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2015-04-02

ドキュメンタリーをみる #001|ワン・ビン鉄西区』(その1)@TAP Gallery

清澄白河TAP Galleryでは、この4月から夜間にさまざまなイベントレクチャー等を企画・開催いたします。そのひとつとして、ドキュメンタリー映画の上映会とトークを通して映像写真表現について考えるイベントドキュメンタリーをみる」を月に1〜2回程度のペースで開催いたします。

その第一弾として、ワン・ビン鉄西区』(DVD版 556分)を全5回に分けて上映します。ワン・ビンドキュメンタリースタイルは、彼がかつて写真を専攻していたこともあり、写真作品におけるドキュメンタリー表現を再考し、その今後の可能性を開いていくうえでも、さまざまな示唆を与えてくれるでしょう。また、写真作家が将来的に映像ムービー)に取り組むうえでも、ぜひ一度は見ておきたい作品です。上映後に行われる参加者相互ディスカッションが盛り上がることを期待しています。


[日時]2015年4月2日(木)19:30〜22:00 ※2時間程度上映後フリートーク

ゲスト]金川晋吾(1981年京都府生まれ神戸大学卒業。第26回、第28回写真ひとつぼ」展入選。第12回三木淳賞受賞。東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程在籍 http://kanagawashingo.com/

[会場]TAP Gallery http://tapgallery.jp/ 〒135-0022 東京都江東区三好3-2-8

地図http://tapgallery.jp/map.html

[参加費]無料 or 投げ銭(※エデュケーション目的の上映会&トークイベントですので金額は自由。もちろん無料でも構いません。ゲストの往復電車賃程度の金額が集まるのが理想です)

[定員]10名(予約制)

[予約方法]参加をご希望される方は、メールの件名を「ワン・ビン鉄西区』(その1)」とし、お名前メールアドレス/ご予約人数を明記したメールを fknb291@gmail.com までお送りください。返信の空メールが届いたらご予約完了となります(担当福居伸宏)。


プログラム

ワン・ビン鉄西区

Tie Xi Qu: West of Tracks

西区


第1部:工場 240分

第2部:街  175分

第3部:鉄路 130分


中国/2003/中国語/カラー/ビデオ/545分


監督撮影編集王兵ワン・ビン

録音:韓冰(ハン・ビン)、陳晨(チェン・チェン)

製作:珠珠(ズゥ・ズゥ)

提供王兵ワン・ビン

Wang Bing

日本占領中に設立され、後に人口の多い工業地域に変貌していった中国東北部瀋陽にある鉄西区現在は廃れゆくこの地域を「工場「街」鉄路」という三部構成の中に描き出した9時間におよぶ超長編ドキュメンタリー。廃虚となっていく工場や街、変化を余儀なくされる人々、刻々と過ぎゆく時の流れ。対象となる地域限定し長い時間をかけて記録することにより中国社会が抱える現実をも浮き彫りにした稀有ドキュメンタリー

王兵ワン・ビン

1967年陝西省まれ1992年瀋陽にある魯迅美術学院写真を専攻。1995年北京電影学院映像学科入学1998年インディペンデント映像作家監督仕事をスタート。1999年インディペンデント長編映画『偏差』で撮影担当。その後、初のドキュメンタリー鉄西区』を製作2001年末に撮影が終了した本作の300分ヴァージョンが、2002年ベルリン映画祭インターナショナルフォーラム部門に選ばれ、リスボンの国際ドキュメンタリー映画祭でグランプリを受賞。また本バージョン2003年マルセイユ国際ドキュメンタリー映画祭でグランプリを受賞した他、多くの国際映画祭に出品している。

http://www.yidff.jp/2003/cat015/03c030.html

YIDFF: 刊行物: YIDFF 2003 公式カタログより

2015-04-01

[][] 291 workshop「第13期」

2015年4月1日(水)〜6月24日(水)[全10回]+補講 ※5月6日(水)・6月17日(水)休講予定

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[][] 291 workshop 個人講座《パーソナル・セッション[6か月間・全15講座・各60〜480分]

