MOON PHASE 雑記

ネタバレあります。むしろ、ネタバレ以外が少ないです。
フォームメール等の投稿内容に関しても、ネタバレの規制はしませんので、書くのも見るのも自己責任で。
アニメ・ゲーム・ラノベ・コミックなどの感想、フライング情報やサブカル系情報、
ネットを巡回して見つけたネタ、噂、2chからの情報などを取り上げる事を目的とした雑記です。
噂やネタバレ、憶測なども含めて話題にしますので、情報の信憑性は一切保証しません。


は じ め に    MOON PHASE 本館    アニメ予定表    雑記 別館



2004 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2005 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2006 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2007 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2008 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2009 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2010 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2011 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2012 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 07 | 08 | 09 | 10 | 11 | 12 |
2013 | 01 | 02 | 03 | 04 | 05 | 06 | 09 | 10 | 11 |
2014 | 01 | 02 | 12 |

 | 

2012-10-30

[]「超速変形ジャイロゼッター」第5話 「超速変形ジャイロゼッター」第5話を含むブックマーク

乳!尻!ヘソ!オートパイロットのジャイロゼッターもノリノリで操る!これが選ばれしオペレーター、赤名累の本気!累先生が性的にエロ可愛すぎて困る。合宿で温泉というおいしいシチュエーションに恵まれて、りんねちゃんや累先生はもちろん、オペ子や秘書、そしてついには男だらけのメカニックにも女の子を投入という守備範囲全方向っぷりには感心させられる。メカニック娘のアキラさんは、さっそく色々な意味で大活躍だったしな!内容自体は、主人公たちが不在のタイミングを狙って、アルカディア本部にも同時攻撃されて絶体絶命という序盤のクライマックス的な展開を迎えてるんだけど、ちょいエロからシリアスへの切り返しが早すぎて、置いて行かれそうだ(笑)。それと、今回のラッキースケベ担当が、主人公を差し置いて、ことごとくミッチーだったおかげで、アルカディアの正式なメンバーじゃなくて疎外されていた哀愁を完全に吹き飛ばしてくれたよね。むしろ爆発しろ!しかし、りんねちゃんよりも、大人の女性陣の方が、ミッチーに裸見られて動揺しすぎ。まあ、小学生のカケルが相手だと、ああいうリアクションを取らせにくいから、覗き役にミッチーが選ばれたのかもしれない(笑)。ミッチーも中学生に見えないけどな…。自動操縦モードの設定のおかげで、選ばれしドライバーが少ないにも関わらず、動かせるジャイロゼッターが増えてくれるのは燃えるなあ。ランサーエボリューションXだけかと思いきや、ロードスターエクシーガ、本部の方ではレガシィビアンテも?ただ、ランサーエボリューションXはマシンスペック高いのに、ロボットのデザインはエクシーガの方がカッコ良い気が。そして、それ以上に河森デザインで黒アクエリオンギルティスがカッコ良すぎるという。超速変形バンクも、明らかに主人公サイドより凝ってるし。仮面ドライバーのイレイザー01は、なにやらカケルを激しく敵視してるみたいだけど、カケルのクローンか血縁かそんな感じなんだろうか?

