りまくりなせいでwktkしまくりだったのに未回収が多すぎてしょんぼりでした
>罠にかかっても、普通ならなんか策あってだろ?ってパターンなのにマジにかかってたりしてまたしょんぼり
>序章が一番面白かったですね。ギャグとエロは最高だったんで
>シナリオはどうでも良かったりするのかも知れませんが

リカとの初エッチまでが一番面白かったのには同意。リアンも、あの迂闊すぎる笠井戦を除けばわりと好き。面白いではなく性的な意味では、笠井に馬乗りにされてるのと、幻覚寝取られリアンが一番興奮度高かったのは秘密。

>ドラクリウスはリカさんのカワイさが反則過ぎると思うのです。
>「許可でたぁ」で脳汁が吹き出ましたw

ああ、アレはヤバかった。理性飛びかけたよ(笑)。基本的に、ヒロイン視点の心理描写がある方が好み。だから、「遥かに仰ぎ、麗しの」も本校組の方が良かったし。

みかりんみかりん 2010/05/18 22:57 アニオタ初心者です。。
桃華月憚最近になって、遅ればせながら見たばかり、、、
みなさん、すごいwww、、、
ってか、参考になりますよぉぉ(*_*)

2007-06-18

[]パープルソフトウェア最新作、鏡遊×まっぴーらっく.「明日の君と逢うために」独占スクープ! パープルソフトウェア最新作、鏡遊×まっぴーらっく.「明日の君と逢うために」独占スクープ!を含むブックマーク

原画は予想通りだったけど、シナリオが鏡遊氏とは。フリーと言いつつ、ほとんどminori専属ライターと言う印象。「ef- the latter tale.」と同時進行?

あと、しんたろー最新作とか。「TECH GIAN」2007年08月号表紙より。

[]「らき☆すた」第11話 「らき☆すた」第11話を含むブックマーク

こなちゃんのくせにー。ここ最近、作中での優遇キャラが、かがみからつかさにすっかりシフトしてますなあ。まあ、かがみの場合、巫女姿を恥ずかしがったり、ピンポイントでの攻撃力が並じゃないんだけど。今回は、全体的に演出の毛色が今までと違ってたような。シナリオも、時間の許す限り原作エピソードをまんま詰め込んだだけって感じだったし。かがみのクラスメイトの友人、日下部みさお&峰岸あやのが登場。こなたの従妹でゆい実妹、小早川ゆたかもシルエットだけ登場。後輩組の本格参加は2クール目からでしょう。キャスト未発表だったアニメ版のみさお役は水原薫さん、あやの役は相沢舞さん。らっきー☆ちゃんねるでは、あきら様が次回本編にも登場すると重大発表。出オチで終わって、らっきー☆ちゃんねる白石みのるに八つ当たりしまくるに一票。エンディングは、つかさとみゆきのデュエットでドラえもんのうた。

[]「sola」第11話 「sola」第11話を含むブックマーク

えいえんはあるよ。ここにあるよ。あえて言いたい、これなんてONE?と。いよいよ以て、歴代久弥直樹作品のちゃんぽんのようになってきたな。以前、茉莉を一番最初に繋ぎ留めた天井の空パネルを剥がす行為は、茉莉に空を見せる約束を諦めたからか、それとも?依人が選んだのは、全てを元に戻すこと、ありのままの姿へと還ること。その答えを茉莉が聞いたことを境にして、森宮姉弟は徐々に日常から乖離し、触れ合った人達の記憶から、記録から消えていってしまう。依人だけでなく、蒼乃も写真から消えているので、依人が消えることを望んだのが引き金になっている現象というわけじゃなくて、茉莉が剛史から譲り受けた剣の力だろうか?最後の最後まで依人のために駆け回った真名との別れと、蒼乃が夜禍になってから初めての友達かもしれないこよりとの別れ。結局何も言ってくれなかった依人を忘れて尚、理由もわからず涙を流す真名と、こよりの涙は根底では同じ意味を持ってると思うんだけど、それを受ける蒼乃と依人の想いはズレてる気がする。蒼乃の信じて良いのね?と言う問いかけが切なすぎるよ。一人で残る茉莉と、剛史がいる繭子との別れのシーンの対比も綺麗だったな。次回は、茉莉と蒼乃の最後の直接対決?ここまで来ても、物語の結末がどう転ぶのか見えてこないが面白い。視聴者に想像の余地を残した終わり方になるのか、きっちり締めてくれるのか。そして、相変わらず良い意味で空気の読めてない次回予告は、似非ロリと真ロリの黒トークで笑った。もっと聞きたいな、これ。

[]「瀬戸の花嫁」第12話 「瀬戸の花嫁」第12話を含むブックマーク

どうすれば、電気アンマ責めで罵ってくれて、膝の上に乗っかってからかってくれる人気アイドルが、一つ屋根の下で暮らしてくれますか?悟のエピソードとか端折ってるけど、1クール終了の折り返し地点に持ってくるには相応しい、ラブコメ的クライマックスな話。1話完結じゃない続き物はアニメ版初になるかな?人魚に戻った足を拭いてる所をルナパパに目撃されるとか、お約束は忘れてないものの、わりとシリアス風味。永澄の殺し文句も冴えてますよ。「sola」が「ONE」展開になったと思ったら、「瀬戸の花嫁」でも、タイミングよくルナちゃんがえいえんはあるよ発言。今回のアバンが、江戸前組に乗り込む燦ちゃんの前振りだったけど、次回は、永澄・燦ちゃん・ルナちゃんと、それぞれに熱い見せ場があるはずなので期待。特にルナちゃんのデレは、原作全てを通して見ても一番スイッチ入ってたと思うし。

2007-06-17

[]「天元突破グレンラガン」第12話 「天元突破グレンラガン」第12話を含むブックマーク

テッペリンにまっすぐ向かうには海を越える必要があるけど、ダイグレンの水上設備の準備を整えるまでのしばらくかかると言う建前理由で、やってきました水着回。普段からあんな格好してるヨーコに、あれ以上どんな水着を望んでたんだ、野郎どもは。マエバリ?ばんそうこう?貝殻?それにしても、水着回のジンクスを破って、作画が乱れなかったのは素晴らしい。ニアは水着姿も、身体能力も、スペック高いぜ。淑女のたしなみ。露出を取ったら射撃しか残らないとか言われて、戦う前から敗北感漂ってるヨーコは、ニアの引き立て役になっていて涙。その射撃が今回のピンチを救うきっかけになってるのは何とも憎らしい演出。ニアが捕らわれて、それにヨーコが銃口を向けると言う、第10話と同じ構図になった時点で、アディーネは敗北が確定したと気付くべきだったね。シモンなら何とかしてくれるとニア。それに応えるシモン。熱血アニメらしい展開はスカッと気持ち良い。やっぱり、第三艦橋は壊れる運命なんだ(笑)。女の子の髪を切るシーンは、些細なことですれ違っていた2人が歩み寄る、心の距離を描く象徴的な場面ですな。ただ、夕日をバックにしたシーンの儚さは、「AIR」を想起させて少し不安に駆られる。アディーネは退場、ヴィラルは予想通りしぶとく生き残りましたよ。

[]「ハヤテのごとく!」第12話 「ハヤテのごとく!」第12話を含むブックマーク

なんだなんだ、「トップをねらえ!」フィーチャー回ですか?ご本人が出演してた気がするんですが、コーチ。あと、監督が同じなので、某月面兎兵器もプッシュしまくりですよ。「ハヤテのごとく!」は、ここまでが壮大なプロローグで、次回からようやく本編だと思ってる人は自分だけではないはず…。ハムスター可愛いよハムスター。純情だったり、いきなり告る勇気もあったり、ボケキャラでもあり、お色気要因だったり、…まあ、主に性的な意味で。エロ妄想もたくましいし。だがしかし、序盤で主人公に告白してフられる女の子は、恋愛ギャルゲーでのポジション的には、主人公が自分の本心に気付くための当て馬にされる率が高い気がするんだけどね(笑)。アイキャッチしりとりは、イチゴ大福@西沢歩、くるくる回る夢なんて@綾崎ハヤテ。次回予告は、夢の舞台へ駆け上がれ@MAJOR

[]「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」第11話 「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」第11話を含むブックマーク

久遠の森の詠み手は、魂だけになったセレスティアだった。そして、みんなを導いた謎のマスコットキャラは、なんと風の精霊王ときた。ゼクティはスティグマを刻まれてコントラクターになったようで……って、このネタ、同じ事書いてる人多そうだな(笑)。エルウィンの天然っぷりに和んだ。ルミナスナイツヴァイスリッターのリーダーが、シーナとマオなので、当然2人が仕切ることになるから、ソウマとキリヤはおまけ扱い。最終決戦だというのに、どっちが先に付くか競争とか、もう少し緊張感をですね。キリヤルートは、原作ゲームをプレイしろと言うことですか?アニメ版だけだと、ゼクティに怪我をさせて置いて行くはめになった課程が抜けてしまって物足りん。分解して飛んでビームまで撃つヒルダの心剣は、何でもありにもほどがある。あれ、迎撃するわけでなく、結局避けられるなら、キリヤはクレハの心剣抜く必要無くね?クライマックスで、囚われのお姫様役がトライハルトってセンスに脱帽。華がなさ過ぎだろ!恐怖で漏らしそうです(笑)。

2007-06-14

[]秋田書店「チャンピオンRED」内容紹介更新。 秋田書店「チャンピオンRED」内容紹介更新。を含むブックマーク

この雑記でも紹介しましたが、「どきどき魔女神判!」のコミカライズ情報とか。モザイクかかってる「チャンピオンRED」8月号の表紙は、一昨日放送した「エル・カザド」内のCMで思いっきり使われていて、「BLUE DROP 〜天使の僕ら〜」のTVアニメ化告知もバレバレだったような…。