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2015-03-31

個展企画「Parrhesia」出展作家オーディション開催中

新年度清澄白河オルタナティブ写真ギャラリー TAP Gallery で3つの展覧会「Parrhesia #001, #002, #003」*1を企画し、以下の日程で個展を開催いたします(個展を開催するにあたって、費用はいただいておりません。ギャラリーを利用するための料金等はまったくの無料です。ただし、出展作家は、写真というメディウムを扱っている作家に限ります)。そこで、個展の開催を希望する作家オーディションを開催中です。オーディションは、私(福居伸宏)との一対一でのポートフォリオレビューというかたちになります(ただし、現状では5月の個展で私が紹介したい作家の人選を行っています)。そのうえで、個展開催候補者の絞り込みに難航した場合は、最終的に候補者同士がプレゼンテーションを行い、互いに討論するような場も設けたいと考えています(また、仮にすぐに個展開催へと結びつかなかった場合も、TAP Galleryに開設予定のポートフォリオライブラリでのポートフォリオ展示の出展候補者となり、その作品活動概要を来廊された方々に広く伝えていきたいと考えています)。


2015年5月26日(月)〜6月7日(日)

Parrhesia #001 ■■■■「■■■■■■■■」展TAP Gallery ※応募受付、オーディション、ともに終了。


2015年8月18日(月)〜8月30日(日)

Parrhesia #002 ■■■■「■■■■■■■■」展TAP Gallery ※応募受付中。


2015年11月24日(月)〜12月6日(日)

Parrhesia #003 ■■■■「■■■■■■■■」展TAP Gallery


TAP Gallery

http://tapgallery.jp/ Tel/Fax 03-3643-6885

東京メトロ半蔵門線都営大江戸線 「清澄白河」駅 B2A3出口 徒歩5分

〒135-0022 東京都江東区三好3-2-8


オーディションポートフォリオレビュー)への参加を希望する方は、

fknb291(at)gmail.com

上記アドレスの「(at)」を「@」に変更して、

下記のメールをお送りください。

メール件名》

Parrhesia オーディション参加希望 *2

メール本文》

1.お名前

2.メールアドレス

3.生年月日

4.ご職業 *3

3.略歴等 *4



*1http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%82%A2

*2:お問い合わせの方は「Parrhesia 問い合わせ」としてください。
  場合により、メール未着のこともあるかもしれませんので、こちらからのご返信に時間がかかっているようでしたら、
  本ブログコメント欄から直接その旨をお伝えいただければ幸いです。

*3:必ずしも記入する必要はありません。学生の方は学校名をご記入ください。

*4:必ずしも記入する必要はありません。

2015-03-30 Music for Music for Airports

Social Interpretation Alone [about 5 months in Tokyo, Japan, for example]

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2015-03-29 dayisdone

現象学的社会学(げんしょうがくてきしゃかいがく)とは - コトバンク

日本大百科全書(ニッポニカ)の解説


現象学的社会学

げんしょうがくてきしゃかいがく

phenomenological sociology


現代社会学の一潮流。構造機能主義、シンボリック相互作用論などと並び今日社会学の主要なアプローチ方法パースペクティブ人間論視角)の一つを形づくっている。フッサール現象学の眼目「事象そのものへ」および意識志向性志向意識)を存立の基盤とする「意味社会学」であり、相互主観的間主観的ともいう)な日常生活世界探究が試みられてきている。現象学的社会学の出発点は、客体化された社会的世界にあるのではなく、生きられた(体験された)社会的世界にあり、人間人生旅人生活者)による世界体験の記述を通して、実存領域である世界の地平と生活領域現実の諸様相が照らし出されるのである