2012-10-28

[]「リトルバスターズ!」第4話 「リトルバスターズ!」第4話を含むブックマーク

ようやくクド登場で、全世界のロ○コン歓喜。同級生のはずだけど、年齢不詳っぷりと仕草がいちいち可愛い生き物すぎる。とまあ、クドとの出会いもそこそこに、小毬ルートに突入。しかも、なぜか現時点のリトバスメンバー全員参加で、だと…?共通ルートと個別シナリオを序盤からミックスする大胆な構成変更は、今後にどんな影響を及ぼすのか不安だな。そもそも、この個別シナリオの攻略って、理樹と鈴だけならまだしも、他のメンバーが加わってしまうと、本来の目的と変わってしまわないか?各個別メインヒロイン以外のリトバスメンバーの出番が増えるのはそれはそれでありがたいと思うんだけど、葉留佳とクドはまだ加わってないし、美魚に至っては出番すらなしの状態なので、サービスという意味では不十分なんだよなあ。どこかの雑誌でアニメ版の脚本家が言っていた、ゲームのリセット構造を用いずに、理樹との恋愛要素無しで個別シナリオを消化させるやり方に苦心していたという答えがコレで、恋愛要素よりも、リトバスメンバーとの友情の結束力を高めることに重点を置いたってことなのかな。次回、はたして小毬ルートのどこまで進むんだろう?トラウマ発動して発狂引きになりそうな予感が。

2012-10-26

[]「ROBOTICS;NOTES」第3話 「ROBOTICS;NOTES」第3話を含むブックマーク

綺羅星

前回頑張ってパーツを集めたと思ったら、今回ROBO-ONEの決勝が終わってた。何を言ってるのか(ry さすがにこれは、原作未プレイでも、かなり途中展開端折ったんだろうなあと想像できる。神代フラウからあっさりプログラム提供して貰ってるわ、初戦に勝ったと思ったら次は決勝だわ、部活がどうなるかと思ったらズルして存続を勝ちきってJAXAを目指すことになってるわエトセトラ。展開早すぎて、初戦の相手のセクハラトークGJ!と、ミスター・プレアデス一体何者なんだ?…しか記憶に残ってない(笑)。で、ミスター・プレアデスは、綺羅星十字団 第何隊なんですかね?来年のTHE MOVIEに登場する新キャラと言われても驚かないぜ。今回は、ROBO-ONEの勝敗自体よりも、カイもアキちゃんと似たような病気持ち(ただし、症状はアキちゃんと逆の現象が起こる?)と言うことと、脅迫とは言え、日高昴をロボ部のメンバーに加えたことが重要だったみたいだから、途中すっ飛ばしてもストーリーの大勢に影響はなさそうということかな?しかし、アキちゃんの姉ちゃん永遠の17歳は、表情も言動も怖すぎ。やたら上から目線だし、グラビアアイドルよりも人気があるという表の顔とのギャップが酷い(笑)。次回はJAXAか。いきなりスケールでかくなるのね。

2012-10-23

[]「超速変形ジャイロゼッター」第4話 「超速変形ジャイロゼッター」第4話を含むブックマーク

小学生は最速だぜ!チューンナップはビンビンだぜ!視聴者的には違うところがビンビンにさせられたけどな!てっきりライバードの所有権を巡って、カケルと俊介がレースするのかと思いきや、パワーだけのライバードは不要と切り捨てて、自分のフェアレディZで早さだけを追求する展開になったのは意外。ただ、結果的に、お互いを認め合って、良きライバルポジションに収まる流れは王道路線だった。しかし、レースの結果よりも、思わず超速変形してしまったライバードのジャイロゼッター部分に食い付いて、GT-Rに乗る決意をするあたり、俊介が軽度の厨二病を患っていたおかげで結果オーライな感じだったのは笑ったが(笑)。それにしても、前回抑圧されていた反動なのか、今回はちょいエロってレベルじゃなかったぞ!さすが、元レースクイーンにして、アルカディアちょいエロオピニオンリーダー、累先生!僕らの望むことをやってのける!下乳の次は、この時間帯のアニメで乳揺れぐらい何ともないぜ!累先生が率先してくれたおかげで、オペレーターズ揃ってレースクイーンコスとヘソを披露してくれたし。でも、累先生とオペ子たちは、みんな俊介応援してるのはなあ(笑)。主人公の応援はメカニックの野郎どもばかりなのが泣ける。これがいわゆる、※ただイケってヤツか…。薄いおねショタ本が厚くなりそうだ…。今回秀逸だったのが、単なるGT-R登場のかませに思えた敵が実はスパイで、最新機密を盗まれたと思わせておいて、女の子の尻ばかり追いかけて良い仕事していたと言うオチ。途中、盗撮を匂わせていたシーンでも、メカを撮影してるように見えたのはサキさんの端末映像で、よく見ると、車内映像の上ではオペ子たちの尻が映ってるし。仕込み細けえ(笑)。次回は魅惑の合宿。イレイザー01登場ってことは、そろそろハルカさんも参戦?