2007-06-13

[]「魔法少女リリカルなのはStrikerS」第11話 「魔法少女リリカルなのはStrikerS」第11話を含むブックマーク

ルーテシアに優しい言葉をかけながら、魔法をぶっ放すスバルやティアナは、なのはさんの教えを忠実に実行してますね(笑)。新人4人組の変身シーンよりも、はやてとギンガの変身シーンが見たかったんですが。Sランクまでの限定解除で、リインIIとのユニゾン無しにも関わらず、広範囲魔法たった数発でガジェットを一掃するはやては確かに圧倒的なんだけど、その強さを見て新人達が驚くわけでもないし、相手は単なるメカだし、魔力制限されてるせいで、前作までのように全力全開で戦う気持ち良さが感じられないので、どうもスッキリしないんだよなあ。スカリエッティの人造魔導師軍団・ナンバーズは、シスター・プリンセスお約束通り12人いるんだとしたら、数人捨てキャラにしても良さそうだし、今回出てきたチビッコやメガネは、その傲慢さをへし折る勢いで、隊長'sの手でサクッと引導を渡して欲しいぞ。もう1クール終了の折り返し地点なのに、出し惜しみして逃げられても面白くない。新人組は、スバルとティアナよりも、エリオとキャロの覚醒の方がポイントなのかな?特にキャロは、フリードとは別に、まだヴォルテールとか言う奥の手があるみたいだし。前後編だったから、一区切りつくのかと思ったのに、普通に次回に続くんかい。

[]「キスダム -ENGAGE planet-」第11話 「キスダム -ENGAGE planet-」第11話を含むブックマーク

ヴァルダフラグON!シュウに対して、事あるごとに屁理屈で返したり、理解できないのは人間だけじゃない発言したり、着せ替え人形にさせられたり、実体化してからの素振りも徐々に人間っぽくなってきました。ゴスロリも十分いけるじゃないか。まあ、玲が本当にヴァルダ達と同族なら、あそこまで変われる可能性が元々あると言うことなんだろうけど。お互い女難の相が出てるシュウ側と冬音側をクロスして見せる構成は面白かった。それから、今まで通りハーディアンに乗っ取られて夜になると冬音が虐殺してるのかと思いきや、実はリンネが裏返りで暴走していたと言うミスリードには驚いた。リンネは、オープニングや序盤で思わせぶりに登場していた女子高生の一人・まゆら?最初の集落が全滅した時、女の子だけ助かってるのは都合良すぎだろと突っ込んでしまったのは不覚。ネタアニメ一直線の「キスダム」に、まさかこんな芸当が出来るとは(笑)。リンネが飛んでいくシーンはシュールすぎて吹いたけどな。村が全滅するのは既定路線なんですね。前回の日本人形で不思議に思ったが、やっぱり、いつの間にか日本に戻ってた模様。次回は、シュウがリンネを殺して、ブチキレた冬音と戦う展開ですか?

[]「ぼくらの」第10話 「ぼくらの」第10話を含むブックマーク

まだ放送中に、監督自らあそこまでカミングアウトしてしまうのは、かなり凄いと思うが、それを言ってしまったら、後はもう負け戦にしかならないような。ニコニコのコメントまでチェックしてるのは、ちょっと振り回されすぎなのでは?

それはともかく本編は、母親が売春していると言う噂でイジメに遭っていて、そのために、逆に常に優等生を演じてきたナカマ編。ここまで大幅に原作を改編するなら、いっそのこと、ナカマの援助交際相手を畑飼先生にしてしまえば、ひっくり返って驚いたのに。まあ、冗談はさておき、母親の真実を知って仲間の暖かさに触れた事で、自ら責任を取れるのであれば、模範である必要は無いと気付いたナカマ。エピソードの順番を入れ替えたことで、私に続いてくれるよね?と言うチズの問いかけに応えた時が、みんなの意識の転機になったのだと、上手く繋がってるな。しかし、ウシロの本当の母親を探して欲しいとカナが懇願した引きの方が強すぎた感がある。単行本派なので良くわからないんだけど、ウシロとカナが実の兄妹じゃないのって確定事項なのか?それと、今回の戦いの舞台が敵側に転送されたけど、そろそろ平行世界論にまでスケールが広がりそうだ。

2007-06-12

[]2007夏新番チェック 2007夏新番チェックを含むブックマーク

恒例の新番チェック。放送局・放送日時は変更の可能性あり。現時点では、7〜9月期で全24本。(単発SP、OVA先行放送除く。「鉄子の旅」など6月開始作品は2007春に含む。)

> 2004夏:13本
> 2004秋:39本
> 2005冬:26本
> 2005春:40本
> 2005夏:21本
> 2005秋:33本
> 2006冬:28本
> 2006春:69本
> 2006夏:30本
> 2006秋:55本
> 2007冬:28本
> 2007春:54本
> 2007夏:24本

ここ数年の実績を並べてみると、今夏はほぼ平年並み?やっぱり、去年の春期が飛び抜けてる。

ななついろ★ドロップス」チバテレビ:07/02(月)25:40〜 「ななついろ★ドロップス」チバテレビ:07/02(月)25:40〜を含むブックマーク

> テレビ神奈川:07/02 26:15〜
> テレビ埼玉:07/02 26:30〜
> テレビ北海道:07/03 27:00〜
> 中部日本放送:07/05 27:25〜
> TVQ九州放送:07/05 27:48〜
> テレビせとうち:07/06 26:58〜
> 毎日放送:07/07 26:55〜

http://www.nanatsuiro.com/
http://www.mediaworks.co.jp/contents/7drops/index.php
http://www.softpal.co.jp/unisonshift/

原作:@ピース、監督:山本天志、シリーズ構成:島田満、キャラ原案:いとうのいぢ、キャラクターデザイン:伊部由起子、アニメーション制作:スタジオバルセロナ。全12話。ユニゾンシフトブロッサムチーム制作のエロゲーTVアニメ化。初恋をテーマにした、少女マンガ風ピュアラブコメディ。怪しいジュースを飲んでしまい、日が沈むと羊のぬいぐるみになってしまう主人公・石蕗正晴を元の姿に戻すため、星のしずくを集めることになってしまったヒロイン・秋姫すもも魔法少女物っぽい要素もあるけど、あくまでエッセンスで、基本的には、正晴とすももの純愛物語。アニメ版は5月のさわやかな日からはじまり、6月の雨の日、七夕、プールなど季節を追って物語が進んでいく。第1話は、「RONDO ROBE 2007」で先行上映済み。

BUZZER BEATER」日本テレビ系:07/03(火)24:56〜 「BUZZER BEATER」日本テレビ系:07/03(火)24:56〜を含むブックマーク

http://www.ntv.co.jp/buzzer/
http://www.tms-e.com/news/070522_buzzerb.html

原作・監修:井上雄彦、監督・キャラクターデザイン:宮繁之、シリーズ構成:大川俊道、アニメーション制作:トムス・エンタテイメント井上雄彦原作のインターネット配信・SFバスケットボール漫画を再TVアニメ化。以前WOWOWで放送された時とはシリーズ構成が変更になっているので、再放送ではないと思うが、完全新作なのか、一部新作なのか、詳細は不明。

ドージンワーク」チバテレビ:07/03 25:30〜 「ドージンワーク」チバテレビ:07/03 25:30〜を含むブックマーク

> テレ玉:07/03 25:30〜
> テレビ愛知:07/03 28:28〜
> テレビ神奈川:07/04 25:15〜
> サンテレビ:07/05 26:05〜
> AT-X:07/19 13:00〜

http://www.doujin.tv/

原作:ヒロユキ、監督:八谷賢一、脚本:國井玲、キャラクターデザイン:きみしま幾智、アニメーション制作:REMIC。「まんがタイムきららCarat」「まんがタイムきららフォワード」にて連載中の同人活動下ネタ4コマをTVアニメ化。原作のエロネタは、TVで放送するには過激すぎるため、諸処の事情から、なじみ・露理・ジャスティスが高校生から大学生に設定変更され、ジャスティスが変態な事をほとんど言わないキャラに変えられ、なじみの成長を主軸にした同人活動アニメになっているらしい。また、本作品は、前半Aパートのアニメと、後半Bパートの、露理役の斎藤桃子さんと、ソーラ役のこやまきみこさんが同人誌制作をする実写パートで構成されたチャレンジャーな内容になっている。

ケンコー全裸系水泳部 ウミショー」東京MXテレビ:07/03(火)26:00〜 「ケンコー全裸系水泳部 ウミショー」東京MXテレビ:07/03(火)26:00〜を含むブックマーク

> チバテレビ:07/03 26:00〜
> テレビ愛知:07/03 26:58〜
> テレビ大阪:07/04 26:55〜
> テレ玉:07/07 26:00〜

http://www.umisho.com/
http://www.shonenmagazine.com/works/umisho/

原作:はっとりみつる、監督:そ〜とめこういちろう、シリーズ構成池田眞美子キャラクターデザイン総作画監督:西野理恵、アニメーション制作:アートランド週刊少年マガジン連載中、沖縄からやって来た転校生の元気少女と、マネージャーを務める少年を中心に織り成す青春水泳スポコン…ではなく、競泳水着お色気コメディ。よくアニメの水着回は鬼門と言うが、ほとんど全編通して水着だらけのこの作品を、最近評価の下落が止まらない気がするアートランドがどこまで頑張ってくれるものか。

