Hatena::ブログ(Diary)

性的嗜好ロンダリング

2007-04-26 mixi移行完了。以下コメント欄をメモ帳として使用します。

「私、『女性』って言わないで『女』って言う男大嫌いなのよねー」

ビッチは自己矛盾にも気付かないのか

musankaikyuumusankaikyuu 2007/04/26 14:31 「うええ〜!にがい…… 」「そうだね!精子だね!」

ああああああああ 2007/04/26 18:55 小学生の時に浮かんだ不思議な概念、例えば今見ている世界が全て幻覚で、正に今「本当の」世界では、獰猛な獅子の前で呑気に歩いているかもしれない、と言う妄想が、妄想にとどまらず、今の自分をつき動かす衝動になろうとは、つゆにも思わなかった。

2006-01-27 中国工業地区下流のおいしい水

有効成分が生きて腸まで届き、不安感・倦怠感・痛み・イライラ等を根本から消し去る効能、有効成分の半分は先進国入りへの切望で出来ており、残りの半分は嘗て不老不死の効果が有ると唱われ秦の始皇帝も愛飲なされた漢方「仙丹」の原材料であると言う魔法の水です(><)河川域の生息動物も「足が6本に増えた」「最近中性的って言われるの」「ブヒューヒュー、ヒュゴゴフッ!(喉に穴が開いてマジ息し易いぜ!ヒャッホォォオオウ!)」等と喜びの声を多数寄せております。中国にご旅行の際には是非お試しになっては如何でしょうか?

どうも、こんにちは。ステップワゴンで女児誘拐、子供と一緒に ド コ イ コ ウ ? ああああです。嘗て凶悪少年犯を警察署まで搬送する車にステップワゴンが使用された時が有りましたが、どう見ても警視庁の高等なギャグです。本当にありがとうございました。明けましておめでとう御座居ます。

女児殺害クリスマス商戦が年を越える事も無く、暴力好きな親父とオカルト好きな私とで「プライド」vs「TVタックル超上現象SP」のチャンネル争いに於いて破れる姿は、正にリング上で素人の前でプロのプライドと共に崩れ落ちる曙の姿の射影であり、除夜の鐘に合わせて煩悩を消そうとするも幼稚園児に関する項目だけで約2^20個の煩悩を有する精神では極めて偏った取捨選択に因り、自己実現欲・社会適合欲・出世欲・向上心を始めとする人間が社会的動物である所以たる欲求を優先的に108個捨て去っていった結果、現世への執着は全く無くなったのは仏教の教義に沿ってはいるが、対外的な評価はライブドア株価の如く下がる事になる。(因みに友人から聞いた話に因ると、超上現象SPでは「恐怖の大王=アスベスト」と結論したらしい。大槻教授テラリスペクト!)

さて、4日前の2月22日は何の日であったか。「222」→「にゃんにゃんにゃん」と言う事から猫の日(猫の日制定会による)である事を知り、獣姦マニアの私は鼻唄を唄いながら路地裏で猫の処女を奪っていると何やら表が騒がしい。見ると沢山の学生が真剣な表情で歩いており、今日がセンター試験日である事を思い出した私は、「もっと、セックスする!」と訴えかける欲望を理性で抑えて試験場である獨協医大へと向かった。大学側では地方のボンボンから授業料にしては高額な金を巻き上げ、付属病院側では老人から診察料を巻き上げる地域経済の終着点で、センター試験と言う名の天下り事業が行われる事は中々象徴的で面白かったが、トイレが和式と言うのは如何な物か。

「マジ俺最強だから。同位体同素体の違いが分かるし。」

mgは重力だよね。じゃあhって何?気圧?」

「初心者は現社を選ぶ。通な人間は倫理。コレ。」

「かえるぴょこぴょこみぽこぽこ、あっ!間違えちったー☆」

まるで養護学校の様相を呈している教室内の光景は異次元空間に放り出された様な目眩を生み、文科省主導に因る知的階級の二極化をこれでもかと見せ付けられた私は視線恐怖症と相まってトイレの個室に逃げ込むしか選択肢が無かった。この際四方が壁に仕切られていれば何処でも良い、携帯でCCさくら板の猟奇スレにアクセスして一時の安息さえ得られれば、しかし私が「さくらたんの肛門に口を付けてウンコ直食い」スレを開く前に用を足しに来たであろう男子学生の会話が外から聞こえてきた。