2012-10-21

[]「リトルバスターズ!」第3話 「リトルバスターズ!」第3話を含むブックマーク

明確に勧誘したわけじゃなかったのに、らいらいだにさんが、ぴちぴちの美少女たちと一緒にしっぽりと青春の汗をかくことに興味を持ったようです。はるちん登場の興奮を抑えつつ、先に姉御こと来ヶ谷唯湖リトルバスターズの新メンバーに加わる話。普通に、1話1人勧誘ペースで進めるつもりなのね…。正直、テンポが悪いせいで早くもダレてる感じ。真人とのバトルは、もう少し演出どうにかならなかったんだろうか?無駄にセリフが入るから、来ヶ谷さんの動きが普通じゃないとか言われても、明らかにもっさりしてるしなあ。それはともかく、姉御のむっちりボディは、アニメになったらますます目のやり場に困るな(笑)。ぷるんぷるんしすぎだろう!今回、一番役得だったのは黒ひげに違いない。そして、わずかな出番ながらも、スキンシップに勤しむ小毬と鈴ににんまりする。そういえば、1話の時もモブに混ざってると指摘されてた沙耶ですが、今回はわかりやすかった。しかし、これは沙耶がスパイであることの伏線なのか、それとも、本編で出番がないから、わかるひとにだけわかるガッカリファンサービスなのか…。次回は、クド登場と、小毬ルートのボランティア参加が並行進行?

2012-10-19

[]「ROBOTICS;NOTES」第2話 「ROBOTICS;NOTES」第2話を含むブックマーク

ROBO-ONEに出るにも、新しいホビーロボットが無い。買いたくてもホビーロボットは高くて手が出ない。仕方なく、古いホビーロボットを掘り起こしたけどバッテリーが死んでるので動かない。交換パーツを求めてドクの元に訪れるも、パーツだけでも高い。アキちゃんが八方塞がりになっていたのを見かねたカイが、裏でこっそり頑張ってなんとかする。タネガシマシン3改が使えるようになったので、今度はオペレーターをどうにかしようとしていたら、早送り症候群だかというアキちゃんの病気が発覚し、それを守るために、カイはいつもアキちゃんの側にいるんだという話。プロの仕事はフェチエロい、と覚えました。羽根くすぐりとはレベル高え(笑)。エッチなことを要求されるんじゃないかと身構えるアキちゃんの思考も、なかなか毒されてる感じだが。しかし、視聴者には鉄壁のスカートには一言もの申したい。淳和と昴にちょっとだけ出番あったけど、今回は基本的にカイとアキちゃん2人だけの世界だったなあ。前回の、思わせぶりな愛理のセリフはなんだったのか。推し推しED以外、出番すら無いとか…。淡泊なフリして、アキちゃんに尽くしてるカイは、もうくっついちゃえよと言いたくなるレベル。これで、ことある毎にキルバラ勝負を持ち出すのさえ無ければ悪くないんだけどな。