School Days」テレビ神奈川:07/03(火)26:15〜 「School Days」テレビ神奈川:07/03(火)26:15〜を含むブックマーク

> チバテレビ:07/04 26:00〜
> テレビ愛知:07/04 27:28〜
> テレ玉:07/05 26:00〜
> テレビ大阪:07/06 28:05〜
> AT-X:07/12 10:30〜

http://www.schooldays-anime.com/
http://avexmovie.jp/lineup/schooldays/
http://www.0verflow.com/

原作:オーバーフロー、監督:元永慶太郎シリーズ構成・脚本:上江洲誠キャラクターデザイン総作画監督ごとうじゅんじアニメーション制作:TNK。全13話。TVアニメ70話分以上のフルアニメーションで構成される、オーバーフロー原作のエロゲーTVアニメ化。体験版が公開された時点で、主人公の誠と、世界と言葉の2人の三角関係を描いた修羅場ゲーだとは予想できたものの、実際はその予想を遙かに上回る壮絶なバッドエンドの数々や、ギガサイズのバグ修正パッチなどでネット上で話題騒然となったのは記憶に新しい。また、好感度を無視して、プレイヤーの選択と逆の行動を取ったり、“中出しさせてくれるくらいしか価値のない屑女だよ”などと言った迷言を残した主人公の伊藤誠は、「君が望む永遠」の鳴海孝之に並ぶかそれすら越える、エロゲー史上最悪のヘタレ主人公とも言われた。アニメ版のシナリオは、原作のメイザーズぬまきち氏が完全監修、「ゆめりあ」「あまえないでよっ!!」に続く元永慶太郎×上江洲誠コンビで、上江洲誠氏は「うたわれるもの」「瀬戸の花嫁」で評判上昇中、キャラクターデザイン総作画監督は、原作と同じごとうじゅんじ氏と、スタッフ的にも申し分なし。どんな結末を迎えるにしても、今夏新番では期待作。

ZOMBIE-LOAN」テレビ朝日:07/03(火)26:40〜 「ZOMBIE-LOAN」テレビ朝日:07/03(火)26:40〜を含むブックマーク

http://www.zombie-loan.com/

原作:PEACH-PIT、監督:西森章、シリーズ構成:冨岡淳広、キャラクターデザイン:佐藤千春、アニメーション制作:XEBEC M2。月刊Gファンタジー連載中、「ローゼンメイデン」「DearS」のPEACH-PIT原作の漫画をTVアニメ化。PEACH-PIT作品は、今秋から「しゅごキャラ!」のTVアニメ化も決定していて、凄い勢いですが。死期の近い人間の首に現れる黒い輪を見ることが出来る『死神の目』を持つ主人公と、借金をして生き返った(ただしゾンビとして)者達が、生命の負債を支払うためにゾンビを狩る話。

「CODE-E」メ〜テレ:04/03(火)26:43〜 「CODE-E」メ〜テレ:04/03(火)26:43〜を含むブックマーク

> ABC朝日放送:07/03 26:51〜
> 東京MXテレビ:07/08 23:30〜

http://avexmovie.jp/lineup/code-e/

原案・脚本:榊一郎、監督:加藤敏幸シリーズ構成・脚本:佐藤卓哉、脚本:西村淳二・川瀬敏文・花田十輝、キャラクターデザイン総作画監督:斎藤哲人、アニメーション制作:スタジオディーン。全12話。「スクラップド・プリンセス」「ストレイト・ジャケット」「まじしゃんず・あかでみい」「神曲奏界ポリフォニカ」など、複数メディアで大活躍中の榊一郎氏が原案・脚本を手掛ける最新オリジナルアニメは、隕石落下によって誕生した突然変異種『TYPE-E』(E能力保持者)で、感情が高まると電磁波を発してしまうという能力を持つ17歳の少女が織り成す、ちょっと変わった理科系純愛 学園ラブコメディ。『アニフリ』枠にて放送。これは第1シリーズで、別の『TYPE-E』を主人公にした続編も既に準備中と言う噂も。

ムシウタWOWOWノンスクランブル:07/05(木)24:00〜 「ムシウタ」WOWOWノンスクランブル:07/05(木)24:00〜を含むブックマーク

http://www.wowow.co.jp/anime/mushi-uta/
http://www.kadokawa.co.jp/sneaker/mushiuta/
http://www.kadokawa.co.jp/sp/200702-02/

原作:岩井恭平キャラクター原案:るろお、監督:酒井和男、シリーズ構成吉田玲子キャラクターデザイン:神本兼利、バグデザイン:岩永悦宜、アニメーション制作:ビートフロッグ。全12話。ザ・スニーカー連載及び角川スニーカー文庫にて刊行中、岩井恭平原作のライトノベルTVアニメ化。主人公・薬屋大助と、メインヒロイン・杏本詩歌の織り成す物語を描いた本編と、同じく薬屋大助と、メインヒロイン・一之黒亜梨子の視点で描かれる本編より数年前の物語『bug』が存在する。人の“夢”を喰らい、その代償として特殊な力を与えられた“虫憑き”の少年少女たちが、運命に抗い戦い続ける、切なく激しい聖夜の戦記。あくまで原作1巻がベースになるらしいが、ヒロインの杏本詩歌が転校生に設定変更されていたり、詩歌の紹介に、本来なら原作4巻以降でないと本格的に登場しない“スノウ・フライ”の二つ名が添えられていたり、立花利菜の友人らしきアニメオリジナルキャラが追加されていたり、原作を大幅にいじって、学園ラブコメ色を強くしてる模様。ただでさえ、原作は未だに謎だらけなのに、たった12話に色々な要素を盛り込みすぎて失敗しそうな予感が…。

スカイガールズ」テレビ愛知:07/05(木)25:28〜 「スカイガールズ」テレビ愛知:07/05(木)25:28〜を含むブックマーク

> チバテレビ:07/05 26:00〜
> テレビ神奈川:07/05 26:15〜
> テレ玉:07/07 25:30〜
> テレビ大阪:07/07 26:40〜

http://www.konami.jp/visual/skygirls/
http://www.i-revo.jp/skygirls/

企画・原案:熊坂省吾キャラクター原案島田フミカネ・黒星紅白、コンセプチュアルメカデザイン:島田フミカネ、監督:岩崎良明シリーズ構成吉岡たかをキャラクターデザイン:岩倉和憲、メインメカデザイン:明貴美加アニメーション制作:J.C.STAFF。全26話。「おとぎ銃士 赤ずきん」から始まった、コナミフィギュアニメシリーズの路線を継承した最新作。「メカ娘」「武装神姫」などと同じメカ+少女ものでもある。去年発売されたOVAの同梱資料でも、既に第2巻以降の設定が準備中だったけど、OVAとしてではなく、TVアニメシリーズ化が実現した。今回のTVシリーズは、OVAの知識が必要な続編ではなく、仕切り直しで、桜野音羽たちが、『ソニックダイバー』のパイロット候補生としてスカウトされる所から描かれるとのこと。

「はぴはぴクローバーキッズステーション:07/06(金)11:30〜 「はぴはぴクローバー」キッズステーション:07/06(金)11:30〜を含むブックマーク

> テレビ愛知:07/09 08:05〜
> 東京MXテレビ:07/13 18:30〜
> サンテレビ:07/19 07:30〜

http://www.ciao.shogakukan.co.jp/happy2/
http://www.kids-station.com/minisite/hapihapiclover/

原作:竜山さゆり、構成・総監督:やすみ哲夫、監督:のなかかずみ、キャラクターデザイン総作画監督:林一哉、アニメーション制作:グループ・タック。1話15分、毎回2話ずつ放送の全26話。「ぷくぷく天然かいらんばん」の竜山さゆり原作、ちゃお連載中の漫画をTVアニメ化。森に住む動物たちの、一話完結型ほんわかストーリー。

ぽてまよ」東京MXテレビ:07/06(金)25:30〜 「ぽてまよ」東京MXテレビ:07/06(金)25:30〜を含むブックマーク

> チバテレビ:07/07 25:35〜
> テレビ神奈川:07/07 26:30〜
> テレ玉:07/09 26:00〜
> サンテレビ:07/10 26:10〜
> KBS京都:07/10 25:30〜
> メ〜テレ:07/11 27:08〜

http://www.potemayo.com/

原作:御形屋はるか、監督:池端隆史、シリーズ構成:池見友太、キャラクターデザイン:大木良一、アニメーション制作:J.C.STAFF。冷蔵庫から現れたフシギ生物“ぽてまよ”と“ぐちゅ子”、無愛想少年“森山素直”の周りで起こる出来事を描いたラブコメ4コマをTVアニメ化。原作は、萌え4コマブーム(?)に乗って刊行された、なごみ系4コマ誌「もえよん」で連載していたが、本誌の休刊により「コミックハイ!」に移籍して連載継続中。

ひぐらしのなく頃に解KBS京都:07/06(金)26:30〜 「ひぐらしのなく頃に解」KBS京都:07/06(金)26:30〜を含むブックマーク

> テレ玉:07/09 25:30〜
> チバテレビ:07/09 26:10〜
> サンテレビ:07/09 26:10〜
> AT-X:07/11 09:30〜
> テレビ神奈川:07/14 25:30〜
> アニメイトTVバンダイチャンネル:時期未定

http://www.oyashirosama.com/

原作・ストーリー原案・監修:竜騎士07、監督:今千秋シリーズ構成川瀬敏文キャラクターデザイン総作画監督坂井久太アニメーション制作:スタジオディーン雛見沢村を舞台に起こる、謎の連続怪死事件を描いた同人ゲーム原作。前作でTVアニメ化されなかった原作の解答編エピソード2編に、原作者原案・監修のアニメオリジナルエピソードを加えた3編をTVアニメ化。前述のアニメオリジナルエピソード『厄醒し編』に始まり、原作の解答編『皆殺し編』『祭囃し編』の順に語られる。今夏新番では、「School Days」と良い意味でライバル関係になる作品かも。

