Übungsplatz〔練習場〕 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2038-10-02

Nobuhiro Fukui | web exhibition

MD et / und GR [MD_et_und_GR]

Feburary 18, 2014 - October 2, 2038

on the internet

http://j.mp/MD_et_und_GR_03

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2014-10-08

[][] 291 workshop 「第11期」

2014年10月8日(水)〜12月10日(水)[全10回]+補講

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[][] 291 workshop 個人講座《パーソナル・セッション[6か月間・全15講座・各60〜480分]

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2014-08-23 生きられた見栄

生きられた見栄

2014-08-20 この部屋に五月の空気を保存する。

この部屋に五月の空気を保存する。


f:id:n-291:20140819024810j:image

Toshio Yanagihara- Katsumi Hasegawa: "The 2nd Fukushima Collective Evacuation Trial" (18 August 2014) - YouTube

Toshio Yanagihara: Lawyer, Fukushima Collective Evacuation Trial Team / Katsumi Hasegawa: Prospective Member of Plaintiff

http://youtu.be/rGuvFn8nJJA

CUT 2006/10 Book Review - YAMAGATA Hiroo: The Official J-Page

小説と抑圧の共犯関係から本書は目をそらしてしまう。

(『CUT』2006 年 10 月)

山形浩生

 アザール・ナフィーシー『テヘランロリータを読む』に出てくる女性たちは、そうはいかなかった。これはホメイニ革命後のイランで、言論の自由女性地位イスラム復古弾圧されまくっていたなか、密かに英米文学読書会をやっていた女性たちの半実話だ。そして、それはとても美しい話だ。彼女たちは、本当に当事者として抑圧され、弾圧をうけ、自由を奪われていた。でも、『ロリータ』をはじめとする小説を読むことが彼女たちの救いとなる。そこに彼女たちは、自分たちと同じ抑圧、他人の欲望のために苦しめられる人々たちの姿を見いだし、自分たちと重ね合わせる。逆境の中でそうした小説を書き続けた作家たちに思いをよせる。それはおそらく、理想的な本と読者との関係だろう。読者は――特に小説に対してまだ希望幻想を持つ読者たちは――本書に描かれた小説との蜜月を羨望の思いで眺め、そして同時に彼女たちの置かれたつらい境遇――小説すら自由に読めず、議論もできない境遇――に思いをはせて同情することとなる。そうした逆境を救う小説の力とはなんとすばらしいものか。小説を、文学を読むことで、人はそうした他人の同情を思いやる気分が理解できるようになるのだ、と。そして行きがけの駄賃で、だから最近のガキどもが本を読まなくなったのは嘆かわしい、なんていうお説教もできる。

 でもそうじゃないのだ。それがこの本の持つとてもつらいところなのだ。この本の少女たちは、小説を読むことで他人を思いやる気持ちや身勝手な欲望の有害さを理解したんじゃない。彼女たちは、おかれた環境のせいで、どのみちそうした部分に敏感になっていただけだ。だからこそ、小説の中でそういう部分に反応できた。抑圧にもかかわらず小説の力のおかげで耐えられたのではない。抑圧されていたからこそ、小説は力を持ち、輝いて見えた。むしろ小説と抑圧は共犯関係にあるのだ。

 それはイランだけじゃない。ラテンアメリカ文学が驚異的な作品機関銃のように量産していた時代――それはまさに、ラテンアメリカ政治的にひどい状況にあり、日常的に抑圧と不自由存在していた時代だ。映画もそうだ。数年前に、奇跡のようなイラン映画が次々に公開されたのは、まさに本書と同じ環境でのことだった。抑圧が、小説を、映画を輝かせ、力を持たせる。逆にいえば、いまの日本をはじめ先進国小説がかつてのような力を失っているのは、そうした場所で抑圧がすでに存在しないから、でもある。

http://cruel.org/cut/cut200610.html

2014-08-19 「築地をどり」と「大手町をどり」とを

築地をどり」と「大手町をどり」とを


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2014-08-18 ZAPPP - 26 April, 2013

ZAPPP - 26 April, 2013


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◇ Nobuhiro Fukui(@n291)/2014年04月12日 - Twilog