 現象学的社会学フッサール現象学に根ざした方法に基づく、まさに独自の社会学だが、フッサールの影響下にあるということでは、フィーアカント、知識社会学哲学的人間学などで知られるシェラー、「視界の相互性」について論じたリットなどの業績がまず注目される。こうした人々の業績を現象学社会学の名のもとに考察することもできるが、今日現象学的社会学という場合には、フッサールウェーバーの2人からとくに大きな影響を受けたシュッツの業績が注目されている。シュッツベルクソンジェームズ、サムナー、クーリータマスなど多くの人々からも影響を受けている。フッサールアプローチ方法は「事象そのものへ」ということばによく表れている。フッサールの後期思想に入る生活世界論、シュッツ多元的現実論などが現象学的社会学モチーフ方法としてとくに注目される。シュッツの流れにたつバーガールックマンの仕事、さらにシュッツの影響を受けてもいるガーフィンケルエスノメソドロジーethnomethodologyなどを現象学的社会学の場面と文脈において理解することもできる。

 現象学の諸現象は経験の諸事実ではなく、意味なのであり、記述さるべき諸現象はもろもろの意味にほかならない。現象学的社会学では、人間意味の付与、意味の理解と解釈などの主体なのであり、人間存在日常生活世界生活誌の状況、生活史、自我アイデンティティ、身体、他者、多元的現実生活の場面と諸領域などの考察が行われてきている。現象学的社会学舞台に姿をみせる人間は、アクティブ創造人間意味のなかで生きている生活者なのであり、世界生活、他者や道具や作品、また風景などに巻き込まれた状態にある世界体験の主体である人間人間の生存領域が、クローズアップされてくるのである。[山岸 健]

『P・L・バーガー、T・ルックマン著、山口節郎訳『日常世界の構成』(1977・新曜社) ▽A・シュッツ著、佐藤嘉一訳『社会的世界意味構成』(1982・木鐸社) ▽M・ナタンソン他編、渡部光・那須壽・西原和久訳『アルフレッドシュッツ著作集』第1〜4巻(1983〜98・マルジュ社) ▽江原由美子山岸健編『現象学的社会学』(1985・三和書房) ▽江原由美子著『生活世界社会学』(1985・勁草書房) ▽H・ガーフィンケル山田富秋他編訳『エスノメソドロジー』(1987・せりか書房) ▽西原和久編著『現象学的社会学の展開』(1991・青土社) ▽廣松渉著『現象学的社会学の祖型』(1991・青土社) ▽山岸健著『社会的世界探究』新増補(1997・慶応義塾大学出版会) ▽那須壽著『現象学的社会学への道』(1997・恒星社厚生閣) ▽A・シュッツ著、桜井厚訳『現象学的社会学の応用』新装版(1997・御茶の水書房) ▽好井裕明著『批判的エスノメソドロジーの語り』(1999・新曜社)』

https://kotobank.jp/word/%E7%8F%BE%E8%B1%A1%E5%AD%A6%E7%9A%84%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E5%AD%A6-60676

Justina M. Barnicke Gallery, Hart House, University of Toronto

CONTINENTAL DRIFT

Conceptual Art in Canada: The 1960s and 70s


Badischer Kunstverein

Waldstraße 3, Karlsruhe, Germany


Part I: April 19 - June 23 2013

Opening: Thursday 18 April, 2013, 7 pm


Part II: June 28 - September 8 2013

Opening: Thursday 27 June, 2013, 8 pm

From April to September 2013, Badischer Kunstverein is hosting a major exhibition and series of events on conceptual art in Canada with a special focus on the 1960s and 1970s. This exhibition is the first comprehensive presentation of Canadian conceptual art in Europe and is part of Badischer Kunstverein's ongoing interest in histories of conceptual art, explored in exhibitions such as 'Why here is always somewhere else' (2008) and 'Nancy Holt: Sightlines' (2011). CONTINENTAL DRIFT presents works of more than 100 artists on all three floors of the Kunstverein. Featured artists include important Canadian protagonists Vera Frenkel, General Idea, Garry Neill Kennedy, Ken Lum, N.E. Thing Co., Michael Snow, Françoise Sullivan, Jeff Wall, Ian Wallace, and Joyce Wieland, as well as American and European artists who realized important pieces in Canada during this time and had a lasting effect on conceptual art there, such as John Baldessari, Dan Graham, Sol LeWitt, Martha Rosler and Robert Smithson.