「ファイテンション☆スクール」テレビ東京系:07/07(土)07:00〜 「ファイテンション☆スクール」テレビ東京系:07/07(土)07:00〜を含むブックマーク

http://www.dle.jp/fight_tension_school/

短編FLASHアニメ+キッズ・バラエティー「ファイテンション☆デパート」の続編。

さよなら絶望先生」テレビ神奈川:07/07(土)24:30〜 「さよなら絶望先生」テレビ神奈川:07/07(土)24:30〜を含むブックマーク

> チバテレビ:07/08 23:30〜
> テレ玉:07/08 25:00〜
> サンテレビ:07/09 24:00〜
> KBS京都:07/11 25:30〜
> キッズステーション:07/25 24:00〜
> 東京MXテレビ:2007/07〜
> テレビ愛知:2007/07〜

http://www.starchild.co.jp/special/zetsubou/

原作:久米田康治、監督:新房昭之シリーズ構成金巻兼一キャラクターデザイン:守岡英行、アニメーション制作:シャフト週刊少年マガジン連載中、久米田康治原作の漫画をまさかのTVアニメ化。同作者による「かってに改蔵」の流れを汲む、時事ネタネガティブ毒吐き作品。公式サイトが出来ても、未だにTVアニメ化が本当かどうか疑ってしまったり。鮮度の良い時事ネタを黒板ネタとして使ってきた新房昭之×シャフトスタッフとは相性の良い作品かもしれない。でも、取り扱うネタは原作通りだと難しそうなので、内容は全く別物になるのかも。「ハヤテのごとく!」の原作者・畑健二郎氏が元アシスタントで、同時期に師弟揃ってTVアニメ化されたのは興味深い。弟子が日曜朝枠に対し、師匠UHF系深夜枠ですが(笑)。

ゼロの使い魔〜双月の騎士〜」チバテレビ:07/08(日)24:30〜 「ゼロの使い魔〜双月の騎士〜」チバテレビ:07/08(日)24:30〜を含むブックマーク

> ゼロ使2やるんだからね!SP:キッズステーション 06/08 24:00〜
> KBS京都:07/08 25:15〜
> テレビ神奈川:07/08 25:30〜
> 東京MXテレビ:07/10 25:30〜
> サンテレビ:07/11 26:10〜
> テレビ愛知:07/12 25:58〜
> キッズステーション:07/13 24:00〜
> テレ玉:07/13 25:30〜

http://www.zero-tsukaima.com/

原作:ヤマグチノボルキャラクター原案兎塚エイジ、監督:紅優、シリーズ構成:河原ゆうじ、キャラクターデザイン総作画監督:藤井昌宏、アニメーション制作:J.C.STAFF。全12話。ツンデレ美少女魔法使い“ルイズ”再び。監督とシリーズ構成が変わって心機一転、人気ライトノベルTVアニメ化続編。第2期シリーズのタイトルから察するに、前作で描かれなかった原作4巻から、原作9巻『双月の舞踏祭』までのエピソードを再構成すると思われる。キャラクターデザイン総作画監督の藤井昌宏氏のみ継続で、それ以外のJ.C.STAFFの1軍スタッフは「スカイガールズ」に引っ張られてしまっているという噂があったり、そもそも、夏・秋とJ.C.STAFFは同時進行作品が多すぎるので、作品のクオリティに不安あり。

もえたん」チバテレビ:07/08 25:30〜 「もえたん」チバテレビ:07/08 25:30〜を含むブックマーク

> テレビ神奈川:07/09 23:00〜
> テレビ大阪:07/09 25:10〜
> テレ玉:07/11 25:30〜
> テレビ愛知:07/13 25:28〜

http://www.ink-chan.com/

原作:“もえたん”(三才ブックス)、監督:川口敬一郎、キャラクター原案:POP、キャラクターデザイン総作画監督:西尾公伯、シリーズ構成・脚本:長谷見沙貴、アニメーション制作:アクタス。“萌え”をコンセプトにした、ある意味斬新な例文を用いて、2次元美少女(虹原いんく・17歳)が受験勉強をナビゲートする受験用英単語辞書をTVアニメ化。「もえたん」をベースにした単なる魔法少女アニメになるのか、原作同様の例文を使った萌える英単語教育アニメになるのか、さっぱり謎。

「モノノ怪」フジテレビ:07/12(木)24:45〜 「モノノ怪」フジテレビ:07/12(木)24:45〜を含むブックマーク

> 関西テレビ、東海テレビ他

http://www.mononoke-anime.com/
http://www.toei-anim.co.jp/tv/mononoke/

監督:中村建治、キャラクターデザイン総作画監督橋本敬史、脚本:横手美智子小中千昭・高橋郁子・石川学、アニメーション制作:東映アニメーションオムニバス形式5エピソード・全12話。以前『ノイタミナ』枠で放送された「怪 〜ayakashi〜」の人気エピソード『化猫』の続編。

シグルイWOWOWスクランブル:07/19(木)23:30〜 「シグルイ」WOWOWスクランブル:07/19(木)23:30〜を含むブックマーク

> シグルイ 特別版 見れる、見れるのだ!:07/01 15:50〜

http://www.wowow.co.jp/anime/shigurui/

原作:南條範夫、漫画:山口貴由、監督:浜崎博嗣、キャラクターデザイン:筱雅律、シリーズ構成・脚本:水上清資アニメーション制作:マッドハウスチャンピオンRED連載中、南條範夫の「駿河城御前試合」を原作とした残酷無惨時代劇漫画をTVアニメ化。血飛沫、臓物など飛び散る残酷描写を可能な限り再現するため、R-15指定での放送となる。

バッカーノ!WOWOWノンスクランブル:07/26(木)24:30〜 「バッカーノ!」WOWOWノンスクランブル:07/26(木)24:30〜を含むブックマーク

http://www.baccano.jp/
http://www.wowow.co.jp/anime/baccano/

原作:成田良悟、監督:大森貴弘シリーズ構成・脚本:高木登キャラクターデザイン:岸田隆宏、音楽:吉森信、アニメーション制作:ブレインズベース電撃文庫にて刊行中、成田良悟原作のライトノベルTVアニメ化。禁酒法時代のアメリカを舞台に、不死の酒を巡るミステリアス群像劇。会話を通しての主人公らしき主人公は存在せず、叙述トリックが盛り込まれた作品。ストーリーと設定は、基本原作に沿って展開するが、所々でオリジナル要素も絡めるらしい。

東京魔人學園剣風帖 龍龍 第弐幕」アニマックス:07/27(金)23:00〜 「東京魔人學園剣風帖 龍龍 第弐幕」アニマックス:07/27(金)23:00〜を含むブックマーク

http://www.majin.tv/

原作:今井秋芳、監督:石平信司、シリーズ構成・脚本:根元歳三、キャラクターデザイン総作画監督:中井準、アニメーション制作:ビースタックAICスピリッツPS用ゲーム「東京魔人學園剣風帖」をモチーフとしたTVアニメシリーズの続編。『拳武十二神将』が刺客として現れ、真の敵に迫っていく拳武編。

「ぽこよ POCOYO 第3シーズン」WOWOWスクランブル:08/01(水)08:00〜 「ぽこよ POCOYO 第3シーズン」WOWOWスクランブル:08/01(水)08:00〜を含むブックマーク

http://wowow.co.jp/anime/pocoyo/

スペイン発CGアニメ第3シーズン全52話中、前半26話を放送。後半26話は12月放送開始予定。

撲殺天使ドクロちゃんセカンド」テレビ神奈川:08/11(土)24:00〜 「撲殺天使ドクロちゃんセカンド」テレビ神奈川:08/11(土)24:00〜を含むブックマーク

> シーエスGyaO:08/13 24:30〜

監督:水島努キャラクターデザイン古賀誠アニメーション制作:ハルフィルムメーカーおかゆまさき原作、愛と涙の血みどろライトノベルアニメ化した、OVAシリーズの続編。第1巻に収録される、第1話『しゃせい大会だよ!ドクロちゃん』と、第2話『ぶくぶくごしごし大作戦だよ!ドクロちゃん』を『Anime-TV』内にて先行放送。

「ミヨリの森」フジテレビ系:08/25(土)21:00〜 「ミヨリの森」フジテレビ系:08/25(土)21:00〜を含むブックマーク

http://wwwz.fujitv.co.jp/miyori/

原作:小田ひで次、監督:山本二三、脚本:奥寺佐渡子、企画・製作:フジテレビ・日本アニメーション。SP。

装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ」衛星放送:2007夏〜 「装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ」衛星放送:2007夏〜を含むブックマーク

http://www.votoms.net/pailsen/

監督:高橋良輔キャラクターデザイン塩山紀生、メカニックデザイン:大河原邦男、プロデューサー:スティーブ・ツカダ、シリーズ構成吉川惣司アニメーション制作:サンライズ。全12話。高橋良輔監督の名作「装甲騎兵ボトムズ」の前日譚で、OVA「レッドショルダードキュメント 野望のルーツ」とTVシリーズ本編との間の話が描かれる新シリーズ。

ザ・バットマン 新シーズン(仮)」カートゥーン・ネットワーク:2007夏〜 「ザ・バットマン 新シーズン(仮)」カートゥーン・ネットワーク:2007夏〜を含むブックマーク

コードギアス 反逆のルルーシュ STAGE24 & 25」MBS・TBS系:2007夏〜 「コードギアス 反逆のルルーシュ STAGE24 & 25」MBS・TBS系:2007夏〜を含むブックマーク

> プレミア先行上映会:07/21・07/22

http://www.geass.jp/
http://www.sunrise-inc.co.jp/geas/
http://www.mbs.jp/geass/

MOONLIGHT MILE 2ndシーズン -Touch down-」WOWOWスクランブル:2007/09〜 「MOONLIGHT MILE 2ndシーズン -Touch down-」WOWOWスクランブル:2007/09〜を含むブックマーク

http://www.moonlightmile.jp/
http://www.wowow.co.jp/anime/moonlight/

原作:太田垣康男、監督:鈴木行、脚本:遠藤明範、キャラクターデザイン:杉本巧、アニメーション制作:スタジオ雲雀。全14話。続編。

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[]感動の大型新作アニメ「ミヨリの森」今夏放送! 感動の大型新作アニメ「ミヨリの森」今夏放送!を含むブックマーク

フジテレビ系全国ネットにて、2007年8月25日(土)21:00〜23:10放送。

[]「桃華月憚」第11話 「桃華月憚」第11話を含むブックマーク

情報解禁して早速、山本麻里安脚本回(1回目)!まあ、やりすぎというか、何というか、ぶっちゃけ腐女子妄想大暴走みたいな?