“この時代を幻影の時代と言い、イメージの時代と呼ぶ。だがそれはわれわれの視覚の問題にかかわるだけではない。イメージはわれわれの視角の制度化、組織化を通じて、さらにわれわれの生そのものを制度化し、組織化することを最終的な目的にしている。もはやわれわれはイメージ化されたわれわれ自身を

生きているのだ”中平卓馬ディスカバージャパン とらわれの旅の意味」より(『なぜ、植物図鑑か』所収)※リキエスタの“植物図鑑か”は友人に貸したままので重引+一部修正。“幻影の時代”はダニエル・ブーアスティン。ツーリズムの項増補のためですが、批評集成を引っ張りだすのが面倒なので。

訂正。批評集成には当該論文は未所収。かわりに『アサヒカメラ1972年2月号に掲載されたテキストが何だったのかを知る。【中平卓馬『見続ける涯に火が… 批評集成1965-1977』初出及び掲載書籍リストhttp://j.mp/1lS7saA

同年5月号。【アサヒカメラ1972年5月号 - 古本屋あなもん】“〈特集〉ディスカバード・ジャパン中平卓馬北井一夫) ”http://j.mp/1lS8q6R

前山裕司さんの見解。外側からとみるか公平とみるか。“森山大道中平卓馬の特徴である「アレ、ブレ、ボケ」のような写真を用いた国鉄(現在のJR)の「ディスカバージャパン」のポスターなどに、コマーシャリズムのなかのラディカリズムが見られる”http://j.mp/1lS9V50

単に中平卓馬シビレてしまっていると見逃してしまう事柄。よく知られていることですが。【写真の会 - 西井一夫 近ごろの写真に即してのReview書評・展評】“森山氏がその当時やってた、ディスカバージャパン的なニッポン全国周遊の旅”http://j.mp/1lSawDF

成相肇さんのコメントより。【10+1 web site|2013-2014年都市建築・言葉 アンケート】“国鉄(というよりは電通)の一大プロジェクトディスカバージャパンキャンペーンについて調べており”http://j.mp/1lScHqP

ツーリズム写真の項」を増補。ディスカバージャパンの件に加え、F&WのVisible Worldに関連してN.E. Thing Co. LtdのArt in America (1969) も追加。http://j.mp/1jjtHEd

http://twilog.org/n291/date-140412/allasc


◇ n291: 【1970 国鉄 DISCOVER JAPAN ... - Twitter

【1970 国鉄 DISCOVER JAPAN - YouTubehttp://youtu.be/LmVVocTbe_0  ※http://j.mp/1vTfEj4  ※※「ディスカバー ジャパン」の検索結果 - Twilog http://twilog.org/n291/search?word=%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%BC%20%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%91%E3%83%B3&ao=a

https://twitter.com/n291/status/500491076164009984

[][] 291 workshop「第10期」各回の参考メモ

▽第1回

【第10期・第1回の資料】

『CINDY SHERMAN―シンディ・シャーマン写真集』(PARCO出版)|『CINDY SHERMAN』(シンディ・シャーマン展図録 朝日新聞社)|『野島康三〈日本写真家 4〉』(岩波書店)*|『Cruel and Tender. Zärtlich und Grausam - Fotografie und das Wirkliche』|Paul Graham『The Present』|Robert Adams『denver』|Robert Adams『What We Bought: The New World』|『Paul Graham (Contemporary Artists)』(Phaidon)|『Welt - Bilder 5 / World Images 5』|Bettina Pousttchi『Reality Reset』|An-my Lê『Small Wars』|Katsuhiro Saiki『For the Sake of Future Days』|『Hirofumi Isoya』(AOYAMA|MEGURO)|Joachim Brohm『Ruhr』|『Stan Douglas Scotiabank Photography Award』(Steidl)|デヴィッド・カンパニーアートフォトグラフィー』(Phaidon) *印は参加者が持参

