Übungsplatz〔練習場〕 このページをアンテナに追加 RSSフィード Twitter

2010-11-22 外の人

小倉涌 展「マッカーサー子供たち」@GALLERY b.TOKYO

11月22日(月)〜11月27日(土)

http://www.gallery-b-tokyo.com/2010/exhibit2010c.html#ogura

http://www.gallery-b-tokyo.com/


個展告知:タイトルは『マッカーサー子供たち』その内容について。-東京で来週22日から27日まで開催 - 蠅の女王

 個展宣伝としては随分遅まきになってしまった。制作だけで、最後最後まで能力的にいっぱいいっぱいで、内容を言語化してみる作業を、難しく考えて避けていたところがある。今からでもそれをやってみようと思う。とりあえず構想に至った経緯を書いていけば良いのではないか、と考えるようにした。

11月22日月曜日から27日土曜日まで、

場所は、東京都中央区京橋3-5-4 吉井ビルB1Fの「GALLERY b.TOKYO」です。

http://d.hatena.ne.jp/YOW/20101119/p1

展覧会の告知 - takagawa woks

自覚コンプレックス/無自覚を掴まえるためのあれこれ 

出展作家:高川和也 高野慎太郎 

会期:2010 11/20(土)〜11/26(金) 10:00〜20:00 オープニングレセプション:11/20(土) 17:00〜19:00 

会場:Arrivee 2F/東京都新宿区神楽坂6丁目24

http://kazuya-takagawa.blogspot.com/2010/11/blog-post.html

pile of photographys " standing " 」 |

http://hyogom.com/pilephotos/


◎ Artificial S.

http://hyogom.com/

写真論 - はてなStereo Diary

◆次のお仕事

次の仕事のためにブルデューの本を集めている。

翻訳が刊行されて暫く経つものの、写真論はこの本を一切取り上げてこようとしなかったように思えてならない。もちろん、ブルデューの基礎概念などもおさえつつ、SOCIOLOGICAL REVIEW2009年の各記事なども目を配りつつ資料収集を始める。ひとまずは、

 60年代という時期に書かれたということ、

 フランス写真研究では彼の論考についてどのようなリアクションがあるのかということ、

 それ以上に後に結実する彼のいくつかの鍵概念写真に促されているということ、

そんなことを考えつつ進める。

http://d.hatena.ne.jp/photographology/20101120


過去ピエール・ブルデュー関連

http://d.hatena.ne.jp/n-291/searchdiary?word=%A5%D4%A5%A8%A1%BC%A5%EB%A1%A6%A5%D6%A5%EB%A5%C7%A5%E5%A1%BC


過去前川修さん関連

http://d.hatena.ne.jp/n-291/searchdiary?word=%C1%B0%C0%EE%BD%A4

京都精華大学オープンコースウェア

京都精華大学オープンコースウェア」は、京都精華大学で行われた実際の授業・教材・資料その他をデジタル化し、インターネット上で無償公開するウェブサイトです。

オープンコースウェアOpen Course Ware)とは、米国マサチューセッツ工科大学MIT)が2001年に開始した、大学での講義情報を公開するプロジェクトです。以後、世界中の多くの大学がこの試みに賛同し、日本でも2005年にJOCW(Japan Open Course Ware)連絡会が発足しました。

京都精華大学では、2000年から本校独自で行ってきた「授業公開」を引き継ぎ、JOCWと連携し本校で行われている講義社会知財として提供していきます。

京都精華大学学長 島本 浣

http://sjocw.kyoto-seika.ac.jp/

東浩紀氏×田原総一朗氏×佐々木俊尚:公開鼎談ジャーナリズム批評交差点」 #TSAkomaba "」 - Togetter

日時:21日(日)16:30〜18:00(16:00開場)