・エイジと徹平(アニメオリキャラ)のナルショタ漫才。
BL同人誌作りに精を出す胡蝶三姉妹。
・る〜るる、るるる、る〜るる〜♪ はっちゃけすぎ(笑)徹子章子の部屋。
・桃花のソーセージパンチとアンズ飴アタック。
・寧々が運営してるメイド喫茶(?)の指名プレートが愛、麻美子、麻里安でアキバ系な方々が集団で萌え〜。
メイドコスで寧々の店の宣伝させられる桃香と桃花。赤面しまくりの桃香。
・胡蝶三姉妹雅研究発表会―通称KOMIKE。桃花はBL本に興味津々の様子。
・章子の部屋で章子にエロいことされて骨抜きにされてる真琴。
・幼稚園児コスでアイスキャンデーフェラをさせられてオタに激写されまくりのエロエロ明日菜姫。
・お化け屋敷で血塗れの鬼梗様、わらわはきれいか〜?桃花撃沈。
・エイジにメロメロの由美子ママンに違和感。中の人繋がりのネタ?
・章子の部屋に清春様が着ぐるみで登場。
・章子の部屋に血塗れの鬼梗様も登場。
・胡蝶三姉妹雅研究発表会の次回作は、桃香陵辱絵巻に決定ですわ〜!そして、調教・拘束具に襲われる桃香。
・章子の部屋やミス桃花台に原作公式サイトにいる謎の少女登場。

桃香と桃花がちょっと良い雰囲気になったりもしてたけど、はっきり言って内容なんて無いに等しい、ぶっ飛んだ学園祭ってだけの話なので、ネタに笑えたもの勝ちだね、これは。

2007-06-11

[]TVA「ファイテンション☆スクール」いよいよ開校! TVA「ファイテンション☆スクール」いよいよ開校!を含むブックマーク

「ファイテンション☆スクール」開校です!!

2007年7月7日より毎週土曜朝7時、テレビ東京系列にて放送。東不可止PDの携帯コラムによると、テレ東夏新番は1本とのことだったので、これだけですな。これで、今夏新番は出揃ったかな?

[]「らき☆すた」第10話 「らき☆すた」第10話を含むブックマーク

無駄にクオリティ高すぎです、アニメ店長。兄沢命斗@関智一、星井ラミカ長沢美樹って、キャストまで本物起用してるし。 「らき☆すた」の画風からあからさまに浮いてて吹いた。…いや、島本キャラは、どんな作品とコラボしても浮くんだけどさ。監督を降板して以来、ひさびさに山本寛氏が脚本担当でピンポイント登板。内容も、前回のノリとは正反対で、ネタ満載に。とは言っても、オリジナルではなく、9割近くは原作のネタをそのまま再構成してるだけだったんだけど、ネタの使い方や間の取り方が絶妙なのか、やたらと面白く感じたな。以前そのままスルーされると思ったつかさの携帯電話ネタをここで入れてきましたか。カットするにはもったいなさ過ぎるエピソードなので嬉しいね。こなたパパが絡むと、柊姉妹弄りもバリエーションが増えて良い。こなたの机にあったエロゲは、「Peace@Pieces」と「Angel Wish」ですな。富士見系のコミックスも転がってたり。らっきー☆ちゃんねるでは、白石みのるがツンデレ論を力説しすぎ。個人的には、最初はツンツン、後でも普段はツンツン、2人きりの時だけデレ派で。まあ、派閥は無理に統一する必要はないと思うよ。エンディングは、かがみが歌う、華原朋美の『I'm proud』でしたが、キーが合わずに落としていたら更にグダグダになってしまう、これまたカラオケであるある路線。

[]「sola」第10話 「sola」第10話を含むブックマーク

†がまんして!それは本当のことを知る苦しみだから!

今の依人が蒼乃に作り出された存在だと言うことは予想できたことなのに、想定内の事象でここまで驚かせる構成に感動してしまった。約束を破った痛みを依人の手によって知った茉莉が、今度は、紙人間だと言う現実を依人に突き付けるシーンは衝撃的。当初、久弥版「AIR」と言う印象だったこの作品ですが、前回の感想で「Kanon」っぽくなってきたと書いたけど、今回の展開で、「MOON.」と「Kanon」を足した正統な後継作品であると認識を改めましたよ。繭子が心配していたように、本物の依人ではない、人間ですらないと、自分の存在意義を見失いそうな依人が、茉莉にその存在を肯定して貰うことで救われる話。そして、そんな依人を好きになったからこそ、一緒に消えることを望んだ茉莉。茉莉が依人に伝えた事の真意は、夜禍の力が通じない剣を使って自らの命を断ち、蒼乃と繭子を人間に戻し、蒼乃が人間に戻ることで夜禍の力を失うから、依人も消えてしまう、いわゆる心中エンドへの示唆なのか!?どうあがいても悲劇的な結末を避けられそうにないけど、かつての依人が見つけた茉莉に空を見せる方法こそが、唯一残された希望かもしれない。今回も真名は走り回って物語の進行役を買って出ていたなあ。依人が消えても消えなくても、報われそうにない真名は、一番可哀想なヒロインだと思う。依人と2人で暮らすことだけを望んだ蒼乃は、依人も太陽の下で生きられない体に作るべきだった。にも関わらず、依人に普通の人間と変わらない生活を与えたのは、茉莉の生贄だった昔の自分を未だに悔いていて、依人を幸せにすることが、自分の望みに勝っていたからだろう。しかし、結果的に日の光が依人と蒼乃の想いすら隔てる壁となってしまったのが哀れでならない。そんな切なさ全開の本編の余韻が、またしても予告でぶち壊されるわけですが(笑)。黒こより降臨!でも返り討ち(笑)。次回は、最後の久弥直樹脚本回。

追記. 公式サイト更新。久弥氏は、最終回にも花田氏と連名で参加する模様。

2007-06-10

[]「天元突破グレンラガン」第11話 「天元突破グレンラガン」第11話を含むブックマーク

†墓穴掘っても掘り抜けて、突き抜けたなら俺の勝ち!俺を誰だと思っている!

シモン完全復活回。あの挿入歌に乗せた名乗りは反則だよなあ。本気で目頭が熱くなってしまったよ。前回のシモンが語っていたカミナのエピソードは、ヨーコの反応からしてあれで終わりではないとは思ってたけど、上手い具合に繋げてきたな。どんな時でも諦めなかったカミナが見ていたシモンの姿を、見失いかけてたシモン自身が、穴を掘ることで取り戻す。そんなシモンに応えてくれたラガン、ニアを助けて大空を舞うシーンは第一話の再来。そして、おまえが信じるおまえを信じろ!…と、カミナと一緒にやってきた事を、今度はシモンとニアの二人でやって見せた事は、本当の意味でシモンの物語の幕開けを示してるんだろうね。カミナを失って主人公不在の状態から、ようやくシモンが晴れて主人公になった瞬間だ。シモンはシモンで良い。ニアはニアらしく生きれば良い。そんなお互いを思う気持ちが、サブタイトルにあった、“手をどけて”の、同じ操縦桿を握るシーンに集約されていたと思う。あの谷に捨てられていたのは、ニアより前の世代の姫だった者たち。螺旋王にとって、娘を飼育(?)するのは人形遊びと同じ戯れだという。螺旋王が自我を嫌うのは、人間を嫌う原因と関係してるのかね。最近忘れがちだけど、ガンメンが襲ってくるのもルールがあるとか言う設定も、螺旋王が人間を皆殺しする“遊び”のために決めたものだったのか?ニアが父に頼っていた思いから決別して、シモンが大グレン団の団長に正式就任して、次回は…水着回とな!?皆にチヤホヤされてるニアが面白くないヨーコと、それを飄々とかわすニアとの一風変わったヒロイン対決が見られますか?