【第10期・第1回の参考】

「Cruel and Tender」展(2003年にTate ModernとMuseum Ludwigで開催)の出展作家リストワークショップでの議論の反芻用。


Robert Adams, Diane Arbus, Lewis Baltz, Bernd and Hilla Becher, Philip-Lorca diCorcia, Rineke Dijkstra, William Eggleston, Walker Evans, Robert Frank, Lee Friedlander, Paul Graham, Andreas Gursky, Boris Michailov, Nicholas Nixon, Martin Parr, Albert Renger-Patzsch, Thomas Ruff, August Sander, Michael Schmidt, Fazal Sheikh, Stephen Shore, Thomas Struth, Garry Winogrand

MoMA | Exhibition History List

1308. Before Photography: Painting and the Invention of Photography [MoMA Exh. #1308, May 6-July 5, 1981]

1348. Big Pictures by Contemporary Photographers [MoMA Exh. #1348, April 13-June 28, 1983]

http://j.mp/1pfCPez


▽第2回

【第10期・第2回の資料】

新津保建秀記憶』(FOIL)|大橋仁『目のまえのつづき』(青幻舎)|猪瀬光『VISIONS of JAPAN, INOSE Kou』(光琳社)|安村崇『日常らしさ』|Jörg Sasse『Vierzig Fotografien, 1984-1991』|『Paul Graham (Contemporary Artists)』(Phaidon Press)|Robert Adams『denver』|Robert Adams『What We Bought: The New World』|『Paul Graham (Contemporary Artists)』(Phaidon Press)|『Welt - Bilder 5 / World Images 5』|『Stan Douglas Scotiabank Photography Award』(Steidl)|デヴィッド・カンパニーアートフォトグラフィー』(Phaidon)|John Szarkowski『The Photographer's Eye』(MoMA)|高梨豊『光のフィールドノート』(東京国立近代美術館)ほか

【第10期・第2回のプラスα】

Mさんの作品に関連してポートレート作品における営みをいくつか。


◇ Gillian Wearing「 Signs That Say What You Want Them to Say and Not Signs That Say What Someone Else」(1997年

http://j.mp/1rSWNja


◇ Douglas Huebler「Variable Piece #34」(1970年

http://j.mp/1bV3gCu


◇ Douglas Huebler「Variable Piece #70」(1971年

http://j.mp/1rSWPr3


◇ Roni Horn「You Are the Weather」(1996-97年)

http://j.mp/1rSWS6c


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◇ Douglas Huebler「Variable Piece #44」(1971)

http://j.mp/1bV0FZb


◇ Douglas Huebler「Vari­able Piece #101」(1973年

http://j.mp/1bUPnEa


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◇ Arnulf Rainer「 AUTOPORTRAIT」(1968-69年)

http://j.mp/1bUPf7K


◇ Ana Mendieta「Untitled (Facial Cosmetic Variations)」(1972年

http://j.mp/1bUPrnw


Andy WarholPhoto Booth Pictures」(1960年代前半)

