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きぃん きぃんっ がぃんっ ずぶぅ@アンバークォーツ

単行本最新4巻の帯と、少年エース2009年3月号にて正式発表。下着NGの放送局だけは回避してくれ。空飛ぶパンツ&爆発するパンツ回と、女体化銭湯覗き&更衣室覗き回が出来なかったら、この作品の面白さの9割近くを失うと言っても過言ではないと思うんだぜ?
> ぷらぐ・クライオスタット:福原香織
> アレスタ・ブランケット:高垣彩陽
> 近江閃登:高橋広樹
> 近江はこね:宮崎羽衣
> 依緒乃:矢作紗友里
> レーカ:川澄綾子
> クラン:清水愛
> ビッチ:金田朋子
> ミリィ:三石琴乃
漏電ちゃんに、まほろ&みなわコンビが。コミックガム2009年3月号より。あと、コミックガムは、次号大リニューアルとのこと。
スパッツらしきものを履いてるクロに絶望した!「屍姫」のライバルとして、はいてないアクションがウリの一つだと思ってたのに!前回、心臓交換で契約が成立したクロと慶太。でも、クロの心臓が完全に適合するまでは近くにいないと壊死する可能性があるらしい。ただそれだけの理由で慶太の都合も無視して必要以上にくっつこうとしてるクロを見て、年端もいかない謎の少女の積極性に危機感を覚えたのか、必死な茜さんであった(笑)。腹ペコ属性、羞恥心無し、そして着せ替えショーと、クロのサービスシーンが充実していて、ほのぼのAパートのはずなのに、慶太が、全部お前のせいだからいなくなれ!と何度もキレるから空気が重くて楽しめないんだよなあ。原作とキャラ設定変えたなら、今時のキレやすい若者風味を残さんでも。Bパートでは、ヒヨウの差し金でやってきたトライバルエンドとの戦闘、そして、担任の教師もトライバルエンドだったと言う事実を知って、追い詰められた2人がシンクロを成功させる。ドッペルライナーシステムのこととか、今まで何度もクロに言われても納得してなかったけど、正体不明の電波少女ではなく、自分にとってクロより身近な担任の口から聞かされたことで、非日常に足を踏み入れてしまった事実を慶太が受け入れたと言う話。女の子をマウントポジションでタコ殴りする教師を、後ろでただ見てるだけの慶太と言うシーンはシュールすぎるぜ。でも、殴られてるときのクロの表情が見えないから、リョナシチュ的には今一つ使えない?無駄に仰々しいシンクロバンクの演出には噴いてしまった。サウザンドを使えない慶太はまだ役立たずなので、気合い入れて応援するだけなのに(笑)。やっぱり、蔵木は黎真の指示に従ってる部下だったか。でも、黎真に取り入ってるのは自分の野心のためで、いずれ裏切る気満々っぽいな。黒塗りの車から降りてる茜さんのドッペルライナーらしき女性(おそらく、魁音寺雪)の写真を見てたけど、魁音寺雪が黎真のパートナーだとしたら、蔵木は黎真に隠したまま、雪と茜さんを出会わせてマスタールートにして手駒にしようと企んでる?

