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2017-11-20

「陸王」についての自分の呟きまとめ(原作ならびにドラマの感想)

陸王」についての自分の呟きまとめ(原作ならびにドラマの感想)

※原作読了2016年7月

陸王」は、銀行についても、その社会貢献、っていうか、人の夢を支える面について、気づかせてくれてる。いつも悪役のように描かれがちな職業だけど、それは、その行員の仕事のやりかた、その人、に因るんだと思った

新製品開発製造の過程で繋がっていく人達とは、最初ピジネスが切っ掛けだったとしても、この人の為に役に立ちたいという気持ちが結局金儲けより勝ってしまう、宮沢も村野も飯山も坂本も大地もあけみも。みんなが。その様子。いやあ、良いよ〜。おすすめだよ〜。(「陸王」の件)

TBSにてテレビドラマ放送2016年10月〜

#陸王 嬉しい。原作も大好きだけど、ドラマ第1話すごく良かった。こはぜ屋さん頑張って…!社長も社員さんも坂本さんもみんな誰もが居なきゃできない新規事業に向かってスタートしたばかりだけども!こんなに応援し甲斐のある長距離走泣きながら観てました。ありがとう!

陸王、第1話で宮沢大地が茂木選手に、とても熱く声援を送ってたお顔が、すごい好き。貴方この大会観戦に誘われたとき割とあんな感じで「まあ、行ってやってもいいけど」っぽいような雰囲気でいたのに、いざレースが始まると、それなんだ。もう茂木さんのこと大好きじゃん?ってなったもん

陸王、あと、あけみさんがホント超カッコいい

茂木くんや飯山さんに手のひら返しした人々と、こはぜ屋さんや坂本さんの世界の違いがくっきりと出てる。誰かに強く必要とされるからこそ動くんだよね。宮沢社長はじめ陸王チームの嬉し涙をいつか見るために観続けたい #陸王

飯山さんと大地くん、良いバディになってる〜!嬉しい。しんどくても、何か頑張ったことが誰かの助けになるの実感できるの大地くん久々なのでは?涙目なのに照れたようなそっけない口振りなの良い。あと、宮沢社長の役所さんの発声が私は凄く好き #陸王

一般化したデータで読むリスクの有無でしか自分を見ないアトランティスより、個人に寄り添って尽くしてくれる村野さんや宮沢さんのほうが、茂木選手にとって信頼できるに決まってる。村野さんも、やっと本当に納得できる仕事仲間に出逢える。宮沢さんの嬉し涙とジュピターが合わさると堪らない #陸王

#陸王 あの人やこの人達の心尽くしが通じて何かが変わる時に、ジュピターが流れるの大好き

大橋さんをも変えたこはぜ屋のチーム。大橋さんが…感無量だね…そして大地くんが、あのようにこはぜ屋を語る日が来るなんて感無量だね!茂木選手がこはぜ屋を動かし、そのこはぜ屋が茂木さんを笑顔に、あの笑顔ホント一番の笑顔 #陸王

応援する陸王チーム、復活の茂木選手、走り納めの平瀬選手、皆の表情が凄く良い。彼らの思いが茂木選手にのみならず他の選手にも波及していくの見るの幸せ。大地くんが頼もしく宮沢社長を力付けてて、よくぞここまで…タチバナさん内心辛そう。気持ちが解るだけに。まだまだこれから。全力応援 #陸王

大橋さんも、大橋さんらしい方法で陸王チームを助けようとしてくれるようになったの、すごく好き。彼はその目で、こはぜ屋にしかない宝を目の当たりにしてから、変わった

#陸王 しんどいことになってるけど、でも「陸王」をこんなにも諦めていない人々がいて…私は嬉しい。坂本さんの決断。こはぜ屋の人々が坂本さんの心にいつでも常に居たんだろうなあ。大地くんは、本当はお父さんのこと会社ごと丸ごと大好きでしょ。飯山さんの奥さん、良いね…あの笑顔ね

走る陸王チーム、イイネ。坂本さん…さかもっちゃんって呼びたくなる坂本さんだったわ

#陸王 宮沢社長の台詞に痺れました…カッコイイ!大地くん、流石、社長の息子。あけみさん。良かった。彼らの言葉で語られる「こはぜ屋」。こはぜ屋とは何か。こはぜ屋の価値とは。こはぜ屋は何を受け継いで何のため誰のためどのように続いていくのか。その答えが詰まってるチーム陸王

フェリックス、アトランティス、こはぜ屋。三社の経営姿勢、生きている人の作り出す「分かりやすい数値では測れない何か」への価値の置き方、を比較するとコントラストがはっきりして面白い #陸王

2017.12.24

そして陸王の最終回ということも忘れてはならない…宮沢社長、大地くん、飯山さん、あけみさん、…こはぜ屋のみんな、坂本さんも、大橋さんも、茂木くんも、村野さんも、…陸王チームのみなさん、…アトランティスの彼らさえ、もっと観ていたい。全力録画予約と視聴頑張ります

ゼロから這い上がる姿に互いに励まされたから挑戦できた、陸王チームの挑戦に自分を重ねた茂木くんと、茂木くんに自分を重ねた陸王チームの人達が響き合う。茂木くん毛塚くん心からイケメン。飯山さんも幸せ。支店長の心さえ動くなんて坂本さんも嬉しい。大地くん立派になった。お父さんも嬉しい #陸王

推しキャラの生死について自分の呟きまとめ

我ながらフィクションのキャラに感情移入し過ぎだと思うんだけどね、死なないで貰いたいけど、どうしてもっていうんなら、死ぬ前に、秘めた思いが彼女にそこはかとなく通じたりしてほしいな

