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mosshavenの日記

2013-08-26

mosshaven2013-08-26

[] 忘れ物 18:33


をしました。

ブログに 僕(俺という感じではありませんね、この場合)のあげた

香水が載っていない、と ご不満の ドン、


翌日に のせるから、といっていたのに

FBに 乗せた後(いつものように)すっかり忘れていたのです。

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こんな かわいい ガーデンキット、特に この小さな はさみは重宝、

どこで見つけたの?  一番 使いたいものが分かってるのね、さすが、


この どぎついブルーなら いつも どこかになくす(おきっぱなし)に

してもすぐみつかる、という しろもの を選ぶあたり、更に 感心、

私達は 結果の(まだ といわないと 彼に抗議される)でないプロジェクトで

すっかり 無一文、同然 なんだから 

余計なものは買わないで、といっておいたのだけれど

これなら 使うから、、、と 喜んでいた Mosshaven



誕生パーテイーの翌朝、

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こんな バッグが キッチンテーブルに載っていて、

フェミニンな 色彩、一体 誰? と思ったら 彼からのカード、


このときも 誰かに 頼んで ギフトを選んでもらった?

だって  彼とパープル、モーブ、なんて もっとも 遠いあいだがら、

彼がこんな色彩を選ぶなんて 天地がひっくり返っても 考えられない。


いやな予感、 真っ赤や黄色も 受け付けないけれど、

このいかにも 女性向けって言うのも、、

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この パウチ(色も デザインも)?

クリーム?

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きわめつき、 この フューシャ ピンクの 香水には

ビックリを通り越して、笑いが止まらない。


娘なんか、 ちょっと このピンクのピカピカ もっと光っててもいいんじゃない?

と からかわれるし、

お嫁さんには きっと 、日本では 80になると赤、と

同じように 70になったら 後戻りで 若々しくなるようにと

こちらの人も考えるのかも? 等といわれてみると、 なるほど、そういう考えも、、


そのうえ このカード、


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いろいろあっても やっぱり 結婚相手としては 絶対 僕が No.1だよな!

と 自己宣伝をするところ、彼らしくて 100点満点 あげたくなるような

スーパーカード、


これだけ笑わせてくれたんだから、 (それに意外と香りは 悪くない)

ありがとう、

どんな時も 愉しく 明るく 生きてゆく、という あなたの人生哲学

この日もばっちり!

うれしく つかわせていただきます、私の NO.1 ハズバンドさん!

2013-07-25

mosshaven2013-07-25

[] 夏 だから 18:14


ナナイモから ドンのプロジェクト パートナーが

ミーテイングに 見えるので

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ご夫婦同伴で来ていただいて 夕食をともに、

するなら 他に お呼びしたい方々も ご一緒に、と数えてゆくと


4組のカップル、それに 息子達、シスに、、一寸人数がふえちゃったかな、

と思っていたら 彼が 娘に電話しろ、(って 呼びたいのかしら?それとも

私が大変だから てつだってほしいのかな?)



娘に電話をすると とても忙しい、といいながら 誰が来るの?

ちょっと 多いわね、じゃ あとで電話する、

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無理しなくていいのよ、(これれば勿論 楽しいけれど)

息子にバーベキュー頼んだし、デザートは シス、友人がサラダなど

ボランテイヤしてくれたし、(といっても 聞いているのかどうか、、)


彼は彼で ア、じゃ 娘はくるから 大丈夫、

この時点でやっと ぼんやりMosshavenがきがついたこと、

あーでもない、こうでもない、と あれこれメニューを考えたり、

細かいことを 気にする Mosshaven, 当日は 又キッチンにこもりっきり、

にならないように 娘に任せたらいい、と思ったらしい。


じゃ コストコに買い物に行こうか、

先日行ったばかり、でも やっぱり 便利、殆どの買い物が 一回ですむ。

いつもなら あちらのスーパー、こちらのスーパー、あるいは お肉屋さん、

と フレッシュなものを探しまわり、いらないものまで 買い込むMosshaven,

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でも  娘達の到着前に ポテトサラダ、このバッグの殆どのポテトをつかった