http://j.mp/1bUPKPd

【第10期・第2回のプラスα】

身近な人を撮ること


◇ Nan Goldin - The Ballad of Sexual Dependency on Vimeo

https://vimeo.com/82283265


◇ Richard Billingham // Ray's a Laugh on Vimeo

https://vimeo.com/36929439


◇ Larry Sultan | Pictures From Home

http://j.mp/1ocTVZg


深瀬昌久「洋子」

http://j.mp/1ocSLNt

http://j.mp/1ocSOsB


◇ 金川晋吾 Shingo KANAGAWA「father」

http://kanagawashingo.com/works/father/father_j.html

http://kanagawashingo.com/menu_j.html


◇ 「小野淳也」の検索結果 - TAP gallery

http://d.hatena.ne.jp/tapgallery/searchdiary?word=%BE%AE%CC%EE%BD%DF%CC%E9


▽第3回

【第10期・第3回の資料】

森友治『ダカフェ日記』(ホーム社)|藤代冥砂田辺あゆみ『もう、家に帰ろう』(ロッキングオン)|青山裕企スクールガール・コンプレックス SCHOOLGIRL COMPLEX』(イースト・プレス)|『水戸アニュアル ’99 プライベートルームII―新世代の写真表現』(菅野純、白井里実、長島有里枝中野愛子蜷川実花野口里佳野村恵子、原美樹子、宮下マキ、山本香 水戸芸術館)|神蔵美子『たまもの』|Joel Sternfeld『American Prospects』|Joel Sternfeld『Stranger Passing』|Oliver Hartung『The Arabian Monument』(The Green Box Kunstedition)*|Ken Ohara『Extended Portrait Studies Since 1970』|『エスクァイア日本版 MAR. 2003 特集:写真の現在。』|『光の狩人―森山大道 1965-2003』(島根県立美術館川崎市民ミュージアム北海道釧路芸術館)|『Walker Evans: Signs』(Getty Trust Publications, J. Paul Getty Museum)|内原恭彦『Son of a BIT』|長島有里枝『PASTIME PARADISE』(マドラ出版)|デヴィッド・カンパニーアートフォトグラフィー』(Phaidon) *印は参加者が持参

60年代以降のコンセプチュアルアートにおける写真の流れ(の日本版)の一端を知ることができる展覧会


Image and Matter in Japanese Photography from the 1970s @ Marianne Boesky

Artists: Norio Imai, Masafumi Maita, Jiro Takamatsu, Keiji Uematsu, Kanji Wakae, Katsuro Yoshida Curated by: Yumiko Chiba

Date: May 9 – June 14, 2014

http://j.mp/1ol4ZbE

http://j.mp/1ol4caB


◇「1970年代写真美術の転換期 ―複写 反射 投影―」 ?期 写真を選ぶ:視覚の点検 @ YUMIKO CHIBA ASSOCIATES

植松奎二、高松次郎、眞板雅文、若江漢字

http://j.mp/1ol5JNO

参考図書 その1

●図録『現代美術における写真1970年代美術を中心として』(東京国立近代美術館京都国立近代美術館 1983年

●図録『現代美術になった写真』(栃木県立美術館 1987年

●図録『脱走する写真|11の新しい表現』(水戸芸術館 1990年

●図録『移行するイメージ1980年代の映像表現』(京都国立近代美術館東京国立近代美術館 1990年

参考図書 その2

●『パイロ・フォトグラフス・アニュアル 1989』

●『パイロ・フォトグラフス・アニュアル 1990』


※いわゆる日本の「コンセプト・フォト」の一部。ただしこちらについては、美術史写真史との分断を含め、かなり批判的な再検討が必要かと思われます。

※※OWLは1979-81年。中原祐介「コンセプト・フォト断章」は、『美術手帖臨時増刊号 美術年鑑1972』所収。

※※※OWL(1979-81年)の初期メンバー伊藤義彦、大谷正広、島尾伸三ほか。主要メンバーは、伊藤義彦、岩岸修一、笹谷高弘、田口芳正、長原正雄、服部則仁、平島彰、矢野彰人、渡辺博。ワークショップには、平木収、金子隆一、横江文憲、矢田卓、小笠原隆夫、飯沢耕太郎らがゲスト参加。OWLで展示を行った作家に、津田基、長船恒利、田村彰英山崎博、土田ヒロミ、谷口雅、住友博、大西みつぐ小林のりお伊奈英次潮田登久子北島敬三、永井宏、鈴木秀ヲ、飯田鉄など。長船恒利&谷口雅、潮田登久子島尾伸三の2人展を開催。1981年には小林のりお伊奈英次個展を開催。以上敬称略

【第10期・第2〜3回のプラスα】

フリードランダー的な分割構成のインストール例/画面のアスペクト比による効果の例


◇ Lee Friedlander「Albuquerque, New Mexico」(1972年

http://j.mp/1ykThAU


◇ Nobuhiro Fukui「ohne titel (20071120)」(2007年

http://j.mp/1zgIGHC

※16×9フォーマットコンパクトデジタルカメラを使用。ノートリミング


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◇ Stephen Shore「New York City」(2000年2002年

http://j.mp/1zgIJmY

http://j.mp/1zgJ8FM

http://j.mp/1zgJ9tr

http://j.mp/1zgJaxF

http://j.mp/1zgJegE

※『Stephen Shore (Contemporary Artists)』(Phaidon Press)には6点掲載。


◇ Nobuhiro Fukui「ohne titel (20061026)」(2006年

http://j.mp/1zgJ3lz

※16×9フォーマットコンパクトデジタルカメラで撮影後、上下をトリミング


※※その他の例(コンパクトカメラもしくは一眼レフで撮影後トリミングhttp://j.mp/1zgJzjD http://j.mp/1zgJsEs http://j.mp/1zgJE6X http://j.mp/1zgJITW