でね…、こうやって自分の最愛の推しが死んでしまう運命のつらみに苛まれた経験、私の場合この政次とスネイプさんの他に、魔王の成瀬領さんっていう事例があったことを思い出したんだけど、

でも魔王の成瀬領って果たして「推し」なのだろうか?ちょっと違うんじゃない?…っていうのが昨夜の娘との議題in 浴室 だったんだ。

推しキャラが生きてる保証がない映画の予告やあらすじなど、怖くてとても読みに行く勇気はない

割と私のスイッチを切り替えるのは「誰がどんな役で出るのか、その役には萌え処があるのか」と「その人は幸せになるのか」なんだ

近年の私は、推しキャラに逝かれてばかりだけど、彼らが自分の納得のいく生き方をしたなら満足なんだ

その最たるものはスネイプ先生ですかね…(またこの系統の最期の人々を朝から思い出して泣きそうなってる)

最近、私の推しキャラがあの世に逝き過ぎてつらい、って前にも呟いたけど、でもその分、私の推しキャラの言動が心が他のキャラの中に生きて他のキャラを動かしてその波紋がまた他のキャラを動かして行くのを観る喜びも、それにつれて増えている

こうも言えるかな…その生き方が、死して誰かの中に生きて誰かを活かすような、そういうキャラのことを、私は当初から好きになりがち。→最終回に私の推しキャラの肉体が既に無い確率が高まるさだめ(つらい)

けど、もともと私の好みのハッピーエンドは、私の好きな人が、肉体も生活も伴ったまま幸せに暮らしてるの図

ディズニー映画は、安心して観ていられる。安心して観ていられるものを観たい気分のとき、私から大いに需要があるよディズニー

2017-08-26

私には色々な推しキャラがいたし、いる。その中でも男性キャラを分類してみた

私には色々な推しキャラがいたし、いる。その中でも男性キャラを分類してみた。

(物語に出てくる男の人で私が好きになりがちなキャラの傾向と推し事例分類。大体が昔に観ていたアニメ、ドラマ、漫画、嵐関係、おんな城主直虎関係、最近ではHiGH&LOW関係)

※誰かを思い出す度にここに追加で放り込んでいく予定

・何らかのコンプレックスか環境の制約等があるor ストイックな目的があるor いまひとつ異性に不慣れor 自分を過小評価しているor 人の心が分からないor ヒトではない、等の理由で、モテようという意識が低いoモテないor ある時点まで本気で人を好きになったことがない等、
だがしかし
誰かを心から愛することで異文化に触れ自分の中の何かが変わっていく、けれど、相手のことを大切に思う故に、簡単には触れられないor 陰で見てるor 敢えて遠ざかろうとするor 何か嫌われかねないような振る舞いをしてしまったりするor 知られざるところで懸命に彼女を守ったりする人


ブラック・ジャック(ブラック・ジャック)
鬼島森吾(はいからさんが通る)
野獣(美女と野獣)
ルイ16世※ルイ・オーギュスト(ベルサイユのばら)
アンドレ・グランディエ(ベルサイユのばら)
セブルス・スネイプ(ハリー・ポッター)
藤島ハル(ドラマ版アルジャーノンに花束を)
広瀬光太郎(お見合い結婚)
カジモド(ノートルダムの鐘) 
ターザン(ターザン)
ジョージ・マクフライ(BACK TO THE FUTURE )
グェン・フォン・ドク(ドク)
道明寺司(花より男子)
速水真澄(ガラスの仮面)
安堂ロイド(安堂ロイド)
成瀬領(魔王)
桐山零(3月のライオン)
鮫島零治(世界一難しい恋)
津崎平匡(逃げるは恥だが役に立つ)
無門(忍びの国)
小野但馬守政次(おんな城主直虎)※一応ここに入れる

・高所を支配する能力が高い(高いところをあちらこちらに飛び移れる)


カジモド
ターザン
無門(忍びの国)
RUDE BOYS の人(HiGH&LOW)
コナン(未来少年コナン)

・大切な人を失ったことがあるor とても悲しい過去あり、それがいまの自分の心理に陰を濃く落としている


ブラック・ジャック
鬼島森吾
セブルス・スネイプ
カジモド※無自覚
藤島ハル
成瀬領
桐山零
RUDE BOYS の人
小野但馬守政次
アルベルト・ハインリヒ(サイボーグ009)

・世俗を超越しているor 権威に屈することを良しとしないor 既成概念から自由


イエス(聖☆おにいさん)
ブッダ(聖☆おにいさん)
ブラック・ジャック
コナン(未来少年コナン)※以下、コナンって言ったら未来少年コナンのこと
鬼島森吾
道明寺司
貴族探偵(貴族探偵)
RUDE BOYS の人
雨宮兄弟
龍雲丸(おんな城主直虎)

・とことん気弱だったが、誰かを守る為に火事場の馬鹿力を出す

例 
ジョージ・マクフライ
カジモド
車掌(銀河鉄道999)
倉田健太(ようこそ、わが家へ)

・中身が入れ替わっている


秋山あずさと入れ替わった高本浩平(放課後)
宮水三葉と入れ替わった立花瀧(君の名は。)