2012-10-16

[]「超速変形ジャイロゼッター」第3話 「超速変形ジャイロゼッター」第3話を含むブックマーク

今週のちょいエロは、新技カード販促の犠牲になったのだ…。敵の紅一点、ただでさえ天使のハルカさんにようやく出番があったけど、新メカのアギトツインSに乗るわけでもなく…。まあそれでも、りんねちゃんがジト目やら、悲鳴やら、プリちゃんやら、孤軍奮闘してたのはごちそうさまでした。今回は、前回の予告から引っ張ってた、3人目のドライバー=ミッチーフラグミスリードで、ちょっと中二を患ってるイケメン天才ドライバー・速水俊介が3人目でしたと判明する話。とはいえ、ドライバーでなくてもやれる事があると諭されたミッチーも、順番が後になっただけで、いずれドライバーになるのはOPでネタバレしてるからなあ。一方、カケルとりんねにボコられたトーマさんは、3話目にして早くもマシン乗り替えをしていた(笑)。前回の感想で、ナースのわりに武闘派と書いたプリウスαだけど、ちゃんと回復技あったのね。敵から吸い出してからでないとエネルギーを注入できないのは不便だけど。むしろ、りんねちゃんに吸い出される側の方がご褒美じゃね?アギトツインSの攻撃で破壊されたプリウスαですが、セーフティシャッターエアバッグのおかげで助かったりんねちゃん。さりげなくTOYOTA車の安全性能の高さをアピールしますよ。俊介も入寮して、次回はライバードを賭けて、カケルと勝負回?ライバード vs GT-Rになるんだろうけど、予告に映ってたフェアレディZのドライバーも気になるな。眼鏡っ娘ちゃん来るー?

2012-10-14

[]「リトルバスターズ!」第2話 「リトルバスターズ!」第2話を含むブックマーク

幸せスパイラル理論実践者、コマリマックスさんがリトルバスターズへの入団を認められるの巻。幸せスパイラルを信条としてるだけあって、理樹の勧誘であっさり折れたらしい(笑)。しかし、脳内お花畑な神北ワールドに引き込まれると、こっちまで思考が蕩けてしまいそうだ。小毬が理樹君の幸せを願った時の反応や、理樹の背中に隠れるところなど、理樹に依存する鈴の姿を強調した上で、最後に小毬に歩みよる姿勢を見せて、原作より小毬との絡みに注力してる辺り、鈴の成長を促す部分に、より●●焦点を当てるのであろう方向性が垣間見える。一方、リトルバスターズのメンバー集めをするのと並行で、鈴と理樹が世界の秘密を探る本筋が早くも進行開始。ただ、早くもと言っても、手紙を見つけた時に理樹に過ぎったデジャヴが、既に全ルート攻略後を匂わせるものだったので、嫌な予感がする。個別ルート制覇済みで、鈴ルートとリフレインを残すのみだと言うなら尺を考えると仕方ない選択かもしれないんだけど、謙吾、真人、鈴のカットは、リフレインを経験してないとありえない場面っぽいんだよなあ。J.C.STAFFのいつのも悪い癖が発動する予兆ではなく、単にこれから起こることへの予感であって欲しいわ。理樹のナルコレプシーは、ルートリセットのギミックに使われるのかな?次回はハイスペック姉御こと来ヶ谷唯湖回。

VLVL 2012/10/22 10:18 厳密に言うと、リフレイン√のイベントCGは真人だけですね。謙吾(謙吾はこの時リトバスジャンパー着てたはずですが)・鈴は通称「鈴√2」(リフレイン解放)。真人のを共通√中に「思い出す」のは通常あり得ないんですけどねwリフレイン以降は共通√をループしないので。何にしろ整合性の取れないシーンでした。
とりあえず、原作シーンを削ってオリジナルシーンを入れるという古式ゆかしい「2000年代初期ギャルゲー原作アニメ」の作法に則って作られているので、過去の歴史が現代に蘇ったようなある種の感慨を覚えますね。京アニの高品質アニメに慣れきった我々の惰弱な精神を叩きなおしてくれるようなアニメですよ。