▽第4回

【第10期・第4回の資料】

百瀬俊哉『Land's End North×South』*|野村佐紀子『hotel pegasus』*|須田一政『RUBBER』*|神蔵美子『たまもの』|Jochen Lempert『Phenotype』(Walther König)*|森山大道『記録17号』『記録21号』『記録23号』(Akio Nagasawa Publishing ※電子書籍版)『記録23号』|内原恭彦『Son of a BIT complete#1』『Son of a BIT complete#2』(※DVD作品)|内原恭彦『Son of a BIT』|Stefan Gronert『The Düsseldorf School of Photography』(Bernd and Hilla Becher, Laurenz Berges, Elger Esser, Andreas Gursky, Candida Höfer, Axel Hütte, Simone Nieweg, Thomas Ruff, Jörg Sasse, Thomas Struth and Petra Wunderlich / Thames & Hudson)|『Distanz und Nähe: Fotografische Arbeiten von Bernd und Hilla Becher, Andreas Gursky, Candida Höfer, Axel Hütte, Simone Nieweg, Thomas Ruff, Jörg Sasse, Thomas Struth, Petra Wunderlich』(Institut für Auslandsbeziehungen)|Stephen Shore『Uncommon Places: The Complete Works』(Aperture)|『Stephen Shore (Contemporary Artists)』(Phaidon)|Joachim Brohm『Ruhr』(Steidl Verlag Göttingen)|有野永霧『虚実空間 都市』|Peter Hujar『Night』(Matthew Marks Gallery/Fraenkel Gallery)|Ken Ohara『Extended Portrait Studies Since 1970』|『Walker Evans: Signs』(Getty Trust Publications, J. Paul Getty Museum) *印は参加者が持参

【第10期・第4回のプラスα】

文体練習(様式・構成・編集


レーモン・クノー『文体練習』(朝日出版社

http://www.amazon.co.jp/dp/4255960291

http://1000ya.isis.ne.jp/0138.html

http://ja.wikipedia.org/wiki/文体練習

http://ja.uncyclopedia.info/wiki/文体練習


◇ マット・マドン『コミック 文体練習』(国書刊行会

http://www.amazon.co.jp/dp/4336048002


◇ ウリポ - Wikipedia

http://ja.wikipedia.org/wiki/ウリポ


作家別 爆発音

http://toro.2ch.net/test/read.cgi/mystery/1351986671/


日本語研究論文 | ジョルジュ・ペレック研究 http://j.mp/1sq0CN1

◇ VIDEO NEWS– [5金スペシャル]映画特集 マイケル・ムーアは終わったのか -

http://j.mp/1qwXYCP


◇ VIDEO NEWS– [5金スペシャル]映画イラク戦争大統領選挙 -

http://j.mp/1qwY6Cg


ビデオニュース・ドットコムより無料視聴できる番組を2本。主にドキュメンタリー映画についての話ではありますが、作品とは何か?を考えるのに役立つ議論が展開されています。

ただし、「映画イラク戦争大統領選挙」の前半部分は現在リンク切れしているようです。


▽第5回

【第10期・第5回の資料】

マット・マドン『コミック 文体練習』(国書刊行会)|Lee Friedlander『Friedlander』(MoMA)|西郡友典『途切れ時間の夢』(青幻舎)|『Jack Pierson』(Irish Museum of modern art/Áras nua-ealaíne na h-éireann/Charta)|小松浩子『ブロイラースペース時代の彼女の名前』|牧野智晃『TOKYO SOAP OPERA』(FOIL)|HIROMIX『girls blue』(ロッキング・オン)|『光 野口里佳』(国立新美術館)|大西みつぐ『遠い夏』(ワイズ出版)|Martin Parr『The Last Resort』(Dewi Lewis Publishing)|Diane Arbus『Diane Arbus: An Aperture Monograph』(Aperture)|鬼海弘雄ぺるそな』(草思社)|Gillian Wearing『Signs That Say What You Want Them to Say and Not Signs That Say What Someone Else』(Interim Art)|田福敏史『さよならリアルワールド』ほか