・赤ちゃんのように異文化を吸収していく過程


藤島ハル
はらちゃん(泣くな、はらちゃん)
イエス
ブッダ
高本浩平
安堂ロイド
鮫島零治

・自分なりの正義or 愛or 美意識のためには孤独も厭わない


ブラック・ジャック
グェン・フォン・ドク
鬼島森吾
セブルス・スネイプ
野獣
無門
小野但馬守政次
龍雲丸

・皮肉を言うが品が良い


ブラック・ジャック
セブルス・スネイプ
アルベルト・ハインリヒ
影山(謎解きはディナーのあとで)
貴族探偵
小野但馬守政次
龍雲丸

・そうでもなさそうな雰囲気なのに、いざとなるとなんかとても強い身体能力


ブラック・ジャック
コナン
カジモド
グェン・フォン・ドク
ジョージ・マクフライ
無門
安堂ロイド
RUDE BOYS の人

・頭の回転は良いはずなのに、恋によってかなりバカになっている


鮫島零治
無門
ルイ16世

・敵に同情してうっかり助けそうになるor 助けてしまうor 許して受け入れてしまう

コナン
カジモド
ブラック・ジャック
ルイ16世
藤島ハル

水中で長く息を止められる


コナン
種市浩一(あまちゃん)

マザコンor 兄弟姉妹思いor 家族思い


ブラック・ジャック
グェン・フォン・ドク
藤島ハル
RUDE BOYS の人
雨宮兄弟(HiGH&LOW)
成瀬領
有明功一(流星の絆)
倉田健太

外見(作画)
・左右非対称な髪型やファッションや身体的な特徴がどこかにある


ブラック・ジャック
カジモド
グェン・フォン・ドク
鬼島森吾
 
・細い、ダークな雰囲気


ブラック・ジャック
鬼島森吾
グェン・フォン・ドク
成瀬領
小野但馬守政次

・真顔とお茶目な時とのギャップ


ブラック・ジャック
野獣
イエス
ブッダ
道明寺司
雨宮雅貴
鮫島零治
津崎平匡
無門
小野但馬守政次

・彼女にツンケンしていたのに実はとても優しいんじゃん


ブラック・ジャック
鬼島森吾
野獣
速水真澄
安堂ロイド
ふぁきあ(プリンセスチュチュ)
セブルス・スネイプ
道明寺司
影山
鮫島零治
小野但馬守政次
貴族探偵

・元はヒトだけど今はヒトじゃない

例 
野獣
アルベルト・ハインリヒ
車掌
イエス
ブッダ
安堂ロイド

・一目見たら忘れない印象


ブラック・ジャック
鬼島森吾
野獣
カジモド
道明寺司
アルベルト・ハインリヒ
車掌
イエス
ブッダ
龍雲丸

・睫毛が長い


ブラック・ジャック
アンドレ・グランディ
桐山零
鬼島森吾
道明寺司

こうやって書き出してみると、総合得点1位は、ブラック・ジャックになるのかな。
私はやはり、ブラック・ジャックと結婚したほうが良い。

おまけ
忘れられない悪役

ガストン(美女と野獣)
フロロ(ノートルダムの鐘)
レプカ(未来少年コナン)
ファントム(銀河鉄道999)
コジロー(ポケットモンスター)
モジョ・ジョジョ(パワーパフガールズ)
ニール・ラガン(キャンディ・キャンディ)
真瀬博樹(ようこそ、わが家へ)
九鬼源治(HiGH&LOW THE MOVIE2 END OF SKY)

2017-08-23

HiGH&LOW THE MOVIE2 END OF SKYのネタバレはしない。なぜ観に行ったか経緯と私の贔屓注目選手など

HiGH&LOW THE MOVIE2 END OF SKYのネタバレはしない。なぜ観に行ったか経緯と私の贔屓注目選手など
〜HiGH&LOW THE MOVIE3のことも。ネタバレ無し。

(本あか、ならびに別あかでのツイートまとめ含む。誤字脱字は修正)

8/11

HIGH&LOW何の知識もなく観てしまったが、恐そうに思ってた人は優しかった。分かりやすい語り手がナビをしてくれてて、誰が味方で誰が敵なのか迷いようがない驚きの親切さが私には初めてだ。なお、「壁だと思え」が気に入った。新作映画を観ないとスッキリしないようになっているのは困る。

8/12

私が観たハイローは、日テレによって番宣に作り替えられたものらしい

前から楽しみにしていた人々の気持ちをお察しする。金曜ロードショーに悔しい思いをしただろうなと。肝要の場面が相当カットされてたんだって。ダメだね

8/14

嵐ゴトではないんだけど、いまTLにて突然理解したのは「ザム」というのは「THE MOVIE」の略で、High&Lowの映画のことなんですって。(ザム君というキャラがいるのかと私は思っていた)このように、ある日突然、あれはあれのことであれはそういうことかとわかる日がくるの楽しいね

何かの縁なのでザム君を借りて観始め。こんなに男の人が大勢出てくる映画は私には初めて。冒頭この世界を理解するのに時間がかかっている。戦国時代のようなものと推測。勢力を争う「チーム」がどのような産業で生計を立ててどんな自治を行っているのかわからないが街を守ろうとしている人がいるようだ

分かった、昔ながらの商店街なんだね

誰が何の所属か分かってきた。服装の色が黒に統一されている大勢は、悪の組織(人が死ぬことにあんまし痛みを覚えない側)っぽい。スモーキー君は分かる。この人の所属はとりあえず良い人のように思う。雨宮兄弟は判別できるし次男言動可愛い。ゴールデンボンバーの人はお洒落ホワイトラスカルズ

危ない側へ行ってたあの人(恐かったけどホントは優しい)のこと引き戻し愛、頑張ったね。その間の回想シーン胸に沁み。合戦各々かっこよかった。終わり歓声からの解散の空気、良い。「あの子達喧嘩し過ぎじゃない?」そう思う。白髪の人ヤバい。など、敵味方含め個性キャラ見応えあって面白かった)