「俺古文マジ終わってんだけど。どうすんべ。」

「ああ、それね、全部3を選べば必ず一個は当たるから。3が無かったのは今まで2回しか無かったし。」

「うっそマジで!?俺やってみるよ!お前マジ天才じゃね?」


私は吐いた。


そして男子学生が去った後自身の感情を分析してみると、極度の知的スノッブは近親憎悪即ち自己嫌悪を他者に投影した結果であると解り、私の知的無産階級としての意識が無意識の水中から小動物の腐敗ガスの如く表出し、その場で練炭パーティーを開催したくなったが練炭の持ち合わせが無い、要項の持ち物欄にその旨を明記しなかったのはセンター側の落ち度である事は間違い無く、私は謝罪と賠償を請求したい。年齢は5歳で良いです。

そして気になるセンター古文の結果は以下の通りです。

http://dn.fine.ne.jp/dn/m/002/seikaihaiten/kamoku/kokugo.html

(古文は第三問目)


私は友情崩壊フラグを見た。


●2006'センターダイジェスト

《妹「お兄ちゃん見て見て〜♪雛、大きい石持って来たのー♪」

 兄「おお、じゃあそれは其処に置いt」

 妹「あっ!」

 (ゴトッ!)

 兄「ああぁあぁああ!!指がぁぁああ!!ほ、骨が、みみ、骨が見えて……!!」》

《Owen「それ凄えサンドイッチだな!」

 Owen「所でこのコンポ良くね?」

 Yuki「あんたこれからバイトなのに、そんな荷物持って行けないでしょ。あんたバカァ?」

 Owen「いっけね☆」

 Jay「俺達がお前の車に持ってってやるよ。車の特徴は?」

 Owen「えっと、白い車で……あっ!そうそう!タイヤが4つ付いてた!」

 JAY「 ふ ざ け る な よ ク ズ が 」》

《一人称「僕」の腐女子が矮小な自我を守る為に他人を拒絶する中二病

《焦点の合っていない目で「これはポストです!これはポストです!」とほざくキチガイアクター

総評:電波

都市部では中央線×受験生の最強コラボや、ソニーリスニング機が使用前からソニータイマーを発動させる等、表立った事件が多かったが、地方では文科省の失敗作どもが己の悲惨な知能指数を露呈し、余生は搾取の連続であろうプロレタリアートが、ブルジョアジーの施設に集まると言った歪んだ光景が広がっていた。

2005-12-25 Merry Fuckin’ Christmas!!!!!!!!

○幼少期について

リオデジャネイロで蝶が羽ばたくと、数週間後にテキサスで竜巻が起こる」と言う言葉に代表される様に、カオス理論に因って初期条件は複雑系の動向を大きく規定される事が示されたが、複雑系の代表たる中枢神経系、つまり脳についてもその事は言え、幼少の経験は人格形成に大きな影響をもたらす。私が幼稚園の入り口付近に迷彩色で倒れ、幼女に踏まれるのを待っている時の精神状態を規定しているのは、親が未だ言葉も喋れなかった頃の私を面白半分に風呂に沈めた記憶であり、クリスマスにカップルがいちゃついている横で平然と童貞SSを書いている瞬間には、小一の頃アニメに影響されて職場見学先のイトーヨーカドーで臀部を露出させていた所、通知表に「精神的に不安定」と6歳にしてサイコパスの烙印を押されたと言うトラウマが私の精神を支配しているのである。つまり現在の様な社会不適合者が出来上がったのは私の責任ではなく、周りの大人で責任である。

アメリカの愚鈍な市民陪審員だったら無罪でしょうが、日本でしたら即刻死刑になる様な糞弁論ですね。因みに虐待を受けた人間が凶悪犯罪に走ると言う統計的な根拠は全く有りません!Wow!

