naieの文字霊日記 このページをアンテナに追加 RSSフィード

2009-04-20 もじたま(文字霊) ・544日目

naie2009-04-20

 544日目・・・今日(4/20)の「ニッカンスポーツ新聞」には「アンタチャブル」の「アルカポネ」親分が作詞作曲した「恋歌」がCD発売されたらしいコトが掲載されていた。「闇黒街の帝王」も時には「ただの恋する人間」だったのは当たり前だな。だいたいからして「禁酒法」なんて云う理不尽な法律をつくってしまった結果の「闇黒街」である。「タバコ類」と「サケ類」は人間が「食生活」として生きていく上でたいした必要性もないだろうが、必要とされてきた歴史的な理由はあるだろう。暗殺されたアメリカ大統領、ケネデイの親父は「密造酒」で大もうけした。第二次世界大戦太平洋戦争のアメリカ大統領、ルーズベルトは「禁酒法」を解禁前にホワイトハウスでビールで乾杯してした人物で、彼の祖父は中国へ「アヘン戦争」で「阿片」を売って一儲けして財をなした人物だった。「ポピィー、阿片の花」にも蜜蜂は群がって「蜜」を集めているのだろうか、アフガニスタンの花畑・・・「麻薬」だが、外科手術には欠かせない「麻酔薬」であり、「鎮痛剤」でもある。ハチミツは健康維持にはイイらしいけれど・・・日本も含めて世界的に「養蜂蜜蜂」が去年から巣箱に女王蜂を残して忽然と消えてしまうと言う事件が頻発しているらしい。果物類の受粉に甚大な影響を与えている「蜜蜂の失踪」は原因が色々取りざたされているらしいけれど、はっきりとはわかっていないらしい。が、マーヤは「人間」が働き者の蜜蜂の労働の結果である「ローヤルゼリー・ハチミツ」をクスネて「長生き」するのが面白くないのだろう。なんせ、女王蜂の一生は数年、蜜蜂の一生は二、三ヶ月、人間の平均寿命先進国では70歳、80歳で、いずれは100歳の長寿に迫るだろう。ただし、「長寿する実体実数」は先進国といっても衣食住に困らず、医療費を払える中産階級以上、富裕層だろう。疑問をもった「蜜蜂」は人間と「共棲(?)・共生(?)」するのがアホらしくなったんだろう。

 NHKの「ダーウインがきた」の「オオタカ」と「カラス」の死闘も凄かった。狩ったカラス溺死させるなんって!
 「タカジン・TV番組」の「ホリエモン」をとりまくピエロ連中の「厚顔有知」もスゴイ。ホリエモンのヒラメキもユメもその「誇大」さも、人間関係の単純単細胞さが凄い。ホリエモンをメシの種にしてきた報道屋もスゴイ。そして過去、「ホリエモン」をとりまいてきた会社重役連中の「エゴ」で「自己保身」もすごい。株主総会の株主連中の「配当金よこせ」の強欲たかりもスゴイ。彼を逮捕した「検察」の「正義(?)」もスゴイ。「検察讃美」のハゲ頭の「国家間階級戦争」で靖国に祭られそこなったらしい「階級国家愛国ジジイ」は「ゲヒン」で「ヒンカク」もないのもスゴイ。
 タケシもトコロも、それからハナバタケ牧場のクリームキャラメルも・・・「貧困国?」に対する大きなオセワが凄い・・・教育施設と医療施設は必要だろうが・・・「奴隷海岸・黄金海岸」・・・「自国民」の「黒人」を奴隷として「白人」に売った人間は「黒人の王様」・・・?・・・もスゴイ・・・