こんにちは。貴方の本アカです。登場人物一人一人に色々な歴史やドラマがありそうですねHIGH & LOWは。それぞれが、それぞれに何か誰かを護りたい気持ちがあるようなので、できれば平和に仲良しでいて欲しいけど、それだとカッコいい格闘シーンが減っちゃうから、程よく喧嘩して貰いたい

そうですね。個人的には雨宮雅貴が超可愛い。なお、達磨一家の重要人物らしき人を演じる林遣都さんは「死神くん」で大野さんと共演してて、その時とのギャップに倒されそうです。気になっています。

あとはですね、最近VS嵐にゲストで来られた窪田正孝さんが演じたあの病を抱えた切ない系の目をした役も、何かしらギャップにとても萌えるものがありました。もし次の新作ハイロー映画にも出てくれるのなら要チェックだと思います

そんなわけで続いて「レッレ」(THE RED RAIN)も借りて観。アクション超カッコ良過ぎ。金ローではカットされていた場面を観られて良かった。

金ロー放送視聴と「ザム」により予備知識でき目が慣れた為、よりしっかりと雨宮三兄弟の持つドラマや取り巻く状況を理解して味わえた。尊龍の子供時代が怪物くんヒロシ濱田龍臣くんだったの今更気づいてびっくり。あんな可愛かった子が、…感慨深い

尊龍の「じゃお前がいるときは動かないようにする」が大好き。「いいんじゃねえか」も好きなんだけどこれは逆にテレビのほうにありレンタルにはない。テレビでカットされた部分とテレビで追加された部分と全部ひとつにまとめといて欲しいと思った

人の数だけ正義があるし、けどそもそも何が幸せか見誤り本末転倒になってしまっては哀しいよね、ということをここの世界の人々はずっと模索しているのかな。人知れず誰かに恨まれてるかもしれない男子がアイスキャンディ仲良く食べながら談笑する図、愛しい(ひとまず終)

8/15

日テレビで観たほうのハイローのTHE RED RAIN にはなかった超カッコ良い格闘場面が、レンタルしたほうにはあった。そしてレンタルのほうにはなかった場面がテレビ版には有り(私の好きな台詞も含まれてる)。テレビによる映画放送について諸々考えさせられた

8/21

先日借りてみたHiGH&LOW THE MOVIEが今日、返却期限だったことを思い出して再度観ている(一旦休憩)

多くのフォロワーさんはご存じのように、私は・EXILE関係の方々のことがほぼほぼ分からない・自転車より速く動く乗り物が苦手・動体視力がない・不良系抗争系暴力系が苦手、よって、いつもの私ならこれ絶対に手を出さないはずの、観ないはずの映画だった。でも何かが私をスルーさせなかった

過去に私は「このジャンルは苦手だから絶対に手を出さない」と思っていたものを何かの拍子に観てしまって、苦手ではなくなったことが多々あるのだ、だから、これの何が私をスルーさせないのか少し覗いてみようかなという気持ちになっている

ハイローザム1(この略称でいい筈。)は日本っぽいところを舞台にしているけど架空の不思議な世界。こういう文明、こういう文化、こういう道徳、こういう価値観、…推し測って観ている

とにかく私には、これが善でこれが悪、と顔に書いておいてくれたら助かるし、見やすいけど、そう単純ではない。この人の正義はあの人から見れば悪なので私の感覚で、よりお肌に痛くしない人、を贔屓として見出だす。贔屓のチーム贔屓の人に肩入れし、彼を脳内で推して観ていくスポーツ観戦の感覚

って感じで今のところ私の一番贔屓は、雨宮雅貴、それから雨宮長兄と三男、次にスモーキーという、家族を大事だといつもいってる忍者のような病気の人。誰の振る舞いがカッコいいか選手権を参観する気持ちで続きを観て目を徐々に慣らしてから一度返却予定

そしてあともう一人、私にとっての注目選手ができた。敵陣営にいたマイティーウォーリアーズのセイラという女子。綺麗なお姉さんが綺麗に戦ってる姿を観るのは好きだから。もし仮に私が何かやられても、相手が綺麗だと痛みが軽減される気がするから。ということで明後日あたりザム2を観る予定

8/23

これから観に行く、EXILEの人が作った映画にしても、どこかの映画館の中の人が、何かプロモーションの力だとかなんだとか言ったというけど、そうだとしても、プロモーションの力が使える為には出演者さんが人を惹き付けるものを持って且つ努力してるからだろうから、いいじゃん。

事前にHiGH & LOW〜THE STORY OF S.W.O.R.D〜 もHuluで少しだけ視聴、今更気付いたのは、達磨一家の右京って『ようこそ、わが家へ』に出てきた遠藤要さんだった。右京さんのほうがイイヤツだと思う。ザム2にはいるのかな、いないのかな?

※どうも、ザム2には遠藤要さんは見つかりませんでした。ザム3に期待。パンフレットによると、左京さんが「相棒・右京が肝心な時期に不在で苛立ちを募らせている」とのこと。

ザム2を観てのツイート

ハイローザム2。スルーしなくて良かった。うっかりオリンピックを観に行っちゃったような快感。アクションが凄いという言葉では足りない、とんでもないもの観た。もう誰を推していいかわかんない。人間各々面白いし悪役の人々も面白いし。一人一人の背景に注目することで面白さが増す

私の気に入った言葉ベスト3(ストーリーネタバレはしません)は、・誰と戦ってるんだ・奪うためじゃなく守るため・気持ちは間違ってない

前回とは髪型の変わったメンバーがいて可愛かった。尚、今回、コブラがむちゃくちゃカッコいいことを発見だし、ROCKYもむちゃくちゃカッコいいことを発見、何って言動がいちいちカッコいい