[]「ハヤテのごとく!」第11話 「ハヤテのごとく!」第11話を含むブックマーク

おまえの人生はプライスレス。某CMとは違い、思いっきり酷い方の意味で使われるハヤテ哀れ。否定できないから余計に悲惨。三千院家の遺産相続の件で、しょうもない条件のエサにされてしまうナギと、そんなナギを守り抜くことを誓うハヤテの天然ジゴロっぷりに充てられて、さらにナギの勘違いが加速してしまう話。原作だとこの遺産を狙った刺客設定、ほとんど忘れられてるような気が(笑)。でも、アニメ版ではこの設定を使った、アニメオリジナルのバトルエピソードや、プチ天下一武闘会などを仕込んでるらしいけど。アイキャッチしりとりは、ランバダ@マリア、団塊の世代@三千院帝。次回予告は、ニュータイプ修羅場が見れるぞ!@機動戦士ガンダムZZ

[]「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」第10話 「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」第10話を含むブックマーク

光になって消えたと思っていたゼクティは、実はナノレベルに分解しただけだったので、再構成して無事復活!それって、周囲数メートル範囲で分子すら残らないように消し飛ばすか何かしない限り、ゼクティは何度でも再生可能で不死身に近いのでは…?と言うか、あれだけ悩んでたのに、ゼクティが生きてたことで大はしゃぎのキリヤはダメすぎだろ。自分のミスでゼクティを殺してしまったかもしれないと言う事実に悩んでたんじゃないのか?某ネクロダイバーな人のセリフじゃないけど、何でも生きてさえいれば良いってものでもないだろうに。喜ぶのは良いけど、二度と同じ事を繰り返さないように反省してくれ。一方、マオの方はソウマの説得でゼロに対する疑惑も晴れて、ソウマにも心を開いて一件落着。指輪の存在意義がいきなり全否定されてて笑った。ゼロはソウマの意見が正しいと理解はしても、マオをソウマに取られたのがきっかけで黒化する予兆が??キリヤとゼクティ、ソウマとマオが良い感じにカップリング成立しそうなのに、ただ微笑ましく見守ってるクレハとシーナの立場って一体…。当初は、クレハを巡ってソウマとキリヤの男の戦いみたいだったのに、なんでこんな展開になってるんだろう。特に、クレハは2人の姿を見て何とも思わないのか?しかも、そんな間接的にフられた2人の救済措置と言うかフォロー役が、ラザラスに比べて遙かに影の薄い、よくわからん竜人というのも切なすぎて涙が出るね(笑)。

2007-06-08

[]TVA「さよなら絶望先生」続報。 TVA「さよなら絶望先生」続報。を含むブックマーク

> チバテレビ:07/08 23:30〜
> テレ玉:07/08 25:00〜
> サンテレビ:07/09 24:00〜
> KBS京都:07/11 25:30〜
> キッズステーション:07/25 24:00〜

テレビ神奈川、東京MXテレビ、テレビ愛知でも放送。「まおちゃん」の後番。

[]TVA「もえたん」続報。 TVA「もえたん」続報。を含むブックマーク

> チバテレビ:07/08 25:30〜

テレビ神奈川、テレ玉、テレビ愛知ほかでも放送。「sola」の後番。

以上、アニメディアアニメージュの全国局別放送リストより。あと、アニメディア7月号によると、「みなみけ」は今秋放送予定。

ぽてまよ」と「ドージンワーク」は公式サイトで日時発表されたから、残るは「ななついろ★ドロップス」だな…。

2007-06-07

多忙につき、今日は本館の更新休止です…。

[]チャンピオンRED8月号紹介&9月号予告。 チャンピオンRED8月号紹介&9月号予告。を含むブックマーク

☆チャンピオンRED8月号(6月19日発売)特別定価580円(税込)

●特別付録

サイカチ〜全国大会闘虫地獄変〜」

 ベクター・コンビのもう一つの本格昆虫コミックが、単行本未収録エピソードに大幅描き下ろしを加えて再構成した194ページの大ボリューム単行本として登場!

原作:藤見泰高 漫画:カミムラ晋作ベクター・ケースファイル」第1巻/580円/6月20日(水)発売!!

●表紙 「聖闘士星矢EPISODE.G」他

6月19日情報解禁です!!

 一刀両断の男・シュラと雷撃の男・アイオリアが競演!

●重大発表あり!巻頭カラー「BLUE DROP〜天使の僕ら〜」吉富昭仁

●新章突入! センターカラー「ちぇんじ123」原作・絵コンテ:坂口いく 漫画:岩澤紫麗

●連載再開センターカラー「バキ外伝 疵面」原作:板垣恵介 漫画:山内雪奈生

☆次号9月号(7月19日発売) 特別価格630円(税込)

●豪華付録「CHAMPION RED PREMIUM DVD」

・「エル・カザドアニメ第1話」を伊藤静(ナディ)と清水愛エリス)によるスペシャルコメンタリーバージョンでまるまる収録!

・「シグルイTVアニメ特報映像 ほか

●圧倒的大人気、巻頭カラー聖痕のクェイサー」原作:吉野弘幸 漫画:佐藤健悦

●超美麗センターカラー「聖闘士星矢EPISODE.G」原作:車田正美 漫画:岡田芽武

●新連載センターカラー「征服少女 セミカミ!」山西正則

●話題のゲームをコミカライズ! メーカー公認の公式コミック新連載!!

 「どきどき魔女神判!」原作:松下佳靖 漫画:八神健

7月20日(水)発売のコミックス

●原作:矢立肇 脚本:樋口達人 漫画:阿倍野ちゃこ舞-乙HiME Zwei」全1巻/580円 

大和田秀樹「ドスぺラード」全1巻/580円

田口雅之「LIVES」第2巻(完結)/560円



そろそろ、新番チェックの時期なんですけど、現時点で全23本と、去年の夏と比べて作品数は10本近く少ないのに、放送枠が確定してない作品が多いんだよなあ。「ドージンワーク」「もえたん」「ななついろ★ドロップス」の全局と、「さよなら絶望先生」のU局の日時が未確定。「ぽてまよ」も一部未確定か。「装甲騎兵ボトムズ ペールゼン・ファイルズ」はスカパー!PPV先行放送で、DVDが秋から発売?あと、「MOONLIGHT MILE 2ndシーズン」は、9月からのようですね。

2007-06-06

[]五十嵐雄策乃木坂春香の秘密ラジオドラマ化決定! 五十嵐雄策「乃木坂春香の秘密」ラジオドラマ化決定!を含むブックマーク

コミック化に続き、メディアミックス企画第2弾は、ラジオ電撃大賞』にてラジオドラマ放送決定。詳細は、電撃hp vol.48の連載企画「乃木坂美夏のアニメ化への道」コーナーにバッチリ収録。

[]秋山瑞人イリヤの空、UFOの夏」コミック化決定! 秋山瑞人「イリヤの空、UFOの夏」コミック化決定!を含むブックマーク

電撃マ王にて夏より連載開始予定。小説ともアニメと違う、新たなコミカライズ。作画は、かんの糖子。

[]「機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)」放送決定。 「機動戦士ガンダムOO(ダブルオー)」放送決定。を含むブックマーク

このリリースには載ってないけど、ニュータイプ7月号には、メカデザに大河原邦男氏の名前があります。

[]「魔法少女リリカルなのはStrikerS」第10話 「魔法少女リリカルなのはStrikerS」第10話を含むブックマーク

いつの間にか第2段階をクリアしていて、次回からリミッターを1段階解除することになった新人組。それに伴い、なのはたち隊長組もリミッター解除するらしい。バルディッシュのザンバーモードはわかるけど、レイジングハートのエクシードモードは新モード?どうやら入隊して初めてまともな休暇を貰った新人組。スバルとティアナの不健全コンビ(キャロとエリオの2人に対して健全だ〜と言ってるって事は、自分たちは不健全な関係だと暗に認めてるって事ですよね〜?w)はティアナのバイクでツーリングデート。一方、エリオとキャロの健全コンビ2人を世話してるフェイトは、すっかり母親してるなあ。自分の母であるプレシアが反面教師になってるのと、リンディ総務統括官の影響もあるのかもしれんね。しかし、デートプランを決めてるのは、上司組は2人をくっつける気満々だからなの?休日というサブタイトルは名ばかりで、Bパートでは早くも事件に巻き込まれる新人組。幼少時代のアリサだかフェイトだかに似た謎の金髪美少女ヴィヴィオ)を保護したことで、今までの訓練とガジェット撃破の繰り返しから脱却し、一気に物語が動き出す予感。スカリエッティの部下・ナンバーズって、もしかして、全員『プロジェクトF』の技術を応用して生み出した管理局主要メンバーのクローン軍団だったりするんだろうか?次回はようやくはやて部隊長自ら出撃ですか。リインIIのフルメンテで前振りしてたし、ユニゾン変身シーンが見られるかな。アニメ誌のあらすじによると、今回演説してた管理局武闘派・レジアスに『闇の書』の存在を知られて、機動六課が警戒対象になって、なのはやフェイトにも伝えてなかった機動六課を設立した真の理由をはやてが語るという、さらに斜め上の展開に突入する模様。管理局武闘派とスカリエッティが繋がっていて、管理局全体を巻き込んだ大事件に発展する可能性も出てきた??そう考えれば、ジュエルシードの件にも繋がるし。

追記. あくまで個人的な感想なので、読み手の受け取り方が様々なのは当然なのだから、こちらが意図的におちゃらけて書いてる部分に対して不快だから訂正しろというのは、どう考えても、相手の感想を否定して自分の意見を押しつけてるだけなので、そういった要望には応えられませんのであしからず。

[]「キスダム -ENGAGE planet-」第10話 「キスダム -ENGAGE planet-」第10話を含むブックマーク

もちろん、ハーディアンに脳を侵されて支離滅裂なことを喋ってるんですよね?ロキさん。人間やめる前から、素であんな狂った自己中な人だったわけではないんですよね??玲に嗾けられて、その手には乗らないとか言っておきながら、まんまと乗せられてるロキさん。奇跡的に生きてた弟くんと再会して、姉はハーディアンに殺されたと華麗に嘘をつくロキさん。最後まで褒められる所なんてなかったのに、自決して良い人風味に散っていったロキさん。あんたは最高だ(笑)。とりあえず、シュウはヴァルダとスキンシップしすぎだろ、常識的に考えて。う、羨ましくなんかないぞ。ヴァルダの失格に対して、シュウが初めて言い返したような。妖精さんが赤面する日も近いですか?赤面したらしたでギャグっぽいが。地下に埋まったヴァルダが伝達に使ったのが、なんで日本人形なんだよ!都合良く転がってる時点でそもそもおかしいが。ありえねーだろ。ルクソールから、あっという間に日本に来てたのか??シュウが、敵であっても生きていてくれればとか言って感傷に浸りつつ、まるで打ち切り最終回のようなエンディングの入り方してたけど、敵になって生きてた仲間を結果的には殺してるシュウが言うセリフなのか、それ。どんなギャグだよ(笑)。