ビッグ ボリューム、紫玉ねぎスライス、人参、卵セロリ、それに ピカンナッツも

オーブンで 温めて マヨネーズは少なめ、オリーブオイルをたくさんいれました。

そして キノワ サラダ、ベジタリアンの娘達の為に オリーブ、ケッパー、リンゴ、

パプリカ、上等な オリーブ オイルもたっぷり使って、こちらもずっしり重いほど

作ったのに、あまり多い量のキノワだったせいか ちょっと ボイルしすぎ、

味はいいけれど、、いまいちと思っていたら 娘が ムッシー(重くてべたっとしているような)、

出さないほうがいい、って、、、こんなに作ったのに、、、

でもたしかに あのキノワのプチプチ感が 全然、ない。

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メインは 息子に スペアーリブのバべキューを頼んであるし 

娘が スイカとフェッタチーズの サラダと コールスローもつくってくれるし、

他には スモークサーモン サラダ、チャオメン、お豆ご飯(か まぜごはん)を

作ろうと思っていた Mosshaven 、

そこへ娘が もうこんなにあるから これで充分、何もいらない、

ママ いつも 作りすぎで一杯残るじゃない(たしかに、、、)


。。。。。 結果は 娘に 譲りました。娘のボーイフレンドも 小さな声で

夏だし、、そんなに みんな 食べたくないんじゃないかな、、、

娘には 結局 ママが 食べたいから(ちゃおめんとか ご飯)作りたいんじゃない?

(いわれてみれば、、ポテトサラダも キノワも スペアーリブも あまり食べたくは、、、

ご飯物のほうがおいしい、、、でもお呼びした当人が 何もしないわけには)

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おかしかったのは ナナイモから見えた 彼女、

こういうわけで 今日は 何もないのよ(私達の食べたいものが)といったら、


この前 彼女のところで ごちそうになった時、お嬢さんも見えていて、、

まず一番に言った事が ママ! 多すぎる!

ここは 私の家なんだから ほっておいて、(彼女のおじょうさんへの反論)

母親に 指示をするのは やめたら?(こちらは 私の娘への反論)

たしかに 私の目から見たら 彼女作りすぎ、

同じアジア人だから、かしら?  まあ人にも寄るけれど

カナダ(北米系)は まあ 大体 メインのお肉(夏は ハンバーガーが圧倒的)

それに サラダ(がないときは 生野菜にデイップ)

サラダだって ドレッシングは 売っているものをかけるだけ、

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この日は アペタイザーも プランしていたのに

買ってきた タコスデイップ に ハマスディップと野菜だけ、

グルメのゲストが ご自分でスモークしたサーモンの アペタイザーを持参、

ウワー美味しそう、って なんだか 一寸恥ずかしくない?と 私、

娘は 何故? こんなおいしいのをいただいて 皆喜んでいるのに、(と

ピュアーな お答え)


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この日に ちょっとだけ(自分用?)ちいさな アジアンサラダを作りました。

昆布とパイナップル、レタス、きゅうり、さくらんぼ

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デザートぐらいはせめて 私も、と

シスの パイナップルスライスに あうようなもの、、、と考えたたすえに

自己流、ブラックベリープラムを砂糖と ワインで煮込んで ゼライス

ゆるめに固めたもの、

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ところが又 せっかくシスが作ってくれているのに 他にも作ったら

彼女に失礼、って 娘が言い出したけれど、 缶詰のパイナップルと 

生クリーム、 それにクラハム クラッカー だけだと、 いまひとつ 

一寸引き締めるものがほしい。

別皿にだしておくだけだから、それに 人数の多いし、2種類あっても、

いいのでは、(と いいわけ)


幸い、 彼女をはじめ、皆 このソース ちょうど あっている、と好評、 

と 今回は 自分の思いどうりの パーテイーでは なかったけれど、

でも 前日に お皿、テーブルウェアーをはじめ、運ぶものの多いこと、

そして パテイオや 庭の片付け、草取りにいたるまで、

やっぱり 大変、もう歳をとるにつれ より簡単にしていかないと、、、

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それに 前もって テーブルを並べお皿などセッテイング しておいても、

とびいりで 小さなお孫さんとお嬢さんをつれた人もいたし、

なんでも 完璧にしようなどと思わず 適応できる程度の いい加減さも

必要、それに 完璧にできる筈がないのに しなくてはと思うことが土台おかしい。

それに 普段は 飲んだりお喋りしたり(誰かさんのように)している娘が

あとかたづけは あっというまにしてくれたし、やっぱりきてもらってたすかった。


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それにしても みんな 本当に よく笑って 食べて 飲んで