2012-10-12

[]「ROBOTICS;NOTES」第1話 「ROBOTICS;NOTES」第1話を含むブックマーク

CHAOS;HEAD」「STEINS;GATE」に続く、科学アドベンチャーシリーズ第3弾。原作は、評判を様子見しているうちに「那由多の軌跡」とか出ちゃってそっちに浮気したんで、積んだまま未プレイ。予備知識としては、「STEINS;GATE」のトゥルーエンド世界線『1.048596』上の近未来が舞台で、終盤が超展開なご都合主義で、成長しない主人公に賛否両論ってぐらい。地の文が無いアニメ媒体ですら、冷めていて、世界ランク5位()の実績をひけらかして、格ゲーの勝負をいちいち持ちかけるところでイラッとさせられたので、ゲームだとこれ以上にウザいんだろうというのは想像できる。それに比べれば、ある種の中二病で痛々しくも、ロボットオタクで熱血派のヒロインの方が主人公してるし、十分可愛いので許せる感じ。代々ロボ部が進めてきた、実物大ガンヴァレルをつくるプロジェクトを完遂するべく、膨大な部費を請求したら、逆に廃部の危機に追い込まれてしまう。それでも無理を押し通そうとしたら、廃部を免れる条件として、ホビーロボの大会である「ROBO-ONE」での優勝という実績を出せと要求されましたって話。ホビーロボすら持ってない状況で、たった2週間でどうするんだって引きですが、乗り気じゃ無い主人公がどうにかする想像ができないんだよなあ。スッポンアキちゃんの本領発揮なんだろうか?主人公とアキちゃんの体調がどうのという伏線も関わってくるんだろうけど。シュタゲはドクペだったけど、今度の知的飲料はスコールか。ドクトルペッパーと違い、南日本酪農協同が協力してるので、デザインも商品名も実名登場なのね。ラストに登場した愛理が、ニュージェネ事件の流行語『その目、だれの目?』と言ってたけど、「CHAOS;HEAD」とどんな関わりがあるんだろう。疾風迅雷のナイトハルトさんも健在?それにしても、EDが愛理推しすぎて清々しい(笑)。

島 2012/10/13 10:45 一応ゲーム全シナリオクリアしましたが、主人公のキルバラ勝負云々のセリフには終始イライラさせられましたね…。
主人公の性格さえ違っていれば(ロボ部の活動に積極的とか)、もっと評価は高かった思います。

2012-10-09

[]「超速変形ジャイロゼッター」第2話 「超速変形ジャイロゼッター」第2話を含むブックマーク

りんねちゃんも選ばれしドライバーだったんだよ!と言うわけで、ロゼッタグラフィーなる怪しげな石版に刻まれた予言の通り、りんねが2人目のジャイロゼッタードライバーとして目覚め、プリウスαと共にアルカディアの仲間に加わる話。一人ずつ仲間が増えていくのは様式美としても、よくわからない石版が予言したわりに、次回のカレー君含めて身内すぎるだろ(笑)。りんねちゃんは、ドキドキする場所に連れて行かれて2人っきりに頬を赤らめるあたり、何を想像したのやら。さすが女の子の方が成熟早いですね。一方のカケルと来たら、累先生のおっぱいをムダにでかいとからかう始末。どこ見て言ってんの!って、どう見ても、シャワー上がりの色っぽい姿とおっぱいで教え子を誘惑する女教師でしたよ、累先生。斜め後ろの舐める下乳アングルは性的すぎるぜ…。幼い頃からカケルを特別な存在と認めてたりんねが、最初は戦うことを拒んでたけど、カケルに守られてばかりでなく、だったら、カケルは自分が守ると決意する展開はなかなか熱い。追い詰められて流されてなし崩しに参戦でなくて良かったわ。しかし、プリウスαは、デザインのモチーフがナースで、動きもちゃんとりんねっぽいから、てっきり防御に特化とか、ダメージの回復技を持ってる系統かと思いきや、普通に武闘派で吹いた(笑)。ハイブリッドエネルギー高出力だな。それにしても、アルカディアの人たちは、ジャイロゼッターに乗ろうとしても弾かれるから試運転も出来ないし、変形後や必殺技もまるで初めて見たようなリアクションしてるけど、今までどうやって整備してたんだ?選ばれしドライバーは特別寮で同棲生活開始ってところで次回へ。ママンは、料理のレパートリー分エプロン用意してるの?パパンにおいしく食べられる時は、きっとエプロンの文字が(ry

2012-10-07

[]「リトルバスターズ!」第1話 「リトルバスターズ!」第1話を含むブックマーク

※原作【感想1】【感想2

†野球チームを作ろう。……チーム名は、リトルバスターズだ!