※特に、テッツという人は相当イメチェンしていた。可愛い

私は刃物を先に持ち出す人が嫌いなのだけれど、だけどあの、九龍の人かな、刀を持ってどこまでも追いかけてくる奴、あれ常軌を逸してて凄く怖かった。マシンだった。その刀の異常者をかわしながら彼らがアレを守り抜く一連のアクションシーンで私は息が出来ないかと思った。凄まじくて

それと私の好みは無名街のビジュアルと、そこに生きる人々のバトルスタイル。未来少年コナンのインダストリアやギガントでの合戦を思い出す。好き

補足。インダストリアは地中深くから天高くまで人工物の檻で、コナンは11歳の少年で、何でも食べるし身体能力ひとつでただただラナを守りたいだけでラスボスに挑んで勝ってしまう子

※↑ルードボーイに通じる何かを感じた。
ルードボーイといえば、スモーキーが、エリという女の子に向けた笑顔が可愛かった。

※11月にザム3を観なきゃいけないという気持ちにさせられたエンディングでしたね。

※そうそう、映画の始まる前に、NO MORE映画泥棒とハイローのコラボCM
面白かったよ

そういえばHiGH&LOW 2 入場の時に、登場人物がわかるミニパンフみたいなのを手渡された。親切。ところが折角のそれを、私は紛失してしまった、私のミス。気が逸って別なスクリーンに入場し、嘘っ、もう真っ暗?と手探り、場所が違うのに気づき慌てて移動した時か。また貰うため観に行きたい

8/24

あのアクションシーンは、『忍びの国』の無門と並んで私の中で「映画で観た、人間離れ超絶アクション」に殿堂入り。(2017.8 HiGH&LOW THE MOVIE2 END OF SKY)

忍びの国については、別あかで書いてた関連日記あり
http://d.hatena.ne.jp/attt5attt/20170629

8/28

HiGH & LOW ORIGINAL BEST ALBUMが届いたのでディスク3のMV集を先に一巡で観た印象を記憶だけで書いとこうと思う、けど語彙がなくて困ってる。一曲目ただひたすらカッコいい、曲も大好き、動体視力が鍛えられる。ターミネーター源治の人が居た気がする。なぜ

そしてジェシーが居た気がする。とにかく曲が映画1と2(あ、ハイローザム1とザム2っていうんだ)の記憶を彷彿とさせてくれるから、このCD 購入の目的は、この一曲目。二曲目はムゲンのテーマ曲らしい。最後のボーナストラックにロングバージョンある。案外白の世界。琥珀がいる…琥珀強い

三曲目は山王連合会の件。山王の人達だいぶ山王だと判別できるようになった。コブラという人、シャープな美しい感じがする。戦いの場面、痛そうなので薄目を開けて見ることになる

四曲目が九龍のテーマかな。一人一人前に出るのとか超絶技巧っぽいのとか、墨を流したような背景のあれとか、他のチームとはちょっと次元違う悪い人ですって言ってるようで怖くて、なんだかこの映像好き

五曲目、RUDE BOYS のテーマですね、あのインダストリア(未来少年コナンみがあると私が勝手におもったやつ)っぽい高所からの絵もあって、歌も哀しげなところも良いし、全般的にこの人達の動きも忍者だし、やはり私はこのチームが好きなんじゃないかな

MV六曲目、これ今、私のイチオシ。苺美瑠狂、レディースの女の子たくさん可愛くカッコ良く踊ってて超絶良い。このMV見て「買って良かった!」ってなった。これリピート再生すると思う

七曲目、マイティーウォーリアーズらしい。マイティマイティウォリアーズのフレーズが耳に残るし、気を抜くと後でまた脳みそから出てきそう。この中で、黒い髪で刃物振り回してる人がなんか危ないけど品が良さそうな悪役っぽくて、これは劉だと思われる(要確認)

八曲目、雨宮兄弟。お兄ちゃんと弟、ロックバンドやってる。あの兄弟、バンドやったらこうなんだ。って思う。素敵。なんか不思議。

8/29

HiGH & LOW 2の源治(ターミネーターとも言われて色々おかしい)役の人を、最初見たとき本当に一瞬だけ「あれっ、高嶋政伸さん?おかしいな弟?お兄ちゃんが出るって聞いたけど?」って思ってしまった自分を笑う。小林直己さんという人でした

ちなみに高嶋政宏さんも、いかれた感じのキャラで怪演してますHiGH&LOW THE MOVIE2

8/31

「かつてMUGENという伝説のチームがこの一帯を支配していた。その圧倒的な勢力により、かえってその一帯は統率が取れていた」このナレに考えさせられる。なぜ「かえって」を入れる必要があったのか。支配していたら統率が取れるようになるのでは?統率が取れるようにするのが支配では?とか色々

圧倒的な勢力により、(半端な勢力だと反対派によって混乱を引き起こしがちなところを、圧倒的ゆえに)その一帯は統率が取れるようになり、その勢力に支配された、ということ

またあの不思議な地域のことを考えてる。SもWもOもRもDもそれぞれがむちゃくちゃ独自の文化を持っててカラーが互いに混じり合わない、あの狭い場所で。国境のようなものがあるのかどうか

9/1

HiGH&LOWというジャンルの入り口にほんの僅かに触れたことによって、E-girlsさんたちの可愛らしさが私のアンテナに物凄く受信された。なんならどのチームのより苺美瑠狂テーマのSTRAWBERRYサディスティックのMVが一番好きになったという人がここにいてもいいでしょ

