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2008-09-11 よくあり相談685・:・・膀胱炎  

murakoujin2008-09-11

黄色の稲穂の絨毯の先に


たち込める靄の山すそ


お寺の鐘が


事もなく 六時を告げる

・ ・・・・・
・ 今日も愉しい一日が始まった


・ アーオーウーエーイー

膀胱 03:59 *膀胱炎を含むブックマーク

   膀胱、その粘膜  之メンタルレベル・・・・・・・・・・・・・・・・・入れる
   尿路、腎臓糸球体 之 フリーラジカル
              カンジダ、歪電子
            コクサッキーウイルス之メンタルレベル・・・・抜く
              EBウイルス
              IgE,G抗

村古宇人の独り言11 03:59 村古宇人の独り言11を含むブックマーク


各地が記録的豪雨にみまわれ、会員各位におかれても色々話をきかせてもらっていますが、

何故か八大竜王神様にお願いしている話が出て来ない。

八大竜王神様、この雨を止めて下さい。止まりました止まりました、ありがとうございます。

これを繰り返して下さいね。

火星に生命存在の可能性?「NASA近く発表」と米専門誌 03:59 火星に生命存在の可能性?「NASA近く発表」と米専門誌を含むブックマーク


YOMIURI ONLINE

ワシントン=増満浩志】米専門誌アビエーション・ウイーク(電子版)は1日、米航空宇宙局(NASA)が、火災の生命存在の可能性に関する重大な発見を8月半ばにも発表する計画だと報じた。

 同誌は、この重大な発見が、火星で水の検出に成功した米探査機フェニックスに搭載された分析装置MECAで得られたと指摘。分析は現在も進行中で、発表が9月にずれこむ可能性もあるが、NASAはすでにホワイトハウスにも説明したとしている。

 水の確認などを発表した7月31日の記者会見で、NASAはMECAの成果に関する質問を避けるため、担当の研究者を出席させなかったという。

 フェニックスは、生命の検出を目的とした装置は積んでいないが、MECAには、2マイクロ・メートルまで見分ける光学顕微鏡とさらに解像度の高い「原子間力顕微鏡」が設置されており、細菌が視野に入れば撮影できる。

インドネシアで112人目を発表、鳥インフルエンザ犠牲者

 鳥インフルエンザ感染は2003年以降、アジア中心に一気に拡大した。他国では対応策の徹底で感染に一応歯止めが掛かっているが、インドネシアでは逆に増加傾向にあり、WHOなどが包括的な対策の実施を求めている。


米海洋大気圏局、ラニーニャ現象の終息を確認

【Technobahn 2008/7/11 12:27】米海洋大気圏局(NOAA)は10日、昨年夏以降から続いてきたラニーニャ現象が終息し、正常な状態に戻ったことを発表した。

 ラニーニャ現象は東太平洋赤道上の海水面温度が平年よりも低い状態になる現象を示す。反対に東太平洋赤道上の海水面温度が平年よりも高い状態になる現象をエルニーニョと呼ぶ。

 エルニーニョが起きると日本で長梅雨、冷夏、暖冬に、反対にラニーニャが起こると日本は猛暑、寒冬になることが多く、実際、昨年の夏は猛暑、冬は寒冬となっていた。

 NOAAではラニーニャが終息したことを受けて米国南部を襲うハリケーンの発生確率も低くなるだろうとも述べている。

地球のコア(中心核)が急激に変化し始めている」 03:59 「地球のコア(中心核)が急激に変化し始めている」を含むブックマーク


 なぜなら、地磁気地球外からの有害な放射線宇宙線をシャットアウトしていて、地磁気が消えると同時にそれらがシャワーのように降り注ぎ始めるからです。

 もうひとつは「極ジャンプ」です。「極ジャンプ」とは物理的に、南極北極が入れ替わることで、かりに極ジャンプが起こると、地球は壊滅的な状態になるのは間違いありません。

過去にこの地球で、「極ジャンプ」が起こった証拠がいくつか確認されています。たとえばシベリアの凍土の中から発見されるマンモスです。発見される多くのマンモスの胃の中には、未消化の草類が大量に残っていたことが分かっています。

 しかもそれらの草類は、温暖な地域でしか見られないものばかりでした。つまり大量のマンモスは、シベリアより温暖な地域に生息していて、突然に「極ジャンプ」が起こり死滅したと推測されるのです。
「極ジャンプ」が起こる時には、地球は秒速300キロとか1000キロでという速さでジャンプが起こると言われています。

 昨年夏あたりから地震の震源が、地下深度600キロ辺りで起こる地震が目立つようになって来ています。今年7月5日に発生した、カムチャッカ半島で起きたマグニチュード7.7の地震も地下600キロが震源でした。
その数日後に起きた小笠原を震源とする地震も、地下500キロが震源でした。

 このような事実からも、地球のコアで何らかの異変が起こっているのは間違いないと思われます。

 さらに地磁気の減少は、人間の「脳」の働きに大いなる影響を与えている事が最近分かってきています。ロシアのある病院で統計をとったところ、地磁気が減少すると「自殺」が増えるという相関関係にあることがデータから裏付けられたのです。

 世界の情勢を見ていると9月は、人類にとって大きな「曲がり角」を迎える月になりそうです。

 ひとつは米国の金融の行方がどうなるかということ、イスラエルあるいは米国によるイラン攻撃がどうなるかということです。

 さらに3つ目は、北京オリンピック終了後の中国経済の動向です。このところ上海、深せん株式市場とも連日大幅な値下がりを続け、上海、深せんとも不動産バブルの崩壊が顕著になってきております。

 4つ目は、インドパキスタンの関係がどう動くかです。先日パキスタンのムシャラフ大統領が辞任表明を行いました。

ムシャラフ氏はこれまで軍を抑えてきていて、ムシャラフ後の政権がどのような形になるかで、危機的な状況が生まれて来る可能性があります。

 場合によっては、インドパキスタン間で<核戦争>の勃発という事態も想定出来ないことではありません。

地球大変動とアセンションの真相・・・・・・・・・・65% 04:00 地球大変動とアセンションの真相・・・・・・・・・・65%を含むブックマーク


1)100万人に一人、地球を動かす“スーパークラス”の正体とは?

2)2012年12月22日の惑星直列は何をもたらすか

3)神の計画=プラネタリークリンジングが始まった

4)200X年・太陽の異変が人類を襲う

5)世界を震撼させる秘密兵器HARRPの謎

6)コンピュータが予測する5大陸沈没

7)2008年秋・7万兆円金融クラッシュの真相

8)<マヤの予言>とポールシフトの真実





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