楽しい夕べでした。

2012-01-05

mosshaven2012-01-05

[] 大晦日は 17:26


ドリンク オンリー、

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夕食を片付けて

若い二人は もう (飲む)パーテイー気分、

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一人ふたり、ぐらいは まだこんな風に 静か、


でも 6人も若者が 飲み始めたら

シニヤは もう およびでない、

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何やら お説教でも?(効き目は ゼロ)


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一応記念写真でも とりますか?(お年寄りが引き上げる前に)

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レイディー オンリー、

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今夜は 珍らしく ポーズをとって動かない レイデイー、ナナ、

と思ったら 大晦日の晩に あちこちで鳴らす爆竹が怖い、だけ、


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ちょっと スモークタイム、付き合いがよくって みんな外へでちゃったものだから、


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心細いわ、早く皆戻ってこないかしら、、、


今 こちらでは 飲酒運転が とても厳しくて、

結局 皆 明け方の4時半ごろまで 続いて、

お一人は おとまり、


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3時過ぎごろから 眠りに付いた Mosshavenは そんなことは知らないから、

あら 朝から パンチなど作って、また お客様?

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フリーラン(自由に走り回っている雌鳥)と 固定されて卵を産み続ける雌鳥では

こんなにも黄身の色が違う。


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娘が 作った 大量の ブレックファスト、

だって 一人はいつの間にか消えっちゃッたし 誰か戻ってくるかもしれない、

やっぱり 親子、パパと同じ(大量に作るところは 母親似?)

2010-08-30

mosshaven2010-08-30

[]  トルコの夕べ、 16:19


などと 行ったこともないのに、


でも 娘は これで 2度目、

最初に行った時は 大学に入ったばかり、 

一人旅、で ちょっと 親としては心配、


イスタンブールに 着いた 最初のホテルだけは

Amex を通して (安全な_)ホテルを予約させた。

もう 到着、そろそろ ホテル チェックイン、

無事着いたかしらなどと思いつつ、テレビを入れたら、とたんに

イスタンブールで ホテルが占拠された、というニュース、


なんという偶然、(考えてみれば そんな高級ホテルに泊まっている

はずはないのに)

誘拐される?  殺される?  と 、心配はとりとめもなく、、、


空港で 英語が通じず ちょっと戸惑ったけれど、、、という電話が入るまでは、、、

まさか、と思いつつも 不安ばかりだった あの時、


トルコの人たちはとても親切で ローカルへ行くと まったく言葉が通じなくても

何の心配もなかった、清潔で フレンドリー、歴史の遺産が山とあり、とても

楽しかった旅、

を、もう一度 たずねたい、と 東欧旅行の最後に 1週間ほど回って 帰国。


インターネットで調べた アパートを借りたり ユースホステル(は あまり いい

印象がなかったらしい)あるいは夜汽車で、通過した東欧 は ベジタリアンの彼らには

食料事情に恵まれず、美しい景色、 歴史ある建築物なのに 弾丸の跡のないところが

ないほど 傷みを経た都市がほとんど、


でも トルコは ベジタリアン大歓迎、娘の友人の (ユニークな)おひげに

サインを求めたり、いっしょに写真をとらせてくれだの、 もうちょっとで 名士気分、

日本観光客が多くて あちこちで (おぼつかない)彼女の日本語も大活躍した

らしい。

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まずは クロエイシアと ハンガリアのワインでスタート、

ハンガリアも悪くないが、クロエイシアのワインが 特に 人気、


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なすを焼いて 中身をつぶしてにんにくや玉ねぎをいためて ミックス、

よーく冷やして ドレッシングであえた サラダ、


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ベジタリアン グーラッシュ、(たまねぎ、ピーマン、トマト、ポテトなどを

いためて煮詰め、パプリカなどのスパイスを振る)に生フェタチーネをあえて

たっぷり 上から チーズ、

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ピラフは ナスの小口切りに塩をして しんなりしたら  いためて、

にんにく、玉ねぎ、ピーマン、トマト、そして ご飯をいためて。なすを

加え、 ヨーグルトとスープを加え、ふたをして蒸らし、上から デイルを

ふる。

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サラダは グリークサラダのつもりだったけれど 新鮮ビーツがあったから