上記リンク先の通り、原作は無印エクスタシーともにプレイ済み。コンシューマー版はノータッチ。原作アレンジのOP/EDやBGMが久々に聞けただけで、湧き上がるものがあるなあ。全年齢ONE(Triple X)⇒東映Kanon(東映アニメーション)⇒18禁ONE(ARMS)⇒AIR(京アニ)⇒京アニKanon(京アニ)⇒CLANNAD(京アニ)⇒Angel Beats!(P.A.WORKS)⇒リトバス(J.C.STAFF)。すでにKeyでは一線を退いてるので、現時点では麻枝准作品の集大成かつ、京アニ3部作の後を引き継ぐという重圧のかかる役を、原作ファンを怒らせることでは定評のあるJ.C.STAFFが引き受けるということで、前評判は厳しいものがありましたが、良い意味で予想を裏切ってくれた感じですね。原作再現率に関しては、まあ、悪く言えば原作のイベントをピックアップして繋ぎ合わせてるだけなので、いわゆるギャルゲーのイベントのノリに肌が合わない人にはキツいかも。とはいえ、最初のケンカやら、女子寮潜入ミッションやら、称号や名言など、ただ入れれば原作ファンは喜ぶんだろ的なやっつけではなく、原作リスペクトした上でアニメという媒体に合わせようとしている苦労は感じられたので、若干テンポを阻害してるような部分も、熟れて良くなっていくんじゃないかな?内容としては、就活してる恭介が帰ってきて、こんな生活が永遠に続けば良いのにという願いに触発された理樹が、子供の頃の思い出からリトルバスターズ結成を提案し、なぜか野球をやることになって、足りないメンバー集めをするため、理樹も自発的に行動することを決意し、小毬と出会うところまで。冒頭の波紋演出や、恭介の言葉に過敏に反応する真人と謙吾の表情とか、この世界の真実を知ってるとニヤニヤしてしまうな。しかし、これでもかなり展開端折ってるんだろうけど、それでもこのペースで2クールじゃ足りないのでは?1クール目でメンバー集合、2クール目で個別ルート攻略だと、エクスタシーからの昇格・新規組と、リフレインの入る余地がまるで無いしなあ。でも、人気トップクラスの沙耶が出せないのは痛いだろうし、リフレイン無しはそもそもありえないし。途中から、“ぼくのかんがえたさいきょうのしなりお”が発動しないこと祈りたい。それにしても、佐々美が予想以上に可愛くて驚く。しかし、残念ながらリトバスは鈴ゲーなのであった!他はいくら攻略しても舞台装置でしか無いのだよ…。

ドルジ級ドルジ級 2012/10/09 13:17 まぁ、今さらですが一人三役は厳しかったみたいですね。
理樹は仕方ないにしても、出番がさほど多くない佐々美様は変えないでほしかった…。
とりあえず余計な改変が無いことを願いつつ視聴することにします。

moonphasemoonphase 2012/10/09 18:37 ゲームと違い、アニメだと1人ずつ別録りにするのは、
予算とスケジュールが潤沢でないと難しいんでしょうね…
改変せずに、2クールに収める力量があることを願います。