CONTINENTAL DRIFT is devoted to a significant and hitherto underrepresented period in Canadian art. Involving a broad spectrum of materials and media, the exhibition sheds light on some of the most unique characteristics of Canadian conceptual art - especially the role of artists' collectives and the network of artist-run centers, but also the development of new artistic mediums and the influence of Canadian media theorist Marshall McLuhan. The exhibition accentuates a diversity of local vantage points in the ongoing project of revisiting the history of conceptual art globally.


Organized thematically, CONTINENTAL DRIFT features five intertwined chapters in two consecutive parts. The first part will be dedicated to the artistic exploration of geography, mapping, landscape, and sites. The political implications of language, communication, and discourse are the focus of a second, large constellation of artworks. A third chapter centers on the critical scrutiny of conventional approaches of teaching and pedagogy with a view to the alternative concepts applied at the Nova Scotia College of Art & Design (NSCAD) in Halifax. For the second part of the exhibition, which opens in late June, two points of thematic focus will be added. First, the relationship between conceptual art and body politics will be seen against the backdrop of feminist and queer strategies. Second, the intensification of artists' networking activities and collaborative projects will be thematized.

http://www.jmbgallery.ca/ExContinentalDrift.html

バーゼルのレジデンス時に見逃した展示のうちの一つ。レジデンス・メイトのXiaさん(夏彦国)は見に行ったはず。今考えると無理しても見に行っておけば良かったかなと。


◇ Artnews.org: CONTINENTAL DRIFT: Conceptual Art in Canada: The 1960s and 70s at Badischer Kunstverein Karlsruhe

Participating artists:

Vito Acconci, Bas Jan Ader, David Askevold, John Baldessari, Bruce Barber, Arthur Bardo and Gary Coward, Marcella Bienvenue, Robert Bowers, Wallace Brannen, Eric Cameron, Colin Campbell, Ian Carr-Harris, Melvin Charney, Tim Clark, Robin Collyer, Carole Condé and Karl Beveridge, Michael de Courcy, Sylvain P. Cousineau and Francis Coutelier, Kenneth Coutts-Smith, Kate Craig, Stephen Cruise, Greg Curnoe, Max Dean, Tom Dean, Jean-Marie Delavalle, Jan Dibbets, Christos Dikeakos, Brian Dyson, Dean Ellis, Gathie Falk, Gerald Ferguson, Michael Fernandes, Vera Frenkel, Jeff Funnell, Charles Gagnon, General Idea, Raymond Gervais, Dan Graham, Rodney Graham, John Greer, Hans Haacke, Noel Harding, John Heward, Douglas Huebler, Image Bank (Michael Morris and Vincent Trasov), Carole Itter, Richards Jarden, Bill Jones, Pat Kelly, Garry Neill Kennedy, Roy Kiyooka, Robert Kleyn, Suzy Lake, Gordon Lebredt, Les Levine, Glenn Lewis, Sol LeWitt, Lee Lozano, Ken Lum, Duane Lunden, Don Mabie, Allan Harding MacKay, Arnaud Maggs, John McEwen, Bruce McLean, Albert McNamara, Ian Murray, N.E. Thing Co., Gunter Nolte, Dennis Oppenheim, Andy Patton, Harold Pearse, Clive Robertson, Martha Rosler, Tom Sherman, Robert Smithson, Michael Snow, Lisa Steele, Françoise Sullivan, David Tomas, Serge Tousignant, John Van Saun, Bill Vazan, Jeff Wall, Ian Wallace, Theodore Wan, Douglas Waterman, John Watt, Lawrence Weiner, Irene F. Whittome, Joyce Wieland, Martha Wilson, Paul Woodrow, Jon Young, Tim Zuck.