[]「ぼくらの」第9話 「ぼくらの」第9話を含むブックマーク

原作とは順番を入れ替えられたダイチのエピソード。前回までのカコ&チズ編が原作でも屈指の鬱エピソードだっただけに、落差が激しいな。ダイチは、コエムシの言う通り、両親を失い一人で妹弟たちを育ててきただけあって、中学生とは思えないぐらい達観している。死が怖いことには変わりはないんだけど、現実を受け止めて、いざ死に直面したとき何をすべきかを考えて、迷いがないので簡単に決着がつく。淡々としてるから、今までのキャラのように二話もかける必要すらないんだよね…。ダイチ自身のエピソードよりも、ウシロのことや軍人2人のことに対するコエムシの謎通信の方が重要か。軍人2人はとりあえず契約者として認められたけど、このまますんなり行くとは思えないし、DVDのCMで最後のウシロに“死”の文字が重なることから、ウシロが最重要キャラなのも間違いないんだろうな。

2007-06-05

[]恋愛シミュレーションゲーム「キミキスTVアニメ化決定!タイトルは「キミキス pure rouge」!! 恋愛シミュレーションゲーム「キミキス」TVアニメ化決定!タイトルは「キミキス pure rouge」!!を含むブックマーク

> 監督:カサヰケンイチ
> シリーズ構成:土屋理敬
> キャラクター原案高山箕犀
> キャラクターデザイン:岩倉和憲
> 美術監督小林七郎
> 音響監督:明田川仁
> アニメーション制作:J.C.STAFF
> 星乃結美:小清水亜美
> 里仲なるみ水橋かおり
> 水澤摩央:池澤春菜
> 咲野明日夏:広橋涼
> 二見瑛理子田中理恵
> 祇条深月:能登麻美子
> (C)2006 ENTERBRAIN,INC.
> (C)2007 「キミキス製作委員会
> 公式サイト:http://www.kimikiss.jp/

キミキスTVアニメ化&ドラマCD発売記念イベントを、7月29日(日)に東京で開催決定。参加方法など詳細は公式サイトで随時発表。また、アニマル版「キミキス」新ヒロインは祇条深月に決定。ヤングアニマル14号(7月13日発売)より連載スタート。

それと、ヤングアニマル14号(7月13日発売)より、羽海野チカ最新作「3月のライオン」も新連載スタート。

以上、ヤングアニマル12号より。

[]TVA「機動戦士ガンダムOO」続報。 TVA「機動戦士ガンダムOO」続報。を含むブックマーク

> 監督:水島精二
> シリーズ構成・脚本:黒田洋介
> メカニックデザイン:大河原邦男・海老川兼武・柳瀬敬之
> メカニックコンセプトデザイン:福地仁・寺岡賢司
> アニメーションメカニックデザイン:中谷誠一
> キャラクターデザイン高河ゆん
> アニメーションキャラクターデザイン千葉道徳
> アニメーション制作:サンライズ

主人公の名前は、刹那・F・セイエイ。ソルスタル・ビーイングに属するガンダムマイスター。搭乗機体はガンダムエクシア。

[]TVA「マクロス25(仮)」続報。 TVA「マクロス25(仮)」続報。を含むブックマーク

> 原作・総監督・ストーリー構成・メカニックデザイン:河森正治
> アニメーション制作:サテライト
> (C)2007 ビックウエスト/マクロス25製作委員会

[]TVA「もえたん」キャスト追加。 TVA「もえたん」キャスト追加。を含むブックマーク

> 黒威すみ:戸松遥
> 白鳥ありす:名塚佳織

[]TVA「ぽてまよ」7月6日(金)深夜25時30分より東京MXテレビほかU局系にて放送開始。 TVA「ぽてまよ」7月6日(金)深夜25時30分より東京MXテレビほかU局系にて放送開始。を含むブックマーク

[]「sola」は、第11話『ムソウレンガ』は久弥直樹脚本。第12話『ユウメイノサカイ』、第13話『ソラ』は花田十輝脚本。 「sola」は、第11話『ムソウレンガ』は久弥直樹脚本。第12話『ユウメイノサカイ』、第13話『ソラ』は花田十輝脚本。を含むブックマーク

以上、ニュータイプ7月号より。

[]速報!「かんなぎ」コミックス第3巻、8月9日発売決定。 速報!「かんなぎ」コミックス第3巻、8月9日発売決定。を含むブックマーク

[]「吸血奇譚 ドラクリウス」 「吸血奇譚 ドラクリウス」を含むブックマーク

「車輪の国、悠久の少年少女」や「EVE new generation X」は、完全新作として評価するのは微妙なので、それらを除くと、今年初の当たりかも。この雑記で感想を書いた作品だと、「遥かに仰ぎ、麗しの」や「車輪の国、向日葵の少女」のように万人に勧めたくなる作品ではないけど、個人的にはストライクゾーンど真ん中だったので、楽しめました。バトルは、主人公が凄い能力を持っていて圧倒的な力でねじ伏せるタイプではなく、頭脳戦メインなんだけど、倒したと思ったら油断して逆転、さらに頭を使って再逆転、と言うパターンばかりだったのが少々難点。リカとゼノばかり活躍していて、リアンとベルチェはあまり役に立ってないしなあ。最強のカードであるべきベルチェが、戦闘方面で最強のカードとして機能できない理由は確かにあるんですが。一度ぐらいは圧勝する展開も欲しかった。主人公の変身とか初期設定は回収されず、後半はイベント絵が目に見えて減り、シナリオも尻窄みの印象。しかし、あのオチだと、設定の矛盾とかは全部操の創作だからと言ってしまえばそれまでなので、逃げ道としては反則技すぎる(笑)。ベルチェから体を半分貰ったり、あの日にイドが死んだのは間違いないみたいだけど…。本編の粗は多いものの、下ネタギャグを混ぜたキャラ同士のやり取りの面白さがそれらを補って余るほど特出してます。おまけみたいなリアンルートよりも、本編のボリュームを増やして欲しかったなあ。「吸血鬼探偵JUN」の設定でいくらでもアナザーエピソード作れそうだし、このキャラ達がこれっきりなのは勿体ないのでファンディスク希望。

[]「桃華月憚」第10話 「桃華月憚」第10話を含むブックマーク

久々に「桃華月憚」らしい、難解な話だった。二ノ宮会の「姫」こと白川明日菜、御堂寧々の「妹」こと御堂香陽が初登場。この作品の場合、逆再生だから、これから出番が増えるのが楽しみに思う反面、初登場=物語の本筋からそのキャラクターが退場するエピソードでもあるので、少し悲しかったり。ユーリカに食べられて“終わって”しまいそうな明日菜を救うために、香陽が雪姫の元に連れていくわけだけど、その後どうなったのかは語られてないし、香陽と今回約束をしていた寧々なんて、最終回(第1話)で香陽の存在なんて忘れてるかのように、役目が終わったと別の世界に行っちゃったし。ユーリカと明日菜の絡みはとってもエロス。前戯(?)でユーリカの左手が明日菜のアソコをまさぐってたように見えたのは気のせい?明日菜が桃香と桃花がイチャイチャしてるのを見て凹んでたのは、どちらかに惚れていて、失恋してしまったから?吸血鬼(?)化した明日菜が春彦を襲ってたから、明日菜は桃花が好きで、許婚の春彦を嫌ってる気持ちが暴走したのかも。原作はフルボイス化パッチが出るまで封印してるので、原作の明日菜百合っ娘なのかは知らないんですが。セイの覚醒の予兆と桃香の中の石剣、真琴の中の龍王の力が発動したのは今回が初めてっぽいな。結局、桃花のパンツが消えたのが何だったのか良くわからないけど。『上巳の歌会』の時も、パンツはいらないとかどうとか言ってたので、何か深い意味もしくはアホっぽい設定でもあるの?

2007-06-04

[]菊池たけしナイトウィザード」アニメ化決定! 菊池たけし「ナイトウィザード」アニメ化決定!を含むブックマーク

書店向けのFAX案内より。マジキューVol.40(ファイナル号)で正式発表らしい。現在発売中のマジキューVol.39にも、次号TRPGページで重大発表ありと告知されてるので、ほぼ確定?