映画でもドラマでもそうだけど、なにかささやかなきっかけによって、今まで「見ていたはずなのに見ていなかった」事柄の魅力が急に目の前にくっきり浮き出て来ることがあるから、油断できない

9/4

武井咲さんの出てるZIP! 観たんだけども。12歳の咲ちゃんもとても可愛い。TAKAHIROさんと共演していた戦力外捜査官、あれ面白かったなあ、また観てみたいな/HiGH&LOW THE MOVIE2 END OF SKYの雨宮さんたちのインタビューもあった。撮影、命懸けと。命を取られそう、と。そうでしょうそうでしょうと思った。源治の役の小林直己さんが笑顔を見せていて、おお…笑うんだ、ってなった。


9/18

なお、HiGH&LOW を観て以来、ポッキーのCMに笑顔のターミネーター源治を見つけては「あっターミネーター源治だ」と思うし、今日もEXILEの人達が映ったとき「あっ雨宮さんがいる」と思ったし、こうして誰かを識別できるようになってゆく

9/19

YEAH!!YEAH!!YEAH!!で「あ、琥珀さんがいる、踊ってる、笑ってる、可愛い…」とか発見するのも楽しい

シーズン1を少しずつ観、寿子さんをリスペクトしている苺美瑠狂の女の子が、ヤマトくんの母親に対する口のききかたを正す場面、とてもかわいくて心温まると思った

これでかなり私の中で、ヤマトくんと寿子さんへの親近感が大幅にアップ

踊りながら銭湯の掃除をするテッツも可愛くて好きだ。

5話の悲しいところ。・相手のしたことをよく確認しないでやりすぎるし、無関係な人を巻き込みすぎる・仕返しの連鎖をやめようとナオミさんが言ってるのに、たぶん、この先あまりそれが活かされなかったんだろうと予感させる・ちゃんと説明しないで逃げるから無実と思ってもらえない→悲しいよお〜

6話まで観ることができた。やはり、ルードボーイズかっこ良い、良すぎる。スモーキーが、夢を見ることについてなど、何かしら哲学的なことを言う、やたらカッコいい感あるのは、そんな哲学あるのに空を翔べるという身体能力によって「いったい全体何者なんだ」と私に思わせるせいだった。

9/22

シーズン1の続きを観てる。ノボルが過去は燃やしたっていうのがとても悲しい。素敵なことだってあったはずなのに

構成員の失敗を許さない世界というのは本当にいやだ(私はこれで安心して家村会を憎める。分かりやすい)。シオンあまり多くを語らないけど、きっとスモーキーのことめっちゃ好きよね〜綺麗な目

いっぽう山王の人達は仲間の過ちを許す

雨宮雅貴さん、深刻な顔してて実は頭の中「女がいない」だったの超おかしい

そして昨日VS嵐で可愛かった林遣都さんが、この達磨一家では凄いコワイ、良い

喧嘩の時に楽器や化粧を忘れない芸能スピリッツがある達磨一家、面白い

ノボル、可愛いね

思いが空回りして方向を間違ってしまった人が、また人の気持ちの力で戻ってくるっていう話は、私の好きなやつ。(HiGH&LOW SEASON 1 Episode 10)

続き気になるけど、区切りよいので今日はここまで〜


9/29

来月HiGH&LOW映画3を観ようとしているんだけど、現時点で私の中で好きなキャラ1位に躍り出ている人が、そのポスターで見ようによっては天界に行ってしまってる可能性もなくはなくて、胸が苦しくなっている

シーズン2のDVDに植物図鑑の宣伝、このスイートな人はコブラ?驚く・ITOKANのインテリア、空き瓶を使った照明器具がとてもハイセンス・掛け算を間違える九十九さん可愛い・縦笛の逸話の場面でBGMが必要以上にドラマチックで超可笑い

琥珀さん、子供の頃から琥珀って名前でびっくり・子役の男の子が可愛い・セイラかっこいい・劉さん、ここにいると良い人のように思える…もしかしたら良い人?その後どうしてああなったんだろう・琥珀さん「俺らが使うのは、自由、だ」

サイン練習するコブラ良い・琥珀と龍也の回想シーン沁みる・永遠と無限の違いについて考える・ムゲン、構成人員が膨らみすぎると当初の精神がぼやけてくる、世の常だと思った・雅貴くんが自分を「お兄ちゃん」言うの好き・雨宮兄弟めっちゃ強・番頭を変わって欲しい人々

シーズン2のエピソード3までメモ

シーズン2には、私の好きな無名街の人達があまり出てこなくて寂しかった。無名街の人は身体能力を活かしてスポーツインストラクター等で収入を得て欲しい。/と思ったけど、まだ3までしか見てないのでこれからたくさん出るのかな?期待

10/3

(シーズン2の続き、4から観。)琥珀さんと九十九さんの勝負、好き。正々堂々な対決観るの好き…九十九さんを救う琥珀さんにキュンキュン。これ観てからまたザム1を観たら感慨深いものがありそう。こんなムゲンの風土が末端にまで徹底されてたら良かったのに無常が切ない辛い

息子とラーメン食べる寿子さんが可愛い。ノボルくんをゆっくり眠らせてあげなよと言うの優しい。今回ダウトの平井が案外綺麗なお顔だと気が付いた私は、でもどちらかというと敵対のホワイトラスカルズ(特にロッキー)に肩入れしてるので「うん、綺麗なお顔だ」で留めておく

マイティにて刃物をくるくる回す劉はアシンメトリーな髪型が超カッコいいけど何を考えてるか良くわからなくて気になる。髪型に惑わされがちな私はロッキーの昔の前髪が好き。ロッキー、めっちゃ好き。ノボルどうなるんだろう。ノボル頑張れ。縦笛尾沢さんのエコバッグがレトロ。(7に続く)


