ただいま修養中

2017-07-18

javascript3

00:14

組込みオブジェクト

  • String
  • Array
  • Math
  • Date

※Mathはnew不要

String,Arrayはリテラルでも操作可能(JSオブジェクトとして扱ってくれる)

2017-07-17

JavaScript2

00:02

配列

オブジェクト

2017-07-16

JavaScript

00:00

JSの実装

  • scriptタグの使い方
  • 別ファイルでの実装法
  • 変数:データに着けるラベル

 データ型

 -文字列

 -数値

 -審議値(true/false)

 -オブジェクト

  -配列

  -関数

  -組込みオブジェクト

 -undefined

 -null

 -Javaとほぼ同じ使い方が可能

 -文字列の追加は「+」

 -文字列と数値を「+」した場合は文字列扱いになる

 AND &&

 OR ||

 NOT !

  • 真偽値(if文の判定などで使う場合)

 文字列:空文字意外ならtrue

 数値:0 か NaN 以外はtrue

 true / false

 object:null 以外だったら true

undefined,null -> false

 x = (条件) ? y : z;

 条件に合えば x = y

それ以外は x = z

  • 構文

 -分岐

  if else,switch文は普通に使える

 -ループ(while,do whileの使い分け)

   var i=200;

/*

while(i<10){

console.log(i);

i++;

}

/

00:00

do{

console.log(i);

i++;

}while(i<10)

->while()の場合、条件判定が初めにあるのでなにも表示されない。

->do while()の場合、条件判定が後になるので1回目は無条件に表示される。

->for文も普通に使える

  • ユーザー通知

 -alart,comfirm,prompt 

 複数処理

 function 関数名(引数){

  処理

  return 返り値

}

 関数宣言不要

 引数は「,」区切りで追記可能

 returnをつければ返り値を返す

 -無名関数匿名関数 -> 関数変数(オブジェクト)として定義する場合、関数名は不要

 -即時関数 -> 定義後すぐに呼び出す関数 -> 他人に変更されたくない値を使って処理をする場合、ローカル変数で処理を行い、処理結果を返すときに使用

 

  • setInterval
  • setTimeout

違い->setIntervalは処理の完了を意識しないので、重い処理の場合は処理がどんどんたまり、ブラウザがクラッシュする。

   setTimeoutは処理の完了を待つ

eclipse環境構築(JAVA編)

15:14

1.インストール

DLした圧縮ファイルを任意のフォルダへ展開する。

インストール処理は必要ない

2.日本語化

Pleiades プラグインをDLし任意のフォルダへ展開する。

・plugins、featuresフォルダをeclipseインストールフォルダへ上書き

eclipse.iniを編集

 →最終行に以下を追記

  -javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar

・-cleanオプションを指定してecripseを起動

 →プラグイン解凍フォルダの以下のコマンドを使用すれば同じ

  eclipse.exe -clean.cmd

3.JAVA環境の確認

JREの確認

 ウィンドウ→設定→Javaインストール済みのJRE

JDK準拠レベルの確認

 ウィンドウ→設定→Javaコンパイラ

4.プロジェクト作成


■参照ページ

http://www.javadrive.jp/eclipse3/

2017-07-15

4年ぶり

22:36

ブログ更新は4年ぶり

今日の成果

・Webプログラミング職の検索

wordpress

・ランサーズチェック

プログラマーメルマガ登録

HTMLソース作成

エディタ文字コード判定法の確認

2013-05-16

eclipse環境構築(JAVA編)

12:35

1.インストール

DLした圧縮ファイルを任意のフォルダへ展開する。

インストール処理は必要ない

2.日本語化

Pleiades プラグインをDLし任意のフォルダへ展開する。

・plugins、featuresフォルダをeclipseインストールフォルダへ上書き

eclipse.iniを編集

 →最終行に以下を追記

  -javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar

・-cleanオプションを指定してecripseを起動

 →プラグイン解凍フォルダの以下のコマンドを使用すれば同じ

  eclipse.exe -clean.cmd

3.JAVA環境の確認

JREの確認

 ウィンドウ→設定→Javaインストール済みのJRE

JDK準拠レベルの確認

 ウィンドウ→設定→Javaコンパイラ

4.プロジェクト作成


■参照ページ

http://www.javadrive.jp/eclipse3/

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