さて、自らの愚行を親に転嫁すると言う思考は大抵の犯罪者は陥り易い物ですが、その様なトラウマは自家生産される事が多く、己が犯罪係数を上げるフラグはしばしば子供特有の偏執的な遊びの中に現れる。

私の場合、未来の猟奇殺人犯のティピカルなお遊戯である「小動物殺し」は蟻踏みや蟻焼きに留まり、代わりに自分以外は参加出来ない様な特異な遊びに興じる事が多かった。(この頃からNEETとしての才能を遺憾無く発揮している、社会問題の最先端をぶっちぎったNボーイであった。)

その中の一つが「罠作り」で、主に小5の、子供が真の意味で社会性を獲得し始める時期に、皆外に遊びに行って閑散としている昼休みの教室で、陰湿なベトコン大会を開催していた(もちろん参加者は1名)。

仕掛けは簡単で、扉に黒板消しを挟む初歩的なトラップの、掛かる前に気付かれてしまうと言う致命的な欠点を改良し、フック付きネジ、セロハンテープ、テグスを用い、扉を開けるとその動きが糸を伝って、蛍光灯の笠に掛かった黒板消しがフックを支点とした振り子となって標的に当たる、と言った物で、獲物が予想通りに引っ掛かった時の快感は昆虫をいたぶる時の比ではない。病み付きになり毎日やってると、幾ら学習能力の無いガキでも時差式に教室に入る様になり、罠に掛かる人間は通学路で野糞をしていた低機能自閉症児のみとなったが、それでも止めなかったのを見ると私の学習能力こそ特殊学級並であった。

脳内麻薬は頻繁に垂れ流していればいずれ耐性が出来る物で、昆虫→爬虫類→げっ歯類→犬猫→人間と言う動物虐待進化論と同様の構造で、黒板消し→雑巾→花瓶→木製三角定規と言うトラップ進化論が20世紀後半、片田舎のクソガキによって発見されたのである。そしてトラップが最終進化形、黒板消しクリーナー(推定重量約5kg)へと劇的な進化を果たす除幕式、私の精神は人生最大の高揚を感じていた。開かれる扉、怒涛の勢いで迫る黒板消しクリーナー、驚いて飛び退く標的、その横を素通りして廊下の窓ガラスを破壊する黒板消しクリーナー。感動的なシーケンスが僅か数秒の間で眼前に展開し、更に次の数秒で、私に飛び掛かる標的、私に馬乗りになる標的、私に往復で平手打ちを喰らわす標的、と言う映像に滑らかに繋がった。突然の事で呆気に取られた私は標的の顔を確認すると、和田と言う名前の図工の教師であった。こいつは私の天敵で、事有る毎に教育の名の下で奴のサディズムの餌食になっていた。生徒はいつの時代も教師の肉便器である。(彼は担当の図工の授業に於いても、生徒の作品を評価する際、豚のイラストを描いて「まだまだだブヒ!」等と精神的な虐待を繰り返していた。私はあらゆる宗教に食用を禁止され、泥に寝転がり、時期を問わず発情し、人間の残飯・糞尿処理に使われる様な下等動物から指図を受ける筋合いは無い。)

私に馬乗りになった彼はドスの効いた声で「もし、俺に当たったらどうする積もりだったんだ?」と聞いたので、私は即座に「うれしい!」と破顔しながら答えたら、本当に顔を破壊する勢いで殴られた。しかし彼は勘違いしている。この瞬間私の脳内では興奮に因り「和田に当たる→脛が開放骨折→傷口から細菌が入る→感染症に因り死亡→和田の妻・子供が路頭に迷う→和田家の断絶→劣悪な遺伝子がこの世に残らない→嬉しい」と言う処理が10の-36乗秒で行われていたのであり、「当たったから嬉しい」と言う短絡的な思考ではなく、社会全体の利益と言う高尚な思考に因る発言であった。教師の愚鈍さに因る誤解は、生来純真無垢な子供の心を歪めるのである。