2014-08-16 こち=こち

こち=こち


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Occupation of Japan - Wikipedia, the free encyclopedia

The Allied occupation of Japan at the end of World War II was led by Douglas MacArthur, the Supreme Commander for the Allied Powers, with support from the British Commonwealth. Unlike the occupation of Germany, MacArthur offered the Soviet Union little to no influence over Japan.[1] It transformed the country into a democracy that recalled 1930s American "New Deal" politics. The occupation, codenamed Operation Blacklist,[2] was ended by the San Francisco Peace Treaty, signed on September 8, 1951 and effective from April 28, 1952, after which Japan's independence – with the exception, until 1972, of the Ryukyu Islands – was restored.

http://en.wikipedia.org/wiki/Allied_occupation_of_Japan

国際信号旗 - Wikipedia

国際信号旗(こくさいしんごうき、international maritime signal flags)は、海上において船舶間での通信に利用される世界共通の旗である。その使い方は国際信号書(こくさいしんごうしょ、International Code of Signals、INTERCO)によって定められており、国際信号旗による信号を旗りゅう信号(旗旒信号Flag Signalling)と呼ぶ。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E4%BF%A1%E5%8F%B7%E6%97%97

中国原発でも隠蔽体質当局放射能漏れ事故隠していた - Ameba News [アメーバニュース]

2011年04月23日 07時00分

提供NEWSポストセブン


 日本の大震災原発事故は、中国香港でも大きな関心を集めている。チャイナウォッチャー国際教養大学教授ウィリーラム氏がレポートする。

 デマかもしれないと思っていても、香港人にとっては深刻にならざるを得ない事情がある。香港から約50?東方の大亜湾には大亜湾原発と嶺澳原発の計4基の原子炉が稼働しており、しばしば事故が伝えられているからだ。最近では、2010年5月以降で3件もの放射能漏れ事故が報告されているが、原発管理している中華電力では「市民への影響はない」として、事故公表はいずれも発生から2週間以上が経過していた。

 これらの事故が明らかにされたのは、大亜湾の原発生産された電気香港で消費されることから、香港会社原発管理に携わっており、香港政府事実関係を報告したためだ。

 しかし、中国原発国有企業管理しているため、「事故はしばしば隠蔽されている」と指摘されている。例えば、香港紙「明報」は2008年9月、「江蘇省の田湾原子力発電所で08年8月末、変圧器が爆発する事故が発生した」と伝えたが、当局は「爆発はなく、放射能漏れもない」と同紙の報道否定した。


※SAPIO2011年5月4日11日号

http://news.ameba.jp/20110423-13/

2010年5月以降、3回もというのは初耳。


◇ 大亜湾原子力発電所 - Wikipedia

大亜湾原子力発電所(中国語: 大亚湾核电站)は中華人民共和国広東省深圳市竜崗区の大亜湾にある原子力発電所香港の北東に位置している。大亜湾原発フランスアレバ社の900MWe級3冷却環設計を基にした、発電量944MWeの加圧水型原子炉2基からなり[2]、商業運転は1号機が1993年、2号機が1994年に始まった[3]。なお、嶺澳原子力発電所が隣接している。

2010年6月16日ラジオフリーアジアは燃料管からの放射性物質漏れ出しがあったと報じた[6]。当局は「大亜湾の2基の原子炉安全かつ安定して機能している。放射性物質漏れ出しは存在しない。」と述べこの報道否定した。ラジオフリーアジア正体不明専門家意見として、放射性ヨウ素漏洩したとし、さらに事故は当初政府に報告されず、しばらくの間内密にされていたと報じた。ニューヨークタイムズ発電所債権者中電集団によると香港と本土の両方の政府原子力安全監視者に通知し、説明したとラジオフリーアジアとは異なる報道を行った。 中電集団漏れ出しが少なく、安全性問題として報告を必要とする国際基準を下回っていたと声明を出した。香港放射線測定施設空間放射線量の上昇を検出しなかった[7]。本土の報道も正常な運用条件下にあり報告を必要とする国際基準を下回っていたとする当局の状況説明を引用した。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E4%BA%9C%E6%B9%BE%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80