追記. 3月に開催されたTRPGイベントでも、頭に“ア”の付く企画が進行中と仄めかされていたとのこと。

[]「らき☆すた」第9話 「らき☆すた」第9話を含むブックマーク

†トゥーハー…

以前のコスプレだけでは飽きたらず、禁断のワードを言いかけてしまいましたよ、あきら様は。らっきー☆ちゃんねるはいつも通りの際どいネタで攻めてるんだけど、本編のまったり具合は、今までと比べても極まってたんじゃなかろうか?パロネタ皆無、話の内容も体育祭や旅行のような行動的なイベントがなく、血液型占いやら、ケーキバイキングやら、だらだら〜っと女子高生日記してました。今回に限っては、つかさの可愛さがかがみを上回ってたかも。出番とかリアクションとか優遇されてたし。ただ、現状メンバーを愛でてるだけではどうしてもマンネリ化して限界が来るので、そろそろ新キャラ投入の頃合い?でも、ゆたか達新入生組の参加は2クール目からかなあ?エンディングは、前回のミスにもめげず、こなたが連投で、キョンキョンの『木枯らしに抱かれて』でした。

[]「sola」第9話 「sola」第9話を含むブックマーク

茉莉vs蒼乃のバトルは、意外とバリエーション豊富な折り紙ファンネルの攻撃に対し、防戦一方の茉莉は追いつめられるも、過去の自分に惑わされた蒼乃は、トドメを刺すのを躊躇してしまい、その隙に繭子が乱入したので撤退。依人がバトルの勝敗を左右するのかと思いきや、また頭痛で倒れて役立たず…。繭子と剛史の話がメインでした。剛史が一途すぎて泣ける。繭子が夜禍になった原因は、強盗に殺されてしまったところを、通りすがりの夜禍のお姉さんに夜禍にされたというもので、ワリとベタな設定。繭子を夜渦にしたのは、繭子を見て撤退した蒼乃なのか、繭子と茉莉がお互い顔を忘れてるだけなのか、それとも全く関係ない別の夜禍なのかはわからず。繭子を人間に戻すと“約束”をした剛史と、ただ剛史と一緒にいたかったと言うたった一つの“願い”を持った繭子の関係は、姉弟と幼馴染みという違いを除いて、蒼乃と依人の関係そのものなんですよね。繭子の人形は誕生日に剛史に貰ったもので、依人が蒼乃に人形をプレゼントしてる事と対比してただけっぽいのは拍子抜けだけど。繭子と剛史の掘り下げがもう少し早く入っていれば、今回の最後の方で、繭子に抱かれた剛史が昔の口調に戻ってるシーンでもっと感動出来たかもしれない。夜禍の力を受け付けない刀の入手経路や、剛史がどうやって夜禍を人間に戻す方法を知ったのかは、次回以降に語られるんだろうか?そもそも、かつて依人が辿り着いた茉莉に空を見せる方法と、夜禍の命を使わなければならないと言う剛史が見つけた方法は違う気がするし。誰かを犠牲にしなければならないと知って、依人があんなに嬉しそうだとは思えないからね。しかし、一人を救うための奇跡と、誰かが犠牲になってしまう悲劇が隣り合わせの展開は、いかにも久弥直樹らしいと言うか、「Kanon」っぽいと言うか。次回予告は、今までで一番ぶっ飛びすぎ。ボロウサセクスィーポーズとやらが一体どんな格好なのか見せて欲しい(笑)。

[]「瀬戸の花嫁」第10話 「瀬戸の花嫁」第10話を含むブックマーク

ターミネータールナパパ襲来の巻。アバンのアメコミ演出や、ターミネーター北斗の拳ネタの使い方が絶妙で素晴らしい。ギャグパートがこれぐらいスピーディーな展開だと面白いね。永澄と友人達との心の距離の辺りから笑いっぱなしでした。ダダッダダダン!のSEが、微妙というか、言われないとわからないぐらい変えられてしまっていたのは残念だけど仕方ないか。サブキャラが空気化しないように、まんべんなく出番が与えられてるのは好印象。その変わり、永澄とルナパパ、ルナちゃんとルナパパのやり取りは薄かったけど。ルナちゃんとルナパパのすれ違い解消は、一つのクライマックスだからなあ。手は抜かないで欲しい。エンディングにルナパパ追加。あとは、左奥に明乃が追加されるとしたら、2クール目以降か?悟は…微妙だな。本編に1カットも出番がなかったレギュラーキャラは、今日の政さんが救済措置になってる模様。

2007-06-03

[]TVA「ef - a tale of memories.」公式サイト。 TVA「ef - a tale of memories.」公式サイト。を含むブックマーク

原作は、立ち絵を極力使わず、膨大な枚数のイベント絵だけで構成されたハイクオリティインタラクティブノベルと言うのが売りだったのに、アニメ版は、作画枚数を極力減らした省エネ演出に長けたシャフトが選ばれたのには驚き。せめて新海誠氏がオープニングの演出なり、美術監督なりを担当してくれれば期待度はもっと上がるんだが。スタッフ的には、思いっきり「ぱにぽにだっしゅ!」だけど、このスタッフでシリアスな作品を手掛けたら、どちらかと言うと「月詠」っぽくなりそう?シリーズ構成が「SHUFFLE!」で空鍋と言う伝説回を担当した高山カツヒコ氏だから、みやこと景の対決は、先に寝ただのずるいだのと言い合ってた原作より陰湿になりそうだ。ただ、それ以前に原作が完結してないのが最大の不安要素だけど。「the first tale」の第1章の物語が、原作発売前に先行コミック版で全部ネタバレしていたように、今度は「the latter tale」(今年中に出るとは思えん…)発売前に、アニメ版で最終章まで明かしてしまうつもり??

[]「天元突破グレンラガン」第10話 「天元突破グレンラガン」第10話を含むブックマーク

どこまでもまっすぐ正論で鋭いところを突いてくるニア、感情論で叩き付けるヨーコ。ニアの言い分が正論なのがわかっていて、それでも割り切れない部分に葛藤しているヨーコと、出会ってわずかしか経ってないのにシモンの本質に迫って、人間をもっと知りたいと願うニア。カミナの話をシモンから聞かされて、それに対して別々の思いを抱いて対立する2人のやりとりがとても気持ち良かった。ニアの背中を狙っていたヨーコの銃口が、一番最初にニアを救ったと言うのが、メンバー全員の心の傾倒に繋がっていたのは感慨深いね。純粋無垢な箱入り娘として何一つ知らされていなかった事が功を奏してか、現時点では曇りのないニアと言うキャラクターの魅力がまさに凝縮された1話だった。ニアの演説で心を掴まれた大グレン団だけに限らず、見ている自分も一発でニアに惹かれてしまったよ。しかし、ニアは本当に螺旋王に捨てられただけなのか。もう少し何か思惑があるのかと予想してたのに。生きてたヴィラルはアディーネの部下に。てっきり、ボケキャラから脱出できないのかと思いきや、アディーネを救った場面はちょっと格好良かったぞ。カミナが死んだことをヴィラルが知った時、どんな反応をするのか。ヴィラルの行動原理に何らかの影響を与える伏線なんだろうけど。ニアの危機を救うために駆け出したシモンの感情でもラガンが反応を示さなかったのは、誰かを救うためなら自分はどうなっても良いと言う自棄になってる自分、自己犠牲の間違った覚悟を捨てない限り、ラガンも答えてはくれないと言うことだろうか?

[]「ハヤテのごとく!」第10話 「ハヤテのごとく!」第10話を含むブックマーク

原作者原案によるアニメオリジナルエピソード。第8話の時勢を別視点で描いてるようだけど、メタでメタなメタメタ尽くしの構造に、パロディとお色気を押し込んでやりたい放題な話だった。アバンから、ミーア様ばりにキャラソンを歌うマリアに始まり、ドラクエタイムボカンドラゴンボールサザエさんゼロの使い魔クラウスさんが豪鬼だったり、ナギ芳乃さくらだったり、キングスカッシャーを呼び出すシーンが異常に気合い入ってたり、パロネタ探すだけでも大変だ。しかし、どれだけはっちゃけても、一番はっちゃけてた魔王様のインパクトが強すぎて全部持って行かれた感じ(笑)。何であんなに胸を強調してんだ…。もう日曜朝のアニメだと言う先入観は捨てた方が良いな。ハヤテが最後まで声無しだったのは、中の人が入院していたのを考慮して?アイキャッチしりとりは、みくる酢飯ビーム@マオウ・ザ・グレートステイジアン・オブ・阿部(仮)と、ムッシュムラムラ生徒会3人娘。次回予告は、君の心に鎧が走る!@鎧伝サムライトルーパー

[]「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」第9話 「シャイニング・ティアーズ・クロス・ウィンド」第9話を含むブックマーク

エルウィンが寒い寒い言ってるのに、いつもと変わらない服装で吹雪の中、空を飛んでるソウマすげえ(笑)。ラッシィが出てきたから、久遠の森の詠み手も登場する?トライハルトがキルレインから心剣を抜いたのを見たはずなのに、ソウマは、なんで男から心剣が抜けるのかと聞いてるんだよ!…はっ!そうか、あれは男の心剣(ゼロを除く)なんて抜きたくないという本心が現実を受け入れられず思わず口を突いて出てしまったんだな。きっとそうに違いない。しかし、リュウナは、なんで心剣の名前を知ってるの?足を狙えと言ってたソウマ自身が、最後のゴーレムには、また脳天唐竹割りしてて吹いた。心剣を握ると、その心剣の能力や威力がわかってしまう設定でもあるの?希望とやらを勝手に託して、ヒルダに裏切られて、キルレインの手に落ちたトライハルト。毎度のことだけど忙しない展開だ。トライハルトに託された希望と言うのは、ゼクティを蘇生させてキルレインを正気に戻すと言うことか。氷に阻まれて先に進めないマオの元にブランネージュが都合良く現れたシーンも、もう突っ込むだけ無駄なんだろうなあ。まあ、今回の一番のツッコミどころは、間違いなく、なぜか酒場で働いてて、貞操の危機に陥ってたクララクラン王女とカリス王子だけどな!その後は、何事もなかったように塔の修復作業してるし!

2007-06-01

[]角川書店「レンタルマギカ」公式サイトオープン!今秋アニメ放送開始予定! 角川書店「レンタルマギカ」公式サイトオープン!今秋アニメ放送開始予定!を含むブックマーク

> 伊庭いつき:福山潤
> 穂波・高瀬・アンブラー:植田佳奈
> アディリシア・レン・メイザース高橋美佳子
> 猫屋敷蓮:諏訪部順一
> 葛城みかん:釘宮理恵
> 黒羽まなみ:伊藤静
> 影崎:小野大輔

作品紹介、事業案内、社員紹介、キャンペーン情報、インターネットラジオ情報、著者メッセージ、原作情報、アニメーション設定、メインキャストなどを公開。キャストはドラマCD(webラジ)と変わらず。

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