それ以降、罠に因って加虐衝動を発散出来なくなった私は、歴史の時間、「ほうら、明るくなったろう?」の成金にインスパイアされて、

女「あら、靴が見えないわ……」

成金「和田君!和田君!」

和田「はい、何でしょうか?」

"シュボ"

和田「あ゛あ゛あ゛あ゛!!?!あ゛づい゛ーー!!!あ゛づい゛い゛い゛!!!」

成金「ほうら、明るくなったろう?」

女「でも、お手伝いを燃やしてもったいないのではなくて?」

成金「なーに、大丈夫大丈夫。なんたって僕は成金なんだからね!HAHAHA!」

女「おほほほほほ!!」

和田「ア゛ーー!ア゛ーー!」

と言った様な妄想に耽り、衝動を紛らわせる様になったのである。

2005-12-12 「ひ、ひぃ!?死んでる!?も、もうこんな所は嫌だああああ!!!

日の入りと共に起き日の出と共に寝、真っ暗な部屋で電気も付けず電子ジャーから手掴みで飯を喰らい、泣きながらシンクに嘔吐しつつ夜明けまで嫌な記憶を発掘し、その度に上昇する厭世メーターを押さえる為に私の唯一の親友に「世間では欠陥マンションが問題になっているが、心配のしすぎではないか。私の精神の耐震強度姉歯どころか韓国デパート並なので、国家は私に生活保護を施すべきではないか。」と場末のキチガイ言を投げ掛けると、我が親友は微笑みながら無言でグループホームのパンフレットを渡して来たので「お前は俺をこんな類人猿の脳容量しか持ち合わせていない社会的パラサイトどもと一緒にする積もりか!!」と友人の親切かつ正確な指摘に対して、我が欠陥脳味噌はアドレナリンを大量分泌させると言う、正にグループホーマー特有の反応を示し、それを継起に私は彼を殺害してしまった。

……私の親友は植木鉢に埋まっていないと生きて行けない。

どうもWHOが推奨する最低ラインの健康的な生活すら真っ向から否定する廃人生活を送っているああああです。腐った魚の目をした訪問者の皆様、お元気でしょうか。そんな訳無いですね(^^;

現在的に抑圧された生活を送る人間の思考は何処へ向かうか、勿論過去か未来ですが、私の場合未来は荻野先生並に絶望的ですので、過去に行くのは必然と言えます。

○幼少期について

→長くなったので、12/25の日記に転用して誤魔化したいと思います。

2005-12-08 ヒューザー社開発、Towerシリーズの最新作「The Tower Economic」は

冬季鬱病は日照時間の減少によって引き起こされるが、健全な精神異常者に有りがちな様に、私は日光に当たっていると逆に鬱になる性質があるので、夜明けと共に寝る生活サイクルは季節に大きく左右され、特にこの時期は昼過ぎになってから活動を始めることが多い。そんな僕も予備校の有る期間は起床時間が異常に早く、小学生の登校時間とかぶる程である。手には携帯、チョコ、段ボール箱。神経の末端が地球の裏側から来た異常性欲者(ペルー人)に繋がっている私は、悪魔が舞い降り、気がつくと段ボール箱の中に隠れ、その前にチョコを置いて幼女が屈んで取る瞬間のパンチラをカメラ付携帯を構えて待っていた。しかし期待に反して幼女が平然とチョコを踏んで言った時、私の中に再び悪魔が舞い降りまして、気がつくと「よよよよよ幼女の踏んだチョココココ〜!!!」とコンクリートに挟まったチョコ片を舐め取っていた。ナチス時代に生きていたら確実に遺伝病子孫防止法によってガス室送りであろう精神障害者にとって、学歴と言う物は生きていく上での偽装に使える大変便利な物であるが、テンションの上がった私は「数学とか社会に出たら使わないし!」とゆとり教育を推進した小説家の迷言で以って自己を正当化し(そもそも社会には出られない)、即効で家に帰ると、Fランク大学を卒業した現在無職の父が求職もせず、いいともを見て大爆笑していた。


私は自室で泣きながらオナニーする事しか出来なかった。