時間と自己 (中公新書 (674))
『知恵の樹』に書いてあった、表象説でも唯我論でもなく、その間、という話と似てるような気がした。
文化人類学への招待 (岩波新書)
これもマリノフスキーかヴィトケヴィッチか、という対立が似ているような。
mushi1984