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2010-02-09

bit.ly が普通におもしろかったのでGroovyでAPIを使って遊んでみた

いつも使ってたけど深くみたことが無く。.....ていうか、あまり興味も持って無くて。

アクセス解析とか、APIとか・・・。あるのですね。

http://bit.ly/

ツール http://bit.ly/pages/tools/developer-tools/

API http://code.google.com/p/bitly-api/wiki/ApiDocumentation

とりあえずGroovyAPI試してみた。

no title

//APIキー
def api = "R_XXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXXX"
//ユーザログイン名
def user = "your user name" 
//APIのバージョン
def version ="2.0.1"

//短くしたいURL
def url = "http://tv.yahoo.co.jp" 
//APIのURL形成
def u = "http://api.bit.ly/shorten?version=${version}&longUrl=${url}&login=${user}&apiKey=${api}"
//そのままサクッととって雑なリプレースをしてevaluateしてGroovyのマップに変換
def shorten = new URL(u)
def result = shorten.text
if(result!=""){
    def str = result.replaceAll(/}/, ']').replaceAll(/\{/, '[')
    def map = evaluate(str)
}

こういう時にGroovyって簡単にできていいですね。(ただのテストなら別にcurlでもいいのですが。。)

そして今後実用化も考え中。

案件によってはオレオレShort Urlにしないと企業的に受け入れてくれない所もあるのかな?

Grailsで実装した超シンプルオレオレShort Urlも発見。

そのままプラグインにして使おうかな

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