http://artnews.org/badischerkunstverein/?exi=39545&CONTINENTAL_DRIFT_Conceptual_Art_in_Canada_The_1960s_and_70s


◇ IAIN BAXTER&: "How I Became the &MAN" - YouTube

https://youtu.be/bB4vX4RUw4I


◇ Kasper König im Gespräch mit Garry Neill Kennedy - YouTube

https://youtu.be/ilR5vbB6xtI


◇ Garry Neill Kennedy: "The Last Art College. Nova Scotia College of Art and Design 1968-1978" - YouTube

https://youtu.be/d55w_45RkDg


Suzy Lake: "Performing for the Camera in the 1960s and 70s: So Whose Gaze is it Now?" - YouTube

https://youtu.be/1zr19uPBcB4


Lisa Steele: "I Will (Still) Make Boring Art (Redux)" - YouTube

https://youtu.be/AtMZby9Cqx8


◇ Ian Wallace: "The 'Impure' Aspects of Conceptual Art" - YouTube

https://youtu.be/10JzssnkTXE

ブラザーズ・クエイ - Wikipedia

ブラザーズ・クエイ(Brothes Quay, Quay Brothers, クエイ兄弟)は、スティーブン・クエイとティモシー・クエイ(Stephen and Timothy Quay, 1947年6月17日-)の一卵性双生児の兄弟で、アメリカペンシルベニア州・ノリスタウン生まれの、映像作家

主に、ストップモーション・アニメーションの分野で、独特で完成度の高い映像作品を生みだし、カルト的な人気と影響力を持つ。

また、作品以外にも判別が難しいほど良く似た双子として、ピーター・グリーナウェイの『ZOO』へのインスピレーションデヴィッド・クローネンバーグの『戦慄の絆』に対する意欲に影響を与えた(滝本誠によるプレスから)[1]。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%B6%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%82%A8%E3%82%A4

Universalmuseum Joanneum :: Exhibitions

Landscape in Motion

Cinematic Visions of an Uncertain Tomorrow

13.03.-26.10.2015 10:00-17:00


Opening: 12.03.2015, 7 pm

In cooperation with Camera Austria, Diagonale 2015 and the Austrian Film Museum.

Curated by: Peter Pakesch and Katrin Bucher Trantow

Space02


Landscape takes place. According to Lucius Bruckhardt, it is not the mere appearance of the environment, it is also a structure which we only perceive with the help of our pictorial memory. The architect and ‘strollologist’ thus refers to a perception of landscape which can be understood in pictorial sequences – the filmic perspective, located in time, maintains that distance to landscape needed to perceive it.


In fact we can hardly imagine these days looking at the landscape without the ‘eye’ of the camera. Alone the view of our planet from space, which shaped our consciousness following the first photograph of our globe from the moon, changed permanently our dealings with landscape: from this perspective we perceive earth as a landscape that has been recorded, tamed and appropriated by man as territory. Its definitive finiteness and the ongoing change in resources, e.g. in agricultural land, are radically brought to our attention day in, day out with the help of the camera.


Using the example of pioneering works from the 1960s, the exhibition Landscape in Motion shows that landscape is a term that is subject to continuous change in the human mind. Film plays an essential role in this – as the prerequisite for capturing the reality of landscape, but also as a kind of catalyst that fundamentally influences these processes of perception.


The exhibition is accompanied by an inter-disciplinary programme and catalogue, with approaches from the following exhibitions: Disputed Landscape as engagement with the disputed concepts of a photographic image of landscape, in the Camera Austria; HyperAmerica with a focus on the ambivalence felt towards land grabs as we recognise it in the American landscapes of the Hyperrealists and the photographers of the New Topographics, on show in Space01 in the Kunsthaus Graz; Landscape: Transformation of an Idea, which offers an overview of the historical development of the image of landscape, to be seen in the Neue Galerie Graz; and finally, the Political Landscape of the Ausseerland, which is treated in an exhibition of the same name, at the Institute for Art in Public Space.