2012-10-04

[]「中二病でも恋がしたい!」第1話 「中二病でも恋がしたい!」第1話を含むブックマーク

虎虎原作、第1回京都アニメーション大賞奨励賞受賞作のKAエスマ文庫第1弾を、京アニ自らアニメ化。と言っても、KAエスマ文庫は、普通のレーベルと違い、自社コンテンツの新規開拓・発掘を目的としているので、ラノベ原作と言うよりも、京アニオリジナル作品のシナリオ原案を虎虎氏が担当した、って位置付けになるようだ。そういう理由もあって、アニメ版は原作の面影がほとんど無いぐらい改変されている模様。中二病を煩っていた主人公が、そんな黒歴史を封印して高校デビューをしようとしていたら、現役中二病患者のヒロインに纏わり付かれてしまう話らしい。目が疲れるオープニングだなあと思ったら、どうやら、片目で見ると立体的に感じられるギミックが仕込まれているようで、片目で見て2種類の映像を楽しむのが正しい姿勢だとか。本編は、とりあえず中二病の皮を被ってはいるものの、わりと捻りの無いボーイミーツガール。ただ、過剰演出、BGM、そしてなにより女の子が可愛いから笑っていられるだけで、これでヒロインのルックスが平凡以下だったら、耐えられたもんじゃないよね(笑)。精神的ブラクラレベル。とりあえず、次回以降、六花以外のヒロインが絡んできてどうなるのか、現役患者と治療中患者で恋愛が成立するのか、それとも主人公は病気が再発してしまうのか、そのあたりがポイントになるのかな?それにしても、中二病⇒はがないNEXT⇒劇場版AURA⇒はまち、と、これからしばらく、似たような設定のアニメが続くことになるんだな…。

2012-10-03

ジュリエッタ 運転席

[]「超速変形ジャイロゼッター」第1話 「超速変形ジャイロゼッター」第1話を含むブックマーク

昨今の、若者の車離れ云々に危機感を覚えた国内自動車メーカースクウェア・エニックスタイアップして、自動車オタの子供を育成しようと試みるロボットアニメが始まりました。普段、キッズ向けアニメはスルーしてるんだけど、登場する自動車フィクションばかりでなく、実在車が参戦するとあっては、自動車好きの自分としては外せなくなりました。ちょいエロ推しの公式TLに釣られたわけじゃないよ!(笑)。いやまあ、女の子キャラがみんな可愛いのは否定できないけどさ!ヒロインのりんねちゃんが、実は主人公より年上のお姉ちゃんキャラとか、キッズ向けとしては設定がニッチすぎるだろ(笑)。それにしても、近未来を舞台にしてるわりには、ネタがみんな微妙に古くさいよね。ノリノリの司令部、ノリノリの実況、そしてイナバウアー(笑)。やたら物わかりが良くて、キャラの立ち位置もおぼつかないうちにバトル突入というテンポの良さは、対象年齢層を考えると妥当なところ。ウリであるはずのカーチェイスのシーンは、まだまだCGが浮いていて違和感があったなあ。話数を重ねれば改善されるだろうか?あと、某プリキュアばりのロボットダンスEDには盛大に吹いた。ゼツボー的にかっけェェェじゃん(笑)!原作カードゲームのリストを見ると、意外と現行車種以外もラインナップされているようで、今回出てきたGT-Rプリウス以外の出番が楽しみ。特に、ミツオカ オロチが待ち遠しすぎる。あと、当然、ミツオカ ヒミコの変形後は、ロボっ娘デザインになるよね?ただ、自分はダイハツ ミラ⇒スバル インプレッサ セダンマツダ アテンザ スポーツワゴン⇒マツダ CX-7と来て、現在は、アルファロメオ ジュリエッタ オーナーなので、外車が未参入なのが残念。

 | 

最近のコメント

「涼宮ハルヒの憂鬱」時系列表 エロゲ&ギャルゲ原作TV・劇場アニメリスト 18禁逆移植リスト エロゲー女装キャラコンテスト エロゲプレイ・感想リスト


HOME