10/6

ハイローシーズン2の続きから最後までのメモ。レンタルビデオには『植物図鑑』の広告が入ってるから、もしやあなたはコブラさん…?ってなる

轟の綺麗な眼鏡が割れないか心配なので、喧嘩の時はちゃんと眼鏡ケースにしまって欲しい。てっぺんに興味がなくなってた村山のなんか寂しそうな顔可愛い。押上さん女の子でとても良い。チハルとテッツの女装、悪くない

そういえば、コブラと話してた村山くん、お顔が美しかったのでびっくりした。あかんべーしてるイメージの人が急に綺麗だと心臓にくる

スモーキーの着てるフードのふわふわが羽根みたいなのがとても好きだし、私もノボルの幸せを祈ってます

誰かを守りたい為に他の誰かの守りたい誰かを傷つけなくて済むように世の中はなってください…って思いながら、そしてコブラの富士額はこんなに見事だったんだなあ…って思いながら復活祝いを観。やはり私は寿子さん好き。琥珀さん気を付けて…その人あぶない〜これでザム1に繋がった

レッドレイン、ザム1と2、シーズン1と2を観たことにより、チームメンバーの見分けが以前よりできるようになった気がする、その上で再び曲のMVを観たら知ってるお顔が増えてて、目が慣れ神のような踊りに一層没頭できるようになったし、この状態でザム3を楽しみに待つ

10/10

録画整理してて9/27のスッキリ!にEXILE THE SECONDの新曲Route 66生出演パフォーマンスを観。あ、琥珀さんだロッキーだ二階堂さんだ…って思えたのもハイローのお蔭。久保田利伸さんに「ファンキーなのにセクシー」って言われるのも頷けるカッコいい 

AKIRAさんサングラスの奥の目が優しいので、琥珀さんの時とギャップ良かった


11/11

家族がそれぞれの用事で外出するという好機、私は私の観たい映画を勝手に観に行って良いかもしれないという状況、しかもポッキーの日、そうなるとやはりハイロー3だろうか。推しキャラがどうなってるのか観るの怖いんだよね…試験の合否発表を確認する前夜のような気分

観ても絶対ネタバレしないつもり。先日観たラストレシピ以上に、このハイロー3はネタバレ絶対にすべきではないものとなる予感

観た…初日舞台挨拶ライブビューイング付きだった。ライビュは役者さんたちの弱点についてのトークがむちゃくちゃ面白かった。

HiGH&LOW THE MOVIE3 FINAL MISSION を観る前の心構えとして私の苦手分野である「痛そう」「苦しそう」に対するセンサーを摩耗させて臨んだ爽快だった。あと、あの人達とあの人達が「あ、分かりあったのかな今」と思う場面、良かった。私の推し人は、いちいち心もビジュアルも美しかったので、よし

まあ…凄まじかった。これ以上は書けない

安全運転をお願いされてから席を立った

「ご心配なく、絶対に真似しません、ていうか出来ません」と心の中で呟きながらスクリーンを後にしました。

まだ色々衝撃を受けてて大変なんだけども、それを一旦横に置いといてポツポツと思い出すのは「岸谷さんのヤクザっぽい口調が超良い、癖になりそう」ってことや「窪田さんのあの色は本当に似合う似合い過ぎる」とか「黒木さんを親戚のお兄さんに欲しい」とか「AKIRAさんその髪型イイネ!」といった事項

ただね、…私の推し人については良く良く堪能できたんだけども、あの人やあの人やあの人やあの人やあの人やあの人はどうなったのか、気になるし、そこは番外編かなにかで私にだけ教えてくれないかな

生コンだけは私には堪え難い…異物を消化器に入れるという考えに対して私はどうにもダメなんだ、そういう場面というより、思い浮かべるだけで堪えられない。それさえなければ、もう一度ザム3を観たいのにと思う

11/16

(別あか)(VS嵐)登れるときは登れるし登れない時は登れないと言う三浦翔平さん。そしてテンションが上がらないのが悩みという早乙女太一さん「何がそんなに楽しいんですか」クールイケメン(HiGH&LOWの劉さんにもその台詞を言って欲しいと私は思った)

11/18

前に買ったHiGH&LOWのオリジナルベストアルバムに付いてるDVDがかっこよくて、どの曲のも好きなんだけども…そのなかで私の一番リピートしちゃってるのが苺美瑠狂さんたちの踊りなのは我ながら何故だろう。多分、私は、カッコ良いの中に可愛いを見つけたい人間なんだな

 
11/23

HiGH&LOW THE LIVE 少しずつ観始め覚え。・バイクで宙を舞っている人達は一体全体…?本当に運転してるの?凄すぎでは?・HIGHER GROUND から始まる、好き。超カッコイイ・ 三代目さんの曲が続く。人間の体というのはこんな速さでこんな動きをするんだっけか

・観客の人達ウチワ持ってない様子・フェイスペインティングして観てる人もいて似合う・ターミネーター源治の人が、ソロパートを素敵に弾き終わったあとにめっちゃ人間らしい笑顔で驚く

・並んだ椅子から始まるパフォーマンスが色気あるんだけど、親しみのあるお兄ちゃんたち(ただしダンスがとても上手い人達)って感じがだんだんしてくる

・ホワイトラスカルズ、白い乗り物の白い方々、王子様っぽくて素敵。王子様っぽいのにこの曲調、面白くなってくるし好き・そこに黒い人達と黒金の人やって来る。黒もカッコイイ。二階堂さん見つける・統率とれたスーツの人々・この辺りからTHE SECOND の人達