彩りに入れて、、


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ほかには タラマ、ヨーグルトソースや デイルのデップ

ちょっと豪華(にみえる)、でも 全部ヴェジタブルだから、ヘルシーで

経済的、、、

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途中 もう苦しくなって一休み、というのは口実、

こちらは スモーキングのグループ、

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小さなデザート、

乾し杏を水と砂糖で 柔らかく煮て、シロップは煮詰めておき、

杏を 開いて上に ゴート(ヤギ)のヨーグルト、生クリーム、粉砂糖を混ぜたものをおき、

シロップをかけ、うえに ピスタチオ(ないから アーモンド)

ほのかに甘く(量も)上品に、締めくくり、


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食後のお茶は アップルティー(お茶というよりは りんごの粉末)、トルコでは

どこへいっても このお茶をいれてもらったので、そのフレンドリーな人々の

思い出が 彼女には スペシャルな飲み物に思えたらしい(から いつもの

マグカップは使いたくないらしい




そして 最後に 旅行の CD を解説とミュージックいりで、

とても楽しかった 夕べのひととき。

2009-09-26

mosshaven2009-09-26

[] ポットラック 16:22



又 パーテイー? いつもいつも 遊んでばかり、と

言われそう。(誰から?って、天の声に決まっている)  


ヴァンクーバーから帰って 早々に 予定があったのは

日本人グループで ポットラック ランチ。


といっても ここPA 仁住む (生粋)日本女性は 6人だけ、

この日 都合の付いたのは 私を含めて 4人、まだ夏の名残りも

あるし、というわけで 場所は 我家の山荘。


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お天気はどうかな、花の水遣り、掃除、など気になるし、

前日に 点検、 お花も切って、、準備万端、(一応は、、)



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当日 私を 山荘まで 送ってくれた主人とお隣さん、

沢山食べ物があるのに、、、女性だけの集まりにおそれをなして、、

早々に退散、


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4人だけなのに 日本語だけのでおしゃべりなら いつまでだって、

午後いっぱいをパテイオですごす 楽しいひと時。

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メニューも なつかしの 山菜おこわ、とか 


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たこ焼き、


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きんぴらも


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あげた春雨と やわらか レタスの チキンサラダは

中華風、


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デザートは 初めての試みという お大福、

以前教会のバザーで(いやというほど)作った経験がある。

特に 5カップぐらいの 小豆を 毎週のように 煮ていた頃は

あまり思い出したくもない、(といいながら 今は又

マーケット用 ベーキングを始めてしまった私、凝り性というか、

脳がない、というか、、)


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こちらは その教会で 今回買ってきた お饅頭、

もう作る人も少なく、感謝をもって (ありがたく)買わせて

いただいた。  それにしても もっと買っておけば、、

(いえいえ、そんなに沢山あったらありがたみが薄れる。

自分で作りなさい、と天の声が))


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何時しか 夕暮れちかく、やっぱり秋の日差し、

こちらでも 夕方になるとこおろぎの声がかしましい。

東京の秋は どんなだったか、そう、良く台風がきたり、

残暑がきびしかったり、、、 

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9月は インデイアン サマーとよばれる 小春日和のお天気に

恵まれる日が多いが でも 夕方になると 本当に冷えて

この日も 私たち日本人には 冷たすぎるほどの空気の漂う山荘。


 

niwazouniwazou 2009/09/27 10:04 カナダの山荘、と思うと、たこやきがシュークリームに見え、長いおまんじゅう?はフランクフルトに見えます(^^)!
日本女性の集まり、きっと楽しい会でしょうね。東京で県人会に参加する感じかなー?と思いながら拝見しました。

mosshavenmosshaven 2009/09/27 16:57 たしかに いっけん シュークリーム、ですね。
ブルドッグソースをかけて 全部きれいになくなりました。
そういえば いかにも県人会等にでてきそうな メニューですね。
日本語だけ、だと 限りなく 会話がつづけられそうでした。

CSCS 2009/09/28 00:00 上方の白いお花とカラフルなお花、どちらもとっても素敵!おしとやかで清楚な白、上品な色合いで優雅で可愛らしいお花たち、きっとMosshavenさんはこの両方を持ち合わせているような気がします。それから、食べ物は日本にいる日本人より、日本的なものを食べていらっしゃるようにお見受けします。でも量はカナダ的かな???

mosshavenmosshaven 2009/09/28 12:45 cs さん、 おだてるにしても、、、こっちはもう初老、昔なら
老人扱い、 どなたかとお間違え、ですね。  まあ まちがえられて光栄ですが、 最後の部分は正解、昔と比べて 食べる量は
へりましたが でもつくるほうは あいかわらずのカナダの分量です。