場所:13号館 1323教室

企画協力:ソシオグラフ研究会

概要

今年、駒場祭では批評家東浩紀氏、ジャーナリスト田原総一朗氏、佐々木俊尚氏をお招きし、公開鼎談を行います。

テーマは「ジャーナリズム」。Twitterなどに代表されるソーシャルメディアの発展やゼロ年代批評ブームによって言論の世界が大きく変動しつつあるなか、2010年代の「知」はどこへ向かうべきなのか。そんな大きな問題も、ジャーナリズムという切り口から議論すれば新しい見方ができるのではないでしょうか。

そのような期待とともに、2010年代におけるジャーナリズム的知性の可能性をめぐって、批評家として現代の若者から大きな支持を集める東浩紀氏、マスメディアジャーナリズム世界で多大な活躍をされている田原総一朗氏、ITジャーナリストとして数多くの業績を残している佐々木俊尚氏のお三方にお話ししていただきます

http://togetter.com/li/71208

警視庁公安部資料の拡散はいかにして起きたか高木浩光氏(産業技術総合研究所主任研究員インタビュー - ビデオニュースドットコム インターネット放送局

 海上保安官による尖閣ビデオ流出問題に注目が集まっていた10月末、警視庁公安部外事三課、警察庁愛知県警作成したと見られる文書114点がインターネット上に流出した。国際テロ組織の調査やテロの未然防止を担当する警視庁公安部外事三課の資料と見られる文書には、捜査員の顔写真捜査協力者の氏名などの個人情報監視対象とその記録など秘匿性の高い情報が含まれていた。本来外に漏れることがあってはならない機密文書の流出拡散はいかにして起きたのか。

http://www.videonews.com/interviews/001999/001605.php


過去の「マル激」関連

http://d.hatena.ne.jp/n-291/searchdiary?word=%a5%de%a5%eb%b7%e3


http://www.youtube.com/results?search_type=&search_query=%E3%83%9E%E3%83%AB%E6%BF%80

尖閣ビデオ流出問題に対するビデオ屋の一考察 - http://www.jimbo.tv/

今日ビデオニュースのNコメでも話したことですが、ビデオ報道生業とする人間としては、今回のビデオ流出問題での議論を見ていて歯がゆい思いのしっぱなしです。

もちろんビデオ流出させた犯人を追及すること以外にも、この問題は多くの論点があるので、その話ばかりに焦点を当てることには注意が必要でしょう。

しかし、現実ビデオ流出させた人間国家公務員法守秘義務違反警察の取り調べを受けている以上、今回流出したものが秘密だったのかどうかについては、ビデオ屋としての一考察を述べずにはいられません。

ビデオという媒体は非常に多くの情報量を含んでいる特徴がありますが、その莫大な情報の多くが、実は5W1Hうちの1W1Hに費やされているという特徴があります。つまり、事実関係を示す4W(いつ(when)どこで(where)誰が(who)何を(what)した)とは別に、それがどのような状況だったのかを示すhowと、なぜそのようなことをやったのかを伺い知るヒントとなるwhyの1W1Hが含まれていて、それがビデオ情報の大半を占拠していることが、ビデオの最大の特徴です。

http://www.jimbo.tv/commentary/000723.php


過去神保哲生さん関連

http://d.hatena.ne.jp/n-291/searchdiary?word=%BF%C0%CA%DD%C5%AF%C9%D7

R_co - Soul Clap Live @ Bar 25, Berlin - September 2010 - SoundCloud

http://soundcloud.com/r_co/soul-clap-live-bar-25-berlin-september-2010


◇ ▷ R_co - Juan Atkins Live @ Shift Festival, Basel - 30-10-2010 - SoundCloud

http://soundcloud.com/r_co/juan-atkins-live-shift-festival-basel-30-10-2010


◇ ▷ R_co - Alex Niggemann Live @ Air Club, Midnight Freaks, Amsterdam,NL - 21-11-2010 - SoundCloud

http://soundcloud.com/r_co/alex-niggemann-live-air-club-midnight-freaks-amsterdam-nl-21-11-2010