ここでの気づき「二階堂さん妖しくて好きかもしれない」

・ASOBO! カラフルで楽しい・HEAD BANGING歌に聴き入ってて、気づいたら女性ダンサーの人達の黒も良いなあ・鬼邪高校のテーマ、この曲なんか面白いんだ…お風呂上がりのような衣装の人達がいて好き・ミントグリーンのバスローブの人はもしかして琥珀さんかな、だったらすごく面白い

・いつのまにかDOBERMAN INFINITY の人達だった。めっちゃ山王連合会…喧嘩してる。「ぶっ殺されてーのか」とコブラに言われてしまう。歓声。そういえば観客のみんなウチワとか持ってないの、そうだよね。苺美瑠狂出てくる(好き)

私の再生機使用時間がここまでだった…ストロベリーサディステイック以降はまた、後日の楽しみにしよう

11/24

ストロベリーサディステイックで苺美瑠狂さんとララちゃんを一緒に観られたり、ハイアーグラウンドとかで雨宮くんと源治さんが、あの映画では互いに敵として戦ってたのにここでは同チームだったり、そういうの観るの胸が熱くなってしまうし、来世って感じがする(私が勝手に思うだけ)

HiGH&LOW THE LIVEの続き。ララちゃんにお姉ちゃん言われるナオミさんとか良い・STRAWBERRY サディスティックが歌と踊り共に好き過ぎる、ピンクで黒で、可愛いセクシーカッコイイ完璧・サマーライダーからアニバーサリーで健康的爽やかアイドルみ来た

男らしい太鼓パフォーマンスの中に、あのインテリなノボルさんを見つけるとうわーってなる。九十九さんやヤマトくんもいたの分かった。男の人って感じが強い。達磨一家、傘だし団扇だしお祭りでありつつDJと調和不思議

GENERATIONSの方々のルードなアクション超超超絶カッコ良い。宙返りとか佳き。身体能力凄くておかしい。おかしい身体能力。またバイク飛んだりしているから何が何だか・AGEHAで出てくるソロダンス大会も観入ってしまった

GENERATIONSのボーカルの人がどちらもとても上手いけど、髪のふわふわしてる人はビジュアルに甘味があってジャニーズっぽくて安心する・THE RAMPAGEも上手いし白黒でクールな雰囲気で来てとても良い

・ノボルくんの笑顔からのバラード曲、沁々する。これを歌っているのは今市隆二さん(歌声がとても良い)・次に九十九さん(青柳翔さん)の歌も温かみ、好き

・黒いAKIRAさんは、あのタオル&バスローブの人とは思えないワイルドな大人の男の人。サングラスを外すと、ちゃんと、目が琥珀さん。闇っぽいダンス素敵・李さん登場。PKCZの方々。電飾。ネオン街を司る裏社会の人っていう感じで凄かった

11/27

HiGH&LOW THE LIVE ディスク2から続き観。 DTCのトーク凄く面白可笑しい。未公開シーン良かったね〜…三人の雨宮兄弟ごっこ楽しい可愛い。そしたら雨宮兄弟来た。ACE OF SPADES女の人もカッコイイ、ぴったり過ぎる完璧

劉さんと源治の殺陣が凄い見応えで好き、繰返し観たくなる。そしてMIGHTY WARRIORSの人々の楽しそうな様子、マイマイしたインドっぽい歌とかファッジャゴファッジャゴなどがずっと脳内に流れてしまいがち。踊り面白い

次の、Organ Donor 〜OFF DA HOOK 〜という曲のメロディが何かとても良い。甘味のあるビジュアルの人を覚えたくて検索した。片寄涼太さんという方だった

登坂さんが黒くない衣装を着てるのも好き。R.Y.U.S.E.Iめっちゃ知ってる好きな曲と踊り(嬉しい)。ここからずっと色々なチームや九龍だった人達がみんな混ざって元気でにこやかに弾けて歌ったり踊ったりフリスビー投げたりしてて男の子感があって、何か安心する

ライブの最後にまたHIGHER GROUNDをやってくれて、この歌やはりとても良い。メンバー紹介で、とても大勢の方々で作っていたんだと思った。バイクの宙返りは、ちゃんと専門の人達がやっていたことを知ってホッとした。ハイローで敵対してた人が肩組んで退場してくの観るの楽しかった。

11/28

そうそう、あの黒くてよく見たらキラキラしてる衣装で、胸の前で手を合わせお辞儀する早乙女太一さん、超美しかった、ということも言っておかなきゃならない(※HiGH&LOW THE LIVE ラスト)

歌番組等で「ああ分かる、この人も知ってる!」っていうことが増えてきている。楽しい。今夜のベスアもしっかり高画質録画頑張れ我が家のレコーダー(※日テレ音楽の祭典ベストアーティストにMIGHTY WARRIORS さんも出るという。この番組は嵐さん目的で前々から楽しみにしていたけど、EXILE関係の方々のことも分かるようになって楽しい)

2018.10


DTC湯けむり純情篇、素敵面白ミュージカル!あの重いナレーションから…あと、あそこでHIGHER GROUNDとか…超笑った。DTC可愛い良い子達で縦笛兄弟も好き。いいことの歌と踊り大好き。ダンさんの寄り添い方テッツのモテ方チハルの恋、宮崎さん良い人だし好き、達磨もWRもカッコ良

そして私の、尾沢さんを観たい欲も叶ったのだった

新井美羽さんもとても良かった…彼女を観てて気づいたら泣いてた。あとやはりみんな歌と踊り素晴らしい、いやホントあのダンスシーンの為にも円盤欲しいわ