With works by Darren Almond, Rosa Barba, James Benning, Ursula Biemann, Lucius Burckhardt, Leo Calice und Gerhard Treml, Center for Land Use Interpretation, Tacita Dean, Marine Hugonnier, Mathias Kessler, Markus Jeschaunig, Armin Linke, Lukas Marxt, David Nez, Walter Niedermayr, Qiu Anxiong, Ed Ruscha, Klaus Schafler, Allan Sekula, Robert Smithson, Shi Guorui, Michael Snow, Guido van der Werve.

http://www.museum-joanneum.at/en/kunsthaus-graz/exhibitions/exhibitions/events/event//landschaft-in-bewegung?tx_msevent_list%5Bcontroller%5D=Event&cHash=05e359f62a2f2d73c16bc61a0e49a873

http://www.museum-joanneum.at/en/kunsthaus-graz/

http://www.museum-joanneum.at/

129 | 2015 | Camera Austria

EMMA BALKIND

Communitas: The Commons Subject and the Subject of Community

Communitas

TOM HOLERT

Art Is Concrete: How Concrete. Art and Efficacy

ART IS CONCRETE

BORIS BUDEN

Unexpected Encounters: Contemporary in the Past?

UNEXPECTED ENCOUNTERS

JALEH MANSOOR

The Militant Image: Notes on Anti-Representation, Negative Articulation, and Political Resistance

THE MILITANT IMAGE

THE SHELL

Eiko Grimberg, Marco Poloni, Clemens von Wedemeyer

http://camera-austria.at/zeitschrift/129-2015/?lang=en

2015-03-27 72度

Pierre Huyghe : Free Download & Streaming : Internet Archive

Beginning with an introduction to the Association of Freed Time, this talk by Pierre Huyghe focuses on time based projects and exhibitions, scripted situations, and the construction of scenarios. While presenting his work, Huyghe discusses a variety of methodologies, taking into consideration the exhibition as a form, the formats of representation as exhibition venues (theater, cinema, books, newspapers, parks...), placement and timing, the 'becoming image' of things, the exhibition versus the show, the principle of equivalence. Representation as a performative means, the activation of space, the rules of the game. Comedy, the recent mainstream attraction, celebration and celebrity.

https://archive.org/details/PierreHuyghe

『S,M,L,XL』(レム・コールハース 渡辺 佐智江 太田 佳代子 : 筑摩書房 : 2015年5月8日発売予定 : C0152 : 文庫 : )@近刊検索β

ISBN:

定価:本体 1,400円+税

判型:文庫

Cコード:C0152

 レム・コールハース  渡辺 佐智江  太田 佳代子

筑摩書房

http://www.hanmoto.com/jpokinkan/bd/9784480096678.html

BIGとヘザウィック・スタジオによる、Googleカリフォルニア新社屋の画像 | architecturephoto.net | 建築・デザイン・アートの新しいメディアアーキテクチャーフォト・ネット

BIGとヘザウィック・スタジオによる、Googleカリフォルニア新社屋の画像が10枚公開されています。大小様々なヴォリュームを覆うように透明な膜のような屋根を被せた建築です。BIGサイトにはダイアグラム等も掲載されています。

以下は、BIGとヘザウィック・スタジオのインタビューや計画等を紹介している動画です。

http://architecturephoto.net/41425/

New Topographics on Vimeo

Final Project: Promo vid for LACMA's New Topographics show. You got to see it! lacma.org/art/ExhibTopo.aspx

https://vimeo.com/8344207

こんなものもあったようです。

N°01 VERTIGO - Daisuke Yokota - Newfave

http://newfavebooks.com/daisuke-yokota-vertigo.html

横田大輔さんの作品で気になったことがあるのは、このサイトで見たこの本だけです。


Daisuke Yokota — Vertigo - YouTube

https://youtu.be/8E9VgyNdWPw

ただ、この動画で見ると、自分判断がどうだったのか、ちょっとよくわからなくなってしまいます。